2022/07/16 更新

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クロダ マサヒロ
黒田 昌宏
KURODA Masahiro
所属
保健学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 医学博士 ( 岡山大学 )

研究キーワード

  • Radiation Biology

  • Radiotherapy

  • Breast Cancer

  • 放射線治療

  • 乳がん

  • Radiation Oncology

  • Diagnostic Imaging

  • 画像診断

  • 放射線生物学

  • 放射線腫瘍学

研究分野

  • ライフサイエンス / 腫瘍診断、治療学

  • ライフサイエンス / 腫瘍生物学

  • ライフサイエンス / 放射線科学

経歴

  • 岡山大学 学術研究院 保健学域   放射線技術科学   教授

    2021年4月 - 現在

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    国名:日本国

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  • 岡山大学 学術研究院 保健学域   放射線技術科学   副分野長

    2021年4月 - 現在

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    国名:日本国

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  • 山陽学園大学   非常勤講師

    2020年4月 - 現在

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    国名:日本国

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  • (台湾) 高雄医学大学 チーム医療演習 1 年次学生海外研修指導教員   Visiting professor

    2020年4月

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  • 新見公立大学   非常勤講師

    2019年10月 - 現在

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    国名:日本国

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  • (中国) 大連医科大学O-NECUS 実地面接試験   Visiting professor

    2019年3月

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  • (米国) ウィスコンコンシン大学 放射線腫瘍科,Froedtert医科大学病院,Accuray社 放射線治療研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修) Visiting doctor

    2018年

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  • 岡山大学 大学院 保健学研究科・医学部 保健学科   教務委員長

    2017年4月 - 現在

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    国名:日本国

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  • (ミャンマー) ヤンゴン第二医科大学 チーム医療演習・4年次学生海外研修 指導支援教員 Visiting professor

    2017年

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  • (米国) フロリダ州立大学 陽子線治療センター,シャンズがんセンター 乳がん放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修) Visiting doctor

    2016年

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  • (カナダ) トロント大学 オデットがんセンター 乳がん放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修) Visiting doctor

    2015年

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  • (カナダ) アルバータ州立大学 クロスがんセンター 乳がん放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修) Visiting doctor

    2013年

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  • (中国) 医学科学院 腫瘤医院 乳がん放射線治療臨床視察・招請講演 Visiting doctor

    2011年

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  • (米国) テキサス州立大学 MDアンダーソンがんセンター 乳がん放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修) Visiting doctor

    2011年

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  • (韓国) サムスン医療センター 放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修) Visiting doctor

    2008年

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  • 岡山大学   放射線技術科学   教授

    2007年4月 - 2021年3月

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  • (ドイツ) ミュンヘン大学,ベルリン大学 がん温熱療法臨床研修 Visiting doctor

    2006年

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  • 岡山大学   放射線科   副診療科長

    2004年4月 - 2007年3月

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  • 岡山大学医歯薬学総合研究科   放射線科   助教授

    2004年4月 - 2007年3月

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    国名:日本国

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  • 岡山大学   中央放射線部   副部長

    2001年8月 - 2004年3月

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  • 岡山大学   中央放射線部   助教授

    2001年8月 - 2004年3月

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  • 岡山大学病院   放射線科   講師

    1997年4月 - 2001年7月

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  • (米国) ケンタッキー州立大学 基礎医学研究 (文部科学省 特定領域研究(A)) 在外研究員

    1996年

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  • (米国) ニューヨーク スローン ケタリング がんセンター 基礎医学研究 (文部科学省 特定領域研究(A)) 在外研究員

    1996年

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  • (米国) ケンタッキー州立大学 基礎医学研究 (文部省長期在外研究員) 在外研究員

    1994年

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  • (スーダン国) JICA ハルツーム イブンシナ教育病院プロジェクト 放射線診断・放射線治療 教育指導医 勤務 海外派遣医師

    1991年

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  • 岡山大学病院   放射線科   助手

    1990年4月 - 1997年3月

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  • 岡山大学医学部附属病院   放射線科   医員

    1989年4月 - 1990年3月

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  • 国立療養所 南岡山病院   放射線科

    1988年4月 - 1989年3月

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  • 岡山大学医学部   放射線医学教室   研究生

    1988年4月 - 1989年3月

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  • 岡山大学医学部附属病院   放射線科   医員

    1985年4月 - 1988年3月

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  • 岡山大学医学部附属病院   放射線科   研修医

    1984年5月 - 1985年3月

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所属学協会

  • 岡山県地域包括ケアシステム学会

    2016年10月 - 現在

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  • 日本放射線技術学会

    2010年9月 - 現在

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  • 日本乳癌学会

    2008年9月 - 現在

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  • 日本頭頚部腫瘍学会

    2002年4月 - 2011年3月

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  • 米国放射線腫瘍学会

    1995年11月 - 現在

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  • 日本核医学会

    1989年5月 - 現在

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  • 日本放射線腫瘍学会

    1988年7月 - 現在

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  • 日本癌治療学会

    1987年4月 - 現在

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  • 日本ハイパーサーミア学会

    1985年4月 - 現在

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  • 日本磁気共鳴医学会

    1985年1月 - 現在

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  • 日本医学放射線学会

    1984年7月 - 現在

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委員歴

  • (岡山大学 保健学研究科) 保健学科棟改修WG 委員  

    2021年12月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 入試委員会 委員  

    2021年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 学位プログラムWG   委員長  

    2021年2月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 中性子医療コース運営委員会   委員長  

    2020年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • 日本放射線腫瘍学会   生物部会 幹事  

    2017年7月 - 2020年7月   

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    団体区分:学協会

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  • (岡山大学 保健学研究科) 自己評価委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 教務委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 保健学研究科 運営委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学科・保健学研究科) 教務委員会   委員長  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 保健学科等改修計画検討WG   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 国際WG   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 医学部) 運営委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) ART生殖補助医療技術教育研究センター運営委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) ファカルティーコーディネーター   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 教学マネジメント専門委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 医学部) 後援会   理事  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 全学教育推進委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 高大接続・学生支援センター高大連携推 進専門委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) グローバル・ディスカバリー・プログ ラム運営委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) マッチングプログラムコース教育委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 教学マネジメント専門委員会部会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 医学部) 設備マスタープラン作業グループ(B1) WG   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) グローバル・パートナーズ運営委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 大学院教育構築WG   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 放射線技術科学分野 大学院論文審査会   準備責任者  

    2008年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 医歯薬学総合研究科等安全衛生委員会   衛生管理者  

    2008年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学) 中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアム協議会 医学物理士コースWG   委員  

    2008年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 共同実験室運営委員会   委員長  

    2008年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • (岡山大学 保健学研究科) 施設整備責任者   総合教育研究棟担当  

    2008年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

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  • 日本ハイパーサーミア学会   QA 委員  

    2006年9月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 日本ハイパーサーミア学会   編集委員  

    2006年9月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 日本医学放射線学会   生物部会 幹事  

    2003年10月 - 2017年6月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本医学放射線学会 中国四国地方会   世話人  

    2002年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 岡山放射線腫瘍学カンファレンス(OCRO)   世話人  

    1999年12月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 日本ハイパーサーミア学会   代議員(評議員)  

    1990年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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論文

  • Development and Evaluation of a Short-time Imaging Method for the Clinical Study of the Apparent Diffusion Coefficient Subtraction Method. 査読

    Kohei Sugimoto, Masahiro Kuroda, Yuuki Yoshimura, Kentaro Hamada, Abdullah Khasawneh, Majd Barham, Nouha Tekiki, Kohei Konishi, Hinata Ishizaka, Yudai Shimizu, Yuki Nakamitsu, Wlla E Al-Hammad, Ryo Kamizaki, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    Acta medica Okayama   76 ( 1 )   25 - 32   2022年2月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The apparent diffusion coefficient subtraction method (ASM) was developed as a new restricted diffusionweighted imaging technique for magnetic resonance imaging (MRI). The usefulness of the ASM has been established by in vitro basic research using a bio-phantom, and clinical research on the application of the ASM for the human body is needed. Herein, we developed a short-time sequence for ASM imaging of the heads of healthy volunteers (n=2), and we investigated the similarity between the obtained ASM images and diffusion kurtosis (DK) images to determine the utility of the ASM for clinical uses. This study appears to be the first to report ASM images of the human head. We observed that the short-time sequence for the ASM imaging of the head can be scanned in approx. 3 min at 1.5T MRI. The noise reduction effect of median filter processing was confirmed on the ASM images scanned by this sequence. The obtained ASM images showed a weak correlation with the DK images, indicating that the ASM images are restricted diffusion-weighted images. The new shorttime imaging sequence could thus be used in clinical studies applying the ASM.

    DOI: 10.18926/AMO/63205

    PubMed

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  • New field-in-field with two reference points method for whole breast radiotherapy: Dosimetric analysis and radiation-induced skin toxicities assessment. 査読 国際共著 国際誌

    Nouha Tekiki, Masahiro Kuroda, Hinata Ishizaka, Abdullah Khasawneh, Majd Barham, Kentaro Hamada, Kohei Konishi, Kohei Sugimoto, Kuniaki Katsui, Soichi Sugiyama, Kenta Watanabe, Kotaro Yoshio, Norihisa Katayama, Takeshi Ogata, Hiroki Ihara, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    Molecular and clinical oncology   15 ( 3 )   193 - 193   2021年9月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/mco.2021.2355

    PubMed

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  • Investigation into the Effect of Breast Volume on Irradiation Dose Distribution in Asian Women with Breast Cancer. 査読 国際共著

    Hinata Ishizaka, Masahiro Kuroda, Nouha Tekiki, Abdullah Khasawneh, Majd Barham, Kentaro Hamada, Kohei Konishi, Kohei Sugimoto, Kuniaki Katsui, Soichi Sugiyama, Kenta Watanabe, Kotaro Yoshio, Norihisa Katayama, Takeshi Ogata, Hiroki Ihara, Masataka Oita, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    Acta medica Okayama   75 ( 3 )   307 - 314   2021年6月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/62225

    PubMed

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  • Evaluation of the Imaging Process for a Novel Subtraction Method Using Apparent Diffusion Coefficient Values. 査読 国際共著

    Kentaro Hamada, Masahiro Kuroda, Yuuki Yoshimura, Abdullah Khasawneh, Majd Barham, Nouha Tekiki, Irfan Sugianto, Babatunde O Bamgbose, Kohei Konishi, Kohei Sugimoto, Hinata Ishizaka, Akira Kurozumi, Toshi Matsushita, Seiichiro Ohno, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    Acta medica Okayama   75 ( 2 )   139 - 145   2021年4月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/61880

    PubMed

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  • Development of a novel phantom using polyethylene glycol for the visualization of restricted diffusion in diffusion kurtosis imaging and apparent diffusion coefficient subtraction method 査読 国際共著 国際誌

    Abdullah Khasawneh, Masahiro Kuroda, Yuuki Yoshimura, Irfan Sugianto, Babatunde O. Bamgbose, Kentaro Hamada, Majd Barham, Nouha Tekiki, Kohei Konishi, Kohei Sugimoto, Hinata Ishizaka, Akira Kurozumi, Toshi Matsushita, Seiichiro Ohno, Susumu Kanazawa and Junichi Asaumi

    Biomedical Reports   13 ( 6 )   52   2020年9月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/br.2020.1359

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  • Development of a novel method for visualizing restricted diffusion using subtraction of apparent diffusion coefficient values 査読 国際共著 国際誌

    Yuuki Yoshimura, Masahiro Kuroda, Irfan Sugianto, Abdullah Khasawneh, Babatunde O. Bamgbose, Kentaro Hamada, Majd Barham, Nouha Tekiki, Akira Kurozumi, Toshi Matsushita, Seiichiro Ohno, Susumu Kanazawa and Junichi Asaumi

    Molecular Medicine Reports   20   2963 - 2969   2019年7月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/mmr.2019.10523

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  • The Usefulness of Readout-Segmented Echo-Planar Imaging (RESOLVE) for Bio-phantom Imaging Using 3-Tesla Clinical MRI 査読

    Yuuki Yoshimura, Masahiro Kuroda, Irfan Sugianto, Babatunde O. Bamgbose, Kanae Miyahara, Yuichi Ohmura, Akira Kurozumi, Toshi Matsushita, Seiichiro Ohno, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    Acta Med Okayama   72 ( 1 )   53 - 59   2018年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Evaluation of Setup Errors at the Skin Surface Position for Whole Breast Radiotherapy of Breast Cancer Patients 査読

    Kanae Miyahara, Masahiro Kuroda, Yuuki Yoshimura, Hideki Aoyama, Masataka Oita, Irfan Sugianto, Hidenobu Matsuzaki, Hiroki Ihara, Norihisa Katayama, Kuniaki Katsui, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    Acta Med Okayama   72 ( 4 )   331 - 336   2018年

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/56167

    PubMed

    researchmap

  • A new phantom and empirical formula for apparent diffusion coefficient measurement by a 3 Tesla magnetic resonance imaging scanner 査読 国際誌

    Marina Hara, Masahiro Kuroda, Yuichi Ohmura, Hidenobu Matsuzaki, Tomoki Kobayashi, Jun Murakami, Kazunori Katashima, Masakazu Ashida, Seiichiro Ohno and Jun‑ichi Asaumi

    Oncol Lett,   8 ( 2 )   819 - 824   2014年8月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/ol.2014.2187

    Web of Science

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  • In Vitro Assessment of Factors Affecting the Apparent Diffusion Coefficient of Jurkat Cells Using Bio-phantoms. 査読

    Kazunori Katashima, Masahiro Kuroda, Masakazu Ashida, Takanori Sasaki, Takehito Taguchi, Hidenobu Matsuzaki, Jun Murakami, Yoshinobu Yanagi, Miki Hisatomi, Marina Hara, Hirokazu Kato, Yuichi Ohmura, Tomoki Kobayashi, Susumu Kanazawa, Sosuke Harada, Mitsuhiro Takemoto, Seiichiro Ohno, Seiichi Mimura, and Junichi Asaumi

    Acta Med Okayama   67 ( 6 )   359 - 367   2013年

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/52009

    Scopus

    PubMed

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  • In vitro assessment of factors affecting the apparent diffusion coefficient of Ramos cells using bio-phantoms. 査読

    Sasaki T, Kuroda M, Katashima K, Ashida M, Matsuzaki H, Asaumi J, Murakami J, Ohno S, Kato H and Kanazawa S

    Acta Med Okayama   66 ( 3 )   263 - 270   2012年6月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/48566

    Web of Science

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  • A New Phantom Using Polyethylene Glycol as an Apparent Diffusion Coefficient Standard for MR Imaging 査読 国際誌

    Ryohei Matsuya, Masahiro Kuroda, Yoshitsugu Matsumoto, Hirokazu Kato, Hidenobu Matsuzaki, Junichi Asaumi, Jun Murakami, Kazunori Katashima, Masakazu Ashida, Takanori Sasaki, Tetsuro Sei, Kengo Himei, Kuniaki Katsui, Norihisa Katayama, Mitsuhiro Takemoto, Susumu Kanazawa, Seiichi Mimura, Seiichiro Oono, Takuichi Kitayama, Seiji Tahara, Keiji Inamura

    International Journal of Oncology   35 ( 4 )   893 - 900   2009年10月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/ijo_00000404

    Web of Science

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  • In Vitro Experimental Study of the Relationship between the Apparent Diffusion Coefficient and Changes in Cellularity and Cell Morphology 査読 国際誌

    Yoshitsugu Matsumoto, Masahiro Kuroda, Ryohei Matsuya, Hirokazu Kato, Koichi Shibuya, Masataka Oita, Atsushi Kawabe, Hidenobu Matsuzaki, Junichi Asaumi, Jun Murakami, Kazunori Katashima, Masakazu Ashida, Takanori Sasaki, Tetsuro Sei, Susumu Kanazawa, Seiichi Mimura, Seiichiro Oono, Takuichi Kitayama, Seiji Tahara, Keiji Inamura

    Oncology Reports   22 ( 3 )   641 - 648   2009年9月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/or_00000484

    Web of Science

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  • Development of a new hybrid gel phantom using carrageenan and gellan gum for visualizing three-dimensional temperature distribution during hyperthermia and radiofrequency ablation 査読 国際誌

    *Kuroda M, Kato H, Hanamoto K, Shimamura K, Uchida K, Wang Y, Akaki S, Asaumi J, Himei K, Takemoto M, Kanazawa S, Shibuya K, Kawasaki S, Hiraki Y

    Int J Oncol.   27 ( 1 )   175 - 184   2005年7月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • Development of a Tissue-Equivalent MRI Phantom Using Carrageenan Gel 査読

    Yoshimura K, Kato H, Kuroda M, Yoshida A, Hanamoto K, Tanaka A, Tsunoda M, Kanazawa S, Shibuya K, Kawasaki S, Hiraki Y

    Magn Reson Med.   50 ( 5 )   1011 - 1017   2003年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/mrm.10619

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  • The effect of various chemotherapeutic agents given with mild hyperthermia on different types of tumours. 査読 国際共著 国際誌

    Takemoto M, *Kuroda M, Urano M, Nishimura Y, Kawasaki S, Kato H, Okumura Y, Akaki S, Kanazawa S, Asaumi J, Joja I, Hiraki Y.

    Int J Hyperthermia.   19 ( 2 )   193 - 203   2003年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1080/0265673021000035235

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  • For the clinical application of thermochemotherapy given at mild temperatures 査読 国際共著 国際誌

    M Urano, M Kuroda, Y Nishimura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYPERTHERMIA   15 ( 2 )   79 - 107   1999年3月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:TAYLOR & FRANCIS LTD  

    It has been demonstrated in vitro and in vivo that hyperthermia can enhance the cytotoxicity of some chemotherapeutic agents. This paper summarizes the authors' own laboratory studies on the effect of chemotherapeutic agents given at elevated temperatures, experimental results obtained using animal tumour systems in other laboratories, and clinical trials of thermochemotherapy reported in literature. The in vivo studies have demonstrated that the thermal enhancement of cytotoxicity of many chemotherapeutic agents is maximized at mild temperatures such as at 40.5-43 degrees C. Comparison of in vitro and in vivo results using five agents show that the in vivo thermal enhancement increases with an increase in the activation energy obtained in the temperature range between 40.5 and 43.0 degrees C. A summary of experimental results obtained by various investigators indicates a potentially wide variation in the thermal enhancement of a given agent among the different types of tumours and suggests potential agents useful at moderately elevated temperatures. In vivo studies on nine different agents indicate that the drug(s) of choice at physiological temperatures may not be the drug(s) of choice at elevated temperatures. It is also shown that drug concentration in the target must be high for sufficient thermal enhancement. Clinical trials of thermochemotherapy have employed various heating methods, including local heating, hyerthermic perfusion and whole body hyperthermia. Extensive trials have been made in the treatment of melanoma and soft tissue sarcoma in the extremity. Hyperthermic isolated perfusion with chemotherapeutic(s) provides much higher drug concentration than a systemic drug administration in the target(s), resulting in a high tumour response rate and an increased survival of the patients. It is of interest that the most successful agent used in the treatment of both melanomas and sarcomas is melphalan and is the drug of choice at moderately elevated temperatures among the nine agents tested in the in vivo studies. Current results using the tumour necrosis factor with melphalan are impressive. In several institutes, techniques have been developed to uniformly heat the localized tumour, but studies are needed to find an agent effective at elevated temperatures to each type of tumours and to establish the methods for obtaining a sufficient drug concentration in the target tissue.

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  • Are Hypoxic Cells Critical for the Outcome of Fractionated Radiotherapy in a Slow-growing Mouse Tumor? 査読

    Muneyasu Urano,Yasumasa Nishimura, Masahiro Kuroda, Regina Reynolds

    Radiotherapy and Oncology   48 ( 2 )   221 - 228   1998年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/S0167-8140(98)00010-3

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  • Induction thermochemotherapy increases therapeutic gain factor for the fractionated radiotherapy given to a mouse fibrosarcoma. 査読 国際共著 国際誌

    Masahiro Kuroda, Muneyasu Urano, Yasumasa Nishimura, Regina Reynolds

    Int J Radiation Oncology Biol Phys   38 ( 2 )   411 - 417   1997年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/S0360-3016(97)00037-0

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  • Thermal enhancement of the effect of ifosfamide against a spontaneous murine fibrosarcoma, FSa-II 査読

    M Kuroda, M Urano, R Reynolds

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYPERTHERMIA   13 ( 1 )   125 - 131   1997年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:TAYLOR & FRANCIS LTD  

    The effect of hyperthermia on the cytotoxicity of 3-(2-chloroethyl)-2-[(2-chloroethyl)amino]-tetrahydro-2H-1 ,3,2-oxazaphosphorine-2-oxide, ifosfamide (IFO) was investigated in vivo. Tumours were early generation isotransplants of a spontaneous C3Hf/Sed mouse fibrosarcoma, FSa-II. The tumour cell suspensions containing similar to 2 x 10(5) cells were transplanted into the dorsal site of the C3Hf/Sed mouse foot. Hyperthermia was given by immersing the tumour-bearing foot into a constant temperature water bath set at 41.5 degrees C for 0-90 min when tumours reached 34mm(3). IFO was administered ip immediately before hyperthermia. Tumour response was studied by the tumour growth (TG) time assay; namely, the TG time or the time for one-half of the treated tumours to reach 700mm(3) from the initial treatment day was determined and the dose-response curve was fittted between the TG time and IFO dose. The anti-tumour effect of IFO was enhanced at this elevated temperature. The thermal enhancement ratio (TER) or the ratio of the slope of dose-response curve at 41.5 degrees C to that of dose-response curve without hyperthermia was relatively small for a short treatment time of 30 min. This TER was smaller for IFO than the TERs for cyclophosphamide (CY) and BCNU which had been studied in our laboratory. However, the TER for IFO increased greatly with a prolongation of treatment time from 30 to 90 min, and exceeded the TER for CY. The TERs were 1.5, 2.6 and 3.6 for heating time of 30, 60, and 90 min, respectively, indicating that a long treatment time such as 90 min at moderately elevated temperatures could result in a substantial enhancement of the antitumour effect of IFO.

    DOI: 10.3109/02656739709056436

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  • Expression of Manganese Superoxide Dismutase Reduces Tumor Control Radiation Dose : Gene-Radiotherapy 査読

    Urano M, Kuroda M, Reynolds R, Oberley TD, St. Clair DK

    Cancer Research   55 ( 12 )   2490 - 2493   1995年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Hyperthermotherapy for Postoperative Local Recurrences of Rectal Cancer 査読

    M KURODA, A HIZUTA, H IWAGAKI, E MAKIHATA, J ASAUMI, K NISHIKAWA, XS GAO, T NAKAGAWA, TOGAMI, I, Y TAKEDA, JOJA, I, S KAWASAKI, K ORITA, Y HIRAKI

    Acta Med Okayama   47 ( 4 )   249 - 254   1993年8月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/31557

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  • Report of a Study Using Phantom Materials, and Clinical Experience with Simultaneous Radio-Hyperthermotherpy 査読

    Masahiro Kuroda, Keiji Inamura, Seiji Tahara, Seiichi Mimura,Yasutaka Mikami, Shoji Kawasaki, Yoshio Hiraki

    Acta Med Okayama   46 ( 6 )   417 - 426   1992年12月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/32638

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  • Evaluation of Fast Diffusion Kurtosis Imaging Using New Software Designed for Widespread Clinical Use. 査読 国際共著 国際誌

    Masahiro Kuroda, Kohei Konishi, Kohei Sugimoto, Yuuki Yoshimura, Kentaro Hamada, Abdullah Khasawnehc, Majd Barham, Nouha Tekiki, Irfan Sugianto, Babatunde O Bamgbose, Hinata Ishizaka, Yudai Shimizu, Yuki Nakamitsu, Wlla E Al-Hammad, Ryo Kamizaki, Akira Kurozumi, Toshi Matsushita, Seiichiro Ohno, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    Acta medica Okayama   76 ( 3 )   297 - 305   2022年6月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Clinical research using restricted diffusion-weighted imaging, especially diffusion kurtosis (DK) imaging, has been progressing, with reports on its effectiveness in the diagnostic imaging of cerebral infarctions, neurodegenerative diseases, and tumors, among others. However, the application of DK imaging in daily clinical practice has not spread because of the long imaging time required and the use of specific software for image creation. Herein, with the aim of promoting clinical research using DK imaging at any medical facility, we evaluated fast DK imaging using a new software program. We developed a new macro program that produces DK images using general-purpose, inexpensive software (Microsoft Excel and ImageJ), and we evaluated fast DK imaging using bio-phantoms and a healthy volunteer in clinical trials. The DK images created by the new software with diffusion-weighted images captured with short-time imaging sequences were similar to the original DK images captured with long-time imaging sequences. The DK images using three b-values, which can reduce the imaging time by 43%, were equivalent to the DK images using five b-values. The DK imaging technique developed herein might allow any medical facility to increase its daily clinical use of DK imaging and easily conduct clinical research.

    DOI: 10.18926/AMO/63739

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  • Sarcopenia is related to poor prognosis in patients after trimodality therapy for locally advanced non-small cell lung cancer. 査読

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Kenta Watanabe, Kotaro Yoshio, Masahiro Kuroda, Masaomi Yamane, Takao Hiraki, Katsuyuki Kiura, Shinichi Toyooka, Susumu Kanazawa

    International journal of clinical oncology   26 ( 8 )   1450 - 1460   2021年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10147-021-01927-7

    PubMed

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  • Publisher Correction: Sarcopenia is associated with poor prognosis after chemoradiotherapy in patients with stage III non-small-cell lung cancer: a retrospective analysis. 査読 国際誌

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Soichi Sugiyama, Kotaro Yoshio, Masahiro Kuroda, Takao Hiraki, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka, Susumu Kanazawa

    Scientific reports   11 ( 1 )   14586 - 14586   2021年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1038/s41598-021-93955-6

    PubMed

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  • Sarcopenia is associated with poor prognosis after chemoradiotherapy in patients with stage III non-small-cell lung cancer: a retrospective analysis. 査読 国際誌

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Soichi Sugiyama, Kotaro Yoshio, Masahiro Kuroda, Takao Hiraki, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka, Susumu Kanazawa

    Scientific reports   11 ( 1 )   11882 - 11882   2021年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    We intended to investigate whether muscle and adipose masses were associated with prognosis among patients with stage III non-small-cell lung cancer (NSCLC) who were undergoing chemoradiotherapy (CCRT). We retrospectively explored data of patients with stage III NSCLC who underwent definitive CCRT (≥ 60 Gy) between January 2004 and March 2018 at our hospital. We examined the relationship of overall survival (OS) with body mass index (BMI), skeletal muscle index (SMI), psoas muscle index (PMI), visceral adipose tissue index (VAI), subcutaneous adipose tissue index (SAI), and visceral-to-subcutaneous adipose tissue area ratio (VSR) using log-rank tests for the univariate analysis and Cox proportional hazard models for the multivariate analysis. Overall, 16, 32, and 12 patients had stage IIIA, IIIB, and IIIC NSCLC, respectively. The total radiotherapy dose ranged from 60 Gy/30 fractions to 66 Gy/33 fractions. In the univariate analysis, the performance status (PS), BMI, and SMI were associated with OS, whereas the PMI, VAI, SAI, and VSR were not. In the multivariate analysis, the PS and SMI were associated with OS. The hazard ratios and 95% confidence intervals were 2.91 and 1.28-6.64 for PS, and 2.36 and 1.15-4.85 for SMI, respectively. The 1, 3, and 5-year OS rates were 92.1%, 59.6%, and 51.0% in patients with high SMI, and 63.6%, 53.8%, and 17.9% in patients with low SMI, respectively. The SMI correlated with prognosis in our study population, whereas adipose mass did not. Therefore, sarcopenia should be considered while predicting the OS in such patients.

