2021/10/06 更新

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カガ マサル
加賀 勝
KAGA Masaru
所属
教育学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(医学) ( 岡山大学 )

  • 体育学修士 ( 筑波大学 )

研究キーワード

  • スポーツ科学

  • バイオメカニクス

  • 武道・弓道

研究分野

  • ライフサイエンス / スポーツ科学

経歴

  • 岡山大学   上席副学長   副学長

    2021年4月 - 現在

  • 岡山大学   上席副学長

    2021年4月 - 現在

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  • 岡山大学   副学長

    2018年4月 - 2021年3月

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   研究科長

    2010年4月 - 2014年3月

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  • 岡山大学   教師教育開発センター   センター長

    2010年4月 - 2014年3月

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  • 岡山大学   大学院教育学研究科   教授

    2008年4月 - 現在

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  • 岡山大学   教育学部   教授

    2005年4月 - 2008年3月

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  • 岡山大学   教育学部   助教授

    1994年4月 - 2005年3月

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  • 岡山大学   教育学部   講師

    1989年4月 - 1994年3月

  • 岡山大学   教育学部   助手

    1986年4月 - 1989年3月

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  • 筑波大学   研究協力部研究協力課   文部技官

    1985年 - 1986年

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所属学協会

委員歴

  • 文部科学省   大学設置・学校法人審議会専門委員  

    2016年4月 - 2018年3月   

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    団体区分:政府

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  • (独)大学評価・学位授与機構   国立大学教育研究評価委員会専門委員  

    2016年1月 - 2017年3月   

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    団体区分:政府

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論文

  • Muscle stiffness of the rectus femoris and vastus lateralis in children with Osgood–Schlatter disease 査読

    Shota Enomoto, Toshiaki Oda, Norihide Sugisaki, Misaki Toeda, Sadao Kurokawa, Masaru Kaga

    The Knee   32   140 - 147   2021年9月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 養成段階における器械運動の指導力獲得に向けた授業の提案-対面(集合)学習とeラーニングを組み合わせた授業実践の検討- 査読

    後藤大輔, 加賀勝

    教育実践学論集   ( 22 )   143 - 154   2021年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • The Passive Mechanical Properties of Muscles and Tendons in Children Affected by Osgood-Schlatter Disease. 査読

    Shota Enomoto, Aiko Tsushima, Toshiaki Oda, Masaru Kaga

    J Pediatr Orthop   40 ( 4 )   243 - 247   2020年4月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Relationship between the morphological and mechanical properties of muscle‐tendon units and sprint performance in prepubescent sprinters 査読

    Shota Enomoto, Toshiaki Oda, Masaru Kaga

    TRANSLATION SPORTS MEDICINE   2 ( 5 )   263 - 269   2019年9月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • The characteristics of the muscle‐tendon unit in children affected by Osgood‐Schlatter disease 査読

    Shota Enomoto, Toshiaki Oda, Masaru Kaga

    TRANSLATION SPORTS MEDICINE   2 ( 4 )   196 - 202   2019年7月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 軽量円盤および重量円盤の投てきがリリースパラメータに与える影響 : 選手の投能力に着目して 査読

    黒田 剛志, 榎本 翔太, 加賀 勝

    陸上競技研究紀要   14   76 - 81   2019年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 体育活動における準備運動の即時的効果 : コンディショニング収縮がその後のジャンプに与える影響

    南野 陽太, 榎本 翔太, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   9   23 - 32   2019年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 教育実習をコアにした教員養成教育カリキュラムの開発 : 教員養成教育認証評価の受審を通して

    宮本 浩治, 佐藤 園, 高瀬 淳, 高旗 浩志, 尾上 雅信, 桑原 敏典, 篠原 陽子, 土屋 聡, 加賀 勝

    日本教育大学協会研究年報   36   33 - 45   2018年11月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 大学生男女のBMIと体型不満-シルエットを用いたボディーイメージの相違- 査読

    國本 あゆみ, 山崎 先也, 岡本 啓, 石井 信子, 田子 孝仁, 土岡 大介, 福田 隆, 林 恭輔, 小倉 俊郎, 東條 光彦, 三村 由香里, 菊永 茂司, 松枝 睦美, 上村 弘子, 津島 愛子, 加賀 勝, 他

    日本健康教育学会誌   25 ( 2 )   74 - 84   2017年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 体育科・保健体育科における教科内容構成の固有性

    高岡敦史, 原祐一, 酒向治子, 足立稔, 加賀勝

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   167   55 - 60   2017年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 全学教職課程における「教職実践演習の取組」ー60分授業・4学期制を体系的に学べる講義づくりを目指してー

    稲田 修一, 髙旗 浩志, 三島 知剛, 小林 清太郎, 橋本 拓治, 今井 康好, 加賀 勝, 山根 文男, 曽田 佳代子, 江木 英二, 後藤 大輔, 髙塚 成信

    岡山大学教師教育開発センター紀要   7   81 - 90   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 卓球サービス動作に関する指導の観点:日本ジュニア世代トップレベル選手を対象とした競技サポートから 査読

    吉田和人, 山田耕司, 玉城将, 加賀勝

    スポーツ教育学研究   36 ( 2 )   49 - 59   2016年11月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 全学教職課程における「教職実践演習への取組」(3) ー平成25 年度受講生アンケート結果による検討ー

    三島 知剛, 樫田 健志, 髙旗 浩志, 稲田 修一, 後藤 大輔, 江木 英二, 曽田 佳代子, 山根 文男, 加賀 勝, 髙塚 成信

    岡山大学教師教育開発センター紀要   5   19 - 25   2015年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • Confirmation regarding Growth and Development of Physique and Motor Fitness, and It`s Gender difference in Preschool Children 査読

    Tanaka Hikaru, Fujii Ktsunori, Mimura Kan-Ichi, Kaga Masaru

    The korean Journal of Physical Education   54 ( 1 )   587 - 595   2015年1月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Composition of Change in Physique and Motor Ability with Age in Preschool Children Based on Polynomials 査読

    Hikaru Tanaka, Katsunori Fujii, Kan Ichi Mimura, Masaru Kaga, Jun Dong Kim

    The ICHPER Asia Journal of Research   6 ( 2 )   71 - 78   2014年12月

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  • 卓球のワールドクラスの試合におけるラリーの特徴 -ラリー中の打球回数に着目して- 査読

