2022/06/30 更新

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ヨコマツ トモヨシ
横松 友義
YOKOMATSU Tomoyoshi
所属
教育学域 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士(教育学) ( 広島大学 )

  • 教育学修士

研究キーワード

  • カリキュラム・マネジメント

  • Curriculum Management

  • 保育経営

  • Administration of Early Childhood Care and Education

研究分野

  • 人文・社会 / 教育学

学歴

  • 広島大学    

    - 1991年

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    国名: 日本国

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  • 広島大学   Graduate School, Division of Education  

    - 1991年

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  • 広島大学    

    - 1990年

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    国名: 日本国

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  • 広島大学   Graduate School, Division of School Education  

    - 1990年

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  • 広島大学    

    - 1987年

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    国名: 日本国

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  • 広島大学   Faculty of School Education  

    - 1987年

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経歴

  • - Associate Professor,Graduate School of Education,Okayama University

    2007年

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  • - 岡山大学教育学研究科 准教授

    2007年

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  • 岡山大学教育学部 助教授   Faculty of Education

    1998年 - 2007年

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  • Associate Professor,Faculty of Education,Okayama University

    1998年 - 2007年

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  • 岡山大学教育学部 講師   Faculty of Education

    1995年 - 1998年

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  • Senior Assistant Professor,Faculty of Education,Okayama University

    1995年 - 1998年

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  • 宝仙学園短期大学

    1993年 - 1995年

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  • Senior Assistant Professor

    1993年 - 1995年

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  • Research Associate

    1991年 - 1993年

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  • 宝仙学園短期大学

    1991年 - 1993年

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所属学協会

  • 日本乳幼児教育学会

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  • 日本カリキュラム学会

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  • 日本保育学会

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  • 日本ペスタロッチー・フレーベル学会

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  • 日本保育ソーシャルワーク学会

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論文

  • 保育施設の組織と経営改革 査読

    横松 友義

    保育ソーシャルワーク学研究叢書   3   85 - 99   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 保育指導法の研究

    ミネルヴァ書房  2007年 

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  • 保育所保育指針に準拠した私たちの指導計画〈改訂版〉

    岡山県保育協議会・岡山県保育会  2006年 

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  • 岡山教育史研究=岡山教育史研究会十周年記念誌=

    岡山教育史研究会  2005年 

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  • 月案 あそびごよみ 指導計画 実践例

    西日本法規出版  2004年 

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  • 幼児期の尊さと教育

    ミネルヴァ書房  2001年 

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  • 幼児教育学総論

    玉川大学出版部  1999年 

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  • Principles of Primary Education

    Meneruva Shobou 

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  • The Almanac of Plays

    Nishinihon Hoki 

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  • Infant Pedagogy

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  • あそびごよみ(共著, 秋山和夫監修 和多美和子編)

    西日本法規 

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  • 幼児教育学(共著,森楙編)

    福村出版 

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  • 初等教育原理(共著 森上史朗編)

    ミネルヴァ書房 

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  • Principles of Primary Education

    Meneruva Shobou 

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  • The Almanac of Plays

    Nishinihon Hoki 

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  • Infant Pedagogy

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MISC

  • 幼保連携型認定こども園における教育及び保育の目標に関する職員への説明手順の検討

    紺谷 遼太郎, 横松 友義

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 11 )   237 - 246   2021年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    本研究の第1の目的は,幼保連携型認定こども園で,職員に対して明確化された教育及び保育の目標について説明する手順において,幼稚園及び保育所で開発された教育ないし保育の目標の説明手順に関する関連先行研究成果が援用できることを検証することである。さらに,第2の目的は,説明時間の短縮が可能であることを検証することであり,第3の目的は,説明者になれる条件をさらに限定し,そのことが可能であることを検証することである。本研究におけるアクション・リサーチによって,これら三つの検証がなされている。

    DOI: 10.18926/CTED/61577

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  • 幼稚園カリキュラム・マネジメントの実施段階における教材開発及び協働性創造を推進するための研究者の協働手順の開発

