2021/11/25 更新

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カジイ カズアキ
梶井 一暁
KAJII Kazuaki
所属
教育学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(教育学)

研究キーワード

  • 教育史

  • 教員養成論

  • 人間形成文化史

  • History of Education

研究分野

  • 人文・社会 / 教育学  / 教育史

学歴

  • 広島大学   Graduate School of Education  

    - 2001年

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    国名: 日本国

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経歴

  • 岡山大学   大学院教育学研究科

    2014年4月 - 現在

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  • 鳴門教育大学

    2002年4月 - 2014年3月

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所属学協会

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委員歴

  • 岡山県総合教育センター   外部評価委員会委員  

    2020年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

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  • 日本教育学会   奨励賞委員会  

    2020年4月 - 2022年3月   

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    団体区分:学協会

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  • 中国教育学会(中国)   教育史分会編集委員  

    2019年10月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 浅口市教育委員会   学校運営協議会委員  

    2019年10月 - 現在   

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    団体区分:自治体

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論文

  • 教員養成に関する比較発達史研究の試み(1)フランスの事例を中心に

    尾上雅信, 髙瀬淳, 梶井一暁, 小林万里子, 平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   176   1 - 7   2021年2月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 教員養成に関する比較発達史研究の試み(2)帝政ロシアにおける初等学校教員の目的養成

    髙瀬淳, 尾上雅信, 梶井一暁, 小林万里子, 平田 仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   176   9 - 22   2021年2月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 教員養成に関する比較発達史研究の試み(3)ドイツ教育書を読む明治期日本の小学校教師

    梶井一暁, 尾上雅信, 髙瀬淳, 小林万里子, 平田仁胤

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   176   23 - 36   2021年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 教員養成制度の国際比較研究

    尾上雅信, 梶井一暁, 河野将之, 秋永沙穂, 瀨良美璃亜, 王運佳

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   171   2019年

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  • 近世浄土真宗修学僧に関する一考察:農民子弟の学寮修学と寺院住持 査読

    梶井 一暁

    史学研究   301   2018年

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  • 外国人による近代日本見聞の特色 : イギリス人旅行写真家 ベンジャミン・ストーンの場合

    梶井一暁

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   168   2018年

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 文字学習の場としての近世寺院に関する一考察

    梶井一暁

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   166   2017年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 生存の学としての教育学の可能性 査読

    梶井 一暁

    日本仏教教育学研究   25   2017年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 近世・近代移行期における国民教育の確立と教育観の変化:人的資本形成の前提としての近代学校

    梶井 一暁

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   163   2016年

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 近世僧侶の庶民教育へのかかわり:伊予国の手習塾を中心に 査読

    梶井一暁

    宗教研究   85-2(369)   2011年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 学びを深める教育制度論

    梶井一暁( 担当: 共著 ,  範囲: 人間の発達と教育制度)

    大学図書出版  2020年 

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  • 基礎からわかる教育課程論

    梶井一暁( 担当: 共著 ,  範囲: 高等学校教育課程の編成について考える)

    大学図書出版  2019年 

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  • 日本の教育史を学ぶ

    梶井 一暁( 担当: 共著 ,  範囲: 古代・中世の教育)

    東信堂  2019年 

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  • 西洋教育史

    梶井 一暁( 担当: 共著 ,  範囲: 欧米諸国と日本)

    ミネルヴァ書房  2018年 

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  • 仏教的世界の教育論理

    梶井 一暁( 担当: 共著 ,  範囲: 近代教育者の仏教観と教育実践)

    法蔵館  2016年 

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  • 映画のなかの学びのヒント

    梶井一暁( 担当: 単著)

    岐阜新聞社,岐阜新聞情報センター  2014年7月  ( ISBN:9784877972028

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    総ページ数:175p   記述言語:日本語

    CiNii Books

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  • 進歩主義教育の終焉 : イングランドの教師はいかに授業づくりの自由を失ったか

    山崎洋子, 添田晴雄, 梶井一暁, 土井貴子( 担当: 共訳)

