2024/04/05 更新

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ムナカタ ホクマ
棟方 百熊
MUNAKATA Hokuma
所属
教育学域 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士(医学) ( 2010年1月   徳島大学 )

  • 修士(教育学) ( 1996年3月   鳴門教育大学 )

  • 学士(教養) ( 1994年3月   大阪教育大学 )

  • 博士(医学) ( 2010年1月   徳島大学 )

  • 修士(教育学) ( 1996年3月   鳴門教育大学 )

研究キーワード

  • 養護教諭

  • 教員養成

  • 健康教育

  • 学校保健

  • School Health

  • Health Education

  • 教師教育

  • School Nurse

研究分野

  • ライフサイエンス / 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない

  • ライフサイエンス / 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む

  • ライフサイエンス / 医療管理学、医療系社会学

  • 人文・社会 / 教育学

  • ライフサイエンス / スポーツ科学

学歴

  • 徳島大学    

    2002年4月 - 2009年3月

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  • 鳴門教育大学    

    1994年4月 - 1996年3月

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    国名: 日本国

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  • 大阪教育大学   Faculty of Education  

    - 1994年3月

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    国名: 日本国

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経歴

  • 岡山大学   学術研究院教育学域 教育学研究科   准教授

    2011年4月 - 現在

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  • 四国大学   看護学部   講師

    2009年4月

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  • 四国大学   生活科学部   講師

    2005年4月

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  • 鳴門教育大学   学校教育学部

    1996年 - 2005年3月

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  • - Research Associate, Faculty of Health and Living

    1996年

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  • Sciences, Naruto University of Education

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所属学協会

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論文

  • 小学4年生を対象とした静的ストレッチングの取り組みによる効果検証

    津島 愛子, 三村 由香里, 棟方 百熊

    日本健康相談活動学会誌   16 ( 1-2 )   34 - 44   2021年12月

  • 学校保健と地域との連携(3)─ 地域の専門家と連携した「生教育」の実践 ─

    石井, 明美, 森, 宏樹, 棟方, 百熊, 郷木, 義子

    就実教育実践研究 = Journal of Shujitsu Center for Educational Research and Training   10   145 - 152   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:就実教育実践研究センター  

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I028074741

  • ICT を活用した模擬保健指導における能動的学修の取り組み : 実践的指導力の育成をめざした授業の開発と改善

    加納 亜紀, 高橋 香代, 上村 弘子, 棟方 百熊

    岡山大学教師教育開発センター紀要   7   167 - 174   2017年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    養護教諭の職務の重要な柱である保健指導の実践的指導力を育成するために,養成段階においても能動的学修を推進する必要がある。そこで教職科目「教育方法論」において,ICT を活用した能動的学修として模擬保健指導に取り組んだ。授業では,子どもの実態や健康課題に基づいて指導案を作成し保健指導の設計・実施・評価を一連の流れとしたグループ活動を展開した。平成25 年度から平成27 年度の3 年間の授業開発・改善の結果,「非常に到達目標を達成できた」とする学生は,平成25 年度の18.2%から平成27 年度は26.7%に増加した。「授業目標や内容が非常に理解できた」のは31.8%から60%,「教材が授業内容の理解や自宅学習に非常に役立った」のは40.9%から60%,2時間以上予習や課題にかける学生も18.2%から40%に増加した.保健指導の実践的指導力を育成し効果的な授業を可能とするためには,模擬保健指導をICT を活用した能動的学修にすることは有効といえる。

    DOI: 10.18926/cted/54944

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  • 小学校におけるトイレの役割および排便習慣についての保健指導

    伊藤 早苗, 上村 弘子, 松枝 睦美, 棟方 百熊

    教育実践学研究   19 ( 1 )   15 - 25   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育実践学会  

    DOI: 10.34587/jsep.19.1_15

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/029348315

  • 養護教育実践研究における大学院生の学び : 研究的視点を持って保健室経営に参画するために

    星野 沙貴絵, 勝田 明未, 中村 恵子, 本田 浩江, 古川 育実, 上村 弘子, 棟方 百熊

    岡山大学教師教育開発センター紀要   5   164 - 171   2015年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    「発達支援研究特論Ⅴ(養護教育実践研究)」は,大学で学んだ理論を学校現場で実証し,養護実践研究を行う
    能力を身に付けることを目標にした授業科目である。大学院生3名の附属小・中学校における取組と課題の検討
    を通じて,学びと保健室経営への参画について考察した。その結果,大学院生は異なる事例の検討を通じて,様々
    な角度から課題を発見し,その対策を示すことができた。また,事例検討の過程で,自分自身が一定の役割を果
    たすこと,より広い視野を持つ必要性,一人の養護教諭としての自覚をより強く持つ必要があること等に気付く
    ことができた。大学教員の課題として,養護実践のふりかえりの頻度を増やし,よりきめ細かくフィードバック
    すること等が挙げられた。このような取組は養護教諭としての資質能力の向上に有用であると考えられた。今後
    は大学院生が自覚的,主体的に養護実践に取り組み,学びを検討し,共有する機会の充実が求められる。

    DOI: 10.18926/cted/53247

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  • 小学生の健康行動スキル尺度に関する研究 健康行動スキル尺度(案)とライフスタイル及び自覚症状との関連について

    本多 彩那, 門田 新一郎, 棟方 百熊

    学校保健研究   56 ( 1 )   39 - 47   2014年4月

  • 附属小学校における保健指導の展開 : 指導の実際を養護実習にいかす

    本田 浩江, 北原 和明, 水門 美穂子, 上村 弘子, 棟方 百熊, 宮本 香代子, 門田 新一郎

    岡山大学教師教育開発センター紀要   4   133 - 142   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    附属小学校において,日頃の保健室で児童との関わりから気づいた課題と体育科保健領域とのつながりを意識しながら,歯・口を題材に,からだの発育発達についての保健指導を行った。同時に,養護教諭養成をになう附属小学校として,保健指導に取り組む際のプロセスを明確にすることを目的に,実践の振り返りを行った。指導計画の作成から実践までの過程を,児童の学び,授業者の反省,学級担任の評価についてまとめ,保健指導の展開にいかす視点を検討したので報告する。

    DOI: 10.18926/cted/52298

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  • 小学生における家族の喫煙習慣に対する考えと将来の喫煙行動の予測との関連

    廣原,, 紀恵, 棟方,, 百熊, 奥田,, 紀久子, 郷木,, 義子

    茨城大学教育学部紀要 (教育科学)   ( 63 )   195 - 204   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:茨城大学教育学部  

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    論文(Article)

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10109/8816

  • 小学生の健康行動スキル尺度に関する研究 (第1報) ―健康行動スキル尺度(案)の作成―

    門田 新一郎, 本多 彩那, 棟方 百熊

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   153   11 - 16   2013年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    学校における保健教育の今日的課題として,児童が自己の健康問題に対処し,健康の保持
    増進ができる能力を育成するライフスキル教育の必要性が指摘されている。そこで,本研究
    では,小学生用健康行動スキル尺度(案)を作成し,児童のライフスタイル要因や自覚症状
    の訴えなどとの関連を検討してみることにした。健康行動スキル尺度は,保健学習の評価は
    もちろん,児童自身のライフスタイルや健康に関する自己管理にも活用できると考えられる。
    そこで,第1報では,小学校3・4年の保健の教科書から健康行動に関する45 目を選択して,
    小学生5・6年生を対象に調査を行った。そして,因子分析によって33 項目を抽出し,さ
    らに精選して20 項目からなる小学生用健康行動スキル尺度(案)を作成した。第2報にお
    いて,このスキル尺度とライフスタイル要因や自覚症状の訴えとの関連を検討する。

    DOI: 10.18926/bgeou/51102

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I025170162

  • 附属中学校における学校保健委員会の取組み―養護実習への活用を視野に入れて―

    太田 泰子, 上村 弘子, 棟方 百熊, 宮本 香代子, 門田 新一郎

    岡山大学教師教育開発センター紀要   3   152 - 161   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学教育学部附属中学校における学校保健委員会の取組み,および学校保健委員会の資料の養護実習への活用について報告する。附属中学校の学校保健委員会は,①学校保健活動の全体像が理解されること,②課題が明確になる資料を工夫すること,③関係者の共通理解が図られること,の3つの視点から取組まれており,このことが日々の学校保健活動に対する有効な施策を協議するために重要であった。学校保健委員会の資料は同時に,養護実習において学生が学校保健活動を理解するための教材として活用できる。

    DOI: 10.18926/cted/49516

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  • 喫煙に関する高校生の認識と態度 講演会の前後における比較から

    棟方 百熊, 郷木 義子, 廣原 紀恵, 宮崎 久美子, 梶原 京子, 奥田 紀久子

    教育保健研究   ( 17 )   63 - 68   2012年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:中国・四国学校保健学会  

    効果的な喫煙防止教育を推進するための基礎的資料を得ることを目的に調査を行った。平成22年7月、A県下の高等学校1校に在籍する1年生に対して学校医による喫煙防止に関する講演会を実施した。講演の前後に、喫煙経験、家族内の喫煙者、家族での喫煙に関する会話、喫煙に関する知識、喫煙に対する態度(喫煙をかっこいいと思うか、20歳になった時の喫煙、喫煙をすすめられた時の対応および喫煙に関する態度・Belief)等に関する調査を行った。喫煙経験者の家族には喫煙者がいる割合が高く、効果的な喫煙防止教育のためには家族との連携が重要であると考えられた。2要因の分散分析(性別×前後)の結果、喫煙に対する態度の4項目すべてにおいて有意な交互作用はみられず、前後の主効果がみられた。今回の講演には喫煙に対する否定的な意識を高める効果があったと推察される。また、喫煙をかっこいいと思うかでは性別の主効果がみられ、男子の方が喫煙に対してより肯定的な意識が高いと推察された。今後の喫煙を開始させないための教育においては、性差を考慮したアプローチを要することが示唆された。(著者抄録)

