2022/01/27 更新

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コンドウ ヨシタカ
近藤 喜太
KONDOU Yoshitaka
所属
岡山大学病院 助教
職名
助教
プロフィール
岡山大学病院IBDセンター 副センター長
外部リンク

学位

  • 医学博士 ( 2013年6月   岡山大学 )

  • 博士(医学) ( 2013年6月   岡山大学 )

  • 工学修士 ( 1996年3月   東京大学 )

  • 修士(工学) ( 1996年3月   東京大学 )

  • 学士(工学) ( 1994年3月   東京大学 )

研究キーワード

  • 低侵襲手術

  • 腹腔鏡外科

  • 炎症性腸疾患

  • 献体外科トレーニング

  • 陰圧閉鎖療法

研究分野

  • ライフサイエンス / 外科学一般、小児外科学  / 炎症性腸疾患

  • ライフサイエンス / 消化器外科学  / 大腸外科

  • ライフサイエンス / 病態神経科学  / ACNES

学歴

  • 岡山大学   Graduate school of medicine   Department of gastroenterological surgery

    2006年4月 - 2013年6月

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  • 岡山大学   faculty of medicine   Department of medicine

    1996年4月 - 2002年3月

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  • 東京大学大学院   工学系研究科   航空宇宙工学

    1994年4月 - 1996年3月

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  • 東京大学   faculty of engineering   department of aviation

    1990年4月 - 1994年3月

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経歴

  • 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科   消化器外科学   助教

    2019年4月 - 現在

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  • 岡山大学病院   炎症性腸疾患センター   副センター長

    2016年9月 - 現在

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  • 岡山大学病院   低侵襲治療センター   助教

    2012年4月 - 2019年3月

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  • 岡山大学病院   消化管外科   医員

    2007年4月 - 2012年3月

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  • 尾道市立市民病院   外科   医員

    2004年4月 - 2007年3月

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  • 津山中央病院   外科   医員

    2002年7月 - 2004年3月

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  • 岡山大学医学部附属病院   第一外科入局   医員

    2002年5月 - 2002年6月

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論文

  • Long-term Survival with a Rare Advanced Primary Gastrointestinal Malignant Melanoma Treated with Laparoscopic Surgery/Immune Checkpoint Inhibitor.

    Motochika Endo, Shuya Yano, Hiroaki Asano, Sho Takeda, Yuki Hamada, Yoshitaka Kondo, Shinji Kuroda, Kunitoshi Shigeyasu, Satoru Kikuchi, Takehiro Tanaka, Fuminori Teraishi, Masahiko Nishizaki, Shunsuke Kagawa, Toshiyoshi Fujiwara

    Acta medica Okayama   75 ( 2 )   231 - 238   2021年4月

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    記述言語:英語  

    Targeted therapies for malignant melanoma have improved patients' prognoses. A primary gastrointestinal malignant melanoma is very rare, with no standard treatment strategy. We treated a 78-year-old Japanese female with advanced primary gastrointestinal melanoma of the descending colon and gallbladder. We administered a multidisciplinary treatment: surgical resection of the descending colon and gallbladder tumors, resection of the metastatic lymph nodes behind the pancreas head, and immune checkpoint antibody-blockade therapy (nivolumab) for ~4 years. PET/CT demonstrated no recurrent lesion for > 3 years. Multidisciplinary therapies (e.g., surgery, chemotherapy, radiotherapy, target therapy, and immune checkpoint antibody-blockade therapy) can successfully treat primary gastrointestinal malignant melanoma.

    DOI: 10.18926/AMO/61906

    PubMed

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  • プレシジョンメディシン時代に備えた大腸癌リンパ節郭清範囲の統一化

    矢野 修也, 重安 邦俊, 近藤 喜太, 寺石 文則, 黒田 新士, 菊地 覚次, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   75回   P147 - 1   2020年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 周術期管理チーム介入後の高齢者大腸癌症例のアウトカムの検証 PERIO介入によりアウトカムは向上したか

    寺石 文則, 杉本 龍馬, 武田 正, 重安 邦俊, 矢野 修也, 近藤 喜太, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   75回   P210 - 3   2020年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • OS延長を目指した局所進行直腸癌に対するoxaliplatinを用いた術前化学放射線療法の治療成績

    武田 正, 寺石 文則, 重安 邦俊, 矢野 修也, 近藤 喜太, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   75回   P135 - 6   2020年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 直腸癌術前後の白血球数は予防的回腸人工肛門の閉塞やHigh output stoma発症を予測する指標となる

    重安 邦俊, 小松 泰浩, 武田 正, 矢野 修也, 近藤 喜太, 寺石 文則, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   75回   P129 - 1   2020年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 発生学・拡大視局所微細解剖に基づく最新の手術手技【Video】進行横行結腸癌に対する複雑な幅広いD3郭清手技を結腸の成り立ちから理解することにより単純化し定型手術として言語化する

    矢野 修也, 近藤 喜太, 寺石 文則, 黒田 新士, 重安 邦俊, 母里 淑子, 菊池 覚次, 藤本 卓也, 岸本 浩行, 香川 俊輔, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   120回   WS - 5   2020年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 局所進行直腸癌に対する術前治療における放射線治療の意義 放射線療法を併用しない術前化学療法との治療成績の比較

    寺石 文則, 藤本 卓也, 重安 邦俊, 矢野 修也, 近藤 喜太, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   120回   SF - 7   2020年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 直腸癌に対するtaTMEの意義-あり vs なし-【なし】解剖学的知識と内視鏡技術に卓越しなければtaTMEの意義はない

    近藤 喜太, 重安 邦俊, 矢野 修也, 寺石 文則, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   120回   DB - 3   2020年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 噴門側胃切除術後再建法-食道残胃吻合 vs 食道空腸吻合-【食道残胃】噴門側胃切除術後標準再建法としての観音開き法再建の可能性

    黒田 新士, 西崎 正彦, 丁田 泰宏, 石田 道拡, 村岡 篤, 田中 則光, 羽藤 慎二, 菊地 覚次, 高田 暢夫, 庄司 良平, 重安 邦俊, 矢野 修也, 近藤 喜太, 田辺 俊介, 野間 和広, 寺石 文則, 香川 俊輔, 白川 靖博, 上川 康明, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   120回   DB - 2   2020年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 病的肥満症に対する腹腔鏡下スリーブ状胃切除術導入と初期10例の治療成績

    香川 俊輔, 黒田 新士, 菊地 覚次, 高田 暢夫, 庄司 良平, 西崎 正彦, 寺石 文則, 近藤 喜太, 矢野 修也, 重安 邦俊, 野間 和広, 田辺 俊介, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   120回   DP - 5   2020年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 腹腔内アプローチ困難と予想される症例に対する、taTMEの役割と安全性

    藤本 卓也, 近藤 喜太, 矢野 修也, 重安 邦俊, 母里 淑子, 寺石 文則, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   120回   DP - 2   2020年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 局所進行下部直腸癌に対する術前化学療法の治療成績

    寺石 文則, 高橋 一剛, 重安 邦俊, 矢野 修也, 母里 淑子, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   73 ( 7 )   341 - 341   2020年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • 肺癌と直腸癌の同時性重複癌にpembrolizumabが著効した1例

    岡 凌也, 寺石 文則, 杉本 龍馬, 武田 正, 垣内 慶彦, 高田 暢夫, 重安 邦俊, 菊地 覚次, 矢野 修也, 近藤 喜太, 黒田 新士, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本臨床外科学会雑誌   81 ( 6 )   1202 - 1203   2020年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床外科学会  

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  • 術前SOX療法を施行した進行胃癌症例の治療成績(Outcomes of preoperative S-1 plus oxaliplatin(SOX) therapy for advanced gastric cancer)

    香川 俊輔, 黒田 新士, 菊地 覚次, 高田 暢夫, 垣内 慶彦, 武田 正, 野間 和広, 田辺 俊介, 寺石 文則, 近藤 喜太, 矢野 修也, 重安 邦俊, 西崎 正彦, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本胃癌学会総会記事   92回   288 - 288   2020年3月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)日本胃癌学会  

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  • 術前SOX療法を施行した進行胃癌症例の治療成績(Outcomes of preoperative S-1 plus oxaliplatin(SOX) therapy for advanced gastric cancer)

    香川 俊輔, 黒田 新士, 菊地 覚次, 高田 暢夫, 垣内 慶彦, 武田 正, 野間 和広, 田辺 俊介, 寺石 文則, 近藤 喜太, 矢野 修也, 重安 邦俊, 西崎 正彦, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本胃癌学会総会記事   92回   288 - 288   2020年3月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)日本胃癌学会  

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  • 肺癌と直腸癌の同時性重複癌にpembrolizumabが著効した1例 査読

    岡 凌也, 寺石 文則, 重安 邦俊, 母里 淑子, 近藤 喜太, 藤原 俊義

    外科   82 ( 2 )   186 - 190   2020年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)南江堂  

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  • 直腸癌腹腔鏡手術における縫合不全と回腸人工肛門合併症の因果関係についての検討 査読

    重安 邦俊, 母里 淑子, 矢野 修也, 近藤 喜太, 寺石 文則, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本内視鏡外科学会雑誌   24 ( 7 )   SF055 - 6   2019年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本内視鏡外科学会  

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  • 【これ一冊でわかる 炎症性腸疾患診療のすべて】炎症性腸疾患のバイオマーカー

    平岡 佐規子, 安富 絵里子, 岡 昌平, 山崎 泰史, 井口 俊博, 高原 政宏, 衣笠 秀明, 原田 馨太, 近藤 喜太, 加藤 順, 岡田 裕之

    消化器外科   42 ( 12 )   1653 - 1662   2019年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)へるす出版  

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  • A Granulation Polyp in the Colon Masquerading as Metastatic Cancer. 査読

    Iwamuro M, Takahara M, Yamazaki T, Tanaka T, Kondo Y, Hiraoka S, Okada H

    Acta medica Okayama   73 ( 5 )   457 - 461   2019年10月

  • 潰瘍性大腸炎に併発したNeuroendocrine carcinomaの1例 査読

    俣野 貴慶, 高橋 一剛, 近藤 喜太, 重安 邦俊, 藤原 俊義

    日本臨床外科学会雑誌   80 ( 増刊 )   874 - 874   2019年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床外科学会  

