2021/12/25 更新

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サイトウ シンヤ
齋藤 信也
SAITO Shinya
所属
保健学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 医学博士 ( 1987年9月   岡山大学 )

研究キーワード

  • 費用対効果評価

  • 医療技術評価

  • QOL評価

研究分野

  • ライフサイエンス / 医療管理学、医療系社会学

  • ライフサイエンス / 医療管理学、医療系社会学  / 医療技術評価

  • ライフサイエンス / 医療技術評価学  / 費用対効果評価

学歴

  • 岡山大学    

    1983年4月 - 1987年9月

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  • 岡山大学   医学部  

    1977年4月 - 1983年3月

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    国名: 日本国

  • 岡山大学   Medical School   Faculty of Medicine

    1977年4月 - 1983年3月

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経歴

  • 岡山大学   大学院保健学研究科   教授

    2008年10月 - 現在

  • 岡山大学大学院   保健学研究科   教授

    2008年9月 - 現在

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  • 高知女子大学   大学院健康科学研究科   教授

    2003年10月 - 2008年9月

  • 高知県立高知女子大学   看護学部   教授

    2003年10月 - 2008年9月

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  • 国立岡山病院   第三外科   医長

    2003年4月 - 2003年9月

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  • 岡山大学医学部   第一外科   助手

    2001年4月 - 2003年3月

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    備考:医学部講師に併任

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  • 厚生省中国四国地方医務局   医療課   課長

    1998年4月 - 2001年3月

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  • 法務省岡山少年院   医務課   課長

    1997年4月 - 1998年3月

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  • 岡山大学医学部附属病院   第一外科   医員

    1994年4月 - 1997年3月

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  • 財団法人倉敷成人病センター   外科   医長

    1991年4月 - 1994年3月

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  • 岡山大学医学部附属病院   第一外科   医員

    1990年10月 - 1991年3月

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  • 米国ネブラスカ州立大学   医学部   客員助教授

    1988年10月 - 1990年9月

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委員歴

  • 岡山市基本政策審議会   委員  

    2020年11月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  • 岡山市障害者施策推進協議会   委員長  

    2020年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  • 岡山市   基本政策審議会・委員  

    2020年4月   

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  • 岡山市   障害者福祉推進協議会・会長  

    2019年4月   

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  • 岡山市   保健福祉政策審議会・会長  

    2019年4月   

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  • 井原市   第7次総合計画策定審議会・会長  

    2016年4月   

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  • 井原市   まちづくり計画推進会議・会長  

    2016年4月   

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  • 岡山市がん対策推進協議会   会長代行  

    2010年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  • 岡山市   がん対策推進委員会・委員長代理  

    2009年4月   

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    団体区分:自治体

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  • 日本医療・病院管理学会   評議員  

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    団体区分:学協会

  • 岡山市基本政策審議会   委員  

  • 国立保健医療科学院医薬品及び医療機器等の費用対効果評価のための人材育成ビジョン有識者会議   委員長  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 認定NPO法人岡山医師研修支援機構地域医療マネジメント委員会   委員  

  • 岡山市障害者施策推進協議会   委員長  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 岡山市保健福祉政策審議会   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 厚生労働省保険医療専門審査員   委員  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会薬価算定組織   委員  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員長  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 国立保健医療科学院医薬品及び医療機器等の費用対効果評価のための人材育成ビジョン有識者会議   委員長  

  • 岡山市基本政策審議会   委員  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省保険医療専門審査員   委員  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 認定NPO法人岡山医師研修支援機構地域医療マネジメント委員会   委員  

  • 認定NPO法人岡山医師研修支援機構地域医療マネジメント委員会   委員  

  • 「透析医療に関する調査・分析等一式」に係る技術提案書評価委員会   委員  

  • 岡山県医師会代議員   その他  

  • 岡山県データヘルス推進モデル事業   その他  

  • 進行がん患者に対するステロイド投与の倦怠感とQOL への影響に関する多施設共同二重盲検ランダム化臨床試験   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 岡山県国民健康保険団体連合会国保・後期高齢者ヘルスサポート事業   その他  

  • 厚生労働省保険医療専門審査員   委員  

  • 『医薬品及び医療機器等の費用対効果評価実施のための人材育成プログラムの調査・作成業務』評価委員会   委員長  

  • 『医薬品及び医療機器等の費用対効果評価実施のための人材育成プログラムの調査・作成事業』委員会   委員長  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 井原市まちづくり計画推進会議   委員長  

  • 井原市第7次総合計画策定審議会   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 進行がん患者に対するステロイド投与の倦怠感とQOL への影響に関する多施設共同二重盲検ランダム化臨床試験   委員長  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員  

  • 厚生労働省「医薬品及び医療機器の費用対効果評価(後略)」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門部会・薬価専門部会・医療材料専門部会   その他  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門部会有識者会議   委員  

  • 厚生労働省 固形癌患者を対象としたQOL測定業務に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省「医薬品及び医療機器の費用対効果効果評価で使用する(後略)」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省「高齢者に適したQOL質問票のスコアリングアルゴリズム作成(後略)」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山市保健福祉政策審議会   委員長  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 認定NPO法人岡山医師研修支援機構地域医療マネジメント委員会   委員  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員長  

