2021/09/21 更新

写真a

オゼキ ミキ
尾関 美喜
OZEKI Miki
所属
社会文化科学学域 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士 ( 名古屋大学 )

研究キーワード

  • 産業・組織心理学

  • Social Psychology

  • 社会心理学

  • Industrial and Organizational Psychology

研究分野

  • 人文・社会 / 社会心理学

学歴

  • 名古屋大学   Graduate School of Education and Development  

    - 2009年

      詳細を見る

  • 名古屋大学    

    - 2009年

      詳細を見る

    国名: 日本国

    researchmap

  • 名古屋大学    

    - 2006年

      詳細を見る

    国名: 日本国

    researchmap

  • 名古屋大学   Graduate School of Education and Development  

    - 2006年

      詳細を見る

  • 名古屋大学   Faculty of Education  

    - 2004年

      詳細を見る

  • 名古屋大学   School of Education   Department of Human Developmental Sciences

    - 2004年

      詳細を見る

    国名: 日本国

    researchmap

▼全件表示

経歴

  • 岡山大学学術研究院社会文化科学学域   准教授

    2021年4月 - 現在

      詳細を見る

  • 岡山大学   大学院社会文化科学研究科   講師

    2018年10月 - 2021年3月

      詳細を見る

  • 東京国際大学   人間社会学部   講師

    2015年4月 - 2018年9月

      詳細を見る

  • 早稲田大学   人間科学学術院   助教

    2011年4月 - 2015年3月

      詳細を見る

  • 金沢大学   大学教育開発・支援センター   研究員

    2009年12月 - 2011年3月

      詳細を見る

  • 名古屋大学   日本学術振興会特別研究員

    2008年4月 - 2009年11月

      詳細を見る

▼全件表示

所属学協会

  • 経営行動科学学会

      詳細を見る

  • 東海心理学会

      詳細を見る

  • 日本教育心理学会

      詳細を見る

  • 日本グループ・ダイナミックス学会

      詳細を見る

  • 産業・組織心理学会

      詳細を見る

  • 日本応用心理学会

      詳細を見る

  • 日本社会心理学会

      詳細を見る

  • Japan Association of Industrial and Organizational Psychology

      詳細を見る

  • Japan Association of Applied Psychology

      詳細を見る

  • The Japanese Society of Social Psychology

      詳細を見る

  • The Japanese Association of Educational Psychology

      詳細を見る

  • The Japanese Group Dynamics Association

      詳細を見る

▼全件表示

委員歴

  • 日本グループ・ダイナミックス学会   編集委員  

    2019年4月 - 2021年3月   

      詳細を見る

    団体区分:学協会

    researchmap

  • 日本グループ・ダイナミックス学会   関東地区理事  

    2017年4月 - 2018年9月   

      詳細を見る

    団体区分:学協会

    researchmap

  • 大学コンソーシアム石川 第6回学生意識調査ワーキンググループ分析協力者  

    2010年   

      詳細を見る

 

論文

  • ダンスを用いた防災教育教材が防災活動イメージに及ぼす影響 査読

    吉村利佐子・尾関美喜・酒向治子

    安全教育学研究   21 ( 1 )   2021年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • ジャズの即興演奏における協同的創発 査読

    植松由香, 尾関美喜

    音楽知覚認知研究   27 ( 1 )   2021年

     詳細を見る

    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • 変革型リーダーシップと自己愛傾向が集団規範継承志向性に及ぼす影響 査読

    尾関美喜

    産業・組織心理学研究   34 ( 1 )   31 - 41   2020年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • 集団レベルの集団アイデンティティが集団規範の基盤となる可能性―マルチレベルモデルを用いた探索的検討―

    尾関美喜

    岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要   48   51 - 64   2019年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    researchmap

  • 自他の相対化が討議の生産性に及ぼす効果 査読

    吉原千恵子, 尾関美喜

    東海心理学研究   13   8 - 21   2019年4月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • Cross‐cultural Protective Effects of Neighborhood Collective Efficacy on Antisocial Behaviors: Mediating Role of Social Information Processing. 査読

