2024/05/18 更新

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キヨタ テツオ
清田 哲男
KIYOTA Tetsuo
所属
教育学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(学校教育学) ( 2015年3月   兵庫教育大学 )

  • 博士(学校教育学) ( 2014年3月   兵庫教育大学 )

  • 修士(教育学) ( 2013年3月   岡山大学 )

研究キーワード

  • 美術教育学

研究分野

  • 人文・社会 / 教科教育学、初等中等教育学

学歴

  • 兵庫教育大学    

    2012年3月 - 2015年4月

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  • 岡山大学    

    2010年4月 - 2012年3月

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  • 神戸大学    

    1989年4月 - 1993年3月

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経歴

  • 兵庫教育大学   学校教育学部 初等教育教員養成課程   非常勤講師

    2022年4月 - 現在

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科附属国際創造・STEAM教育開発センター   教授

    2021年11月 - 現在

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  • 岡山大学   学術研究院教育学域   教授

    2021年4月 - 現在

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  • 兵庫教育大学   大学院連合学校教育学研究科   教授

    2019年4月 - 現在

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   教授

    2019年4月 - 2021年3月

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  • 川崎医療福祉大学   大学院医療福祉マネジメント学研究科   非常勤講師

    2018年4月 - 2023年3月

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  • 兵庫教育大学   大学院連合学校教育研究科   准教授

    2016年10月 - 2019年3月

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   准教授

    2016年6月 - 2019年3月

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  • 関西福祉大学   教育学部 児童教育学科   非常勤講師

    2015年4月 - 2019年3月

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   講師

    2014年4月 - 2016年3月

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  • 川崎医療福祉大学   医療福祉マネジメント学部 医療福祉デザイン学科   講師

    2009年4月 - 2014年3月

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所属学協会

  • 日本基礎造形学会

    2022年4月 - 現在

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  • 国際美術教育学会(InSEA)

    2017年4月

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  • 大学美術教育学会

    2014年4月

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  • 日本実践美術教育学会

    2012年1月 - 現在

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  • 美術科教育学会

    2010年4月 - 現在

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  • 日本美術教育学会

    2010年4月

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委員歴

  • 第74 回全国植樹祭岡山県実行委員会   第74 回全国植樹祭岡山県実行委員会 大会テーマ・シンボルマーク・大会ポスター原画専門委員会委員  

    2021年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

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  • 兵庫教育文化研究所   『こどもの詩と絵』選考委員  

    2018年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

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論文

  • 芸術教育における創造性と評価-創造的活動にみる個人差ー

    小川容子, 徳田旭昭, 松多信尚, 清田哲男

    岡山大学院教育学研究科研究集録   ( 185 )   105 - 114   2024年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 芸術における創造の場-創造的な学びの触発と教師の支援ー

    小川容子, 妹尾佑介, 三村悠美子, 武田聡一郎, 清田哲男

    岡山大学院教育学研究科研究集録   ( 179 )   75 - 84   2022年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 触覚が表現活動に及ぼす影響についての研究 : 中学生の粘土を用いた表現の一考察

    山﨑 麻友, 武田 聡一郎, 清田 哲男

    美術教育学研究 = Studies in art education : 大学美術教育学会誌   ( 53 )   281 - 288   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

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  • 創造的態度尺度による中学生の創造性と審美に関する一考察

    松浦 藍, 清田 哲男

    美術教育学研究 = Studies in art education : 大学美術教育学会誌   ( 53 )   249 - 256   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

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  • 創造性が社会と出会う美術教育のためのカリキュラムデザインの研究:―「未来の可能性」と人間中心デザインの視点からの一考察― 査読

    清田 哲男

    美術教育学研究   52 ( 1 )   153 - 160   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

    <p>本稿の目的は,未来の社会や社会包摂の概念を含めた美術教育カリキュラムにおける包括性の意義と,本研究で2009年から検討・実践してきた美術教育カリキュラムの多様性や包括性の位置づけを明確にすることである。美術教育の学習領域の一つであるデザインの変遷を産業革命以降,とりわけ1960年代以降のUserの捉え方の変化を追うことで概観しつつ,美術教育との関わりを整理し,カリキュラム構築に必要な要素をデザインの視点から捉えた。その上で,これまでの本研究チーム試行カリキュラムでの課題を明確にし,現在の進行している「創造性が社会と出会う美術教育(ANCS)モデル」のカリキュラムについて,「Future Cone」とよばれる,デザイン構造図と比較しつつ,人間中心デザインによる社会構築の視点,持続可能な社会の視点,未来での可能性の視点から,再定義した。</p>

    DOI: 10.19008/uaesj.52.153

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  • 文化的実践を基盤とした美術教育の学習構造の研究 査読

    清田 哲男, 大橋 功, 藤田 雅也

    美術教育   2020 ( 304 )   28 - 37   2020年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本美術教育学会  

    The purpose of this paper is to propose a base model to assess art class lesson plans that promote students' creativity and social-cultural engagement. We analyze various learning principles that focus on students' agency as well as social-cultural interaction. The model is reviewed through two perspectives, art learning as creative actions and as a way of social-cultural engagement, in order to evaluate students' self-directed creativity and peer interaction as effective learning process.Through the applications of the model in the planning, execution, and reflection phases in multiple art classes, we verify the versatility of this model as an assessment tool across various art education settings.

    DOI: 10.11356/arted.2020.28

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  • 共同討議 伝統からの創造 : 未来と過去をつなぐ美術教育の力 (第67回学術研究大会 三重大会)

    藤原 智也, 清田 哲男, 市川 寛也

    美術教育 : 日本美術教育学会学会誌   ( 303 )   122 - 133   2019年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本美術教育学会学会誌編集委員会  

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  • 観察と描画表現との関係についての基礎研究(その5)二つの観察観と現在の美術教育と観察との関係の仮説

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 168 )   49 - 57   2018年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,「観察と描画表現との関係についての基礎研究」の継続研究である。本研究は,学校教育での図画工作科,美術科での児童・生徒の活動のねらい等を明確にするために,観察と描画表現との関係について考察するものである。 本稿では,これまでの「観察と描画表現との関係についての基礎研究」の成果を踏まえ,現在の児童・生徒の「観察」の捉え方の仮説と,仮説に応じた美術教育の在り方について考察する。

    DOI: 10.18926/bgeou/56150

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/56150

  • 創造性が社会と出会う美術教育のためのカリキュラムの構築と学習効果の研究 査読

    清田 哲男

    美術教育学研究   50 ( 1 )   153 - 160   2018年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

    <p>本研究は,児童・生徒が,自己の創造性を育むことを通して,未来を考え,地域社会で新たな価値や課題を発見し,それらの達成,克服のために,主体的な学習への姿勢を培うための小学校から高等学校までの長期的な美術教育カリキュラムの構築を目指している。構築にあたり,カリキュラムで育みたい四つの視点(自己の高まり,共感性,深く見ること,社会参画意識)を構造化した「創造性が社会と出会う美術教育Art Education Nurturing Creativity through Encounters with Society: ANCS」モデルの作成を試みた。モデルにおける題材の配置,育みたい力,日常生活での汎用性等の検討を,先行研究,並びに中学生への長期的な調査から行った。その結果,表現主題への意識を社会参画へと広げ,再び自己内面へ収束させる題材を繰り返すことが,四つの視点への中学生の意識と相関することが分かった。</p>

    DOI: 10.19008/uaesj.50.153

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  • ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究(その5)カリキュラム到達度指標の研究

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 167 )   45 - 53   2018年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,「ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究」の継続研究である。本研究は,創造性を育む過程で,児童・生徒が社会や地域と出会う美術教育を実践するための教育カリキュラムの構築を目指している。UDによる個の尊重などの視点を取り入れることで,児童・生徒の自己理解を深めるだけでなく,他者や自然環境を深く見つめることで,共感性の幅も広める。 本稿は,カリキュラムを実践するにあたり,小学校から高等学校までの成長過程で,培うべき児童・生徒の力をある程度明確にするため,「自己を深める」,「共感性」,「深く見る」,「社会参画意識」の四つの視点から,先行研究等を基に達成度指標を作成した。

    DOI: 10.18926/bgeou/55701

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55701

  • 授業実践の動画視聴と授業分析演習を組み合わせた学習指導力養成プログラムの開発

    清田 哲男, 大橋 功

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 166 )   83 - 88   2017年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    これまで,一コマ90 分(2単位)であった授業時間が一コマ60 分(1単位)となったことを契機に,この新しいカリキュラムを積極的に活かした授業改善が求められている。清田・大橋は,講座「図画工作科授業研究」と「図画工作科内容研究」を,共同で担当し,その内容と方法を共有しながら授業改善に取り組んできた。その要点は,一方通行の「伝達-受容型」の授業を脱し,学生の主体的で能動的な学習を通して,実践的な学習指導力を形成することにある。とりわけ,図画工作科では,教科書題材の目標や内容を理解し,児童の実態に合わせたものに修正あるいは改変する必要がある。それを,いかに指導するかを学ぶことが教師を目指す学生にとって重要である。本稿では,授業実践を記録した動画を視聴し,検討することを通して,教科書題材からどのように授業づくりが行われていくのか,学生自身が気づくための方法について考察を行った。

    DOI: 10.18926/bgeou/55481

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55481

  • 観察と描画表現との関係についての基礎研究(その4)視点非依存アプローチと絵画表現との関係性についての一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 166 )   89 - 97   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,「観察と描画表現との関係についての基礎研究」の継続研究である。本研究は,学校教育での図画工作科,美術科での児童・生徒の活動のねらい等を明確にするために,観察と描画表現との関係について考察するものである。 本稿では,物体認知において,脳内で二つの視点不変性,視点非依存アプローチと視点依存アプローチが,それぞれ絵画表現にどのように関係し,セザンヌやキュビズム,子どもたちの表現としてどのような形で表出しているかを考察し,今後の研究の方向性を纏めたものである。

