2021/04/08 更新

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ウエハラ カズヒロ
上原 一浩
UEHARA Kazuhiro
所属
自然科学学域 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(工学) ( 東北大学 )

研究キーワード

  • 無線通信

研究分野

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 通信工学

学歴

  • 東北大学   Graduate School of Engineering   Department of Electronic Engineering

    1989年4月 - 1992年3月

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    国名: 日本国

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  • 東北大学   Graduate School of Engineering   Department of Electronic Engineering

    1987年4月 - 1989年3月

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    国名: 日本国

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  • 東北大学   工学部   電子工学科

    1983年4月 - 1987年3月

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    国名: 日本国

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経歴

  • 岡山大学   自然科学研究科   教授

    2016年4月 - 現在

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  • - Professor,Graduate School of Natural Science and Technology,Okayama University

    2016年 - 現在

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2015年5月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2013年11月

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  • 一般財団法人 電波技術協会   理事

    2013年8月 - 2016年3月

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  • 東海大学   開発工学部   非常勤講師

    2011年12月

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  • 東北大学   開発工学部   非常勤講師

    2010年11月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2009年12月 - 2010年1月

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  • 東北大学   開発工学部   非常勤講師

    2009年12月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2008年12月 - 2009年1月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2007年12月 - 2008年1月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2006年12月 - 2007年1月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2005年12月 - 2006年1月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2004年11月 - 2004年12月

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  • 東北大学   工学部   非常勤講師

    2003年12月 - 2004年1月

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  • フェリス女学院大学   文学部   招聘講師

    2003年7月

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  • カリフォルニア工科大学   電気工学科   客員研究員

    1997年4月 - 1998年4月

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  • 日本電信電話株式会社   NTT未来ねっと研究所   部長

    1992年4月 - 2016年3月

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  • Dean

    1992年 - 2016年

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  • 日本学術振興会   特別研究員 (DC2)

    1990年4月 - 1992年3月

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  • Postdoctoral Fellowships of Japan Society for the Promotion of Science

    1990年 - 1992年

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所属学協会

委員歴

  • IEEE   広島支部 支部長  

    2021年1月 - 現在   

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  • The 23rd International Symposium on Wireless Personal Multimedia Communications (WPMC 2020)   Conference Operation Chair  

    2019年10月 - 2020年10月   

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  • 総務省 中国地域電波研究者連絡会   委員  

    2019年4月 - 現在   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ 執行委員会   委員  

    2018年5月 - 2020年5月   

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  • 電子情報通信学会 研究会連絡会   委員  

    2018年5月 - 2020年5月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ 学術奨励賞選定委員会   幹事  

    2018年5月 - 2020年5月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ 研専運営会議   副議長  

    2018年5月 - 2020年5月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員長  

    2017年10月 - 2018年10月   

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  • 総務省 「自律型モビリティシステム(自動走行・制御技術等)の開発・実証」に係る研究開発運営委員会   委員  

    2017年6月 - 2019年3月   

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  • 総務省 評価検討会   構成員  

    2017年5月 - 2019年12月   

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  • IEEE 広島支部   副支部長  

    2017年1月 - 2018年12月   

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  • 総務省 「IoT共通基盤技術の確立・実証」に係る研究開発運営委員会   座長  

    2016年12月 - 2019年3月   

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  • 内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 推進委員会   委員  

    2016年6月 - 2019年3月   

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  • 電子情報通信学会 エレクトロニクスソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員  

    2016年2月 - 2016年10月   

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  • 2016 Singapore-Japan International Workshop on Smart Wireless Communications (SmartCom 2016)   Poster/exhibition session co-chair  

    2015年9月 - 2016年5月   

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  • 電子情報通信学会   代議員  

    2015年5月 - 2016年5月   

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  • 2015 IEEE International Symposium on Radio-Frequency Integration Technology (RFIT2015)   TPC委員  

    2015年1月 - 2015年8月   

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  • 電子情報通信学会 東京支部   庶務幹事  

    2014年5月 - 2016年5月   

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  • 2014 Singapore-Japan International Workshop on Smart Wireless Communications (SmartCom 2014)   Poster session co-chair  

    2014年3月 - 2014年10月   

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  • 総務省 情報通信審議会 情報通信技術分科会 ITU部会 地上業務委員会 IMT WG   委員  

    2013年9月 - 2016年9月   

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  • 一般財団法人 電波技術協会 理事   理事  

    2013年8月 - 2016年3月   

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  • 総務省 情報通信審議会 情報通信技術分科会 ITU部会 放送業務委員会   専門委員  

    2013年7月 - 2016年9月   

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  • 一般社団法人 電波産業会(ARIB) 高度無線通信研究委員会   委員  

    2013年7月 - 2016年5月   

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  • 一般社団法人 電波産業会(ARIB) 高度無線通信研究委員会 標準化部会   委員  

    2013年7月 - 2016年5月   

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  • 一般社団法人 電波産業会(ARIB) 高度無線通信研究委員会 モバイルパートナーシップ部会   委員  

    2013年7月 - 2016年5月   

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  • YRP研究開発推進協会 ブロードバンドワイヤレスフォーラム 企画・戦略部会   委員  

    2013年7月 - 2016年3月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員長  

    2011年8月 - 2012年4月   

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  • 電子情報通信学会 ソフトウェア無線研究専門委員会   顧問  

    2011年5月 - 現在   

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  • 電子情報通信学会 東京支部   評議員(支部委員)  

    2011年5月 - 2013年5月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員長  

    2010年4月 - 2010年12月   

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  • 2011 International Conference on Cognitive Radio Oriented Wireless Networks and Communications (CrownCom'11)   実行委員長  

    2010年2月 - 2011年6月   

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  • Wireless Communications Symposium of the IEEE International Conference on Communications, 2011 (ICC'11)   TPC委員  

    2009年11月 - 2011年6月   

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  • YRP研究開発推進協会 ブロードバンドワイヤレスフォーラム 社会実証分科会   委員  

    2009年10月 - 2010年3月   

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  • IEEE 20th Personal, Indoor and Mobile Radio Communications Symposium 2009 (PIMRC'09)   TPC委員  

    2009年6月 - 2009年7月   

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  • 電子情報通信学会 ソフトウェア無線研究専門委員会   委員長  

    2009年5月 - 2011年5月   

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  • 独立行政法人 科学技術振興機構(JST) 統合無線技術検討会   委員  

    2008年7月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集副委員長  

    2007年3月 - 2008年1月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員  

    2006年2月 - 2006年12月   

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  • 電子情報通信学会 ソフトウェア無線研究専門委員会   副委員長  

    2005年5月 - 2009年5月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員  

    2004年12月 - 2005年11月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員  

    2003年4月 - 2003年12月   

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  • 電子情報通信学会 ソフトウェア無線時限研究専門委員会   副委員長  

    2003年1月 - 2005年5月   

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  • 6th International Symposium on Wireless Personal Multimedia Communications (WPMC2003)   TPC委員  

    2003年1月 - 2003年12月   

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  • 日本学術会議 モバイル・グローバル通信専門委員会   幹事補佐  

    2002年10月 - 2004年3月   

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  • 総務省 戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)   専門評価委員  

    2002年6月 - 2011年3月   

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  • 認可法人 通信・放送機構(TAO) 第4世代研究開発に関わる調査検討会 ソフトウェア無線委員会   委員  

    2002年2月 - 2003年3月   

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  • 電子情報通信学会 通信ソサイエティ英文論文誌編集委員会 英文論文小特集編集委員会   編集委員  

    2001年8月 - 2002年12月   

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  • 一般財団法人 テレコムエンジニアリングセンター(TELEC) 無線設備のソフトウェア技術に関する調査検討会   委員  

    2001年4月 - 2004年3月   

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  • 電子情報通信学会 ソフトウェア無線時限研究専門委員会   幹事  

    2001年3月 - 2002年12月   

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  • 電子情報通信学会 ソサイエティ論文誌編集委員会   常任査読委員  

    2000年4月 - 現在   

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  • 総務省 情報通信審議会 広帯域移動アクセスシステム アドホック   委員  

    2000年4月 - 2002年3月   

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  • 一般財団法人 電波産業会(ARIB) 25GHz帯広帯域移動アクセスシステム検討WG   委員  

    2000年4月 - 2001年3月   

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  • 一般社団法人 電波産業会(ARIB) 自動車通信システムにおける周波数有効利用技術の調査検討会路車間通信技術分科会   委員  

    1998年4月 - 2000年3月   

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  • 認可法人 通信・放送機構(TAO) 車載型無線ICカードの汎用化・高度化技術の研究開発検討会   研究担当者  

    1998年4月 - 2000年3月   

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  • 電子情報通信学会 ソフトウェア無線時限研究専門委員会   研究専門委員  

    1998年1月 - 2001年2月   

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論文

  • A study on window function and window width of STFT in collision signal separation and demodulation method using stored batch signal processing 査読

    Toru Nishiyama, Takuyuki Hirakawa, Syo Nakaie, Shigeru Tomisato, Satoshi Denno, Kazuhiro Uehara

    IEICE Communications ExpressX10-B ( 8 )   2021年8月

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  • Inter-system interference reduction of adaptive bandwidth control for multi-band wireless transmission (submitted) 査読

    Naoto Takamatsu1a, Shigeru Tomisato, Kazuhiro Uehara, Satoru Shimizu, Yoshinori Suzuki

    IEICE Communications Express   2021年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • A study on automatic modulation classification of digital modulation signals using Convolutional Neural Network (in press) 査読

    Yutao Liu, Toru Nishiyama, Shigeru Tomisato, Kazuhiro Uehara

    IEICE Communications Express   2021年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Adaptive bandwidth control for multi-band OFDM transmission with spectrum sharing 査読

    Yoshiki Inuzuka, Shigeru Tomisato, Kazuhiro Uehara, Satoru Shimizu, Yoshinori Suzuki

    IEICE Communications Express9 ( 5 ) 131 - 135   2020年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Transmission performance improvement by non-linear distortion noise power control in multi-band systems 査読

    Shigeru Tomisato, Jumpei Onji, Kazuhiro Uehara

    International Journal of Computer and Software Engineering (IJCSE)4 ( 143 )   2019年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.15344/2456-4451/2019/143

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  • [招待論文] ソフトウェア無線・コグニティブ無線技術の研究開発 招待 査読

    上原一浩

    電子情報通信学会論文誌(B)J100-B ( 9 ) 693 - 704   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • High-Capacity Wireless Access Networks Using 920 MHz Band for Wide-Area IoT/M2M Services 招待 査読

    Kazunori Akabane, Nobuaki Mochizuki, Shigeru Teruhi, Mamoru Kobayashi, Shuichi Yoshino, Masashi Shimizu, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE99B ( 9 ) 1920 - 1929   2016年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    In the near future, many sensors and terminals will be connected to the public network to provide various convenient IoT/M2M services. In order to connect many sensors to the network efficiently, wireless communication systems in the 920MHz band are seen as attractive solutions. We are focusing on the 920MHz band to research and develop high-capacity protocols that can accommodate many terminals, and low power consumption technologies for battery-driven terminals. In this paper, we describe the following three concrete wireless systems that use our proposals. (1) A physical distribution pallet management system that can handle thousands of pallet-embedded sensors and a wireless module with a battery lifetime of about ten years. (2) Water leakage monitoring system for underground pipes by using sensors and a wireless module in each valve box. (3) A wide-area and high-capacity radio relay system for smart metering services like the reading of gas meters. The radio relay system can accommodate various sensors and terminals and has large potential for providing various IoT/M2M services in conjunction with smart metering services.