  • 厚生労働省「医薬品及び医療機器の費用対効果評価におけるQOL尺度の標準値測定のための調査業務」   委員長  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省「電子的デバイスを用いた無作為化比較試験(後略)一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省保険医療専門審査員   委員  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 認定NPO法人岡山医師研修支援機構地域医療マネジメント委員会   委員  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員長  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会薬価算定組織   委員  

  • 厚生労働省保険医療専門審査員   委員  

  • 岡山市障害者施策推進協議会   委員長  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 岡山市保健福祉政策審議会   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 医療技術等の費用対効果評価実施のためのNDBを用いたデータベース構築(後略)評価委員会   委員長  

  • 岡山県医師会代議員   その他  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • ナショナルデータベースを用いた疾病費用分析とアプレイザルのあり方の検討会   委員  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 岡山大学医師会   その他  

  • 進行がん患者に対するステロイド投与の倦怠感とQOL への影響に関する多施設共同二重盲検ランダム化臨床試験   委員長  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • NPO法人岡山健康医学研究会   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • NPO法人岡山健康医学研究会   委員  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会審査委員   委員  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会審査委員   委員  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会審査委員   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • NPO法人岡山健康医学研究会   委員  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 進行がん患者に対するステロイド投与の倦怠感とQOL への影響に関する多施設共同二重盲検ランダム化臨床試験   委員長  

  • 岡山大学医師会   その他  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • ナショナルデータベースを用いた疾病費用分析とアプレイザルのあり方の検討会   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会   委員  

  • 岡山県医師会代議員   その他  

  • 岡山県医師会 救急部会委員   その他  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会審査委員   委員  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会審査委員   委員  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 岡山県医師会 救急部会委員   その他  

  • 岡山大学医師会   その他  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 井原市まちづくり計画推進会議   委員長  

  • 井原市第7次総合計画策定審議会   委員長  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 平成28年度費用対効果評価再分析作業に関する準備業務9件に係る企画提案書評価委員会   委員長  

  • 進行がん患者に対するステロイド投与の倦怠感とQOL への影響に関する多施設共同二重盲検ランダム化臨床試験   委員長  

  • 岡山県国民健康保険団体連合会国保・後期高齢者ヘルスサポート事業   その他  

  • 岡山県データヘルス推進モデル事業   その他  

  • 平成29年度費用対効果評価再分析作業に関する準備業務13件に係る企画提案書評価委員会   委員長  

  • 医薬品及び医療機器の費用対効果評価における(中略)に関する調査業務に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山県医師会 救急部会委員   その他  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 国立病院機構福山医療センター臨床研修管理委員会   委員  

  • 厚生労働省「電子的デバイスを用いた無作為化比較試験(後略)一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 国立病院機構福山医療センター臨床研修管理委員会   委員  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 厚生労働省「医薬品及び医療機器の費用対効果評価におけるQOL尺度の標準値測定のための調査業務」   委員長  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門組織   委員長  

  • 認定NPO法人岡山医師研修支援機構地域医療マネジメント委員会   委員  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術手提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山市保健福祉政策審議会   委員長  

  • 厚生労働省「高齢者に適したQOL質問票のスコアリングアルゴリズム作成(後略)」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省「医薬品及び医療機器の費用対効果効果評価で使用する(後略)」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省 固形癌患者を対象としたQOL測定業務に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門部会有識者会議   委員  

  • 厚生労働省中央社会医療保険協議会費用対効果評価専門部会・薬価専門部会・医療材料専門部会   その他  

  • 厚生労働省「医薬品及び医療機器の費用対効果評価(後略)」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 進行がん患者に対するステロイド投与の倦怠感とQOL への影響に関する多施設共同二重盲検ランダム化臨床試験   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 井原市第7次総合計画策定審議会   委員長  

  • 井原市まちづくり計画推進会議   委員長  

  • 岡山市がん対策推進委員会委員   委員  

  • 『医薬品及び医療機器等の費用対効果評価実施のための人材育成プログラムの調査・作成事業』委員会   委員長  

  • 『医薬品及び医療機器等の費用対効果評価実施のための人材育成プログラムの調査・作成業務』評価委員会   委員長  

  • 厚生労働省保険医療専門審査員   委員  

  • 岡山県国民健康保険団体連合会国保・後期高齢者ヘルスサポート事業   その他  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 進行がん患者に対するステロイド投与の倦怠感とQOL への影響に関する多施設共同二重盲検ランダム化臨床試験   委員長  

  • 岡山県データヘルス推進モデル事業   その他  

  • 岡山県医師会代議員   その他  

  • 「透析医療に関する調査・分析等一式」に係る技術提案書評価委員会   委員  

  • 医療技術等の費用対効果評価実施のためのNDBを用いたデータベース構築(後略)評価委員会   委員長  

  • 医薬品及び医療機器の費用対効果評価における(中略)に関する調査業務に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 平成29年度費用対効果評価再分析作業に関する準備業務13件に係る企画提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山県データヘルス推進モデル事業   その他  

