2021/11/28 更新

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ウチマル ユカコ
内丸 裕佳子
UCHIMARU Yukako
所属
全学教育・学生支援機構 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士(言語学) ( 筑波大学 )

  • 修士(地域研究) ( 筑波大学 )

  • 学士(文学) ( 筑波大学 )

研究キーワード

  • Japanese language education

  • 言語学

  • 日本語学

  • 日本語教育

  • Linguistics

  • Japanese linguistics

研究分野

  • 人文・社会 / 日本語教育

  • 人文・社会 / 言語学

  • 人文・社会 / 日本語学

経歴

  • - Associate Professor,Institute for Education and Student Services, Okayama University

    2009年

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  • - 岡山大学全学教育・学生支援機構 准教授

    2009年

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論文

  • 機能語用例文データベース『はごろも』の今後の展開

    堀恵子,内丸裕佳子,加藤恵梨,小西円,山崎誠,江田すみれ,建石始,中俣尚己,李在鎬

    言語資源活用ワークショップ2016 発表論文集   180 - 189   2017年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 中級日本語学習者が望む学習とは何か-高等教育機関におけるアンケート調査- 査読

    2012年度日本語教育学会秋季大会予稿集   225 - 226   2012年10月

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    記述言語:日本語  

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書籍等出版物

  • 『コーパスから始まる例文作り』(共著)

    中俣尚己,澤田浩子,堀内仁,建石一,太田陽子,内丸裕佳子,清水由貴子,加藤恵梨,小西円,茂木俊伸,山内博之( 担当: 共著)

    くろしお出版  2017年6月  ( ISBN:9784874247310

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    担当ページ:113-134   記述言語:日本語

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MISC

  • 機能語用例文データベース「はごろも」における 文法項目の意味・前接形態・文法カテゴリー情報の記述と今後の課題

    内丸 裕佳子, 堀 恵子

    日本語教育方法研究会誌   24 ( 1 )   98 - 99   2017年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    &quotHAGOROMO,&quot a function words usage database, is a tool that enables internet searches of grammatical items in Japanese language education. In addition to publicly available information, we are currently researching meaning categories, meanings themselves, enclitic forms, and grammar category information, and will add these items in the future. This paper discusses the following: (1) the correspondence of the meaning uses currently available to the newly added categories; (2) grammar category information; (3) the relationship between meaning and grammar categories; (4) notations of the meanings of grammatical items; (5) notation methods for enclitic forms; and (6) future improvements.

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  • 課外活動を取り入れた地域の文化・産業を学ぶ授業の設計と課題

    内丸 裕佳子

    日本語教育方法研究会誌   23 ( 1 )   38 - 39   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    This paper reports the challenges in designing lessons for intermediate and advanced students of Japanese to teach them about local culture and industries and their implementations. Based on the results of a survey on the lessons conducted in the first year, improvements such as revising the theme and learning form and incorporating extra-curricular activities were made in the second year. This paper describes the differences in the lessons used in the two implementations, points to consider when teaching lessons including extra-curricular activities, methods for providing materials to the students by considering the differences in their proficiency levels, learning evaluation, survey results, and suggestions for future improvements.

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  • 岡山大学全学日本語コース新カリキュラムに対する評価 : 2013年度留学生アンケート調査報告

    内丸 裕佳子, 坂野 永理

    大学教育研究紀要 = Bulletin of higher education, Okayama University   ( 10 )   69 - 78   2014年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学グローバル・パートナーズ, 岡山大学教育開発センター, 岡山大学言語教育センター, 岡山大学キャリア開発センター  

    岡山大学の全学日本語コースでは毎年カリキュラムの見直しを行ってきたが,受講生の多様なニーズに対応するために大規模なカリキュラムの改編を行い,2013 年度前期から新カリキュラムで授業を展開することとなった。その効果を把握するため,2013 年度前期末および後期末にアンケート調査を実施し,前期74 名,後期78 名の回答を得た。分析の結果,2013 年度から新たに導入したトピック/技能別クラスの開講に肯定的な者が8割以上,日本語コース全体に満足している者が約8割おり,カリキュラム改編後の全学日本語コースに対する受講生の満足度が高いことが明らかになった。本稿では日本語コース全体に対する評価,総合クラスおよびトピック/技能別クラスに対する評価,新規開講科目に関する希望について報告する。

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  • 「全学日本語コースレベル設定とACTFL-OPI」