    知泉書館  2013年6月  ( ISBN:9784862851574

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    総ページ数:xvi, 333p   記述言語:日本語

    CiNii Books

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  • 知の伝達メディアの歴史研究(共著)

    思文閣出版  2010年 

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  • 日中比較教育史(共著)

    春風社  2002年 

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MISC

  • 大学と学校の連携による四国遍路歩き実践に関する研究

    梶井一暁

    鳴門教育大学研究紀要   26   2011年

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  • イングランドにおける学校建築の歴史と意義

    ロイ・ロウ著, 梶井一暁訳

    比較教育風俗   11   2010年

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  • 近代日本農村における女子中等教育機関の存立基盤 査読

    梶井一暁

    史学研究   255   73 - 93   2007年

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  • 近世僧侶の農民子弟の学習活動へのかかわり:安芸国広島藩領賀茂郡黒瀬組の 事例

    梶井一暁

    鳴門教育大学研究紀要   22   2007年

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  • 近世後期農民子弟による浄土宗関東檀林修学の特色 査読

    梶井一暁

    日本宗教文化史研究   4 ( 2 )   83 - 108   2000年

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  • 東本願寺学寮における学階構造の形成 査読

    梶井一暁

    日本仏教教育学研究   7   73 - 94   1999年

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  • 浄土宗関東檀林の修学僧に関する考察―近世農民の社会移動を視点として― 査読

    梶井一暁

    日本の教育史学   42   4 - 22   1999年

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 近代転換期日本における教育者の宗教観と宗教者の教育観の形成:その関係的状況の分析

    研究課題/領域番号:21K02219  2021年04月 - 2025年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    梶井 一暁

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    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

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  • 教員養成に関する国際交流研究:ジャーマン・インパクトを中心に

    研究課題/領域番号:21K02198  2021年04月 - 2025年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    尾上 雅信, 高瀬 淳, 平田 仁胤, 梶井 一暁, 小林 万里子

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    配分額:4290000円 ( 直接経費:3300000円 、 間接経費:990000円 )

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  • 文献学的地方語史研究のための地方寺院所蔵文献を主対象とする調査研究

    研究課題/領域番号:17K02778  2017年04月 - 2022年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    原 卓志, 梶井 一暁, 町田 哲, 刀田 絵美子

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    配分額:4290000円 ( 直接経費:3300000円 、 間接経費:990000円 )

    地方語史研究推進を主としつつ、あわせて地方史・地方教育史に資する文献資料を見出し、当該文献の資料的な価値を分析・考察するために、以下のような調査研究を行った。
    徳島県においては、板野郡の無尽山荘厳院地蔵寺所蔵文献について悉皆調査を継続し、調査を終えた文献について、『無尽山荘厳院地蔵寺所蔵文献目録』〔第6冊〕(全560頁・私家版)を作成・刊行した。また、徳島県小松島市の国伝山宝珠院地蔵寺について、新たに発見された典籍・古文書について調査を行い、その結果を『国伝山宝珠院地蔵寺所蔵文献目録』〔追補〕(全182頁・私家版)にまとめ刊行した。これらは、鳴門教育大学附属図書館を通し、機関リポジトリとしてウェブ上に公開した(https://naruto.repo.nii.ac.jp/)。
    徳島県立図書館所蔵の『三宅松庵日記』については、安永8年(1779)の第一次解読を進め、解読中に見出した口頭語的な言語事象についての分析を継続して行っている。
    さらに、これまでに見出した文献を基にした教育史(学習史)的な観点からの分析も継続しており、「国伝山地蔵寺住侶の修学と典籍」(『寺院文献資料学の新展開第5巻「中四国諸寺院Ⅰ」』〈2020年3月、臨川書店〉所収)として発表したほか、僧侶の学習や教育活動に関する研究と史料調査を進め、僧侶の活動を、寺院間ネットワークの観点から把握するとともに、その活動を私塾学習者なども含めた地域学習史に位置付けることに取り組み、武士の文字学習における寺院の役割、庶民の教育・教化に果たす僧侶(とりわけ旅する知識人としての旅僧)の意義などについて考察し、「古代・中世の教育」(『日本の教育史を学ぶ』〈2019年5月、東信堂〉所収)として発表した。

