2021/12/16 更新

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アンドウ ミカヨ
安藤 美華代
ANDO Mikayo
所属
社会文化科学学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(教育学) ( 東京学芸大学 )

  • 公衆衛生学修士 ( ジョンズ・ホプキンス大学 )

  • 発達心理学修士 ( ジョンズ・ホプキンス大学 )

  • 文学修士 ( 中京大学 )

研究キーワード

  • 臨床健康心理学

  • 臨床心理学

  • clinical health psychology

  • contemporary clinical psychology practice

  • clinical psychology

  • 現代臨床心理実践学

研究分野

  • 人文・社会 / 臨床心理学

 

論文

  • 「見る・追う」及び「見られる・追われる」場面での不快感情の構造に関する探索的検討―Dark Triadに着目して―

    山内裕斗, 安藤美華代

    岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要   51   15 - 28   2021年3月

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  • 人間関係力を育む保育者養成教育の実践-心理教育“サクセスフル・セルフ”保育者養成版”の作成,実施と評価-

    加藤由美, 安藤美華代

    岡山大学教師教育開発センター紀要   11   165 - 178   2021年3月

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  • 若手保育者の離職防止に向けて―園長を対象とした質問紙調査から― 査読

    加藤由美・安藤美華代

    保育学研究   59   117 - 130   2021年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 新型コロナウイルス感染症対応医療従事者とのこころの対話―メンタルサポートチームの取り組みを通して―

    安藤美華代

    岡山大学臨床心理学論集 岡山大学大学院社会文化科学研究科・心理相談室紀要   18   1 - 6   2020年12月

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  • 小学生の読書活動と学校生活スキルとの関連

    邑上夏美, 安藤美華代

    岡山大学教師教育開発センター紀要   10   17 - 26   2020年3月

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  • 糖尿病によるつらい気持ち(diabetes distress)の理解と予防: 集団認知行動療法的視点を取り入れて

    安藤美華代

    認知療法研究   13 ( 1 )   9 - 12   2020年2月

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  • インスリン注射が困難となった糖尿病とうつ病をもつ患者さんの支援―糖尿病心理カンファレンスと多職種協働ケアに焦点をあてて―

    安藤美華代, 安藤晋一郎

    岡山大学臨床心理学論集 岡山大学大学院社会文化科学研究科・心理相談室紀要   17   1 - 15   2019年12月

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  • 臨床検査技師の医療現場での困難と困難を乗り越える体験に関する探索的検討

    安藤美華代

    岡山大学文学部紀要   71   35 - 45   2019年7月

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  • 大学生の人間関係力育成に関する研究の動向と保育者養成教育への活用に向けて

    加藤由美, 安藤美華代

    岡山大学教師教育開発センター紀要   9   337 - 350   2019年3月

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  • 大学生・大学院生のスマートフォン依存傾向における退屈感と対人関係の関連

    厚見由佳, 安藤美華代

    岡山大学教師教育開発センター紀要   9   47 - 56   2019年3月

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  • 初任期教員のストレス緩和におけるセルフ・コンパッションの役割とプロセスに関する質的検討

    川西沙緒梨, 安藤美華代

    岡山大学臨床心理学論集 岡山大学大学院社会文化科学研究科・心理相談室紀要   16   17 - 25   2018年12月

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  • 糖尿病とともに生きる人の低血糖による怖い気もちに関する検討 ―低血糖を体験した人たちの記述から―

    安藤美華代

    岡山大学臨床心理学論集 岡山大学大学院社会文化科学研究科・心理相談室紀要   16   1 - 8   2018年12月

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  • 糖尿病医療における医療従事者の抱える困難と困難を乗り越える過程

    安藤美華代

    岡山大学文学部紀要   70   17 - 29   2018年12月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 学校運動部活動指導者の心理的負担感と対処に関する検討

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 8 )   45 - 57   2018年

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  • 就学前後の子をもつ親の子育て不安・子育て支援に関する検討

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 8 )   193 - 206   2018年

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  • 多職種新人医療従事者の心の健康とチーム医療に関する研修-心理教育“サクセスフル・セルフ”を活用して-

    安藤晋一郎, 安藤美華代

    心身医学   58 ( 6 )   2018年

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  • 糖尿病医療における心理臨床的視点を取り入れた多職種協働チームでのケースカンファレンスの試み