    Yoshizawa,H, Yoshida, T, Park,H, Nakajima, M, Ozeki, M, Harada, C

    Japanese Psychological Research   62 ( 2 )   116 - 130   2019年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • Change in disaster-prevention consciousness brought by serious damage from a large scale disaster: Studying the Kumamoto earthquake in 2016 査読

    尾関 美喜, 島崎 敢

    Journal of Disaster Resarch   13 ( 1 )   199 - 204   2018年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.20965/jdr.2018.p0199

    researchmap

  • 食品風評被害につながる情報に対する認知的評価-情報取得形態の違いに着目して- 査読

    尾関 美喜, 天野正博

    実験社会心理学研究   57 ( 1 )   1 - 11   2017年8月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2130/jjesp.1603

    researchmap

  • Exploring elements of disaster prevention consciousness: Based on interviews with anti-disaster professionals 査読

    Miki Ozeki, Kan Shimazaki, Taiyoung Yi

    Journal of Disaster Research   12 ( 3 )   631 - 638   2017年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Fuji Technology Press  

    Many educational activities and disaster drills are conducted for the purpose of developing disaster prevention consciousness. It is necessary to develop a standardized psychological scale to measure disaster prevention consciousness
    this would help evaluate the effect of activities that improve disaster prevention consciousness. To do this, a qualitative study using a Constructivist Grounded Theory Approach was conducted. First, elements of disaster prevention consciousness were explored through one-hour interviews with a total of ten disaster prevention professionals. They responded to six questions on the characteristics and behaviors of a person who seemed to possess high disaster prevention consciousness. The study yielded six elements in knowledge (ex. “Reality of disaster”), eight elements in behavior (ex. “Preparation for dis-aster”), and ten psychological elements (ex. “Over-reliance on one measure against disasters,” “Predic-tion and analysis of situations,” and “Taking a comprehensive view”). A new anti-disaster consciousness model was developed based on these elements.

    DOI: 10.20965/jdr.2017.p0631

    Scopus

    researchmap

  • 社会化の発達における近隣住民の相互作用要因と社会構造的要因の影響比較―国際比較研究― 査読

    吉澤寛之, 吉田俊和, 朴賢晶, 中島誠, 尾関美喜, 原田知佳

    応用心理学研究   42 ( 1 )   25 - 35   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • Group-Level Group Identity as a Basis of a Group 査読

    Miki Ozeki

    GROUP DYNAMICS-THEORY RESEARCH AND PRACTICE   19 ( 3 )   166 - 180   2015年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:EDUCATIONAL PUBLISHING FOUNDATION-AMERICAN PSYCHOLOGICAL ASSOC  

    The aim of this study was to examine group-level group identity (GGI), which is defined as group identity within a whole group and which may be an essential element for a collection of people to be a group. Multilevel structural equation modeling (ML-SEM) was used to test the prediction that GGI would have a positive effect on interaction, emotional bond, and interdependence among group members in the group-level model. If so, GGI could be considered as an essential element for a collection of people to be a group. University students (137 men, 104 women) completed a questionnaire (Study 1) and took part in an experiment in which 32 experimental groups (37 men, 55 women) were formed (Study 2). The results supported the prediction in both studies: GGI had positive influences on interactions, emotional bonds, and interdependence among group members.

    DOI: 10.1037/gdn0000030

    Web of Science

    researchmap

  • できごとの頻度・危険度とそれに対する集団のレジリエンス 査読

    尾関 美喜, 米澤香那子, 根ケ山光一

    社会心理学研究   31 ( 1 )   1 - 12   2015年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • 地域防災に寄与する集合的有能感の醸成―マルチレベル構造方程式モデルを用いた検討―

    吉澤寛之, 中島誠, 吉田琢哉, 尾関美喜, 原田知佳, 吉田俊和

    東海心理学研究   8   12 - 19   2014年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • 日・韓・中・米における社会的自己制御と逸脱行為との関係 査読

    原田知佳, 吉澤寛之, 朴賢晶, 中島誠, 尾関美喜, 吉田俊和

    パーソナリティ研究   22 ( 3 )   273 - 276   2014年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • 地域防災に寄与する集合的有能感の醸成―マルチレベル分析を用いた検討―

