2022/07/01 更新

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マツエダ ムツミ
松枝 睦美
MATSUEDA Mutsumi
所属
教育学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(学校教育学) ( 2002年3月   兵庫教育大学 )

研究キーワード

  • 看護学

 

論文

  • 養護教諭に必要とされるフィジカルアセスメント : 保健室でみられる原因を根拠とした提案

    三村 由香里, 松枝 睦美, 葛西 敦子, 中下 富子, 佐藤 伸子, 山内 愛, 津島 愛子, 上村 弘子

    研究集録   ( 161 )   25 - 33   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    学校において適切な救急処置を行うために,養護教諭には緊急度・重症度の判断が求められている。しかし,養護教諭に必要な救急処置の範囲は明確にされておらず,困難を感じる要因となっている。近年,救急度・重症度の判断のためにフィジカルアセスメントの重要性が認識されているが,これについても必要な項目が明確になっていないのが現状である。そこで,本研究では,養護教諭が保健室で経験する疾患を根拠として,養護教諭に必要なフィジカルアセスメントを明らかにすることを試み,「息苦しい」の訴えに対して必要な項目を示した。

    DOI: 10.18926/bgeou/54229

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/54229

共同研究・競争的資金等の研究

  • エマルゴトレーニングによる学校事故・災害の教育プログラム

    研究課題/領域番号:17K12566  2017年04月 - 2020年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    松枝 睦美, 三村 由香里, 上村 弘子

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    配分額:3900000円 ( 直接経費:3000000円 、 間接経費:900000円 )

    学校管理下における危機管理を目的とした研修として図上シミュレーショントレーニングは有効な方法であった。参加者が導入で目標と課題を理解し,デブリーフィングを行うプロセスは内省がすすむため,危機管理意識の向上にも役立つ。ただし,危機管理体制が実働可能なものとなるためには,①技術の提供,②グループワーク, ワークショップ,③図上シミュレーショントレーニング, ④実践シミュレーショントレーニングのステップがある。以上の結果をふまえ,テキストと評価票を作成した。

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  • 養護教諭養成における「学校看護」の教育プログラムの構築

    研究課題/領域番号:15K04209  2015年04月 - 2018年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    廣原 紀恵, 岡田 加奈子, 佐藤 伸子, 三村 由香里, 山田 玲子, 河田 史宝, 竹鼻 ゆかり, 松枝 睦美, 上村 弘子, 中下 富子, 葛西 敦子, 福田 博美, 秋月 百合

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

    養護教諭1種免許が取得できる大学の免許法上「看護学(臨床実習及び救急処置を含む。)」として開講される科目名から【看護に関する基礎知識】【学校看護の知識・技術】等の4領域に分類され、開講科目は教育背景により異なる。教育系養成大学のシラバスから検討すると【学校基礎看護】【養護実践への展開方法】【救急処置】の3つの内容が展開され、養護実践のための学修内容構成は「子どもの健康課題を捉える」「学校生活への適応を図り、発達支援のための活動と子どもの力を高める」などに集約された。更に、教授される看護技術は、「環境調整技術」や「症状・生体機能管理技術」「感染予防技術」等13学習項目42の看護技術が提案される。

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  • 求められる資質能力を踏まえた養護教諭の修士レベル化モデル・教育プログラム開発

    研究課題/領域番号:25590258  2013年04月 - 2016年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究  挑戦的萌芽研究

    岡田 加奈子, 三村 由香里, 竹鼻 ゆかり, 中下 富子, 工藤 宣子, 鎌塚 優子, 松枝 睦美, 上村 弘子, 齊藤 理砂子, 高柳 佐土美, 黒子 彩子, 荷見 さつき

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    配分額:3770000円 ( 直接経費:2900000円 、 間接経費:870000円 )

    本研究では「ワークステージにおける領域別行動目標」の開発、並びに養護教諭の資質能力を達成するための代表的な研修プログラムについては、モデル研修プログラムの開発・評価を行うことを目的とした。その結果、研修プログラムにおけるワークステージの段階、時期、名称、や行動目標、並びに養護教諭に求められる資質能力の視点とその領域について【最終案】の開発、提案を行った。また、フィジカルアセスメントやケースメソッド等の代表的なプロ グラムについては、モデル研修プログラムを開発し、ワークステージ別の効果が明らかとなった。

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  • トリアージエビデンスによる学校救急処置教育・研修プログラムの構築

    研究課題/領域番号:24593439  2012年04月 - 2015年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    松枝 睦美, 三村 由香里, 上村 弘子, 高橋 香代