    安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   ( 15 )   1 - 8   2017年

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  • 大学生における怒り感情のコントロール

    田島真惟, 安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   ( 15 )   25 - 24   2017年

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  • A preliminary study on training to enhance self-care and prevent burnout among graduate trainees in clinical psychology using the psychoeducational program, "Successful Self"

    Mikayo Ando

    INTERNATIONAL JOURNAL OF PSYCHOLOGY   51   121 - 122   2016年7月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:ROUTLEDGE JOURNALS, TAYLOR & FRANCIS LTD  

    Web of Science

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  • 小学生を対象とした学級単位の心理教育"サクセスフル・セルフ"のいじめ・うつに対する有効性 : メタ分析による検討

    安藤 美華代

    研究集録   ( 162 )   35 - 40   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本研究では,学級単位で行った心理教育サクセスフルセルフ® のいじめ,うつに対する予防効果について検討することを目的として,小学校の57 の学年集団を対象として,メタ分析を行った。その結果,学級単位で行った"サクセスフル・セルフ"前から後のいじめおよびうつ軽減については,いずれも小さい効果量が示された。いじめを行う程度やうつの程度の軽減において,年間4セッションを,学級担任または担任と連携して養護教諭が行うことで,効果が見られた。これらのことから,学級単位の心理教育"サクセスフル・セルフ"のいじめやうつに対する予防の有用性が示唆された。

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54483

  • 若者における“コンテンツ型”インターネット依存傾向の心理社会的形成要因

    眞部美友紀, 安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   ( 14 )   27 - 36   2016年

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  • 糖尿病とともに生きる人たちのサポート・グループ活動での心理臨床的支援の実践

    安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   ( 14 )   1 - 12   2016年

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  • 小学生を対象とした学級単位の心理教育“サクセスフル・セルフ” のいじめ・うつに対する有効性 ―メタ分析による検討―

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   162   67 - 76   2016年

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  • 小学校全学年での心理教育“サクセスフル・セルフ”の実践に対する学級担任の評価

    岡﨑由美子, 安藤美華代

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 6 )   67 - 76   2016年

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  • 保育士の抑うつに関連する要因の検討 ―経験年数,首尾一貫感覚,対処スキルに着目して―

    保育学研究   2016年

  • 小学校教務主任のリーダーシップによる協働的職場風土構築に関する研究―SCAT法による質的分析―

    荊木まき子, 杉本伸一, 渕上克義, 安藤美華代

    教育実践学論集   16 ( 16 )   23 - 35   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科  

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10132/15446

  • 新任保育者の心理社会的ストレスを予防するための心理教育―“サクセスフル・セルフ”のプロセス評価研究―

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   160   19 - 28   2015年

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  • 保育者のメンタルヘルスに関する国内外の研究の動向と展望―学校教員を対象とした研究を参考に―

    岡山大学教育学研究科研究集録   159   1 - 10   2015年

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  • 糖尿病をもつ思春期・青年期の子とともに生きる親のこころ

    安藤美華代, 森島恒雄, 長谷川高誠, 岡田あゆみ, 田中弘之, 安藤晋一郎

    心理・教育臨床の実践研究   ( 13 )   1 - 11   2015年

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  • 高校生を対象とした心理・行動上の問題に関する心理教育的プログラムの有用性―“サクセスフル・セルフ”を基に―

    藤田未来, 安藤美華代

    帝京大学 心理学紀要   19   149 - 171   2015年

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  • 総合病院における多職種新人医療従事者の心の健康とチーム医療に関する研修―心理教育“サクセスフル・セルフ”の活用―

    安藤美華代

    産業ストレス研究   22 ( 4 )   345 - 357   2015年

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  • 5. 新人医療従事者のための心理教育"サクセスフル・セルフ"に関する実践研究(一般演題,第36回日本心身医学会中国・四国地方会演題抄録)

    安藤 美華代, 安藤 晋一郎

    心身医学   55 ( 10 )   1163 - 1163   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本心身医学会  

    DOI: 10.15064/jjpm.55.10_1163_3

    CiNii Article

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  • 心理教育〝サクセスフル・セルフ〞を活用した小学校低学年の親子コミュニケーション支援の試み

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 4 )   56 - 62   2014年

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  • Exploring personal and organizational determinants of workplace bullying and its prevalence in a Japanese sample

    Gabriele Giorgi, Mikayo Ando, Alicia Arenas, Mindy Krischer Shoss, Jose Maria Leon-Perez

