2021/12/01 更新

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ワキモト キョウコ
脇本 恭子
WAKIMOTO Kyoko
所属
教育学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 文学修士 ( 広島大学 )

研究キーワード

  • Samuel Richardson

  • philology

  • Samuel Richardson

  • 英語文献学

  • socio-stylistics

  • historical stylistics

  • コーパス

  • 社会文体論

  • 歴史的文体論

研究分野

  • 人文・社会 / 英語学

学歴

  • 広島大学   Graduate School, Division of Letters  

    - 1993年

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  • 広島大学    

    - 1993年

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    国名: 日本国

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所属学協会

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委員歴

  • 岡山英文学会   会計監査  

    2011年 - 現在   

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    団体区分:学協会

    岡山英文学会

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  • 近代英語協会   学会誌編集委員  

    2010年 - 2013年   

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    団体区分:学協会

    近代英語協会

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  • 岡山英文学会   学会誌編集委員長  

    2010年 - 2011年   

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    団体区分:学協会

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  • 日本英文学会中国四国支部   総務  

    2007年 - 2009年   

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    団体区分:学協会

    日本英文学会中国四国支部

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論文

  • 文学作品の大学英語教育への活用 ——DickensのOliver Twist の一節を中心として—— 査読

    脇本 恭子

    ペルシカ   ( 48 )   1 - 13   2021年3月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Richardsonの小説における “half” の使用法—18世紀の英語辞書と照らし合わせて— 査読

    脇本 恭子

    ペルシカ   ( 46 )   13 - 30   2019年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 18世紀の辞書に見るSelf-CompoundーShakespeareの使用に比較して— 査読

    脇本 恭子

    ペルシカ   ( 44 )   29 - 50   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 英語教科書の歴史に辿る教材としての英詩 ─ 有海(1938)再考 ─

    脇本 恭子

    岡山大学教育学研究科研究集録   160   39 - 50   2015年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 語学的文体論に基づく大学英語教育—二篇の英詩を教材として— 査読

    脇本 恭子

    ペルシカ   ( 41 )   31 - 47   2014年

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  • 否定の縮約形についての一考察—Richardsonを中心として— 査読

    脇本 恭子

    ペルシカ   ( 39 )   109 - 120   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山英文学会  

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  • Richardsonの小説に見る否定表現としての合成語

    脇本 恭子

    研究集録   0 ( 149 )   33 - 42   2012年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

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  • 否定の接辞が作る対義語についての一考察—Richardsonの作品を資料として— 査読

    脇本恭子

    ペルシカ   ( 38 )   95 - 109   2011年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山英文学会  

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  • Richardsonの小説における un- 派生語の考察

    脇本 恭子

    『岡山大学大学院教育学研究科研究集録』   ( 147 )   69 - 79   2011年

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 語学的文体論の大学教育への応用—英語専攻の学生を対象として— 査読

    脇本 恭子

    ペルシカ   ( 37 )   92 - 114   2010年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山英文学会  

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  • RichardsonのPamelaにおける性差に基づく対語について

    脇本 恭子

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   ( 144 )   75 - 83   2010年

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  • 否定表現から比較するAustenのPride and Prejudiceと RichardsonのPamela

    脇本恭子

    岡山大学大学院教育学研究科研究集録   140   43 - 54   2009年

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  • Clarissaにおける発話の表出について―Pamelaと比較して―

    脇本 恭子

    岡山大学教育学部研究集録   142   39 - 48   2009年

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  • 抽象名詞の複数についての一考察―Richardsonの書簡体小説を中心として―

    脇本 恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 138 )   33 - 43   2008年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学大学院教育学研究科  

    In our previous several papers,we examined negative expressions in Richardson's epistolary novels mainly from the viewpoint of ''word-formation." our last paper,in particular, was devoted to considering his use of un-words. The present paper continues to discuss negative expressions further in the perspective of word-formation. This time our focus is put on the analysis of "Compounds" used as negation(including quasi-negation"). The analysis is made in three substantial sections; the first two sections provide some representative examples, with the remaining one confined to the discussion of the author's technique as a word-maker. In the process of summing up Our discussions, We hope to point out his linguistic influences on Jane Austen, aprominent female writer of the coming generation.

