2022/05/09 更新

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タニガキ シズコ
谷垣 静子
TANIGAKI Shizuko
所属
保健学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士

研究キーワード

  • 地域・在宅看護

  • Community Home Health Care Nurse

  • 訪問看護

研究分野

  • ライフサイエンス / 臨床看護学

  • ライフサイエンス / 高齢者看護学、地域看護学  / 在宅看護、訪問看護

経歴

  • - 岡山大学大学院保健学研究科

    2008年

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  • 鳥取大学   School of Health Science, Faculty of Medicine

    2000年 - 2007年

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  • 京都大学医療技術短期大学部

    1993年 - 1999年

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所属学協会

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委員歴

  • 日本看護学教育学会   評議員  

    2020年4月 - 現在   

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  • 日本在宅ケア学会   理事  

    2018年4月 - 現在   

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論文

  • 継続看護マネジメント教育プログラムにおける看護職の学びの特徴 査読

    小池愛弓, 岡田麻里, 長江弘子, 仁科祐子, 坂井志麻, 片山陽子, 乗越千枝, 谷垣靜子, 酒井昌子, 彦聖美

    日本在宅ケア学会誌   25 ( 2 )   216 - 224   2022年3月

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  • 認知症高齢者の独居生活継続アセスメント指標の開発 ;デルファイ法による妥当性の検討 査読

    久保田真美, 谷垣靜子

    日本認知症ケア学会誌   20 ( 4 )   545 - 559   2022年2月

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    担当区分:最終著者  

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  • 2年以上の勤務経験を有する新卒訪問看護師における自律的判断の様相 査読

    仁科祐子, 谷垣靜子, 長江弘子, 岡田麻里

    日本看護科学学会誌   41   683 - 691   2022年2月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 認知症の人にとっての生活における安心の概念分析 査読

    鈴木千枝, 谷垣靜子

    日本在宅ケア学会誌   23 ( 2 )   73 - 79   2020年10月

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  • 訪問看護師のがん患者ターミナル看護支援尺度の開発と信頼性・妥当性の検討 査読

    内田史江, 谷垣靜子

    日本看護科学学会誌   40   91 - 99   2020年8月

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  • 熟練看護師が行った在宅療養支援における看護実践 ~連携に注目して~ 査読

    谷垣靜子, 仁科祐子, 長江弘子, 乗越千枝

    日本プライマリ・ケア連合学会誌   43 ( 4 )   116 - 122   2020年

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 日本の訪問看護師の行う訪問看護実践における判断の概念分析 査読

    仁科祐子, 長江弘子, 谷垣靜子

    39   74 - 81   2019年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5630/jans.39.74

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  • 介護保険施設で認知症ケアに携わる看護職・介護職の道徳的感受性の検討 査読

    鳴海幸子, 谷垣静子

    日本認知症ケア学会誌   17 ( 3 )   560 - 572   2018年9月

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  • A preliminary study of the effects of a smile-supplement robot on behavioral and psychological symptoms of elderly people with mild impairment 査読

    Tanigaki Shizuko, Kishida Kenshaku, Fujita Akihito

    Journal of humanities and social sciences   ( 45 )   19 - 26   2018年4月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 在宅療養がん患者のターミナル期における訪問看護支援に影響を及ぼす要因の検討 査読

    内田史江, 谷垣静子

    日本看護科学学会誌   38   124 - 132   2018年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5630/jans.38.124

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  • 訪問看護師が働き続けられる職場環境要因の検討 査読

    谷垣 靜子, 乗越 千枝, 長江 弘子, 仁科 祐子, 岡田 麻里

    厚生の指標   64 ( 7 )   14 - 20   2017年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:(一財)厚生労働統計協会  

    目的 在宅療養者・家族が期待する良質な訪問看護サービス提供には,訪問看護ステーションの安定的な経営と訪問看護師の確保・定着・育成が不可欠である。そこで,本研究の目的は,訪問看護師の就業継続意志と職場環境要因の関連を検討することである。方法 調査対象は,2013年1月時点で全国訪問看護事業協会に加盟する3,979ヶ所のステーションの内,1/3の割合になるよう無作為抽出をした1,466ヶ所のステーションである。ステーションに無記名自記式質問紙調査を郵送にて配布した。回答者は,ステーション管理者を除いた看護職スタッフ1名とした。調査内容は,性別,年齢,看護経験年数,訪問看護ステーションの概要,現在の訪問看護ステーションでの就業継続の意向,賃金・仕事の満足度などである。職場環境項目は,研究者らの調査内容とマグネット・ホスピタルの特性に基づき看護実践環境に焦点化して開発されたPES-NWI項目を組み合わせて作成した13項目である。結果 回収した457票(回収率33.6%)のすべてを有効(有効回答率33.6%)として分析を行った。就業継続意志の「できるだけ長く働き続けたい」と回答した人は372人(81.4%)であった。職場環境項目のうち「療養者のケアについて話し合う機会と時間がある」「家庭の事情により生じる事態に柔軟な勤務対応をしている」「ステーション管理者は相談しやすい」の各オッズ比が各々2.300,2.027,1.986と得点が高いほど就業継続意志の割合が高くなった。結論 訪問看護師を引きつけ,定着させる職場環境を築くことは,訪問看護のやりがいを生み出すことにつながると考える。今後は,この内容をもとに訪問看護ステーション管理者向けの人材定着・育成プログラムの開発を検討していきたい。(著者抄録)

