2024/03/05 更新

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ヒラタ ヨシツグ
平田 仁胤
HIRATA Yoshitsugu
所属
教育学域 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士(教育学) ( 2010年3月   広島大学 )

研究キーワード

  • ウィトゲンシュタイン

  • 教育哲学

  • ケース・メソッド

  • 平和教育

研究分野

  • 人文・社会 / 教育学

学歴

  • 広島大学   Graduate School of Education  

    2006年4月 - 2010年3月

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  • 広島大学   Graduate School of Education  

    2004年4月 - 2006年3月

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経歴

  • 美作大学   人間発達学研究科   非常勤講師

    2022年4月 - 現在

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  • 園田学園女子大学   人間教育学部児童教育学科   非常勤講師

    2020年4月 - 2024年3月

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  • 岡山大学   准教授

    2018年4月 - 現在

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  • 愛媛大学   農学部   非常勤講師

    2016年4月 - 現在

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  • 福山大学   大学教育センター   非常勤講師

    2016年4月 - 2018年3月

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   講師

    2014年4月 - 2018年3月

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  • 山口大学   非常勤講師

    2012年4月 - 現在

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  • 美作大学   生活科学部 児童学科   講師

    2011年4月 - 2014年3月

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所属学協会

  • 応用哲学会

    2016年2月 - 現在

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  • 日本道徳教育学会

    2015年10月 - 現在

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  • 日本オーラル・ヒストリー学会

    2011年4月 - 現在

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  • 日本教育学会

    2008年3月 - 現在

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  • 教育思想史学会

    2006年4月 - 現在

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  • 教育哲学会

    2005年4月 - 現在

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  • 中国四国教育学会

    2005年4月 - 現在

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委員歴

  • 教育哲学会   次世代育成企画委員会 委員  

    2018年4月 - 2023年3月   

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  • 中国四国教育学会   事務局幹事  

    2010年11月 - 2011年3月   

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論文

  • 被爆証言に臨む倫理に向けて:ウィトゲンシュタインおよびデリダ=サール論争から 招待 査読

    平田仁胤

    教育哲学研究   ( 128 )   117 - 134   2023年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Multidimensional Psychometrics of Teacher Educators’ Professional Identity: An Initial Validation with Teacher Educators in Southeast Asia 査読

    Ryota Tsukawaki, Takayoshi Maki, Yoshitsugu Hirata, Kiichiro Okahana, Asami Shimoda, Aiko Tsushima, Mariko Omori

    Education Sciences   13 ( 9 )   943 - 943   2023年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:MDPI AG  

    While prior quantitative research has proposed a scale for measuring teacher educators’ professional identity in terms of two dimensions, a qualitative study and comprehensive review of the literature suggested that this factor actually consists of six dimensions: teacher of teachers, researcher, coach, curriculum developer, gatekeeper, and broker. The purpose of this study was to examine whether it is possible to measure teacher educators’ professional identity in terms of these six dimensions. A total of 192 teacher educators from Southeast Asian countries (Cambodia, Vietnam, and Thailand) participated in this study and responded to items we developed to measure their professional identity in addition to providing their basic attributes such as age, gender, highest level of education, and years of service as teachers or teacher educators. The results of a confirmatory factor analysis indicated that the six-factor model was acceptable and permitted the assessment of teacher educators’ professional identity in terms of six dimensions. The results also show that women exhibit a stronger professional identity as teachers of teachers than do men and that the higher the respondents’ highest level of education, the stronger their professional identity as teachers of teachers, coaches, curriculum developers, or gatekeepers.

    DOI: 10.3390/educsci13090943

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  • 19世紀末イギリスにおけるヘルバルト学派の受容:『ヘルバルトの教育の科学および実践への入門』に注目して

    平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 182 )   87 - 95   2023年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 日中におけるジェンダーフリー教育の現状と課題:小中段階における学校教育のカリキュラムの分析を中心に

    王鶴橋, 平田仁胤

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 12 )   103 - 117   2022年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • ケースメソッドにおける物語としてのケース執筆に関する文献的研究:クリストファー・ボグラー『神話の法則』を中心として

    平田仁胤

    教育学研究紀要(CD-ROM版)   67   164 - 169   2022年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:中国四国教育学会  

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  • 東南アジアの教師教育者に求められる条件―タイ・カンボジア・ベトナムの公募文書の比較研究―

    牧 貴愛, 平田仁胤, 岡花祈一郎

    広島大学大学院人間社会科学研究科紀要「教育学研究」   ( 2 )   268 - 278   2021年12月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:広島大学大学院人間社会科学研究科  

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  • 教員養成に関する比較発達史研究の試み(2)――帝政ロシアにおける初等学校教員の目的養成――

    髙瀨淳, 尾上雅信, 梶井一暁, 小林万里子, 平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 176 )   9 - 22   2021年2月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本論は,教員養成(師範教育)におけるジャーマン・インパクトという視角に留意しながら,各国が19-20世紀の国際関係のなかでどのように教員を養成したのかに関する比較発達史的に分析しようとする研究の一部をなす。帝政ロシアでは,クリミア戦争の敗北と国家財政の破綻を背景として,1850年代後半より,国家・社会の近代化に向けた取組が本格化した。そうした中,農奴解放に伴う初等学校網の拡大に対応するため,初等学校教員を養成する事業が政府主導で進められた。具体的には,主にプロイセンをモデルとして,教員セミナリア(1870年)と師範学校(1872年)が設立され,帝政ロシアの初等学校教員の養成に中心的な役割を担った。ただし,当時の初等学校教員の養成において,ヘルバルトの教育思想又はヘルバルト主義教育が,何らかの特別な位置づけがなされていたわけでなかった。

    DOI: 10.18926/bgeou/61463

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/61463

  • 教員養成に関する比較発達史研究の試み(3)――ドイツ教育書を読む明治期日本の小学校教師――

    梶井一暁, 尾上雅信, 髙瀨淳, 小林万里子, 平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 176 )   23 - 36   2021年2月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    近代日本の国民教育とそれを支える教師の養成教育は,日本に独自的であり,同時に世界的動向の影響のなかに展開されるものであった。日本の教育は,西洋の教育をどう摂取したのか。とりわけドイツの教育の影響について,その一断面を,明治期の地方の一小学校教師が所持したドイツ教育書の内容と,その読書の跡の分析を通じて明らかにする。この事例の検討から,国民教育の実践者としての教師が,ヘルバルト主義教育に接し,その日本的受容を果たしていたことを示す。

    DOI: 10.18926/bgeou/61464

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/61464

  • 教員養成に関する比較発達史研究の試み(1)――フランスの事例を中心に――

    尾上雅信, 髙瀨淳, 梶井一暁, 小林万里子, 平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 176 )   1 - 7   2021年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿では,教員養成の比較発達史研究の一環としてフランス第三共和政初期の初等教員養成にかかわる思想と制度に,同時期のドイツ(プロイセン)から如何なる影響関係が見られたか,個別事例的に検討した。その結果,第三共和政初期における教育改革のキー・パースンとなる人物を通して,ドイツを含む近隣諸国から試補教員制度が導入・実施されたことが確認された。また,同時期の教員用マニュアルや教員志願者用テキスト(教育学)は同じキー・パースンが紹介した「直観的方法(直観教授)」を忠実に解説しており,この時点でフランスもまたペスタロッチ主義(開発主義)の強い影響を受けていたことが確認された。