    DOI: 10.1587/transcom.2016SNI0001

    Web of Science

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  • 非対称縦積み線路を用いた準ミリ波帯バランスミキサ 査読

    山口陽, 加保貴奈, 豊田一彦, 上原一浩, 中川匡夫, 荒木純道

    電子情報通信学会論文誌(C)J98-C ( 5 ) 266 - 275   2016年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • [招待論文] ユーザセントリックな無線通信システム実現に向けたマルチバンド一括送受信フロントエンド 招待 査読

    加保貴奈, 山口陽, 芝宏礼, 大島心平, 中川匡夫, 上原一浩

    電子情報通信学会論文誌(C)J99-C ( 5 ) 258 - 265   2016年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Concurrent Multi-Band Mixer with Independent and Linear Gain Control 査読

    Takana Kaho, Yo Yamaguchi, Hiroyuki Shiba, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara, Kiyomichi Araki

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICSE98C ( 7 ) 659 - 668   2015年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    Novel multi-band mixers that can receive multiple band signals concurrently are proposed and evaluated. The mixers achieve independent gain control through novel relative power control method of the multiple local oscillator (LO) signals. Linear control is also achieved through multiple LO signal input with total LO power control. Theoretical analysis shows that odd-order nonlinearity components of the multiple LO signals support linear conversion gain control. Dual-and triple-band tests are conducted using typical three MOSFET mixers fabricated by a 0.25 mu m SiGe BiCMOS process. Measurements confirm over 40 dB independent control of conversion gain, linear control achieved through LO input power control. The proposed mixers have high input linearity with a 5 dBm output third intercept point. A method is also proposed to reduce interference caused by mixing between multiple LO signals.

    DOI: 10.1587/transele.E98.C.659

    Web of Science

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  • Dependency on Beamwidth in an SD Method Utilizing Two-Ray Fading Characteristics 査読

    Ken Hiraga, Kazumitsu Sakamoto, Maki Arai, Tomohiro Seki, Hideki Toshinaga, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEEE ANTENNAS AND WIRELESS PROPAGATION LETTERS14   56 - 59   2015年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE-INST ELECTRICAL ELECTRONICS ENGINEERS INC  

    Using ray-tracing propagation calculation, we clarify the dependency on antenna element beamwidth of the channel capacity of a spatial division (SD) transmission method utilizing the characteristics of two-ray fading. It was clarified that the SD transmission method can be effectively applied to microstrip antennas or horn antennas with beamwidth of more than 10, but that it is not effective when applied to narrow-beam antennas with less than 10 beamwidth. In such cases, simple parallel transmission is a better way to utilize the narrow beam to increase channel capacity.

    DOI: 10.1109/LAWP.2014.2355258

    Web of Science

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  • ホワイトスペース利用実現に向けた広帯域周波数センシングシステムの提案と性能評価 査読

    芝宏礼, 山口陽, 山田貴之, 加保貴奈, 中川匡夫, 上原一浩

    電子情報通信学会論文誌(B)J97-B ( 12 ) 1224 - 1233   2014年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Spatial Division Transmission without Signal Processing for MIMO Detection Utilizing Two-Ray Fading 査読

    Ken Hiraga, Kazumitsu Sakamoto, Maki Arai, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE97B ( 11 ) 2491 - 2501   2014年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    This paper presents a spatial division (SD) transmission method based on two-ray fading that dispenses with the high signal processing cost of multiple-input and multiple-output (MIMO) detection and antennas with narrow beamwidth. We show the optimum array geometries as functions of the transmission distance for providing a concrete array design method. Moreover, we clarify achievable channel capacity considering reflection coefficients that depend on the polarization, incident angle, and dielectric constant. When the ground surface is conductive, for two-and three-element arrays, channel capacity is doubled and tripled, respectively, over that of free space propagation. We also clarify the application limit of this method for a dielectric ground by analyzing the channel capacity's dependency on the dielectric constant. With this method, increased channel capacity by SD transmission can be obtained merely by placing antennas of wireless transceiver sets that have only SISO (single-input and single-output) capability in a two-ray propagation environment. By using formulations presented in this paper for the first time and adding discussions on the adoption of polarization multiplexing, we clarify antenna geometries of SD transmission systems using polarization multiplexing for up to six streams.

    DOI: 10.1587/transcom.E97.B.2491

    Web of Science

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  • Performance evaluation of a simple decoding method for millimeter-wave short-range MIMO transmission through a wall 査読

    Kazumitsu Sakamoto, Ken Hiraga, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEICE Communications Express3 ( 4 ) 131 - 137   2014年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1587/comex.3.131

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  • Study on MIMO transmission using orthogonal directivities obtained from higher order microstrip antenna modes 査読

    M. Arai, T. Seki, K. Hiraga, K. Sakamoto, H. Toshinaga, T. Nakagawa, K. Uehara

    ELECTRONICS LETTERS50 ( 7 ) 562 - 564   2014年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INST ENGINEERING TECHNOLOGY-IET  

    A simpler MIMO transmission method using orthogonal directivities is proposed. In future wireless communication systems, higher data rates will be required since large amounts of data will be transmitted and received. MIMO technology is useful for achieving higher data rates. However, since MIMO detection becomes complicated when the number of antennas becomes large, a simpler method should be considered. To solve this problem, the present authors proposed a spatial division method using orthogonal directivities. This previously proposed method to N streams is expanded transmission for application to much higher data rate systems. Furthermore, using higher order antenna modes at the same frequency to more easily obtain orthogonal directivities is proposed. To evaluate the proposed method, it is confirmed by numerical analysis that the capacity of the proposed method increases without MIMO detection when the number of antennas becomes large.

    DOI: 10.1049/el.2014.0120

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  • A Study of Short-Range MIMO Transmission Utilizing Polarization Multiplexing for the Simplification of Decoding 査読

    Ken Hiraga, Kazumitsu Sakamoto, Kentaro Nishimori, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE97B ( 2 ) 459 - 468   2014年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    One of the procedures for increasing the number of multi-input and multi-output (MIMO) branches without increasing the computational cost for MIMO detection or multiplexing is to exploit parallel transmissions by using polarization multiplexing. In this paper the effectiveness of using polarization multiplexing is confirmed under the existence of polarization rotation, which is inevitably present in short-range multi-input and multi-output (SR-MIMO) channels with planar array antennas. It is confirmed that 8 x 8 SR-MIMO transmission system with polarization multiplexing has 60 bit/s/Hz of channel capacity. This paper also shows a model for theoretical cross polarization discrimination (XPD) degradation, which is useful to calculate XPD degradations on diagonal paths.

    DOI: 10.1587/transcom.E97.B.459

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  • Theoretical and experimental analysis of spatial division using antenna directivities in short-range MIMO transmission 査読

    M. Arai, T. Seki, K. Hiraga, T. Nakagawa, K. Uehara

    ELECTRONICS LETTERS50 ( 2 ) 65 - 66   2014年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INST ENGINEERING TECHNOLOGY-IET  

    DOI: 10.1049/el.2013.3555

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  • An SD Method Utilizing Null Dependency on Transmission Distance Due to Two-Ray Fading 査読

    Ken Hiraga, Kazumitsu Sakamoto, Maki Arai, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEEE ANTENNAS AND WIRELESS PROPAGATION LETTERS13   126 - 129   2014年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE-INST ELECTRICAL ELECTRONICS ENGINEERS INC  

    A spatial division (SD) transmission method utilizing the characteristics of two-ray fading due to ground reflection with linear antenna arrays horizontal to the ground is proposed. Formulations of the optimum array arrangements as functions of the transmission distance and achievable channel capacity are clarified. For two- and three-element arrays, channel capacity is respectively doubled and tripled over that of free-space propagation. The proposed method provides increased capacity without the extra signal processing cost incurred when using conventional multiple-input-multiple-output (MIMO) transmission.

    DOI: 10.1109/LAWP.2013.2297379

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  • Performance Evaluation of Short-Range MIMO Using a Method for Controlling Phase Difference between Each Propagation Channel 査読

    Kazumitsu Sakamoto, Ken Hiraga, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE96B ( 10 ) 2513 - 2520   2013年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    A Simple decoding method for short-range MIMO (SR-MIMO) transmission can reduce the power consumption for MIMO decoding, but the distance between the transceivers requires millimeter-order accuracy in order to satisfy the required transmission quality: In this paper, we propose a phase difference control method between each propagation channel to alleviate the requirements for the transmission distance accuracy. In the proposed method, the phase difference between each propagation channel is controlled by changing the transmission (or received) power ratio of each element of sub-array antennas. In millimeter-wave broadband transmission simulation, we clarified that when sub-array antenna spacing is set to 6.6 mm and element spacing of sub-array antenna is set to 2.48 mm, the proposed method can extend the transmission distance range satisfying the required transmission quality, which is that bit error rate (BER) before error correction is less than 10(-2) from 9 similar to 29 mm to 0 similar to 50 mm in QPSK, from 15 similar to 19 mm to 0 similar to 30 mm in 16QAM, and from only 15 mm to 4 similar to 22 mm in 64QAM.

    DOI: 10.1587/transcom.E96.B.2513

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  • Effects of weight errors on capacity in simple decoding of short-range MIMO transmission 査読

    Ken Hiraga, Kazumitsu Sakamoto, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEICE Communications Express2 ( 5 ) 193 - 199   2013年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Concept of and transceiver for a 60-GHz high-speed non-contact transmission system 査読

    Tadao Nakagawa, Tomohiro Seki, Munenari Kawashima, Toshimitsu Tsubaki, Ken Hiraga, Masashi Shimizu, Kazuhiro Uehara

    Global Symposium of Millimeter Waves 2013 (GSMM 2013) Proc., M3-2   2013年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

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  • An SDM Method Utilizing Height Pattern Due to Two-Ray Fading Characteristics 査読

    Ken Hiraga, Kazumitsu Sakamoto, Maki Arai, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    IEEE ANTENNAS AND WIRELESS PROPAGATION LETTERS12   1622 - 1626   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE-INST ELECTRICAL ELECTRONICS ENGINEERS INC  

    A spatial division multiplexing (SDM) transmission method utilizing the characteristics of two-ray fading without relying on narrow beam of the antennas is introduced. This letter formulates the optimized array antenna arrangements and channel capacity as functions of the transmission distance and shows achievable channel capacity for two-and three-element antenna arrays. The letter also describes bandwidth dependency up to 15% bandwidth based on an assumed application to 60-GHz-band gigabit wireless systems. The proposed method provides increased capacity comparable to multiple-input-multiple-output (MIMO) transmission without the extra signal processing cost incurred when using conventional MIMO.

    DOI: 10.1109/LAWP.2013.2294454

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  • Nonlinear modeling and analysis on concurrent amplification of dual-band gaussian signals 査読

    Ikuma Ando, Gia Khanh Tran, Kiyomichi Araki, Takayuki Yamada, Takana Kaho, Yo Yamaguchi, Kazuhiro Uehara

    IEICE Transactions on ElectronicsE96-C ( 10 ) 1254 - 1262   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Institute of Electronics, Information and Communication, Engineers, IEICE  

    In the recently developed Flexible Wireless System (FWS), the same platform needs to deal with different wireless systems. This increases nonlinear distortion in its wideband power amplifier (PA) because the PA needs to concurrently amplify multi-band signals. By taking higher harmonics as well as inter- and cross-modulation distortion into consideration, we have developed a method to analytically evaluate the adjacent channel leakage power ratio (ACPR) and error vector magnitude (EVM) on the basis of the PA's nonlinear characteristics. We devise a novel method for modeling the PA amplifying dual-band signals. The method makes it possible to model it merely by performing a one-tone test, making use of the Volterra series expansion and the generalWiener model. We then use the Mehler formula to derive the closed-form expressions of the PA's output power spectral density (PSD), ACPR, and EVM. The derivations are based on the assumption that the transmitted signals are complex Gaussian distributed in orthogonal frequency division multiplexing (OFDM) transmission systems. We validate the method by comparing measurement and simulation results and confirm it can appropriately predict the ACPR and EVM performance of the nonlinear PA output with OFDM inputs. In short, the method enables correct modeling of a wideband PA that amplifies dualband signals merely by conducting a one-tone test. Copyright © 2013 The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers.