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  • AZIN1 RNA編集は大腸癌微小環境の再構成を促進し癌の進展に寄与する新たなメカニズムである(AZIN1 RNA editing is a novel mechanism that enhances malignant potential of colorectal cancer microenvironment) 査読

    武田 正, 重安 邦俊, 吉田 一博, 母里 淑子, 矢野 修也, 近藤 喜太, 野間 和広, 寺石 文則, 楳田 祐三, 岸本 浩行, 田澤 大, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本癌学会総会記事   78回   E - 2079   2019年9月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:日本癌学会  

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  • 【大腸】ストーマ造設法と閉鎖法の工夫 回腸双孔式人工肛門の2大合併症である閉塞とhigh output stomaのリスク因子同定と回避のための工夫 査読

    重安 邦俊, 矢野 修也, 母里 淑子, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 寺石 文則, 香川 俊輔, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   74回   WS10 - 6   2019年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 中毒性巨大結腸症を合併していた重症潰瘍性大腸炎の一例

    岡 昌平, 高原 政宏, 平岡 佐規子, 安富 絵里子, 井口 俊博, 平井 麻美, 山崎 泰史, 杉原 雄策, 衣笠 秀明, 原田 馨太, 高橋 一剛, 近藤 喜太, 岡田 裕之

    日本消化器病学会中国支部例会プログラム・抄録集   111回   87 - 87   2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本消化器病学会-中国支部  

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  • 潰瘍性大腸炎に合併したMixed Neuroendocrine-Non-Neuroendocrine Neoplasmsの一例

    永原 崇甫, 衣笠 秀明, 岡 昌平, 安富 絵里子, 平井 麻美, 山本 俊平, 山崎 泰史, 井口 俊博, 杉原 雄策, 高原 政宏, 原田 馨太, 平岡 佐規子, 近藤 喜太, 田中 健大, 岡田 裕之

    日本消化器病学会中国支部例会プログラム・抄録集   111回   72 - 72   2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本消化器病学会-中国支部  

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  • Activation of AZIN1 RNA editing is a novel mechanism that promotes invasive potential of cancer-associated fibroblasts in colorectal cancer. 査読 国際誌

    Sho Takeda, Kunitoshi Shigeyasu, Yoshinaga Okugawa, Kazuhiro Yoshida, Yoshiko Mori, Shuya Yano, Kazuhiro Noma, Yuzo Umeda, Yoshitaka Kondo, Hiroyuki Kishimoto, Fuminori Teraishi, Takeshi Nagasaka, Hiroshi Tazawa, Shunsuke Kagawa, Toshiyoshi Fujiwara, Ajay Goel

    Cancer letters   444   127 - 135   2019年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Adenosine-to-inosine (A-to-I) RNA editing is a recently described epigenetic modification, which is believed to constitute a key oncogenic mechanism in human cancers. However, its functional role in cancer-associated fibroblasts (CAFs) within the tumor microenvironment (TME) and its clinical significance remains unclear. Herein, we systematically analyzed a large cohort of 627 colorectal cancer (CRC) specimens, and investigated the expression pattern of ADAR1 and its biological significance on the antizyme inhibitor 1 (AZIN1) RNA editing levels. Both ADAR1 expression and AZIN1 RNA editing levels were significantly elevated in CRC tissues vs. normal mucosa, and these findings correlated with the increased expression of mesenchymal markers, Vimentin (ρ = 0.44) and Fibroblast activation protein (ρ = 0.38). Intriguingly, ADAR1 expression was specifically upregulated in both cancer cells and fibroblasts from cancerous lesions. Conditioned medium from cancer cells led to induction of ADAR1 expression and activation of AZIN1 RNA editing in fibroblasts (p < 0.05). Additionally, edited AZIN1 enhanced the invasive potential of fibroblasts. In conclusion, we provide novel evidence that hyper-editing of AZIN1 enhances the invasive potential of CAFs within the TME in colon and is an important predictor of tumor invasiveness in CRC.

    DOI: 10.1016/j.canlet.2018.12.009

    PubMed

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  • 多発筋炎/皮膚筋炎でみつかった直腸癌の一例 査読

    重安 邦俊, 母里 淑子, 三村 直毅, 小松 泰浩, 戸嶋 俊明, 矢野 修也, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 寺石 文則, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本臨床外科学会雑誌   80 ( 3 )   607 - 607   2019年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床外科学会  

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  • カバーリングストーマの功罪 カバーリング回腸ストーマ閉鎖後の合併症の検討

    寺石 文則, 重安 邦俊, 矢野 修也, 母里 淑子, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 尾崎 和秀, 藤原 俊義

    日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌   35 ( 1 )   113 - 113   2019年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会  

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  • Enterovaginal and colovesical fistulas as late complications of pelvic radiotherapy. 査読

    Iwamuro M, Hasegawa K, Hanayama Y, Kataoka H, Tanaka T, Kondo Y, Otsuka F

    Journal of general and family medicine   19 ( 5 )   166 - 169   2018年9月

  • ストーマ造設と管理における諸問題 回腸人工肛門狭窄のリスク因子の抽出と予防 査読

    重安 邦俊, 母里 淑子, 戸嶋 俊明, 矢野 修也, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 寺石 文則, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   71 ( 抄録号 )   A61 - A61   2018年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • Successful wound treatment using negative pressure wound therapy without primary closure in a patient undergoing highly contaminated abdominal surgery. 査読

    Yoshioka T, Kondo Y, Fujiwara T

    Surgical case reports   4 ( 1 )   85   2018年8月

  • NCCNガイドラインにおける消化管神経内分泌腫瘍の内視鏡切除・手術適応の妥当性の検討 査読

    重安 邦俊, 母里 淑子, 戸嶋 俊明, 矢野 修也, 近藤 喜太, 浅野 博昭, 岸本 浩行, 寺石 文則, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   73回   496 - 496   2018年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • Delayed hydronephrosis due to retroperitoneal hematoma after a seatbelt injury: A case report. 査読

    Yumoto T, Kondo Y, Kumon K, Masaoka Y, Hiraki T, Yamada T, Naito H, Nakao A

    Medicine   97 ( 23 )   e11022   2018年6月

  • Evaluation of the Upper Gastrointestinal Tract in Ulcerative Colitis Patients. 査読

    Kato R, Iwamuro M, Hiraoka S, Takashima S, Inokuchi T, Takahara M, Kondo Y, Tanaka T, Okada H

    Acta medica Okayama   72 ( 2 )   105 - 113   2018年4月

  • Efficacy of restarting anti-tumor necrosis factor α agents after surgery in patients with Crohn's disease. 査読

    Hiraoka S, Takashima S, Kondo Y, Inokuchi T, Sugihara Y, Takahara M, Kawano S, Harada K, Kato J, Okada H

    Intestinal research   16 ( 1 )   75 - 82   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5217/ir.2018.16.1.75

    Scopus

    PubMed

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  • Retention of patency capsule in a patient with Crohn's disease 査読

    Masaya Iwamura, Shiho Takashima, Toshihiro Iguchi, Masahiro Takahara, Seiji Kawano, Satiko Hiraoka, Yuta Kondo, Takehi Tanaka, Hiroyuki Okada

    Journal of Japanese Society of Gastroenterology   115 ( 2 )   203 - 210   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Japanese Society of Gastroenterology  

    A 40-year-old Japanese man with abdominal pain was referred to our hospital. The patient had been diagnosed with Crohn's disease at the age of 21 years and had since then received treatment with mesalazine and had been advocated an elemental diet. About 30 months before his visit to the hospital, he had swallowed a patency capsule, the retention of which in the ileum was subsequently detected on abdominal ultrasonography. The patient was advised to undergo the evaluation of stenosis, but he refused further investigation at that time. Computed tomography scanning performed at our institution revealed stenosis of the ileum and the presence of a high-density material in the proximal side of the stenosis. Double-balloon enteroscopy and enterography with contrast media revealed multiple stenoses of the ileum. The stenotic ileum was surgically resected, and a foreign body was removed. Electron microscopy analysis revealed that the foreign body was the cellophane wall of the PillCamTM patency capsule. Thus, the retention of the cellophane wall of a patency capsule after consumption was diagnosed for the current case on the basis of the study findings.

    DOI: 10.11405/nisshoshi.115.203

    Scopus

    PubMed

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  • バスキュラーアクセス関連手術の技能習得に向けた医師育成の取り組み

    松田 浩明, 吉田 龍一, 竹内 英実, 桂 佑貴, 近藤 喜太, 藤本 靖郎, 岡 良成, 佐々木 環, 杉山 斉, 宮崎 雅史

    腎と透析   83 ( 別冊 アクセス2017 )   58 - 60   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)東京医学社  

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  • 遅発性に肝転移・骨盤内リンパ節転移をきたした直腸神経内分泌腫瘍の1例 査読

    重安 邦俊, 杭瀬 崇, 母里 淑子, 河合 毅, 矢野 修也, 戸嶋 俊明, 浅野 博昭, 近藤 喜太, 佃 和憲, 永坂 岳司, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   70 ( 抄録号 )   A85 - A85   2017年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • Diffuse Intestinal Ganglioneuromatosis Showing Multiple Large Bowel Ulcers in a Patient with Neurofibromatosis Type 1 査読

    Masaya Iwamuro, Rika Omote, Takehiro Tanaka, Naruhiko Sunada, Takahiro Nada, Yoshitaka Kondo, Soichiro Nose, Mitsuhiko Kawaguchi, Fumio Otsuka, Hiroyuki Okada

    INTERNAL MEDICINE   56 ( 24 )   3287 - 3291   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:JAPAN SOC INTERNAL MEDICINE  

    A 67-year-old Japanese man with neurofibromatosis type 1 underwent right hemicolectomy owing to abscess formation around the cecum. A pathological analysis revealed diffuse intestinal ganglioneuromatosis in the cecum and colon. Colonoscopy performed eight months after hemicolectomy revealed multiple ulcers throughout the colon and rectum. The colorectal ulcers failed to respond to conservative treatment and ultimately required surgical resection. Diffuse ganglioneuromatosis was observed again in the resected specimen. This report illustrates a rare manifestation of diffuse intestinal ganglioneuromatosis in a patient with neurofibromatosis type 1.