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  • A県における防煙及び喫煙防止教育の実態と課題

    奥田 紀久子, 岩佐 幸恵, 廣原 紀恵, 棟方 百熊, 郷木 義子, 谷 洋江, 藤井 智恵子, 宮崎 久美子, 梶原 京子

    教育保健研究   ( 17 )   69 - 73   2012年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:中国・四国学校保健学会  

    わが国の喫煙率が減少傾向にある昨今、学校における防煙・喫煙防止教育が、喫煙率低下を加速させる要因の一つとして、一定の成果をもたらすものと考え、A県内の全学校を対象として、質問紙調査を実施したところ、回答の得られた学校では95%以上の学校で、何らかの形での防煙・喫煙防止教育が実施されていることがわかった。しかし、必要な教育効果を得るための十分な時間と内容及び方法が確保されているとは言えず、その原因として、各学校における様々な事情が困難要因として存在していることがわかった。今後、関係機関が連携して具体的な推進策を検討し協働することにより、学校での防煙・喫煙防止教育を通じて、地域全体の喫煙率減少を目指した啓発活動の推進の重要性が示唆された。(著者抄録)

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  • 四国遍路の教材化に関する基礎的研究 主観的運動強度と楽しさの関連について

    棟方 百熊

    四国大学紀要, B(自然科学編)   ( 30 )   17 - 24   2010年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:四国大学  

    四国徒歩遍路の実施による運動及び身体活動に関わる心理への影響について検討した。特に、徒歩遍路の主観的運動強度と運動及び身体活動に関わる心理的側面との関連について検討した。楽しさは100点中74.5、また歩きたいかは5点中3.5であった。主観的運動強度は12.3で、比較的軽い運動強度であった。運動行動の変容段階は無関心期9.1%、関心期18.2%、準備期9.1%、実行期45.5%、維持期18.2%となった。身体活動セルフ・エフィカシーは、階段昇りが重量物挙上よりも、また、下肢が上肢よりも有意に高い値であった。主観的運動強度と他の項目との関連は、楽しさ及びお遍路をまた歩きたいかの2項目と有意に相関した。徒歩遍路の実施により、不安の低減、ソーシャル・サポート認知の向上が期待され、楽しさの向上による主観的運動強度の低下の可能性が示唆された。

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  • Weight and height growth velocities of Japanese boys and girls between age 7 and 14 years: a critical window for early adolescent overweight risk.

    Takuro Nakano, Masako Sei, Ashraf A Ewis, Hokuma Munakata, Chiemi Onishi, Yutaka Nakahori

    The journal of medical investigation : JMI   57 ( 1-2 )   124 - 32   2010年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Childhood overweight is an important worldwide problem of public health concern, with metabolic, physical and psychosocial complications. More and more evidence is accumulating that children who gain weight rapidly earlier in life are at higher risk of becoming overweight later in adulthood life. Therefore, in a seven-year longitudinal study, we studied mid-childhood and early adolescence weight and height growth velocities among 5,024 Japanese 2(nd) grade primary school boys and girls along with its effect on the likelihood of being overweight adolescents by the age of 14 y. Our findings showed that weight growth velocity of both sexes was associated with being overweight at the end of longitudinal study. Boys' risk of accelerated weight growth velocity and becoming overweight adolescents was almost doubled during ages 7 approximately 11 y and become reduced afterward. Otherwise, odds ratios of girls' weight growth velocity peaks were found only at ages from 9 approximately 10 and 10 approximately 11 y. Thus, we suggest a critical window of mid-childhood period associated with adolescence risk of overweight, and we recommend that studying weight growth determinants during 7 approximately 11 y of boys and 9 approximately 11 y of girls may help in developing and applying proper programs for prevention and intervention of overweight problem.

    PubMed

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  • Determinants of life satisfaction among Japanese elderly women attending health care and welfare service facilities.

    Chiemi Onishi, Kyoko Yuasa, Masako Sei, Ashraf A Ewis, Takuro Nakano, Hokuma Munakata, Yutaka Nakahori

    The journal of medical investigation : JMI   57 ( 1-2 )   69 - 80   2010年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Prolonged life expectancy must be recognized as an excellent achievement of modern medicine, but not all the elderly people are satisfied with their lives. Life satisfaction is a multi-dimensional issue that depends on many objective and subjective characteristics. In this study, we aimed at investigating the factors affecting life satisfaction of 314 elderly Japanese women attending in 28 elderly-care and welfare facilities at Tokushima Prefecture, Japan. Our results indicated that elderly subjects with depression tendencies always show significantly lower degrees of life satisfaction than others who are not depressed (p<0.001) regardless of their cognitive status. Furthermore, elderly women who shared decision for their living place and whose opinions were considered for daily life decisions reported significantly more life satisfaction levels than others. We conclude that elderly life satisfaction is affected by various determinants however, with different influencing weight. Life satisfaction of elderly people, with or without dementia, is greatly affected by their mood status and share in decision making. Avoiding elderly people depressive mood, sharing them in various daily decisions, considering their opinions, and allowing them to decide their elderly-care facility placement are crucial determinants for their life satisfaction and essential for their coping, adaptation, well-being and successful aging.

    PubMed

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  • Tracking overweight and obesity in Japanese children; a six years longitudinal study.

    Takuro Nakano, Masako Sei, Ashraf A Ewis, Hokuma Munakata, Chiemi Onishi, Yutaka Nakahori

    The journal of medical investigation : JMI   57 ( 1-2 )   114 - 23   2010年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Childhood overweight/obesity is growing steeply, globally. It is usually regarded as a risk factor for severe obesity over life-time course. Here, we investigated temporal course of overweight/obesity development in Japanese school children. A six-year longitudinal study was performed on 16,245 Japanese primary school children (8,427 boys and 7,818 girls) comprising three cohorts of 1(st) approximately 3(rd) grade. A baseline survey was conducted at 2001, followed by annual baseline studies from 2002 approximately 2007 to determine the prevalence and track overweight/obesity. Our results showed that the prevalence of overweight was 15 approximately 23% in boys and 15 approximately 18% in girls, however, for obesity it ranged between 4 approximately 7% in boys; and 2 approximately 4% in girls. As regards for tracking status, 60 approximately 80% of overweight and 35 approximately 70% of obese Japanese primary school boys track into overweight or obese junior high school adolescents. However, these percentages are lower among primary school girls, where only 50 approximately 70% overweight and 30 approximately 60% obese primary school girls track into overweight and obese adolescents, respectively. We conclude that Japanese boys are fatter than girls; and approximately 80% of overweight/obese Japanese primary school children track into junior high school overweight/obese adolescents.

    PubMed

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  • Prediction of Japanese children at risk for complications of childhood obesity: gender differences for intervention approaches.

    Hokuma Munakata, Masako Sei, Ashraf A Ewis, Mayumi Umeno, Yoichi Sato, Takuro Nakano, Kozue Sakamoto, Yukiko Yoshida, Chiemi Onishi, Yutaka Nakahori

    The journal of medical investigation : JMI   57 ( 1-2 )   62 - 8   2010年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Childhood obesity is one of the most serious public health problems in Japan, especially in Tokushima compared with other prefectures. This study was designed to clarify the life habits which predispose to development of obesity and can be modified through an appropriate intervention program to combat childhood obesity and its lifestyle-related diseases. A total of 216 school children from Itano Town, a municipality of Tokushima Prefecture, Japan, who are attending the fourth grade (9-10 years) of elementary schools, participated in the study from 2004 to 2007. The study included child's life habits questionnaire, investigating physical activity by recording the daily steps using a pedometer, anthropometric measurements, hematological examination and hemodynamometry in a cross-sectional survey during a two-month period from June to July every year. We conclude that there are considerable gender-related differences for developing obesity and other lifestyle-related diseases; and all intervention strategies against obesity must consider such gender differences. For example, restriction of television watching hours must be intervened for controlling obesity in boys, however for girls, promotion of exercise practice or making more steps per day with adequate sleeping periods should be intervened as the proper approaches for preventing and controlling obesity and other lifestyle-related diseases.

    PubMed

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  • [An approach to prevent lifestyle-related diseases of children in collaboration with various organizations in Tokushima].

    Masako Sei, Tadanori Nakatsu, Ichiro Yokota, Yoshimi Tsuda, Hiroko Ishimoto, Hokuma Munakata, Yutaka Nakahori

    [Nihon koshu eisei zasshi] Japanese journal of public health   56 ( 3 )   163 - 71   2009年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    OBJECTIVE: To support the goal of "Lifetime health promotion from childhood", a Committee for Strategies to Prevent Lifestyle-related Diseases was established as part of the Tokushima Prefecture Medical Association in 2000. In this report, we present the activities of this committee, in collaboration with various organizations such as schools, a medical association, health administrators and universities. ACTIVITIES: In 2000, a physical survey was performed for all students in primary and junior high schools in Tokushima prefecture. Subsequently, a software program for determining the degree of obesity using the standard body weight of Tokushima children was produced. In 2001, the committee conducted a survey concerning measures taken against lifestyle-related diseases by each organization. In 2003, a "Health management system for obesity in children" and a "School urine examination system" were established to identify high-risk students who should be taken to consult primary physicians. These medical intervention systems have allowed continuous calculation of real numbers and actual status of problems with overweight and obese children. Moreover, we performed lifestyle habit surveys among about 3000 students and produced manuals for population-based approaches. RESULTS: Compared with nationwide values, there was no difference in height, but the weight and BMI (Body Mass Index) of Tokushima students were larger. The survey concerning measures against lifestyle-related diseases clarified the present status of school health committees, staffing available to provide individual/nutritional guidance and the execution rate of collaborative projects in each organization. The intervention systems for visits to primary physicians have continued to show almost constant consultation rates. Approximately 80% of severely obese children had at least one medical problem. The lifestyle habits survey did not identify any marked differences in children of Tokushima Prefecture compared with nationwide values, except for a slightly earlier waking-up time. However, this survey demonstrated differences in lifestyle habits according to the body physique, and a relationship between eating meals with the family and other lifestyle habits. The numbers of overweight and severely obese children in Tokushima have been decreasing since the peaks of 2001 and 2002. CONCLUSIONS: Activities to prevent lifestyle-related diseases from childhood have continued in collaboration with various organizations in Tokushima. The prefecture-wide physical surveys and high-risk intervention strategies might have had good social effects in Tokushima. As a result, the number of obese children may be decreasing.