  • 平成28年度費用対効果評価再分析作業に関する準備業務9件に係る企画提案書評価委員会   委員長  

  • 岡山大学医師会   委員長  

  • 厚生労働省「諸外国における費用対効果評価に関する状況調査等一式」に係る技術提案書評価委員会   委員長  

  • 井原市第7次総合計画策定審議会   委員長  

  • 井原市まちづくり計画推進会議   委員長  

  • 公益財団法人岡山県看護協会研究倫理審査委員会   委員  

  • 岡山県医師会 救急部会委員   その他  

  • 関西福祉大学看護学部倫理審査委員会   委員  

  • 独立行政法人日本学術振興会科学研究費委員会審査委員   委員  

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論文

  • Differences in Attitudes and Practices of Cancer Palin Management between Medical Oncolotgists and Palliative Care Physicians 査読

    Toshiki Kunitomi, Junichirou Nasu, Daisuke Minami, Tkayuki Iwamoto, Hiroyuki Nishie, Shinya Saito ,Toshiyoshi Fujiwara, Junji Matusoka

    Acta Medica Okayama   75 ( 4 )   431 - 437   2021年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Relationship between hemodialysis and health-related quality of life: a cross-sectional study of diagnosis and duration of hemodialysis

    Shinichi Noto, Masashi Miyazaki, Hidemi Takeuchi, Shinya Saito

    Renal Replacement Therapy   7 ( 1 )   2021年12月

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    担当区分:最終著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Springer Science and Business Media LLC  

    <title>Abstract</title><sec>
    <title>Background</title>
    Hemodialysis is a medical technology implemented for various renal diseases and has a significant budget impact in Japan. Hemodialysis also affects health-related quality of life, as it interferes with daily life, but the effect of diagnosis and duration of hemodialysis is not clear. The purpose of this study was to examine the impact of hemodialysis on health-related quality of life, with a focus on diagnosis and duration of hemodialysis.


    </sec><sec>
    <title>Methods</title>
    We conducted EQ-5D-5L surveys among hemodialysis patients at a single hemodialysis hospital between November 2015 and September 2017 and used a scoring algorithm that was developed in Japan to calculate the scores.


    </sec><sec>
    <title>Results</title>
    A total of 274 subjects without missing data were included in the data analysis. The mean score of the entire group was 0.772 ± 0.215. Compared with other domains, pain/discomfort had the highest percentage of problems (59.1%). There were no differences in the distributions with respect to diagnostic names in any domain. Multiple regression analysis showed that hemodialysis duration was the only explanatory variable that had a mild significant effect on EQ-5D-5L scores, but it was not large.


    </sec><sec>
    <title>Conclusions</title>
    QOL measured using the EQ-5D-5L survey score was not affected by age, gender, or diagnosis but was affected by hemodialysis duration. Future studies are needed to investigate the impact of prolonged hemodialysis on health-related quality of life.


    </sec>

    DOI: 10.1186/s41100-021-00382-4

    researchmap

    その他リンク: https://link.springer.com/article/10.1186/s41100-021-00382-4/fulltext.html

  • Differences in Attitudes and Practices of Cancer Pain Management between Medical Oncologists and Palliative Care Physicians 査読

    Toshiki Kunitomi, Junichirou Nasu, Daisuke Minami, Takayuki Iwamoto, Hiroyuki Nishie, Shinya Saito, oshiyoshi Fujiwara, Junji Matsuoka

    Acta Medica Okayama   75 ( 4 )   431 - 443   2021年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 看護師における健康アウトカムに対する職域ストレス要因とジョブ・クラフティングとの交互作用 査読

    林由佳, 高木二郎, 齋藤信也

    日本看護科学会雑誌   41   458 - 466   2021年

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5630/jans.41.458

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  • X 県内における看護師と看護補助者間の業務分担のあり方と今後の課題 - 看護補助者への業務の委譲が看護師の専門性に与える影響 - 査読

    吉川あゆみ, 齋藤信也

    神戸市看護大学紀要   24 ( 1 )   19 - 28   2020年11月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • Importance of clerical staff in the hospital administration 査読

    Nobuo Takahashi,Hideki Kobayashi,Tetsuhiro Nakamura,Yoshimitsu Maruo,Satoshi Iwanaga,Tokio Yamamoto,Saaya Fujisaki,Hirofumi Saitou,Tetsumi Okita,Hajime Fukunaga,Shinya Saito*

    IRYO - Japanese Journal of National Medical Services, Japanese Journal of National Medical Services   71 ( 3 )   119 - 125   2017年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 高齢者施設および在宅医療ケアにおける尿道留置カテーテルの取扱の現状と課題 査読

    盛次浩司、齋藤信也

    日本環境感染学会誌   32 ( 1 )   34 - 41   2017年1月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Comparison of Value Set Based on DCE and/or TTO Data: Scoring for EQ-5D-5L Health States in Japan. Value Health. 査読

    Shiroiwa T, Ikeda S, Noto S, Igarashi A, Fukuda T, Saito S, Shimozuma K

    Value Health   19 ( 5 )   648 - 654   2016年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Societal Preferences for Interventions with the Same Efficiency: Assessment and Application to Decision Making 査読 国際誌

    Takeru Shiroiwa, Shinya Saito, Kojiro Shimozuma, Satoshi Kodama, Shinichi Noto, Takashi Fukuda

    Applied Health Economics and Health Policy   14 ( 3 )   375 - 85   2016年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40258-016-0236-3

    PubMed

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  • Comparison of Value Set Based on DCE and/or TTO Data 査読

    Takeru Shiroiwa,Shunya Ikeda,Shinichi Noto,Ataru Igarashi,Takashi Fukuda,Shinya Saito*,Kojiro Shimozuma

