2024/02/06 更新

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ナガノ マスミ
長野 真澄
NAGANO Masumi
所属
教育推進機構 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士(教育学) ( 広島大学 )

研究キーワード

  • 国際理解教育

  • 認知心理学

  • 日本語教育学

研究分野

  • 人文・社会 / 実験心理学  / 認知心理学

  • 人文・社会 / 日本語教育

学歴

  • 広島大学   Graduate School of Education  

    2014年4月 - 2018年3月

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  • 広島大学   Graduate School of Education  

    2010年4月 - 2012年3月

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経歴

  • 岡山大学   教育推進機構   准教授

    2022年4月 - 現在

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  • 岡山大学   全学教育・学生支援機構   准教授

    2020年4月 - 2021年3月

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  • 環太平洋大学   次世代教育学部   准教授

    2017年4月 - 2020年3月

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  • 環太平洋大学   次世代教育学部   講師

    2012年4月 - 2017年3月

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  • BJIT Limited.(バングラデシュ)   日本語教育コーディネーター 兼 講師

    2007年8月 - 2009年12月

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  • ウラジオストク経済サービス大学(ロシア)   国際関係学部   客員講師

    2005年9月 - 2007年7月

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  • ベトナム教育省幹部管理養成学校 特別日本語プログラム   講師

    2004年5月 - 2005年4月

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所属学協会

委員歴

  • 岡山県国際交流協会日本語教育推進研究会   委員  

    2022年6月 - 現在   

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論文

  • 小学校における大学留学生と児童の交流活動 —小学校教諭の語りの分析ー

    長野 真澄

    岡山大学全学教育・学生支援機構 教育研究紀要   ( 7 )   87 - 106   2022年12月

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    担当区分:筆頭著者  

    DOI: 10.18926/64999

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  • 日本人の国際交流活動への参加の契機と活動持続の要因 ― 国際交流活動の新しい枠組み構築を目指して ―

    田村 綾子, 長野 真澄, 市嶋 典子, 大平 真紀子, 関崎 博紀

    環太平洋大学研究紀要 = BULLETIN OF INTERNATIONAL PACIFIC UNIVERSITY   20   39 - 48   2022年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:環太平洋大学  

    本研究は,国際交流活動の新しい枠組み構築を目指し,①国際交流活動を始めるきっかけ,②国際交流活動を継続させる要因,③地域の国際交流イベントとの関係を明らかにすることを目的とし,国際交流活動を長年続けている地域住民2名に対して半構造化されたインタビューを行った。得られたデータは質的分析法SCAT(Steps for Coding and Theorization)の手法を用いて分析した。その結果,①異文化を持つ人との出会いが国際交流活動参加のきっかけとなり得,また,のちの行動に繋がる信念ともなり得ること,②国際交流活動の中で感じる喜びや満足感が国際交流活動継続の力となることが明らかになった。国際交流においては,子供,または家族や近しい人とともに参加できるように参加形態を工夫することが必要であるとの示唆も得た。
    In this study, we conducted semi-structured interviews with two Japanese citizens who have been conducting international exchange activities for many years, intending to establish a new framework for international exchange activities. This study also aimed to clarify the following points: (1) opportunities to participate in international exchange activities, (2) factors that cause international exchange activities to continue, and (3) relationship between international exchange activities and regional international exchange events. The obtained data were analyzed using the qualitative analysis method, SCAT (Steps for Coding and Theorization). Results showed that (1) encounters with people with different cultural backgrounds can be an opportunity to participate in international exchange activities, forming beliefs that lead to future action. (2) The joy and satisfaction felt during international exchange activities can be a force for continuing international exchange activities. Notably, activities involving family members could lead to continuing international exchange activities, and it was found that this point should be considered in international exchange events.

    DOI: 10.24767/00000789

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  • コロナ禍における「オンラインにほんごカフェ」の意義 ー参加者及びスタッフの視点からー

    守谷智美, 長野真澄

    岡山大学全学教育・学生支援機構 教育研究紀要   6   67 - 86   2021年12月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/63331

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  • 留学生による学校支援ボランティアの取り組み―小学校における国際交流と言語少数派児童に対する学習支援―

    長野 真澄, オチャンテ カルロス, アンソニー, ウォルシュ, 江原 智子

    環太平洋大学研究紀要   12   301 - 306   2018年3月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • ベトナム人日本語学習者における日本語漢字単語の記憶と処理 : 越日2言語間の使用漢字の異同と音韻類似性を操作した実験的検討 査読