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  • 「Samuel Richardsonに辿るSentimentalismの源流―語形成の観点から―」 査読

    脇本 恭子

    『近代英語研究』   ( 24 )   43 - 74   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:近代英語協会  

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  • 「‘Creature’ についての共時的・通時的考察―Richardsonの書簡体小説を中心として―」

    脇本 恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 137 )   115 - 124   2008年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

    The present paper aims at examinig the word 'creature' from both synchronic and diachronic perspectives. The first section begins with providing several definitions of 'creature,' along with its etymology, in reference to such major dictionaries as the Oxford English Dictionary and Johnson's A Dictionary of the English Language(1755). In the subsequent three sections, the frequency and the collocation of this word are investigated through Richardson's Pamela and Clarissa as our main linguistic materials. A comparative discussion is made with several literary works from the late 16th to the early 19th centuries. Our final purpose here is to explore one of the stylistic features peculiar to 'sentimentalism' - a literary trend in eighteenth century English where Richardson played a significant role as its founder.

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  • RichardsonのPamelaについての一考察―語形成の面から

    脇本恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 第134号 )   119 - 128   2007年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • 「RichardsonのPamelaにおける悪態語―人を表す喩えを中心として―」

    脇本恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 第136号 )   73 - 84   2007年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • コーパスを利用した文学テクストの分析―Joseph Andrewsにおける発話の表出を中心として― 査読

    脇本恭子

    『英語コーパス研究』   ( 14 )   88 - 103   2007年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:英語コーパス学会  

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  • RichardsonのPamelaにおける悪態語―Fielding のShamelaとJoseph Andrewsと比較して―

    脇本恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 第135号 )   95 - 107   2007年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • 文学作品に見る18世紀の流行語―GoldsmithのThe Vicar of Wakefieldを中心として―

    脇本恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 133 )   1 - 11   2006年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • [試論] Emmaの一節の文体的分析:語学的観点からのアプローチ 査読

    脇本 恭子

    『ペルシカ』   ( 33 )   27 - 42   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:岡山英文学会  

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  • ゴールドスミスの『負けるが勝ち』に見られる誓言・冒涜表現

    脇本 恭子

    岡山大学教育学部研究集録   2006年

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  • A Thousand Millions of Thanks: 英国の18世紀の小説に見られる数詞による誇張表現

    脇本 恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 128 )   185 - 196   2005年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • 英語教育内容学の構築に向けて―英語史に基づいた教育実践試案

    小迫 勝, 瀬田 幸人, 脇本 恭子

    『英語教育実践学』   2005年

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  • ゴールドスミスの『負けるが勝ち』に見られる親愛表現と悪態表現

    脇本 恭子

    岡山大学教育学部研究集録   ( 128 )   185 - 196   2004年

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  • センチメンタリズム・ノベルの創始者 Richardson の Pamela を用いたコーパス言語学からの分析

    脇本 恭子

    『英語語彙論集』, 英宝社.   2003年

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  • 社会言語学・語用論・コーパス言語学に基づいた英語教育内容学の構築に向けて

    脇本 恭子, 瀬田 幸人, 小迫 勝

    『岡山大学教育学部研究集録』   ( 122 )   75 - 88   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学教育学部  

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  • 「統語論・形態論に基づいた英語教育内容学の構築に向けて」

    瀬田 幸人, 脇本 恭子, 小迫 勝

    『岡山大学教育学部研究集録』   121   73 - 83   2002年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学  

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  • 「音声学・音韻論に基づいた英語教育内容学の構築に向けて」

    瀬田 幸人, 脇本 恭子, 小迫 勝

    『岡山大学教育学部研究集録』   121   61 - 71   2002年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学  

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  • Goldsmith の "The Vicar of Wakefield" における会話部の考察---自由間接話法を中心として

    脇本恭子

    『菅野正彦教授退官記念---独創と冒険---英語英文学論集 』   2001年

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  • RichardsonのPamelaとGoldsmithのThe Vicar of Wakefield における女性語についての一考察:強意・強調表現を中心として

    脇本 恭子

    『リテラ』   No. 4   189 - 208   2000年

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  • 18世紀英国小説の伝達部についての一考察 --- FieldingのJoseph Andrewsを中心として 査読

    脇本 恭子

    『近代英語研究』   15   65 - 91   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Fielding の Joseph Andrews におけるアダムズ牧師の言語についてのー考察

