2024/05/09 更新

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ミサワ リョウ
三沢 良
MISAWA Ryo
所属
教育学域 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士(心理学) ( 九州大学 )

研究キーワード

  • チームワーク

  • 集団内過程

  • 組織文化・風土

研究分野

  • 人文・社会 / 社会心理学

学歴

  • 九州大学    

    - 2009年

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    国名: 日本国

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  • 北九州市立大学   Faculty of Humanities   Dept.of Human Relations

    - 2001年

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    国名: 日本国

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経歴

  • 岡山大学   学術研究院教育学域   准教授

    2021年4月 - 現在

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   准教授

    2019年4月 - 2021年3月

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   講師

    2017年4月 - 2019年3月

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  • 奈良大学   社会学部心理学科   講師

    2014年4月 - 2017年3月

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  • 財団法人電力中央研究所 原子力技術研究所 ヒューマンファクター研究センター   主任研究員

    2011年10月 - 2014年3月

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  • 財団法人電力中央研究所 社会経済研究所 ヒューマンファクター研究センター 主任研究員 2010-2011

    2010年4月 - 2011年9月

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  • 財団法人電力中央研究所 社会経済研究所 協力研究員 2009-2010

    2009年 - 2010年

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  • 九州大学   Faculty of Human-Environment Studies

    2009年 - 2010年

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  • 日本学術振興会 特別研究員(人文社会系・DC2) 2005-2007

    2005年 - 2007年

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所属学協会

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論文

  • 女子大学生における化粧の心理的効用:化粧頻度による比較 査読

    青木 多寿子, 小原 理子, 三沢 良

    容装心理学研究   3 ( 1 )   41 - 45   2024年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.57331/aaps.3.1_41

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  • 教師の組織的学びを促進する校長のエンパワリング・リーダーシップ:心理的安全性の媒介効果に着目した検討 査読

    三沢 良, 鎌田雅史

    学校改善研究紀要   6   60 - 74   2024年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.51006/jsira.6.0_60

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  • 小学校教師の自律的な学びを支える組織的な学び:組織的な学びのイメージに基づく比較

    三沢 良, 松江桃果

    岡山大学教師教育開発センター紀要   14   17 - 31   2024年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/CTED/66769

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  • 勤務回数が少ないスクールカウンセラーがチーム学校の一員となるには:2事例のチームワークの分析を通して 査読

    原 範幸, 青木多寿子, 三沢 良

    兵庫教育大学 教育実践学論集   25   1 - 9   2024年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.15117/0002000308

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  • 組織の安全性とチームワーク:チームワークの崩壊と高信頼性チームの視点に基づく既往知見の概括

    三沢 良

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   185   37 - 51   2024年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/bgeou/66706

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  • 学校組織における学習メタファーに関する論考

    鎌田雅史, 三沢 良

    就実論叢   53   115 - 128   2024年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 教師の自律的な学習姿勢と学校組織風土に関する実証的検討:「学び続ける教師」の実現に向けて

    三沢 良, 樋口宏治, 森安史彦

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   184   31 - 41   2023年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/bgeou/66129

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  • 活動フェイズを考慮したチームプロセスの測定:大学チームスポーツを対象にして

    三沢 良, 長谷川尚子

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   183   1 - 14   2023年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/bgeou/65921

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  • 大学部活動におけるチームリーダーシップの影響:“活気あるチームづくり”のためにリーダーにできること

    三沢 良, 西 陽子

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   182   1 - 11   2023年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/bgeou/64978

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  • チームのバーチャルな相互作用を規定する課題特性:デジタルツールの効果的活用への示唆

    三沢 良, 藤村まこと

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   181   1 - 14   2022年11月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/bgeou/64181

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  • 職員室の心理的安全性:教師の協働を阻む対人関係リスクに関する検討

    三沢 良, 鎌田 雅史

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   180   17 - 26   2022年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本研究では,学校の教師を対象に心理的安全性とそれを阻害する対人関係リスク(率直な発言や意見表明に伴う不安)の実態を把握し,両者の関連について実証的に検討した。Web調査会社の登録モニタから公立学校の常勤教諭を抽出し,インターネットを通じた調査により783 名から有効回答が得られた(小学校338 名,中学校244 名,高等学校201 名)。相関分析により,心理的安全性と対人関係リスクの間には,予測通りの負の関連が確認された。詳細を吟味するために重回帰分析を行ったところ,「無知」「ネガティブ」「邪魔をする人」だと思われる不安が,心理的安全性を阻害することが示唆された。さらに学校種別の分析から,小学校では「邪魔をする人」だと思われる不安,中学校・高等学校では「ネガティブ」だと思われる不安が,心理的安全性を阻害する主要な対人関係リスクであることが示唆された。

    DOI: 10.18926/bgeou/63920

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  • 岡山大学教職大学院における学修の成果とその活用の検証-現職学生修了生へのフォローアップ調査の結果報告-

    赤木恭吾, 服部康正, 三沢 良, 金川舞貴子

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   179   1 - 14   2022年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 小学校プログラミング教育の光と影:実践的な検討課題の導出

    西川義孝, 三沢 良, 高橋典久

    岡山大学教師教育開発センター紀要   11   59 - 73   2021年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/CTED/61565

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  • 教師のビリーフが自律的な学習姿勢に及ぼす影響:職能成長への示唆

    三沢 良, 鍋田瑞希, 森安史彦

    岡山大学教師教育開発センター紀要   11   43 - 57   2021年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/CTED/61564

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  • 事故事例からの学習における省察過程の検討:若年作業監理者が効果的に学ぶための認知方略への着目 査読

    長谷川尚子, 三沢 良, 山口裕幸

    人材育成研究   16 ( 1 )   3 - 13   2020年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 特別支援学校における「専門職の学習共同体」の醸成 : カリキュラム・マネジメントおよび専門性の継承・向上の実現との関係性に着目して

    藤井裕士, 熊谷愼之輔, 三沢 良

    岡山大学教師教育開発センター紀要   10   107 - 121   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    全国の特別支援学校〔聴覚障害部門〕を対象に,カリキュラム・マネジメントの実施や「専門職の学習共同体」の醸成,専門性の継承・向上の実現に関する質問紙調査を行った。収集したデータをもとに相互の関係性を分析した結果,「専門職の学習共同体」を醸成している学校においては専門性を継承・向上している実感が高いことが明らかとなった。また,実施するカリキュラム・マネジメントの質(内容)として「カリキュラムの『見える化』と共有の場づくり」,「カリキュラム開発のための協働の場づくり」等のカリキュラムを基軸に教職員間のつながりを深める取組を行っている学校においては,「専門職の学習共同体」の構成因子のうち「学校内の信頼関係」,「目標の共有」,「学校内外の協働」が醸成されていることが示された。このことから「専門職の学習共同体」を効果的に醸成していくためには,質の高いカリキュラム・マネジメントを実施する必要性が示唆された。

    DOI: 10.18926/cted/58124

    CiNii Article

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    その他リンク: https://kaken.nii.ac.jp/grant/KAKENHI-PROJECT-16H03661/

  • 教師のチームワークと学校組織風土の関連性-「チームとしての学校」を実現するための前提の吟味-

    三沢 良, 森安史彦, 樋口宏治

    岡山大学教師教育開発センター紀要   10   63 - 77   2020年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/CTED/58119

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  • チームワークとその向上方策の概念整理

    三沢 良

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   171   23 - 38   2019年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.18926/bgeou/56921

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  • 高校性が抱く心理学への期待観:心理学科に在籍する大学生との比較を通して

    林 郷子, 村上史朗, 三沢 良

    奈良大学紀要   47   79 - 92   2019年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 産業現場の事故事例を学習資源として活用させる職場環境要因:学習過程で若年就業者が認識する経験間の共通性に着目して 査読

    長谷川尚子, 三沢 良, 山口裕幸

    産業・組織心理学研究   30 ( 2 )   119 - 130   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:産業・組織心理学会  

    CiNii Article

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  • 不測の事態に強い高信頼性組織に関する実証的研究の現状と課題

    三沢 良, 長谷川尚子

    奈良大学紀要   43 ( 43 )   161 - 174   2015年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:奈良大学  

    不測の事態へ適切に対処できる組織の特徴を説明する高信頼性組織(High-Reliability Organizations: HROs)の理論的モデルは、主に高リスク産業(原子力空母、航空管制システムなど)での事例検討に基づいて構築されてきた。しかし、HROsが備える要件とされる5つの組織的機能(失敗からの学習、予測の非単純化、現場状況への敏感さ、復旧能力の向上、専門性の尊重)、および組織成員のマインドフルネス(Weick & Sutcliffe, 2001, 2007)に関する実証的知見は不足している。そこで本研究では、HROsに関する12編の実証研究論文をレビューし、⑴研究対象、⑵組織的機能の測定、⑶マインドフルネスの測定、そして⑷HROsの要件との関連が確認された変数の観点から現状を整理し、今後の検討課題について議論した。