    DOI: 10.18926/bgeou/55482

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55482

  • 授業の導入と終結を活用したリフレクションによる効果的なクラスマネジメント

    大橋 功, 清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 165 )   47 - 51   2017年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    これまで,一コマ90 分(2単位)であった授業時間が一コマ60 分(1単位)となったことを契機に,この授業時間を積極的に活かした授業改善に取り組んできた。元々大橋・清田は,図画工作科授業研究と同内容研究で,同じ授業科目を担当し,その内容と方法を共有しながら授業改善に取り組んできた。その要点は,一方通行の「伝達−受容型」の授業を脱し,学生の主体的で能動的な学習を通して,実践的な学習指導力を形成することにある。とりわけ,授業の入口である導入部と授業の出口である終結部におけるリフレクションを有効に活用することで,短い授業時間における実質的な学習活動に使える時間を確保することが課題であった。本稿では,携帯端末を学習ツールとして利用できるICT活用システムの活用を中心に授業改善の成果と課題について報告する。

    DOI: 10.18926/bgeou/55293

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55293

  • 観察と描画表現との関係についての基礎研究(その3)日本の美術教育における表現のための観察観の一考察 査読

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 165 )   21 - 32   2017年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,前稿「その1 レオナルドとヴェサリウスの人体解剖図からの一考察」「その2 水墨画・西洋画に見る日本の観察観の一考察」の継続研究である。本研究は,学校教育での図画工作科,美術科での児童・生徒の活動のねらい等を明確するために,観察と描画表現との関係について考察するものである。 本稿では,明治時代の技法修得を目的とした描画指導や,それと対立する自由画教育による描画指導にも,前稿までの二つの観察観と重ね,教育における自然と表現の関係の変遷を観察観の流れとして纏めた。

    DOI: 10.18926/bgeou/55290

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55290

  • 創造性が社会と出会う美術教育のためのカリキュラム到達度指標の研究:―ユニバーサルデザインの概念を基軸とした学びからの広がり― 査読

    清田 哲男

    美術教育学研究   49 ( 1 )   137 - 144   2017年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

    <p>本研究は,ユニバーサルデザインの概念を基軸に,児童・生徒に,地域社会で課題を解決するために必要な思考力,判断力,表現力その他の能力をはぐくみ,主体的に学習に取り組む態度を養うための学習カリキュラムの構築を目指している。これまでの第一次研究では,試行用学習カリキュラムの構築を行っており,これからの第二次研究では,試行用学習カリキュラムの効果を,長期的な実践の上で検証する。本稿では,長期的なカリキュラムの実践にあたって,カリキュラムでつけたい四つの力(自己受容・自己理解,共感性,深く見ること,社会参画意識)の到達度指標の作成と,作成に向けての先行研究の調査と検討方法を述べている。また,到達度指標を用いて先行的に実践した授業の前後で児童・生徒にアンケート調査を行った。その結果,達成度指標に示す力と,定着した力の相関が見いだせた。</p>

    DOI: 10.19008/uaesj.49.137

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  • 観察と描画表現との関係についての基礎研究(その2)水墨画・西洋画に見る日本の観察観の一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 164 )   75 - 84   2017年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,前稿「観察と描画表現との関係についての基礎研究 その1─ レオナルドとヴェサリウスの人体解剖図からの一考察 ─」の継続研究である。本研究は,学校教育での図画工作科,美術科での児童・生徒の活動のねらい等を明確するために,観察と描画表現との関係について考察するものである。<br> 本稿では,日本の観察観を,水墨画や浮世絵を西洋の絵画と比較しつつ,自然に対しての思想と表現の関係について検討し,観察による絵画表現の変遷を論じる。

    DOI: 10.18926/bgeou/54840

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54840

  • ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究(その4)UD鑑賞ツールを活用した試行的授業実践の一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 163 )   79 - 87   2016年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,「ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究」の継続研究である。 本研究は,創造性を育む過程で,児童・生徒が社会や地域と出会う美術教育を実践するための教育カリキュラムの構築を目指している。UDによる個の尊重などの視点を取り入れることで,児童・生徒の自己理解を深めるだけでなく,他者や環境への共感性の幅も広める。 本稿では,基礎研究(その3)で文言の精査,運用方法など,カスタマイズの方向性を示すことができたPPP(プロダクト・パフォーマンス・プログラム)を学校教育用にカスタマイズし,その実用性や効果の検討を行った。その結果,教育効果を高めるための教育カリキュラムの,大きな枠組みや,新たなプロダクト鑑賞教材への研究の方向が見出せた。

    DOI: 10.18926/bgeou/54699

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54699

  • 観察と描画表現との関係についての基礎研究(その1)レオナルドとヴェサリウスの人体解剖図からの一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 162 )   139 - 148   2016年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本研究は,観察による描画表現を学習活動として行うにあたり,児童・生徒の活動のねらい等を明確するために,観察と描画表現との関係について考察するものである。 本稿では,観察と自然科学との学びに介在した人体解剖図の描画に焦点を当て,イタリア・ルネサンスで活躍したレオナルド・ダ・ヴィンチとアンドレアス・ヴェサリウスの描画表現作品について先行研究を基に考察する。 成果として,意識として先入観をなくして臨んだ観察と,概念をとおした観察と,概念にこれまでの自己の経験を踏まえた視点を加えた観察による描画表現の価値の違い等について纏めることができた。

    DOI: 10.18926/bgeou/54494

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54494

  • 嗅覚・触覚を意識した観察が児童生徒の絵画表現に及ぼす影響の研究 査読

    清田 哲男

    教育実践学論集 = Journal for the science of schooling   ( 17 )   255 - 266   2016年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10132/16200

  • ユニバーサルデザインによる美術教育カリキュラムモデルの構築のための研究:―試行用カリキュラムの構成を通して― 査読

    清田 哲男

    美術教育学研究   48 ( 1 )   145 - 152   2016年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

    本研究は,ユニバーサルデザイン(UD)の概念を基軸に,小学校から高等学校までの美術教育による「学習カリキュラム」を通して,児童・生徒に他者や地域社会,環境などへの想像力の広がりを伴った課題発見・解決などの実践力の育成をめざしている。本論文では,小・中学校で実践するカリキュラムの妥当性を検証するための「試行用UD学習カリキュラム」構築をめざし,アクション・リサーチ・プロセスを基盤に造形を介した他者との繋がりを主題化する題材設定と,長期的なカリキュラムを見据えた題材編成の枠組みの開発を行ったUDの概念をやさしさと置き換え,やさしさを「考える-見つける-表現する-伝える」プロセスで構成されるユニットを繰り返す試行用モデルを完成させた。その研究過程でデザイン分野での児童・生徒の視点や,各発達段階の特徴や傾向が明確になった。

    DOI: 10.19008/uaesj.48.145

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  • 嗅覚と触覚および表現目的が絵画に及ぼす影響についての基礎研究 : 中学生のパイナップル描画の一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 161 )   105 - 114   2016年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,観察による描画表現に,視覚と嗅覚,触覚等の諸感覚による相互作用の影響についての研究をすすめるにあたり,調査に参加する生徒の前提条件(嗅覚による描画経験,触覚による描画経験,あるいは表現目的の違い)をつけるための予備調査として位置づける。 嗅覚を活用した観察による表現活動では,パターン化されたイメージ表現を描く傾向が確認できた。また,触覚を活用した観察による表現活動では,迫真性が高く,立体への意識も比較的高いなどの傾向が確認できた。さらに,他者へ主題等を伝えることを目的に描かせた場合,自己の思いに自由に表現することより,色数や,描画面積が増える傾向も確認できた。以上の傾向は,今後の諸感覚と視覚との相互作用による表現活動研究の仮説として,あるいは研究の方向性としての重要な成果である。

    DOI: 10.18926/bgeou/54238

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54238

  • ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究(その3)UDの鑑賞ツールの先行研究の一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 159 )   51 - 60   2015年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,「ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究」の継続研究である。本研究は,UDによる個の尊重などの視点を通した美術教育を学校教育や地域社会の中で実践するための教育カリキュラムの構築を目指している。本稿では,小学校から高等学校までの長期的なカリキュラム構築のため,UDを鑑賞するためのツールの一つとしてPPP(プロダクト・パフォーマンス・プログラム)を取り上げ,教育的効果等の検討を行った。さらに,教育実践での効果を再度検討するため,高等学校・美術(デザイン領域)の授業で試行的にPPPを活用した。その結果,UDによる教育カリュラムでの教育効果を高めるための,文言の精査,運用方法など,PPPのカスタマイズの方向性を示すことができた。

    DOI: 10.18926/bgeou/53570

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/53570

  • 学校教育におけるユニバーサルデザインの鑑賞ツールの開発についての基礎研究 : 因子分析によるPPP評価表の検討とプロトタイプ版の開発 査読

    清田 哲男, 藤原 智也

    美術教育学研究 = Studies in art education : 大学美術教育学会誌   ( 47 )   111 - 118   2015年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

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  • 美術教師の「みる力」とは何か : 共同討議の報告より (第63回学術研究大会 兵庫大会(関西国際大学)報告)

    清田 哲男

    美術教育 : 日本美術教育学会学会誌   ( 299 )   60 - 63   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本美術教育学会学会誌編集委員会  

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  • ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究(その2)美術教育・デザイン領域におけるUDの意義

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 158 )   149 - 155   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,「ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究(その1)―UDの成り立ちと学校教育における課題―」(『研究集録』第157 号)の継続研究である。 本研究は,ユニバーサルデザインによる個の尊重などの視点を通した美術教育を学校教育や地域社会の中で実践するための教育カリキュラムの構築を目指している。そして本稿を,児童・生徒が日常生活でのすべてのデザインを見つめる視点であるユニバーサルデザインの考え方を活用した鑑賞教育のための基礎研究として位置づける。主に他のデザイン理論との関係や道徳教育の視点との関係から,学校教育でユニバーサルデザインを取り扱うことの意義や妥当性について検討する。