    脇本 恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   第109号, 19-28   19 - 28   1998年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学  

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  • GoldsmithのShe Stoops to Conquerの下層階級の言語についての一考察 : SheridanのThe Rivalsの場合と比較して

    脇本 恭子

    研究集録   106   133 - 141   1997年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学  

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  • アメリカ英語の諸相一歴史・社会・文化との関わりを交えて一

    脇本 恭子

    安田女子大学英語英米文学会『英語英米文学論集』   第6号, 173-185.   1997年

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  • アメリカ英語の諸相 --- 歴史・社会・文化との関わりを交えて

    脇本 恭子

    安田女子大学英語英米文学会   No. 6, 173-185.   1997年

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  • Goldsmith の She Stoops to Conquer の下層階級の言語についてのー考察一Sheridan の The Rivals の場合と比較して

    脇本 恭子

    『岡山大学教育学部研究集録』   第106号, 133-41.   1994年

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  • Henry Fielding の Joseph Andrews の言語研究一特にアダムス牧師の性格描写について

    脇本 恭子

    安田女子大学英語英米文学会『英語英米文学論集』   第3号, 37-46.   1994年

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  • ヘンリー・フィールディングの『ジョセフ・アンドリュース』の言語についての一考察

    脇本 恭子

    安田女子大学英語英米文学会   No. 3, 37-46.   1994年

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  • Sheridan の The Rivals の言語についてのー考察一下層階級の言語を中心として

    脇本 恭子

    安田女子大学英語英米文学会『英語英米文学論集』   第5号, 123-134.   1994年

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  • 「Richardson の Pamela と Fielding の Shamela の比較研究一人物描写の言葉 (2)」 査読

    脇本 恭子

    広島英語研究会 ERA   Vol. 10 ( No. 1 )   1 - 24   1992年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • [書評] Tim William Machan & Charles T. Scott, 編. English in Its Social Contexts: Essays in Historical Sociolinguistics, 査読

    脇本 恭子

    『近代英語研究』   第9号 ( 9 )   67 - 79   1992年

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  • 「Richardson の Pamela と Fielding の Shamela の比較研究一人物描写の言葉 (1)」 査読

    脇本 恭子

    広島英語研究会 ERA   Vol. 9 ( No. 1 )   38 - 58   1991年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 「Samuel Richardson の Pamela の語彙」 査読

    脇本 恭子

    広島英語研究会 ERA   Vol. 8 ( No. 1 )   51 - 76   1990年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 『英語教育への新たな挑戦―英語教師の視点から』

    英宝社  2010年  ( ISBN:426964012X

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 近代英語における「重複複合語」の研究:社会言語学の視点を交えて

    研究課題/領域番号:21K00585  2021年04月 - 2024年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    脇本 恭子

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    配分額:910000円 ( 直接経費:700000円 、 間接経費:210000円 )

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  • 後期近代英語期の辞書に見る意味と形態の変遷:新語義の足跡と作家の創意を照査して

    2014年 - 2018年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 

    脇本 恭子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 語形成から分析する後期近代英語:小説黎明期に見る女性の文体を中心として

    2010年 - 2012年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 

    脇本 恭子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 語学と文学の「接点」から「共有」への深化:18世紀に辿る小説の言語を媒介として

    2005年 - 2007年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 

    脇本 恭子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 18世紀の英国における文体的「洗練」への指向性と次世紀の作家に与えた影響の検証

    2002年 - 2004年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 

    脇本 恭子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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担当授業科目

  • フィールド・チャレンジA (2021年度) 1~4学期  - その他

  • フィールド・チャレンジA (2021年度) 1~4学期  - その他

  • フィールド・チャレンジA (2021年度) 特別  - その他

  • 中等英語科内容構成Ⅲ (2021年度) 第1学期  - 木3~4

  • 中等英語科内容論(英文法A) (2021年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 中等英語科内容論(英文法B) (2021年度) 第2学期  - 月7,月8

  • 中等英語科内容論(英語学の基礎知識と応用A) (2021年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 中等英語科内容論(英語学の基礎知識と応用B) (2021年度) 第2学期  - 火3,火4