    Psychology of Violence   3 ( 2 )   185 - 197   2013年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Objective: The purpose of this study is twofold. First, we examine the prevalence rate of workplace bullying among employees in Japan. Second, we explore antecedents of bullying exposure at work in this population. Method: 699 employees recruited in 5 labor unions in the Tokyo area (Japan) voluntarily participated in this questionnaire-based study. We provided participants with a definition of bullying and asked them to indicate whether or not they have been bullied during the last six months according to this definition (self-labeling method). We also asked participants to complete items about a number of personal (e.g., gender, individual tendencies toward depression) and organizational (e.g., team cohesion, supervisor's support) variables. Results: The prevalence rate of workplace bullying was 15%. Regression analyses revealed that female workers reported higher levels of perceptions of being bullied than male workers. Additionally, depression was positively associated with perceptions of being bullied, whereas team cohesion, supervisor's support, and an innovation-oriented climate were negatively associated with being bullied. Conclusions: The present study demonstrates the importance of considering individual differences as predictors of bullying and, in particular, suggests that mental health promotion might play a role in bullying prevention. In addition, findings indicate that organizational interventions for workplace bullying may benefit from introducing elements aimed at improving group cohesion and organizational climate. © 2013 APA, all rights reserved.

    DOI: 10.1037/a0028049

    Scopus

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  • 小学校全体で心理・行動上の問題を予防する実践研究―“サクセスフル・セルフ2012(児童生徒版)”を活用した心理教育―

    安藤美華代

    岡山大学教育学研究科研究集録   ( 154 )   1 - 13   2013年

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  • 糖尿病をもつ子ども・若者の糖尿病とともに生きるプロセス

    安藤美華代, 森島恒雄, 長谷川高誠, 岡田あゆみ, 田中弘之, 安藤晋一郎

    心理・教育臨床の実践研究   11 ( 11 )   1 - 12   2013年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科・心理教育相談室  

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  • 特別支援学校での心理教育“サクセスフル・セルフ”を用いた個別支援

    水嶋直可, 安藤美華代

    『岡山大学教師教育開発センター紀要   3   133 - 142   2013年

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  • 新任保育者の抱える困難― 語りの質的検討 ―

    加藤由美, 安藤美華代

    教育実践学論集   14   27 - 38   2013年

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  • 複数の慢性身体疾患を抱え抑うつ状態にあった人との短期心理療法

    安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   ( 12 )   1 - 9   2013年

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  • 新任保育者の抱える職務上の困難感の要因に関する研究―新任保育者と中堅・ベテラン保育者および園長との比較―

    岡山大学教育学研究科研究集録   ( 154 )   2013年

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  • 新任保育者の抱える困難に関する研究の動向と展望

    岡山大学教育学研究科研究集録   151   2012年

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  • 小学生の心理・行動上の問題を予防する持続可能な心理教育―“サクセスフル・セルフ2011(児童生徒版)”のプロセス評価研究―

    岡山大学教育学研究科研究集録   150   25 - 33   2012年

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  • 心理教育的アプローチに対する教育現場の実態とニーズ

    岡山大学教師教育開発センター紀要   2   33 - 42   2012年

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  • 小中連携による児童生徒のいじめを予防する継続的心理教育― “サクセスフル・セルフ2010”を用いた実践研究―

    岡山大学教育学研究科研究集録   151   2012年

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  • 糖尿病治療に難渋する患者へのロールシャッハ・テストを活用した心理臨床学的支援

    安藤美華代, 小野稔文, 林友子, 井上由梨子

    心理・教育臨床の実践研究   10   1 - 11   2012年

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  • 肥満の心理臨床

    安藤美華代, 安藤晋一郎

    心身医学   52 ( 10 )   945 - 954   2012年

  • An intervention program focused on self-understanding and interpersonal interactions to prevent psychosocial distress among Japanese university students

    Mikayo Ando

    JOURNAL OF ADOLESCENCE   34 ( 5 )   929 - 940   2011年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:ACADEMIC PRESS LTD- ELSEVIER SCIENCE LTD  

