2021/09/10 更新

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ツツミ リョウイチ
堤 良一
TSUTSUMI Ryoichi
所属
社会文化科学学域 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士 (言語文化学) ( 大阪外国語大学 )

  • 修士(言語・文化学) ( 大阪外国語大学 )

研究キーワード

  • 日本語学

  • linguistics

  • Teaching Japanese as a second language

  • 言語学

  • 日本語教育

研究分野

  • 人文・社会 / 言語学

所属学協会

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委員歴

  • 日本語教育学会   代議員  

    2021年6月 - 2023年6月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本語文法学会   学会誌委員  

    2019年4月 - 現在   

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  • 日本言語学会   編集委員・広報委員  

    2015年4月 - 2018年3月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本語プロフィシェンシー研究会   ジャーナル編集委員長  

    2011年   

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    団体区分:学協会

    日本語プロフィシェンシー研究会

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  • 日本語教育学会   査読協力者  

    2011年   

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    団体区分:学協会

    日本語教育学会

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  • 日本語プロフィシェンシー研究学会   副会長  

    2010年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 日本語文法学会   総務委員副委員長  

    2010年 - 2011年   

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    団体区分:学協会

    日本語文法学会

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論文

  • 「直接経験が必要ない記憶指示のアノ」 査読

    堤良一

    『バリエーションの中の日本語史』(岡?友子・衣畑智秀・藤本真理子・森勇太(編))   139 - 156   2018年

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  • 「ソンナNの感情・評価的意味はどのように生じるか」

    堤良一

    『岡山大学文学部紀要』第64号   ( 第64号 )   57 - 68   2015年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「西日本の若者のコソア−高橋調査法による岡山大学での調査から−」

    堤良一

    『岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要』第31号   ( 第31号 )   15 - 26   2012年

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  • 談話中に現れる間投詞アノ(ー)・ソノ(ー)の使い分けについて 査読

    堤良一

    日本語科学   23   17 - 36   2008年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 「文脈指示における指示詞の使い分けについて」 査読

    堤良一

    言語研究   ( 122 )   45 - 78   2002年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 「初級レベルのコミュニケーション教育-コミュニケーションを重視すると初級の教育はどう変わるか?-」 招待

    堤良一

    『上智大学言語学会会報』   34   48 - 67   2020年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「第二言語習得と普遍文法の利用可能性−束縛理論を中心に−」 査読

    睦宗均, 堤良一

    『日本學報』第115輯   ( 第115輯 )   66 - 83   2018年

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  • 「「そんな感じ」はブレイクダウンか?」

    堤良一

    『談話とプロフィシェンシー』(鎌田修・嶋田和子・堤良一(編))   84 - 111   2015年

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  • 「談話とコミュニケーション」

    鎌田修, 定延利之, 堤良一

    『談話とプロフィシェンシー』(鎌田修・嶋田和子・堤良一(編))   202 - 221   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

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  • 「感情・評価的意味を持つ文とプロフィシェンシー」 招待

    堤良一, 楊帆, 鎌田修

    『日中言語研究と日本語教育』第8号   ( 第8号 )   38 - 48   2015年

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 「中国語母語話者の日本語使用における指示詞の直示用法 −台湾での調査から−」 査読

    堤良一

    『2015年度台湾日本語教育研究国際シンポジウム 論文集』   91 - 102   2015年

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  • 「中国語母語話者の指示詞の使用実態−高橋調査法を用いた調査結果−」

    堤良一

    『岡山大学文学部プロジェクト研究報告書22 「言語とコミュニケーション」』   65 - 78   2014年

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  • 「意見文の分かりやすさを決めるのは何か?-大学教員による作文評価を通じて-」

    長谷川哲子, 堤良一

    『関西学院大学日本語教育センター紀要』   ( 1 )   7 - 18   2012年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「意見文の分かりやすさを決めるのは何か?−大学教員による作文評価を通じて−」 査読

    長谷川哲子, 堤良一

    『関西学院大学日本語教育センター紀要』創刊号   ( 創刊号 )   7 - 18   2012年

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  • 「アカデミックライティングにおける「分かりにくさ」の要因は何か?-意見文の分析を通じた一考察-」