    森岡明美, 坂野永理, 内丸裕佳子

    岡山大学教師教育開発センター紀要   4 ( 4 )   117 - 122   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学言語教育センターの全学日本語コースでは,初級から上級まで7レベルのクラスを提供しているが,このレベル設定の妥当性を検討するには外部基準に照らすことが適当と考え,そのひとつとして,ACTFL(American Council for Teaching of Foreign Languages) のOPI (Oral Proficiency Interview) を行った。ACTFL-OPI は様々な言語の「話す能力」測定法として確立され活用されているインタビュー方式の試験であり,ACTFL に認定されたテスターによってなされる。本稿では,全学日本語コース履修生を対象に行ったACTFLOPIの実施方法及び結果を報告し,全学日本語コースの各レベルと ACTFL-OPI の対応について述べる。

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  • 岡山大学全学日本語コース新カリキュラムに対する評価:―留学生アンケート調査報告―

    内丸 裕佳子, 坂野 永理

    日本語教育方法研究会誌   21 ( 2 )   28 - 29   2014年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    At Okayama University, the Japanese language curriculum is revised every year. Recently, a significant reform was made in order to meet the diverse needs of students and the new curriculum was implemented as of spring, 2013. We conducted a survey in 2013, and received responses from 74 students in the spring semester and 78 students in the fall semester. The results showed that almost 90% of the students answered positively to topic-specific classes, and more than 80% of them were satisfied with the Japanese language course. In this presentation we describe the students evaluations of the course, the individual classes, and their preference for new classes.

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  • Reevaluating the Seven Level of the Japanese Language Classes Based on the ACTFL-OPI

    Akemi Morioka, Eri Banno, Yukako Uchimaru

    Bulletin of Center for Teacher Education and Development   ( 4 )   117 - 122   2014年

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  • 「岡山大学全学日本語コース新カリキュラムに対する評価-2013年度留学生アンケート調査-」

    内丸裕佳子, 坂野永理

    大学教育研究紀要   ( 10 )   69 - 78   2014年

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  • 「岡山大学全学日本語コースのカリキュラム改編について」

    内丸裕佳子, 坂野永理, 森岡明美

    大学教育研究紀要   ( 9 )   79 - 88   2013年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学国際センター, 岡山大学教育開発センター, 岡山大学言語教育センター, 岡山大学キャリア開発センター  

    近年岡山大学の全学日本語コースでは,従来の研究生や大学院生に加え,短期留学生の数が増加し,受講生の多様化が進んでいる。本コースでは毎年カリキュラムの見直しを行ってきたが,この度,受講生の多様なニーズに対応するため,大規模なカリキュラム改編を行った。この改編の大きな特徴は,従来の総合クラスに加え,さまざまなレベルに対応したトピック別の選択クラスを開講し,受講生の状況や興味に合った科目数と科目内容の選択を可能にしたことにある。本稿では2013年度の大規模なカリキュラム改編にいたる背景とその準備過程,改編前と改編後のカリキュラムの相違点,改編後に行ったアンケート調査の結果概略,今後の課題について述べる。

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  • 中級後半および上級前半の学習者を対象とした地域文化・産業を学ぶ日本語教育の試み

    内丸 裕佳子

    岡山大学教師教育開発センター紀要   3   117 - 124   2013年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    本稿は中級後半および上級前半の日本語学習者を対象とした文化クラスでの実践報告である。日本刀,ジーンズ・学生服などの繊維産業,団扇と扇子,麺文化の比較と伝統製法のそうめん,B級グルメと地域の農産物・海産物,といった地域の文化・産業に根差したトピックをとりあげた。このクラスの特徴は,留学生だけでなく,副専攻日本語教育コースの学生と国際交流に興味を持つ日本人学生がボランティアとして授業に参加している点にある。協働学習およびプロジェクトワークが留学生にどのような刺激を与えたか,このような形式のクラスを運営する上での課題は何かをアンケート調査から明らかにする。

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  • 上級会話クラスにおける日本語のバリエーション教育について

    内丸 裕佳子, 石井 真子, 作本 晴恵, 松友 弥, 林 美延, 大塚 詩乃, 興津 芽衣, 高原 一恵

    日本語教育方法研究会誌   20 ( 1 )   78 - 79   2013年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    With the increasing number of foreign residents, it is important for non-native speakers of Japanese to understand Japanese language variations for appropriate language use. However, the variations have not been taught to learners sufficiently. Based on the results of a survey, participant observation and recordings of the students' conversation in class, we investigate how advanced-level learners understand the variations, such as regional dialects and gender language differences.