    DOI: 10.1038/s41598-021-91449-z

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  • Clinical Outcome of Palliative Concurrent Chemoradiotherapy with Cisplatin/Docetaxel for Stage III Non-small Cell Lung Cancer. 査読

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Kenta Watanabe, Kotaro Yoshio, Masahiro Kuroda, Takao Hiraki, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka, Susumu Kanazawa

    Acta medica Okayama   75 ( 3 )   269 - 277   2021年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/62218

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  • Volumetric PET parameters predict prognosis after definitive chemoradiotherapy with cisplatin/docetaxel for stage III non-small cell lung cancer 査読

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Akihiro Tada, Soichi Sugiyama, Kotaro Yoshio, Masahiro Kuroda, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka, Takao Hiraki, and Susumu Kanazawa

    Acta Med Okayama   75 ( 1 )   15 - 23   2021年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Lung stereotactic body radiation therapy for elderly patients aged ≥ 80 years with pathologically proven early‑stage non‑small cell lung cancer: a retrospective cohort study 査読 国際誌

    Kenta Watanabe, Kuniaki Katsui, Soichiro Sugiyama, Kotaro Yoshio, Masahiro Kuroda, Takao Hiraki, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka and Susumu Kanazawa

    Radiation Oncology   16 ( 1 )   39 - 39   2021年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1186/s13014-021-01769-7

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  • A PET/CT volumetric parameter predicts prognosis of non‑small cell lung cancer treated using preoperative chemoradiotherapy and surgery: A retrospective case series study 査読 国際誌

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Akihiro Tada, Kenta Watanabe, Kotaro Yoshio, Masahiro Kuroda, Katsuyuki Kiura, Takao Hiraki, Shinichi Toyooka and Susumu Kanazawa

    Molecular and Clinical Oncology   14 ( 4 )   73 - 73   2021年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/mco.2021.2235

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  • Radiation pneumonitis after definitive concurrent chemoradiotherapy with cisplatin/docetaxel for non‐small cell lung cancer: Analysis of dose‐volume parameters 査読 国際誌

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Kenta Watanabe, Norihisa Katayama, Masahiro Kuroda, Katsuyuki Kiura, Takao Hiraki, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka, Susumu Kanazawa

    Cancer Medicine   9 ( 13 )   4540 - 4549   2020年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/cam4.3093

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  • Dose-volume parameters predict radiation pneumonitis after induction chemoradiotherapy followed by surgery for non-small cell lung cancer: a retrospective analysis 査読 国際誌

    Kuniaki Katsui, Takeshi Ogata, Kenta Watanabe, Norihisa Katayama, Junichi Soh, Masahiro Kuroda, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka and Susumu Kanazawa

    BMC Cancer   19 ( 1 )   1144 - 1144   2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1186/s12885-019-6359-9

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  • Dose distribution of intensity-modulated proton therapy with and without a multi-leaf collimator for the treatment of maxillary sinus cancer: a comparative effectiveness study 査読 国際誌

    Soichi Sugiyama, Kuniaki Katsui, Yuki Tominaga, Takahiro Waki, Norihisa Katayama, Hidenobu Matsuzaki, Shin Kariya, Masahiro Kuroda, Kazunori Nishizaki and Susumu Kanazawa

    Radiation Oncology   14 ( 1 )   209 - 209   2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1186/s13014-019-1405-y

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  • Single institutional experience of radiation therapy for angiosarcoma of the scalp without cervical lymph node metastases: Impact of concurrent chemoradiation with maintenance chemotherapy using taxanes on patient prognosis 査読 国際誌

    Hiroki Ihara, Tatsuya Kaji, Kuniaki Katsui, Tomoko Miyake, Takahiro Waki, Norihisa Katayama, Hidenobu Matsuzaki, Osamu Yamasaki, Masahiro Kuroda, Shin Morizane and Susumu Kanazawa

    Molecular and Clinical Oncology   11 ( 5 )   498 - 504   2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/mco.2019.1918

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  • 前立腺癌高リスク症例に対する陽子線ラスタースキャニング法と強度変調回転放射線治療法との線量分布比較 査読

    冨永 裕樹, 笈田 将皇, 脇 隆博, 井原 弘貴, 金 東村, 丹羽 康江, 松田 哲典, 黒田 昌宏, 藤島 護

    津山中央病院医学雑誌   33 ( 1 )   31 - 44   2019年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一財)津山慈風会津山中央病院  

    【目的】近年、高エネルギーX線による前立腺癌の高精度放射線外部照射ではガントリを回転させながら強度や照射野形状を変えて最適な線量分布を形成する強度変調回転放射線治療法(以下、VMAT法)が可能となっている。一方、当院ではエネルギー強度の異なる数十種類の陽子線ビームを段階的に照射するラスタースキャニング法(以下、RS法)による強度変調陽子線治療(IMPT)を2018年5月より開始した。本研究では、前立腺癌患者のうち前立腺および精嚢への照射を含む高リスク症例に対するRS法とVMAT法の違いによる線量分布比較を行ったので報告する。【方法】対象は局所進行前立腺癌高リスク症例10例とし、治療計画装置RayStation(RaySearch社製)によって治療計画を立案した。その際、臨床標的体積(以下、CTV)は、前立腺および被膜外浸潤部位、精嚢を含む領域とした。次に両照射法の線量分布評価のためにCTVに対して全周5mmを拡大したPTV5を作成した。リスク臓器(以下、OAR)には直腸、膀胱、両側大腿骨頭部を定義し、直腸、膀胱に対しては内側3mmの直腸壁と膀胱壁を輪郭作成した。処方線量はCTVに対してRS法では70GyE、VMAT法では70Gyをそれぞれ体積の50%が照射される線量(RS法ではD50GyE、VMAT法ではD50Gy)とした。RS法はガントリ角度90度と270度の左右対向2門照射、VMAT法はガントリ角度181度から179度の範囲での回転照射の治療計画を立案した。線量基準はCTVに対し、最小線量(以下、Dmin)がRS法では66.5GyE、VMAT法では66.5Gyを超えることとし、OARの線量は極力低減した。その後、線量体積ヒストグラム(以下、DVH)でCTVはDminおよび体積の98%、2%がそれぞれ照射される線量(以下、D98、D2)、線量均一性を示すHomogeneity index(以下、HI)を算出した。さらに、PTV5はV95、D98、最大線量(以下、Dmax)および体積の95%照射線量(以下、D95)を算出し、直腸壁、膀胱壁はDmaxおよび10〜70GyE(Gy)が照射される体積(以下、V10〜V70)を5GyE(Gy)間隔で比較した。また、すべての輪郭において平均線量を求めた。二群間の有意差検定はウィルコクソン符号付順位検定を用いた。【結果】RS法はVMAT法に比べてCTVのD98およびD2に有意な差が見られ、HIが向上した(p<0.01)。PTV5に関しては、D98とDmaxでは有意な差が見られたが(D98:p<0.05、Dmax:p<0.01)、V95およびD95では差が見られなかった(V95:p=0.333、D95:p=0.114)。OARに関しては、直腸壁のV10〜V35およびV60〜V70でRS法は線量が軽減された(p<0.05)。また、Dmaxにおいても線量が軽減された(p<0.05)。膀胱壁の線量はV10〜V25(低線量域)ではRS法が低くなり、V45〜V70(中・高線量域)ではVMAT法が低くなった(p<0.05)。Dmaxにおいては差が見られなかった(p=0.386)。平均線量に関しては、CTVおよびPTV5では有意な差は見られず、直腸および膀胱ではRS法が低くなった。しかし、左右大腿骨頭部の平均線量はRS法が高くなった(p<0.05)。【結論】RS法はVMAT法と比べてPTV5への線量は同等と考えられた。しかし、CTVに対してより均一に照射することが可能であった。また、RS法はCTVに近接する直腸壁に関する線量軽減が可能であるが、膀胱壁に関する中・高線量域の線量や大腿骨頭部の平均線量は高くなる場合があることが示唆され、治療計画作成時には注意が必要であった。(著者抄録)

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  • Interobserver variability of 3.0-tesla and 1.5-tesla magnetic resonance imaging/computed tomography fusion image–based post-implant dosimetry of prostate brachytherapy 査読 国際誌

    Kenta Watanabe, Norihisa Katayama, Kuniaki Katsui, Toshi Matsushita, Atsushi Takamoto, Hiroki Ihara, Yasutomo Nasu, Mitsuhiro Takemoto, Masahiro Kuroda and Susumu Kanazawa

    Journal of Radiation Research   60 ( 4 )   483 - 489   2019年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1093/jrr/rrz012

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  • Dose-Volume Parameters Predict Radiation Pneumonitis after Surgery with Induction Concurrent Chemoradiotherapy for Non-small Cell Lung Cancer 査読

    Takeshi Ogata, Kuniaki Katsui, Kotaro Yoshio, Hiroki Ihara, Norihisa Katayama, Junichi Soh, Masahiro Kuroda, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka, and Susumu Kanazawa

    Acta Med Okayama   72 ( 5 )   507 - 513   2018年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 前立腺患者の陽子線スポットスキャニングと従来法との線量分布比較 査読

    冨永 裕樹, 笈田 将皇, 張 智凱, 平井 諒太, 山中 将史, 多田 光寿, 春名 孝泰, 田村 瑞希, 山本 崇裕, 伊田 和司, 綱澤 勝之, 松田 哲典, 黒田 昌宏, 金 東村, 脇 隆博, 丹羽 康江, 藤島 護

    津山中央病院医学雑誌   32 ( 1 )   41 - 52   2018年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一財)津山慈風会津山中央病院  

    【目的】当院では2016年4月28日より陽子線治療を開始した。当初は国内陽子線治療施設で広く用いられているブロードビーム法(以下、BRD法)により開始している。この方法は、散乱体を用いて単色(単一のエネルギー)陽子線を横方向に広げ、更にリッジフィルタを用いて腫瘍に対して深さ方向に平坦な線量分布を照射する治療法である。それに対し、我々は現在より高精度な陽子線治療が可能となるペンシルビームスキャニング法(以下、SCN法)による治療準備を進めている。本研究では、SCN法の開始に先立ち、前立腺癌症例に対するBRD法との線量分布比較検討を行ったので報告する。【方法】対象はT2およびT3症例の各10症例(合計20症例)とし、BRD法とSCN法でそれぞれ治療計画を立案した。T2症例では臨床標的体積(以下、CTV)を前立腺のみもしくは精嚢基部1cm、T3症例では精嚢基部2cmもしくは精嚢全体を含めた。それぞれのCTVに対し、線量分布評価のためにCTVに対して全周5mmを拡大した評価用のPTVであるPTV5を定義した。リスク臓器(以下、OAR)には直腸および膀胱を描出し、直腸の範囲はCTVから上下16mmと定義した。処方線量はアイソセンタに対し78GyE/39frで両者ともガントリ角度90度と270度の左右2方向とした。線量基準はCTVの最小線量が74.1GyEを超える線量とした。OARの耐容線量は直腸壁へ65GyE照射される体積(以下、V65)を17%未満、40GyE照射される体積(以下、V40)を35%未満、膀胱壁のV65は25%未満、V40は50%未満とした。使用した治療計画装置は、BRD法ではXiO-M(三菱電機社製)、SCN法ではRayStation(RaySearch社製)であった。同一端末で線量分布の比較を行うためにBRD法の治療計画データをRayStationに取り込み、線量体積ヒストグラム(DVH)でPTV5、直腸壁、膀胱壁の線量を比較した。有意差検定はウィルコクソン符号付順位検定を用いた。【結果】線量基準を満たすように計画立案した場合、SCN法はBRD法に比べてPTV5へ95%線量が照射される体積(V95)に関して有意な差(p<0.05)を認めた。また、OARの直腸壁および膀胱壁への線量の全てに関してSCN法ではBRD法に比べて有意に線量軽減が可能であった。(p<0.001)【結論】結果より、SCN法ではBRD法に比べて照射精度が大きく向上し、腫瘍への線量集中度を向上させつつ、OARの線量軽減が可能であることから、従来よりも副作用を減らし、高い治療効果が得られることが期待された。(著者抄録)

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  • 全身オートラジオグラフィによる放射性ヨウ素標識コバルト-ブレオマイシンの担がん動物における体内分布の研究(The Studies of in Vivo Distributions of Radioiodinated Cobalt-bleomycin in Tumor-bearing Animals by the Whole Body Autoradiography) 査読

    安東 醇, 安東 逸子, 須田 博文, 西本 一幸, 亀井 信太郎, 小阪 淳, 西山 佳宏, 山本 由佳, 黒田 昌宏, 金澤 右

    Radioisotopes   66 ( 8 )   307 - 310   2017年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(公社)日本アイソトープ協会  

    放射活性のあるヨウ素を用いてコバルト-ブレオマイシンを標識し、その腫瘍局在特性について明らかにした。本検討では、担がんマウスに3-125I-ヨードベンジルコバルト-ブレオマイシン(3-125I-Bz-Co-BLM)を注入し、全身オートラジオグラムにより検出を行った。その結果、3-125I-Bz-Co-BLMを注入したマウスにおいて、全て同一の結果が認められ、腫瘍領域(背、大腿、頸部)、腎臓、肝臓および顔面への3-125I-Bz-Co-BLMの蓄積が確認された。本検討から、全身オートラジオグラムにより、3-125I-Bz-Co-BLMの腫瘍親和性は、腎臓および肝臓を除き、正常臓器より高いという従来の結果を裏付けることが確認された。

    DOI: 10.3769/radioisotopes.66.307

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2017&ichushi_jid=J01507&link_issn=&doc_id=20170822120003&doc_link_id=10.3769%2Fradioisotopes.66.307&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.3769%2Fradioisotopes.66.307&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_3.gif

  • Quality assurance: recommended guidelines for safe heating by capacitive-type heating technique to treat patients with metallic implants 査読

    Kato H, Kondo M, Imada H, Kuroda M, Kamimura Y, Saito K, Kuroda K, Ito K, Takahashi H and Matsuki H

    Int J Hyperthermia   29 ( 3 )   194 - 205   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3109/02656736.2013.774059

    Web of Science

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  • Development of MRI phantom equivalent to human tissues for 3.0-T MRI 査読

    Hattori K, Ikemoto Y, Takao W, Ohno S, Harimoto T, Kanazawa S, Oita M, Shibuya K, Kuroda M and Kato H

    Medical Physics   40 ( 3 )   032303-1-032303-11 - 032303-11   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1118/1.4790023

    Scopus

    PubMed

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  • Influence of permittivity and electrical conductivity on image pattern of MRI 査読

    Harimoto T, Ohno S, Hattori K, Hirosue M, Miyai M, Shibuya K, Kuroda M, Kanazawa S and Kato H

    J Xray Sci Technol   21 ( 2 )   147 - 159   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3233/XST-130375

    Web of Science

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  • HIF-1alpha contributes to hypoxia-induced invasion and metastasis of esophageal carcinoma via inhibiting E-cadherin and promoting MMP-2 expression 査読 国際共著

    Jing SW, Wang YD, Kuroda M, Su JW, Sun GG, Liu Q, Cheng YJ and Yang CR

    Acta Med Okayama   66 ( 5 )   399 - 407   2012年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/48964

    Web of Science

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  • Visualization of stent lumen in MR imaging: relationship with stent design and RF direction. 査読

    Ohno S, Harimoto T, Hirose M, Miyai M, Hattori K, Kuroda M, Kanazawa S, Inamura K and Kato H

    Acta Med Okayama   66 ( 3 )   203 - 211   2012年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/48559

    Web of Science

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  • Two-piece customized mold technique for high-dose-rate brachytherapy on cancers of the buccal mucosa and lip 査読

    Matsuzaki, H. Takemoto, M. Hara, M. Unetsubo, T. Yanagi, Y. Katsui, K. Katayama, N. Yoshio, K. Takenobu, T. Kuroda, M. Kanazawa, S. Asaumi, J.

    Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol   113 ( 1 )   118 - 125   2012年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.tripleo.2011.06.038

    Web of Science

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  • Development of a human-tissue-like phantom for 3.0-T MRI 査読

    Ikemoto Y, Takao W, Yoshitomi K, Ohno S, Harimoto T, Kanazawa, S, Shibuya K, Kuroda M and Kato H

    Med Phys   38 ( 11 )   6336 - 6342   2011年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1118/1.3656077

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  • 放射性ヨード化コバルト-ブレオマイシンの合成とこの化合物の担癌動物における体内分布(The Synthesis of Radioiodinated Cobalt-bleomycin and its in vivo Distributions in Tumor-bearing Animals) 査読

    安東 醇, 安東 逸子, 黒田 昌宏, 金澤 右, 平木 祥夫

    Radioisotopes   60 ( 1 )   1 - 8   2011年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(公社)日本アイソトープ協会  

    コバルト-ブレオマイシンの腫瘍集積性を損なうことなく、本化合物に放射性ヨードを付加させる研究を行った。コバルト-ブレオマイシンデメチル-A2はブレオマイシンデメチル-A2溶液に塩化コバルトを加えて合成し、他方、3-125I-ヨードベンジルアルコールは非放射性のコバルト-ブレオマイシンのヨード原子を125Iで置換して標識した。コバルト-ブレオマイシンにP2I4を作用させて3-125I-ヨードベンジルアイオダイドを作った。3-125I-ヨードベンジル-コバルト-ブレオマイシンはコバルト-ブレオマイシンデメチル-A2に3-125I-ヨードベンジルアイオダイドを結合させることで合成した。3-125I-ヨードベンジルーコバルトブレオマイシンを担癌マウスに静注し、体内分布を調べたところ、コバルト-ブレオマイシンは腫瘍組織に、腎臓と肝臓を除く他の正常組織よりも多く集積していた。以上より、コバルト-ブレオマイシンはかなり強い腫瘍親和性を保持していることが示唆された。

    DOI: 10.3769/radioisotopes.60.1

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2011&ichushi_jid=J01507&link_issn=&doc_id=20110120190001&doc_link_id=10.3769%2Fradioisotopes.60.1&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.3769%2Fradioisotopes.60.1&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_3.gif

  • Guidelines for safe heating by capacitive-type heating technique to treat patients with metallic implants 査読

    Hirokazu Kato, Motoharu Kondou, Hajime Imada, Masahiro Kuroda, Yoshitsugu Kamimura, Kazuyuki Saito, Kagayaki Kuroda

    Thermal Medicine   27 ( 1 )   28 - 45   2011年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • QA委員会報告 金属埋没患者の誘電型加温における安全加温についての指針 査読

    加藤 博和, 近藤 元治, 今田 肇, 黒田 昌宏, 上村 佳嗣, 齊藤 一幸, 黒田 輝, 伊藤 公一, 高橋 英明, 松木 英俊, QA委員会

    Thermal Medicine   26 ( 4 )   153 - 169   2010年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

    8MHz誘電型外部加温におけるステント装着患者の安全加温についての指針を以下に示す。1.食道にステントを挿入された患者の加温は、禁忌である。2.血管に挿入されたステントを装着した患者の加温は、原則安全に加温できる。3.血管以外に挿入されたステントを装着した患者の加温は、原則禁忌である。4.胆管にステントを挿入された患者の加温は、シミュレーション結果と比較しても、原則安全に加温できると考えられる。ただし、胆管ステントが閉塞した患者に対しては要注意である。初回加温時のパワー上昇については、患者の様子を観察しながら行うこと。5.ステントが長ければ長い程、過剰な温度上昇が発生する可能性がある。6.ステントの直径が大きければ大きい程、過剰な温度上昇が発生する可能性がある。7.ステントの軸方向が電界の方向に近い程、過剰な温度上昇が発生する可能性がある。(著者抄録)

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2010&ichushi_jid=J04995&link_issn=&doc_id=20110106470004&doc_link_id=%2Fcn4thrma%2F2010%2F002604%2F008%2F0153-0169%26dl%3D0&url=http%3A%2F%2Fwww.medicalonline.jp%2Fjamas.php%3FGoodsID%3D%2Fcn4thrma%2F2010%2F002604%2F008%2F0153-0169%26dl%3D0&type=MedicalOnline&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00004_2.gif

  • 脈絡膜血管腫に対する放射線治療 査読

    原田 聡介, 武本 充広, 吉尾 浩太郎, 児島 克英, 片山 敬久, 勝井 邦彰, 黒田 昌宏, 松尾 俊彦, 金澤 右

    岡山医学会雑誌   122 ( 3 )   219 - 223   2010年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山医学会  

    放射線外照射治療を行った孤立性の限局性脈絡膜血管腫4例(全例男性、平均48.0歳)について報告した。眼科的症状は視力低下2例、中心暗点、変視症各1例で、漿液性網膜剥離を3例に認めた。X線のエネルギーは4MV:3例、10MV:1例、照射方法は左右対向二門照射1例、同側一門照射3例、1回線量2Gyで総線量は20Gy、照射期間は14〜16日であった。治療効果は、漿液性網膜剥離は3例全例で改善し、全例で視力・症状の改善を認めた。観察期間は3.7〜58.5ヵ月で、最も短い1例を除き腫瘍の縮小を認めた。早期合併症は視界のゆがみを1例に認めたが経過観察中に改善し、晩期合併症はなく、全例で再発は認めていない。脈絡膜血管腫に対する20Gy外照射は安全かつ有効な治療法と考えられた。

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2010&ichushi_jid=J00175&link_issn=&doc_id=20101203280006&doc_link_id=10.4044%2Fjoma.122.219&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.4044%2Fjoma.122.219&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_3.gif

  • 画像誘導放射線治療(IGRT)における位置精度管理 査読

    笈田将皇,加藤博和,黒田昌宏,稲村圭司,田原誠司,宇野弘文,青山英樹,大塚裕太,井俣真一郎

    医学物理   30 ( 4 )   11 - 24   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Oligo-recurrenceの立場からみた単一部位再発が骨転移のみの乳癌に対する放射線治療の意義の検討 査読

    武本 充広, 新部 譲, 兼安 祐子, 吉尾 浩太郎, 片山 敬久, 勝井 邦彰, 黒田 昌宏, 土井原 博義, 松岡 順治, 早川 和重, 永田 靖, 金澤 右

    臨床放射線   54 ( 4 )   516 - 519   2009年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:金原出版(株)  

    Oligo-recurrenceの乳癌骨転移に対する放射線治療の意義を遡及的に検討した。1998年1月〜2003年3月までに乳癌原発巣が制御されており、放射線治療を受けた骨転移が単一部位の再発であった11例について調査した結果、再発時年齢(中央値)は49歳、再発までの期間(中央値)は44ヵ月、再発部位は腰椎4例、骨盤骨3例、その他4例であり、放射線治療における総線量(中央値)は40Gy、全治療期間(中央値)は28日、経過観察期間(中央値)は56ヵ月であった。11例中10例では照射部位の疼痛が制御され、3年生存率77.8%、5年生存率58.4%と長期生存しており、疼痛が再燃した1例は照射線量の最も低い症例であった。長期間の疼痛緩和には高線量の放射線治療に意義があると考えられた。

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  • Production of a Human-Tissue-Equivalent MRI Phantom: Optimization of Material Heating 査読

    Seiichiro Ohno, Hirokazu Kato, Takashi Harimoto, Yusuke Ikemoto, Keisuke Yoshitomi, Shigefumi Kadohisa, *Masahiro Kuroda, Susumu Kanazawa

    Magnetic Resonance in Medical Sciences (Magn Reson Med Sci)   7 ( 3 )   131 - 140   2008年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2463/mrms.7.131

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  • 誘導型アプリケータによる収束深部加温(Focused Deep Heating with an Inductive Type Applicator) 査読

    加藤 博和, 黒田 昌宏, 澁谷 光一, 金澤 右

    Thermal Medicine   23 ( 3 )   133,(101) - 143,(101)   2007年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

    身体深部にRFエネルギーを収束するために、身体周囲にInductive Aperture-Type Applicator(IATA)を配置する方法を提案する。この方法においては、脂肪層を過熱することなく、身体中心部の発熱を最大にすることが、有限要素法による計算によって示された。直径0.30m高さ0.54mの脂肪-筋肉円柱状ファントムの周囲に開口面の高さが0.20m、または0.30mのIATAで取り囲み、それに13.56MHz、または27.12MHzの高周波電流を流した場合、計算結果は筋肉中心部の発熱が最大となることを示した。中心部の発熱は辺縁の極大値に比較して1.11〜1.27倍になった。脂肪の発熱は筋肉中心部の発熱に比較して20%程度にとどまった。(著者抄録)

    DOI: 10.3191/thermalmed.23.133

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2007&ichushi_jid=J04995&link_issn=&doc_id=20071004340004&doc_link_id=%2Fcn4thrma%2F2007%2F002303%2F004%2F0133-0144%26dl%3D0&url=http%3A%2F%2Fwww.medicalonline.jp%2Fjamas.php%3FGoodsID%3D%2Fcn4thrma%2F2007%2F002303%2F004%2F0133-0144%26dl%3D0&type=MedicalOnline&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00004_2.gif

  • Depletion of O6-methylguanine-DNA methyltransferase by O6-benzylguanine enhances 5-FU cytotoxicity in colon and oral cancer cell lines 査読

    Murakami J. Lee YJ. Kokeguchi S. Tsujigiwa H. Asaumi J. Nagatsuka H. Fukui K. *Kuroda M. Tanaka N. Matsubara N.

    Oncology Reports   17 ( 6 )   1461 - 1467   2007年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • Novel cell-surface peptides specific to human oral squamous cell carcinoma using an E. coli peptide display library 査読

    Kawai N. Asaumi J. Murakami J. Wakasa T. Kuroda M. Hisatomi M. Unetsubo T. Maki Y. Matsuzaki H. Yanagi Y. Konouchi H.

    Oncology Reports   17 ( 4 )   787 - 791   2007年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 頭頸部癌に対し5-FU/CDGPを用いた化学放射線治療の治療経験 査読

    姫井 健吾, 片山 敬久, 武本 充広, 黒田 昌宏, 野宮 重信, 小野田 友男, 冨永 進, 金澤 右

    頭頸部癌   32 ( 3 )   378 - 383   2006年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

    頭頸部腫瘍に対し放射線治療と5-FU/CDGPを用いた交替療法あるいは同時併用の安全性および有効性について検討した。2003年1月から2005年8月にかけて治療した頭頸部扁平上皮癌19例を対象とした。交替療法は上咽頭8例、同時併用はそれ以外の頭頸部腫瘍11例で施行した。放射線治療は総線量の中央値63Gyであった。ACRTは5-FU 500mg/m2をday 1-5,day 28-32,CDGP 60mg/m2をday 6,day 33に行った。CCRTは5-FU 500mg/m2をday 1-4,day 28-31、CDGP 60mg/m2をday 5,day 32に行った。経過観察期間は中央値13ヵ月であった。CR+PRは交替療法で5例(63%)、同時併用で9例(82%)であった。有害事象はgrade 3の非血液毒性が交替療法で8例(100%)、同時併用で9例(82%)に認められた。化学放射線治療の一次効果は良好であり、また強く認められた非血液毒性は保存的治療で処置可能であった。(著者抄録)

    DOI: 10.5981/jjhnc.32.378

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2006&ichushi_jid=J04195&link_issn=&doc_id=20061030500027&doc_link_id=10.5981%2Fjjhnc.32.378&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.5981%2Fjjhnc.32.378&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_3.gif

  • 皮膚原発悪性リンパ腫に対する放射線治療成績の検討 査読

    武本 充広, 新家 崇義, 片山 敬久, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 大野 貴司, 岩月 啓氏, 品川 克至, 谷本 光音, 市村 浩一, 吉野 正, 金澤 右

    臨床放射線   51 ( 5 )   624 - 629   2006年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:金原出版(株)  

    皮膚原発悪性リンパ腫14症例を対象に,外照射の治療成績を検討した.B細胞系,T細胞系が各々7例であった.全生存率は2年88.9%,5年47.6%で,非再発生存率は2年55.6%,5年27.8%であった.照射後の再発は7例(50%)にみられ,B細胞系が2例(28.6%),T細胞系が5例(71.4%)で,T細胞系再発5例の80%に照射野内再発を認めた.再発後,4例に放射線治療を追加したところ,3例は生存中である.早期合併症は1例に両手足腫脹,両手関節部びらん,口唇炎,顔周囲皮膚炎を認め,照射を休止した.晩期合併症は1例に難治性放射線皮膚潰瘍を認め,下肢切断に至った.非再発生存率における有意な予後因子はリンパ節浸潤なし,初発時乳酸脱酸素酵素正常,初発,単一の照射部位数であった.皮膚原発悪性リンパ腫に対する放射線治療は再照射,即ち同一部位への複数回照射を行う頻度が高く,晩期合併症にも留意した照射が肝要だと思われた

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  • Positive gallium-67 and thallium-201 scans in thymic rebound after chemotherapy for lymphoma 査読

    Shiro Akaki. Takayoshi Shinya. Syuhei Sato. *Masahiro Kuroda. Susumu Kanazawa

    Annals of Nuclear Medicine   20 ( 2 )   161 - 163   2006年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/BF02985630

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  • 悪性胸膜中皮腫に対し胸膜外肺全摘出術後に片側胸郭へ放射線治療を行った2例 査読

    姫井 健吾, 新家 崇義, 武本 充広, 黒田 昌宏, 岡部 和倫, 伊達 洋至, 中村 聡子, 金澤 右

    臨床放射線   51 ( 2 )   307 - 311   2006年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:金原出版(株)  

    症例1:51歳男.生検で悪性胸膜中皮腫と診断され,右胸膜外肺全摘術を施行した.術後は右胸腔へ放射線治療を行い,現在も生存中である.症例2:57歳男.左胸水貯留を認め,胸腔鏡下胸膜生検術で悪性胸膜中皮腫と診断された.左胸膜外肺全摘術を施行し,術後は左胸腔へ放射線治療を行った.術後7ヵ月に胸水中及び血中のヒアルロン酸高値を認め,再発が疑われ,その後,全身状態悪化で死亡した.両症例共に,急性有害反応でgrade 1の食道炎及び皮膚炎とgrade 2の低アルブミン血症が見られた

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  • Role of O6-methylguanine-DNA methyltransferase and effect of O6-benzylguanine on the anti-tumor activity of cis-diaminedichloroplatinum(II) in oral cancer cell lines. 査読

    Maki Y, Murakami J, Asaumi J, Tsujigiwa H, Nagatsuka H, Kokeguchi S, Fukui K, Kawai N, Yanagi Y, *Kuroda M, Tanaka N, Matsubara N, Kishi K

    Oral Oncol.   41 ( 10 )   984 - 993   2005年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.oraloncology.2005.05.011

    Web of Science

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  • Composition of MRI phantom equivalent to human tissues 査読

    Kato H. *Kuroda M. Yoshimura K. Yoshida A. Hanamoto K. Kawasaki S. Shibuya K. Kanazawa S.

    Medical Physics   32 ( 10 )   3199 - 3208   2005年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1118/1.2047807

    Web of Science

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  • Effects of histone deacetylase inhibitor FR901228 on the expression level of telomerase reverse transcriptase in oral cancer 査読

    Murakami J, Asaumi J, Kawai N, Tsujigiwa H, Yanagi Y, Nagatsuka H, Inoue T, Kokeguchi S, Kawasaki S, *Kuroda M, Tanaka N, Matsubara N, Kishi K

    Cancer Chemother Pharmacol.   56 ( 1 )   22 - 28   2005年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00280-004-0976-x

    Web of Science

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  • Hydrogen peroxide overload increases adriamycin-induced apoptosis of SaOS2FM, a manganese superoxide dismutase-overexpressing human osteosarcoma cell line 査読 国際共著 国際誌

    Yadi Wang, *Kuroda M, Xian-Shu Gao, Asaumi J, Shibuya K, Kawasaki S, Akaki S, Daret St.Clair, Hiraki Y, Kanazawa S

    Int J Oncol.   26 ( 5 )   1291 - 1300   2005年5月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • Manganese superoxide dismutase overexpression changes plating efficiency bidirectionally according to change in redox for SaOS2 human osteosarcoma cell line. 査読 国際共著 国際誌

    Komatsu M, *Kuroda M, Wang Y, St Clair D, Urano M, Akaki S, Asaumi J, Kawasaki S, Hiraki Y, Kanazawa S.

    Int J Oncol.   26 ( 4 )   853 - 862   2005年4月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Development of a phantom compatible for MRI and hyperthermia using carrageenan gel-relationship between T1 and T2 values and NaCl concentration. 査読

    Yoshida A, Kato H, *Kuroda M, Hanamoto K, Yoshimura K, Shibuya K, Kawasaki S, Tsunoda M, Kanazawa S, Hiraki Y.