    横松 友義

    研究集録   ( 175 )   69 - 83   2020年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本研究では,幼稚園カリキュラム・マネジメントの実現できる教育課程及び年間指導計画を編成・作成し,さらに,それらを実施し評価し改善し再編成・作成することができているA私立幼稚園においてアクション・リサーチを実施し,その実施段階において,教材開発と協働性創造を推進するための研究者の協働手順を開発している。その上で,この教材開発及び協働性創造の加速過程において,システム思考の重要性の理解,システム思考の開始,対話の中での学びの積み重ねと教諭相互の信頼感の強化,リーダーシップの分散,無理のない形での取り組みの実施が見いだされたことを報告している。

    DOI: 10.18926/bgeou/61003

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/61003

  • 幼保連携型認定こども園における教育及び保育の目標明確化手順の検討

    紺谷 遼太郎, 横松 友義

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 10 )   199 - 213   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    本研究では,保育所及び幼稚園における関連先行研究成果を援用して,幼保連携型認定こども園カリキュラム・マネジメントを実現可能にする教育及び保育の目標を明確化することにより,その有効性について検討した。その結果,関連先行研究成果の援用は,国の保育・教育課程基準の変更や対象園の状況に応じて必要な手順を加えれば可能であると考えられた。そして,幼保連携型認定こども園の教育及び保育の目標の明確化手順と関連先行研究成果の手順とを比較・検討することにより,それらとの共通点及び相違点について考察した。その結果,現時点では、保育所における保育目標の明確化手順とは共通することになり,幼稚園の保育目標の明確化手順とは,目標案の検討・修正の観点に,養護の観点が入ってくる点が異なることになると考えられた。

    DOI: 10.18926/CTED/58132

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  • 幼保連携型認定こども園におけるカリキュラム・マネジメントに関する法的規定の内容と独自性

    紺谷 遼太郎, 横松 友義

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 9 )   309 - 322   2019年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    2018年度から,わが国の幼保連携型認定こども園では,三つの側面をもつカリキュラム・マネジメントが導入されている。そこで本稿では,幼保連携型認定こども園におけるカリキュラム・マネジメントに関する法的規定の内容を整理したうえで,幼稚園及び保育所におけるカリキュラム・マネジメントに関する法的規定の内容と比較することで,その独自性を明らかにした。

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  • 幼稚園カリキュラム・マネジメントにおける教育課程のPDCAサイクルを実現するための研究者の協働手順の開発

    横松 友義

    研究集録   ( 171 )   63 - 73   2019年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本研究では,幼稚園カリキュラム・マネジメントを実現できる教育課程及び年間指導計画の編成・作成を行っているA私立幼稚園においてアクション・リサーチを実施して,それらのDCAP(実施─評価─改善─計画)過程を実現するための研究者の協働手順を開発している。その上で,実効のある保育目標を明確化するための研究者の協働手順と,幼稚園カリキュラム・マネジメントを実現できる教育課程及び年間指導計画を編成・作成するための研究者の協働手順に関する先行研究成果と,本研究でのアクション・リサーチの成果とを整理して,幼稚園カリキュラム・マネジメントにおける教育課程のPDCAサイクルを実現するための研究者の協働手順を定式化している。

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  • 幼稚園カリキュラム・マネジメントを実現できる教育課程及び年間指導計画を編成・作成するための研究者の協働手順の開発

    横松 友義

    研究集録   ( 169 )   1 - 14   2018年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    2018 年度から,わが国の幼稚園には,三つの側面をもつ本格的なカリキュラム・マネジメントが導入されている。このカリキュラム・マネジメントを実現するためには,国の教育課程基準の実現と特色のあるカリキュラム創りを可能にする,自園の保育の目標・ねらい・内容の連関性を確保することが,不可欠になる。本稿では,本格的なカリキュラム・マネジメントを実現できる実効のある保育目標をすでに明確化している2私立幼稚園において,アクション・リサーチを実施して,このカリキュラム・マネジメントを実現できる教育課程及び年間指導計画を編成・作成するための研究者の協働手順を開発している。