    吉田和人, 山田耕司, 玉城将, 内藤久士, 加賀勝

    コーチング研究   28 ( 1 )   65 - 74   2014年11月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 卓球におけるワールドクラス選手のサービスの回転数 査読

    吉田和人, 山田耕司, 玉城将, 内藤久士, 加賀勝

    体育学研究   59 ( 1 )   227 - 236   2014年6月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本体育学会  

    &nbsp;&nbsp;The rotation speed of the ball spin has been considered a key factor in winning table tennis matches. This study quantified the rotation speed (rotations per second: rps) of service balls delivered by quarter-finalists in the 2009 World Table Tennis Championships. Ball services were recorded during the quarter-finals of both the men's and women's singles, involving 4 matches and 8 players per gender, using a high-speed video camera (1000 fps) for calculation of the rotation speed, and a standard video camera (30 fps) for distinguishing players and aces (including those touched by the receiver). Eventually, the rotation speeds of 329 services were calculated, and these ranged from 13.7 to 62.5 rps. For men, 50-60 rps was the most frequent (40.0%) range of the rotation speeds, while for women, the corresponding range was 40-50 rps (43.8%); the average (&plusmn;SD) rotation speed was significantly greater for men than for women (46.0&plusmn;9.0 vs. 39.2&plusmn;9.3 rps, p<0.001). The fastest rotation speed was 62.5 rps for both genders. Chinese men produced a slower rotation speed than did other men (43.5&plusmn;8.9 vs. 51.0&plusmn;6.8 rps, p<0.001). For women, however, the rotation speed was similar between Chinese players and the others (39.9&plusmn;10.2 vs. 38.5&plusmn;8.2 rps). The rotation speeds of aces were scattered over a wide range of 37.0-58.8 rps for men and 27.8-62.5 rps for women, implying a weak association between aces and fast rotation. These pioneering data may help clarify some of the technical and tactical aspects of table tennis, and can be used to develop training and game strategies for successful performance.<br>

    DOI: 10.5432/jjpehss.13068

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  • 科学的知見を援用した卓球におけるサービスの技術水準向上のための実践的研究:回転が異なる2種類のサービスを対象として 査読

    吉田和人, 山田耕司, 玉城将, 池袋晴彦, 加賀勝

    スポーツ教育学研究   34 ( 1 )   33 - 44   2014年5月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 全学教職課程における「教職実践演習への取組」(2): 試行の成果と課題及び本格実施の実際

    樫田 健志, 高旗 浩志, 三島 知剛, 江木 英二, 曽田 佳代子, 後藤 大輔, 佐藤 大介, 山根 文男, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 4 )   123 - 132   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学では,平成25年度後期より本格実施する教職実践演習に向けて,独自で通年開講する教育学部を除く7課程認定学部と教師教育開発センター(以降,センター)が協同して準備を行っている。平成24年度後期に教育学部以外の教職希望学生を対象に15講からなる教職実践演習(以降,全学教職実践演習)の試行を実施した。試行は参加学生へのアンケート調査や授業担当者の反省会で得られた意見より,概ね期待された効果が得られた。一方,試行に参加した学生が教育実習後と比較し伸びているのか,必修科目になれば教職を目指さない学生が混じるため試行ほど成果が期待されないのではないか,等の課題が指摘された。試行の反省を基に,平成25年度前期には受講生向けに「全学教職実践演習ガイドブック」を,40 名近くの指導者向けに「全学教職実践演習ハンドブック」を作成した。本稿では試行の成果と課題及び本格実施の実際について報告する。

    DOI: 10.18926/CTED/52297

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  • 全学教職課程の質保証に関する研究(2): 学生の平成24 年度の初年次プログラム前後における意識変容に着目して

    三島 知剛, 髙旗 浩志, 後藤 大輔, 樫田 健志, 江木 英二, 曽田 佳代子, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 4 )   82 - 89   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学では,教師教育開発センターによる全学の教員養成教育の質保証に取り組んでいる。本学では,教育学部以外に在籍し,教員免許状の取得を志す学生(文学部,法学部,経済学部,理学部,工学部,農学部,環境理工学部,マッチングプログラムコース)を対象にした1年次の核になるプログラムとして「全学教職オリエンテーション」と「母校訪問」を設けている。本研究では,平成24年度にこれら2つのプログラムを受けた学生を対象にした事前事後によるアンケート調査結果に基づき,学生の意識変容を検討した。その結果,(1)教職志望度が上昇する傾向があるが,教員免許取得希望度や教員採用試験の受験意志は低下すること,(2)「教職観」に関する様々な意識が変容し,教職理解が深まるが,「4 つの力に対する自信」は部分的な変容であること,(3)「大学生活や将来への思い」に関して部分的であるがポジティブに変容していくこと,が主に示唆された。

    DOI: 10.18926/CTED/52292

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  • 平均最小二乗法による幼児の運動能力発達評価の妥当性-女児の解析- 査読

    田中光, 藤井勝紀, 三村寛一, 加賀勝

    教育医学   59 ( 2 )   168 - 176   2013年10月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 平均最小二乗法による幼児の運動能力発達評価の妥当性-男児の解析- 査読

    田中光, 藤井勝紀, 三村寛一, 加賀勝

    教育医学   58 ( 4 )   372 - 381   2013年6月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 教職情報提供サービス「岡大教職ナビ」における成果と課題

    佐藤 大介, 山根 文男, 髙塚 成信, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 3 )   143 - 151   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学教師教育開発センターでは,教職情報提供サービス「岡大教職ナビ」の提供を平成23年11月より開始した。岡大教職ナビでは,NetCommons を活用して教職課程・教務関連情報やボランティア情報,各種イベント情報や教員・講師等募集情報,教員採用試験関連情報等をウェブサイトやメールを通して随時提供している。そこで開始より1 年間の経過を機に,利用者を対象としサービスの向上と改善を目的としたアンケート調査を実施した。その結果,多くの利用者が当サービスの必要性を感じながらも,有用性については実感できないことが判明した。その理由としては,個々のニーズに応じた情報提供がなされていない現状が浮き彫りとなった。そこで当センターとして利用方法の周知徹底と,情報の分類,配信方法の改善を検討し,更なるサービス向上に向けて対応する必要がある。