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  • 訪問看護師による在宅療養がん患者の折り合いを支える看護支援 査読

    内田 史江, 谷垣 靜子

    日本看護研究学会誌   40 ( 1 )   35 - 43   2017年

  • Evaluation of an experience-based program to understand the concept of recovery among hospital-based psychiatric nurses. 査読

    Aki Okamoto, Shizuko Tanigaki

    Journal of Human Behavior in the social Environment.   28 ( 1 )   77 - 89   2017年

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  • マグネット訪問看護ステーション管理者の組織育成 査読

    谷垣 靜子, 乗越 千枝, 長江 弘子, 岡田 麻里, 仁科 祐子

    日本プライマリ・ケア連合学会誌   39 ( 2 )   111 - 115   2016年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本プライマリ・ケア連合学会  

    目的:マグネット訪問看護ステーションの管理者を対象に職員の定着のためにどのような組織育成を行っているのか、管理者の考えや取り組みを明らかにする。方法:訪問看護ステーション管理者6名を対象にインタビューを実施し、質的帰納的分析を行った。結果:管理者は、《看護実践を共有し訪問看護のレベルをあげる》努力をし、《利用者・家族の期待に応える》ため《多職種とチームを組む》ことで【訪問看護の使命を示す】ことに取り組んでいた。また、管理者は、《スタッフの強みを伸ばす》《スタッフの主体性を育む》ことに努め、《スタッフのワークライフバランスを考える》ことで【スタッフ個々の個性を活かし育む】職場づくりに取り組んでいた。結論:訪問看護ステーションの管理者は、訪問看護のレベル向上と職員の労働環境整備に取り組むことで、職員の定着を図っていることが明らかとなった。(著者抄録)

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  • 職場環境の実態とスタッフの定着率を上げる要因谷垣靜子 査読

    谷垣 靜子

    コミュニティケア   18 ( 8 )   25 - 28   2016年

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  • がん患者の折り合いの概念分析 査読

    内田 史江, 谷垣 靜子

    日本在宅ケア学会誌   20   810 - 817   2016年

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  • A病院における病棟看護師の退院支援・継続看護研修プログラムの学習効果 ワークシートと6か月後の面談調査の分析から 査読

    岡田 麻里, 長江 弘子, 谷垣 靜子, 保科 英子, 安藤 弥生

    日本在宅ケア学会誌   20 ( 1 )   63 - 71   2016年

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  • 看護基礎教育における生活と医療を統合する継続看護を学ぶ実習の学習効果 査読

    乗越 千枝, 谷垣 靜子, 小林 裕美, 長江 弘子

    日本看護科学学会学術集会講演集   35回   413 - 413   2015年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 訪問看護における職場継続意志の関連要因 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子

    日本在宅ケア学会誌   18 ( 2 )   28 - 36   2015年

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  • A病院における「退院支援・継続看護」研修の取り組み 病院・大学・地域で協働する成果について 査読

    安藤 弥生, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 保科 英子, 國平 茂子

    日本医療マネジメント学会雑誌   15 ( Suppl. )   334 - 334   2014年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本医療マネジメント学会  

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  • 看護学生の大学生活満足の探索的検討 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝

    米子医学雑誌   64 ( 5 )   123 - 128   2013年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:米子医学会  

    看護学生の大学生活満足について検討した。看護学3年生90例を対象に無記名自己式質問紙調査を実施し、85例から回答が得られた。「満足」「どちらかというと満足」に回答した者が多かった項目は、「友人関係」「家族関係」「実習グループ」であった。「どちらかというと不満足」「不満足」に回答した者が多かった項目は、「学業に対する頑張り度」「実習記録」「アルバイト」であった。大学生活満足度全体に強く影響する項目として多くの学生が選択した項目は、友人関係、実習全体、部活・サークル、睡眠、実習グループであった。大学生活満足度調査票の因子分析では、「学習環境因子」、「生活基盤因子」、「自己を高める因子」が抽出され、社会的スキルと相関がみられたのは、「自己を高める因子」、「生活基盤因子」であった。

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  • 在宅看護学実習期間中に行うロールプレイング演習での学生の気づき 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝

    日本看護科学学会学術集会講演集   32回   349 - 349   2012年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 看護学生の大学生活満足度の探索的検討 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 宮林 郁子

    日本看護科学学会学術集会講演集   31回   482 - 482   2011年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 看護学生の大学生活満足度の現状および社会的スキルとの関連 査読

    仁科 祐子, 乗越 千枝, 谷垣 靜子, 宮林 郁子

    日本看護研究学会雑誌   34 ( 3 )   278 - 278   2011年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

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  • 看護職を対象とした短期型アサーション講習会のメンタルヘルスへの効果 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 宮林 郁子

    日本看護科学学会学術集会講演集   30回   479 - 479   2010年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 看護学生のコミュニケーションスキルと自尊感情および大学生活満足度との関連 査読

    仁科 祐子, 乗越 千枝, 谷垣 靜子, 宮林 郁子

    日本看護研究学会雑誌   33 ( 3 )   213 - 213   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

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  • 看護学生のコミュニケーションスキルおよび自尊感情とメンタルヘルスとの関連 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝

    米子医学雑誌   61 ( 3 )   67 - 74   2010年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:米子医学会  