    吉澤寛之, 中島誠, 吉田琢哉, 尾関美喜, 原田知佳, 吉田俊和

    東海心理学研究   8   12 - 19   2014年

     詳細を見る

  • 組織のライフサイクル、経営者と管理職の立場の違いが一般従業員の革新指向性に対する評価に及ぼす影響の探索的検討

    尾関美喜

    人間科学研究   26 ( 2 )   181 - 190   2013年

     詳細を見る

  • 地域社会が中学生の問題行動に及ぼす影響―規範意識の低下が引き起こす学校の荒れに着目した検討―

    朴賢晶, 尾関美喜, 中島誠, 吉澤寛之, 原田知佳, 吉田俊和

    犯罪心理学研究   49 ( 2 )   39 - 50   2012年

     詳細を見る

  • 集団アイデンティティ形成による集団実体化過程モデルの提唱―マルチレベルの視点から―

    尾関美喜, 吉田俊和

    実験社会心理学研究   51 ( 2 )   130 - 140   2012年

  • 集団内における迷惑行為への対処― 部活動・サークル集団に所属する大学生を対象とした面接調査から ―

    尾関美喜, 吉田俊和

    応用心理学研究   38 ( 2 )   147 - 148   2012年

     詳細を見る

  • 組織風土と革新指向性が経営革新促進行動に及ぼす影響

    尾関美喜

    経営行動科学   25 ( 1 )   19 - 28   2012年

     詳細を見る

  • 集団内における迷惑行為の生起頻度がサークル集団へのコミットメントに及ぼす影響

    尾関美喜, 吉田俊和

    対人社会心理学研究   12   93 - 101   2012年

     詳細を見る

  • 社の発展への貢献度、現状への危機意識と集団アイデンティティが革新指向性に及ぼす影響

    尾関美喜

    産業・組織心理学研究   25 ( 1 )   91 - 98   2011年

     詳細を見る

  • 過剰適応と集団アイデンティティとの関連

    尾関美喜

    対人社会心理学研究   11   65 - 71   2011年

     詳細を見る

  • 地域住民との交流が中学生の反社会的態度の抑制に及ぼす影響-集合的有能感と社会的自己抑制による媒介モデルの検討-

    吉田琢哉, 原田知佳, 吉澤寛之, 中島誠, 尾関美喜, 吉田俊和

    東海心理学研究   5   26 - 32   2011年

     詳細を見る

  • 研究レポート 社会環境が反社会的行動の生起に及ぼす影響―社会的情報処理と情動制御による媒介モデルの検討―(平成20年度一般研究助成優秀論文)

    吉田俊和, 吉澤寛之, 中島 誠, 朴 賢晶, 尾関美喜, 原田知佳

    季刊社会安全   ( 76 )   27 - 36   2010年4月

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

    researchmap

  • 大学教員を対象とした授業改善の現状に関するケーススタディ

    尾関美喜, 山田政寛, 末本哲雄, 青野透

    メディア教育研究   6 ( 2 )   14 - 20   2010年

     詳細を見る

  • 社会的自己制御の形成要因の検討-地域の集合的有能感および暴力事象との接触頻度に着目して

    原田知佳, 吉澤寛之, 朴賢晶, 中島誠, 尾関美喜, 吉田俊和

    名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要 (心理発達科学)   第55巻   127 - 135   2009年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:名古屋大学大学院教育発達科学研究科  

    先行研究では、地域社会における近隣住民の集合的有能感や<U>暴力事象</U>の経験が子どもの社会化に影響を及ぼす可能性が示唆されている。しかし、近隣の社会環境が自己制御の発達に及ぼす影響を検討した研究はわずかである。したがって本研究では、集合的有能感と暴力事象の経験が社会的自己制御に及ぼす影響を検討した。その結果、集合的有能感が直接的に社会的自己制御を高める影響過程と、暴力事象の経験を低下させることで間接的に自己制御を高める影響過程が認められた。また、集合的有能感による直接効果は、居住期間が長いほど高くなることが示された。

    researchmap

  • 集団アイデンティティが集団内における迷惑の認知に及ぼす効果―成員性と誇りの機能的差異に着目して―

    尾関美喜, 吉田俊和

    実験社会心理学研究   49 ( 1 )   32 - 44   2009年

  • 地域住民との社会的交流が子どもの向社会的行動に及ぼす影響―地域からの恩恵と地域への愛着による媒介モデル―

    尾関美喜, 吉澤寛之, 中島誠, 吉田琢哉, 原田知佳, 吉田俊和

    名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学)   56   1 - 10   2009年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    researchmap