    DOI: 10.18926/bgeou/61462

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/61462

  • An Ethical Consideration of the Concept of Sustainability in ESD: The Arguments of Derek Parfit and Hitoshi Nagai

    平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 174 )   1 - 8   2020年7月

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    記述言語:英語  

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  • 教員養成における教育哲学の役割:エビデンシャリズムを越えるためのポストモダニズム

    平田仁胤

    教育学研究紀要(CD-ROM版)   65   516 - 521   2020年3月

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  • 状況的学習論の両義性および動的特質:ウェンガーの学位論文の検討を通じて――

    平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 173 )   1 - 9   2020年2月

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  • どこからでもない眺め/どこにでもある風景 査読

    平田仁胤

    近代教育フォーラム   ( 28 )   81 - 88   2019年4月

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  • エンゲストロームの拡張的学習における言語的基盤

    平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 164 )   19 - 29   2017年2月

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  • 状況的学習論の再検討――ドレイファスのハイデガー解釈に注目して

    平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 161 )   1 - 9   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿では,レイヴとウェンガーによって主張された状況的学習論に内在する問題を,その思想的源流に位置づけられるM.ハイデガーの著作『存在と時間』から指摘した。状況的学習論は実践共同体への正統的周辺参加こそが学習であると主張するが,それは同時に,共同体の意味連関に回収されてしまう頽落でもある。共同体において可視化される実践テクノロジーに馴染み,アイデンティティを獲得することが,そのまま当該実践共同体の自明視につながり,反省を困難にしてしまうのである。

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54226

  • ウィトゲンシュタインの『確実性の問題』における蝶番命題に関する予備的考察――モイヤル-シャーロックの分類学を手がかりに――

    平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 162 )   27 - 34   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿では,ウィトゲンシュタインの『確実性の問題』における蝶番命題に着目し,その教育学的意義を析出した。モイヤル−シャーロックの分類学は,蝶番命題に対する確信の態度が教育によって形成されることを指摘している。この確信の態度は,子どもが大人の権威にしたがって獲得される場合もあるが,一度は確信した態度を変更し,新しい蝶番命題への確信を獲得するという動的過程も含まれている。ウィトゲンシュタインの『確実性の問題』は,この動的過程を示唆しており,その点に教育学的意義がある。

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54482

  • 戦後日本における被爆体験の継承可能性――若者世代にとっての被爆証言=平和教育のリアリティ―― 査読

    平田仁胤

    日本オーラル・ヒストリー研究   ( 8 )   109 - 124   2012年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本オーラル・ヒストリー学会  

    The purpose of this paper is to discover a constructive means for young people to understand and appreciate a survivor's memory of the ordeal from the perspective of the A-bomb survivor, and the sharing of this testimony as a co-construction process involving the survivor and an interviewer, as well as five young people. The interview survey clarified four points. (1) We found that the survivor we interviewed built two identities; one as a 'survivor' and the other as a 'woman'. (2) The plurality of identity was derived via a co-constructing process involving the survivor, the interviewer, and the young people. (3) The plurality of identity captured the young people's attention because it was 'real' to them. (4) Despite the potential for mutual understanding, there remained a 'gap' between the survivor and the young people.

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  • 幼児の言語習得に関する理論的研究――マイケル・トマセロの言語習得論の批判的検討――

    平田仁胤

    教育学研究紀要(CD-ROM版)   56   412 - 417   2011年3月

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  • 構成主義的アプローチにおける子どもの自己評価に関する考察――ウィトゲンシュタインの後期哲学を視座として――

    平田仁胤

    教育科学   ( 28 )   43 - 62   2011年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:広島大学大学院教育学研究科教育学教室  

    DOI: 10.15027/39451

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    その他リンク: http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/00039451

  • ウィトゲンシュタイン哲学と言語習得論

    平田仁胤

    広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部   ( 59 )   21 - 28   2010年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:広島大学大学院教育学研究科  

    The purpose of this paper is to examine, in terms of Wittgenstein Philosophy, the concept of joint attention that is endorsed by Jerome Seymour Bruner and Michael Tomasello. Bruner and Tomasello appreciate the problem of indeterminacy of reference suggested by Wittgenstein's notion of ostensive definition and family resemblances. They insist that the concept of joint attention is crucial to solve the problem. However, the concept can be criticized for not considering two points. (1) It fails to see that intentions emerge ex post facto because it presupposes a substantive view of intention. (2) It also fails to recognize that intentions emerge in a certain context. In conclusion, this paper points out that the concept of joint attention need to be examined by Wittgenstein's considerations of intention.

    DOI: 10.15027/31066

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  • 言語ゲームにおける学習者の主体性に関する考察――ウィトゲンシュタインの志向性概念の検討を通じて―― 査読

    平田仁胤

    教育哲学研究   ( 102 )   1 - 19   2010年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:教育哲学会  

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  • 言語使用の規範性の変容可能性に関する研究――ウィトゲンシュタインの言語ゲーム論を中心に――

    平田仁胤

    2010年3月

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    掲載種別:学位論文(博士)  

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  • East meets West in Japanese Doctoral Education: Form, Dependence and the Strange 査読

    Luise Prior McCarty, Yoshitsugu Hirata

    Ethics and Education   5 ( 1 )   27 - 41   2010年3月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語  

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  • パフォーマンスによる評価のダイナミズムに関する一考察――ウィトゲンシュタインの規準概念を手がかりに――

    平田仁胤

    教育学研究紀要(CD-ROM版)   ( 55 )   237 - 242   2010年3月

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  • 感覚表現における言語ゲームの可変性――ウィトゲンシュタイン「私的言語」論に注目して―― 査読

    平田仁胤

    広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部   ( 58 )   97 - 106   2009年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:広島大学大学院教育学研究科  

    The purpose of this paper is, by focusing on Wittgenstein's "Private Language" argument, to demonstrate that Wittgenstein's philosophy does not approve of conformism. Philosophers of education have studied Wittgenstein's philosophy in terms of Wittgenstein' s Rule Following Considerations. According to these studies, education as initiation into a language game is that educators train learners to imitate those who follow established rules; Wittgenstein's philosophy approves of conformism. However, these studies failed to see the significance of Wittgenstein's "Private Language" argument because they have given much attention to Wittgenstein's Rule Following Considerations. His argument points out two kinds of rules: the First Person Authority and the Third Person Norm, and indicates the possibility of discrepancy between them. In dissolving the discrepancy, the First Person Authority and the Third Person Norm can alter each other gradually. This alteration suggests variability of the language games in expressing sensations. His argument clarifies the possibilities of the variability. Education as initiation into a language game is training learners not to imitate those who follow established rules, but to become members who share the varying processes of language games with others.