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  • 岡山大学全学日本語コースのカリキュラム改善について

    内丸 裕佳子, 坂野 永理, 森岡 明美

    日本語教育方法研究会誌   20 ( 2 )   40 - 41   2013年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    At Okayama University, along with the research and graduate students enrolled in the Japanese Language classes, there has been a growing number of exchange students. In order to accommodate students with diverse backgrounds, we undertook a drastic curriculum reform despite making yearly adjustments. We began to offer various topic-based elective classes in addition to the integrated classes offered. As a result, students now can take classes that suit their interest and have more choices on the number of classes they take. In this presentation, we will report the process of our needs-analysis, the reform and changes in the new curriculum, and then, discuss further issues based on the post-reform survey.

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  • ベルギー・ドイツ・ハンガリーにおけるCEFR導入状況の調査報告

    大久保 理恵, 坂野 永理, 内丸 裕佳子

    大学教育研究紀要   ( 8 )   1 - 10   2012年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学国際センター, 岡山大学教育開発センター, 岡山大学言語教育センター, 岡山大学キャリア開発センター  

    岡山大学の日本語コースでは,各レベルの到達度の目安として,CEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)の到達レベルを取り入れることを検討課題としている。本稿では,ヨーロッパの高等教育におけるCEFR 導入の背景を述べ,ベルギー,ドイツ,ハンガリーの三大学におけるCEFR導入状況の調査結果を報告する。調査により,各大学によりCEFRの取り入れ方は様々であることがわかった。しかしながら,どの大学においても,CEFR がきっかけとなり,日本語コース,教員,学生に変革が起こり,その変革が授業やカリキュラムの向上につながっていることが明らかになった。

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  • 中級日本語学習者が望む学習とは何か : 高等教育機関におけるアンケート調査

    内丸 裕佳子

    大学教育研究紀要   ( 8 )   61 - 72   2012年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学国際センター, 岡山大学教育開発センター, 岡山大学言語教育センター, 岡山大学キャリア開発センター  

    本稿は,アンケート調査を通じて高等教育機関で学ぶ学習者の中級レベルに対する学習ニーズを明らかにすることを目的とする。アンケート調査結果は4点にまとめられる。(1)教科書の説明および内容:初級に比べ評価が低くなる。母語による解説が望まれている。(2)学習項目:アカデミックな日本語,日常生活での日本語の両方に対するニーズがある。会話学習への要望が最も多く,次いで文法・文型,語彙が同数だった。(3)教え方に対する要望:①既習表現と比較しながら説明する。②文型・表現は共通する意味・用法でまとめて効率的に教える。③文型・語彙の硬さ・柔らかさの区別を示す。(4)教室活動に対する要望:短い会話練習,作文,ゲーム要素を取り入れた練習も増やす。

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  • 中級後半および上級前半の学習者を対象とした地域文化・産業を学ぶ日本語教育の試み

    内丸 裕佳子

    日本語教育方法研究会誌   19 ( 2 )   8 - 9   2012年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    This is a practical study on a culture class for upper-intermediate and pre-advanced Japanese learners. We dealt with topics on local culture and industry in class, such as Japanese swords, Japanese fans, the textile industry, farm and marine products. The class consisted of three groups of students; international, Japanese who minor in Japanese language education, and Japanese volunteers. We investigate how interactive activities and the project work influenced the acquisition of content, and also illustrate some problems of the class based on the results of a survey.

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  • 形容詞の等位接続に現れる形態について-日本語のテ形と韓国語のgo形の統語的共通点と相違点-

    内丸裕佳子, 金英淑, 朴江訓, 竹沢幸一

    留学生教育   0 ( 16 )   65 - 71   2011年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:留学生教育学会  

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  • 形容詞の等位接続に現れる形態について?日本語のテ形と韓国語のgo形の統語的共通点と相違点?

    内丸裕佳子,金英淑,朴江訓,竹沢幸一

    留学生教育   ( 16 )   65 - 71   2011年

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    記述言語:日本語  

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  • 視覚的マップを用いたピア活動の試み:―文章表現クラスの学習者の気づきを中心に―

    内丸 裕佳子, 木原 郁子

    日本語教育方法研究会誌   15 ( 2 )   8 - 9   2008年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    This is a practical study on a writing class for lower-advanced Japanese learners. They drew a visual map ('mind map') to compose a text, and carried out a peer activity using the map. A distinctive feature of 'mind maps' is to use colors and pictures to draw content which cannot be expressed only by words. We clarify the effect of the map for the learners in the peer activity based on the records of the learners' introspection.

