2026/06/02 更新

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カワカミ エリ
川上 恵理
Kawakami Eri
所属
社会文化科学学域 助教(特任)
職名
助教(特任)
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外部リンク

学位

  • 博士(文学) ( 神戸大学 )

研究キーワード

  • バルトロメウス・スプランゲル(スプランヘル)

  • 西洋美術史

  • フェデリコ・ズッカリ

  • エンブレム

  • マニエリスム

  • 版画

  • ハプスブルク

  • 神聖ローマ帝国

学歴

  • 神戸大学    

    2013年4月 - 2019年3月

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  • Univerzita Karlova (Charles University)    

    2016年2月 - 2017年9月

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    備考: (研究指導委託)

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  • The Warburg Institute     (Occasional Student)

    2015年10月 - 2016年1月

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  • 神戸大学    

    2011年4月 - 2013年3月

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  • Univerzita Karlova (Charles University)   Filozofická fakulta  

    2010年10月 - 2011年7月

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    備考: 派遣交換留学

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  • 神戸大学   Faculty of Letters   Department of Humanities

    2007年4月 - 2011年3月

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経歴

  • 岡山大学   大学院社会文化科学研究科   助教(特任、WTT)

    2026年4月 - 現在

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  • 中央大学   文学部   兼任講師

    2026年4月 - 現在

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  • 神戸雰囲気学研究所(KOIAS)   メンバー

    2024年4月 - 現在

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  • 郡山市立美術館   学芸員

    2020年4月 - 2026年3月

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  • 神戸大学   大学院人文学研究科   研究員

    2019年4月 - 2026年3月

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  • 兵庫県立美術館   臨時的任用職員

    2019年4月 - 2020年3月

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  • 独立行政法人日本学術振興会   特別研究員DC2

    2016年4月 - 2018年3月

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所属学協会

 

論文

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書籍等出版物

  • 『奇想の版画 1500-1650 帝都プラハを交差するヨーロッパ版画』展覧会カタログ

    川上恵理, 中山恵理( 担当: 編集 ,  範囲: 序論、各論、章解説、作品解説、作家解説(一部)、参考文献)

    郡山市立美術館  2024年11月 

  • 池上俊一 監修『原典 イタリア・ルネサンス芸術論』上巻

    宮下規久朗, 川上恵理( 担当: 共訳 ,  範囲: フェデリコ・ズッカリ「画家・彫刻家・建築家のイデア(抄)」)

    名古屋大学出版会  2021年 

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    担当ページ:93-114  

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  • イメージ制作の場と環境:西洋近世・近代美術史における図像学と美術理論

    川上 恵理( 担当: 共著 ,  範囲: 「芸術家の庇護者としてのミネルウァとメルクリウス ――フェデリコ・ズッカリ作《誹謗》を中心に」149-168頁)

    中央公論美術出版  2018年 

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    担当ページ:149-168  

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MISC

  • プラハの画家のイメージ戦略――芸術家を目指して

    川上恵理

    関西チェコ/スロバキア協会機関誌『ブルタバ』   ( 117 )   2 - 3   2019年

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講演・口頭発表等

  • 神聖ローマ皇帝ルドルフ2世のプラハ宮廷と版画制作

    川上恵理

    シンポジウム「近世ヨーロッパ版画の諸相」  2024年12月7日  郡山市立美術館

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    記述言語:日本語  

    開催地:郡山市立美術館  

    添付ファイル: シンポジウム_近世ヨーロッパ版画の諸相_フライヤー_X用_1.pdf

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  • ヘンドリック・ホルツィウスの銀製原版《ケレスとバッカス、ウェヌス》研究 ― 印刷特認権と王侯との関係から

    川上恵理

    第6回 オランダ美術研究会  2024年3月9日 

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  • ヘンドリック・ホルツィウスの銀製原版《ケレスとバッカス、ウェヌス》のプラハ宮廷における受容と意義

    川上恵理

    エンブレム研究会第30回研究会  2023年6月4日 

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  • ルドルフ2世の宮廷におけるプシュケーとメルクリウス―《プシュケーとメルクリウスのいる風景》を中心に

    川上恵理

    エンブレム研究会第28回研究会  2021年11月28日 

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  • 皇帝と宮廷芸術家 ――ルドルフ2世とスプランゲル 招待