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    配分額:4160000円 ( 直接経費:3200000円 、 間接経費:960000円 )

    現職研修プログラムは,観察,事例展開の2段階で演習を実施し,その後の助言が救急処置における実践力と自信の獲得に重要であった。現職研修プログラムは,個の実践力を中心とした内容が基本であった。つぎに,養成教育の教職演習で,学生の経験や模擬事例を用いて,エマルゴトレーニングシステムを用いた演習を実施した。その結果,自己の経験の客観的評価が可能となった。模擬事例による重症例の実践が可能であることなど疑似体験が実践力に影響し,校内連携の視点までもつことができた。以上から,現職,養成教育において,それぞれのニーズに即した判断と対応力の獲得につながるプログラムを構築でき,本研究の成果を得ることができた。

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  • 養護教諭のためのフィジカルアセスメント教育プログラムの構築

    研究課題/領域番号:23593366  2011年 - 2013年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    葛西 敦子, 三村 由香里, 松枝 睦美, 佐藤 伸子, 中下 富子

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    配分額:5200000円 ( 直接経費:4000000円 、 間接経費:1200000円 )

    養護教諭は,「子どものからだをみる」視点であるフィジカルアセスメントの知識・技能を身につけることが必須である。本研究の目的は,養護教諭養成教育や現職養護教諭研修において実践できるフィジカルアセスメント教育のプログラムを構築することである。そこで,(1)養護教諭養成大学の教員を対象とし「子どものからだをみる」フィジカルアセスメント教育に関する実態調査-養成背景別(教育系・学際系・看護系)の比較-,(2)養護教諭への模擬事例を用いたフィジカルアセスメント教育プログラムの実践および評価,(3)養護教諭養成課程学生への「頭が痛い」と訴える子どものフィジカルアセスメント教育プログラムの評価を行った。

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  • 養護診断の体系化に関する基礎的研究-養護診断枠組みの定義及び分類の検討

    研究課題/領域番号:23593407  2011年 - 2013年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    遠藤 伸子, 岡田 加奈子, 大沼 久美子, 葛西 敦子, 三木 とみ子, 野中 静, 平川 俊功, 竹鼻 ゆかり, 三村 由香里, 松枝 睦美, 鈴木 裕子, 力丸 真智子, 道上 恵美子, 久保田 美穂, 澤田 敦子, 岩崎 和子, 船越 夏可

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    配分額:5330000円 ( 直接経費:4100000円 、 間接経費:1230000円 )

    養護診断とは、養護教諭が対応するべき児童生徒の健康課題を決定する行為である。科学的な根拠に基づき診断され、解決のための効果的な支援が決定されることが望ましいが、近年増加した児童生徒の健康課題の多くは、医学診断のようにコンセンサスの得られた名称が付けられておらず、それが養護診断の開発と体系化を遅らせてきた。そこで本研究では、全国の小・中・高等学校の1/10にあたる3800校を無作為抽出し、そこに勤務する養護教諭を対象に児童生徒の心身の健康問題とその出現率について調査を行った。調査で明らかになった健康課題87項目は、デルファイ法にて養護診断名と定義を決定し、それを基に養護診断の枠組みを提案した。

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  • 救急医療と学校をつなぐトリアージエビデンスの構築

    研究課題/領域番号:21592308  2009年 - 2011年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    松枝 睦美, 三村 由香里, 高橋 香代

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    配分額:2470000円 ( 直接経費:1900000円 、 間接経費:570000円 )

    救急医学のエビデンスに基づいた学校救急処置体制を構築し、トリアージ機能をもたせた学校救急処置チェックシートを作成した。まず、学校事故の現状を把握し、判例による学校事故の分析、現職養護教諭に本研究で作成したチェックシートの観察項目の実施度・必要度・自信度のアンケート調査を実施した。さらに、チェックシートの精度を高めるために試用を行い、感度・特異度を確認し、実践で活用可能な方法を構築した。その成果をもとに行った研修会の満足度は高い結果であった。

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  • 保健室における養護教諭の行う養護診断の開発と評価

    研究課題/領域番号:20592622  2008年 - 2010年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    岡田 加奈子, 三村 由香里, 葛西 敦子, 竹鼻 ゆかり, 松枝 睦美