    Value in Health   2016年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jval.2016.03.1834

    researchmap

  • Societal Preferences for Interventions with the Same Efficiency 査読 国際誌

    Takeru Shiroiwa,Shinya Saito*,Kojiro Shimozuma,Satoshi Kodama,Shinichi Noto,Takashi Fukuda

    Applied Health Economics and Health Policy   14 ( 3 )   375 - 385   2016年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40258-016-0236-3

    PubMed

    researchmap

  • Japanese population norms for preference-based measures: EQ-5D-3L, EQ-5D-5L, and SF-6D 査読 国際誌

    Takeru Shiroiwa,Takashi Fukuda, Shunya Ikeda, Ataru Igarashi, Shinichi Noto, Shinya Saito, Kojiro Shimozuma

    Quality of Life Research   25 ( 3 )   707 - 19   2015年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s11136-015-1108-2

    PubMed

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  • 日本語版EQ-5D-5Lにおけるスコアリング法の開発 査読

    池田俊也,白岩健,五十嵐中,能登真一,福田敬,齋藤信也,下妻晃二郎

    保健医療科学   64 ( 1 )   47 - 55   2015年3月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    J-GLOBAL

    researchmap

  • 医療ニーズが低いことから,退院を迫られた高齢者夫婦

    渡邊美千代,*斎藤信也,山口三重子,大林雅之,菊井和子

    訪問看護と介護   13 ( 6 )   476 - 481   2013年11月

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  • 慢性腎不全患者に発生した男性乳癌の1例.

    *斉藤信也、猶本良夫、片岡正文、松岡順治、田中紀章、平松 聡

    臨床外科   2013年11月

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  • 岡山大学医学部における緩和医療教育の実態.

    *斉藤信也、

    緩和医療   2013年11月

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  • Bacterial lipopolysaccharide induces transforming growth gactor β and hepatocyte growth factor through toll -like receptor 2 in cultured human colon cancer cells.

    Yoshioka T, Morimoto Y, Iwagaki H, Itoh H, *Saitoh S, Kobayashi N, Yagi T, Tanaka N

    The Journal of International Medical Research   2013年11月

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  • A family of multiple endocrine Neoplasia Type 2A with the RET proto-oncogene mutation in codon 618 (Cys→Arg).

    Nakao A, Naomoto Y, Kataoka M, Haisa M, Kataoka K, *Saitoh S, Fujiwara T, Yamatsuji T, Shigemitsu K, Umeoka T, Isozaki H, Futami H, Yamaguchi K, and Tanaka N

    Japanese Journal of Clinical Oncology   2013年11月

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  • 記述疫学的観点から見たわが国の乳がんの特徴 査読

    *斎藤信也

    高知女子大学紀要   57 ( 1 )   27 - 35   2013年11月

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  • Preoperative oral administration of pentoxifylline ameliorates respiratory index after cardiopulmonary bypass through decreased production of IL-6 査読

    Otani S, Kuinose M, Murakami T, *Saito S, Iwagaki H, Tanaka N, and Tanemoto K

    Acta Med Okayama   62 ( 2 )   69 - 74   2013年11月

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  • Deficient response of IL-6 impaired liver regeneration after hepatectomy in patients with viral hepatitis 査読

    Gotohda N, Iwagaki H, Ozaki M, Kinoshita T, Konishi M, Nakagohri T, Takahashi S, *Saito S, Yagi T, Tanaka N

    Hepatogastroenterology   55 ( 5 )   1439 - 1444   2013年11月

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  • 緩和医療医学部教育カリキュラムのさらなる開発

    *斎藤信也,加藤恒夫,佐藤英俊,高崎光浩,斎藤武,的場和子,伴信太郎,吉田素文

    緩和医療   15 ( 1 )   32 - 36   2013年11月

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  • Significant correlation between surgical stress of hepatectomy and changes in the serum levels of HGF, IL-6 and soluble Fas in patients with viral hepatitis 査読

    Gotohda N, Iwagaki H, Ozaki M, Kinoshita T, Konishi M, Nakagohri T, Takahashi S, *Saito S, Yagi T, Tanaka N

    Hepatogastroenterology   55 ( 5 )   1400 - 1403   2013年11月

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  • 在宅ケアにおける多職種間の情報共有とプライバシー

    斎藤信也,大林雅之,山口三重子,菊井和子

    訪問看護と介護   13 ( 6 )   470 - 475   2013年11月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • デイケア利用者間のトラブルへの対応におけるディレンマ

    古川隆司,山口三重子,*斎藤信也,大林雅之,菊井和子

    訪問看護と介護   13 ( 6 )   482 - 486   2013年11月

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  • 外科手術後・重症患者の免疫応答能低下のメカニズム?末梢血単核球のLPS反応性とCD14,TLR-4? 査読

    斎藤信也、岩垣博巳、高橋英夫、勝野剛太郎、森松博史、片山浩、森田潔、田中紀章

    日本外科感染症学会雑誌   4 ( 2 )   149 - 156   2007年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 通所リハビリテーション施設における医療サービスの提供状況?在宅緩和ケアを支える? 査読

    斎藤信也, 加藤恒夫, 横山幸生

    Palliative Care Research   2 ( 1 )   112 - 116   2007年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 誰の健康が優先されるのか-医療資源の倫理学