    DOI: 10.1587/transele.E96.C.1254

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  • Study on short-range MIMO transmission using interference cancellation by antenna directivities 査読

    Maki Arai, Tomohiro Seki, Ken Hiraga, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    Asia-Pacific Microwave Conference Proceedings, APMC   395 - 397   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    In this paper, a simple method for canceling interference by using antenna directivities is proposed for short-range transmission systems. For higher data transmission systems the millimeter-wave frequency bands are useful because of their wide bandwidths. Also, Multiple-Input Multiple-Output (MIMO) technology can be applied to these bands because the application enables channel capacity to be increased by using multiple antennas at the transmitter and receiver without expanding the frequency bandwidth. However, since MIMO transmission schemes are complicated we consider parallel transmission, a simple method for transmitting multiple data streams that is suitable for short-range MIMO transmission. We propose a simple method for canceling interference by using antenna directivities and improving channel capacity in parallel transmission. Numerical analysis shows that the method maximizes channel capacity at the optimal spacing Lopt = 2λ0. It is also found that the channel capacity of the method is 14 % higher than that of Eigenmode beamforming (EM-BF) for two transmission streams and 12 % higher for four streams. © 2013 IEEE.

    DOI: 10.1109/APMC.2013.6695158

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  • A broadband low-noise wide dynamic range SiGe front-end receiver IC for multi-band access points 査読

    Takana Kaho, Yo Yamaguchi, Hiroyuki Shiba, Munenari Kawashima, Hideki Toshinaga, Kazuhiro Uehara

    Asia-Pacific Microwave Conference Proceedings, APMC   267 - 269   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    A broadband, low-noise, wide dynamic range front-end receiver IC is reported. It uses 0.25 μm SiGe BiCMOS process technology and consists of broadband variable gain low noise amplifiers (VGLNAs), down-conversion mixers, step attenuators, and buffer amplifiers. It can receive triple-band signals concurrently, and the chip size is only 3mm × 3mm. Its measured noise figure was under 3.2 dB and the measured conversion gain was around 30 dB in the broad frequency range from 300 MHz to 3 GHz. It has a wide gain control range of around 100 dB
    50 dB is controlled by the VGLNA and the step attenuator, and 50 dB by the mixer with novel relative power control method using dual LO signal. The gain control enhances the input 1dB compression point from -40 dBm to -21 dBm. © 2013 IEEE.

    DOI: 10.1109/APMC.2013.6695115

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  • A method for controlling phase difference between propagation channels for short-range MIMO transmission 査読

    Kazumitsu Sakamoto, Ken Hiraga, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara

    2012 International Symposium on Antennas & Propagation (ISAP 2012) Proc.   754 - 757   2012年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

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  • Signal Separation and Reconstruction Method for Simultaneously Received Multi-System Signals in Flexible Wireless System 査読

    Takayuki Yamada, Doohwan Lee, Hiroyuki Shiba, Yo Yamaguchi, Kazunori Akabane, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE95B ( 4 ) 1085 - 1092   2012年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    We previously proposed a unified wireless system called "Flexible Wireless System". Comprising of flexible access points and a flexible signal processing unit, it collectively receives a wideband spectrum that includes multiple signals from various wireless systems. In cases of simultaneous multiple signal reception, however, reception performance degrades due to the interference among multiple signals. To address this problem, we propose a new signal separation and reconstruction method for spectrally overlapped signals. The method analyzes spectral information obtained by the short-time Fourier transform to extract amplitude and phase values at each center frequency of overlapped signals at a flexible signal processing unit. Using these values enables signals from received radio wave data to be separated and reconstructed for simultaneous multi-system reception. In this paper, the BER performance of the proposed method is evaluated using computer simulations. Also, the performance of the interference suppression is evaluated by analyzing the probability density distribution of the amplitude of the overlapped interference on a symbol of the received signal. Simulation results confirmed the effectiveness of the proposed method.

    DOI: 10.1587/transcom.E95.B.1085

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  • Effectiveness of Short-Range MIMO Using Dual-Polarized Antenna 査読

    Ken Hiraga, Tomohiro Seki, Kentaro Nishimori, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE95B ( 1 ) 87 - 96   2012年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    Short-range Multiple-Input-Multiple-Output (SR-MIMO) transmission is an effective technique for achieving high-speed and short-range wireless communication. With this technique, however, the optimum aperture size of array antennas grows when the transmission distance is increased. Thus, antenna miniaturization is an important issue in SR-MIMO. In this paper, we clarify the effectiveness of using dual-polarized planar antennas as a means of miniaturizing SR-MIMO array antennas by measurements and analysis of MIMO transmission characteristics. We found that even in SR-MIMO transmission, the use of dual-polarized transmission enables higher channel capacity. Dual-polarized antennas can reduce by two thirds the array area that is needed to obtain the same channel capacity. For a transmission distance of two wavelengths, the use of a dual-polarized antenna improved the channel capacity by 26 bit/s/Hz while maintaining the same number of transmitters and receivers and the same antenna aperture size. Moreover, dual-polarized SR-MIMO has a further benefit when zero-forcing (ZF) reception without transmit beamforming is adopted, i.e., it effectively simplifies hardware configuration because it can reduce spatial correlation even in narrow element spacing. In this work, we confirmed that the application of dual-polarization to SR-MIMO is an effective way to both increase channel capacity and enhance transceiver simplification.

    DOI: 10.1587/transcom.E95.B.87

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  • Analyses of Antenna Displacement in Short-Range MIMO Transmission over Millimeter-Wave 査読

    Ken Hiraga, Tomohiro Seki, Kentaro Nishimori, Kenjiro Nishikawa, Ichihiko Toyoda, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE94B ( 10 ) 2891 - 2895   2011年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    Short-range multiple-input and multiple-output (SR-MIMO) has attracted much attention, because the technique makes it possible to raise channel capacity to several hundred Gbit/s by utilizing the millimeter-wave band (e.g., 60 GHz band). Although the opposed transceiving antennas are assumed to be accurately positioned in previous studies regarding SR-MIMO, a very important issue is to evaluate the performance degradation due to displacement between MIMO transceivers. In SR-MIMO over the millimeter-wave band, any displacement is perceived as significant because the wavelength is small. This paper evaluates the influence on SR-MIMO transmission performance over millimeter-wave caused by displacement between the transmitting and receiving antennas. The channel capacity is found to degrade by 5% when the horizontal displacement is 1 mm and by 2.7% when the rotational displacement is 10 degrees. In addition, comparing performances obtained with a number of antenna array arrangements clarifies that a square pattern arrangement is suitable for short-range wireless transmission.

    DOI: 10.1587/transcom.E94.B.2891

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  • A Low-Noise, High-Gain Quasi-Millimeter-Wave Receiver MMIC with a Very High Degree of Integration Using 3D-MMIC Technology 査読

    Takana Kaho, Yo Yamaguchi, Kazuhiro Uehara, Kiyomichi Araki

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICSE94C ( 10 ) 1548 - 1556   2011年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    We present a highly integrated quasi-millimeter-wave receiver MMIC that integrates 22 circuits in a 3 x 2.3 mm area using three-dimensional MMIC (3D-MMIC) technology. The MMIC achieves low noise (3 dB) and high gain (41 dB) at 26 GHz by using an on-chip image reject filter. It integrates a multiply-by-eight (X8) local oscillator (LO) chain with the IF frequency of the 2.4 GHz band and can use low-cost voltage-controlled oscillators (VCO5) and demodulators in a 2-3 GHz frequency band. Multilayer inductors contribute to the miniaturization especially in a 2-12 GHz frequency band. Furthermore, it achieves a high dynamic range by using two step attenuators with a new built-in inverter using an N-channel depression field-effect transistor (FET). The power consumption of the MMIC is only 450 mW.

    DOI: 10.1587/transele.E94.C.1548

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  • Combined Nyquist and Compressed Sampling Method for Radio Wave Data Compression of a Heterogeneous Network System 査読

    Doohwan Lee, Takayuki Yamada, Hiroyuki Shiba, Yo Yamaguchi, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE93B ( 12 ) 3238 - 3247   2010年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    To satisfy the requirement of a unified platform which can flexibly deal with various wireless radio systems we proposed and implemented a heterogeneous network system composed of distributed flexible access points and a protocol free signal processing unit Distributed flexible access points are remote RF devices which perform the reception of multiple types of radio wave data and transfer the received data to the protocol free signal processing unit through wired access network The protocol free signal processing unit performs multiple types of signal analysis by software To realize a highly flexible and efficient radio wave data reception and transfer we employ the recently developed compressed sensing technology Moreover we propose a combined Nyquist and corn pressed sampling method for the decoding signals to be sampled at the Nyquist rate and for the sensing signals to be sampled at the compressed rate For this purpose the decoding signals and the sensing signals are converted into the intermediate band frequency (IF) and mixed In the IF band the decoding signals are set at lower center frequencies than those of the sensing signals The down converted signals are sampled at the rate of four times of the whole bandwidth of the decoding signals plus two times of the whole bandwidth of the sensing signals The purpose of above setting is to simultaneously conduct Nyquist rate and compressed rate sampling in a single ADC Then all of odd (or even) samples are preserved and some of even (or odd) samples are randomly discarded This method reduces the data transfer burden in dealing with the sensing signals while guarantee ing the realization of Nyquist rate decoding performance Simulation and experiment results validate the efficiency of the proposed method

    DOI: 10.1587/transcom.E93.B.3238

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  • An Analysis of Multi-Layer Inductors for Miniaturizing of GaAs MMIC 査読

    Yo Yamaguchi, Takana Kaho, Motoharu Sasaki, Kenjiro Nishikawa, Tomohiro Seki, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara, Kiyomichi Araki

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICSE93C ( 7 ) 1119 - 1125   2010年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    Newly developed multi-layer inductors on GaAs three-dimensional MMICs are presented. We analyzed single-, double-, triple-, and quadruple-layer stacked-type inductors in what may be the first report on inductors on a GaAs MMIC with three or more layers. The performance of single- and multi-layer inductors was measured and calculated by electromagnetic field simulation. The multi-layer inductors produce 2-11 times higher inductance than that of conventional inductors on 2D-MMICs although they are the same size. This means that the proposed multi-layer inductors have smaller areas with the same inductances than those of conventional inductors. We also conducted the first-ever investigation of how performance factors such as parasitic capacitance, Q-factor, and self-resonant frequency are degraded in multi-layer inductors vis-a-vis those of conventional inductors. A microwave amplifier using multi-layer inductors was demonstrated and found to reduce circuit size by 20%.

    DOI: 10.1587/transele.E93.C.1119

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  • Ultra-high-speed transmission over millimeter-wave using microstrip antenna array 査読

    Ken Hiraga, Tomohiro Seki, Kentaro Nishimori, Kenjiro Nishikawa, Kazuhiro Uehara

    2010 IEEE Radio and Wireless Symposium, RWW 2010 - Paper Digest   673 - 676   2010年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    In microwave frequency bands, we have found that the application of spatial division multiplexing (SDM) using a number of antenna arrays is particularly effective for short transmission distances. We were also able to raise channel capacity in short-distance communication to several hundred Gbit/s by utilizing parallel transmission over a 60-GHz band with its wide bandwidth. When utilizing this technology, displacement of TX and RX antennas occurs because of the need to adjust the position of antennas manually by users. Antenna displacement causes deterioration in channel capacity. Electromagnetic field analysis results clarified the impact on channel capacity of antenna displacement that occurs in short-range transmission applications. Our results showed that channel capacity degradation is 10% when the horizontal antenna displacement is 1.5 mm and channel capacity degradation is only 2.7% when the rotational antenna displacement is 10°. The channel capacity degradation is smaller with longer transmission distances. © 2010 IEEE.