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

    本研究の最終的な目的は、養護教諭の行う養護診断の確立である。本研究は、萌芽期の養護診断をさらに進めるために、1)すでに開発されている養護診断「心理的要因の存在の可能性のある状態」については、(1)学校種(小中高等学校)別の診断指標の開発、(2)教諭との診断指標の差を明らかにし、本研究における最終版を開発した。グループインタビューにより、養護診断「心理的要因の存在の可能性のある状態」については、11の視点を明らかにした。本結果は、質問紙とインタビューで、概ね同意された。教諭の視点と比較した結果、養護教諭の視点は、教諭の視点と共通の視点と、異なる視点があった。さらに、2.「痛み(疼痛)の可能性のある状態」の養護診断を開発し、3.養護診断枠組みの検討を行った。

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  • 妊娠初期から育児期における女性を中心とした家族へのサポートシステムに関する研究

    研究課題/領域番号:15791322  2003年 - 2004年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

    松枝 睦美

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    配分額:3200000円 ( 直接経費:3200000円 )

    前年度より引き続き、継続調査に承諾を得ている40名を対象とした。倫理的配慮として,対象者には調査の依頼・説明を文書で説明し同意を得た。また、プライバシーの保持、データは個人が特定されない形で扱うこと、研究参加への辞退はいつでも可能であること等を保証した。
    アンケート調査は、身体状況(体調、睡眠、気分)、支援内容・要望(精神的、経済的、家事等、情報、交流)、支援者(家族、友人、育児経験者、医療関係者)に関する質問項目で妊娠初期から産後12ヵ月の6時点(2年間)の調査が終了した。面接調査は、面接に承諾をえられた対象者に、妊娠期と産褥期の不安とコンフィデンスの視点にそって作成したインタビューガイドを用いて面接行った。
    調査結果から、妊娠初期から産後12ヵ月における身体状況は、有意の変化を認めた(p<0.05)。体調では妊娠初期、睡眠では産後1ヵ月で低下していた。経産婦では、初産婦に比べ体調と睡眠状況が低下していた。初産婦のほとんどが産後1ヵ月に、悲しい気持ちや不安を感じていた。経過を通して求める支援は、精神的サポートであった。そして家事等のサポートは妊娠初期と産後1ヵ月で受けたい支援であった。初産婦は、産後6ヵ月から交流の場を求める傾向であった。精神的支援者は夫であり、実母は産後1ヵ月に手段的支援を求めたい対象であった。面接調査結果から、何らかのサポートを得ている、自分の気持ちを受容している支援者がいる場合、育児に対して肯定的な感情を抱く局面がみられた。妊産褥婦への支援において、精神的サポートや夫の支援は経過を通じて要望が高かった。特に、初産婦よりも身体状況の悪い経産婦に対して手段的サポートが必要であった。初産婦では、産後1ヵ月では感情障害への支援が重要であり、その後、社会的支援への配慮が必要であることが明らかとなった。以上の調査結果は、日本看護科学学会第24回学術集会にて発表した。

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  • 災害多発県における災害看護支援ネットワークの構築と評価に関する研究

    研究課題/領域番号:14370812  2002年 - 2003年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    山田 覚, 森下 安子, 井上 郁, 梶本 市子, 松枝 睦美, 大川 宣容

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    配分額:4600000円 ( 直接経費:4600000円 )

    <平成14年度>
    1.災害看護支援ネットワークの構造の再確認
    災害看護支援ネットワークのあるべき姿を議論し、災害看護支援ネットワークは、災害における看護活動を支援する「災害看護活動支援ネットワーク」と、それを支える「災害看護メンテナンスネットワーク」で構成されることが再確認された。
    2.災害看護支援ネットワークの視覚化
    災害看護支援ネットワークを具体化するためには、行政の理解が重要であることが指摘された。この指摘に対し、いかに本研究の成果を視覚化し、災害看護支援ネットワークをイメージ化するかが、方策として確認された。
    3.災害看護のガイドラインの作成
    ネットワークのメンテナンス機能の基盤として、災害看護のガイドラインを作成した。第1章を「災害/災害看護の概要」、第2章を「備え」、第3章を「発災直後(72時間以内の救護救援活動)」、第4章を「発災後72時間以降の救護救援活動」、第5章を「発災後長期間にわたる救護救援活動」という章立てとし、災害の一般知識から、事前準備の仕方、そして、発災直後から中長期に渡る災害に対する看護の関わり方をガイドラインとしてまとめた。
    <平成15年度>
    1.災害における看護の役割の共有化「災害看護のガイドライン」の修正・更新
    ネットワークのメンテナンス機能の強化を目的に、高知県下の看護職の災害看護の知識や技術を向上させ、それらを共有できる様に「災害看護のガイドライン」の修正と内容の更新を行った。
    2.災害看護活動における行政との連携のためのルール作り
    行政と災害看護支援ネットワークとの協力体制を規定するために、協定書案を提案した。協定書案の主な内容は、看護職者の派遣、医療救護計画、看護職者の派遣要請の手続、看護職者の派遣の方法、要請によらない看護職者の派遣、看護職者に対する指揮、看護職者の業務、薬剤等の供給、看護職者の輸送、医療費、費用の弁償、医療救護に従事した者に対する障害補償、である。