    CiNii Article

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    その他リンク: http://repo.nara-u.ac.jp/modules/xoonips/detail.php?id=AN00181569-201503-1010

  • チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連に関する検討 査読

    田原直美, 三沢 良, 山口裕幸

    実験社会心理学研究   53 ( 1 )   38 - 51   2013年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:The Japanese Group Dynamics Association  

    本研究は,職務チームの対面的コミュニケーション行動を,特殊な機器を活用して詳細に測定,記録し,チームワーク特性と比較検討することで,職務チームにおいて有効なチーム・コミュニケーションとはどのようなものかについて実証することを試みた。システム・エンジニアを対象に,10週間職務遂行中の対面コミュニケーションを測定し,コミュニケーションの量的指標及びネットワーク指標を算出した。これらの指標と,質問紙調査により測定したチームワーク,職務満足感,集団アイデンティティ,及びチームのパフォーマンスとの関連を比較検討した。最終的に9チーム59名を対象に分析した結果,頻繁で緊密なチーム・コミュニケーションは必ずしも優れたチームワークを保証するものではないことが示された。また,チームとしての発達段階や,遂行する課題の特性,課題の習熟度などによって,チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連が変化することも示唆された。<br>

    DOI: 10.2130/jjesp.1110

    CiNii Article

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    その他リンク: https://jlc.jst.go.jp/DN/JALC/10022943537?from=CiNii

  • チーム理想像の評価手法の作成-緊急時対応におけるチームワークの研究(1)-

    三沢 良

    電力中央研究所報告(L12005)   ( 12005 )   巻頭1 - 3,1-27   2013年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:電力中央研究所原子力技術研究所  

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  • 失敗に対する価値観の構造:失敗観尺度の開発 査読

    池田 浩, 三沢 良

    教育心理学研究   60 ( 4 )   367 - 379   2012年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • 「チームワーク力」とは (特集 子どもの個を生かすチームワーク)

    三沢 良

    教育と医学   60 ( 8 )   656 - 663   2012年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:慶應義塾大学出版会  

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  • 精神疾患に関するスティグマの影響モデルの検証―うつ病の原因帰属と社会的距離の関連性― 査読

    吉岡久美子, 三沢 良

    健康心理学研究   25 ( 1 )   93 - 103   2012年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本健康心理学会  

    A hypothetical model of the process by which the causal attribution of depression is mediated by stigma of mental illness was developed, and its effect on social distance was investigated. We conducted household interviews with respondents (n= 1000, aged 20-69 years, 500 men and 500 women) in 25 nationwide locations that were extracted by area sampling. A path analysis was conducted by using a structural equation modeling. Results indicated the following. (a) There were positive effects of "causal attribution to external events" on "dangerousness" , "possibility of control" and "social distance." (b) "Causal attribution to internal characteristics" had negative effects on "dangerousness" and "possibility of control." (c) The "dangerousness" had a positive effect on "social distance." The implications of these findings to knowledge and understanding about mental illness and for raising public awareness are discussed.

    DOI: 10.11560/jahp.25.1_93

    CiNii Article

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  • 現場を探す・現場に入る-成功体験・失敗体験からそのノウハウを学ぶ-

    大橋智樹, 申 紅仙, 安達悠子, 三沢 良, 芳賀 繁

    産業・組織心理学研究   25 ( 2 )   161 - 167   2012年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

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  • Importance of job continuity in performance of patient safety officers: Based on comparative survey by extent of experience using "Job Attitude Scale for Patient Safety Officers" 査読

    KAI, Y, ABE, H, TABATA, C, AKIYOSHI, M, MISAWA, R, YAMAGUCHI, H, MATSUO, H, ISHIDA, Y

    医療の質・安全学会誌   7 ( 2 )   113 - 123   2012年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • プラント従業員の業務に関する繁忙感,やりがい,やらされ感の検討-業務状況と組織風土が及ぼす影響-

    三沢 良, 佐相邦英

    電力中央研究所報告(Y11002)   ( 11002 )   1 - 29,巻頭1-3   2011年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:電力中央研究所社会経済研究所  

    CiNii Article

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  • チーム評価に関する研究(その6)技能熟達度、リーダーシップ、チームワーク行動の関連性

    三沢 良, 佐相 邦英

    電力中央研究所報告(Y10006)   ( 10006 )   1 - 17,巻頭1〜3   2011年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:電力中央研究所社会経済研究所  

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  • A consideration for using workers’ heuristics to improve safety rules based on relationships between creative mental sets and rule-violating actions 査読

    Otsuka, Y, Misawa, R, Nocughi, H, Yamaguchi, H

    Safety Science   48 ( 7 )   878 - 884   2010年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.ssci.2010.01.023

    Web of Science

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  • 介護老人福祉施設における生活相談員の業務実態とその意識

    安立清史, 黒木邦弘, 藤村昌憲, 石川勝彦, 三沢 良

    九州大学アジア総合政策センター紀要   5   223 - 237   2010年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:九州大学アジア総合政策センター  

    The seikatsu-sodanin (customer consultant and supervisor at nursing homes) play a very important role in nursing homes. However, there are few scholarly accounts on seikatsu-sodanin. We have been conducting research on seikatsu-sodanin regarding their jobs, careers and work stress. First, we visited more than 7 nursing homes in A Prefecture, and conducted interview research. Second, we conducted questionnaire survey on seikatsu-sodanin in December 2009 on the occasion of Kenshukai (educational program for seikatsu-sodanin) organized by the Council of Senior Citizens Welfare. We delivered questionnaires to 104 participants who are currently working as seikatsu-sodanin and all of the questionnaires were returned on the spot. First, seikatsu-sodanin's job consists of 6 main components according to factor analysis. Among those, care management job is relatively different from other jobs. We are planning to identify the core jobs among the many jobs. Second, the seikatsu-sodanin tend not to burnout compared to other health occupation such as nurses. Third, the job description of seikatsu-sodanin is identified to be extremely diverse. We should evaluate the roles and functions of seikatsu-sodanin in a series of related research.介護老人福祉施設において生活相談員は介護保険法上の必置職であるが、その業務の内容や施設で果たしている役割・機能については施設によって違いや多様性が大きく、生活相談員としての中心的な業務とは何かが曖昧になっていると言われる。また介護保険導入後には、新たな資格として導入されたケアマネージャーと、どの程度まで役割が重複しているのか、相互の役割分担や兼務の状況など、現状では明らかになっていないことが多い。そこで、われわれはA県において様々な介護老人福祉施設を訪問し、介護職員や生活相談員に面接して業務や勤務の実態などについてヒアリング調査を重ねてきた。その過程で、生活相談員は施設の入退所や地域の諸機関との連携のみならず、施設の管理運営や職員間の人間関係の調整まで担う場合があり、施設運営のキーパーソンとなっている場合も少なくないことを知った。 そこで2009年12月に、A県老人福祉施設協議会の方々のご協力をえて、A県老人福祉施設協議会主催の生活相談員の研修会において自記式によるアンケートの集合調査を実施させていただいた。本報告はその第一報告である。アンケート調査では主に、介護老人福祉施設に勤務する生活相談員の属性と職務の実態、生活相談員のキャリア特性、および生活相談員のバーンアウト傾向等を調査した。調査の結果から、生活相談員の基本属性、経歴やキャリア、勤務実態などが明らかになった。また職務ストレスに関連してバーンアウト尺度を用いた設問では、予想に比較してバーンアウト度は低かった。属性や経歴とバーンアウト度との関連性についても分析を行った。

    DOI: 10.15017/17941

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  • 看護師チームのチームワーク測定尺度の作成 査読

    三沢 良, 佐相邦英, 山口裕幸

    社会心理学研究   24 ( 3 )   219 - 232   2009年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本社会心理学会  

    The purpose of this study was to develop the Teamwork Measure for Nursing Teams and to examine its reliability and validity. Based on the theoretical model of teamwork components proposed by Dickinson and McIntyre (1997), initial pools of items to measure three components (team orientation, team leadership, and team process) were generated. A questionnaire was administered to two different samples of nurses (study 1:N=568, study 2:N=650). The results of factor analyses revealed that every component of teamwork had subcomponents. Team orientation consisted of two-factors ("orientation for completing tasks" and "orientation for interpersonal relations"). Team leadership also consisted of two-factors ("job directions" and "concern for interpersonal relations"). The team process consisted of four-factors ("monitoring and coordination", "clarification of task", "information sharing", and "mutual feedback"), Scores on these subscales revealed acceptable levels of internal consistency (Cronbach's alpha). Teamwork components positively related to group identification and job satisfaction, and negatively related to incident rates. These results confirmed the validity of the scales. Finally, potential applications of this teamwork measure and the implications for team management practice are discussed.