    DOI: 10.15027/28648

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    その他リンク: http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/00028648

  • 道徳教育に対するウィトゲンシュタイン的アプローチ──「インドクトリネーションのパラドックス」を手がかりに──

    平田仁胤

    倫理学研究   ( 19 )   51 - 68   2009年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:広島大学倫理学研究会  

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  • 感覚を表現することは可能か――ウィトゲンシュタイン「私的言語」の可能性/不可能性をめぐって――

    平田仁胤

    教育学研究紀要(CD-ROM版)   54 ( 1 )   13 - 18   2008年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:中国四国教育学会  

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  • ウィトゲンシュタイン規則論の学習論的意義――「ウィトゲンシュタインのパラドックス」の検討を通じて――」 査読

    平田仁胤

    教育哲学研究   ( 95 )   71 - 88   2007年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:The Japanese Society for the Philosophy of Education  

    In recent years, "representation learning, " which assumes that knowledge presupposes representation, has been criticized. In this criticism "Wittgenstein'sparadox" has been used to point out the logical impossibility of "representation learning" : as long as the notion of "representation" is assumed, the paradox would happen inevitably and spoil "representation learning." However, the paradox HERE is considered to be merely a theoretical fiction for it does not happens in normal cases, and hence, does not spoil learning. In view of the criticism, this paper attempts to show, by analyzing elaborately Wittgenstein's rule-following considerations, that "Wittgenstein's paradox" can not be seen simply as a fiction. In Wittgenstein's rulefollowing considerations, the notion of "inner-binding" and that of "outer-binding" are crutial. The former is a disposition that is built through "training". This disposition enables one to judge the "sameness" and to be convinced of the necessity of that sameness. The latter is "institution" that is established through the repetition of "peaceful accordance". The two bindings sometimes do not conflict with each other.This is exactly the case in which rule-following operates.<BR>"Inner-binding" has not been formed yet in an earlier stage of "rule" learning.Therefore "outer-binding" conflicting with the inner does not appear. But the two can come to differentiate themselves from each other as learning progresses and as the inner has been formed. The conflict between the inner> and the outer is equivalent to the case which "Wittgenstein's paradox" describes. Accordingly the possibility of differentiation exists latently and the paradox is not a theoretical fiction.<BR>The latent possibility of "Wittgenstein's paradox" indicates that learners are not in a position to distinguish the two. This suggests that learning is uncertain and learning theories are not transparent to learners.

    DOI: 10.11399/kyouikutetsugaku1959.2007.71

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  • ウィトゲンシュタインの規則論に関する考察――文脈主義をめぐって――

    平田仁胤

    教育学研究紀要(CD-ROM版)   51   36 - 41   2006年3月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • ウィトゲンシュタイン哲学に関する一考察――規則論を中心に――

    平田仁胤

    修士論文   2006年

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    掲載種別:学位論文(修士)  

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書籍等出版物

  • 新初等教育原理〔改訂版〕

    佐々木 正治( 担当: 共著 ,  範囲: 第14章 初等教育教師の採用と職務)

    福村出版  2024年2月  ( ISBN:4571102054

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    総ページ数:226   担当ページ:196-204   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

    ASIN

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  • 教育哲学事典

    平田仁胤( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 言語ゲーム)

    丸善出版  2023年7月  ( ISBN:4621308211

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    総ページ数:666   担当ページ:448-449   記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

    ASIN

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  • 教育科学を考える

    小川, 容子, 松多, 信尚, 清田, 哲男( 担当: 共著 ,  範囲: 第1章第3節「教育科学の意義と課題」)

    岡山大学出版会  2023年3月  ( ISBN:9784904228777

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    総ページ数:369p   担当ページ:39-50   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 教育史(新・教職課程演習 第2巻)

    尾上雅信, 三時眞貴子, 梶井一暁( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「ソクラテス、プラトン、アリストテレスの教育思想の特色を述べなさい」「コメニウスの生涯とその教育思想について述べなさい」)

    協同出版  2022年1月 

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    総ページ数:229   担当ページ:8-15   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 道徳教育(新・教職課程演習 第7巻)

    田中マリア, 杉田浩崇( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「第8章Q1 「考え、議論する道徳」への質的転換について述べなさい」「第8章Q5 道徳教育における言語活動の充実について述べなさい」)

    協同出版  2021年11月 

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    総ページ数:247   担当ページ:183-186, 201-202   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 教育原理・教職原論(新・教職課程演習 第1巻)

    平井, 悠介, 曽余田, 浩史( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「教師は発達の助成に専念すべきか、それとも教授に専念すべきか」「過去の数多くある教育思想は現在の現場で求められる教育に対して有効か」「教育者と被教育者の間の教育関係を成立させている要素とは何か」)

    協同出版  2021年9月  ( ISBN:9784319003648

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    総ページ数:258   担当ページ:72-75, 76-79, 97-100   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典

    中坪, 史典( 担当: 分担執筆 ,  範囲: コメニウス)

    ミネルヴァ書房  2021年6月  ( ISBN:9784623090846

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    総ページ数:587   担当ページ:256   記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

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  • 教育的関係の解釈学

    鈴木篤, 平田仁胤, 杉田浩崇( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「第12章 教育的関係の存立条件に対するルーマン・ウィトゲンシュタイン的アプローチ――教師と子どもたちの関係はどのようにして生まれるのか――」(178-183頁))

    東信堂  2019年3月  ( ISBN:9784798915494

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    総ページ数:268   担当ページ:178-183, 188-189   記述言語:日本語 著書種別:学術書

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  • MINERVA はじめて学ぶ教職③ 西洋教育史

    平田仁胤( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「第1章 古代の教育」「第2章 中世の教育」(第1-3節)「第3章 ルネサンスと宗教改革の時代」(第1,3節))

    ミネルヴァ書房  2018年11月 

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  • これからのウィトゲンシュタイン:刷新と応用のための14篇

    平田仁胤( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「Ⅺ 新しい世界に出会うための教育の技法:ウィトゲンシュタインの蝶番命題が示唆するもの」)

    リベルタス出版  2016年12月 

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  • 「特別の教科 道徳」が担うグローバル化時代の道徳教育

    平田仁胤( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「第4章 言語ゲームと道徳教育」)

    北大路書房  2016年3月 

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  • 新初等教育原理

    平田仁胤( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 初等教育教師の採用と職務)

    福村出版  2014年8月 

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  • 道徳教育指導論

    平田仁胤( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第3章 道徳の諸科学)

    協同出版  2014年4月 

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  • ウィトゲンシュタインと教育―言語ゲームにおける生成と変容のダイナミズム

    平田仁胤( 担当: 単著)

    大学教育出版  2013年 

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MISC

  • 失われた「廊下」を求めて:次世代育成企画委員会(第一期・第二期)の記録

    下司晶, 生澤繁樹, 井谷信彦, 小野文生, 平田仁胤, 室井麗子

    教育哲学研究   ( 127 )   145 - 152   2023年5月

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    記述言語:日本語  

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  • 【ラウンドテーブル報告】研究状況報告「ウィトゲンシュタイン哲学に基づいた教育実践記述・分析の可能性」

    丸山恭司, 平田仁胤, 杉田浩崇, 山岸賢一郎

    教育哲学研究   ( 127 )   139 - 144   2023年5月

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    記述言語:日本語  

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  • 【ラウンドテーブル報告】「言語ゲームの変容と人間形成概念」(人間形成概念の再検討――理論と経験をつなぐには)

    野平慎二, 藤井佳世, 伊藤敦広, 平田仁胤, 鳥光美緒子

    教育哲学研究   ( 123 )   107 - 113   2021年5月

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  • 【書評】「道徳的かつ利己的なヒト」(マイケル・トマセロ『道徳の自然誌』)

    平田仁胤

    図書新聞   ( 3479 )   5   2021年1月

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  • 見えるものと、見えないものと

    平田仁胤

    教育学術新聞   ( 2818 )   3   2020年10月

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  • 【書評】下司晶・丸山英樹・青木栄一・濱中淳子・仁平典宏・石井英真・岩下誠編著『教育学年報11 教育研究の新章』