    長野 真澄

    広島大学大学院教育学研究科(学位論文)   2018年3月

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    掲載種別:学位論文(博士)  

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  • ベトナム人日本語学習者における日本語漢字単語の視覚的認知―越日 2 言語間の使用漢字の異同と音韻類似性を操作した実験的検討― 査読

    長野 真澄

    留学生教育   22   9 - 18   2017年12月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • ベトナム人日本語学習者における日本語漢字単語の処理過程―越日2言語間の使用漢字の異同と音韻類似性を操作した読み上げ課題による検討― 査読

    長野 真澄

    広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部 文化教育開発関連領域   66   165 - 173   2017年12月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 矢掛町ベトナムフェスティバル企画運営者による語りの分析 —地方在住ベトナム人技能実習生の存在を可視化する活動の経緯の解明—

    長野 真澄

    岡山大学全学教育・学生支援機構 教育研究紀要   5   165 - 178   2020年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • ベトナム人日本語学習者における未知の漢字単語の意味推測ー漢越音知識による影響の検討―

    長野 真澄, チャン フイ トン

    JSL漢字学習研究会誌   ( 11 )   70 - 75   2019年3月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 日本語漢字単語とベトナム語漢越音における音韻類似性調査

    長野 真澄

    広島大学日本語教育研究   27 ( 27 )   35 - 41   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:広島大学大学院教育学研究科日本語教育学講座  

    The Vietnamese language includes vocabulary derived from Chinese called "Han-Viet words (từ Hán Việt)", and each Chinese character (Kanji) has a Vietnamese reading, which is referred to as "Han-Viet sounds (âm Hán Việt)". The purpose of this study was to survey phonological similarity between Japanese Kanji-words and its corresponding Vietnamese Han-Viet sounds. Native speakers of Vietnamese who have never studied Japanese participated in the survey, and they were required to rate the phonological similarity between Han-Viet sounds and Japanese Kanji-words presented auditorily on a seven-point scale. The results of the survey were compiled in a list. After the survey, a memory experiment was conducted to verify the results. In the experiment, Vietnamese students learning Japanese as a second language were required to memorize visually-presented Japanese Kanji-words through reading aloud. The phonological similarity obtained from the survey was treated as an independent variable and the recall-test scores were dependent variables. The results showed that high phonological similarity led to better recall. This suggests that the phonological similarity data obtained from the survey is reliable.

    DOI: 10.15027/42892

    CiNii Article

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    その他リンク: http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/00042892

  • 留学生による言語少数派児童の学習支援―支援記録の分析による事例研究―

    長野 真澄

    環太平洋大学研究紀要   10 ( 10 )   159 - 164   2016年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:環太平洋大学  

    CiNii Article

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  • 滞日歴の浅いベトナム人初級日本語学習者における第二言語不安 ―文化適応及び経済的不安との相関―

    長野真澄

    環太平洋大学研究紀要   9 ( 9 )   185 - 192   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:環太平洋大学  

    CiNii Article

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    その他リンク: http://repository.ipu-japan.ac.jp/metadata/232

  • 中国語を母語とする上級日本語学習者の日本語漢字単語の処理過程 : 日本留学中の学習者を対象とした語彙判断課題,読み上げ課題による検討―

    長野 真澄, 松見 法男

    広島大学日本語教育研究   23 ( 23 )   33 - 40   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:広島大学教育学部日本語教育学講座  

    CiNii Article

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  • 日本語教師の資質―過去40年間における議論の変遷―

    長野真澄

    環太平洋大学研究紀要   7 ( 7 )   197 - 204   2013年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:環太平洋大学  

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://repository.ipu-japan.ac.jp/metadata/160

  • 母語が異なる他者との協調学習における理解深化過程の分析

    伊藤亜希, 于 泉華, 老平実加, 大西 薫, 郭 侃亮, 韓 舒玥, 小谷沙緒里, 田淵美有, 張 莎, 陳 怡卉, 鄭 立民, 長野真澄, 范 一楠, 平川 真, 古本裕美

    広島大学日本語教育研究   21 ( 21 )   47 - 54   2011年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:広島大学大学院教育学研究科日本語教育学講座  

    CiNii Article

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講演・口頭発表等

  • ベトナム人上級日本語学習者における漢越音の知識と 日本語漢字単語の処理過程

    2021年度日本語教育学会秋季大会  2021年11月28日 

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    開催年月日: 2021年11月27日 - 2021年11月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ベトナム人上級日本語学習者の漢字単語学習における漢越音知識の利用状況 ―インタビュー調査による探索的検討―