    DOI: 10.14966/jssp.KJ00005381247

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  • Development of a job attitude scale for patient safety officers 査読

    Kai, Y, Misawa, R, Yamaguchi, H, Akiyoshi, M, Tabata, C, Massaki, K, KIbe, C, Hiro, T, Maiguma, K, Abe, H, Ishida, Y

    医療の質・安全学会誌   4 ( 2 )   273 - 282   2009年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:医療の質・安全学会  

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  • 安全で円滑な看護業務遂行のためのアクションリサーチ—病棟クラーク導入が看護師の行動的・心理的側面へ及ぼす影響の検討— 査読

    田原直美, 三沢良, 山口裕幸

    実験社会心理学研究   48 ( 1 )   74 - 86   2008年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:The Japanese Group Dynamics Association  

    本研究は,病棟クラークの導入が看護師の業務の安全性と円滑さに及ぼす影響を,看護師の行動的及び心理的側面から検討した。K大学病院のA病棟に2名の病棟クラークを約8ヶ月間試験的に導入し,看護師の,業務中断経験,業務中のトラブル経験,ストレッサー,及びチームワークについて,導入前後の変化を追跡調査した。分析の結果,クラーク導入後のポジティブな変化として,看護師の業務中断経験及びトラブル経験の減少が確認されたが,ネガティブな変化として,患者に対応の遅れを指摘される経験の増加と看護師のチームワークプロセス認知の悪化が認められた。クラークの導入は看護師の業務負担軽減や安全性確保に有効であるが,そのためには,一定の時間とクラークと看護師の連携が不可欠であることが示唆された。<br>

    DOI: 10.2130/jjesp.48.74

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  • 医療事故防止のための研修プログラムの効果測定

    森永 今日子, 山内 桂子, 三沢 良

    北九州市立大学大学院紀要   ( 21 )   145 - 166   2007年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:北九州市立大学大学院  

    This study investigated the effect of the group norm on member&#039;s actual behavior tendency (the actual effect of the group norm). The participants were 108 employees of 2 factories (factory 1: n=37, factory 2: n=71). The group norms concerning arrival time to the work place were measured by the return potential model. Attendance behaviors were directly observed. Results were as follows. In the factors with stricter norm (factory 1), the proportions of attendance converged on an earlier time. In both factories, the proportions of attendance within the range of tolerable behavior (the actual e...

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  • 守られる設計,製造上の安全規則に関する考察 : 創造的心的構えと規則違反行動の関連性についての実証的研究(機械要素,潤滑,工作,生産管理など)

    大塚 雄市, 三沢 良, 野口 博司, 山口 裕幸

    日本機械学會論文集. C編   73 ( 725 )   331 - 338   2007年1月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人日本機械学会  

    In this paper we investigated relationships between creative mental set and rule-violating action with a questionnaire for 218 hospital workers. We have executed an exploratory factor analysis. These results revealed five factors for creative mental set; curiosity, minutiae, inquiry, sensitivity and courage, and three factors for rule-violating action; regulation rule violating, local rule violating and self-style. Correlation analyses and multiple regression analysis indicated a negative relation between curiosity and regular rule violating. Also, negative relations between minutiae, inqui...

    DOI: 10.1299/kikaic.73.331

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  • チーム評価に関する研究 (その4)—質問紙調査による発電所運転チームのチームワーク評価手法の信頼性・妥当性の検討—

    佐相邦英, 三沢良, 三沢良, 廣瀬文子, 山口裕幸

    電力中央研究所社会経済研究所報告   ( Y05019 )   20P - 15,巻頭1〜4   2006年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:電力中央研究所社会経済研究所  

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  • 鉄道運転士の不安全行動を誘発する心理学的要因 査読

    三沢 良, 稲富 健, 山口裕幸

    心理学研究   77 ( 2 )   132 - 140   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4992/jjpsy.77.132

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  • 医療現場におけるヒューマンエラー検出手がかりの分類~看護師に対する質問紙調査による分析~ 査読

    松尾太加志, 山内桂子, 森永今日子, 福留はるみ, 三沢良, 金子智美

    日本ディレクトリ学会誌   2   29 - 38   2004年

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  • 医療機関における地位格差とコミュニケーションの問題―質問紙調査による検討― 査読

    大坪 庸介, 島田 康弘, 森永 今日子, 三沢 良

    実験社会心理学研究   43 ( 1 )   85 - 91   2003年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本グループ・ダイナミックス学会  

    本研究では,日本の医療機関において職種内・間の地位格差により円滑なコミュニケーションが阻害されることがあるかどうかを,質問紙調査により検討した。質問紙では,職場の特定の対象が投薬量を間違っているのではないかと感じられる場面を想定してもらい,その相手に対してエラーの指摘をするのにどの程度の抵抗感を感じるかを尋ねた。調査対象は医師・看護師・薬剤師であり,それぞれの対象者ごとに同僚・先輩・後輩・その他の職種などを指摘対象として想定してもらった。結果は,同職種内では後輩より同期の相手に,同期より先輩に対して指摘に抵抗感があることを示していた。また,異職種間でも,看護師・薬剤師が医師に対して指摘する場合の抵抗感の方が,医師が看護師・薬剤師に対して指摘を行う場合の抵抗感よりも強かった。したがって,職種内・間の両方で程度の差こそあれ地位格差によるエラー指摘への抵抗感が存在することが示された。また,エラー指摘の抵抗感の程度には病院差があることも示された。今回の質問紙調査の限界と,今後,医療事故を減らしていくために必要とされる研究について考察した。

    DOI: 10.2130/jjesp.43.85

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  • 集団規範の実効性に関する研究 : 出勤時刻に関する集団規範と実際の出勤行動傾向

    三沢 良, 山口裕幸

    九州大学心理学研究   4   223 - 231   2003年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:九州大学  

    This study investigated the effect of the group norm on member's actual behavior tendency (the actual effect of the group norm). The participants were 108 employees of 2 factories (factory 1: n=37, factory 2: n=71). The group norms concerning arrival time to the work place were measured by the return potential model. Attendance behaviors were directly observed. Results were as follows. In the factors with stricter norm (factory 1), the proportions of attendance converged on an earlier time. In both factories, the proportions of attendance within the range of tolerable behavior (the actual effect of the group norm) were approximately 60%. As for the characteristics of the norm perception (the perception of intensity, the deviation from group average, the perception of fictitiousness), there were significant difference between norm-compliance employees (compliance group) and norm-deviance employees (deviance group) in factory 1. While, in factory 2, there were no difference between compliance group and deviance group. Based on these results, implications for future research were discussed.

    DOI: 10.15017/907

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書籍等出版物

  • チーム・ダイナミックスの行動科学:組織の生産性・安全性・創造性を高める鍵はどこにあるのか(山口裕幸 編著)

    三沢良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第3章「チームにおける規範および風土」; 第12章「チームの安全行動とチーム・エラー」)

    ナカニシヤ出版  2024年3月 

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  • 産業・組織心理学(放送大学教材)(山口裕幸 編著)

    三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 7章「職場の対人関係と組織文化」; 9章「仕事の能率と安全」; 10章「職場のストレス」)

    NHK出版  2020年2月 

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  • 組織行動の心理学:組織と人の相互作用を科学する(角山 剛 編)

    三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 2章「職場集団のダイナミックス」)

    北大路書房  2019年11月 

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  • 人材育成ハンドブック(人材育成学会 編)

    三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Ⅳ章中項目「8. 労働災害」)

    金子書房  2019年3月 

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  • 産業と組織の心理学(池田 浩 編)

    三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 10章「仕事の能率と安全」)

    サイエンス社  2017年10月 

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  • エピソードでわかる社会心理学:恋愛関係・友人関係から学ぶ(谷口淳一・相馬敏彦・金政祐司・西村大志 編著)

    ( 担当: 分担執筆)

    北樹出版  2017年3月 

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  • 社会心理学概論(北村英哉・内田由紀子 編)

    坂田桐子, 三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 11章「組織と集団過程」)

    ナカニシヤ出版  2016年10月 

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  • 誠信 心理学辞典[新版](下山晴彦他 編)

    三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 項目「安全マネジメント」)

    誠信書房  2014年9月  ( ISBN:9784414305074

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    著書種別:事典・辞書

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  • APA心理学大辞典(G.R.ファンデンボス監修 繁桝算男・四本裕子監訳)

    培風館  2013年6月  ( ISBN:9784563052348

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  • 組織事故とレジリエンス-人間は事故を起こすのか、危機を救うのか (ジェームズ・リーズン著,佐相 邦英 監訳/(財)電力中央研究所ヒューマンファクター研究センター訳)

    日科技連出版社  2010年  ( ISBN:9784817193537

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  • 産業・組織心理学ハンドブック(産業・組織心理学会 編)

    三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「チームの特性と有効性」)

    丸善株式会社  2009年7月  ( ISBN:9784621081181

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  • 健康とくらしに役立つ心理学(金政祐司・大竹恵子 編)

    三沢 良( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 11章「集団のなかで生きる」)

    北樹出版  2009年4月  ( ISBN:9784779301704

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  • よくわかる産業・組織心理学(山口裕幸・金井篤子 編)

    ミネルヴァ書房  2007年  ( ISBN:9784623048717

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MISC

  • 主体的・自律的な学びを萌芽させる 「授業と授業をつなぐ家庭学習」の探究:中学校国語科での実践

    田中純子, 三沢 良

    日本学校改善学会2024愛媛大会 自由研究発表   2024年3月

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  • 小学校教師の自律的な学びを支える組織的な学び:組織的な学びのイメージに基づく比較

    三沢 良, 松江桃果

    日本学校改善学会2024愛媛大会 自由研究発表   2024年3月

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  • 若年就業者のキャリア自律の志向性と職場定着:支援施策は諸刃の剣か?