    平田仁胤

    近代教育フォーラム   ( 29 )   211 - 213   2020年9月

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  • 【書評】渡邊福太郎著『ウィトゲンシュタインの教育学――後期哲学と「言語の限界」――』

    平田仁胤

    教育哲学研究   ( 117 )   147 - 152   2018年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

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  • 【ラウンドテーブル報告】「広島の被爆証言にまつわる語り得ぬものについて」教育哲学は〈災害と厄災の記憶〉にいかに向き合うのか――『災害と厄災の記憶を伝える』が提起しえたこと/しえなかったこと――

    小野文生, 山名淳, 矢野智司, 岡部美香, 池田華子, 生澤繁樹, 平田仁胤

    教育哲学研究   ( 117 )   98 - 104   2018年5月

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  • 孤独であることの位置価

    平田仁胤

    教育学術新聞   ( 2636 )   3   2016年2月

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  • 【ラウンドテーブル報告】教育哲学の〈これから〉――若手研究者の立場から――

    松浦良充, 江口潔, 生澤繁樹, 高宮正貴, 辻敦子, 平田仁胤

    教育哲学研究   ( 109 )   107   2014年5月

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  • 【書評】渡辺哲男著『「国語」教育の思想――声と文字の諸相』

    平田仁胤

    近代教育フォーラム   20 ( 20 )   235 - 238   2011年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:教育思想史学会  

    DOI: 10.20552/hets.20.0_235

    CiNii Article

    CiNii Books

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講演・口頭発表等

  • 戦後広島において非被爆者として生きる 招待

    岡部美香, 黒田恭史, 平田仁胤, 古波蔵香

    日本教育学会 2023年度近畿地区理事会・大阪企画シンポジウム「これからの「戦後」への教育学」  2024年2月4日 

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    開催年月日: 2024年2月4日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • ヒトから教育を問う

    橋彌和秀, 尾崎博美, 渋谷亮, 平田仁胤, 広瀬悠三, 藤田雄飛

    教育哲学会第66回大会  2023年10月7日 

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    開催年月日: 2023年10月7日 - 2023年10月8日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • 記憶の空間を生きる :「二重のまち」から考える再表象の実践

    山名淳, 室井麗子, 瀬尾夏美, 梶原千恵, 平田仁胤, 櫛桁祐哉, 庭田杏樹

    教育思想史学会第33回大会  2023年9月17日 

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    開催年月日: 2023年9月16日 - 2023年9月17日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

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  • ラウンドテーブル「ウィトゲンシュタイン哲学に基づいた教育実践記述・分析の可能性」

    企画者・提案者:平田仁胤、丸山恭司。司会者・提案者:杉田浩崇、山岸賢一郎

    教育哲学会第65回大会  2022年10月23日 

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    開催年月日: 2022年10月22日 - 2022年10月23日

    記述言語:日本語  

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  • 理科教育における談話分析:ウィトゲンシュタイン『確実性の問題』を手がかりとして

    平田仁胤

    日本教育学会第81会大会  2022年8月24日 

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    開催年月日: 2022年8月24日 - 2022年8月27日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

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  • ウィトゲンシュタイン哲学に基づく教育実践記述の可能性

    平田仁胤, 丸山恭司, 杉田浩崇, 鶴田真紀, 山岸賢一郎, 渡邊福太郎

    応用哲学会第14回年次研究大会  2022年5月29日 

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    開催年月日: 2022年5月28日 - 2022年5月29日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

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  • ケースライティング理論の構築に向けた基礎的研究

    平田仁胤

    中国四国教育学会第73回大会  2021年11月27日 

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    開催年月日: 2021年11月27日 - 2021年11月28日

    記述言語:日本語  

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  • Exploratory Comparative Study on Teacher Educators’ Professional Identity in Southeast Asian Countries

    Takayoshi Maki, Yoshitsugu Hirata, Kiichiro Okahana, Ryota Tsukawaki, Asami Shimoda, Sopheak Sophorn, Nguyen Thi Lan Ngan

    The 2nd Biennial Conference of Comparative Education Society of Cambodia  2021年10月15日 

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    開催年月日: 2021年10月14日 - 2021年10月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • カンボジア教師教育者の人事制度に関する予備的考察

    牧愛貴, 平田仁胤

    日本教育学会第80回大会  2021年8月25日 

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    開催年月日: 2021年8月25日 - 2021年8月27日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 教員養成における教育哲学の役割

    平田仁胤

    中国四国教育学会 

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    開催年月日: 2019年11月30日 - 2019年12月1日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山大学樋口キャンパス  

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  • An Ethical Consideration on the Concept of Sustainability: Derek Parfit and Hitoshi Nagai’s Challenges

    Yoshitsugu HIRATA

    2019 Global Conference on Teacher Education for ESD, Teaching for 2030 

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    開催年月日: 2019年11月22日 - 2019年11月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学  

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  • A Comparative Study on Teacher Training Systems

    Masanobu Onoue, Kazuaki Kajii, Yoshitsugu Hirata, Masayuki Kawano, Saho Akinaga, Miria Sera and Yunjia Wang

    2019 Global Conference on Teacher Education for ESD, Teaching for 2030 

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    開催年月日: 2019年11月22日 - 2019年11月25日

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:岡山大学  

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  • 人間形成概念の再検討:理論と経験をつなぐには

    伊藤敦広, 平田仁胤, 野平慎二

    教育哲学会  2019年10月18日 

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    開催年月日: 2019年10月17日 - 2019年10月18日

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 教育学としてのウィトゲンシュタイン研究:現在の到達点と今後の展開

    杉田浩崇,山岸賢一郎,渡邊福太郎,平田仁胤

    教育思想史学会 

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    開催年月日: 2018年9月8日 - 2018年9月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:大阪大学吹田キャンパス  

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  • How Wittgenstein’s Philosophy has impact on educational research in Japan

    Yasushi Maruyama, Yoshitsugu Hirata, Takahiro Sugita, Shinichiro Yamaguchi and Fukutaro Watanabe

    British Wittgenstein Society Conference, Wittgenstein and Education  British Wittgenstein Society

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    開催年月日: 2018年8月29日 - 2018年8月31日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:University College London  

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  • 状況的学習論における状況とは何か:ウィトゲンシュタイン規則遵守論を手がかりに

    平田仁胤

    教育哲学会第60回大会  教育哲学会

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    開催年月日: 2017年10月15日

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ラウンドテーブル「教育哲学は〈災害と厄災の記憶〉にいかに向き合うのか:『災害と厄災の記憶を伝える』が提起しえたこと/しえなかったこと」

    山名淳,矢野智司,岡部美香,小野文生,池田華子,生澤繁樹

    教育哲学会第60回大会  教育哲学会

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    開催年月日: 2017年10月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 『教育哲学研究』に投稿する前に:査読制度を通して「教育哲学研究とは何か」を考える??