    2005年に医学部保健学科看護学専攻3年生を対象に、自記式質問紙調査を実施し、必修講義終了後に一斉に配布し、回収した。看護学生のメンタルヘルスの維持・向上を目的としたスキル向上プログラムを作成する前段階として看護学生のコミュニケーションスキルおよび自尊感情とメンタルヘルスの関連を明らかにした。メンタルヘルスの指標として、大学生活満足度、友人関係満足度を用い、コミュニケーションスキルの指標として社会的スキル尺度およびアーサティブネス尺度を用いた。その結果、大学生活満足度、友人関係満足度には社会的スキル尺度と自尊感情が関連していた。社会的スキル尺度を向上させるトレーニングプログラムは看護学生の社会的スキルを向上させ、自尊感情の向上、大学生活満足度、友人関係満足度の向上に寄与する可能性が示唆された。

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  • 訪問看護師が困難に感じている排便ケアの現状 査読

    乗越 千枝, 仁科 裕子, 谷垣 靜子

    日本看護科学学会学術集会講演集   29回   491 - 491   2009年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 4年制大学における在宅看護学教育で必要とされるコアコンピテンシィーの検討(第1報) 査読

    長江 弘子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 酒井 昌子, 仁科 祐子, 片山 陽子

    日本看護科学学会学術集会講演集   29回   496 - 496   2009年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 訪問看護師を対象としたアサーショントレーニングの試行と評価(第2報) 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 宮林 郁子

    日本看護科学学会学術集会講演集   29回   497 - 497   2009年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 訪問看護ステーションに勤務する看護職の仕事継続意思に関連する要因 査読

    仁科 祐子, 乗越 千枝, 谷垣 靜子, 宮林 郁子

    日本看護研究学会雑誌   32 ( 3 )   384 - 384   2009年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

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  • 訪問看護ステーションにおける排便ケアの実態調査 査読

    乗越 千枝, 仁科 裕子, 谷垣 靜子

    日本看護研究学会雑誌   32 ( 3 )   383 - 383   2009年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

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  • 鳥取県内の訪問看護ステーションに勤務する訪問看護師の仕事に対する思い 自由記述の分析より明らかとなった肯定的思いと否定的思い 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝

    米子医学雑誌   60 ( 2 )   53 - 65   2009年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:米子医学会  

    訪問看護ステーション勤務の訪問看護師179名に対し、無記名自記式質問紙を送付し、仕事に対する思いについて検討した。回収率は74.3%で、自由記述に回答があった118名(管理者27名、平均年齢45.9±6.5歳:スタッフ91名、42.8±7.5歳)を対象に、仕事に対する管理者、スタッフそれぞれの肯定的、否定的思いを調査した。その結果、両者に共通の思いは、「看護ケアから得られる報酬感・充実感」「利用者・家族との関わりから得られる喜び」「在宅終末期ケアを行うこと」「管理者とスタッフの関係や病院の医療スタッフとのコミュニケーションの悪さ」であった。また、特徴的な否定的思いは、管理者はステーションの経営管理で、スタッフは自己の判断能力への不安であった。以上より、管理者にはコンサルテーション、スタッフには判断能力向上のための研修体制の充実が必要であると考えられた。

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  • 訪問看護師を対象としたアサーショントレーニングの施行と評価 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 宮林 郁子

    日本看護科学学会学術集会講演集   28回   376 - 376   2008年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 中高年者の地域交流活動と免疫機能・精神健康との関連 査読

    谷垣 靜子, 乗越 千枝, 仁科 祐子, 久山 かおる

    米子医学雑誌   59 ( 5 )   134 - 139   2008年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:米子医学会  

    地域住民を対象に、地域交流活動と精神健康面との関連について検討した。地域交流センター田園(交流センター)に通う地域住民で、かつ中高年者(40歳以上)20例を対象とした。交流センターの活動内容は、太極拳教室、絵手紙教室、パソコン教室等で、週1回開催された。調査完了者として分析の対象となったのは18例であった。平均年齢は65.3±9.4歳、単独世帯者は6例であった。現在、高血圧症や消化器疾患などを患っている人は16例であった。介入6ヵ月後には、LSIKが4.7から5.6に有意に上昇した。GDS得点の平均は、0.33で変化しなかった。CD4/CD8比は、1.54から1.38に低下したが正常域内で、前後で有意差は認めなかった。毎日30分以上散歩をしている人は、それ以下の人と比べ有意に総コレステロール値が低かった。

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  • 介護労働者の介護態度評価に影響する要因 査読

    谷垣 靜子, 乗越 千枝, 仁科 祐子

    日本看護研究学会雑誌   31 ( 3 )   199 - 199   2008年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

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  • 訪問看護ステーションに勤務するスタッフナースの職務満足に関連する要因 査読

    仁科 祐子, 乗越 千枝, 谷垣 靜子, 宮林 郁子

    日本看護研究学会雑誌   31 ( 3 )   197 - 197   2008年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

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  • 看護学生におけるアサーション研究会の試行と評価 査読

    仁科 祐子, 谷垣 静子, 乗越 千枝, 宮林 郁子, 原口 由紀子, 福田 倫子

    日本看護科学学会学術集会講演集   27回   322 - 322   2007年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 中高年者を対象にした介護予防活動が免疫機能に与える影響 査読

    谷垣 静子, 乗越 千枝, 仁科 祐子

    日本看護科学学会学術集会講演集   27回   398 - 398   2007年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 在宅高齢者の検(健)診行動に関連する要因 査読

    谷垣 靜子, 乗越 千枝, 仁科 祐子

    日本看護研究学会雑誌   30 ( 4 )   67 - 73   2007年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