    This study evaluated the impact of a preventive intervention program focused on self-understanding and interpersonal interactions to prevent psychosocial distress among Japanese university students. Two hundred and twenty-two undergraduate students were divided into a treatment group and a control group to complete Time 1 and Time 2 surveys. The intervention program included eleven weekly sessions covering self-understanding, self-control, interpersonal relationships, problem solving, conflict resolution, and stress management. Both female and male students in the treatment group reported a significant increase in social self-efficacy in interpersonal relationships from Time 1 to Time 2, but no significant changes were noted in the control group. Anxiety significantly decreased from Time 1 to Time 2, and no difference in depression was noted in the female treatment group, although anxiety and depression significantly increased in the female control group. The intervention program effectively prevented some aspects of psychosocial distress. (C) 2010 The Foundation for Professionals in Services for Adolescents. Published by Elsevier Ltd. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/j.adolescence.2010.12.003

    Web of Science

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  • 教職志望大学生の就職不安への予防介入に関する予備的研究

    小野稔文, 安藤美華代

    教育実践学論集   12   55 - 69   2011年

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  • 糖尿病患者へのグループ療法―チーム医療における臨床心理士の取り組み―

    安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   9   1 - 13   2011年

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  • 大学生の情緒的および行動上の問題を予防する心理教育的プログラム“サクセスフル・セルフ大学生版2”を用いた介入研究

    安藤美華代

    岡山大学教育学研究科研究集録   147   113 - 123   2011年

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  • 児童の学校ストレスに対する心の健康教育―養護教諭による授業の試み―

    岡﨑由美子, 安藤美華代

    学校保健研究   53 ( 5 )   437 - 445   2011年

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  • 未成年大学生における飲酒と心理社会的要因の関連

    安藤美華代

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   143   47 - 55   2010年

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  • 慢性の身体疾患患者への心理臨床学的アプローチ

    安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   8   1 - 8   2010年

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  • 研修医の心理社会的ストレスを予防するための心理教育的プログラム“サクセスフル・セルフ”のプロセス評価研究

    安藤美華代

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   145   1 - 18   2010年

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  • 中学生の摂食行動に関連する心理社会的要因に関する研究-フォーカスグループインタビューを用いて-

    冨岡淑子, 安藤美華代

    岡山大学教育実践総合センター紀要   10 ( 1 )   1 - 10   2010年

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  • 中学生の情緒的および行動上の問題を予防する心理教育的プログラム―“サクセスフル・セルフ2”のプロセスアウトカム評価研究―

    安藤美華代

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   144   27 - 37   2010年

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  • 小学生の学校生活における心理社会的ストレスと心理教育的アプローチ

    岡﨑由美子, 安藤美華代

    岡山大学教育実践総合センター紀要   10 ( 1 )   11 - 20   2010年

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  • 男性労働者における生活習慣病の集積と職場ストレスおよび食行動の関連

    安藤美華代, 朝倉隆司, GIORGI Gabriele

    岡山大学教育学研究科研究集録   141   115 - 126   2009年

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  • 中学生の情緒的および行動上の問題を予防する心理教育的プログラム―“サクセスフル・セルフ2”のプロセス評価研究―

    安藤美華代

    岡山大学教育学研究科研究集   142   93 - 105   2009年

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  • Psychosocial Influences on Cyberbullying among Junior High School Students

    Ando, Mikayo

    Japanese Journal of School Health   51 ( 2 )   77 - 89   2009年

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  • 中学生における「ネット上のいじめ」に関連する心理社会的要因の検討

    安藤美華代

    学校保健研究   51 ( 2 )   77 - 89   2009年

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  • 糖尿病をもつ人への心理的支援-シングルセッション・カウンセリングでの関わり-

    安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   6   21 - 29   2008年

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  • The unknown side of workplace bullying research: The case of Japan.

    Giorgi, Gabriele, Asakura, Takashi, Ando, Mikayo

    Risorsa Uomo: Rivista di Psicologia del Lavoro e dell''Organizzazione (Human Resource: Journal of Work and Organizational Psychology)   14 ( 1 )   31 - 40   2008年

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  • Workplace bullying in Japan: An epidemiological study

    Asakura, Takashi, Ando, Mikayo, Giorgi, Gabriele

    Risorsa Uomo: Rivista di Psicologia del Lavoro e dell''Organizzazione (Human Resource: Journal of Work and Organizational Psychology)   14 ( 2 )   141 - 155   2008年

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  • 小学生の情緒的および行動上の問題を予防するための心理教育的アプローチ