    DOI: 10.2169/internalmedicine.8671-16

    Web of Science

    PubMed

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  • A Calcium Enterolith in a Patient with Crohn's Disease and Its In Vitro Dissolubility in Citric Acid. 査読

    Iwamuro M, Urata H, Hiraoka S, Ohmori M, Kondo Y, Kawahara Y, Okada H

    Case reports in gastrointestinal medicine   2017   2951547   2017年

  • Comparison of outcomes between symptomatic and asymptomatic patients with colorectal cancer: a propensity score-matched analysis of surgical invasiveness, medical costs and oncological outcomes. 査読

    Inada R, Nagasaka T, Watanabe A, Yagi T, Mori Y, Kondo Y, Kishimoto H, Umeda Y, Fujiwara T

    BMJ open gastroenterology   4 ( 1 )   e000146   2017年

  • A Case-matched Comparative Study of Laparoscopic and Open Total Proctocolectomy for Ulcerative Colitis 査読

    Ryo Inada, Takeshi Nagasaka, Yoshitaka Kondo, Ayako Watanabe, Toshiaki Toshima, Nobuhito Kubota, Satoru Kikuchi, Michihiro Ishida, Shinji Kuroda, Yoshiko Mori, Hiroyuki Kishimoto, Toshiyoshi Fujiwara

    ACTA MEDICA OKAYAMA   69 ( 5 )   267 - 273   2015年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:OKAYAMA UNIV MED SCHOOL  

    The aim of this single-institution, retrospective, observational case-control study was to evaluate the safety and feasibility of laparoscopic proctocolectomy (PC) for ulcerative colitis (VC), by comparing it with a case-control series of open PC. Twenty UC patients who underwent laparoscopic PC were retrospectively compared with the open PC group of 12 patients matched for age, sex, and urgency of the operation. In the laparoscopic PC group, the operative time was significantly longer, but the amount of blood loss was significantly smaller. The open PC patients underwent an intraoperative blood transfusion significantly more often, and the serum C-reactive protein level on the first postoperative day was significantly higher in the open PC group. In the laparoscopic PC group, the rate of severe postoperative morbidities, grades 3 and 4 on the Clavien-Dindo classification, was significantly lower, and the median length of hospital stay was significantly shorter. Laparoscopic PC for patients with UC showed superior perioperative outcomes to open PC, except for longer operative time.

    DOI: 10.18926/AMO/53672

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  • Aggressive Multimodality Treatment for Advanced Rectal Cancer 査読

    Ryo Inada, Takeshi Nagasaka, Toshiaki Toshima, Yoshiko Mori, Yoshitaka Kondo, Hiroyuki Kishimoto, Takao Hiraki, Taihei Oshiro, Yukihide Kanemitsu, Toshiyoshi Fujiwara

    ACTA MEDICA OKAYAMA   69 ( 2 )   113 - 118   2015年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:OKAYAMA UNIV MED SCHOOL  

    A case of advanced rectal cancer treated by aggressive local and systemic treatment who has survived more than 7 years from initial recurrence is presented. A 55-year-old woman was diagnosed with advanced lower rectal cancer and underwent a low anterior resection with complete removal of all regional lymph nodes and total mesorectal excision. The tumor was diagnosed as a moderately differentiated adenocarcinoma, pStage IIIB (T3, N2a, M0). Twenty-six months after the initial surgery, local recurrence in the pelvis was detected by computed tomography, and total pelvic exenteration with distal sacrectomy (TPES) was performed after systemic chemotherapy with a molecular-targeted drug. Six months after the TPES, multiple lung metastases were detected. Consequently, the patient underwent radiofrequency ablation (RFA) and chemotherapy. The disease has since been controlled for 38 months. As volume control is essential for cancer treatment, it may be important to combine appropriate local therapy with systemic therapy to metastatic or recurrent sites in order to achieve much longer disease control.

    DOI: 10.18926/AMO/53340

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  • A successful multimodality therapy for a case of recurrent rectal cancer with KRAS mutation 査読

    Ayako Watanabe, Ryo Inada, Takeshi Nagasaka, Tomohiko Yagi, Hijiri Matsumoto, Toshiaki Toshima, Yoshiko Mori, Yoshitaka Kondo, Hiroyuki Kishimoto, Toshiyoshi Fujiwara

    Japanese Journal of Cancer and Chemotherapy   42 ( 2 )   237 - 239   2015年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Japanese Journal of Cancer and Chemotherapy Publishers Inc.  

    Aman in his 50s underwent high anterior resection for rectosigmoid cancer in January 2010. The primary tumor was diagnosed as a moderately differentiated adenocarcinoma with KRAS mutation, pStage a. In May 2011, the patient had a recurrent lung tumor detected by computed tomography (CT)
    the tumor was resected using video-assisted thoracoscopic surgery. However, additional recurrent lung tumors arose, and radiofrequency ablation (RFA) was performed to treat these in Febuary 2012. After RFA therapy, capecitabine was administered as adjuvant chemotherapy. Unfortunately, 10 months later, positron emission tomography (PET)/cT suggested a new recurrence in a left lateral lymph node. Although the pelvic lymph node was surgically removed immediately, a new lung recurrence was found on CT three months after the surgery. RFA was again used to treat this lung lesion. After the second RFA, the patient is doing well without any evidence of recurrence. We describe a case of recurrent rectal cancer successfully treated with multimodality therapy. The combination of appropriate locai therapy with systemic chemotherapy is an essential strategy to treat advanced colorectal cancer, especially in patients witl KRAS mutation when anti-EGFR antibodies are not effective.

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  • A case of appendix cancer treated as cancer of unknown primary origin 査読

    Hijiri Matsumoto, Ryo Inada, Takeshi Nagsaka, Ayako Watanabe, Tomohiko Yagi, Toshiaki Toshima, Yoshiko Mori, Yoshitaka Kondo, Hiroyuki Kishimoto, Toshiyoshi Fujiwara

    Japanese Journal of Cancer and Chemotherapy   42 ( 2 )   229 - 231   2015年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Japanese Journal of Cancer and Chemotherapy Publishers Inc.  

    A 57-year-old man initially presented with chief complaints of abdominal distension and anorexia. Positron emission tomography-computed tomography (PET-CT) scan showed ascites and multiple peritoneal metastases with abnormal uptake of fltiorodeoxyglucose (FDG). The patient underwent endoscopy, biopsy, and cytology and was diagnosed with adenocarcinom of unknown primary origin. He was treated with systematic chemotherapy, including carboplatin/paclitaxel (CBDCA/ PTX) and gemcitabine regimens. However, progressive disease (PD) complicated by intestinal obstruction was indicated. He was referred to our department for management. We performed surgery to resolve the intestinal obstruction and confirm the diagnosis. Appendix cancer was diagnosed intraoperatively. He was administered a modified fluorouracil plus Leucovorin and oxaliplatin (mFOLFOX6)/panitumumab regimen following surgery. The tumor had a good response to treatment, and the primry lesion was resected. After resection, the tumor was controlled by systemic chemotherapy for six months. However, the patient unfortunately died owing to arrhythmia. Most patients with cancer of unknown primary origin have a very poor prog1osis because it is difficult to select appropriate treatment. Laparotomy can be effective in making a definitive diagnosis, as inthe case described here.

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  • Endoscopic radial incision and cutting method for refractory stricture of a rectal anastomosis after surgery 査読

    Keita Harada, Seiji Kawano, Sakiko Hiraoka, Yoshiro Kawahara, Yoshitaka Kondo, Hiroyuki Okada

    ENDOSCOPY   47   E552 - E553   2015年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:GEORG THIEME VERLAG KG  

    DOI: 10.1055/s-0034-1392861

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  • Intussusception due to rectal adenocarcinoma in a young adult: A case report 査読

    Ryo Inada, Takeshi Nagasaka, Toshiaki Toshima, Yoshiko Mori, Yoshitaka Kondo, Hiroyuki Kishimoto, Toshiyoshi Fujiwara

    WORLD JOURNAL OF GASTROENTEROLOGY   20 ( 35 )   12678 - 12681   2014年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:BAISHIDENG PUBLISHING GROUP INC  

    An intussusception due to colonic adenocarcinoma has sometimes been reported. However, to the best of our knowledge, reports of intussusception due to rectal adenocarcinoma are extremely rare. In this report, the case of a young man with rectal adenocarcinoma causing intussusception is described. A 24-year-old man visited a hospital complaining of abdominal pain, and an upper rectal cancer was diagnosed by colonoscopy. Computed tomography showed intussusception caused by a large tumor in the pelvis and absence of distant metastases. Locally advanced rectal cancer causing intussusception was diagnosed, and a low anterior resection was performed. Intraoperatively, repair of the invagination could not be accomplished easily; therefore, the repair was abandoned. Instead, the tumor was removed en bloc to avoid dissemination of the cancer. Histopathologically, the tumor was diagnosed as a poorly differentiated adenocarcinoma, pStage. A. The patient has no evidence of recurrence at 10 mo after the operation. (C) 2014 Baishideng Publishing Group Inc. All rights reserved.

    DOI: 10.3748/wjg.v20.i35.12678

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  • Management Of Peritoneal Effusion by Sealing with a Self-Assembling Nanofiber Polypeptide Following Pelvic Surgery 査読

    Yoshitaka Kondo, Takeshi Nagasaka, Satoru Kobayashi, Naoya Kobayashi, Toshiyoshi Fujiwara

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   61 ( 130 )   349 - 353   2014年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:H G E UPDATE MEDICAL PUBLISHING S A  

    Background/Aims: PuraMatrix is a synthetic material consisting of 16-amino acid peptides that self-assemble into nanofibers, previously used as a scaffold for functional cell cultures. We conducted a clinical study to determine the safety and sealing properties of PuraMatrix in post-operative lymphorrhea following pelvic surgery in humans. Methodology: A total of 20 patients who underwent rectal cancer resection were analyzed. The study group (n = 10) consisted of patients who received PuraMatrix, matched with a control group (n = 10) of patients operated on conventionally. Results: During the 2 to 3 month follow-up period, there were no abnormal findings or adverse events in any the patients who received PuraMatrix. We found that the patients who received PuraMatrix had significantly reduced post-operative drainage volumes compared with the patients in the control group. Conclusions: PuraMatrix is a safe and effective bio-compatible sealing material for the management of post-operative peritoneal effusion following pelvic surgery.