    本研究は,在宅高齢者の基本健診,がん検診の受診行動に与える影響要因を明らかにすることである。対象は,中国地方の中規模都市Aに在住する要介護認定を受けていない65歳以上の高齢者1,010人である。調査は自記式で,データは横断面である。質問項目は,検(健)診の受診状況,検(健)診に対する認知,疾病数,家族歴,高齢者の基本属性,日常生活状況とした。分析方法は,受診行動を従属変数,検(健)診に対する認知とその他の属性を独立変数とする回帰分析である。その結果,「検(健)診への有効性の認知」,「がん罹患の可能性の認知」,疾病数が多い,家族歴,外出(公民館・趣味)などが,受診する傾向と関連がみられた。また,「検(健)診が面倒」,職場健診ありは,受診しない傾向と関連がみられた。これらの結果から,受診行動に影響を与える認知への働きかけを行うことで,健康行動が促される可能性が示唆された。(著者抄録)

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  • 鳥取県内の訪問看護ステーションに勤務するスタッフナースの個人・職場要因と職業ストレッサーとの関連 査読

    仁科 祐子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝

    米子医学雑誌   58 ( 1 )   15 - 24   2007年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:米子医学会  

    先行研究で明らかにした訪問看護師のストレッサー4因子(死や医療依存度の高い時に生じる葛藤、訪問看護師としての願いと現実との乖離、利用者・家族との関係への不安、職場の対人関係葛藤)に、どのような個人・職場要因が関連しているか検討した。訪問看護師のうち、管理者を除いたスタッフナース105例を対象とした。個人・職場要因6項目全てにおいてストレッサーとの有意な関連が見られた。中でも夜間待機、訪問件数、雇用形態といった職場要因が強く関連した。非常勤よりも常勤に、夜間待機はないよりも有る方に、訪問件数は少ないよりも多い方に、ストレッサーを認知しやすいことが明らかとなった。

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  • 地域高齢者のサクセスフル・エイジングに関する研究 査読

    谷垣靜子, 黒沢洋一, 細田武伸

    米子医学雑誌   56 ( 5 )   177 - 187   2005年5月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 介護者の自己効力感及び介護負担に関わる関連要因の検討 査読

    谷垣靜子, 宮林郁子, 宮脇美保子, 仁科祐子

    厚生の指標   51 ( 4 )   8 - 13   2004年4月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 生活と医療を統合する継続看護マネジメント 第2版

    長江弘子, 谷垣靜子, 乗越千枝, 酒井昌子, 片山陽子, 仁科祐子, 岡田麻里他

    2018年 

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  • 在宅ケア学 第6巻

    谷垣靜子( 範囲: グループホーム、小規模多機能など多様な「自宅」での看取りを実現する重要性と実例 -自宅ではないもうひとつの「家」での看取りから-)

    株式会社ワールドプラニング  2015年 

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  • 生活と医療を統合する継続看護マネジメント

    長江弘子, 谷垣靜子, 乗越千枝, 酒井昌子, 片山陽子, 仁科祐子, 岡田麻里

    医歯薬出版株式会社  2014年 

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  • シリーズ生命倫理学 看護倫理

    谷垣靜子( 範囲: 「在宅看護における倫理的問題」)

    丸善出版会  2012年 

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  • 『社会保障と経済3』

    岸田研作, 谷垣靜子( 範囲: 介護サービスの提供体制)

    東京大学出版会  2010年 

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  • 老年看護学実習の手引き

    メデカルフレンド社  2000年 

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MISC

  • 生活と医療を統合する継続看護マネジメント 2

    長江弘子, 谷垣靜子, 乗越千枝, 坂井志麻, 片山陽子, 岡田麻里, 渡邉賢治, 酒井昌子, 川添恵理子, 照井レナ, 仁科祐子, 小池愛美

    日本在宅ケア学会学術集会講演集   23rd   2018年

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  • 多職種連携のための継続看護マネジメント研修参加者の学びと取り組み 研修参加6ヵ月後の取り組みの分析

    岡田 麻里, 長江 弘子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 酒井 昌子, 片山 陽子, 仁科 祐子

    日本看護学教育学会誌   26 ( 学術集会講演集 )   165 - 165   2016年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護学教育学会  

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  • 生活と医療を統合する継続看護マネジメントモデルの基礎教育および継続教育への適用の可能性

    長江 弘子, 谷垣 靜子, 岡田 麻里, 乗越 千枝, 酒井 昌子, 片山 陽子, 仁科 祐子, 照井 レナ, 川添 恵理子, 小池 愛弓

    日本看護学教育学会誌   26 ( 学術集会講演集 )   134 - 134   2016年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護学教育学会  

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  • 多様な場で働く看護職を対象とした継続看護マネジメント研修会の試行と評価

    仁科 祐子, 長江 弘子, 乗越 千枝, 谷垣 靜子, 岡田 麻里, 酒井 昌子, 片山 陽子

    日本在宅医学会大会・日本在宅ケア学会学術集会合同大会プログラム・講演抄録集   18回・21回   396 - 396   2016年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本在宅医学会・日本在宅ケア学会  

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  • 多職種チーム対象の継続看護マネジメント研修・実践編の試行と評価

    酒井 昌子, 片山 陽子, 岡田 麻里, 仁科 祐子, 乗越 千枝, 谷垣 靜子, 長江 弘子

    日本在宅医学会大会・日本在宅ケア学会学術集会合同大会プログラム・講演抄録集   18回・21回   412 - 412   2016年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本在宅医学会・日本在宅ケア学会  