    安藤美華代

    岡山大学教育実践総合センター紀要   8 ( 1 )   89 - 98   2008年

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  • 日本語版 Multidimensional Anxiety Scale for Childrenの信頼性・妥当性に関する検討

    安藤美華代

    岡山大学教育学研究科研究集録   ( 139 )   35 - 42   2008年

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  • がん医療・緩和ケアにおける臨床心理士の役割-ある肺がん患者への心理臨床的関わり-

    安藤美華代

    心理・教育臨床の実践研究   ( 7 )   1 - 9   2008年

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  • A psychoeducational program to prevent aggressive bjehavior among Japanese early adolescents

    Mikayo Ando, Takashi Asakura, Shinichiro Ando, Bruce Simons-Morton

    HEALTH EDUCATION & BEHAVIOR   34 ( 5 )   765 - 776   2007年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:SAGE PUBLICATIONS INC  

    This study evaluates the impact of a school-based intervention program on aggressive behavior among junior high school students in Japan. One hundred and four seventh-graders were enrolled in the program and completed Time 1, Time 2, and Time 3 surveys. The program was implemented in two classes between Time I and Time 2 surveys (the first treatment group) and in two other classes between Time 2 and Time 3 surveys (the delayed treatment group). The program included four weekly lessons related to problem solving, stress management, and communication. The initial intervention group reported a significant increase in appropriate relationships with classmates. Aggressive behavior significantly decreased from Time I to Time 3 in both groups and from Time 2 to Time 3 in the delayed treatment group, but no treatment group effect was noted. Additional modification of the program may be needed to achieve decreases in aggressive behavior.

    DOI: 10.1177/1090198106291965

    Web of Science

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  • Psychosocial factors associated with smoking and drinking among Japanese early adolescent boys and girls: Cross-sectional study

    Mikayo Ando, Takashi Asakura, Shinichiro Ando, Bruce G. Simons-Morton

    BioPsychoSocial Medicine   1 ( 13 )   2007年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Background: Smoking and drinking alcohol among early adolescents are serious public health concerns, but few studies have been conducted in Japan to assess their prevalence and etiology. A regional survey was conducted in eight schools in two Japanese school districts to identify psychosocial factors associated with smoking and drinking behaviors for boys and girls. Methods: Junior high school students from seventh to ninth grades (N = 2,923) completed a self-reported questionnaire between December 2002 and March 2003. Relationships between psychosocial variables (i.e., self-assertive efficacy to resist peer pressure, parental involvement, school adjustment, and deviant peer influence) and smoking and drinking were investigated using logistic regression analyses and path analyses. Results: Smoking in the last six months was significantly more prevalent in boys (7.9%) than girls (5.1%). The prevalence of drinking in the last six months was similar in boys (23.7%) and girls (21.8%). Self-efficacy to resist peer pressure was negatively associated with both smoking and drinking among both boys and girls and provided both direct and indirect effects through deviant peer influence. Parental involvement showed indirect effects through school adjustment and/or deviant peer influence to both smoking among both boys and girls and drinking among girls, although parental involvement showed direct effects on smoking only for boys. School adjustment was negatively associated with smoking among both boys and girls and drinking among girls. Conclusion: These findings suggest that self-assertive efficacy to resist peer pressure, parental involvement, school adjustment and deviant peer influence are potentially important factors that could be addressed by programs to prevent smoking and/or drinking among early adolescent boys and girls in Japan. © 2007 Ando et al
    licensee BioMed Central Ltd.

    DOI: 10.1186/1751-0759-1-13

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  • Psychosocial influences on physical, verbal, and indirect bullying among Japanese early adolescents

    M Ando, T Asakura, B Simons-Morton

    JOURNAL OF EARLY ADOLESCENCE   25 ( 3 )   268 - 297   2005年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:SAGE PUBLICATIONS INC  

    Although bullying among Japanese youth is a current major concern, psychosocial influences on bullying are not fully understood. The purpose of this study was to identify the psychosocial factors associated with physical, verbal, and indirect bullying among Japanese adolescents. Junior high school students between seventh and ninth grade (N = 2,923) completed a self-reported questionnaire. Involvement in bullying and psychosocial factors were investigated. Deviant peer influence, less serious attitude in school, poor self-control of aggressiveness and impulsiveness, poor self-assertive efficacy against bullying, and euphemistic thinking were commonly associated with physical, verbal, and indirect bullying. Experiences of victimization by physical and verbal bullying were associated with both physical and verbal bullying, whereas experiences of victimization by indirect bullying were associated with indirect bullying. Psychosocial factors associated with different types of bullying substantially overlapped. Therefore, interventions focused on these modifiable common factors could be effective it? the prevention of adolescent bullying.