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  • 近世・近代移行期における教育と宗教の関係―仏教者による教育活動の実態の検証から

    研究課題/領域番号:17K04554  2017年04月 - 2021年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    梶井 一暁

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    配分額:3380000円 ( 直接経費:2600000円 、 間接経費:780000円 )

    宗教文化の形成や変化をめぐる中央本山と地方末寺の関係性について、学習者や知識人としての僧侶が切り結ぶネットワークや文化的環境の位相という関心から、歴史的考察を進めている。本年度は、東海地域と瀬戸内地域を事例に、江戸末期から明治初期にかけての僧侶の学問と教育の経験を検討した。そのための史料について、文書館所蔵のものの調査だけでなく、地方寺院所蔵のものも掘り起こし、宗教文化をめぐる中央と地方の関係性の叙述を、一次史料にもとづいて行うことに努めた。史料は文書が中心であるが、石碑や墓碑などの史蹟も一部調査した。
    近世・近代の移行期は一種の社会経済的また価値文化的変動期であり、教育と宗教は未分化であるところに特色がある。僧侶が学校教師であったり、高等学校生が信仰を求めて学外にアイデンティティのありかを探ったり、教育と宗教は人間形成作用全体のうちに、ともにある。西洋と東洋という補助線をそこに引き入れても、教育と宗教の関係は相互的であるし、即応的である。
    調査研究の成果の一部は、前近代の教育通史の記述のなかに、学習者ないしは知識人としての僧侶のありかたを位置づけ、若干の説明を行った。しかし、専門論文として成果を公表するにはいたっていない。
    史料調査について、十分な機会と時間を確保することができなかったため、論述のための一次史料を、当初の予定どおりには収集できなかった。
    引き続き、一次史料の掘り起こしを進め、実証性の高い論文の提出に努めたいと思う。

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  • 教員養成の思想と制度に関する比較発達史:20世紀の国際関係を視野に入れて

    研究課題/領域番号:16H03764  2016年04月 - 2021年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    尾上 雅信, 高瀬 淳, 熊谷 愼之輔, 尾島 卓, 平田 仁胤, 梶井 一暁, 山口 健二

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    配分額:15990000円 ( 直接経費:12300000円 、 間接経費:3690000円 )

    本研究の目的は、フランス、イギリス、ドイツ、ロシア、アメリカ、中国そして日本の各国が20世紀の国際関係のなかでどのような教員をもとめ、どのように養成し、国民教育の現場たる学校(主として初等学校)に教員を送り出していたのか、比較発達史的分析を試みることにある。
    第4年度にあたる2019年度は、これまでに引き続き、研究計画全体の基礎的な部分となる研究作業、すなわち、①比較分析の対象であるフランス・イギリス・ドイツ・ロシア・アメリカ・中国・日本、各国における教員養成発達史の個別的側面の把握に努めるとともに、②それぞれの成果の一部を大学紀要等に発表し、さらに共同研究としての成果の一部を関連学会で口頭発表することを目指した。具体的には、①については各国担当者(主分析者)それぞれ個別的に国内外の文献調査と資料(図書などの刊行資料及び複写資料)の調査と収集を行った。担当者それぞれが先行研究及び基本的な研究資料を調査して図書を中心に購入することに努めた。また②については、おもに尾上、梶井、山口が各々指導する大学院生との共同執筆で学部紀要に論文を掲載した。さらにこの際の分析結果をもとに、岡山大学(教育学部)で開催された国際会議でポスター発表を行なうことができた。また、フランス担当の尾上、ロシア担当の高瀬、日本担当の梶井の3名が、19~20世紀のドイツ(プロイセン)から各国にどのような影響(インパクト)が与えられたか、ジャーマン・インパクトの視点から共同討議を行い、教育史学会第63回大会(静岡大学)において仮説的な口頭発表(コロキウム)を行なうことができた。以上から、第4年度もまた当初の目標をおおむね達成することができたといえる。