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/53159

  • 共同討議 美術と教育と美術教育 : 美術教師の「みる力」 (第63回学術研究大会 兵庫大会(関西国際大学)報告)

    清田 哲男, 大橋 功, 岡田 隆史

    美術教育 : 日本美術教育学会学会誌   ( 299 )   42 - 59   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本美術教育学会学会誌編集委員会  

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  • 嗅覚と触覚が絵画表現に及ぼす影響についての基礎研究 : 小学生のパイナップル描画の一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 160 )   51 - 57   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本稿は,写生などの観察による描画表現において,視覚以外の諸感覚が表現活動に与える影響についての研究をすすめるにあたり,調査に参加する児童に視覚と他の感覚との相互作用をしやすくするための体験(嗅覚による描画体験,触覚による描画体験)を与えるための予備調査に位置づけられる。 嗅覚を活用した観察による表現活動では,抽象的なイメージ表現が想起されやすく,触覚を活用しての観察による表現活動では,迫真性や,空間意識も比較的高いなどの傾向が確認できた。以上のことから,今後の視覚と諸感覚との相互作用による表現活動を研究する上で,仮説をたてることが出来,研究の方向性を示すことが出来るなどの成果が得られた。

    DOI: 10.18926/bgeou/53830

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/53830

  • 描画対象物に対する知識および描画表現の目的が作品に与える影響 : 医学標本を用いた実験をとおして 査読

    清田 哲男

    美術教育学研究 = Studies in art education : 大学美術教育学会誌   ( 46 )   93 - 100   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大学美術教育学会  

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  • ユニバーサルデザイン教育カリキュラムのための基礎研究(その1)UDの成り立ちと学校教育における課題

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 157 )   49 - 59   2014年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    本研究では,ユニバーサルデザインを基軸にした題材によって,小学校から高等学校にかけて長期的な学びのカリキュラム構築をめざしている。研究をすすめるにあたり,教員および児童・生徒の,生活におけるユニバーサルデザインの認識の違いが課題となる。本稿では,すべての人のため,もしくは障害者のためとの考えが大きい中,より広義な意味で社会や自然,個人を考える教育活動をめざすため,研究の基盤となるユニバーサルデザインの考え方をまとめるべく,歴史背景や現在の社会の状況,行政の現状などからアプローチした。

    DOI: 10.18926/bgeou/52950

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/52950

  • メディカルイラストレーションにおける「観察」観の研究 -日本のメディカルイラストレーター養成教育の目指す方向性- 査読

    清田 哲男

    美術教育学研究 = Studies in art education : 大学美術教育学会誌   ( 4545 )   127 - 134   2013年3月

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  • 鏡による空間認識から発展する表現活動の研究 : 高校生の「鏡遊び」における空間認識のカテゴライズによる考察から 査読

    清田 哲男

    美術教育学:美術科教育学会誌   34   147 - 159   2013年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:美術科教育学会  

    本研究は,総合学科高校において「鏡遊び」による教育実践をもとに,生徒の空間認識と課題意識の相関性を考察するものである。「鏡遊び」は大きく二つの空間認識に沿って,八つの型に分類できる。さらにリチャード・グレゴリーの四種類の錯覚現象に照らし合わせることで,それらの八つの型と空間認識との相関構造が明確になった。また,「鏡遊び」から発展した作品に見られる生徒の自己課題についても,空間認識との一定の相関関係が確認された。

    DOI: 10.24455/aaej.34.0_147

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  • 総合学科高等学校における自己肯定感を育む美術教育モデルの一考察 : 地域によって育まれる高校生の自主運営による美術展覧会をとおして 査読

    清田 哲男

    美術教育学:美術科教育学会誌   33   175 - 186   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:美術科教育学会  

    本稿は,総合学科高校において,自己肯定感を高め,自分の作品に自信を持つための教育モデルを作成し,実践後その成果の考察を行うものである。エイブラハム・テッサーの自己評価維持モデルを基軸に美術教育モデルを構築し,試行的な第一期モデルと,地域交流の中からの自己評価維持モデルを加えた修正第二期モデルによる実践を9年間継続して行った。結果として,入学時,作品展示に前向きでない生徒たちが,校内展示だけでなく,地域の中で自己肯定感を持って作品を展示し,展覧会の自主運営にまで至った。

    DOI: 10.24455/aaej.33.0_175

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  • 小・高連携事業における社会参画への可能性についての一考察 : 高校生による小学生への図工指導をとおして 査読

    清田 哲男

    美術教育学:美術科教育学会誌   32   135 - 147   2011年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:美術科教育学会  

    本稿は,ロジャー・ハートの提言を基軸に,学校教育の枠内で社会参画意識を向上させる教育プログラムの構築とその実践成果を考察する。プログラムの骨子はハートの「アクション・リサーチのプロセス」を用い,継続発展するようにカスタマイズすることで構築し,実践のアウトラインとしては高校生が小学生を指導するスタイルを用いた。5年間続くプログラムによって,高校生と小学生が相互に社会参画意識を高め,最終年では高校生自身が地域参画としての機能を果たす授業を作り上げるに至っている。

    DOI: 10.24455/aaej.32.0_135

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書籍等出版物

  • 高等学校ホームルーム経営マスター

    清田哲男( 担当: 編集)

    明治図書出版  2024年2月  ( ISBN:9784183099266

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  • 教育科学を考える

    小川, 容子, 松多, 信尚, 清田, 哲男

    岡山大学出版会  2023年3月  ( ISBN:9784904228777

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    総ページ数:369p   記述言語:日本語

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  • 高等学校生徒指導要録の書き方&所見文例集 : 令和4年度版様式対応

    清田, 哲男

    明治図書出版  2023年1月  ( ISBN:9784181130176

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    総ページ数:143p   記述言語:日本語

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  • 美術教育と子供理解

    大橋 功, 鈴木 光男, 服部 真也, 長瀬 拓也, 藤原, 智也, 清田 哲男, 太田 望, 森田 ゆかり, 保木井 啓史, 澤田 真弓, 森實 祐里, 花里 裕子, 田村 杏映, 西尾 環, 伊藤 慶孝, 宣 昌大, 河野 愉平, 秋山 道広, 馬場 千晶, 中村 翔一, 濱田 真菜, 島口 直弥, 木村 明憲( 担当: 共著)

    日本文教出版  2022年9月  ( ISBN:9784536650014

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    総ページ数:199p   記述言語:日本語

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  • 子どもが問いを生み出す時間 : 総合的な学習の時間の指導を考える

    桑原, 敏典, 清田, 哲男( 担当: 共編者(共編著者))

    日本文教出版  2022年4月  ( ISBN:9784536601306

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    総ページ数:191p   記述言語:日本語

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  • 高校美術 : 教授資料

    清田 哲男, 内藤 正人, 坂上 佳子, 長濱 雅彦, 吉川 和典, 橋本 典久, 三木 健, 柚木 泰彦( 担当: 共著)

    日本文教出版  2022年3月  ( ISBN:9784536202152

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    総ページ数:冊   記述言語:日本語

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  • 表現する教室のつくり方

    大橋 功, 鈴木 光男, 服部 真也, 長瀬 拓也, 藤原, 智也, 清田 哲男, 太田 望, 森田 ゆかり, 保木井 啓史, 澤田 真弓, 森實 祐里, 花里 裕子, 田村 杏映, 西尾 環, 伊藤 慶孝, 宣 昌大, 河野 愉平, 秋山 道広, 馬場 千晶, 中村 翔一, 濱田 真菜, 島口 直弥( 担当: 共著)

    東洋館出版社  2022年2月  ( ISBN:9784491047621

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    総ページ数:118p   記述言語:日本語

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  • 高校美術

    清田 哲男, 内藤 正人, 坂上 佳子, 長浜 雅彦( 担当: 共著)

    日本文教出版  2022年1月  ( ISBN:9784536102148

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    総ページ数:103p   記述言語:日本語

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  • 子どもが夢を叶える図工室・美術室 : 創造性が社会と出会う造形教育(ANCS)をめざして

    清田, 哲男, 上田, 久利, 大橋, 功, 藤原, 智也

    あいり出版  2018年11月  ( ISBN:9784865550573

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    総ページ数:243p   記述言語:日本語

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  • 美術教育概論

    大橋, 功, 新関, 伸也, 松岡, 宏明, 藤本, 陽三, 佐藤,賢司, 鈴木,光男, 清田,哲男

    日本文教出版  2018年10月  ( ISBN:9784536601030

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    総ページ数:238p   記述言語:日本語

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  • 子どもの絵の世界 : 絵から読み取る発達の道筋とその指導

    東山, 明, 清田, 哲男

    日本文教出版  2018年7月  ( ISBN:9784536600989

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    総ページ数:71p   記述言語:日本語

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  • 小学校図画工作科教育法

    山口, 喜雄, 佐藤, 昌彦, 奥村, 高明, 大泉, 義一, 川路,澄人, 清田,哲男, 竹内,晋平, 長瀬,達也, 西園,政史, 西村,徳行, 畑山,未央, 藤井,康子, 降旗,孝

    建帛社  2018年3月  ( ISBN:9784767921136

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    総ページ数:viii, 197p   記述言語:日本語

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  • 芸術表現教育の授業づくり : 音楽、図工・美術におけるコンピテンシー育成のための研究と実践

    時得, 紀子, 平野,俊介, 清田,哲男, 永田,智子, 小山,英恵, 川邊,昭子, 小林,田鶴子, 内海,明彦, 赤木,里香子, 森,弥生, 西沢,久実, 飯村,諭吉, 桐山,由香, 島田,郁子, 遠藤,好子, 今成,満, 小町谷,, 聖高橋,恵理子, 上原,祥子, 小島,千か, 初田,隆, 木下,千代

    三元社  2017年3月  ( ISBN:9784883034352

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    総ページ数:307p   記述言語:日本語

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  • 図画工作・美術科理論と実践 : 新しい表現と鑑賞の授業づくりのために