    DOI: 10.18926/CTED/49515

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  • 全学教職課程における「教職実践演習に向けての取組」―教科専門科目担当教員の意識に着目して―

    樫田 健志, 高旗 浩志, 江木 英二, 曽田 佳代子, 三島 知剛, 後藤 大輔, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 3 )   171 - 178   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学教師教育開発センター(以下,センター)は,全学教職コア・カリキュラム(以下,全学コア・カリ)の研究・開発と運営を行っている。教職実践演習については独自で開講する教育学部を除く7課程認定学部とセンターが協働して本格実施に向けた準備を行い,平成23年12月には「全学教職実践演習授業計画(案)」(以下,授業計画(案))を作成し,認識の共有化を図っている。一方で,各教職課程運営委員(以下,運営委員)からは学部内での説明や周知に関して不安や困難を述べる声も多く挙がった。そのため,平成24年2月にFD研修として教職実践演習のプレ試行を実施した。その結果,イメージがわくという成果と,教科専門科目担当教員(以下,教科教員)がどのように授業へコミットすればよいかという不安等の課題が顕在化した。そこで,教科教員が有している期待や不安等の意識を調査することにより,授業を構築するための成果と課題を明らかにした。

    DOI: 10.18926/CTED/49519

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  • 全学教職課程の質保証に関する実証的研究(1)―平成22年度入学生の経年変化を中心に―

    高旗 浩志, 後藤 大輔, 三島 知剛, 樫田 健志, 江木 英二, 曽田 佳代子, 高橋 香代, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 3 )   80 - 89   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    教育学部を除く7つの課程認定学部(文,法,経,理,工,環境理工,農)とマッチング・プログラムコースに所属し,次年度(平成25年度)に「教職実践演習」の対象となる現3年生(平成22年度入学生)の,入学時から現在に至る教職志向並びに教育実践力に関する自己評価の経年変化を検証する。基礎データとして,教育学部・大学院教育学研究科との連携・協働によって教師教育開発センターが作成した教材「教職実践ポートフォリオ」を用いる。これは全学教職課程を履修する全ての学生が,自らの学習を記録し,その教育実践力の育ちを可視化するツールである。ここに現れたもののほか,センターが独自に開発し実施した意識調査の結果を用いつつ,総合大学における教員養成教育の質保証とカリキュラム・マネジメントのありかたを検討する。なお,本文中で「全学教職課程」と表記する場合は,上記の7学部とMPコースを対象とした教職課程のみを指すものとする

    DOI: 10.18926/CTED/49493

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  • 中学生ソフトテニス選手における脛骨骨強度の経年変化 査読

    渡部昌史, 加賀勝

    岡山体育学研究   20   17 - 22   2013年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 教員養成コア・カリキュラムにおける教科内容構成に関する評価について 査読

    三島 知剛, 高塚成信, 尾島卓, 高橋香代, 加賀勝

    日本教育大学協会研究年報   31   191 - 200   2013年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 1年次教育実習プログラムの成果と課題の検討―平成23年度教育実習Ⅰ受講生アンケートの結果から―

    三島 知剛, 山﨑 光洋, 髙旗 浩志, 関根 正美, 渡邊 将勝, 赤﨑 哲也, 柴田 靖子, 岸 晶子, 太田 泰子, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 2 )   112 - 119   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    本研究の目的は,岡山大学教育学部における1年次の教育実習プログラムの成果と課題の検討であった。そのため,平成23年度の教育実習Ⅰ受講生294名を対象に実習後に調査を行った。その結果,(1)教育実践力を構成する4つの力や附属学校園における実習目的の多くが達成されている,(2)4つの力のうち「コーディネート力」「生徒指導力」の達成度が特に高く,「学習指導力」の学校種ごとの学習指導の特徴や違いを説明することは達成度が低い,(3)附属学校園が掲げる目的のうち,観察して学ぶことの達成度が高いが,実際に児童生徒と関わって学ぶことの達成度は低い傾向である,(4)実習中の実習生の取り組みに関しては,授業観察において事実を観察,記録することは取り組めているが,解釈的な授業観察や,協議会での発言は十分取り組めていない,の4点が主に示唆され,実習Ⅰの課題や不安に対する学生の自由記述と併せて結果が考察された。

    DOI: 10.18926/CTED/48199

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  • NetCommonsを活用した全学教職課程を支えるウェブサイトの構築―岡山大学の教職情報ポータルサイトを目指して―

    佐藤 大介, 山根 文男, 髙塚 成信, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 2 )   162 - 170   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学教師教育開発センターでは、ウェブサイトを活用した全学教職課程を支える学生サービスの提供を開始するため、新たなウェブサイトを構築した。まず、想定される利用者を明らかにし、全体のページ構成について検討し、そこから必要となる機能を導き出した。そこで、国立情報学研究所が開発したContents Management System(CMS)「NetCommons」を導入し、必要なカスタマイズを行った。また、NetCommonsをインストールするサーバーについては、岡山大学情報統括センターが提供する「クラウドホスティングサービス」を活用して、アクセス制限や統合認証等にも対応した。ウェブサイト構築後は、まず教職員向けの機能理解・利用促進を図る取組を展開した。

    DOI: 10.18926/CTED/48205

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  • 「母校訪問」を核とする全学教職課程初年次プログラムの成果と課題

    後藤 大輔, 髙旗 浩志, 樫田 健志, 三島 知剛, 江木 英二, 曽田 佳代子, 高橋 香代, 加賀 勝

    岡山大学教師教育開発センター紀要   ( 2 )   126 - 135   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教師教育開発センター  