    児玉聡、能登真一、下妻晃二郎、齋藤信也、浦川邦夫、白岩健( 担当: 共訳)

    岩波書店  2017年9月 

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    記述言語:日本語

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  • 「医学的無益性」の生命倫理

    齋藤信也( 担当: 共著)

    山川印刷  2016年10月 

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    担当ページ:75-94(総ページ数220)   記述言語:日本語

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  • 基礎から学ぶ医療経済評価 費用対効果を正しく理解するために

    齋藤信也( 担当: 共著 ,  範囲: 医療経済評価における倫理的課題)

    じほう  2014年12月 

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    担当ページ:127?146   記述言語:日本語

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  • 地域医療学/医療経済学

    ( 担当: 共著)

    岡山大学出版会  2014年6月 

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    担当ページ:1-22, 180-195   記述言語:日本語

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  • 看護のための医学

    秋元典子、齋藤信也( 担当: 共著)

    ライフサポート社  2012年6月 

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    記述言語:日本語

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  • ケースで学ぶ医療福祉の倫理

    斎藤信也( 担当: 共編者(共編著者) ,  範囲: 医療福祉の場で起こる倫理問題について)

    医学書院  2008年9月 

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    担当ページ:22-32   記述言語:日本語

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  • これからの乳癌診療

    斎藤信也、下妻晃二郎( 担当: 共著 ,  範囲: 日本と世界の乳癌罹患率・死亡率の動向)

    金原出版  2008年3月 

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    担当ページ:108-114   記述言語:日本語

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講演・口頭発表等

  • 公衆衛生と医療倫理 -医師の立場から-

    齋藤信也

    「領域横断型の生命倫理プラットフォーム形成に向けて」2018年度第2回研究会  国際高等研究所

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    開催年月日: 2018年2月10日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:国際高等研究所  

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  • どうなる?がん対策?今までとこれから? がん医療と費用対効果評価

    齋藤信也

    第22回日本緩和医療学会学術大会  日本緩和医療学会

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    開催年月日: 2017年6月23日 - 2017年6月24日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:パシフィコ横浜  

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  • 試行的導入の折り返し地点:本格導入に向けたよりよい評価プロセスのありかたについて

    齋藤信也

    国際医療経済・アウトカム研究学会ISPOR日本部会2016年度シンポジウム  国際医療経済・アウトカム研究学会ISPOR日本部会

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    開催年月日: 2017年3月30日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京  

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  • 医療経済評価に基づく資源配分の倫理的課題

    齋藤信也

    「領域横断型の生命倫理プラットフォーム形成に向けて」2016年度第2回研究会  国際高等研究所

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    開催年月日: 2017年1月28日 - 2017年1月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:国際高等研究所  

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  • Health utility measured with EQ5D5L in Japanese patients undergoing hemodialysis

    Shinya Saito, Shinichi Noto,Masashi?Miyazaki,?? Sigeko Takatsu,??Yoshinari?Oka, Hiroaki? Matsuda

    ISPOR(International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research), Asia-Pacific Conference  ISPOR(International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research)

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    開催年月日: 2016年9月3日 - 2016年9月6日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Singapore  

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  • 緩和医療と費用対効果 招待

    齋藤信也

    第21回日本緩和医療学会学術大会  日本緩和医療学会

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    開催年月日: 2016年6月17日 - 2016年6月18日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:国立京都国際会館  

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  • Basic Attitude of Japanese Physicians towards Healthcare Resource Allocation In a Setting of Budget Constraints

    Saito S, Shiroiwa T,Fukuda T, Shimozuma K,

    ISPOR 第18回欧州学術集会  ISPOR (International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research)

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    開催年月日: 2015年11月7日 - 2015年11月11日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Milan, Italy  

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  • Comparison between the Interim EQ-5D-5L Score and the New Japanese Scoring in Stroke Patients

    Noto S, Izumi R, Shiroiwa T, Igarashi A, Ikeda S, Fukuda T, Saito S, Shimozuma K, Kobayashi M, Moriwaki K, Ishida H

    ISPOR 第18回欧州学術集会  ISPOR (International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research)

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    開催年月日: 2015年11月7日 - 2015年11月11日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Milan, Italy  

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  • Japanese Population Norms for Preference-Based Measures: EQ-5d-3L, EQ-5D-5L, and SF-6D

    Shiroiwa T, Fukuda T, Ikeda S, Igarashi A, Noto S, Saito S, Shimozuma K

    ISPOR 第18回欧州学術集会  ISPOR (International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research)

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    開催年月日: 2015年11月7日 - 2015年11月11日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Milan, Italy  

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  • 費用対効果と医療資源配分 医師は功利主義に立つか?それとも平等主義に立つか?

    齋藤信也、白岩健、福田敬、下妻晃二郎

    第53回 日本医療・病院管理学会学術総会  日本医療・病院管理学会

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    開催年月日: 2015年11月5日 - 2015年11月6日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:福岡市  

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  • Developing and testing national tariff for EQ-5D-5L in Japan with special reference to statistical methods to obtain QOL score

    Saito, S, Shiroiwa T, Ikeda S, Noto S, Igarashi A, Fukuda T, Shimozuma K

    ISOQOL 22nd Annual Conference  ISOQOL (International Society for Quality of Life Research

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    開催年月日: 2015年10月21日 - 2015年10月24日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Vancouver, Canada  

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  • 費用対効果の情報をどのように伝え、どのように活用すべきか?