    DOI: 10.1109/RWS.2010.5434243

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  • A Very Low Spurious X-Band Frequency Quadrupler with Very High Integration Using 3D-MMIC Technology 査読

    Yo Yamaguchi, Takana Kaho, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICSE91C ( 11 ) 1744 - 1750   2008年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    A highly integrated frequency quadrupler MMIC that uses three-dimensional MMIC (3D-MMIC) technology is presented. It consists of four driver amplifiers, two doublers, and a 2-band elimination filter. These seven circuits are integrated in only a 2.36 mm(2) area. The filter sufficiently suppresses spurious output components. The third and fifth harmonic components, which are the spurious components nearest to the desired component, are well suppressed. The desired/undesired ratio is about 40 dB. The driver amplifiers make the quadrupler output a constant power of the desired multiplied signal under low input power. The MMIC supplies +5 dBm of the fourth harmonic component in the input power range from -10 dBm to +5 dBm. The power dissipation of the MMIC is only 160 mW.

    DOI: 10.1093/ietele/e91-c.11.1744

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  • Performance evaluation of an autonomous adaptive base station that supports multiple wireless network systems 査読

    Kazunori Akabane, Hiroyuki Shiba, Munehiro Matsui, Kazuhiro Uehara

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE91B ( 1 ) 22 - 28   2008年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    Various wireless systems are being developed to meet users' needs, and the rapid increase in frequency demand that accompanies the increasing popularity of wireless services means that more effective use of frequency resources is urgently needed. However, existing base stations are making no effort to use frequency resources effectively, and cooperation among wireless system base stations is needed to use frequency resources more effectively. Base stations can cooperate more efficiently if they are able to use multiple channels of many wireless systems simultaneously. We propose an autonomous adaptive base station (AABS) that can switch among various wireless systems the way software defined radio (SDR) base stations do. AABS can autonomously select and use the most suitable wireless system on the basis of user traffic and its hardware resources. Moreover, frequency resources are used effectively because AABS prevents unnecessary radio wave transmission when the number of users in the wireless systems decreases. AABS is also suitable for "multi-link communication" because it can use multiple channels of multiple wireless systems simultaneously. We developed AABS prototype and evaluated its performance. Our experimental and computer simulation results show the performance of AABS and its efficiency.

    DOI: 10.1093/ietcom/e9l-b.1.22

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  • A miniaturized in-phase power divider with a DC block function 査読

    Hitoshi Hayashi, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara, Yoshihiro Takigawa

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICSE90C ( 10 ) 2022 - 2029   2007年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    This paper describes a miniaturized in-phase power divider with a DC block function. We first propose three types of miniaturized in-phase power dividers composed of two distributed transmission lines, a resistor, and three capacitors to function as a DC block. Then, we use a simulation to compare the dividers. The simulation results show that. by properly selecting circuit configuration, we both achieve broadband frequency characteristics and miniaturize circuitry as compared to the conventional Wilkinson power divider with two DC block capacitors. Finally, an experimental UHF power divider fabricated to test the design concept is presented. Over the frequency range from 0.44 to 0.66 GHz, the experimental power divider exhibits power splits of -3.2 +/- 0.2 dB, return losses greater than 20 dB. and isolation between output ports greater than 20 dB.

    DOI: 10.1093/ietele/e90-c.10.2022

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  • An active terminal circuit and its application to a distributed amplifier 査読

    Hitoshi Hayashi, Munenari Kawashima, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara, Yoshihiro Takigawa

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICSE90C ( 6 ) 1203 - 1208   2007年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    This paper describes a broadband active terminal circuit and its application to a distributed amplifier. In this study, we first analyzed and compared three types of active terminal circuits using representative circuit configurations, namely, an active terminal circuit with a common-emitter BJT, an active terminal circuit with a Darlington BJT pair, and an active terminal circuit with cascode-connected BJTs. The simulation results showed that the active terminal circuit with cascode-connected BJTs kept the matching condition up to high frequency. After the simulation, we fabricated a distributed amplifier that used an active terminal circuit with cascode-connected BJTs. The RF amplifier achieved a flat gain of 9.7 +/- 1.0 dB over a range of 3-15 GHz.

    DOI: 10.1093/ietele/e90-c.6.1203

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  • Miniaturized broadbland lumped-element in-phase power dividers 査読

    Hitoshi Hayashi, Tadao Nakagawa, Kazuhiro Uehara, Yoshihiro Takigawa

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICSE90C ( 6 ) 1222 - 1227   2007年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    This paper describes miniaturized broadband lumped-element in-phase power dividers. We first propose two types of miniaturized broadband lumped-element in-phase power dividers composed of two inductors, a resistor, and two capacitors. Next, we use a simulation to compare these dividers with conventional power dividers. The simulation results reveal that the proposed lumped-element in-phase power dividers can help miniaturize circuits (by decreasing inductances by about 30%, reducing the number of necessary capacitors by half, and decreasing necessary capacitances by about 30% as compared to conventional lumped-element dividers) and attain broadband frequency characteristics (by increasing normalized operating frequency bandwidths (f/fo) by about 80% as compared to conventional lumped-element dividers).

    DOI: 10.1093/ietele/e90-c.6.1222

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  • Trends in broadband wireless communication systems and software defined radios 招待 査読

    Kazuhiro Uehara

    Interdisciplinary Information Sciences Journal12 ( 2 ) 163 - 172   2006年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4036/iis.2006.163

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  • IEEE 802.11 wireless LAN implemented on software defined radio with hybrid programmable architecture 査読

    T Shono, Y Shirato, H Shiba, K Uehara, K Araki, M Umehira

    IEEE TRANSACTIONS ON WIRELESS COMMUNICATIONS4 ( 5 ) 2299 - 2308   2005年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE-INST ELECTRICAL ELECTRONICS ENGINEERS INC  

    This paper describes a prototype software defined radio (SDR) transceiver on a distributed and heterogeneous hybrid programmable architecture; it consists of a central processing unit (CPU), digital signal processors (DSPs), and pre/postprocessors (PPPs), and supports both Personal Handy Phone System (PHS), and IEEE 802.11 wireless local area network (WLAN). It also supports system switching between PHS and WLAN and over-the-air (OTA) software downloading. In this paper, we design an IFEE 802.11 WLAN around the SDR; we show the software architecture of the SDR prototype and describe how it handles the IEEE 802.11 WLAN protocol. The medium access control (MAC) sublayer functions are executed on the CPU, while the physical layer (PHY) functions such as modulation/demodulation are processed by the DSPs; higher speed digital signal processes are run on the PPP implemented on a field-programmable gate array (FPGA). The most difficult problem in implementing the WLAN in this way is meeting the short interframe space (SIFS) requirement of the IEEE 802.11 standard; we elucidate the potential weakness of the current configuration and specify a way of implementing the IEEE 802.11 protocol that avoids this problem. This paper also describes an experimental evaluation of the prototype for WLAN use, the results of which agree well with computer-simulation results.

    DOI: 10.1109/TWC.2005.853967

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  • PHSを用いたワイヤレスAO/DIシステムの提案と性能評価 査読

    芝宏礼, 上原一浩, 久保田周治

    電子情報通信学会論文誌(B)J87-B ( 5 ) 629 - 637   2004年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Adaptability check during software installation in software defined radio 査読

    Y Suzuki, H Harada, K Uehara, T Fujii, Y Yokoyama, K Oda, R Hidaka

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE86B ( 12 ) 3401 - 3407   2003年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    This paper presents the summarized achievements of "Study Group on Software Technology for Radio Equipment" held at TELEC from April 2000 to March 2003. The Study Group specified the essential issues on Software Defined Radio (SDR), and discussed desirable methods to evaluate conformity to technical regulations in radios that can change RF characteristics only by changing software. The biggest objective in SDR is to build the architecture to allow users to install software exclusively in the combination of hardware and software that have passed the certification test. The Study Group has reached a solution by introducing the idea of "tally." This paper explains the concept of tally, and proposes two types of systems to use tallies in checking adaptability in combinations of hardware and software.

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  • Software defined radio prototype for PHS and IEEE 802.11 wireless LAN 査読

    H Shiba, T Shono, Y Shirato, Toyoda, I, K Uehara, M Umehira

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE85B ( 12 ) 2694 - 2702   2002年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    A software defined radio (SDR) prototype based on a multiprocessor architecture (MPA) is developed. Software for Japanese personal handy phone system (PHS) of a 2G mobile system, and IEEE 802.11 wireless LAN, which has much wider bandwidth than the 2G systems, is successfully implemented. Newly developed flexible-rate pre-/post-processor (FR-PPP) achieves the flexibility and wideband performance that the platform needs. This paper shows the design of the SDR prototype and evaluates its performance by experiments that include PHS processor load and wireless LAN throughput characteristics and processor load.

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  • Proposal for system diversity on software-defined radio 査読

    Takashi Shono, Kazuhiro Uehara, Shuji Kubota

    IEICE Transactions on FundamentalsE84-A ( 9 ) 2346 - 2358   2001年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • マルチプロセッサ・アーキテクチャを用いたソフトウェア無線機における全二重リアルタイム通信を実現するためのソフトウェアの設計と評価 査読

    上原一浩, 鈴木康夫, 芝宏礼, 田中裕之, 淺井裕介, 庄納崇, 久保田周治

    電子情報通信学会論文誌(B)J84-B ( 7 ) 1208 - 1215   2001年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Software radio base and personal station prototypes 査読

    Y Suzuki, K Uehara, M Nakatsugawa, Y Shirato, S Kubota

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE83B ( 6 ) 1261 - 1268   2000年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    Software radio base and personal station prototypes are proposed and implemented. The prototypes are composed of RF/IF, A/D and D/A, pre- and post-processors. CPU, and DSP parts. System software is partitioned into CPU program and DSP program to use processor resources effectively. They support various air interfaces. some of which are equivalent to the 384 kbit/s transmission rate PHS (personal handy phone system) and a 96 kbit/s transmission rate system. The base station can also be used as a communication bridge between two systems. In order to ease IF Filter requirements, the zero-stuff method is employed. Basic transmission and receiving performances are evaluated in an experiment and their results agree well with those expected.

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  • Proposal for a novel beam combination method for indoor high-speed wireless communication systems 査読

    K Uehara, Y Takatori, K Kagoshima

    IEEE TRANSACTIONS ON VEHICULAR TECHNOLOGY48 ( 5 ) 1511 - 1517   1999年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE-INST ELECTRICAL ELECTRONICS ENGINEERS INC  

    A novel beam combination method for wide-band digital indoor communication systems such as wireless LAN's and,wireless ATR l's is proposed. Crossed fan beams are used at the base station (BS) and personal stations (PS's), The beam combination method provides better transmission quality than the traditional pencil-beam combination and eliminates complex beam control in the BS, Maximum dispersion distributions in a transmission frequency bandwidth are calculated by a three-dimensional (3-D) indoor propagation delay simulation algorithm. A prototype fan-beam antenna for the PS is fabricated and measured at 20 GHz.

    DOI: 10.1109/25.790526

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  • Rigorous analysis of transient radiation mechanism of small Multi Sector Monopole Yagi-Uda array antenna using FDTD method 査読

    T Maruyama, K Uehara, T Hori, K Kagoshima

    INTERNATIONAL JOURNAL OF NUMERICAL MODELLING-ELECTRONIC NETWORKS DEVICES AND FIELDS12 ( 4 ) 341 - 351   1999年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY-BLACKWELL  

    The Multi Sector Monopole Yagi-Uda Antenna (MS-MPYA) can be used to realize low profile, multisector antennas. The MS-MPYA has an interesting feature; we can sharpen the beams by using the adjacent array effect if we set metallic fins between the arrays so as to hide the exciters. Otherwise, without the fins, undesired radiation from the adjacent arrays causes beam division. This paper shows the radiation mechanism by using transient solutions in the time domain calculated by the FDTD method to examine how electromagnetic waves interact with the directors, adjacent arrays, and fins in real time. We introduce the transient solutions for three types of MS-MPYA: with adjacent array and with fins, without adjacent array but with fins, and with adjacent arrays but without fins. The transient solutions show that the adjacent array's action is changed by the existence of the fins and caused beam division. Without fins, the adjacent arrays act as directors of the active array and cause beam division. With fins, the adjacent arrays reflect the wave coming from the main array and sharpen the beam. Copyright (C) 1999 John Wiley & Sons, Ltd.

