2024/02/01 更新

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カナガワ マキコ
金川 舞貴子
KANAGAWA Makiko
所属
教育学域 准教授
職名
准教授
外部リンク

学位

  • 博士(教育学) ( 2007年3月   広島大学 )

  • 博士(教育学) ( 2007年3月   広島大学 )

  • 修士(教育学) ( 2003年3月   広島大学 )

  • Certificate of Higher Education(CertHE): English with Professional Studies ( 2000年7月   リーズメトロポリタン大学 )

研究分野

  • 人文・社会 / 教育学

学歴

  • 広島大学大学院   教育学研究科   博士課程後期教育人間科学専攻

    2003年4月 - 2007年3月

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  • 広島大学大学院   教育学研究科   博士課程前期教育学専攻

    2001年4月 - 2003年3月

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  • 広島大学    

    1996年4月 - 2001年3月

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  • 英国リーズメトロポリタン大学    

    1999年9月 - 2000年7月

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    国名: グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)

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経歴

  • 岡山大学大学院   教育学研究科教職実践専攻

    2011年4月 - 現在

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  • 岡山学院大学   キャリア実践学部キャリア実践学科   講師

    2008年4月 - 2011年3月

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  • 広島大学大学院   教育学研究科教育学専攻教育学講座   助教

    2007年4月 - 2008年3月

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所属学協会

委員歴

  • 日本教育大学協会   企画・調査研究委員会ワーキンググループメンバー  

    2022年10月 - 現在   

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  • 中国四国教育学会   編集委員  

    2022年4月 - 現在   

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  • 日本教職大学院協会   編集委員  

    2022年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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論文

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書籍等出版物

  • 教育制度と教育の経営 : 学校-家庭-地域をめぐる教育の営み

    諏訪, 英広, 福本, 昌之( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 9章 学校の質の保証)

    あいり出版  2021年9月  ( ISBN:9784865550900

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    総ページ数:ix, 223p   記述言語:日本語

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  • 教育原理・教職原論

    平井, 悠介, 曽余田, 浩史( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 「第7章Q4教師の専門職性について説明しなさい」「第7章Q5専門性の観点から、他の職業と比較して、教師という仕事の特徴を述べなさい」「第12章Q5反省的実践家としての教師論が現在必要とされるのはなぜか、説明しなさい」)

    協同出版  2021年9月  ( ISBN:9784319003648

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    総ページ数:258p   記述言語:日本語

    CiNii Books

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  • 現代の教育課題と教育経営

    日本教育経営学会, 天笠, 茂, 玉井, 康之, 南部, 初世, 堀内, 孜, 石井, 拓児, 本図, 愛実, 米沢, 崇, 武井, 哲郎, 古賀, 一博, 高木, 亮, 北神, 正行, 諏訪, 英広, 加藤, 崇英, 佐藤, 晴雄, 丹間, 康仁, 葉養, 正明, 屋敷, 和佳, 小野田, 正利, 織田, 泰幸, 福本, みちよ, 金川, 舞貴子, 末松, 裕基, 日渡, 円( 範囲: 第15章学校改善実践とスクールリーダー)

    学文社  2018年6月  ( ISBN:9784762028120

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    総ページ数:vi, 269p   記述言語:日本語

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  • 新任教頭セミナー : 教頭職に求められる《心得・実務・法令》の総合テキスト

    高瀬, 淳( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第2章3人づくりのマネジメント)

    教育開発研究所  2013年4月  ( ISBN:9784873806365

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    総ページ数:183p   記述言語:日本語

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  • 「学校力」を培う学校評価 : 矢掛町の挑戦

    武, 泰稔, 梶田, 叡一( 担当: 分担執筆)

    三省堂  2011年3月  ( ISBN:9784385365190

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    総ページ数:190p   記述言語:日本語

    CiNii Books

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MISC

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講演・口頭発表等

  • スクールリーダー教育の「課題研究」を学校にいかに位置づけるか

    山本遼, 曽余田浩史, 金川舞貴子, 大空秀文, 曽余田順子

    第74回中国四国教育学会  2022年12月4日 

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    開催年月日: 2022年12月3日 - 2022年12月4日

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • アテンションの再教育としてのスクールリーダー教育の可能性と課題

    曽余田 浩史, 曽余田 順子, 金川 舞貴子, 山本 遼, 船川 結衣

    第75回中国四国教育学会  2023年11月26日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 教職大学院における教職キャリアを通じたスクールリーダー教育に関する一考察

