2021/12/26 更新

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ミズカワ ノブヨシ
水川 展吉
MIZUKAWA Nobuyoshi
所属
岡山大学病院 講師
職名
講師
外部リンク

学位

  • 歯学博士 ( 岡山大学 )

研究キーワード

  • Oral and Maxillofacial Surgery

  • 外科系歯学

研究分野

  • ライフサイエンス / 外科系歯学

学歴

  • 岡山大学   Faculty of Dentistry  

    - 1988年

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  • 岡山大学   Dental School  

    - 1988年

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    国名: 日本国

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経歴

  • 岡山大学病院 頭頸部がんセンター   センター長補佐

    2012年4月 - 現在

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  • - Senior Assistant Professor,University Hospital of Medicine and Dentistry,Okayama University

    2004年 - 現在

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  • - 岡山大学岡山大学病院 講師

    2004年 - 現在

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所属学協会

委員歴

  • 岡山大学歯学部口腔外科学第一講座   副会長  

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    団体区分:その他

 

論文

  • Changes in quality of life after secondary closure of palatal defects: prosthetic obturation versus surgical reconstruction. 査読

    Matsumoto H, Ota T, Takeda S, Mizukawa N, Kimata Y

    J Craniofac Surg   2021年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Epidemiological Correlations between Head and Neck Cancer and Hepatitis B core antibody positively. 査読

    Komori MF, Kimura T, Kariya S, Onoda T, Takeda S, Mizukawa N, Iida S, Kimata Y, Nishizaki K

    Anticancer Res.   40 ( 4 )   2393 - 2403   2020年4月

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    記述言語:英語  

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  • 頭頸部癌患者に対する強度変調放射線治療中の体重減少に関する検討

    松﨑 秀信, 𠮷山 昌宏, 浅海 淳一, 木股 敬裕, 勝井 邦彰, 松﨑 久美子, 長本 幸子, 高原 陽子, 久保 和子, 梶清 友美, 水川 展吉, 假谷 伸

    頭頸部癌   46 ( 3 )   264 - 269   2020年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本頭頸部癌学会  

    頭頸部癌に対する放射線治療を受けた患者の体重減少の予測因子について,後方視的に検討を行った。2016年1月〜2018年12月までに初回治療として根治的強度変調放射線治療を受けた43例を対象とした。全例化学療法が併用されていた。38例で5%以上の体重減少を,15例で10%以上の体重減少を認めた。10%以上の体重減少に関する単変量解析では,年齢,頸部リンパ節転移の存在,肉眼的腫瘍体積の大きさ,予防域を含めた全ての計画標的体積の大きさ,口腔の最大線量,歯の状態(上顎および/あるいは下顎が無歯顎)が有意な因子であった。性別,BMI,PS,原発部位,T因子,糖尿病,胃瘻造設,口腔の平均線量は有意な因子ではなかった。多変量解析では,年齢,歯の状態が有意な因子であった。これらの結果から,強度変調放射線治療を受ける頭頸部癌患者では,若年者,有歯顎者であることが10%以上の体重減少の予測因子であることが示唆された。

    DOI: 10.5981/jjhnc.46.264

    CiNii Article

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  • Relationship Between Renal Dysfunction and Oral Mucositis in Patients Undergoing Concurrent Chemoradiotherapy for Pharyngeal Cancer: A Retrospective Cohort Study. 査読

    Mizuno H, Miyai H, Yokoi A, Kobayashi T, Inabu C, Maruyama T, Ekuni D, Mizukawa N, Kariya S, Nishizaki K, Kimata Y, Morita M

    In vivo (Athens, Greece)   33 ( 1 )   183 - 189   2019年1月

  • 化学放射線療法中の口腔粘膜炎管理を行った症例

    益成 美保, 水野 裕文, 丸山 貴之, 横井 彩, 小林 暉政, 佐々木 禎子, 志茂 加代子, 三浦 留美, 水川 展吉, 江國 大輔, 森田 学

    口腔衛生学会雑誌   68 ( 4 )   231 - 237   2018年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本口腔衛生学会  

    頭頸部がんに対する化学放射線療法(CRT)の有害事象である口腔粘膜炎による疼痛は、患者のQOLを低下させ、がん治療の完遂を困難にする。今回、われわれは術後CRTを受けている患者に対して口腔管理を行い、口腔粘膜炎および疼痛を制御した結果、がん治療の完遂に貢献できた症例を報告する。患者は67歳、男性である。右側舌がん(T2N2bM0)に対して舌可動部半側切除術、右側頸部郭清術、遊離前外側大腿皮弁による再建術を施行した。術後の病理組織検査より切除断端陽性、頸部リンパ節の節外浸潤を認めたため、術後CRT(抗がん剤:シスプラチン、5-フルオロウラシル;2クール、強度変調放射線治療60Gy)を行うこととなった。CRT前から、口腔管理および衛生実地指導を継続して行った。CRT開始時はプラークの除去を中心とした口腔管理を行った。22Gy照射時点で口腔粘膜炎(Grade2)が発症したものの、その後軽度疼痛を認める程度で経過していた。42Gy照射時点で口腔粘膜炎の悪化(Grade3)および自発痛・接触痛を認めたため、治療完遂まで毎日、歯科衛生士がプラークの除去に加え、口腔粘膜保護を目的とした口腔管理を行った。その結果、56Gy照射時点で口腔粘膜炎は改善傾向を示し(Grade2)、疼痛も緩和され、CRT完遂に至った。術後CRT開始直後から口腔粘膜炎の状態に応じた口腔管理を行うことで、疼痛の制御が成功し、CRTの完遂に貢献できたと考えられる。(著者抄録)

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  • 放射線性下顎骨壊死に関する検討

    松崎 秀信, 勝井 邦彰, 松崎 久美子, 津村 宗近, 池田 篤司, 伊原木 聰一郎, 水川 展吉, 小野田 友男, 浅海 淳一, 木股 敬裕

    頭頸部癌   44 ( 1 )   57 - 61   2018年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

    当院で口腔および中咽頭癌に対する放射線治療を受けた60例(口腔癌42例、中咽頭癌18例)を対象とし、放射線性下顎骨壊死(以下ORN)のリスク因子について後方視的に検討を行った。ORNは7例(12%)で認められ、発生までの期間は1〜53ヵ月(中央値15ヵ月)であった。下顎骨全体の検討では放射線治療前1ヵ月以内の抜歯の既往、平均線量(中央値51Gy)とV40およびV50(40Gy、50Gyが照射される下顎骨の体積)に有意差が認められた。片顎ずつの検討では、平均線量およびV40に有意差が認められた。多変量解析で下顎骨全体の検討での放射線治療前1ヵ月以内の抜歯の既往に有意差が認められ、片顎ずつの検討では認められなかったことから、要抜去歯を有する患者はORN発生のリスクが高いと考えられた。ORNを予防するためには、下顎骨に対する最大線量の制約に加え、平均線量の制約を組み込む必要があると考えられた。(著者抄録)

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  • The Incidence of Oral and Oropharyngeal Cancers in Betel Quid-Chewing Populations in South Myanmar Rural Areas

    Nobuyoshi Mizukawa, Swe Swe Win, Zaw Moe Thein, Moe Thida Htwe, Yohsuke Yoshioka, Yoshihiro Kimata, Seiji Iida, Myo Khin, Shigeru Okada, Than Sein

    ACTA MEDICA OKAYAMA   71 ( 6 )   519 - 524   2017年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:OKAYAMA UNIV MED SCHOOL  

    Oral cancer is a very common disease in South and Southeast Asia. Betel quid (BQ)- chewing and tobacco-smoking habits are etiological factors for oral cancer patients in these regions. We conducted an oral cancer screening in BQ-chewing endemic rural areas in South Myanmar for the early detection of oral cancer in BQ-chewing and smoking individuals. We examined 105 subjects who were at high risk of oral cancer due to their oral habits (BQ users and/or smokers). Three carcinoma cases were detected, and there were 8 dysplasia cases. The carcinoma detection rate was 2.9%, and the carcinoma and precancerous lesion detection rate was 10.5%. In Myanmar, oral cancer screening has been conducted sporadically on a voluntary basis, and nationwide surveys have never been performed. There are also few reports of oral cancer screening for high-risk groups among the general population in Myanmar. Our present findings highlight the need for further screening and surveys. Education on betel quid chewing-and tobacco-related oral diseases and screening for the early detection of oral cancer are of the utmost importance in the control and prevention of oral cancer.

    Web of Science

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  • 放射線性下顎骨壊死に関する検討

    松崎 秀信, 勝井 邦彰, 片山 敬久, 松崎 久美子, 伊原木 聰一郎, 水川 展吉, 小野田 友男, 浅海 淳一, 木股 敬裕

    頭頸部癌   43 ( 2 )   235 - 235   2017年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 頭頸部領域におけるPalliative Reconstructive Surgeryの検討

    松本 洋, 木股 敬裕, 杉山 成史, 小野田 聡, 小野田 友男, 野田 洋平, 津村 宗近, 水川 展吉, 武田 斉子

    頭頸部癌   43 ( 2 )   168 - 168   2017年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 当科におけるインプラント上顎洞内迷入症例の臨床的検討.

    松村達志, 仲田直樹, 山近英樹, 水川展吉, 池田篤司, 森谷徳文, 飯田征二

    岡山歯学会雑誌   35 ( 2 )   43 - 48   2017年

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  • 舌全摘・亜全摘患者に会話を取り戻す人工舌治療―医歯工連携「夢の会話プロジェクト」―

    皆木省吾, 小崎健一, 川上滋央, 古西隆之, 太田圭二, 小野田友男, 松本洋, 水川展吉, 五福明夫, 阿部匡伸

    日本歯科医師会雑誌   69 ( 5 )   464 - 464   2016年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本歯科医師会  

    J-GLOBAL

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  • Structure of a New Palatal Plate and the Artificial Tongue for Articulation Disorder in a Patient with Subtotal Glossectomy

    Ken-ichi Kozaki, Shigehisa Kawakami, Takayuki Konishi, Keiji Ohta, Jitsuro Yano, Tomoo Onoda, Hiroshi Matsumoto, Nobuyoshi Mizukawa, Yoshihiro Kimata, Kazunori Nishizaki, Seiji Iida, Akio Gofuku, Masanobu Abe, Shogo Minagi

    ACTA MEDICA OKAYAMA   70 ( 3 )   205 - 211   2016年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:OKAYAMA UNIV MED SCHOOL  

    A palatal augmentation prosthesis (PAP) is used to facilitate improvement in the speech and swallowing functions of patients with tongue resection or tongue movement disorders. However, a PAP's effect is limited in cases where articulation disorder is severe due to wide glossectomy and/or segmental mandibulectomy. In this paper, we describe speech outcomes of a patient with an articulation disorder following glossectomy and segmental mandibulectomy. We used a palatal plate (PP) based on a PAP, along with an artificial tongue (KAT). Speech improvement was evaluated by a standardized speech intelligibility test consisting of 100 syllables. The speech intelligibility score was significantly higher when the patient wore both the PP and KAT than when he wore neither (p=0.013). The conversational intelligibility score was significantly improved with the PP and KAT than without PP and KAT (p=0.024). These results suggest that speech function can be improved in patients with hard tissue defects with segmental mandibulectomy using both a PP and a KAT. The nature of the design of the PP and that of the KAT will allow these prostheses to address a wide range of tissue defects.

    DOI: 10.18926/AMO/54420

    Web of Science

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  • 舌癌に対する密封小線源治療の治療成績

    松崎 秀信, 勝井 邦彰, 片山 敬久, 池田 篤司, 井原 弘貴, 松崎 久美子, 水川 展吉, 小野田 友男, 浅海 淳一, 金澤 右, 木股 敬裕

    頭頸部癌   42 ( 2 )   249 - 249   2016年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 下顎骨内へ広範に浸潤した中咽頭腺様嚢胞癌の一例

    松崎 秀信, 河合 穂高, 野田 洋平, 松本 洋, 水川 展吉, 柳井 広之, 小野田 友男, 浅海 淳一, 木股 敬裕

    頭頸部癌   42 ( 2 )   230 - 230   2016年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 認知症患者に対する頭頸部再建手術の検討

    津村 宗近, 小野田 友男, 秋定 直樹, 野田 洋平, 西崎 和則, 松本 洋, 木股 敬裕, 福島 麻衣, 武田 斉子, 水川 展吉

    頭頸部癌   42 ( 2 )   189 - 189   2016年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 岡山大学病院頭頸部がんセンタ―における医科歯科合同手術の現状解析とその意義

    水川展吉, 小野田友男, 松本洋, 武田斉子, 野田洋平, 小野田聡, 福島麻衣, 津村宗近

    岡山医学会雑誌   128 ( 3 )   191 - 196   2016年

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  • Our experience with the significance of collaborative medical and dental surgeries at the Head and Neck Cancer Center, Okayama University Hospital

    128 ( 3 )   191 - 196   2016年

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  • 根尖性歯周炎に起因した放射線性下顎骨骨髄炎に対して保存的治療を行い良好な結果を得た一症例

    工藤値英子, 水川展吉, 中川沙紀, 柳 文修, 江口元治, 松香芳三, 吉岡裕也, 高柴正悟

    日本歯科保存学会雑誌   58 ( 5 )   425 - 434   2015年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本歯科保存学会  

    目的:放射線が照射された顎骨では,骨の細胞活性能が低下し,細菌感染により骨髄炎を発症しやすい.今回,下咽頭癌に対する放射線治療の既往がある患者に発症した46の根尖性歯周炎に起因する放射線性下顎骨骨髄炎に対して,抗菌薬投与と感染根管治療の併用によって保存的治療を行い,良好な経過を得た症例について報告し,その対処法を考察する.症例の概要:患者は58歳男性.下咽頭癌に対して,岡山大学病院耳鼻咽喉科と放射線科にて2006年11月から2007年1月まで化学放射線療法を受けた.2010年5月初旬に右側下顎部に疼痛を自覚していたところ,定期検査時の18F-fluoro-deoxyglucose positron emission tomography-computed tomography(FDG-PET/CT)検査にて,下顎右側にFDG異常集積が認められた.当院歯周科および口腔外科にて,46の根尖性歯周炎に起因する放射線性下顎骨骨髄炎と診断された.口腔外科にて抗菌薬および鎮痛剤の投与が継続され,同科からの依頼により当科にて46の根管治療を継続した.治療経過:46に対して感染根管治療を継続するも,右側下顎部の自発痛が続き,弓倉症状による強い打診痛の範囲が46から前方へと波及した.下顎骨に放射線治療の既往があるため,下顎骨骨髄の減圧を目的とした外科処置を行うことができなかった.そこで,外科処置に代わる減圧手段として,MR画像上における浮腫性変化を示す範囲内の全歯に対して根管開放を行い,並行して耳鼻咽喉科での抗癌剤中止に加えて口腔外科での抗菌薬投与を継続した.さらに,これらの歯を咬合させないよう安静に維持することで,急性症状が軽快して骨髄炎を沈静化させることができた.その後から現在まで,下顎部は良好に経過している.考察および結論:46の根尖性歯周炎に起因する放射線性下顎骨骨髄炎に対して,抗菌薬投与と感染根管治療の併用によって良好な経過を得ることができた.顎骨への放射線照射を行う患者において,放射線治療前に医科歯科連携下による歯性感染巣除去を行い,顎骨骨髄炎を予防することが重要である.(著者抄録)

    DOI: 10.11471/shikahozon.58.425

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2015&ichushi_jid=J01092&link_issn=&doc_id=20151113290010&doc_link_id=%2Fdo1conde%2F2015%2F005805%2F010%2F0425-0434%26dl%3D0&url=http%3A%2F%2Fwww.medicalonline.jp%2Fjamas.php%3FGoodsID%3D%2Fdo1conde%2F2015%2F005805%2F010%2F0425-0434%26dl%3D0&type=MedicalOnline&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00004_2.gif

  • Surrounding Cells Affect the Gene Expression Pattern of Human Beta-defensins in Squamous Cell Carcinoma In Vitro

    Saori Kida-Takaoka, Tomoichiro Yamaai, Nobuyoshi Mizukawa, Jun Murakami, Seiji Iida

    ANTICANCER RESEARCH   34 ( 11 )   6443 - 6449   2014年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    Background/Aim: Defensins are basic peptides involved in non-immune bio-defense mechanisms in a normal epithelhon. Human oral squamous cell carcinoma cells (OSCC) also produce human beta-defensins (HBDs), although their exact junction is not clear. This study aimed to analyze the variation in gene expression levels of hBDs in co-cultures of OSCC with murine cells. Materials and Methods: Two OSCC cell lines (HSC-3, HSC-4) were co-cultured with mouse embryonic fibroblasts, NIH/3T3 or a mouse chondrogenic cell line derived from teraiocarcinoma, ATDC5,for 1.5 days. Expression patterns of the hBD genes were investigated by real-time polymerase chain reaction (RT-PCR). Results: hBD1 expression increased when co-cultured with NIH/3T3 but decreased when co-cultured with ATDC5. Expression of hBD2 and hBD4 tended to decrease. OSCC cells formed colonies when co-cultured with NIH/3T3 but were scattered when co-cultured with ATDC5. Conclusion: hBDs expression in OSCC is dependent on the type of co-cultured cells and differences in gene expression may be responsible for the morphological differences observed. OSCC may produce HBDs for purposes other than bio-defense by surrounding cells.

    Web of Science

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  • EFFECTS OF RADIATION THERAPY ON POSTOPERATIVE COMPLICATIONS AND ADVERSE EVENTS IN PATIENTS WITH HEAD AND NECK RECONSTRUCTION WITH FLAPS

    Satoshi Onoda, Yoshihiro Kimata, Narushi Sugiyama, Tomoo Onoda, Nobuyoshi Mizukawa

    MICROSURGERY   34 ( 7 )   516 - 521   2014年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY-BLACKWELL  

    Background: Radiation therapy is an essential treatment for head and neck cancer. However, the condition of the operative field is entirely altered after radiation therapy. This study aimed to examine the effects of preoperative radiation therapy on complications in patients who underwent head and neck reconstruction with flaps. Methods: We retrospectively reviewed 252 instances of head and neck reconstruction with flaps in 240 patients between October 2000 and May 2011 at Okayama University Hospital. Of the participants, 51 had preoperative radiation exposure (21.3%) and 189 had no radiation exposure (78.7%). Postoperative complications were divided into three categories: minor complications that healed with conservative medical treatment within 4 weeks without a need for surgery; major complications requiring reoperation within 1 week after surgery (reoperation); and major complications needing additional operation later than 1 week after surgery (additional operation). Results: Preoperative radiation therapy was only associated with major complications requiring reoperation later than 1 week after surgery (P < 0.001), open cervical wounds (P = 0.0030), and skin grafting for cervical skin necrosis (P = 0.0031) when compared to no radiation exposure. The results of flap failure were not significantly different between both groups (P = 0.3820). Conclusions: Minor complications and reoperation in the early postoperative period were not influenced by radiation exposure. The complications of radiation tend to be protracted and associated with additional operation later than 1 week after the initial surgery. It was thought that shortening of the duration of treatment was successful when we needed to perform early additional operations. (C) 2014 Wiley Periodicals, Inc.

    DOI: 10.1002/micr.22275

    Web of Science

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  • SECONDARY HEAD AND NECK RECONSTRUCTION USING FREE FLAP TO IMPROVE THE POSTOPERATIVE FUNCTION OR APPEARANCE OF CANCER SURVIVORS

    Satoshi Onoda, Yoshihiro Kimata, Narushi Sugiyama, Tomoo Onoda, Nobuyoshi Mizukawa

    MICROSURGERY   34 ( 2 )   122 - 128   2014年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY  

    BackgroundSecondary reconstructive operations are needed when patients with head and neck cancers have complications such as tumor recurrence after initial treatment. These reconstructive procedures are also performed to improve the function and appearance of the head and neck region for many cancer survivors. We reviewed the patients who underwent secondary head and neck reconstruction to improve function and appearance and considered the significance of this procedure for cancer survivors, as well as its associated problems.
    MethodsAmong the secondary reconstruction patients, 20 patients underwent reconstruction to improve their function and/or appearance. The goal of reconstruction for the patients was functional improvement in eight cases, appearance improvement in ten cases, and both function and appearance in two cases. Chi-square analyses were performed between the secondary and primary reconstructive groups with regard to the incidence of postoperative complications.
    ResultsAll transferred flaps survived completely. We performed a small postoperative modification procedure in four cases. Minor complications not requiring surgical correction occurred in 2 of 20 patients. Additional operations were required owing to major postoperative complications in 2 of 20 patients. No significant associations were identified between the secondary and primary reconstructive groups with regard to postoperative complications.
    ConclusionThe outcomes of the present report suggest that secondary reconstructive surgery is a relatively safe procedure. The decision to perform adaptation operations depends on various factors after sufficient discussion with patients. (c) 2013 Wiley Periodicals, Inc. Microsurgery 34:122-128, 2014.