    長野真澄

    第26回留学生教育学会・年次大会  2021年8月21日 

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    開催年月日: 2021年8月20日 - 2021年8月21日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 日本人の国際交流活動への参加の契機と活動持続の要因―SCATによる分析―

    田村綾子, 長野 真澄, 市嶋典子, 大平真紀子, 関崎 博紀

    筑波大学日本語・日本事情遠隔教育拠点シンポジウム2021 第3回「未来志向の日本語教育」  2021年8月6日 

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    開催年月日: 2021年8月6日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ベトナム人日本語学習者における未知の漢字単語の意味推測-漢越音知識による影響の検討-

    チャン フイ トン, 長野 真澄

    第76回JSL漢字学習研究会  2018年9月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ベトナム人日本語学習者における日本語漢字単語の記憶 ―越日2言語間の使用漢字の異同と音韻類似性を操作した漢字テストによる検討―

    長野 真澄

    留学生教育学会 第23回研究大会  2018年9月 

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    会議種別:ポスター発表  

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  • 全学日本語コースにおけるチームティーチングの意義と課題

    内丸裕佳子, 守谷智美, 末繁美和, 長野真澄

    岡山大学桃太郎FD・SDバーチャルフォーラム  2021年9月10日 

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  • 地域と留学生をつなぐ活動― 参加者すべてを WIN にする ―

    長野 真澄, 田村綾子, 大平真紀子

    日本語教育学会 2018年度第3回支部集会【中国支部】  2018年10月 

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  • 中国語を母語とする 上級日本語学習者における日本語漢字単語の処理過程 ―文先行呈示による実験的検討―

    長野 真澄

    留学生教育学会 第17回研究大会  2012年8月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 中国人上級日本語学習者における漢字単語の認知― L1 ・ L2 の形態表象及び音 韻表象の表象間関係に着目して―

    長野 真澄

    2011 年度日本語教育学会研究集会 第 10 回 中国地区 (広島)  2011年12月 

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    会議種別:ポスター発表  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 外国人との交流活動が日本人に及ぼす効果を検証する挑戦的研究

    研究課題/領域番号:19K21739  2019年06月 - 2022年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)  挑戦的研究(萌芽)

    関崎 博紀, 長野 真澄, 田村 綾子, 大平 真紀子, 市嶋 典子

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    配分額:6370000円 ( 直接経費:4900000円 、 間接経費:1470000円 )

    本研究の目的は、外国人との交流活動が日本人に及ぼす効果を検証することである。そのためには、まず日本各地で点在的に行われている交流活動に関して、情報交換を可能にする人的ネットワークの構築が不可欠である。次に、そのネットワークを基盤とし、各研究者が参画する活動に関して、実施までの過程、形態ごとの特長、および、効果の移動について記述することで、各活動に横ぐしを指すことが可能となる。1年目の本年度は、実施計画に従い、人的ネットワーク構築、および、研究枠組みの検討を行った。そのために、研究体制内での打ち合わせを2019年8月(於:秋田大学)と2020年2月(於:東京)の2回実施した。そして、2年目以降に実施する調査の項目と観点を整理した。人的ネットワークの拡張に関しては、国際教養大学、島根大学、熊本大学、北海道大学の研究者と連携をとることができた。そこで聞き取りを行った結果、各活動の実施と継続には、活動の発起人となるキーパーソンや地元の団体、行政機関などが大きな役割を果たすことも大きいために、聞き取りを行う価値があることが新たな課題として浮き彫りとなった。このように外国人との交流活動に関の実施の経緯や結果を記述する意義は次のとおりである。今後の激化が見込まれる国際的な人材獲得競争で優位に立つには、受け入れ制度の整備に加え、ホスト社会である日本人側の受け入れ意識が、自らを基準として外国人に適応を求めるのではなく、共生を志向しなくてはならない。この変容を促進しやすいのはどのような条件を備えた交流活動なのか、迅速に記述しなければならない。

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  • ベトナム人日本語学習者における日本語漢字単語の学習と処理

    研究課題/領域番号:19K13250  2019年04月 - 2022年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究  若手研究

    長野 真澄

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    配分額:1040000円 ( 直接経費:800000円 、 間接経費:240000円 )