  • 社会環境が反社会的行動に及ぼす影響―社会化と日常行動による媒介モデル―

    吉澤寛之, 吉田俊和, 原田知佳, 海上智昭, 朴賢晶, 中島誠, 尾関美喜

    心理学研究   80 ( 1 )   33 - 41   2009年

     詳細を見る

  • 社会的自己制御の促進要因の検討―居住地域における社会環境に注目して―

    原田知佳, 吉澤寛之, 朴賢晶, 中島誠, 尾関美喜, 吉田俊和

    名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学)   55   127 - 135   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    researchmap

  • 社会環境が子どもの向社会的行動に及ぼす影響

    尾関美喜, 朴賢晶, 中島誠, 吉澤寛之, 原田知佳, 吉田俊和

    名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学)   55   47 - 56   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    researchmap

  • 集団内における迷惑行為の生起及び認知―組織風土・集団アイデンティティによる検討―

    尾関美喜, 吉田俊和

    実験社会心理学研究   47 ( 1 )   26 - 38   2007年

  • 集団ごとに収集された個人データの分析(2)―分散分析とHLM (Hierarchical Linear Model)の比較―

    尾関美喜

    名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学)   54   119 - 125   2007年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    researchmap

  • 集団ごとに収集された個人データの分析―多変量回帰分析とMCA(Multilevel covariance structure analysis)の比較―

    尾関美喜

    名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学)   53   171 - 176   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    researchmap

  • 集団での上下関係規範と集団サイズが迷惑の認知に及ぼす影響

    尾関美喜, 吉田俊和

    応用心理学研究   31 ( 1 )   1 - 11   2005年

     詳細を見る

▼全件表示

書籍等出版物

  • 行動政策学ハンドブック

    尾関 美喜( 担当: 単訳 ,  範囲: 第19章 教育的介入への社会心理学的アプローチ)

    福村出版  2019年9月 

     詳細を見る

  • JAXA×WASEDA プロフェッショナルズ・ワークショップ2013 成果報告書

    ( 担当: 編集)

    宇宙航空研究開発機構  2014年3月 

     詳細を見る

  • APA心理学大辞典

    培風館  2013年  ( ISBN:9784563052348

     詳細を見る

  • 体験で学ぶ社会心理学

    ナカニシヤ出版  2010年  ( ISBN:9784779504624

     詳細を見る

  • 社会的迷惑の心理学

    ナカニシヤ出版  2009年  ( ISBN:9784779503955

     詳細を見る

MISC

  • Change process of group norms with generational change in a small group

    尾関 美喜

    岡山大学経済学研究   50 ( 3 )   39 - 50   2019年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

    researchmap

  • Secondary effects of overseas study programs: Cultural change in Japanese professionals before and after hosting American fellows.

    Dobberfuhl, P. M, Kitchaya, W, Ozeki, M

    A research report submitted to the Air Force Fellows in partial fulfillment of the graduation requirements, Air University   2014年

     詳細を見る

  • A new group process model by the development of group identity: from multilevel viewpoint.

    尾関美喜

    村田学術振興財団年報   25   931 - 932   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

    researchmap

講演・口頭発表等

  • 集団内における地位と特権意識が集団規範継承動機に及ぼす影響

    尾関美喜

    日本社会心理学会第62回大会  2021年8月26日  日本社会心理学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年8月26日 - 2021年8月27日

    記述言語:日本語  

  • The interactive effects of transformational leadership and Machiavellianism on generativity

    Ozeki, M

    32nd International Congress of Psychology  2021年7月20日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:英語  

    researchmap

  • ダンスを用いた防災教育教材の開発とその効果

    吉村利佐子, 尾関美喜, 松本拓也, 酒向治子

    日本教育工学会2020年度秋期大会  2020年9月12日 

     詳細を見る

  • 新被服行動尺度の作成

    尾関美喜, 向井俊介

    日本心理学会第84回大会  2020年9月 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団アイデンティティと世代継承性が集団規範継承動機に及ぼす影響:大学生の部活動・サークル集団を対象とした検討