    Int J Hyperthermia   20 ( 8 )   803 - 814   2004年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1080/0265673042000199268

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  • 誘電型加温電極を用いた組織内または腔内加温のSARシミュレーション(SAR Simulation of Interstitial or Intracavitary Hyperthermia with One or Two External Flat Electrodes for Current Field Heating) 査読

    花元 克巳, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 池田 裕子, 金澤 右

    日本ハイパーサーミア学会誌   20 ( 4 )   241 - 247   2004年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

    組織内加温や腔内加温は一般に内部電極と外部電極の2電極で行われる.しかしながら,一対の平面外部電極の間に内部電極を留置する方法も行なわれている.この2つの加温方法の発熱分布を比較するために,今回,内部電極に1個と外部に誘電型加温電極を2個使用し,合計3電極でSARシミュレーションを行った.その結果,3電極の場合と2電極の場合を比較すると,3電極法では加熱方向を制御でき,熱放散の少ない加温ができることが示唆された

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.20.241

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2004&ichushi_jid=J03052&link_issn=&doc_id=20041228270002&doc_link_id=10.3191%2Fthermalmedicine.20.241&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.3191%2Fthermalmedicine.20.241&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_3.gif

  • Development of a phantom compatible for MRI and hyperthermia using carrageenan gel-relationship between dielectric properties and NaCl concentration. 査読

    Kato H, Yoshimura K, *Kuroda M, Yoshida A, Hanamoto K, Kawasaki S, Shibuya K, Yamamoto Y, Tsunoda M, Takemoto M, Hiraki Y

    Int J Hyperthermia   20 ( 5 )   529 - 538   2004年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1080/0265673042000199277

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  • Cepharanthin enhances adriamycin sensitivity by synergistically accelerating apoptosis for adriamycin-resistant osteosarcoma cell lines, SaOS2-AR and SaOS2F-AR. 査読

    Katsui K, *Kuroda M, Wang Y, Komatsu M, Himei K, Takemoto M, Akaki S, Asaumi J, Kanazawa S, Hiraki Y

    Int J Oncol   25 ( 1 )   47 - 56   2004年7月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Effects of demethylating agent 5-aza-2(')-deoxycytidine and histone deacetylase inhibitor FR901228 on maspin gene expression in oral cancer cell lines 査読

    Murakami, J., Asaumi, J., Maki, Y., Tsujigiwa, H., *Kuroda, M., Nagai, N., Yanagi, Y., Inoue, T., Kawasaki, S., Tanaka, N., Matsubara, N., Kishi, K.

    Oral Oncology   40 ( 6 )   597 - 603   2004年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.oraloncology.2003.12.008

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  • MRIにおけるサンプリング時間の測定と画像の再構成

    加藤 博和, 花元 克巳, 川崎 祥二, 澁谷 光一, 黒田 昌宏, 小山 矩

    岡山大学医学部保健学科紀要   14 ( 2 )   121 - 128   2004年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学医学部保健学科  

    MRはX線のように形態画像を表示できる以外に,機能画像,代謝画像,術中画像を表示できることから,重要な撮像モダリティーであるが,成書にはその画像再構成法の具体的な記述はなされていない.そこで,ファントムを用いて具体的に画像を再構成することを試みた.まず矩形ファントムを用いてサンプリング時間の測定を行った.次にMRI MULTI-TEST PHANTOMをスキャンすることによりファントムのエコー信号を採取した.このエコー信号を矩形ファントムで求めたサンプリング時間ごとにサンプリングすることによりk-spaceを得た.このk-spaceから逆フーリエ変換を行うことにより画像の再構成を行った.得られた画像とMRI装置に表示された画像の比較を行い,画像が再現されていることを確認した

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2004&ichushi_jid=J03360&link_issn=&doc_id=20040610190002&doc_link_id=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F15198&url=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F15198&type=%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%81F%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%8Aw%8Fp%90%AC%89%CA%83%8A%83%7C%83W%83g%83%8A&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F80034_3.gif

  • Cepharanthine enhances in vitro and in vivo thermosensitivity of a mouse fibrosarcoma, FSa-II, based on increased apoptosis. 査読

    Wang Y, *Kuroda M, Xian-Shu Gao, Akaki S, Asaumi J, Okumura Y, Yoshimura K, Kawasaki S, Joja I, Kato H, Himei K, Dendo S, Kanazawa S, Hirak Y

    Int J Mol Med   13 ( 3 )   405 - 411   2004年3月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • pEYFP-Nuc vector is a useful tool for three-dimensional and time-lapse observation of nuclear morphology of Jurkat cells during apoptosis. 査読

    Hasegawa A, *Kuroda M, Wang Y, Akaki S, Asaumi J, Shibuya K, Kawasaki S, Okumura Y, Kanazawa S, Hiraki Y

    Int J Mol Med   13 ( 2 )   235 - 242   2004年2月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Protein kinaseの阻害剤であるH89はBHK21細胞とtsAF8細胞の温熱耐性の発現を促進する(H89, a Protein Kinase Inhibitor, Promotes the Development of Thermotolerance in BHK21 and tsAF8 Cells) 査読

    澁谷 光一, 小畑 文香, 上江洲 美緒, 小林 貴子, 松下 利, 川崎 祥二, 花元 克巳, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 浅海 淳一, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   19 ( 4 )   187 - 194   2003年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

    BHK21細胞とtsAF8細胞を用いてprotein kinaseの阻害剤であるCalphostin CとH89の,温熱耐性の発現に及ぼす効果を検討した.その結果,いずれの細胞においてもCalphostin Cによって温熱耐性の発現が阻害された.H89では0.05μMの濃度では温熱耐性の発現が阻害されたが,2.5μMでは逆に発現が促進された.Calphostin CはPKCを特異的に阻害し,H89は主にPKAを阻害するが濃度が高くなるとPKGも阻害する.温熱耐性の発現はPKCとPKAにより阻害されるが,PKGによって促進されることが示唆された

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.19.187

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2003&ichushi_jid=J03052&link_issn=&doc_id=20031224650002&doc_link_id=10.3191%2Fthermalmedicine.19.187&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.3191%2Fthermalmedicine.19.187&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_3.gif

  • 頭頸部再発癌に対しCyberKnifeを用いた再照射の初期治療経験 査読

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右, 佐藤 健吾, 馬場 義美, 大森 理江, 井上 光広, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   15 ( 2 )   139 - 144   2003年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

    周囲組織に放射線障害を発生させずに病巣に十分な治癒線量を照射する目的で,放射線治療歴のある頭頸部再発癌症例31例に対して,ロボットを組み合わせた定位放射線治療装置であるCyberKnifeによる治療を行った.計画標的体積は2.6〜381.0cm3,総投与線量は15.0〜40.3Gyであった.観察期間は1.7〜22.4ヵ月で,評価は治療3ヵ月目までに行った.治療後の一次効果は奏効率74%,局所コントロール率94%であった.症状改善は,疼痛が8例中4例で消失,4例で軽減,2例は不変であった.鼻出血の2例は,1ヵ月目頃に消失した.急性有害反応は,粘膜炎が5例,頸部腫脹が1例に認められ,保存的治療を行った.転帰は,生存13例,原病死14例,他病死4例であった.原病死のうち7例の治療領域は制御されたが,他の7例は制御不能であった

    DOI: 10.11182/jastro1989.15.139

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2003&ichushi_jid=J02261&link_issn=&doc_id=20030702230008&doc_link_id=%2Fcu6jastr%2F2003%2F001502%2F008%2F0139-0144%26dl%3D0&url=http%3A%2F%2Fwww.medicalonline.jp%2Fjamas.php%3FGoodsID%3D%2Fcu6jastr%2F2003%2F001502%2F008%2F0139-0144%26dl%3D0&type=MedicalOnline&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00004_2.gif

  • 転移性脳腫瘍に対するリニアックを用いた分割定位放射線治療成績の検討 定位手術的照射との比較 査読

    武本 充広, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 金澤 右, 杉田 勝彦, 小林 満, 中川 実, 藤本 俊一郎, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   63 ( 5 )   237 - 243   2003年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

    転移性脳腫瘍に対しリニアックを用いた定位放射線照射(STI)を施行した54症例(延べ照射部位118ヶ所)の治療成績より,大きな腫瘍または重要組織近傍に存在する腫瘍に対する分割照射(SRT)の安全性と有効性について検討を行った.治療後の一次効果は,1回照射(SRS),STI,SRTで有意差を認めなかった.再発率においても照射法による差を認めなかった.早期および晩期合併症の発生率に,照射法による有意差を認めなかった.単変量解析では年齢,KPS,活動性頭蓋病変の有無が,多変量解析では年齢,性別,活動性頭蓋病変の有無,癌の診断確定から照射迄の期間が有意な予後因子であった.治療効果および合併症においてSRSとの有意差はなく,転移性脳腫瘍に対するSRTは安全かつ有効な治療法であると考えられた

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2003&ichushi_jid=J01021&link_issn=&doc_id=20030603210007&doc_link_id=10013688505&url=http%3A%2F%2Fci.nii.ac.jp%2Fnaid%2F10013688505&type=CiNii&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00003_1.gif

  • MRIにおける画像の再構成 査読

    加藤 博和, 花元 克巳, 黒田 昌宏, 澁谷 光一, 川崎 祥二

    岡山大学医学部保健学科紀要   13 ( 2 )   77 - 82   2003年3月

  • Hepatectomy simulation discrepancy between radionuclide receptor imaging and CT volumetry : influence of decreased unilateral portal venous flow 査読

    Akaki S, Okumura Y, Sasai N, Sato S, Tsunoda M, Kuroda M, Kanazawa S, Hiraki Y

    Ann Nucl Med.   17 ( 1 )   23 - 29   2003年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • Thermoradiotherapy combined with p53 gene therapy of human salivary gland adenocarcinoma cell line 査読

    J. Asaumi, Y. Higuchi, J. Murakami, H. Matsuzaki, T. Wakasa, T. Inoue, H. Shigehara, H. Konouchi, M. Hisatomi, S. Kawasaki, M. Kuroda, Y. Hiraki and K. Kishi

    Oncology Reports   10 ( 1 )   71 - 74   2003年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • 転移性脳腫瘍に対するリニアックを用いた分割定位放射線治療成績の検討-定位手術的照射との比較- 査読

    武本充広, 勝井邦彰, 吉田敦史, 姫井健吾, 黒田昌宏, 金澤 右, 杉田勝彦, 小林 満, 中川 実, 藤本俊一郎, 平木祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   63 ( 5 )   39 - 45   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • ヒトadriamycin耐性骨肉腫細胞株におけるセファランチンとラジカル修飾剤併用によるadriamycin感受性の変化

    黒田昌宏, 王 雅棣, 勝井邦彰, 小松めぐみ, 吉田敦史, 武本充広, 姫井健吾, 平木祥夫

    アルカロイド研究会会誌   29   79 - 84   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者  

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  • マンガンスーパーオキシドジスムターゼ過剰発現による腫瘍制御メカニスムに関する考察 査読

    黒田 昌宏, 王 雅棣, 小松 めぐみ, 平木 祥夫

    放射線生物研究   37 ( 4 )   406 - 419   2002年12月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:放射線生物研究会  

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  • Adenoviral p53 gene therapy in head and neck squamous cell carcinoma cell lines. 査読

    Higuchi Y, Asaumi J, Murakami J, Wasaka T, Inoue T, *Kuroda M, Shibuya K, Shigehara H, Kawasaki S, Fukui K, Kishi K, Hiraki Y:

    Oncology Report   9 ( 6 )   1233 - 1236   2002年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • Preoperative Localization of Small Pulmonary Lesions with a Short Hook Wire and Suture System : Experience with 168 Procedures. 査読

    Dendo S, Kanazawa S, Ando A, Hyodo T, Kouno Y, Yasui K, Mimura H, Akaki S, *Kuroda M, Shimizu N, Hiraki Y:

    Radiology   225 ( 2 )   511 - 518   2002年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1148/radiol.2252011025

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  • Thermoradiotherapy in human head and neck squamous cell lines. 査読

    Asaumi J, Higuchi Y, Murakami J, *Kuroda M, Shibuya K, Konouchi H, Hisatomi M, Matsuzaki H, Shigehara H, Kawasaki S, Kishi K, Hiraki Y:

    Int J Molecular Medicine   10 ( 3 )   287 - 291   2002年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Regional Radioactivity Discrepancy Between Tc-99m GSA and Tc-99m Phytate Liver Scans in a Patient with Massive Hepatic Necrosis. 査読

    Akaki S, Saeki M, Iguchi T, Okumura Y, Sato S, *Kuroda M, Kanazawa S, Hiraki Y, Uraoka T, Baba N, Sakaguchi K:

    Clin Nucl Medecine   27 ( 8 )   584 - 588   2002年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1097/01.RLU.0000020743.43414.67

    Web of Science

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  • Late course accelerated hyperfractionation radiotherapy concomitant with cisplatin in patients with esophageal carcinoma. 査読 国際共著 国際誌

    Xian-shu Gao, Xue-ying Qiao, Xiang-ran Yang, Jun-ichi Asaumi, Zhi -guo Zhou, Ya-di Wang, Dao-an zHou, Jun Wan, *Masahiro Kuroda, Kanji Kishi, Shoji Kawasaki and Yoshio Hiraki

    Oncology Report   9 ( 4 )   767 - 772   2002年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • The usefulness of serum thyroglobulin levels and T1-201 scintigraphy in differentiating between benign and malignant thyroid follicular lesions. 査読

    Tamizu A, Okumura Y, Sato S, Takeda Y, Maki K, Hiraki T, Akaki S, *Kuroda M, Kanazawa S, Hiraki Y

    An Nucl Medicine   16 ( 2 )   95 - 101   2002年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/BF02993711

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  • 加温後のtsAF8細胞の細胞周期(Cell cycle of tsAF8 after heating) 査読

    澁谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 浅海 淳一, 加藤 博和, 平木 祥夫

    岡山大学医学部保健学科紀要   12 ( 2 )   101 - 106   2002年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:岡山大学医学部保健学科  

    Propidium Iodide(PI)とbromodeoxyuridine(BrdU)でtsAF8細胞を二重染色し,フローサイトメトリーによって温熱耐性と細胞周期の関係の有無について調べた.tsAF8細胞を45℃20分の加温後34℃で培養すると,6時間後にはG1期の細胞が減少し,12時間後にはG2/M期への蓄積が見られた.しかし,加温後39.7℃で培養した場合には細胞周期の進行が殆ど見られなかった.BrdUの取込みは,加温せずに39.7℃で培養した場合には活発に行われ,45℃20分加温後34℃で培養した場合には,6時間後にはBrdUの取り込みは65.1%まで回復した.しかし,温熱耐性発現の抑制が観察される45℃20分加温後39.7℃で培養した場合には,BrdUの取込み量は6時間後に一時的に15.1%に回復するが,12時間後には取込み量はゼロとなった.温熱耐性と細胞周期との関係はtsAF8細胞においては見出されなかった

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  • 頭頸部腫瘍に対するサイバーナイフ治療の初期経験 査読

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 佐藤 健吾, 馬場 義美, 平木 祥夫

    頭頸部腫瘍   28 ( 1 )   186 - 191   2002年3月

  • 肝細胞癌の門脈腫瘍塞栓に対する集学的治療成績からみた放射線治療の有用性 査読

    姫井 健吾, 山本 道法, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 栄 勝美, 金澤 右, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   14 ( 1 )   33 - 38   2002年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

    肝細胞癌で肝動脈塞栓術の効果が期待できないと考えられた門脈腫瘍塞栓24例に対し,放射線治療を行った.その結果,全例において腫瘍塞栓の増大を抑制することが可能であった.肝機能は一時的に低下を示したが,1ヵ月後には回復し,放射線治療に耐え得ると考えられた.1年原病生存率は全体で24.4%であり,肝障害度Aでは60%,Vp3で38%であった.肝障害度Bなどでも予後の延長が期待できる症例が認められたが,肝障害度Cでは放射線治療を完遂できない可能性があり,原則として放射線治療の適応外とした方がよいと考えられた

    DOI: 10.11182/jastro1989.14.33

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2002&ichushi_jid=J02261&link_issn=&doc_id=20020329160005&doc_link_id=10.11182%2Fjastro1989.14.33&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.11182%2Fjastro1989.14.33&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_2.gif

  • Thermochemotherapy of a human salivary adenocarcinoma cell line. 査読

    Asaumi J, Higuchi Y, Matsuzaki H, Murakami J, Kawasaki S, Kuroda M, Shibuya K, Konouchi H, Hisatomi M, Wakasa T, Kishi K, Hiraki Y:

    Oncology Report   9 ( 2 )   365 - 369   2002年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Bile duct stenosis due to portal cavernomas:MR portography and MR cholangiopancreatography demonstration 査読

    Siro Akaki, Hiromitsu Kobayashi, Nobuya Sasai, Masatoshi Tsunoda, *Masahiro Kuroda, Susumu Kanazawa, Izumi Togami, Yoshio Hiraki

    Abdom Imaging   27 ( 1 )   58 - 60   2002年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00261-001-0038-3

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  • Effect of wortmannin on the suppression of thermotolerance in tsAF8 cells. 査読

    Shibuya K, Kawasaki S, *Kuroda M, Takemoto M, Asaumi J, Hiraki Y:

    Oncology Report   9 ( 1 )   81 - 84   2002年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Kinematic magnetic resonance imagin (MRI)of the normal shoulder :Assessment of the shapes and signals of the superior and inferior labra with abductive movement using an Open - type imager. 査読

    Togami I, Sasai N, Tsunoda M, Sei T, Yabuki T, Kitagawa T, Mitani M, Akaki S, Kuroda M, Hiraki Y

    Acta Med Okayama   55 ( 4 )   237 - 243   2001年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/31990

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  • 結節性甲状腺腫の良悪性鑑別における201Tlシンチグラフィの有用性について 血清サイログロブリンと穿刺吸引細胞診の併用との比較検討 査読

    奥村 能啓, 満木 久美, 田水 敦子, 佐藤 修平, 平木 隆夫, 吉村 孝一, 赤木 史郎, 黒田 昌宏, 竹田 芳弘, 金澤 右, 平木 祥夫

    臨床放射線   46 ( 6 )   689 - 695   2001年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:金原出版(株)  

    術前に血清サイログロブリン測定,穿刺吸引細胞診(FNA),201Tlシンチグラフィの全てを施行し,手術で病理的組織診断が確定した結節性甲状腺腫74結節(男16,女58,14〜87歳)を対象とした.FNAでクラス3以上の場合はそのまま悪性と判定し,クラス2以下の場合は血清サイログロブリンのcut-off値を1000μg/lとする診断方法が最も優れた成績であった.結節性甲状腺腫の良悪性の鑑別診断は201Tlシンチグラフィ,特に早期像で高集積又は等集積で後期像にかけて洗い出しがみられないものを悪性と判定する基準のTl2法が有用であることが示唆された

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  • 放射線生物学研究に対する新しい蛍光顕微鏡システムの応用(APPLICATION OF A NEW FLUORESCENT MICROSCOPIC SYSTEM FOR RESEARCH IN RADIATION BIOLOGY) 査読

    黒田 昌宏, 王 雅棣, 小松 めぐみ, 浅海 淳一, 渋谷 光一, 川崎 祥二, 奥村 能啓, 赤木 史郎, 金澤 右, 本田 理, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   13 ( 2 )   119 - 124   2001年6月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

    経時的に4波長の蛍光顕微鏡像と明視野像を同時撮影し画像を自動取得できる新しい蛍光顕微鏡システムを作成した.培養装置付き倒立型顕微鏡にHoffman Modulation Contrast装置,培養システム,蛍光4波長自動切り替え装置,明視野/蛍光照明自動切り替えユニット,3CCDビデオカメラ及びコンピュータ自動画像取得ユニットを組み合わせてシステムを構築した.apoptosisとnecrosisの鑑別に対するAV及びpropidium iodide(PI)の二重染色法における経時的変化について例示した.ヒトT細胞由来の腫瘍細胞株であるJurkat細胞を抗Fas抗体処理後12時間で,95%の細胞がapoptosisに,3%の細胞がnecrosisとなった.又,apoptosisとなった細胞の56%がsecondary necrosisとなった.Apoptosisでは,明視野では典型的なbuddingがおこると共に,annexin V-enhanced green fluorescent protein(AV-EGFP)とPIの二重染色では初めにAV-EGFPのみで染色される

    DOI: 10.11182/jastro1989.13.119

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2001&ichushi_jid=J02261&link_issn=&doc_id=20010628660011&doc_link_id=10.11182%2Fjastro1989.13.119&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.11182%2Fjastro1989.13.119&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_2.gif

  • Effects of PKC inhibitors on suppression of thermotolerance development in tsAF8 cells 査読

    Shibuya K, Kawasaki S, *Kuroda M, Asaumi J, Kanazawa S, Hiraki Y

    International Journal of Hyperthermia   17 ( 2 )   106 - 113   2001年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1080/02656730010010667

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  • The effect of calcium on Fas-mediated apoptosis and secondary necrosis of Jurkat cells 査読

    Ando Y, *Kuroda M, Honda O, Asaumi J, Takeda Y, Akaki S, Kanazawa S, Kawasaki S, Hiraki Y,

    International Journal of Molecular Medicine   7 ( 3 )   243 - 247   2001年3月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • マウスFSa-II腫瘍に対するin vitro、in vivoにおけるセファランチンの温熱増感作用の検討

    黒田昌宏, 王 雅棣, 小野英里香, 武本充広, 姫井健吾, 吉田敦史, 勝井邦彰, 小林 満, 平木祥夫

    アルカロイド研究会会誌   27   121 - 125   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Discrimination capabilities of fine- needle aspiration combined with serum thyroglobulin and 201Tl scintigraphy of thyroid nodules

    Y. Okumura, K. Maki, A. Tamizu, S. Sato, T. Hiraki, K. Yoshimura, S. Akaki, M. Kuroda, S. Kanazawa, Y. Hiraki, Y. Takeda

    Japanese Journal of Clinical Radiology   46 ( 6 )   689 - 695   2001年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The sensitivity and N.P.V. by 201Tl scintigraphy which nodular uptake was higher and equal to normal thyroid tissue on early scan without quantitative washout were higher than those of FNA combined with the serum thyroglobulin level (sensitivity; 96.9%, 53.1-75.0%, N.P.V. 96.3%, 72.2-80.5%, respectively p<0.05). 201Tl scintigraphy is more useful for discrimination of benign and malignant thyroid nodules than fine- needle aspiration combined with serum thyroglobulin.

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  • カラギーナンを用いたMRI用ファントム 査読

    加藤 博和, 黒田 昌宏, 吉村 孝一, 川崎 祥二, 山本 尚武, 田中 朗雄, 内田 伸恵, 杉村 和朗, 平木 祥夫

    日本磁気共鳴医学会雑誌   20 ( 8 )   365 - 373   2000年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一社)日本磁気共鳴医学会  

    成分はカラギーナン,塩化マンガン,食塩,窒化ソーダ,そして水である.ファントムの成分がカラギーナン5wt%,塩化マンガン0.2mM,食塩0.19wt%,窒化ソーダ0.1wt%であるとき,1.5TにおけるT2は84.9ms,T1は429msである.この磁場強度に相当する周波数における導電率は0.769S/m,そして比誘電率は81.4である

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  • Nontumorous Decrease in Tc-99m GSA Accumulation 査読

    Shiro Akaki, Susumu Kanazawa, Masatoshi Tsunoda, Yoshihiro Okumura, Izumi Togami, *Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda and Yoshio Hiraki

    Annals of Nuclear Medicine   14 ( 6 )   477 - 483   2000年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • MRIと併用可能なRF interstitial型加温用電極を目的とした材料および形状の選択(Selection of Materials and Form of Electrodes for RF Interstitial Heating Compatible with MRI System) 査読

    加藤 博和, 内田 伸恵, 笠井 俊文, 黒田 輝, 杉村 和朗, 北垣 一, 黒田 昌宏, 川崎 祥二, 澁谷 光一

    日本ハイパーサーミア学会誌   16 ( 3 )   159 - 168   2000年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

    MRI装置と併用可能なRF interstitial型加温用の内部電極及び外部電極の材料及び形状について検討した.内部電極用試料として,鉄,チタン,モリブデン,タングステン,銅のコイル又はrodを用いた,外部電極用平板型試料として,銅箔及び溝を切り込んだ銅箔を用いた.試料を寒天ゲルに挟み,0.2T開放型MRIシステムを用いてT1強調画像,位相画像を採取した.その結果,銅が最もMRI画像に影響を与えないことが示された.内部電極としての弾性率及び密度を考慮した場合,モリブデンが電極材料として適していることが示された

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.16.159

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2000&ichushi_jid=J03052&link_issn=&doc_id=20010130050004&doc_link_id=10.3191%2Fthermalmedicine.16.159&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.3191%2Fthermalmedicine.16.159&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_3.gif

  • Inhibition of Thermotolerance Observed on tsAF8 Cells 査読

    K. Shibuya, S. Kawasaki, *M. Kuroda, J. Asaumi, Y. Hiraki

    Int J Hyperthermia   16 ( 5 )   449 - 456   2000年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Effects of quercetin on the cell growth and the intracellular accumulation and retention of adriamycin 査読

    Jun-ichi Asaumi, Hidenobu Matsuzaki, Shoji Kawasaki, *Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, kanji Kishi, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   20 ( 4 )   2477 - 2483   2000年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Influence of bovine calf serum on the intracellular accumulation and retention of adriamycin. 査読

    Asaumi J. Matsuzaki H. Kawasaki S. *Kuroda M. Takeda Y. Kishi K. Hiraki Y.