    DOI: 10.1002/micr.22157

    Web of Science

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  • 頭頸部がん患者に対する歯科衛生士の取り組みと今後の展望

    佐々木 禎子, 志茂 加代子, 田中 千加, 三浦 留美, 山中 玲子, 丸山 貴之, 横井 彩, 水川 展吉, 森田 学, 宮脇 卓也

    岡山歯学会雑誌   32 ( 2 )   81 - 81   2013年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山歯学会  

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  • 口腔領域癌に対するアプリケーターを用いたIr-192 RALSによる高線量率密封小線源治療成績の検討

    武本 充広, 山下 真子, 吉尾 浩太郎, 脇 隆博, 尾形 毅, 片山 敬久, 勝井 邦彰, 金澤 右, 原 麻里奈, 松崎 秀信, 浅海 淳一, 水川 展吉, 岸本 晃治

    Japanese Journal of Radiology   31 ( Suppl.I )   70 - 70   2013年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 開口訓練期間中に発症した下歯槽神経知覚異常の1例

    石田展久, 高木慎, 合田裕, 武田斉子, 松井裕一, 田村庄平, 水川展吉, 飯田征二, 柳文修

    口腔顎顔面外傷   12 ( 1 )   2013年

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  • 実物大臓器立体モデルを活用した手術支援の実際と歯科技工士の関わり

    竹内哲男, 有地秀裕, 松本 洋, 中原龍一, 水川展吉, 吉岡徳枝, 木股敬裕, 尾崎敏文, 飯田征二, 佐々木朗, 三野卓哉, 前川賢治, 森田 学, 槇野博史, 窪木拓男

    QDT別冊 CAD/CAM YEAR BOOK 2013   別冊   22 - 31   2013年

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  • 嚥下障害を有する岡山大学病院頭頸部がんセンターの患者に対して厳重なラバーダム装着がコンポジットレジン修復に有効であった症例

    田中久美子, 遠藤 梓, 渋谷和彦, 佐々木禎子, 三浦留美, 神農泰生, 西谷佳浩, 水川展吉, 吉山昌宏

    岡山歯学会雑誌   32 ( 2 )   65 - 70   2013年

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  • Toluene Exposure Leads to a Change in Expression Patterns of β Defensins in the Mouse Tracheal Epithelium

    Takeda S, Yamaai Y, Kaneda Y, Mizukawa N, Iida S, Fujimaki H

    J Toxicol Pathol.   26 ( 1 )   35 - 40   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1293/tox.26.35

    Scopus

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  • Prevention points for plate exposure in the mandibular reconstruction

    Satoshi Onoda, Yoshihiro Kimata, Kiyoshi Yamada, Narushi Sugiyama, Tomoo Onoda, Motoharu Eguchi, Nobuyoshi Mizukawa

    JOURNAL OF CRANIO-MAXILLOFACIAL SURGERY   40 ( 8 )   E310 - E314   2012年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:CHURCHILL LIVINGSTONE  

    Introduction: The rate of complications for mandibular reconstruction after segmental mandibulectomy is higher with reconstruction plates than with vascularised bone grafts. We have experience of over 100 patients using reconstructive plates for reconstruction immediately after segmental mandibulectomy and have considered factors contributing to plate exposure.
    Patients and methods: Seventeen cases utilised our prevention methods in which reconstructive plates were used for mandibular reconstruction were reviewed. The flaps used with reconstruction plates were rectus abdominis myocutanenous flaps in 10 cases, anterolateral thigh flaps combined vastus lateralis muscle in four cases, and the omentum in one case; no flap was transferred in two cases.
    Results: In only one of 17 cases was a plate exposed at 3 months postoperatively. No plate exposure occurred during the follow-up period in the other 16 cases. Because no flap had been transferred in the patient with plate exposure, a possible contributing factor was the persistence of dead space beneath the plate.
    Conclusion: This series suggests that factors other than flap selection contribute to the exposure of reconstructive plates. Use of a reconstruction plate is a useful reconstructive method, especially for patients who cannot tolerate transfer of a vascularised bone graft. (C) 2012 European Association for Cranio-Maxillo-Facial Surgery.

    DOI: 10.1016/j.jcms.2012.01.013

    Web of Science

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  • Bone quality and quantity of the anterior maxillary trabecular bone in dental implant sites

    Mari Wakimoto, Tatsushi Matsumura, Takaaki Ueno, Nobuyoshi Mizukawa, Yoshinobu Yanagi, Seiji Iida

    CLINICAL ORAL IMPLANTS RESEARCH   23 ( 11 )   1314 - 1319   2012年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY-BLACKWELL  

    Objectives: The aim of this study was to investigate the characteristics of implant sites on the edentulous alveolar ridge in the anterior maxilla. We studied the bone quantity and quality of implant sites at the anterior maxilla using CT images for the 33 implant sites on patients who underwent dental implant therapy in our Department since 2006. Materials and methods: Computed tomography (CT) images of 33 patients (20 women: 13 men) encompassing 33 implant sites were chosen and examined. The recipient sites for implant placement were determined based on CT data using an implant planning software (Simplant 11.0). The mean bone density values in Hounsfield unit (HU) were recorded using Simplant for both the simulated implant areas and the trabecular bone width. We classified the edentulous alveolar ridge and bone quality according to a classification based on Lekholm and Zarb (1985). Results: Incisors had higher bone densities than canines. Women had lower bone densities than men. Canines displayed greater trabecular bone density and alveolar bone widths than incisors. No maxillary sites were judged to have a bone quality of 1 in this group. Quality 3 accounted for 69.7% of the total samples. Conclusions: An assessment of bone quality in the anterior alveolar ridge may well reflect age-related systemic pathological conditions and should be used in dental implant treatment planning to avoid associated risk factors.

    DOI: 10.1111/j.1600-0501.2011.02347.x

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  • Quantitative analysis of free flap volume changes in head and neck reconstruction 査読

    Kazuaki Yamaguchi, Yoshihiro Kimata, Satoshi Onoda, Nobuyoshi Mizukawa, Tomoo Onoda

    HEAD AND NECK-JOURNAL FOR THE SCIENCES AND SPECIALTIES OF THE HEAD AND NECK   34 ( 10 )   1403 - 1407   2012年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY-BLACKWELL  

    Background The purpose of this study was to determine whether free flap volume decreases or increases in the long-term postoperative period. Methods We used a retrospective analysis of 17 patients to measure muscle and fat volume in free flap with 3-dimensional (3D) images using the AZE Virtual Place Lexus64. Results Seventeen patients underwent free flap reconstruction with rectus abdominis musculocutaneous flaps (n = 11) or anterolateral thigh flaps (n = 6). Median follow-up was 28.9 months (range, 2.148.4 months). Total flap volume was significantly decreased in flaps including =40% muscle (p = .011). Mean final muscle volume was 50% at an average of 12 months. Final fat volume was significantly higher for cases with no evidence of disease (mean, 116.7%) than for died-of-the-disease cases (mean, 70.3%; p = .007). Conclusion Use of free flaps with a high ratio of fat to muscle is sustainable and can gain volume over time, as transplanted fat can increase depending on host condition. (c) 2011 Wiley Periodicals, Inc. Head Neck, 2011

    DOI: 10.1002/hed.21944

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  • Relationship Between Serum Albumin Concentration and Periodontal Condition in Patients With Head and Neck Cancer

    Takayuki Maruyama, Reiko Yamanaka, Aya Yokoi, Daisuke Ekuni, Takaaki Tomofuji, Nobuyoshi Mizukawa, Tomoo Onoda, Motoharu Eguchi, Manabu Morita

    JOURNAL OF PERIODONTOLOGY   83 ( 9 )   1110 - 1115   2012年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:AMER ACAD PERIODONTOLOGY  

    Background: Serum albumin concentration is known to be an independent predictor of survival in head and neck cancer. The previous studies suggested relationships between serum albumin concentration and oral health status in populations without serious systemic disorders. However, these relationships remain unclear in patients with head and neck cancer. The purpose of this study is to investigate the relationship between serum albumin concentration and oral health status in patients with head and neck cancer.
    Methods: Fifty individuals diagnosed with primary head and neck cancer, 25 individuals with normal serum albumin concentration (>= 3.85 g/dL), and 25 age- and sex-matched individuals with lower serum albumin concentration (<3.85 g/dL) were analyzed. General status, including cancer stage, body mass index, drinking and smoking habits, and biochemical serum markers, were evaluated. Oral health status, including periodontal condition and occlusion tooth pairs, were also evaluated.
    Results: Mean clinical attachment level (CAL) and C-reactive protein in the lower serum albumin concentration group were greater than those in the normal serum albumin concentration group (P = 0.009 and P = 0.002, respectively). However, there were no significant differences in any other oral and/or serum parameters between the two serum albumin groups. A logistic regression model showed that mean CAL was significantly associated with high or low levels of serum albumin concentration (odds ratio = 9.752; 95% confidence interval = 1.702 to 55.861; P = 0.011).
    Conclusions: This study suggests an association between periodontal disease and serum albumin concentration in patients with head and neck cancer. Longitudinal studies are necessary to examine the causal relationship between serum albumin concentration and periodontal condition. J Periodontol 2012;83:1110-1115.

    DOI: 10.1902/jop.2011.110536

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  • Using MDCT to search for recipient vessels for free flaps after multiple procedures for head and neck reconstruction

    Satoshi Onoda, Yoshihiro Kimata, Kiyoshi Yamada, Yuki Otuki, Tomoo Onoda, Motoharu Eguchi, Nobuyoshi Mizukawa

    JOURNAL OF PLASTIC RECONSTRUCTIVE AND AESTHETIC SURGERY   65 ( 8 )   E229 - E231   2012年8月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:ELSEVIER SCI LTD  

    DOI: 10.1016/j.bjps.2012.02.013

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  • 耳鼻咽喉科病棟看護師を対象に口腔ケアに関するアンケートの実施とその報告

    志茂 加代子, 岡崎 惠子, 三浦 留美, 山中 玲子, 水川 展吉, 江国 大輔, 丸山 貴之, 横井 彩, 仲田 直樹, 武田 斉子, 喜田 沙音里, 森田 学

    岡山歯学会雑誌   31 ( 1 )   34 - 35   2012年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山歯学会  

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  • 頭頸部癌におけるモデルサージェリーを用いた医科歯科連携の顎骨再建

    水川 展吉, 木股 敬裕, 小野田 友男, 松本 洋, 江口 元治, 喜田 沙音里, 武田 斉子, 仲田 直樹, 山近 英樹, 松村 達志, 竹内 哲男, 高木 慎, 飯田 征二

    頭頸部癌   38 ( 2 )   203 - 203   2012年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 中咽頭上壁の局所粘膜弁を用いた再建について

    松本 洋, 岩永 紘征, 木股 敬裕, 小野田 友男, 江口 元治, 水川 展吉

    頭頸部癌   38 ( 2 )   199 - 199   2012年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • Basic fibroblast growth factor supports expansion of mouse compact bone-derived mesenchymal stem cells (MSCs) and regeneration of bone from MSC in vivo. 査読

    Yamachika E, Tsujigiwa H, Matsubara M, Hirata Y, Kita K, Takabatake K, Mizukawa N, Kaneda Y, Nagatsuka H, Iida S

    Journal of molecular histology   43 ( 2 )   223 - 233   2012年4月

  • 耳鼻咽喉科病棟看護師を対象に口腔ケアに関するアンケートの実施とその報告

    志茂 加代子, 岡崎 惠子, 三浦 留美, 山中 玲子, 水川 展吉, 江国 大輔, 丸山 貴之, 横井 彩, 仲田 直樹, 武田 斉子, 喜田 沙音里, 森田 学

    岡山歯学会雑誌   30 ( 2 )   82 - 82   2011年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山歯学会  

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  • 舌原発腺様嚢胞癌の1例

    柳 文修, 此内 浩信, 水川 展吉, 久富 美紀, 畦坪 輝寿, 高木 愼, 浅海 淳一

    日本口腔診断学会雑誌   24 ( 3 )   478 - 478   2011年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本口腔診断学会  

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  • CTを用いた前歯部インプラント埋入部位の評価

    松村 達志, 脇本 真理, 太田 晃子, 森谷 徳文, 池田 篤司, 前田 彩, 高畠 清文, 喜田 沙音里, 山近 英樹, 水川 展吉, 植野 高章, 飯田 征二

    日本口腔外科学会雑誌   57 ( Suppl. )   286 - 286   2011年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

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  • 頭頸部癌患者における口腔内状態と血清アルブミン値の関連

    山中 玲子, 丸山 貴之, 横井 彩, 森田 学, 水川 展吉, 小野田 友男, 江口 元治

    頭頸部癌   37 ( 2 )   220 - 220   2011年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • Suppressive effects of 1,4-dihydroxy-2-naphthoic acid administration on bone resorption

    M. Matsubara, E. Yamachika, H. Tsujigiwa, N. Mizukawa, T. Ueno, J. Murakami, N. Ishida, Y. Kaneda, N. Shirasu, S. Takagi

    OSTEOPOROSIS INTERNATIONAL   21 ( 8 )   1437 - 1447   2010年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:SPRINGER LONDON LTD  

    The main component of the metabolic by-products of fermentation by Propionibacterium freudenreichii ET-3 is 1,4-dihydroxy-2-naphthoic acid (DHNA), which has a naphthoquinone skeleton, as in vitamin K2. This study showed that DHNA improved bone mass reduction with osteoporosis model mice caused by FK506.
    Growth of the intestinal bacterium Lactobacillus bifidus is specifically facilitated by DHNA. The present study used osteoporosis model mice to investigate the effects of DHNA on bone remodeling.
    FK506, an immunosuppressant, was used to prepare osteoporosis model mice. Thirty mice were divided into three groups: FK group, FK+DHNA group, and control group. In the FK group, FK506 was administered to induce bone mass reduction. In the FK-DHNA group, FK506 and DHNA were administered concurrently to observe improvements in bone mass reduction. To ascertain systemic and local effects of DHNA, we investigated systemic pathological changes in colon, kidney function and cytokine dynamics, and morphological and organic changes in bone and osteoclast dynamics as assessed by culture experiments.
    Compared to the FK group without DHNA, colon damage and kidney dysfunction were milder for FK+DHNA group, and production of inflammatory cytokines (interleukin (IL)-1 beta, IL-6 and tumor necrosis factor (TNF)-alpha) was more suppressed. Furthermore, compared to the group without DHNA, histological analyses and radiography showed that bone resorption was suppressed for the DHNA group. Culture experiments using osteoclasts from murine bone marrow showed osteoclast suppression for the DHNA group compared to the group without DHNA.
    These results show that DHNA has some effects for improving bone mass reduction caused by FK506.

    DOI: 10.1007/s00198-009-1075-y

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  • 頭頚部癌再建術後局所合併症に対する対応

    小野田 聡, 大槻佑喜, 長谷川健二郎, 難波祐三郎, 木股敬裕, 小野田友男, 江口元治, 水川展吉

    頭頚部癌   36 ( 3 )   369 - 372   2010年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5981/jjhnc.36.369

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  • Localization of antimicrobial peptides human beta-defensins in minor salivary glands with Sjögren's syndrome

    Kaneda Y, Yamaai T, Mizukawa N, Nagatsuka H, Yamachika E, Gunduz M, Sawaki K, Yamanishi Y, Matsubara M, Katase N, Takagi S

    European Journal of Oral Sciences   117 ( 5 )   506 - 510   2009年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1111/j.1600-0722.2009.00667.x

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  • 岡山県下の前癌病変を含む口腔癌検診 岡山県歯科医師会とのコラボレーション

    水川 展吉, 佐々木 朗, 鳩本 清美, 吉岡 徳枝, 金田 祥弘, 塚本 剛一, 松原 正和, 目瀬 浩, 澤木 聖子, 岸本 晃治, 山近 英樹, 志茂 剛, 植野 高章, 椋代 達典, 山本 大介, 武田 斉子, 高木 慎

    岡山歯学会雑誌   28 ( 1 )   89 - 89   2009年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山歯学会  

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  • Immobilized recombinant human bone morphogenetic protein-2 enhances the phosphorylation of receptor-activated Smads

    Eiki Yamachika, Hidetsugu Tsujigiwa, Nobuaki Shirasu, Takaaki Ueno, Yoshirou Sakata, Loji Fukunaga, Nobuyoshi Mizukawa, Masao Yamada, Toshio Sugahara

    JOURNAL OF BIOMEDICAL MATERIALS RESEARCH PART A   88A ( 3 )   599 - 607   2009年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY-LISS  

    Bone morphogenctic protein (BMP)-2 plays an important role in bone growth and regeneration; however, BMP2 is easily lost by diffusion through body fluid and has some inhibitory pathways. To address this problem, we previously immobilized recombinant human BMP-2 (rhBMP-2) oil succinylated type I atelocollagen. Here, we examined the effect of immobilized rhBMP-2 in vitro and vivo. In ST2, MC3T3-E1, and C2C12 cells, alkaline phosphatase activity, which is a marker of osteoblast differentiation, was enhanced more by immobilized than nonimmobilized rhBMP-2. In addition, the phosphorylation of receptor-activated Smads, part of the signaling pathway activated by BMP-2, was prolonged by immobilized rhBW-2 in these cells. Furthermore, implantation of immobilized rhBMP-2 in to the backs of rats prornoted the formation of mature bone-like structure. These results demonstrate that immobilized rhBW-2 has higher bioactivity than nonimmobilized rhBMP-2, and, therefore, immobilization of rhBMP-2 can prolong BMP signaling. (c) 2008 Wiley Periodicals, Inc. J Biomed Mater Res 88A: 599-607, 2009

    DOI: 10.1002/jbm.a.31833

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  • Expression of human beta-defensin-1, -2, and -3 in non-inflamed pseudocyst, mucoceles (vol 7, pg 652, 2008)

    M. K. Frederic, T. Yamaai, N. Mizukawa, Y. Kaneda, N. Katase, M. Gunduz, H. Nagatsuka, T. Sugahara

    ORAL DISEASES   15 ( 2 )   183 - 183   2009年3月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:WILEY-BLACKWELL PUBLISHING, INC  

    DOI: 10.1111/j.1601-0825.2009.01519.x

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  • 血管柄付き腓骨皮弁移植とインプラントによる顎骨咬合再建の2例(共著)

    高木 慎, 水川展吉, 福永城司, 石田展久, 丸尾幸憲, 完山 学, 木股敬裕, 光嶋 勳

    岡山医学会雑誌   121   17 - 24   2009年

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  • 超高気孔率ハイドロキシアパタイト(アパセラムAX)の骨増量術への使用経験

    植野高章, 太田晃子, 白数信明, 加納みわ, 脇本真理, 森谷徳文, 水川展吉, 山近英樹, 山田朋弘, 松村達志, 窪木拓男, 佐野和生, 玉村 亮, 長塚 仁

    岡山歯学会雑誌   28 ( 1 )   65 - 69   2009年

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  • 頭頚部癌(口腔癌)治療における歯科口腔外科医の役割

    水川展吉

    岡山県病院薬剤師会会報   50 ( 2 )   3 - 4   2009年

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  • Expression of human beta-defensin -1, -2, and -3 in non-inflamed pseudocyst, mucoceles

    M. K. Frederic, T. Yamaai, N. Mizukawa, Y. Kaneda, N. Katase, M. Gunduz, H. Nagatsuka, T. Sugahara

    ORAL DISEASES   14 ( 7 )   652 - 657   2008年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY-BLACKWELL  

    OBJECTIVES AND DESIGN: The expressions of human beta defensin-1 (HBD-1), -2 (HBD-2) and -3 (HBD-3) in non-inflamed pseudocysts such as mucoceles were investigated immunohistochemically in this study.
    MATERIALS AND METHODS: Mucocele specimens were obtained from 21 patients. The expression of HBDs was studied immunohistochemically by using antibodies directed against HBD-1, -2, and -3. Statistical analyses were carried out on serial sections stained with antibodies.
    RESULTS: Cells expressing HBDs were found in mucoceles. The expression of HBD-2 was observed in floating cells in all the specimens, whereas HBD-1 and HBD-3-expressing cells were detected in 93% and 73% of the mucoceles, respectively. The HBD-2 signal was the most intense and the HBD-3 signal intensity was weaker than that of HBD-1. HBDs were expressed in neutrophils and in other floating cells. Interestingly, the signal intensity and the population of positive cells located close to the centers of cysts were higher than those located in the peripheral areas of cysts.
    CONCLUSION: The expression of HBDs was found even in non-inflamed pseudocysts such as mucoceles. These results suggest that an unknown mechanism not involved in biophylaxis for the expression of HBDs may exist.