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  • モノポール八木・宇田アレーアンテナを用いた無線LAN用小型マルチセクタアンテナの解析と設計 査読

    丸山珠美, 上原一浩, 鹿子嶋憲一

    電子情報通信学会論文誌(B-II)J80-B-II ( 5 ) 424 - 433   1997年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 30-GHz multibeam antenna using bi-layer Butler matrix circuits 査読

    T Seki, K Uehara, K Kagoshima

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE79B ( 12 ) 1778 - 1783   1996年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    We propose a novel feeding circuit for a 30 GHz planar multibeam antenna applied to high-speed wireless communication systems. The feeding circuit is a bi-layer 8-port Butler matrix constructed with phase adjusted slot-coupled hybrids and branch-line hybrids. The new circuit configuration eliminates troublesome vias and line crossings, so it can be manufactured by traditional photolithograph. The feeding circuit is designed by using the spectral domain moment method considering bonding film effects. A prototype of a multibeam antenna which has seven pencil-beams with 10 degrees beamwidths is manufactured and tested. the beam scan angle error is less than 3 degrees at 30 GHz.

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  • A planar sector antenna for indoor high-speed wireless communication systems 査読

    K Uehara, T Seki, K Kagoshima

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE79B ( 12 ) 1773 - 1777   1996年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    For quasi millimeter-wave and millimeter-wave high-speed wireless communications over wireless LANs and wireless ATMs, narrow beam antennas have been shown to provide high transmission quality by suppressing the troublesome multipath effect. However, the diameter of sector antennas needed to create the narrow beams rapidly increases with the sector number. In addition, the cylindrical shape of typical sector antennas does not suit portable terminals. This paper shows a methodology for designing planar sector antennas that overcomes these problems. The proposed antenna uses two kinds of beams and the antenna gains are equalized in all sectors. The antenna is developed as a 4-beam subarray Fed by a planar Butler matrix circuit. The design method of the subarray and an evaluation of its characteristics in the 20 GHz band are discussed.

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  • A miniatuarized dual polarization antenna for a small wireless terminal 査読

    K Kagoshima, K Uehara, T Hori

    IEEE ANTENNAS AND PROPAGATION SOCIETY INTERNATIONAL SYMPOSIUM - 1996 DIGEST, VOLS 1-3   1092 - 1095   1996年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:IEEE  

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  • 幾何光学的手法による任意指向性アンテナに対する屋内伝搬特性解析 査読

    上原一浩, 関智弘, 鹿子嶋憲一

    電子情報通信学会論文誌(B-II)J78-B-II ( 9 ) 593 - 601   1995年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • RIGOROUS ANALYSIS OF MICROSTRIP PHASED-ARRAY ANTENNAS USING A NEW FDTD METHOD 査読

    K UEHARA, K KAGOSHIMA

    ELECTRONICS LETTERS30 ( 2 ) 100 - 101   1994年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:INST ENGINEERING TECHNOLOGY-IET  

    A finite-difference time-domain (FDTD) algorithm for radiating antennas that involve multiple, phased excitation sources is presented. The algorithm has the potential to analyse phased array antennas in the time domain. The authors apply it to a two-element microstrip antenna (MSA) phased array on a finite substrate, and compare the results as gained with an existing method and experiments.

    DOI: 10.1049/el:19940109

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  • FDTD METHOD ANALYSIS OF MUTUAL COUPLING BETWEEN MICROSTRIP ANTENNAS 査読

    K UEHARA, K KAGOSHIMA

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE76B ( 7 ) 762 - 764   1993年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEICE-INST ELECTRONICS INFORMATION COMMUNICATIONS ENG  

    We analyze the mutual coupling between two microstrip antennas (MSAs) with the finite-difference time-domain (FDTD) method. It is suitable for substrates which have a complex configuration or include feed line structures. The mutual coupling between two MSAs on discontinuous orthogonal substrates is successfully calculated.

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  • ミリ波帯イメージングアレイ用光学系の設計とプラズマ計測への適用 査読

    上原一浩, 米倉丈司, 西村宏, 宮下和仁, 水野皓司

    電子情報通信学会論文誌(B-II)J76-B-II ( 1 ) 28 - 36   1993年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • ミリ波帯イメージングアレイ用八木・宇田アンテナの最適設計 査読

    上原一浩, 西村宏, 米倉丈司, 夏目健一郎, 水野皓司

    電子情報通信学会論文誌(B-II)J75-B-II ( 7 ) 472 - 479   1992年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • LENS-COUPLED IMAGING ARRAYS FOR THE MILLIMETER-WAVE AND SUBMILLIMETER-WAVE REGIONS 査読

    K UEHARA, K MIYASHITA, KI NATSUME, K HATAKEYAMA, K MIZUNO

    IEEE TRANSACTIONS ON MICROWAVE THEORY AND TECHNIQUES40 ( 5 ) 806 - 811   1992年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE-INST ELECTRICAL ELECTRONICS ENGINEERS INC  

    We have been developing four kinds of lens-coupled antenna imaging arrays for operation at millimeter- and submillimeter-wave frequencies. The comparison between dipole antennas, Yagi-Uda's, trap-loaded antennas, and microstrip patches will be discussed from the viewpoint of the matching with the detectors and optical systems. The radiation patterns and input impedance of each antenna have been calculated and measured to attain the optimum matching using model experiments. The trap-loaded antenna arrays have been successfully applied to plasma diagnostics at the Tsukuba GAMMA 10 tandem mirror.

    DOI: 10.1109/22.137382

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  • MILLIMETER-WAVE PHASE-IMAGING INTERFEROMETER FOR THE GAMMA-10 TANDEM MIRROR 査読

    K HATTORI, A MASE, A ITAKURA, M INUTAKE, S MIYOSHI, K UEHARA, T YONEKURA, H NISHIMURA, K MIYASHITA, K MIZUNO

    REVIEW OF SCIENTIFIC INSTRUMENTS62 ( 12 ) 2857 - 2861   1991年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:AMER INST PHYSICS  

    A millimeter-wave phase-imaging interferometer has been developed for the study of density profiles of the GAMMA 10 tandem mirror. The interferometer uses a 70-GHz klystron oscillator and a quasi-optical transmission system. The probe beam is expanded so as to fill an orthogonal view of a plasma cross section. The view is imaged onto a detector array. The detector array consists of beam-lead GaAs Schottky barrier diodes bonded to antennas fabricated using photolithographic techniques on a fused-quartz substrate. Two types of antennas, bow-tie and Yagi-Uda antennas have been used in order to provide an effective matching to millimeter-wave beams, and compared for the performance of an imaging system. The interferometers have been applied to the central-cell and plug-cell plasmas of GAMMA 10.

    DOI: 10.1063/1.1142172

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  • YAGI-UDA ARRAY FOR MILLIMETER-WAVE IMAGING 査読

    K MIZUNO, K UEHARA, H NISHIMURA, T YONEKURA, T SUZUKI

    ELECTRONICS LETTERS27 ( 2 ) 108 - 109   1991年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEE-INST ELEC ENG  

    An imaging array consisting of five Yagi-Uda antennas in a dielectric has been constructed for 50 GHz that has antenna patterns suitable for millimetre-wave applications. Crosstalk levels of less than -30 dB between adjacent antennas in an f/1.0 imaging array have been measured in 5 GHz model experiments.

    DOI: 10.1049/el:19910072

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書籍等出版物

  • 設計技術シリーズ ソフトウェアで作る無線機の設計法

    上原一浩( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第V章 5 ソフトウェア無線機のためのアンテナ技術)

    科学情報出版株式会社  2016年9月 

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    担当ページ:pp. 226-232   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 2030年の情報通信技術─生活者の未来像

    上原一浩( 担当: 監修 ,  範囲: 第3章 ネットワークオリエンテッド技術)

    NTT出版株式会社  2015年7月 

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    担当ページ:pp. 27-68   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

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  • 日経BPムック, 絶対わかる! 無線LAN超入門

    豊田一彦, 平賀健, 上原一浩( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 無線技術講座[第6回], 超高速を実現する802.11ad)

    株式会社日経BP  2014年8月 

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    担当ページ:pp. 106-107   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

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  • 無線技術とその応用4, 新世代ワイヤレス技術

    上原一浩( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第2章 ソフトウェア無線 ( 2-1, 2-3))

    丸善株式会社  2004年3月  ( ISBN:4621073648

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    担当ページ:pp. 37-42, 53-69   記述言語:日本語 著書種別:学術書

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  • モバイル総覧2003

    上原一浩( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第2章 4 ソフトウェア無線)

    株式会社シーメディア  2002年11月 

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    担当ページ:pp. 196-206   記述言語:日本語 著書種別:学術書

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  • 最新モバイル・インターネット徹底解剖

    上原一浩, 荒木克彦, 梅比良正弘( 担当: 共著 ,  範囲: 5.1 ソフトウェア無線技術の将来)

    株式会社日経BP  2002年9月  ( ISBN:4822213900

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    担当ページ:pp. 255-262   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

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  • Software Radio: Technologies and Services

    Shuji Kubota, Kazuhiro Uehara, Masashi Nakatsugawa( 担当: 分担執筆 ,  範囲: SDR Applications for the Next Generation Wireless Access: Prototype Implementation)

    Springer-Verlag London Ltd.  2001年1月 

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    担当ページ:pp. 227-235   記述言語:英語 著書種別:学術書

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  • Broadband Wireless Communications: Transmission, Access and Service

    Kenichi Kagoshima, Kazuhiro Uehara, Yasushi Takatori, Toshikazu Hori, Keizo Cho( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Broadband wireless access system antennas: concepts and designs)

    Springer-Verlag London Ltd.  1998年2月 

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    担当ページ:pp. 149-161   記述言語:英語 著書種別:学術書

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MISC

  • 無線信号処理クラウド化のカギ握る電波データ圧縮伝送技術

    李斗煥, 山田貴之, 芝宏礼, 山口陽, 中川匡夫, 上原一浩

    日経テクノロジーオンライン   2016年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)  

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  • フレキシブルワイヤレスシステムに向けた圧縮センシングによる電波データ圧縮伝送技術 招待

    李斗煥, 山田貴之, 芝宏礼, 山口陽, 中川匡夫, 上原一浩

    電子情報通信学会誌99 ( 5 ) 450 - 455   2016年5月

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    記述言語:日本語  

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  • Current status, issues, and future perspective of wireless home networks

    Yasushi Takatori, Masato Mizoguchi, Kazuhiro Uehara, Shuichi Yoshino, Mitsuru Harada, Kazuyasu Okada

    NTT Technical Review11 ( 3 ) 1 - 5   2013年3月

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    記述言語:英語  

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  • ワイヤレスホームネットワークの現状,課題,今後の発展

    鷹取泰司, 溝口匡人, 上原一浩, 吉野修一, 原田充, 岡田一泰

    NTT技術ジャーナル25 ( 1 ) 12 - 15   2013年1月

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    記述言語:日本語  

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  • 無線LANのすべて[第8回], 超高速を実現するミリ波無線LAN 招待

    豊田一彦, 平賀健, 上原一浩

    日経コミュニケーション   76 - 77   2011年5月

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    記述言語:日本語  

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  • フレキシブルワイヤレスシステム −多種多様な無線システムを統合的に収容し、ユーザが無線アクセス方式を自由に選択することを可能とする無線プラットフォームの提案− 招待