  • 中等英語科内容論(英語音声学A) (2021年度) 第3学期  - 水3,水4

  • 中等英語科内容論(英語音声学B) (2021年度) 第4学期  - 水3,水4

  • 中等英語科内容論(言語と社会A) (2021年度) 第3学期  - 木5~6

  • 中等英語科内容論(言語と社会B) (2021年度) 第4学期  - 木5~6

  • 中等英語科内容開発(異文化理解)A (2021年度) 第1学期  - 木3~4

  • 中等英語科内容開発(異文化理解)B (2021年度) 第2学期  - 木3~4

  • 初等英語科内容研究A (2021年度) 第2学期  - 水1,水2

  • 初等英語科内容研究B (2021年度) 第4学期  - 水5~6

  • 初等英語科内容論 (2021年度) 第2学期  - 水1,水2

  • 学問の方法 (2021年度) 第1学期  - 火1~2

  • 教育科学特論(英語学ⅠA) (2021年度) 第1学期  - 木7,木8

  • 教育科学特論(英語学ⅠB) (2021年度) 第2学期  - 木7,木8

  • 教育科学特論(英語学ⅡA) (2021年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 教育科学特論(英語学ⅡB) (2021年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 教育科学課題研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 現代英語の文法Ⅰ (2021年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 現代英語の文法Ⅱ (2021年度) 第2学期  - 月7,月8

  • 英語学概論Ⅰ (2021年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 英語学概論Ⅱ (2021年度) 第2学期  - 火3,火4

  • 英語教育演習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 言語と社会Ⅰ (2021年度) 第3学期  - 木5~6

  • 言語と社会Ⅱ (2021年度) 第4学期  - 木5~6

  • 音声英語の実践Ⅰ (2021年度) 第3学期  - 水3,水4

  • 音声英語の実践Ⅱ (2021年度) 第4学期  - 水3,水4

  • 中等英語科内容論(英文法A) (2020年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 中等英語科内容論(英文法B) (2020年度) 第2学期  - 月7,月8

  • 中等英語科内容論(英語の歴史Ⅰ) (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 中等英語科内容論(英語の歴史Ⅱ) (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 中等英語科内容論(英語学の基礎知識と応用A) (2020年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 中等英語科内容論(英語学の基礎知識と応用B) (2020年度) 第2学期  - 火3,火4

  • 中等英語科内容論(英語音声学A) (2020年度) 第3学期  - 水3,水4

  • 中等英語科内容論(英語音声学B) (2020年度) 第4学期  - 水3,水4

  • 中等英語科内容開発(英語学)Ⅰ (2020年度) 第1学期  - 木3,木4

  • 中等英語科内容開発(英語学)Ⅱ (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 初等英語科内容研究A (2020年度) 第2学期  - 水1,水2

  • 初等英語科内容研究B (2020年度) 第4学期  - 水5,水6

  • 初等英語科内容論 (2020年度) 第2学期  - 水1,水2

  • 学問の方法 (2020年度) 第1学期  - 火1,火2

  • 教職実践演習(中学校A) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教職実践演習(小学校) (2020年度) 1~4学期  - 水7,水8

  • 教育科学特論(英語学ⅠA) (2020年度) 第1学期  - 木7,木8

  • 教育科学特論(英語学ⅠB) (2020年度) 第2学期  - 木7,木8

  • 教育科学特論(英語学ⅡA) (2020年度) 第3学期  - 火5,火6

  • 教育科学特論(英語学ⅡB) (2020年度) 第4学期  - 火5,火6

  • 教育科学課題研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 現代英語の文法Ⅰ (2020年度) 第1学期  - 月7,月8

  • 現代英語の文法Ⅱ (2020年度) 第2学期  - 月7,月8

  • 英語の歴史Ⅰ (2020年度) 第3学期  - 木5,木6

  • 英語の歴史Ⅱ (2020年度) 第4学期  - 木5,木6

  • 英語史概説 (2020年度) 第3学期  - 月7,月8

  • 英語学概論Ⅰ (2020年度) 第1学期  - 火3,火4

  • 英語学概論Ⅱ (2020年度) 第2学期  - 火3,火4

  • 英語教育演習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 音声英語の実践Ⅰ (2020年度) 第3学期  - 水3,水4

  • 音声英語の実践Ⅱ (2020年度) 第4学期  - 水3,水4

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社会貢献活動

  • 公開講座

    役割:講師

    2010年6月 - 2010年7月

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  • 教員免許更新講習

    役割:講師

    2010年 - 現在

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