    尾関美喜

    日本グループ・ダイナミックス学会第66回大会  2019年10月 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 組織における革新指向性が集団規範継承動機に及ぼす影響―世代継承性の媒介効果に着目して―

    尾関 美喜

    産業・組織心理学会第35回大会  2019年8月31日 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    researchmap

  • 集団規範継承動機を高めるものとは?文化的自己観と集団アイデンティティによる検討

    尾関 美喜

    2018年度第1回東京国際大学人文・社会系ファカルティセミナー  2018年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    researchmap

  • 防災意識とは何か:社会心理学と地域防災の視点から

    尾関美喜, 島崎敢, 元吉忠寛, 尾崎由佳, 磯打千雅子

    日本社会心理学会第58回大会  2017年10月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    researchmap

  • 行動政策学への招待:実証的人間観にもとづく政策立案を目指して

    福島由衣, 荒川歩, 齋藤真由, 小林真衣子, 尾関美喜, 久保山力也

    日本心理学会第81回大会  2017年9月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    researchmap

  • 集団規範の継承メカニズム:なぜ人は次世代にルールを引き継ごうとするのか?

    尾関 美喜

    東京農工大MOT部会  2017年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    researchmap

  • 統計の力を借りて正義を考える

    尾関 美喜

    公益社団法人日本心理学会 公正研究会  2016年11月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    researchmap

  • Effects of neighborhood commitment and atmosphere on antisociality mediated by collective efficacy: A multilevel study with stratified sampling.

    Yoshizawa, H, Yoshida, T, Nakajima, M, Yoshida, T, Ozeki, M, Harada, C

    31th International Congress of Psychology  2016年7月 

     詳細を見る

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    researchmap

  • The process of group-norm revision: A qualitative study targeting minutes of meetings.

    尾関 美喜

    31th International Congress of Psycholog  2016年7月 

     詳細を見る

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    researchmap

  • 防災意識とは何か―防災の専門家に対するインタビュー調査から

    島崎 敢, 尾関 美喜

    社会心理学研究会  2016年1月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    researchmap

  • マルチレベル分析の基礎

    尾関 美喜

    経営行動科学会  2015年2月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    researchmap

  • Can group-level group identity be a basis for a group? An experimental study.

    28th International Congress of Applied Psychology  2014年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団アイデンティティは集団成立の基盤か?マルチレベルモデルによる検討

    S研  2014年 

     詳細を見る

  • 集団アイデンティティは集団成立の基盤か?(2)-実験集団を対象としたマルチレベル・アプローチによる検討―

    日本社会心理学会第55回大会  2014年 

     詳細を見る

  • Can group-level group identity be a basis for a group?

    17th Eauropean Association of Social Psychology General Meeting  2014年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • Group-level group identity as a basis for group norm.

    13th European Congress of Psychology  2013年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 描画法による内集団表象の検討(1)―抽出されるカテゴリの内容に着目して―

    日本社会心理学会第54回大会  2013年 

     詳細を見る

  • 自主ワークショップ「主体としての集団」研究を考える―若手集団研究者の挑戦―」(話題提供「マルチレベルモデルはどこまで有効か?」

    日本社会心理学会第54回大会  2013年 

     詳細を見る

  • 集団の成立基盤としての集団アイデンティティ(1)―マルチレベルの視点から―

    日本グループ・ダイナミックス学会  2013年 

     詳細を見る

  • 革新指向性の高い内集団成員に対する印象評価

    産業・組織心理学会第29回大会  2013年 

     詳細を見る

  • 経済情勢に対する認知、革新指向性と精神的健康との関連―都市圏と地方の地域間比較―

    産業・組織心理学会第28回大会  2012年 

     詳細を見る

  • 経営者と管理職の立場の違いが革新指向性に対する評価に及ぼす影響 組織のライフサイクルとの関連から

    日本グループ・ダイナミックス学会第59回大会  2012年 

     詳細を見る

  • マルチレベル・アプローチからみた集団アイデンティティが予測する集団内行動(2)―命令的規範とそれに対する認知が個人の行動に及ぼす影響過程の行動間比較―

    日本社会心理学会第53回大会  2012年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 組織風土と革新指向性が経営改革促進行動に及ぼす影響(2)―組織環境性との関連から―