    山口陽, 芝宏礼, 加保貴奈, 山田貴之, 李斗煥, 上原一浩

    電波技術協会報 FORN ( 279 ) 2 - 5   2011年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 近距離MIMO伝送における偏波共用アンテナ構成の検討

    平賀健, 西森健太郎, 関智弘, 西川健二郎, 豊田一彦, 上原一浩

    電子情報通信学会技術研究報告110 ( 223(AP2010 74-90) ) 37 - 42   2010年10月

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    記述言語:日本語  

    J-GLOBAL

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  • 偏波共用アンテナによる近距離パラレル伝送

    平賀健, 関智弘, 西森健太郎, 西川健二郎, 豊田一彦, 上原一浩

    電子情報通信学会大会講演論文集2010   211   2010年8月

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    記述言語:日本語  

    J-GLOBAL

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  • Towards ultrahigh-speed high-capacity networks

    Masahiko Jinno, Hideaki Kimura, Yoshinori Hibino, Kazuhiro Uehara, Naoya Kukutsu, Fumihiko Ito, Shinji Matsuoka

    NTT Technical Review7 ( 5 ) 1 - 8   2009年5月

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    記述言語:英語  

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  • 超高速大容量ネットワークの実現に向けて

    神野正彦, 木村秀明, 日比野善典, 上原一浩, 久々津直哉, 伊藤文彦, 松岡伸治

    NTT Technical Journal20 ( 11 ) 54 - 59   2008年11月

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    記述言語:日本語  

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  • NTT特許の紹介「セクタアンテナ」 招待

    上原一浩, 関智弘, 鹿子嶋憲一

    NTT技術ジャーナル19 ( 6 ) 67 - 68   2007年6月

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    記述言語:日本語  

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  • Introduction to NTT patents: Multisector antenna 招待

    Kazuhiro Uehara, Tomohiro Seki, Kenichi Kagoshima

    NTT Technical Review5 ( 6 ) 1 - 3   2007年6月

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    記述言語:英語  

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  • ソフトウェア無線研究開発の現状 招待

    上原一浩

    月刊JADI ( 713 ) 1 - 19   2006年10月

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    記述言語:日本語  

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  • Trends in research and development of software defined radio

    Kazuhiro Uehara, Katsuhiko Araki, Masahiro Umehira

    NTT Technical Review1 ( 4 ) 10 - 14   2003年7月

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    記述言語:英語  

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  • PHSから無線LANまで異なる無線方式に対応できるソフトウェア無線機を試作 招待

    上原一浩

    電子情報通信学会誌85 ( 3 ) 222   2002年3月

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    記述言語:日本語  

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  • PHSから無線LANまで異なる無線方式に対応できるソフトウェア無線機を開発 招待

    上原一浩

    NTT R&D51 ( 3 ) 266 - 267   2002年3月

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    記述言語:日本語  

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  • PHSから無線LANまで異なる無線方式に対応できるソフトウェア無線機を開発 招待

    上原一浩

    NTT技術ジャーナル14 ( 2 ) 74 - 75   2002年2月

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    記述言語:日本語  

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  • ソフトウェア無線技術の現状と動向

    上原一浩, 中津川征士, 久保田周治, 水野秀樹

    NTT R&D50 ( 1 ) 33 - 40   2001年1月

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    記述言語:日本語  

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  • ソフトウェア無線システムの標準化動向 (特集論文2 ソフトウェア無線)

    中津川 征士, 杉田 誠, 上原 一浩

    NTT R & D50 ( 1 ) 57 - 62   2001年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:電気通信協会  

    CiNii Article

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  • Design and analysis of small multi-sector antenna for wireless LANs based on monopole Yagi-Uda array antenna (Translated from IEICE Transactions on Communications (Japanese Edition), vol. J80-B-II, no. 5, pp. 424-433, May 1997.)

    Tamami Maruyama, Kazuhiro Uehara, Kenichi Kagoshima

    Electronics and Communications in Japan, Part 181 ( 12 ) 424 - 433   1998年12月

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    記述言語:英語  

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  • Indoor propagation calculation taking into account antenna patterns using geometrical optics method (Translated from IEICE Transactions on Communications (Japanese Edition), vol. J78-B-II, no. 9, pp. 593-601, Sept. 1995.)

    Kazuhiro Uehara, Tomohiro Seki, Kenichi Kagoshima

    Electronics and Communications in Japan, Part 179 ( 5 ) 92 - 102   1996年5月

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    記述言語:英語  

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  • Optics design for a millimeter-wave phase-imaging system and its application to plasma diagnostics (Translated from IEICE Transactions on Communications (Japanese Edition), vol. J76-B-II, no. 1, pp. 28-36, Jan. 1993.)

    Kazuhiro Uehara, Takeshi Yonekura, Hiroshi Nishimura, Kazuhito Miyashita, Koji Mizuno

    Electronics and Communications in Japan, Part 176 ( 12 ) 103 - 112   1993年12月

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    記述言語:英語  

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  • Optimum design of Yagi-Uda antenna for millimeter-wave imaging (Translated from IEICE Transactions on Communications (Japanese Edition), vol. J75-B-II, no. 7, pp. 472-479, July 1992.)

    Kazuhiro Uehara, Hiroshi Nishimura, Takeshi Yonekura, Ken-Ichiro Natsume, Koji Mizuno

    Electronics and Communications in Japan, Part 176 ( 4 ) 81 - 90   1993年4月

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    記述言語:英語  

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  • Basic Parameters and Fluctuation Measurements on GAMMA 10

    A. Mase, A. Itakura, K. Hattori, J. H. Jeong, T. Kaneko, M. Inutake, K. Ishii, S. Miyoshi, Y. Matsuda, K. Muraoka, K. Uehara, T. Yonekura, K. Mizuno

    Proc. 4th Int. Symp. on Laser-Aided Plasma Diagnostics183 ( 188 )   1989年

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講演・口頭発表等

  • 地下構造物の電波伝搬モデリングに関する一検討

    2018年 電子情報通信学会総合大会  2018年 

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  • 周波数共用システムにおけるマルチバンド使用時のシステム間干渉評価

    電子情報通信学会スマート無線研究会  2018年 

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  • LED可視光通信の非線形歪補償における受信機雑音の影響

    2018年 電子情報通信学会総合大会  2018年 

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  • 周波数共用を行うマルチバンドシステムの適応帯域幅制御による干渉低減効果

    2018年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2018年 

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  • LED可視光通信用送受信機における非線形歪補償の検討

    電子情報通信学会短距離無線通信研究会  2018年 

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  • LED可視光無線通信における送受協調型非線形歪補償法の検討

    2018年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2018年 

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  • LED可視光通信用歪補償法における非線形定数の誤差による性能評価

    第19回IEEE広島支部学生シンポジウム  2017年 

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  • マルチバンドを用いる周波数共用システムにおける受信特性改善手法の検討

    第19回IEEE広島支部学生シンポジウム  2017年 

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  • 可視光通信におけるLED 線形化による受信特性改善効果

    2017年 電子情報通信学会総合大会  2017年 

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  • LEDの飽和領域を利用する可視光通信の受信特性

    電子情報通信学会短距離無線通信研究会  2017年 

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  • [ポスター講演] マルチバンド方式における非線形歪雑音電力制御による伝送効率改善効果

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2017年 

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  • 可視光通信におけるLEDの飽和制御による受信特性改善効果

    電子情報通信学会短距離無線通信研究会  2017年 

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  • 可視光無線通信用LEDにおけるバックオフ最適化の検討

    2017年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2017年 

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  • LED可視光無線通信用受信機における非線形歪補償法

    電子情報通信学会短距離無線通信研究会  2017年 

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  • 可視光無線通信用LEDの受信機における非線形歪補償法の検討

    平成29年度電気・情報関連学会中国支部連合大会  2017年 

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  • 帯域幅制御を用いたマルチバンド周波数共用システムの受信特性

    平成29年度電気・情報関連学会中国支部連合大会  2017年 

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  • 地下構造物の電波伝搬モデリングに関する実験的検討

    第19回IEEE広島支部学生シンポジウム  2017年 

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  • Transmission quality improvement by LED back-off optimization for visible light wireless communications

    IEEE International Symposium on Wireless Personal Multimedia Communications (WPMC 2017)  2017年 

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  • Joint interference alignment and power allocation under perfect and imperfect CSI

    IEEE Global Communications Conference (GLOBECOM2016)  2016年 

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  • A centralized interference alignment (IA) design for multi-user MIMO interference channels

    映像情報メディア学会技術報告  2016年 

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  • Joint interference alignment transceiver filter design and power allocation for downlink multi-user MIMO interference channels

    電子情報通信学会無線通信システム研究会  2016年 

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  • ヘテロジーニアスネットワークでの干渉アラインメントにおける小型セルクラスタ化のための低演算量クラスタリングアルゴリズムの計算量解析

    2016年 電子情報通信学会総合大会  2016年 

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  • [Invited Talk] Broadband spectrum sensing platform based on received waveform cross-correlation using distributed sensors

    電子情報通信学会スマート無線研究会  2016年 

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  • 可視光通信用LEDの線形化における入力電力制限の影響評価

    2016年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2016年 

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  • Interference alignment and power allocation for multi-user MIMO interference channels

    Wireless Communications Symposium, IEEE International Conference on Communications (ICC2016)  2016年 

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  • マルチバンド方式における帯域外雑音制御信号の雑音低減効果

    平成28年度電気・情報関連学会中国支部連合大会  2016年 

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  • 可視光通信用LEDの非線形歪による伝送特性劣化とその改善手法

    平成28年度電気・情報関連学会中国支部連合大会  2016年 

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  • マルチバンドシステムにおける雑音制御信号による帯域外雑音低減効果

    第18回IEEE広島支部学生シンポジウム  2016年 

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  • マルチバンド方式における非線形歪雑音電力制御による干渉低減効果

    電子情報通信学会スマート無線研究会  2016年 

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  • 可視光通信用LEDにおけるプリディストーションによる非線形性の改善

    第18回IEEE広島支部学生シンポジウム  2016年 

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  • Interference alignment for multi-user MIMO interference channels based on estimated uplink channels

    電子情報通信学会無線通信システム研究会  2016年 

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  • 自己回帰モデルに基づくチャネルおよびウェイト予測を用いて時変チャネルを考慮した干渉アライメント

    2015年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2015年 

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  • [パネル討論] 周波数有効利用に向けたスペクトルセンシング技術の研究開発

    電子情報通信学会短距離無線通信研究会  2015年 

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  • [パネル討論] 周波数有効利用に向けたスペクトルセンシング技術の研究開発

    電子情報通信学会スマート無線研究会  2015年 

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  • 将来ワイヤレス技術

    東北大学工学セミナー (兼 電子情報通信学会東北大支部学術講演会)  2015年 

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  • 広帯域GaN低雑音増幅器の一検討

    2015年 電子情報通信学会総合大会  2015年 

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  • ヘテロジーニアスネットワークにおける干渉アラインメントのための小型基地局クラスタ化処理の複雑さ軽減に関する一検討

    電子情報通信学会無線通信システム研究会  2015年 

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  • 400MHz-6GHz高線形GaN低雑音増幅器の一検討

    電子情報通信学会マイクロ波研究会  2015年 

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  • A Riemannian optimization based filter designs for interference alignment in multi-user MIMO interference channels

    2015年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2015年 

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  • [Technology Exhibit] Broadband spectrum sensing platform based on received waveform cross-correlation using distributed sensors

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2014年 

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  • [招待講演]ソフトウェア無線・コグニティブ無線技術の研究開発

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2014年 

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  • Broadband spectrum sensing platform based on received waveform cross-correlation using distributed sensors

    The 2014 Singapore-Japan International Workshop on Smart Wireless Communications, SmartCom 2014  2014年 