    Anticancer Research   20 ( 2A )   769 - 772   2000年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Assessment of Secondary Necrosis of Jurkat Cells Using a New Microscopic System and Double Staining Method with Annexin V and Propidium Iodide 査読

    Osamu Honda, *Masahiro Kuroda, Ikuo Joja, Junichi Asaumi, Yoshihiro Takeda, Shiro Akaki, Izumi Togami, Susumu Kanazawa, Shoji Kawasaki, and Yoshio Hiraki

    Int J Oncology   16 ( 2 )   283 - 288   2000年2月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Overexpression of Manganese Superoxiade Dismutase Gene Suppresses Spontaneous Apoptosis without a Resultant Alteration in In Vivo Growth of the Mouse Fibrosarcoma, FSa-II 国際共著 国際誌

    *Masahiro Kuroda, Kengo Himei, Daret K St. Clair, Muneyasu Urano, Tadashi Yoshino, Tadaatsu Akagi, Junichi Asaumi, Shiro Akaki, Yoshihiro Takeda, Susumu Kanazawa and Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   20 ( 1A )   7 - 10   2000年1月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Comparison of Differential Diagnostic Capabilities of 201Tl scintigraphy andFine-needle Aspirati on of Thyroid Nodules 査読

    Yoshihiro Okumura, Yoshihiro Takeda, Shuhei Sato, Megumi Komatsu, Tomio Nakagawa, Shiro Akaki, *Masahiro Kuroda, Ikuo Joja, Yoshio Hiraki

    J Nuc Med   40 ( 12 )   1971 - 1977   1999年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Intracellular Accumulation and Retention of Calcein in Ehrlich Ascites Tumor Cells and their Adriamycin-resistant Strain 査読

    Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, *Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, Kanji Kishi, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   19 ( 5B )   4311 - 4314   1999年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Cepharanthin Enhances Thermosensitivity without a Resultant Reduction in the Thermotolerance of a Murine Mammary Carcinoma, MCa 査読 国際誌

    Michinori Yamamoto, *Masahiro Kuroda, Osamu Honda, Erika Ono, Jun-ichi Asaumi, Kohichi Shibuya, Shoji Kawasaki, Ikuo Joja, Mitsuhiro Takemoto, Yoshio Hiraki

    Int J Oncology   15 ( 1 )   95 - 99   1999年7月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • A New Experimental System for Irradiating Tumors in Mice Using a Linear Accelerator Under Specific Pathogen-free Conditions

    *Masahiro Kuroda, Keiji Inamura, Seiji Tahara, Yuzuru Kurabayashi, Tadaatsu Akagi, Junichi Asaumi, Michinori Yamamoto, M Takemoto, Osamu Honda, Yasuki Morioka, Shoji Kawasaki and Yoshio Hiraki

    Acta Med Okayama   53 ( 3 )   111 - 118   1999年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/31638

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  • The Results of Radiotherapy for T1 Glottic Cancers; Influence of Radiation Beam Energy 査読

    Michinori Yamamoto, Ikuo Joja, *Masahiro Kuroda, Yoshio Hiraki

    Acta Med Okayama   53 ( 2 )   91 - 94   1999年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/31630

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  • 重粒子線の生物学的効果比と潜在性致死損傷からの回復 査読

    川崎 祥二, 澁谷 光一, 浅海 淳一, 小松 めぐみ, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 古澤 佳也

    岡山大学医療技術短期大学部紀要   9 ( 2 )   75 - 81   1999年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:岡山大学医学部保健学科  

    150KV X線,中性子線及び炭素線を照射したマウスNlH3T3細胞の生存率曲線のLD10から60Coγ線に対する生物学的効果比(RBE)を求めた.RBEは150KV X線では1.26,中性子線では2.44,炭素線(LET13,20,50,90,140,150,153,200keV/μm)ではそれぞれ1.41,1.47,2.22,2.61,1.61,2.05,1.57であった.LETとRBEの関係では100keV/μm付近にピークを認めた.150KV X線のLETは13keV/μm,中性子線のLETは70keVμmに相当した.60Coγ線の潜在性致死損傷からの回復(PLDR)は大きかった.炭素線照射でもPLDRが観察されるがLETが大きくなるとPLDRは減少したが,LET90keV/μmの炭素線でもPLDRが認められた

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=1999&ichushi_jid=J02722&link_issn=&doc_id=19990315250003&doc_link_id=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F15251&url=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F15251&type=%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%81F%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%8Aw%8Fp%90%AC%89%CA%83%8A%83%7C%83W%83g%83%8A&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F80034_3.gif

  • Influence of Metabolic Inhibitors on the Intracellular Accumulation and Retention of Adriamycin 査読

    Jun-ichi Asaumumi, Shoji Kawasaki, *Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, Kanji Kishi, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   19 ( 1A )   615 - 618   1999年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Influence of Cepharanthin and Hyperthermia on the Intracellular Accumulation of Adriamycin and Fluo3, an Indicator of Ca2 査読

    Koji Nisikawa, Jun-ichi Asaumumi, Shoji Kawasaki, Koh-ichi Shibuya, Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   18 ( 3A )   1649 - 1654   1998年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 軟部組織腫瘍に対する温熱放射線治療成績の解析 JASTRO研究グループによるアンケート調査報告 査読

    築山 巌, 古田 雅也, 黒田 昌宏

    日本放射線腫瘍学会誌   10 ( 1 )   69 - 74   1998年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

    アンケートに回答のあった3施設から71部位が登録された.男38部位,女33部位で主な加温部位は下肢26部位,骨盤15部位で,主な組織型はMFH17部位,脂肪肉腫8部位である.腫瘍の最大直径は平均11.6±6.6cm,最大深さは平均が7.2±4cmであった.照射線量は平均47.1±14.1Gyである.加温回数は平均7.1±3回で1回あたりの平均加温時間は47.8±7.5分であった.局所効果はCR8例,PR25例,NR38例で奏効率46%(33/71)であった.照射線量30Gy未満33%,60Gy以上88%で照射線量の多い程奏効率が高かった.腫瘍内最低,平均,最高温度と局所効果にはいずれも相関関係はなかった.腫瘍側因子,治療側及び各種温度パラメーターと生存率との関係について多変量解析の結果,有意差の認められたものは治療部位が下肢,腫瘍容積が800cm未満,平均加温時間が45分以上,放射線治療歴の無いことの4つであった

    DOI: 10.11182/jastro1989.10.69

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=1998&ichushi_jid=J02261&link_issn=&doc_id=19980331120009&doc_link_id=10.11182%2Fjastro1989.10.69&url=https%3A%2F%2Fdoi.org%2F10.11182%2Fjastro1989.10.69&type=J-STAGE&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00007_2.gif

  • Influence of Extracellular Ion Concentration on the Intracellular Accumulation of Adriamycin 査読

    Koji Nisikawa, Jun-ichi Asaumumi, Shoji Kawasaki, Koh-ichi Shibuya, Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   18 ( 2A )   915 - 918   1998年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • JASTRO研究グループ「表在性腫瘍に対する温熱併用放射線治療第III相臨床試験」報告 査読

    平岡真寛, 西村恭昌, 光森通英, 築山 巌, 田中敬正, 田中良明, 酒井邦夫, 寺嶋廣美, 不破信和, 片岡正明, 平塚純一, 唐澤克之, 橋田巌, 黒田昌宏

    日本放射線腫瘍学会誌   10   161 - 164   1998年

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11182/jastro1989.10.161

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  • 分割照射中のrepopulationとreoxygenationに関する基礎的臨床的考察 査読

    西村恭昌, 村田るみ, 平岡真寛, 黒田昌宏, 浦野宗保

    癌の臨床   44   223 - 224   1998年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • MR Apperance of Endometrial Carcinoma and Mucinous Cystadenoma in a Postmenopausal Patient Treated with Tamoxifen for Breast Cancer 査読

    I. Joja, T. Asakawa, Y. Ando, M. Shiraiwa, O. Shibutani, S. Akaki, M. Kuroda, Y. Mizutani, T.Kudo, Y. Hiraki

    Radiation Medicine   16 ( 4 )   315 - 319   1998年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Influence of Cepharanthin on the Intracellular Accumulation of Adriamycin in Normal Liver Cells and Spleen Cells of Mice in Vitro and in Vivo. 査読

    Koji Nisikawa, Jun-ichi Asaumumi, Shoji Kawasaki, Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   17 ( 5A )   3617 - 3621   1997年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Overexpression of manganese superoxide dismutase gene changes the metastasis associated-character of the mouse fibrosarcoma, FSa-II. 査読 国際共著 国際誌

    K. Himei, M. Kuroda, D.K. St. Clair, M. Urano, T. Yoshino, I. Sakuma, T. Akagi, J. Asaumi, I. Joja, Y. Hiraki

    Oncology Rep   4 ( 5 )   937 - 940   1997年9月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Suppression of tumor metastasis by manganese superoxide dismutase is associated with reduced tumorigenicity and elevated fibronectin. 査読

    D.K. St. Clair, X.S. Wan, M. Kuroda, S. Vichitbandha, E. Tsuchida, M. Urano

    Oncology Rep   4 ( 4 )   753 - 757   1997年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Preoperative Multidisciplinary Treatment with Hyperthermia for Soft Tissue Sarcoma. 査読

    Eiichi Makihata, Masahiro Kuroda, Akira Kawai, Toshifumi Ozaki, Shinsuke Sugihara, Hajime Inoue, Ikuo Joja, Junichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Yoshio Hiraki

    Acta Med Okayama   51 ( 2 )   93 - 99   1997年4月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/30776

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  • Cervical carcinoma: Dynamic MR imaging with a turbo-FLASH technique 査読

    T. Asakawa, I. Joja, M. Asakawa, A. Mitsumori, T. Nakagawa, M. Kuroda, Y. Takeda, T. Kudo, Y. Hiraki

    Radiation Medicine - Medical Imaging and Radiation Oncology   15 ( 6 )   389 - 398   1997年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The purpose of this study was to evaluate the characteristic findings of cervical carcinoma in dynamic MR imaging with a turbo-FLASH technique and to investigate the cause of the hyperintense rim surrounding the tumor on dynamic MR images by comparing them with the pathological findings in the resected specimens. Sixty consecutive patients with cervical carcinoma were included in this study. Dynamic MR imaging was performed with the rapid administration of Gd-DTPA using the turbo-FLASH technique. After dynamic MR imaging, T1-weighted spin echo (SE) images were obtained. Dynamic patterns of the lesions were investigated from images acquired in the early and late phases of dynamic MR imaging. The causes of the hyperintense rim were investigated by comparing dynamic MR images with the pathological findings. Most of the cervical carcinomas showed higher signal intensity than normal cervical stroma in the early phase of dynamic MR imaging. The pathological findings of the hyperintense rim on dynamic MR images differed according to the time of appearance of the hyperintense rim. Dynamic MR imaging with the turbo-FLASH technique, which shows high contrast between the lesion and normal cervical stroma, should be performed before obtaining contrast- enhanced T1-weighted SE images in patients with cervical carcinoma.

    Scopus

    PubMed

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  • Endometrial Carcinoma : Dynamic MRI with Turbo-FLASH Technique 査読

    Ikuo Joja, Mari Asakawa, Toru Asakawa, Tomio Nakagawa, Susumu Kanazawa, Masahiro Kuroda, Izumi Togami, Yoshio Hiraki, Nobuo Akamatsu, and Takafumi Kudo

    Journal of Computer Assisted Tomography   20 ( 6 )   878 - 887   1996年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1097/00004728-199611000-00003

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  • Thermosensitivity and thermotolerance in the adriamycin-resistant strain of Ehrlich ascites tumor cells 査読

    JI Asaumi, S Kawasaki, M Kuroda, Y Takeda, Y Hiraki

    ANTICANCER RESEARCH   16 ( 5A )   2569 - 2573   1996年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INT INST ANTICANCER RESEARCH  

    The acquisition of resistance to anticancer drugs is an important problem in cancer chemotherapy. Ehrlich ascites tumor cells (wild type EAT cells) were grown in a medium containing 1 mu g/ml adriamycin (ADR) (ADR-resistant strain) and the cells that proliferated were established in our laboratory. Intracellular ADR accumulation and the killing effect of ADR in the ADR-resistant strain were markedly reduced compared with those of the wild type EAT cells. In this study, we initially observed thermosensitivity in both strains and found no difference in the thermosensitivity. These findings demonstrated that hyperthermic treatment was effective in the ADR-resistant strain as well as in the wild type EAT cells. On the other hand, thermotolerance is an important problem in the hyperthermic treatment of cancer. We next observed the thermotolerance of both strains and found that the thermotolerance in the ADR-resistant strain was greater than that in the wild type EAT cells, but the thermotolerance was almost restored within 24 hours. Furthermore, we investigated the influence of thermotolerance on the intracellular accumulation and killing effects of ADR in the wild type EAT cells. There was no difference in the intracellular ADR accumulation and the killing effect of ADR between non-thermoresistant cells and thermoresistant cells. These results suggested that hyperthermia was effective in the ADR-resistant cells either alone or combination with ADR.

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  • Uterine cirsoid aneurysm : MRI and MRA. 査読

    Ikuo Joja, Mari Asakawa, Kazumi Motoyama, Akihito Mitsumori, Tomio Nakagawa, Susumu Kanazawa, Masahiro Kuroda, Izumi Togami, Yoshio Hiraki, and Takafumi Kudo

    J Comput Assist Tomogr   20 ( 2 )   290 - 294   1996年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1097/00004728-199603000-00023

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  • Influence of Cell Menbrane Potential, and Selectivity of the Na+/H+Exchanger and CI-/HCO3-Exchanger on the Intracellular Accumulation of Adriamycin 査読

    Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Xian-Shu Gao, Masahiro Kuroda, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   16 ( 2 )   725 - 728   1996年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 蛍光pH指示薬を用いたフローサイトメトリーによる細胞内pHの測定と温熱及びアミロライド誘導体の細胞内pHへの影響 査読

    浅海 淳一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏

    岡山大学医療技術短期大学部紀要   6   1 - 5   1996年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山大学医学部保健学科  

    エールリッヒ腹水癌細胞とそのアドリアマイシン耐性細胞において蛍光pH指示薬2', 7'-bis-(2-carboxyethyl)carboxyfluorescein](BCECF)の蛍光量をフローサイトメトリーで測定することによって細胞内pHの検量曲線を作成することができた.このことより,これらの細胞においてBCECFの蛍光量で細胞内pHの変化を簡易に比較できることを示唆した.アミロライド[3, 5-diamino-6-chloro-N-(diaminomethylene)pyrazinecarboxamide],及びアミロライド誘導体MH-12-43[N-amidino-3-amino-6-chloro-5-(N-ethyliso-propylamino)pyrazinecarboxyamide]の細胞内pHへの影響をエールリッヒ腹水癌細胞で観察した.37℃では,0.5mMアミロライド,0.05mM MH-12-43により細胞内pHは減少し,42℃処理により更に減少した.42℃において,0.05mM MH-12-43による細胞内pHの減少は,0.5mMアミロライドによる減少より大きかった

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=1996&ichushi_jid=J02722&link_issn=&doc_id=19960426330001&doc_link_id=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F11730&url=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F11730&type=%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%81F%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%8Aw%8Fp%90%AC%89%CA%83%8A%83%7C%83W%83g%83%8A&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F80034_3.gif

  • FK506 completely inhibits adriamycin efflux in the adriamycin-resistant strain of Ehrlich ascites tumor cells. 査読

    Jun-ichi Asaumumi, Shoji Kawasaki, Koji Nisikawa, Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, Yoshio Hiraki

    Anticancer-Res   16 ( 1 )   247 - 250   1996年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • マウス口腔粘膜および頭部皮膚に対する血管収縮剤エピネフリンの放射線防護効果の検討 査読

    高 献書, 中川富夫, 山本道法, 黒田昌宏, 栄勝美, 清水光春, 新屋晴孝, 竹田芳弘, 上者郁夫, 平木祥夫, 川崎祥二

    岡山医学会雑誌   108   139 - 144   1996年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Preoperative Hyperthermochemoradiotherapy for Soft Tissue Sarcoma 査読

    Akira Kawai, Masahiro Kuroda, Shinsuke Sugihara, Toshoyuki Kunisada, Kohji Taguchi, Yoshio Hiraki, Hajime Inoue

    J Orthop Sci   1   246 - 251   1996年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Mn-SOD遺伝子導入による腫瘍細胞の変化と放射線感受性の変化との関連

    フリーラジカルの臨床   11   68 - 73   1996年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • てんかん患者のMRI検査における3D MP-RAGE法の有用性 査読

    田中朗雄, 大野 繁, 清 哲朗, 金澤 右, 安井光太郎, 黒田昌宏, 平木祥夫, 岡英次

    CT研究   18   155 - 161   1996年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Effect of Cepharanthin and Hyperthermia on the Intracellular Accumulation of Adriamycin in the NIH3T3 Cell Lines Transfected with Oncogenes Accompanied with pSV2neo Vector 査読

    Xian-Shu Gao, Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Koji Nishikawa, Masahiro Kuroda, Huai Li, Yoshihiro Takeda, Yoshio Hiraki, Makoto Ihara, Takeo Ohnishi

    Anticancer Research   15 ( 5B )   1991 - 1996   1995年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • Sensitivity of Auticaucer Drugs in NIH3T3 Cells Transfected with Oncogenes Accompanied by p SV2neo Vector 査読

    Xian-Shu Gao, Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Koji Nishikawa, Masahiro Kuroda, Yoshihiro Takeda, Yoshio Hiraki, Makoto Ihara, Takeo Ohnishi

    Anticancer Research   15 ( 5B )   1911 - 1914   1995年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Effects of hyperthermia and cepharanthin on adriamycin accumulation with changes in extracellular pH. 査読

    Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Koji Nishikawa, Masahiro Kuroda, Yoshio Hiraki

    Int J Hyperthermia   11 ( 1 )   27 - 35   1995年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3109/02656739509004945

    Web of Science

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  • Influence of the Extracellular pH, an Inhibitor of Na+H+ Exchanger and an Inhibitor of Cl-HCO3- Exchanger on Adriamycin Accumulation 査読

    Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Koji Nishikawa, Masahiro Kuroda, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   15 ( 1 )   71 - 75   1995年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • 悪性軟部腫瘍に対する術前放射線温熱化学療法の組織学的効果 査読

    川井 章, 杉原進介, 国定俊之, 井上一, 黒田昌宏, 平木祥夫, 田口孝爾

    日本整形外科学会雑誌   69 ( 6 )   1117 - 1118   1995年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 外部誘電加温装置の同時放射線温熱療法への応用 査読

    黒田 昌宏, 野口 尚美, 森本 真美

    臨床放射線   39 ( 10 )   1209 - 1211   1994年10月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:金原出版(株)  

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  • A New Capacitive Heating Applicator for the Simultaneous Radiohyperthermotherapy of Superficial and Sallow-Seated Tumors. 査読

    Akio Tanaka, Masahiro Kuroda, Keiji Inamura, Shoji Kawasaki, Yoshio Hiraki

    Acta Medica OKayama   48 ( 4 )   211 - 216   1994年8月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/31087

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  • Effects of Amiloride Derivatives on the Thermosensitivity of an Adriamycin-Resistant Strain of Ehrlich Ascites Tumor Cells 査読

    Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Koji Nishikawa, Masahiro Kuroda, Yoshio Hiraki

    Anticancer Research   14 ( 3A )   805 - 807   1994年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 表在性浅在性腫瘍に対する同時放射線温熱療法のための誘電加温用アプリケータの開発 査読

    黒田昌宏

    日本ハイパーサーミア学会誌   10   189 - 197   1994年

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.10.189

    CiNii Article

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  • 骨盤-婦人骨盤部を中心として- 査読

    上者郁夫, 浅川真理, 浅川 徹, 河原道子, 黒田昌宏, 戸上 泉, 竹田芳弘, 平木祥夫, 工藤尚文, 赤松信雄

    臨床放射線   39   935 - 943   1994年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 大腸癌術後転移に対するnTNF-α/nIFN-α局所注入併用温熱化学療法 査読

    黒田 昌宏, 前田 徹也, 岩垣 博巳

    Oncologia   26 ( 5 )   604 - 607   1993年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(株)オンコロジア社  

    natural human tumor necrosis factor-α(nTNF-α)とnatural human interferon-α(nIFN-α)の合剤のヒト由来大腸癌細胞株RPM 14788細胞におけるin vitroでの温熱増感作用を確認した。大腸癌術後の腹壁転移病巣にnTNF-α/nIFN-α計93×107Uの局所注入と各回60分,計37回の温熱療法とcarmofur計34,500mgの経口投与を併用したところ,造影CT上腫瘍内部に広範な低濃度域が出現して33%縮小し切除可能となった。摘出標本では造影CT上の低濃度域は広汎な凝固壊死で腫瘍細胞はみられなかった

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  • 癌温熱療法中にみられるCEA放出現象の検討 査読

    黒田 昌宏, 巻幡 栄一, 日伝 晶夫

    KARKINOS   6 ( 6 )   669 - 673   1993年6月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:(株)アークメディア  

    直腸癌術後の局所再発の4患者について,放熱線温熱療法併用中の,一時的な血清CEA上昇について検討した。放射線療法のみの患者ではCEAは上昇しなかった。CEAの上昇のピークは,温熱療法平均1.8回施行後で見られ,その値は温熱療法施行前の約1.5倍に達した。温熱療法前のCEA値が高い症例では,その上昇も高かった。42°C以上を維持できた時間が長い症例では,CEAの上昇の期間も長い傾向にあり,42°C以上の時間というのは,温熱療法の強さを反映していると考えられた。しかし,CEA上昇率は同時に加温した群と,照射後に加温した群では差異が認められなかった。CEA放出は,温熱療法に伴ってみられる現象であり,温熱療法の指標として今後検討する価値があると考える

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  • Hyperthermotherapy Added to the Multidisciplinary Therapy for Penile Cancer 査読

    M KURODA, T TSUSHIMA, Y NASU, J ASAUMI, K NISHIKAWA, XS GAO, JOJA, I, Y TAKEDA, TOGAMI, I, E MAKIHATA, S KAWASAKI, H OHMORI, Y HIRAKI

    ACTA MEDICA OKAYAMA   47 ( 3 )   169 - 174   1993年6月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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  • 陰茎癌原発巣および転移巣に対する温熱療法 査読

    黒田 昌宏, 津島 知靖, 那須 保友

    臨床放射線   38 ( 4 )   467 - 472   1993年4月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:金原出版(株)  

    陰茎癌6例に温熱療法を施行し長期経過観察を行った。治療部位は4例が陰茎癌原発巣で,2例が陰茎癌鼠径リンパ節転移術後の再発巣であった。陰茎癌原発巣の治療では,放射線化学温熱療法を行ったstage 1,stage 4の各1例,放射線温熱療法を行ったstage 1の1例で,治療後腫瘍細胞が消失しCRとなり,平均5年9ヵ月間(4年6ヵ月〜6年10ヵ月)再発なく経過した。stage 4の1例は広範に腹壁浸潤していたが完全に治癒した。鼠径リンパ節転移術後の再発部の治療では,治療後腫瘍内部が広範な凝固壊死になったが,この周囲に腫瘍が残存し予後は不良であった。温熱療法を加えた集学的治療は陰茎癌原発巣の形態機能保存療法での根治性の増強と再発予防を期待でき,手術困難な進行例も完全寛解しうる有用な治療法と思われた

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  • 塩化ベンザルコニウムによる温熱耐性の誘導 査読

    黒田 昌宏, 浅海 淳一, 西川 光治

    岡山医学会雑誌   105 ( 1〜2 )   43 - 48   1993年2月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:岡山医学会  

    NIH3T3細胞における塩化ベンザルコニウムの温熱耐性誘導能を調べた.1)塩化ベンザルコニウムの濃度上昇,接触時間延長とともに細胞毒性が増加した.0.002%塩化ベンザルコニウムの20分間処理にて,細胞の生存率は無処理細胞と比べて50%に減少した.2) 0.002%塩化ベンザルコニウムの20分間処理後の培養中に温熱耐性が誘導され,処理後15時間目に最大となり,以後徐々に消失した.処理後15時間目の45°C加温にて,対照群と比べてD0比で3.8倍の温熱耐性が出現した.3) 0.002%塩化ベンザルコニウムにて誘導される温熱耐性の大きさは,その処理時間が長くなるにしたがって大きくなった.以上の結果より,塩化ベンザルコニウム処理による細胞膜障害と温熱耐性誘導との間に関連性が示唆された

    DOI: 10.4044/joma1947.105.1-2_43

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=1993&ichushi_jid=J00175&link_issn=&doc_id=19870035300005&doc_link_id=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F13929&url=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F13929&type=%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%81F%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%8Aw%8Fp%90%AC%89%CA%83%8A%83%7C%83W%83g%83%8A&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F80034_3.gif

  • 直腸癌術後再発に対する温熱療法の治療成積 査読

    黒田昌宏

    日本ハイパーサーミア学会誌   9   45 - 50   1993年

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

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  • Adriamycinの細胞内取込みに対する細胞外pHおよびamilorideの影響

    浅海淳一, 川崎祥二, 西川光治, 黒田昌宏, 田中聖了, 平木祥夫

    医学のあゆみ   164   583 - 584   1993年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Enhancement effect of Amiloride Derivative MH-12-43 on Thermosensitivity of Ehrlich Ascites Tumor Cells. 査読

    Jun-ichi Asaumi, Shoji Kawasaki, Koji Nishikawa, Masahiro Kuroda, Yoshio Hiraki

    日本ハイパ−サミア学会誌   9   74 - 81   1993年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.9.310

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  • 眼窩腫瘍術後再発に対する放射線温熱療法 査読

    黒田 昌宏, 大島 浩一, 松尾 信彦

    臨床放射線   37 ( 10 )   1149 - 1152   1992年10月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:金原出版(株)  

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  • Cepharanthin reduces thermotolerance by enhancing thermosensitivity in NIH3T3 cells. 査読

    Masahiro Kuroda, Shoji Kawasaki, Yoshio Hiraki

    Acta Medica Okayama   46 ( 3 )   147 - 155   1992年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18926/AMO/32672

    Web of Science

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  • 薬剤耐性細胞におけるアドリアマイシンの細胞内取り込みと細胞膜電位差の相関 査読

    浅海 淳一, 川崎 祥二, 西川 光治, 高献 書, 黒田 昌宏, 平木 祥夫

    岡大医短紀要   3   81 - 85   1992年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • アドリアマイシンの細胞内取込みおよび排泄に対する細胞外pHの影響

    浅海淳一, 川崎祥二, 西川光治, 黒田昌宏, 田中聖了, 平木祥夫

    医学のあゆみ   162   237 - 258   1992年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Adriamycin耐性細胞の温熱感受性および温熱耐性についての検討 査読

    浅海淳一, 川崎祥二, 西川光治, 黒田昌宏, 田中聖了, 平木祥夫

    日本ハイパーサーミア誌   8   291 - 299   1992年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.8.291

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  • 同時放射線温熱療法Simultaneous Radiohyperthermotherapy(SRH)の臨床導入-第2報 基礎的検討および臨床経験- 査読

    黒田昌宏, 稲村圭司, 巻幡栄一, 田原誠司, 三村誠一, 浅海淳一, 川崎祥二, 平木祥夫

    日本ハイパーサーミア誌   8   326 - 335   1992年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.8.326

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  • 同時放射線温熱療法Simultaneous Radiohyerthermotherapy(SRH)の臨床導入-第1報装置面での検討- 査読

    黒田昌宏, 稲村圭司, 田原誠司, 三村誠一, 浅海淳一, 三上泰隆, 川崎祥二, 平木祥夫

    日本ハイパーサーミア誌   8   318 - 325   1992年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.8.318

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  • 温熱に対する細胞の感受性とその修飾 査読

    川崎祥二, 黒田昌宏, 浅海淳一, 西川光治, 松原伸一郎, 平木祥夫

    日本ハイパーサーミア誌   8   1 - 18   1992年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3191/thermalmedicine.8.1

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  • NIH 3T3細胞の温熱耐性に対するケルセチンの作用(第1編) 細胞の生存率からみケルセチンの作用 査読

    黒田 昌宏, 平木 祥夫, 川崎 祥二

    岡山医学会雑誌   103 ( 7〜8 )   973 - 981   1991年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:岡山医学会  

    NIH 3T3細胞を用いて,in vitroでの温熱耐性出現の時間経過にあたえるケルセチンの抑制効果を検討した.1) 37°Cでのケルセチンの殺細胞効果は,ケルセチンの濃度の増加(10 kg/mlおよび100 μg/ml)および接触時間の増加(12, 48および72時間)とともに増加したが,その程度は軽度であった.2)ケルセチン(10 μg/ml)自身の加温致死増感効果はみられなかった.3)ケルセチン(10 μg/ml)は37°Cでの指数増殖状態の細胞の増殖を72時間程度抑制した.4)ケルセチン(10 μg/ml)を45°C20分間初回加温後,2回目加温前の加温間隔時に投与することにより,温熱耐性の形成に要する時間経過の遅れがみられたが,一方,最終的に獲得される温熱耐性の形成の大きさに与える影響は少なかった.5)ケルセチン(10 μg/ml)は温熱耐性の消失の時間経過に影響を与えなかった

    DOI: 10.4044/joma1947.103.7-8_973

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=1991&ichushi_jid=J00175&link_issn=&doc_id=19870035220024&doc_link_id=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F14403&url=http%3A%2F%2Fousar.lib.okayama-u.ac.jp%2F14403&type=%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%81F%89%AA%8ER%91%E5%8Aw%8Aw%8Fp%90%AC%89%CA%83%8A%83%7C%83W%83g%83%8A&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F80034_3.gif

  • 心プールシンチグラムによる僧帽弁疾患の右室後負荷の評価 査読

    清水光春, 中川富夫, 河野良寛, 黒田昌宏, 竹田芳弘, 平木祥夫, 永谷伊佐雄, 妹尾嘉昌, 寺本滋

    核医学   28   151 - 156   1991年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 骨Paget病の1例

    安井光太郎, 黒田昌宏, 加地充昌, 上者郁夫, 戸上 泉, 竹田芳弘, 平木祥夫, 伊藤士郎, 田辺剛造

    骨転移-病態・診断・治療-   6   79 - 82   1990年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • これをどうよむか 読影講座

    戸上 泉, 渋谷 修, 津野田雅敏, 黒田昌宏, 平木祥夫

    画像診断   10   1139 - 1147   1990年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Beautiful Bone Scanを呈した胃癌骨転移の1例 査読

    黒田 昌宏, 田中 朗雄, 山本 淑雄

    岡山医学会雑誌   101 ( 11〜12 )   1075 - 1079   1989年12月

  • 組織培養による人癌細胞(悪性線維性組織球腫)の放射線に対する感受性-その1-. 査読

    川崎祥二, 水田昭文, 柏谷尚子, 黒田昌宏, 平木祥夫, 青野要, 佐藤二郎, 荻野哲朗, 中西敬

    岡山医学会雑誌   101   1 - 6   1989年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4044/joma1947.101.1-2_1

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  • 小児白血病に伴う睾丸再発に対する放射線治療

    平木祥夫, 森本節夫, 上者郁夫, 加地充昌, 黒田昌宏, 水田昭文, 神崎典子, 柏谷尚子, 道家哲哉, 村上公則, 則安俊昭, 青野要, 國富泰二, 小田慈

    臨床と研究   65   812 - 816   1988年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 99mTc-MDP骨シンチグラフィで骨外集積を呈した腎石灰化症を伴う高カルシウム血症の1例

    黒田 昌宏, 森本 節夫, 平木 祥夫

    臨床核医学   20 ( 5 )   66 - 68   1987年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:放射線診療研究会  

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  • 人体有鉤嚢虫症の1例 査読

    平木 祥夫, 黒田 昌宏, 佐藤 伸夫

    臨床放射線   32 ( 7 )   849 - 852   1987年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:金原出版(株)  

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  • 転移性骨腫瘍の臨床症状 査読

    佐藤伸夫, 上田裕之, 中村哲也, 黒田昌宏, 神崎典子, 水田昭文, 村上公則, 上者郁夫, 橋本啓二, 平木祥夫, 青野要

    岡山医学会雑誌   99   1013 - 1018   1987年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4044/joma1947.99.7-8_1013

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  • 99mTc-Snコロイドシンチグラフィーにおける肝外集積の臨床的検討

    平木祥夫, 竹田芳弘, 村上公則, 岡崎良夫, 藤島護, 黒田昌宏, 清水光春, 上者郁夫, 橋本啓二, 青野要

    臨床と研究   64   3287 - 3291   1987年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 石灰化慢性硬膜下血腫の1例 査読

    山本博道, 上者郁夫, 林英博, 神崎典子, 山本淑雄, 佐藤伸夫, 清水光春, 黒田昌宏, 木本真, 橋本啓二, 平木祥夫, 青野要, 杉田勝彦

    画像診断   7   1043 - 1047   1987年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 卵巣癌のMRI 査読

    上者郁夫, 平木祥夫, 清水光春, 戸上泉, 黒田昌宏, 水田昭文, 森本節夫, 杉田勝彦, 青野要, 赤松信雄, 西睦正, 関場香

    日本磁気共鳴医学会雑誌   7   67 - 73   1987年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • サルコイドージスのMRI 査読

    清水光春, 平木祥夫, 上者郁夫, 戸上泉, 加地充昌, 黒田昌宏, 道家哲哉, 橋本啓二, 青野要, 杉田勝彦, 中田安成, 大熨泰亮, 木村郁郎

    NMR医学   6   145 - 153   1986年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 全身性エリテマトーデスにおける血清2''-5''オリゴアデニル酸合成酵素活性測定の評価

    平木祥夫, 竹田芳弘, 中村哲也, 黒田昌宏, 白神敏明, 三宅正淑, 林英博, 上者郁夫, 木本真, 橋本啓二, 青野要, 天野哲基, 鈴木信也, 太田善介

    医学と薬学   16   821 - 825   1986年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

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  • MRI診断 Gd-DTPAの臨床応用

    山本淑雄, 山本博道, 上者郁夫, 道家哲哉, 黒田昌宏, 橋本啓二, 杉田勝彦, 平木祥夫, 青野要, 谷本尚穂, 久山秀幸, 西本詮

    映像情報MEDICAL   18   793 - 798   1986年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Radiation-induced Peroxidation of Lipid Dissolved in Organic Sovent and Its Inhibition by α-tocopherol and Cepharanthin 査読

    Shiraishi N, Joja I, Kuroda M, Fujishima M, Miyake M, Aono K

    Physol Chem Phys   17 ( 3 )   243 - 246   1985年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

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書籍等出版物

  • 放射線生物学

    森田, 明典, 坂野, 康昌, 末永, 光八, 黒田, 昌宏

    共立出版  2020年3月  ( ISBN:9784320061897

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    総ページ数:x, 251p   記述言語:日本語

    CiNii Books

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  • 図解診療放射線技術実践ガイド : 第一線で必ず役立つ知識・実践のすべて

    黒田昌宏, 遠藤啓吾, 杜下淳次, 小倉明夫, 片渕哲朗, 赤澤博之, 西谷源展( 担当: 共著 ,  範囲: 乳がん)

    文光堂  2020年1月  ( ISBN:9784830642326

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    総ページ数:xvi, 1026p   記述言語:日本語

    CiNii Books

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  • Hyperthermic Oncology from Bench to Bedside

    Springer Science+Business Media Singapore  2016年 

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  • ハイパーサーミア がん温熱療法ガイドブック

    神陵文庫  2008年 

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  • 図解 診療放射線技術実践ガイド

    文光堂  2014年  ( ISBN:9784830642319

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  • Oral Cancer: Causes, Diagnosis and Treatment

    Takenobu T, Asaumi J, Matsuzaki H, Hara M, Takemoto M, Katsui K, Kuroda M, Kanazawa S( 担当: 共著 ,  範囲: Radiotherapy for oral cancer)

    Nova Science Publishers, Inc.  2011年4月 

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  • Progress in Oral Cancer Research

    Nova Scientific Publishers, Inc.  2008年 

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  • JASTRO放射線治療用語集 第2版

    安井印刷  2007年 

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  • 血管内投与した遺伝子ベクターや抗癌剤を腫瘍細胞内に高濃度で集積させる新技術の開発

    黒田, 昌宏

    黒田昌宏  2006年3月 

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    総ページ数:1冊  

    CiNii Books

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  • 平成17年度 科学研究費補助金(基盤研究(B))実績報告書

    2005年 

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  • 集学的癌治療の研究と臨床

    篠原出版新社  2002年 

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  • 放射線診療用語集

    金原出版株式会社  2002年 

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  • 平成10年度〜12年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書

    大研書籍  2001年 

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  • Advances in Hyperthermic Oncology Niigata

    Koko-do Co.,Ltd.  2000年 

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  • Advances in Hyperthermic Oncology

    Koko-do Co.,Ltd.  2000年 

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  • Advances in Hyperthermic Oncology

    Koko-do Co.,Ltd.  2000年 

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  • Thermotherapy for Neoplasia, Inflammation, and Pain

    Springer-Verlag Tokyo 2001  2000年 

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  • Advances in Hyperthermic Oncology Niigata

    Koko-do Co.,Ltd.  2000年 

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  • Thermotherapy for Neoplasia, Inflammation, and Pain

    Springer-Verlag Tokyo 2001  2000年 

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  • Preoperative radiochemohyperthermotherapy for soft

    Hyperthermic Oncology 1996 Volume II Tor Vergata 

     詳細を見る

  • Modification of adriamycin killing effect by cepharanthine with combined hyperthermia on ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Radiation Research : A Twentieth-Century Perspective Volume 1 Academic Press Inc. 