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  • Teacher Education and Training

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    資金種別:競争的資金

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  • History of Education

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    資金種別:競争的資金

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  • 教育史,仏教教育史,地域教育史,教員養成

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    資金種別:競争的資金

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担当授業科目

  • 学びをつなぐ教育学 (2021年度) 第4学期  - その他

  • 学校と教育の歴史A (2021年度) 第4学期  - 火1~2

  • 教育学概説(初等)(1) (2021年度) 第3学期  - 火1~2

  • 教育学概説(初等)(2) (2021年度) 第4学期  - 火1~2

  • 教育学概説A (2021年度) 第3学期  - 火1~2

  • 教育学概説A(1) (2021年度) 第3学期  - 火1~2

  • 教育学概説A(2) (2021年度) 第4学期  - 火1~2

  • 教育学研究 (2021年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究 (2021年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育学研究ⅡA (2021年度) 特別  - その他

  • 教育学研究ⅡB (2021年度) 特別  - その他

  • 教育学研究特論A (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育学研究特論B (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育学研究I(1) (2021年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究I(2) (2021年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2021年度) 第2学期  - 金1,金2

  • 教育科学課題研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 日本教育史(1) (2021年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史(1) (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 日本教育史(2) (2021年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 日本教育史(2) (2021年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 日本教育史演習(1) (2021年度) 第1学期  - その他

  • 日本教育史演習(2) (2021年度) 第2学期  - その他

  • 日本教育史演習Ⅰ (2021年度) 第1学期  - その他

  • 日本教育史演習Ⅱ (2021年度) 第2学期  - その他

  • 日本教育史特論 (2021年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 日本教育史特論 (2021年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 日本教育史特論ⅡA (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 日本教育史特論ⅡB (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 日本教育史特論演習A (2021年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 日本教育史特論演習B (2021年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 日本教育史A (2021年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史A (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 日本教育史B (2021年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史B (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 日本教育史C① (2021年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史C② (2021年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 学びをつなぐ教育学 (2020年度) 第4学期  - その他

  • 学校と教育の歴史A (2020年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 学校の制度と歴史 (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(小学校) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教育学概説A (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 教育学概説A(1) (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 教育学概説A(2) (2020年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 教育学研究 (2020年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究 (2020年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育学研究ⅡA (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究ⅡB (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究特論A (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究特論B (2020年度) 特別  - その他

  • 教育学研究I(1) (2020年度) 1・2学期  - 月7,月8

  • 教育学研究I(2) (2020年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2020年度) 第2学期  - 金1,金2

  • 教育科学の理念と今日的課題A (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 教育科学課題研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 日本教育史 (2020年度) 3・4学期  - 月3~4

  • 日本教育史(1) (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史(1) (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 日本教育史(2) (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 日本教育史(2) (2020年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 日本教育史演習(1) (2020年度) 第1学期  - 木7,木8

  • 日本教育史演習(2) (2020年度) 第2学期  - 木7,木8

  • 日本教育史特論 (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 日本教育史特論 (2020年度) 第4学期  - 月3,月4

  • 日本教育史特論ⅠA (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 日本教育史特論ⅠB (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 日本教育史特論演習A (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 日本教育史特論演習B (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 日本教育史A (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史A (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 日本教育史B (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史B (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 日本教育史C① (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 日本教育史C② (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

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社会貢献活動

  • 岡山県総合教育センター 外部評価委員会

    役割:運営参加・支援

    2020年 - 現在

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  • 浅口市教育委員会 学校運営協議会

    役割:運営参加・支援

    2019年 - 現在

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メディア報道

  • 岐阜新聞「中学生の広場」 新聞・雑誌

    岐阜新聞  2021年

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    執筆者:本人 

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  • 日本人のお名前(「勉強」) テレビ・ラジオ番組

    NHK  2019年2月

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    執筆者:本人 

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学術貢献活動

  • 日本教育学会 奨励賞委員会

    2020年4月1日 - 2022年3月31日

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