    金川舞貴子, 三沢 良, 服部裕一郎、他

    令和4年度日本教育大学協会研究集会  2022年10月1日 

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  • 教職大学院におけるカリキュラムの変革とスクールリーダー教育者の役割に関する考察

    山本遼, 熊丸真太郎, 金川舞貴子, 曽余田浩史, 曽余田順子

    第62回日本教育経営学会  2022年6月5日 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • スクールリーダー教育のための力量指標及びアクションリサーチ型プログラムの開発研究

    研究課題/領域番号:17K13986  2017年04月 - 2020年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    金川 舞貴子

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    配分額:1300000円 ( 直接経費:1000000円 、 間接経費:300000円 )

    本研究で明らかになった点は次の通りである。・専門職基準は機能分析による「専門的行為」の列挙ではなく「個人的価値とコミットメント」の醸成と「戦略的ビジョン」の間で選択され実行されるという視点が重要である、・「専門職基準」に加え「リーダーシップ開発枠組み」及び「専門職学習モデル」の3つがあって始めて、教職キャリア全体を通じた教育に一貫性・全体性を持たせることでき、さらに学習者に当事者性を持たせることが可能になる。・専門職基準の項目をチェックリストとみなして学びを細分化するのではなく、学習者のアイデンティティに関わる問いや学校改善戦略への意味付けを形成するツールとしてホリスティックに扱う必要がある。

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  • 教員養成高度化に向けた学部後課程における教員養成制度、カリキュラムの比較研究

    研究課題/領域番号:26301041  2014年04月 - 2017年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    堀内 孜, 竺沙 知章, 藤村 祐子, 金川 舞貴子, 服部 憲児, 榊原 禎宏, 高瀬 淳

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    配分額:9360000円 ( 直接経費:7200000円 、 間接経費:2160000円 )

    本研究は、日本の教員養成改革動向を踏まえて、9ヶ国(米、英、仏、独、フィンランド、ラトビア、露、韓国、タイ)の学部後課程について、そのシステム及びカリキュラムを比較したものである。
    得られた知見として、以下の3点を示すことができる。1.学部課程と学部後課程のカリキュラムの接続関係として、「融合型」「継起型」「分離型」に類別でき、その特質を踏まえた運営がなされている。2.多くの国で「理論と実践の融合」は、教員養成担当教員の専門性、キャリアによって担保されている。3.大学での養成や実習校での実習についての責任の明確化や制度的安定化が図られている。

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  • 「校長の専門職基準」を踏まえたスクールリーダー教育の可能性

    研究課題/領域番号:25285219  2013年04月 - 2016年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    牛渡 淳, 元兼 正浩, 浅野 良一, 大野 裕巳, 曽余田 浩史, 金川 舞貴子, 大竹 晋吾, 日高 和美, 渕上 克義, 川上 泰彦, 高木 亮, 山本 遼, 波田江 俊介, 畑中 大路

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    配分額:15340000円 ( 直接経費:11800000円 、 間接経費:3540000円 )

    本研究は、日本教育経営学会が2009年に作成した「校長の専門職基準」を踏まえて、新たなスクールリーダー教育の可能性を探ることを目的とした研究であった。その結果、以下のような成果が得られた。①欧米における校長の資格・養成プログラムにおける「コンピテンシー」の位置づけと専門職基準の国際的動向を明らかにした。②教育委員会や校長会との連携により、校長の専門職基準に基づいた管理職研修プログラムを作成し、実際に実施した。③管理職養成方法として欧米で注目されている「ケースメソッド」用テキストを独自に作成した。④スクールリーダー養成における教職大学院の課題と期待される力量を明らかにした。

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  • 教育の情報化を推進する学校と教師の力量スタンダードに関する開発的研究

    研究課題/領域番号:23531076  2011年 - 2013年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    福本 昌之, 諏訪 英広, 金川 舞貴子, 米沢 崇

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    配分額:4940000円 ( 直接経費:3800000円 、 間接経費:1140000円 )

    本研究は、学校の組織運営と教育実践のイノベーションという視点に立ち①学校における情報通信技術(以下,ICT)の影響効果を分析し,②学校における教育の情報化を推進していくために,学校と教師の双方に求められるICT活用力量に関する基準ICT活用のための知見を得ることを目的とした。その結果,行政からの支援、教職員の力量のレベルアップ、ソフトウェア・ハードウェアの整備充実の3点が現在の学校において求められていることが明らかになった。一方で,ICT活用が個人に委ねられ,学校の組織的な教育目標の実現の方途としてICTが明確に位置づけられていないといった学校経営の主体性・自律性に課題があることが示唆された。