    日本グループ・ダイナミックス学会第58回大会  2011年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 自主ワークショップ「社会心理学におけるマルチレベルモデル―理論と実証―」(話題提供「マルチレベルモデルが拓いた可能性―統計的妥当性を超えて―」)

    日本社会心理学会第52回大会  2011年 

     詳細を見る

  • マルチレベル・アプローチからみた集団アイデンティティが予測する集団内行動

    日本社会心理学会第52回大会  2011年 

     詳細を見る

  • 組織風土と革新指向性が経営改革促進行動に及ぼす影響(1)―伝統性との関連から―

    産業・組織心理学会第27回大会  2011年 

     詳細を見る

  • A new group process model by the development of group identity: from multilevel viewpoint.

    12th European Congress of Psychology  2011年 

     詳細を見る

  • 自主ワークショップ「社会的アイデンティティ・アプローチに未来はあるのか?―今後の集団研究の価値を問う―」(話題提供者「マルチレベルでとらえた集団アイデンティティを通じた,新しい集団化過程モデルの可能性」)

    日本社会心理学会第51回大会  2010年 

     詳細を見る

  • 社会環境が社会化に及ぼす影響(4)-地域からの恩恵と地域に対する愛着が向社会的行動に及ぼす影響―

    日本教育心理学会第52回総会  2010年 

     詳細を見る

  • 大学生の過剰適応傾向に集団アイデンティティと自尊心が及ぼす影響

    日本グループ・ダイナミックス学会第57回大会  2010年 

     詳細を見る

  • IRの観点からみた,授業評価アンケートの項目作成法

    平成21年度第6回大学コンソーシアム石川FD研究会  2010年 

     詳細を見る

  • 集団アイデンティティが組織における革新指向性に及ぼす影響(1)―所属部署の価値との関連から―

    日本社会心理学会第51回大会  2010年 

     詳細を見る

  • 過去の実績,現状への危機意識と集団アイデンティティが組織における革新指向性に及ぼす影響

    産業・組織心理学会第26回大会  2010年 

     詳細を見る

  • Difference between membership and pride in group identity: A multilevel view.

    27th International Congress of Applied Psychology, Melbourne, Australia.  2010年 

     詳細を見る

  • 組織の向上を目指すために―心理学の視点から―

    平成22年 第108回EHCセミナー(オネストン株式会社社内研修)  2010年 

     詳細を見る

  • 集団レベルの集団アイデンティティとは何か―マルチレベルからみた成員性と誇りの差異―

    日本社会心理学会第50回大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会  2009年 

     詳細を見る

  • 集団内における迷惑行為の生起・認知・影響過程

    2009年度第二回名古屋社会心理学研究会  2009年 

     詳細を見る

  • 自主シンポジウム「社会環境が子どもの行動に及ぼす影響」(話題提供者「地域に対する愛着を媒介した向社会的行動への影響」)

    日本教育心理学会第51回総会  2009年 

     詳細を見る

  • 社会環境が社会化に及ぼす影響(3)―住民同士の相互作用と地域に対する愛着が向社会的行動に及ぼす影響―

    日本社会心理学会第50回大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会  2009年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • Functional difference in Membership and Pride: From a multilevel group identity perspective.

    11th European Congress of Psychology, Oslo, Norway.  2009年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 大学生の部活動・サークル集団における組織風土と過剰適応傾向の関連

    日本教育心理学会第51回総会  2009年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • The effect of organizational climate and group identity on perception of socially inconsiderate behavior within organizations.