    齋藤信也

    国際医療経済・アウトカム研究学会ISPOR日本部会第11回学術集会  国際医療経済・アウトカム研究学会ISPOR日本部会

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    開催年月日: 2015年8月30日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京  

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  • 医療経済評価における倫理的課題?手続き的正義と市民参加?

    齋藤信也

    第26回日本生命倫理学会年次大会  日本生命倫理学会

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    開催年月日: 2014年10月25日 - 2014年10月26日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:静岡県浜松市  

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  • Assessment of Response Shift and True Change Using Structural Equation Modeling for Health?Related Quality-Of-Life Scores In Patients with Breast Cancer after Surgery

    Nakamura K, Shimozuma K, Suzukamo Y, Taira N, Shiroiwa T, Shibahara H, Saito S

    ISPOR 第19回国際学術集会  ISPOR (International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research)

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    開催年月日: 2014年5月31日 - 2014年6月4日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Montreal, Canada  

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  • Basic Attitude Towards Healthcare Resource Allocation Decision Making In Japanese People -Utilitarianism Or Egalitarianism?-

    Saito S, Shiroiwa T, Shimozuma K, Kodama S, Noto S, Fukuda T

    ISPOR 第16回欧州学術集会  ISPOR (International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research)

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    開催年月日: 2013年11月4日 - 2013年11月6日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Dublin, Ireland  

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  • 在宅緩和ケア岡山モデルの遺族満足度調査によるアウトカム評価

    *斎藤信也、下妻晃二郎、山口三重子、加藤恒夫、渡邊久子

    第46回日本病院・医療管理学会学術総会 

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    開催年月日: 2008年11月15日 - 2008年11月16日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:静岡市  

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  • Development of an Effective Home Palliative Care System Adopting a Multidisciplinary Team Approach; Satisfaction of the Patients’ Family for the Domiciliary Palliative Care “Okayama” Model

    *Saito S, Shimozuma K, Yamaguchi M

    International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research, 11th European Conference 

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    開催年月日: 2008年11月8日 - 2008年11月11日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:アテネ(ギリシア)  

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  • 在宅緩和ケアと診療連携

    *斎藤信也, 原 一平, 山口 龍彦, 伊東 理砂, 弘末 美佐

    第46回日本癌治療学会総会 

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    開催年月日: 2008年10月30日 - 2008年11月1日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋市  

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  • 乳癌化学療法とジェネリック薬品?高品質ジェネリック化学療法薬という概念は成り立つか??

    *斎藤信也、下妻晃二郎

    第16回日本乳癌学会学術総会 

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    開催年月日: 2008年9月26日 - 2008年9月27日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:大阪市  

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  • Basic Attitude to Use of Generic Anti-Cancer Drugs for Breast Cancer Treatment in Japan

    *Saito S, Shimozuma K, Fukuda T, Ohashi Y, Fukui N, Mouri M

    International Society for Pharmacoeconomics and Outcome Research, 3rd Asia-Pacific Conference 

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    開催年月日: 2008年9月7日 - 2008年9月9日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:ソウル(韓国)  

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  • 在宅緩和ケアにおけるチーム医療の質の評価?FAMCARE scaleを用いた遺族満足度調査

    下妻晃二郎、山口三重子、*斎藤信也、渡辺久子、横山幸生、加藤恒夫、菊井和子

    第13回日本緩和医療学会学術大会 

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    開催年月日: 2008年7月4日 - 2008年7月5日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:静岡市  

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  • βブロッカーとNSAIDsによるがん悪液質改善効果

    *斎藤信也、岩垣博巳、加藤恒夫、溝渕知司、松岡順治、田中紀章

    第13回日本緩和医療学会学術大会 

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    開催年月日: 2008年7月4日 - 2008年7月5日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:静岡市  

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  • 緩和医療カリキュラムの作成とその発展

    *斎藤信也、加藤恒夫、伴信太郎、斎藤武、吉田素文、佐藤英俊、高崎光浩、的場和子

    第13回日本緩和医療学会学術大会 

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    開催年月日: 2008年7月4日 - 2008年7月5日

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:静岡市  

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  • 病的臓器移植の是非を考える前提としての生体臓器提供の倫理的問題点-自己決定権は万能か?-

    *斎藤信也

    第108回日本外科学会総会 

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    開催年月日: 2008年5月15日 - 2008年5月17日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎市  

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  • チーム連携による在宅緩和ケア提供に関する遺族評価?プライマリケア・チームと緩和ケア専門チームの連携

    渡邉久子、山口三重子、下妻晃二郎、*斎藤信也、加藤恒夫

    第10回日本在宅医学会大会 

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    開催年月日: 2008年3月8日 - 2008年3月9日

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:静岡市  

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  • 乳がん領域におけるジェネリック薬品使用の現状

    斎藤信也、下妻晃二郎、福田敬、大橋靖雄、福井直人、毛利光子

    第45回日本癌治療学会総会  日本癌治療学会総会

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    開催年月日: 2007年10月24日 - 2007年10月26日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都市  

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  • Basic Attitude to Use of Generic Anti-Cancer Drugs for Breast Cancer Treatment in Japan