    池永, 真義, 斎藤,亜矢, 清田,哲男, 辻,泰秀, 渡邉,美香, 有田,洋子, 石川,秀也, 平野,智紀, 北野,諒, 森田,真里亜, 西村,徳行, 河合,俊典, 須増,啓之, 朝田,章子, 向山,和子, 渡辺,一洋, 有賀,三夏, 飯村,浩晃, 西井,恵美子, 桐田,敬介, 瀧井,夏, 花里,裕子, 小林,大志, 柴田,美帆子

    あいり出版  2016年6月  ( ISBN:9784865550290

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    総ページ数:vii, 298p   記述言語:日本語

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  • 子どもの笑顔をつくるゾ!みんなで満足「魔法」の絵画授業プラン

    清田, 哲男

    明治図書出版  2013年10月  ( ISBN:9784180586134

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    総ページ数:117p   記述言語:日本語

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  • メディカルイラストレーション [ベーシック] MEDICAL ILLUSTRATION [BASIC]

    清田 哲男, 横田 ヒロミツ, レオン 佐久間( 担当: 共著)

    ヘルス出版  2013年10月 

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  • わかる!できる!うれしい!3stepで変わる「魔法」の美術授業プラン

    清田, 哲男

    明治図書出版  2010年7月  ( ISBN:9784187071220

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    総ページ数:150p   記述言語:日本語

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  • 立体造形・共同制作編

    東山, 明, 神吉, 修, 丹, 進, 清田,哲男, 他18名

    明治図書出版  2009年7月  ( ISBN:9784187772356

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    総ページ数:99p   記述言語:日本語

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  • 絵画・平面造形編

    東山, 明, 神吉, 修, 丹, 進, 清田,哲男, 他18名

    明治図書出版  2009年3月  ( ISBN:9784187771113

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    総ページ数:100p   記述言語:日本語

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MISC

  • ANCS創造性が社会と出会う美術教育 活動報告書

    清田哲男, 大橋功, 藤田雅也, 藤原智也, 松浦藍, 木村仁, 妹尾佑介, 田窪真樹, 武田聡一郎, 正木晃至

    2023年11月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者  

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  • STUDY of WONDER あたらしい学び方ブック

    清田哲男, 赤木里香子, 伊藤恵司, 稲田佳彦, 斎藤武, 酒向治子, 篠原陽子, 長岡功, 中川征樹, 野毛宏文, 早川倫子, 松多信尚, 諸田大輔, 李璟媛, 又吉里美, 原田太郎, 高田宏史, 松浦藍

    2023年4月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者  

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  • 福来四郎アートコミュニケーションプロジェクト 感受アート授業 PROLPGUE

    須増 啓之, 勅使河原 君江, 清田 哲男

    2022年8月

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    担当区分:責任著者   掲載種別:機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等  

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  • CRE-Lab.FORUM2022 報告書 創造する身体

    清田 哲男, 赤木 里香子, 伊藤 恵司, 稲田 佳彦, 入江 隆, 大橋 功, 岡田 和也, 小川 容子, 斎藤 武, 酒向 治子, 篠原 陽子, 長岡 功, 中川 征樹, 野毛 宏文, 早川 倫子, 松多 信尚, 虫明 眞砂子, 諸田 大輔, 山本 和史, 李 璟媛, 又吉 里美

    2022年7月

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    担当区分:責任著者   掲載種別:会議報告等  

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  • 越境する創造性の育成:創造性の深化と芸術教育

    小川 容子, 妹尾 佑介, 三村 悠美子, 武田 聡一郎, 藤井 菜摘, 清田 哲男

    日本教育心理学会総会発表論文集   63   82 - 83   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.63.0_82

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  • 創造性が社会への扉を開く 中学校までの学びの上にある高校美術教育

    清田 哲男

    『教育美術   79 ( 6 )   28 - 31   2018年6月

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)  

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  • 子どもの絵の発達と道筋 子どもの絵の作品と説明

    東山 明, 清田 哲男

    2016年6月

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  • 高等学校における美術教育の「2回の選択」から考える教育としての価値

    清田 哲男

    教育美術   76 ( 10 )   41 - 43   2015年10月

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)  

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  • 社会の中で『生きる力』を育む美術教育

    清田 哲男

    視覚の現場・四季の綻び   ( 10 )   24 - 25   2011年10月

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    掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

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  • 美術教育における『言語活動の充実』

    清田 哲男

    視覚の現場・四季の綻び   ( 5 )   20 - 21   2010年5月

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    掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等

  • 感受和創造的藝術與STEAM教育 招待

    清田哲男

    2024 亞太藝術與人文國際研討會  2024年3月20日 

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    開催年月日: 2024年3月20日 - 2024年3月22日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 創造性の育成を目指した美術教育の実践の検証方法に関する一考察

    清田哲男, 妹尾佑介, 木村仁, 武田聡一郎, 松浦藍

    第62回 大学美術教育学会 香川大会  2023年9月24日 

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    開催年月日: 2023年9月23日 - 2023年9月24日

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 越境する創造性の育成(2) ―時の流れを創造する―

    小川 容子, 妹尾 佑介, 三村 悠美子, 武田 聡一郎, 松浦 藍, 斉藤 栄里子, 清田 哲男

    日本教育心理学会第64回総会 会員企画シンポジウム 

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    開催年月日: 2022年8月20日 - 2022年8月30日

    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

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  • 福来四郎アートコミュニケーションプロジェクト(1) 触覚を中心とした感受アート授業の実践からの一考察

    須増 啓之, 勅使河原, 君江, 清田 哲男, 伊都 紀美子, 和田 健一, 辻田 美和, 前田 豊稔, 坪井 良美, 岡田 隆史, 山﨑 麻友, 宣 昌大, 松浦 藍

    第71回日本美術教育学会学術研究大会瀬戸内大会  2022年8月19日 

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    開催年月日: 2022年8月18日 - 2022年8月20日

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  • 身体・感覚経験を伴った創造性を 育成する教員である Creative Educator(CE)の 教育活動の可能性についての検討

    清田 哲男, 大橋 功, 藤原 智也, 藤田 雅也, 堤 祥晃, 宣 昌大, 松浦 藍

    第71回日本美術教育学会学術研究大会瀬戸内大会  2022年8月19日 

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    開催年月日: 2022年8月18日 - 2022年8月20日

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 触覚が表現活動に及ぼす影響についての研究 : 中学生の粘土を用いた表現の一考察

    山﨑 麻友, 武田 聡一郎, 清田 哲男

    美術教育学研究 = Studies in art education : 大学美術教育学会誌  2021年  大学美術教育学会

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    開催年月日: 2021年

    記述言語:日本語  

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  • 越境する創造性の育成:創造性の深化と芸術教育

    小川 容子, 妹尾 佑介, 三村 悠美子, 武田 聡一郎, 藤井 菜摘, 清田 哲男

    日本教育心理学会総会発表論文集  2021年  一般社団法人 日本教育心理学会

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    開催年月日: 2021年

    記述言語:日本語  

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  • 文化的実践を基盤とした美術教育の学習構造の研究

    清田 哲男, 大橋 功, 藤田 雅也

    美術教育  2020年3月  日本美術教育学会

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語  

    The purpose of this paper is to propose a base model to assess art class lesson plans that promote students' creativity and social-cultural engagement. We analyze various learning principles that focus on students' agency as well as social-cultural interaction. The model is reviewed through two perspectives, art learning as creative actions and as a way of social-cultural engagement, in order to evaluate students' self-directed creativity and peer interaction as effective learning process.Through the applications of the model in the planning, execution, and reflection phases in multiple art classes, we verify the versatility of this model as an assessment tool across various art education settings.

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  • 創造性が社会と出会う美術教育のためのカリキュラムデザインの研究:―「未来の可能性」と人間中心デザインの視点からの一考察―

    清田 哲男

    美術教育学研究  2020年3月  大学美術教育学会

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語  

    <p>本稿の目的は,未来の社会や社会包摂の概念を含めた美術教育カリキュラムにおける包括性の意義と,本研究で2009年から検討・実践してきた美術教育カリキュラムの多様性や包括性の位置づけを明確にすることである。美術教育の学習領域の一つであるデザインの変遷を産業革命以降,とりわけ1960年代以降のUserの捉え方の変化を追うことで概観しつつ,美術教育との関わりを整理し,カリキュラム構築に必要な要素をデザインの視点から捉えた。その上で,これまでの本研究チーム試行カリキュラムでの課題を明確にし,現在の進行している「創造性が社会と出会う美術教育(ANCS)モデル」のカリキュラムについて,「Future Cone」とよばれる,デザイン構造図と比較しつつ,人間中心デザインによる社会構築の視点,持続可能な社会の視点,未来での可能性の視点から,再定義した。</p>

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  • 共同討議 伝統からの創造 : 未来と過去をつなぐ美術教育の力 (第67回学術研究大会 三重大会)

    藤原 智也, 清田 哲男, 市川 寛也

    美術教育 : 日本美術教育学会学会誌  2019年  日本美術教育学会学会誌編集委員会

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    開催年月日: 2019年

    記述言語:日本語  

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  • 創造性が社会と出会う美術教育のためのカリキュラムの構築と学習効果の研究

    清田 哲男

    美術教育学研究  2018年3月  大学美術教育学会

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語  

    <p>本研究は,児童・生徒が,自己の創造性を育むことを通して,未来を考え,地域社会で新たな価値や課題を発見し,それらの達成,克服のために,主体的な学習への姿勢を培うための小学校から高等学校までの長期的な美術教育カリキュラムの構築を目指している。構築にあたり,カリキュラムで育みたい四つの視点(自己の高まり,共感性,深く見ること,社会参画意識)を構造化した「創造性が社会と出会う美術教育Art Education Nurturing Creativity through Encounters with Society: ANCS」モデルの作成を試みた。モデルにおける題材の配置,育みたい力,日常生活での汎用性等の検討を,先行研究,並びに中学生への長期的な調査から行った。その結果,表現主題への意識を社会参画へと広げ,再び自己内面へ収束させる題材を繰り返すことが,四つの視点への中学生の意識と相関することが分かった。</p>