    三沢 良, 長谷川尚子, 小林千夏

    人材育成学会第21回大会年次大会一般研究発表   2023年12月

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  • 教員養成課程の学生の教育相談における曖昧さへの態度の変容:討議型教材「クロスロード 教育相談編」の効果の検討

    奥村弥生, 三沢 良, 西村佐彩子

    日本心理学会第87回大会一般研究発表   2023年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • コロナ禍におけるリスクテイキング行動としての脱マスク:マスク着用を個人の判断に委ねる方針が出される前後の変化

    三沢 良

    日本心理学会第87回大会一般研究発表   2023年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 組織文化の認知パターンと失敗と成功からの学習の関連性

    藤村まこと, 三沢 良, 日野健太

    日本グループ・ダイナミックス学会第69回大会ポスター発表   2023年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 女子学生の化粧行動に関する心理的研究:化粧の効用認知,自己意識,感情の変化の観点から

    青木多寿子, 小原理子, 三沢 良

    日本教育心理学会第65回総会オンラインポスター発表   2023年8月

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  • 校長によるエンパワーメントが教師の自律性を促すための要件:学校改善の基盤としての分散型リーダーシップ

    鎌田雅史, 三沢 良

    日本教育心理学会第65回総会オンラインポスター発表   2023年8月

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  • 教師の組織的学びを促進する校長のエンパワリング・リーダーシップ:心理的安全性の媒介効果に着目して

    三沢 良, 鎌田雅史

    日本教育心理学会第65回総会 オンラインポスター発表   2023年8月

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  • 学校組織における多職種協働ネットワークの可視化の試み:教師の認知に着目して

    三沢 良, 馬場真一, 田中純子, 藤村まこと

    日本学校改善学会2023岐阜大会 自由研究発表   2023年1月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 教職大学院における教職キャリアを通じたスクールリーダー教育に関する一考察

    高瀬 淳, 熊谷愼之輔, 大倉尚志, 槇野滋子, 佐堂典子, 金川舞貴子, 三沢 良, 服部裕一郎

    令和4年度日本教育大学協会研究集会発表概要集   52 - 53   2022年10月

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  • バーチャル性認知がチーム学習プロセスに及ぼす影響:企業規模による因果モデルの検討

    藤村まこと, 三沢 良

    日本心理学会第86回大会一般研究発表   2022年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • チームのバーチャルな相互作用を規定する課題特性:デジタルツールの効果的活用に向けて

    三沢 良, 藤村まこと

    日本心理学会第86回大会一般研究発表   2022年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 教員の自律性を支える組織風土に関する検討:学びあい,認めあう校内コミュニティの必要性

    鎌田雅史, 三沢 良

    日本教育心理学会第64回総会 オンラインポスター発表   2022年8月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 職員室の心理的安全性:教師の協働を阻む対人関係リスクに関する基礎的検討

    三沢 良, 鎌田雅史

    日本教育心理学会第64回総会 オンラインポスター発表   2022年8月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 小学校プログラミング教育の光と影

    西川義孝, 三沢 良, 髙橋典久

    指導と評価   68 ( 8 )   8 - 12   2022年7月

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  • 心理的安全性のある職員室づくり

    三沢 良

    指導と評価   68 ( 5 )   28 - 30   2022年5月

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  • バーチャルチーム研究のパースペクティブ:ウィズ・ポストコロナ時代のチームワーク

    三沢 良, 藤村まこと

    日本心理学会第85回大会オンラインポスター発表   2021年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 組織における変化への抵抗

    三沢 良

    心理学ワールド   93   23 - 24   2021年4月

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  • 公立学校教員の勤務実態と学校改善:「働き方改革」に関する意識調査のデータ分析

    鎌田雅史, 三沢 良

    日本学校改善学会2021大会 自由研究発表   2021年1月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 学校組織における分散型リーダーシップと教員の業務改善—校長によるエンパワーメントの調整効果

    鎌田 雅史, 三沢 良

    日本教育心理学会総会発表論文集   63   327   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.63.0_327

    CiNii Article

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  • ラーニングポイント制を活用した現職教員院生の受容と学びのプロセスの検討:修了生の事例をもとに

    金川舞貴子, 高瀬 淳, 高岡敦史, 小林万里子, 三沢 良, 熊谷愼之輔, 梶原 敏, 槇野滋子

    令和2年度日本教育大学協会研究集会発表資料集   68 - 71   2020年10月

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  • 学校組織における分散型リーダーシップの効用(3):教員の自律性を支える分散型リーダーシップおよび校長によるエンパワーメント

    鎌田 雅史, 三沢 良

    日本教育心理学会第62回総会発表論文集   228   2020年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.62.0_228

    CiNii Article

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  • 教師の自律的な学習姿勢を規定するビリーフの影響

    三沢 良, 鍋田瑞希, 森安史彦

    日本教育心理学会第62回総会発表論文集   2020年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 人の振り見て我が振り直せ:他者の成功/失敗経験からの学習に関する検討

    長谷川尚子, 三沢 良

    日本心理学会第84回大会 一般研究発表   2020年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 教師の学習姿勢の醸成に寄与する組織心理学的要因―学校組織風土と組織コミットメントに着目して―

    三沢 良, 森安史彦, 樋口宏治

    日本学校改善学会2020福岡大会 自由研究発表   2020年1月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 学校組織における分散型リーダーシップの効用(1):教員の多忙感に及ぼす緩衝効果の検討

    鎌田雅史, 三沢 良

    日本グループ・ダイナミックス学会第66回大会発表論文集   134 - 135   2019年10月

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  • 学校組織の分散型リーダーシップ測定尺度の開発

    鎌田 雅史, 三沢 良

    日本教育心理学会第61回総会発表論文集   510   2019年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.61.0_510

    CiNii Article

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  • 学校の組織風土と教師のチームワークの関連性

    三沢 良, 森安史彦, 樋口宏治

    日本教育心理学会第61回総会発表論文集   511   2019年9月

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  • 学校組織における分散型リーダーシップの効用(2):労働時間とストレス反応の関係における緩衝効果

    三沢 良, 鎌田雅史

    日本グループ・ダイナミックス学会第66回大会発表論文集   136 - 137   2019年9月

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  • 校長によるエンパワーメントリーダーシップが教員による組織市民行動に及ぼす効果—制御焦点理論に基づく認知的プロセスの検討

    鎌田 雅史, 三沢 良

    日本教育心理学会第60回総会発表論文集   239   2018年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.60.0_239

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  • 高校生が抱く心理学への期待観:心理学科に在籍する大学生との比較を通して

    林 郷子, 村上史朗, 三沢 良

    日本心理学会第82回大会発表論文集   929   2018年9月

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  • 学部教育との一貫性を確保する教職大学院カリキュラムの開発研究

    今井康好, 岩堂秀明, 金川舞貴子, 熊谷愼之輔, 小林万里子, 髙瀬 淳, 寺澤孝文, 仲矢明孝, 宮本香代子, 宮本浩治, 三沢 良, 村松 敦, 森安史彦

    平成29年度日本教育大学協会研究集会発表概要集   70 - 71   2017年10月

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  • 「学校における実習」をコアにした教職大学院カリキュラムの開発研究

    今井康好, 岩堂秀明, 金川舞貴子, 熊谷愼之輔, 小林万里子, 髙瀬 淳, 寺澤孝文, 仲矢明孝, 宮本香代子, 宮本浩治, 三沢 良, 村松 敦, 森安史彦

    平成29年度日本教育大学協会研究集会発表概要集   68 - 69   2017年10月

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  • 産業現場における事故事例からの学習を阻む課題:安全活動の停滞を招くボトルネック