     詳細を見る

  • A new capacitive heating applicator for the simultaneous radiohyperthemotherapy of superficial and shallow-seated tumors.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''93 

     詳細を見る

  • Clinical introduction of simultaneous radio-hyperthermotherapy.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''91 Shinohara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Clinical introduction of simultaneous radio-hyperthermotherapy-Radiation biological study and clinical trial-

    Hyperthermic Oncology in Japan ''91 Shinohara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Modification of thermotolerance by cepharanthin and quercetin in NIH3T3 cells.

    Radiation Research : A Twentieth-Century Perspective Volume 1 Academic Press Inc. 

     詳細を見る

  • The delay of development of thermotolerance by quercetin.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''91 Shinohara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Enhancement of killing effect of ADR by hyperthermia and modifier on ADR resistant cells of ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Journal of Cancer Research and Clinical Onclogy Springer International 

     詳細を見る

  • Thermotherapy in the gynecological field. especially on the influence of RF hyperthermia to whole body and on its management. (jointly worked)

    Progress in Hyperthermic Oncology Shinobara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Uptake of 99mTc-MIBI on multidrug resistant cells of Ehrlich ascites tumor. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''96 Fukuoka Printing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Inductive thermochemotherapy increased therapeutic gain factor of the fractionated radiotherapy against a mouse tumor.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''96 Fukuoka Printing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Inhibition of thermotolerance observed on a temperature sensitive cell.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''96 Fukuoka Printing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Preoperative radiochemohyperthermotherapy for soft tissue satcomas.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''95 Procom International Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Hyperthermotherapy for postoperative recurrent rectal cancer.

    Abstracts of International Congress of Radiation Oncology 1993(ICRO''93) 

     詳細を見る

  • Relationship between adriamycin uptake and intracellular Ca2+ contents under hyperthermia on Ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''95 Procom International CO. , Ltd. 

     詳細を見る

  • In vivo thermal enhancement of the effect of ifosfamide.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''95 Procom International Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Mechanisms of increase of adriamycin permiability under hyperthermia in Ehrlich ascites tumor cells.(jointly worked)

    Hyperthermic Oncology 1996 Volume II Tor Vergata 

     詳細を見る

  • Preoperative radiochemohyperthermotherapy for soft

    Hyperthermic Oncology 1996 Volume II Tor Vergata 

     詳細を見る

  • Analysis of 40 clinical cases treated with local hyperthermia.

    Hyperthermic Oncology 1988 Volume 1 Redwood Burn Ltd. 

     詳細を見る

  • The effect of MnSOD gene overexpression on hyperthermia

    Hyperthermic Oncology in Japan ''97 

     詳細を見る

  • Modification of adriamycin killing effect by cepharanthine with combined hyperthermia on ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Radiation Research : A Twentieth-Century Perspective Volume 1 Academic Press Inc. 

     詳細を見る

  • Modification of thermotolerance by cepharanthin and quercetin in NIH3T3 cells.

    Radiation Research : A Twentieth-Century Perspective Volume 1 Academic Press Inc. 

     詳細を見る

  • A new capacitive heating applicator for the simultaneous radiohyperthemotherapy of superficial and shallow-seated tumors.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''93 

     詳細を見る

  • Clinical introduction of simultaneous radio-hyperthermotherapy.

    Hyperthermic Oncology 1992 Volume 1 

     詳細を見る

  • Clinical introduction of simultaneous radio-hyperthermotherapy-Radiation biological study and clinical trial-

    Hyperthermic Oncology in Japan ''91 Shinohara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Enhancement of killing effect of ADR by hyperthermia and modifier on ADR resistant cells of ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Journal of Cancer Research and Clinical Onclogy Springer International 

     詳細を見る

  • The delay of development of thermotolerance by quercetin.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''91 Shinohara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Clinical introduction of simultaneous radio-hyperthermotherapy.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''91 Shinohara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Preoperative radiochemohyperthermotherapy for soft

    Hyperthermic Oncology in Japan ''93 

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  • Analysis of clinical cases treated with local hyperthermia.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''87 Imai Printing & Publishing Co. , Ltd. 

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  • Effects of hyperthermia on influx and efflux of adriamycin(ADR)(jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''93 

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  • Modification of cell killing effects with hyperthermia on multidrug resistant cells. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''90 Asahi Printing & Publishing Co. , Ltd. 

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  • Thermotolerance development and modification in HIH3T3 cells.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''89 

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  • Modification of cell killing effect of adriamycin combination with hyperthermia by cepharanthine. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology 1988 Volume 1 Redwood Burn Ltd. 

     詳細を見る

  • Thermotolerance induced by benzalkonium chloride in NIH3T3 cells.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''90 Asahi Printing & Publishing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Enhancement of cell killing effects of adriamycin by hyperthermia on adriamycin resistant cells of ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''89 

     詳細を見る

  • The effect of MnSOD gene overexpression on hyperthermia

    Hyperthermic Oncology in Japan ''97 

     詳細を見る

  • Mechanisms of increase of adriamycin permiability under hyperthermia in Ehrlich ascites tumor cells.(jointly worked)

    Hyperthermic Oncology 1996 Volume II Tor Vergata 

     詳細を見る

  • Effects of PKC inhibitors on the development of thermotolerance on tsAf8 cells(jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''97 

     詳細を見る

  • Analysis of 40 clinical cases treated with local hyperthermia.

    Hyperthermic Oncology 1988 Volume 1 Redwood Burn Ltd. 

     詳細を見る

  • Thermotherapy in the gynecological field. especially on the influence of RF hyperthermia to whole body and on its management. (jointly worked)

    Progress in Hyperthermic Oncology Shinobara Publishers Inc. 

     詳細を見る

  • Modification of thermotolerance by cepharanthin and glycyrrbhizn in HIH3T2 cells.

    Journal of Cancer Research and Clinical Onclogy Springer International 

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  • Inhibition of thermotolerance observed on a temperature sensitive cell.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''96 Fukuoka Printing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Uptake of 99mTc-MIBI on multidrug resistant cells of Ehrlich ascites tumor. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''96 Fukuoka Printing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • In vivo thermal enhancement of the effect of ifosfamide.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''95 Procom International Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Preoperative radiochemohyperthermotherapy for soft tissue satcomas.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''95 Procom International Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Inductive thermochemotherapy increased therapeutic gain factor of the fractionated radiotherapy against a mouse tumor.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''96 Fukuoka Printing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Relationship between adriamycin uptake and intracellular Ca2+ contents under hyperthermia on Ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''95 Procom International CO. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Effects of hyperthermia on influx and efflux of adriamycin(ADR)(jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''93 

     詳細を見る

  • Preoperative radiochemohyperthermotherapy for soft

    Hyperthermic Oncology in Japan ''93 

     詳細を見る

  • Hyperthermotherapy for postoperative recurrent rectal cancer.

    Abstracts of International Congress of Radiation Oncology 1993(ICRO''93) 

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  • Analysis of clinical cases treated with local hyperthermia.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''87 Imai Printing & Publishing Co. , Ltd. 

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  • Clinical introduction of simultaneous radio-hyperthermotherapy.

    Hyperthermic Oncology 1992 Volume 1 

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  • Modification of cell killing effects with hyperthermia on multidrug resistant cells. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''90 Asahi Printing & Publishing Co. , Ltd. 

     詳細を見る

  • Thermotolerance induced by benzalkonium chloride in NIH3T3 cells.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''90 Asahi Printing & Publishing Co. , Ltd. 

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  • Modification of cell killing effect of adriamycin combination with hyperthermia by cepharanthine. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology 1988 Volume 1 Redwood Burn Ltd. 

     詳細を見る

  • Effects of PKC inhibitors on the development of thermotolerance on tsAf8 cells(jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''97 

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  • Enhancement of cell killing effects of adriamycin by hyperthermia on adriamycin resistant cells of ehrlich ascites tumor cells. (jointly worked)

    Hyperthermic Oncology in Japan ''89 

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  • Thermotolerance development and modification in HIH3T3 cells.

    Hyperthermic Oncology in Japan ''89 

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  • 薬剤耐性細胞の薬剤の温熱増感作用とセファランチンによる修飾(共著)

    文部省科学研究費I昭和63年度研究報告書 

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  • Modification of thermotolerance by cepharanthin and glycyrrbhizn in HIH3T2 cells.

    Journal of Cancer Research and Clinical Onclogy Springer International 

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MISC

  • 加藤博和先生を偲んで

    黒田昌宏

    日本ハイパーサーミア学会誌   37 ( 3 )   62 - 64   2021年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語  

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  • III期非小細胞肺癌に対する化学放射線療法後の放射線肺臓炎の検討

    勝井 邦彰, 尾形 毅, 吉尾 浩太郎, 黒田 昌宏, 平木 隆夫, 木浦 勝行, 前田 嘉信, 豊岡 伸一, 金澤 右

    肺癌   60 ( 6 )   577 - 577   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(NPO)日本肺癌学会  

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  • 子宮頸癌に対するCTを用いた3次元画像誘導腔内照射の早期成績

    井原 弘貴, 勝井 邦彰, 大川 広, 田邊 新, 渡邊 謙太, 片山 敬久, 金澤 右, 黒田 昌宏

    Japanese Journal of Radiology   38 ( Suppl. )   62 - 62   2020年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 限局性の頭部血管肉腫17例の治療経験

    杉山 聡一, 田邊 新, 松本 晋作, 渡邊 謙太, 片山 敬久, 金澤 右, 勝井 邦彰, 井原 弘貴, 黒田 昌宏

    Japanese Journal of Radiology   38 ( Suppl. )   54 - 54   2020年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画におけるfield-in-field法での2線量評価点法の評価

    黒田 昌宏

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   27回   385 - 385   2019年7月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • 多発脳転移に対するDynamic Conformal ArcとVolumetric Modulated Arc Therapyを用いた定位放射線治療の比較

    宮田 潤也, 秋元 麻未, 笈田 将皇, 黒田 昌宏, 近藤 和人, 板坂 聡

    日本放射線技術学会総会学術大会予稿集   75回   229 - 229   2019年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(公社)日本放射線技術学会  

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  • 外照射が奏効した神経芽腫肝転移の1例

    田邊 新, 松本 晋作, 渡邉 謙太, 片山 敬久, 金澤 右, 井原 弘貴, 勝井 邦彰, 黒田 昌宏

    Japanese Journal of Radiology   37 ( Suppl. )   55 - 55   2019年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • スキャンパラメータ,再構成アルゴリズムの違いが放射線治療用金マーカーの画像特性に及ぼす影響について

    谷本祐樹, 谷本祐樹, 笈田将皇, 黒田昌宏, 藤田芳規, 吉田昌平, 横峰圭, 古志和信

    中四国放射線医療技術フォーラムプログラム抄録集   15th   2019年

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画における心臓高線量症例の解析

    黒田 昌宏

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   26回   388 - 388   2018年5月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • 2章6節 医学部 2. 教育と研究 2)保健学科の教育; 3章4節 保健学研究科 2. 教育と研究 1)博士前期課程の教育 2)博士後期課程の教育

    黒田昌宏

    岡山大学70年史   2018年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画における計算アルゴリズムの影響

    黒田 昌宏

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   25回   520 - 520   2017年7月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • Readout Segmented EPIを用いた臨床用3テスラMRIによるバイオファントム撮像の有効性

    吉村 祐樹, 黒田 昌宏, Sugianto Irfan

    日本放射線技術学会雑誌   72 ( 9 )   853 - 853   2016年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:(公社)日本放射線技術学会  

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画におけるリンパ節線量の後評価 特に照射方法と乳房の大きさに注目して

    黒田 昌宏

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   24回   312 - 312   2016年6月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • 乳房温存療法の放射線治療計画における照射方法別の各種線量指標の比較 特に乳房の大きさに注目して

    黒田 昌宏

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   23回   433 - 433   2015年7月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • 腫瘍のADC値の成因と治療後変化のメカニズムに関するバイオファントムを用いた検討

    黒田 昌宏, 田口 勇仁, 加藤 博和, 佐々木 崇了, 片嶋 和典, 芦田 昌和, 金澤 右, 浅海 淳一, 松崎 秀信

    Japanese Journal of Radiology   30 ( Suppl.I )   68 - 68   2012年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 脈絡膜血管腫に対する放射線治療

    原田 聡介, 武本 充広, 吉尾 浩太郎, 児島 克英, 片山 敬久, 勝井 邦彰, 金澤 右, 松尾 俊彦, 黒田 昌宏

    Japanese Journal of Radiology   29 ( Suppl.I )   60 - 60   2011年1月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 高齢者非小細胞肺癌局所進展例に対するS-1併用化学放射線療法の第I相試験

    武本 充広, 吉尾 浩太郎, 山下 真子, 勝井 邦彰, 金澤 右, 瀧川 奈義夫, 木浦 勝行, 谷本 光音, 黒田 昌宏, 榮 勝美

    Japanese Journal of Radiology   29 ( Suppl.I )   71 - 71   2011年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 腫瘍細胞の密度、形態変化とADC値との関連についての実験的検討

    松元 佳嗣, 黒田 昌宏, 松屋 亮平, 加藤 博和, 三村 誠一, 清 哲朗, 金澤 右

    Japanese Journal of Radiology   28 ( Suppl.I )   71 - 71   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 拡散強調画像における新しいADC標準物質の評価と応用

    松屋 亮平, 黒田 昌宏, 松元 佳嗣, 加藤 博和, 三村 誠一, 清 哲朗, 金澤 右

    Japanese Journal of Radiology   28 ( Suppl.I )   71 - 71   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 高齢者非小細胞肺癌局所進展例に対するS-1併用化学放射線療法の第I相試験

    武本 充広, 吉尾 浩太郎, 山下 真子, 勝井 邦彰, 瀧川 奈義夫, 木浦 勝行, 谷本 光音, 黒田 昌宏, 榮 勝美, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   69回   S224 - S224   2010年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 脈絡膜血管腫に対する放射線治療

    原田 聡介, 武本 充広, 吉尾 浩太郎, 児島 克英, 片山 敬久, 勝井 邦彰, 金澤 右, 松尾 俊彦, 黒田 昌宏

    日本医学放射線学会秋季臨床大会抄録集   45回   S498 - S498   2009年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

    DOI: 10.4044/joma.122.219

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  • 頭頸部MALTリンパ腫に対する放射線治療成績の検討

    吉尾 浩太郎, 武本 充広, 井石 龍比古, 尾形 毅, 片山 敬久, 金澤 右, 姫井 健吾, 黒田 昌宏

    Japanese Journal of Radiology   27 ( Suppl. )   69 - 69   2009年4月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 乳房温存療法後BOOP syndromeの発症因子の検討

    片山 敬久, 佐藤 修平, 吉尾 浩太郎, 小林 桂子, 井上 大作, 尾形 毅, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 守都 常晴, 中川 富夫, 水田 昭文, 脇 隆博, 新屋 晴孝, 土井原 博義, 松岡 順治

    Japanese Journal of Radiology   27 ( Suppl. )   76 - 76   2009年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 孤立性骨形質細胞腫の1例

    井石 龍比古, 片山 敬久, 吉尾 浩太郎, 尾形 毅, 武本 充広, 金澤 右, 黒田 昌宏, 尾崎 敏文, 品川 克至, 姫井 健吾

    Japanese Journal of Radiology   27 ( Suppl. )   69 - 69   2009年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 非小細胞肺癌に対する同時併用化学放射線療法後の放射線肺臓炎の発症と線量容積因子の検討

    片山 敬久, 武本 充広, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 金澤 右, 瀧川 奈義夫, 谷本 安, 木浦 勝行, 谷本 光音

    Radiation Medicine   26 ( Suppl.I )   63 - 63   2008年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MRI装置の作製

    加藤 博和, 花元 克巳, 山本 尚武, 黒田 昌宏, 金澤 右, 本多 康聡, 柳 文修, 高橋 則雄, 岸 幹二, 大塚 裕太, 井上 皓介, 真鍋 英朗, 宮武 匡義, 青木 雅昭

    Radiation Medicine   26 ( Suppl.I )   58 - 58   2008年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 小型MRI装置の作製 エコー信号のフィッティングによる再構成画像の鮮鋭化

    花元 克巳, 加藤 博和, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 金澤 右, 岸 幹二, 柳 文修, 本多 康聡, 大野 誠一郎, 門久 繁文, 高橋 則雄, 青木 雅昭

    Radiation Medicine   26 ( Suppl.I )   59 - 59   2008年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 化学放射線療法が著効した食道小細胞癌の一例

    尾形 毅, 桧垣 文代, 片山 敬久, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    Radiation Medicine   26 ( Suppl.I )   73 - 73   2008年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 前立腺癌密封小線源永久挿入療法の挿入後線量計算における術前計画法と術直前計画法の比較

    片山 敬久, 武本 充広, 桧垣 文代, 尾形 毅, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 金澤 右, 真鍋 大輔, 江原 伸, 那須 保友, 公文 裕巳

    Radiation Medicine   26 ( Suppl.I )   74 - 74   2008年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • Estimation of optimal internal margins accounting for respiratory motion and target localization using a model based simulation 査読

    Masataka Oita, Hideki Aoyama, Hirofumi Uno, Seiji Tahara, Keiji Inamura, Muneo Hiromoto, Mitsuhiro Takemoto, Norihisa Katayama, Masahiro Kuroda, Susumu Kanazawa

    Radiother Oncol   88 ( S2 )   S371   2008年

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  • 消化管悪性リンパ腫に対する放射線治療 岡山放射線腫瘍学カンファレンス多施設共同調査

    武本 充広, 新家 崇義, 片山 敬久, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 小林 満, 守都 常晴, 中川 富夫, 藤島 護, 中村 哲也, 山本 博道, 金澤 右

    Radiation Medicine   25 ( Suppl.I )   109 - 109   2007年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 治療計画装置を用いた前立腺癌に対するIGRT

    勝井 邦彰, 笹井 信也, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    Radiation Medicine   25 ( Suppl.I )   99 - 99   2007年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 定位放射線治療の初期経験

    勝井 邦彰, 笹井 信也, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    Radiation Medicine   25 ( Suppl.I )   107 - 107   2007年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 位相エンコーディング方向に現れる低信号アーチファクトの解析

    花元 克巳, 加藤 博和, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 金澤 右, 大野 誠一郎, 門久 繁文

    Radiation Medicine   25 ( Suppl.I )   92 - 92   2007年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 小型MRI装置の作製 矩形ファントムの画像再構成

    加藤 博和, 花元 克巳, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 金澤 右, 柳 文修, 本多 康聡, 岸 幹二, 高橋 則雄, 綾野 成記, 芝 潤, 金澤 圭剛

    Radiation Medicine   25 ( Suppl.I )   92 - 92   2007年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 局所進行乳癌に対して外来で化学放射線治療を施行した3例

    勝井 邦彰, 笹井 信也, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    Radiation Medicine   25 ( Suppl.I )   108 - 108   2007年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 悪性胸膜中皮腫に対し胸膜肺全摘出術後に片側胸郭へ放射線療法を行った2症例 査読

    姫井 健吾, 新家 崇義, 原 武史, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右, 岡部 和倫, 伊達 洋至, 清水 信義

    Radiation Medicine   25 ( Suppl.I )   98 - 98   2007年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 前立腺癌密封小線源永久挿入療法の挿入後線量計算における術前計画法と術直前計画法の比較

    片山 敬久, 武本 充広, 桧垣 文代, 尾形 毅, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 金澤 右, 真鍋 大輔, 江原 伸, 那須 保友

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   66回   S252 - S252   2007年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 乳房温存療法後のBOOP syndromeの検討

    勝井 邦彰, 生口 俊浩, 吉田 敦史, 守都 常晴, 中川 富夫, 水田 昭文, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   66回   S213 - S213   2007年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 悪性神経膠芽腫に対する放射線治療の検討

    姫井 健吾, 桧垣 文代, 尾形 毅, 片山 敬久, 武本 充広, 黒田 昌宏, 市川 智継, 神原 啓和, 馬場 義美, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   66回   S224 - S224   2007年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 軟部腫瘍のTlシンチグラフィ 疑陽性例の検討

    赤木 史郎, 新家 崇義, 郷原 英夫, 佐藤 修平, 黒田 昌宏, 金澤 右, 井谷 智, 国定 俊之, 尾崎 敏文

    核医学   43 ( 4 )   354 - 354   2006年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本核医学会  

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  • 軟部腫瘍のTIシンチグラフィ 疑陽性例の検討

    赤木 史郎, 新家 崇義, 郷原 英夫, 佐藤 修平, 黒田 昌宏, 金澤 右

    核医学   43 ( 3 )   244 - 244   2006年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本核医学会  

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  • 直腸癌局所再発に対するS-1併用放射線治療の初期経験

    勝井 邦彰, 生口 俊浩, 藤江 俊司, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本医学放射線学会秋季臨床大会抄録集   42回   S477 - S477   2006年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 頭頸部腫瘍に対する5-FU/CDGPを用いた化学放射線治療の予備的検討

    姫井 健吾, 新家 崇義, 片山 敬久, 武本 充広, 黒田 昌宏, 野宮 重信, 小野田 友男, 富永 進, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   65回   S304 - S304   2006年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 消化管悪性リンパ腫に対する放射線治療 岡山放射線腫瘍学カンファレンス(OCRO)多施設共同調査

    武本 充広, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 小林 満, 守都 常晴, 中川 富夫, 藤島 護, 中村 哲也, 山本 博道, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   65回   S166 - S166   2006年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • volume dataのfusionによる精嚢interfractional motionの測定

    勝井 邦彰, 笹井 信也, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   65回   S311 - S311   2006年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 進行乳癌に対し局所にcapecitabin併用放射線治療を施行した3例

    勝井 邦彰, 笹井 信也, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   65回   S316 - S316   2006年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 悪性胸膜中皮腫に対し胸膜肺全摘出術後に片側胸郭へ放射線治療を行った2症例

    姫井 健吾, 片山 敬久, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本放射線腫瘍学会誌   17 ( Suppl.1 )   122 - 122   2005年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • volume dataのfusionによる前立腺移動の補正

    勝井 邦彰, 豊田 和人, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本放射線腫瘍学会誌   17 ( Suppl.1 )   128 - 128   2005年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 乳房温存照射後にBOOP syndromeをきたした4例

    勝井 邦彰, 笹井 信也, 下江 俊成, 井谷 史嗣, 室 雅彦, 谷本 安, 木岡 勝行, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 谷本 光音, 金澤 右

    日本癌治療学会誌   40 ( 2 )   705 - 705   2005年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • p53遺伝子,MnSOD遺伝子導入に伴う細胞死の検討

    王 雅棣, 黒田 昌宏, 小松 めぐみ, 加藤 博和, 花元 克己, 姫井 健吾, 武本 充広, 山本 泰宏, 平木 祥夫, 金澤 右

    日本医学放射線学会雑誌   65 ( 2 )   161 - 161   2005年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 小型MRI装置用RFコイルの作製

    加藤 博和, 花元 克巳, 青山 良宏, 帆足 正勝, 大胡 文彦, 黒田 昌宏, 金澤 右, 溝渕 真一, 西 健二, 坂井 千尋, 田中 雅大, 馬場園 喬

    日本医学放射線学会雑誌   65 ( 2 )   155 - 155   2005年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 悪性神経膠腫骨転移に対する放射線治療の1例

    新家 崇義, 姫井 健吾, 山本 泰宏, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右, 市川 智継, 伊達 勲

    日本医学放射線学会雑誌   65 ( 2 )   159 - 159   2005年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 小型MRI装置用シーケンシャルパルスジェネレータの開発

    花元 克己, 加藤 博和, 帆足 正勝, 青山 良宏, 西 健二, 溝渕 真一, 大胡 文彦, 坂井 千尋, 田中 雅大, 馬場園 喬, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本医学放射線学会雑誌   65 ( 2 )   154 - 154   2005年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MnSOD遺伝子導入に伴うplating efficiencyの変化

    黒田 昌宏, 小松 めぐみ, 王 雅棣, 加藤 博和, 花元 克巳, 武本 充広, 姫井 健吾, 山本 泰宏, 平木 祥夫, 金澤 右

    日本医学放射線学会雑誌   65 ( 2 )   161 - 161   2005年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 皮膚悪性リンパ腫に対する放射線治療成績の検討

    武本 充広, 新家 崇義, 原 武史, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 大野 貴司, 岩月 啓氏, 品川 克至, 谷本 光音, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   64回   S244 - S244   2005年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 高線量率腔内照射を用いた子宮頸癌に対する治療成績

    姫井 健吾, 新家 崇義, 原 武史, 武本 充広, 黒田 昌宏, 中村 圭一郎, 本郷 淳司, 児玉 順一, 平松 祐司, 金澤 右

    日本医学放射線学会学術集会抄録集   64回   S162 - S163   2005年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MRIファントムの開発

    加藤 博和, 花元 克巳, 川崎 祥二, 澁谷 光一, 黒田 昌宏, 吉村 孝一, 吉田 敦史, 津野田 雅敏, 武本 充広, 金澤 右, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   65 ( 1 )   77 - 78   2005年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 誘電型加温電極を用いた組織内または腔内加温のSARシミュレーション

    花元 克巳, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 池田 裕子, 金澤 右

    日本ハイパーサーミア学会誌 = Japanese journal of hyperthermic oncology   20 ( 4 )   241 - 247   2004年12月

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  • 上咽頭癌の放射線治療成績

    守都 常晴, 姫井 健吾, 武本 充宏, 黒田 昌宏, 金澤 右, 十川 達章, 摺河 健文

    日本放射線腫瘍学会誌   16 ( Suppl.1 )   162 - 162   2004年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 舌癌に対する組織内照射の治療成績

    姫井 健吾, 武本 充広, 中川 富夫, 浅海 淳一, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本放射線腫瘍学会誌   16 ( Suppl.1 )   161 - 161   2004年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • MRIにおいて位相方向に出現するアーチファクト

    大野 誠一郎, 小水 満, 花元 克巳, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 金澤 右

    日本放射線技術学会雑誌   60 ( 9 )   1261 - 1261   2004年9月

  • 磁化を指標にしたMRIによる温度測定

    花元 克巳, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 金澤 右

    日本ハイパーサーミア学会誌   21 ( Suppl. )   60 - 60   2004年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • Adriamycin耐性細胞株におけるラジカル制御による耐性克服の検討

    勝井 邦彰, 黒田 昌宏, 王 雅棣, 小松 めぐみ, 長谷川 明, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   64 ( 5 )   335 - 335   2004年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 核移行GFPベクターによるFas誘発apoptosis中の経時的な細胞核の形態変化の検討

    長谷川 明, 黒田 昌宏, 王 雅棣, 小松 めぐみ, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   64 ( 5 )   335 - 335   2004年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MnSOD遺伝子導入細胞株のラジカル制御による腫瘍形質と細胞死の変化の検討

    小松 めぐみ, 黒田 昌宏, 王 雅棣, 勝井 邦彰, 長谷川 明, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   64 ( 5 )   335 - 335   2004年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MRIエコー信号のサンプリング時間測定と画像再構成