    Saito S, Shimozuma K, Fukuda T, Ohashi Y, Fukui N, Mouri M, Kuroi K

    International Society for Pharmacoeconomics and Outcomes Research, 10th Annual European Congress  International Society for Pharmacoeconomics and Outcomes Research

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    開催年月日: 2007年10月20日 - 2007年10月23日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Dublin, Ireland  

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  • Treatment of severely handicapped newborns in Japan: Differences in the perspective of the different pediatric an obstetric medical specialties

    Saito S, Yamaguchi M, Shimizu ME, Yokono M, Okamoto T

    9th Annual Meeting of American Society for Bioethics & Humanities  American Society for Bioethics & Humanities

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    開催年月日: 2007年10月18日 - 2007年10月21日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington DC, USA  

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  • Treatment of severely handicapped newborns in Japan: Ethical dilemmas and the law

    Shimizu ME, Yokono M, Yamaguchi M, Saito S, Okamoto T

    9th Annual Meeting of American Society for Bioethics & Humanities  American Society for Bioethics & Humanities

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    開催年月日: 2007年10月18日 - 2007年10月21日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington DC, USA  

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  • Treatment of severely handicapped newborns in Japan: Ethical dilemmas experienced by physicians with the parents

    Yamaguchi M, Yokono M, Saito S, Shimizu ME, Okamoto T

    9th Annual Meeting of American Society for Bioethics & Humanities  American Society for Bioethics & Humanities

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    開催年月日: 2007年10月18日 - 2007年10月21日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington DC, USA  

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  • 地域をつつむ緩和ケアとボランティア

    斎藤信也

    第12回日本緩和医療学会総会  日本緩和医療学会

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    開催年月日: 2007年6月22日 - 2007年6月23日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:岡山市  

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  • Effect of Ciprofloxacin-induced prostaglandin E2 on interleukin-18-treated monocytes

    Iwagaki H, Katsuno G, Takahashi HK, Saito S, Tanaka N

    Surgical Infection Society 27th Annual Meeting  American Society for Bioethics & Humanities

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    開催年月日: 2007年4月18日 - 2007年4月20日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Toronto, Ontario, Canada  

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  • 外科領域における縫合不全、再建臓器壊死に対する皮膚による再建

    猶本良夫、羽井佐実、山辻知樹、繁光薫、白川靖博、片岡正文、*斎藤信也、田中紀章

    第63回日本臨床外科学会総会 

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    開催年月日: 2001年10月10日 - 2001年10月12日

    開催地:横浜  

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  • 食道再建におけるSuperchargeの工夫とSupermicrosurgeryの応用

    猶本良夫、羽井佐実、山辻知樹、繁光薫、白川靖博、片岡正文、*斎藤信也、田中紀章

    第63回日本臨床外科学会総会 

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    開催年月日: 2001年10月10日 - 2001年10月12日

    開催地:横浜  

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受賞

  • 科学研究費助成事業審査員表彰

    2016年9月   日本学術振興会  

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  • 年間最優秀論文賞(炭山賞)

    2006年12月   日本外科感染症学会  

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担当授業科目

  • Global Practice of the Health Sciences (2021年度) 第2学期  - 月4~5,木4~5

  • グローバルスタディズ2(医療系) (2021年度) 夏季集中  - その他

  • チーム医療論 (2021年度) 3・4学期  - その他

  • チーム医療論 (2021年度) 3・4学期  - その他

  • チーム医療論 (2021年度) 3・4学期  - その他

  • 保健科学入門 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 保健科学入門 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 保健科学入門 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 健やかに生きるための経済学 (2021年度) 第4学期  - 金5~6

  • 先端医療疾病管理論 (2021年度) 前期  - その他

  • 医療対話学 (2021年度) 後期  - 月3

  • 医療経済学 (2021年度) 第3学期  - 水7~8,金7~8

  • 医療経済学 (2021年度) 第3学期  - 水7~8,金7~8

  • 医療経済学 (2021年度) 第3学期  - 水7~8,金7~8

  • 卒業研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 国際環境・衛生論 (2021年度) 第3学期  - 月3~6