    三沢 良, 長谷川尚子

    日本心理学会第81回大会発表論文集   1023   2017年9月

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  • 請負作業現場の安全監理における行動次元:安全監理者は日々,どのような工夫を行っているか

    長谷川尚子, 三沢 良

    日本心理学会第81回大会発表論文集   1022   2017年9月

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  • Hindrances in the process of learning from incidents to improve safety: A focused investigation of safety motivatio

    Ryo Misawa, Naoko Hasegawa

    The Proceedings of 15th European Congress of Psychology (CD-ROM)   2017年7月

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  • 海上運航実習チームのチームワーク評価に関する研究

    三沢 良, 藤川なつこ, 渕 真輝

    産業・組織心理学会第32回大会発表論文集   217 - 220   2016年9月

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  • Effects of workplace on enhancement of work beginners' awareness of similarities among failure experiences

    Naoko Hasegawa, Ryo Misawa, Hiroyuki Yamaguchi

    INTERNATIONAL JOURNAL OF PSYCHOLOGY   51   793 - 793   2016年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(国際会議)   出版者・発行元:ROUTLEDGE JOURNALS, TAYLOR & FRANCIS LTD  

    Web of Science

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  • 大学生のブラック企業イメージとアルバイト経験の関連性

    三沢 良

    日本グループ・ダイナミックス学会第第62回大会発表論文集   128 - 129   2015年10月

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  • Building the basic framework of strategies for enhancing teamwork

    Ryo MISAWA

    The Proceedings of 28th International Congress of Applied Psychology (CD-ROM)   2014年7月

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  • チーム理想像の評価に関する研究:緊急時に必要なチームワーク要件の探求

    三沢 良

    日本社会心理学会第54回大会発表論文集   47   2013年11月

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  • 高信頼性組織における組織行動とマインドフルネスの再吟味:高信頼性組織の要件に関する実証的研究(3)

    長谷川尚子, 三沢 良, 早瀨賢一

    産業・組織心理学会第29回大会発表論文集   1179   2013年9月

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  • 高信頼性組織に関する実証的知見の現状と課題 :高信頼性組織の要件に関する実証的研究(2)

    三沢 良, 長谷川尚子

    日本心理学会第77回大会発表論文集   1173   2013年9月

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  • 震災対応事例に基づく高信頼性組織の要件の具体化:高信頼性組織に関する実証的研究(1)

    長谷川尚子, 三沢 良, 早瀨賢一

    日本心理学会第77回大会発表論文集   1179   2013年9月

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  • 経験の意識化が安全意識・行動の改善に及ぼす影響

    長谷川尚子, 三沢 良, 早瀬賢一, 廣瀬文子

    産業・組織心理学会第28回大会発表論文集   260 - 263   2012年9月

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    記述言語:日本語  

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  • プラント従業員の「やりがい」と「やらされ感」に関する検討

    三沢 良, 佐相邦英

    日本グループ・ダイナミックス学会第59回大会発表論文集   216 - 217   2012年9月

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  • 安全管理の効果性を左右する組織風土の役割

    長谷川尚子, 三沢 良

    日本グループ・ダイナミックス学会第59回大会発表論文集   234 - 235   2012年9月

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  • 経験から得られた洞察による安全意識・行動の改善効果

    長谷川尚子, 三沢 良, 早瀬賢一, 廣瀬文子

    産業・組織心理学会第27回大会発表論文集   175 - 178   2011年9月

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    記述言語:日本語  

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  • 安全パフォーマンスの行動次元に関する検討

    三沢 良

    日本心理学会第75回大会発表論文集   1225   2011年8月

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    記述言語:日本語  

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  • 安全意識・行動の変容 契機に関する検討:経験の内容による変容効果の差異

    長谷川尚子, 三沢 良, 早瀬賢一, 廣瀬文子

    産業・組織心理学会第26回大会発表論文集   21 - 24   2010年9月

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    記述言語:日本語  

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  • 看護師チームにおけるユーモアのフィードバック促進効果—マルチレベル媒介分析による対人的安心感の媒介効果の検討—

    菊地 梓, 三沢 良, 山口裕幸

    日本心理学会第74回大会発表論文集   1283   2010年9月

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    記述言語:日本語  

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  • 愛着スタイルによる情動エピソードの開示抑制理由の違い

    奥村弥生, 三沢 良

    日本心理学会第74回大会発表論文集   945   2010年9月

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  • チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連に関する検討:チームレベルの分析

    田原直美, 三沢 良, 荒 宏視, 矢野和男, 山口裕幸

    日本グループ・ダイナミックス学会第57回大会発表論文集   175 - 179   2010年8月

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  • Safety climate and safety backup behavior among Japanese healthcare workers: Testing a mediation model

    Ryo Misawa

    The Proceedings of 27th International Congress of Applied Psychology (CD-ROM)   2010年7月

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  • 介護職のやりがい促進要因の分析

    三沢 良, 安立清史, 黒木邦弘, 石川勝彦, 小川全夫

    福祉社会学会第8回大会発表論文集   32 - 33   2010年5月

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  • 大学生の成功観測定尺度の作成

    池田 浩, 三沢 良

    日本心理学会第73回大会発表論文集   230   2009年8月

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  • 愛着スタイル尺度における自己評定と他者評定の不一致が適応へ及ぼす影響

    中尾達馬, 三沢 良

    日本心理学会第73回大会発表論文集   1179   2009年8月

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  • 大学生の成功観に関する検討:KJ法による内容分析

    三沢 良, 池田 浩

    日本心理学会第73回大会発表論文集   231   2009年8月

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  • ヒューマンエラー関連研修の効果測定の試み

    竹内嘉浩, 三沢 良

    医療の質・安全学会第3回学術集会抄録集   207   2008年11月

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    記述言語:日本語  

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  • 「専任リスクマネジャーの職務態度測定尺度」を用いた調査報告(2)—専任リスクマネジャーの自己評価と上司による他者評価の比較検討—

    甲斐由紀子, 秋好美代子, 田畑千穂子, 三沢 良, 山口裕幸

    医療の質・安全学会第3回学術集会抄録集   195   2008年11月

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    記述言語:日本語  

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  • 「専任リスクマネジャーの職務態度測定尺度」を用いた調査報告(3)—専任リスクマネジャーの経験年数別比較検討—

    甲斐由紀子, 秋好美代子, 田畑千穂子, 三沢 良, 山口裕幸

    医療の質・安全学会第3回学術集会抄録集   196   2008年11月

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    記述言語:日本語  

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  • 「専任リスクマネジャーの職務態度測定尺度」を用いた調査報告(1)—専任リスクマネジャーとリスクマネジャーの比較検討—

    甲斐由紀子, 秋好美代子, 田畑千穂子, 三沢 良, 山口裕幸

    医療の質・安全学会第3回学術集会抄録集   195   2008年11月

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    記述言語:日本語  

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  • 失敗に関する価値観と失敗への対処行動の関連

    池田 浩, 三沢 良

    日本社会心理学会第49回大会発表論文集   262 - 263   2008年11月

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  • 愛着スタイル尺度における自己評定と他者評定の一致度の検討

    中尾達馬, 三沢 良

    九州心理学会第69回大会発表論文集   41   2008年11月

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  • 学校関係者の精神保健に関する知識と理解に関する研究:一般人,医療関係者との比較検討

    吉岡久美子, 三沢 良

    日本健康心理学会第21回大会発表論文集   88   2008年9月

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  • 医療従事者版失敗価値尺度の研究:失敗に関する価値観の類型についての検討

    三沢 良, 竹内嘉浩

    日本心理学会第72回大会発表論文集   1364   2008年9月

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  • Psychological factors contributing to unsafe behavior in medical staff

    Ryo Misawa

    The Proceedings of 29th International Congress of Psychology (CD-ROM)   2008年7月

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  • 看護師の不安全行動とその誘発要因に関する検討

    三沢 良, 竹内嘉浩

    日本グループ・ダイナミックス学会第55回大会発表論文集   192 - 193   2008年6月

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  • 医療従事者が抱く失敗に関する価値観についての検討

    三沢 良, 竹内嘉浩

    九州心理学会第68回大会発表論文集   42   2007年11月

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  • 「専任リスクマネージャーの職務態度測定尺度」の開発(1):心理的特性の評価

    甲斐由紀子, 秋吉美代子, 三沢 良, 山口裕幸, 田畑千穂子, 先崎圭子, 岐部千鶴, 弘 妙子, 毎熊恵子, 國吉ひろみ, 久田友治

    医療の質・安全学会第2回学術集会抄録集   126   2007年11月

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  • 「専任リスクマネージャーの職務態度測定尺度」の開発(2):専任リスクマネージャー・事務職員・医事系課長の比較