    岡山大学は全学の教職課程を担う「教師教育開発センター」を平成22年度に創設し、学部の枠を超えた教員養成教育の質保証に取り組んでいる。教育実習事前事後指導や教育実習ならびに教職実践演習(平成25年度から実施)等を中心とする「全学教職コア・カリキュラム」の企画・運営だけではなく、これらの科目の教育成果とその課題を検証し、FD的視点に基づくカリキュラム開発と改善とを進めている。「母校訪問」とは、教育学部以外の学生(文学部、法学部、経済学部、理学部、工学部、環境理工学部、農学部、マッチングプログラムコース)のうち、改正後の教育職員免許法が適用される平成22 年度以降入学生(現1、2年生)を対象に、センターが独自に開発した1年次生対象のプログラムである。本稿ではその成果と課題の検証を通して、いわゆる「開放制」と「大学における教員養成」の原則に基づいた教員養成教育の可能性を検討する。

    DOI: 10.18926/CTED/48201

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  • Relationships between physique and bone strength of tibia in junior high school soccer players 査読

    Masashi WATANABE, Masaru KAGA

    Human Performance Measurement   7   7 - 13   2010年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • ダンス練習場の暑熱環境改善の一事例

    伊藤 武彦, 鈴木 久雄, 加賀 勝

    環境制御   32 ( 32 )   8 - 11   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学環境管理センター  

    Nowadays,we experience severe hot climate during summer.Ambient temperature and wet bulb globe temperature (WBGT) in our gymnasium designed for dance lessons exceeded exposure limits of both school health and industrial health. Such environment was our direct concern for risk of heat related disorders among students, guests and staffs using the facility. The building was old, and heat insulation seemed to be insufficient compared to recent standards for the building of the same kind. Introduction of a new air conditioning system to the facility was supposed to be avoided according to energy conservation policy. We considered that applying high-albedo paint to the roof would reflex the solar infrared irradiation and block the heat influx, thus lowering the ambient temperature inside the gymnasium. The renovation of the roof resulted in improved ambient temperature and WBGT. We concluded that application of high-albedo paint might be a useful technique to control high ambient temperature in similar buildings and to reduce risk of heat related disorders.

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/42692

  • 大学生の身体活動・運動実践者割合および健康関心、自覚的健康状態、健康行動との関連 査読

    岡崎 勘造, 鈴木 久雄, 加賀 勝, 大橋 美勝, 山口 立雄, 梶谷 信之, 足立 稔, 天野 勝弘, 山田 茂, 積山 敬経, 井上 裕美子, 福田 隆, 伊坂 忠夫, 柳 等, 廣瀬 勝弘, 大谷 崇正, 岩橋 邦彦, 井上 倫明, 山崎 先也, 石原 一成, 佐川 和則, 新宅 幸憲, 林 恭輔, 高橋 香代

    体育学研究   54 ( 2 )   425 - 436   2009年

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    記述言語:日本語  

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  • Relationships between the changes of physical fitness and motor ability and playing in kindergarten children 査読

    Masashi WATANABE, Nobuyuki KAJITANI, Tatsuo YAMAGUCHI, Masaru KAGA

    Human Performance Measurement   6   10 - 16   2009年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 中学校における運動部活動に関する一考察 査読

    渡部昌史, 笹井陽介, 三宅聡史, 加賀勝, 高橋香代

    岡山体育学研究   15   13 - 18   2008年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 思春期と骨

    加賀勝, 上村弘子

    CLINICAL CALCIUM   18 ( 8 )   127 - 133   2008年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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  • 附属幼稚園児の体力・運動能力 -15年間の推移-

    梶谷 信之, 小谷 幾子, 梶谷 みどり, 渡部 昌史, 加賀 勝

    岡山大学教育学部研究集録   135 ( 1 )   71 - 75   2007年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

    本研究では、岡山大学教育学部付属幼稚園が実施ししている体力・運動能力テストから、1992年、2006年およびその中間年にあたる1999年のデータを用いて15年間の推移を明らかにすることを目的とした。幼児の体力・運動能力について、加齢の影響や性差が確認できた。また、体力・運動能力に個人差が大きいことが幼児期の特徴とされるが、体力の構成要素による差異が明らかとなった。多くの測定項目で15年間における低下および不変が確認できた。幼稚園児の体力・運動能力が長期的に低い状況を維持していることは、小学生・中学生の体力・運動能力が低下傾向を続けているとする報告と年代的にも同じであった。これらのことから、子どもを取り巻く生活環境の変化による運動経験や活動量の減少は、幼児期からの幅広い年代における体力・運動能力の低下に影響を及ぼすと考えられた。

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  • スポーツ活動時間の違いが中学生男子スポーツ選手の脛骨骨強度獲得過程に与える影響 査読

    渡部 昌史, 加賀 勝, 高橋 香代

    学校保健研究   49 ( 3 )   180 - 186   2007年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本学校保健学会  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2007308705

  • The Effect of Sports Activity on Tibial Bone Strength of Tibia in Junior High School Students 査読

    Masashi Watanabe, Masaru Kaga, Mutsumi Matsueda, Kayo Takahashi

    International Journal of Sport and Health Science   5   116 - 121   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 教養教育におけるスポーツ実習についての調査報告書―学生へのアンケート結果―

    徳永敏文, 阪田尚彦, 大橋美勝, 山口立雄, 鈴木久雄, 梶谷信之, 三浦孝仁, 加賀勝, 足立稔, 関根正美, 鈴木明哲

    岡山大学教育学部研究集録   2005年

  • 中学生におけるスポーツ活動と骨折経験 (日本骨粗鬆症学会 子どもの骨折予防委員会報告) -- (第5回日本骨粗鬆症学会 子どもの骨折予防委員会報告) 招待

    加賀 勝, 渡部 昌文, 高橋 香代

    オステオポローシスジャパン   13 ( 2 )   429 - 432   2005年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:ライフサイエンス出版  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2005194330

  • 幼児期の歩行動作における経年変化と左右差 査読

    渡部昌史, 加賀勝

    日本乳幼児教育学研究   14 ( 14 )   1 - 7   2005年

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本乳幼児教育学会  

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  • Bone assessment of female long-distance runners 査読

    M Kaga, K Takahashi, T Ishihara, H Suzuki, H Tanaka, Y Seino, H Makino

    JOURNAL OF BONE AND MINERAL METABOLISM   22 ( 5 )   509 - 513   2004年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:SPRINGER TOKYO  