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  • 分権改革下における公立小、中学校組織の変容と教職員の意識及び職務実態に関する研究

    研究課題/領域番号:22330211  2010年 - 2012年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    水本 徳明, 末松 裕基, 雲尾 周, 加藤 崇英, 臼井 智美, 金川 舞貴子, 青木 栄一, 竺沙 知章, 榊原 禎宏, 亀井 浩明, 有道 有道, 平林 茂, 大林 正史

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    配分額:13130000円 ( 直接経費:10100000円 、 間接経費:3030000円 )

    本研究では、学校での聞き取り調査及び文書資料の収集を通じて、教職員の職務の実態とそれにかかわる感情の実態を明らかにした。その結果、教育の不確実性や次々と実施される教育改革などを背景として教職員は否定的な感情を抱く傾向にあるが、それを肯定的な感情に切り替える感情管理を行っていること、学校単位でみると職務に関する感情のばらつきが大きい学校と小さい学校があること、そこに校長のリーダーシップなどの要因が介在していることが明らかになった。

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  • 地域性に適合した教師ストレス改善プログラムの開発

    研究課題/領域番号:21653088  2009年 - 2011年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  挑戦的萌芽研究

    高木 亮, 北神 正行, 増田 健太郎, 都丸 けい子, 諏訪 英広, 福本 昌之, 露口 健司, 大野 裕己, 金川 舞貴子

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    配分額:2940000円 ( 直接経費:2700000円 、 間接経費:240000円 )

    教師の精神疾患による病気休職について都道府県政令市ごとに発生率の大きな差が確認できる。本研究はその規定要因を探索しつつ,社会心理学と臨床心理学,教育経営学,教育行政学それぞれの視点で改善できる方法論を議論した。その結果,人事や職能開発を総合的にとらえる"教職キャリア"のサポート体制が有効であると提案した。一方,よりミクロな市町村区,学区といった地域変数の影響力も重要で今後の課題である。

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  • 「学習する組織」を創造する校長のリーダーシップに関する研究

    研究課題/領域番号:21530842  2009年 - 2011年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    曽余田 浩史, 織田 泰幸, 沖野 清治, 金川 舞貴子, 曽余田 順子, 森下 真実, 市川 友紀子, 中村 洋樹, 山本 さやか, 田中 直哉, 山本 遼

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    配分額:2860000円 ( 直接経費:2200000円 、 間接経費:660000円 )

    「学習する組織」を創造する校長のリーダーシップの在り様を明らかにするために,理論的考察と事例調査を実施した。そのリーダーシップの特徴として,教職員の成長の種を植える,「総合力」を意識した組織づくり,学校の現状の中に価値を見出す,ビジョン実現に向けたわずかな前進の事実を発見しそこを刻々に評価し価値づけする「指導的評価活動」をおこなう等を見出した。

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  • スクールリーダー大学院における教育方法に関する開発的研究

    研究課題/領域番号:18330162  2006年 - 2008年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    小島 弘道, 天笠 茂, 植田 みどり, 牛渡 淳, 臼井 智美, 大脇 康弘, 加治佐 哲也, 金川 舞貴子, 北神 正行, 佐古 秀一, 佐野 享子, 篠原 清昭, 末松 裕基, 曽余田 浩史, 高見 茂, 玉井 康之, 坪井 由実, 南部 初世, 浜田 博文, 平井 貴美代, 水本 徳明, 元兼 正浩, 安井 智恵, 天笠 茂, 坪井 由実, 大脇 康弘, 水本 徳明, 會余田 浩史, 高見 茂, 篠原 清昭

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    配分額:16920000円 ( 直接経費:13800000円 、 間接経費:3120000円 )

    本研究の目的は、スクールリーダー大学院で校長・教頭等を育成・養成するために必要な教育方法を開発することである。第1年次は、研究枠組設計、基礎的情報の収集と分析を行った。第2年次は、スクールリーダー教育の実態を解明すべく教育系大学院教育のプログラムを観察した。最終年度は、研究成果を踏まえ実験講座を開設することで、これから求められるスクールリーダーシップ育成に必要な教育方法を開発し効果検証を行った。