    甲斐由紀子, 秋吉美代子, 三沢 良, 山口裕幸, 田畑千穂子, 先崎圭子, 岐部千鶴, 弘 妙子, 毎熊恵子, 國吉ひろみ, 久田友治

    医療の質・安全学会第2回学術集会抄録集   126   2007年11月

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  • 医療従事者版失敗価値尺度の開発:信頼性と妥当性の検討

    三沢 良, 竹内嘉浩, 朝倉加代子, 佐々木 潤, 鮎澤純子, 山口裕幸

    医療の質・安全学会第2回学術集会抄録集   127   2007年11月

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  • 医療従事者版失敗価値尺度の精緻化:失敗に関する価値観と安全パフォーマンスの関連

    三沢 良, 竹内嘉浩, 徳永英吉, 鮎澤純子, 山口裕幸

    医療の質・安全学会第2回学術集会抄録集   127   2007年11月

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  • 失敗価値尺度の因子構造の普遍性に関する検討:失敗価値尺度の作成(3)

    三沢 良, 池田 浩

    日本心理学会第71回大会発表論文集   166   2007年9月

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  • 失敗価値尺度の信頼性および妥当性の検討:失敗価値尺度の作成(2)

    池田 浩, 三沢 良

    日本心理学会第71回大会発表論文集   165   2007年9月

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  • 精神保健の知識と理解に関する研究(1):一般地域住民のうつ病及び統合失調症事例に関する認識の現状

    吉岡久美子, 三沢 良

    日本健康心理学会第20回大会発表論文集   64   2007年8月

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  • 精神保健の知識と理解に関する研究(2):統合失調症事例の認識のあり方とスティグマおよび社会的距離の関連

    三沢 良, 吉岡久美子

    日本健康心理学会第20回大会発表論文集   65   2007年8月

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  • 「統合技術」習得のための実践的教育枠組み—九州大学COEの横断型取組について—

    大塚雄市, 野口博司, 太田和秀, 宮田肇, 三沢良

    横幹連合コンファレンス(CD−ROM)   2nd   ROMBUNNO.29B07   2007年

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    記述言語:日本語  

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  • 失敗に関する価値観についての検討

    三沢 良, 池田 浩, 西元久雄, 阿部真理

    日本心理学会第70回大会発表論文集   99   2006年11月

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  • 失敗価値尺度の作成

    三沢 良, 池田 浩, 阿部真理, 西元久雄, 縄田健悟

    九州心理学会第67回大会発表論文集   53   2006年11月

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  • ヒューマンエラー研修と研修効果測定の試み

    竹内嘉浩, 三沢 良, 鮎澤純子

    医療の質・安全学会第1回学術集会抄録集   157   2006年11月

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  • Teamwork stress among hospital nurses: Inhibiting effects of work stressors on team functioning

    The Proceedings of 7th Conference of the European Academy of Occupational Health Psychology   387 - 388   2006年11月

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  • A psychological investigation of the reasons for high rate of job separation of nurses working in big general hospital in Japan

    The Proceedings of 7th Conference of the European Academy of Occupational Health Psychology   359 - 360   2006年11月

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  • 看護師の離職行動規定要因に関する心理学的検討

    山口裕幸, 三沢 良, 田原直美

    日本社会心理学会第47回大会発表論文集   58 - 59   2006年9月

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  • 看護師チームにおけるチームワークストレス:ワークストレッサーによるチームワークの機能不全

    三沢 良, 田原直美, 山口裕幸

    日本社会心理学会第47回大会発表論文集   52 - 53   2006年9月

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  • 看護師チームのチームワークに関する検討(1):看護職版チームワーク測定尺度の因子構造の普遍性

    三沢 良, 田原直美, 山口裕幸

    日本グループ・ダイナミックス学会第53回大会発表論文集   116 - 117   2006年5月

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  • 看護師チームのチームワークに関する検討(2):職場環境要因とチームワークの相互関係の検証

    田原直美, 三沢 良, 山口裕幸

    日本グループ・ダイナミックス学会第53回大会発表論文集   118 - 119   2006年5月

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  • 看護師チームのチームワークを阻害するワークストレッサーの影響

    三沢 良, 田原直美, 山口裕幸

    九州心理学会第66回大会発表論文集   65   2005年11月

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  • 看護業務の円滑な遂行と患者安全の両立のためのアクションリサーチ(2):観察調査と面接調査による現場の業務改善プロセスの把握

    三沢 良, 田原直美, 山口裕幸

    日本社会心理学会第46回大会発表論文集   134 - 135   2005年9月

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  • 看護業務の円滑な遂行と患者安全の両立のためのアクションリサーチ(1):クラーク導入が看護師の心理的側面に及ぼす効果の検討

    田原直美, 三沢 良, 山口裕幸

    日本社会心理学会第46回大会発表論文集   132 - 133   2005年9月

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  • チーム・コンピテンシーの研究(2):チームワークと職務満足感・集団アイデンティティーとの関係性

    山口裕幸, 佐相邦英, 三沢 良, 池田 浩, 山浦一保, 上則直子, 吉原克枝, 藤村まこと

    日本社会心理学会第46回大会発表論文集   38 - 39   2005年9月

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  • 鉄道運転士の安全遵守行動を規定する要因の検討(3):職務遂行における技能習熟と役割の定義への着目

    三沢 良, 稲富 健, 山口裕幸

    日本社会心理学会第45回大会発表論文集   274 - 275   2004年7月

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  • 鉄道運転士の安全遵守行動を規定する要因の検討(1):個人レベルの要因と組織レベルの要因の影響過程

    三沢 良, 稲富 健, 山口裕幸

    日本グループ・ダイナミックス学会第51回大会発表論文集   66 - 67   2004年5月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 鉄道運転士の安全遵守行動を規定する要因の検討(2):安全コミュニケーションの影響について

    稲富 健, 三沢 良, 山口裕幸

    日本グループ・ダイナミックス学会第51回大会発表論文集   68 - 69   2004年5月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 鉄道機関における安全に関する組織規範:参与観察調査による不安全行動の実態把握

    三沢 良, 稲富 健, 山口裕幸

    九州心理学会第64回大会発表論文集   3   2003年11月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 鉄道運転業務における運転士と管理者の相互理解に関する諸問題:「現場の運転士の声」から安全意識高揚の方向性を探る

    稲富 健, 三沢 良, 山口裕幸

    九州心理学会第64回大会発表論文集   4   2003年11月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 病院におけるエラーの指摘を抑制する要因 (II)—医師,薬剤師を対象として—

    三沢 良, 森永今日子, 山内桂子

    日本心理学会第67回大会発表論文集   1255   2003年9月

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    記述言語:日本語  

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  • 病院におけるエラーの指摘を抑制する要因 (I)—看護師を対象として—

    森永今日子, 三沢 良, 山内桂子

    日本心理学会第67回大会発表論文集   1254   2003年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 列車運転事故発生時における運転士の危険行為と心理状態に関する検討

    三沢 良, 山口裕幸

    日本社会心理学会第44回大会発表論文集   378 - 379   2003年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 事故を捉える視点とエラー指摘への抵抗感

    森永今日子, 藤村まこと, 三沢 良, 山内桂子, 松尾太加志

    日本社会心理学会第44回大会発表論文集   300 - 301   2003年9月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • “個人的な諸事情”は出勤行動を左右するか? :集団規範の影響を確認するための反証として

    三沢 良, 山口裕幸

    日本グループ・ダイナミックス学会第50回大会発表論文集   244 - 245   2003年3月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 「集団規範の実効性」に関する実証的研究:質問紙調査と観察調査からの検討

    三沢 良, 山口裕幸

    日本社会心理学会第43回大会発表論文集   222 - 223   2002年11月

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    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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Works(作品等)

  • 専門社会調査士(認定番号 第001484号)

    2009年

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受賞

  • 日本心理学会優秀論文賞

    2007年  

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    受賞国:日本国

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 学校における協働の成立基盤とその帰結:共有アイデンティティに派生する社会的勢力

    研究課題/領域番号:20K03351  2020年04月 - 2024年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    鎌田 雅史, 三沢 良

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    配分額:4290000円 ( 直接経費:3300000円 、 間接経費:990000円 )