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  • 岡山県内の市町村保健センターにおける発達障害児対策の実態

    芳我ちより, 諏訪利明, 大井伸子, 谷垣靜子, 河本茂美

    保健師ジャーナル   72 ( 5 )   396 - 404   2016年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

    岡山県内の市町村保健センターにおける発達障害児対策の実態について検討した。岡山県内全27市1町村にある全保健センターの母子保健担当保健師にアンケートを送付し、17件の回答が得られた。出生率の平均値は全体で7.3%、大規模市9.5%、その他の市6.8%、町村7.2%であった。乳児健診、1歳6ヵ月児健診と3歳児健診の全体での平均受診率は大規模市については回答がなく、その他の市が94.0%、町村が94.1%であった。発達が気になる子どもの平均把握割合は、1歳6ヵ月児健診では、その他の市13.8%、町村27.3%、3歳児健診においては、その他の市15.5%、町村28.8%と、自治体規模が小さくなるほど、また出生数と反比例して、高率にスクリーニングしていた。スクリーニング後の支援を発達障害児者支援対策事業として位置づけていた市町村は17件中10件であった。

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2016&ichushi_jid=J04045&link_issn=&doc_id=20160511070009&doc_link_id=1600173&url=https%3A%2F%2Fkango-sakuin.nurse.or.jp%2Fnid%2F1600173&type=%8D%C5%90V%8A%C5%8C%EC%8D%F5%88%F8Web&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00014_1.gif

  • 福祉の現場から 地域包括ケアシステムにおける訪問看護師の看護活動と責務について

    谷垣 靜子

    地域ケアリング   17 ( 9 )   81 - 83   2015年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:北隆館  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2015291761

  • 訪問看護師が働き続けられる訪問看護ステーションの特徴

    谷垣 靜子, 乗越 千枝, 長江 弘子, 仁科 祐子, 岡田 麻里

    日本看護科学学会学術集会講演集   33回   348 - 348   2013年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • Trial and evaluation of assertion training involving nursing students

    Nishina Yuko, Tanigaki Shizuko

    Yonago Acta medica   56 ( 3 )   63 - 68   2013年9月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Tottori University Faculty of Medicine  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2014280820

  • 介護職員が働き続けるには何が必要か

    岸田 研作, 谷垣 靜子

    日本経済研究   ( 69 )   1 - 23   2013年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本経済研究センター  

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  • 退院支援に取り組むスタッフをサポートする病棟師長の組織的な取り組み

    谷垣 靜子, 長江 弘子, 岡田 麻里, 保科 英子, 國平 茂子, 前川 珠木, 安藤 弥生

    看護展望   38 ( 8 )   0780 - 0783   2013年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)メヂカルフレンド社  

    岡山大学病院では2003年に「総合患者支援センター」を開設し、専任の退院調整看護師を配置したが、スムーズな退院支援には、患者に一番近い存在である病棟看護師が主体的に関わることが重要と考えられる。そこで2009年から、看護経験4年目以上の看護師を対象に「退院支援・継続看護研修プログラム」(以下研修プログラム)を実施しているが、退院支援を効果的に行うには、個別の力では限界があり、病棟全体として退院支援に取り組む雰囲気をつくることが必要であり、そのためには病棟師長の役割が大きいと思われる。そこで今回、病棟師長が管理者として退院支援にどのように取り組んでいるのかを明らかにするため、研修プログラムに参加した看護師が働く病棟の師長9名に半構成的インタビューを行い、語られた内容をカテゴリー化した。結果、病棟師長が行っている退院支援の取り組みは【育てる】【仕掛ける】【働きかける】というカテゴリーに分けられた。【育てる】のサブカテゴリーには[スタッフの特性を知る][スタッフの仕事量を管理する][次の世代の人を育てる]があり、【仕掛ける】のサブカテゴリーには[タイミングを逃さない]と[役割をもたせる]、【働きかける】のサブカテゴリーには[定例のカンファレンスを開く][学習グループをつくる][チームの目標をもたせる]があった。

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  • グループホームにおける管理者の仕事裁量に関連する要因

    谷垣 靜子, 岸田 研作

    厚生の指標   60 ( 4 )   26 - 29   2013年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:厚生労働統計協会  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2013222487

  • これからの在宅看護実践に求められる能力 地域社会に求められる看護師の再生基礎教育と現任教育との統合

    谷垣 靜子, 長江 弘子, 酒井 昌子, 乗越 千枝, 片山 陽子, 岡田 麻里, 仁科 祐子

    日本看護科学学会学術集会講演集   32回   166 - 166   2012年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 生活と医療を統合する継続看護の思考枠組みの提案

    長江 弘子, 谷垣 靜子, 乗越 千枝, 仁科 祐子, 岡田 麻里, 酒井 昌子

    インターナショナルナーシングレビュー   35 ( 4 )   89 - 94   2012年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)日本看護協会出版会  

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  • 【「訪問看護師」をどう育むのか 地域拠点としての「大学」と「ステーション」】 在宅看護に求められる看護実践能力の育成 連携教育に焦点を当てた大学の取り組み

    谷垣 靜子, 岡田 麻里, 長江 弘子, 酒井 昌子, 乗越 千枝, 仁科 祐子, 片山 陽子

    訪問看護と介護   17 ( 5 )   395 - 399   2012年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