    下司晶,井谷信彦,小野文生,生澤繁樹

    教育哲学会第60会大会  教育哲学会

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    開催年月日: 2017年10月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • ウィトゲンシュタインの規則遵守論における共同体説は、どのようにして共同体の境界線を引くのか

    平田仁胤

    応用哲学会第9回年次研究大会  応用哲学会

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    開催年月日: 2017年4月22日 - 2017年4月23日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福山平成大学  

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  • 晩期ウィトゲンシュタイン哲学の教育学的含意--『確実性の問題』から

    渡邊福太郎,丸山恭司

    『これからのウィトゲンシュタイン』刊行記念シンポジウム  荒畑靖宏(慶應義塾大学)[協力:山田圭一(千葉大学)・古田徹也(新潟大学)]

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    開催年月日: 2016年12月17日 - 2016年12月18日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース  

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  • 教育哲学の<これから> −若手研究者の立場から−

    生澤繁樹, 高宮正貴, 辻敦子, 平田仁胤

    教育哲学会第56回大会 

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    開催年月日: 2013年10月12日 - 2013年10月13日

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸親和女子大学  

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  • ナラティヴ・コミュニティと子どもの自己物語の生成可能性

    平田仁胤

    中国四国教育学会第63回大会 

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    開催年月日: 2011年11月19日 - 2011年11月20日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

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  • 幼児の言語習得に関する理論的研究

    平田仁胤

    中国四国教育学会第62回大会 

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    開催年月日: 2010年11月20日 - 2010年11月21日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:香川大学  

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  • ウィトゲンシュタインと言語習得論

    平田仁胤

    日本教育学会第69回大会 

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    開催年月日: 2010年8月21日 - 2010年8月22日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

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  • History and Memory in Hiroshima Peace Memorial Museum

    Sayako OKUNO-SHIROKANE, Yoshitsugu HIRATA

    Asia Pacific Network for Moral Education 5th Conference 

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    開催年月日: 2010年6月11日 - 2010年6月13日

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:長崎大学  

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  • ウィトゲンシュタインの規準概念に関する一考察

    平田仁胤

    中国四国教育学会第61回大会(島根大学)  2009年11月22日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • M. Luntleyの言語習得論の検討――ウィトゲンシュタインの志向性をめぐる議論から――

    平田仁胤

    教育哲学会第52回大会(名古屋大学)  2009年10月18日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 感覚を表現することは可能か――ウィトゲンシュタイン「私的言語」の可能性/不可能性をめぐって――

    平田仁胤

    中国四国教育学会第60回大会(愛媛大学)  2008年11月29日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • How to Use Language: Examining Wittgenstein’s Rule Following Considerations

    Yoshitsugu Hirata

    International Network of Philosophers of Education 11th Biennial Conference  2008年8月12日 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • East meets West in Japanese Doctoral Education: Form, Dependence and the Strange

    International Network of Philosophers of Education 11th Biennial Conference  2008年8月10日 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Possibilities of Wittgensteinan Philosophy of Education: in Japanese Context

    Yasushi Maruyama, Hirotaka sugita, Kenichiro Yamagishi, Fukutaro Watanabe, Yoshitsugu Hirata

    International Network of Philosophers of Education 11th Biennial Conference  2008年8月9日 

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    記述言語:英語  

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  • Becoming More than a Researcher: The Effects of Doctral Education Reform in Japan

    Luise McCarty, Yoshitsugu Hirata

    Comparative & International Education Society 52nd Annual Conference  2008年3月18日 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 道徳の教育――ウィトゲンシュタインを手がかりとして――

    平田仁胤

    中国四国教育学会第59回大会(広島大学)  2007年11月23日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ウィトゲンシュタイン規則論の学習論的定位

    平田仁胤

    教育哲学会第49回大会(東京大学)  2007年10月14日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ウィトゲンシュタイン「私的言語論」の可能性/不可能性

    平田仁胤

    教育哲学会第50回大会(広島大学)  2007年10月14日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ウィトゲンシュタインの規則論に関する考察:文脈主義をめぐって

    平田仁胤

    中国四国教育学会第57回大会(安田女子大学)  2005年11月26日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 知的障害のある子どもの自立的な意思決定を支援する主権者教育プログラム開発研究

    研究課題/領域番号:21K18509  2021年07月 - 2024年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)  挑戦的研究(萌芽)

    桑原 敏典

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:5720000円 ( 直接経費:4400000円 、 間接経費:1320000円 )

    本研究は、知的障害のある子どもに対する主権者教育プログラムの開発を目指している。開発にあたっては学習者の自立的な意思決定を支援することに焦点をあて、知的障害のある人の政治参加を保障する仕組みの構築に寄与しようとしている。最終的には、特別支援学校小学部、中学部、高等部における主権者教育プログラムを、一貫した原理に基づいて開発・実践し、その効果を実証したい。具体的には、下記の4点を目的とする。(1)特別支援学校における主権者教育の現状と課題、特に教師や保護者の主権者教育に対する意識や、先進的な取り組みの成果と課題の解明すること。(2)知的障害のある児童生徒の主体的で自立的な意思決定を支援する学習指導原理の解明すること。(3)上記をふまえた知的障害のある児童生徒を対象とする主権者教育プログラムの開発すること。(4)主権者教育の学習者評価とプログラム評価の方法と、その運用システムの開発すること。
    2021年度においては、知的障害のある児童生徒の主体的意思決定を促す学習指導の理論と方法の構築を行おうとした。そのため、第一に、特別支援学校における主権者教育の現状と課題に関するアンケート調査と教師や保護者の主権者教育に対する認識についてのインタビュー調査の準備を行った。第二に、知的障害のある人の社会参加・政治参加を保障する社会のあり方を理論的に検討した。第三に、知的障害のある児童生徒の主体的で自立的な意思決定を支援する小学部から高等部までを一貫する学習指導原理を検討した。

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  • 教員養成に関する国際交流研究:ジャーマン・インパクトを中心に

    研究課題/領域番号:21K02198  2021年04月 - 2025年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    尾上 雅信, 高瀬 淳, 平田 仁胤, 梶井 一暁, 小林 万里子

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:4290000円 ( 直接経費:3300000円 、 間接経費:990000円 )

    本研究の目的は、フランス、イギリス、オーストリア(ハンガリー帝国)、ロシア、そして日本を具体的な研究対象としてとりあげ、各国相互に如何なる影響関係のなかで教員養成の改革を展開してきたか、その具体的な実態を明らかにすることにより、特定モデルの受容パターンを解明し類型化をめざすところにある。本年度は4か年計画の初年度であり、基礎的な作業段階の第1年度である。対象各国における、個別の教員養成発達史の実態解明のため基本的な資料収集を行うとともに、その実態の特質解明に向けての取り組みを、基本的な研究課題とした。具体的には、①教員養成の理念(目的)と思想(ペスタロッチ主義とヘルバルト主義を対象)、②教員養成の制度的な内容(養成機関・教育課程・免許と任用など)、③その時点における改革の動向・経過、課題、などを精査することであった。資料収集については、残念ながらコロナ感染による海外渡航制限、また国内移動の制限もあり、所期の目的を達成することはできなかったが、オンライン購入や国内での刊行文献購入を行なうことはできた。また、共同研究としての取り組みも、簡単な意見・情報交換は定期的に行なうことができたうえに、第1回の研究会(2021年9月13日(月):岡山大学)を実施することができた。研究発表は、「フランスの場合 ─ 七月王政(1830年代)における初等師範学校制度(男子)成立へのドイツ(プロイセン)の影響」(尾上)、「イエナ大学の教育学ゼミナール:ブルツォスカの思想と実践」(小林)、「明治期日本への西洋教育の影響に関する一考察 ─ 一斉教授の伝播と実際」(梶井)、「イギリスにおけるジャーマン・インパクト」(平田)であった。これらのことから、初年度としては当初の目標をおおむね達成することができたと考える。