    DOI: 10.5754/hge121000

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  • [A case of advanced sigmoid colon cancer successfully treated with multimodality therapy]. 査読

    Nishie N, Inada R, Mori Y, Kondo Y, Uno F, Nagasaka T, Utsumi M, Umeda Y, Sadamori H, Yagi T, Fujiwara T

    Gan to kagaku ryoho. Cancer & chemotherapy   40 ( 12 )   1959 - 1961   2013年11月

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  • A case of local recurrence of rectal carcinoma 10 years after initial surgery 査読

    Naoki Nishie, Ryo Inada, Yoshiko Mori, Yoshitaka Kondo, Futoshi Uno, Takeshi Nagasaka, Toshiyoshi Fujiwara

    Japanese Journal of Cancer and Chemotherapy   40 ( 13 )   2585 - 2587   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Japanese Journal of Cancer and Chemotherapy Publishers Inc.  

    Here, we report an extremely rare case of local recurrence of rectal cancer 10 years after initial tumor resection. A 53-year-old man underwent abdominoperineal resection for advanced rectal cancer at a local hospital. The tumor was graded as pStage II (pA, pN0, pH0, pP0, pM0, curA) as per the Japanese Classification of Colorectal Carcinoma, seventh edition, and diagnosed as a moderately differentiated adenocarcinoma on histopathological examination. Subsequently, the patient received adjuvant chemotherapy for 5 years. Although the patient lived without any recurrences after adjuvant chemotherapy, unfortunately, blood examination showed a high carcinoembryonic antigen (CEA) level 10 years after the initial surgical treatment. Computed tomography (CT) and positron emission tomography (PET)/CT revealed a perineal tumor, 40 mm in size, without other distant metastases. On diagnosis of local recurrence of rectal cancer, the patient underwent surgical tumor resection at Okayama University Hospital. The tumor was determined to be a well- to moderately differentiated adenocarcinoma by histopathological examination, suggesting local recurrence of the primary rectal adenocarcinoma. Moreover, the radial margin was free of cancer. The patient is now doing well without any re-recurrence 30 months after the second surgical treatment, without any adjuvant chemotherapy.

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  • 出血性ショックをきたした回腸静脈瘤破裂に対しバルーン下逆行性経静脈的塞栓術(BRTO)が奏功した1例

    濱田 侑紀, 竹原 裕子, 竹原 清人, 大原 利章, 近藤 喜太, 永坂 岳司, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本臨床外科学会雑誌   73 ( 増刊 )   1084 - 1084   2012年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床外科学会  

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  • 耐術能を有する超高齢者は胃癌に対する手術の意義が示唆される

    香川 俊輔, 宇野 太, 岸本 浩行, 西崎 正彦, 白川 靖博, 永坂 岳司, 野間 和広, 田辺 俊介, 近藤 喜太, 大原 利章

    日本消化器外科学会総会   67回   3 - 3   2012年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • ロボット支援下幽門側胃切除術の安全な導入 査読

    西崎 正彦, 香川 俊輔, 宇野 太, 岸本 浩行, 近藤 喜太, 田邊 俊介, 大原 利章, 野間 和広, 永坂 岳志, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   113 ( 臨増2 )   490 - 490   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • DNA Methylation of Colon Mucosa in Ulcerative Colitis Patients: Correlation with Inflammatory Status 査読

    Shunsuke Saito, Jun Kato, Sakiko Hiraoka, Joichiro Horii, Hideyuki Suzuki, Reiji Higashi, Eisuke Kaji, Yoshitaka Kondo, Kazuhide Yamamoto

    INFLAMMATORY BOWEL DISEASES   17 ( 9 )   1955 - 1965   2011年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:LIPPINCOTT WILLIAMS & WILKINS  

    Background: Although DNA methylation of colonic mucosa in ulcerative colitis (UC) has been suggested, the majority of published reports indicate the correlation between methylation of colon mucosa and occurrence of UC-related dysplasia or cancer without considering the mucosal inflammatory status. The aim of this study was to verify whether mucosal inflammation-specific DNA methylation occurs in the colon of UC.
    Methods: Of 15 gene loci initially screened, six loci (ABCB1, CDH1. ESR1, GDNF, HPP1, and MYOD1) methylated in colon mucosa of UC were analyzed according to inflammatory status using samples from 28 surgically resected UC patients.
    Results: Four of six regions (CDH1, GDNF, HPP1, and MYOD1) were more highly methylated in the active inflamed mucosa than in the quiescent mucosa in each UC patient (P = 0.003, 0.0002, 0.02, and 0.048, respectively). In addition, when the methylation status of all samples taken from examined patients was stratified according to inflammatory status, methylation of CDHI and GDNF loci was significantly higher in active inflamed mucosa than in quiescent mucosa (P = 0.045 and 0.002, respectively). Multiple linear regression analysis revealed that active inflammation was an independent factor of methylation for CDHI and GDNF. DNA methyltransferase 1 and 3b were highly expressed in colon epithelial cells with active mucosa] inflammation, suggesting their involvement in inflammation-dependent methylation.
    Conclusions: Methylation in colonic mucosa of UC was correlated with mucosal inflammatory status, suggesting the involvement of methylation due to chronic active inflammation in UC carcinogenesis.

    DOI: 10.1002/ibd.21573

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  • 手術回数を反映したバスキュラーアクセス開存の指標 平均無手術期間について

    宮崎 雅史, 岡 良成, 高津 成子, 宇野 太, 大原 利章, 近藤 喜太, 丸山 昌伸, 松田 浩明

    腎と透析   69 ( 別冊 アクセス2010 )   158 - 160   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)東京医学社  

    20年間に透析治療を行った609例を対象に、バスキュラーアクセス開存の指標として無手術期間を検討した。無手術期間は、観察期間内の全アクセス関連手術施行回数に1を加えた数字で観察期間を除した値とした。609例中477例は何らかのアクセス関連手術を行っており、手術総数は905件であった。内訳は内シャント造設術540件、人工血管移植術154件、シャント修復術211件(自家血管51件・人工血管160件)、PTA 14件で、手術回数10回以上は8例であった。現在透析中の患者199例のうち、観察期間5年以上の102例は平均観察期間13.42年、手術回数2.70回、無手術期間7.95年、観察期間5年未満の97例はそれぞれ2.62年、1.14回、2.04年であった。また、観察期間20年の32例では平均手術回数2.91回、無手術期間9.05年で、5年以上観察を行った275例の最終5年間での平均手術回数は0.81回、無手術期間3.80年であった。5年累積二次開存率は自家血管56.9%、人工血管45.6%であった。

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  • 新しいバスキュラーアクセス開存の指標 アクセス係数と平均無手術期間について

    宮崎 雅史, 岡 良成, 高津 成子, 松田 浩明, 丸山 昌伸, 宇野 太, 大原 利章, 近藤 喜太

    日本透析医学会雑誌   43 ( Suppl.1 )   546 - 546   2010年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本透析医学会  

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  • Cancer stem cell research: Current situation and problems 査読

    Naoya Kobayashi, Nalu Navarro-Alvarez, Alejandro Soto-Gutierrez, Hironobu Kawamoto, Yoshitaka Kondo, Tomoki Yamatsuji, Yasuhiro Shirakawa, Yoshio Naomoto, Noriaki Tanaka

    CELL TRANSPLANTATION   17 ( 1-2 )   19 - 25   2008年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:COGNIZANT COMMUNICATION CORP  

    The concept of a "cancer stem cell system" that continues to supply cancer component cells has been proposed. It is time to apply stem cell studies, which is a field of expertise in regenerative medicine, to cancer treatment. Cancer treatments that effectively attack cancer stem cells acting as a manufacturing plant for producing differentiated cancer progenies will be designed by revealing the cancer stem cell system. Therefore, in the near future we hope that revolution will occur in cancer therapy to eradicate cancer and prevent the recurrence thereof. In this review we discuss the current situation and problems of cancer stem cell research.

    DOI: 10.3727/000000008783906982

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書籍等出版物

  • 臨床雑誌 外科 外科におけるカテーテル管理のコツ

    近藤喜太( 担当: 分担執筆 ,  範囲: イレウス管の留置適応と管理法)

    南江堂  2019年8月 

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  • 総合診療 ナゾの痛み診療ストラテジー

    近藤喜太( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 急にお腹が痛くなり、慢性腹痛に)

    医学書院  2019年4月 

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MISC

  • 消化器系遺伝性腫瘍のスクリーニングとサーベイランスのための早期介入プログラムの構築

    重安邦俊, 武田正, 矢野修也, 二川摩周, 山本英喜, 近藤喜太, 寺石文則, 香川俊輔, 平沢晃, 藤原俊義

    日本外科学会定期学術集会(Web)   121st   2021年

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  • ペムブロリズマブ使用中に下垂体機能低下症を来たしステロイド投与が著効した高頻度マイクロサテライト不安定性大腸癌の1例

    重安邦俊, 岸本浩行, 母里淑子, 武田正, 矢野修也, 黒田新士, 近藤喜太, 寺石文則, 香川俊輔, 平沢晃, 藤原俊義

    日本遺伝性腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   26th   2020年

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  • 希少MSI-H大腸癌患者由来組織片を用いたマウスモデル(PDX)による擬似クローン化の試み

    矢野修也, 矢野修也, 重安邦俊, 三村直毅, 岸本浩行, 母里淑子, 黒田新士, 近藤喜太, 寺石文則, 香川俊輔, 平沢晃, 藤原俊義

    日本遺伝性腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   26th   2020年

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  • 大腸癌微小環境におけるRNA編集の可能性と展望

    武田正, 重安邦俊, 重安邦俊, 小松泰浩, 高橋一剛, 畑七々子, 吉田一博, 矢野修也, 矢野修也, 近藤喜太, 寺石文則, 寺石文則, 楳田祐三, 田澤大, 香川俊輔, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本癌学会学術総会抄録集(Web)   79th   2020年

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  • 大腸癌化学放射線療法で活性化されるRNA編集によるネオアンチゲンの人工的生成