    2021年度は,ソーシャルシステム論(Hoy, 2013)を基に学校組織構造を検討し,構造的システム,文化的システム,個人的システム,政争的システムの調和と,教員の自律性の役割について検討を行った。教員の自律性は個人的システムに位置づけられる。自律性が他のシステムと調和するならば,構造的システムに柔軟性を与え,文化的システムを再生産し,またそれによって下支えされると考えられる。反対に不調和ならば,政争的システムを非建設的な方向へ活性化し得ることが懸念される。(鎌田雅史 (2022) 学校組織における教員の自律性の役割 就実教育実践研究, 15, 147-160)。
    さらに,教師の自律性と校内コミュニティの関係性に関する調査を実施した。正統的周辺参加理論の枠組みから,校内コミュニティへの参加は教師の価値観や態度を再生産する可能性が示唆される。規範の内面化は,教師アイデンティティや学校組織コミットメントの醸成とも関連することが示唆されるまたHonneth(2012)より,校内コミュニティから配慮され・承認され・必要とされていると認識した教師はより自発的であると予測した。900名の現役教員を対象としたインターネット調査により,校内コュニティにおける教授・学習に向けた文化的規範が,教員の校内コミュニティへの参加を仲介して,学校業務に対する自発的態度および行動を説明する効果が示された。
    伝統的協働論において,公式的組織における重要な要素として,1)共通目的,2)コミュニケーション,3)共同意思が指摘されている(Barnad,1938)。教員の自発的行動が学校のテクニカルコアである教授・学習に方向性づけられ束ねられるのであれば,それは協働的な調和の重要な要因となり得る。

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  • これからの組織に求められる危機への対応とレジリエンス:高信頼性組織論の視点から

    研究課題/領域番号:20H01543  2020年04月 - 2023年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    中西 晶, 星 和樹, 黒澤 壮史, 寺本 直城, 近藤 光, 矢寺 顕行, 吉野 直人, 藤川 なつこ, 高木 俊雄, 四本 雅人, 三沢 良, 中原 翔

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    配分額:17420000円 ( 直接経費:13400000円 、 間接経費:4020000円 )

    本研究の目的は,大規模自然災害,サイバー攻撃,内部不正等のさまざまな危機に対応できるレジリエンスを備えた組織はどのようなものかを高信頼性組織論の視点から探っていくことである。「安全」の側面と「セキュリティ」の側面の双方から研究を進めるとともに,本研究の起点である高信頼性組織論そのものの可能性と限界についての理論的検討も行う方針である。
    2020年度は,新型コロナウイルス感染症パンデミックの影響によって,研究活動が大きく制限された。特に、東京オリンピック・パラリンピック開催後には,関係者の聞き取り調査を実施し,論文等にまとめる予定であったが,2021年度に延期されたため,研究計画の再構成を余儀なくされた。国内外の学会・研究会も中止されるものや縮小されるものも多く,情報収集や議論,成果報告の機会も限定された。一方で,新型コロナウイルス感染症のパンデミックという事象そのものが,「組織に求められる危機への対応とレジリエンス」という研究テーマに合致するものであったので,関連する情報やデータの収集・分析を行った。その対象は,大学生や就労者などである。2020年度は,その意識や行動について実態調査を行った結果をまとめ,ディスカッションペーパーや横幹連合コンファレンス等で報告することができた。今後は,これらのデータと組織的対応の関係を見ていく必要があると考えられた。また,既存文献の再整理により,高信頼性組織研究で重要なK.Weickの議論について深く考察するとともに,本研究のテーマでもあるレジリエンス概念についての批判的検討を行った。また,事故事例からの学習についてその省察過程を研究した成果を査読付論文としてまとめている。さらに,2020年度の実績となるが,サイバーセキュリティインシデント対応チームについて,これまでの研究成果をまとめた啓蒙書を出版し,実務界に貢献することができた。

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  • 多職種チームにおける効果的な協働ネットワークの解明:学校組織と医療組織に着目して

    研究課題/領域番号:19K03192  2019年04月 - 2023年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    三沢 良, 藤村 まこと

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    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    本研究では,多職種チームでの効果的な協働の基盤となるメンバー間の関係(ネットワーク構造)とその特徴を明らかにすることを目的とする。具体的な研究項目は以下の3点である。1.多職種チームにおいて各職種の認識する協働の必要性と実態をネットワーク構造として解明する。あわせて,職種間でどのような認識の差異があるのかを明らかにする。2.多職種チームの協働関係にみられる特徴(ネットワークの構造的特徴)が,チームの効果性とどのような関係にあるのかを明らかにする。3.多職種チームにおける効果的な協働を実現する条件について,得られた知見を基に理論的に整理する。
    令和2年度は後述する理由により,多職種協働関係に関する定量的調査の実施が難航し,調査枠組みの修正・見直しを行った。コロナ禍の影響やGIGAスクールなど大きな変化の渦中において,学校組織における効果的な協働を左右する重要なチーム要因として「心理的安全性」に着目し,文献研究を行うとともに,公立の小・中・高校の教師を対象とするWeb調査を実施した。この調査の結果から,協働の基盤となる心理的安全性を脅かす対人関係リスク(率直な意見表明や議論が対人関係を悪化させることへの不安)の効果,また校長のエンパワリングリーダーシップや教師の相互学習活動(学習共同体:PLC)との正の関連性など,学校組織における協働関係を理解する上で興味深い知見が得られた。知見の一部は教育関係雑誌へ寄稿したほか,令和3年度中に学会発表や論文投稿を予定している。あわせて,前年度までの知見を踏まえつつ,学校組織の多職種協働関係を精査するための調査を準備中である。

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  • 職場チームの課題特性と風土がチームの失敗学習に及ぼす影響

    研究課題/領域番号:19K01881  2019年04月 - 2023年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    藤村 まこと, 三沢 良

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    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    当該年度では,チームを取り巻くテクノロジー環境やバーチャル性についての文献研究やアンケート調査を行った。新型コロナウィルスにより加速したビジネス環境のデジタル化の中で,テクノロジーの活用の程度や,バーチャル性の高さが職場での個人やチームに及ぼす影響を検討することは重要である。そのため,職場のテクノロジー環境と課題特性について概念と尺度の整理を行った。そして,アンケートで得られたデータを用いて,それらの要因がチームレベルの信頼や失敗学習に及ぼす影響を検討したところ,企業規模にって影響過程が異なることが示された。また,チームの信頼と学習を測定する尺度について,信頼性と妥当性の検討も進めている。当該年度では信頼を“他者の意図や行動に対する肯定的な期待に基づいて,その行動に対して無防備になることを厭わないこと(Mayer, Davis, & Schoorman, 1995)”と定義し,チーム内での相互のモニタリングとともに,チームレベルのリフレクションに与える影響を検討した。現在,分析を続けているが,概してチーム内の信頼やモニタんリングは,チームの振り返りや個人による失敗学習を促進する効果を示した。加えて,今回の調査ではチーム内の信頼や学習行動を測定する尺度の項目内容,そして因子間の関係性など,改良の余地があることも示された。今回の調査を予備調査として位置付け,得られた結果をもとに尺度とモデルの見直しを行い今後も継続調査を実施する予定である。

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  • 緊急時対応に求められるチームワークの要素とその向上方略の解明

    研究課題/領域番号:16K21529  2016年04月 - 2020年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    三沢 良

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    配分額:3900000円 ( 直接経費:3000000円 、 間接経費:900000円 )

    事故・災害などが発生した際の緊急事態へ対処するには,その対応を担う人員のチームワークが不可欠である。近年,わが国の組織では危機管理体制の拡充が重要視されているが,このチームワークを向上するための効果的な教育・訓練の方略は模索されている。
    本研究では,第1に緊急時対応に必要なチームワークの要素とその向上方策を理論的に整理した。第2に質問紙調査により,緊急時に備えた平時のチーム学習と想定外の事象へ遭遇した際のチーム適応行動の測定を試みた。また第3に緊急時対応組織でのインタビューと訓練視察を通じて,緊急時対応に必要なチームワークを向上するための教育・訓練の要点について考察を行った。

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  • 日本企業の高信頼性組織化:組織的視点からの安全とセキュリティの追求

    研究課題/領域番号:16H03661  2016年04月 - 2020年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    中西 晶, 高木 俊雄, 四本 雅人, 星 和樹, 三沢 良, 黒澤 壮史, 寺本 直城, 矢寺 顕行, 吉野 直人, 藤川 なつこ, 中原 翔

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    配分額:13650000円 ( 直接経費:10500000円 、 間接経費:3150000円 )

    日本企業が高い安全性とセキュリティを追求する組織となるには何が必要かを高信頼性組織の観点から検討した。この分野の代表的研究者Weick and Sutcliffeの著書“Managing the Unexpected 3rd ed.”を訳出し、そこで提示された高信頼性組織化(high reliability organizing)という概念を用いて多面的・重層的な調査を行った。関連分野や対象も拡がり、理論的にも本研究のアプローチである社会構成主義の視点が注目された。最終年度は、「組織化の社会性」を大会テーマとする組織学会の複数セッションで報告することができた。

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  • 組織成員の安全パフォーマンス,チーム・ダイナミクスの検討