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  • 妊娠分娩産褥期に体験する女性のマイナートラブルへの看護援助モデルの構築

    研究課題/領域番号:11470530  1999年 - 2002年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    松枝 睦美, 岸田 佐智, 益守 かづき, 山本 あい子, 新道 幸恵, 嶋岡 暢希, 増井 耐子

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    配分額:11400000円 ( 直接経費:11400000円 )

    本研究は、妊婦が体験しているマイナートラブル(以下MTとする)に対する看護援助を開発することを目的として、平成11年度および12年度は文献検討を、また平成12年度から13年を中心に妊婦や助産師へのインタビューを、14年度はオーストリア・ウィーンでのマイナートラブルに関すると助産師へのインタビュー、さらにそれらの結果を基にして、作成した質問紙により、妊婦と助産師にアンケート調査をした。
    以上より、妊婦は当初考えていたより多くのMTの症状を抱えており、それに対する適切な対応方法も見つけられていなかった。そして、助産師に対して少しでもいいからMTに関する自分たちの訴えに耳を傾けてほしいという希望を持っていた。一方、助産師のMTに対する看護援助活動の問題として、MTを抱えている妊婦との関わりが短いためにその問題を充分に引き出せていないこと、たとえ援助が実施できても継続して関われず、自分のケアを振り返ることができないため、ケアの効果が充分に確認できていないこと、対処法が確立できていないMTが多いこと、症状のアセスメントが適切でない場合は異常を引き起こすことなど、が挙げられた。従って、妊婦に対するMTの看護援助として、傾聴し共感する姿勢をもつこと、妊娠によって生じる生理的現象の説明を行うこと、抱えている症状アセスメントを適切に行うこと、個別性(文化や時代背景も含めた)の違いを理解し尊重すること、妊娠週数による今後起こりうる問題の予測を行うこと、他職種との連携を密にすること、外来でのMTに対応できるためのシステム、例えばMTに関するパンフレットの作成や、仲間同士の交流の場の設定、助産師外来の常設等、を作ることが考えられた。今後は、各々の症状に対する原因の究明、およびそれへの具体的援助活動の開発が求められ、妊婦にとってより快適な妊娠期間となるような援助がさらに必要である。

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担当授業科目

  • 中等保健体育科内容論(救急処置A) (2021年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 中等保健体育科内容論(救急処置B) (2021年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 中等保健体育科内容論(精神保健) (2021年度) 3・4学期  - 金3,金4

  • 学問の方法 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 学校保健Ⅱ(1) (2021年度) 第1学期  - 木7~8

  • 学校保健Ⅱ(2) (2021年度) 第2学期  - 木7~8

  • 学校保健のデザインと実践 (2021年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントA (2021年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントB (2021年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 学校保健演習A (2021年度) 第1学期  - 木7~8

  • 学校保健演習B (2021年度) 第2学期  - 木7~8

  • 学校看護学A(救急処置を含む) (2021年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 学校看護学B(救急処置を含む) (2021年度) 第4学期  - 月7,月8

  • 情報処理入門(情報機器の操作を含む) (2021年度) 1~4学期  - 月7,月8

  • 授業の指導計画と学習開発A (2021年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 救急処置(1) (2021年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 救急処置(2) (2021年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 救急処置A (2021年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 救急処置B (2021年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 教職実践演習(中学校B) (2021年度) 特別  - その他

  • 教職実践演習(養護教諭) (2021年度) 特別  - その他

  • 教育実践特別研究(課題探究)養護教育 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)養護教育 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2021年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2021年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2021年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2021年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅡA(養護教育) (2021年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(養護教育) (2021年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 日本国憲法Ⅰ (2021年度) 第3学期  - 木2,木3

  • 日本国憲法Ⅱ (2021年度) 第4学期  - 木2,木3

  • 歯科保健 (2021年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 発達支援研究特論Ⅳ(学校保健医科学A) (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 発達支援研究特論Ⅳ(学校保健医科学B) (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 皮膚科学 (2021年度) 3・4学期  - 木1,木2