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  • 形容詞の等位接続に現れる形態について―日本語のテ形と韓国語のgo形の比較―

    内丸裕佳子, 金英淑, 朴江訓, 竹沢幸一

    研究者代表 青木三郎『科学研究費報告書 基盤研究(B)(課題番号15320048)諸外国語と日本語の対照的記述に関する方法論的研究』   35 - 50   2007年

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  • 動詞のテ形を伴う節の統語構造について-付加構造と等位構造との対立を中心に-

    内丸裕佳子

    『日本語の研究』   2 ( 1 )   1 - 15   2006年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語学会  

    本稿で考察対象にするのは付帯状況,継起,原因・理由,並列を表す動詞のテ形節である。これらのテ形節を統語的に考察し,次の2点を主張する。(1)「しか-ない」テスト,「さえ」焦点化テスト,擬似分裂文テストから,付帯状況を表すテ形節はVPで付加構造をとり,継起,原因・理由,並列を表すテ形節はTPで等位構造をとることを主張する。(2)統語構造に対応してテという形態が二分できることを示す。付加構造を形成するテはアスペクトマーカーとして機能し,等位構造を形成するテは接続形式として機能することを主張する。テ形節の統語構造を提示することは,テ形節の形態的制約に説明を与えることにつながる。本稿はテ形節の形態と統語構造との相関を捉えるためのモデル提示である。

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  • 等位接続に現れる形容詞・形容動詞のテ形について

    内丸裕佳子

    『筑波応用言語学研究』   ( 13 )   43 - 56   2006年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学大学院博士課程文芸・言語研究科応用言語学コース  

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  • 形態と統語構造との相関-テ形に関する分類方法の検討-

    内丸裕佳子

    『筑波応用言語学研究』   ( 12 )   15 - 28   2005年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学大学院博士課程文芸・言語研究科応用言語学コース  

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  • 動詞のテ形を伴う節の統語構造について : 付加構造と等位構造との対立を中心に(口頭発表,日本語学会2004年度春季大会研究発表会発表要旨)

    内丸 裕佳子

    國語學   55 ( 4 )   2004年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語学会  

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  • 「名詞の形式化」 に関する一考察--「まま」の場合

    内丸 裕佳子

    筑波応用言語学研究   ( 6 )   27 - 40   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学大学院博士課程文芸・言語研究科応用言語学コース  

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講演・口頭発表等

  • 中級レベルの総合教科書を用いた授業設計について

    内丸裕佳子,富岡史子,本田雅美

    日本語教育方法研究会 

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    開催年月日: 2019年9月14日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:福島大学  

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  • 地域文化を活用した留学生対象の授業「岡山を知ろう」の実践と課題

    内丸裕佳子

    地域文化を活用した留学生教育  福井大学語学センター

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    開催年月日: 2019年9月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:福井大学  

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  • 日本語e-learningの開発と実践 招待

    内丸 裕佳子

    留学生教育学会 第23回年次大会  2018年9月8日  留学生教育学会

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    開催年月日: 2018年9月8日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:広島大学  

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  • コーパスの検索結果を使って授業準備-「時を表す表現」を例に-

    内丸裕佳子

    日本語教員向けワークショップ『コーパスから始まる例文作り』  聖心女子大学応用日本語学研究会

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    開催年月日: 2018年3月4日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:聖心女子大学  

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  • コーパスの検索結果を使って授業準備-「時を表す表現」を例に-

    内丸裕佳子

    ワークショップ『コーパスから始まる例文作り』  京都外国語大学応用日本語学研究会

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    開催年月日: 2017年10月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都外国語大学  

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  • 知覚動詞の自他と自発構文の動詞との違いについて

    内丸裕佳子,加藤恵梨

    公開シンポジウム日本語の自動詞・他動詞を考える  日本女子大学学術交流・日本女子大学大学院文学研究科主催 日本語文法項目用例データベース『はごろも』研究会共催

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    開催年月日: 2017年10月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:日本女子大学  

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  • 機能語用例文データベース「はごろも」における文法項目の意味・前接形態・文法カテゴリー情報の記述と今後の課題

    内丸裕佳子,堀恵子

    日本語教育方法研究会 

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    開催年月日: 2017年9月16日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:筑波大学  

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  • 機能語用例文データベース『はごろも』の今後の展開