    PubMed

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  • 徳島県における多機関連携による小児の生活習慣病予防活動

    勢井 雅子, 中津 忠則, 横田 一郎, 津田 芳見, 石本 寛子, 棟方 百熊, 中堀 豊

    日本公衆衛生雑誌   56 ( 3 )   163 - 171   2009年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

    目的 「小児期より生涯を通じた健康づくり」推進のために、徳島県医師会生活習慣病予防対策委員会が平成12年に設立された。今回、学校、医師会、行政、大学等、多機関が連携して活動している本委員会のこれまでの経過と成果について報告する。活動内容 平成12年度、小児の肥満状況の把握のために県内全小中学生の体格調査を開始し、そのデータを用いて徳島県標準体重と肥満度判定ソフトの作成を行った。また、平成13年、各機関の生活習慣病に対する取り組み調査を実施した。平成15年度、学校健診において高度肥満であったものと尿糖陽性者に医療機関受診を勧める「小児肥満の健康管理システム」および「学校糖尿病検尿システム」を全県下で開始した。これらの医療機関受診システムは学校健診の全数調査によって、肥満傾向児、高度肥満児等の実数を算出しながら継続している。また、約3000人の児童生徒の生活習慣調査を実施し、集団アプローチのための手引書も作成した。結果 徳島県の児童生徒の身長は全国と変わらないが、体重とBMI(Body Mass Index)は大きいこと等が示された。生活習慣病に関する取り組み調査では学校保健委員会の実態や個人指導・栄養指導のマンパワー、各機関の連携事業の実施率を把握した。「小児肥満の健康管理システム」はほぼ一定の受診率を維持し、高度肥満児の約8割は医学的問題を持っていることを示した。生活習慣調査の結果、徳島県の児童生徒は全国調査と比べて少し起床時刻が早いこと以外、大きな差はみられなかったが、体格により生活習慣が違うこと、「家族といっしょに食事をする頻度」と他の生活習慣との関連などが示された。年次推移をみると、徳島県全体の肥満傾向児、高度肥満児は平成13年度、平成14年度をピークとして減少していることが観察された。結論 徳島県では小児の生活習慣病予防活動を多機関の協力で維持している。体格の全数調査と医療機関受診を勧める個別アプローチが社会的な啓発活動となり、肥満児が減少していると考えられる。今後も関係機関が同じ目標に向かって連携を強化し、活動を継続していくことが必要である。(著者抄録)

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/default/link?pub_year=2009&ichushi_jid=J01074&link_issn=&doc_id=20090423390003&doc_link_id=1390282680481961472&url=https%3A%2F%2Fcir.nii.ac.jp%2Fcrid%2F1390282680481961472&type=CiNii&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00003_3.gif

  • 四国遍路の教材化に関する基礎的研究--主観的運動強度と楽しさの関連について—Basic studies on the Shikoku-Pilgrimage (Henro) concerning teaching materials: the relationship between rating of perceived exertion and enjoyment—自然科学編 第30号

    棟方 百熊

    四国大学紀要 = Bulletin of Shikoku University / 四国大学紀要刊行作業部会 編   ( 33 )   17 - 24   2009年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:徳島 : 四国大学  

    CiNii Article

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/10666048

  • 養護教諭養成におけるe-learningの可能性--コンテンツに対するニーズの検討

    棟方 百熊, 西岡 かおり, 川内 ツルキ

    四国大学人間生活科学研究所年報 = Annual bulletin of Research Institute of Human Life Science / 四国大学附属人間生活科学研究所編集委員会 編   ( 3 )   35 - 41   2009年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:徳島 : 四国大学附属人間生活科学研究所  

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/10679161

  • 小学校体育授業における表現運動「学習支援デジタル教材」の開発と評価 : 指導者の表現運動指導経験の相違によるソフト(自然の力)の使用効果について

    安藤 幸, 賀川 昌明, 藤田 雅文, 木原 資裕, 棟方 百熊, 上田 憲嗣

    日本教科教育学会誌   31 ( 1 )   21 - 30   2008年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教科教育学会  

    本研究の目的は,小学校体育において指導が困難であると言われている表現運動のための学習支援デジタル教材を開発し,その効果を明らかにすることである。今回は,小学校5年生を担任する表現運動指導経験の多い指導者と少ない指導者が,表現運動学習支援ソフト「自然の力」を使用した授業を実践し,学習者の選択した運動や学習に対する内省を比較分析することで,表現運動指導経験年数の相違による表現運動学習支援ソフトの使用効果を検討することを目的とした。単元の前において,指導経験の違いによって生徒の意識に大きな差が見られ,表現運動指導経験の多い教師は生徒の学習意欲を高める働きかけがなされていることが推察された。しかし,単元終わりには生徒の意識に有意な差は見られず,表現運動指導経験の少ない教師のクラスにおいても,十分評価できる授業効果をもたらしており,指導経験に関係なく,「表現運動学習支援ソフト」の使用効果が見られた。また,学習者が選択した単一運動数においては,両群に有意差は認められなかった。

    DOI: 10.18993/jcrdajp.31.1_21

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/9578465

  • 女子大学生の性感染症予防に対する態度 1回の授業による変化

    棟方 百熊, 竹田 怜子

    教育保健研究   ( 15 )   77 - 81   2008年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:中国・四国学校保健学会  

    教育現場において専門的な立場で健康教育に携わる可能性の高い女子大学生が、現時点で性感染症に対してどのような態度を示し、また、1回の授業によりどのような変化が生じるのかを検討した。大学の養護教諭養成課程の女子学生2年生78例、3年生37例を対象とした。2年生では、事前及び事後ともに楽観的思考得点と自己決定意志得点が中程度の有意な負の相関を示し、事後ではさらに楽観的思考得点と必要性得点が低い有意な負の相関を示した。3年生では、事前及び事後ともに楽観的思考得点と自己決定意志得点が高い有意な負の相関を示した。事後では、寛容度得点と楽観的思考得点、自己決定意志得点と対他的信頼得点が中程度の有意な正の相関を示し、寛容度得点と自己決定意志得点、楽観的思考得点と対他的信頼得点が中程度の有意な負の相関を示した。

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  • 高等学校教諭における心肺蘇生法実技講習の効果について

    南 隆尚, 棟方 百熊, 鳴川 幸恵, 小倉 一美, 松井 敦典

    鳴門教育大学実技教育研究 = Journal of practical education, Naruto University of Education   18   35 - 42   2008年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学実技教育研究指導センター  

    国立情報学研究所『研究紀要公開支援事業』により電子化。

    DOI: 10.24727/00025431

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I9491111

  • 小学校体育学習における表現運動「学習支援デジタル教材」の開発と評価 : 動画遅延再生装置を利用したソフト「虫のくにへいこう」の活用について

    安藤 幸, 賀川 昌明, 藤田 雅文, 木原 資裕, 上田 憲嗣, 棟方 百熊, 三戸 治子, 岡田 晶子

    鳴門教育大学実技教育研究 = Journal of practical education, Naruto University of Education   18   1 - 13   2008年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学実技教育研究指導センター  

    国立情報学研究所『研究紀要公開支援事業』により電子化。

    DOI: 10.24727/00025427

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I9491042

  • 小学校体育学習における表現運動「学習支援デジタル教材」の開発と評価 : 動画遅延再生装置を利用したソフト(おやつをつくろう)の活用について

    安藤 幸, 賀川 昌明, 藤田 雅文, 木原 資裕, 棟方 百熊, 上田 憲嗣, 三戸 治子, 下山 敬子

    鳴門教育大学研究紀要   23   336 - 349   2008年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

    DOI: 10.24727/00027716

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I025034353

  • 女子大学生の心の健康と生活習慣 自己効力感と身体的訴えを中心に

    西岡 かおり, 棟方 百熊

    四国公衆衛生学会雑誌   53 ( 1 )   111 - 120   2008年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:四国公衆衛生学会  

    女子大学生に対して生活習慣及び心の健康に関する調査を行った。生活習慣の調査結果から,食習慣では1日3食以外の者や外食が多い者が存在すること,間食や夜食を摂取する者が多いことなどが分かった。睡眠については,睡眠時間が高校時よりも短縮傾向にあること,就床時刻が高校時よりも後にずれる傾向にあることなどが分かった。運動については実施者が比較的多いことなどが判明した。心の健康については,自己効力感および身体的訴えのみを解析対象としたが,高校生と比較して自己効力感が良好な者が多いこと,身体的訴えについては良好でない者が多い傾向であることなどが分かった。生活習慣と心の健康の関連では,心の健康の項目の中には,生活習慣の項目と関連が深いものとそうではないものがあり,特に自己効力感では「やればできると思う」が,身体的訴えでは「よく頭が痛くなる」が多くの生活習慣と関連が深いと推察された。また,運動・スポーツ得点,ピッツバーグ睡眠質問票総合得点,喫煙が自己効力感と関連が深いことが分かった。ピッツバーグ睡眠質問票総合得点は,身体的訴えとも関連が深いと考えられる結果が得られており,睡眠が心の健康と大きく関係していることがうかがわれた。身体的訴えの項目は,食習慣との関連が多く見られ,食習慣が身体の状況に与える影響が大きいと推察された。(著者抄録)

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  • Effects of lifestyle habits and eating meals together with the family on the prevalence of obesity among school children in Tokushima, Japan: a cross-sectional questionnaire-based survey.