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  • 授業の導入と終結を活用したリフレクションによる効果的なクラスマネジメント

    大橋 功, 清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録  2017年7月  岡山大学大学院教育学研究科

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語  

    これまで,一コマ90 分(2単位)であった授業時間が一コマ60 分(1単位)となったことを契機に,この授業時間を積極的に活かした授業改善に取り組んできた。元々大橋・清田は,図画工作科授業研究と同内容研究で,同じ授業科目を担当し,その内容と方法を共有しながら授業改善に取り組んできた。その要点は,一方通行の「伝達−受容型」の授業を脱し,学生の主体的で能動的な学習を通して,実践的な学習指導力を形成することにある。とりわけ,授業の入口である導入部と授業の出口である終結部におけるリフレクションを有効に活用することで,短い授業時間における実質的な学習活動に使える時間を確保することが課題であった。本稿では,携帯端末を学習ツールとして利用できるICT活用システムの活用を中心に授業改善の成果と課題について報告する。

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55293

  • 観察と描画表現との関係についての基礎研究(その3)日本の美術教育における表現のための観察観の一考察

    清田 哲男

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録  2017年7月  岡山大学大学院教育学研究科

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語  

    本稿は,前稿「その1 レオナルドとヴェサリウスの人体解剖図からの一考察」「その2 水墨画・西洋画に見る日本の観察観の一考察」の継続研究である。本研究は,学校教育での図画工作科,美術科での児童・生徒の活動のねらい等を明確するために,観察と描画表現との関係について考察するものである。 本稿では,明治時代の技法修得を目的とした描画指導や,それと対立する自由画教育による描画指導にも,前稿までの二つの観察観と重ね,教育における自然と表現の関係の変遷を観察観の流れとして纏めた。

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/55290

  • 創造性が社会と出会う美術教育のためのカリキュラム到達度指標の研究:―ユニバーサルデザインの概念を基軸とした学びからの広がり―

    清田 哲男

    美術教育学研究  2017年3月  大学美術教育学会

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語  

    <p>本研究は,ユニバーサルデザインの概念を基軸に,児童・生徒に,地域社会で課題を解決するために必要な思考力,判断力,表現力その他の能力をはぐくみ,主体的に学習に取り組む態度を養うための学習カリキュラムの構築を目指している。これまでの第一次研究では,試行用学習カリキュラムの構築を行っており,これからの第二次研究では,試行用学習カリキュラムの効果を,長期的な実践の上で検証する。本稿では,長期的なカリキュラムの実践にあたって,カリキュラムでつけたい四つの力(自己受容・自己理解,共感性,深く見ること,社会参画意識)の到達度指標の作成と,作成に向けての先行研究の調査と検討方法を述べている。また,到達度指標を用いて先行的に実践した授業の前後で児童・生徒にアンケート調査を行った。その結果,達成度指標に示す力と,定着した力の相関が見いだせた。</p>

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  • ユニバーサルデザインによる美術教育カリキュラムモデルの構築のための研究:―試行用カリキュラムの構成を通して―

    清田 哲男

    美術教育学研究  2016年3月  大学美術教育学会

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語  

    本研究は,ユニバーサルデザイン(UD)の概念を基軸に,小学校から高等学校までの美術教育による「学習カリキュラム」を通して,児童・生徒に他者や地域社会,環境などへの想像力の広がりを伴った課題発見・解決などの実践力の育成をめざしている。本論文では,小・中学校で実践するカリキュラムの妥当性を検証するための「試行用UD学習カリキュラム」構築をめざし,アクション・リサーチ・プロセスを基盤に造形を介した他者との繋がりを主題化する題材設定と,長期的なカリキュラムを見据えた題材編成の枠組みの開発を行ったUDの概念をやさしさと置き換え,やさしさを「考える-見つける-表現する-伝える」プロセスで構成されるユニットを繰り返す試行用モデルを完成させた。その研究過程でデザイン分野での児童・生徒の視点や,各発達段階の特徴や傾向が明確になった。

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  • 玩中学,学中教——有趣的“玩学扇”教学模型的学习模式 招待

    清田哲男

    “千课万人”小学美术“新课标主题群与课堂实践”教学论坛  2023年12月24日 

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    記述言語:中国語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 見えないものをかたちにする 招待

    清田哲男

    第63回図工美術教育全国研究大会  2023年8月6日 

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 兒童藝術學習表現分析與評量 ~指導與評量為一體~ 招待

    清田哲男

    台湾 國際學術交流教師研習  2023年5月13日 

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 感受することからはじめる子供の造形活動とは 福来四郎の指導による目の不自由な子供の粘土作品を感じよう

    伊都 紀美子, 本丸 生野, 辻田 美和, 前田 豊稔, 和田 健一, 清田 哲男, 勅使河原 君江, 岡田 隆史, 須増 啓之, 坪井 良美, 山﨑 麻友, 宣 昌大, 松浦 藍, 長友 紀子, 野網 学, 福井 一尊

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科学術WEEKS2022  2022年12月10日 

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • 多感覚間相互作用による観察画の研究 招待

    清田 哲男

    一般社団法人 電子情報通信学会 思考と言語研究会(TL)  2022年10月1日 

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • アートの授業から見る創造性教育―岡山大学・国際創造性・STEAM教育開発センター:CRE-Lab.で考えたこと― 招待

    清田 哲男

    東京大学教育学部学校教育高度化・効果検証センター 公開セミナー  2022年9月30日 

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 教員としての学びのデザイン-先輩に学ぶー 招待

    清田 哲男

    令和4年度 高等学校初任者研修 校外研修(第15回)  2022年9月29日 

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 身体・感覚経験を伴った創造性を 育成すべき教員の資質とするための検討

    清田 哲男, 大橋 功, 藤原 智也, 藤田 雅也, 松浦 藍

    第70回日本美術教育学会 京都大会  2021年10月 

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  • 在与社会的相遇中激发创造力的美术教育 ——从倾听孩子们的声音开始 招待

    清田 哲男

    2019年四川师范大学 "我与名师対面 "系列活动  2019年12月6日 

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  • 美術の学習過程の構造化の試みー文化的実践としての学びを軸にー

    大橋 功, 清田 哲男, 藤田 雅也

    第68回日本美術教育学会 東京大会  2019年8月 

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  • 社会的課題にアプローチする芸術の創造性(1)-インクルーシブの観点から-

    清田 哲男, 大橋 功, 藤原 智也

    第68回日本美術教育学会 東京大会  2019年8月 

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  • 社会的課題にアプローチする芸術の創造性(2)-コミュニティの観点から-

    藤原 智也, 清田 哲男, 大橋 功

    第68回日本美術教育学会 東京大会  2019年8月 

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  • 創造性が社会と出会う美術教育にむけての実践的研究

    清田 哲男, 大橋 功, 藤原 智也, 秋山 道弘, 堤,祥晃, 宣 昌大, 松浦 藍

    第67回日本美術教育学会 三重大会  2018年8月 

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  • Study on the Achievement Degree Index of the Curriculum for Art Education on Nurturing Creativity through Encounters with the Society

    KIYOTA,Tetsuo

    the 35th World Congress of the Int’l Society for Education Through Art (InSEA 2017)  2017年8月 

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  • 創造性が社会と出会う美術教育のためのカリキュラム到達度指標の研究

    清田 哲男

    第39回美術科教育学会 静岡大会  2017年3月 

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  • 描画対象物に対する知識および表現の目的が作品に与える影響

    清田 哲男

    第38回美術科教育学会 大阪大会  2016年3月 

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  • 嗅覚・触覚を意識した観察が児童生徒の絵画表現に及ぼす影響の研究

    清田 哲男

    第54回大学美術教育会 全国大会 横浜大会  2015年9月 

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  • やさしさで考える造形教育-岡山ユニバーサルデザイン研究会の実践からー

    清田 哲男

    第63回日本美術教育学会 兵庫大会  2014年8月 

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  • やさしさで考える造形教育-ユニバーサルデザインをベースにした岡山県の教育実践-

    清田 哲男, 藤原 智也

    第62回日本美術教育学会 新潟大会  2013年8月 

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  • 鏡による空間認識から発展する表現活動の研究-高校生の「鏡遊び」における空間認識のカテゴライズによる考察から-

    清田 哲男

    第35回美術科教育学会 島根大会  2013年3月 

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  • 学習指導要領から見た美術・デザイン教育の指導方法の工夫・改善と指導力の向上 招待

    清田 哲男

    神戸芸術工科大学FD研究会  2012年7月18日 

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 総合学科高等学校における自己肯定感を育む美術教育 モデルの一考察 -地域によって育まれる高校生の自主運営による美術展覧会をとおして-

    清田 哲男

    第34回美術科教育学会;新潟大会  2012年3月 

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  • 小・高連携事業における社会参画への可能性についての一考察 -高校生による小学生への図工指導をとおして-

    清田 哲男

    第33回美術科教育学会;富山大会  2011年3月 

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  • PPP評価法を用いたデザイン 教育が育む福祉への可能性-ユニバーサルデザイン(UD) の視点から-

    清田 哲男

    第59回日本美術教育学会 岡山大会  2010年8月 

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Works(作品等)

  • 片落ちの情熱

    清田哲男

    2024年3月20日
    -
    2024年3月22日

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    作品分類:芸術活動   発表場所:台湾 國立東華大學藝術學院  

    島鏈亞太國際藝術展にて招聘出品後、國立東華大學藝術學院に収蔵

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 対話型鑑賞活動におけるスペシャリストの視線解析と芸術教科の学習支援ツール開発

    研究課題/領域番号:23K02438  2023年04月 - 2027年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    小川 容子, 古山 典子, 清田 哲男, 仙田 真帆, 井本 美穂, 早川 倫子, 藤田 雅也