    29th International Congress of Psychology, Berlin, Germany.  2008年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団内における迷惑行為への対処行動―組織コミットメントとの関連から―

    日本応用心理学会第75回大会  2008年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団内における迷惑行為の影響過程(1)―情緒的コミットメントに及ぼす影響の検討―

    日本社会心理学会第49回大会  2008年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団愛着タイプの違いが集団内における葛藤解決方略の選好に及ぼす影響

    日本グループ・ダイナミックス学会第55回大会  2008年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団内における迷惑行為の生起頻度と組織風土の関連

    大学婦人協会愛知支部2月例会研究発表  2008年 

     詳細を見る

  • 集団アイデンティティが迷惑の認知に及ぼす効果(2)―集団内の人間関係に影響を及ぼす迷惑行為に着目して―

    日本社会心理学会第48回大会  2007年 

     詳細を見る

  • 集団アイデンティティが迷惑の認知に及ぼす効果(1)―集団活動に影響を及ぼす迷惑行為に着目して―

    日本グループ・ダイナミックス学会第54回大会  2007年 

     詳細を見る

  • 自主シンポジウム「マルチレベル共分散構造分析~個人・集団の階層性を積極的に扱うための方法論~」 (話題提供者「組織風土と迷惑行為生起頻度との関連」)

    日本グループ・ダイナミックス学会第54回大会  2007年 

     詳細を見る

  • Thoughtless behaviors in groups.

    Asian Association of Social Psychology 7th Biannual Conference, Kota Kinabalu,Malaysia.  2007年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 社会環境が社会的行動に及ぼす影響(8)―中学生による向社会的行動と迷惑行為に着目して―

    日本教育心理学会第49回総会  2007年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • The affect of organiczational climate on occurrence of sexual and power harassment.

    26th International Congress of Applied Psychology, Athena, Greece.  2006年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 組織風土と集団アイデンティティが迷惑行為の認知に及ぼす影響

    日本グループ・ダイナミックス学会第53回大会  2006年 

     詳細を見る

  • 組織風土が集団内における迷惑行為の生起頻度に及ぼす影響

    日本社会心理学会第47回大会  2006年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • Harassment within student varsity clubs at Japanese universities.

    Asian Association of Social Psychology 6th Biannual Conference, Wellington, New Zealand.  2005年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 部活動・サークル集団における迷惑行為尺度作成―教示文の違いによる評定基準に注目して―

    日本グループ・ダイナミックス学会第52回大会  2005年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団の構造的側面が集団内における迷惑行為の生起及び認知に及ぼす影響

    日本社会心理学会第46回大会  2005年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

  • 集団での上下関係規範と集団サイズが迷惑の認知に及ぼす影響

    日本社会心理学会第45回大会  2004年 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

    researchmap

▼全件表示

共同研究・競争的資金等の研究

  • 集団規範の継承に関する心理学的研究

    2021年02月 - 2021年03月

    岡山大学男女共同参画室  令和2年度男女共同参画室「女性教員支援助成金【研究費配分型】 

    尾関美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    researchmap

  • 集団規範の継承過程に関する心理学的研究

    2015年04月

    日本学術振興会  学術研究助成助成金(若手(B)) 

    尾関 美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 農学・バイオ・社会科学の融合研究体制を基礎とした持続的な食料供給体系の確立

    2014年 - 2019年

    早稲田大学  重点領域研究 

    天野正博

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 集団アイデンティティのマルチレベル・アプローチによる研究

    2012年04月 - 2015年03月

    日本学術振興会  科学研究費補助金(若手(B)) 

    尾関美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 革新指向性と精神的健康との関連

    2011年07月 - 2012年03月

    財団法人前川報恩会  学術研究助成 

    尾関 美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • A new group process model by the development of group identity: from multilevel viewpoint

    2011年06月 - 2012年03月

    村田学術振興財団  研究者海外派遣援助 

    尾関 美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 経営者と管理職の立場の相違が従業員の組織改革行動に対する評価の違いに及ぼす影響

    2011年04月 - 2012年03月

    早稲田大学  特定研究課題 

    尾関 美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 経営者と管理職の立場の相違が従業員の組織改革行動に対する評価の違いに及ぼす影響

    2010年04月 - 2011年03月

    産業・組織心理学会  産業・組織心理学会研究支援 

    尾関美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • The study of Change orientation in organizations

    2009年 - 2012年

    Grants and Funding 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 集団内における迷惑行為の生起・認知・影響過程

    2008年04月 - 2009年12月

    日本学術振興会  科学研究費補助金(特別研究員奨励費) 

    尾関美喜

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • The study of Group identity from Multilevel Perspective