  • 国際環境・衛生論 (2021年度) 第3学期  - 月3~6

  • 国際環境・衛生論 (2021年度) 第3学期  - 月3~6

  • 国際環境・衛生論 (2021年度) 第3学期  - 月3~6

  • 国際環境・衛生論 (2021年度) 第3学期  - 月3~6

  • 地域保健環境論 (2021年度) 第3学期  - 月1~2,木1~2

  • 地域保健環境論 (2021年度) 第3学期  - 月1,月2,金3,金4

  • 地域保健環境論 (2021年度) 第3学期  - 月1~2,木1~2

  • 地域保健環境論 (2021年度) 第3学期  - 月1~2,木1~2

  • 基礎公衆衛生 (2021年度) 第3学期  - 月1~2

  • 基礎公衆衛生 (2021年度) 第3学期  - 月1~2

  • 基礎公衆衛生 (2021年度) 第3学期  - 月1~2

  • 基礎看護学特別研究 (2021年度) 通年  - その他

  • 基礎看護学特別研究 (2021年度) 通年  - その他

  • 感染看護学 (2021年度) 第2学期  - 月2~3

  • 感染看護学演習 (2021年度) 後期  - その他

  • 感染看護学特講 (2021年度) 前期  - その他

  • 感染管理学演習 (2021年度) 後期  - 火7

  • 感染管理学演習 (2021年度) 後期  - 金7

  • 感染管理学特論 (2021年度) 前期  - 土2

  • 感染管理学特講 (2021年度) 前期  - 金7

  • 成人疾病論(内科系疾患) (2021年度) 第1学期  - 月6~7,水4~5

  • 成人疾病論(外科系疾患) (2021年度) 第1学期  - 月4~5,水2~3

  • 生命倫理学入門1 (2021年度) 第1学期  - 金3~4

  • 病態生理学 (2021年度) 前期  - 金5

  • 看護と病態生理Ⅲ (2021年度) 第3学期  - 月5~6

  • 看護と病態生理I (2021年度) 第1学期  - 月6~7,水4~5

  • 看護と病態生理II (2021年度) 第1学期  - 月4~5,水2~3

  • 看護ヘルスアセスメント (2021年度) 前期  - 木3

  • 看護管理学 (2021年度) 第2学期  - 月4~5

  • 社会医歯科学 (2021年度) 集中  - その他

  • 社会医療疾病管理論 (2021年度) 後期  - その他

  • 精神・老年疾病論 (2021年度) 第3学期  - 月5~6

  • 統合実習 (2021年度) 2~4学期  - その他

  • 臨床薬理学 (2021年度) 第2学期  - 火3~4,金3~4

  • 臨床薬理学 (2021年度) 第2学期  - 火3~4,金3~4

  • 臨床薬理学 (2021年度) 第2学期  - 火3~4,金3~4

  • Introduction course for Health Sciences (2021年度) 前期  - 水5

  • Global Practice of the Health Sciences (2020年度) 第2学期  - 月4,月5,木4,木5

  • グローバルスタディズ2(医療系) (2020年度) 夏季集中  - その他

  • チーム医療論 (2020年度) 3・4学期  - その他

  • チーム医療論 (2020年度) 3・4学期  - その他

  • チーム医療論 (2020年度) 3・4学期  - その他

  • 保健科学入門 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 保健科学入門 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 保健科学入門 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 健やかに生きるための経済学 (2020年度) 第4学期  - 金5,金6

  • 医療対話学 (2020年度) 後期  - 月3

  • 医療管理・経済論 (2020年度) 特別  - その他

  • 医療経済学 (2020年度) 第3学期  - 水7,水8,金7,金8

  • 医療経済学 (2020年度) 第3学期  - 水7,水8,金7,金8

  • 医療経済学 (2020年度) 第3学期  - 水7,水8,金7,金8

  • 卒業研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 国際環境・衛生論 (2020年度) 第3学期  - 月3,月4,月5,月6

  • 国際環境・衛生論 (2020年度) 第3学期  - 月3,月4,月5,月6

  • 国際環境・衛生論 (2020年度) 第3学期  - 月3,月4,月5,月6

  • 国際環境・衛生論 (2020年度) 第3学期  - 月3,月4,月5,月6

  • 国際環境・衛生論 (2020年度) 第3学期  - 月3,月4,月5,月6

  • 地域保健環境論 (2020年度) 第3学期  - 月1,月2,木1,木2

  • 地域保健環境論 (2020年度) 第3学期  - 月1,月2,金3,金4

  • 地域保健環境論 (2020年度) 第3学期  - 月1,月2,木1,木2

  • 地域保健環境論 (2020年度) 第3学期  - 月1,月2,木1,木2

  • 基礎公衆衛生 (2020年度) 第3学期  - 月1,月2

  • 基礎公衆衛生 (2020年度) 第3学期  - 月1,月2

  • 基礎公衆衛生 (2020年度) 第3学期  - 月1,月2

  • 基礎看護学特別研究 (2020年度) 通年  - その他

  • 基礎看護学特別研究 (2020年度) 通年  - その他

  • 感染看護学 (2020年度) 第2学期  - 月2,月3

  • 感染看護学演習 (2020年度) 後期  - その他

  • 感染看護学特講 (2020年度) 前期  - その他

  • 感染管理学演習 (2020年度) 後期  - 火7

  • 感染管理学演習 (2020年度) 後期  - 金7

  • 感染管理学特論 (2020年度) 前期  - 土2

  • 感染管理学特講 (2020年度) 前期  - 金7

  • 生命倫理学入門1 (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 病態生理学 (2020年度) 前期  - 金5

  • 看護と病態生理Ⅲ (2020年度) 第3学期  - 月5,月6

  • 看護と病態生理I (2020年度) 第1学期  - 月6,月7,水4,水5

  • 看護と病態生理II (2020年度) 第1学期  - 月4,月5,水1,水2

  • 看護ヘルスアセスメント (2020年度) 前期  - 木3

  • 看護管理学 (2020年度) 第2学期  - 月4,月5

  • 社会医歯科学 (2020年度) 集中  - その他

  • 統合実習 (2020年度) 2~4学期  - その他

  • 臨床薬理学 (2020年度) 第2学期  - 火3,火4,金3,金4

  • 臨床薬理学 (2020年度) 第2学期  - 火3,火4,金3,金4

  • 臨床薬理学 (2020年度) 第2学期  - 火3,火4,金3,金4

  • Introduction course for Health Sciences (2020年度) 前期  - 水5

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    山陽新聞社  山陽新聞  2021年9月29日

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    執筆者:本人以外