    Kyoko Yuasa, Masako Sei, Eiji Takeda, Ashraf A Ewis, Hokuma Munakata, Chiemi Onishi, Yutaka Nakahori

    The journal of medical investigation : JMI   55 ( 1-2 )   71 - 7   2008年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Obesity in children has become a major global public health concern. The prevention of obesity must start from early childhood in order to establish sound lifestyle habits and promote healthy adulthood. In this study, we evaluated factors associated with the prevention of obesity and the development of healthy lifestyle habits in children. A cross-sectional, questionnaire-based survey was performed in elementary and junior high school students in Tokushima Prefecture, Japan, during the summer of 2004. The questionnaire consisted of 30 items such as physique, sleep, eating habits, diet, exercise, free time, and attending after-school lessons. Our study revealed that eating meals as a family every day is associated with a lower rate of obesity as well as getting good lifestyle habits such as eating balanced meals and getting enough sleep. Of the 3,291 students who responded to the questionnaire, 2,688 (81.7%) reported that they eat meals with their family every day. The percentage of students who eat meals with their family every day decreased with increasing school grade, with the lowest percent in the junior high school students. However, the results regarding female junior high school students revealed a marked association between eating meals with the family every day and good lifestyle habits. We recommend that parents and school teaching staff encourage the establishment of sound, healthy lifestyle habits in children from early childhood as an effective measure for the prevention of obesity.

    PubMed

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  • Prevalence of metabolic complications in children with severe obesity. 国際誌

    Masako Sei, Tadanori Nakatsu, Kyoko Yuasa, Hisako Tanaka, Hokuma Munakata, Yutaka Nakahori

    Pediatrics international : official journal of the Japan Pediatric Society   49 ( 5 )   545 - 52   2007年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    BACKGROUND: The purpose of the present paper was to clarify the prevalence of metabolic complications in severely obese children. METHODS: The subjects of the present study were 367 severely obese Japanese children in Tokushima, who were more than 150% of the standard weight for their sex and height (school grades 1-9; age range, 6-16 years). Data concerning anthropometric and metabolic parameters (body fat %, total cholesterol, high-density lipoprotein cholesterol, low-density lipoprotein cholesterol, triglycerides, uric acid, blood glucose, serum insulin, alanine aminotransferase, and blood pressure) were analyzed. RESULTS: The prevalence of each abnormality in obese children was high compared with that in the general population. Metabolic variables were correlated with each other. A total of 80.4% of severely obese children had at least one complication. CONCLUSION: Severely obese children have various metabolic abnormalities even during their early school years. Intervention by primary physicians in cooperation with schools is needed for the prevention of lifestyle-related diseases.

    PubMed

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  • 小学校体育授業における表現運動「学習支援デジタル教材」の開発と評価 : 教職経験の少ない指導者におけるソフト(自然の力)の使用効果について

    安藤 幸, 賀川 昌明, 藤田 雅文, 木原 資裕, 上田 憲嗣, 棟方 百熊, 三戸 治子, 漆原 和美, 尾本 彩

    鳴門教育大学実技教育研究 = Journal of practical education, Naruto University of Education   17   7 - 19   2007年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学実技教育研究指導センター  

    国立情報学研究所『研究紀要公開支援事業』により電子化。著者名表記「OMOTO Saya」は「OMOTO Aya」の誤植。

    DOI: 10.24727/00025422

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I8740080

  • 小学校体育授業における表現運動「学習支援デジタル教材」の開発と評価 : 教職経験の多い指導者におけるソフト(自然の力)の使用効果について

    安藤 幸, 賀川 昌明, 藤田 雅文, 木原 資裕, 棟方 百熊, 上田 憲嗣, 三戸 治子, 漆原 和美, 尾本 彩

    鳴門教育大学研究紀要   22   318 - 331   2007年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

    著者名表記「Omoto Saya」は「Omoto Aya」の誤植。

    DOI: 10.24727/00027684

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I025038541

  • 小児の体重分布と肥満傾向児判定割合との関連(平成12年度のデータ)

    田中 久子, 勢井 雅子, 棟方 百熊, 湯浅 京子, 石本 寛子, 津田 芳見, 中堀 豊

    四国公衆衛生学会雑誌   52 ( 1 )   131 - 136   2007年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:四国公衆衛生学会  

    徳島県医師会生活習慣病予防対策委員会では、小児期から生活習慣病予防対策を効果的に推進するために、県下全域の小中学生の体格の現状について調査している。その調査を基に、県内の小中学校で使用する標準体重を統一し、地域ごとの比較を可能とすることを目的とした解析も行っている。そして、平成15年度より、徳島県の小中学生の肥満判定には、統一した基準値が用いられることとなった。今回は、体重について、基準値の+20%以上を肥満傾向児と判定することの問題点について考察した。小学校高学年で、肥満傾向児と判定される率の増加することが知られているが、なぜ増加するのかを考察した。平成12年度のデータ(約7万人)を用いて、男女とも学年ごとに体重の度数分布をヒストグラムで表した。作成したヒストグラムに、平均値、およびその前後20%の値、中央値を示し、体重分布と肥満傾向児判定割合との関連を考察した。肥満傾向児の判定は、平均値の+20%以上とした。平成12年度のデータより、体重について、学年ごとにヒストグラムを作成すると、学年によって分布の形が異なった。各学年とも重い方に裾野を持つ分布であったが、学年が進むにつれて分布域を増し、最頻値の人数が減少する傾向にあった。男子は小学4年生から中学1年生で、女子は小学5年生で、他の学年と比較して変動係数が大きく、中学3年生に向けて小さくなった。さらに、各学年の体重分布の変化と、平均値の+20%以上の人数割合の変化について観察した。男女とも、その人数割合は、体重分布の変動係数が増えるとともに増加する傾向があった。以上のことから、肥満傾向児の判定割合は、体重分布の変動係数と平均値の絶対値に関連することが示唆された。(著者抄録)

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  • Correlation of month and season of birth with height, weight and degree of obesity of rural Japanese children.

    Hisako Tanaka, Masako Sei, Tran Quang Binh, Hokuma Munakata, Kyoko Yuasa, Yutaka Nakahori

    The journal of medical investigation : JMI   54 ( 1-2 )   133 - 9   2007年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Month and season of birth are thought to influence height, weight and degree of obesity in schoolchildren. A cross-sectional study was designed to measure the height and weight of all children aged 6-15 years attending primary and junior high schools in Tokushima Prefecture, Japan. Data were standardized (z-scores) and analysed separately by gender and age. The mean z-score for height and weight were the highest in subjects born during the months of spring and the lowest in those born during the months of winter (p < 0.0001), whereas the means were significantly higher in children born during the months of summer than in those born during the months of autumn (p < 0.0001). A gradually decreasing trend of height and weight was observed in children of both genders born between May and Mar (from spring to winter). There was no significant difference in degree of obesity among the four seasons of birth for boys and girls. The highest prevalence of obese boys have born during spring (among 6-year-old boys) and summer (among 7-year-old boys), whereas the highest prevalence of obese girls have born during spring (among 6-year-old girls) and winter (among 10-year-old girls). Our findings suggest that month and season of birth influence height and weight of schoolchildren in Tokushima but not their degree of obesity.

    PubMed

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  • 小学校体育授業における表現運動「学習支援デジタル教材」の開発と評価-教職経験の少ない指導者におけるソフト(自然の力)使用効果について-

    安藤 幸, 賀川 昌明, 藤田 雅文, 木原 資裕, 棟方 百熊, 上田 憲嗣

    「鳴門教育大学実技教育研究」誌 17   1 - 13   2007年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 養護教諭養成課程の女子大学生の健康度と生活習慣 食生活を中心に

    太田 麻衣子, 棟方 百熊

    教育保健研究   ( 14 )   53 - 62   2006年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:中国・四国学校保健学会  

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  • 高校生に対する心肺蘇生法実技講習における自尊感情について

    南 隆尚, 棟方 百熊, 鳴川 幸恵

    鳴門教育大学実技教育研究 = Journal of practical education, Naruto University of Education / 「鳴門教育大学実技教育研究」誌編集委員会 編   16   71 - 74   2006年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門 : 鳴門教育大学実技教育研究指導センター  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/8641760

  • LMS法を用いた小中学生のBMI基準値の作成とCDCとの比較

    棟方 百熊, 近藤 学, 勢井 雅子, 湯浅 京子, 田中 久子, 野村 以徂子, 中堀 豊

    四国公衆衛生学会雑誌   50 ( 1 )   139 - 145   2005年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:四国公衆衛生学会  