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

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  • 課題発見・解決力を育む創造性教育カリキュラム開発・検証のための実践的研究

    研究課題/領域番号:21K02436  2021年04月 - 2024年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    清田 哲男, 大橋 功, 藤原 智也, 藤田 雅也

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    配分額:4160000円 ( 直接経費:3200000円 、 間接経費:960000円 )

    本研究は、前申請の課題「創造性による課題発見・解決力を育む美術教育カリキュラム開発のための実践的研究」の継続研究にあたる。研究目的は、ユニバーサルデザイン(以下UDと表記)やヒューマンセンタードデザイン(以下HCDと表記)の概念を基軸に、児童・生徒が主体的に地域社会で新たな価値や課題を見出す視点を創造し、それらを達成、克服するために「問い」を立て、学習や探究に向かう力を醸成する美術教育カリキュラムの開発を目指すものである。しかし、令和3年度COVID-19による影響のため、小学校、中学校等での調査ができない状況か続いため、調査方法を変更せざるを得ない状況だった。
    1)創造性が社会と出会う美術教育のHPでの児童生徒の家庭学習の研究用ページの設置と運用教育現場、研究機関に本研究の重要性を周知するために、HP『創造性が社会と出会う芸術教育(ANCS)』(https://www.ancs.site/)の設置し、その中で、創造性を高める授業の紹介や、家庭学習で創造性を育む学習コンテンツを作成、紹介をしている。HPから授業実践をしている内容も合わせて紹介し、その成果をHP上で公開で検証するシステムを構築した。また、小学校、中学校で、美術教員が中心になり、すべての教科、総合的な学習の時間でUDやHCDの考え方を基にした創造性を高める実践をすすめている。
    2)1)での成果の一部の成果を書籍でまとめている。内容は教科の枠を超えた創造性を育むための理論と実践事例を述べたものである。
    3)同様に1)の成果の一部を国際的な創造性研究フォーラムをオンラインで開催し、発表している。美術教育をベースに学習意欲を持続させ、かつ創造的に社会との接点を見出させるSTEAM型の研究実践を行っているアメリカLesley Universityや中国、台湾の研究機関と、創造性教育に必要なコンピテンシーについて協議を行った。

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  • 創造性による課題発見・解決力を育む美術教育カリキュラム開発のための実践的研究

    研究課題/領域番号:18K02623  2018年04月 - 2021年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    清田 哲男, 藤原 智也, 大橋 功

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    配分額:4290000円 ( 直接経費:3300000円 、 間接経費:990000円 )

    本研究の目的は、ユニバーサルデザイン(UD)の概念を基軸とした前申請の美術教育の学習モデルの成果を踏まえ、創造性をベースにした授業モデルと達成度指標の構築し、実践、検討を行うことである。その達成のために、平成31年度(令和元年度)では以下の研究を中心に行った。
    1)アメリカ・中国での美術教育を基軸とした創造性教育の情報収集および大学間レベルでの研究推進機関の立ち上げ
    本研究と同じく、美術教育をベースに学習意欲を持続させ、かつ創造的に社会との接点を見出させるSTEAM型の研究実践を行っているアメリカLesley UniversityやBoston Children'Museumとオンラインで情報を共有した。一方、中国の四川師範大学、浙江師範大とは訪問の上、直接討議し、芸術教育における創造性の重要性について共通認識を行った。アメリカ、中国の研究機関とも、研究を進める方向で同意した。また、Institute for Human Centered Design office とのuser/expertの見解についての共同研究などを行った。そして、以上の大学間連携によるカリキュラム検討を行うため、岡山大学国際創造性教育研究所を設置し国際的な研究を始めた。
    2)創造性が社会と出会う美術教育の過年度のまとめの学会論文発表とHPの開設
    多く教育現場、研究機関に本研究の重要性を周知するために、HP『創造性が社会と出会う芸術教育(ANCS)』(https://www.ancs.site/)の設置を行い、教員による造形体験の研修会の主催、および、コロナ禍での家庭学習における創造性の育成の学習課題の提示等を行った。また、大学間連携等による研究成果を2つの学術論文にまとめ、両方とも別の日本学術会議協力学術研究団体の学会での発表に至った。

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  • ユニバーサルデザインによる課題発見・解決力を育む学習モデル開発のための実践的研究

    研究課題/領域番号:15K13228  2015年04月 - 2018年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究  挑戦的萌芽研究

    清田 哲男, 上田 久利, 大橋 功

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    配分額:3380000円 ( 直接経費:2600000円 、 間接経費:780000円 )

    ユニバーサルデザインの概念を基軸にした図画工作及び美術の授業を全国の小、中、高校の教員23名で実践した。授業実践にあたっては、美術教育による個を尊重した心の育みための「4つの到達度指標」を作成し、児童・生徒それぞれの成長に合わせた到達度指標による学習モデルを構成できるシステムである「創造性が社会と出会う美術教育モデル(以下、ANCSモデル)」を構成した。
    ANCSモデルによる授業構成では、4つの到達度指標のうち、優先する項目によって、表現での課題意識が心の内面や、社会に向かう意識によって一定の変動の傾向があることがわかり、成果を国際美術教育学会や学会論文等で発表した。

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  • 美術教育、デザイン教育における発達段階に応じた教育プログラムと評価法

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    資金種別:競争的資金

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担当授業科目

  • サステナビリティのための学びⅠ (2023年度) 第1学期  - 火7~8

  • サステナビリティのための学びⅡ (2023年度) 第2学期  - 火7~8

  • デザイン理論Ⅰ (2023年度) 第1学期  - 金3,金4

  • デザイン理論Ⅱ (2023年度) 第2学期  - 金3,金4

  • ユニバーサルデザイン (2023年度) 第3学期  - 月7~8

  • 中等美術科内容構成Ⅱ (2023年度) 第2学期  - 月5~6

  • 中等美術科内容構成Ⅲ (2023年度) 第1学期  - 月3~4

  • 中等美術科内容構成Ⅴ(工芸) (2023年度) 第4学期  - その他

  • 中等美術科内容構成Ⅴ(彫刻) (2023年度) 第4学期  - その他

  • 中等美術科指導法基礎 (2023年度) 1・2学期  - 水3~4

  • 中等美術科授業開発(基礎Ⅰ) (2023年度) 第1学期  - 月7~8

  • 中等美術科授業開発(基礎Ⅱ) (2023年度) 第2学期  - 月7~8

  • 中等美術科授業開発(応用Ⅰ) (2023年度) 第4学期  - 月3~4

  • 中等美術科授業開発(応用Ⅱ) (2023年度) 第4学期  - 月7~8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅰ) (2023年度) 第1学期  - 木7~8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅱ) (2023年度) 第2学期  - 木7~8

  • 中等美術科教育法(応用Ⅰ) (2023年度) 第3学期  - 水3~4

  • 中等美術科教育法(応用Ⅱ) (2023年度) 第4学期  - 水3~4

  • 創造性・多様性チャレンジⅠ (2023年度) 第3学期  - 金7~8

  • 創造性・多様性チャレンジⅡ (2023年度) 第3学期  - 金1~2

  • 創造性・多様性チャレンジⅢ (2023年度) 第4学期  - 金7~8

  • 図画工作科内容構成 (2023年度) 第1学期  - その他

  • 図画工作科指導法基礎 (2023年度) 第3学期  - 火7~8

  • 図画工作科指導法基礎 (2023年度) 第4学期  - 火7~8

  • 図画工作科指導法基礎 (2023年度) 第4学期  - 金5~6

  • 図画工作科指導法基礎 (2023年度) 第3学期  - 金5~6

  • 図画工作科授業開発 (2023年度) 第4学期  - 火3~4

  • 図画工作科授業開発 (2023年度) 第4学期  - 木7~8

  • 図画工作科授業開発 (2023年度) 第4学期  - 水1~2

  • 図画工作科授業開発 (2023年度) 第4学期  - 火5~6

  • 図画工作科教育法 (2023年度) 第3学期  - 火3~4

  • 図画工作科教育法 (2023年度) 第3学期  - 木7~8

  • 図画工作科教育法 (2023年度) 第3学期  - 水1~2

  • 図画工作科教育法 (2023年度) 第3学期  - 火5~6

  • 教育科学の理念と今日的課題B (2023年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2023年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅡA) (2023年度) 第3学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅡB) (2023年度) 第4学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅤA) (2023年度) 第1学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅤB) (2023年度) 第2学期  - その他

  • 教育科学課題研究 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2023年度) 第1学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2023年度) 第3学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2023年度) 第1学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2023年度) 第2学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2023年度) 第4学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2023年度) 第2学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2023年度) 第3学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2023年度) 第4学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2023年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2023年度) 第4学期  - 月5,月6

  • PBLⅠ (2023年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2023年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2023年度) 第1学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2023年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2023年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2023年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2023年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2023年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2023年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2023年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2023年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2023年度) 第4学期  - その他

  • フィールド・チャレンジB (2022年度) 特別  - その他

  • フィールド・チャレンジB (2022年度) 1~4学期  - その他

  • ユニバーサルデザイン (2022年度) 第3学期  - 月7~8

  • 中等美術科内容構成Ⅱ (2022年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 中等美術科内容構成Ⅲ (2022年度) 第1学期  - 月3~4

  • 中等美術科内容構成Ⅴ(工芸) (2022年度) 第4学期  - その他

  • 中等美術科指導法開発A(1) (2022年度) 第2学期  - 月7,月8

  • 中等美術科指導法開発A(2) (2022年度) 第4学期  - 月3~4

  • 中等美術科指導法A(1) (2022年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 中等美術科指導法A(2) (2022年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 中等美術科授業開発(基礎Ⅰ) (2022年度) 第1学期  - 月7~8

  • 中等美術科授業開発(基礎Ⅱ) (2022年度) 第2学期  - 月7~8

  • 中等美術科授業開発(応用Ⅰ) (2022年度) 第4学期  - 月3~4

  • 中等美術科授業開発(応用Ⅱ) (2022年度) 第4学期  - 月7~8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅰ) (2022年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅱ) (2022年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 図画工作科内容構成 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 図画工作科指導法開発(1) (2022年度) 特別  - その他