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  • 幼児教育における情報機器活用への保育者志望学生の認知

    片山 美香, 岡崎 順子, 西山 修, 横松 友義, 梶谷 信之, 髙橋 敏之

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   166   21 - 30   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    In this study, we clarified how a childminder choice student understood the use of the information appliance for preschool education. Specifically, we performed a cluster analysis based on student responses that we obtained by Silent Dialogue, and analyzed the answers both quantitatively and qualitatively. Based on the results, we considered methods for increasing effectiveness of future practice. In addition, for training subjects such as"preschool education methods," we piloted some concrete practices to consider the best approaches for teaching. Finally, the results of this study are discussed and future problems are described.

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  • 各幼稚園でカリキュラム・マネジメントを成立させるための研究者の協働の構想

    横松 友義

    研究集録   ( 166 )   41 - 51   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿では,三つの側面を持つ本格的なカリキュラム・マネジメントを各幼稚園現場で成立させることを目指し,まず,現場に必要とされる思考の仕方について考察し,その上で,必要になると考えられる研究者の協働を構想する。すなわち,本格的なカリキュラム・マネジメントを成立させるためには,各幼稚園において,国の教育課程基準の実現と園の特色のあるカリキュラム創りを両立させようとする思考の仕方と,自園の保育全体を保育方法の一つの理論体系ととらえて実践し発展させるという思考の仕方が必要になると考えられる。したがって,各幼稚園現場が,この二つの思考の仕方を効率的に習得し,本格的なカリキュラム・マネジメントを成立させるための研究者の協働手順全体を先行研究成果を活用しながら構想する。

    DOI: 10.18926/bgeou/55477

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55477

  • 私立幼稚園における実効のある保育目標に関する職員研修手順の開発

    横松 友義

    研究集録   ( 162 )   59 - 69   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿では,私立幼稚園2園におけるアクション・リサーチをとおして,ほとんどすべての職員が,園の実効のある保育目標についての理解を強化したり広げたり深めたりできると共に,その保育目標について価値を実感したりその実現のための保育実践に意欲ないし前向きさを示したりできる職員研修手順を開発する。開発された手順は,次の通りである。職員研修講師は,その園の実効のある保育目標明確化で協働した保育目標研究者とし,配付資料には,教育基本法における幼児教育の目的及び学校教育法の幼稚園教育の目的・目標についての説明内容と,その内容を背景に持って成立した実効のある保育目標のすべてを示す。保育目標のそれぞれについて説明する時には,必ずその達成のための具体的実践例をあげる。これらを共通部分とした上で,講演時間と園の状況に応じて,実際の研修内容を構成する。

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54486

  • 私立幼稚園における実効のある保育目標明確化手順の類型化とその活用に関する考察

    横松 友義

    研究集録   ( 159 )   21 - 29   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    横松は,2015 年の論文「私立幼稚園における実効のある保育目標明確化手順の実用性・有効性向上の追求」において,私立幼稚園における実効のある保育目標明確化手順を新たに定式化している。本稿では,その論文内容に基づいて,私立幼稚園における実効のある保育目標明確化手順の類型化に関する仮説を設定し,岡山県内の私立幼稚園の園長あるいは副園長を対象にその仮説の妥当性について問う面接調査を実施している。そして,それらの結果から,仮説を私立幼稚園においてより一般的に活用できるものに検討・修正し発展させると共に,新たに成立した仮説を活用して,実効のある保育目標の明確化をカリキュラム・マネジメントにつなげていくための留意点について考察している。

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  • 私立幼稚園における実効のある保育目標明確化手順の実用性・有効性向上の追求