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    資金種別:競争的資金

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担当授業科目

  • キャリア発達の心理学(産業・組織心理学) (2023年度) 第4学期  - 木3~4

  • サステナビリティのための学びⅠ (2023年度) 第1学期  - 火7~8

  • サステナビリティのための学びⅡ (2023年度) 第2学期  - 火7~8

  • スクールリーダーと組織開発A (2023年度) 第2学期  - 木3,木4

  • チームマネジメントの心理学 (2023年度) 第3学期  - 火3~4

  • 学校教育の役割と教員の職能開発A (2023年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校教育の役割と教員の職能開発B (2023年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2023年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教師の職能成長とコーチングA (2023年度) 第3学期  - 木1,木2

  • 教師の職能成長とコーチングB (2023年度) 第4学期  - 木1,木2

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2023年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2023年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2023年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2023年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2023年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2023年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2023年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2023年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 教育心理学実験Ⅰ(心理学実験1) (2023年度) 第3学期  - 月1~4

  • 教育心理学実験Ⅱ(心理学実験2) (2023年度) 第4学期  - 月1~4

  • 教育心理学演習 (2023年度) 第4学期  - その他

  • 教育心理学研究法FⅠ(心理学研究法1) (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育心理学研究法FⅡ(心理学研究法2) (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2023年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2023年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 生徒指導論C (2023年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 課題分析実習 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2023年度) 3・4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2023年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2023年度) 夏季集中  - その他

  • 進路指導論(2) (2023年度) 第4学期  - 木3~4

  • 集団心理学 (2023年度) 第1学期  - 金3~4

  • 集団心理学演習Ⅰ (2023年度) 第1学期  - その他

  • 集団心理学演習Ⅱ (2023年度) 第2学期  - その他

  • 青年心理学概説C (2023年度) 第3学期  - 火3,火4

  • キャリア発達の心理学(産業・組織心理学) (2022年度) 第4学期  - 木3~4

  • スクールリーダーと組織開発A (2022年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 学問の方法 (2022年度) 第1学期  - 火1~2

  • 学校教育の役割と教員の職能開発A (2022年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校教育の役割と教員の職能開発B (2022年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2022年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教師の職能成長とコーチングA (2022年度) 第3学期  - 木1,木2

  • 教師の職能成長とコーチングB (2022年度) 第4学期  - 木1,木2

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2022年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2022年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2022年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2022年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2022年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2022年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2022年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2022年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 教育心理学基礎演習Ⅰ (2022年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 教育心理学基礎演習Ⅱ (2022年度) 第3学期  - 金5,金6

  • 教育心理学実験Ⅰ(心理学実験1) (2022年度) 第3学期  - 月1~4

  • 教育心理学実験Ⅱ(心理学実験2) (2022年度) 第4学期  - 月1~4

  • 教育心理学演習 (2022年度) 第4学期  - その他

  • 教育心理学研究法FⅠ(心理学研究法1) (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育心理学研究法FⅡ(心理学研究法2) (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育評価・測定演習Ⅰ (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価・測定演習Ⅱ (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価・測定A (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価・測定B (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価・測定C (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価法特論ⅠA (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価法特論ⅠB (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2022年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2022年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 生徒指導論C (2022年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 課題分析実習 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2022年度) 3・4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2022年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 進路指導論(2) (2022年度) 第4学期  - 木3~4

  • 集団心理学 (2022年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 集団心理学演習Ⅰ (2022年度) 第1学期  - その他

  • 集団心理学演習Ⅱ (2022年度) 第2学期  - その他

  • キャリア発達の心理学(産業・組織心理学) (2021年度) 第4学期  - 木3~4

  • スクールリーダーと組織開発A (2021年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 学問の方法 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 学校教育の役割と教員の職能開発A (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校教育の役割と教員の職能開発B (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 学校教育心理学AⅠ (2021年度) 特別  - その他

  • 学校教育心理学AⅡ (2021年度) 特別  - その他

  • 授業の指導計画と学習開発A (2021年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教師の職能成長とコーチングA (2021年度) 第3学期  - 木1,木2

  • 教師の職能成長とコーチングB (2021年度) 第4学期  - 木1,木2

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2021年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2021年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2021年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2021年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2021年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2021年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2021年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2021年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 教育心理学基礎演習(1) (2021年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 教育心理学基礎演習(2) (2021年度) 第3学期  - 金5,金6

  • 教育心理学基礎演習Ⅰ (2021年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 教育心理学基礎演習Ⅱ (2021年度) 第3学期  - 金5,金6

  • 教育心理学実験(1) (2021年度) 第3学期  - 月1~4

  • 教育心理学実験(2) (2021年度) 第4学期  - 月1~4

  • 教育心理学実験Ⅰ(心理学実験1) (2021年度) 第3学期  - 月1~4

  • 教育心理学実験Ⅰ(心理学実験1) (2021年度) 第3学期  - 月1~4

  • 教育心理学実験Ⅱ(心理学実験2) (2021年度) 第4学期  - 月1~4

  • 教育心理学実験Ⅱ(心理学実験2) (2021年度) 第4学期  - 月1~4

  • 教育心理学概説A (2021年度) 第1学期  - 水1,水2

  • 教育心理学演習 (2021年度) 第4学期  - その他

  • 教育心理学研究法FⅠ(心理学研究法1) (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育心理学研究法FⅡ(心理学研究法2) (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育心理学研究法FⅠ(心理学研究法1) (2021年度) 特別  - その他

  • 教育心理学研究法FⅡ(心理学研究法2) (2021年度) 特別  - その他

  • 教育心理統計法応用 (2021年度) 第3学期  - 月7~8

  • 教育統計学Ⅰ(心理学統計法1) (2021年度) 第1学期  - 月7~8

  • 教育統計学Ⅱ(心理学統計法2) (2021年度) 第2学期  - 月7~8

  • 教育評価・測定演習Ⅰ (2021年度) 特別  - その他

  • 教育評価・測定演習Ⅱ (2021年度) 特別  - その他

  • 教育評価・測定A (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価法特論ⅡA (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 教育評価法特論ⅡB (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2021年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2021年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 生徒・進路指導論 (2021年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 生徒指導の理論と方法 (2021年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 課題分析実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2021年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 進路指導論 (2021年度) 第4学期  - 木1~4

  • 進路指導論(2) (2021年度) 第4学期  - 木3~4

  • 集団心理学 (2021年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 集団心理学(1) (2021年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 集団心理学(2) (2021年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 集団心理学演習(1) (2021年度) 第1学期  - その他

  • 集団心理学演習(2) (2021年度) 第2学期  - その他

  • 集団心理学演習Ⅰ (2021年度) 第1学期  - その他

  • 集団心理学演習Ⅱ (2021年度) 第2学期  - その他

  • スクールリーダーと組織開発A (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 学校教育の役割と教員の職能開発A (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校教育の役割と教員の職能開発B (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2020年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教師の職能成長とコーチングA (2020年度) 第3学期  - 木1,木2

  • 教師の職能成長とコーチングB (2020年度) 第4学期  - 木1,木2

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2020年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2020年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2020年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2020年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2020年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2020年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2020年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 教育心理学基礎演習(1) (2020年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 教育心理学基礎演習(2) (2020年度) 第3学期  - 金5,金6

  • 教育心理学基礎演習Ⅰ (2020年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 教育心理学基礎演習Ⅱ (2020年度) 第3学期  - 金5,金6

  • 教育心理学実験(1) (2020年度) 第3学期  - 月1,月2,月3,月4

  • 教育心理学実験(2) (2020年度) 第4学期  - 月1,月2,月3,月4

  • 教育心理学実験Ⅰ(心理学実験1) (2020年度) 第3学期  - 月1,月2,月3,月4

  • 教育心理学実験Ⅰ(心理学実験1) (2020年度) 第3学期  - 月1,月2,月3,月4

  • 教育心理学実験Ⅱ(心理学実験2) (2020年度) 第4学期  - 月1,月2,月3,月4

  • 教育心理学実験Ⅱ(心理学実験2) (2020年度) 第4学期  - 月1,月2,月3,月4

  • 教育心理学演習 (2020年度) 第4学期  - その他

  • 教育心理学特殊実験F(1) (2020年度) 特別  - その他

  • 教育心理学特殊実験F(2) (2020年度) 特別  - その他

  • 教育心理学研究法FⅠ(心理学研究法1) (2020年度) 特別  - その他

  • 教育心理学研究法FⅡ(心理学研究法2) (2020年度) 特別  - その他

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2020年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 課題分析実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2020年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 集団心理学 (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 集団心理学 (2020年度) 1・2学期  - 金3,金4

  • 集団心理学(1) (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 集団心理学(2) (2020年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 集団心理学演習(1) (2020年度) 第1学期  - その他

  • 集団心理学演習(2) (2020年度) 第2学期  - その他

  • 集団心理学演習Ⅰ (2020年度) 第1学期  - その他

  • 集団心理学演習Ⅱ (2020年度) 第2学期  - その他

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