  • 看護学Ⅱ(救急処置を含む)(1) (2021年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 看護学Ⅱ(救急処置を含む)(2) (2021年度) 第4学期  - 月7,月8

  • 看護学Ⅲ (2021年度) 1・2学期  - 金1,金2

  • 看護学(連携・協働) (2021年度) 1・2学期  - 金1~2

  • 看護学A (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 看護学B (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 看護学I(1) (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 看護学I(2) (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 精神保健 (2021年度) 3・4学期  - 金3,金4

  • 耳鼻咽喉科学 (2021年度) 3・4学期  - 水5,水6

  • 臨床実習 (2021年度) 第2学期  - その他

  • 臨床実習 (2021年度) 第2学期  - その他

  • 英語(コミュニケーションを含む)Ⅰ (2021年度) 1・2学期  - 水5,水6,水7,水8

  • 英語(コミュニケーションを含む)Ⅱ (2021年度) 3・4学期  - 水7,水8

  • 課題分析実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2021年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 障害児保健 (2021年度) 1・2学期  - 金7~8

  • 障害児保健論 (2021年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 養護教育演習 (2021年度) 特別  - その他

  • 中等保健体育科内容論(性教育A) (2020年度) 第4学期  - 月1,月2

  • 中等保健体育科内容論(性教育B) (2020年度) 第4学期  - 水3,水4

  • 中等保健体育科内容論(救急処置A) (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 中等保健体育科内容論(救急処置B) (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 中等保健体育科内容論(精神保健) (2020年度) 3・4学期  - 金3,金4

  • 学校保健のデザインと実践 (2020年度) 第1学期  - 金1,金2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントA (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 学校保健・学校安全とリスクマネジメントB (2020年度) 第2学期  - 火1,火2

  • 学校看護学A(救急処置を含む) (2020年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 学校看護学B(救急処置を含む) (2020年度) 第4学期  - 月7,月8

  • 性教育(1) (2020年度) 第4学期  - 月1,月2

  • 性教育(2) (2020年度) 第4学期  - 水3,水4

  • 情報処理入門(情報機器の操作を含む) (2020年度) 1~4学期  - 月7,月8

  • 授業の指導計画と学習開発A (2020年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 救急処置(1) (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 救急処置(2) (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 救急処置A (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 救急処置B (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 教職実践演習(中学校B) (2020年度) 特別  - その他

  • 教職実践演習(養護教諭) (2020年度) 1~4学期  - 月5,月6,月7,月8

  • 教育実践特別研究(課題探究)養護教育 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)養護教育 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2020年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2020年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2020年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅡA(養護教育) (2020年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(養護教育) (2020年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 日本国憲法Ⅰ (2020年度) 第3学期  - 木2,木3

  • 日本国憲法Ⅱ (2020年度) 第4学期  - 木2,木3

  • 歯科保健 (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 歯科保健 (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 生徒指導と学校カウンセリングの実践と課題A (2020年度) 第1学期  - 木7,木8

  • 生徒指導と学校カウンセリングの実践と課題B (2020年度) 第2学期  - 木7,木8

  • 発達支援研究特論Ⅳ(学校保健医科学A) (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 発達支援研究特論Ⅳ(学校保健医科学B) (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 皮膚科学 (2020年度) 3・4学期  - 木1,木2

  • 皮膚科学 (2020年度) 3・4学期  - 木1,木2

  • 看護学Ⅱ(救急処置を含む)(1) (2020年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 看護学Ⅱ(救急処置を含む)(2) (2020年度) 第4学期  - 月7,月8

  • 看護学Ⅲ (2020年度) 1・2学期  - 金1,金2

  • 看護学A (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 看護学B (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 看護学I(1) (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 看護学I(2) (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 眼科学 (2020年度) 3・4学期  - 水7,水8

  • 眼科学 (2020年度) 3・4学期  - 水7,水8

  • 精神保健 (2020年度) 3・4学期  - 金3,金4

  • 耳鼻咽喉科学 (2020年度) 3・4学期  - 水5,水6

  • 耳鼻咽喉科学 (2020年度) 3・4学期  - 水5,水6

  • 臨床実習 (2020年度) 特別  - その他

  • 英語(コミュニケーションを含む)Ⅰ (2020年度) 1・2学期  - 水5,水6,水7,水8

  • 英語(コミュニケーションを含む)Ⅱ (2020年度) 3・4学期  - 水7,水8

  • 課題分析実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2020年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 障害児保健論 (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 障害児保健論 (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 養護教育演習 (2020年度) 特別  - その他

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