    DOI: 10.1111/j.1601-0825.2008.01451.x

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  • 舌縁部に発生した悪性リンパ腫の1例

    森谷 徳文, 山田 朋弘, 三島 克章, 松村 達志, 植野 高章, 水川 展吉, 池田 篤司, 平田 あずみ

    日本口腔外科学会雑誌   54 ( Suppl. )   158 - 158   2008年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

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  • Histological comparison of bone induced from autogenously grafted periosteum with bone induced from autogenously grafted bone marrow in the rat calvarial defect model

    Takaaki Ueno, Kozo Honda, Azumi Hirata, Toshimasa Kagawa, Miwa Kanou, Nobuaki Shirasu, Masako Sawaki, Eiki Yamachika, Nobuyoshi Mizukawa, Toshio Sugahara

    ACTA HISTOCHEMICA   110 ( 3 )   217 - 223   2008年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:ELSEVIER GMBH, URBAN & FISCHER VERLAG  

    Both periosteum and bone marrow have the potential to induce heterotopic bone when grafted. Whether the process of bone formation is controlled by the recipient environment where the donor graft is placed or by factors from the donor site is not welt documented. The purpose of this study was to examine the histology of new bone induced by either autogenously grafted periosteum or autogenously grafted bone marrow using the rat calvarial defect model in Sprague-Dawley rats. Grafts of either bone marrow or periosteum obtained from tibias were placed in calvarial defects with beta-tricalcium phosphate. Ten days after grafting, active cell proliferation was observed in the defects of both types of grafts. After 20 days, cancellous bone formation was observed in the defects with bone marrow grafts, and intramembranous bone formation was observed in the defects with periosteal grafts. After 30 days, bone marrow grafts had developed bone with a bone marrow-like structure, and the periosteal grafts had produced cortical, bone structure in the defects. The findings suggest that the type of bone formation is determined by characteristics of the donor site. (c) 2007 Elsevier GmbH. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/j.acthis.2007.10.008

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  • 高度萎縮上顎骨に腸骨移植を行ないコンピュータガイドシステム(ノーベルガイド)により即時荷重を行なったインプラント治療の1症例

    植野高章, 脇本真理, 白数信明, 本多浩三, 水川展吉, 窪木拓男, 菅原利夫

    岡山歯学会雑誌   27 ( 1 )   69   2008年

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  • 岡山大学医学部・歯学部附属病院の頭頸部癌チーム医療における予防歯科の関わり

    山中玲子, 水川展吉, 山本龍生, 小山玲子, 古田美智子, 江國大輔, 西川悟郎, 岡崎恵子, 志茂加代子, 羽川 操, 森田 学

    岡山歯学会雑誌   27   93 - 98   2008年

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  • 頭頸部癌における頭頸部外科、形成外科、口腔外科3科合同手術における口腔外科の役割:下顎再建症例における3D石膏造形モデルを利用した術前プレート屈曲法

    水川展吉, 冨永 進, 木股敬裕, 小野田友男, 杉山成史, 山近英樹, 山田庸介, 木村卓爾, 竹内哲男, 植野高章, 高木 慎

    岡山医学会雑誌   120   299 - 305   2008年

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  • 頭頸部がんにおける耳鼻咽喉科、形成外科、口腔外科3科合同手術の意義:2症例における口腔外科の役割を中心に

    水川展吉, 冨永 進, 木股敬裕, 小野田友男, 野宮重信, 杉山成史, 川本知明, 山近英樹, 植野高章, 高木 慎

    岡山医学会雑誌   119   267 - 272   2008年

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  • エナメル上皮腫の摘出術後、インプラントで咬合回復した1症例

    高木 慎, 水川展吉, 福永城司, 石田展久, 森谷徳文, 太田晃子, 金田祥弘, 松原正和

    岡山歯学会雑誌   27   115 - 119   2008年

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  • The evaluation of bone formation of the whole-tissue periosteum transplantation in combination with beta-tricalcium phosphate (TCP)

    Takaaki Ueno, Yoshiro Sakata, Azumi Hirata, Toshimasa Kagawa, Miwa Kanou, Nobuaki Shirasu, Masako Sawaki, Kozo Honda, Nobuyoshi Mizukawa, Toshio Sugahara

    ANNALS OF PLASTIC SURGERY   59 ( 6 )   707 - 712   2007年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:LIPPINCOTT WILLIAMS & WILKINS  

    We investigated the osteogenic potential of a combination graft of beta-tricalcium phosphate (TCP) and periosteum in the rat calvarial defect model. The combination beta-TCP and periosteum graft was grafted into rat calvarial defects; the newly formed bone in the defect was studied histologically and radiographically and compared with periosteum grafts and TCP grafts. Ten days after combination grafting, the grafted periosteum showed cell proliferation and Runx2 immunoreaction; 20 days after grafting, new bone formation was seen around the beta-TCP; and 30 days after grafting, new bone developed and actively replaced beta-TCP, while radiography showed calcified areas. Total bone formation of the combination periosteum and beta-TCP graft was significantly increased compared with single grafts of beta-TCP or periosteurn (P < 0.01). The combination graft of periosteum and beta-TCP showed marked bone formation in rat calvarial defects. This result suggests that combination grafts may be effective for repairing bone defects.

    DOI: 10.1097/01.sap.0000261237.38027.07

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  • われわれの行っているインプラント治療の臨床的検討

    高木 愼, 水川 展吉, 福永 城司, 菅原 利夫, 完山 学, 窪木 拓男, 丸尾 幸憲, 皆木 省吾

    岡山歯学会雑誌   26 ( 1 )   49 - 50   2007年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山歯学会  

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  • 岡山県における口腔がん検診(第2報)

    水川 展吉, 佐々木 朗, 大杉 篤生, 目瀬 浩, 志茂 剛, 金田 祥弘, 西山 明慶, 吉濱 泰斗, 鳩本 清美, 沢木 聖子, 山近 英樹, 植野 高章, 高木 慎, 菅原 利夫

    岡山歯学会雑誌   26 ( 1 )   21 - 24   2007年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山歯学会  

    岡山県において、平成17〜18年に行われた第1回から第6回までの前癌病変を含めた口腔がん検診の概要を報告した。受診人数は332名、男81名、女244名、年齢層別では男性は30歳台が多く、女性は30歳台、50-70歳台が多かった。323名中、粘膜異常、粘膜症状ありは107名、異常なし206名であった。粘膜異常としては、びらん、アフタ、歯周炎、粘膜炎の疑いが多く、前癌病変の白板症が132名、紅板症が2名、前癌状態の口腔扁平苔癬が3名で、前癌病変発見率4.3%、前癌病変前癌状態発見率5.2%であった。1名で口腔がん疑いのため生検を行ったが、悪性所見は得られなかった。異常部位別では、歯肉が最も多く、次いで舌、頬粘膜、口蓋の順であった。

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  • 岡山県下の前癌病変を含む口腔がん検診

    水川 展吉, 目瀬 浩, 志茂 剛, 佐々木 朗, 大杉 篤生, 西山 明慶, 金田 祥弘, 植野 高章, 吉濱 泰斗, 高木 慎, 菅原 利夫

    頭頸部癌   33 ( 2 )   121 - 121   2007年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • Activating stimulatory G protein alpha mutations do not occur in odontogenic myxoma and monostotic fibrous dysplasia of bone in the jaw 査読

    Eiki Yamachika, Hidetsugu Tsujigiwa, Nobuyoshi Mizukawa, Masakazu Matsubara, Toshio Sugahara

    Asian Journal of Oral and Maxillofacial Surgery   19 ( 3 )   133 - 137   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Communications International Ltd  

    Objective: Activating mutations within the stimulatory G protein alpha gene are typically associated with the McCune-Albright syndrome. These mutations have been found in endocrine tumours, intramuscular myxomas, and polyostotic fibrous dysplasias of bone inpatients with McCune-Albright syndrome. We hypothesised that the same mutations might occur in odontogenic myxoma and monostotic fibrous dysplasia of bone in the jaw. In this study, we aimed to clarify the association between these tumours and mutations in the stimulatory G protein alpha gene. Materials and Methods: Paraffin-embedded specimens of 5 cases each of odontogenic myxoma and monostotic fibrous dysplasia of bone in the jaw were examined. Exon 8 and exon 9 of the stimulatory G protein alpha gene were screened by polymerase chain reaction-single-stranded conformation polymorphism analysis, and the polymerase chain reaction products were then sequenced using the dideoxy method. Results: No activating mutations of the stimulatory G protein alpha gene were found in any of the cases of odontogenic myxoma or monostotic fibrous dysplasia of bone in the jaw. Conclusions: Odontogenic myxoma and monostotic fibrous dysplasia of bone in the jaw are most likely not associated with activating mutations of the stimulatory G protein alpha gene. © 2007 Asian Association of Oral and Maxillofacial Surgeons.

    DOI: 10.1016/S0915-6992(07)80011-2

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  • Original: Clinical Investigation of Dental Implant Reconstruction for Grafted Alveolar Cleft Patients

    Masako Sawaki, Yoshiro Sakata, Nobuaki Shirasu, Takaaki Ueno, Toshimasa Kagawa, Nobuyoshi Mizukawa, Miwa Kanou, Kozo Honda, Toshio Sugahara

    Journal of Hard Tissue Biology   16 ( 2 )   87 - 90   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The purpose of this study was to evaluate the clinical application of endosseous implants for management of grafted alveolar cleft. Four patients (1 male and 3 female
    mean age 26.6 years
    age ranging from 21.5 to 30.4 years at first implant surgery) with unilateral cleft lip and palate were evaluated. All patients received autogenous particulate cancellous bone and marrow graft (PCBM) to close the alveolar cleft. After bone bridge formation, implant treatment was performed. All patients with insufficient alveolar bone height, chin or ramus of mandible bone, onlay grafting was performed 4 months before implant installment. A total of 5 implants were placed in the grafted alveoli. The length of implants ranged from 10.0 to 13.0 mm. The follow-up period ranged from 2.2 to 4.1 years after implant placement. The clinical result was acceptable in all patients. The survival rate of implants was 100%. Implant treatment for grafted alveolar cleft was studied and the outcome of treatment was acceptable. © 2007, THE SOCIETY FOR HARD TISSUE REGENERATIVE BIOLOGY. All rights reserved.

    DOI: 10.2485/jhtb.16.87

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  • 超高気孔率ハイドロキシアパタイトのラット頭蓋骨骨欠損部での組織学的、X線学的観察―骨形成過程の予備的研究― .

    植野高章, 平田あずみ, 脇本真理, 本多浩三, 白数信明, 沢木聖子, 太田晃子, 加納みわ, 森谷徳文, 松村達志, 山田朋弘, 山近英樹, 水川展吉, 菅原利夫

    日本顎顔面インプラント学会誌   6 ( 3 )   205 - 211   2007年

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  • 放射線治療後の口腔乾燥に対し、塩酸ピロカルピン(サラジェンR)を投与しフッ素塗布を用いた口腔ケアを行った2症例

    水川展吉, 山中玲子, 山本龍雄, 松崎秀信, 浅海淳一, 山近英樹, 植野高章, 高木 慎, 菅原利夫

    岡山歯学会雑誌   26   129 - 133   2007年

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  • Evaluation of osteogenic potential of cultured periosteum derived cells--preliminary animal study.

    Ueno T, Kagawa T, Kanou M, Shirasu N, Sawaki M, Imura H, Hirata A, Yamachika E, Mizukawa N, Sugahara T

    Journal of Hard Tissue Biology   16 ( 2 )   50 - 53   2007年

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  • 当科における歯科インプラント前処置としての骨増量術を行った症例の病診連携の検討.

    植野高章, 緒方憲一郎, 太田晃子, 沢木聖子, 白数信明, 本多浩三, 脇本真理, 加納みわ, 森谷徳文, 松村達志, 山田朋弘, 山近英樹, 水川展吉, 菅原利夫

    日本顎顔面インプラント学会誌   6 ( 3 )   219 - 222   2007年

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  • Microcystic adnexal carcinoma with mandibular bone marrow involvement - A case report with immunohistochemistry

    Hitoshi Nagatsuka, Rosario Santos Rivera, Mehmet Gunduz, Chong Huat Siar, Ryo Tamamura, Nobuyoshi Mizukawa, Junichi Asaumi, Noriyuki Nagai

    AMERICAN JOURNAL OF DERMATOPATHOLOGY   28 ( 6 )   518 - 522   2006年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:LIPPINCOTT WILLIAMS & WILKINS  

    Microcystic adnexal carcinoma is a rare, locally aggressive cutaneous neoplasm with a high probability of persistence locally but a low probability of metastasis. We report a case of a 69-year-old female patient with an indurated plaque at the mental region. Histologically, the tumor cells invaded the subcutaneous tissue and mandibular bone. The tumor consisted mainly of squamous and basaloid epithelial nests and cords embedded in a desmoplastic stroma. A few keratin-filled microcysts and ductal structures were also observed. Perineural encroachment was also noted but there was no mitosis, cytologic features of malignancy, or metastasis. The epithelial nests were positive to various cytokeratins except for CK20 and the lumina of the ductal structures were positive to carcinoembryonic antigen. Our results indicate that microcystic adnexal carcinoma consists of tumor cells capable of both follicular and eccrine differentiation. It is locally aggressive, extends far beyond its clinical presentation and may involve the bone. It may persist and remain asymptomatic for so many years without metastasis. A lifetime postsurgery monitoring is mandatory to ensure early and proper management.

    DOI: 10.1097/01.dad.0000211511.52489.aa

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  • The histological and radiological evaluation of beta-tricalcium phosphate for dental implants requiring bone augmentation 査読

    T. Ueno, T. Kagawa, M. Kanou, K. Honda, Y. Sakata, N. Shirasu, M. Sawaki, E. Yamachika, J. Fukunaga, N. Mizukawa, T. Sugahara

    PROCEEDINGS OF THE XVIII CONGRESS OF THE EUROPEAN ASSOCIATION FOR CRANIO-MAXILLO FACIAL SURGERY   117 - +   2006年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:MEDIMOND S R L  

    (Introduction and Purpose:) under bar This study histologically and radiographically evaluated bone augmentation with beta-tricalcium phosphate (beta-TCP) in combination with autogenous bone grafting in patients with atrophied maxilla and mandible prior to dental implantation. (Materials and Methods:) under bar Fourteen patients were treated with beta-TCP in combination with autogenous bone grafting to augment atrophied alveolar height and width. (11 sinius lifting, 4 lateral bone augmentation) Augmented bone was evaluated radiographically and histologically
    (Results:) under bar Postoperative healing was uneventful in all cases. Radiography showed a mean augmented bone volume of 47.5% for sinius lifting and 31.5% for lateral augmantation. Histologically, newly formed bone replacing beta-TCP was observed in the augmented area. (Conclusion:) under bar The findings of the present study suggest the efficacy of beta-TCP in combination with autogenous bone graft for the alveolar bone augmentation.

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  • Expression of transcription factor Sox9 in cartilage formation from grafted periosteal cells

    Takaaki Ueno, Toshimasa Kagawa, Miwa Kanou, Nobuhisa Ishida, Yoshiro Sakata, Takashi Fujii, Hideaki Imura, Seiji Kondou, Nobuyoshi Mizukawa, Toshio Sugahara

    Asian Journal of Oral and Maxillofacial Surgery   18 ( 1 )   35 - 40   2006年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Communications International Ltd  

    Objective: To investigate the expression of Sox9 protein in the process of cartilage formation after periosteal grafting using the rat periosteum graft model. Materials and Methods: Periostea taken from twenty 7-week-old rats were immediately grafted into the suprahyoid muscles. Grafted tissues were harvested 0, 7, 14, and 21 days after grafting and examined by microscopy and immunohistochemistry using CD44, type 2 collagen, and Sox9 antibodies as markers. Results: Periosteal cells expressed CD44 after 7 days and Sox9 after 14 days. The Sox9-positive cells showed chondrogenic differentiation with type 2 collagen expression by 21 days after grafting. Endochondral ossification was also seen 21 days after grafting. Sox9 was not detected in hypertrophic chondrocytes. Conclusion: These findings suggested that Sox9 may be related to chondrogenic differentiation of periosteal cells in grafted periosteum. © 2006 Asian Association of Oral and Maxillofacial Surgeons.

    DOI: 10.1016/S0915-6992(06)80028-2

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  • 抜歯窩治癒不全を契機に診断された歯肉癌の2例.

    水川展吉, 池田篤司, 金田祥弘, マックフレデリック ケビン, 香川智正, 山近英樹, 福永城司, 植野高章, 高木 慎, 菅原利夫

    日本口腔診断学会雑誌   2006年

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  • 岡山県下初の口腔がん検診.

    水川展吉, 吉濱泰斗, 目瀬 浩, 佐々木朗, 大杉篤生, 金田祥弘, 鳩本清美, フレデリックマックケビン, 山近英樹, 福永城司, 植野高章, 高木 慎, 菅原利夫

    岡山歯学会雑誌   2006年

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  • Microcystic adnexal carcinoma in the mental region

    Nobuyoshi Mizukawa, Toshio Sugahara, Shin Takagi, Takaaki Ueno, Joji Fukunaga, Hitoshi Nagatsuka

    Asian Journal of Oral and Maxillofacial Surgery   18 ( 3 )   215 - 218   2006年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Communications International Ltd  

    Microcystic adnexal carcinoma is a rare tumour, first described in 1982. Prior to the recognition of microcystic adnexal carcinoma, instances of unusual basal cell carcinoma, sweat gland carcinoma, and trichofolliculoma had been reported. Microcystic adnexal carcinomas are slow growing and demonstrate aggressive local behaviour and a high recurrence rate. The mainstay of treatment is surgical excision using frozen sections to check the peripheral and deep margins. This report is of a microcystic adnexal carcinoma in the mental region of a 69-year-old woman. © 2006 Asian Association of Oral and Maxillofacial Surgeons.

    DOI: 10.1016/S0915-6992(06)80021-X

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  • 萎縮上顎無歯顎へのZygoma implant fixture systemの手術経験.

    植野高章, 坂田吉朗, 香川智正, 加納みわ, 本多浩三, 脇本真理, 水川展吉, 福永城司, 窪木拓男, 菅原利夫

    岡山歯学会雑誌   2006年

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  • Evaluation of osteogenic potential of cultured human oral periosteum-derived cells

    T Ueno, TT Kagawa, J Fukunaga, M Kanou, N Mizukawa, T Sugahara

    BONE   36   S283 - S284   2005年6月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:ELSEVIER SCIENCE INC  

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  • β-TCPを用いてインプラント周囲欠損骨の骨再生を行った1症例.

    植野高章, 本多浩三, 香川智正, 石田展久, 福永城司, 水川展吉, 沢木聖子, 白数信明, 菅原利夫

    岡山歯学会雑誌   2005年

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  • Expression of human alpha and beta-defensins in odontgenic keratocysts and radicular cysts.

    Yoshimoto, T, Mizukawa, N, Sugawara, T, Yamaai, T

    Asian J. Oral Maxillofac. Surg.   2005年

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  • Two cases of jaw reconstruction using vascularized fibular bone graft and implant.

    Takagi S, Mizukawa N, Fukunaga J, Ishida N, Sugahara T

    J Hard Tissue Biol   2005年

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  • Clinial effects of cevimeline hydrochloride for the treatment of dry mouth in 2 patients with sj?gren’s syndrome.

    Mizukawa N, Takagi S, Yamaai T, Fukunaga J, Ueno T, Kaneda Y, Kagawa T, Sugahara T

    J Hard Tissue Biol   14 ( 2 )   58 - 59   2005年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2485/jhtb.14.58

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  • Regulation of bone metabolism in immunosuppressant (FK506)-treated rats

    S Kirino, J Fukunaga, S Ikegami, H Tsuboi, M Kimata, N Nakata, M Nakano, T Ueno, N Mizukawa, T Sugahara

    JOURNAL OF BONE AND MINERAL METABOLISM   22 ( 6 )   554 - 560   2004年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:SPRINGER TOKYO  

    After organ transplantation, severe osteoporosis is occasionally seen, and the use of immunosuppressants is thought to be one of the causes of such osteoporosis. In the present study, we investigated the effects of FK506 monotherapy on bones and determined the mechanism of onset of osteoporosis, both by assessing chronological changes in bone metabolism and by identifying factors that facilitate bone resorption. In 8-week-old male Sprague-Dawley rats, FK506 (1 mg/kg) was injected intraperitoneally every day for 5 weeks (FK506-treated group), and for comparison, physiological saline was administered in the same manner in a control group of rats. Serum and urine samples were collected at weeks 0, 1, 3, and 5 of administration. The femur and tibia were collected within 24 h of the final administration. When compared to the control group, findings on three-dimensional micro-computed tomography of the femur for the FK506-treated group showed a significant decrease in trabecular bone volume. The level of serum osteocalcin in the FK506-treated group at week 1 of administration was significantly higher than the control. Throughout the administration period, the sum of urinary pyridinoline (PYD) and deoxypyridinoline (Dpd) was significantly higher in the FK506-treated group. Of the various bone resorption factors tested, the level of serum parathyroid hormone (PTH) in the FK506-treated group was significantly higher than the control at week 3 of administration. The results of the present study confirmed that FK506 monotherapy in rats induced high-turnover osteoporosis. Soon after the start of FK506 administration, bone formation and resorption were elevated, and PTH appeared to have been involved in the maintenance of the elevated bone resorption.

    DOI: 10.1007/s00774-004-0523-1

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  • Immunolocalization of vascular endothelial growth factor during heterotopic bone formation induced from grafted periosteum

    T Ueno, T Kagawa, M Kanou, T Fujii, J Fukunaga, N Mizukawa, T Sugahara, T Yamamoto

    ANNALS OF PLASTIC SURGERY   53 ( 2 )   150 - 154   2004年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:LIPPINCOTT WILLIAMS & WILKINS  

    Vessel invasion is an important step in cartilage replacement that leads to bone formation, and vascular endothelial growth factor (VEGF) has been implicated as a key player in this process. Although grafted periosteum undergoes endochondral ossification, little is known about the role of VEGF in this process. In the current study the authors investigated by immunohistochemical, histochemical, and ultrastructural techniques the localization of VEGF during bone formation in periosteal grafts. At day 14 after grafting the tibias of Japanese white rabbits, periosteal cells in the grafted tissue had differentiated into chondrocytes to form cartilage. Some chondrocytes were immunopositive for VEGF expression, and subsequent vessel invasion occurred predominantly in these VEGF-positive areas. At day 45, the cartilage invaded by blood vessels had been replaced by newly formed bone. These findings suggest that VEGF is associated with the process of blood vessel invasion into cartilage before bone replacement in endochondral ossification from grafted periosteum.