    加藤 博和, 花元 克巳, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 吉村 孝一, 吉田 敦史, 津野田 雅敏, 平木 祥夫, 小山 矩

    日本医学放射線学会雑誌   64 ( 5 )   339 - 339   2004年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MnSOD遺伝子導入細胞株におけるラジカル制御とadriamycin感受性変化との関連

    王 雅棣, 黒田 昌宏, 小松 めぐみ, 勝井 邦彰, 長谷川 明, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   64 ( 5 )   335 - 335   2004年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 前立腺癌局所放射線治療の検討

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   64 ( 2 )   S312 - S313   2004年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • Protein kinase の阻害剤であるH89はBHK21細胞とtsAF8細胞の温熱耐性の発現を促進する

    澁谷 光一, 小畑 文香, 上江洲 美緒, 小林 貴子, 松下 利, 川崎 祥二, 花元 克巳, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 浅海 淳一, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌 = Japanese journal of hyperthermic oncology   19 ( 4 )   187 - 194   2003年12月

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  • 局所進行非小細胞肺癌に対する術前照射の検討 CDDP・DCT同時併用の有用性について

    武本 充広, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 金澤 右, 杉田 勝彦, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   15 ( Suppl.1 )   106 - 106   2003年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 上咽頭癌に対する放射線治療成績

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   15 ( Suppl.1 )   122 - 122   2003年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • プロテインキナーゼ阻害剤,H89は温熱耐性発現を促進する

    澁谷 光一, 川崎 祥二, 加藤 博和, 花元 克巳, 黒田 昌宏, 浅海 淳一, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   19 ( Suppl. )   135 - 135   2003年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 上咽頭癌に対する導入化学療法後の多分割照射の臨床的検討

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 黒田 昌宏, 金澤 右, 小坂 道也, 前田 学, 平木 祥夫

    日本癌治療学会誌   38 ( 2 )   640 - 640   2003年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • カラギーナンゲルを用いた人体組織等価MRIファントムの開発 NaClの緩和時間に及ぼす効果の検討

    吉田 敦史, 加藤 博和, 花元 克巳, 黒田 昌宏, 吉村 孝一, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   19 ( Suppl. )   148 - 148   2003年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • MRI特性および電気的特性が人体と等価なファントムの開発 成分濃度とMRIおよび電気的特性の関係

    加藤 博和, 黒田 昌宏, 吉村 孝一, 吉田 敦史, 花元 克巳, 川崎 祥二, 澁谷 光一, 津野田 雅敏, 武本 充広, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   19 ( Suppl. )   149 - 149   2003年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 誘電型加温電極を組み合わせた組織内加温のSAR分布シミュレーション

    花元 克巳, 加藤 博和, 澁谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   19 ( Suppl. )   109 - 109   2003年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 甲状腺癌術後リンパ節転移に対するサイバーナイフ治療を施行した1例

    斎藤 元見, 姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 佐藤 健吾, 馬場 義美

    日本医学放射線学会雑誌   63 ( 5 )   255 - 255   2003年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • ヒト頭頸部癌細胞の温熱感受性と14-3-3-σ遺伝子の関連

    川崎 祥二, 上江洲 美緒, 松下 利, 小林 貴子, 小畑 文香, 澁谷 光一, 浅海 淳一, 村上 純, 黒田 昌宏, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   63 ( 5 )   250 - 250   2003年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 腟原発悪性黒色腫に対する放射線治療経験

    武本 充広, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 黒田 昌宏, 児玉 順一, 工藤 尚文, 杉田 勝彦, 小林 満, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   63 ( 2 )   S179 - S179   2003年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 外照射と高線量率気管支腔内照射による放射線治療を行った気管癌の1症例

    武本 充広, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 小林 満, 黒田 昌宏, 金澤 右, 岡部 和倫, 青江 基, 清水 信義, 栄 勝美, 杉田 勝彦, 平木 祥夫

    日本癌治療学会誌   37 ( 2 )   523 - 523   2002年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • 進行舌癌に対するCyberKnife初期治療経験の一例

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 佐藤 健吾, 馬場 義美

    頭頸部腫瘍   28 ( 2 )   432 - 432   2002年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 頭頸部腫瘍に対する術後照射の臨床的検討

    勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 西崎 和則

    頭頸部腫瘍   28 ( 2 )   449 - 449   2002年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 転移性脳腫瘍に対するサイバーナイフを用いた分割定位放射線治療

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 佐藤 健吾, 馬場 義美

    日本医学放射線学会雑誌   62 ( 3 )   S114 - S114   2002年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 進行舌癌に対するCyberKnife治療経験

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 佐藤 健吾, 馬場 義美

    日本医学放射線学会雑誌   62 ( 4 )   174 - 174   2002年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 転移性脳腫瘍に対するライナックを用いた定位放射線照射の治療成績の検討

    武本 充広, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 小林 満, 黒田 昌宏, 中川 実, 藤本 俊一郎, 杉田 勝彦, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   62 ( 3 )   S114 - S115   2002年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 腸管に70Gy以上照射された8例の検討

    小林 満, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦, 竹田 芳弘

    日本医学放射線学会雑誌   62 ( 3 )   S323 - S323   2002年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 聴神経鞘腫に対するCyberKnife治療の初期経験

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 武本 光広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   61 ( 13 )   741 - 741   2001年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • マウスFSa-II腫瘍に対するセファランチンの温熱増感作用の検討

    王 雅棣, 黒田 昌宏, 武本 充広, 姫井 健吾, 吉田 敦史, 勝井 邦彰, 小林 満, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   61 ( 13 )   742 - 742   2001年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 頭蓋内胚芽腫の放射線治療

    小林 満, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦

    日本医学放射線学会雑誌   61 ( 13 )   741 - 741   2001年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • Paclitaxelによる腫瘍細胞の微小管形態変化とapoptosisの検討

    黒田 昌宏, 武本 充広, 姫井 健吾, 勝井 邦彰, 小林 満, 平木 祥夫, 川崎 祥二

    日本放射線腫瘍学会誌   13 ( Suppl.1 )   96 - 96   2001年10月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • Ir-192を用いた高線量率気管支腔内照射の初期経験

    武本 充広, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 小林 満, 黒田 昌宏, 金澤 右, 杉田 勝彦, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   13 ( Suppl.1 )   123 - 123   2001年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 肺癌に対する高線量率腔内照射の初期経験

    武本 充広, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦, 藤原 俊義, 田中 紀章

    肺癌   41 ( 6 )   693 - 693   2001年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本肺癌学会  

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  • 聴神経鞘腫に対するCyberKnife治療

    姫井 健吾, 勝井 邦彰, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 金澤 右, 平木 祥夫, 佐藤 健吾

    日本放射線腫瘍学会誌   13 ( Suppl.1 )   99 - 99   2001年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 頭蓋内胚芽腫の放射線治療

    小林 満, 勝井 邦彰, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦

    日本放射線腫瘍学会誌   13 ( Suppl.1 )   135 - 135   2001年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 転移性脳腫瘍に対する分割定位放射線治療の有用性の検討

    武本 充広, 勝井 邦彰, 姫井 健吾, 小林 満, 黒田 昌宏, 金澤 右, 中川 実, 藤本 俊一郎, 栄 勝美, 杉田 勝彦

    日本癌治療学会誌   36 ( 2 )   711 - 711   2001年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • 磁化を指標とした温度測定についての検討

    加藤 博和, 黒田 昌宏, 吉村 孝一, 吉田 敦史, 川崎 祥二, 澁谷 光一, 上者 郁夫, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   17 ( Suppl. )   89 - 89   2001年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 温熱耐性抑制におけるprotein kinase阻害剤の効果

    澁谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 浅海 淳一, 王 雅棣, 吉村 孝一, 加藤 博和, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   17 ( Suppl. )   79 - 79   2001年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 非侵襲温度測定システム開発のためのMRI用ファントムの作製

    吉村 孝一, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 吉田 敦史, 川崎 祥二, 澁谷 光一, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   17 ( Suppl. )   108 - 108   2001年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • マウスFSa-II腫瘍に対するin vitro,in vivoにおけるセファランチンの温熱増感作用の検討

    黒田 昌宏, 王 雅棣, 吉田 敦史, 吉村 孝一, 渋谷 光一, 川崎 祥二, 加藤 博和, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   17 ( Suppl. )   138 - 138   2001年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • Mild hyperthermiaによる化学療法剤のin vivoでの増感効果の検討

    武本 充広, 黒田 昌宏, 王 雅棣, 小野 英里香, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 小林 満, 平木 祥夫, 澁谷 光一, 川崎 祥二

    日本医学放射線学会雑誌   61 ( 7 )   366 - 366   2001年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • Jurkat細胞のFas誘発apoptosis及びsecondary necrosisに対するカルシウムイオンの影響

    安藤 由智, 黒田 昌宏, 王 雅棣, 小松 めぐみ, 武本 充広, 吉田 敦史, 姫井 健吾, 小林 満, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   61 ( 7 )   365 - 366   2001年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 放射線治療を施行したKasabach-Merritt症候群の1例

    吉田 敦史, 姫井 健吾, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   61 ( 7 )   365 - 365   2001年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 頭頸部腫瘍に対する術後照射の臨床的検討

    姫井 健吾, 吉田 敦史, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦

    日本医学放射線学会雑誌   61 ( 7 )   364 - 364   2001年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 頭頸部腫瘍に対するサイバーナイフ治療の初期経験

    姫井 健吾, 吉田 敦史, 武本 充広, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 佐藤 健吾, 馬場 義美

    頭頸部腫瘍   27 ( 2 )   509 - 509   2001年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本頭頸部癌学会  

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  • 肛門癌に対する根治的放射線治療経験

    武本 充広, 姫井 健吾, 守都 常晴, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦, 栄 勝美, 中川 富夫, 山本 道法

    日本医学放射線学会雑誌   60 ( 12 )   720 - 720   2000年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MnSOD遺伝子導入に伴うantioxidant enzyme imbalanceと温熱感受性変化との関連

    黒田 昌宏, 王 雅棣, 武本 充広, 安藤 由智, 小松 めぐみ, 小野 英里香, 守都 常晴, 姫井 健吾, 小林 満, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   60 ( 12 )   719 - 719   2000年10月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MRIと併用可能な RF interstitial 型加温用電極を目的とした材料および形状の選択

    加藤 博和, 内田 伸恵, 笠井 俊文, 黒田 輝, 杉村 和朗, 北垣 一, 黒田 昌宏, 川崎 祥二, 澁谷 光一

    日本ハイパーサーミア学会誌 = Japanese journal of hyperthermic oncology   16 ( 3 )   159 - 168   2000年9月

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  • 肛門癌に対する根治的放射線治療経験

    武本 充広, 栄 勝美, 姫井 健吾, 守都 常晴, 小林 満, 黒田 昌宏, 中川 富夫, 山本 道法, 杉田 勝彦

    日本癌治療学会誌   35 ( 2 )   519 - 519   2000年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会  

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  • Mn-SOD遺伝子治療のための基礎研究(第6報)

    黒田 昌宏, 小野 英里香, Wang Yadi, 武本 充広, 姫井 健吾, 宇都 常晴, 小林 満, 平木 祥夫, Clair DaretSt, 浦野 宗保

    日本医学放射線学会雑誌   60 ( 7 )   411 - 412   2000年6月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • NIH3T3細胞のG0からS期への進行過程における放射線感受性とPLDRの変動とp53の関与

    川崎 祥二, 澁谷 光一, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 川崎 淳一, 大原 弘, 松本 英樹, 林 幸子, 加納 永一

    日本医学放射線学会雑誌   60 ( 7 )   409 - 409   2000年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 乳房温存療望後再発症後例の検討

    守都 常晴, 武本 充広, 姫井 健吾, 小林 満, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦, 栄 勝美, 中川 富夫, 山本 道法

    日本医学放射線学会雑誌   60 ( 6 )   336 - 336   2000年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • In vivoでのmild hyperthermiaによる化学療法剤の増感作用の検討

    黒田 昌宏, 武本 充広, 小野 英里香, 安藤 由智, 小松 めぐみ, 王 雅棣, 守都 常晴, 姫井 健吾, 小林 満, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   60 ( 6 )   338 - 338   2000年5月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • Mn-SOD遺伝子治療のための基礎研究(第5報)

    黒田 昌宏, 本田 理, 武本 充広, 山本 道法, 小林 満, 小野 英里香, 平木 祥夫, Clair Daret St, 浦野 宗保, 渋谷 光一

    日本医学放射線学会雑誌   59 ( 14 )   892 - 892   1999年12月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • tsAF8細胞における温熱耐性の抑制と細胞周期の変化

    渋谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 山本 道法, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   59 ( 14 )   892 - 892   1999年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • ホジキン病に対する放射線治療成績の検討

    武本 充広, 栄 勝美, 守都 常晴, 小林 満, 黒田 昌宏, 中川 富夫, 山本 道法, 杉田 勝彦, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   11 ( Suppl.1 )   238 - 238   1999年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 新しい蛍光顕微鏡システムの放射線生物学への応用

    黒田 昌宏, 本田 理, 武本 充広, 守都 常晴, 小林 満, 平木 祥夫

    日本放射線腫瘍学会誌   11 ( Suppl.1 )   319 - 319   1999年11月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 各種重粒子線のLETと生物学的効果比の関係とPLDR

    川崎 祥二, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 古澤 佳也

    日本放射線腫瘍学会誌   11 ( Suppl.1 )   325 - 325   1999年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • Annexin-V,propidium iodideの二重染色に占るapoptosisとnecrosisの鑑別についての検討

    本田 理, 黒田 昌宏, 武本 充広, 小林 満, 守都 常晴, 平木 祥夫

    日本医学放射線学会雑誌   59 ( 12 )   722 - 722   1999年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 外陰癌に対する放射線治療成績の検討

    中山 洋, 小林 満, 武本 充広, 守都 常晴, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 児玉 順一, 小橋 勇二, 工藤 尚文, 杉田 勝彦

    日本医学放射線学会雑誌   59 ( 12 )   722 - 722   1999年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • mild hyperthermiaによる化学療法剤のin vivoでの増感効果の検討

    武本 充広, 黒田 昌宏, 小野 英里香, 浦野 宗保, 西村 恭昌, 渋谷 光一, 川崎 祥二, 加藤 博和, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   15 ( Suppl. )   248 - 249   1999年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • tsAF8細胞の加温後の細胞周期

    渋谷 光一, 川崎 祥二, 加藤 博和, 黒田 昌宏, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   15 ( Suppl. )   196 - 197   1999年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • Annexin V,propidium iodideの二重染色法による加温後の細胞死の検討

    黒田 昌宏, 本田 理, 武本 充広, 渋谷 光一, 加藤 博和, 川崎 祥二, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   15 ( Suppl. )   282 - 283   1999年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • MRと併用可能なinterstitial型電極の開発

    加藤 博和, 黒田 昌宏, 川崎 祥二, 内田 伸恵, 杉原 正樹, 石原 勝美, 杉村 和朗, 笠井 俊文, 黒田 輝

    日本ハイパーサーミア学会誌   15 ( Suppl. )   294 - 295   1999年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 腹腔内加温用液体電極

    加藤 博和, 黒田 昌宏, 川崎 祥二, 内田 伸恵, 森山 正浩, 笠井 俊文, 赤坂 展昌

    日本ハイパーサーミア学会誌   15 ( Suppl. )   296 - 297   1999年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • MnSOD遺伝子を用いた遺伝子放射線療法の基礎研究

    黒田 昌宏, 小野 英里香, 本田 理, 武本 充広, 山本 道法, 平木 祥夫, 浦野 宗保, St.Clair D.K.

    日本医学放射線学会雑誌   59 ( 3 )   99 - 99   1999年2月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 食道癌の放射線治療成績 化学療法との併用について

    小林 満, 山本 道法, 武本 充広, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 杉田 勝彦, 栄 勝美, 中川 富夫

    日本医学放射線学会雑誌   59 ( 3 )   97 - 98   1999年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • Mn-SOD遺伝子治療のための基礎研究(第4報)

    黒田 昌宏, 本田 理, 武本 充広, 山本 道法, 小野 英里香, 平木 祥夫, Clair Daret St, 浦野 宗保, 渋谷 光一, 川崎 祥二

    日本医学放射線学会雑誌   58 ( 11 )   599 - 599   1998年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MnSOD遺伝子導入による温熱療法の効果の修飾

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   58 ( 6 )   306 - 306   1998年5月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • MnSOD遺伝子治療と重粒子線治療の併用に関する基礎的研究(9B-118)

    平成9年度放射線医学総合研究所,重粒子線がん治療装置等共同利用研究報告書   113 - 114   1998年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者  

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  • 重粒子線照射による放射線損傷からの回復に関する研究(9B-315)

    平成9年度放射線医学総合研究所,重粒子線がん治療装置等共同利用研究報告書   186 - 191   1998年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

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  • MnSOD遺伝子導入に伴う温熱療法の効果の修飾

    黒田 昌宏, 小野 英里香, 浦野 宗保, Clair D.K.St., 山本 道法, 渋谷 光一, 川崎 祥二, 平木 祥夫

    日本ハイパーサーミア学会誌   13 ( 3 )   189 - 189   1997年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • Mn-SOD遺伝子治療のための基礎研究(第3報)

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   57 ( 11 )   699 - 699   1997年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • In vivoにおけるセファランチンの温熱増感効果,温熱耐性抑制効果の検討

    山本 道法, 黒田 昌宏, 姫井 健吾, 小野 英理香, 平木 祥夫, 渋谷 光一, 川崎 祥二

    日本ハイパーサーミア学会誌   13 ( 3 )   175 - 175   1997年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 温熱耐性発現におけるPKC阻害剤の影響

    渋谷 光一, 川崎 祥二, 黒田 昌宏, 平木 祥夫, 浅海 淳一

    日本ハイパーサーミア学会誌   13 ( 3 )   186 - 186   1997年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本ハイパーサーミア学会  

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  • 重粒子線照射による放射線損傷からの回復に関する研究(8B-315)

    平成8年度放射線医学総合研究所,重粒子線がん治療装置等共同利用研究報告書   110 - 111   1997年

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  • MnSOD遺伝子治療と重粒子線治療の併用に関する基礎的研究(8B-118)

    平成8年度放射線医学総合研究所,重粒子線がん治療装置等共同利用研究報告書   57 - 58   1997年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者  

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  • Mn-SOD遺伝子治療に関する基礎研究

    平成8年度科学研究費補助金(国際学術研究(共同研究))研究成果報告書   1 - 17   1997年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者  

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  • Mn-SOD遺伝子導入に伴う各種放射線に対する治療効果の修飾

    黒田 昌宏

    岡山医学会雑誌   108 ( 9〜10 )   321 - 321   1996年10月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山医学会  

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  • 軟部組織悪性腫瘍に対する術前集学療法の評価

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   56 ( 12 )   903 - 903   1996年10月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 重粒子線照射による放射線損傷からの回復に関する研究(7B-315)

    放射線医学総合研究所,重粒子線がん治療装置等共同利用研究報告書   99 - 100   1996年

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  • 温熱化学療法が放射線分割照射の治療可能比に与える影響についての基礎的検討

    黒田 昌宏

    日本放射線腫瘍学会誌   7 ( Suppl.1 )   196 - 196   1995年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本放射線腫瘍学会  

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  • 米国でのハイパーサーミアの現状と今後の日本の臨床研究の方向について 査読

    黒田昌宏

    Japanese Society of Hyperthermic Oncology NEWS   ( 3 )   3 - 3   1995年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語  

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  • Synovial sarcomaに対する放射線化学温熱療法

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   53 ( 臨増 )   196 - 196   1993年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • NIH3T3細胞における熱耐性のケルセチンによる抑制(第2報) 細胞周期・蛋白合成に与える影響

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   52 ( 臨増 )   S388 - S388   1992年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • アドリアマイシン耐性細胞のセファランチンによる修飾

    第17回 アルカロイド研究会報告集   25 - 27   1992年

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語  

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  • NIH3T3細胞における熱耐性のケルセチンによる抑制

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   51 ( 臨増 )   S243 - S243   1991年2月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • NIH3T3細胞の熱耐性に対するセファランチン,グリチロリチンの抑制効果

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   50 ( 臨増 )   S410 - S410   1990年2月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 放射線併用加温療法臨床例の検討

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   48 ( 臨増 )   337 - 337   1988年2月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 当科における加温療法の現状について

    黒田 昌宏

    岡山医学会雑誌   98 ( 7〜8 )   734 - 734   1986年8月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:岡山医学会  

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  • 当科における加温療法の初期経験

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   46 ( 2 )   407 - 407   1986年2月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 鼻翼部基底細胞腫の温熱療法併用放射線療法の検討

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   46 ( 臨増 )   288 - 288   1986年2月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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  • 鼠径部腫瘍に対する温熱療法の1経験例

    黒田 昌宏

    日本医学放射線学会雑誌   45 ( 9 )   1282 - 1282   1985年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本医学放射線学会  

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講演・口頭発表等

  • 臨床研究のための apparent diffusion coefficient subtraction methodの短時間撮像法と取得画像の評価

    杉本昂平, 黒田昌宏, 吉村祐樹, 濱田健太郎, 小西晃平, 石坂日向, 清水雄大, 仲光勇輝, 上﨑 亮

    第17回中四国放射線医療技術フォーラム  2021年12月18日 

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    開催年月日: 2021年12月18日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 制限拡散を描出するための新たなADCサブトラクション法の開発

    吉村祐樹, 黒田昌宏

    第49回日本磁気共鳴医学会大会  2021年9月10日 

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    開催年月日: 2021年9月10日

    会議種別:ポスター発表  

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  • 陽子線ペンシルビームスキャニング法における異なる電離箱のイオン再結合および極性効果補正係数

    Takayasu Haruna, Masataka Oita, Yuki Tominaga, Mitutoshi Tada, Masashi Yamanaka, Tetsunori Matsuda, Masahiro Kuroda

    第121回日本医学物理学会学術大会  2021年4月16日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年4月16日

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  • 高齢者の非小細胞肺癌に対する定位放射線治療成績

    渡邉謙太, 勝井邦彰, 松田恵治, 杉山聡一, 吉尾浩太郎, 平木隆夫, 黒田昌宏, 金澤右

    第80回日本医学放射線学会総会  2021年4月16日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年4月16日

    会議種別:ポスター発表  

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  • 化学放射線療法を施行したIII期非小細胞肺癌の予後因子の検討:サルコペニア解析

    勝井邦彰, 尾形毅, 松田恵治, 杉山聡一, 渡邉謙太, 吉尾浩太郎, 黒田昌宏, 平木隆夫, 金澤右

    第80回日本医学放射線学会総会  2021年4月16日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年4月16日

    会議種別:ポスター発表  

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  • 非小細胞肺癌に対する化学放射線療法後の放射線肺臓炎の検討

    勝井 邦彰、尾形 毅、松田 恵治、杉山 聡一、渡邉 謙太、吉尾 浩太郎、黒田 昌宏、木浦 勝行、平木 隆夫、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第33回学術大会  2020年10月1日 

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    開催年月日: 2020年10月1日 - 2020年10月3日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

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  • 乳房温存療法における各種の照射法において乳房体積が線量分布に与える影響の検討

    石坂 日向、黒田 昌宏、Nouha Tekiki、勝井 邦彰、片山 敬久、吉尾 浩太郎、渡邉 謙太、杉山 聡一、金澤 右、井原 弘貴

    日本放射線腫瘍学会 第33回学術大会  2020年10月1日 

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    開催年月日: 2020年10月1日 - 2020年10月3日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

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  • 放射線ヨード内用療法前処置中に低Na血症を来した2例

    渡邉 謙太、勝井 邦彰、杉山 聡一、吉尾 浩太郎、松田 恵治、平木 隆夫、黒田 昌宏、金澤 右、河内 麻里子、土井原 博義、豊岡 伸一

    日本放射線腫瘍学会 第33回学術大会  2020年10月1日 

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    開催年月日: 2020年10月1日 - 2020年10月3日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

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  • 3T, 1.5T MRI/CTの融合画像による前立腺癌シード治療後線量計算での観察者間の変動

    渡邉 謙太、⽚⼭ 敬久、勝井 邦彰、松下利、高本篤、⼤川 広、井原 弘貴、那須保友、武本充広、黒田昌宏、⾦澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第32回学術大会  2019年11月22日 

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    開催年月日: 2019年11月22日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋  

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  • 高リスク前立腺癌に対する 陽子線ラスタースキャニング法とVMAT法との線量分布比較

    冨永裕樹、笈田将皇、脇隆博、井原弘貴、金東村、丹波康江、松田哲典、藤島護、黒田昌宏

    日本放射線腫瘍学会 第32回学術大会  2019年11月21日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年11月21日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

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  • Field-in-field法による術後全乳房照射における2線量評価点法の有用性

    Tekiki Nouha、黒田昌宏、井原弘貴、渡邉謙太、片山敬久、勝井邦彰

    日本放射線腫瘍学会 第32回学術大会  2019年11月21日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年11月21日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

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  • 子宮頸癌の腔内照射におけるCT を用いた3次元治療計画と従来の2次元治療計画の比較

    井原弘貴、渡邉謙太、片山敬久、勝井邦彰、原賀順子、小川千加子、中村圭一郎、黒田昌宏、増山寿、金澤右

    日本放射線腫瘍学会 第32回学術大会  2019年11月21日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年11月21日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋  

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  • ADC Subtraction Methodのための画像作成ソフトウェアの開発

    濱田 健太郎、黒田昌宏、吉村祐樹、小西晃平、杉本昂平、石坂日向

    第15回中四国放射線医療技術フォーラム CSFRT2019  2019年9月22日 

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    開催年月日: 2019年9月22日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知  

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  • スキャンパラメータ,再構成アルゴリズムの違いが放射線治療用金マーカーの画像特性に及ぼす影響について

    谷本 祐樹、笈田将皇、黒田昌宏、藤田芳規、吉田昌平、横峰圭、古志和信

    第15回中四国放射線医療技術フォーラム CSFRT2019  2019年9月21日 

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    開催年月日: 2019年9月21日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知  

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画におけるfield-in-field法での2線量評価点法の評価

    黒田昌宏

    第27回日本乳癌学会学術総会  2019年7月11日 

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    開催年月日: 2019年7月11日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 多発脳転移に対するDynamic Conformal ArcとVolumetric Arc Therapyを用いた定位放射線治療の比較

    宮田潤也、秋元麻夫、笈田将皇、黒田昌宏、近藤和人、板坂聡

    第75回日本放射線技術学会総会学術大会  2019年4月12日 

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    開催年月日: 2019年4月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • 陽子線ペンシルビームスキャニング対応の治療計画装置RayStationのビームコミッショニングに関する検討

    冨永裕樹、笈田将皇、赤木卓、原田秀一、山中将史、多田光寿、黒田昌宏、松田哲典

    第117回日本医学物理学会学術大会(JSMP)  2019年4月11日 

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    開催年月日: 2019年4月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • Evaluation of Tissue Absorbed and Effective Doses during Image-guided Radiotherapy

    宮田潤也、秋元麻夫、黒田昌宏、笈田将皇、Yasuaki Sonoda、近藤和人

    第76回日本放射線技術学会総会学術大会  2019年4月11日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年4月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • Simple management system of kV imaging doses during image-guided radiotherapy

    Junya Miyata, Mami Akimoto, Masahiro Kuroda, Masataka Oita, Kazuto Kondo, Satoshi Itasaka

    ESTRO meet ASIA 2018  2018年12月7日  ESTRO

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    開催年月日: 2018年12月7日 - 2018年12月9日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Singapore Expo, Singapore  

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  • 乳房温存術後照射の放射線治療計画における心臓高線量症例の解析

    黒田昌宏、井原弘貴、片山敬久、勝井邦彰、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会  2018年10月11日 

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    開催年月日: 2018年10月11日 - 2018年10月13日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都  

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  • 前立腺患者の陽子線スポットスキャニングと従来法との線量分布比較

    冨永裕樹、笈田 将皇、平井 諒太、山中 将史、多田 光寿、春名 孝泰、田村 瑞希、山本 崇裕、伊田 和司、綱澤 勝之、松田 哲典、黒田 昌宏、金 東村、脇 隆博、丹羽 康江、藤島 護

    日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会  2018年10月11日 

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    開催年月日: 2018年10月11日 - 2018年10月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

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  • 放射線治療後、照射野内に水疱性類天疱瘡の皮疹を認めた1例

    渡邉 謙太、片山 敬久、大川 広、田邊 新、井原 弘貴、勝井 邦彰、橋本 倫子、黒田 昌宏、増山 寿、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会  2018年10月11日 

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    開催年月日: 2018年10月11日 - 2018年10月13日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都  

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  • 当院における限局型小細胞肺癌に対する化学放射線療法の治療成績

    片山 敬久、大川 広、田邊 新、渡邉 謙太、井原 弘貴、勝井 邦彰、田端 雅弘、木浦 勝行、前田 嘉信、武本 充広、黒田 昌宏、金澤右

    日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会  2018年10月11日 

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    開催年月日: 2018年10月11日 - 2018年10月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画における心臓高線量症例の解析

    黒田昌宏

    第26回日本乳癌学会学術総会  2018年5月16日 

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    開催年月日: 2018年5月16日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都  

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  • 子宮頸癌に対するCTを用いた3次元画像誘導腔内照射の早期成績

    井原弘貴、松本晋作、渡邉謙太、片山敬久、勝井邦彰、西田 傑、中村圭一郎、黒田昌宏、増山 寿、金澤 右

    第77回 日本医学放射線学会総会  2018年4月15日 

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    開催年月日: 2018年4月15日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜  

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  • 神経芽腫肝転移の画像診断と放射線治療

    井原弘貴、勝井邦彰、田邊新、松本晋作、渡邉謙太、片山敬久、金澤 右、黒田昌宏、尾形毅

    第49回 岡山放射線腫瘍学カンファレンス  2017年11月25日 

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    開催年月日: 2017年11月25日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • Setup error evaluation at the position of skin surface for the whole breast radiotherapy

    宮原可名恵、黒田昌宏、井原弘貴、片山敬久、勝井邦彰、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第30回学術大会  2017年11月18日 

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    開催年月日: 2017年11月18日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:大阪  