    横松 友義

    研究集録   ( 158 )   43 - 51   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    山中らは,2011 年の論文「幼稚園における実効のある保育目標の明確化手順の開発―私立清和幼稚園でのアクション・リサーチ―」において,幼稚園における実効のある保育目標の明確化手順を開発した。本研究の目的は,山中らの開発した手順をより実用的でより有効な手順に発展させることである。執筆者は,岡山市と倉敷市のそれぞれにおいて,同市内の私立幼稚園園長から,園長の見解,保育者による協議,地域社会・保護者の声の各点について他園より重視していると言われる私立幼稚園,合計6園を選び,それらの園におけるアクション・リサーチを通して,山中らよりも実用的で,全対象園に有効な実効のある保育目標の明確化手順を開発している。

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  • 保育園の「園外へ歩いて出かける活動」に関する保育課程編成時の留意点ーカリキュラムマネジメントの観点からの考察-

    森英子, 横松友義

    教育実践学論集   ( 15 )   101 - 111   2014年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10132/15359

  • 私立幼稚園職員を対象に実効のある保育目標明確化の必要性を説明するための資料の概要の開発

    横松 友義

    研究集録   ( 156 )   23 - 31   2014年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    わが国の幼稚園教育において,カリキュラムマネジメントをさらに発展させていくためには,幼稚園現場の職員に対する,実効のある保育目標明確化の必要性が理解できる説明資料を開発することが不可欠であるといえる。そこで,本研究では,その最初の段階として,私立幼稚園職員を対象に,その過半数にそのことが理解できる説明資料の概要をアクション・リサーチにより開発している。その概要に含まれる項目は,各幼稚園において実効のある保育目標明確化の必要性が生じた政策的背景,幼稚園の保育目標にかかわる法的規定,これまでに開発されている実効のある保育目標の明確化手順,保護者が実効のある保育目標を共有することによって保育についての共通理解と子育てへの意欲が促される可能性,保育者が実効のある保育目標を共有することによって保育についての共通理解と意欲とが促される可能性である。

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/52777

  • 保育課程に基づく保育実践の自己評価観点明確化手順の開発 : 私立御南保育園でのアクション・リサーチ

    渡邊 祐三, 横松 友義

    教育実践学論集   ( 13 )   137 - 146   2012年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10132/3952

  • 保育課程に基づく保育実践の自己評価観点明確化手順の開発-私立御南保育園でのアクション・リサーチ-

    渡邊祐三, 横松友義

    教育実践学論集   ( 13 )   137 - 146   2012年

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  • 保育目標のとらえ方と保育実践の両者を質的に向上させる保育実践開発に関する考察

    横松 友義, 渡邊 祐三, 森 英子, 伊勢 慎, 豊池 利江, 斎藤 健司

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   147   125 - 133   2011年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    今日の保育園には,保育課程経営の実現が求められている。保育課程経営とは,保育課程開発の各段階とそれに対応する経営活動をPDCAサイクルにのせて推進し,より豊かな園の保育を実現しようとする営みであるといえる。その実現のためのアクション・リサーチが,私立御南保育園において実施されている。同リサーチでは,実効のある保育目標の明確化過程をとおして,保育目標の明確化手順を開発し、その上で,所属保育士有志が,実効のある保育目標を達成するためのより発展的な保育実践を開発しようとする取り組みを行っている。本研究では,その過程の分析をとおして,実効のある保育目標を前提にした保育実践開発が,保育目標のとらえ方と保育実践の両者を質的に向上させる可能性があることとその実現のための課題について考察している。

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  • Adovocacy of Curriculum Management Studies for Preschool Care and Education

    Tomoyoshi Yokomatsu

    The Bulletin of Graducate School of Education Okayama University   ( 146 )   1 - 6   2011年

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  • 幼稚園における実効のある保育目標の明確化手順の開発-私立清和幼稚園でのアクション・リサーチ-

    山中秀馬, 横松友義

    教育実践学論集   ( 12 )   135 - 144   2011年

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  • 幼稚園における実効のある保育目標の明確化手順の開発--私立清和幼稚園でのアクション・リサーチ