  • 図画工作科指導法開発(2) (2022年度) 特別  - その他

  • 図画工作科授業研究(1) (2022年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業研究(1) (2022年度) 第3学期  - 水1,水2

  • 図画工作科授業研究(2) (2022年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業研究(2) (2022年度) 第4学期  - 水1,水2

  • 図画工作科授業開発 (2022年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業開発 (2022年度) 第4学期  - 水1,水2

  • 図画工作科教育法 (2022年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 図画工作科教育法 (2022年度) 第3学期  - 水1,水2

  • 学問の方法 (2022年度) 第1学期  - 火1~2

  • 工芸科指導法A(1) (2022年度) 第4学期  - その他

  • 工芸科指導法A(2) (2022年度) 第4学期  - その他

  • 工芸科教育法(基礎Ⅰ) (2022年度) 第4学期  - その他

  • 工芸科教育法(基礎Ⅱ) (2022年度) 第4学期  - その他

  • 教育科学の理念と今日的課題B (2022年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2022年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅠA) (2022年度) 第3学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅠB) (2022年度) 第4学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅤA) (2022年度) 第1学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅤB) (2022年度) 第2学期  - その他

  • 教育科学課題研究 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(1) (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(2) (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • PBLⅠ (2022年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2022年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2022年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2022年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2022年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2022年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2022年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2022年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2022年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2022年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2022年度) 第4学期  - その他

  • フィールド・チャレンジB (2021年度) 特別  - その他

  • フィールド・チャレンジB (2021年度) 1~4学期  - その他

  • ユニバーサルデザイン (2021年度) 第2学期  - 火5~6

  • 中等美術科内容構成Ⅱ (2021年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 中等美術科内容構成Ⅲ (2021年度) 第1学期  - 月3~4

  • 中等美術科内容構成Ⅴ(工芸) (2021年度) 第4学期  - その他

  • 中等美術科指導法開発B(1) (2021年度) 第2学期  - 月7~8

  • 中等美術科指導法開発B(2) (2021年度) 第4学期  - 月7~8

  • 中等美術科指導法A(1) (2021年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 中等美術科指導法A(2) (2021年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 中等美術科授業開発(基礎Ⅰ) (2021年度) 第1学期  - 月7~8

  • 中等美術科授業開発(基礎Ⅱ) (2021年度) 第2学期  - 月7~8

  • 中等美術科授業開発(応用Ⅰ) (2021年度) 第4学期  - 月3~4

  • 中等美術科授業開発(応用Ⅱ) (2021年度) 第4学期  - 月7~8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅰ) (2021年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅱ) (2021年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 図画工作科内容構成 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 図画工作科指導法開発(1) (2021年度) 特別  - その他

  • 図画工作科指導法開発(2) (2021年度) 特別  - その他

  • 図画工作科授業研究(1) (2021年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業研究(1) (2021年度) 第3学期  - 水1,水2

  • 図画工作科授業研究(2) (2021年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業研究(2) (2021年度) 第4学期  - 水1,水2

  • 図画工作科授業開発 (2021年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業開発 (2021年度) 第4学期  - 水1,水2

  • 図画工作科教育法 (2021年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 図画工作科教育法 (2021年度) 第3学期  - 水1,水2

  • 教育科学の理念と今日的課題B (2021年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2021年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅡA) (2021年度) 第3学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅡB) (2021年度) 第4学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅤA) (2021年度) 第1学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅤB) (2021年度) 第2学期  - その他

  • 教育科学課題研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(1) (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(2) (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • PBLⅠ (2021年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2021年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2021年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2021年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2021年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2021年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2021年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2021年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2021年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2021年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2021年度) 第4学期  - その他

  • フィールド・チャレンジB (2020年度) 特別  - その他

  • フィールド・チャレンジB (2020年度) 特別  - その他

  • ユニバーサルデザイン (2020年度) 第2学期  - 火5,火6

  • 中等美術科内容構成Ⅱ (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 中等美術科内容開発(工芸)(1) (2020年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 中等美術科内容開発(工芸)(2) (2020年度) 第2学期  - 月3,月4

  • 中等美術科指導法開発A(1) (2020年度) 第2学期  - 月7,月8

  • 中等美術科指導法開発A(2) (2020年度) 第4学期  - 月7,月8

  • 中等美術科指導法A(1) (2020年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 中等美術科指導法A(2) (2020年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅰ) (2020年度) 第1学期  - 火7,火8

  • 中等美術科教育法(基礎Ⅱ) (2020年度) 第2学期  - 火7,火8

  • 図画工作科指導法開発(1) (2020年度) 特別  - その他

  • 図画工作科指導法開発(2) (2020年度) 特別  - その他

  • 図画工作科授業研究(1) (2020年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業研究(1) (2020年度) 第3学期  - 水1,水2

  • 図画工作科授業研究(2) (2020年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業研究(2) (2020年度) 第4学期  - 水1,水2

  • 図画工作科授業開発 (2020年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 図画工作科授業開発 (2020年度) 第4学期  - 水1,水2

  • 図画工作科教育法 (2020年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 図画工作科教育法 (2020年度) 第3学期  - 水1,水2

  • 工芸科指導法A(1) (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 工芸科指導法A(2) (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 工芸科教育法(基礎Ⅰ) (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 工芸科教育法(基礎Ⅱ) (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(小学校) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教育科学の理念と今日的課題B (2020年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 教育科学プロジェクト研究概論 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅠA) (2020年度) 第3学期  - その他

  • 教育科学特論(美術科教育学ⅠB) (2020年度) 第4学期  - その他

  • 教育科学課題研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論 (2020年度) 1・2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(1) (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(2) (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 美術科教育学研究Ⅰ (2020年度) 3・4学期  - その他

  • PBLⅠ (2020年度) 第2学期  - 火1,火2

  • PBLⅡ (2020年度) 第3学期  - 火1,火2

  • PBLⅢ (2020年度) 第4学期  - 火1,火2

  • PBL特論Ⅰ (2020年度) 第1学期  - 金5,金6

  • PBL特論Ⅱ (2020年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅲ (2020年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅳ (2020年度) 第4学期  - その他

  • PBL特論Ⅴ (2020年度) 第1学期  - その他

  • PBL特論Ⅵ (2020年度) 第2学期  - その他

  • PBL特論Ⅶ (2020年度) 第3学期  - その他

  • PBL特論Ⅷ (2020年度) 第4学期  - その他

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社会貢献活動

  • クリエイティブ・エデュケーター講座

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    教職員支援機構(NITS)岡山大学センター  2023年12月23日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 探究の時間を探究する時間

    役割:講師

    兵庫県立香寺高等学校  2023年11月22日

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    種別:講演会

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  • 第70回教育研究会 コンピテンシーを軸にした 附属天王寺型STEAM教育開発

    役割:助言・指導

    大阪教育大学附属中学校  2023年11月11日

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    種別:研究指導

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  • きらきら幼稚園

    役割:講師

    岡山大学教育学部附属幼稚園  2023年11月9日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 第71回西脇市美術展覧会 デザイン部門審査員

    西脇市・西脇市教育委員会  2023年11月2日 - 2023年11月5日

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    種別:その他

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  • ART in スクール

    役割:講師, 企画

    岡山大学大学院教育学研究科附属国際創造性・STEAM教育開発センター  2023年10月21日 - 現在

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • ユニバーサルデザインって何だろう 講師

    役割:講師

    岡山市立操南中学校  2023年10月12日

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    種別:講演会

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  • 令和5年度 高砂市立中筋小学校 第1回校内研修会 指導助言

    役割:助言・指導

    高砂市立中筋小学校  2023年9月27日

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    種別:研究指導

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  • 第65回山形県こども絵画展覧会(こども県展)審査員

    山形新聞社  2023年8月25日

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    種別:その他

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  • ANCSジシュケン

    役割:講師

    ANCS創造性が社会と出会う美術教育  2023年8月23日 - 現在

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 岡山市教育研究研修センター 令和5年度 図画工作・美術研修講座 講師

    役割:講師

    岡山市教育研究研修センター  2023年8月4日

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    種別:講演会

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  • 令和5年度 岡山県図画工作科 「授業力アップ」研修会 講師

    役割:講師

    岡山県教育委員会  2023年8月3日

     詳細を見る

    種別:講演会

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  • ANCS アートスタジオ 第2回 DADAをこねる

    役割:企画, 運営参加・支援

    ANCS創造性が社会と出会う美術教育  2023年7月16日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 令和5年度 高砂市立中筋小学校 第2回校内研修会 指導助言

    役割:助言・指導

    高砂市立中筋小学校  2023年6月30日

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    種別:研究指導

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  • ANCS 大人の造形遊び vol.5 びわ湖に遊ぶ

    役割:企画, 運営参加・支援

    ANCS創造性が社会と出会う美術教育  2023年5月27日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • ANCS アートスタジオ 第1回 つまらないを、つくる

    役割:企画, 運営参加・支援

    ANCS創造性が社会と出会う美術教育  2023年4月22日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • PBL CRROSS

    役割:企画

    岡山大学大学院教育学研究科  2023年3月27日 - 現在

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • E-PBL AWARD ZERO 2

    役割:企画

    岡山大学大学院教育学研究科  2023年3月27日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 岡山市立福浜中学校 校内研修会 講師

    役割:講師

    岡山市立福浜中学校  2023年1月30日

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    種別:講演会

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  • 令和4年度伊丹市中学校教育研究会美術科教育講演会 講師

    役割:講師

    伊丹市教育委員会  2023年1月19日

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    種別:講演会

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  • 大人の造形遊び vol.4 透明ホースと『コウテイ』から生まれる

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    ANCS (創造性が社会と出会う美術教育)研究会・岡山大学教育学部美術教育講座  大人の造形遊び vol.4 透明ホースと『コウテイ』から生まれる  2022年11月19日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 大人の造形遊び vol.3 遊びをつつむ