    DOI: 10.1177/0272431605276933

    Web of Science

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  • 高校生のいじめの認識に関する研究-高校生・養護教諭・母親間の比較検討- 査読

    安藤美華代, 朝倉隆司, 小林優子

    学校保健研究   44 ( 6 )   508 - 520   2003年2月

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    担当区分:筆頭著者  

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書籍等出版物

  • “サクセスフル・セルフ”ワークブック 第3版 チーム医療と人間関係力Up!

    ( 担当: 単著)

    岡山大学安藤美華代研究室  2020年3月 

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  • セルフケア力を身につけこころの健康を育む心理教育“サクセスフル・セルフ”の実践と展開 心理職をめざす大学院生・大学生向けワークブック

    安藤美華代( 担当: 単著)

    岡山大学出版会  2020年3月 

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  • “サクセスフル・セルフ”ワークブック 第2版 チーム医療と人間関係力Up!

    岡山大学安藤美華代研究室  2017年 

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  • 児童生徒のいじめ・うつを予防する心理教育“サクセスフル・セルフ”第2版

    岡山大学出版会  2015年 

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  • “サクセスフル・セルフ”ワークブック チーム医療と人間関係力Up!

    岡山大学安藤美華代研究室  2015年 

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  • 外傷後悲憤障害

    岡山大学出版会  2014年 

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  • 臨床心理学の実践 アセスメント・支援・研究

    ( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第11章 いじめを予防する心理教育“サクセスフル・セルフ”)

    金子書房  2013年11月 

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  • 世界の学校予防教育

    ( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第III部 日本の予防教育の現状 第7章 日本の予防教育における予防教育の現状と課題 第8章-5.サクセスフル・セルフ 第9章.問題の予防に焦点を当てた予防教育)

    金子書房  2013年3月 

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  • 平成22~24年度 はぐくむ心・あったかハート事業 “サクセスフル・セルフ”実践事例集

    岡山市教育委員会事務局指導課  2013年 

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  • 児童生徒のいじめ・うつを予防する心理教育“サクセスフル・セルフ”

    岡山大学出版会  2012年 

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  • 発達と臨床の心理学

    ナカニシヤ出版  2012年 

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  • 自己理解を深め人間関係力を育む心理教育“サクセスフル・セルフ”

    岡山大学出版会  2012年 

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  • 学校におけるヘルスプロモーション:科学的根拠に基づいた実践

    INTERNATIONAL UNION FOR HEALTH PROMOTION AND EDUCATION  2012年 

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  • 糖尿病1000年の知恵~私たちが患者さんから学んだこと~.

    医歯薬出版  2011年 

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  • 子どもの発達障害・適応障害とメンタルヘルス

    ( 担当: 共編者(共編著者))

    ミネルヴァ書房  2010年5月 

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  • 臨床健康心理学:ケースフォーミュレーションと心理療法

    岡山大学出版会  2010年 

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  • 医療における心理行動科学的アプローチ-糖尿病・ホルモン疾患の患者と家族のために

    新曜社  2009年 

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  • 小学生の問題行動・いじめを予防する!心の健康教室”サクセスフル・セルフ”実施プラン

    明治図書  2008年 

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  • 中学生における問題行動の要因と心理教育的介入

    風間書房  2007年 

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  • アンケート調査年鑑2006年版, Vol.19

    並木書房  2006年 

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  • 実践 糖尿病の心理臨床

    医歯薬出版  2006年 

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  • 教育アンケート調査年鑑2005下

    創育社  2005年 

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  • 精神科・老人医療ガイド 2002年度版

    NOVA出版  2002年 

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  • 心身症の絶食療法(分担)

    Van Medical 

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MISC

  • エリソン他編『人生の終わりに学ぶ観想の智恵』

    安藤美華代

    心理臨床学研究   39 ( 2 )   170 - 171   2021年6月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

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  • 定年退職した糖尿病患者への家族療法的アプローチ

    糖尿病ケア   12 ( 12 )   1172 - 1176   2015年

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  • 子どもの攻撃的問題行動を予防するー心理教育”サクセスフル・セルフ”の活用-

    教育と医学   1016 - 1022   2014年

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  • 特集:生活リズムとストレス.情動的ストレスと血糖コントロールの関係について

    肥満と糖尿病   6 ( 5 )   815 - 817   2007年

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  • A Combined approach of individual psychological counseling with psychological group work for patients with diabetes mellitus.