    DOI: 10.1097/01.sap.0000110752.55981.41

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  • Treatment of a plunging ranula with fenestration and continuous pressure

    S Takagi, N Mizukawa, T Kimura, JI Asaumi

    BRITISH JOURNAL OF ORAL & MAXILLOFACIAL SURGERY   41 ( 6 )   410 - 413   2003年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:CHURCHILL LIVINGSTONE  

    We present a new method of fenestration and continuous pressure as a simple, effective and uninvasive procedure for the treatment of plunging ranulas. We have recently used in four female patients, aged 10-29 years old. After treatment, the patients remained symptom-free and assessment by magnetic resonance imaging (MRI) showed regression of the ranula in all cases. The procedure resulted in satisfactory healing and we advocate it as a simple and effective treatment that is better for patients than conventional treatment. (C) 2003 The British Association of Oral and Maxillofacial Surgeons. Published by Elsevier Ltd. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/S0266-4356(03)00083-4

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  • Different expression patterns of beta-defensins in human squamous cell carcinomas

    T Yoshimoto, T Yamaai, N Mizukawa, K Sawaki, M Nakano, E Yamachika, T Sugahara

    ANTICANCER RESEARCH   23 ( 6C )   4629 - 4633   2003年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    The expression of human beta-defensin genes in oral squamous cell carcinomas(SCCs) was demonstrated by in situ hybridization. The expression of HBD-2 was observed not only in the inflamed lesions with bacterial infection but also in the non-inflamed carcinomas themselves (evident in 15 out of 20 carcinomas). However, HBD-3 expression was found in only 4 out of 20 SCCs. In the normal oral epithelia, the expression of HBD-2 and HBD-3 was only detected in the areas adjacent to the SCCs. These results suggest that HBD-2 might play a role in SCCs, which is different from the native defensive role of these proteins. HBD-2 may lead to the death of normal keratinocytes adjacent to the SCCs, which might, in turn, indirectly assist in the multiplication of tumor cells.

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  • Pathology of the temporomandibular joint of patients with rheumatoid arthritis - case reports of secondary amyloidosis and macrophage populations

    T Ueno, T Kagawa, M Kanou, N Ishida, T Fujii, J Fukunaga, N Mizukawa, T Sugahara

    JOURNAL OF CRANIO-MAXILLOFACIAL SURGERY   31 ( 4 )   252 - 256   2003年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:CHURCHILL LIVINGSTONE  

    Introduction: The pathogenetic features of rheumatoid arthritis of the temporomandibular joint (TMJ) are not well defined. In this paper the histological features of TMJs affected by rheumatoid arthritis, and the detection of secondary amyloidosis and macrophage populations in the TMJs of two patients with progressive rheumatoid arthritis are described. Methods: In two patients (64-year-old man and 61-year-old woman) with rheumatoid arthritis total TMJ replacement were performed. The surgical specimens were studied histologically. Results: It was found that the articular cartilage had been completely replaced by proliferating fibrous tissue. Congo red staining and polarizing microscopy revealed amyloid deposition in the connective tissue of the joint space. Immunohistochemical staining showed CD 68 positive macrophages around the amyloid deposition in the proliferating soft tissue. Conclusion: TMJ involvement in rheumatoid arthritis followed the same destructive pathway as in other joints. Amyloid deposition and macrophage populations were detected in two TMJs affected by rheumatoid arthritis. (C) 2003 European Association for Cranio-Maxillofacial Surgery.

    DOI: 10.1016/S1010-5182(03)00031-3

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  • Regeneration of the mandibular head from grafted periosteum

    T Ueno, T Kagawa, J Fukunaga, N Mizukawa, M Kanou, T Fujii, T Sugahara, T Yamamoto

    ANNALS OF PLASTIC SURGERY   51 ( 1 )   77 - 83   2003年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:LIPPINCOTT WILLIAMS & WILKINS  

    Grafted periosteum has a rich potential to induce heterotopic bone formation. In the current study the authors investigate whether autogenous periosteal grafts can regenerate the mandibular head in a rabbit model. They removed the mandibular ea of Japanese white rabbits and grafted tibial periosteum to the cut surface of the mandible. Grafted periosteum was observed histologically and radiographically at day 7, 14, 21, and 45 after surgery. At day 7 after grafting, grafted tissue showed remarkable cell proliferation. By 14 days these cells had differentiated into chondrocytes to form cartilage, and endochondral ossification took place after 21 days. At 45 days after surgery, soft X-ray findings showed a newly formed mandibular head, which was similar histologically to that of a normal mandibular head. The cut mandible without periosteal graft showed no regeneration. These findings indicate that grafted periosteum can regenerate the mandibular head without special procedures such as bone fixation in a rabbit model, and suggest that this technique may be useful clinically.

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  • Vascular endothelial growth factor (VEGF) and bone morphogenetic protein-4 (BMP-4) in endochondral ossification from grafted periosteum

    T Ueno, T Kagawa, M Kanou, T Fujii, J Fukunaga, N Mizukawa, T Sugahara, T Yamamoto

    ACTA HISTOCHEMICA ET CYTOCHEMICA   36 ( 1 )   61 - 66   2003年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:JAPAN SOC HISTOCHEMISTRY & CYTOCHEMISTRY  

    Vascular endothelial growth factor (VEGF) plays a very important role in vessel invasion during the process of endochondral ossification. Although grafted periosteum shows endochondral ossification, little is known about the role of VEGF in this process. Additionally, some reports have suggested that bone morphogenetic protein-4 (BMP-4) and VEGF work cooperatively in some way during endochondral ossification. In the present study we investigated, using immunohistochemical, histochemical, ultrastructural, and radiographic techniques, the role of VEGF and BMP-4 in bone formation from periosteal grafts taken from Japanese white rabbit tibia. By 14 days after grafting, fibroblasts in the grafted periosteum differentiated into chondrocytes to form cartilage. Some chondrocytes showed VEGF expression. Subsequent vessel invasion into cartilage from the VEGF immunopositive area coincided with commencement of endochondral ossification. Cartilage was replaced by newly formed bone by 35 days. Soft X-ray findings indicated calcification at 35 days after grafting. Chondrocytes and cartilage matrix were both BMP-4 positive. In newly formed bone, BMP-4 and VEGF expression was demonstrated in osteoblasts. These findings suggest that VEGF are related to vascular invasion into the grafted periosteum during endochondral ossification. Further, VEGF production in chondrocytes and osteoblasts may be related to BMP-4 production.

    DOI: 10.1267/ahc.36.61

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  • Expression of osteoclast differentiation factor (ODF) and osteoclastogenesis inhibitory factor (OCIF) in rat osteoporosis induced by immunosuppressant FK506.

    Fukunaga J, Yamaai T, Yamachika E, Ishiwari Y, Tsujigiwa H, Sawaki K, Y. J.Lee, Ueno T, Kirino S, Mizukawa N, Takagi S, Nagai N, Sugahara T

    Bone   2003年

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  • Localization of vascular endotherial growth factor (VEGF) in the process of endochondral ossification from grafted periosteum.

    Ueno T, Kagawa T, Kanou M, Fukunaga J, Fujii T, Mizukawa N, Sugahara T, Yamamoto T

    Ann Plast Surg   2003年

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  • Presence of human β-defensin-2 in oral lichen planus and its histamine releasing effect

    Nobuyoshi Mizukawa, Koichi Sawaki, Hitoshi Nagatsuka, Eiki Yamachika, Takaaki Ueno, Joji Fukunaga, Shin Takagi, Toshio Sugahara

    Asian Journal of Oral and Maxillofacial Surgery   15 ( 2 )   112 - 117   2003年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Communications International Ltd  

    Objective: To determine by immunohistochemical means the localization of human β-defensin-2, a peptide with antimicrobial activity, in oral lichen planus. The release of histamine from mast cells elicited by human β-defensin-2 was also investigated. Materials and Methods: Biopsy specimens of oral lichen planus, synthetic human β-defensin-2, human α-defensin-1, and mast cells isolated from Sprague Dawley rats were used. Tissue sections were embedded in paraffin and immunostained by the streptavidin-biotin-coupled peroxidase method. Isolated rat mast cells were injected with synthetic human β-defensin-2 and human α-defensin-1. Evans blue dye was injected into the tail vein of Sprague Dawley rats, followed by various doses of histamine, human β-defensin-2, human αdefensin-1, and saline. Results: Epithelial cells in lichen planus from the corneal layer to the spinous layer, were positively stained with anti-human β-defensin-2 antibody. Mast cells in subepithelial areas were also stained by anti-human β-defensin-2 antibody. Human β-defensin-2-induced histamine release from the isolated rat mast cells occurs in a dose-dependent manner. When human β-defensin-2 was injected into rat skin intradermally, the vascular permeability increased. These responses were completely abolished upon injection of the antihistamine drug diphenhydramine hydrochloride. Conclusion: Human β-defensin-2 and histamine may play an important role in the formation of oral lichen planus.

    DOI: 10.1016/S0915-6992(03)80019-5

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  • 過去13年6か月間の顎骨再建法の臨床的検討.

    高木 慎, 水川展吉, 福永城司, 石田展久, 菅原利夫

    日本口腔診断学会雑誌   2003年

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  • High concentration of beta-defensin-2 in oral squamous cell carcinoma

    K Sawaki, N Mizukawa, T Yamaai, T Yoshimoto, M Nakano, T Sugahara

    ANTICANCER RESEARCH   22 ( 4 )   2103 - 2107   2002年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    We have previously reported the presence of human beta-defensin-2 (HBD-2), a peptide with antimicrobial and cytotoxic properties, in oral squamous cell carcinomas. The aim of the present study was to measure the concentration of HBD-2 in abnormal tissues such as oral squamous cell carcinomas. HBD-2 was extracted from tissue samples in the presence of retinoic acid and subjected to reversed-phase HPLC The fraction representing peak 17 (P 17) was obtained by elution using a linear gradient of acetonitrile. Amino acid sequencing and homology studies were subsequently performed, and the molecular weight of P17 was calculated to be 4327.02 daltons. This molecular weight was consistent with HBD-2. The concentration of HBD-2 in the oral squamous cell carcinoma samples was 3.85 +/- 1.87 mug/mg which was much higher than in normal oral epithelium (0.04 +/- 0.02 mug/mg).

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  • Evaluation of osteogenic/chondrogenic cellular proliferation and differentiation in the xenogeneic periosteal graft

    T Ueno, T Kagawa, J Fukunaga, N Mizukawa, T Sugahara, T Yamamoto

    ANNALS OF PLASTIC SURGERY   48 ( 5 )   539 - 545   2002年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:LIPPINCOTT WILLIAMS & WILKINS  

    To determine whether grafted young periosteum can induce new bone formation in elderly patients, this preliminary study evaluated cell proliferation and differentiation in xenogeneic periosteal grafts in old rats radiographically, histologically, and immunohistochemically. Periosteum harvested from the tibia of young Japanese white rabbits were grafted into old Sprague-Dawley rats with or without administration of 1.0 mg per kilogram per day immunosuppressant FK506. Autogenous old periosteal tissue grafts were also evaluated as a control. Grafted tissue was extirpated after 7, 14, 21, and 45 days. In the xenogeneic group, proliferative cell nuclear antigen-positive cells were observed 7 days after surgery, which differentiated into chondroblasts with bone morphogenetic protein-2 expression and finally formed cartilage by 14 days. Endochondral ossification was observed at 21 days, and bone replacement was completed by 45 days. No osteogenic cell activity was observed in the two other groups. Xenogeneic young periosteum thus maintained its osteogenic/chondrogenic potentiality in older rats.

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  • Immunohistochemical study on expression of alpha-defensin and beta-defensin-2 expression in human buccal epithelia with candidiasis

    K Sawaki, N Mizukawa, T Yamaai, J Fukunaga, T Sugahara

    ORAL DISEASES   8 ( 1 )   37 - 41   2002年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:BLACKWELL MUNKSGAARD  

    OBJECTIVES AND DESIGN: It has been previously reported that x-defensin (HNPs) and beta-defensin-2 (HBD-2) peptides with antifungal and cytotoxic activities can be detected in oral carcinomas and the saliva of patients with oral carcinomas. The present study investigated the presence of HNPs and HBD-2 in oral epithelia with candidiasis.
    MATERIALS AND METHODS: Tissue sections (4 mum) were prepared from biopsy and surgically removed specimens diagnosed as oral candidiasis (n = 10). The sections were examined immunohistochemically with antibodies directed against HNPs and HBD-2.
    RESULTS: Tissue sections of oral candidiasis were immunostained with antidefensin antibodies. Neutrophils in the inflamed lamina propria were positively immunostained with anti-HNPs antibody. The cytoplasm of cells in the upper spinous layer, in the lower spinous layer and in the parakeratinized layer of buccal epithelia with candidiasis was immunostained intensely with anti-HBD-2 antibody. In contrast, the expression of HBD-2 in the normal spinous layer was much weaker than that in oral candidiasis. No signals of HNPs were found in normal buccal epithelium.
    CONCLUSION: Buccal specimens from individuals with oral candidiasis show greater levels of expression of both HNPs and HBD-2. There might be a dual protection manner by defensins against fungal inflammation in infected buccal epithelia locally. Generally, HBD-2 signals have been found everywhere in the buccal epithelium; however, in an infected area, the signal intensity of HBD-2 has increased. HNPs signals have not been found in the normal buccal epithelium; however, HNPs signals have increased when the infection occurred.

    DOI: 10.1034/j.1601-0825.2002.1o770.x

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  • Issues related to combining risk factor reduction and clinical treatment for eating disorders in defined populations 査読

    Takaaki Ueno, Toshimasa Kagawa, Miwa Kanou, Nobuhisa Ishida, Takashi Fujii, Joji Fukunaga, Nobuyoshi Mizukawa, Toshio Sugahara

    Journal of Behavioral Health Services and Research   29 ( 1 )   81 - 90   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Population-based psychotherapy considers the provision of services to a population at risk for or already affected with a disease or disorder. Using existing data on prevalence, incidence, risk factors, and interventions (both preventive and clinical for eating disorders (anorexia excluded), this article examines issues related to integrating and providing risk reduction and treatment to a population of female college students. Population-based psychotherapy models have important implications for the provision of services and for future directions in research on eating and other types of mental health disorders, but the assumptions need to be carefully examined. Studies that provide data combining population-based risk factor reduction and clinical treatment are needed to advance this field.

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    PubMed

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  • Histamine release from rat mast cells induced by human alpha-defensin-1 present in jaw cyst fluid.

    Mizukawa N, Sawaki K, Kamio M, Fukunaga J, Ueno T, Takagi S, Sugahara T

    Asian J Oral Maxillofac Surg   2002年

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  • 審美的な栓塞子を適用した上顎嚢胞の1例

    平松之典, 山近英樹, 中野 誠, 香川智正, 沢木康一, 吉本智人, 水川展吉, 高木 愼, 菅原利夫

    岡山歯誌   2002年

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  • Cellular origin of endochondral ossification from grafted periosteum

    T Ueno, T Kagawa, N Mizukawa, H Nakamura, T Sugahara, T Yamamoto

    ANATOMICAL RECORD   264 ( 4 )   348 - 357   2001年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY-LISS  

    Grafted periosteum is known to have potential for heterotopic bone formation by endochondral ossification. Although osteochondrogenic cells have been thought to originate from the osteogenic layer in grafted periosteum, no histological report has yet demonstrated this. The present study was designed to elucidate the origin of chondrogenesis preceding bone formation in grafted periosteum. Periostea harvested from young Japanese white rabbits' tibiae were grafted into suprahyoid muscles and examined radiographically and histologically at postoperative days 1, 7, 9, 14, 21, and 35. Normal periostea and tibial graft site were also examined. Surgical harvesting of the periosteum split and damaged its osteogenic layer but retained the fibrous layer intact. Most of the osteoblasts remained on the tibial bone surface, and only few cells of the osteogenic layer were present in grafted tissue. By the seventh day after grafting, the fibrous layer had thickened. The fibroblastic cells in the fibrous layer had significantly increased in number (P < 0.01) and were positively stained for proliferating cell nuclear antigen. These cells exhibited alkaline phosphatase activity at day 9. The differentiated chondrocytes had formed cartilage at postoperative day 14. Cells in the osteogenic layer appeared necrotic and subsequently disappeared. Following postoperative day 21, cartilage was replaced by trabecular bone, Bone formation was completed by 35 days. An X-ray analysis at this time also revealed new bone formation. These findings indicate that grafted periosteum forms bone by endochondral ossification and that the cells of the fibrous layer play essential roles in chondrogenesis that precedes such bone formation. Anat Rec 264:348-357, 2001. (C) 2001 Wiley-Liss, Inc.

    DOI: 10.1002/ar.10024

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  • 人工顎関節の三次元有限要素法による応力解析

    川本 知明, 菅原 利夫, 植野 高章, 水川 展吉, 三島 克章, 澤木 康一

    日本口腔科学会雑誌   50 ( 6 )   439 - 439   2001年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本口腔科学会  

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  • Human alpha-and beta-defensin immunoreactivity in oral mucoepidermoid carcinomas

    N Mizukawa, K Sawaki, H Nagatsuka, M Kamio, E Yamachika, J Fukunaga, T Ueno, S Takagi, T Sugahara

    ANTICANCER RESEARCH   21 ( 3C )   2171 - 2174   2001年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    The purpose of this study was to demonstrate the immunohistochemical localization and distrbution of human and beta -defensins, peptides with antimicrobial activity, in oral mucoepidermoid carcinoma tissue. Tissue samples were embedded in paraffin and alpha- and beta -defensins were immunostained by the streptavidin-biotin coupled peroxidase method. Cancer cells that constituted the ducts, as well as neutrophils, were positively immunostained with the anti-alpha -defensin antibody (HNPs). On the other hand, epidermoid cells and intermediate cells were intensely stained with the anti-beta -defensin-2 (HBD-2) antibody. Mucous-secreting cells were clearly, not immunostained with the anti-HBD-2 antibody. The epithelial hyperplasia region adjacent to the tumor tissues was also positively immunostained with the anti-HBD-2 antibody.

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  • Histamine release from rat mast cells induced by human beta-defensin-2.

    N Mizukawa, K Sawaki, M Kamio, E Yamachika, J Fukunaga, T Ueno, S Takagi, T Sugahara

    JOURNAL OF DENTAL RESEARCH   80 ( 4 )   1333 - 1333   2001年4月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:INT AMER ASSOC DENTAL RESEARCHI A D R/A A D R  

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  • Prefabricated bone graft induced from grafted periosteum for the repair of jaw defects: an experimental study in rabbits.

    Ueno, T, Kagawa, T, Ishida, N, Fukunaga, J, Mizukawa, N, Sugahara, T, Yamamoto, T

    J. Cranio-maxilloFac. Surg.   2001年

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  • 異所性形成骨の微細骨梁構造の観察ーマイクロCT像と屠蘇しき像の骨質評価

    植野高章, 石田展久, 水川展吉, 福永城司, 高木 愼

    日本口腔診断学会雑誌   2001年

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  • A rare case of abnormal cusp of upper central incisor inducing odontoloxy.

    Sawaki, K, Yamaai, T, Mizukawa, N, Sawaki, A, Nakano, M, Yoshimoto, T, Nakata, N, Hiramatsu, Y, Sugimoto, T, Sugawara, T

    J. Okayama Dentl. Soc.   2001年

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  • Immunosuppressant FK506 induces osteoporosis in vivo:evaluation of trabecular bone by three-dimentional micro-computed tomography

    J. Fukunaga, T. Ueno, S.Kirino, N.Nakata, N.Mizukawa, S.Takagi, T.Sugahara

    J Hard Tissue Biol   2001年

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  • A case of Hodgkin disease at submental region

    J.Fukunaga, N.Mizukawa, T.Ueno, S.Takagi, T.Yoshino, T.Sugahara

    Asian J Oral Maxillofac Surg   2001年

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  • 上顎中切歯切歯結節により歯列不正が誘発されたと思われる1例

    沢木康一, 山合友一朗, 水川展吉, 沢木 惇, 中野 誠, 吉本智人, 仲田直樹, 平松之典, 杉本朋貞, 菅原利夫

    岡山歯学会雑誌   2001年

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  • Prefabricated bone graft from periosteal graft for the repair of bone defect

    T.Ueno, T.Kagawa, N.Mizukawa, T.Sugahara, H.Nakamura, T.Sugahara

    Journal of Craniomaxillofacial Surgery   2001年

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  • 異所性骨形成の微細構造観察

    植野高章, 石田展久, 水川展吉, 福永城司, 高木 慎

    日口診誌   2001年

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  • 免疫抑製剤FK506投与による下顎頭の組織形態学変化の観察

    植野高章, 福永城司, 香川智正, 川本知明, 水川展吉, 菅原利夫

    日顎誌   2001年

  • 人工顎関節の二次元応力解析

    川本 知明, 菅原 利夫, 三島 克章, 植野 高章, 水川 展吉, 香川 智正

    日本口腔科学会雑誌   49 ( 6 )   441 - 441   2000年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本口腔科学会  

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  • リウマチ性顎関節炎の病理組織学的観察

    植野 高章, 石田 展久, 神尾 雅之, 小室 伸和, 香川 智正, 水川 展吉, 三島 克章, 菅原 利夫

    日本口腔外科学会雑誌   45 ( 13 )   990 - 991   1999年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

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  • 口腔癌患者唾液中に検出されたデフェンシン1の由来に関する研究

    水川 展吉, 神尾 雅之, 福永 城司, 山近 英樹, 高田 義久, 三島 克章, 植野 高章, 高木 慎, 菅原 利夫

    日本口腔外科学会雑誌   45 ( 13 )   949 - 949   1999年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

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  • 慢性関節リウマチの顎関節破壊による睡眠時無呼吸症候群に対する人工顎関節全置換術

    三島 克章, 香川 智正, 山近 英樹, 植野 高章, 水川 展吉, 川本 知明, 菅原 利夫

    日本口腔外科学会雑誌   45 ( 13 )   1017 - 1017   1999年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

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  • 斜顔面裂(Tessier No.4 cleft)の修正手術例

    高瀬俊幸, 三島克章, 香川智正, 水川展吉, 植野高章, 神尾雅之, 松村達志, 森 悦秀, 山田朋弘, 川本知明, 菅原利夫

    岡山大学歯学雑誌   1999年

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  • Prognostic factors of Prognostic factors of 73 replanted teeth: A clinicostatistical investigation over a period of 27 years and 8 month.