    小松泰浩, 重安邦俊, 重安邦俊, 武田正, 高橋一剛, 畑七々子, 吉田一博, 矢野修也, 矢野修也, 大原利章, 野間和広, 楳田祐三, 黒田新士, 黒田新士, 近藤喜太, 寺石文則, 寺石文則, 田澤大, 香川俊輔, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本癌学会学術総会抄録集(Web)   79th   2020年

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  • 中毒性巨大結腸症を合併していた重症潰瘍性大腸炎の一例

    岡 昌平, 高原 政宏, 平岡 佐規子, 安富 絵里子, 井口 俊博, 平井 麻美, 山崎 泰史, 杉原 雄策, 衣笠 秀明, 原田 馨太, 高橋 一剛, 近藤 喜太, 岡田 裕之

    日本消化器病学会中国支部例会プログラム・抄録集   111回   87 - 87   2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本消化器病学会-中国支部  

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  • 潰瘍性大腸炎に合併したMixed Neuroendocrine-Non-Neuroendocrine Neoplasmsの一例

    永原 崇甫, 衣笠 秀明, 岡 昌平, 安富 絵里子, 平井 麻美, 山本 俊平, 山崎 泰史, 井口 俊博, 杉原 雄策, 高原 政宏, 原田 馨太, 平岡 佐規子, 近藤 喜太, 田中 健大, 岡田 裕之

    日本消化器病学会中国支部例会プログラム・抄録集   111回   72 - 72   2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本消化器病学会-中国支部  

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  • 重症/難治性潰瘍性大腸炎における当院の手術症例から内科と外科の連携を考える

    高原 政宏, 平岡 佐規子, 井口 俊博, 岡 昇平, 安富 絵里子, 山崎 泰史, 杉原 雄策, 衣笠 秀明, 原田 馨太, 近藤 喜太, 岡田 裕之

    日本消化器病学会雑誌   116 ( 臨増総会 )   A330 - A330   2019年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一財)日本消化器病学会  

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  • 同時性肝転移を有する大腸癌症例における原発巣切除の意義

    寺石文則, 藤本卓也, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 近藤喜太, 香川俊輔, 尾崎和秀, 藤原俊義

    大腸癌研究会プログラム・抄録集   91st   2019年

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  • 切除率向上を目指した転移再発大腸癌に対するFOLFOXIRI療法の治療成績

    寺石文則, 母里淑子, 重安邦俊, 矢野修也, 近藤喜太, 岸本浩行, 香川俊輔, 白川靖博, 藤原俊義

    日本外科学会定期学術集会(Web)   119th   2019年

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  • StageIV大腸癌における腫瘍占拠部位別の予後の検討

    寺石文則, 寺石文則, 公文剣斗, 戸嶋俊明, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 近藤喜太, 浅野博昭, 岸本浩行, 稲田涼, 尾崎和秀, 志摩泰生, 西岡豊, 藤原俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌(Web)   72 ( 5 )   2019年

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  • 周術期管理チーム介入によるリスク評価が高齢者大腸癌患者の術後アウトカムに与える影響

    寺石文則, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 近藤喜太, 藤原俊義, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   52 ( Supplement2 )   2019年

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  • カバーリング回腸ストーマ閉鎖後の合併症の検討

    寺石文則, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 近藤喜太, 岸本浩行, 尾崎和秀, 藤原俊義

    日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌   35 ( 1 )   2019年

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  • RNA編集とマイクロサテライト不安定性の関連および免疫療法に与える影響について

    重安邦俊, 武田正, 小松泰浩, 母里淑子, 矢野修也, 近藤喜太, 寺石文則, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本家族性腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   25th   2019年

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  • 安全なtaTME手術手技のためのカダバーサージカルトレーニングの有用性

    近藤喜太, 矢野修也, 母里淑子, 重安邦俊, 寺石文則, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本内視鏡外科学会総会(Web)   32nd   2019年

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  • Frailな大腸癌患者の術後早期回復を目指した周術期管理チームの取り組みとアウトカム

    寺石文則, 高橋一剛, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 近藤喜太, 岸本浩行, 白川靖博, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   52 ( Supplement1 )   2019年

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  • 中結腸動静脈根部の上下左右のズレと副右結腸静脈のねじれの位置を意識した結腸右半切除D3郭清

    矢野修也, 近藤喜太, 寺石文則, 重安邦俊, 母里淑子, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本内視鏡外科学会総会(Web)   32nd   2019年

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  • 小腸腺癌2症例の治療経験

    母里淑子, 近藤喜太, 重安邦俊, 小松泰造, 三村直毅, 戸嶋俊明, 矢野修也, 岸本浩行, 寺石文則, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌(Web)   72 ( 5 )   2019年

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  • クローン病に対する手術介入の至適時期と術後QOLの検討

    高橋一剛, 近藤喜太, 重安邦俊, 母里淑子, 矢野修也, 岸本浩行, 寺石文則, 香川俊輔, 白川靖博, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   52 ( Supplement1 )   2019年

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  • T1大腸癌手術症例の病理組織学的特徴と予後の検討

    寺石文則, 戸嶋俊明, 重安邦俊, 母里淑子, 矢野修也, 近藤喜太, 岸本浩行, 藤原俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌(Web)   72 ( 5 )   2019年

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  • 転移性大腸癌との鑑別に苦慮した大腸の肉芽性ポリープの1例

    山崎 辰洋, 岩室 雅也, 高原 政宏, 杉原 雄策, 原田 馨太, 平岡 佐規子, 近藤 喜太, 市原 英基, 岡田 裕之

    日本消化器病学会中国支部例会プログラム・抄録集   110回   147 - 147   2018年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本消化器病学会-中国支部  

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  • 高度狭窄により腸閉塞を発症したクローン病妊婦の一例

    岡昌平, 高原政宏, 平岡佐規子, 安富絵里子, 山崎泰史, 井口俊博, 杉原雄策, 衣笠秀明, 原田馨太, 近藤喜太, 岡田裕之

    日本消化器病学会中国支部例会プログラム・抄録集   110th   115   2018年11月

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    記述言語:日本語  

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  • 一歩先を行くクローン病診療 女性特有のイベントへの対応

    平岡佐規子, 平岡佐規子, 安富絵里子, 岡昌平, 山崎泰史, 井口俊博, 杉原雄策, 高原政宏, 原田馨太, 川野誠司, 近藤喜太, 近藤喜太, 岡田裕之, 岡田裕之

    月刊消化器・肝臓内科   4 ( 2 )   113‐119   2018年8月

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    記述言語:日本語  

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  • StageIV大腸癌の原発巣切除後に長期予後が期待できる症例とは

    寺石文則, 戸嶋俊明, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 近藤喜太, 岸本浩行, 尾崎和秀, 藤原俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌(Web)   71 ( 9 )   2018年

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  • 回腸人工肛門狭窄のリスク因子の抽出と予防

    重安邦俊, 母里淑子, 戸嶋俊明, 矢野修也, 近藤喜太, 岸本浩行, 寺石文則, 藤原俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌(Web)   71 ( 9 )   2018年

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  • 超音波凝固切開装置の軸に対する「切離ラインの直線化」と「術野平面の平行化」の重要性

    矢野修也, 矢野修也, 岸本浩行, 岸本浩行, 寺石文則, 寺石文則, 重安邦俊, 母里淑子, 母里淑子, 近藤喜太, 近藤喜太, 戸嶋俊明, 戸嶋俊明, 香川俊輔, 香川俊輔, 白川靖博, 白川靖博, 藤原俊義, 藤原俊義

    日本内視鏡外科学会雑誌   23 ( 7 (CD-ROM) )   2018年

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  • 潰瘍性大腸炎に対する経肛門的低侵襲手術(TaTME)は安全かつ有用に適応可能か

    戸嶋俊明, 近藤喜太, 小松泰浩, 三村直毅, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 岸本浩行, 寺石文則, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本内視鏡外科学会雑誌   23 ( 7 (CD-ROM) )   2018年

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  • 直腸骨盤領域でのredo surgeryにおけるtaTMEの有用性と意義

    三村直毅, 近藤喜太, 小松泰浩, 戸嶋俊明, 重安邦俊, 母里淑子, 矢野修也, 岸本浩行, 寺石文則, 香川俊輔, 白川靖博, 藤原俊義

    日本内視鏡外科学会雑誌   23 ( 7 (CD-ROM) )   2018年

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  • 直腸病変に対するtaTMEの短期成績と直腸癌に対する2チームtaTMEの導入

    寺石文則, 近藤喜太, 戸嶋俊明, 矢野修也, 重安邦俊, 母里淑子, 浅野博昭, 岸本浩行, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   51 ( Supplement1 )   2018年

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  • 二つの郭清ラインを意識したCMEを遵守する腹腔鏡下Surgical trunkの郭清の工夫

    矢野修也, 岸本浩行, 寺石文則, 浅野博昭, 近藤喜太, 母里淑子, 重安邦俊, 香川俊輔, 白川靖博, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   51 ( Supplement1 )   2018年

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  • 直腸癌に対する術前化学療法後の腹腔鏡下手術の治療成績

    寺石文則, 三村直毅, 小松泰浩, 戸嶋俊明, 重安邦俊, 矢野修也, 母里淑子, 近藤喜太, 岸本浩行, 香川俊輔, 白川靖博, 藤原俊義

    日本内視鏡外科学会雑誌   23 ( 7 (CD-ROM) )   2018年

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  • 腹会陰式直腸切断術の会陰汚染創に対する周期的自動洗浄液注入による閉鎖陰圧療法の経験

    近藤喜太, 公文剣斗, 戸嶋俊明, 重安邦俊, 母里淑子, 矢野修也, 岸本浩行, 寺石文則, 白川靖博, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   51 ( Supplement1 )   2018年

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  • 局所進行・再発大腸癌に対する骨盤内臓全摘術の治療成績

    戸嶋俊明, 寺石文則, 公文剣斗, 重安邦俊, 矢野修也, 近藤喜太, 浅野博昭, 岸本浩行, 香川俊輔, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   51 ( Supplement1 )   2018年

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  • Cadaver trainingによる腹腔鏡下膵頭十二指腸切除術の修練

    信岡 大輔, 近藤 喜太, 楳田 祐三, 吉田 龍一, 國府島 健, 伏見 卓郎, 藤原 俊義

    日本内視鏡外科学会雑誌   22 ( 7 )   EP074 - 05   2017年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本内視鏡外科学会  