    The objective of the present study was to investigate the effects of long-distance training on the bones in different growth stages by evaluating the bones of female high school athletes and female adult athletes who engage in long-distance training. Thirteen female high school athletes (aged 15-17 years) and 7 female adult athletes (aged 21-25 years) were enrolled in the present study. Bone mineral density (BMD) and bone mineral content (BMC) were measured using dual X-ray absorptiometry (DXA). Cortical bone status was also evaluated by measuring the tibial speed of sound (t-SOS). The bone metabolic status was evaluated by osteocalcin (OC) and tartrate-resistant acid phosphatase (TRAP). OC (P&lt;0.01) and lumbar BMD (P&lt;0.05) were significantly higher in high school athletes who were in the modeling period than in the adult athletes. Leg BMD (P&lt;0.01) and t-SOS (P&lt;0.05) were significantly higher in adult athletes who were in the remodeling period than in high school athletes. When lumbar BMD and leg BMD were compared according to menstrual conditions, the high school athletes with regular menstruation showed a significantly higher level of bone density than those having irregular or absent menstruation. These results indicate that the effect of long-distance training on bone metabolism is influenced strongly by sex hormones during late puberty. We concluded that the effect of long-distance training on bone metabolism in the female high school athletes (i.e., during puberty) was different from that in the adult athletes.

    DOI: 10.1007/s00774-004-0515-1

    Web of Science

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  • 青少年期における運動実施頻度の二極化について 査読

    加賀 勝, 高橋 香代, 清野 佳紀

    日本小児科学会雑誌   108 ( 4 )   625 - 634   2004年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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  • 大学生の骨強度と体力・運動能力、 スポーツ活動の関連 査読

    鈴木 久雄, 加賀 勝, 高橋 香代

    スポーツ教育学研究   24 ( 2 )   75 - 85   2004年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本スポーツ教育学会  

    Relationship between bone strength and the items of physical fitness, motor-related fitness, physical activity in sports in university students. The purpose of this study was to examine association between bone strength and items of physical fitness, motor-related fitness as well as the present- and past- physical activities in sports among university students. We measured tibial ultrasound velocity (SOS, meters per second) as an indicator of bone strength using Soundscan 2000 Compact (Myriad Ultrasound Systems Ltd.). The performance of the SOS studied in 10 university students. Coefficient of variation (CV) and standardized CV (SCV) of the SOS were 0.40% and 3.69%, respectively.<br>The subjects of this study consisted of 409 students (155 males and 254 females) at Okayama University, Japan. The components of the physical fitness were measured using the new physical fitness test established by the Japanese Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology. A questionnaire survey was conducted to evaluate the physical activities in sports in the past (e.g., at the period of primary, junior high and senior high-school) and in the present. The average of SOS measurements was 4002&plusmn;98m/sec in males, and 4040&plusmn;100m/sec in females (mean&plusmn;SD).<br>The subjects were classified into three levels by SOS. Results in &lsquo;Fifty meters run&rsquo; and &lsquo;sit and reach&rsquo; in males and &lsquo;Handball throwing&rsquo; in females was significantly different among these levels. Conversely, when the subjects were classified into three levels according to the result of the new physical fitness tests, the subjects in the higher level in &lsquo;Fifty meters run&rsquo; (in males) and &lsquo;Handball throwing&rsquo; (in females) showed higher SOS. Above results indicated that &lsquo;Fifty meters run&rsquo; in males and &lsquo;Handball throwing&rsquo; in females (both of them are indicators of motor-related fitness) were closely and positively associated with SOS. Moreover, &lsquo;Fifty meters run&rsquo; in males and &lsquo;Handball throwing&rsquo; in females had positive association with the present- and past- physical activities in sports. We concluded that motor-related fitness in the university students and bone strength had significant association.

    DOI: 10.7219/jjses.24.75

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  • 剣道一流競技者の面打撃動作分析:大学剣道部員と比較して 査読

    三宅 聡史, 加賀 勝

    武道学研究   36 ( 2 )   51 - 58   2003年11月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本武道学会  

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  • 中学生スポーツ選手のスポーツ活動が骨強度と骨折に与える影響 査読

    渡部 昌史, 加賀 勝, 鈴木 久雄, 高橋 香代

    スポーツ教育学研究   23 ( 2 )   113 - 122   2003年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本スポーツ教育学会  

    The objective of this study was to clarify the influences of sports activity in junior high-school athletes on bone strength and fractures. The subjects were 57 male junior high-school athletes aged from 13 to 15 years. They trained 120min, 6 times /wk. As an index of the bone strength, we measured the speed of sound of tibia (t-SOS) using Sound Scan 2000 Compact (Myriad Ultrasound System Ltd., Israel). The fracture rate was compared between the junior high-school athlete and control groups. The following results were obtained.<br>(1) In the junior high-school athlete group, their t-SOS was significantly lower than control group.<br>(2) The value of t-SOS demonstrated a negative correlation with the length of tibia/height ratio in the junior high-school athlete and control groups.<br>(3) The value of t-SOS demonstrated a positive correlation with calcium intake from dairy products in the junior high-school athletes.<br>(4) The junior high-school athletes showed a very high fracture rate. Particularly, the highest fracture rate (26.7%) was seen in the 13-year-old in the junior high-school athletes.<br>These data will be useful for designing appropriate exercise programs to support the growth and bone mineral acquisition in the junior high-school athletes.