    Shin Takagi, Masayuki Takada, Nobuyoshi Mizukawa, Takaaki Ueno, Joji Fukunaga

    Jpn J Diag/Oral Med   1999年

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  • 口腔疾患患者唾液中に見いだされたペプチド,デフェンシン1に関する研究

    水川 展吉, 杉山 勝三, 福永 城司, 米本 嘉憲, 三島 克章, 植野 高章, 高木 慎, 菅原 利夫

    日本口腔科学会雑誌   47 ( 5 )   754 - 754   1998年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本口腔科学会  

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  • 顎嚢胞内容液中に検出されたペプチド,デフェンシン1に関する研究

    水川 展吉, 杉山 勝三, 神尾 雅之, 福永 城司, 山近 英樹, 植野 高章, 三島 克章, 高木 慎, 菅原 利夫

    日本口腔外科学会雑誌   44 ( 13 )   1233 - 1233   1998年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

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  • 骨形成過程の微細骨梁構造の観察 マイクロCTの骨質評価への使用経験

    植野 高章, 山本 博充, 水川 展吉, 三島 克章, 高木 慎, 菅原 利夫

    日本口腔外科学会雑誌   44 ( 12 )   975 - 977   1998年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

    骨膜よりの新生骨形成過程の観察にマイクロCTを用いた.三次元的な骨形成過程の観察が明瞭に確認されると同時に,骨質のパラメータを対比することが可能であり,骨形成過程の評価の一つとして有用であると考えられた

    DOI: 10.5794/jjoms.44.975

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  • Clinical evaluation of amfenac sodium compared with diclofenac sodium 査読

    Makoto Nakanishi, Nobuyoshi Mizukawa, Shigeki Koyama, Shin Takagi, Katsumi Nishijima

    Oral Therapeutics and Pharmacology   9 ( 2 )   85 - 92   1990年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The therapeutic effects of Amfenac sodium (50mg) were compared with those of Diclofenac sodium (50mg) on postexodontic pain. The following results were obtained : 1) The analgetics were treated for 102 patients with pain after extraction of wisdom tooth. 47 cases were treated with Amfenac sodium (A group) and 55 cases were treated with Diclofenac sodium (D group). 2) There was no statistically significant difference between the two groups for the back ground parameters considered. 3) According to both the doctor's and the patient's judgement of the pain improvement rating, there was no significant difference between the two groups. 4) According to a numerical judgement, in the pain improvement rating and time until the appearance of effect after administration, the A group was significantly superior to the D group. 5) There was no significant difference between the two groups in duration of successive effect after administration. 6) There was no significant difference between the two groups in total effects and side effects and total usefulness. © 1990, JAPANESE SOCIETY OF ORAL THERAPEUTICS AND PHARMACOLOGY. All rights reserved.

    DOI: 10.11263/jsotp1982.9.85

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MISC

  • 放射線治療における口腔内有害事象

    水川展吉

    平成22年度岡山大学病院総合キャンサーボード記録集   106 - 114   2010年

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  • John Hopkins Singapore International Medical Centre 中国・四国がんプロ養成プログラム 研修報告

    水川展吉, 假谷 伸

    中四国がんプロ Monthly Report   15   6 - 10   2009年

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  • Pathological change articular cartilage in of the mandibular head treated with immunosuppressant FK 506

    T Ueno, T Kagawa, M Kanou, T Fujii, J Fukunaga, N Mizukawa, T Sugahara, T Yamamoto

    HISTOLOGY AND HISTOPATHOLOGY   19 ( 1 )   15 - 21   2004年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:F HERNANDEZ  

    While several reports have documented immunosuppressant-induced osteoporosis, the exact mechanism of the pathological change of the joint remains to be clarified. In the present study, we have demonstrated the pathological change of the articular cartilage in the mandibular head of five Sprague-Dawley rats administered with the immunosuppressant FK 506 for 28 days. Three-dimensional micro-computed tomography of the mandibular heads in treated rats showed a significant decrease in trabecular bone volume compared to control rats. Histological observation revealed atrophic change of the articular cartilage. Immunohistological observation using anti-proliferative cell nuclear antibody (PCNA), type I, II, and type X collagen antibodies showed significantly decreased proliferation and differentiation of chondrocytes in the articular cartilage compared with the control group (p<0.05). Tartrate-resistant acid phosphatase (TRAP.) staining revealed no significant difference in the numbers of osteoclasts at the chondro-osseous junction. Thus, FK 506 administration inhibited chondrogenic cell proliferation and differentiation and might cause osteoporotic change of subcartilage trabecular bone that subsequently forms in the mandibular head.

    Web of Science

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  • Expression pattern of cisplatin-induced metallothionein isoforms in squamous cell carcinoma

    M Nakano, CA Sogawa, N Sogawa, K Mishima, E Yamachika, N Mizukawa, J Fukunaga, T Kawamoto, K Sawaki, T Sugahara, H Furuta

    ANTICANCER RESEARCH   23 ( 1A )   299 - 303   2003年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    Cisplatin (CDDP) is a useful drug for the treatment of malignant solid tumors of the head and neck. Because CDDP includes the heavy metal platinum as a component, it is thought metallothionein (MT) may be involved in CDDP-resistance. However, functional differences between the four MT isoforms (MT-I, II, III and IV) remain unclear. The aim of this study was to investigate the relationship between MT isoform expression and CDDP-resistance. Two human tongue squamous cell carcinoma cell lines not exposed to anticancer chemotherapy were studied. The cell lines were subjected to reverse transcriptase-polymerase chain reaction (RT-PCR) analysis before and after CDDP-treatment. Both cell lines expressed MT-I/II and MT-IV isoforms but not the MT -III isoform. Following CDDP treatment, MT-I/II mRNA levels were induced only in the CDDP-resistant cell line. Our results showed that expression of the MT I/II isoform was induced by CDDP treatment, and may play an important role in CDDP-resistance in squamous cell carcinoma of the human tongue.

    Web of Science

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  • Mortality of human epidermal Keratinocytes in co-culture with oral squamous cell carcinoma cells

    K Sawaki, T Yamaai, N Mizukawa, T Yoshimoto, T Ueno, M Nakano, T Sugahara

    ANTICANCER RESEARCH   23 ( 1A )   79 - 84   2003年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    Normal human epidermal keratinocytes (NHEK) died after 5 days of co-culture with an oral carcinoma cell line (HSC-4). However, the HSC-4 cells did not change in either mitotic character or shape. We ana zed the changes in the mitotic activity and DNA synthetic activity of NHEK in co-culture with the HSC-4 cells. The mitotic index of the NHEK decreased gradually with the presence of human beta-defensin-2 (HBD-2) in the media. However, the mitotic index (MI) of the HSC-4 cells did not change. The shape of the NHEK cells did not change during co-culture. The time changes of the labeling index (LI) measured by BrdU incorporation, and the LI decreased in neither NHEK nor in HSC-4 cells in the presence of HBD-2. Moreover, in co-culture with an anti-HBD-2 antibody, the MI of both NHEK and HSC-4 cells did not change. These results indicate that HBD-2 might not lead to apoptosis or necrosis, but rather to cellular reproductive death in NHEK cells. However, HSC-4 cells might be more tolerant of HBD-2, so that HBD-2 does not cause cellular reproductive death. HBD-2 does not diminish the DNA synthesis rate but decreases the mitotic activity in NHEK cells in vitro. HBD-2 diminishes neither the DNA synthesis rate nor the mitotic activity in HSC-4 cells.

    Web of Science

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  • Expression pattern of cisplatin-induced metallothionein isoforms in squamous cell carcinoma

    M Nakano, CA Sogawa, N Sogawa, K Mishima, E Yamachika, N Mizukawa, J Fukunaga, T Kawamoto, K Sawaki, T Sugahara, H Furuta

    ANTICANCER RESEARCH   23 ( 1A )   299 - 303   2003年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    Cisplatin (CDDP) is a useful drug for the treatment of malignant solid tumors of the head and neck. Because CDDP includes the heavy metal platinum as a component, it is thought metallothionein (MT) may be involved in CDDP-resistance. However, functional differences between the four MT isoforms (MT-I, II, III and IV) remain unclear. The aim of this study was to investigate the relationship between MT isoform expression and CDDP-resistance. Two human tongue squamous cell carcinoma cell lines not exposed to anticancer chemotherapy were studied. The cell lines were subjected to reverse transcriptase-polymerase chain reaction (RT-PCR) analysis before and after CDDP-treatment. Both cell lines expressed MT-I/II and MT-IV isoforms but not the MT -III isoform. Following CDDP treatment, MT-I/II mRNA levels were induced only in the CDDP-resistant cell line. Our results showed that expression of the MT I/II isoform was induced by CDDP treatment, and may play an important role in CDDP-resistance in squamous cell carcinoma of the human tongue.

    Web of Science

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  • Mortality of human epidermal Keratinocytes in co-culture with oral squamous cell carcinoma cells

    K Sawaki, T Yamaai, N Mizukawa, T Yoshimoto, T Ueno, M Nakano, T Sugahara

    ANTICANCER RESEARCH   23 ( 1A )   79 - 84   2003年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    Normal human epidermal keratinocytes (NHEK) died after 5 days of co-culture with an oral carcinoma cell line (HSC-4). However, the HSC-4 cells did not change in either mitotic character or shape. We ana zed the changes in the mitotic activity and DNA synthetic activity of NHEK in co-culture with the HSC-4 cells. The mitotic index of the NHEK decreased gradually with the presence of human beta-defensin-2 (HBD-2) in the media. However, the mitotic index (MI) of the HSC-4 cells did not change. The shape of the NHEK cells did not change during co-culture. The time changes of the labeling index (LI) measured by BrdU incorporation, and the LI decreased in neither NHEK nor in HSC-4 cells in the presence of HBD-2. Moreover, in co-culture with an anti-HBD-2 antibody, the MI of both NHEK and HSC-4 cells did not change. These results indicate that HBD-2 might not lead to apoptosis or necrosis, but rather to cellular reproductive death in NHEK cells. However, HSC-4 cells might be more tolerant of HBD-2, so that HBD-2 does not cause cellular reproductive death. HBD-2 does not diminish the DNA synthesis rate but decreases the mitotic activity in NHEK cells in vitro. HBD-2 diminishes neither the DNA synthesis rate nor the mitotic activity in HSC-4 cells.

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  • Immunohistochemical observation of cellular origin and proliferation in endochondral bone formation from rafted periosteum.

    Ueno T, Kagawa T, Kanou M, Fukunaga J, Fujii T, Mizukawa N, Sugahara T, Yamamoto T

    J Cranio Maxillofac Surg   2003年

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  • Pathological change of articular cartilage in the mandibular head treated with immunosuppresant FK506.

    Ueno T, Kagawa T, Kanou M, Fukunaga J, Fujii T, Mizukawa N, Sugahara T, Yamamoto T

    Histol Histopathol   2003年

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  • Immunohistochemical observations of cellular differentiation and proliferation in endochondral bone formation from grafted periosteum : expression and localization of BMP-2 and -4 in the grafted periosteum.

    Ueno T, Kagawa T, Kanou M, Fujii T, Fukunaga J, Mizukawa N, Sugahara T, Yamamaoto T

    J Cranio-Maxillofac Surg   2003年

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  • Identification of a stop codon mutation in the CBFA1 runt domain from a patient with cleidocranial dysplasia and cleft lip

    E Yamachika, H Tsujigiwa, Y Ishiwari, N Mizukawa, N Nagai, T Sugahara

    JOURNAL OF ORAL PATHOLOGY & MEDICINE   30 ( 6 )   381 - 383   2001年7月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:MUNKSGAARD INT PUBL LTD  

    We examined a patient with cleidocranial dysplasia (CCD) and cleft lip and found a new stop codon mutation in CBFA1. This mutation was a heterozygous C-to-T transition in exon 3 of CBFA1. This nucleotide change converts a CAA codon to a TAA (stop) codon at amino acid position Gln195 in the runt domain of CBFA1.

    DOI: 10.1034/j.1600-0714.2001.300610.x

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  • Identification of a stop codon mutation in the CBFA1 runt domain from a patient with cleidocranial dysplasia and cleft lip

    E. Yamachika, H. Tsujigiwa, Y. Ishiwari, N. Mizukawa, N. Nagai, T. Sugahara

    Journal of Oral Pathology and Medicine   30 ( 6 )   381 - 383   2001年

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    記述言語:英語  

    We examined a patient with cleidocranial dysplasia (CCD) and cleft lip and found a new stop codon mutation in CBFA1. This mutation was a heterozygous C-to-T transition in exon 3 of CBFA1. This nucleotide change converts a CAA codon to a TAA (stop) codon at amino acid position Gln195 in the runt domain of CBFA1.

    DOI: 10.1034/j.1600-0714.2001.300610.x

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  • Detection of humanα-defensin-1, an antimidrobial peptide, in the fluid of jaw cysts.

    N. Mizukawa, K. Sugiyama, T. Ueno, K. Mishima, S. Takagi, T. Sugahara

    Oral Surgery Oral Medicine Oral Pathology Oral Radiology Endodontics   90 ( 1 )   78 - 81   2000年7月

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  • Detection of humanα-defensin-1, an antimidrobial peptide, in the fluid of jaw cysts.

    N. Mizukawa, K. Sugiyama, T. Ueno, K. Mishima, S. Takagi, T. Sugahara

    Oral Surgery Oral Medicine Oral Pathology Oral Radiology Endodontics   90 ( 1 )   78 - 81   2000年7月

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  • Presence of human β-defensin-2 in oral squamous cell carcinoma

    N. Mizukawa, K. Sawaki, E. Yamachika, J. Fukunaga, T. Ueno, S. Takagi, T. Sugahara

    Anticancer Research   20 ( 3B )   2005 - 2007   2000年5月

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    記述言語:英語  

    Web of Science

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  • Presence of human β-defensin-2 in oral squamous cell carcinoma

    N. Mizukawa, K. Sawaki, E. Yamachika, J. Fukunaga, T. Ueno, S. Takagi, T. Sugahara

    Anticancer Research   20 ( 3B )   2005 - 2007   2000年5月

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    記述言語:英語  

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  • Immunohistochemical staining of human alpha-defensin-1 (HNP-1), in the submandibular glands of patients with oral carcinomas

    N Mizukawa, K Sugiyama, M Kamio, E Yamachika, T Ueno, J Fukunaga, S Takagi, T Sugahara

    ANTICANCER RESEARCH   20 ( 2B )   1125 - 1127   2000年3月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    The purpose of this study was the immunohistochemical localization and distribution of HNP-1 in the submandibular glands of patients with oral carcinomas Tissue sections were embedded in paraffin, and HNP-1 was immunostained by the streptavidin-biotin coupled peroxidase method. Striated duct cells in the submandibular glands were stained with anti-defensin antibody. Neutrophils and capillary intimal cells were also stained Defensins (HNPS) are peptides that occur in neutrophils and protect against bacteria and tumor cells. Human alpha-defensin-1 (HNP-1) is such a peptide, possessing both antimicrobial and cytotoxic activities. The presence of HNP-1 in striated duct cells in the submandibular glands of oval cancer patients, suggests a likely role in tumor immunity, for this peptide.

    Web of Science

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  • Immunohistochemical staining of human α-defensin-1(HNP-1), In the submandibular glands of patients with oral carcinomas.

    N. Mizukawa, K. Sugiyama, M. Kamio, E. Yamachika, T. Ueno, J. Fukunaga, S. Takagi, T. Sugahara

    Anticancer Research   20 ( 2B )   1125 - 1127   2000年3月

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    記述言語:英語  

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  • 頬部および上唇に発生した多形性腺腫の5例

    福永城司, 水川展吉, 高木 慎, 神尾雅之, 妹尾直記, 菅原利夫

    日本口腔診断学会雑誌   13(1):10-13   2000年

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  • Detection of human α-defensin-1, an antimicrobial peptide, in the fluid of jaw cysts

    Nobuyoshi Mizukawa, Katsumi Sugiyama, Takaaki Ueno, Katsuaki Mishima, Shin Takagi, Toshio Sugahara

    Oral Surgery, Oral Medicine, Oral Pathology, Oral Radiology, and Endodontics   90 ( 1 )   78 - 81   2000年

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    記述言語:英語  

    Objective. The purpose of this study was to isolate and to identify an antimicrobial peptide, human α-defensin-1 (HNP-1) in jaw cyst fluid. Study design. We collected jaw cyst fluid from 22 patients with various jaw cysts and analyzed the peptide components of them by reversed-phase high-performance liquid chromatography (HPLC). HNP-1 in the jaw cyst fluid was identified by the amino acid sequence and the molecular weight. The concentration of HNP-1 in the fluid of various jaw cysts was quantified by HPLC. Results. HNP-1 in the jaw cyst fluid was isolated, purified, and identified. The concentrations of HNP-1 in the jaw cyst fluid ranged from 27.0 to 3725.4 μg/mL. Conclusion. HNP-1 was detected in the fluid of various types of jaw cysts.

    DOI: 10.1067/moe.2000.107055

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  • エナメル上皮腫を疑わせた上顎歯原性嚢胞の1例

    福永城司, 水川展吉, 山近英樹, 高田雅之, 高木 慎, 菅原利夫

    日本口腔診断学会雑誌   2000年

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  • 頬部および上唇に発生した多形性腺腫の5例

    福永城司, 水川展吉, 高木 慎, 神尾雅之, 妹尾直記, 菅原利夫

    日本口腔診断学会雑誌   2000年

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  • Identification of a stop codon mutation in the CBFA1 runt domain from a patient with cleidocranial dysplasia and cleft lip.

    E. Yamachika, H. Tsujigiwa, Y. Ishiwari, N. Mizukawa, N. Nagai, T. Sugahara

    Journal of Oral Pathology and medicine   2000年

  • 下顎枝内側にみられた周辺性骨腫の1例

    福永城司, 水川展吉, 高木 慎, 沢木康一, 妹尾直記, 菅原利夫

    日本口腔外科学会雑誌   2000年

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  • 下顎枝内側にみられた周辺性骨腫の1例

    福永城司, 水川展吉, 高木 慎, 沢木康一, 妹尾直記, 菅原利夫

    日本口腔外科学会雑誌   2000年

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  • 慢性顎関節リウマチに続発したアミロイドーシスの1例

    植野高章, 水川展吉, 福永城司, 川本知明, 菅原利夫

    日本顎関節学会雑誌   2000年

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  • 人工下顎頭置換術の顎関節部における力学的研究―第一報:二次元非線形有限要素法による解析―.

    川本知明, 菅原利夫, 三島克章, 水川展吉, 植野高章, 香川智正, 日浦成彦, 中野 誠, 松村達志, 高瀬俊幸

    岡山歯学会雑誌   19(1):161-167   2000年

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  • エナメル上皮腫を疑わせた上顎歯原性嚢胞の1例

    福永城司, 水川展吉, 山近英樹, 高田雅之, 高木 慎, 菅原利夫

    日本口腔診断学会雑誌   13(1):67-70   2000年

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  • Experimental study of bone formation from autogenous periosteal graft following insulin-like growth factor I administration

    T Ueno, N Mizukawa, T Sugahara

    JOURNAL OF CRANIO-MAXILLOFACIAL SURGERY   27 ( 5 )   308 - 313   1999年10月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:CHURCHILL LIVINGSTONE  

    The present study evaluates the effect of insulin-like growth factor I (IGF-I) administration on bone formation following grafted periosteum, Twenty-four Japanese white rabbits were randomly assigned into one IGF-I administered group (1 mg for 14 days) and a second control group. Grafted periosteum taken from the tibia was placed under the submandibular muscles. At 14, 21, and 28 days following the operation, the grafted periosteum was extirpated and examined. Throughout all stages of the experiment, active bone formation was confirmed histologically and radiographically in both control and experimental groups. In addition, a micro-CT scan was used to observe three-dimensional micro structures in newly formed hone and to measure the trabecular bone thickness as a marker of bone development. As a result, a significant increase in bone formation in the IGF-I group was observed when compared with the findings in the control group. Trabecular bone thickness in the ICF-I group was significantly greater when compared with the control group at 14 days and 21 days following grafting (P < 0.01). At 28 days following grafting, there were no significant differences, suggesting that administration of ICE-I may play an important role in inducing bone formation from grafted periosteum in the early stages, (C) 1999 European Association for Cranio-Maxillofacial Surgery.