    堀恵子,内丸裕佳子,加藤恵梨,小西円,山崎誠,江田すみれ,建石始,中俣尚己,李在鎬

    言語資源活用ワークショップ2016  国立国語研究所

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    開催年月日: 2017年3月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:国立国語研究所  

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  • 課外活動を取り入れた地域の文化・産業を学ぶ授業の設計と課題

    内丸裕佳子

    日本語教育方法研究会 

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    開催年月日: 2016年9月24日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:日本学生支援機構東京日本語教育センター  

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  • 地域の文化・産業を学ぶ日本語・日本事情教育の実践

    内丸裕佳子

    第64回中国・四国地区大学教育研究会分科会  中国・四国地区大学教育研究会

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    開催年月日: 2016年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学  

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  • 原因・理由を表す表現をめぐって

    内丸裕佳子

    はごろも研究会2015コーパス構築とコーパスに基づいた日本語文法・日本語教育研究  はごろも研究会

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    開催年月日: 2015年12月5日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東洋大学  

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  • 岡山大学全学日本語コース新カリキュラムに対する評価‐留学生アンケート調査報告-

    内丸裕佳子,坂野永理

    日本語教育方法研究会  2014年 

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    開催年月日: 2014年9月6日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:藤女子大学  

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  • 岡山大学全学日本語コースのカリキュラム改善について

    内丸裕佳子,坂野永理,森岡明美

    日本語教育方法研究会第41回研究会  2013年  日本語教育方法研究会

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    開催年月日: 2013年9月21日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:立命館アジア太平洋大学  

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  • 上級会話クラスにおける日本語のバリエーション教育について

    内丸裕佳子,石井真子,作本晴恵,松友弥,林美延,大塚詩乃,興津芽衣,高原一恵

    日本語教育方法研究会第40回研究会  2013年  日本語教育方法研究会

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    開催年月日: 2013年3月10日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京大学  

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  • 中級日本語学習者が望む学習とは何か‐高等教育機関におけるアンケート調査‐

    内丸裕佳子

    2012年度日本語教育学会秋季大会  2012年  日本語教育学会

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    開催年月日: 2012年10月14日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:北海学園大学  

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  • 「X をY に(して),S」構文における「して」形省略の条件について

    内丸裕佳子

    第9回筑波大学応用言語学研究会  2012年  筑波大学大学院 人文社会科学研究科 文芸・言語専攻 応用言語学領域

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    開催年月日: 2012年9月22日

    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:筑波大学  

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  • 中級後半および上級前半の学習者を対象とした地域文化・産業を学ぶ日本語教育の試み

    内丸裕佳子

    日本語教育方法研究会第39回研究会  2012年  日本語教育方法研究会

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    開催年月日: 2012年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:石川県政記念しいのき迎賓館(金沢大学)  

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  • 視覚的マップを用いたピア活動の試み-文章表現クラスの学習者の気づきを中心に-

    *内丸裕佳子・木原郁子

    日本語教育方法研究会第31回研究会  2008年  日本語教育方法研究会

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    開催年月日: 2008年9月20日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:松山市  

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  • 日本語活用形への理論的アプローチ

    *内丸裕佳子・西山國雄・三原健一・竹沢幸一

    日本語文法学会第8回大会  2007年 

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    開催年月日: 2007年10月28日

    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:つくば市  

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  • Evaluation of the New Japanese Language Curriculum at Okayama University: An International Student Survey Report

    Japanese Language Education Methods  2014年 

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  • 岡山大学全学日本語コースのカリキュラム改善について

    日本語教育方法研究会第41回研究会  2013年 

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  • 上級会話クラスにおける日本語のバリエーション教育について

    日本語教育方法研究会第40回研究会  2013年 

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  • 中級日本語学習者が望む学習とは何か‐高等教育機関におけるアンケート調査‐

    2012年度日本語教育学会秋季大会  2012年 

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  • Establishing of a Local Study Program for Upper-intermediate and Pre-advanced Japanese Learners

    2012年 

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  • 状態記述二次述部に現れる形態について-日本語と韓国語の比較-

    シンポジウム「対話する言語学-日本語と諸外国語の対照的分析による発見と創出-」  2007年 

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  • 形態と統語構造との相関-先行研究における活用論との対比を中心に-

    筑波大学大学院第2回応用言語学研究会  2005年 

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  • 動詞のテ形を伴う節の統語構造について-付加構造と等位構造との対立を中心に-

    日本語学会2004年度春季大会  2004年 

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