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  • [依頼講演] 広帯域周波数センシング用無線プラットフォームの性能評価

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2014年 

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  • 社会インフラ(地下構造物)のセンシングデータ収集・伝送技術及び処理技術の研究開発

    SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「インフラ維持管理・更新・マネジメント技術」第1回シンポジウム  2014年 

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  • ホワイトスペースにおける新たなブロードバンドアクセスの実現に向けた周波数高度利用技術の研究開発(1)

    電波資源拡大のための研究開発 第7回成果発表会  2014年 

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  • アンテナを内蔵したミリ波無線モジュール

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • A new architecture for concurrent dual-band digital predistortion

    2013 Asia-Pacific Microwave Conference, APMC 2013  2013年 

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  • Study on short-range MIMO transmission using interference cancellation by antenna directivities

    2013 Asia-Pacific Microwave Conference, APMC 2013  2013年 

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  • A broad-band, low-noise, wide-dynamic-range SiGe frontend receiver IC for multi-band access points

    2013 Asia-Pacific Microwave Conference, APMC 2013  2013年 

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  • 次世代ワイヤレスシステムの研究開発

    東北大学電気・情報系 研究開発実践論  2013年 

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  • [技術展示] 広帯域周波数センシングを実現する無線プラットフォームの提案

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2013年 

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  • ソースフォロワを用いた周波数変換器高線形化の一検討

    2013年電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2013年 

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  • 広帯域センシング用無線プラットフォームの提案

    2013年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2013年 

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  • Concept of and transceiver for a 60-GHz high-speed non-contact transmission system

    The 6th Global Symposium on Millimeter-Waves 2013, GSMM 2013  2013年 

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  • 広帯域,低雑音,広ダイナミックレンジRFフロントエンドIC

    2013年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2013年 

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  • 近距離MIMO簡易復号の広帯域特性実測

    2013年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2013年 

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  • 近距離MIMO用低演算量MIMO信号分離回路の提案

    2013年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2013年 

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  • 広帯域センシング用無線プラットフォームにおける波形データの相関を用いた協調センシング方式の一検討

    2013年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2013年 

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  • アンテナ指向性による近距離MIMO伝送の実験評価

    2013年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2013年 

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  • 近距離MIMO伝送のための伝搬チャネルの位相差制御手法におけるアンテナ指向性の影響

    2013年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2013年 

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  • 広帯域低雑音可変利得増幅器の一検討

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • ユーザセントリックワイヤレスネットワークにおけるシングルキャリア信号の2バンド同時増幅時のデジタルプリディストーション技術の性能評価

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • ユーザセントリックワイヤレスネットワークにおける圧縮センシングを用いた無線信号圧縮伝送の復調性能評価

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • 広帯域低雑音可変利得増幅器を用いたRFフロントエンドICの一検討

    電子情報通信学会マイクロ波研究会  2013年 

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  • 伝搬チャネルの位相差制御技術を用いた近距離MIMO伝送の特性評価

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • 近距離MIMO伝送への偏波多重適用による復号処理簡易化の検討

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • 非接触高速転送システムにおけるコンテンツ配信方法の検討

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • 指向性による空間分割を用いた近距離MIMO伝送に関する検討

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • ユーザセントリックワイヤレスネットワークにおけるナイキストサンプリングと圧縮センシングを組合せたCombined圧縮技術の評価

    2013年 電子情報通信学会総合大会  2013年 

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  • ユーザセントリックワイヤレスホームネットワークの提案

    2012年 電子情報通信学会総合大会  2012年 

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  • A method for controlling phase difference between propagation channels for short-range MIMO transmission

    2012 International Symposium on Antennas and Propagation (ISAP)  2012年 

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  • [パネル討論] 学会・研究会の活性化に向けて

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2012年 

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  • フレキシブルワイヤレスシステムにおける複数バンド同時送信時のデジタルプリディストーション技術の検討

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2012年 

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  • 近距離MIMO伝送における伝搬チャネルの位相差制御技術の検討

    2012年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2012年 

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  • 近距離MIMO用簡易受信復号における重み付け振幅位相偏差の影響

    2012年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2012年 

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  • マルチバンド一括受信ミキサにおける3バンド受信の評価結果

    2012年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2012年 

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  • 電波データ圧縮伝送における平滑化エッジ検出を用いた1bit圧縮センシングの圧縮復元性能の一検討

    2012年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2012年 

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  • Compressed sensing prototype for Flexible Wireless System

    2012 IEEE International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing, ICASSP2012, Exhibition  2012年 

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  • ユーザセントリックワイヤレスホームネットワークにおける変換利得を独立制御可能なマルチバンド一括受信ミキサMMICの一検討

    2012年 電子情報通信学会総合大会  2012年 

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  • Compressed sensing prototype for Flexible Wireless System

    2012 IEEE 75th Vehicular Technology Conference, VTC2012-Spring  2012年 

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  • Spectrum sensing for networked system using 1-bit compressed sensing with partial random circulant measurement matrices

    2012 IEEE 75th Vehicular Technology Conference, VTC2012-Spring  2012年 

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  • [技術展示] ユーザセントリックワイヤレスネットワークにおける1ビット圧縮センシング技術と巡回ランダム行列による圧縮技術

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2012年 

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  • マイクロストリップアンテナを用いた近距離MIMOの簡易受信復号

    2012年 電子情報通信学会総合大会  2012年 

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  • 壁内マルチパス環境下におけるミリ波近距離MIMO伝送の特性評価

    2012年 電子情報通信学会総合大会  2012年 

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  • 高集積ミリ波無線モジュールを用いたミリ波小型無線装置

    2012年 電子情報通信学会総合大会  2012年 

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  • Performance evaluation of structured compressed sensing using partial random circulant measurement matrices for flexible wireless system

    2012年 電子情報通信学会総合大会  2012年 

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  • A dual-band simultaneous receiving mixer with independent and linear gain control

    2012 Asia-Pacific Microwave Conference, APMC 2012  2012年 

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  • Sparse-matrix-based compressed sensing for spectrum sensing in Flexible Wireless System

    The 18th Asia-Pacific Conference on Communications, APCC 2012  2012年 

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  • 1-bit compressed sensing with edge detection for compressed radio wave data transfer

    The 18th Asia-Pacific Conference on Communications, APCC 2012  2012年 

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  • Signal separation and reconstruction method for simultaneously received multi-system signals in a unified wireless system

    The 2011 International Conference on Cognitive Radio Oriented Wireless Networks and Communications (CrownCom'11)  2011年 

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  • An Intuitive introduction to compressed sensing

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2011年 

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  • Processing burden reduction of a large-scale data compression by employing averaged compressed sensing

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2011年 

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  • マルチバンド一括受信ミキサMMICの一検討

    2011年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2011年 

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  • 圧縮センシングを用いたFSK信号の復元及び復調に関する実験結果

    2011年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2011年 

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  • 1 bit compressed sensing using partial random circulant measurement matrix for Flexible Wireless System

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2011年 

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  • 60 GHz帯広帯域アップコンバータMMICおよび低損失実装手法の検討

    2011年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2011年 

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  • A simultaneous receiving multi-band mixer with independent gain control

    2011 Asia-Pacific Microwave Conference, APMC 2011  2011年 

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  • ソフトウェア無線・コグニティブ無線技術

    次世代ワイヤレス通信技術講座  2011年 

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  • [招待講演] フレキシブルワイヤレスシステムの研究開発-多様な無線システムを統合的に収容可能な将来の無線プラットフォーム-

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2011年 

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  • [技術展示] フレキシブルワイヤレスシステムにおける圧縮センシング技術

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2011年 

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  • Experimental results of spectrum sensing for a flexible wireless system using an averaged compressed sensing

    2011年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2011年 

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  • ミリ波近距離MIMOシステムの高速データ信号伝送評価

    2011年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2011年 

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  • [招待講演]フレキシブルワイヤレスシステムの研究開発-ユーザが自由に無線アクセス方式を選べるヘテロジニアスネットワーク-

    電子情報通信学会無線通信システム研究会  2011年 

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  • [招待講演]フレキシブルワイヤレスシステムの研究開発-ユーザが自由に無線アクセス方式を選べるヘテロジニアスネットワーク-

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2011年 

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  • 変換利得を独立制御可能なマルチバンド同時受信ミクサの一検討

    2011年 電子情報通信学会総合大会  2011年 

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  • Compressed sensing method for large-scale data autocorrelated-then-averaged measurement

    2011年 電子情報通信学会総合大会  2011年 

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  • Flexible wireless system: unified wireless platform for a wide variety of wireless systems

    The 2011 International Conference on Cognitive Radio Oriented Wireless Networks and Communications (CrownCom'11)  2011年 

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  • 高集積準ミリ波帯フロンドエンドチップセット

    電子情報通信学会マイクロ波研究会  2011年 

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  • アクティブバランを用いた3D-MMIC X帯バランス型逓倍器

    2010年 電子情報通信学会総合大会  2010年 

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  • コグニティブ無線・ソフトウェア無線技術の研究開発動向

    ワイヤレス・テクノロジー・パーク 2010 (WTP 2010) 技術セミナー  2010年 

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  • 準ミリ波帯フロントエンド回路高集積化の一検討

    電子情報通信学会マイクロ波研究会  2010年 

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  • ソフトウェア無線・コグニティブ無線の実装・実用化の動向

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2010年 

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  • Combined Nyquist and compressed sampling method for the wireless multiband receiver

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2010年 

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  • フレキシブル・アクセスポイントとプロトコルフリー信号処理部からなるヘテロジニアスネットワークシステムの提案-Part2: 圧縮センシングを用いた無線環境伝送技術-

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2010年 

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  • フレキシブル・アクセスポイントとプロトコルフリー信号処理部からなるヘテロジニアスネットワークシステムの提案-Part1: システムアーキテクチャとRF回路技術-

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2010年 

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  • フレキシブル・アクセスポイントとプロトコルフリー信号処理部からなるヘテロジニアスネットワークシステムの提案-Part3: 高精度受信のための信号処理技術-

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2010年 

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  • (Invited) Performance of ultra-high-speed short-range transmission

    The 24th Meetiong of the Wireless World Research Forum (WWRF24th meeting)  2010年 

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  • A compact K/Ka-band transceiver MMIC using GaAs 3D-MMIC technology

    Asia-Pacific Microwave Conference 2010, APMC 2010  2010年 

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  • Expectations and future perspective for short range wireless communications

    電子情報通信学会短距離無線通信研究会  2010年 

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  • フレキシブルな無線通信システムを実現する広帯域・高ダイナミックレンジ受信機構成の提案

    電子情報通信学会マイクロ波研究会  2010年 

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  • 広帯域一括受信における信号分離法に関する一検討

    2010年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2010年 

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  • 偏波共用アンテナによる近距離パラレル伝送

    2010年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2010年 

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  • 近距離MIMO伝送における偏波共用アンテナ構成の検討

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  2010年 

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  • Time-frequency domain weighted measurement matrix generation method for compressed sensing

    2010年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2010年 

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  • Multi-layer coupled band-pass flter for 60 GHz LTCC system-on-package

    Asia-Pacific Microwave Conference 2010, APMC 2010  2010年 

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  • Reception performance of Flexible Wireless System receiving multi-signals simultaneously

    The 2010 Software Defined Radio Technical Conference and Product Exposition, SDR 2010  2010年 

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  • [技術展示] マルチバンド・マルチ信号一括受信を行うフレキシブルワイヤレスシステムの提案

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2010年 

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  • (Invited) Ultra compact RFICs using three-dimensional MMIC technology

    2010 IEEE MTT-S International Microwave Symposium, IMS 2010  2010年 

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  • ブロードバンド受信における受信波形データ圧縮方法に関する一検討

    2010年 電子情報通信学会総合大会  2010年 

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  • Proposal of a weighted matrix generation method for compressed sensing