    DOI: 10.11477/mf.1688102190

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  • 地域包括型医療体制において在宅看護に求められる看護実践能力の検討

    谷垣 靜子, 長江 弘子, 酒井 昌子, 乗越 千枝, 片山 陽子, 岡田 麻里, 仁科 祐子

    日本看護科学学会学術集会講演集   31回   177 - 177   2011年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 在宅看護学教育の教育内容を問う

    谷垣 靜子, 長江 弘子, 岡田 麻里, 酒井 昌子, 乗越 千枝

    日本看護研究学会雑誌   33 ( 3 )   94 - 94   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

    DOI: 10.11477/mf.7006101536

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  • 退院をめぐる看護実践において看護師が抱える倫理的課題

    長江 弘子, 谷垣 靜子, 岡田 麻里, 岡本 亜紀

    日本看護研究学会雑誌   33 ( 3 )   253 - 253   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

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  • 病院・大学・地域で協働して行う統合的看護実践能力の育成

    保科 英子, 國平 茂子, 安藤 弥生, 長江 弘子, 谷垣 靜子, 岡田 麻里

    日本看護研究学会雑誌   33 ( 3 )   86 - 86   2010年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会  

    DOI: 10.11477/mf.7006101532

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  • 在宅看護学教育の今後のあり方を問う

    谷垣 靜子, 長江 弘子, 乗越 千枝, 酒井 昌子, 仁科 祐子, 片山 陽子, 岡田 麻里

    日本看護科学学会学術集会講演集   29回   181 - 181   2009年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本看護科学学会  

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  • 看護学教育におけるヘルスアセスメント授業の学生による評価 : A大学における5年間の取り組み

    深田 美香, 伊藤 靖代, 内田 宏美, 谷垣 靜子, 松尾 ミヨ子, 藤井 輝明

    日本看護学教育学会誌   18 ( 2 )   51 - 61   2008年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本看護学教育学会  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2009071630

  • 救急隊員の蓄積疲労と生活習慣および職業ストレスの関連

    谷垣 靜子, 宮階 ひとみ, 細田 武伸, 原口 由紀子, 仁科 祐子, 小谷 和彦, 黒沢 洋一

    保健の科学   49 ( 6 )   431 - 436   2007年6月

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  • 救急救命士の疲労とストレスに関する基礎調査

    細田 武伸, 谷垣 靜子, 原口 由起子

    厚生の指標   53 ( 7 )   32 - 41   2006年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:厚生統計協会  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2006232898

  • 特別養護老人ホームの待機者の入所希望時期に影響する要因の分析

    岸田 研作, 谷垣 靜子

    厚生の指標   53 ( 7 )   1 - 6   2006年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:厚生統計協会  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2006232894

  • 上手に老いかたと生活状況の関連 査読

    谷垣靜子, 黒沢洋一, 細田武伸, 仁科祐子

    厚生の指標   52 ( 15 )   26 - 30   2005年12月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 筋力低下の在宅療養者に対する訪問看護師が行なうリハビリの検討

    谷垣 靜子, 仁科 祐子

    看護実践の科学   30 ( 13 )   98 - 101   2005年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:看護の科学社  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2006044439

  • 在宅高齢者の排便ケア--坐薬・温湿布マッサージの併用

    谷垣 靜子, 上野 範子, 松井 敏子

    訪問看護と介護   10 ( 12 )   1068 - 1072   2005年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:医学書院  

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    その他リンク: http://search.jamas.or.jp/link/ui/2006068091

  • 特別養護老人ホームにおける身体拘束と施設特性の関連についての分析

    岸田研作, 谷垣靜子

    日本公衆衛生雑誌   52 ( 8 )   703 - 714   2005年

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    担当区分:最終著者  

    DOI: 10.11236/jph.52.8_703

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  • 訪問看護師の職業ストレスに関する研究

    仁科祐子, 谷垣靜子

    訪問看護と介護   10 ( 10 )   840 - 849   2005年

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  • 地域高齢者の健康管理に対するセルフエフィカシーの検討 査読

    谷垣靜子, 加藤敏明, 黒沢洋一, 細田武伸, 安藤泰至, 能勢隆之

    米子医学雑誌   55 ( 3 )   160 - 168   2004年3月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 神経難病患者のやまいの体験 査読

    谷垣靜子, 矢倉紀子

    日本難病看護学会誌   8 ( 2 )   137 - 142   2003年11月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

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  • 難病患者の疾病受容過程に関する検討ー自己免疫疾患患者を主としたグループインタビュー法を用いて―

    矢倉紀子, 谷垣靜子

    日本難病看護学会誌   7 ( 3,172-179 )   172 - 179   2003年

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  • 在宅看護論の教授方法の一考察

    谷垣 靜子

    日本看護学教育学会誌   10 ( 2 )   120 - 120   2000年7月

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  • 訪問看護実習における学習効果の検討 : 看護過程導入を試みて

    谷垣 静子

    日本看護学教育学会誌   9 ( 2 )   183 - 183   1999年7月

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講演・口頭発表等

  • 在宅看護学実習にルーブリック評価表を導入して ―態度面の評価における学生と指導者の比較―

    山形真由美, 佐々木純子, 太田栄子, 栗本一美, 松本啓子, 森戸雅子, 谷垣靜子

    第35回日本看護研究学会 中国・四国地方会  2022年3月6日 

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    開催年月日: 2022年3月6日 - 2022年3月20日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 市民と専門職で協働する日本型対話促進ACP介入モデルの構築とエビデンスの確立