    徳島県の小・中学生74822名の体格データ(2000年度)からBMIを算出し,ColeのLMS法を用いて男女別に3,5,10,25,50,75,90,95,97の各パーセンタイル値を求めた.また,アメリカのCDCの同年齢のデータと比較,検討した.その結果,徳島県の男女のパーセンタイル値を比較すると,上位のパーセンタイル値では年齢にかかわらず男子が大きく,下位のパーセンタイル値では11~12歳頃を境に,[男子>女子]から[男子<女子]へと逆転していた.また,男女とも,より上位のパーセンタイル値において,12.5歳から14.5歳にかけてBMIの増加が緩やかになっており,年齢とともに直線的に増加しているCDCのデータとは異なる傾向がみられた

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  • クロスカントリースキーツアーにおける身体活動の一側面--身体活動の強度について

    棟方 百熊, 南 隆尚, 松井 敦典

    鳴門教育大学研究紀要 / 鳴門教育大学 編   20   33 - 40   2005年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門 : 鳴門教育大学  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/7305726

  • 体育授業における「学習支援ソフト」の使用効果についての検討(第1報) : 中学校創作ダンス指導における試み

    安藤 幸, 賀川 昌明, 木原 資裕, 藤田 雅文, 松井 敦典, 棟方 百熊, 上田 憲嗣

    日本教科教育学会誌   26 ( 4 )   19 - 28   2004年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教科教育学会  

    本研究は,創作ダンス指導上の問題に対する解決策の1つとして創作ダンスの構成要素や構造・創作手順を提示する「学習支援ソフト」を開発し,中学校の体育授業における使用効果を生徒の認識レベルから検討することを目的とした。実験授業の対象は同一学校・同一学年の2クラスとし,一方のクラスは単元の前半に「学習支援ソフト」による提示方法,後半に掲示物による提示方法(紙に書かれた図と文字を使って説明)で行った。もう一方のクラスでは前半に掲示物による提示方法,後半に「学習支援ソフト」による提示方法で行った。授業後における生徒の反応を分析した結果,それぞれの提示方法に対する評価を個別に調査した場合は,どちらの方法に対しても肯定的な反応が多く,両者に差が見られなかった。しかし,両者を比較する形での調査に対しては,いずれの観点においても「学習支援ソフト」の方が効果的であるという評価が示された。

    DOI: 10.18993/jcrdajp.26.4_19

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/6976172

  • 障害児に対する性教育に関する研究--養護学校寄宿舎における「性に関する指導」の実態

    棟方 百熊

    鳴門教育大学研究紀要 / 鳴門教育大学 編   19   53 - 57   2004年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門 : 鳴門教育大学  

    CiNii Article

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/6877300

  • 【肥満とやせを考える】徳島県における児童・生徒の体格の現状

    田中 久子, 勢井 雅子, 棟方 百熊, 日下 京子, 石本 寛子, 津田 芳見, 新家 利一, 馬原 文彦, 古川 一郎, 鈴江 襄治, 中堀 豊

    四国医学雑誌   59 ( 4~5 )   195 - 203   2003年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:徳島医学会  

    徳島県内の小中学生74859人を対象に「児童生徒の健康診断マニュアル」に基づき実施された身長,体重,BMIの測定データを解析し,ヒストグラム等を作成した.全体のヒストグラムを比較すると,身長,体重,BMIは,各々形が異なっていた.身長分布は男女とも二峰性のヒストグラムであり,男子においては152cm,女子においては139cmのところで,その値を示す人数が最も少ない極小点がみられた.体重分布については,身長分布ほど明確な谷が観察されず,極小の領域は女子では33~38kgであり,男子でははっきりせず,あえて選ぶなら40~45kgであった.BMIの分布については,男女共にバラツキの少ないヒストグラムであり,身長や体重のような凸凹はみられなかった.身長,体重,BMIとも,小学校高学年から中学生にかけて最も個人差が大きく,この時期に肥満傾向とされる生徒の割合が増加していた.また,徳島県は全国の平均値と比較して,身長は同程度であったが,体重とBMIは上回っていた

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/default/link?pub_year=2003&ichushi_jid=J00548&link_issn=&doc_id=20031203260002&doc_link_id=https%3A%2F%2Frepo.lib.tokushima-u.ac.jp%2F110615&url=https%3A%2F%2Frepo.lib.tokushima-u.ac.jp%2F110615&type=%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E5%A4%A7%E5%AD%A6%EF%BC%9A%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%A9%9F%E9%96%A2%E3%83%AA%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%83%88%E3%83%AA&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F80037_3.gif

  • パソコンに対する養護教諭の認識に関する研究 : パソコンの使用者群と不使用者群の比較より

    棟方 百熊, 中安 紀美子

    鳴門教育大学研究紀要 = Research bulletin of Health and Living Sciences, Naruto University of Education   18   39 - 43   2003年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

    We did recognition investigation of a school nurse about a personal computer. A result about recognition about a personal computer is following five items. ○ The person who replied thet there was some weak point consciousness for a personal computer exceeded 80%. ○ About recognition about a change of general personal computer use after now, the person who replied that it would be suddenly increased exceeded 50%. ○ For the question that "How will you corresponding to use of a personal computer as a school nurse", the person who replied that using positively exceeded 60%. ○ If personal computer course for a school nurse was held, the person who hoped for participation exceeded 90%. ○ The person who replied that "I thought that a personal computer was necessary for a health room" exceeded 90%.
    国立情報学研究所『研究紀要公開支援事業』により電子化。

    DOI: 10.24727/00027541

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    その他リンク: https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I6487992

  • 体育学習を支援するデジタル教材の開発と評価(第2報) : 初等体育I(表現運動)でのモデルと提示内容の比較検討

    賀川 昌明, 安藤 幸, 木原 資裕, 藤田 雅文, 松井 敦典, 棟方 百熊, 上田 憲嗣, 岡田 晶子

    鳴門教育大学授業実践研究 : 学部の授業改善をめざして   2   103 - 115   2003年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

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  • 「自己の死に対する意識」に関する認識調査 死に対する意識と死因概念を中心として

    板谷 幸恵, 藤田 禄太郎, 棟方 百熊, 下八 政美

    教育保健研究   ( 12 )   179 - 187   2002年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:中国・四国学校保健学会  

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  • 養護教諭とパソコンに関する調査研究‐パソコン使用者の意識と実態‐(共著)

    鳴門教育大学研究紀要   第17巻 pp. 55-63   2002年

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  • 体育学習を支援するデジタル教材の開発と評価 (第1報) : 初等体育I (表現運動) での試み

    安藤 幸, 賀川 昌明, 木原 資裕, 藤田 雅文, 松井 敦典, 棟方 百熊, 上田 憲嗣

    鳴門教育大学授業実践研究 : 学部の授業改善をめざして   1   107 - 117   2002年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

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  • 養護教諭におけるパソコンの使用に関する調査研究‐パソコン使用者の実態‐(共著)

    棟方 百熊, 中安 紀美子

    教育保険研究   第12号、pp. 117-125 ( 12 )   117 - 125   2002年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:中国・四国学校保健学会  

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  • 教員養成系大学生の野外教育における危機管理能力の育成に関する基礎的研究--リスクトレーニングの視点から

    南 隆尚, 棟方 百熊, 上田 憲嗣

    鳴門教育大学学校教育実践センター紀要 / 鳴門教育大学学校教育実践センター 編   ( 17 )   173 - 183   2002年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門 : 鳴門教育大学学校教育実践センター  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/6445241

  • 現職教員の「不登校」に関する認識調査‐不登校抑止のための「役割分担」を中心として‐(共著)

    教育保健研究   第11号、pp. 97-104   2000年

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  • "健康"概念についてのdeconstruction--自己の健康管理に対する認識と態度の関連について

    棟方 百熊, 藤田 祿太郎

    鳴門教育大学研究紀要 / 鳴門教育大学 編   ( 15 )   35 - 40   2000年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門 : 鳴門教育大学  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/5308613

  • コンピュータに対する養護教諭の認識--A県養護教諭のアンケート調査から

    棟方 百熊

    発達人間学論叢   ( 4 )   115 - 124   2000年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:柏原 : 大阪教育大学教養学科人間科学専攻発達人間福祉学講座  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/6386742

  • The cholesterol levels of HDL2, but not of HDL3, correlate with blood pressure in healthy young and middie-aged Japanese men: 青年および中年男子におけるHDL亜分画コレステロール(HDL2,HDL3)との関連性

    45 ( 3 )   781 - 785   1999年12月

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  • 体育教材の研究 : 「ちょんかけごま」の習熟過程に関する研究

    山本 貞美, 棟方 百熊

    鳴門教育大学実技教育研究   9   67 - 73   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

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  • 本学スキー実習におけるグレードテストおよび8の字テストによる実技評価の検討(3)

    南 隆尚, 木原 資裕, 松井 敦典, 棟方 百熊, 大友 智, 綿引 勝美

    鳴門教育大学実技教育研究   9   63 - 66   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

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  • "健康"概念についてのdeconstruction-2-健康認識とライフスタイルの関連について

    棟方 百熊, 藤田 祿太郎

    鳴門教育大学研究紀要 / 鳴門教育大学 編   ( 14 )   49 - 55   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門 : 鳴門教育大学  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/4808324

  • "健康"概念についてのdeconstruction--健康観の構築に関する試論として

    棟方 百熊, 藤田 禄太郎

    鳴門教育大学研究紀要 / 鳴門教育大学 編   ( 13 )   61 - 71   1998年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門 : 鳴門教育大学  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/4809211

  • 本学スキー実習におけるグレードテストおよび8の字テストによる実技評価の検討(2)

    南 隆尚, 綿引 勝美, 木原 資裕, 藤田 雅文, 松井 敦典, 棟方 百熊

    鳴門教育大学実技教育研究   8   57 - 63   1998年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鳴門教育大学  