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  • 東南アジア・アフリカの教師教育者のアイデンティティに関する探索的比較研究

    研究課題/領域番号:20K20831  2020年07月 - 2023年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)  挑戦的研究(萌芽)

    牧 貴愛, 平田 仁胤, 岡花 祈一郎, 塚脇 涼太, 下田 旭美

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:5850000円 ( 直接経費:4500000円 、 間接経費:1350000円 )

    本研究の目的は、未来の学校教員を育てる教師教育者(teacher educator)のアイデンティティについて、東南アジア諸国(タイ、カンボジア、ミャンマー)とアフリカ諸国(マラウイ、ルワンダ)を事例として検討するものである。
    研究計画2年目では、初年度に収集した東南アジア諸国(タイ、カンボジア、ベトナム)の教師教育者の養成・人事・研修にかかる基礎的な情報を精査するとともに、とくに、公募文書に着目し、各国ごとの分析ならびに横断的な国際比較分析に取り組んだ。その分析結果は、それぞれ日本比較教育学会(タイ)、日本教育学会(カンボジア)にて口頭発表を行うとともに、第2回カンボジア比較教育学会では、ベトナムを含む、タイ、カンボジアとの比較分析からなるパネルセッションを企画・開催した。さらに、以上の口頭発表を取り纏めて、学術論文として公表している。
    以上の制度分析ならびに成果発表と並行して、教師教育者のアイデンティティを明らかにするための質問紙調査を実施した。現在、質問紙調査の結果について統計的分析を終え、国際誌に投稿すべく論文として取り纏めている。
    さらに、研究成果をひろく調査対象国等へ還元するために、アジア・アフリカ諸国の教師教育者、教育関係者をメインのオーディエンスとする教師教育者の専門職業的発達をテーマとするウェビナー(Teacher Educators' Professional Development)を計2回(2021年12月9日、2022年3月17日)主催し、本研究から得られた知見の共有を図った。同ウェビナーを通じて、アジア、アフリカ諸国の教師教育者との研究ネットワークの構築も始めている。併せて、本研究課題や研究対象国に関する図書、論文を刊行した。

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  • 教育実践記述のウィトゲンシュタイン的想像力:教育の複ゲーム状況の人類学に向けて

    研究課題/領域番号:20K02486  2020年04月 - 2023年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    平田 仁胤, 杉田 浩崇, 山岸 賢一郎, 丸山 恭司, 鶴田 真紀, 渡邊 福太郎

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    令和2年度は、全2回の研究会を開催し、フィールド調査で得られたデータの検討を、ウィトゲンシュタイン哲学の人類学における議論を基にして分析・考察したうえで、次年度の口頭発表および論文作成に向けて検討した。研究会の概要は次の通りである。
    第1回は遠隔ビデオ会議システムを用いて2021年12月19日(日)に開催した。平田仁胤によるフィールド調査の報告検討および杉田浩崇による重度障害児福祉領域にかんする文献調査報告がなされた。平田は、理科の授業風景を撮影したビデオ映像における教師-児童との談話を文字に起こしたデータを報告し、教室の言語ゲームの分析を参加者全員で行った。杉田は、びわこ学園の『創立20周年記念誌 びわこ学園の20年 1963-1983』に基づき、園生の「育ち」を捉える職員間の言語ゲームに矛盾や重なりが見られ、学園において重層的な言語ゲームが展開されていることを析出した。
    第2回も同様のシステムを用いて2022年2月27日(日)に開催した。次年度の学会発表報告に向け、山岸賢一郎から道徳の授業の分析視座について、渡邊福太郎から武田常夫の授業実践記録について、鶴田真紀から特別支援教育のフィールドノーツについて報告があり、参加者全員で検討した。山岸は「考え、議論する」道徳科における複ゲーム状況が道徳教育を困難にしていることを、渡邊は武田の授業実践が複ゲーム状況をあえて作り出そうとしていることを、鶴田は学校において生徒が「障害者」としてカプセル化される状況を、それぞれ報告した。

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  • 教員養成の思想と制度に関する比較発達史:20世紀の国際関係を視野に入れて

    研究課題/領域番号:16H03764  2016年04月 - 2021年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    尾上 雅信, 高瀬 淳, 熊谷 愼之輔, 尾島 卓, 平田 仁胤, 梶井 一暁, 山口 健二

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:15990000円 ( 直接経費:12300000円 、 間接経費:3690000円 )

    本研究の目的は、フランス、イギリス、ドイツ、ロシア、アメリカ、中国そして日本の各国が20世紀の国際関係のなかでどのような教員をもとめ、どのように養成し、国民教育の現場たる学校(主として初等学校)に教員を送り出していたのか、比較発達史的分析を試みることにある。
    第4年度にあたる2019年度は、これまでに引き続き、研究計画全体の基礎的な部分となる研究作業、すなわち、①比較分析の対象であるフランス・イギリス・ドイツ・ロシア・アメリカ・中国・日本、各国における教員養成発達史の個別的側面の把握に努めるとともに、②それぞれの成果の一部を大学紀要等に発表し、さらに共同研究としての成果の一部を関連学会で口頭発表することを目指した。具体的には、①については各国担当者(主分析者)それぞれ個別的に国内外の文献調査と資料(図書などの刊行資料及び複写資料)の調査と収集を行った。担当者それぞれが先行研究及び基本的な研究資料を調査して図書を中心に購入することに努めた。また②については、おもに尾上、梶井、山口が各々指導する大学院生との共同執筆で学部紀要に論文を掲載した。さらにこの際の分析結果をもとに、岡山大学(教育学部)で開催された国際会議でポスター発表を行なうことができた。また、フランス担当の尾上、ロシア担当の高瀬、日本担当の梶井の3名が、19~20世紀のドイツ(プロイセン)から各国にどのような影響(インパクト)が与えられたか、ジャーマン・インパクトの視点から共同討議を行い、教育史学会第63回大会(静岡大学)において仮説的な口頭発表(コロキウム)を行なうことができた。以上から、第4年度もまた当初の目標をおおむね達成することができたといえる。

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  • 現代における状況的学習論の意義の再検討

    研究課題/領域番号:16K17389  2016年04月 - 2019年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

    平田 仁胤

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    配分額:1430000円 ( 直接経費:1100000円 、 間接経費:330000円 )

    本研究は状況的学習論の再検討を目的としている。いわゆるヴィゴツキー学派の一人であるエンゲストロームの活動理論およびウィトゲンシュタインの言語哲学の知見を手がかりとして、状況の境界を越境することがいかにして可能かを論究した。その結果、言語への原初的信頼を基盤として、教師による権威的働きかけによって越境が可能になることが明らかになった。

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  • ウィトゲンシュタイン哲学の教育学的意義

    研究課題/領域番号:08J05013  2008年 - 2009年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 特別研究員奨励費  特別研究員奨励費

    平田 仁胤

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    配分額:800000円 ( 直接経費:800000円 )