    DOI: 10.1054/jcms.1999.0077

    Web of Science

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  • Presence of defensin in epithelial Langerhans cells adjacent to oral carcinomas and precancerous lesions

    N Mizukawa, K Sugiyama, E Yamachika, T Ueno, K Mishima, S Takagi, T Sugahara

    ANTICANCER RESEARCH   19 ( 4B )   2969 - 2971   1999年7月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    We aimed to immunohistochemically study the localization of defensin (HNPs), a family of peptides with antimicrobial and cytotoxic activity, in oral tumor tissue. Therefore, tissue sections were embedded in paraffin, and defensin was immunostained by the streptavidin-biotin coupled peroxidase method Langerhans. cells were confirmed by indirect immunostaining with anti-S-100 protein polyclonal antibody. Melanocytes were stained with Fontana-Masson's stain. Neurophils and intimal cells were stained by anti-defensin antibody. Langerhans cells in normal epithelium or dysplasic epithelium adjacent to squamous cell carcinoma and precancer ow lesion were also stained. Defensins (HNPs) are nonspecific peptides that occur in neutrophils and protect against bacteria, fungi, and tumor cells. Since defensins are also found in epithelial Langerhans cells adjacent to tumor tissue, these peptides most likely have a role in tumor immunity.

    Web of Science

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  • Levels of human defensin-1, an antimicrobial peptide, in saliva of patients with oral inflammation

    N Mizukawa, K Sugiyama, T Ueno, K Mishima, S Takagi, T Sugahara

    ORAL SURGERY ORAL MEDICINE ORAL PATHOLOGY ORAL RADIOLOGY AND ENDODONTICS   87 ( 5 )   539 - 543   1999年5月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:MOSBY-YEAR BOOK INC  

    Objective. The purpose of this study was to investigate the presence of an antimicrobial peptide, human defensin-l, in the saliva of patients with oral inflammation.
    Study design. Whole saliva samples were collected from, patients with oral inflammation and from healthy volunteers. Human defensin-1 in saliva was isolated and purified by reversed-phase high-performance liquid chromatography. The amino acid sequence and molecular weight of defensin-1 were determined. The concentration of defensin-1 in saliva was quantified by high-performance liquid chromatography. Serum C-reactive protein concentration was measured by particle-enhanced turbidimetric immunoassay.
    Results. The salivary defensin-l concentration was significantly higher in patients with oral inflammation than in healthy volunteers; furthermore, in patients with oral inflammation, the concentration was significantly higher before treatment than after treatment. In the patients With Oral inflammation, there was a strong positive correlation between salivary defensin-l concentration and serum C-reactive protein concentration.
    Conclusions. The findings suggest that defensin-l in saliva may be a convenient marker of inflammation associated with oral disease.

    Web of Science

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  • Defensin-I, an antimicrobial peptide present in the saliva of patients with oral diseases

    N Mizukawa, K Sugiyama, T Ueno, K Mishima, S Takagi, T Sugahara

    ORAL DISEASES   5 ( 2 )   139 - 142   1999年4月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:STOCKTON PRESS  

    OBJECTIVES AND DESIGN: A preceding paper has noted a detection of defensin-1 (HNP-1), a peptide with antimicrobial and cytotoxic properties, in the saliva of patients with oral squamous cell carcinoma, The present study deals with the presence of HNP-1 in the saliva of patients with various oral diseases.
    METHODS: Whole saliva samples were obtained from the patients. HNP-1 in the saliva was isolated and purified by HPLC and the amino acid sequence of the peptide was determined. The molecular weight of HNP-1 was measured by mass spectrometry. The concentration of HNP-1 in saliva was determined by comparing the height of eluted HNP-1 with that of a synthetic HNP-1 standard.
    RESULTS: The concentrations of HNP-1 in the saliva of patients with oral lichen planus (n = 5), leukoplakia (n 4), and glossitis associated with iron deficiency (n = 4) were 8.3 +/- 4.3 mu g ml(-1), 13.2 +/- 7.9 mu g ml(-1), and 11.4 +/- 4.9 mu g ml(-1), (mean +/- s.d.), respectively. These concentrations were significantly higher than those in healthy subjects (0.8 mu g ml(-1)) (P < 0.01). In contrast, salivary HNP-1 concentrations in patients with glossodynia (n = 4) and oral discomfort (n = 4) were similar to those in healthy subjects.
    CONCLUSIONS: Since HNP-1 is a non-specific defensive peptide present in neutrophils, it may play an important role in the protection against diseases such as oral lichen planus, leukoplakia, and glossitis associated with iron deficiency.

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  • An usual residual radicular cyst with calcifyingtissue

    Takaaki Ueno, Nobuyoshi Mizukawa

    Jpn J Diag/Oral Med   1999年

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  • Presence of defensin in epithelial Langerhans cells adjacent to oral carcinomas and precancerous lesions

    Nobuyoshi Mizukawa, Katsumi Sugiyama, Eiki Yamachika, Takaaki Ueno, Katsuaki Mishima, Shin Takagi, Toshio Sugahara

    Anticancer Research   19 ( 4 B )   2969 - 2971   1999年

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    記述言語:英語  

    We aimed to immunohistochemically study the localization of defensin (HNP(s)), a family of peptides with antimicrobial and cytotoxic activity, in oral tumor tissue. Therefore, tissue sections were embedded in paraffin, and defensin was immunostained by the streptavidin-biotin coupled peroxidase method. Langerhans cells were confirmed by indirect immunostaining with anti-S-100 protein polyclonal antibody. Melanocytes were stained with Fontana-Masson's stain. Neurotrophins and intimal cells were stained by anti-defensin antibody. Langerhans cells in normal epithelium or dysplasic epithelium adjacent to squamous cell carcinoma and precancerous lesion were also stained. Defensins (HNP(s)) are nonspecific peptides that occur in neutrophils and protect against bacteria, fungi, and tumor cells. Since defensins are also found in epithelial Langerhans cells adjacent to tumor tissue, these peptides most likely have a role in tumor ummunity.

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  • 多房性X線像を示した上顎骨歯原性扁平上皮腫の1例

    高木 愼, 伊藤達也, 植野高章, 水川展吉, 福永城司, 高瀬俊幸

    日本口腔外科学会雑誌   1999年

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  • Experimental study of bone formation from autogenous periosteal graft following insulin-like growth factor I administration

    T. Ueno, N. Mizukawa, T. Sugahara

    Journal of Cranio-Maxillofacial Surgery   27 ( 5 )   308 - 313   1999年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Churchill Livingstone  

    The present study evaluates the effect of insulin-like growth factor I (IGF-I) administration on bone formation following grafted periosteum. Twenty-four Japanese white rabbits were randomly assigned into one IGF-I administered group (1 mg for 14 days) and a second control group. Grafted periosteum taken from the tibia was placed under the submandibular muscles. At 14, 21, and 28 days following the operation, the grafted periosteum was extirpated and examined. Throughout all stages of the experiment, active bone formation was confirmed histologically and radiographically in both control and experimental groups. In addition, a micro-CT scan was used to observe three-dimensional micro structures in newly formed bone and to measure the trabecular bone thickness as a marker of bone development. As a result, a significant increase in bone formation in the IGF-I group was observed when compared with the findings in the control group. Trabecular bone thickness in the IGF-I group was significantly greater when compared with the control group at 14 days and 21 days following grafting (P &lt
    0.01). At 28 days following grafting, there were no significant differences, suggesting that administration of IGF-I may play an important role in inducing bone formation from grafted periosteum in the early stages. (C) 1999 European Association for Cranio-Maxillofacial Surgery.

    DOI: 10.1054/jcms.1999.0077

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  • 上顎に発生した粘液腫の1例

    高木 愼, 水川展吉, 福永城司, 植野高章, 神尾雅之, 石田展久, 森谷徳文

    岡山歯学会雑誌   1999年

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  • 翼口蓋窩経由歯性眼窩蜂巣炎の1例

    神尾雅之, 水川展吉, 福永城司, 植野高章, 高木 愼, 菅原利夫

    日本口腔診断学会雑誌   1999年

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  • A case of chroic hyperplatic oral candidiasis treated with effective medicines

    Nobuyoshi Mizukawa, Yutaka Nishijima, Katsumi Nishijima, Norihiro Miyoshi, Takayuki Mori

    ORAL THERAPEUTICS AND PHARMACOLOGY   14 ( 2 )   138 - 140   1995年

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    記述言語:英語  

    Chronic hyperplastic oral candidiasis is a disease which features the development of white lesions resembling leukoplakia. Although there have been a number of reports on this disease from foreign countries, it has rarely been reported in Japan. This disease is basically treated with antifungal agents. However, it often requires longterm therapy, and epithelial dysplasia may remain in some cases, even after the fungus has been eliminated. Moreover, since malignant transformation has been reported, surgical excision should be performed when the disease has run an excessively long course. The experience with a patient, who was histopathologically diagnosed as having chronic hyperplastic oral candidiasis is reported. A summary of this case is presented along with a reviw of the literature. A 67-year-old man visited our clinic with the chief complaint of bilateral buccal mucosal pain while eating. After making a clinical diagnosis of lichen planus, biopsy was performed, resulting in a histopathological diagnosis of chronic hyperplastic oral candidiasis. With antifungal therapy, the lesions disappeared within three months after diagnosis at our clinic. The patient has not relapsed up to the present (January 31, 1995). © 1995, JAPANESE SOCIETY OF ORAL THERAPEUTICS AND PHARMACOLOGY. All rights reserved.

    DOI: 10.11263/jsotp1982.14.138

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  • A case of chroic hyperplatic oral candidiasis treated with effective medicines

    Nobuyoshi Mizukawa, Yutaka Nishijima, Katsumi Nishijima, Norihiro Miyoshi, Takayuki Mori

    ORAL THERAPEUTICS AND PHARMACOLOGY   14 ( 2 )   138 - 140   1995年

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    記述言語:英語  

    Chronic hyperplastic oral candidiasis is a disease which features the development of white lesions resembling leukoplakia. Although there have been a number of reports on this disease from foreign countries, it has rarely been reported in Japan. This disease is basically treated with antifungal agents. However, it often requires longterm therapy, and epithelial dysplasia may remain in some cases, even after the fungus has been eliminated. Moreover, since malignant transformation has been reported, surgical excision should be performed when the disease has run an excessively long course. The experience with a patient, who was histopathologically diagnosed as having chronic hyperplastic oral candidiasis is reported. A summary of this case is presented along with a reviw of the literature. A 67-year-old man visited our clinic with the chief complaint of bilateral buccal mucosal pain while eating. After making a clinical diagnosis of lichen planus, biopsy was performed, resulting in a histopathological diagnosis of chronic hyperplastic oral candidiasis. With antifungal therapy, the lesions disappeared within three months after diagnosis at our clinic. The patient has not relapsed up to the present (January 31, 1995). © 1995, JAPANESE SOCIETY OF ORAL THERAPEUTICS AND PHARMACOLOGY. All rights reserved.

    DOI: 10.11263/jsotp1982.14.138

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  • 薬物療法が秦効した慢性肥厚性口腔カンジダ症の1例

    歯科薬物療法   14 ( 2 )   138 - 140   1995年

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  • 口腔外科領域感染症に対する塩酸レナンピシリン(バラシリン<sup>(]J0278[)</sup>)の臨床評価

    歯科薬物療法   10 ( 1 )   8 - 19   1991年

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講演・口頭発表等

  • 当科における歯科インプラント前処置としての骨増量術を行った症例の病診 連携の検討

    太田晃子、植野高章、緒方憲一郎、澤木聖子、白数信明、本多浩三、脇本真理 松村達志、*水川展吉、菅原利夫

    第11回日本顎顔面インプラント学会学術大会 

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    開催年月日: 2091年12月3日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟  

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  • Treatment for osteosarcoma of the mandible with chemotherapy: A case report

    E. Yamachika, M. Sawaki, N. Shirasu, M. Matsubara, M. Nakano, *N. Mizukawa, T. Ueno, T. Sugahara

    American Association of Oral and Maxillofacial Surgery 89 th Annual Meeting. 

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    開催年月日: 2091年12月3日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:Honolulu  

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  • 分子標的薬併用放射線療法中の頭頸部がん患者への介入で経口摂取が続けられた一症例

    藤代 万由、小林 暉政、丸山 貴之、横井 彩、佐々木 禎子、梶谷 明子、三浦 留美、 水川 展吉、森田 学

    日本がん口腔支持療法学会  日本がん口腔支持療法学会

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    開催年月日: 2020年12月5日 - 2020年12月6日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神奈川  

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  • 超高齢者にみられた歯性感染により、側頭部膿瘍を発症した1例

    加藤 昌, 兵頭誠治, 水川展吉, 飯田征二

    日本口腔外科学会総会  2020年11月  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2020年11月13日 - 2020年11月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

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  • 分子標的薬併用放射線療法(BRT)中の頭頸部がん患者に対する口腔衛生管理を行った症例

    藤代万由、小林暉政、松?久美子、佐々木禎子、梶谷明子、志茂加代子、中本美保、三浦留美、水川展吉、森田 学

    日本歯科衛生学会  日本歯科衛生学会

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    開催年月日: 2019年9月16日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛知  

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  • 岡山大学病院頭頸部がんセンターにおける多職種連携について 歯科の立場から

    武田斉子, 牧野琢丸, 水川展吉, 宮崎文伸, 藤本将平, 長本幸子, 久保和子, 古西隆之, 假谷 伸, 木股敬裕, 西崎和則

    日本頭頸部癌学会  2019年6月14日  日本頭頸部がん学会

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    開催年月日: 2019年6月14日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:金沢  

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  • 両側上顎切除後の無歯顎症例に対し、顎骨再建後のインプラントで咬合機能回復が行われた2症例

    水川展吉, 松本 洋, 西川悟郎, 津村宗近, 上田明広, 武田斉子, 小盛麻衣, 宮崎文伸, 野田洋平, 丸中秀格, 牧野琢丸, 小野田友男, 田村庄平, 木股敬裕

    日本頭頸部癌学会  2019年6月14日  日本頭頸部がん学会

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    開催年月日: 2019年6月14日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:金沢  

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  • 頭頸部癌患者における強度変調放射線治療中の体重減少に関する検討

    松﨑秀信, 勝井邦彰, 松﨑久美子, 長本幸子, 高原陽子, 梶清友美, 久保和子, 水川展吉, 假谷 伸, 木股敬裕

    日本頭頸部癌学会  2019年6月13日  日本頭頸部がん学会

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    開催年月日: 2019年6月13日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:金沢  

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  • 頭頸部領域におけるPalliative Reconstructive Surgeryの検討

    松本 洋、木股敬裕、杉山成史、小野田 聡、小野田友男、津村宗近、水川展吉、武田斉子

    日本頭頸部がん学会  2017年  日本頭頸部がん学会

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    開催年月日: 2017年6月8日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

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  • 頭頸部がん術後の顎骨再建後にインプラントを行った2症例(先進医療と保険治療)

    水川展吉、木股敬裕、小野田友男、武田斉子、西川悟郎、 福島麻衣、松本 卓、小野田 聡、津村宗近、杉山成史、野田洋平、山田庸介、松本 洋、假谷 伸

    日本頭頸部がん学会  2017年  日本頭頸部がん学会

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    開催年月日: 2017年6月8日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

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  • 当センターにおける放射線性骨髄炎の臨床的検討

    武田斉子、水川展吉、福島麻衣、徳善英紀、小野田友男、杉山成史、小野田 聡、野田洋平、津村宗近、松?秀信、木股敬裕

    日本頭頸部がん学会  2017年  日本頭頸部がん学会

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    開催年月日: 2017年6月8日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都  

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  • 放射線性下顎骨壊死に関する検討

    松?秀信、勝井邦影、片山敬久、松?久美子、伊原木聡一郎、水川展吉、小野田友男、浅海淳一、木股敬裕

    日本頭頸部がん学会  2017年  日本頭頸部がん学会

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    開催年月日: 2017年6月8日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都  

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  • Medical and dental collaborative operations in Okayama University Head and Neck Cancer Center and Oral Cancer screening project

    Nobuyoshi Mizukawa, Yoshihiro Kimata, Tomoo Onoda

    ヤンゴン歯科大学特別講演  2017年  ヤンゴン歯科大学

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    開催年月日: 2017年1月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:ヤンゴン歯科大学  

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  • 頭頸部がんセンターの紹介

    水川展吉

    第1回 地域連携交流会  2016年  岡山大学病院 頭頸部がんセンター、腫瘍センター

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    開催年月日: 2016年7月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:岡山大学病院 マスカットキューブ  

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  • 顎関節症として治療されていた副咽頭間隙腫瘍の2症例

    武田斉子、水川展吉、小野田友男、松本洋、野田洋平、津村宗近、福島麻衣、徳善英紀

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • 認知症患者に対する頭頸部再建手術の検討

    津村宗近、小野田友男、秋定直樹、野田洋平、西?和則、松本 洋、木股敬裕、福島麻衣、武田斉子、水川展吉

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年  第40回日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • 下顎骨切除術に伴う咬合力変化に関する検討

    福島麻衣、水川展吉、小野田友男、野田洋平、津村宗近、松本洋、西川悟郎、木村卓爾、武田斉子、徳善英紀、木股敬裕

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • ミャンマーにおける口腔がん検診?岡山大学による日緬共同医療プロジェクト?

    水川展吉、吉岡洋祐、スースーウイン、飯田征二、木股敬裕

    第40回日本頭頸部癌学会  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • 頭頸部がん治療に伴って生じた顎骨壊死の3症例?放射線性、薬剤性の顎骨壊死の検討?

    徳善英紀、水川展吉、小野田友男、松本洋、武田斉子、野田洋平、津村宗近、福島麻衣

    第40回日本頭頸部癌学会  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • T1?2声門部喉頭癌に対する1回2.25Gyの分割サイズ放射線治療の検討

    野田洋平、小野田友男、秋定直樹、福島麻衣、武田斉子、津村宗近、水川展吉、木股敬裕、西?和則

    第40回日本頭頸部癌学会  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • 下顎骨内へ広範囲に浸潤した中咽頭腺様嚢胞癌の1例

    松崎秀信、河合穂高、野田洋平、松本 洋、水川展吉、柳井広之、小野田友男、浅海淳一、木股敬裕

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年  第40回日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月9日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • 術前の副鼻腔炎の有無が咽頭喉頭頸部食道摘出術の術後経過に及ぼす影響

    秋定直樹、小野田友男、津村宗近、野田洋平、西?和則、福島麻衣、武田斉子、水川展吉、松本 洋、木股敬裕

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • 岡山大学病院頭頸部がんセンターにおける上顎癌に対する三者併用療法の治療成績

    小野田友男、野田洋平、津村宗近、秋定直樹、西?和則、松本 洋、木股敬裕、水川展吉、武田斉子、福島麻衣

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月9日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • 上顎全摘後の再建に関する機能・形態の検討?肋骨付き前鋸筋-広背筋皮弁による-上顎再建の長期経過から-

    松本 洋、木股敬裕、杉山成史、小野田聡、小野田友男、野田洋平、津村宗近、水川展吉、武田斉子、福島麻衣

    第40回日本頭頸部癌学会  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2016年6月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ソニックシティー、埼玉  

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  • Head and Neck reconstruction to improve the postoperative function or appearance of cancer survivors

    Satoshi Onoda, Hiroshi Matsumoto, Narushi Sugiyama, Yoshihiro Kimata

    4th Congress of Asian Society of Head and Neck Oncology  2015年  Asian Society of Head and Neck Oncology

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    開催年月日: 2015年6月4日

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:Kobe, Kobe International Conference Center  

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  • 関節突起を含む下顎骨切除後のプレート再建におけるプレート上端位置の検討

    福島麻衣、水川展吉、武田斉子、松本 洋、小野田友男、吉岡洋佑、竹内哲男、木股敬裕

    第39回日本頭頸部癌学会  2015年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2015年6月4日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸、神戸国際会議場  

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  • 岡山大学病院頭頸部がんセンターにおける医科歯科連携手術の実態

    水川展吉、木股敬裕、小野田友男、武田斉子、福島麻衣、吉岡洋佑、牧野琢丸、野田洋平、竹内哲男、田村庄平、松本 洋

    第39回日本頭頸部癌学会  2015年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2015年6月4日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸、国際会議場  

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  • 頭頸部癌術後における開口訓練の重要性

    松本 洋、木股敬裕、杉山成史、小野田 聡、小野田友男、野田洋平、水川展吉、武田斉子、福島麻衣

    第39回日本頭頸部癌学会  2015年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2015年6月4日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸、神戸国際会議場  

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  • Oral cancer Screening in Japan -Should oral cancer screening be considered in Myanmar ? ?