    Ando, Mikayo, Ando, Shinichiro

    Japanese Journal of Psychosomatic Medicine   47 ( 4 )   273 - 282   2007年

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  • 個人カウンセリングとグループワークによる糖尿病患者への心理学的介入

    安藤美華代, 安藤晋一郎

    心身医学   47 ( 4 )   273 - 282   2007年

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  • 青少年の問題行動に対する予防的アプローチ

    安藤美華代

    武蔵大学人文学会雑誌   38 ( 3 )   105 - 123   2007年

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  • メタボリックシンドローム週末短期入院

    安藤晋一郎, 安藤美華代, 関口芳弘, 白井史子

    新宿区医師会会誌   47 ( 2 )   11 - 12   2007年

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  • 仕事・職場のストレスが自治体で働く人々のメンタルヘルスに及ぼす影響―自治労東京都本部の調査をもとにー

    朝倉隆司, 安藤美華代, ガブリエル・ジオロジ

    自治研   49 ( 571 )   26 - 34   2007年

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  • 糖尿病治療における心の健康づくり

    安藤美華代, 安藤晋一郎

    青淵   682 ( 1 )   23 - 25   2006年

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  • ナーシングトレンド:メタボリックシンドロームでの患者支援のポイント

    安藤美華代, 安藤晋一郎

    エキスパートナース   22 ( 13 )   20 - 23   2006年

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  • 文献紹介[Fast-food habits, weight gain, and insulin resistance (the CARDIA study): 15-year prospective analysis. Pereira, M. A., Kartashov, A. I., Ebbeling, C. B., Horn, L. V., Slattery, M. L., Jacobs Jr., D. R., and Ludwig, D. S. Lancet, 365, 36-42 (2005)]

    安藤美華代

    栄養学雑誌   63 ( 6 )   370 - 370   2005年

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  • 社会性を育み問題行動を予防する取り組み~心の健康教室の実践~

    安藤美華代

    平成16・17年度 調布市教育委員会研究推進校 調布市立第七中学校研究紀要・教育実践資料   143 - 151   2005年

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  • 内観併用絶食療法の心理学的研究 査読

    安藤美華代, 竹内俊明, 山本玉雄, 福島一成, 大原健士郎

    心身医学   35 ( 7 )   593 - 600   1995年10月

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  • 糖尿病患者の心理学的検討 査読

    安藤美華代, 安藤晋一郎, 竹内俊明, 山本玉雄, 福島一成

    心身医学   34 ( 2 )   137 - 143   1994年2月

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    担当区分:筆頭著者  

    DOI: 10.15064/jjpm.34.2_137

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  • 内観併用絶食療法の奏効機序-心理学的側面からの検討

    安藤美華代

    日本絶食療法学会会報   13   27 - 29   1993年

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講演・口頭発表等

  • PH024 心理行動上の問題を予防する心理教育"サクセスフル・セルフ"の実践と保健室来室数の変化(学校心理学,ポスター発表H)

    岡崎 由美子, 安藤 美華代

    日本教育心理学会総会発表論文集  2014年  日本教育心理学会

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    開催年月日: 2014年

    記述言語:日本語  

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  • PD-045 心理行動上の問題を予防する心理教育"サクセスフル・セルフ"で親子をつなげる試み(教授・学習,ポスター発表)

    岡崎 由美子, 安藤 美華代

    日本教育心理学会総会発表論文集  2013年  日本教育心理学会

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    開催年月日: 2013年

    記述言語:日本語  

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  • PA-034 小学校中学年児童の心理行動上の問題を予防する心理教育 : "サクセスフル・セルフ"の教材分析(教授・学習,ポスター発表)

    岡崎 由美子, 安藤 美華代

    日本教育心理学会総会発表論文集  2012年  日本教育心理学会

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    開催年月日: 2012年

    記述言語:日本語  

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受賞

  • 2018 Albert Nelson Marquis Lifetime Achievement Award

    2018年  

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  • Outstanding Contribution in Reviewing