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  • 前立腺癌シード治療後再発例における治療前MRI陽性部位の術後線量の検討

    宮原可名恵、黒田昌宏、井原弘貴、片山敬久、勝井邦彰、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第30回学術大会  2017年11月18日 

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    開催年月日: 2017年11月18日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:大阪  

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  • 単施設での限局した頭部血管肉腫の治療経験

    井原弘貴、勝井邦彰、杉山聡一、松本晋作、渡邉謙太、加持達弥、片山敬久、山崎修、黒田昌宏、岩月啓氏、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第30回学術大会  2017年11月17日 

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    開催年月日: 2017年11月17日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

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  • The Usefulness of Readout Segmented Echo Planar Imaging (RESOLVE) for Bio-phantom Imaging Using 3 Tesla Clinical MRI

    Babatunde Bamgbose, Yuuki Yoshimura, Masahiro Kuroda, Irfan Sugianto, Kanae Miyahara, Yuichi Ohmuraa, Akira Kurozumi, Toshi Matsushitad, Seiichiro Ohno, Susumu Kanazawa, and Junichi Asaumi

    ASCAF (the National Postgraduate Medical College of Nigeria All Fellows Conference)  2017年8月11日 

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    開催年月日: 2017年8月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kano, Nigeria  

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画における計算アルゴリズムの影響

    黒田昌宏

    第25回日本乳癌学会学術総会  2017年7月13日 

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    開催年月日: 2017年7月13日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:福岡  

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  • Post-treatment evaluation of axial nodal doses of the breast conservative radiation planning

    黒田昌宏

    日本放射線腫瘍学会 第29回学術大会  2016年11月25日 

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    開催年月日: 2016年11月25日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:群馬  

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  • 乳房温存療法における放射線治療時の患者セットアップエラーの検討

    宮原可名恵、黒田昌宏、青山英樹

    第12回中四国放射線医療技術フォーラム  2016年11月19日 

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    開催年月日: 2016年11月19日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:島根  

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  • Readout Segmented EPIを用いた臨床用3テスラMRIによるバイオファントム撮像の有効性

    吉村祐樹、黒田昌宏、Irfan Sugianto

    第44回日本放射線技術学会秋季学術大会  2016年10月14日 

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    開催年月日: 2016年10月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:埼玉  

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  • 術後全乳房照射の放射線治療計画におけるリンパ節線量の後評価 -特に照射方法と乳房の大きさに注目して-

    黒田昌宏

    第24回日本乳癌学会学術総会  2016年6月16日 

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    開催年月日: 2016年6月16日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • Post-treatment evaluation of the breast conservative radiation planning according to breast volume and based on the irradiation methods

    黒田昌宏

    日本放射線腫瘍学会 第28回学術大会  2015年11月19日 

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    開催年月日: 2015年11月19日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:群馬  

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  • 3 tesla MR装置による頭部撮像における正確なADC値測定のための最大b値設定に関する検討

    大村佑一、黒田昌宏

    第43回 日本磁気共鳴医学会大会  2015年9月11日 

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    開催年月日: 2015年9月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

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  • 乳房温存療法の放射線治療計画における照射方法別の各種線量指標の比較 -特に乳房の大きさに注目して-

    黒田昌宏

    第23回日本乳癌学会学術総会  2015年7月3日 

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    開催年月日: 2015年7月3日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • 乳がん術後全乳房照射時の線量計算アルゴリズムの各種線量指標に対する影響

    小林智紀、黒田昌宏、青山英樹

    第10回中四国放射線医療技術フォーラム  2014年10月5日 

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    開催年月日: 2014年10月5日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • 一期的乳房再建実施症例に対する術後放射線治療の検討

    安部優子、枝園忠彦、溝尾妙子、岩本高行、野上智弘、元木崇之、平 成人、黒田昌宏、松岡順治、土井原博義

    第11回 日本乳癌学会 中国四国地方会  2014年9月20日 

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    開催年月日: 2014年9月20日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島  

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  • 当院における各部位でのADCmap取得時のδΔの値について

    大村佑一、黒田昌宏、大野誠一郎、稲村圭司

    第41回日本磁気共鳴医学会大会  2013年9月19日 

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    開催年月日: 2013年9月19日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島  

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  • 当院における各部位でのADCmap取得時のδΔの値について

    大村佑一、黒田昌宏、大野誠一郎、稲村圭司

    第8回中四国放射線医療技術フォーラム  2012年10月27日 

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    開催年月日: 2012年10月27日 - 2012年10月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山  

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  • In vitro assessment of change of the apparent diffusion coefficient of Jurkat cells after heating using bio-phantoms and MRI

    Masahiro Kuroda, Kazunori Katashima, Masakazu Ashida, Susumu Kanazawa, Shoji Kawasaki, Hirokazu Kato

    The 11th International Congress of Hyperthermic Oncology & The 29th Japanese Congress of Thermal Medicine  2012年8月28日 

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    開催年月日: 2012年8月28日 - 2012年8月31日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kyoto (Japan)  

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  • Breast Conserving Therapy (BCT) -Current Status in JAPAN-

    Masahiro Kuroda

    Invited Lecture from Dept. of Radiation Oncology, Chinese Academy of Medical Sciences, Peking Union Medical College)  2011年6月1日 

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    開催年月日: 2011年6月1日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Beijing, China  

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  • 腫瘍のADC値の成因と治療後変化のメカニズムに関するバイオファントムを用いた検討

    黒田昌宏、佐々木崇了、片嶋和典、芦田昌和、田口勇仁、金澤右、浅海淳一、松崎秀信、加藤博和

    第115回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2010年 

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    開催年月日: 2010年12月17日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:下関市  

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  • Fundamental research regarding the factors influencing ADC in MR imaging using a bio-phantom - Basic examination of the MR imaging procedure and the changes in ADC values with cellularity -

    Masakazu Ashida, Masahiro Kuroda, Kazunori Katashima, Takanori Sasaki, Junichi Asaumi

    The 8th Asian Congress of Oral and Maxillofacial Radiology  2010年 

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    開催年月日: 2010年11月14日 - 2010年11月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Seoul (Korea)  

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  • Basic examination of ADC values using a bio-phantom - The change in ADC values after heating -

    Kazunori Katashima, Masahiro Kuroda, Takanori Sasaki, Masakazu Ashida, Junichi Asaumi

    The 8th Asian Congress of Oral and Maxillofacial Radiology  2010年 

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    開催年月日: 2010年11月14日 - 2010年11月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Seoul (Korea)  

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  • バイオファントムを用いたADC値の成因の基礎検討 (1) -撮像法の基礎的検討と細胞密度によるADC値の変化-

    芦田昌和、黒田昌宏、佐々木 崇了、片嶋和典、田口勇仁、金澤右、浅海淳一、松崎秀信、大野誠一郎、三村誠一、北山卓一、大川義弘、赤木憲明、稲村圭司、加藤博和

    第38回日本磁気共鳴医学会大会  2010年 

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    開催年月日: 2010年10月1日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:つくば市  

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  • バイオファントムを用いたADC値の成因の基礎検討 (3) -分子標的薬剤によるアポトーシス誘導時のADC値の変化-

    佐々木崇了、黒田昌宏、片嶋和典、芦田昌和、田口勇仁、金澤右、浅海淳一、松崎秀信、大野誠一郎、三村誠一、北山卓一、大川義弘、赤木憲明、稲村圭司、加藤博和

    第38回日本磁気共鳴医学会大会  2010年 

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    開催年月日: 2010年10月1日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:つくば市  

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  • バイオファントムを用いたADC値の成因の基礎検討 (2) -加温処理後のADC値の変化-

    片嶋和典、黒田昌宏、芦田昌和、佐々木崇了、田口勇仁、金澤右、浅海淳一、松崎秀信、大野誠一郎、三村誠一、北山卓一、大川義弘、赤木憲明、稲村圭司、加藤博和

    第38回日本磁気共鳴医学会大会  2010年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年10月1日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:つくば市  

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  • 拡散強調画像における新しいADC標準物質の評価と応用

    松屋亮平、*黒田昌宏、松元佳嗣、加藤博和、三村誠一、清 哲朗、金澤 右

    第111回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2008年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年11月14日 - 2008年11月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高松市  

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  • ICHO2008報告を含めた臨床試験の近年の成果と非侵襲温度分布測定技術の臨床応用の進捗状況

    黒田昌宏、加藤博和、渋谷光一、金澤 右、川崎 祥二

    日本ハイパーサーミア学会 第25回大会  2008年 

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    開催年月日: 2008年9月12日 - 2008年9月13日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋  

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  • 乳房温存療法後BOOP syndromeの発症因子の検討

    片山敬久、佐藤修平、吉尾浩太郎、小林桂子、井上大作、尾形毅、*武本充広、黒田昌宏、金澤右、勝井邦彰、吉田敦史、守都常晴、中川富夫、水田昭文、脇 隆博、新屋晴孝、土井原博義、松岡順治

    日本放射線腫瘍学会 第20回学術大会  2007年12月7日 

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    開催年月日: 2007年12月7日 - 2007年12月8日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • MRI用人体等価ファントム作成についての検討

    大野誠一郎、加藤博和、*黒田昌宏、門久繁文、金澤 右

    第35回日本磁気共鳴医学会大会  2007年 

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    開催年月日: 2007年9月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸市  

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  • 乳房温存療法後のBOOP syndromeの検討

    勝井邦彰, 生口俊浩, 吉田敦史, 守都常晴, 中川富夫, 水田昭文, 武本充広, *黒田昌宏, 金澤右

    第66回 日本医学放射線学会学術集会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月13日 - 2007年4月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • Impression and Bibliographical Consideration on Clinical MR Thermometry Combined with Heating Devices: from Experience of Visit to Germany

    *Masahiro Kuroda, Susumu KANAZAWA, Shoji KAWASAKI, Hirokazu KATO, Katsumi HANAMOTO, Kohichi SHIBUYA

    The 4th Congress of Asian Society of Hyperthermic Oncology  2006年 

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    開催年月日: 2006年9月22日 - 2006年9月23日

    開催地:Nara, Japan  

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  • 進行乳癌に対し局所にcapecitabin併用放射線治療を施行した3例

    勝井邦彰, 笹井信也, 姫井健吾, 武本充広, *黒田昌宏, 金澤右

    第65回 日本医学放射線学会学術集会  2006年 

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    開催年月日: 2006年4月7日 - 2006年4月9日

    開催地:横浜  

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  • 局所進行乳癌に対して外来で化学放射線治療を施行した3例

    勝井邦彰, 笹井信也, 姫井健吾, 武本充広, *黒田昌宏, 金澤右

    第105回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2005年 

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    開催年月日: 2005年12月9日 - 2005年12月10日

    開催地:徳島  

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  • 乳房温存照射後にBOOP syndrome をきたした4例

    勝井邦彰、笹井信也、下江俊成、井谷史嗣、室 雅彦、谷本 安、木岡勝行、姫井健吾、武本充広、*黒田昌宏、谷本光音、金澤 右

    第43回 日本癌治療学会総会  2005年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月25日 - 2005年10月27日

    開催地:名古屋  

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  • 乳癌脈絡膜転移に対する放射線治療経験

    武本充広、新家崇義、原武史、勝井邦彰、姫井健吾、*黒田昌宏、金澤右

    第1回 日本乳癌学会中国四国地方会  2004年 

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    開催年月日: 2004年9月4日

    開催地:岡山  

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  • Development of a Phantom Compatible for MRI and Hyperthermia

    Hirokazu Kato, *Masahiro Kuroda, Katsumi Hanamoto, Koichi Yoshimura, Atsushi Yoshida, Shoji Kawasaki, Koichi Shibuya, Nobue Uchida and Susumu Kanazawa

    International Symposium on Microwave Science and Its Application to Related Field  2004年 

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    開催年月日: 2004年7月27日 - 2004年7月30日

    開催地:Takamatsu (Japan)  

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  • Development of Phantom used for Hyperthermia and MRI

    H. Kato, M. *Kuroda, K. Hanamoto, K. Yoshimura, A. Yoshida, S. Kawasaki, K. Shibuya, M. Tsunoda, S. Kanazawa, Y. Hiraki

    The 9th International Congress on Hyperthermic Oncology  2004年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年4月20日 - 2004年4月24日

    開催地:St. Louis (USA)  

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  • Development of a New Hybrid Gel Phantom Using Carrageenan and Gellan Gum which Visualizes the 3-D Temperature Distribution

    *M. Kuroda, M. Tsunoda, K. Yoshimura,, Y. Hiraki, H. Kato, K. Hanamoto, S. Kawasaki, K. Shibuya

    The 9th International Congress on Hyperthermic Oncology  2004年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年4月20日 - 2004年4月24日

    開催地:St. Louis (USA)  

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  • MRIファントムの開発

    加藤博和、花元克巳、川崎祥二、澁谷光一、*黒田昌宏、吉村孝一、吉田敦史、津野田雅敏、武本充広、金澤右、 平木祥夫

    第101回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2003年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年12月19日 - 2003年12月20日

    開催地:米子市  

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  • カラギーナンゲルを用いた人体組織等価MRIファントムの開発-NaClの緩和時間に及ぼす効果の検討-

    吉田敦史、加藤博和、花元克已、*黒田昌宏、吉村孝一、平木祥夫

    日本ハイパーサーミア学会 第20回大会  2003年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年9月5日 - 2003年9月6日

    開催地:福岡市  

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  • MRI特性および電気的特性が人体と等価なファントムの開発-成分濃度とMRIおよび電気的特性の関係-

    加藤博和、*黒田昌宏、吉村孝一、吉田敦史、花元克已、川崎祥二、澁谷光一、津野田雅敏、武本充広、平木祥夫

    日本ハイパーサーミア学会 第20回大会  2003年 

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    開催年月日: 2003年9月5日 - 2003年9月6日

    開催地:福岡市  

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  • MRI エコー信号のサンプリング時間測定と画像再構成

    加藤博和、花元克巳、澁谷光一、川崎祥二、*黒田昌宏、吉村孝一、吉田敦史、津野田雅敏、平木祥夫、小山矩

    第100回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2003年 

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    開催年月日: 2003年6月27日 - 2003年6月28日

    開催地:岡山市  

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  • Development of a Hybrid Gel Phantom Using Carrageenan and Gellan Gum Visualizing the 3-D Temperature Distribution

    *M. Kuroda, H. Kato, K. Hanamoto, M. Tsunoda, Y. Hiraki

    International Symposium on Microwave Science and Its Application to Related Fields  2002年 

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    開催年月日: 2002年11月21日 - 2002年11月23日

    開催地:Nara, Japan  

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  • MRIとハイパーサーミアで使用できるファントムの電気的特性

    加藤博和、吉村孝一、吉田敦史、*黒田昌宏、花元克巳、川崎祥二、渋谷光一、平木祥夫

    日本ハイパーサーミア学会 第19回大会  2002年 

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    開催年月日: 2002年9月13日 - 2002年9月14日

    開催地:名古屋市  

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  • カラギーナンとジュランガムを併用した三次元温度分布可視化固形ファントムの作成と特性評価

    *黒田昌宏、加藤博和、花元克巳、吉村孝一、吉田敦史、津野田雅敏、川崎祥二、平木祥夫

    日本ハイパーサーミア学会 第19回大会  2002年 

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    開催年月日: 2002年9月13日 - 2002年9月14日

    開催地:名古屋市  

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  • Development of A Phantom for Non-invasive Temper Measurement Using MRI

    Koichi Yoshimura, Hirokazu Karo, *Masahiro Kuroda, Atsuhi Yohida, Katumi Hanamoto,Shoji Kawasaki, Koichi Shibuya, Yoshio Hiraki

    The 3rd Congress of Asian Society of Hyperthermic Oncology  2002年 

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    開催年月日: 2002年4月10日 - 2002年4月12日

    開催地:Zhengzhou, China  

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  • Phantom Study of Non-invasive Thermometry Using MRI -Efficacy of Magnetization-

    Hirokazu Kato, *Masahiro Kuroda, Koichi Yoshimura, Atsushi Yoshida, Katumi Hanamoto, Shoji Kawasaki, Koichi Shibuya, Ikuo Joja and Yoshio Hiraki

    The 3rd Congress of Asian Society of Hyperthermic Oncology  2002年 

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    開催年月日: 2002年4月10日 - 2002年4月12日

    開催地:Zhengzhou, China  

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  • 非侵襲温度測定システム開発のためのMRI用ファントムの作成

    吉村孝一、加藤博和、*黒田昌宏、吉田敦史、川崎祥二、渋谷光一、平木祥夫

    第18回 日本ハイパーサーミア学会  2001年 

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    開催年月日: 2001年9月7日 - 2001年9月8日

    開催地:東京  

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  • Jurkat細胞のFas誘発apoptosisおよびsecondary necrosisに対するCa2+イオンの影響

    安藤由智、*黒田昌宏、王雅棣、小松めぐみ、武本充広、吉田敦史、姫井健吾、小林満、平木祥夫

    第95回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2000年 

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    開催年月日: 2000年12月8日 - 2000年12月9日

    開催地:徳島  

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  • Mild hyperthemia による化学療法剤のin vivoでの増感効果の検討

    武本充広、*黒田昌宏、王 雅棣、小野英里香、吉田敦史、姫井健吾、小林 満、平木祥夫、渋谷光一、川崎祥二、加藤博和

    第95回 日本医学放射線学会中国四国地方会  2000年 

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    開催年月日: 2000年12月8日 - 2000年12月9日

    開催地:徳島  

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  • Paclitaxelによる腫瘍細胞の微小管形態変化と放射線化学温熱療法の併用における増感作用の検討

    *黒田昌宏、王 雅棣、武本充広、姫井健吾、守都常晴、小林 満、平木祥夫、川崎祥二

    日本放射線腫瘍学会第12回学術大会  2000年 

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    開催年月日: 2000年11月10日 - 2000年11月13日

    開催地:新潟  

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  • mild hyperthermiaによる化学療法剤の in vivo での増感効果の検討

    武本充広、*黒田昌宏、王 雅棣、小野英里香、浦野宗保、西村恭昌、渋谷光一、川崎祥二、加藤博和、平木祥夫

    第17回 日本ハイパーサーミア学会  2000年 

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    開催年月日: 2000年9月8日 - 2000年9月9日

    開催地:新潟  

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  • ファントム材料の誘電率測定における補正方法

    加藤博和、山本尚武、川崎祥二、渋谷光一、*黒田昌宏、吉村孝一、田中朗雄、武本充広、内田伸恵

    第17回 日本ハイパーサーミア学会  2000年 

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    開催年月日: 2000年9月8日 - 2000年9月9日

    開催地:新潟  

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  • In vivo thermoenhancing effect for chemotherapeutic agents with mild hyperthermia.

    Takemoto, M., *Kuroda, M., Urano, M., Nishimura, Y., Ono, E., Shibuya, K., Kawasaki, S., Kato, H., and Hiraki, Y.

    The 8th International Congress on Hyperthermic Oncology  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月26日 - 2000年4月29日

    開催地:Kyoungju (Korea)  

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  • Development of an RF phantom compatible with MR.

    Kato, H., Ito, Y., Kuwahara, H., *Kuroda, M., Kawasaki, S., Uchida, N., Sugimura, K., Kasai, T., and Kuroda, K.

    The 8th International Congress on Hyperthermic Oncology  2000年 

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    開催年月日: 2000年4月26日 - 2000年4月29日

    開催地:Kyoungju (Korea)  

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  • 乳房温存療法の治療評価と再発症例の検討

    守都常晴、武本充広、姫井健吾、小林満、*黒田昌宏、平木祥夫、杉田勝彦、栄勝美、中川富夫、山本道法

    第13回 岡山癌集学治療研究会  2000年 

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    開催年月日: 2000年2月19日

    開催地:岡山  

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  • In vivoでのmild hyperthermiaによる化学療法剤の増感作用の検討

    *黒田昌宏、武本充広、小野英里香、安藤由智、小松めぐみ、王雅棣、守都常晴、姫井健吾、小林満、平木祥夫

    第93回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  1999年 

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    開催年月日: 1999年12月10日 - 1999年12月11日

    開催地:高知  

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  • 乳房温存療法後再発症例の検討

    守都常晴、武本充広、姫井健吾、小林満、*黒田昌宏、平木祥夫、中川富夫、山本道法、栄勝美、杉田勝彦

    第93回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  1999年 

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    開催年月日: 1999年12月10日 - 1999年12月11日

    開催地:高知  

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  • Mild hyperthermiaによる化学療法剤のin vivoでの増感効果の検討

    武本充広、*黒田昌宏、小野英里香、浦野宗保、西村恭昌、渋谷光一、川崎祥二、加藤博和、平木祥夫

    第16回 日本ハイパーサーミア学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年9月9日 - 1999年9月11日

    開催地:大阪  

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  • MRと併用可能なinterstitial型電極の開発

    加藤博和、*黒田昌宏、川崎祥二、内田伸恵、杉原正樹、石原勝美、杉村和朗、笠井俊文、黒田輝

    第16回 日本ハイパーサーミア学会  1999年 

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    開催年月日: 1999年9月9日 - 1999年9月11日

    開催地:大阪  

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  • エドモントン医学物理士研修

    黒田昌宏

    中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアム 平成25年度 FDワークショップ  2013年 

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    開催年月日: 2013年7月16日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山  

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  • Human-tissue-equivalent phantom compatible for hyperthermia and 3.0 T MRI

    Hirokazu Kato, Kengo Hattori, Yusuke Ikemoto, Wataru Takao, Seiichiro Ohno, Takashi Harimoto, Masahiro Kuroda, Koichi Shibuya, Masataka Oita, Nobue Uchida, Susumu Kanazawa

    The 11th International Congress of Hyperthermic Oncology & The 29th Japanese Congress of Thermal Medicine  2012年 

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    開催年月日: 2012年8月28日 - 2012年8月31日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kyoto (Japan)  

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  • 教育セミナーⅠ 総論「放射線生物学」

    黒田昌宏

    第117回中国・四国地方会  2011年 

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    開催年月日: 2011年12月16日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島  

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  • 培養細胞を用いた拡散強調画像に関するin vitro研究

    片嶋和典、黒田昌宏、芦田昌和、松崎秀信、浅海淳一

    第59回NPO法人日本口腔科学会 中国・四国地方部会  2011年 

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    開催年月日: 2011年11月26日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山  

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  • 培養細胞を用いたADC値の成因に関するin vitro研究

    片嶋和典、黒田昌宏、芦田昌和、松崎秀信、浅海淳一

    日本歯科放射線学会 第31回関西・九州合同地方会  2011年 

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    開催年月日: 2011年11月1日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

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  • 口腔領域癌に対するアプリケーターを用いたIr-192 RALSによる高線量率小線源治療成績の検討

    武本充広、山下真子、吉尾浩太郞、脇隆博、尾形毅、片山敬久、勝井邦彰、原麻里奈、松崎秀信、浅海淳一、水川展吉、岸本晃治、黒田昌宏、河原道子、小林 満、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会小線源治療部会第13回研究会  2011年 

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    開催年月日: 2011年5月13日 - 2011年5月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • 画像誘導放射線治療(IGRT)における位置精度管理

    笈田将皇、加藤博和、黒田昌宏、稲村圭司、田原誠司、宇野弘文、青山英樹、大塚裕太、井俣真一郎

    JSMP(日本医学物理学会) 放射線治療品質管理講習会・医学物理講習会  2010年 

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    開催年月日: 2010年9月23日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

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  • QA preliminary report: safe hyperthermia treatment by capacitive-type heating method for patients having metal implants in the body

    Hirokazu KATO Motoharu KONDO Hajime IMADA Masahiro KURODA Yoshitsugu KAMIMURA Kazuyuki SAITO Kagayaki KURODA Koichi ITO Hideaki TAKAHASHI Hidetoshi MATSUKI

    第5回 アジアハイパーサーミア学会、第27回 日本ハイパーサーミア学会  2010年 

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    開催年月日: 2010年9月10日 - 2010年9月11日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:博多  

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  • Analysis of Biological Effective Doses for 4D‐SBRT Using a Model Based Simulation

    M Oita, K Tateoka, S Tahara, K Inamura, H Kato, M Kuroda, N Katayama, M Takemoto, S Kanazawa

    FIFTY-SECOND ANNUAL MEETING OF THE AMERICAN ASSOCIATION OF PHYSICISTS IN MEDICINE  2010年 

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    開催年月日: 2010年7月18日 - 2010年7月22日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Pennsylvania (USA)  

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  • 放射性ヨード標識cobalt-bleomycinの合成と悪性腫瘍への集積性

    安東醇, 安東逸子, 黒田昌宏, 金澤右, 平木祥夫

    第23回 臨床核医学研究会  2010年 

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    開催年月日: 2010年7月3日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山市  

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  • 高齢者非小細胞肺癌局所進展例に対するS-1併用化学放射線療法の第I相試験

    武本充広, 吉尾浩太郎, 山下真子, 勝井邦彰, 瀧川奈義夫, 木浦勝行, 谷本光音, 黒田昌宏, 榮勝美, 金澤右

    第69回 日本医学放射線学会学術集会  2010年 

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    開催年月日: 2010年4月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • 高齢者非小細胞肺癌局所進展例に対するS-1併用化学放射線療法の第I相試験

    武本充広, 吉尾浩太郎, 山下真子, 勝井邦彰, 金澤右, 瀧川奈義夫, 木浦勝行, 谷本光音, 黒田昌宏, 榮勝美

    第112回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2009年 

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    開催年月日: 2009年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:米子市  

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  • 脈絡膜血管腫に対する放射線治療

    原田聡介、武本充広、吉尾浩太郎、児島克英、片山敬久、勝井邦彰、金澤 右、松尾俊彦、黒田昌宏

    第112回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2009年 

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    開催年月日: 2009年6月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:米子市  

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  • 遠赤外線を用いたマイルド加温療法による2型糖尿病改善効果

    藤井義徳,上者郁夫,黒田昌宏,山岡聖典,篠﨑洋二,宮木康成

    中四国放射線医療技術フォーラム  2008年 

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    開催年月日: 2008年12月6日 - 2008年12月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島市  

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  • 腫瘍細胞の密度、形態変化とADC 値との関連についての実験的検討

    松元佳嗣、*黒田昌宏、松屋亮平、加藤博和、三村誠一、清 哲朗、金澤 右

    第111回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2008年 

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    開催年月日: 2008年11月14日 - 2008年11月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高松市  

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  • 2型糖尿病に対する岩盤浴の効果(第2報)

    上者郁夫, 藤井義徳, *黒田昌宏, 山岡聖典, 下山弘志, 篠崎洋二, 宮木康成

    第11回日本補完代替医療学会学術集会  2008年 

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    開催年月日: 2008年11月7日 - 2008年11月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜市  

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  • 侵襲型および非侵襲型温度測定方法の比較

    加藤博和、*黒田昌宏、澁谷光一、金澤 右

    日本ハイパーサーミア学会 第25回大会  2008年 

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    開催年月日: 2008年9月12日 - 2008年9月13日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋  

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  • 脂肪層を過熱しない誘電型深部加温

    加藤博和、*黒田昌宏、澁谷光一、金澤 右

    日本ハイパーサーミア学会 第25回大会  2008年 

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    開催年月日: 2008年9月12日 - 2008年9月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

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  • 局所進行非小細胞肺癌に対する同時併用化学放射線療法の第三相試験

    武本充広、稲井良太、吉尾浩太郎、児島克英、片山敬久、勝井邦彰、黒田昌宏、瀧川奈義夫、田端雅弘、木浦勝行

    第52回 中国・四国放射線治療懇話会  2008年 

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    開催年月日: 2008年6月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:出雲市  

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  • External rf heating for deep-seated tumor without excessive heating of the fat layer

    Hirokazu KATO, *Masahiro Kuroda, Kohichi SHIBUYA, Shoji KAWASAKI

    The 10th International Congress on Hyperthermic Oncology  2008年 

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    開催年月日: 2008年4月9日 - 2008年4月12日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Munich (Germany)  

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  • Focused deep heating with annular-shaped inductive aperture-type applicator

    Hirokazu KATO, *Masahiro Kuroda, Kohichi SHIBUYA, Shoji KAWASAKI

    The 10th International Congress on Hyperthermic Oncology  2008年 

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    開催年月日: 2008年4月9日 - 2008年4月12日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Munich (Germany)  

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  • 孤立性骨形質細胞腫の1例

    尾形毅、片山敬久、井石龍比古、吉尾浩太郎、姫井健吾、*武本充広、黒田昌宏、金澤右

    日本放射線腫瘍学会 第20回学術大会  2007年 

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    開催年月日: 2007年12月13日 - 2007年12月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

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  • 2型糖尿病血糖値に対する岩盤浴の効果

    上者郁夫, 藤井義徳, *黒田昌宏, 山岡聖典, 下山弘志, 篠崎洋二, 宮木康成

    第10回日本補完代替医療学会学術集会  2007年 

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    開催年月日: 2007年11月3日 - 2007年11月4日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

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  • 脂肪層を過熱しない誘導深部加温

    加藤博和、*黒田昌宏、澁谷光一

    日本ハイパーサーミア学会 第24回大会  2007年 

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    開催年月日: 2007年9月14日 - 2007年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:群馬  

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  • 頭頚部MALTリンパ腫に対する放射線治療成績の検討

    吉尾浩太郎、武本充広、井石龍比古、尾形毅、片山敬久、姫井健吾、黒田昌宏、金澤右

    第108回 日本医学放射線学会中国四国地方会  2007年 

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    開催年月日: 2007年6月22日 - 2007年6月23日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • 悪性神経膠芽腫に対する放射線治療の検討

    姫井健吾, 桧垣文代, 尾形毅, 片山敬久, 武本充広, *黒田昌宏, 市川智継, 神原啓和, 馬場義美, 金澤右

    第66回 日本医学放射線学会学術集会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月13日 - 2007年4月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • 前立腺癌密封小線源永久挿入療法の挿入後線量計算における術前計画法と術直前計画法の比較

    片山敬久, 武本充広, 桧垣文代, 尾形毅, 姫井健吾, 黒田昌宏, 金澤右, 真鍋大輔, 江原伸, 那須保友, 公文裕巳

    第66回 日本医学放射線学会学術集会  2007年 

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    開催年月日: 2007年4月13日 - 2007年4月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • 前立腺癌密封小線源永久挿入療法の挿入後線量計算における術前計画法と術直前計画法の比較