    Nobuyoshi Mizukawa

    第43回ミャンマー医学会  ミャンマー医学会

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    開催年月日: 2015年1月8日

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:ミャンマー(ヤンゴン)  

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  • 頭頸部癌放射線治療開始前後に抜歯を行った症例の臨床的検討

    武田斉子、水川展吉、小野田友男、松本 洋、高岡沙音里、木股敬裕

    第38回日本頭頸部癌学会  2014年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2014年6月13日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 下顎歯肉癌の顎骨硬性再建症例における手術前後の咬合力の比較検討

    水川展吉、木股敬裕、西川悟郎、武田斉子、高岡沙音里、仲田直樹、小野田友男

    第38回日本頭頸部癌学会  2014年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2014年6月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

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  • インプラント部あるいは、インプラント付近に発生した歯肉がんの 2症例

    水川展吉、小野田友男、木股敬裕、武田斉子、高岡沙音里、仲田直樹、松本 洋

    第38回日本頭頸部癌学会  2014年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2014年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • ヒト口腔扁平上皮がん株の培養環境と上皮型デフェンシン遺伝子群発現パターン変化の関係

    高岡沙音里、水川展吉、飯田征二

    第38回日本頭頸部癌学会  2014年  第38回日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2014年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 頭頸部癌治療後に生じた口蓋瘻孔に対する瘻孔閉鎖術

    松本 洋、小野田聡、杉山成史、徳山英二郎、木股敬裕、小野田友男、水川展吉、武田斉子

    第38回日本頭頸部癌学会  2014年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2014年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

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  • 開口障害に対する開口改善手術に対する検討

    松本 洋、小野田聡、杉山成史、徳山英二郎、木股敬裕、小野田友男、水川展吉、武田斉子

    第38回日本頭頸部癌学会  2014年  日本頭頸部癌学会

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    開催年月日: 2014年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

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  • 頭頸部がん治療における歯科医の役割〜チーム医療の一員として〜

    水川展吉

    岡山大学病院 総合キャンサーボード  2014年  岡山大学病院 腫瘍センター

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    開催年月日: 2014年3月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:岡山大学病院  

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  • 頭頸部がん治療における歯科医の役割

    水川展吉

    第231回岡山県耳鼻咽喉科集談会  2014年  岡山県耳鼻咽喉科集談会

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    開催年月日: 2014年1月19日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:岡山衛生会館三木記念ホール  

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  • 含歯性嚢胞存在下にインプラント埋入された1例

    仲田直樹、松村達志、山近英樹、水川展吉

    第17回日本顎顔面インプラント学会総会  2013年  日本顎顔面インプラント学会総会

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    開催年月日: 2013年11月30日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

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  • がん患者とインプラント 失敗例から考える

    水川展吉、松村達志、山近英樹、仲田直樹

    第17回日本顎顔面インプラント学会総会  2013年  日本顎顔面インプラント学会総会

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    開催年月日: 2013年11月30日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 当科におけるインプラント上顎洞迷入症例についての検討

    松村達志、仲田直樹、山近英樹、水川展吉

    第17回日本顎顔面インプラント学会総会  2013年  日本顎顔面インプラント学会総会

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    開催年月日: 2013年11月30日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • —もっと知ってほしい 口・のどのがんー 海老原先生と一緒にがんの向き合い方を考えよう

    海老原 敏、木股敬裕、田端雅弘、小野田友男、水川展吉、坂本八千代、 司会:大立貴巳(山陽新聞社編集委員)

    岡山大学病院頭頸部がんセンター  2013年  岡山大学病院、山陽新聞社

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    開催年月日: 2013年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:岡山コンベンションセンター  

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  • 肋骨付き前鋸筋—広背筋皮弁を用いた上顎再建術

    松本 洋、杉山成史、木股敬裕、小野田友男、江口元治、水川展吉

    第37回日本頭頚部癌学会  2013年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2013年6月14日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京  

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  • 口腔癌術後の咬合偏位症例に対する咬合誘導装置の活用

    水川展吉、木股敬裕、小野田友男、松本 洋、江口元治、喜田沙音里、武田斉子、仲田直樹、山近英樹、松村達志、竹内哲男、高木 慎、飯田征二

    第37回日本頭頚部癌学会  2013年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2013年6月13日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 肋骨付き前鋸筋弁—広背筋皮弁を用いた下顎再建術

    松本 洋、杉山成史、木股敬裕、小野田友男、江口元治、水川展吉

    第37回日本頭頚部癌学会  2013年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2013年6月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

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  • Dental Implant and Bone graft

    Nobuyoshi Mizukawa, Seiji Iida

    口腔外科学の歯科継続レクチャー  2013年  Myanmar Dental Council

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    開催年月日: 2013年1月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Yangon, Myanmar  

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  • The collaborative role of oral surgery with plastic as well as head & neck surgery in head and neck cancers: Jaw bone reconstruction using plaster 3D models

    Nobuyoshi Mizukawa, Yoshihiro Kimata, Tomoo Onoda, Kiyoshi Yamada

    第41回ミャンマー医学会  2013年  ミャンマー医学会

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    開催年月日: 2013年1月7日

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:ミャンマー(ヤンゴン)  

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  • 肋骨付き前鋸筋弁—広背筋皮弁による再建

    松本 洋、岩永紘征、木股敬裕、小野田友男、江口元治、水川展吉

    第36回日本頭頚部癌学会  2012年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2012年6月8日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:島根  

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  • 中咽頭上壁の局所粘膜弁を用いた再建について

    松本 洋、岩永紘征、木股敬裕、小野田友男、江口元治、水川展吉

    第36回日本頭頚部癌学会  2012年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2012年6月8日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:島根  

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  • 頭頸部癌におけるモデルサージェリーを用いた医科歯科連携の顎骨再建

    水川展吉、木股敬裕、小野田友男、松本 洋、江口元治、喜田沙音里、武田斉子、仲田直樹、小野田 聡、山近英樹、松村達志、竹内哲男、高木 慎、飯田征二

    第36回日本頭頚部癌学会  2012年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2012年6月8日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:島根  

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  • 頭頚部癌における医科歯科連携の顎骨再建

    水川展吉

    総合キャンサーボード(頭頸部がん)  2011年  腫瘍センター

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    開催年月日: 2011年12月22日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学病院  

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  • 岡山大学病院口腔外科(再建系)における共振周波数解析器を用いたインプ ラントの骨内安定性評価法について

    金田祥弘、水川展吉、石田展久、松村達志、仲田直樹、山近英樹、高木 慎、 飯田征二

    第32回岡山歯学会総会  2011年  岡山歯学会

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    開催年月日: 2011年11月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学歯学部第一講義室  

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  • 埋伏智歯抜歯術を全身麻酔下で行った遊離腹直筋皮弁再建術をうけた舌癌症例

    喜田沙音里、水川展吉、仲田直樹、武田斉子、山中玲子、松村達志、高木 慎、 飯田征二

    第32回岡山歯学会総会  2011年  岡山歯学会

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    開催年月日: 2011年11月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学歯学部第一講義室  

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  • デフェンシン遺伝子を標的としたRT−PCR法によるシェーグレン症候群の迅速診断

    武田斉子、水川展吉、金田祥弘、喜田沙音里、高木 慎、飯田征二

    第56回日本口腔外科学会総会  2011年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2011年10月21日 - 2011年10月23日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪 大阪国際会議場  

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  • CTを用いた前歯部インプラント埋入部位の評価

    松村達志、脇本真理、太田晃子、森谷徳文、池田篤司、前田 彩、高畠清文、 喜田沙音里、山近英樹、水川展吉、植野高章、飯田征二

    第56回日本口腔外科学会総会  2011年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2011年10月21日 - 2011年10月23日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪 大阪国際会議場  

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  • 下顎骨骨髄炎に対する高気圧酸素(HBO)療法の臨床的検討

    高尾香名、山本友美、米満幸司、山本奈穂、水川展吉、前田 彩、飯田征二

    第56回日本口腔外科学会総会  2011年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2011年10月21日 - 2011年10月23日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪 大阪国際会議場  

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  • シェーグレン症候群患者の口唇腺におけるヒトβデフェンシンの局在と臨床応用

    金田祥弘、水川展吉、武田斉子、山近英樹、喜田沙音里、高木 慎、長塚 仁、 飯田征二

    第56回日本口腔外科学会総会  2011年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2011年10月21日 - 2011年10月23日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪 大阪国際会議場  

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  • 頭頸部癌遊離移植再建後の再発に対して再遊離移植再建を施行した症例の検討

    木矢孝一郎、小野田 聡、山田 潔、長谷川健二郎、難波祐三郎、木股敬裕、小野田友男、水川展吉

    第35回日本頭頚部癌学会  2011年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2011年6月9日 - 2011年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛知 名古屋 ウインクあいち  

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  • 放射線口内炎対策としてのアズレンスルホン酸ナトリウムトローチ(アズノールST)の使用経験

    水川展吉、小野田友男、木股敬裕、武田斉子、江口元治、仲田直樹、小野田 聡、山近英樹、松村達志、山中玲子、高木 慎、飯田征二

    第35回日本頭頚部癌学会  2011年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2011年6月9日 - 2011年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛知 名古屋 ウインクあいち  

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  • 頭頸部癌患者における口腔内状態と血清アルブミン値の関連

    山中玲子、丸山貴之、横井 彩、森田 学、水川展吉、小野田友男、 江口元治

    第35回日本頭頚部癌学会  2011年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2011年6月9日 - 2011年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知 名古屋 ウインクあいち  

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  • 高齢者にみられる口の中の病気と治療

    水川展吉

    たつの健康大学(市民大学講座)  2010年  揖龍医師会

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    開催年月日: 2010年11月8日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:たつの市  

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  • 実物大立体モデルと3D—CTを用いた口腔悪性腫瘍における医科歯科連携 顎骨再建

    水川展吉、木股敬裕、小野田友男、江口元治、小野田 聡、山近英樹 武田斉子、松村達志、竹内哲男、高木 慎

    第48回日本癌治療学会  2010年  日本癌治療学会

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    開催年月日: 2010年10月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

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  • ミニレクチャー 「頭頚部癌放射線治療の口腔内有害事象」

    水川展吉

    総合キャンサーボード(頭頸部がん)  2010年  腫瘍センター

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    開催年月日: 2010年10月21日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学病院  

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  • 『頭頚部癌放射線治療における照射前抜歯および口腔ケアの重要性』

    水川展吉、木股敬裕、小野田友男、白川靖博、武本充弘、山中玲子

    ワークショップ 頭頚部がんチーム医療における口腔ケアの促進  2010年  主催:岡山大学予防歯科、後援:岡山大学病院腫瘍センター

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    開催年月日: 2010年7月24日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学病院  

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  • 下顎区域切除後に軟部組織再建のみを行った場合の術後機能についての検討

    大槻佑喜、小野田 聡、山田 潔、長谷川健二郎、難波祐三郎、木股敬裕、小野田友男、江口元治、水川展吉

    第34回日本頭頚部癌学会  2010年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2010年6月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京 新宿  

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  • 下顎プレート再建後のプレート露出の有無

    小野田 聡、山田 潔、長谷川健二郎、難波祐三郎、木股敬裕、杉山成史、小野田友男、江口元治、水川展吉

    第34回日本頭頚部癌学会  2010年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2010年6月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京 新宿  

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  • 頭頚部再建術後局所合併症に対する対応

    小野田 聡、山田 潔、長谷川健二郎、難波祐三郎、木股敬裕、杉山成史、小野田友男、江口元治、水川展吉

    第34回日本頭頚部癌学会  2010年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2010年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京 新宿  

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  • 口腔癌切除後の再建術における皮弁咬傷防止対策

    水川展吉、木股敬裕、小野田友男、武田斉子、小野田 聡、江口元治、 仲田直樹、山近英樹、渡部聡子、松村達志、長谷川健二郎、高木 慎、 飯田征二

    第34回日本頭頚部癌学会  2010年  頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2010年6月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京 新宿  

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  • 『高齢者の歯科疾患、口腔ケアの重要性』

    水川展吉

    たつの健康大学(市民大学講座)  2009年  揖龍医師会

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    開催年月日: 2009年12月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:たつの市  

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  • マウス骨からの間葉系幹細胞の単離

    山近英樹、松原正和、喜多憲一郎、金田祥弘、武田斉子、水川展吉

    第54回日本口腔外科学会総会  2009年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2009年10月9日 - 2009年10月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌  

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  • 『医科歯科連携が重要な頭頚部癌や口腔癌の治療』

    水川展吉

    総合キャンサーボード 頭頚部がんミニレクチャー  2009年  岡山大学病院腫瘍センター

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    開催年月日: 2009年6月24日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学病院  

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  • 口腔癌における顎骨再建、医科歯科連携チームアプローチ

    水川展吉、木股敬裕、冨永 進、杉山成史、小野田友男、山近英樹、 植野高章、山中玲子、西川悟郎、武田斉子、高木 慎

    第33回日本頭頚部癌学会  2009年  日本頭頚部癌学会

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    開催年月日: 2009年6月10日 - 2009年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌  

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  • 岡山県下の前癌病変を含む口腔癌検診ー岡山県歯科医師会とのコラボレーション.

    *水川展吉, 佐々木 朗, 鳩本清美, 吉岡徳枝, 金田祥弘, 塚本剛一, 松原正和, 目瀬 浩, 澤木聖子, 岸本晃治, 山近英樹, 志茂 剛, 植野高章, 椋代達典, 山本大介, 武田斉子, 高木 慎.

    第29回岡山歯学会  2008年 

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    開催年月日: 2008年11月24日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 岡山大学病院における頭頚部癌チーム医療と予防歯科の関わり

    山中玲子、水川展吉、山本龍生、小山玲子、古田美智子、江國大輔、西川悟郎、岡崎恵子、志茂加代子、羽川 操、森田 学

    岡山歯学会総会  2008年  岡山大学歯学部

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    開催年月日: 2008年11月24日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学歯学部第一講義室  

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  • 口腔を含む頭頸部癌における耳鼻科、形成外科、口腔外科3科合同手術ー診療科の枠をこえた医科歯科連携コラボレーション.

    *水川展吉, 冨永 進, 木股敬裕, 山近英樹, 山田庸介, 木村卓爾, 金田祥弘, 西川悟郎, 山中玲子, 植野高章, 竹内哲男, 有地秀裕, 武田斉子, 高木 慎.

    第29回岡山歯学会  2008年 

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    開催年月日: 2008年11月24日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 米国がんセンターをモデルとした頭頸部癌における耳鼻科、形成外科、口腔外科3科合同手術ー歯科口腔外科医の役割.

    *水川展吉, 冨永 進, 木股敬裕, 小野田友男, 杉山成史, 山近英樹, 山田庸介, 木村卓爾, 植野高章, 高木 慎.

    第46回日本癌治療学会  2008年 

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    開催年月日: 2008年10月30日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋.  

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  • 舌縁部に発生した悪性リンパ腫の1例

    森谷徳文、山田朋弘、三島克章、松村達志、植野高章、水川展吉、池田篤司、平田あずみ

    第53回日本口腔外科学会総会  2008年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2008年10月21日 - 2008年10月22日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島  

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  • 固定化rhBMP-2による骨形成に関する研究

    山近英樹、松原正和、金田祥弘、白数信明、太田晃子、水川展吉、植野高章

    第53回日本口腔外科学会総会  2008年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2008年10月21日 - 2008年10月22日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島  

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  • ラット脂肪由来幹細胞における骨形成能の評価

    松原正和、山近英樹、水川展吉、植野高章、金田祥弘、白数信明、高木 慎

    第53回日本口腔外科学会総会  2008年  日本口腔外科学会

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    開催年月日: 2008年10月21日 - 2008年10月22日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島  

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  • 最近の歯科口腔外科の話題.

    *水川展吉

    平成20年度兵庫県たつの市健康大学講座(市民公開講座)  2008年 

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    開催年月日: 2008年9月17日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:兵庫県たつの市  

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  • 米国がんセンターをモデルとした医科歯科連携の口腔癌治療.

    *水川展吉.

    太子病院学術講演会.  2008年 

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    開催年月日: 2008年8月12日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:兵庫県太子町  

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  • 頭頸部癌治療における歯科口腔外科の役割.

    *水川展吉

    岡山県病院薬剤師会学術講演会  2008年 

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    開催年月日: 2008年7月17日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 筋膜つり上げを用いた顎関節再建の経験.

    杉山成史, 徳山英二郎, 長谷川健二郎, 木股敬裕, 野宮重信, 小野田友男,冨永 進,*水川展吉.

    日本頭頸部癌学会  2008年 

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    開催年月日: 2008年6月12日 - 2008年6月13日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 下顎再建症例における耳鼻科、形成外科、口腔外科3科合同手術ーインクジェット法による術前プレート屈曲法.

    *水川展吉, 冨永 進, 木股敬裕, 小野田友男, 野宮重信, 杉山成史, 山近英樹,金田祥弘, 山田庸介, 木村卓爾, 竹内哲男, 植野高章, 高木 慎.

    日本頭頸部癌学会  2008年 

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    開催年月日: 2008年6月12日 - 2008年6月13日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 米国がんセンターにおける最先端のがんチーム医療.

    *水川展吉, 冨永 進, 木股敬裕.

    岡山大学病院腫瘍センター講演会.  2008年 

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    開催年月日: 2008年4月17日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • Memorial Sloan-Kettering Cancer Center (New York), MD Anderson Cancer Center ( Houston, Texas)を訪問して.

    *水川展吉、冨永 進、木股敬裕.

    頭頸部がんキャンサーボード.特別講演  2008年 

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    開催年月日: 2008年2月13日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • ビフィズス菌増殖因子(DHNA)による骨吸収抑制効果の検討

    松原正和、福永城司、水川展吉、山近英樹、原田志保、木全正崇、佐藤晃子、菅原利夫

    第61回、日本口腔科学会総会  2007年  日本口腔科学会総会

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    開催年月日: 2007年4月19日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸  

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  • 『口腔外科よもやま話』

    *水川展吉

    岡山医療生協講演会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 化学療法を併用した下顎骨肉腫の1例

    山近英樹、澤木聖子、白数信明、松原正和、中野 誠、*水川展吉、植野高章 菅原利夫

    第52回日本口腔外科学会総会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋  

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  • 放射線治療後の口腔乾燥に対し、塩酸ピロカルピン(サラジェンR)を投与しフッ素 塗布を用いた口腔ケアを行った2症例

    *水川展吉、山中玲子、山本龍生、松崎秀信、浅海淳一、山近英樹、植野高章 高木 慎、菅原利夫

    第28岡山歯学会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 高度萎縮上顎骨に腸骨移植を行いコンピューターガイドシステム(ノーベルガイド) により、即時荷重を行ったインプラント治療の1症例

    植野高章、*水川展吉

    第28岡山歯学会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 岡山県下の前癌病変を含む口腔がん検診

    *水川展吉、目瀬 浩、志茂 剛、佐々木朗、大杉篤生、西山明慶、金田祥弘 植野高章、吉濱泰斗、高木 慎、菅原利夫

    第31回日本頭頸部癌学会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:ポスター発表  

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  • 『MD Andersonガンセンターをモデルとした頭頸部がん治療における歯科医の役割』

    *水川展吉

    第5回岡山頭頸部癌治療カンファランス 特別講演  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 『頭頸部がん治療における口腔ケア』

    *水川展吉

    第1回頭頸部ケアカンファレンス(頭頸部癌キャンサーボード)特別講演  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • Expression of human beta-defensin-1,-2, and -3 in mucocele

    Frederic M., Kaneda Y., *Mizukawa N., Sugahara T.

    第36回日本口腔外科学会中・四国地方会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月1日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島  

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  • Histological and radiological results of bone augmentation with beta-tricalcium phosphate in combination with autogenous bone grafting for placement of dental implants in atrophied maxilla and mandible

    T. Ueno, T. Kagawa, M. Kanou, K. Honda, Y. Sakata, N. Shirasu, M. Sawaki, E. Yamachika, *N. Mizukawa, T. Sugahara

    第18回欧州顎顔面外科学会総会(Barcelona, September 15, 2006., Oral Presentation)  2006年 

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    開催年月日: 2006年9月15日

    開催地:Barcelona  

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  • 『口腔粘膜の疾患および外傷の見方と対処法』

    *水川展吉

    第49回病院歯科介護研究会  2006年 

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    開催年月日: 2006年9月1日

    開催地:岡山  

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  • 岡山県下初の口腔がん検診

    *水川展吉、吉濱泰斗、目瀬 浩、大杉篤生、金田祥弘 鳩本清美、佐々木 朗、菅原利夫

    第35回日本口腔外科学会中・四国地方会  2006年 

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    開催年月日: 2006年6月3日

    開催地:岡山  

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  • 『インプラントと骨移植』

    *水川展吉

    岡山城ロータリークラブ定例会  2006年 

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    開催年月日: 2006年4月2日

    開催地:岡山市  

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  • 岡山県下の口腔がん検診

    *水川展吉、目瀬 浩、吉濱泰斗、志茂 剛、佐々木 朗、大杉篤生、金田祥弘、澤木聖子 鳩本清美、万代とし子、磯和幸子、合田健志、植野高章、高木 慎、菅原利夫

    第27回岡山歯学会総会  2006年 

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    開催年月日: 2006年4月1日

    開催地:岡山  

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  • 『インプラントについて』

    *水川展吉

    太子病院歯科 院内研修  2006年 

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    開催年月日: 2006年3月3日

    開催地:兵庫県  

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  • Effects of Immobilized rhBMP-2/succinylated Type-I aterocollagen.