    山中 秀馬, 横松 友義

    教育実践学論集   ( 12 )   135 - 144   2011年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10132/3787

  • 保育課程経営研究の提唱

    横松友義

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 146 )   1 - 6   2011年

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  • Developing a Procedure to Explain the Effective Aims of Care and Education Offered at Each Preschool to Gardians of Children Attending the Preschool: An Action Research Conducted in the Private Minan Preschool"jointly worked"

    ( 15 )   45 - 54   2010年

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  • Developing a Procedure to Build a Complementary Curriculum by Claryfying the Effective Goals and Theoretical Framework of Complete Care and Education in All Preschools- Action Research Conducted in the Minan Private Preschoo- "jointly worked"

    The Japanese Journal of Curriculum Studies   ( 19 )   85 - 98   2010年

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  • 実効のある保育目標を保護者に説明する手順の開発―私立御南保育園でのアクション・リサーチ―(共著)

    家庭教育研究   ( 15 )   45 - 54   2010年

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  • 実効のある保育目標及び保育全体の理論的枠組みを前提にした保育課程編成手順の開発―私立御南保育園でのアクション・リサーチをとおして―(共著)

    渡邊 祐三, 横松 友義

    カリキュラム研究   19 ( 19 )   85 - 98   2010年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本カリキュラム学会  

    While building preschool curriculum that incorporates both care and education, the staff members should clarify their effective goals and theoretical framework that correspond to the actualities of the preschool and are approved by all the members. For this purpose, action research was conducted at Minan private preschool and a relevant procedure was developed. The staff at Minan preschool worked in collaboration with an external consultant to clarify the theoretical framework of the care and education provided at the preschool. The consultant collected data from the preschool to identify its effective goals of care and education. Furthermore, he compiled the materials necessary for the staff to determine whether or not his findings could be considered as valid goals. The consultant then shared his data with the representatives of the Minan staff for their feedback and made appropriate revisions. Moreover, he collected data from the preschool to identify its theoretical framework that comprised complete care and education. He then shared these findings with the representatives for their feedback and revised the data accordingly. Thereafter, as shown in this paper, the staff members and the consultant jointly developed a curriculum involving care and education for preschool in the following order: 1 The staff members revised their list of goals to make it consistent with the goals pertaining to care and education that are stipulated in the Day Care Guideline. 2 They revised the descriptions of all of their goals and determined the order of their goals in keeping with the theoretical framework of the complete care and education provided in the preschool. 3 They revised the descriptions of their composition of contents with respect to the care and education provided in the preschool in accordance with the descriptions and order of their goals. 4 They set the aims and contents of each class on the basis of the Day Care Guideline. 5 They prepared tables to outline the development of the preschool curriculum of care and education in order to achieve their aims and to clarify the theoretical framework mentioned above. 6 They customized the contents required for performing important activities in each class and converted them into tables to further the development of the curriculum of care and education. 7 They added the required descriptions in the tables to clarify the additional features of the preschool. We verified that by following the above order, it is possible to build the preschool curriculum by using previously compiled contents on care and education in preschools if all the staff members can clarify their effective goals and theoretical framework for complete care and education and consistently adhere to them.

    DOI: 10.18981/jscs.19.0_85

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  • 各保育園におけるこれからの保育課程開発のための園文化創造アドバイザーの支援に関する考察(共著)

    横松友義, 渡邊祐三

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 141 )   2009年

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  • 保育者の主体的な保育実践研究を推進する園文化創造アドバイザーに関する考察

    横松友義

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 139 )   43 - 51   2008年

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  • 1980年代後半以降における家庭と幼稚園との連携観の歴史的変化に関する一考察―文部省(文部科学省)の政策と雑誌記事内容の分析を通して―

    永原慎太郎, 横松友義

    家庭教育研究   2005年

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  • 子育ての知恵に基づく和多美知子の保育論構築―家庭教育研究の成果に基づく保育論構築への示唆―

    伊勢慎, 横松友義

    家庭教育研究   2004年

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  • 「環境と人間の発達との関係史研究」構想者からの一つの提言-デューイ教育研究者への期待-