    2008年

    Grant-in-Aid for Scientific Research 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 集合的有能感が子どもの社会性の発達に及ぼす影響

    2006年 - 2011年

    吉田俊和

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    researchmap

  • The effect of collective efficaty on social development of children

    2006年 - 2011年

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    researchmap

  • Inconsiderate behavior in groups

    2004年 - 2009年

    Grant-in-Aid for Scientific Research 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    researchmap

▼全件表示

 

担当授業科目

  • リーダーシップ論 (2021年度) 後期  - 水6

  • リーダーシップ論 (2021年度) 1・2学期  - 火9

  • リーダーシップ論 (2021年度) 1・2学期  - 火9

  • リーダーシップ論 (2021年度) 1・2学期  - 木3~4

  • リーダーシップ論 (2021年度) 特別  - その他

  • リーダーシップ論 (2021年度) 後期  - 水6

  • リーダーシップ論(共通) (2021年度) 1・2学期  - 火9

  • リーダーシップ論(共通) (2021年度) 1・2学期  - 火9

  • リーダーシップ論演習1 (2021年度) 特別  - その他

  • リーダーシップ論演習2 (2021年度) 特別  - その他

  • 卒業研究(1・2学期) (2021年度) 1・2学期  - その他

  • 卒業研究(3・4学期) (2021年度) 3・4学期  - その他

  • 卒業研究(3年次・1・2学期) (2021年度) 1・2学期  - 月7~8

  • 卒業研究(3年次・3・4学期) (2021年度) 3・4学期  - 月7~8

  • 基礎研究(4学期) (2021年度) 第4学期  - 火7~8

  • 組織行動論 (2021年度) 前期  - 水5

  • 組織行動論 (2021年度) 3・4学期  - 木3~4

  • 組織行動論 (2021年度) 3・4学期  - 木3~4

  • リーダーシップ論 (2020年度) 前期  - 金5

  • リーダーシップ論 (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • リーダーシップ論 (2020年度) 特別  - その他

  • リーダーシップ論 (2020年度) 前期  - 金5

  • リーダーシップ論演習1 (2020年度) 特別  - その他

  • リーダーシップ論演習2 (2020年度) 特別  - その他

  • 卒業研究(1・2学期) (2020年度) 1・2学期  - その他

  • 卒業研究(3・4学期) (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 卒業研究(3年次・1・2学期) (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 卒業研究(3年次・3・4学期) (2020年度) 3・4学期  - 月7,月8

  • 卒業論文 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 基礎研究(1学期) (2020年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 基礎研究(4学期) (2020年度) 第4学期  - 金7,金8

  • 組織行動論 (2020年度) 3・4学期  - 金9

  • 組織行動論I (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 経営者特別講義 (2020年度) 後期  - 木6

  • 経営者特別講義 (2020年度) 後期  - 木6

  • 集団・組織の心理学 (2020年度) 第2学期  - 火7,火8

  • Basic Business Administration (2020年度) 後期  - 木3

▼全件表示

 

社会貢献活動

  • 集団規範の継承メカニズム:なぜ人は次世代にルールを引き継ごうとするのか?

    役割:講師

    東京農工大MOT  2017年6月

     詳細を見る

  • 統計の力で正義を考える

    役割:講師

    2016年度第1回「公益社団法人日本心理学会 公正研究会」  2016年11月

     詳細を見る

  • マルチレベル分析の基礎

    役割:講師

    経営行動科学会  2015年2月

     詳細を見る

  • 第108回EHCセミナー

    役割:講師

    オネストン株式会社  平成22年 第108回EHCセミナー(オネストン株式会社社内研修)  2010年10月11日

     詳細を見る

    種別:講演会

    researchmap

  • 平成18年度 名古屋大学教育学部学びの杜「人間発達科学探究講座」(サマースクール)

    役割:講師

    名古屋大学大学院教育発達科学研究科  2006年8月

     詳細を見る

    種別:出前授業

    researchmap

メディア報道

  • 「コロナデマ 風評被害 「未知への不安感 要因」 新聞・雑誌

    読売新聞  読売新聞  2020年4月24日

     詳細を見る

    執筆者:本人以外