    片山敬久、武本充広、檜垣文代、尾形 毅、姫井健吾、*黒田昌宏、真鍋大輔、江原 伸、那須保友、公文裕巳、金澤 右

    第107回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2006年 

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    開催年月日: 2006年12月9日 - 2006年12月10日

    開催地:広島市  

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  • 放射線化学療法が著効した食道小細胞癌の1例

    尾形 毅、姫井健吾、檜垣文代、片山敬久、武本充広、*黒田昌宏、金澤 右

    第107回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2006年 

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    開催年月日: 2006年12月9日 - 2006年12月10日

    開催地:広島市  

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  • 非小細胞肺癌に対する同時併用化学放射線療法後の放射線肺臓炎と線量容積因子の検討

    片山敬久、武本充広、尾形 毅、姫井健吾、*黒田昌宏、勝井邦彰、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会第19回学術大会  2006年 

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    開催年月日: 2006年11月23日 - 2006年11月25日

    開催地:仙台市  

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  • 多発性脳転移に対する全脳照射後の追加定位放射線治療の検討

    姫井健吾、片山敬久、武本充広、*黒田昌宏、馬場義美、守都常晴、勝井邦彰、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会第19回学術大会  2006年 

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    開催年月日: 2006年11月23日 - 2006年11月25日

    開催地:仙台市  

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  • 局所進行非小細胞肺癌に対する同時併用化学放射線療法の第三相試験-第1報-

    武本充広、片山敬久、姫井健吾、*黒田昌宏、瀬川奈義夫、田端雅弘、木浦勝行、谷本光音、栄 勝美、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会第19回学術大会  2006年 

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    開催年月日: 2006年11月23日 - 2006年11月25日

    開催地:仙台市  

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  • 軟部腫瘍のTIシンチグラフィ -疑腸性例の検討-

    赤木史郎、新家崇義、郷原英夫、佐藤修平、*黒田昌宏、金澤 右

    第46回 日本核医学会学術総会  2006年 

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    開催年月日: 2006年11月9日 - 2006年11月11日

    開催地:鹿児島市  

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  • 直腸癌局所再発に対するS-1併用放射線治療の初期経験

    勝井邦彰、生口俊浩、藤江俊司、武本充広、*黒田昌宏、金澤 右

    日本医学放射線学会 第42回秋季臨床大会  2006年 

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    開催年月日: 2006年10月26日 - 2006年10月28日

    開催地:福岡  

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  • 軟部腫瘍のT1シンチグラフィ -疑陽性例の検討-

    赤木史郎、新家崇義、郷原英夫、佐藤修平、*黒田昌宏、金澤 右、井谷 智、国定俊之、尾崎敏文

    第41回 日本核医学会中国・四国地方会  2006年 

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    開催年月日: 2006年6月24日

    開催地:宇部市  

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  • 非小細胞肺癌に対する同時併用化学放射線療法後の放射線肺臓炎の発症と線量容積因子の検討

    片山敬久、武本充広、檜垣文代、尾形 毅、新家崇義、姫井健吾、*黒田昌宏、金澤 右、瀧川奈義夫、木浦勝行、谷本光音

    第106回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2006年 

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    開催年月日: 2006年6月23日 - 2006年6月24日

    開催地:宇部市  

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  • 小型MRI装置の作製 -エコー信号のフィッティングによる再構成画像の鮮鋭化-

    花元克巳、加藤勝也、岸 幹二、柳 文修、本多康聡、高橋則雄、青木雅昭、*黒田昌宏、大野誠一郎、澁谷光一、川崎祥二、門久繁文、金澤 右

    第106回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2006年 

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    開催年月日: 2006年6月23日 - 2006年6月24日

    開催地:宇部市  

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  • MRI装置の作製

    加藤博和、花元克巳、山本尚武、*黒田昌宏、金澤 右、本多康聡、柳 文修、高橋則雄、大塚裕太、井上晧介、真鍋秀朗、宮武匡義、青木雅昭、岸 幹二

    第106回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2006年 

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    開催年月日: 2006年6月23日 - 2006年6月24日

    開催地:宇部市  

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  • volume dataのfusionによる精嚢interfractional motionの測定

    勝井邦彰, 笹井信也, 姫井健吾, 武本充広, *黒田昌宏, 金澤右

    第65回 日本医学放射線学会学術集会  2006年 

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    開催年月日: 2006年4月7日 - 2006年4月9日

    開催地:横浜  

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  • 頭頸部腫瘍に対する5-FU/CDGPを用いた化学放射線治療の予備的検討

    姫井健吾, 新家崇義, 片山敬久, 武本充広, *黒田昌宏, 野宮重信, 小野田友男, 富永進, 金澤右

    第65回 日本医学放射線学会学術集会  2006年 

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    開催年月日: 2006年4月7日 - 2006年4月9日

    開催地:横浜  

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  • 消化管悪性リンパ腫に対する放射線治療 岡山放射線腫瘍学カンファレンス(OCRO)多施設共同調査

    武本充広, 姫井健吾, *黒田昌宏, 小林満, 守都常晴, 中川富夫, 藤島護, 中村哲也, 山本博道, 金澤右

    第65回 日本医学放射線学会学術集会  2006年 

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    開催年月日: 2006年4月7日 - 2006年4月9日

    開催地:横浜  

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  • 小型MRIの作製

    加藤博和、花元克巳、山本尚武、*黒田昌宏、金澤右、井上皓介、大塚裕太、真鍋英朗、宮武匡義、岸幹二、本多康聡、柳文修、高橋則雄、青木雅昭

    日本医学物理学会大会 第91回大会  2006年 

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    開催年月日: 2006年4月7日 - 2006年4月9日

    開催地:横浜  

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  • 定位放射線治療の初期経験

    勝井邦彰, 笹井信也, 姫井健吾, 武本充広, *黒田昌宏, 金澤右

    第105回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2005年 

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    開催年月日: 2005年12月9日 - 2005年12月10日

    開催地:徳島  

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  • 消化管悪性リンパ腫に対する放射線治療 岡山放射腺腫瘍学カンファレンス多施設共同調査

    武本充広, 新家崇義, 片山敬久, 姫井健吾, *黒田昌宏, 小林満, 守都常晴, 中川富夫, 藤島護, 中村哲也, 山本博道, 金澤右

    第105回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2005年 

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    開催年月日: 2005年12月9日 - 2005年12月10日

    開催地:徳島  

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  • 悪性胸膜中皮腫に対し胸膜肺全摘出術後に片側胸郭へ放射線治療を行った2症例

    姫井健吾、片山敬久、武本充広、*黒田昌宏、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第18回学術大会  2005年 

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    開催年月日: 2005年11月24日 - 2005年11月26日

    開催地:川越市  

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  • Volume dataのfusionによる前立腺移動の補正

    勝井邦彰、豊田和人、姫井健吾、武本充広、*黒田昌宏、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会 第18回学術大会  2005年 

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    開催年月日: 2005年11月24日 - 2005年11月26日

    開催地:川越市  

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  • volume dataのfusionによる前立腺・精嚢移動の測定

    勝井邦彰、姫井健吾、武本充広、*黒田昌宏、金澤右

    第12回 日本高精度放射線外部照射研究会  2005年 

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    開催年月日: 2005年9月2日

    開催地:大阪  

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  • 治療計画装置を用いた前立腺癌のIGRT

    勝井邦彰、笹井信也、姫井健吾、武本充広、*黒田昌宏、金澤右

    第104回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2005年 

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    開催年月日: 2005年7月1日 - 2005年7月2日

    開催地:愛媛  

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  • 位相エンコーディング方向に現れる低信号アーチファクトの解析

    花元克巳、加藤博和、澁谷光一、川崎祥二、*黒田昌宏、金澤右、大野誠一郎、門久繁文

    第104回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2005年 

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    開催年月日: 2005年7月1日 - 2005年7月2日

    開催地:愛媛  

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  • 悪性胸膜中皮腫に対し胸膜肺全摘出術後に片側胸郭への放射線療法を行った2症例

    姫井健吾、新家崇義、原武史、武本充広、*黒田昌宏、金澤右

    第104回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2005年 

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    開催年月日: 2005年7月1日 - 2005年7月2日

    開催地:愛媛  

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  • 小型MRI 装置の作製-矩形ファントムの画像再構成

    加藤博和、花元克巳、澁谷光一、川崎祥二、*黒田昌宏、金澤右、柳文修、本多康聡、岸幹二、高橋則雄、綾野成記、芝潤、金澤圭剛

    第104回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2005年 

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    開催年月日: 2005年7月1日 - 2005年7月2日

    開催地:愛媛  

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  • 皮膚悪性リンパ腫に対する放射線治療成績の検討

    武本充広、新家崇義、原 武史、姫井健吾、*黒田昌宏、大野貴司、岩月啓氏、品川克至、谷本光音、金澤右

    第64回 日本医学放射線学会学術集会  2005年 

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    開催年月日: 2005年4月8日 - 2005年4月10日

    開催地:横浜  

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  • 高線量率腔内照射を用いた子宮頸癌に対する治療成績

    姫井健吾、新家崇義、原 武史、武本充広、*黒田昌宏、中村圭一郎、本郷淳司、児玉順一、平松祐司、金澤右

    第64回 日本医学放射線学会学術集会  2005年 

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    開催年月日: 2005年4月8日 - 2005年4月10日

    開催地:横浜  

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  • 舌癌に対する組織内照射の治療成績

    姫井健吾、武本充広、中川富夫、浅海淳一、*黒田昌宏、金澤 右

    日本放射線腫瘍学会第17回学術大会  2004年 

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    開催年月日: 2004年11月18日 - 2004年11月20日

    開催地:千葉  

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  • 上咽頭癌の放射線治療成績

    守都常晴、姫井健吾、武本充広、*黒田昌宏、金澤 右、十川達章、摺河建文

    日本放射線腫瘍学会第17回学術大会  2004年 

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    開催年月日: 2004年11月18日 - 2004年11月20日

    開催地:千葉  

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  • MRIにおいて位相方向に出現するアーチファクト

    大野誠一郎、花元克巳、加藤博和、*黒田昌宏、金澤右

    日本放射線技術学会 第32回秋季学術大会  2004年 

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    開催年月日: 2004年10月21日 - 2004年10月23日

    開催地:広島  

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  • 教育用小型MRI装置の作製について-シーケンシャルパルスジェネレータの開発-

    加藤博和、花元克巳、帆足正勝、青山良宏、西健二、溝渕真一、大胡文彦、坂井千尋、田中雅大、馬場園喬、*黒田昌宏、金澤右

    日本医学物理学会大会 第88回大会  2004年 

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    開催年月日: 2004年10月1日 - 2004年10月2日

    開催地:広島  

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  • 教育用小型MRI装置の作製について-エコー信号の観測-

    花元克巳、加藤博和、青山良宏、帆足正勝、大胡文彦、*黒田昌宏、金澤右、溝渕真一、西健二、坂井千尋、田中雅大、馬場園喬

    日本医学物理学会大会 第88回大会  2004年 

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    開催年月日: 2004年10月1日 - 2004年10月2日

    開催地:広島  

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  • 磁化を指標にしたMRI による温度測定

    花元克巳、加藤博和、*黒田昌宏、澁谷光一、川崎祥二、金澤右

    日本ハイパーサーミア学会 第21回大会  2004年 

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    開催年月日: 2004年9月24日 - 2004年9月25日

    開催地:京都  

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  • MnSOD発現とラジカル修飾によるplating efficiencyの変化の検討

    小松めぐみ、*黒田昌宏、王雅棣、勝井邦彰、姫井健吾、武本充広、平木祥夫、金澤右

    第43回 日本医学放射線学会 生物部会学術大会  2004年 

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    開催年月日: 2004年7月17日

    開催地:京都  

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  • 皮膚悪性リンパ腫に対する放射線治療成績の検討

    武本充広、新家崇義、原武史、姫井健吾、*黒田昌宏、金澤右、青山英樹、宇野弘文、本田貢、田原誠司、稲村圭司

    第44回中国・四国放射線治療懇話会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月12日

    開催地:高松  

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  • ヨウ素125シード線源による前立腺癌密封小線源治療の初期経験

    武本充広、姫井健吾、*黒田昌宏、金澤 右、江原 伸、那須保友、公文裕巳

    第44回中国・四国放射線治療懇話会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月12日

    開催地:高松  

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  • 悪性神経膠腫骨転移に対する放射線治療の1例

    新家崇義、山本泰宏、姫井健吾、武本充広、*黒田昌宏、金澤右、市川智継、伊達勲

    第102回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月11日 - 2004年6月12日

    開催地:香川  

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  • p53遺伝子 MnSOD遺伝子導入に伴う細胞死の検討

    王 雅棣、*黒田昌宏、小松めぐみ、加藤博和、花元克巳、武本充広、姫井健吾、山本泰宏、平木祥夫、金澤右

    第102回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月11日 - 2004年6月12日

    開催地:香川  

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  • 小型MRI装置用RFコイルの作製

    加藤博和、花元克巳、溝渕真一、青山良宏、帆足正勝、西 健二、大胡文彦、坂井千尋、田中雅大、馬場園喬、*黒田昌宏、金澤右

    第102回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月11日 - 2004年6月12日

    開催地:香川  

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  • MnSOD遺伝子導入に伴うplating efficiencyの変化

    *黒田昌宏、小松めぐみ、王 雅棣、加藤博和、花元克巳、武本充広、姫井健吾、山本泰宏、平木祥夫、金澤右

    第102回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月11日 - 2004年6月12日

    開催地:香川  

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  • 小型MRI装置用シーケンシャルパルスジェネレータの開発

    花元克巳、加藤博和、西 健二、帆足正勝、青山良宏、溝渕真一、大胡文彦、坂井千尋、田中雅大、馬場園喬、*黒田昌宏、金澤 右

    第102回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月11日 - 2004年6月12日

    開催地:香川  

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  • 前立腺癌のヨウ素125シード線源による前立腺癌密封小線源治療の初期経験

    武本充広,姫井健吾,*黒田昌宏,金澤右,江原伸,那須保友,公文裕巳

    第6回 日本医学放射線学会 小線源治療部会  2004年 

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    開催年月日: 2004年6月5日

    開催地:東京  

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  • A study on an MRI thermometry based on the magnetization of proton

    H. Hanamoto, H. Kato, *M. Kuroda, K. Shibuya, S. Kawasaki, Y. Hiraki

    The 9th International Congress on Hyperthermic Oncology  2004年 

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    開催年月日: 2004年4月20日 - 2004年4月24日

    開催地:St. Louis (USA)  

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  • 前立腺癌局所放射線治療の検討

    姫井健吾、勝井邦彰、武本充広、*黒田昌宏、金澤右、平木祥夫

    第63回 日本医学放射線学会総会  2004年 

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    開催年月日: 2004年4月8日 - 2004年4月10日

    開催地:横浜  

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  • 骨盤部hemangiopericytomaに対する放射線治療経験

    武本充広、勝井邦彰、姫井健吾、*黒田昌宏、金澤右、青山英樹、宇野弘文、田原誠司、稲村圭司、平木祥夫

    第43回 中国・四国放射線治療懇話会  2003年 

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    開催年月日: 2003年12月20日

    開催地:米子市  

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  • 局所進行非小細胞肺癌に対する術前照射の検討 - CDDP・DCT同時併用の有用性について

    武本充広、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、*黒田昌宏、金澤右、杉田勝彦、平木祥夫

    日本放射線腫瘍学会 第16回学術大会  2003年 

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    開催年月日: 2003年11月21日 - 2003年11月23日

    開催地:東京都  

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  • 上咽頭癌に対する放射線治療成績

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、*黒田昌宏、金澤右、平木祥夫

    日本放射線腫瘍学会 第16回学術大会  2003年 

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    開催年月日: 2003年11月21日 - 2003年11月23日

    開催地:東京都  

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  • 上咽頭癌に対する導入化学療法後の多分割照射の臨床的検討

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、*黒田昌宏、金澤右、小坂道也、前田学

    第41回 日本癌治療学会総会  2003年 

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    開催年月日: 2003年10月22日 - 2003年10月24日

    開催地:札幌市  

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  • 誘電型加温電極を組み合わせた組織内加温のSARシミュレーション

    花元克已、加藤博和、澁谷光一、川崎祥二、*黒田昌宏、平木祥夫

    日本ハイパーサーミア学会 第20回大会  2003年 

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    開催年月日: 2003年9月5日 - 2003年9月6日

    開催地:福岡市  

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  • プロテインキナーゼ阻害剤、H89は温熱耐性発現を促進する

    澁谷光一、川崎祥二、加藤博和、花元克已、*黒田昌宏、浅海淳一、平木祥夫

    日本ハイパーサーミア学会 第20回大会  2003年 

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    開催年月日: 2003年9月5日 - 2003年9月6日

    開催地:福岡市  

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  • Adriamycin耐性細胞株におけるラジカル制御による耐性克服の検討

    勝井邦彰、*黒田昌宏、王雅棣、小松めぐみ、長谷川明、吉田敦史、姫井健吾、武本充広、平木祥夫

    第100回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2003年 

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    開催年月日: 2003年6月27日 - 2003年6月28日

    開催地:岡山市  

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  • 核移行GFPベクターによるFas誘発apoptosis中の経時的な細胞核の形態変化の検討

    長谷川明、*黒田昌宏、王雅棣、小松めぐみ、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、武本充広、平木祥夫

    第100回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2003年 

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    開催年月日: 2003年6月27日 - 2003年6月28日

    開催地:岡山市  

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  • MnSOD遺伝子導入細胞株におけるラジカル制御とadriamycin感受性変化との関連

    王雅棣、*黒田昌宏、小松めぐみ、勝井邦彰、長谷川明、吉田敦史、姫井健吾、武本充広、平木祥夫

    第100回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2003年 

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    開催年月日: 2003年6月27日 - 2003年6月28日

    開催地:岡山市  

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  • MnSOD遺伝子導入細胞株のラジカル制御による腫瘍形質と細胞死の変化の検討

    小松めぐみ、*黒田昌宏、王雅棣、勝井邦彰、長谷川明、吉田敦史、姫井健吾、武本充広、平木祥夫

    第100回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2003年 

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    開催年月日: 2003年6月27日 - 2003年6月28日

    開催地:岡山市  

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  • ヒトadriamycin耐性骨肉腫株におけるセファランチンとラジカル修飾剤併用によるadriamycin感受性の変化

    *黒田昌宏、王 雅棣、勝井邦彰、小松めぐみ、吉田敦史、武本充広、姫井健吾、平木祥夫

    第29回 アルカロイド研究会  2003年 

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    開催年月日: 2003年6月21日

    開催地:大阪  

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  • 分化型甲状腺癌の術後予防および転移に対する131-I内用療法の臨床的検討

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、奥村能啓、武本充広、佐藤修平、*黒田昌宏、平木祥夫、中川富夫、小林満

    第62回 日本医学放射線学会総会  2003年 

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    開催年月日: 2003年4月11日 - 2003年4月13日

    開催地:横浜市  

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  • 膣原発悪性黒色腫に対する放射線治療経験

    武本充広、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、*黒田昌宏、児玉順一、工藤尚文、杉田勝彦、小林満、平木祥夫

    第62回 日本医学放射線学会総会  2003年 

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    開催年月日: 2003年4月11日 - 2003年4月13日

    開催地:横浜市  

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  • MRIにおけるアナログエコー信号からの画像再構成

    加藤博和,、小山 矩,、花元克巳、川崎祥二、澁谷光一、*黒田昌宏

    第85回 日本医学物理学会大会  2003年 

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    開催年月日: 2003年4月11日 - 2003年4月13日

    開催地:横浜市  

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  • ヒト頭頸部癌細胞の温熱感受性と14-3-3-σ遺伝子の関連

    川崎祥二、上江洲美緒、松下 利、小林貴子、小畑文香、澁谷光一、浅海淳一、村上純、*黒田昌宏、平木祥夫

    第42回 生物部会学術大会(日本医学放射線学会総会)  2003年 

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    開催年月日: 2003年4月11日 - 2003年4月12日

    開催地:横浜市  

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  • 甲状腺癌術後リンパ節転移に対するサイバーナイフ治療を施行した1例

    斉藤元見、姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、*黒田昌宏、平木祥夫、佐藤健吾、馬場義美

    第99回 日本医学放射線学会 中国・四国地方会  2002年 

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    開催年月日: 2002年12月13日 - 2002年12月14日

    開催地:出雲市  

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  • Dielectric Properties of the phantom used for MRI and Hyperthermia

    H. Kato, K. Yoshimura, *M. Kuroda, A. Yoshida, K. Hanamoto, S. Kawasaki, K. Shibuya, Y. Yamamoto, I. Joja, Y. Hiraki

    International Symposium on Microwave Science and Its Application to Related Fields  2002年 

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    開催年月日: 2002年11月21日 - 2002年11月23日

    開催地:Nara, Japan  

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  • 頭頸部再発腫瘍に対するCyberKnife治療の検討

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、*黒田昌宏、平木祥夫、佐藤健吾、馬場義美

    日本放射線腫瘍学会 第15回学術大会  2002年 

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    開催年月日: 2002年11月21日 - 2002年11月23日

    開催地:東京都  

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  • 非小細胞肺癌術後再発に対する放射線治療成績の検討

    武本充広、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、小林満、*黒田昌宏、金澤右、杉田勝彦、平木祥夫

    日本放射線腫瘍学会 第15回学術大会  2002年 

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    開催年月日: 2002年11月21日 - 2002年11月23日

    開催地:東京都  

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  • 外照射と高線量率気管支腔内照射による放射線治療を行った気管癌の1症例

    武本充広、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、小林満、*黒田昌宏、金澤右、平木祥夫、岡部和倫、青江基、清水信義、 栄勝美、杉田勝彦

    第40回 日本癌治療学会総会  2002年 

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    開催年月日: 2002年10月16日 - 2002年10月18日

    開催地:東京都  

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  • 温熱・放射線によるG2-blockにおける14-3-3family遺伝子の関与

    川崎祥二、村上 純、浅海淳一、渋谷光一、*黒田昌宏、加藤博和

    日本ハイパーサーミア学会 第19回大会  2002年 

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    開催年月日: 2002年9月13日 - 2002年9月14日

    開催地:名古屋市  

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  • 腔内加温のSAR分布シミュレーション

    花元克巳、加藤博和、築山 厳、渋谷光一、川崎祥二、*黒田昌宏、平木祥夫

    日本ハイパーサーミア学会 第19回大会  2002年 

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    開催年月日: 2002年9月13日 - 2002年9月14日

    開催地:名古屋市  

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  • 頭頚部腫瘍に対する術後照射の臨床的検討

    勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、武本充広、小林満、*黒田昌宏、平木祥夫、西崎和則

    第26回 日本頭頚部腫瘍学会  2002年 

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    開催年月日: 2002年6月12日 - 2002年6月14日

    開催地:千葉市  

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  • 進行舌癌に対するCyberKnife初期治療経験の1例

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、小林満、*黒田昌宏、平木祥夫、佐藤健吾、馬場義美

    第26回 日本頭頚部腫瘍学会  2002年 

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    開催年月日: 2002年6月12日 - 2002年6月14日

    開催地:千葉市  

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  • The Efficacy of Antioxidant Enzyme Imbalance Induced by Overexpression of Manganese Superoxide Dismutase Gene for Hyperthermia

    *Masahiro Kuroda, Muneyasu Urano, Daret St. Clair, Yadi Wang, Megumi Komatsu, Erika Ono, Koichi Yoshimura, Hirokazu Kato, Shoji Kawasaki and Yoshio Hiraki

    The 3rd Congress of Asian Society of Hyperthermic Oncology  2002年 

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    開催年月日: 2002年4月10日 - 2002年4月12日

    開催地:Zhengzhou, China  

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  • Effects of Protein kinase inhibitors on of thermotolerance expression in BGK21 and tsAF8 cells

    Shoji Kawasaki, Koichi Shibuya, Hirokazu Kato, *Masahiro Kuroda, Jun-ichi Asaumi and Yoshio Hiraki

    The 3rd Congress of Asian Society of Hyperthermic Oncology  2002年 

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    開催年月日: 2002年4月10日 - 2002年4月12日

    開催地:Zhengzhou, China  

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  • 転移性脳腫瘍に対するライナックを用いた定位放射線照射の治療成績の検討

    武本充広、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、小林満、*黒田昌宏、中川実、藤本俊一郎、杉田勝彦、平木祥夫

    第61回 日本医学放射線学会総会  2002年 

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    開催年月日: 2002年4月4日 - 2002年4月6日

    開催地:神戸  

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  • 転移性脳腫瘍に対するサイバーナイフを用いた分割定位放射線治療

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、小林満、*黒田昌宏、平木祥夫、佐藤健吾、馬場義美

    第61回 日本医学放射線学会総会  2002年 

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    開催年月日: 2002年4月4日 - 2002年4月6日

    開催地:神戸  

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  • 進行舌癌に対するサイバーナイフによる治療経験

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、小林 満、*黒田昌宏、平木祥夫、佐藤健吾、馬場義美

    第97回 日本医学放射線学会中国四国地方会  2001年 

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    開催年月日: 2001年12月7日 - 2001年12月8日

    開催地:広島  

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  • 頭蓋内胚芽腫の放射線治療

    小林 満、勝井邦章、吉田敦史、姫井健吾、武本充宏、*黒田昌宏、金澤 右、平木祥夫、杉田勝彦

    日本放射線腫瘍学会 第14回学術大会  2001年 

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    開催年月日: 2001年11月22日 - 2001年11月24日

    開催地:大阪  

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  • Paclitaxelによる腫瘍細胞の微少管形態変化とapoptosisの検討

    *黒田昌宏、武本充宏、姫井健吾、勝井邦章、小林 満、平木祥夫、川崎祥二

    日本放射線腫瘍学会 第14回学術大会  2001年 

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    開催年月日: 2001年11月22日 - 2001年11月24日

    開催地:大阪  

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  • 脳神経鞘腫に対するCyberKnife治療

    姫井健吾、勝井邦彰、武本充広、小林 満、*黒田昌宏、金澤 右、平木祥夫、佐藤健吾、馬場義美

    日本放射線腫瘍学会 第14回学術大会  2001年 

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    開催年月日: 2001年11月22日 - 2001年11月24日

    開催地:大阪  

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  • 温熱耐性抑制におけるprotein kinaseの効果

    渋谷光一、川崎祥二、*黒田昌宏、浅海淳一、王雅棣、吉村孝一、加藤博和、平木祥夫

    第18回 日本ハイパーサーミア学会  2001年 

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    開催年月日: 2001年9月7日 - 2001年9月8日

    開催地:東京  

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  • 磁化を指標にした温度測定についての検討

    加藤博和、*黒田昌宏、吉村孝一、吉田敦史、川崎祥二、渋谷光一、上者郁夫、平木祥夫

    第18回 日本ハイパーサーミア学会  2001年 

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    開催年月日: 2001年9月7日 - 2001年9月8日

    開催地:東京  

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  • 肺癌に対する高線量率腔内照射の初期経験

    武本充広、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、小林 満、*黒田昌宏、杉田勝彦、藤原俊義、田中紀章、青江 基、清水信義、栄 勝美、平木祥夫

    第40回 日本肺癌学会中国四国地方会  2001年 

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    開催年月日: 2001年7月13日

    開催地:岡山  

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  • マウスFSa-II腫瘍に対するin vitro、in vivoにおけるセファランチンの温熱増感作用の検討

    *黒田昌宏、王 雅棣、小野英里香、武本充広、姫井健吾、吉田敦史、小林 満、平木祥夫

    第18回 日本ハイパーサーミア学会  2001年 

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    開催年月日: 2001年6月23日

    開催地:東京  

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  • 聴神経鞘腫に対するサイバーナイフ治療の初期経験

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充広、小林 満、*黒田昌宏、平木祥夫

    第96回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2001年 

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    開催年月日: 2001年6月15日 - 2001年6月16日

    開催地:宇部  

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  • 胚細胞腫の放射線治療

    小林 満、勝井邦彰、吉田敦史、姫井健吾、武本充広、*黒田昌宏、平木祥夫、杉田勝彦

    第96回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2001年 

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    開催年月日: 2001年6月15日 - 2001年6月16日

    開催地:宇部  

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  • マウスFSa-II腫瘍に対するセファランチンの温熱増感作用の検討

    王 雅棣、*黒田昌宏、武本充広、姫井健吾、吉田敦史、勝井邦彰、小林 満、平木祥夫

    第96回 日本医学放射線学会中国・四国地方会  2001年 

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    開催年月日: 2001年6月15日 - 2001年6月16日

    開催地:山口県宇部市  

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  • 聴神経鞘腫に対するCyberKnife治療

    姫井健吾、勝井邦章、武本充宏、小林 満、*黒田昌宏、金澤 右、平木祥夫、佐藤健吾

    第61回 日本医学放射線学会学術大会総会  2001年 

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    開催年月日: 2001年4月4日 - 2001年4月6日

    開催地:神戸  

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  • Ir-192を用いた高線量率気管支腔内照射の初期経験

    武本充宏、勝井邦章、吉田敦史、姫井健吾、小林 満、*黒田昌宏、金澤 右、杉田勝彦、平木祥夫

    第61回 日本医学放射線学会学術大会総会  2001年 

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    開催年月日: 2001年4月4日 - 2001年4月6日

    開催地:神戸  

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  • 転移性脳腫瘍に対するサイバーナイフを用いた分割定位放射線治療

    姫井健吾、勝井邦彰、吉田敦史、武本充宏、小林 満、*黒田昌宏、平木祥夫、佐藤健吾、馬場義美

    第61回 日本医学放射線学会学術大会総会  2001年 

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    開催年月日: 2001年4月4日 - 2001年4月6日

    開催地:神戸  

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  • 放射線治療を施行したKasabach-Merritt症候群の1例

    吉田敦史、姫井健吾、武本充広、小林 満、*黒田昌宏、平木祥夫、杉田勝彦

    第95回 日本医学放射線学会中国四国地方会  2000年