    横松友義

    日本デューイ学会紀要   2002年

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  • 幼稚園から小学校へのスムーズな移行を可能にするカリキュラム開発に関する基礎的研究-幼稚園と小学校の中間的存在としてのアメリカ・キンダーガーテンの事例的研究-

    山平真理, 横松友義, 中川智之

    乳幼児教育学研究   ( 11 )   43 - 52   2002年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本乳幼児教育学会  

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  • 戦後日本における家庭の学校化に関する一考察―それをもたらした家庭内要因―

    前中美夏, 横松友義

    家庭教育研究   ( 6 )   55 - 62   2001年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本家庭教育学会  

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  • 環境と人間の発達との関係史研究に関する試論―その理論的枠組みと教育実践上の意義―

    横松友義, 佐藤吹子, 中川智之

    岡山大学教育学部研究集録   2001年

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  • 高度経済成長期における家庭の教育機能の変化に関する一考察-乳幼児教育研究を進める上で踏まえるべき本質的課題-

    増田吹子, 横松友義

    乳幼児教育学研究   2000年

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  • 1980年代後半以降における幼児教育の動向と保育者養成

    横松友義

    近代幼児教育史研究   2000年

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  • 幼児期にふさわしい知的教育の在り方

    横松友義

    初等教育資料   1999年

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講演・口頭発表等

  • 私立幼稚園における実効のある保育目標の明確化手順に関する事例研究

    日本カリキュラム学会第24回大会  2013年 

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  • 藍を用いた保育実践開発―園内で実現可能な藍建ての追求―

    日本保育学会第66回大会  2013年 

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  • 私立幼稚園の保育目標明確化手順を左右する前提条件に関する研究

    日本保育学会第66回大会  2013年 

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  • 「園児が園外へ歩いて出かける活動」の保育的意義に関する一考察

    日本保育学会第65回大会  2012年 

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  • 「実効のある保育目標」明確化の必要性に関する説明資料の検討-私立幼稚園を対象として-

    日本乳幼児教育学会第22回大会  2012年 

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  • 藍を用いた保育実践開発2―新たな実践開発とその経営条件―

    日本保育学会第65回大会  2012年 

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  • 藍を用いた保育実践開発―本物に触れる感動を求めて―

    日本保育学会第64回大会  2011年 

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  • 子どもの自然への好奇心を高める保育のあり方に関する研究

    日本保育学会第63回大会  2010年 

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  • 子どもの自然への好奇心を高める保育の必要性

    日本保育学会第63回大会  2010年 

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  • 宇宙にかかわるテーマで子どもの感動と表現を生み出す保育論創造

    日本保育学会第62回大会  2009年 

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  • 宇宙にかかわるテーマで子どもの感動と表現を生み出す保育の展開

    日本保育学会第62回大会  2009年 

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  • 昭和以降における子どもの遊びの質的変化の発達への影響に関する研究構想

    日本保育学会第61回大会  2008年 

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  • 昭和以降における子どもの縄とび遊びの質的変化の発達への影響に関する一考察

    日本保育学会第61回大会  2008年 

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  • 「保育すごろく」を充実させる指導法の検討

    日本保育学会第60回大会  2007年 

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  • 「保育すごろく」の紹介とその保育的意義

    日本保育学会第60回大会  2007年 

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  • 近代以降の日本幼児教育方法論史における子育ての知恵に基づく理論構築の動向に関する研究

    日本教育方法学会第40回記念大会  2004年 

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  • これからの「若竹の園」研究の課題についての一考察

    岡山教育史研究会第28回例会  2004年 

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  • 「特別な配慮を要する子どもに対する保育」研究に関する歴史的考察-関連雑誌記事題名の調査を中心にして-

    岡山県保育士養成協議会 平成15年度第2回保育内容委員会  2003年 

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  • 保育士養成への子育て支援内容の取り入れ方-岡山大学の場合-