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書籍等出版物

  • 学校保健ハンドブック 〈第8次改訂〉

    教員養成系大学保健協議会, 編( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第1章第5節 学校保健の行政)

    ぎょうせい  2024年4月  ( ISBN:9784324113448

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  • 岡山発! 地域学校協働の実践と協創的教員養成 「社会に開かれた教育課程」の実現に向けて

    熊谷愼之輔, ほか( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第2部 2-2 プログラムの概要と実習[棟方百熊・服部康正])

    福村出版  2023年3月 

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  • 学校保健ハンドブック 第7次改訂

    教員養成系大学保健協議会編, 編集代表野津有司( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第1章第5節 学校保健の行政)

    ぎょうせい  2019年4月 

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  • 教職必携ハンドブックII教科教育編 (教職必携ハンドブックシリーズ 第2巻)

    共著者, 吉本佐雅子, 棟方百熊 編者, 鳴門教育大学創立, 周年記念図書出版委員会, 共著者, 溝上泰, 佐々木保行, 藤原康晴, 田浦宏己監( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「保健分野の領域と内容」(p.225),「保健活動」(p.252)を執筆。 共著者:吉本佐雅子,棟方百熊(上記の2部分とも))

    教育開発研究所  2003年11月 

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MISC

  • 保健における外部講師の有効活用の課題

    棟方 百熊

    学校保健研究   65 ( 1 )   33 - 33   2023年4月

  • すぐれた保健授業の実践を目指して(2)

    棟方 百熊, 東野 伸哉, 甘利 和美, 八塚 伝

    日本体育学会大会予稿集   69   51 - 51   2018年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本体育学会  

    これからの社会を創り出していく子供たちには,生涯を通じて健康な生活を送ることのできる資質や能力を身に付けることが必要であり,そのためにはすぐれた保健授業を着実に実践していくことが不可欠である。

    また,新たな学習指導要領が順次告示されている。今回の改訂の基本的な考え方の1つとして「知識及び技能の習得と思考力、判断力、表現力等の育成のバランスを重視する現行学習指導要領の枠組みや教育内容を維持した上で、知識の理解の質をさらに高め、確かな学力を育成。」と示されている。本シンポジウムではこの点を中心に,現行の学習指導要領で目指されていたことを,いかにして新学習指導要領で目指していることへと適応させていくのか模索する。

    今回は小学校に焦点をあて,東野伸哉先生(徳島市立津田小学校),甘利和美先生(徳島市立八万小学校),八塚伝先生(松山市立宮前小学校)に,それぞれの保健授業のご実践についてご紹介いただく。そのうえで,新学習指導要領に対応していくための取り組みについてご提案いただく。

    新学習指導要領で取り上げられているキーワードに触れながら,すぐれた保健授業の実践について議論を深めたい。

    DOI: 10.20693/jspehss.69.51

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  • 学校における運動器検診の現状と課題 A県の養護教諭に対する質問紙調査より

    津島 愛子, 三村 由香里, 上村 弘子, 棟方 百熊

    学校保健研究   59 ( Suppl. )   195 - 195   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本学校保健学会  

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  • がん教育に関する教員の意識 経験者に対するインタビュー調査から

    棟方 百熊

    学校保健研究   59 ( Suppl. )   171 - 171   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本学校保健学会  

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  • 小学生が将来たばこをすわない意志を強化するための喫煙防止教育のあり方

    奥田 紀久子, 棟方 百熊, 小倉 和也

    日本公衆衛生学会総会抄録集   76回   444 - 444   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 保健科教育学への道

    杉崎 弘周, 片岡 千恵, 岩田 英樹, 山田 浩平, 棟方 百熊, 物部 博文

    日本体育学会大会予稿集   67   64_1 - 64_1   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本体育学会  

    「保健専門領域活性化検討ワーキンググループ」報告(2015年8月)の中で、保健科教育に関する研究の不足が指摘され、本領域設置50周年を見据えたこれからの10年間においては特に、保健科教育の研究の活性化が必要であることが強調された。

    保健科教育の研究成果が蓄積され生かされてこそ授業実践の改善が成し遂げられ、さらなる充実・発展が可能となることから、授業実践の発展に向けては、それを基礎づける学問あるいは科学としての「保健科教育学」が不可欠である(野津有司、2015年)。

    本シンポジウムでは、テーマを「保健科教育学への道」として、保健科教育学の構築に向けて議論を深め、研究の活性化に向けた契機としたい。4名のシンポジストからは、保健授業において積極的な工夫が求められる学習指導方法に関して、保健で育成すべき資質や能力を考える上で重要となる学習評価に関して、授業における児童生徒の学習や教師の指導の過程などを捉える授業分析に関して、保健を担当する教員の養成に関して、それぞれ研究の現状と課題について報告いただく。

    DOI: 10.20693/jspehss.67.64_1

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  • 保健専門領域の研究活動の充実・発展に向けて-保健WGの報告-(シンポジウム,10 保健,専門領域企画,2020東京オリンピック・パラリンピックと体育・スポーツ科学研究)

    岩田 英樹, 棟方 百熊, 片岡 千恵, 上田 敏子, 久保 元芳, 杉崎 弘周

    日本体育学会大会予稿集   66   69 - 70   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本体育学会  

    DOI: 10.20693/jspehss.66.69_2

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  • 女子大学生における子宮頸がん検診無料クーポンの利用実態と関連要因

    奥田 紀久子, 藤井 智恵子, 郷木 義子, 棟方 百熊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   73回   352 - 352   2014年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 高校生を持つ家族の喫煙率と家庭内の会話の関連

    藤井 智恵子, 奥田 紀久子, 棟方 百熊, 廣原 紀恵, 郷木 義子, 高橋 裕子

    日本公衆衛生学会総会抄録集   71回   296 - 296   2012年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 小・中学生の喫煙に関する知識や意識及び防煙教育の成果と家族の喫煙状況との関連

    奥田 紀久子, 藤井 智恵子, 棟方 百熊, 廣原 紀恵, 郷木 義子, 高橋 裕子

    日本公衆衛生学会総会抄録集   71回   296 - 296   2012年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 徳島県の小中学生を対象とした身長、体重の成長速度の解析

    中野 卓郎, 勢井 雅子, 棟方 百熊, 中堀 豊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   68回   446 - 446   2009年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 徳島県小中学生の成長に伴う肥満の解析

    中野 卓郎, 勢井 雅子, 棟方 百熊, 中堀 豊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   67回   445 - 445   2008年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 高校生の体格調査と肥満健康管理システム

    勢井 雅子, 中津 忠則, 津田 芳見, 横田 一郎, 中野 卓郎, 棟方 百熊, 雄西 智恵美, 中堀 豊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   67回   470 - 470   2008年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 成長曲線を用いた徳島県小中学生の体格データの解析

    中野 卓郎, 勢井 雅子, 棟方 百熊, Tran Binh, 郡 尋香, 中堀 豊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   66回   470 - 470   2007年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 徳島県の小中学生のBMIに関する地域相関分析

    中野 卓郎, 勢井 雅子, 田中 久子, 棟方 百熊, Tran Quang Binh, 野村 以徂子, 中堀 豊

    四国公衆衛生学会雑誌   52 ( 1 )   21 - 22   2007年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:四国公衆衛生学会  

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  • 小中学生の肥満とメタボリックシンドローム

    勢井 雅子, 野村 以徂子, 田中 久子, 棟方 百熊, 津田 芳見, 中堀 豊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   65回   668 - 668   2006年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 地域・学校と連携した生活習慣病予防事業の実践

    勢井 雅子, 棟方 百熊, 田中 久子, 梅野 真由美, 野村 以徂子, 中野 卓郎, 佐藤 陽一, 吉田 友紀子, 坂本 梢, Binh Tran Quang, 元木 良江, 湯浅 京子, 雄西 智恵美, 新家 利一, 中堀 豊

    四国公衆衛生学会雑誌   51 ( 1 )   29 - 30   2006年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:四国公衆衛生学会  

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  • 徳島県の小中学生の生活習慣と体格との関連

    勢井 雅子, 棟方 百熊, 田中 久子, 中堀 豊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   64回   670 - 670   2005年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 徳島県における小児生活習慣病予防の取り組み(続報)

    中堀 豊, 勢井 雅子, 田中 久子, 棟方 百熊, 津田 芳見, 石本 寛子

    日本公衆衛生学会総会抄録集   64回   669 - 669   2005年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 2000-2003年の徳島における6-14歳の肥満学童の傾向(The Trends of Obesity School Children Age 6-14Y in Tokushima from 2000-2003)

    インドリアニ, 勢井 雅子, 田中 久子, 棟方 百熊, 湯浅 京子, 中堀 豊

    日本公衆衛生学会総会抄録集   63回   200 - 200   2004年10月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 学校と連携した小児生活習慣病医療介入

    勢井 雅子, 田中 久子, 棟方 百熊, 湯浅 京子, 新家 利一, 中堀 豊, 中津 忠則, 横田 一郎, 河野 知弘, 馬原 文彦, 古川 一郎, 鈴江 襄治, 多田 繁行

    四国医学雑誌   60 ( 1~2 )   55 - 55   2004年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:徳島医学会  

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  • 徳島県A町における児童のBMIと生活習慣

    棟方 百熊, 勢井 雅子, 中堀 豊

    日本農村医学会雑誌   53 ( 1 )   85 - 85   2004年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本農村医学会  

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  • 小児生活習慣病に対する個別アプローチ

    勢井 雅子, 新家 利一, 田中 久子, 棟方 百熊, 中堀 豊, 伊藤 道徳, 石本 寛子, 津田 芳見, 馬原 文彦, 古川 一郎, 鈴江 襄治, 山川 勉

    四国医学雑誌   59 ( 1~2 )   109 - 109   2003年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:徳島医学会  