    DOI: 10.7219/jjses.23.113

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  • 弓道の「手の内の働き」に関する生体工学的研究 査読

    細谷 聡, 加賀 勝

    武道学研究   35 ( 2 )   11 - 18   2002年11月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本武道学会  

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  • 成長期における日常生活活動量の体力・運動能力に及ぼす影響 査読

    加賀 勝, 平田 和子, 高橋 香代, 清野 佳紀

    日本小児科学会雑誌   106 ( 5 )   655 - 664   2002年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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  • Ultrasound assessment of tibial cortical bone acquisition in Japanese children and adolescents 査読

    M Kaga, K Takahashi, H Suzuki, M Matsueda, T Moriwake, N Miyatake, H Makino, Y Seino

    JOURNAL OF BONE AND MINERAL METABOLISM   20 ( 2 )   111 - 115   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:SPRINGER TOKYO  

    The purpose of the present study was to evaluate the normal process of cortical bone acquisition during childhood and adolescence, and the relationship between speed of sound (SOS), measured by the Sound Scan 2000 system, and linear growth. A total of 1689 healthy Japanese children and adolescents (862 males and 827 females, aged 7-19 years) were enrolled in the study. SOS (m/s) was measured at the right tibial midshaft and the standard SOS values in the children and adolescents were generated. Various growth parameters were also measured. SOS of tibia increased significantly with age in both males and females (P &lt; 0.001 each). In both sexes, a spurt in SOS was noted 1 year after the standard age at which Japanese peak height velocity (PHV; cm/year) occurs, and SOS increased markedly after the age at which the length of tibia reached a maximum. Multiple regression equations for SOS were generated as a function of various growth parameters; for males, SOS = 3047 + 6.2 X height (cm) + 2.1, X weight (kg) - 9.8 X length of tibia (cm) (R(2) = 0.50; P &lt; 0.001) and for females, SOS = 2713 + 10.3 X height (cm) + 1.8 X weight (kg) - 15.5 X length of tibia (cm) (R(2) = 0.49; P &lt; 0.001). In both sexes, SOS correlated positively with body height and weight, but negatively with length of tibia. Our results indicate that SOS is quite useful for evaluating cortical bone status in children and adolescents; the results of these measurements may provide an explanation for the relative weakness of the mechanical properties of the bone during childhood and adolescence.

    Web of Science

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  • 跳躍距離と身体重心速度から見た三段跳び選手の競技レベル 査読

    津田 幸保, 加賀 勝, 高橋 香代

    スポーツ教育学研究   22 ( 2 )   77 - 84   2002年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本スポーツ教育学会  

    The purposes of this study were to investigate the differences in jumping distance and velocity of the center of gravity among performance level of triple jumpers, and to suggest proper training for each performance level. The subjects were 18 triple jumpers (2 club team athletes, 5 university students, and 11 senior high-school students). The subjects were divided into 3 groups (A, B and C) according to their performance levels. The mean distances of the triple jump were 15.57&plusmn;0.22m for group A (n=4), 14.85&plusmn;0.13m for group B (n=4), and 13.53&plusmn;0.32m for group C (n=10). The data were collected by videotaping their performance with two video cameras. The results could be summarized as follows:<br>(1) The difference in the total distance of the triple jump from the level of group C to that of group B was majorly due to the difference of the hop distance. The difference in the total distance of the triple jump from the level of group B to that of group A resulted from the difference of the step distance.<br>(2) The type of the phase ratio of group C was the balanced phase ratio, and the phase ratios of groups B and A were the hop-dominated. However, the phase ratio of group A showed a balanced tendency as compared with group B.<br>(3) The athletes of group C maintained the horizontal velocity during the step support phase, but they could not increase the vertical velocity largely. The athletes of group B greatly reduced the horizontal velocity during the hop support phase.<br>(4) The athletes of group C should increase their approach velocity and hop distance, and they have to get skilled in the takeoff in the hop phase. The athletes of group B should learn the technique to maintain their horizontal velocity during the hop support phase. The athletes of group A should focus on the sprint training to get more approach velocity, and should shift hop-dominated phase ratio to balanced one.

    DOI: 10.7219/jjses.22.77

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  • 成長率と生活習慣が骨強度に与える影響 査読

    松枝 睦美, 高橋 香代, 加賀 勝, 守分 正, 清野 佳紀

    学校保健研究   42 ( 6 )   486 - 495   2001年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:学術雑誌目次速報データベース由来  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2001196503

  • 体操競技の十字懸垂と腕内転筋力の関連 (第2分科会 競技スポーツ教育)

    下村 馨, 有道 雅信, 加賀 勝

    スポーツ教育学研究   20   221 - 224   2000年

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   出版者・発行元:日本スポーツ教育学会  

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  • 大学生における文部省新体力テストを用いた体力評価と体型・生活習慣の関連

    鈴木 久雄, 二宮 啓, 三浦 孝仁, 梶谷 信之, 徳永 敏文, 小原 信幸, 荒木 郁夫, 加賀 勝, 高橋 香代

    岡山大学教育学部研究集録   ( 111 )   139 - 144   1999年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学  

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  • 日本人青少年の脛骨超音波伝播速度の年齢変化 査読

    加賀勝, 高橋香代, 鈴木久雄, 松枝睦美, 守分正, 槇野博史, 山本晃史, 清野佳紀

    日本骨形態計測学会雑誌   9 ( 1 )   23 - 27   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 小児期〜思春期における脛骨超音波伝播速度の年齢別変化とカルシウム摂取量・運動量の検討 招待

    守分正, 加賀勝, 高橋香代, 鈴木久雄, 松枝睦美, 山本晃史, 清野佳紀

    オステオポローシスジャパン   7 ( 1 )   68 - 71   1999年

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    記述言語:日本語  

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  • 日本人小学生における脛骨超音波速度の測定 - 基準値の設定と生活習慣の影響に関する検討 - 査読

    加賀 勝, 高橋 香代, 鈴木 久雄, 小林 祥枝, 松枝 睦美, 守分 正, 槇野 博史, 山本 晃史, 清野 佳紀

    日本骨形態計測学会雑誌   8 ( 3 )   173 - 179   1998年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 妊娠期における脛骨超音波測定による経時的な骨評価 査読

    松枝 睦美, 高橋 香代, 守分 正, 鈴木 久雄, 加賀 勝, 宮武 伸行, 山本 晃史, 清野 佳紀

    日本骨形態計測学会雑誌   8 ( 3 )   181 - 187   1998年12月

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  • 大学生の日常生活活動量と体育実技教育の関連

    鈴木久雄, 徳永敏文, 高橋香代, 加賀勝, 松枝睦美, 荒木郁夫

    岡山大学教育学部研究集録   ( 107 )   59 - 63   1998年3月

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    記述言語:日本語  

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  • VTRを用いた障害走の授業実践とその内容の検討 査読

    川崎真二, 足立稔, 加賀勝

    岡山体育学研究   ( 5 )   9 - 17   1998年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 少林寺拳法と空手道の蹴り技に関する比較研究─大学生少林寺拳法部員と空手道部員を対象にして─ 査読