    岡山県保育士養成協議会第3回保育内容委員会  2002年 

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  • 世代間連鎖と子育て支援に関する一考察

    日本子ども社会学会第9回大会  2002年 

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  • 幼児期の子どもの育ちを支える力

    平成14年度鳥取大学教育地域科学部附属幼稚園公開研究会  2002年 

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  • 「環境と人間の発達との関係史研究」構想者からの一つの提言-デューイ教育研究者への期待-

    日本デューイ学会第35回関西地区例会  2001年 

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担当授業科目

  • カリキュラム論A (2021年度) 第1学期  - 水1,水2

  • カリキュラム論A (2021年度) 第1学期  - 水1~2

  • カリキュラム論A (2021年度) 第1学期  - 水1,水2

  • 中等教育カリキュラム論A (2021年度) 第1学期  - 水1,水2

  • 乳児保育(1) (2021年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 乳児保育(2) (2021年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 乳児保育Ⅱ (2021年度) 第4学期  - 水3~4

  • 乳児保育(ⅠA) (2021年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 乳児保育(ⅠB) (2021年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 乳幼児期の教育 (2021年度) 第3学期  - 木1~2

  • 保育内容総論(1) (2021年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 保育内容総論(2) (2021年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 保育内容総論A (2021年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 保育内容総論B (2021年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 初等教育カリキュラム論A (2021年度) 第1学期  - 水1~2

  • 初等教育カリキュラム論B (2021年度) 第2学期  - 水1,水2

  • 子ども家庭支援の心理学A (2021年度) 第1学期  - 水1~2

  • 子育て支援 (2021年度) 第2学期  - 水5~6

  • 学問の展開 (2021年度) 第3学期  - その他

  • 学問の方法 (2021年度) その他  - [第1学期]火1~2, [第2学期]不開講, [第3学期]火1~2, [第4学期]火1~2

  • 学問の方法 (2021年度) 3・4学期  - その他

  • 学問の方法 (2021年度) その他  - [第1学期]火1~2, [第2学期]不開講, [第3学期]火1~2, [第4学期]火1~2

  • 幼児カリキュラム開発(1) (2021年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 幼児カリキュラム開発(2) (2021年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 幼児カリキュラム開発A (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 幼児カリキュラム開発B (2021年度) 第2学期  - 火1~2

  • 幼児教育史A (2021年度) 第1学期  - 金7,金8

  • 幼児教育史B (2021年度) 第2学期  - 金7,金8

  • 幼児教育学演習(1) (2021年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 幼児教育学演習(2) (2021年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 幼児教育学演習A (2021年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 幼児教育学演習B (2021年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 幼児教育学特論演習A (2021年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 幼児教育学特論演習B (2021年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 幼児教育方法(1) (2021年度) 第1学期  - 水3,水4

  • 幼児教育方法(2) (2021年度) 第2学期  - 水3,水4

  • 幼児教育方法A (2021年度) 第1学期  - 水3,水4

  • 幼児教育概説(1) (2021年度) 第3学期  - 金3,金4

  • 幼児教育概説(2) (2021年度) 第4学期  - 金3,金4

  • 幼児教育概説A (2021年度) 第3学期  - 金3,金4

  • 幼児教育概説B (2021年度) 第4学期  - 金3,金4

  • 幼児音楽C (2021年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 幼児音楽D (2021年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 幼児音楽Ⅱ(1) (2021年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 幼児音楽Ⅱ(2) (2021年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 教職実践演習(幼稚園) (2021年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教育科学研究の方法(研究・研修上の倫理,法規,行政) (2021年度) 第2学期  - 火3,火4

  • 教育科学課題研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 発達支援研究特論Ⅲ(幼児教育学A) (2021年度) 第3学期  - 金7,金8

  • 発達支援研究特論Ⅲ(幼児教育学B) (2021年度) 第4学期  - 金7,金8

  • 発達支援研究特論Ⅴ(幼児教育実践研究A) (2021年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 発達支援研究特論Ⅴ(幼児教育実践研究B) (2021年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 社会的養護(1) (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 社会的養護(2) (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 社会的養護の内容と実際 (2021年度) 第4学期  - 月5~6