    長谷川哲子, 堤良一

    『大阪産業大学論集 人文・社会科学編』第11号   ( 11 )   21 - 34   2011年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「プロフィシェンシー研究と言語研究の接点-間投詞アノ・ソノの考察を通して-」

    堤良一

    鎌田修・山内博之・堤良一(編)『プロフィシェンシーと日本語教育』   143 - 163   2009年5月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

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  • On the non-deictic use of Japanese demonstratives

    TSUTSUMI, Ryoichi

    in Wada, Michio(Ed.) The Structure of Language, Views from Asian Languages   73 - 98   2006年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「文脈指示における指示詞-コ系列指示詞の機能を中心に-」

    堤良一

    岡山大学文学部紀要   ( 43 )   41 - 52   2005年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「テンスを越えて照応する「ソノ/コノ+1項名詞」について」

    堤良一

    ノートルダム清心女子大学紀要 日本語・日本文学編   28 ( 1 )   57 - 69   2004年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「日本語の指示詞の研究」 査読

    堤良一

    平成14年度博士学位取得論文(『大阪外国語大学言語社会学会博士論文シリーズvol.21』として公刊、2003年10月)   1 - 167   2003年

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  • 指示詞モデルから見たア系列指示詞

    堤良一

    岡山大学文学部紀要   38   127 - 138   2002年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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  • 指定指示と代行指示 査読

    堤良一

    応用日本語研究   ( 1 )   44 - 61   2002年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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  • 「現場指示のソ系列指示詞について」 査読

    堤良一

    『日本語文法学会第3回大会発表論文集』   77 - 86   2002年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 「文脈指示における「ソノ」「ソレ」~「テキスト的意味」の量からみた一考察~」 査読

    堤良一

    KLS   ( 21 )   216 - 225   2001年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 「ソノNとソレ~統語論的な解決を試みた一研究~」

    堤良一

    STUDIUM   ( 27 )   1 - 16   2000年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「ソノNとソレ〜統語論的な解決を試みた一研究〜」 査読

    堤良一

    『STUDIUM』第27号   ( 第27号 )   1 - 16   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 「日本語のソ系指示詞−文脈指示のソノの意味論的研究」 査読

    堤良一

    平成9年度 修士論文   1 - 55   1998年

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書籍等出版物

  • 『ココが面白い! 日本語学』

    岡﨑友子, 堤良一, 松丸真大, 岩田美穂, 森勇太, 深澤愛, 藤本真理子, 長谷川哲子( 担当: 共編者(共編著者))

    ココ出版  2017年4月 

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  • 現代日本語指示詞の総合的研究

    ココ出版  2012年  ( ISBN:9784904595176

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  • 「大学生」になるための日本語2

    ひつじ書房  2010年 

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  • 「大学生」になるための日本語

    ひつじ書房  2009年 

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  • プロフィシェンシーと日本語教育

    ひつじ書房  2009年 

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  • 『日本語教育能力検定試験 第13回〜第15回 傾向徹底分析問題集』

    アルク  2003年 

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  • 『やわらかアカデミズムシリーズ よくわかる 学びの技法』

    ミネルヴァ書房  2003年 

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  • 『日本語教育能力検定試験 合格するための本』

    アルク  2002年 

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MISC

  • 「プロフィシェンシー研究と言語研究の接点-間投詞アノ・ソノの考察を通して-」

    堤良一

    『プロフィシェンシーと日本語教育』   143 - 163   2009年

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  • 「談話中に現れる間投詞アノ(ー)・ソノ(ー)の使い分けについて」

    堤良一

    『日本語科学』第23号、17-36頁、2008年4月、国立国語研究所、単著   ( 23 )   17 - 36   2008年

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  • On the non-deictic use of Japanese demonstratives

    TSUTSUMI, Ryoichi

    The Structure of Language, Views from Asian Languages   2006年

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  • 「文脈指示における指示詞-コ系列指示詞の機能を中心に-」

    堤良一

    『岡山大学文学部紀要』   2005年

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  • 「テンスを越えて照応する「ソノ/コノ+1項名詞」について」