    役割:助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    ANCS (創造性が社会と出会う美術教育)研究会・岡山大学教育学部美術教育講座  大人の造形遊び vol.3 遊びをつつむ  2022年5月29日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • E-PBL AWARD ZERO 1

    役割:企画

    岡山大学大学院教育学研究科  2022年3月27日

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  • 岡山市子どもが輝く学びづくりプロジェクト講師

    役割:助言・指導

    岡山市教育委員会  2022年2月2日

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    種別:研究指導

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  • 令和3年度伊丹市中学校教育研究会美術科教育講演会 講師

    役割:講師

    伊丹市教育委員会  令和3年度伊丹市中学校教育研究会美術科教育講演会 講師  2022年1月21日

     詳細を見る

    種別:講演会

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  • 倉敷市保育協議会 研究大会 講師

    役割:講師

    倉敷市保育協議会  2021年11月27日

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    種別:講演会

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  • 台湾 2020 實踐藝術教學研究中程計畫 全國發表 指導講評

    役割:講師, 助言・指導

    實踐藝術教學研究中程計畫  2021年11月21日

     詳細を見る

    種別:研究指導

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  • 第9回岡山県児童生徒作品展 中央審査会

    役割:講師

    山陽新聞社  2021年11月12日

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    種別:講演会

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  • 第11回岡山県児童生徒作品展 中央審査会

    役割:講師, 助言・指導

    山陽新聞社  2021年11月9日

     詳細を見る

    種別:研究指導

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  • 岡山操山中学校・高等学校教育研究会アドバイザリースタッフ

    役割:助言・指導

    岡山県立岡山操山中学校・高等学校  2021年11月5日

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    種別:研究指導

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  • 令和2年度津山市教育研修センター図画工作部会夏季実技研修会

    役割:講師

    津山市教育研修センター  2021年8月26日

     詳細を見る

    種別:講演会

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  • 令和3年度 岡山市教職員研修講座 中学校美術研修講座【授業づくりの応用】

    役割:講師

    岡山市教育研究研修センター  2021年8月5日

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    種別:講演会

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  • 第74 回全国植樹祭岡山県実行委員会 大会テーマ・シンボルマーク・大会ポスター原画専門委員会委員 副委員長

    役割:運営参加・支援

    第74 回全国植樹祭岡山県実行委員会  2021年4月1日 - 現在

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  • 令和2年度伊丹市中学校教育研究会 美術科教育講演会

    役割:講師

    伊丹市教育委員会  2021年2月26日

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    種別:講演会

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  • 令和2年度 おかやまUDアンバサダー養成講座

    役割:講師

    岡山県  2020年12月4日

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    種別:講演会

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  • 第10回岡山県児童生徒作品展 中央審査会

    役割:講師

    山陽新聞社  2020年11月10日

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    種別:講演会

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  • 岡山操山中学校・高等学校教育研究会アドバイザリースタッフ

    役割:助言・指導

    岡山県立岡山操山中学校・高等学校  2020年10月8日

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    種別:研究指導

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  • 「子どもが輝く学びづくりプロジェクト」研究授業及び研修会

    役割:講師, 助言・指導

    岡山市教育委員会  2020年9月14日

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    種別:講演会

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  • 大人の造形遊び vol.2 徹底分解…で、どうする?

    役割:企画, 運営参加・支援

    ANCS (創造性が社会と出会う美術教育)研究会・岡山大学教育学部美術教育講座  2020年2月22日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 伊丹市中学校教育研究会美術科教育講演会

    役割:講師

    伊丹市教育委員会  2020年1月17日

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    種別:講演会

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  • 兵庫県造形教育研究大会 指導助言

    役割:助言・指導

    兵庫県教育委員会  2019年11月22日

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    種別:研究指導

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  • 岡山県中学校美術教育研究大会倉敷大会準備会

    役割:講師, 助言・指導

    岡山県中学校教育研究会  2019年11月15日

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    種別:研究指導

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  • 第44回香川・第42回四国幼年美術研究大会

    役割:講師

    香川幼年美術の会  2019年8月22日

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    種別:講演会

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  • 岡山県小学校教育研究会 授業力アップセミナー

    役割:講師

    岡山県小学校教育研究会  2019年8月9日

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    種別:講演会

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  • ライフパーク倉敷 公開講座 飛び出す絵本

    役割:講師

    倉敷市教育委員会  2019年8月8日

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    種別:講演会

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  • 摂津市立第三中学校 校内夏季研修

    役割:講師

    摂津市立第三中学校  2019年8月7日

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    種別:講演会

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  • 第56回 全国幼年美術の会 夏季大学

    役割:講師

    全国幼年美術の会  2019年8月3日

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    種別:講演会

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  • 2019年JAPE福岡実践教育研修会

    役割:講師

    公益社団法人 日本幼年教育会  2019年8月2日

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    種別:講演会

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  • 大人の造形遊び vol.1 教師だけの絵の具ぬたくり大会

    役割:講師, 運営参加・支援

    ANCS (創造性が社会と出会う美術教育)研究会・岡山大学教育学部美術教育講座  大人の造形遊び vol.1 教師だけの絵の具ぬたくり大会  2019年7月28日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 2019年JAPE夏期幼年教育研修会

    役割:講師

    公益社団法人 日本幼年教育会  2019年7月24日

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    種別:講演会

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  • 古城池高校プロフェッサー・ビジット

    役割:講師

    岡山県立倉敷古城池高等学校  2019年6月20日

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    種別:出前授業

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  • 未来にはばたけ、子どもアートまつり ゲストワークショップ

    役割:講師

    姫路市書写の里・美術工芸館  2019年4月28日

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    種別:講演会

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  • ANCS MEETING vol.1 子どもが夢を叶える図工室・美術室

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    ANCS (創造性が社会と出会う美術教育)研究会・岡山大学教育学部美術教育講座  ANCS MEETING vol.1 子どもが夢を叶える図工室・美術室  2019年2月11日

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 岡山操山中学校・高等学校教育研究会アドバイザリースタッフ

    役割:助言・指導

    岡山操山中学校・高等学校  2018年11月22日

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    種別:研究指導

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  • 第8回岡山県児童生徒作品展 中央審査会

    役割:講師

    山陽新聞社  2018年11月8日

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    種別:講演会

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  • 岡山大学教育学部附属小学校 ユニバーサルデザイン授業

    役割:講師

    岡山大学教育学部附属小学校  2018年9月28日

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    種別:出前授業

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  • 平成29年度神戸市立中学校教育課程研究協議会 講演

    役割:講師

    神戸市中学校教育研究会  2018年8月2日

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    種別:講演会

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  • 平成30年度 旭東中学校区人権教育研修会

    役割:講師

    岡山市教育委員会  2018年7月31日

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    種別:講演会

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  • 2018年JAPE夏期幼年教育研修会

    役割:講師

    公益社団法人日本幼年教育会  2018年7月25日

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    種別:講演会

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  • 京都幼年美術の会

    役割:講師

    京都幼年美術の会  2018年6月30日

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    種別:講演会

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  • 伊丹市立天王寺川中学校 ユニバーサルデザイン講演

    役割:講師

    伊丹市立天王寺川中学校  2018年6月7日

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    種別:講演会

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  • 平成30年度栃木県高等学校教育研究会美術工芸部会 講演

    役割:講師

    栃木県教育委員会  2018年5月18日

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    種別:講演会

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  • 津山市学校教育研究センター 教科教育研究部会 講演

    役割:講師

    津山市学校教育研究センター  2018年2月6日

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    種別:講演会

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  • 岡山県保育協議会保育会 表現保育研究部 講演

    役割:講師

    岡山県保育協議会保育会  2018年1月26日

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    種別:講演会

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  • 神戸市中学校教育研究会 教科・教科外研修講座 美術科研修会公開授業 講師

    役割:講師

    神戸市中学校教育研究会  2017年11月28日

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    種別:講演会

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  • 岡山県造形造形教育連盟 事務局長

    役割:運営参加・支援

    岡山県造形教育連盟  2016年4月 - 現在

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    種別:その他

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学術貢献活動

  • ANCS FORUM2023 <おもしろいで遊ぶ図工室・美術室>

    役割:企画立案・運営等, 監修

    岡山大学大学院教育学研究科附属国際創造性・STEAM教育開発センター・清田哲男  2023年11月23日

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • 美術科教育学会造形カリキュラム部会

    役割:企画立案・運営等, パネル司会・セッションチェア等

    美術科教育学会  2023年3月26日

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • CRE-Lab.FORUM2023 創造される日常

    役割:企画立案・運営等, パネル司会・セッションチェア等, 監修, 学術調査立案・実施

    岡山大学院教育研究科附属国際創造性・ STEAM教  2023年3月18日 - 2023年3月19日

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • 美術科教育学会造形カリキュラム部会

    役割:企画立案・運営等, パネル司会・セッションチェア等

    美術科教育学会  2022年5月7日

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • 第38回日本実践美術育学会 岡山大会

    役割:企画立案・運営等

    一般社団法人日本実践美術教育学会  2022年4月29日 - 2022年4月30日

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    種別:学会・研究会等 

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  • CRE-Lab.FORUM2022 創造する身体

    役割:企画立案・運営等, パネル司会・セッションチェア等

    岡山大学大学院教育学研究科附属国際創造性・STEAM教育開発センター  2022年3月5日

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • CRE-Lab.FORUM2021

    役割:企画立案・運営等

    岡山大学教育学部国際創造性教育研究チーム  2021年1月11日

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • 日本美術教育学会 査読委員

    役割:審査・評価, 査読

    2016年10月 - 現在

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    種別:査読等 

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  • 第63回日本美術教育学会 兵庫大会 協同討議 美術と教育と美術教育 ~美術教師の『みる力』~

    役割:企画立案・運営等

    2014年8月

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    種別:学会・研究会等 

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  • 大学美術教育学会 査読

    役割:査読

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    種別:査読等 

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