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  • 局所進行直腸癌に対する術前化学療法の有用性

    母里 淑子, 永坂 岳司, 河合 毅, 重安 邦俊, 矢野 修也, 近藤 喜太, 楳田 祐三, 岸本 浩行, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   72回 ( Supplement1 )   PD5 - 3   2017年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 術前治療の有無による局所進行性直腸癌の転帰(Outcome of locally advanced rectal cancer with or without preoperative treatments)

    母里 淑子, 永坂 岳司, 稲田 涼, 河合 毅, 近藤 喜太, 浅野 博昭, 佃 和憲, 木村 圭佑, 楳田 祐三, 岸本 浩行, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   117回   PS - 187   2017年4月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 当院におけるpT1a/b大腸癌リンパ節転移予測因子の検討

    母里淑子, 永坂岳司, 河合毅, 重安邦俊, 矢野修也, 谷口文崇, 谷口文崇, 近藤喜太, 浅野博昭, 佃和憲, 岸本浩行, 藤原俊義

    大腸癌研究会プログラム・抄録集   86th   2017年

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  • 遅発性に肝転移・骨盤内リンパ節転移をきたした直腸神経内分泌腫瘍の1例

    重安邦俊, 杭瀬崇, 母里淑子, 河合毅, 矢野修也, 戸嶋俊明, 浅野博昭, 近藤喜太, 佃和憲, 永坂岳司, 八木孝仁, 藤原俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌(Web)   70   2017年

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  • 肝胆膵外科手術教育におけるcadaver trainingの有用性

    信岡 大輔, 八木 孝仁, 近藤 喜太, 須井 健太, 杭瀬 崇, 渡辺 信之, 吉田 龍一, 楳田 祐三, 篠浦 先, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   71回   P1 - 83   2016年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 大腸内視鏡検査により広範な後腹膜気腫を来したdiversion colitisの1例

    香川哲也, 中谷 紳, 岸本浩行, 近藤喜太, 母里淑子, 永坂岳司, 藤原俊義

    日本消化器外科学会雑誌   49 ( 8 )   804 - 811   2016年

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  • Cadaver trainingによる腹腔鏡下肝切除の修練

    信岡 大輔, 八木 孝仁, 近藤 喜太, 木村 裕司, 高木 弘誠, 須井 健太, 杭瀬 崇, 渡辺 信之, 吉田 龍一, 楳田 祐三, 篠浦 先, 香川 俊輔, 藤原 俊義

    日本内視鏡外科学会雑誌   20 ( 7 )   OS251 - 5   2015年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本内視鏡外科学会  

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  • 大腸がん治療のゲノム個別化を目指して 大腸癌ゲノム情報を用いた肝転移治療戦略

    永坂 岳司, 楳田 祐三, 母里 淑子, 岸本 浩行, 近藤 喜太, 浅野 博昭, 佃 和憲, 篠浦 先, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 八木 孝仁, 藤原 俊儀

    日本癌治療学会誌   50 ( 3 )   1066 - 1066   2015年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • ターナー症候群に合併した若年性進行大腸癌の1例

    八木 朝彦, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 岸本 浩行, 渡邉 佑介, 近藤 喜太, 香川 俊輔, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   70回   P - 40   2015年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 難治性手術部位感染に対する局所陰圧閉鎖療法の工夫

    佐藤 博紀, 信岡 大輔, 近藤 喜太, 安井 和也, 高木 弘誠, 杭瀬 崇, 内海 方嗣, 吉田 龍一, 楳田 祐三, 篠浦 先, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本肝胆膵外科学会・学術集会プログラム・抄録集   27回   666 - 666   2015年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本肝胆膵外科学会  

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  • 肝胆膵 膵頭十二指腸切除術の手技習得に向けたcadaver trainingの実際

    信岡 大輔, 八木 孝仁, 近藤 喜太, 森廣 俊昭, 高木 弘誠, 藤 智和, 渡邉 佑介, 杭瀬 崇, 内海 方嗣, 吉田 龍一, 楳田 祐三, 篠浦 先, 日置 勝義, 藤原 俊義

    日本外科学会定期学術集会抄録集   115回   OP - 055   2015年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 解剖学教室とのコラボレーションによる肝胆膵外科手術教育

    信岡 大輔, 近藤 喜太, 森廣 俊昭, 高木 弘誠, 藤 智和, 吉田 一博, 杭瀬 崇, 内海 方嗣, 吉田 龍一, 楳田 祐三, 篠浦 先, 武田 吉正, 大塚 愛二, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    岡山医学会雑誌   127 ( 1 )   77 - 77   2015年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山医学会  

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  • 直腸癌術後肺再発に対するCTガイド下経皮的ラジオ波焼灼の短期・長期成績の検討

    稲田 涼, 永坂 岳司, 松本 聖, 母里 淑子, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 浅野 博昭, 佃 和憲, 楳田 祐三, 平木 隆夫, 金澤 右, 八木 考仁, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   68 ( 2 )   112 - 112   2015年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • 術前診断に難渋した原発性小腸癌の1例

    松本聖, 稲田涼, 近藤喜太, 渡邉彩子, 八木朝彦, 戸嶋俊明, 母里淑子, 岸本浩行, 永坂岳司, 藤原俊義

    日本外科系連合学会誌   40 ( 1 )   61 - 65   2015年

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  • 腹腔鏡下に切除した腹腔内デスモイド腫瘍の1例

    八木朝彦, 稲田涼, 永坂岳司, 渡邉彩子, 松本聖, 戸嶋俊明, 母里淑子, 近藤喜太, 岸本浩行, 藤原俊義

    日本外科系連合学会誌   40 ( 1 )   111 - 115   2015年

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  • 肝胆膵外科手術の修練方法 遺体を用いた肝胆膵外科手術教育

    信岡 大輔, 八木 孝仁, 近藤 喜太, 森廣 俊昭, 高木 弘誠, 藤 智和, 渡邉 祐介, 杭瀬 崇, 内海 方嗣, 吉田 龍一, 楳田 祐三, 篠浦 先, 日置 勝義, 藤原 俊義

    日本臨床外科学会雑誌   75 ( 増刊 )   333 - 333   2014年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床外科学会  

    DOI: 10.3919/jjsa.75.S333

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  • 臨床病期II&III直腸癌の遺伝子変異情報及び臨床病理学的所見と予後の検討

    永坂 岳司, 岸本 浩行, 母里 淑子, 稲田 涼, 近藤 喜太, 竹原 祐子, 河合 毅, 藤 智和, 谷口 文崇, 横道 直佑, 久保田 暢人, 吉田 一博, 楳田 祐三, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本癌治療学会誌   49 ( 3 )   1486 - 1486   2014年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • YIA-3-3 大腸癌肺転移に対するCTガイド下経皮的ラジオ波焼灼の短期・長期成績の検討(YIA-3 若手優秀演題賞(3)「消化管」,第114回日本外科学会定期学術集会)

    稲田 涼, 永坂 岳司, 松本 聖, 母里 淑子, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 楳田 祐三, 浅野 博昭, 佃 和憲, 横道 直佑, 久保田 暢人, 河合 毅, 吉田 一博, 竹原 清人, 森川 達也, 竹原 裕子, 平木 隆夫, 金澤 右, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   115 ( 2 )   309 - 309   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • RS-2-10 術前診断に難渋した原発性小腸癌の1例(RS-2 研修医の発表セッション(2)大腸,第114回日本外科学会定期学術集会)

    松本 聖, 稲田 涼, 近藤 喜太, 母里 淑子, 永坂 岳司, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   115 ( 2 )   1039 - 1039   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • OP-076-6 外科を志す研修医教育に対する多視点多層三次元解剖教材の活用(OP-076 教育-2,一般演題,第114回日本外科学会定期学術集会)

    近藤 喜太, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   115 ( 2 )   450 - 450   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • OP-141-6 遺伝子変異情報を用いた直腸癌局所再発症例に対する治療戦略の検討(OP-141 直腸 局所再発,一般演題,第114回日本外科学会定期学術集会)

    永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 稲田 涼, 森川 達也, 横道 直佑, 久保田 暢人, 吉田 一博, 竹原 裕子, 河合 毅, 藤 智和, 竹原 清人, 杭瀬 崇, 谷口 文崇, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 浅野 博昭, 佃 憲和, 貞森 裕, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   115 ( 2 )   564 - 564   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • 大腸癌肺転移に対するCTガイド下経皮的ラジオ波焼灼の短期・長期成績の検討

    稲田 涼, 永坂 岳司, 松本 聖, 母里 淑子, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 楳田 祐三, 浅野 博昭, 佃 和憲, 横道 直佑, 久保田 暢人, 河合 毅, 吉田 一博, 竹原 清人, 森川 達也, 竹原 裕子, 平木 隆夫, 金澤 右, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   115 ( 臨増2 )   309 - 309   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • MGMTプロモータメチル化はStage II/III大腸癌治癒切除後の再発を予測する

    母里 淑子, 永坂 岳司, 稲田 涼, 楳田 祐三, 重安 邦俊, 竹原 裕子, 松本 聖, 濱田 佑紀, 森川 達也, 久保田 暢人, 近藤 喜太, 浅野 博昭, 佃 和憲, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   67 ( 3 )   212 - 212   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • 遺伝子変異情報を用いた直腸癌局所再発症例に対する治療戦略の検討

    永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 稲田 涼, 森川 達也, 横道 直佑, 久保田 暢人, 吉田 一博, 竹原 裕子, 河合 毅, 藤 智和, 竹原 清人, 杭瀬 崇, 谷口 文崇, 近藤 喜太, 岸本 浩行, 浅野 博昭, 佃 憲和, 貞森 裕, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   115 ( 臨増2 )   564 - 564   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 遺伝子情報によるバイオマーカーを用いたStage IV大腸癌の検討

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 横道 直佑, 久保田 暢人, 吉田 一博, 森川 達也, 竹原 勇人, 竹原 裕子, 近藤 喜太, 浅野 博昭, 佃 和憲, 貞森 祐, 八木 孝仁, 三嶋 秀行, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   67 ( 3 )   233 - 233   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • 直腸癌術後尿管再発の1例