    本研究の目的は、ウィトゲンシュタイン哲学における「言語ゲーム」が変容する理路を究明することによって、その教育学的意義を読み解くことにある。その読解のためには、昨年度に解明したウィトゲンシュタインの規則論や「私的言語」論に加えて、彼の「規準」論や「意図」などの志向性概念を解明する必要がある。したがって本年度は、「規準」概念や「意図」などの志向性概念を研究し、博士論文を完成した。
    「規準」概念の分析は、中国四国教育学会第61回大会の発表を通じて、志向性概念の分析は教育哲学会第52回大会での発表を通じて行った。そして、これらの研究発表の場を通じて、新しい解釈を得た。ウィトゲンシュタインは、後期哲学を代表する著作『哲学探究』第1部において、「規則」、「私的言語」、「規準」そして「意図」などの志向性をめぐる考察を展開しており、そこで「言語ゲーム」の変容可能性を示している。すなわち「言語ゲーム」の学習者が既存の「言語ゲーム」を揺るがし、それによって新たな「言語ゲーム」を産み出し得るダイナミズムが存在するのである。
    この解釈は、従来のウィトゲンシュタイン研究が十分に解明することのできなかった、教育的営為の孕み持つダイナミズムを描き出している。道徳教育や高等教育といった研究領域においても、このウィトゲンシュタイン解釈が有効であることも同時に示した。

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▼全件表示

 

担当授業科目

  • GCED論における教育哲学 (2023年度) 特別  - その他

  • GCED論における教育哲学演習1 (2023年度) 特別  - その他

  • GCED論における教育哲学演習2 (2023年度) 特別  - その他

  • 学びをつなぐ教育学 (2023年度) 第4学期  - その他

  • 教育哲学演習Ⅰ (2023年度) 第1学期  - その他

  • 教育哲学演習Ⅱ (2023年度) 第2学期  - その他

  • 教育哲学特論 (2023年度) 第2学期  - 木5~6

  • 教育哲学特論 (2023年度) 第4学期  - その他3~4

  • 教育哲学特論ⅡA (2023年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論ⅡB (2023年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論演習A (2023年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 教育哲学特論演習B (2023年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 教育哲学A (2023年度) 第1学期  - 木5~6

  • 教育哲学A (2023年度) 第3学期  - 月3~4

  • 教育哲学B (2023年度) 第1学期  - 木5~6

  • 教育哲学B (2023年度) 第3学期  - 月3~4

  • 教育学概説A (2023年度) 第1学期  - 金3~4

  • 教育学概説A (2023年度) 1・2学期  - 金3~4

  • 教育学概説A(1) (2023年度) 第1学期  - 金3~4

  • 教育学概説C (2023年度) 1・2学期  - [第1学期]金3,金4, [第2学期]その他

  • 教育学概説C (2023年度) 1・2学期  - 金3,金4

  • 教育学研究 (2023年度) 1・2学期  - 月7~8

  • 教育学研究 (2023年度) 3・4学期  - 月7~8

  • 教育学研究特論A (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育学研究特論B (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2023年度) 第2学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2023年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学課題研究 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育組織特論 (2023年度) 第3学期  - その他

  • 教育組織特論演習 (2023年度) 第4学期  - その他

  • 道徳教育論A(1) (2023年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論A(2) (2023年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅠ (2023年度) 第1学期  - 火5~6

  • 道徳教育論AⅠ (2023年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅠ (2023年度) 第1学期  - 火5~6

  • 道徳教育論AⅡ (2023年度) 第2学期  - 火5~6

  • 道徳教育論AⅡ (2023年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅡ (2023年度) 第2学期  - 火5~6

  • 道徳教育論BⅠ (2023年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論BⅡ (2023年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論CⅠ (2023年度) 第1学期  - 金5,金6

  • 道徳教育論CⅡ (2023年度) 第2学期  - 金5,金6

  • PBLⅠ (2023年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2023年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2023年度) 第1学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2023年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2023年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2023年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2023年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2023年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2023年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2023年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2023年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2023年度) 第4学期  - その他

  • 学びをつなぐ教育学 (2022年度) 第4学期  - その他

  • 学問の方法 (2022年度) 第1学期  - 火1~2

  • 教職実践演習(小学校) (2022年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(小学校) (2022年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教育の制度と社会AⅡ (2022年度) 第2学期  - 火3~4

  • 教育哲学(1) (2022年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学(1) (2022年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学(2) (2022年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 教育哲学(2) (2022年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 教育哲学演習(1) (2022年度) 第1学期  - その他

  • 教育哲学演習(2) (2022年度) 第2学期  - その他

  • 教育哲学演習Ⅰ (2022年度) 第1学期  - その他

  • 教育哲学演習Ⅱ (2022年度) 第2学期  - その他

  • 教育哲学特論 (2022年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 教育哲学特論 (2022年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論ⅠA (2022年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論ⅠB (2022年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論演習A (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 教育哲学特論演習B (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 教育哲学A (2022年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学A (2022年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学B (2022年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学B (2022年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学C① (2022年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学C② (2022年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育学研究 (2022年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究 (2022年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育学研究ⅡA (2022年度) 特別  - その他

  • 教育学研究ⅡB (2022年度) 特別  - その他

  • 教育学研究特論A (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育学研究特論B (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育学研究I(1) (2022年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究I(2) (2022年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2022年度) 第2学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2022年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学課題研究 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育組織特論 (2022年度) 第3学期  - その他

  • 教育組織特論演習 (2022年度) 第4学期  - その他

  • 道徳教育論A(1) (2022年度) 第1学期  - 火5,火6

  • 道徳教育論A(1) (2022年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論A(1) (2022年度) 第1学期  - 金5,金6

  • 道徳教育論A(2) (2022年度) 第2学期  - 火5,火6

  • 道徳教育論A(2) (2022年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論A(2) (2022年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 道徳教育論AⅠ (2022年度) 第1学期  - 火5~6

  • 道徳教育論AⅠ (2022年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅠ (2022年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅡ (2022年度) 第2学期  - 火5~6

  • 道徳教育論AⅡ (2022年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅡ (2022年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論B(1) (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 道徳教育論B(2) (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 道徳教育論BⅠ (2022年度) 第1学期  - 月5~6

  • 道徳教育論BⅡ (2022年度) 第2学期  - 月5~6

  • 道徳教育論CⅠ (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 道徳教育論CⅡ (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • PBLⅠ (2022年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2022年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2022年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2022年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2022年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2022年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2022年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2022年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2022年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2022年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2022年度) 第4学期  - その他

  • 学びをつなぐ教育学 (2021年度) 第4学期  - その他

  • 教職実践演習(小学校) (2021年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(小学校) (2021年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教育哲学 (2021年度) 第1学期  - 木5~6

  • 教育哲学(1) (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学(1) (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学(2) (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 教育哲学(2) (2021年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 教育哲学演習(1) (2021年度) 第1学期  - その他

  • 教育哲学演習(2) (2021年度) 第2学期  - その他

  • 教育哲学演習Ⅰ (2021年度) 第1学期  - その他

  • 教育哲学演習Ⅱ (2021年度) 第2学期  - その他

  • 教育哲学特論 (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 教育哲学特論 (2021年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論ⅡA (2021年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論ⅡB (2021年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論演習A (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 教育哲学特論演習B (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 教育哲学A (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学A (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学B (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学B (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学C① (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学C② (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育学研究 (2021年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究 (2021年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育学研究ⅡA (2021年度) 特別  - その他

  • 教育学研究ⅡB (2021年度) 特別  - その他

  • 教育学研究特論A (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育学研究特論B (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育学研究I(1) (2021年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究I(2) (2021年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2021年度) 第2学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2021年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学課題研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 道徳教育論A(1) (2021年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論A(2) (2021年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅠ (2021年度) 第1学期  - 金5~6