    2016年  

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  • 平成22年度日本学校保健学会賞

    2010年  

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    受賞国:日本国

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  • The Seisoh Sukemune /Bruce Bain Encouragement of Early Career Research Award by the International Council of Psychologists

    2005年  

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担当授業科目

  • 人文学の基礎 (2021年度) 1・2学期  - [第1学期]水2, [第2学期]水1

  • 人文学の基礎A (2021年度) 1・2学期  - [第1学期]水2, [第2学期]水1

  • 人文学入門演習(心理学) (2021年度) 第4学期  - 水2

  • 人文学講義(健康・医療心理学) (2021年度) 1・2学期  - 月1~2

  • 基礎演習1(人間社会文化専攻) (2021年度) 前期  - その他

  • 実践演習(心理実習) (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 実践演習(心理的アセスメントb) (2021年度) 第3学期  - 月3~4

  • 心の健康教育に関する理論と実践 (2021年度) 前期  - 月3

  • 心理学研究法特論 (2021年度) 前期  - 月5

  • 心理実践実習1 (2021年度) 通年  - その他

  • 心理実践実習2 (2021年度) 通年  - その他

  • 心理実践実習3 (2021年度) 通年  - その他

  • 現代臨床心理学B (2021年度) 特別  - その他

  • 現代臨床心理学B演習1 (2021年度) 特別  - その他

  • 現代臨床心理学B演習2 (2021年度) 特別  - その他

  • 臨床健康心理学特論 (2021年度) 後期  - 月1

  • 臨床心理実習2 (2021年度) 通年  - その他

  • 臨床心理査定演習2 (2021年度) 後期  - 火1

  • 臨床心理面接特論1 (2021年度) 前期  - 火1

  • 課題演習(臨床心理学) (2021年度) 1・2学期  - 火5~6

  • 課題演習(臨床心理学) (2021年度) 3・4学期  - 火5~6

  • 課題演習(臨床心理学) (2021年度) 3・4学期  - 火3~4

  • 人文学の論点 (2020年度) 第2学期  - 火3

  • 人文学入門演習(心理学) (2020年度) 第4学期  - 水2

  • 人文学講義(健康・医療心理学a) (2020年度) 第1学期  - 月1,月2

  • 人文学講義(健康・医療心理学b) (2020年度) 第2学期  - 月1,月2

  • 人間関係とセルフケア (2020年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 基礎演習1(人間社会文化専攻) (2020年度) 前期  - その他

  • 基礎演習2(人間社会文化専攻) (2020年度) 後期  - その他

  • 実践演習(心理的アセスメントb) (2020年度) 第3学期  - 月3,月4

  • 心の健康教育に関する理論と実践 (2020年度) 前期  - 月3

  • 心理学研究法特論 (2020年度) 前期  - 月5

  • 心理実践実習1 (2020年度) 通年  - 水5

  • 心理実践実習2 (2020年度) 通年  - その他

  • 心理実践実習3 (2020年度) 通年  - その他

  • 心理実践実習3 (2020年度) 通年  - その他

  • 心理実践実習4 (2020年度) 通年  - その他

  • 特別演習1(人間社会文化専攻) (2020年度) 前期  - その他

  • 特別演習2(人間社会文化専攻) (2020年度) 後期  - その他

  • 現代臨床心理学B (2020年度) 前期  - その他

  • 現代臨床心理学B演習1 (2020年度) 特別  - その他

  • 現代臨床心理学B演習2 (2020年度) 特別  - その他

  • 臨床健康心理学特論 (2020年度) 後期  - 月1

  • 臨床心理実習1 (2020年度) 通年  - 水1,水2

  • 臨床心理実習2 (2020年度) 通年  - その他

  • 臨床心理応用実習1(心理実践実習1) (2020年度) 通年  - 水1,水2

  • 臨床心理応用実習2 (2020年度) 通年  - 水1,水2

  • 臨床心理応用実習3 (2020年度) 通年  - その他

  • 臨床心理査定演習2 (2020年度) 後期  - 火1

  • 臨床心理面接特論1 (2020年度) 前期  - 火1

  • 課題演習(心理学) (2020年度) 第1学期  - 火5,火6

  • 課題演習(心理学) (2020年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 課題演習(心理学) (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 課題演習(心理学) (2020年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 課題演習(心理学) (2020年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 課題演習(心理学) (2020年度) 第2学期  - 火5,火6

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