    松本 聖, 稲田 涼, 近藤喜太, 母里淑子, 岸本浩行, 江原 伸, 戸田博子, 柳井広之, 永坂岳司, 藤原俊義

    癌の臨床   60 ( 5 )   549 - 554   2014年

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  • FDG-PET/CTで再発大腸癌を疑った腹腔内膿瘍の1切除例

    母里淑子, 永坂岳司, 稲田 涼, 渡邉彩子, 岸本浩行, 近藤喜太, 藤原俊義

    癌と化学療法   41 ( 12 )   1599 - 1601   2014年

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  • 進行・再発S状結腸癌に対して集学的治療にて長期生存を得た1例

    西江 尚貴, 稲田 涼, 母里 淑子, 近藤 喜太, 宇野 太, 永坂 岳司, 内海 方嗣, 楳田 祐三, 貞森 裕, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本臨床外科学会雑誌   74 ( 増刊 )   593 - 593   2013年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床外科学会  

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  • Stage IV臓器癌に対する治療戦略(大腸) 遺伝子情報によるバイオマーカーを用いたStage IV大腸癌の治療戦略の構築

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 竹原 裕子, 森川 達也, 吉田 一博, 竹原 清人, 久保田 暢人, 近藤 喜太, 浅野 博昭, 佃 和憲, 貞森 祐, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本臨床外科学会雑誌   74 ( 増刊 )   415 - 415   2013年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床外科学会  

    DOI: 10.3919/jjsa.74.415

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  • 遺伝子情報によるバイオマーカーを用いた進行・再発大腸癌の検討および治療戦略の確立

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 竹原 裕子, 森川 達也, 吉田 一博, 久保田 暢人, 横道 直佑, 近藤 喜太, 浅野 博昭, 佃 和憲, 貞森 裕, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本癌治療学会誌   48 ( 3 )   2761 - 2761   2013年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • Stage IV大腸癌の治療戦略 遺伝子情報を用いたStage IV大腸癌の検討および治療戦略

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 濱田 侑紀, 近藤 喜太, 宇野 太, 貞森 祐, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本消化器外科学会総会   68回   PD - 4   2013年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • BRAF変異を伴うStageIV大腸癌の臨床病理学的特徴の検討

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 重安 邦俊, 横道 直佑, 久保田 暢人, 吉田 一博, 森川 達也, 竹原 清人, 竹原 裕子, 近藤 喜太, 宇野 太, 三嶋 秀行, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   66 ( 6 )   477 - 477   2013年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • 妊婦の虫垂炎 (特集 必見! アッペのすべて : 疫学・診断から単孔式内視鏡手術まで) -- (特殊な虫垂炎手術)

    近藤 喜太, 藤原 俊義

    外科   75 ( 6 )   622 - 625   2013年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:南江堂  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2013213767

  • 消化器癌術前化学療法の意義と問題点 遺伝子解析を用いたStageIV大腸癌に対する術前化学療法の検討および確立

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 森川 達也, 久保田 暢人, 近藤 喜太, 宇野 太, 貞森 祐, 八木 孝仁, 三嶋 秀行, 藤原 俊義

    日本外科系連合学会誌   38 ( 3 )   593 - 593   2013年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本外科系連合学会  

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  • 外科的治療を要した血清腫合併人工血管内シャント症例の検討

    松田 浩明, 岡 良成, 高津 成子, 宇野 太, 楳田 祐三, 近藤 喜太, 竹原 清人, 宮崎 雅史

    日本透析医学会雑誌   46 ( Suppl.1 )   536 - 536   2013年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本透析医学会  

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  • VF-020-4 ロボット支援下幽門側胃切除術におけるリンパ節郭清手技(VF ビデオフォーラム,第113回日本外科学会定期学術集会)

    西崎 正彦, 香川 俊輔, 石田 道拡, 黒田 新士, 近藤 喜太, 野間 和広, 岸本 浩行, 宇野 太, 永坂 岳司, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   114 ( 2 )   438 - 438   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • PS-330-1 若手外科医のための3次元立体解剖教材の有用性(PS ポスターセッション,第113回日本外科学会定期学術集会)

    近藤 喜太, 稲田 涼, 永坂 岳司, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   114 ( 2 )   982 - 982   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • RSF-07-1 直腸癌術後10年を経過して発症した局所再発に対して治癒切除を施行した1例(RSF 研修医の発表セッション,第113回日本外科学会定期学術集会)

    西江 尚貴, 稲田 涼, 近藤 喜太, 宇野 太, 永坂 岳司, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   114 ( 2 )   1071 - 1071   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • PS-265-5 高リスクGIST症例の検討 : 無作為化比較試験SSGX VIII/AIOの報告をうけて(PS ポスターセッション,第113回日本外科学会定期学術集会)

    宇野 太, 永坂 岳司, 香川 俊輔, 西崎 正彦, 岸本 浩行, 黒田 新士, 石田 道拡, 青山 克幸, 稲田 涼, 前田 直見, 大原 利章, 近藤 喜太, 田辺 俊介, 野間 和広, 白川 靖博, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   114 ( 2 )   891 - 891   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • PD-12-8 遺伝子情報を用いた多臓器転移大腸癌の検討および治療戦略の構築(PD パネルディスカッション,第113回日本外科学会定期学術集会)

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 森川 達也, 久保田 暢人, 近藤 喜太, 宇野 太, 貞森 祐, 八木 孝仁, 三嶋 秀行, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   114 ( 2 )   261 - 261   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人日本外科学会  

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  • 同時性多臓器転移を有する大腸癌の治療戦略 遺伝子情報を用いた多臓器転移大腸癌の検討および治療戦略の構築

    稲田 涼, 永坂 岳司, 母里 淑子, 楳田 祐三, 森川 達也, 久保田 暢人, 近藤 喜太, 宇野 太, 貞森 祐, 八木 孝仁, 三嶋 秀行, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   114 ( 臨増2 )   261 - 261   2013年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 異時性及び同時性大腸がん肝転移治療における遺伝子情報の使い方 KRAS変異を中心に

    永坂 岳司, 升田 智也, 竹原 清人, 近藤 喜太, 久保田 暢人, 森川 達也, 杉原 正大, 母里 淑子, 楳田 祐三, 藤原 俊義

    日本大腸肛門病学会雑誌   66 ( 2 )   154 - 154   2013年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本大腸肛門病学会  

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  • 直腸癌術後10年を経て発症した局所再発に対して治癒切除を施行した1例.

    西江尚貴, 稲田涼, 母里淑子, 近藤喜太, 宇野太, 永坂岳司, 藤原俊義

    癌と化学療法   2013年

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  • 一次治療でセツキシマブ不耐となった後,三次治療での再使用により奏功した進行大腸癌の一例.

    稲田 涼, 永坂岳司, 母里淑子, 楳田祐三, 久保田暢人, 森川達也, 近藤喜太, 宇野 太, 貞森 裕, 八木孝仁, 藤原俊義

    岡山医学会雑誌   2013年

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  • 遠隔転帰・再発を伴う進行S状結腸癌に対して集学的治療を行い長期生存を得た1例.

    西江尚貴, 稲田 涼, 母里淑子, 近藤喜太, 宇野 太, 永坂岳司, 内海方嗣, 楳田祐三, 貞森 裕, 八木孝仁, 藤原俊義

    癌と化学療法   2013年

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  • 術後5年を経て発症した肛門管粘液癌局所再発に対し治癒切除を施行した1例.

    濱田侑紀, 稲田 涼, 母里淑子, 近藤喜太, 永坂岳司, 藤原俊義

    日本外科系連合学会誌   2013年

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  • 予後不良な経過をたどったBRAF遺伝子変異を伴うStage IV 大腸癌の1例.

    稲田 涼, 永坂岳司, 竹原清人, 杉原正大, 母里淑子, 楳田祐三, 久保田暢人, 森川達也, 近藤喜太, 宇野 太, 貞森 裕, 八木孝仁, 藤原俊義

    岡山医学会雑誌   2013年

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  • 高リスクGIST症例の検討-無作為化比較試験SSGXVIII/AIOの報告をうけて-

    宇野太, 永坂岳司, 香川俊輔, 西崎正彦, 岸本浩行, 黒田新士, 石田道拡, 青山克幸, 稲田涼, 前田直見, 大原利章, 近藤喜太, 田辺俊介, 野間和広, 白川靖博, 藤原俊義

    日本外科学会雑誌   114   2013年

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  • 遺伝子変異情報を基盤とした大腸癌個別化治療〜治療前分類の重要性

    永坂 岳司, 杉原 正大, 母里 淑子, 森川 達也, 久保田 暢人, 近藤 喜太, 楳田 祐三, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 貞森 裕, 八木 孝仁, 三嶋 秀行, 藤原 俊儀

    日本外科学会雑誌   113 ( 臨増2 )   408 - 408   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 耐術能を有する超高齢者は胃癌に対する手術の意義が示唆される.