    堤良一

    『ノートルダム清心女子大学紀要 日本語・日本文学編』   2004年

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  • 「指定指示と代行指示」

    堤良一

    『応用日本語研究』 応用日本語研究会.   2002年

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  • 「文脈指示における指示詞の使い分けについて」

    堤良一

    『言語研究』日本言語学会(査読付き)   2002年

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  • 「指示詞モデルから見たア系列指示詞」

    堤良一

    『岡山大学文学部紀要』岡山大学文学部   2002年

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  • 「日本語の指示詞の研究」

    堤良一

    平成14年度博士学位取得論文、大阪外国語大学大学院言語社会専攻(大阪外国語大学言語社会学会より刊行 シリーズvol.21).   2002年

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  • 「文脈指示における「ソノ」「ソレ」〜「テキスト的意味」の量からみた一考察〜」 査読

    堤 良一

    KLS   21   216 - 225   2001年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

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  • (2001)「文脈指示における「ソノ」「ソレ」〜「テキスト的意味」の量からみた一考察〜」

    堤良一

    KLS(Kansai Linguistic Society) 21(査読つき)、関西言語学会   2001年

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  • 「指示詞について」

    堤良一

    岡山国語談話会における口頭発表   2000年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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  • 「ソノNとソレ〜統語論的な解決を試みた-研究〜」

    堤 良一

    大阪外国語大学大学院研究室   ( 27 )   1 - 16   2000年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

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  • 「日米新聞におけるカタカナ語の変遷」 「国際社会における日本語についての総合的研究」 (課題番号:09NP0701)

    堤 良一

    『北米日系人社会と日本語新聞』文部省科学研究費(創成的基礎研究費) 「新プロ「日本語」研究班1(編)」における報告書   25 - 32   1999年3月

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  • 「日米新聞におけるカタカナ語の変遷」、

    堤良一

    篠崎晃一・中井精一『北米日系人 社会と日本語新聞』(   1999年

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  • 「ソノNとソレ〜統語論的な解決を試みた一研究〜」

    堤良一

    『STUDIUM』大阪外国語大学大学院研究室.   1999年

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  • 「文脈指示の「この/その」の言い換えについて」

    堤良一

    『土曜ことばの会』 大阪大学における口頭発表   1998年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)  

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  • 「文脈指示の「この/その」の言い換えについて」 査読

    堤良一

    『日本言語学会』第117回大会(1998.10-31-11.1)における口頭発表   ( 予稿 )   109 - 114   1998年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 「文脈指示における「その/この」の言い換えについて-名詞が導入する変項に注目した-分析-」

    堤 良一

    『日本語・日本文化研究』大阪外国語大学日本語講座   ( 8 )   43 - 56   1998年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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講演・口頭発表等

  • 「聞き手」としての非母語話者の容認性判断 招待

    堤良一, 閻琳

    日本語プロフィシェンシー研究学会10周年記念シンポジウム  2021年6月26日 

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    開催年月日: 2021年6月26日 - 2021年6月27日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • Why is Japan one of the best places to pursue the Japanese language and culture? 招待

    堤良一

    2021年1月19日  日本学術振興会

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    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン  

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Works(作品等)

  • 現代日本語指示詞の総合的研究

    2011年
    -
    2013年

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  • 方言・歴史・理論の融合を目指した日本語指示詞の研究

    2009年
    -
    2010年

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  • 方言・歴史・理論の融合を目指した日本語指示詞の研究

    2008年
    -
    2013年

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  • 方言・歴史・理論の融合を目指した日本語指示詞の研究

    2008年
    -
    2012年

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  • 古代・現代語の指示詞における総合的研究」研究分担者(代表:岡崎友子、就実大学)

    2008年
    -
    2009年

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  • 方言・歴史・理論の融合を目指した日本語指示詞の研究

    2008年
    -
    2009年

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  • 「誤用とその問題点の分析に基づいた日本語アカデミックライティング教材の開発」

    2007年
    -
    2008年

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  • 「古代・現代語の指示詞における総合的研究」

    2007年
    -
    2008年

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 第二言語ライティングにおけるgood writer養成に向けたコーパス開発

    研究課題/領域番号:20K00739  2020年04月 - 2025年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    長谷川 哲子, 堤 良一