    川上恵理

    東京大学経済学研究科・歴史家ワークショップ「『ハプスブルク展』を4倍楽しむ。」  2019年12月21日 

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • フェデリコ・ズッカリ作《アペレスの誹謗》解釈

    川上恵理

    国際エンブレム協会日本支部「エンブレム研究会」第25回研究会  2019年10月20日 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • フェデリコ・ズッカリ作《アペレスの誹謗》解釈 ――ミネルヴァとメルクリウスを中心に

    川上 恵理

    第 71回美術史学会全国大会  2018年5月20日 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 16世紀末プラハにおける絵画の地位上昇 ―バルトロメウス・スプランゲルの《知恵の勝利》を手掛かりに 招待

    川上 恵理

    第24回研究発表会(鹿島美術財団)  2017年5月12日 

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  • ヘルマテナの一形態における足下に描かれたモティーフの機能

    川上 恵理

    エンブレム研究会 2014年度夏季例会  2014年7月6日 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • バルトロメウス・スプランゲル《知恵の勝利》に関する一考察 ―ルドルフ 2 世の宮廷における武装した女性像の図像的特徴を中心に-

    川上 恵理

    第 66 回美術史学会全国大会  2013年5月11日 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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受賞

  • 第24回鹿島美術財団賞優秀者

    2017年5月  

    川上 恵理

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 神聖ローマ皇帝ルドルフ2世と版画制作:プラハ宮廷周辺の版画に関する総合的研究

    研究課題/領域番号:25K16128  2025年04月 - 2029年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  若手研究

    川上 恵理

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

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  • ルドルフ2世のプラハ宮廷における北方版画受容の版画制作への影響

    研究課題/領域番号:21K12883  2021年04月 - 2025年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  若手研究

    川上 恵理

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

    本年度の研究内容は、おおよそ次の2点に集約される。
    まず、前年度に引き続きヘンドリック・ホルツィウスの銀製原版《ケレスとバッカス、ウェヌス(ケレスとバッカスいなければウェヌスが凍える)》(1595年、ウィーン、美術史美術館)の作品研究を進めた。前年度からの研究成果については、神聖ローマ皇帝ルドルフ2世による原版の受容とプラハ宮廷という文脈から、同宮廷においてこの作品がもちえた意味を考察し、口頭発表を行った。その際の意見交換にもとづき、論の前提となる原版の所有者について、すなわちこの原版が皇帝に所有された可能性について更なる考察が必要と考えた。そのため、次なる3月の口頭発表では、印刷特認権と版画制作の関係、そして王侯との関係より、作品が皇帝に所有された可能性について検証を試みた。次年度は、この2つの成果を総合的にまとめた研究成果の発表を行う予定とし、引き続き調査を進める。
    そして、ルドルフ2世と北方版画の関連をより具体的に明らかにするため、皇帝が発行した印刷特認権(privilegium impressorium)の保護状の調査をもとに、印刷された図像全般に対する印刷特認権発行の実態についてもまとめた。これは2021年度の版画家に対する印刷特認権の研究を押し広げたものであり、その成果は史料紹介として発表している。この調査により、版画を含む印刷された図像に対する皇帝の印刷特認権発行の実態を明らかにし、当時の帝国が印刷物や印刷された図像の流通において、ひとつの中心的役割を果たしていたことを具体的に示した。

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  • 神聖ローマ皇帝ルドルフ2世周辺の版画の地位――絵画との比較から

    研究課題/領域番号:19K23009  2019年08月 - 2021年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 研究活動スタート支援  研究活動スタート支援

    川上 恵理

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    配分額:2860000円 ( 直接経費:2200000円 、 間接経費:660000円 )

    本研究の目的は、神聖ローマ皇帝ルドルフ2世のプラハ宮廷とその周辺における版画の地位を明らかにすることである。そのために、同じ平面造形芸術であるが社会的地位の高い絵画と比較したさいに、版画がいかに評価され、どのように位置づけられたかを考察していく。
    初年度にあたる令和元年度は、史料や同時代テクストにおける版画および版画家の地位に関する調査を主に進めた。特に、ルドルフ2世のクンストカマー(美術品蒐集室)の目録のうち、17世紀のものを主たる調査対象として、それらにおける版画やその原版の記録を調査した。さらに、版画家に対するルドルフ2世のプリヴィレギウムの読解も進めている。これらの成果については論文や翻訳の形でまとめていないが、次年度にはこれに基づき成果を発表する予定である。
    その他に、同時代のイタリアの画家かつ美術理論家のフェデリコ・ズッカリの作品とその美術理論についても、個別研究と翻訳を行っている。プラハの宮廷画家バルトロメウス・スプランゲルはズッカリから強く影響を受けているためである。この研究では、ズッカリの《アペレスの誹謗》の原画と版画について、その下絵と原画、版画の間での描写の変更点を踏まえながら作品解釈を行っている。これについては、研究会にて口頭発表を行った。その結果、版画と原画の関係やその制作プロセスについて考察を深めることができた。本研究課題を遂行する上でも、この考察は有益である。