    香川俊輔, 宇野太, 岸本浩行, 西崎正彦, 白川靖博, 永坂岳司, 野間和広, 田辺俊介, 近藤喜太, 大原利章

    日本消化器外科学会雑誌(Web)   45 ( Supplement1 )   2012年

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  • BRAF変異大腸癌 根治切除後の分子生物学的/臨床的特徴

    永坂 岳司, 近藤 喜太, 母里 淑子, 森川 達也, 楳田 祐三, 田辺 俊介, 野間 和広, 岸本 浩行, 宇野 太, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 貞森 裕, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本癌治療学会誌   46 ( 2 )   398 - 398   2011年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • 進行・再発大腸癌に対する個別化治療戦略の構築 術前遺伝子検査のススメ

    母里 淑子, 永坂 岳司, 近藤 喜太, 楳田 祐三, 重安 邦俊, 田邊 俊介, 野間 和広, 宇野 太, 香川 俊輔, 白川 靖博, 松原 長秀, 三嶋 秀行, 八木 孝仁, 藤原 俊義

    日本外科学会雑誌   112 ( 臨増1-2 )   374 - 374   2011年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本外科学会  

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  • 遺伝子情報に基づいた大腸がん個別化治療へ : KRAS/BRAF/MSI

    永坂 岳司, 近藤 喜太, 藤原 俊義

    ファルマシア   46 ( 12 )   1120 - 1124   2010年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人日本薬学会  

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  • 消化器癌化学療法における個別化医療の最前線 大腸癌化学療法における個別化医療のためのKRAS/BRAF/MSIマトリックスの提案

    永坂 岳司, 谷口 信将, 竹田 正範, 藤原 康宏, 近藤 喜太, 岡 哲弘, 楳田 祐三, 八木 孝仁, 三嶋 秀行, 猶本 良夫

    日本消化器外科学会総会   65回   25 - 25   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本消化器外科学会  

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  • 新しいバスキュラーアクセス開存の指標~アクセス係数と平均無手術期間について

    宮崎雅史, 岡良成, 高津成子, 松田浩明, 丸山昌伸, 宇野太, 大原利章, 近藤喜太

    日本透析医学会雑誌   43 ( Supplement 1 )   2010年

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  • 早期胃癌に対する腹腔鏡補助下胃切除術 導入初期18例の検討

    香川 俊輔, 宇野 太, 合地 明, 藤原 康宏, 田辺 俊介, 近藤 喜太, 楳田 祐三, 小林 直哉, 猶本 良夫, 田中 紀章

    日本外科系連合学会誌   34 ( 2 )   151 - 156   2009年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本外科系連合学会  

    目的:2006年より導入した腹腔鏡補助下胃切除術(laparoscope-assisted gastrectomy:LAG)と開腹下胃切除術(open gastrectomy:OG)との比較により,われわれのLAGの妥当性を検討した.方法:胃中下部の早期胃癌を適応とし,2006年3月より2008年8月まで18例に対して腹腔鏡補助下に幽門保存胃切除術(pylorus preserving gastrectomy:PPG),幽門側胃切除術(distal gastrectomy:DG),分節胃切除術(segmental gastrectomy:SEG)を行ったが,これらの術後成績をOG 50例と比較した.結果:LADGを7例,LAPPGを10例,LASEGを1例に行い,OG症例より手術時間はLAGで80分長く,出血量は約200ml少なかった.排ガス,および解熱までの日数は約1日早かった.経口摂取時期,在院日数に有意差はなかった.結語:LAGは安全に施行でき,今後推進していくに足るものと考えられる.(著者抄録)

    DOI: 10.4030/jjcs.34.151

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  • 腹腔鏡補助下手術を施行した大腸内視鏡検査で発見された回腸カルチノイド腫瘍の一例

    小林 直哉, 香川 俊輔, 近藤 喜太, 楳田 祐三, 西谷 正史, 山辻 知樹, 白川 靖博, 田辺 俊介, 藤原 康宏, 宇野 太, 猶本 良夫, 田中 紀章, 堀井 城一朗, 川野 誠司, 浦岡 俊夫, 平岡 佐規子, 加藤 順, 岡田 裕之, 山本 和秀, 大原 信哉, 市村 浩一, 大森 昌子, 森谷 行利

    外科治療   100 ( 2 )   212 - 215   2009年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)永井書店  

    症例は61歳男性で検診にて便潜血反応を指摘され、精検の大腸内視鏡では大腸に特記すべき所見は認めなかったが、回腸終末部(バウヒン弁から3cm口側)に10mm大の粘膜下腫瘍様突起を認め、生検所見から回腸カルチノイド腫瘍と診断された。入院時、血液・生化学試験は正常範囲で、腹部CTでは造影にて回腸末端部位に造影効果を有する10mm大の腫瘍像を認め、小腸内視鏡では多発病変は認めなかった。治療は腹腔鏡補助下に第2群リンパ節郭清D2+回盲部切除術を施行、切除標本は10×10mm大で漿膜への露出は認めず、術後経過良好で10日目に退院となった。病理組織学的所見では腫瘍は粘膜下層を主座に増生し、表層は一部粘膜内、深部は固有筋層から一部漿膜下層への浸潤を認め、深達度SSで第1群リンパ節転移陽性、脈管侵襲陽性(ly1・v1)であった。主体は異型を伴うカルチノイド腫瘍像で、最近の分類では高分化神経内分泌癌(well differentiated neuroendocrine carcinoma、G2、T3、N1、Stage IIIBに相当した。

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  • 手術回数を反映したバスキュラーアクセス開存の指標:平均無手術期間について

    宮崎雅史, 岡良成, 高津成子, 宇野太, 大原利章, 近藤喜太, 丸山昌伸, 松田浩明

    日本アクセス研究会学術集会・総会プログラム・抄録集   13th   2009年

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講演・口頭発表等

  • 地域基幹病院での高難度鏡視下手術に対するCadaver Surgical Trainingの意義

    近藤喜太

    第34回日本内視鏡外科学会総会  2021年12月2日 

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    開催年月日: 2021年12月2日 - 2021年12月4日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • TaTME 手術における New Option ―機器が切り開く可能性― 招待

    近藤喜太

    第34回日本内視鏡外科学会総会  2021年12月2日 

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    開催年月日: 2021年12月2日 - 2021年12月4日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 良性疾患に対するTaTME 招待

    近藤喜太

    第11回岡山手術手技ビデオフォーラム  2021年11月26日 

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    開催年月日: 2021年11月26日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 大腸

    近藤喜太

    第20回EGI外科治療研究会  2021年10月9日 

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    開催年月日: 2021年10月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 岡山大学における過去8年のCSTの傾向から見たCSTプログラム作成における要点

    近藤喜太

    第76回日本消化器外科学会総会  2021年7月7日 

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    開催年月日: 2021年7月7日 - 2021年7月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 外科生涯教育におけるCSTの果たす役割

    近藤喜太

    第121回日本外科学会定期学術集会  2021年4月8日 

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    開催年月日: 2021年4月8日 - 2021年4月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 岡山大学における消化器外科領域鏡視下カダバートトレーニングの現状と未来

    近藤喜太

    第33回日本内視鏡外科学会総会  2021年3月10日 

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    開催年月日: 2021年3月10日 - 2021年3月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • カタバーサージカルトレーニングにおける遠隔手術指導の実際

    近藤喜太

    第33回日本内視鏡外科学会総会  2021年3月10日 

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    開催年月日: 2021年3月10日 - 2021年3月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 大腸②

    近藤喜太

    第19回EGI外科治療研究会  2020年10月10日 

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    開催年月日: 2020年10月10日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Cadaver surgical training が果たすべき役割と未来 招待

    近藤喜太

    第120回日本外科学会学術集会  2020年8月13日 

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    開催年月日: 2020年8月13日 - 2020年8月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 解剖学的知識と内視鏡技術に卓越しなければtaTME の意義はない

    近藤喜太

    第120回日本外科学会学術集会  2020年8月13日 

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    開催年月日: 2020年8月13日 - 2020年8月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 開腹手術の機械出しに必要な基本スキルと知識の習得

    近藤喜太

    岡山大学 臨床応用解剖実習セミナー  2020年2月15日 

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    開催年月日: 2020年2月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 腹壁膿瘍を伴うクローン病に対する細径鉗子使用の経験

    近藤喜太

    第22回Needlescopic Surgery Meeting  2020年2月1日 

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    開催年月日: 2020年2月1日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • taTMEに必要な手技および解剖知識の習得

    近藤喜太

    岡山大学 臨床応用解剖実習セミナー  2020年1月13日 

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    開催年月日: 2020年1月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 腹腔鏡下低位前方切除・側方郭清に必要な手技および解剖知識の習得

    近藤喜太

    岡山大学 臨床応用解剖実習セミナー  2020年1月10日 

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    開催年月日: 2020年1月10日 - 2020年1月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 創傷治療における陰圧閉鎖療法の勧め -最大の効果を発揮するタイミングとは-

    近藤喜太

    第33回日本小児ストーマ・排泄・創傷・管理研究会  2019年6月15日 

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    開催年月日: 2019年6月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • IBDセンターにおける外科感染症対策10年の推移,感染率低下のbreakthrough

    近藤喜太

    第119回日本外科学会定期学術集会  2019年4月18日 

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    開催年月日: 2019年4月18日 - 2019年4月20日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 直腸癌に対する新たな選択肢 ~ロボット手術とtaTME~

    近藤喜太

    第32回日本内視鏡外科学会学術総会  2012年5月19日 

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    開催年月日: 2012年5月19日 - 2012年7月19日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 安全なtaTME手術手技のためのカダバーサージカルトレーニングの有用性

    近藤喜太

    第32回日本内視鏡外科学会学術総会  2012年5月19日 

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    開催年月日: 2012年5月19日 - 2012年7月19日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 高難度手術におけるCadaver Surgical Trainingによるチームシミュレーション教育 招待

    近藤喜太

    第33回日本手術看護学会  2019年10月11日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 内視鏡外科におけるCadaver教育が果たすべき役割と未来 招待

    近藤喜太

    第31回日本内視鏡外科学会総会  2018年12月7日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • ‘MEAV ANATOMIE 3D’ HELPS A NOVICE SURGEON ACQUIRE THE PRACTICAL ANATOMICAL KNOWLEDGE AND SHORTEN THE LEARNING CURVE FOR LAPAROSCOPIC SURGERY

    近藤喜太

    26th EAES congress in London  2018年5月30日 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

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  • カダバートレーニングにおける技術の継承 招待

    近藤喜太

    第118回日本外科学会定期学術集会  2018年4月5日 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • 下部消化管領域におけるカダバートレーニングの実際

    近藤喜太

    第117回日本外科学会定期学術集会  2017年4月27日 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

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  • NEW TEACHING MATERIALS OF THREE DIMENSIONAL ANATOMICAL IMAGES

    近藤喜太

    22nd International Congress of the European Association for Endoscopic Surgery (EAES) in Paris  2014年6月25日 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

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  • PURAMATRIX IS A NEW AND USEFUL HEMOSTAT IN ENDOSCOPIC SURGERY

    近藤喜太

    19th International Congress of the EAES, Torino Italy  2011年6月15日 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

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担当授業科目

  • 外科総論 (2021年度) 特別  - その他

  • 外科総論 (2020年度) 特別  - その他

  • 小児外科学 (2020年度) 特別  - その他

  • 消化器外科学(基本臨床実習) (2020年度) 特別  - その他

 

社会貢献活動

  • 岡山大学臨床応用解剖実習

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    岡山大学大学院 人体構成学教室  2012年4月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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