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担当授業科目

  • スクールリーダーと組織開発A (2023年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 学校組織のマネジメント(1) (2023年度) 第1学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメント(2) (2023年度) 第2学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメントA (2023年度) 第1学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメントB (2023年度) 第2学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメントC① (2023年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメントC② (2023年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 学校経営戦略と評価A (2023年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 学校経営戦略と評価B (2023年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題A (2023年度) 第1学期  - 金5,金6

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題B (2023年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2023年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 授業の指導計画と学習開発A (2023年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 教育の制度と社会A (2023年度) 1・2学期  - 火3~4

  • 教育の制度と社会AⅠ (2023年度) 第1学期  - 火3~4

  • 教育の制度と社会AⅡ (2023年度) 第2学期  - 火3~4

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2023年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2023年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2023年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2023年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2023年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2023年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2023年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2023年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 教育組織特論 (2023年度) 第3学期  - その他

  • 教育組織特論演習 (2023年度) 第4学期  - その他

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2023年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2023年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 課題分析実習 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2023年度) 3・4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2023年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2023年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2023年度) 夏季集中  - その他

  • スクールリーダーと組織開発A (2022年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 学校組織のマネジメント (2022年度) 特別  - その他

  • 学校組織のマネジメント(1) (2022年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメント(2) (2022年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメントA (2022年度) 第1学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメントB (2022年度) 第2学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメントC① (2022年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメントC② (2022年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 学校経営戦略と評価A (2022年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 学校経営戦略と評価B (2022年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題A (2022年度) 第1学期  - 金5,金6

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題B (2022年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2022年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 授業の指導計画と学習開発A (2022年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2022年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2022年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2022年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2022年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2022年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2022年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2022年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2022年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 教育組織特論 (2022年度) 第3学期  - その他

  • 教育組織特論演習 (2022年度) 第4学期  - その他

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2022年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2022年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 課題分析実習 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2022年度) 3・4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2022年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2022年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2022年度) 夏季集中  - その他

  • スクールリーダーと組織開発A (2021年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 学校組織のマネジメント (2021年度) 特別  - その他

  • 学校組織のマネジメント(1) (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメント(2) (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメントA (2021年度) 第1学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメントB (2021年度) 第2学期  - 木5~6

  • 学校組織のマネジメントC① (2021年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメントC② (2021年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 学校経営戦略と評価A (2021年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 学校経営戦略と評価B (2021年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題A (2021年度) 第1学期  - 金5,金6

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題B (2021年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2021年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 授業の指導計画と学習開発A (2021年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2021年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2021年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2021年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2021年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2021年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2021年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2021年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2021年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2021年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2021年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 課題分析実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2021年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • スクールリーダーと組織開発A (2020年度) 第2学期  - 木3,木4

  • 学校組織のマネジメント(1) (2020年度) 第1学期  - 木5,木6

  • 学校組織のマネジメント(2) (2020年度) 第2学期  - 木5,木6

  • 学校経営戦略と評価A (2020年度) 第1学期  - 金3,金4

  • 学校経営戦略と評価B (2020年度) 第2学期  - 金3,金4

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題A (2020年度) 第1学期  - 金5,金6

  • 学級・学年・学校経営の実践と課題B (2020年度) 第2学期  - 金5,金6

  • 授業の指導計画と学習開発A (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • 授業の指導計画と学習開発A (2020年度) 第3学期  - 水1,水2,水3,水4

  • 教育実践特別研究(課題探究)マネジメント (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践特別研究(課題検証)マネジメント (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 教育実践研究Ⅰ(課題分析) (2020年度) 1・2学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅰ(課題発見) (2020年度) 1・2学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究Ⅱ(課題提案) (2020年度) 3・4学期  - 金7,金8

  • 教育実践研究Ⅱ(課題解決) (2020年度) 3・4学期  - 月3,月4

  • 教育実践研究の方法ⅠA (2020年度) 第1学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅠB (2020年度) 第2学期  - 木1,木2

  • 教育実践研究の方法ⅡA(マネジメント) (2020年度) 第3学期  - 木7,木8

  • 教育実践研究の方法ⅡB(マネジメント) (2020年度) 第4学期  - 木7,木8

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションA (2020年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 校内研修のマネジメントとコンサルテーションB (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 課題分析実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題探究実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題検証実習 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 課題発見実習 (2020年度) 1・2学期  - その他

  • 課題解決実習 (2020年度) 3・4学期  - その他

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