    本研究は,ベトナム人日本語学習者の母語の漢越音の知識が,日本語学習においてどのように利用され,また,日本語漢字単語の処理にどのように影響するか,について検討することを目的とする。その目的のもと,2019年度には以下の調査と実験を並行して行った。
    まず,ベトナム人上級日本語学習者15名を対象として,インタビュー調査を実施した。目的は,ベトナム人上級日本語学習者が,上級に至るまでに日本語学習に漢越音の知識をどのように利用してきたかについて質的に分析することであった。個別に30分程度の半構造化インタビューを行い,対象者の日本語学習歴の中で漢字と漢越音の対応に気付いたきっかけや,漢越音知識を日本語学習に利用した経験の有無,そのメリットとデメリットについて尋ねた。
    また,ベトナム人上級日本語学習者の漢字単語の処理過程を明らかにするために,心理学実験を行った。実験では,ベトナム人上級日本語学習者15名を対象とし,視覚呈示の語彙判断課題を採用した。日本語の漢字2字単語を実験材料とし,ベトナム語と元の使用漢字が同じか否か,また,漢越音と音韻が類似しているか否か,の2つを操作した。実験参加者には,コンピューター画面に1つずつ呈示される文字列が日本語の漢字単語であるかどうかをできるだけ早く正確に判断するように教示し,実験プログラムによって反応時間を計測した。単語材料による反応時間の差を分析することにより,漢越音の知識が日本語漢字単語の処理にどのように影響するかを検討する。
    現在,上記の調査と実験の結果の分析と考察を行っている。これまで,ベトナム人上級日本語学習者を対象として同様の検討を行ったものは管見の限りみられない。上記の調査と実験により,ベトナム人日本語学習者の漢越音知識の影響について新たな知見が提供できると考えられる。

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  • 大学留学生による初等・中等学校支援事業への参加:支援モデルの構築

    研究課題/領域番号:26590224  2014年04月 - 2018年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究  挑戦的萌芽研究

    江原 智子, 井上 聡, オチャンテ カルロス, ウォルシュ アンソニー, 長野 真澄

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:1820000円 ( 直接経費:1400000円 、 間接経費:420000円 )

    本研究では、地方大学に在籍する留学生に「学校支援ボランティア」として地元の小学校・中学校で学校活動に寄与する機会を提供し、長期間での質的な観察を通して持続可能で双方的な学びの場の構築を目指した。その効果として(1)留学生には日本理解の一助となり、自発的に活動に参加するようになった。(2)児童・生徒には異文化および異言語への興味・関心を促進するとともに、現場教員が安心して自由に教育の幅を広げる素材を安定的な供給が可能となった。(3)活動の継続・維持には、大学・教育委員会・学校現場間の連携構築、距離的・金銭的課題の解決が必須と判明した。これらを基に「留学生の学校支援ボランティア」モデルを提示した。

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担当授業科目

  • 多読で学ぶ日本語2-1 (2023年度) 第3学期  - 水3~4

  • 多読で学ぶ日本語2-1 (2023年度) 第3学期  - 水3~4

  • 多読で学ぶ日本語2-2 (2023年度) 第4学期  - 水3~4

  • 多読で学ぶ日本語2-2 (2023年度) 第4学期  - 水3~4

  • 応用日本語(聞くA1) (2023年度) 第1学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くA1) (2023年度) 第1学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くA2) (2023年度) 第2学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くA2) (2023年度) 第2学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くB1) (2023年度) 第3学期  - 金1~2

  • 応用日本語(聞くB1) (2023年度) 第3学期  - 金1~2

  • 応用日本語(聞くB2) (2023年度) 第4学期  - 金1~2

  • 応用日本語(聞くB2) (2023年度) 第4学期  - 金1~2

  • 日本語(聞くA1) (2023年度) 第1学期  - 木3~4

  • 日本語(聞くA2) (2023年度) 第2学期  - 木3~4

  • 日本語(聞くB1) (2023年度) 第3学期  - 金1~2

  • 日本語(聞くB2) (2023年度) 第4学期  - 金1~2

  • 日本語教授法概論 (2023年度) 第2学期  - 火3~4

  • 日本語教材研究1 (2023年度) 第3学期  - 金3~4

  • 日本語教材研究2 (2023年度) 第4学期  - 金3~4

  • 日本語2-1 (2023年度) 第1学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-1 (2023年度) 第1学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-1 (2023年度) 第3学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-1 (2023年度) 第3学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-2 (2023年度) 第2学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-2 (2023年度) 第4学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-2 (2023年度) 第4学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-2 (2023年度) 第2学期  - 月1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 言語と社会 (2023年度) 第1学期  - 火3~4

  • 多読で学ぶ日本語2-1 (2022年度) 第3学期  - 水3~4

  • 多読で学ぶ日本語2-2 (2022年度) 第4学期  - 水3~4

  • 応用日本語(聞くA1) (2022年度) 第1学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くA2) (2022年度) 第2学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くB1) (2022年度) 第3学期  - 金1~2