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:1820000円 ( 直接経費:1400000円 、 間接経費:420000円 )

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  • 日本語の指示詞に関する統語論・意味論的研究

    1996年

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    資金種別:競争的資金

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  • Studies on Japanese Demonstratives from syntagic-Semantic point

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    資金種別:競争的資金

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  • Studies on Japanese Demonstratives from syntagic-Semantic point

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    資金種別:競争的資金

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担当授業科目

  • 人文学の論点 (2021年度) 第2学期  - 火6

  • 人文学入門演習(言語学・現代日本語学) (2021年度) 第3学期  - 水2

  • 人文学講義(日本語教育学a) (2021年度) 第1学期  - 月7~8

  • 人文学講義(日本語教育学b) (2021年度) 第2学期  - 月7~8

  • 日本文化学a (2021年度) 第1学期  - 月5~6

  • 日本文化学b (2021年度) 第2学期  - 月5~6

  • 日本語超級a (2021年度) 第3学期  - 火5~6

  • 日本語1 (2021年度) 1・2学期  - 火1~2

  • 日本語1 (2021年度) 3・4学期  - 火1~2

  • 日本語2a (2021年度) 第3学期  - 月5~6

  • 日本語2b (2021年度) 第4学期  - 月5~6

  • 現代日本語文法論2 (2021年度) 特別  - その他

  • 現代日本語文法論2演習1 (2021年度) 特別  - その他

  • 現代日本語文法論2演習2 (2021年度) 特別  - その他

  • 課題演習(現代日本語学) (2021年度) 第1学期  - 火3~4

  • 課題演習(現代日本語学) (2021年度) 3・4学期  - 火3~4

  • 課題演習(現代日本語学) (2021年度) 1・2学期  - 火3~4

  • 課題演習(現代日本語学) (2021年度) 第4学期  - 火3~4

  • 課題演習(現代日本語学) (2021年度) 第3学期  - 火3~4

  • 課題演習(現代日本語学) (2021年度) 第2学期  - 火3~4

  • 課題演習1(日本・アジア文化専攻) (2021年度) 前期  - その他

  • 談話文法論演習1 (2021年度) 後期  - 火4

  • 談話文法論1 (2021年度) 前期  - 火4

  • O-NECUS ワークショップ2 (2021年度) 前期  - 月5

  • 人文学入門演習(言語学・現代日本語学) (2020年度) 第4学期  - 水1

  • 人文学講義(現代日本語学a) (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 基礎演習1(日本・アジア文化専攻) (2020年度) 前期  - その他

  • 基礎演習2(日本・アジア文化専攻) (2020年度) 前期  - その他

  • 基礎演習2(日本・アジア文化専攻) (2020年度) 後期  - その他

  • 日本文化学a (2020年度) 第1学期  - 火5,火6

  • 日本文化学b (2020年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 日本語超級b (2020年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 日本語1a (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 日本語1a (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 日本語1b (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 日本語1b (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 日本語2a (2020年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 日本語2b (2020年度) 第3学期  - 火1,火2

  • 特別演習1(日本・アジア文化専攻) (2020年度) 前期  - その他

  • 特別演習2(日本・アジア文化専攻) (2020年度) 前期  - その他

  • 現代日本語文法論2 (2020年度) 特別  - その他

  • 現代日本語文法論2演習1 (2020年度) 前期  - その他

  • 現代日本語文法論2演習2 (2020年度) 特別  - その他

  • 課題演習(現代日本語学) (2020年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 課題演習(現代日本語学) (2020年度) 第4学期  - 金3,金4

  • 課題演習(現代日本語学) (2020年度) 第4学期  - 火7,火8

  • 課題演習(現代日本語学) (2020年度) 第3学期  - 金3,金4

  • 課題演習(現代日本語学) (2020年度) 第3学期  - 火7,火8

  • 課題演習(現代日本語学) (2020年度) 第2学期  - 火3,火4

  • 談話文法論演習2 (2020年度) 後期  - 月2

  • 談話文法論2 (2020年度) 前期  - 月2

  • 高年次教養科目(人文学) (2020年度) 第4学期  - 火1,火2

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