    長江弘子, 原沢のぞみ, 岩崎孝子, 坂井志麻, 池田真理, 宮下光令, 仁科祐子, 谷垣靜子, 酒井昌子, 田村恵子, 竹之内沙弥香, 加藤裕規, 片山陽子, 乗越千枝, 渡邉賢治, 高紋子

    第41回日本看護科学学会学術集会  2021年12月4日 

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    開催年月日: 2021年12月4日 - 2021年12月5日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

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  • 意思を汲みとることが困難な療養者家族の代理意思決定を支援する

    谷垣静子, 藤原晶歩

    第4回日本エンドオブライフケア学会学術集会  2021年9月17日 

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    開催年月日: 2021年9月17日 - 2021年9月18日

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  • 在宅療養を望む終末期高齢者の家族に生じる倫理的課題と訪問看護師の関わりに関する文献検討

    谷垣靜子, 荒木美咲

    第4回日本エンドオブライフケア学会学術集会  2021年9月17日 

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    開催年月日: 2021年9月17日 - 2021年9月18日

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  • 継続看護マネジメントを活用した多職種チームアプローチ~方向性共有カンファレンス場面に焦点を当てて~

    長江弘子, 谷垣靜子, 坂井志麻, 岡田麻里, 片山陽子, 仁科祐子, 乗越千枝, 酒井昌子, 彦聖美, 小池愛弓, 川添恵理子

    第26回日本在宅ケア学会学術集会  2021年8月28日 

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    開催年月日: 2021年8月29日

    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

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  • 新卒訪問看護師における「一人前レベル」の自律的判断

    仁科祐子, 長江弘子, 谷垣靜子, 岡田麻里

    第40回日本看護科学学会学術集会  2020年12月12日 

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    開催年月日: 2020年12月12日 - 2020年12月13日

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  • 若手訪問看護師の看護判断の基盤にある姿勢

    仁科祐子, 長江弘子, 谷垣靜子, 岡田麻里

    第23回日本地域看護学会学術集会  2020年8月29日 

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    開催年月日: 2020年8月29日 - 2020年8月30日

    会議種別:ポスター発表  

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  • Autonomous nursing judgment by young home healthcare nurses during nursing practice in Japan

    Yuko Nishina, Shizuko Tanigaki, Hiroo Nagae, Mari Okada

    World academy of nursing science The 6th international nursing research conference  2020年2月29日 

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    開催年月日: 2020年2月29日

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  • Factors influencing home-visit nursing support for end-stage cancer patients receiving home care in japan

    Fumie Uchida, Shizuko Tanigaki

    World academy of nursing science The 6th international nursing research conference  2020年2月29日 

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    開催年月日: 2020年2月29日

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  • 訪問看護実践における判断の概念分析

    仁科祐子, 長江弘子, 谷垣靜子

    第24回日本在宅ケア学会学術集会  2019年7月27日 

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    開催年月日: 2019年7月27日 - 2019年7月28日

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  • 在宅生活を望む心不全終末期の本人と家族を支える多職種チームアプローチ

    岡田麻里, 仁科祐子, 長江弘子, 谷垣靜子

    第24回日本在宅ケア学会学術集会  2019年7月27日 

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    開催年月日: 2019年7月27日 - 2019年7月28日

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  • 精神科病院で働く看護師の包括型地域生活支援プログラムへの関心

    岡本亜紀, 谷垣靜子

    第38回日本看護科学学会学術集会  2018年12月15日 

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    開催年月日: 2018年12月15日 - 2018年12月16日

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  • The Concept Analysis of “Comfort in the daily life of people with dementia”

    Yukie Suzuki, Shizuko Tanigaki

    Aging & Society: Eighth Interdisciplinary Conference  2018年9月18日 

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    開催年月日: 2018年9月18日 - 2018年9月19日

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  • 訪問看護師における在宅看護の質に影響を及ぼすがん患者へのターミナル支援

    内田史江, 谷垣靜子

    第37回日本看護科学学会学術集会  2017年12月16日 

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    開催年月日: 2017年12月16日 - 2017年12月17日

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  • Experience of Hospital Nurses on Observational Practice during Assertive Community Treatment Visits to Patients with Severe Psychiatric Disabilities

    Aki Okamoto, Shizuko Tanigaki

    TNMC & WANS International Nursing Research Conference  2017年10月20日 

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    開催年月日: 2017年10月20日 - 2017年10月22日

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  • 療養移行期に熟練看護師が行った連携

    谷垣靜子, 長江弘子, 乗越千枝, 仁科祐子

    第22回日本在宅ケア学会学術集会  2017年7月15日 

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    開催年月日: 2017年7月15日 - 2017年7月16日

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  • A PRELIMINARY STUDY OF THE EFFECTS OF A COMMUNICATION ROBOT ON BEHAVIORAL AND PSYCHOLOGICAL SYMPTOMS OF ELDERLY PEOPLE WITH MILD IMPAIRMENT

    Shizuko Tanigaki, Akihito Fujita, Kensaku Kishida

    2nd International Conference of Alzheimer's Disease International  2017年4月28日 

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    開催年月日: 2017年4月26日 - 2017年4月29日

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 介護サービス市場における情報の非対称性の緩和に関する研究

    2008年 - 2010年

    科学研究費補助金 

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    資金種別:競争的資金

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  • マーケティング・リサーチ手法を用いた神経難病患者の地域ケア開発の研究