  • 道徳教育論AⅡ (2021年度) 第2学期  - 金5~6

  • 道徳教育論B(1) (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 道徳教育論B(2) (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 道徳教育論BⅠ (2021年度) 第1学期  - 月5~6

  • 道徳教育論BⅡ (2021年度) 第2学期  - 月5~6

  • 道徳教育論CⅠ (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 道徳教育論CⅡ (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • PBLⅠ (2021年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2021年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2021年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2021年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2021年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2021年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2021年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2021年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2021年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2021年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2021年度) 第4学期  - その他

  • 学びをつなぐ教育学 (2020年度) 第4学期  - その他

  • 学校と教育の歴史A (2020年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(小学校) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(小学校) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教育哲学 (2020年度) 第1学期  - 水1,水2

  • 教育哲学 (2020年度) 1・2学期  - 木5,木6

  • 教育哲学(1) (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学(1) (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学(2) (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 教育哲学(2) (2020年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 教育哲学演習(1) (2020年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 教育哲学演習(2) (2020年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 教育哲学特論 (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 教育哲学特論 (2020年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論ⅠA (2020年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論ⅠB (2020年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 教育哲学特論演習A (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 教育哲学特論演習B (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 教育哲学A (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学A (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学B (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学B (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育哲学C① (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 教育哲学C② (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 教育学概説A (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 教育学概説A(1) (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 教育学概説A(2) (2020年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 教育学研究 (2020年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究 (2020年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育学研究ⅡA (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究ⅡB (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究特論A (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究特論B (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究I(1) (2020年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究I(2) (2020年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2020年度) 第2学期  - 金1,金2

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 教育科学の理念と今日的課題B (2020年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学課題研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • PBLⅠ (2020年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2020年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2020年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2020年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2020年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2020年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2020年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2020年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2020年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2020年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2020年度) 第4学期  - その他

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社会貢献活動

  • 学校の教育目標をふまえた事務職員と教員の協働

    役割:講師

    (独)教職員支援機構(NITS) 岡山大学センター  研修講座「学校運営の一層の充実と活性化を促進するマネジメント(基礎)」  2024年2月20日

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    対象: 教育関係者

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  • 課題研究講演会

    役割:講師

    岡山市立岡山後楽館高等学校  課題研究講演会  2023年12月21日

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    種別:出前授業

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  • 教育哲学から見えてくる学校教育の死角

    役割:講師

    岡山県立笠岡高等学校  大学出張セミナー(岡山大学高大連携事業における講師派遣)  2023年10月20日

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

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  • ケースメソッドによる教員養成

    役割:講師

    岡山大学 学都おかやま共創本部  津山スクール・美作国 DAY in 岡山大学 2023  2023年7月22日

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  • 学校の教育目標をふまえた事務職員と教員の協働

    役割:講師

    (独)教職員支援機構(NITS) 岡山大学センター  研修講座「学校運営の一層の充実と活性化を促進するマネジメント(基礎・探求)」  2023年2月21日

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    対象: 教育関係者

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  • 教育思想は教育現場において役に立つのか

    役割:講師

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科、国際人間科学部、附属学校部  2022年度大学院前期課程における高度教員養成プログラム 高度教員セミナー  2022年12月16日

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    対象: 大学院生

    種別:講演会

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  • 課題研究講演会

    役割:講師

    岡山市立岡山後楽館高等学校  岡山市立岡山後楽館高等学校 大会議室  2022年12月14日

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

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  • 岡山県教育委員会免許法認定講習「教育の意義と必要性」

    役割:講師

    岡山県教育委員会  2022年8月1日 - 2022年8月2日

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    対象: 教育関係者

    種別:資格認定講習

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  • 課題研究講演会

    役割:講師

    岡山市立岡山後楽館高等学校  2021年12月9日

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

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  • 教育の最新事情

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2021年6月5日

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    種別:資格認定講習

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  • 学校の目標をふまえた事務職員と教員の協働

    役割:講師

    (独)教職員支援機構(略称:NITS)岡山大学センター  学校運営の一層の充実と活性化を促進するマネジメント  2021年1月26日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 課題研究講演会

    役割:講師

    岡山市立岡山後楽館高等学校  2020年12月16日

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

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  • 教育の最新事情

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2020年12月6日

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    種別:資格認定講習

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  • 課題研究講演会

    役割:講師

    岡山市立岡山後楽館高等学校  2019年12月11日

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    種別:出前授業

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  • 教育の最新事情

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2019年6月29日

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    種別:資格認定講習

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  • 課題研究講演会

    役割:講師

    岡山市立岡山後楽館高等学校  2018年12月12日

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    種別:出前授業

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  • 教員の資質向上のための研修プログラム開発支援事業

    役割:助言・指導

    平成30年度教職員支援機構「教員の資質向上のための研修プログラム開発支援事業」若手教員授業力向上研修会における研究授業  2018年10月7日

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  • 教育の最新事情

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2018年6月3日

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    種別:資格認定講習

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  • 課題研究の方法論

    役割:講師

    岡山県立岡山城東高等学校  2018年5月16日

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    種別:出前授業

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  • 課題研究講演会

    役割:講師

    岡山市立岡山後楽館高等学校  2017年11月29日

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    種別:出前授業

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  • 教育哲学の意義に関する、若干の覚書き

    役割:講師

    岡山県立倉敷南高等学校  学問の哲人講座(岡山大学高大連携事業における講師派遣)  2017年10月3日

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    種別:出前授業

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  • 課題研究の方法論

    役割:講師

    岡山県立岡山城東高等学校  2017年1月18日

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    種別:出前授業

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  • 課題研究講演会

    役割:講師, 助言・指導

    岡山市立岡山後楽館高等学校  2016年10月12日

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    種別:出前授業

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  • 日本の教師教育における大学と附属校の連携――附属校をめぐる諸制度と期待される役割――

    役割:講師

    JICA中国国際センター  JICA国別研修「ザンビア 教員養成課程と附属学校の連携による理数科PCKの促進」「マラウィ 教員養成機関におけるカリキュラム開発(中東理数科教育)」  2016年9月28日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 児童・生徒が「考え、議論する」道徳教育

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2016年7月23日

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    種別:資格認定講習

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  • 課題研究の方法論

    役割:助言・指導

    岡山県立岡山城東高等学校  2016年5月11日

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    種別:出前授業

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  • 教職についての省察

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2015年7月18日

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    種別:資格認定講習

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  • 課題研究の方法論

    役割:助言・指導

    岡山県立岡山城東高等学校  2015年5月13日

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    種別:出前授業

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  • 教職についての省察

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2014年8月17日

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    種別:資格認定講習

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  • 体験型授業

    役割:講師

    岡山県立津山工業高等学校  2013年5月8日

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    種別:出前授業

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  • 教育の最新事情

    役割:講師

    教員免許状更新講習  2012年8月20日

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  • ヒトは教育されないとどうなるか

    役割:講師

    岡山県立林野高等学校  2012年7月18日

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    種別:出前授業

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メディア報道

  • 教室つらいなら/図書室に「居場所」 新聞・雑誌

    朝日新聞大阪本社(日刊)  「一つの選択肢」コメント(21面)  2019年8月1日

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    執筆者:本人 

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