  • 応用日本語(聞くB2) (2022年度) 第4学期  - 金1~2

  • 日本語(聞くA1) (2022年度) 第1学期  - 木3~4

  • 日本語(聞くA2) (2022年度) 第2学期  - 木3~4

  • 日本語(聞くB1) (2022年度) 第3学期  - 金1~2

  • 日本語(聞くB2) (2022年度) 第4学期  - 金1~2

  • 日本語教材研究1 (2022年度) 第3学期  - 金3~4

  • 日本語教材研究2 (2022年度) 第4学期  - 金3~4

  • 日本語教育とマルチメディア (2022年度) 第2学期  - 月3~4

  • 日本語2-1 (2022年度) 第1学期  - 月1~2,火1~2,水1~2,金1~2

  • 日本語2-1 (2022年度) 第3学期  - 火1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-2 (2022年度) 第2学期  - 月1~2,火1~2,水1~2,金1~2

  • 日本語2-2 (2022年度) 第4学期  - 火1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語B-1 (2022年度) 第1学期  - 木3~4

  • 日本語B-1 (2022年度) 第3学期  - 金1~2

  • 日本語B-2 (2022年度) 第2学期  - 木3~4

  • 日本語B-2 (2022年度) 第4学期  - 金1~2

  • 言語と社会 (2022年度) 第1学期  - 火5~6

  • 多読で学ぶ日本語2-1 (2021年度) 第3学期  - 水3~4

  • 多読で学ぶ日本語2-2 (2021年度) 第4学期  - 水3~4

  • 応用日本語(聞くA1) (2021年度) 第1学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くA2) (2021年度) 第2学期  - 木3~4

  • 応用日本語(聞くB1) (2021年度) 第3学期  - 金1~2

  • 応用日本語(聞くB2) (2021年度) 第4学期  - 金1~2

  • 日本語(聞くA1) (2021年度) 第1学期  - 木3~4

  • 日本語(聞くA2) (2021年度) 第2学期  - 木3~4

  • 日本語(聞くB1) (2021年度) 第3学期  - 金1~2

  • 日本語(聞くB2) (2021年度) 第4学期  - 金1~2

  • 日本語教授法概論 (2021年度) 第2学期  - 火3~4

  • 日本語教材研究1 (2021年度) 第3学期  - 金3~4

  • 日本語教材研究2 (2021年度) 第4学期  - 金3~4

  • 日本語2-1 (2021年度) 第1学期  - 月1~2,火1~2,水1~2,木1~2

  • 日本語2-1 (2021年度) 第3学期  - 火1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語2-2 (2021年度) 第2学期  - 月1~2,火1~2,水1~2,木1~2

  • 日本語2-2 (2021年度) 第4学期  - 火1~2,水1~2,木1~2,金1~2

  • 日本語B-1 (2021年度) 第1学期  - 木3~4

  • 日本語B-1 (2021年度) 第3学期  - 金1~2

  • 日本語B-2 (2021年度) 第2学期  - 木3~4

  • 日本語B-2 (2021年度) 第4学期  - 金1~2

  • 言語と社会 (2021年度) 第1学期  - 火5~6

  • 多読で学ぶ日本語2-1 (2020年度) 第3学期  - 水3,水4

  • 多読で学ぶ日本語2-2 (2020年度) 第4学期  - 水3,水4

  • 応用日本語(聞くA1) (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 応用日本語(聞くA2) (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 応用日本語(聞くB1) (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 応用日本語(聞くB2) (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 日本語(聞くA1) (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本語(聞くA2) (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 日本語(聞くB1) (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 日本語(聞くB2) (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 日本語教材研究1 (2020年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 日本語教材研究2 (2020年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 日本語教育とマルチメディア (2020年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 日本語2-1 (2020年度) 第1学期  - 月1,月2,火1,火2,水1,水2,木1,木2

  • 日本語2-1 (2020年度) 第3学期  - 火1,火2,水1,水2,木1,木2,金1,金2

  • 日本語2-2 (2020年度) 第2学期  - 月1,月2,火1,火2,水1,水2,木1,木2

  • 日本語2-2 (2020年度) 第4学期  - 火1,火2,水1,水2,木1,木2,金1,金2

  • 日本語B-1 (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本語B-1 (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 日本語B-2 (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 日本語B-2 (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 言語と社会 (2020年度) 第1学期  - 火5,火6

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