    2001年 - 2004年

    科学研究費補助金 

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    資金種別:競争的資金

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  • -

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    資金種別:競争的資金

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担当授業科目

  • コミュニティヘルス看護学特別研究 (2021年度) 通年  - その他

  • コミュニティヘルス看護学特別研究 (2021年度) 通年  - その他

  • ヘルスプロモーション入門 (2021年度) 第3学期  - 金1~2

  • ヘルスプロモーション入門 (2021年度) 第3学期  - 金1~2

  • ヘルスプロモーション入門 (2021年度) 第3学期  - 金1~2

  • ヘルスプロモーション科学 (2021年度) 前期  - 月7

  • ヘルスプロモーション科学 (2021年度) 前期  - その他

  • 保健行政論 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 保健行政論 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 健やかに生きるための経済学 (2021年度) 第4学期  - 金5~6

  • 健康学習支援論 (2021年度) 第1学期  - 月3~4

  • 公衆衛生看護学原論 (2021年度) 第1学期  - 月5~8

  • 公衆衛生看護学技術Ⅱ (2021年度) 第2学期  - 水4~7

  • 公衆衛生看護学技術Ⅲ (2021年度) 第1学期  - その他

  • 公衆衛生看護学技術I (2021年度) 第1学期  - 火2~3,水4~5

  • 医療経済学 (2021年度) 第3学期  - 水7~8,金7~8

  • 医療経済学 (2021年度) 第3学期  - 水7~8,金7~8

  • 医療経済学 (2021年度) 第3学期  - 水7~8,金7~8

  • 卒業研究 (2021年度) 1~4学期  - その他

  • 在宅看護学 (2021年度) 第2学期  - 金2~3

  • 在宅看護学実習 (2021年度) 1・2学期  - その他

  • 在宅看護学概論 (2021年度) 第4学期  - 月6~7

  • 在宅看護学演習 (2021年度) 後期  - 水7

  • 在宅看護学演習 (2021年度) 後期  - 木7

  • 在宅看護学特論 (2021年度) 前期  - 水7

  • 在宅看護学特講 (2021年度) 前期  - 木7

  • 地域看護学概論 (2021年度) 第3学期  - 水1~2

  • 救命救急医療 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 救命救急医療 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 救命救急医療 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 教育学入門 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 教育学入門 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 教育学入門 (2021年度) 夏季集中  - その他

  • 生涯支援看護学Ⅰ (2021年度) 第2学期  - 月6~7

  • 生涯支援看護学Ⅱ (2021年度) 第1学期  - 金5~6

  • 生涯支援看護学実習 (2021年度) 第4学期  - その他

  • 看護学研究特講 (2021年度) 特別  - その他

  • 看護政策システム学演習 (2021年度) 後期  - 金5

  • 看護政策システム学演習 (2021年度) 後期  - 金5

  • 看護政策システム学特論 (2021年度) 前期  - 金5

  • 看護政策システム学特講 (2021年度) 前期  - 水7

  • 統合実習 (2021年度) 2~4学期  - その他

  • コミュニティヘルス看護学特別研究 (2020年度) 通年  - その他

  • コミュニティヘルス看護学特別研究 (2020年度) 通年  - その他

  • ヘルスプロモーション入門 (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • ヘルスプロモーション入門 (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • ヘルスプロモーション入門 (2020年度) 第3学期  - 金1,金2

  • ヘルスプロモーション科学 (2020年度) 前期  - 月7

  • ヘルスプロモーション科学 (2020年度) 前期  - その他

  • 保健行政論 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 保健行政論 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 健やかに生きるための経済学 (2020年度) 第4学期  - 金5,金6

  • 健康学習支援論 (2020年度) 第1学期  - 月3,月4

  • 公衆衛生看護学原論 (2020年度) 第1学期  - 月5,月6,月7,月8

  • 医療経済学 (2020年度) 第3学期  - 水7,水8,金7,金8

  • 医療経済学 (2020年度) 第3学期  - 水7,水8,金7,金8

  • 医療経済学 (2020年度) 第3学期  - 水7,水8,金7,金8

  • 卒業研究 (2020年度) 1~4学期  - その他

  • 在宅看護学 (2020年度) 第2学期  - 金2,金3

  • 在宅看護学実習 (2020年度) 1・2学期  - その他

  • 在宅看護学概論 (2020年度) 第4学期  - 月6,月7

  • 在宅看護学演習 (2020年度) 後期  - 水7

  • 在宅看護学演習 (2020年度) 後期  - 木7

  • 在宅看護学特論 (2020年度) 前期  - 水7

  • 在宅看護学特講 (2020年度) 前期  - 木7

  • 地域看護学概論 (2020年度) 第3学期  - 水1,水2

  • 救命救急医療 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 救命救急医療 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 救命救急医療 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 教育学入門 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 教育学入門 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 教育学入門 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 生涯支援看護学Ⅰ (2020年度) 第2学期  - 月6,月7

  • 生涯支援看護学Ⅱ (2020年度) 第1学期  - 金5,金6

  • 生涯支援看護学実習 (2020年度) 第4学期  - その他

  • 看護学研究特講 (2020年度) 特別  - その他

  • 看護政策システム学演習 (2020年度) 後期  - 金5

  • 看護政策システム学演習 (2020年度) 後期  - 金5

  • 看護政策システム学特論 (2020年度) 前期  - 金5

  • 看護政策システム学特講 (2020年度) 前期  - 水7

  • 統合実習 (2020年度) 2~4学期  - その他

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