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  • 徳島県における児童生徒の体格調査

    田中 久子, 棟方 百熊, 勢井 雅子, 野村 以徂子, 石本 寛子, 津田 芳見, 中堀 豊

    四国公衆衛生学会雑誌   48 ( 1 )   28 - 29   2003年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:四国公衆衛生学会  

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  • 『死』に関する経験・態度・認識についての調査研究(35) : 『内包』的死因概念としての「殺人」と「老衰死」の比較(3)

    藤田 禄太郎, 板谷 幸恵, 棟方 百熊

    日本学校保健学会講演集   49   202 - 203   2002年9月

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  • 『死』に関する経験・態度・認識についての調査研究(34) : 『内包」的死因概念としての「殺人」と「老衰死」の比較(2)

    板谷 幸恵, 藤田 禄太郎, 棟方 百熊

    日本学校保健学会講演集   49   200 - 201   2002年9月

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  • 体育は生きる力の何を分担するか--「ちょんかけごま」の実践から考える—特集 教育目標「生きる力」を実践で検証する ; 各教科・道徳・特活は「生きる力」にどうかかわるか

    山本 貞美, 棟方 百熊

    現代教育科学   44 ( 1 )   56 - 58   2001年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:東京 : 明治図書出版  

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/5595893

  • 教育活動における健康概念に関する deconstruction (IV) : 教育内容に関する認識を中心として

    棟方 百熊, 藤田 禄太郎

    学校保健研究   39   374 - 375   1997年10月

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  • 現職教員の「不登校」に関する認識調査(VI) : 不登校の「性格要因」に関する認識を中心として

    棟方 百熊, 藤田 禄大郎, 板谷 幸恵, 小川 克之, 川畑 三矢, 下岡 康寿

    学校保健研究   39   404 - 405   1997年10月

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 徳島県における小・中学生を対象とした防煙教育プログラムの有効性に関する縦断的検証

    研究課題/領域番号:23590743  2011年04月 - 2017年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    奥田 紀久子, 高橋 裕子, 近藤 和也, 棟方 百熊, 廣原 紀恵, 郷木 義子, 藤井 智恵子, 近藤 和也, 棟方 百熊, 廣原 紀恵, 郷木 義子, 藤井 智恵子

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    配分額:5330000円 ( 直接経費:4100000円 、 間接経費:1230000円 )

    本研究では、総数6347例の質問紙調査票が回収でき、喫煙防止教育介入前後の比較を行うことができた。統計解析により、以下のことが明らかとなった。①今回実施した防煙教育プログラムによる介入後、小・中学生の喫煙に対する知識、意識、態度は有意に望ましいものに変化した。②しかしその変化の程度には、性、学年、家族の喫煙状況、家庭でのたばこに関する会話の有無等が影響を及ぼしていた。③将来、たばこを吸わない強固な意志は、だれかからたばこをすすめられても断れる姿勢と関連していた。
    以上のことから、本プログラムは、小・中学生を対象とした喫煙防止教育として有効であったといえる。

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  • 小学校体育学習における表現運動の「学習支援デジタル教材」の開発と評価

    研究課題/領域番号:17500402  2005年 - 2007年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    安藤 幸, 賀川 昌明, 藤田 雅文, 木原 資裕, 上田 憲嗣, 棟方 百熊

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    配分額:2720000円 ( 直接経費:2600000円 、 間接経費:120000円 )

    小学校の教師は,体育教科のみでなく他の全ての教科を担当しなければならない。全ての指導者が体育教科を得意とするものではない。先行研究によると体育教科の中でも特に「表現運動」は指導が難しいことから敬遠されている結果が公表されている。
    本研究では,こういった現状に鑑み,小学校教師の体育学習指導力特に「表現運動」の指導向上に資する「小学校体育学習(表現運動)デジタル教材」を開発し,それらの使用が教師と学習者に及ぼす効果を明らかにすることを目的とした。体育学習(表現運動)デジタル教材は,体育学習において児童が自学自習できるよう,かつ教師も指導が容易となる内容構成とした。3年間に開発したデジタル教材は,各学年1個の割合であった。それらは、「どうぶつらんど」「虫のくにへいこう」「おやつをつくろう」「まつり」「自然の力」「スポーツをしよう」「たんけんに行こう」であった。題材の具体性と豊富な実際の映像と,参考となる表現運動の具体的映像を取り入れた内容構成とした。
    開発したデジタル教材の検証(授業実践)は,開発したデジタル教材を小グループ1台の割合のラップトップ型コンピュータで活用し,授業を行った。その際,指導者の教職経験の相違,学習者の選択した運動,学習者の内省で比較した。さらに,開発したデジタル教材を活用する際に学習者の選択した動きをデジタルビデオカメラで録画し,その動画をコンピュータに取り込み,遅延再生して,学習者が自分の選択した動きをコンピュータで確認し,学習を進めていく方法も取り入れ検討した。これらの結果が,学校教育現場で活用されることを期待する。

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  • 生活習慣病予防のための健康教育に関する研究

    2002年 - 2006年

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    資金種別:競争的資金

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担当授業科目

  • インターナショナル・チャレンジ (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学A) (2023年度) 第3学期  - 金1~2

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学B) (2023年度) 第4学期  - 金1~2

  • 中等保健科授業開発(基礎Ⅰ) (2023年度) 第4学期  - 火3~4

  • 中等保健科授業開発(基礎Ⅱ) (2023年度) 第4学期  - 火5~6

  • 中等保健科授業開発(応用Ⅰ) (2023年度) 第3学期  - 火7~8

  • 中等保健科授業開発(応用Ⅱ) (2023年度) 第4学期  - 火7~8

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅰ) (2023年度) 第3学期  - 水1~2

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅱ) (2023年度) 第4学期  - 水1~2

  • 中等保健科教育法(応用Ⅰ) (2023年度) 第1学期  - 月7~8

  • 中等保健科教育法(応用Ⅱ) (2023年度) 第3学期  - 月7~8

  • 保健指導論 (2023年度) 1・2学期  - 月1,月2

  • 保健指導論 (2023年度) 3・4学期  - 水1~2

  • 保健教育論 (2023年度) 3・4学期  - 火1~2

  • 地域学校協働アクティブスタディⅠ (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディA (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディB (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワーク (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークA (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークB (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅱ (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅲ (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 学校保健のデザインと実践 (2023年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントA (2023年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントB (2023年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 学校保健演習A (2023年度) 第1学期  - 木7~8

  • 学校保健演習B (2023年度) 1~4学期  - [第1学期]その他7~8, [第2学期]その他, [第3学期]その他, [第4学期]その他

  • 情報処理入門(情報機器の操作を含む) (2023年度) 1~4学期  - 月7,月8

  • 指導と評価の理論と実践A (2023年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 指導と評価の理論と実践B (2023年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2023年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教職実践演習(中学校)B (2023年度) 1~4学期  - 火1~2

  • 教職実践演習(中学校A) (2023年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教職実践演習(小学校) (2023年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教職実践演習(養護教諭) (2023年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教育実習Ⅱ(中学校教育実習基礎研究B) (2023年度) 1・2学期  - 火1~2

  • 教育実習Ⅲ(中学校実習B) (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題探究)養護教育 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)養護教育 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2023年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2023年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2023年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2023年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅡA(養護教育) (2023年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(養護教育) (2023年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2023年度) 第1学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2023年度) 第3学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2023年度) 第1学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2023年度) 第2学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2023年度) 第2学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2023年度) 第4学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2023年度) 第3学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2023年度) 第4学期  - 月5~6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2023年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2023年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)Ⅰ (2023年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)Ⅱ (2023年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 課題分析実習 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2023年度) 3・4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2023年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2023年度) 夏季集中  - その他

  • 養護実習Ⅰ (2023年度) 1・2学期  - 火7,火8

  • 養護実習Ⅱ(協力校実習) (2023年度) 3・4学期  - その他

  • 養護実習Ⅱ(附属学校実習) (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 養護実習Ⅱ(養護実習基礎研究) (2023年度) 3・4学期  - 水3~4

  • 養護実習Ⅲ(附属・公立校実習) (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 養護実習基礎論 (2023年度) 第4学期  - 火5~6

  • 養護教育演習 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • インターナショナル・チャレンジ (2022年度) 特別  - その他

  • インターナショナル・チャレンジ (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学A) (2022年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学B) (2022年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 中等保健科指導法開発(1) (2022年度) 第3学期  - 火7,火8

  • 中等保健科指導法開発(2) (2022年度) 第4学期  - 火7,火8

  • 中等保健科指導法A(1) (2022年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 中等保健科指導法A(2) (2022年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 中等保健科指導法B(1) (2022年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 中等保健科指導法B(2) (2022年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 中等保健科授業開発(基礎Ⅰ) (2022年度) 第4学期  - 火3~4

  • 中等保健科授業開発(基礎Ⅱ) (2022年度) 第4学期  - 火5~6

  • 中等保健科授業開発(応用Ⅰ) (2022年度) 第3学期  - 火7~8

  • 中等保健科授業開発(応用Ⅱ) (2022年度) 第4学期  - 火7~8

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅰ) (2022年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅱ) (2022年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 中等保健科教育法(応用Ⅰ) (2022年度) 第1学期  - 月7~8