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  • ルドルフ2世治世下のプラハにおける絵画の自由学芸化の研究

    研究課題/領域番号:16J01801  2016年04月 - 2018年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 特別研究員奨励費  特別研究員奨励費

    川上 恵理

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:2300000円 ( 直接経費:2300000円 )

    本研究は、画家ギルドの一次資料を用いた歴史学の観点と、絵画等のイメージ資料を用いた美術史学的観点の両視点を用いて、16世紀末から17世紀初頭の神聖ローマ皇帝ルドルフ2世治世下のプラハにおける絵画の地位上昇を目指す動向の全体像を示すことを目的とする。
    昨年度はプラハに滞在して画家ギルドの一次資料に関して主たる調査研究を行ったが、本年度は絵画に自由学芸と等しい地位を与えることを目指す本動向と関連する主題について主に調査した。その結果、本動向の具体的な美術作品の例となるバルトロメウス・スプランゲル作《知恵の勝利》の油彩画と版画についての研究をまとめることができた。スプランゲルはルドルフ2世の宮廷画家でありながらプラハの画家ギルドにも加わり、宮廷と都市の両側面から本動向に関与していた点で重要である。
    本作品の研究では、時代背景と画面後景に描かれた人物群から、絵画の自由学芸化を目指す当時の画家の主張に基づき《知恵の勝利》の油彩画と版画の両作品が制作されたと解釈した。しかしながら、版画では人物像等に複数の大幅な変更点がある。その原因は油彩画と版画の受容者層の違いにあり、それゆえに両者の間で作品の意味内容が変化したと考えた。すなわち、油彩画のみにルドルフ2世を象徴するカプリコルヌスが存在するため、そこではルドルフ2世の治世を称揚していると見なせる。一方、版画ではルドルフ2世に具体的に結びつくモティーフが失われ、一般的な芸術家の地位に関する宣言を、より幅広い版画の受容者に宣伝すべく制作されたと解釈した。これによって、プラハで絵画の自由学芸化の理念がいかに作品に表されたかを検証することができた。

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  • 官民協働海外留学支援制度 トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム (留学先:イギリス、ウォーバーグ研究所・チェコ、カレル大学)

    2015年10月 - 2016年03月

    文部科学省 

    川上 恵理

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • ルドルフ2世治世下のプラハにおける芸術運動 ―バルトロメウス・スプランゲル作《知恵の勝利》の油彩画と版画を中心に―

    2015年05月

    鹿島美術財団  美術に関する調査研究助成 

    川上 恵理

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • ルドルフ2世の宮廷におけるヘルマテナ図像の機能

    2012年09月 - 2012年10月

    日本学術振興会  組織的な若手研究者等海外派遣プログラム 

    川上 恵理

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 海外協定校への交換学生等派遣助成

    2010年10月 - 2011年07月

    神戸大学国際交流事業促進基金 

    川上恵理

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その他研究活動

  • 2024年度常設展第4期「続・"雰囲気"を展示する」(郡山市立美術館 常設展示室1室、2025年1月25日〜4月20日)

    2025年01月
    -
    2025年04月

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    神戸雰囲気学研究所(KOIAS)との共同企画

    http://www.lit.kobe-u.ac.jp/koias/assets/image/archives/archive_20250227.pdf

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  • 「奇想の版画 1500-1650 帝都プラハを交差するヨーロッパ版画」展(郡山市立美術館、2024年11月9日~12月27日)

    2024年11月
    -
    2024年12月

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    企画運営、展覧会カタログ編集

    添付ファイル: 92788.pdf

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  • 2023年度常設展第4期「"雰囲気"を展示する」(郡山市立美術館 常設展示室2、3室、2024年1月30日~4月21日)

    2024年01月
    -
    2024年04月

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    神戸雰囲気学研究所(KOIAS)とのコラボレーション企画

    http://www.lit.kobe-u.ac.jp/koias/assets/image/archives/archive_20240325.pdf

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  • 「ヨハネ・パウロ2世美術館展」展覧会カタログ(作品解説他)

    2023年01月
    -
    2023年03月

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  • 「スイス プチ・パレ美術館展」展覧会カタログ(作品解説フランス語和訳)

    2022年02月
    -
    2022年03月

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