    高橋佳伸, 加賀勝

    岡山体育学研究   ( 4 )   25 - 33   1997年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語  

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  • 小学生における体育授業中の活動量が日常生活活動量に及ぼす影響 査読

    加賀 勝, 高橋 香代, 鈴木 久雄, 池田 延行

    スポーツ教育学研究   17 ( 2 )   95 - 103   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:日本スポーツ教育学会  

    It is reported that physical fitness in Japanese children has been decreasing. It is generally admitted that the amount of daily physical activity has a high influence on physical fitness.<br>To evaluate the effect of physical education class on the amount of daily physical activity of elementary children, the amount of physical activity in a day and in physical education class were measured using a pedometer. Ninety-five healthy children aged 10 and 12 were the subjects.<br>The results were as follows:<br>1) According to the pedometer, children took 1, 936&plusmn;653 (mean&plusmn;s.d.) steps during the physical education class.<br>2) Total pedometer recordings of 13, 867&plusmn;5, 009 steps were obtained on a day with a physical education class and 12, 079&plusmn;4, 148 steps on a day without physical education class. The amount of daily physical activity with physical education class was significantly greater than that without physical education class.<br>3) Steps taken during daily physical activity increased linearly as steps in physical education class increased.<br>4) Sedentary children whose pedometer steps per day were less than 10, 000 steps accounted for 23.7%. In sedentary children, 21.9% of daily physical activity was performed in physical education class.<br>These results indicate that physical education class comprises a large part of the daily physical activity of sedentary children.

    DOI: 10.7219/jjses.17.95

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  • 子どもと大人の疾走フォームの比較研究 査読

    川崎真二, 加賀勝

    岡山体育学研究   ( 3 )   11 - 19   1996年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 重回帰分析によるハンドボールの攻撃方法に関する定量的評価 査読

    加賀勝, 高戸仁郎

    岡山体育学研究   ( 1 )   31 - 38   1994年3月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 跳び箱運動における飛躍局面の研究 査読

    秋山誠, 寺崎浩一, 半田裕二, 加賀勝, 阪田尚彦

    岡山体育学研究   ( 1 )   39 - 46   1994年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 和弓のエネルギー伝達効率に関する研究 査読

    加賀勝, 細谷聡

    武道学研究   26 ( 3 )   25 - 30   1994年3月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 戦型の異なる卓球一流選手の3次元移動解析 査読

    吉田和人, 飯本雄二, 牛山幸彦, 加賀勝, 鈴木健治

    東海保健体育科学   15   1 - 8   1993年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 武道に対するイメ-ジに関する研究

    加賀 勝

    岡山大学教育学部研究集録   ( 94 )   19 - 24   1993年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

    DOI: 10.18926/bgeou/9514

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/9514

  • ハンドボ-ルのシュ-トにおける知覚-運動行動の過程について

    加賀 勝, 阪田 尚彦, 高戸 仁郎

    岡山大学教育学部研究集録   ( 91 )   81 - 87   1992年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • カーブ走に関する力学的研究

    加賀 勝, 高戸 仁郎

    岡山大学教育学部研究集録   ( 89 )   91 - 95   1992年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • ドイツにおける弓道の実態調査

    加賀 勝

    岡山大学教育学部研究集録   87 ( 87 )   183 - 190   1991年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

    日本の武道の一つである弓道が、ヨーロッパで広く知られるようになったのは、1940年代末のことである。ドイツ人哲学者のオイゲン・ヘリゲン(Eugen Herrigel)の著者「弓と禅」(Zen in der Kunst des Bogenschiesens)により、日本の弓道は禅ととも興味ある存在として、主に観念的に知られていた。

    DOI: 10.18926/bgeou/9586

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    その他リンク: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/9586

  • DLT法による一流卓球選手の移動解析 査読

    吉田 和人, 飯本 雄二, 牛山 幸彦, 加賀 勝, 鈴木 健治

    スポーツ教育学研究   11 ( 2 )   91 - 102   1991年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本スポーツ教育学会  

    We have conducted a research in order to clarify a movement of a top table tennis player using DLT method. We have tried to obtain basic data such as time intervals of various playing, times of shots, playing area, distance of movement and so on to plan a training program of a movement for table tennis.<br>The objects of analysis were 5 games of YOO Nam Kyu, who was the SEOUL Olympic champion, in the 9th ASIAN Table Tennis Championships in Japan. The games were filmed at 60 frames/second with 6 VTR cameras which were installed at separate locations in the gymnasium. For the purpose of this analysis, the various time intervals are defined as follows: In-play Time was from the initial movement of the service to final contact with the ball during play. It is acknowledged that this definition differs slightly from the official ITTF regurations for &ldquo;ball in play&rdquo; time. Rally Time was from contact with the ball on service to final contact with the ball during play. Service Time was from the initial movement of the service to contact with the ball on service. Waiting Time was from one player's contact with the ball to the other player's contact.<br>Two-dimensional coordinates on a TV monitor were computed with a VTR motion analyzer connected to a personal computer. These coordinates were then converted to real (X-Y-Z) coordinates using DLT method. The position of the player was estimated from the coordinates of the player's head (vertex), center of shoulders (acromions), center of hips (trochanterions) and center of ankles (malleolus fibulae points). Distance of movement and velocity of movement were computed for every body point in several directions; right to left and forward to backward (in relation to the table), and up to down. Distance of movement was a line that links the position of the player every 0.1 sec during Rally-time. Velocity of movement was calculated by dividing distance of movement by Rally-time for each rally.<br>The results and findings are summarized as follows;<br>1) Mean total In-play time was 144.63&plusmn;27.69 sec (&plusmn;SD). This represented about 20-30% of the games of which average was 611.75&plusmn;33.50 sec long, meaning that about 70-80% of the games was excess time spent doing such things as picking up the ball or wiping off perspiration.<br>2) Mean Service Time, Mean Rally Time, Mean In-play Time and Mean Waiting Time was 1.05&plusmn;0.37 sec, 2.56&plusmn;1.79 sec, 3.60&plusmn;1.83 sec and 0.66&plusmn;0.19 sec, respectively. This represented about 30% of In-play Time was Service Time and about 70% of it was Rally Time.<br>3) Mean times of shots during 1 rally was 4.61&plusmn;2.12. The distribution of times of shots during 1 rally showed that in the case of 74.6% of all rally, a player won or lost a point in 5 shots.<br>4) The playing area for YOO was positioned at the side of his free hand in 4 games. In 1 game, it was positioned at the side of his racket hand. His main stroke of the game was different from previous 4 games.<br>5) In each game, the distance of movement for YOO on a horizontal plane during Rally Time was between about 100m and 200m at the center of the ankles. And mean distance of movement for YOO on a horizontal plane during 1 rally was between about 3.5m and 4.0m at the center of the ankles. In the table tennis games, the player's repeated acceleration and deceleration in various directions was instantaneous.<br>6) In each game, mean average velocity of movement for YOO on a horizontal plane during 1 rally was between 0.85m/sec and 1.08m/sec at the head, 0.90m/sec and 1.05m/sec at the center of the shoulders, 0.99m/sec and 1.18m/sec at the center of the hips and 1.36m/sec and 1.51m/sec at the center of the ankles.<br>7) It seems that these new data and findings are very important to plan an efficient training program for table tennis coaches and players.