  • 中等保健科教育法(応用Ⅱ) (2022年度) 第3学期  - 月7~8

  • 保健指導論 (2022年度) 3・4学期  - 水2

  • 保健指導論 (2022年度) 3・4学期  - 水2

  • 保健指導論A (2022年度) 第1学期  - 月1,月2

  • 保健指導論B (2022年度) 第2学期  - 月1,月2

  • 保健教材論(1) (2022年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 保健教材論(2) (2022年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 公衆衛生学・衛生学(予防医学を含む)(1) (2022年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 公衆衛生学・衛生学(予防医学を含む)(2) (2022年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 地域学校協働アクティブスタディA (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディA (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディB (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディB (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークA (2022年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークA (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークB (2022年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークB (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2022年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅱ (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅱ (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅲ (2022年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅲ (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 学問の方法 (2022年度) 第1学期  - 火1~2

  • 学問の方法 (2022年度) 第1学期  - 火1~2

  • 学校保健のデザインと実践 (2022年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントA (2022年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントB (2022年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 指導と評価の理論と実践A (2022年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 指導と評価の理論と実践B (2022年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2022年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教職実践演習(中学校)B (2022年度) 特別  - その他

  • 教職実践演習(中学校A) (2022年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教職実践演習(中学校A) (2022年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教職実践演習(中学校B) (2022年度) 特別  - その他

  • 教職実践演習(小学校) (2022年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教職実践演習(小学校) (2022年度) 1~4学期  - 水7~8

  • 教職実践演習(養護教諭) (2022年度) 特別  - 月5~8

  • 教職実践演習(養護教諭) (2022年度) 1~4学期  - 月5~8

  • 教育実習Ⅱ(中学校教育実習基礎研究B) (2022年度) 1・2学期  - 火1~2

  • 教育実習Ⅲ(中学校実習B) (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実習Ⅲ(中学校実習) (2022年度) 特別  - その他

  • 教育実習Ⅲ(中学校実習B) (2022年度) 特別  - その他

  • 教育実践特別研究(課題探究)養護教育 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)養護教育 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2022年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2022年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2022年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2022年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅡA(養護教育) (2022年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(養護教育) (2022年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2022年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2022年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(1) (2022年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(2) (2022年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)A (2022年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)B (2022年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 課題分析実習 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2022年度) 3・4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2022年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2022年度) 夏季集中  - その他

  • 養護実習Ⅰ (2022年度) 1・2学期  - 火7,火8

  • 養護実習Ⅱ(協力校実習) (2022年度) 3・4学期  - その他

  • 養護実習Ⅱ(附属学校実習) (2022年度) 1・2学期  - その他

  • 養護実習Ⅱ(養護実習基礎研究) (2022年度) 3・4学期  - 水3,水4

  • 養護実習Ⅲ(附属・公立校実習) (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 養護実習II(養護実習基礎研究) (2022年度) 3・4学期  - 水3,水4

  • 養護実習III(附属・公立学校実習) (2022年度) 特別  - その他

  • 養護教育演習 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • インターナショナル・チャレンジ (2021年度) 特別  - その他

  • インターナショナル・チャレンジ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学A) (2021年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学B) (2021年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 中等保健科指導法開発(1) (2021年度) 第3学期  - 火7,火8

  • 中等保健科指導法開発(2) (2021年度) 第4学期  - 火7,火8

  • 中等保健科指導法A(1) (2021年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 中等保健科指導法A(2) (2021年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 中等保健科指導法B(1) (2021年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 中等保健科指導法B(2) (2021年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 中等保健科授業開発(基礎Ⅰ) (2021年度) 第4学期  - 火3~4

  • 中等保健科授業開発(基礎Ⅱ) (2021年度) 第4学期  - 火5~6

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅰ) (2021年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅱ) (2021年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 中等保健科教育法(応用Ⅰ) (2021年度) 第1学期  - 月7~8

  • 中等保健科教育法(応用Ⅱ) (2021年度) 第3学期  - 月7~8

  • 保健指導論 (2021年度) 3・4学期  - 水2

  • 保健指導論 (2021年度) 3・4学期  - 水2

  • 保健指導論A (2021年度) 第1学期  - 月1,月2

  • 保健指導論B (2021年度) 第2学期  - 月1,月2

  • 保健教材論(1) (2021年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 保健教材論(2) (2021年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 公衆衛生学・衛生学(予防医学を含む)(1) (2021年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 公衆衛生学・衛生学(予防医学を含む)(2) (2021年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 地域学校協働アクティブスタディA (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディA (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディB (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディB (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークA (2021年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークA (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークB (2021年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークB (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2021年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅱ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅱ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅲ (2021年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅲ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 学問の方法 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 学問の方法 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 学校保健Ⅱ(1) (2021年度) 第1学期  - 木7~8

  • 学校保健Ⅱ(2) (2021年度) 第2学期  - 木7~8

  • 学校保健のデザインと実践 (2021年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントA (2021年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントB (2021年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 学校保健演習A (2021年度) 第1学期  - 木7~8

  • 学校保健演習B (2021年度) 第2学期  - 木7~8

  • 指導と評価の理論と実践A (2021年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 指導と評価の理論と実践B (2021年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2021年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教職実践演習(中学校B) (2021年度) 特別  - その他

  • 教職実践演習(養護教諭) (2021年度) 特別  - その他

  • 教育実習Ⅱ(中学校教育実習基礎研究B) (2021年度) 1・2学期  - 火1~2

  • 教育実習Ⅲ(中学校実習B) (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実習Ⅲ(中学校実習) (2021年度) 特別  - その他

  • 教育実践特別研究(課題探究)養護教育 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)養護教育 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2021年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2021年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2021年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2021年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅡA(養護教育) (2021年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(養護教育) (2021年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2021年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2021年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(1) (2021年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(2) (2021年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)A (2021年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)B (2021年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 課題分析実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2021年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 養護実習Ⅰ (2021年度) 1・2学期  - 火7,火8

  • 養護実習Ⅱ(協力校実習) (2021年度) 特別  - その他

  • 養護実習Ⅱ(附属学校実習) (2021年度) 特別  - その他

  • 養護実習Ⅱ(養護実習基礎研究) (2021年度) 3・4学期  - 水3,水4

  • 養護実習Ⅲ(附属・公立校実習) (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 養護実習II(養護実習基礎研究) (2021年度) 3・4学期  - 水3,水4

  • 養護実習III(附属・公立学校実習) (2021年度) 特別  - その他

  • 養護教育演習 (2021年度) 特別  - その他

  • インターナショナル・チャレンジ (2020年度) 特別  - その他

  • インターナショナル・チャレンジ (2020年度) 特別  - その他

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学A) (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 中等保健体育科内容論(公衆衛生学・衛生学B) (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 中等保健科指導法開発(1) (2020年度) 第3学期  - 火7,火8

  • 中等保健科指導法開発(2) (2020年度) 第4学期  - 火7,火8

  • 中等保健科指導法A(1) (2020年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 中等保健科指導法A(2) (2020年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 中等保健科指導法B(1) (2020年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 中等保健科指導法B(1) (2020年度) 第3学期  - 火5~6

  • 中等保健科指導法B(2) (2020年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅰ) (2020年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 中等保健科教育法(基礎Ⅱ) (2020年度) 第4学期  - 木3,木4

  • 保健指導論 (2020年度) 3・4学期  - 水2

  • 保健指導論 (2020年度) 3・4学期  - 水2

  • 保健指導論A (2020年度) 第1学期  - 月1,月2

  • 保健指導論B (2020年度) 第2学期  - 月1,月2

  • 保健教材論(1) (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 保健教材論(2) (2020年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 公衆衛生学・衛生学(予防医学を含む)(1) (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 公衆衛生学・衛生学(予防医学を含む)(2) (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 地域学校協働アクティブスタディA (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働アクティブスタディB (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークA (2020年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークA (2020年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークB (2020年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働フィールドワークB (2020年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2020年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅰ (2020年度) 特別  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅱ (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 地域学校協働研究Ⅲ (2020年度) 特別  - その他

  • 学問の方法 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 学問の方法 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 学校保健のデザインと実践 (2020年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントA (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 情報処理入門(情報機器の操作を含む) (2020年度) 1~4学期  - 月7,月8

  • 指導と評価の理論と実践A (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 指導と評価の理論と実践B (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2020年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教職実践演習(中学校B) (2020年度) 特別  - その他

  • 教職実践演習(養護教諭) (2020年度) 1~4学期  - 月5,月6,月7,月8

  • 教育実習Ⅲ(中学校実習) (2020年度) 特別  - その他

  • 教育実践特別研究(課題探究)養護教育 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)養護教育 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2020年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2020年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2020年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅡA(養護教育) (2020年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(養護教育) (2020年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅠ (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法AⅡ (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅠ (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法BⅡ (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅠ (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動及び総合的な学習の指導法CⅡ (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論 (2020年度) 1・2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(1) (2020年度) 第1学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2020年度) 第2学期  - 月5,月6

  • 特別活動論A(2) (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(1) (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 特別活動論B(2) (2020年度) 第4学期  - 月5,月6

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)A (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 衛生学・公衆衛生学(予防医学を含む)B (2020年度) 第4学期  - 金1,金2

  • 課題分析実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2020年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 養護実習Ⅰ (2020年度) 1・2学期  - 火7,火8

  • 養護実習Ⅱ(協力校実習) (2020年度) 特別  - その他

  • 養護実習Ⅱ(附属学校実習) (2020年度) 特別  - その他

  • 養護実習Ⅱ(養護実習基礎研究) (2020年度) 3・4学期  - 水3,水4

  • 養護実習II(養護実習基礎研究) (2020年度) 特別  - その他

  • 養護実習III(附属・公立学校実習) (2020年度) 特別  - その他

  • 養護教育演習 (2020年度) 特別  - その他

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