    E. Yamachika, H. Tsujigiwa, J. Fukunaga, *N. Mizukawa, T. Yamada T. Sugahara

    35th AADR  2006年 

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    開催年月日: 2006年3月1日

    開催地:Orlando  

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  • 「抗凝固剤服用患者の観血的処置」

    *水川展吉

    岡山大学口腔外科学第一講座同門会  2006年 

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    開催年月日: 2006年1月1日

    開催地:岡山  

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  • 血管柄付腓骨皮弁移植とインプラントによる顎骨再建の一症例

    守屋佳典、高木 慎、*水川展吉、福永城司、岡本 信、沖 和弘、有馬太郎、皆木省吾

    第25回中国四国インプラント学会  2005年 

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    開催年月日: 2005年11月11日 - 2005年11月13日

    開催地:岡山  

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  • シェーグレン症候群および口腔乾燥症患者の口唇腺組織におけるβデフェンシンの発現

    金田祥弘、*水川展吉、マック・フレデリック・ケビン、池田篤司、香川智正、 山近英樹、菅原利夫

    第53回日本口腔科学会中国・四国地方部会  2005年 

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    開催年月日: 2005年11月5日

    開催地:香川県  

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  • Case of Sjogren's syndrome at Department of Oral and Maxillofacial Reconstruvtive Surgery in Okayama University hospitals

    *Nobuyoshi Mizukawa, Shin Takagi, Tomoichiro Yamaai, Joji Fukunaga, Takaaki Ueno, Yoshihiro Kaneda, Toshimasa Kagawa, Toshio Sugahara

    International Symposium of Maxillofacial & Oral Regenerative Biology in OKAYAMA 2005  2005年 

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    開催年月日: 2005年9月1日 - 2005年9月2日

    開催地:OKAYAMA  

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  • 血管柄付腓骨皮弁とインプラントによる顎骨再建の2例

    高木 慎、*水川展吉、福永城司、石田展久、菅原利夫

    国際顔面頭蓋国際シンポジウム  2005年 

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    開催年月日: 2005年9月1日

    開催地:岡山市  

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  • Evaluation of Osteogenic Potential of Cultured periosteum derived cells.

    T. Ueno, T. Kagawa, T. Fujii, *N. Mizukawa, T. Sugahara

    European carcified tissue society and International bone and mineral society  2005年 

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    開催年月日: 2005年6月28日

    開催地:Geneva  

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  • 国内外における口腔内及び顎顔面の欠損修復

    *水川展吉

    第1回顎顔面補綴研究会  2005年 

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    開催年月日: 2005年5月25日

    開催地:岡山  

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  • 『インプラントを考える』

    *水川展吉

    岡山大学歯学部同窓会岡山県支部  2005年 

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    開催年月日: 2005年4月2日

    開催地:岡山  

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  • Evaluation of osteogenic potential using beta-tricalcium phosphate in combination with periosteal cell graft.

    T. Ueno, T. Kagawa, T. Fujii, *N. Mizukawa, T. Sugahara

    The 17th International Congress of Oral and Maxillofacial Surgery  2005年 

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    開催年月日: 2005年4月1日

    開催地:Viena  

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  • パネルディスカッション(再建用プレートについて)

    *水川展吉

    「第2回ユニバーサルCMFパネルミーティング」 日本ストライカー社主催  2005年 

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    開催年月日: 2005年1月1日

    開催地:大阪  

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  • A case report of Microcystic Adnexal Carcinoma (MAC) in the mandible

    *Nobuyoshi Mizukawa, Tomohito Yoshimoto, Toshimasa Kagawa, Eiki Yamachika, Joji Fukunaga, Takaaki Ueno, Shin Takagi, Toshio Sugahara

    6th Asian Congress on Oral and Maxillofacial surgery with 49thAnnunal Meeting of Japanease Society of Oral and Maxillofacial Surgeons  2004年 

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    開催年月日: 2004年10月23日 - 2004年10月24日

    開催地:Tokyo  

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  • Osteogenic potential of Human Cultured Periosteal Cell

    UENO Takaaki, KAGAWA Toshimasa, FUJII Takashi, *MIZUKAWA Nobuyoshi, FUKUNAGA Joji, SUGAHARA Toshio

    6th Asian Congress on Oral and Maxillofacial surgery with 49thAnnunal Meeting of Japanease Society of Oral and Maxillofacial Surgeons  2004年 

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    開催年月日: 2004年10月23日 - 2004年10月24日

    開催地:Tokyo  

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  • Evaluation of Osteogenic Potential of Cultured Human periosteum derived cells.

    UENO Takaaki, KAGAWA Toshimasa, FUJII Takashi, *MIZUKAWA Nobuyoshi, SUGAHARA Toshio

    17th European Congress for Crani-Maxillofacial Surgery  2004年 

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    開催年月日: 2004年9月13日 - 2004年9月17日

    開催地:France  

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  • 口腔腫瘍におけるHumanβdefensin(HBD)の遺伝子発現の検討

    吉本智人,*水川展吉,沢木康一,森谷徳文,山近英樹,高木慎,菅原利夫

    第48回日本口腔外科学会総会  2003年 

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    開催年月日: 2003年10月22日 - 2003年10月24日

    開催地:富山  

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  • 下顎癌の症例

    *水川展吉

    第2回摂食、嚥下カンファレンス  2003年 

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    開催年月日: 2003年7月14日

    開催地:岡山  

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  • 『口腔外科と形成外科とのチームアプローチによる口腔癌手術』 各科外科手術の最前線2

    *水川展吉,沢木康一,香川智正,福永城司,植野高章,高木 慎,菅原利夫,光嶋 勲

    第28回外科系連合学会  2003年 

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    開催年月日: 2003年6月20日

    開催地:東京  

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  • Stress analysis of temporomandibular joints using three dimensional finite element method?Examination about the influence that the deficit of the lower molar teeth excert the temporomandibular joints?.

    Kawamoto T. , Sugahara T. , Nakano M. , *Mizukawa N. , Ueno T. and Sawaki K.

    16th International Oral and Maxillofacial Surgery 

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    開催年月日: 2003年5月14日 - 2003年5月20日

    開催地:Greece  

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  • 外傷による耳下腺唾液嚢腫の1例

    木全正崇、福永城司、高木慎、中野誠、桐野志保、本多浩三、*水川展吉、菅原利夫

    第16回日本口腔診断学会総会  2003年 

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    開催年月日: 2003年5月9日 - 2003年5月10日

    開催地:岡山  

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  • The role of Cbfa1 in odontogenesis

    Eiki Yamachika, Makoto Nakano, Hidetsugu Tsujigiwa, Mehmet Gunduz, Hitoshi Nagatsuka, *Nobuyoshi Mizukawa, Noriyuki Nagai, Toshio Sugahara

    The 32th Annual meeting of American association for dental research  2003年 

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    開催年月日: 2003年3月12日 - 2003年3月15日

    開催地:San Antonio, USA  

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  • 下顎枝水平骨折による咀嚼障害を初発症状とした多発性骨髄腫の1例

    中野誠,山近英樹,福永城司,*水川展吉,植野高章,沢木康一,妹尾昌美,菅原利夫

    第21回日本口腔腫瘍学会総会  2003年 

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    開催年月日: 2003年1月31日

    開催地:沖縄宜野湾  

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  • 口腔扁平上皮癌由来細胞株HSC-4及び正常ヒト表皮角化(NHEK)細胞株を用いたHuman beta-defensin-2(HBD-2)の作用の検討。

    吉本智人、沢木康一、水川展吉*、山近英樹、中野 誠、石田展久、高木 慎、菅原利夫

    第47回日本口腔外科学会総会  2002年 

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    開催年月日: 2002年10月30日 - 2002年11月1日

    開催地:北海道  

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  • 口腔扁平上皮癌におけるhuman beta-defensin-2(HBD-2)の作用と検討。

    沢木康一、水川展吉*、山合友一朗、吉本智人、山近英樹、中野 誠、菅原利夫

    第56回日本口腔外科学会総会  2002年 

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    開催年月日: 2002年5月9日

    開催地:大阪  

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  • Stress analysis of mandibular bone in clenching

    Kawamoto T, Sugahara T, Ueno T, Mizukawa N*, Nakano M, Sawaki K

    The 43rd Congress of Korean Association of Oral and Maxillofacial Surgeons  2002年 

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    開催年月日: 2002年4月25日 - 2002年4月27日

    開催地:Busan, Korea  

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  • 口腔扁平上皮癌組織中におけるヒトbeta-defensin-2(HBD-2)の単離、定量。

    吉本智人、沢木康一、水川展吉*、山合友一朗、中野 誠、山近英樹、菅原利夫

    日本口腔腫瘍学会  2002年 

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    開催年月日: 2002年1月23日 - 2002年1月25日

    開催地:岡山  

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  • Stress analysis of artificial temporomandibular joint

    T.Kawamoto, T.Sugahara, T.Ueno, *N.Mizukawa, K.Sawaki

    The 42th Congress of Korean Association of Oral and Maxillofacial Surgeons  2001年 

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    開催年月日: 2001年4月12日 - 2001年4月14日

    開催地:Taegu, Korea  

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  • Presence of beta-defensin in oral lichen planus and histamine release

    * N.Mizukawa, K.Sawaki, T.Ueno, T.Kawamoto, T.Sugahara

    The 42th Congress of oral and maxillofacial surgeons  2001年 

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    開催年月日: 2001年4月12日 - 2001年4月14日

    開催地:Korea  

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  • 免疫抑制剤(FK506)を用いた人為的骨粗鬆症ラットでの破骨細胞分化促進因子(RANKL),破骨細胞形成促進因子の発現解析

    福永城司、植野高章、香川智正、桐野志保、山近英樹、 *水川展吉、高木 慎、菅原利夫

    第19回日本骨代謝学会  2001年 

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    開催年月日: 2001年4月1日

    開催地:名古屋  

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  • 人工顎関節の二次元応力解析

    川本知明,菅原利夫,三島克章,植野高章,*水川展吉,香川智正

    第54回日本口腔科学会総会  2000年 

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    開催年月日: 2000年5月12日

    開催地:東京  

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  • 下顎枝内側にみられた周辺性骨腫の1例

    沢木康一、*水川展吉,福永城司,妹尾直記,高木 慎,菅原利夫

    第29回日本口腔外科学会中国、四国地方部会  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月1日

    開催地:山口  

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  • 免疫抑制剤(FK506)の骨吸収作用と骨芽細胞、破骨細胞のカルシニューリン発現について

    福永城司,沢木康一,*水川展吉,山近英樹,高木 慎,菅原利夫

    第18回日本骨代謝学会  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月1日

    開催地:広島  

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  • 骨組織におけるカルシニューリン発現に関する研究

    福永城司,山近英樹,*水川展吉,植野高章,妹尾直記,沢木康一,高木 慎,菅原利夫

    第45回日本口腔外科学会  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月1日

    開催地:千葉  

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  • 移植骨膜からの骨形成における骨形成細胞の由来に関する組織学的観察

    植野高章,石田展久、香川智正,*水川展吉,福永城司,菅原利夫、山本敏男

    第45回日本口腔外科学会  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月1日

    開催地:千葉  

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  • 口腔癌組織中におけるβデフェンシン(HBD-2)の存在

    *水川展吉,沢木康一,神尾雅之,福永城司,山近英樹,植野高章,高木 慎,菅原利夫

    第45回日本口腔外科学会  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月1日

    開催地:千葉  

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  • 免疫抑制剤(FK506)が歯肉のカルシニューリン発現に対する影響に関する研究

    福永城司,*水川展吉,植野高章,山近英樹,神尾雅之,,沢木康一,高木 慎,菅原利夫

    第45回日本口腔外科学会  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月1日

    開催地:千葉  

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  • ヒトβデフェンシン2によるラット肥満細胞からのヒスタミン遊離

    *水川展吉,沢木康一,神尾雅之,山近英樹,福永城司,植野高章,高木 慎,菅原利夫

    第48回JADR総会  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月1日

    開催地:松戸  

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  • 慢性関節リウマチの顎関節破壊による睡眠時無呼吸症候群に対する顎関節置換術

    三島克章,香川智正,山近英樹、植野高章,*水川展吉,川本知明,菅原利夫

    第44回日本口腔外科学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:東京  

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  • 慢性関節リウマチの病理組織学的観察

    植野高章,石田展久、神尾雅之,小室伸和、香川智正,*水川展吉,三島克章,菅原利夫

    第44回日本口腔外科学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:東京  

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  • 顎嚢胞内溶液に高値のデフェンシン1を認めた単純性骨嚢胞の1例

    神尾雅之,*水川展吉,福永城司,山近英樹、植野高章,高木愼,菅原利夫

    第44回日本口腔外科学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:東京  

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  • 大動脈炎症候群の関与が疑われた下顎骨骨髄炎の1例

    神尾雅之,*水川展吉,福永城司,植野高章,高木 愼,菅原利夫

    第28回日本口腔外科学会中国、四国地方部会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:岡山  

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  • 口腔がん患者唾液中に検出されたデフェンシン1の由来に関する研究

    *水川展吉,神尾雅之,福永城司,山近英樹、高田義久、三島克章,植野高章,高木愼,菅原利夫

    第44回日本口腔外科学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:東京  

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  • uCTを用いた顎関節頭の骨微細構造観察

    森谷徳文、神尾雅之,石田展久、植野高章,*水川展吉,高木愼,菅原利夫

    岡山歯学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:岡山  

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  • エナメル上皮腫を疑わせた上顎歯原性嚢胞の1例

    福永城司,*水川展吉,妹尾直記、高田雅之、高木愼,菅原利夫

    第47回日本口腔科学会中国、四国地方部会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:松山  

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  • 口腔内多発癌の2例

    妹尾直記、*水川展吉,福永城司,高木愼,菅原利夫

    第20回岡山歯学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年4月1日

    開催地:岡山  

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  • 両側オトガイ結節を含む下顎切除再建症例の検討 オトガイ部切除が術後摂食嚥下機能に及ぼす影響について

    松本 洋, 太田 智之, 木股 敬裕, 武田 斉子, 水川 展吉

    日本頭頸部癌学会  2021年6月 

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  • 噛みたばこ習慣のあるミャンマーでの口腔がん検診

    水川 展吉, Swe Swe Win, 加藤 昌, 丸山 貴之, 山近 英樹, 木股 敬裕, 飯田 征二

    日本頭頸部癌学会  2021年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 下顎骨半側切除および区域切除における咬合管理と術後機能についての臨床的検討

    武田 斉子, 水川 展吉, 田村 庄平, 宮崎 文伸, 野田 洋平, 牧野 琢丸, 丸中 秀格, 安藤 瑞生, 松本 洋, 木股 敬裕

    日本頭頸部癌学会  2021年6月 

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  • 日本とミャンマーにおける口腔がん検診 招待

    水川展吉

    岡山後楽園ロータリークラブ定例会  2021年4月15日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 岡山大学病院頭頸部がんセンターにおける頭頸部がん支持療法に関する臨床実習教育の取り組みについて

    丸山 貴之, 横井 彩, 中原 桃子, 佐々木 禎子, 梶谷 明子, 藤代 万由, 中本 美保, 吉田 陽子, 森田 学, 三浦 留美, 山中 玲子, 水川 展吉, 浅海 淳一, 安藤 瑞生, 木股 敬裕

    日本口腔ケア学会  2021年4月 

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    記述言語:日本語  

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  • 岡山大学病院頭頸部がんセンターにおけるエピシル使用経験について

    武田 斉子, 水川 展吉, 田村 庄平, 岡田 亜由美, 中田 靖章, 横井 彩, 丸山 貴之, 松崎 秀信, 松崎 久美子, 藤代 万由, 佐々木 禎子, 山中 玲子, 安藤 瑞生, 木股 敬裕, 浅海 淳一, 飯田 征二

    日本口腔ケア学会  2021年4月 

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    記述言語:日本語  

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  • 放射線性顎骨骨髄炎の臨床的検討

    武田 斉子, 水川 展吉, 松崎 秀信, 田村 庄平, 中田 靖章, 浅海 淳一, 飯田 征二

    日本口腔科学会  2021年4月 

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  • 分子標的薬併用放射線療法中の頭頸部がん患者への介入で経口摂取が続けられた一症例

    藤代 万由, 小林 暉政, 丸山 貴之, 横井 彩, 佐々木 禎子, 梶谷 明子, 三浦 留美, 水川 展吉, 森田 学

    日本口腔支持療法学会  2020年12月6日 

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  • 当科における外科療法を行った慢性顎骨骨髄炎症例に関する臨床統計的観察

    田畑光康, 山近英樹, 水川展吉, 松村達志, 森谷徳文, 仲田直樹, 飯田征二

    日本口腔科学会  2020年6月 

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    記述言語:日本語  

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  • 分子標的薬併用放射線療法(BRT)中の頭頸部がん患者に対する口腔衛生管理を 行った症例

    藤代万由, 小林暉政, 松﨑久美子, 佐々木禎子, 梶谷明子, 志茂加代子, 中本美保, 三浦留美, 水川展吉, 森田 学

    日本歯科衛生学会  2019年9月 

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    記述言語:日本語  

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  • T1-2声門部喉頭癌に対する1回2.25Gyの分割サイズ放射線治療の検討

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年 

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  • 頭頸部がん治療に伴って生じた顎骨壊死の3症例―放射線性、薬剤性の顎骨壊死の検討―

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年 

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  • 上顎全摘後の再建に関する機能・形態の検討―肋骨付き前鋸筋-広背筋皮弁による-上顎再建の長期経過から-

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年 

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  • ミャンマーにおける口腔がん検診―岡山大学による日緬共同医療プロジェクト―

    第40回日本頭頸部癌学会  2016年 

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  • Oral cancer Screening in Japan -Should oral cancer screening be considered in Myanmar ? –

    第43回ミャンマー医学会  2015年 

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  • Stress analysis of temporomandibular joints using three dimensional finite element method―Examination about the influence that the deficit of the lower molar teeth excert the temporomandibular joints―.

    16th International Oral and Maxillofacial Surgery  2003年 

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  • 当科における歯科インプラント前処置としての骨増量術を行った症例の病診 連携の検討

    第11回日本顎顔面インプラント学会学術大会  0007年 

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  • Treatment for osteosarcoma of the mandible with chemotherapy: A case report

    American Association of Oral and Maxillofacial Surgery 89 th Annual Meeting.  0007年 

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受賞

  • 楷の木賞

    2014年  

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    受賞国:日本国

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担当授業科目

  • インプラントと顎骨再建 (2021年度) 第1学期  - 金4

  • 唾液腺疾患 (2021年度) 第1学期  - 金1

  • インプラントと唾液腺疾患 (2021年度) 第1学期  - 金1,金4

  • 口腔・顎・顔面外科手術学(実習(臨床実習)) (2021年度) 特別  - その他

  • 口腔・顎・顔面外科手術学(講義・演習) (2021年度) 特別  - その他

  • 口腔内科学および口腔・顎・顔面インプラント治療学(実習(臨床実習)) (2021年度) 特別  - その他

  • 口腔内科学および口腔・顎・顔面インプラント治療学(講義・演習) (2021年度) 特別  - その他

  • 顎口腔再建外科学I(演習・実習) (2021年度) 特別  - その他

  • 顎口腔再建外科学I(講義・演習) (2021年度) 特別  - その他

  • 顎口腔再建外科学II(演習・実習) (2021年度) 特別  - その他

  • 顎口腔再建外科学II(講義・演習) (2021年度) 特別  - その他

  • インプラントと唾液腺疾患 (2020年度) 第1学期  - 金1,金4

  • インプラントと顎骨再建 (2020年度) 第1学期  - 金4

  • 口腔・顎・顔面外科手術学(実習(臨床実習)) (2020年度) 特別  - その他

  • 口腔・顎・顔面外科手術学(講義・演習) (2020年度) 特別  - その他

  • 口腔内科学および口腔・顎・顔面インプラント治療学(実習(臨床実習)) (2020年度) 特別  - その他

  • 口腔内科学および口腔・顎・顔面インプラント治療学(講義・演習) (2020年度) 特別  - その他

  • 唾液腺疾患 (2020年度) 第1学期  - 金1

  • 顎口腔再建外科学I(演習・実習) (2020年度) 特別  - その他

  • 顎口腔再建外科学I(講義・演習) (2020年度) 特別  - その他

  • 顎口腔再建外科学II(演習・実習) (2020年度) 特別  - その他

  • 顎口腔再建外科学II(講義・演習) (2020年度) 特別  - その他

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社会貢献活動

  • ミャンマーにおける口腔がん検診

    役割:企画, 運営参加・支援, 調査担当, 寄稿

  • 岡山県における口腔がん検診

    役割:企画, 運営参加・支援, 調査担当

    岡山大学歯学部口腔外科および岡山県歯科医師会 

学術貢献活動

  • ミャンマーにおける口腔がん検診 国際学術貢献

    役割:学術調査立案・実施

    ミャンマー歯科医師会、岡山大学、ミャンマー医療人育成支援協会、People's health foundation 

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    種別:学術調査 

  • 第42回岡山歯学会

    役割:企画立案・運営等

    準備委員長  2021年11月28日

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    種別:学会・研究会等 

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  • Acta Medica Okayama

    役割:査読

    2021年

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    種別:査読等 

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