    DOI: 10.7219/jjses.11.91

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  • 弓道における弓手(左手)のサイズと握りの大きさに関する研究 査読

    森俊男, 関根令夫, 加賀勝, 中田朝子, 細谷聡

    筑波大学体育科学系運動学研究分野運動学研究   6   67 - 76   1990年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 無意味記号による全身反応の学習過程

    加賀 勝, 阪田 尚彦, 河野 修二

    岡山大学教育学部研究集録   ( 82 )   55 - 65   1989年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • バレ-ボ-ルにおけるサ-ブの画像解析

    加賀 勝, 田中 志穂

    岡山大学教育学部研究集録   ( 79 )   135 - 154   1988年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • 砲丸投げの力学的研究

    加賀 勝

    岡山大学教育学部研究集録   ( 74 )   1 - 6   1987年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • 水球における投動作の力学的研究 査読

    加賀 勝, 小林 一敏, 松井 敦典

    筑波大学体育科学系紀要   ( 9 )   241 - 245   1986年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学体育科学系  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/2241/15577

  • 飛行する物体の速度の研究 招待

    佐藤明, 加賀勝

    Japanese Journal of Sports Science   3 ( 9 )   689 - 693   1984年9月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語  

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書籍等出版物

  • 健康科学概論

    朝倉書店 

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  • 学校五日制と生涯スポーツ

    不眛堂出版 

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  • 生涯スポーツガイドブック

    岡山県スポーツ振興財団 

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  • スポーツのあるくらし

    岡山福武書店 

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担当授業科目

  • 中等保健体育科内容構成Ⅰ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容構成Ⅱ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容構成Ⅲ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容構成Ⅳ (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容論(運動学Ⅰ) (2021年度) 第3学期  - 火3~4

  • 中等保健体育科内容論(運動学Ⅱ) (2021年度) 第4学期  - 火3~4

  • 中等保健体育科内容開発(運動学)(1) (2021年度) 3・4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容開発(運動学)(2) (2021年度) 3・4学期  - その他

  • 体育・スポーツの楽しさ(2) (2021年度) 第2学期  - その他

  • 初等体育科内容研究A (2021年度) 第1学期  - 木7,木8

  • 初等体育科内容研究B (2021年度) 第2学期  - 木7,木8

  • 初等体育科内容研究B (2021年度) 第2学期  - 木7,木8

  • 初等体育科内容論 (2021年度) 1・2学期  - 木7,木8

  • 学問の方法 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 教育科学特論演習(運動学ⅠA) (2021年度) 第3学期  - その他

  • 教育科学特論演習(運動学ⅠB) (2021年度) 第4学期  - その他

  • 教育科学特論(運動学ⅠA) (2021年度) 第1学期  - その他

  • 教育科学特論(運動学ⅠB) (2021年度) 第2学期  - その他

  • 教育科学課題研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 運動学(運動方法学を含む)Ⅰ (2021年度) 第3学期  - 火3~4

  • 運動学(運動方法学を含む)Ⅱ (2021年度) 第4学期  - 火3~4

  • 野外活動の理論と実際A(山の体験学習) (2021年度) 特別  - その他

  • 野外活動の理論と実際A(山の体験学習) (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 野外活動の理論と実際B(海の体験学習) (2021年度) 特別  - その他

  • 野外活動の理論と実際B(海の体験学習) (2021年度) 1~4学期  - その他

  • するスポーツ演習 (2020年度) 第3学期  - 木3,木4

  • 中等保健体育科内容構成Ⅰ (2020年度) 特別  - その他

  • 中等保健体育科内容構成Ⅱ (2020年度) 特別  - その他

  • 中等保健体育科内容論(運動学Ⅰ) (2020年度) 第1学期  - 火5,火6

  • 中等保健体育科内容論(運動学Ⅱ) (2020年度) 第2学期  - 火5,火6

  • 中等保健体育科内容開発(運動学)(1) (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 中等保健体育科内容開発(運動学)(2) (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 初等体育科内容研究A (2020年度) 第1学期  - 木7,木8

  • 初等体育科内容研究B (2020年度) 第2学期  - 木7,木8

  • 初等体育科内容論 (2020年度) 1・2学期  - 木7,木8

  • 学問の方法 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教職実践演習(小学校) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教育科学特論演習(運動学ⅠA) (2020年度) 第3学期  - その他

  • 教育科学特論演習(運動学ⅠB) (2020年度) 第4学期  - その他

  • 教育科学特論(運動学ⅠA) (2020年度) 第1学期  - その他

  • 教育科学特論(運動学ⅠB) (2020年度) 第2学期  - その他

  • 教育科学課題研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 運動学(運動方法学を含む)Ⅰ (2020年度) 第1学期  - 火5,火6

  • 運動学(運動方法学を含む)Ⅱ (2020年度) 第2学期  - 火5,火6

  • 野外活動の理論と実際A(山の体験学習) (2020年度) 特別  - その他

  • 野外活動の理論と実際A(山の体験学習) (2020年度) 特別  - その他

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