  • 社会的養護内容 (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 社会的養護A (2021年度) 第1学期  - 月5~6

  • 社会的養護B (2021年度) 第2学期  - 月5~6

  • 社会福祉A (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 社会福祉B (2021年度) 夏季集中  - その他

  • カリキュラム論 (2020年度) 1・2学期  - 水1,水2

  • カリキュラム論 (2020年度) 1・2学期  - 水1,水2

  • カリキュラム論A (2020年度) 第1学期  - 水1,水2

  • カリキュラム論A (2020年度) 第1学期  - 水1,水2

  • カリキュラム論A (2020年度) 第1学期  - 水1,水2

  • 中等教育カリキュラム論A (2020年度) 第1学期  - 水1,水2

  • 乳児保育(1) (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 乳児保育(2) (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 乳児保育(ⅠA) (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 乳児保育(ⅠB) (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 保育内容総論(1) (2020年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 保育内容総論(2) (2020年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 保育内容総論A (2020年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 保育内容総論B (2020年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 保育実習指導II (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 保育実習(I事前・事後指導) (2020年度) 特別  - その他

  • 保育相談支援 (2020年度) 第2学期  - 水5,水6

  • 児童家庭福祉(1) (2020年度) 第3学期  - 月1,月2

  • 児童家庭福祉(2) (2020年度) 第4学期  - 月1,月2

  • 児童家庭福祉A (2020年度) 第3学期  - 月1,月2

  • 児童家庭福祉B (2020年度) 第4学期  - 月1,月2

  • 初等教育カリキュラム論A (2020年度) 第1学期  - 水1,水2

  • 初等教育カリキュラム論B (2020年度) 第2学期  - 水1,水2

  • 学問の展開 (2020年度) 第3学期  - その他

  • 学問の方法 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 幼児の音楽表現(1) (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 幼児の音楽表現(2) (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 幼児カリキュラム開発(1) (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 幼児カリキュラム開発(2) (2020年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 幼児教育史(1) (2020年度) 第1学期  - 金7,金8

  • 幼児教育史(2) (2020年度) 第2学期  - 金7,金8

  • 幼児教育史A (2020年度) 第1学期  - 金7,金8

  • 幼児教育史B (2020年度) 第2学期  - 金7,金8

  • 幼児教育学演習(1) (2020年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 幼児教育学演習(2) (2020年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 幼児教育学演習A (2020年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 幼児教育学演習B (2020年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 幼児教育学特論A (2020年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 幼児教育学特論B (2020年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 幼児教育概説(1) (2020年度) 第3学期  - 金3,金4

  • 幼児教育概説(2) (2020年度) 第4学期  - 金3,金4

  • 幼児教育概説A (2020年度) 第3学期  - 金3,金4

  • 幼児教育概説B (2020年度) 第4学期  - 金3,金4

  • 幼児音楽C (2020年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 幼児音楽D (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 幼児音楽Ⅱ(1) (2020年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 幼児音楽Ⅱ(2) (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 教職実践演習(幼稚園) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教育科学課題研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 発達支援研究特論Ⅲ(幼児教育学A) (2020年度) 第3学期  - 金7,金8

  • 発達支援研究特論Ⅲ(幼児教育学B) (2020年度) 第4学期  - 金7,金8

  • 発達支援研究特論Ⅴ(幼児教育実践研究A) (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 発達支援研究特論Ⅴ(幼児教育実践研究B) (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 相談援助(1) (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 相談援助(2) (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 社会的養護 (2020年度) 1・2学期  - 月5,月6

  • 社会的養護(1) (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 社会的養護(2) (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 社会的養護内容 (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 社会福祉(1) (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 社会福祉(2) (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 社会福祉A (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 社会福祉B (2020年度) 夏季集中  - その他

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