    2010年 電子情報通信学会総合大会  2010年 

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  • ミリ波超高速近距離パラレル伝送システム

    2010年 電子情報通信学会総合大会  2010年 

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  • 広帯域一括受信における信号復元方法の窓幅に関する一検討

    2010年 電子情報通信学会総合大会  2010年 

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  • 高集積準ミリ波帯フロントエンドの一検討

    2010年 電子情報通信学会総合大会  2010年 

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  • 広域ユビキタスネットワークにおける基地局用アンテナ技術

    2010年 電子情報通信学会総合大会  2010年 

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  • Ultra high speed short-range parallel transmission using millimeter-wave frequency band

    Asia-Pacific Microwave Conference 2009 (APMC 2009)  2009年 

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  • 準ミリ波帯小型・広帯域スイッチ機能増幅器

    2009年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2009年 

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  • A unified wireless platform architecture for a wide variety of wireless systems

    The 2009 Software Defined Radio Technical Conference and Product Exposition, SDR 2009  2009年 

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  • Small size base station antenna using phase difference feed for narrowband ubiquitous communication

    IEEE MTT-S International Microwave Workshop on Wireless Sensing, Local Positioning, and RFID, IMWS 2009  2009年 

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  • A Compact X-band balanced frequency doubler on GaAs pHEMT 3D MMIC

    The 2009 IEEE International Symposium on Radio-Frequency Integration Technology (RFIT 2009)  2009年 

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  • 広帯域一括受信における雑音除去技術の一検討

    2009年 電子情報通信学会総合大会  2009年 

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  • ミリ波超高速近距離パラレル伝送の効果

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  2009年 

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  • ソフトウェア無線・コグニティブ無線の研究動向

    日本学術会議 URSI-C小委員会, 第21期 第4回公開研究会  2009年 

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  • [記念講演] ソフトウェア無線研究会のさらなる発展に向けて

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2009年 

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  • [技術展示] 多種多様な無線端末を収容するフレキシブルワイヤレスシステムの提案

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2009年 

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  • A conpact balanced mixer for wireless nomadic systems

    The 12th IEEE International Symposium on Wireless Personal Multimedia Communications, WPMC 2009  2009年 

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  • Effectiveness of ultra high speed parallel transmission in near field using millimeter-wave frequency

    The Thailand-Japan MicroWave (TJMW) 2009  2009年 

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  • マイクロストリップアンテナを用いたミリ波帯超高速近距離パラレル伝送

    2009年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2009年 

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  • 高精度干渉検出機能を搭載したコグニティブ無線システムの性能評価

    2009年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2009年 

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  • 小型準ミリ波帯バランスミキサMMIC

    2009年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2009年 

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  • 広帯域一括受信における位相変調信号の信号復元方法の一検討

    2009年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2009年 

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  • センシング情報の信頼度に基づいた協調センシング方法の検討

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2009年 

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  • ミリ波帯超高速近距離パラレル伝送に関する検討

    2009年 電子情報通信学会総合大会  2009年 

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  • 高速中継システム実現に向けた近距離パラレル伝送の検討

    2009年 電子情報通信学会総合大会  2009年 

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  • 60-GHz microstrip antenna with stacked rings using multi-layer LTCC substrate

    The 3rd European Conference on Antennas and Propagation, EuCAP 2009  2009年 

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  • Prototype of a cognitive radio system with cooperative sensing and interference alerting (Invited Paper)

    The Third International Conference on Cognitive Radio Oriented Wireless Networks and Communications, CrownCom 2008  2008年 

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  • 自律適応型ネットワークにおけるリソース制御機能と連携したマルチリンク通信方式の性能評価

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2008年 

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  • 準ミリ波帯高集積送受信3D-MMIC

    2008年 電子情報通信学会総合大会  2008年 

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  • コグニティブ無線における通信中に到来するプライマリ信号検出方法の一検討

    2008年 電子情報通信学会総合大会  2008年 

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  • コグニティブ無線の視点から

    統合無線技術検討会  2008年 

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  • コグニティブ無線における既知信号を利用した通信中に到来するプライマリ信号検出方法

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2008年 

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  • コグニティブ無線における波形整形技術を用いたプライマリ信号検出方法の一検討

    2008年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2008年 

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  • A cooperative sensing technique with weighting based on distance between radio stations

    The 14th Asia-Pacific Conference on Communications, APCC2008  2008年 

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  • 高精度センシング機能を搭載したコグニティブ無線システムの試作と評価

    2008年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2008年 

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  • Performance evaluation of a cooperative sensing method for cognitive radio

    The 2008 Software Defined Radio Technical Conference and Product Exposition, SDR 2008  2008年 

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  • Channel assignment and reallocation algorithms for cognitive radio systems

    The 14th Asia-Pacific Conference on Communications, APCC2008  2008年 

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  • [技術展示] 高精度干渉検出・回避技術を搭載したコグニティブ無線システム

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2008年 

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  • (Invited) Highly integrated GaAs MMICs using three-dimensional MMIC technology

    2007 IEEE MTT-S International Microwave Symposium, IMS 2007, Workshops and Tutorials  2007年 

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  • 相関があるシャドウイングを考慮した無線局協調型センシングの検討

    2007年 電子情報通信学会総合大会  2007年 

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  • 自律適応型基地局におけるハードウェアリソースと通信容量に関する一検討

    2007年 電子情報通信学会総合大会  2007年 

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  • GaAs pHEMT MMICにおけるインバータ内蔵ステップアッテネータの一検討

    2007年 電子情報通信学会総合大会  2007年 

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  • コグニティブ無線の準ミリ波帯FWAシステムへの適用検討と周波数利用評価

    2007年 電子情報通信学会総合大会  2007年 

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  • An autonomous adaptive base station that supports multiple wireless network systems

    The 2nd IEEE International Symposium on New Frontiers in Dynamic Spectrum Access Networks, 2007, DySPAN 2007  2007年 

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  • 3D-MMIC技術を用いた高集積X帯4逓倍MMIC

    2007年 電子情報通信学会総合大会  2007年 

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  • [特別招待講演] 集積化RF-MEMSとその実装技術

    電子情報通信学会電子部品・材料研究会  2007年 

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  • コグニティブ無線における無線局協調センシングの検討

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2007年 

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  • Millimeter-wave highly-integrated GaAs MMICs using 3D-MMIC technology

    Microwave Workshops and Exhibition 2007, MWE 2007  2007年 

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  • Miniaturized multilayer inductors on GaAs three-dimensional MMIC

    2007 Korea-Japna MicroWave Conference, KJMW 2007  2007年 

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  • A highly integrated quasi-millimeter wave transmitter MMIC using 3D-MMIC technology

    2007 Asia-Pacific Microwave Conference, APMC 2007  2007年 

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  • Broadband low noise amplifier with high linearity for software-defined radios

    The 2nd European Microwave Integrated Circuits Conference 2007, EuMIC 2007  2007年 

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  • A highly integrated quasi-millimeter wave receiver chip using 3D-MMIC technology

    The 2nd European Microwave Integrated Circuits Conference 2007, EuMIC 2007  2007年 

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  • Evaluation of multilink communication method collaborating with resource management function of an autonomous adaptive base station

    The 2007 Software Defined Radio Technical Conference and Product Exposition, SDR 2007  2007年 

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  • [技術展示]自律適応型ネットワークシステムの研究開発

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2007年 

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  • 基地局リソース制御と連携したマルチリンク通信方法に関する一検討

    2007年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2007年 

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  • Novel cooperative sensing technique for cognitive radio

    The 18th IEEE International Symposium on Personal, Indoor and Mobile Radio Communications, PIMRC 2007  2007年 

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  • 広帯域低雑音増幅器の高線形化に関する検討

    2007年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2007年 

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  • 「コグニティブ無線に適したチャネル割当て方法の検討

    2007年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2007年 

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  • 準ミリ波帯高集積受信3D-MMIC

    2007年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2007年 

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  • 準ミリ波帯高集積送信3D-MMIC

    2007年 電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ大会  2007年 

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  • ソフトウェア無線・コグニティブ無線実現に向けた広帯域低雑音増幅器の高線形化に関する検討

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2007年 

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  • [特別講演]ソフトウェア無線・コグニティブ無線実現に向けた高周波デバイスの研究開発動向

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2007年 

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  • A highly integrated X-band frequency quadrupler MMIC using 3D-MMIC technology

    The 2007 IEEE Radio Frequency Integrated Circuits Symposium, RFIC 2007  2007年 

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  • 複数の無線システムを用いた適応型サービス機能配分方式の性能評価

    2006年 電子情報通信学会総合大会  2006年 

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  • Integrated RF-MEMS technology for multiband RFIC

    The 23rd Sensor Symposium on Sensors, Micromachines, and Applied Systems  2006年 

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  • コグニティブ無線における無線局協調型空きチャネル検出法の検討

    2006年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2006年 

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  • Evaluation of a resource management method for an autonomous adaptive base station

    The 2006 Software Defined Radio Technical Conference and Product Exposition, SDR 2006  2006年 

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  • 集積化RF-MEMSとその実装技術

    社団法人エレクトロニクス実装学会, 超高速高周波エレクトロニクス実装研究会, 平成18年度第1回公開研究会  2006年 

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  • A dual-band VCO integrated with RF-MEMS switches and inductors

    The 36th European Microwave Conference  2006年 

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  • [技術展示] RF-MEMS一体化デュアルバンドVCO

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2006年 

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  • 自律適応制御技術を用いた無線基地局の試作と性能評価

    2006年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2006年 

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  • MIMO-OFDMに適した増幅器の適応的歪み補償方法の一検討

    2006年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2006年 

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  • (Invited) Trends in broadband wireless communication systems and software defined radios

    2006 Sendai International Workshop on Network Security and Wireless Communications  2006年 

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  • フリップチップ実装によるRF-MEMS一体化VCO

    2006年 電子情報通信学会総合大会  2006年 

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  • Performance evaluation of reconfigurable processor for SDR mobile terminals and SDR base station using autonomous adaptive control technology

    The 5th International Conference on Information, Communications and Signal Processing, ICICS 2005  2005年 

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  • 自律適応型ネットワーク構成エージェント技術

    ユビキタスネットワークシンポジウム2005 (UNS2005)  2005年 

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  • A Study on security architecture for software defined radio

    IEICE Symposium on Download Security and Regulatory Issues  2003年 

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  • Performance evaluation and comparison of OFDM systems using spectrum spreading

    The 6th IEEE International Symposium on Wireless Personal Multimedia Communications, WPMC'03  2003年 

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  • ハードウェアとソフトウェア―文学的思考の必然性―

    フェリス女学院大学文学部日本文学科共通プレゼン実習ミニ講演会  2003年 

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  • Performance of IEEE 802.11 wireless LAN implemented on software defined radio with hybrid programmable architecture

    IEEE International Conference on Communications (ICC2003)  2003年 

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  • Evaluation of inter-code interference on uplink MC-CDMA

    2003年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2003年 

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  • Proposal and evaluation of security schemes for software-defined radio

    The 14th IEEE International Symposium on Personal, Indoor and Mobile Radio Communications, PIMRC2003  2003年 

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  • 広帯域移動アクセスシステムにおけるチャネル割当方法に関する一検討

    2003年 電子情報通信学会総合大会  2003年 

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  • 周波数領域拡散MC-CDMAのアップリンクにおける多元接続干渉の定量的評価

    2003年 電子情報通信学会総合大会  2003年 

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  • 通信路状態に応じてコード多重数を可変にするOFDM/ACDM方式の提案

    電子情報通信学会無線通信システム研究会  2002年 

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  • Design and performance evaluation of software defined radio prototype for PHS and IEEE802.11 wireless LAN

    The 13th IEEE International Symposium on Personal, Indoor and Mobile Radio Communications, PIMRC2002  2002年 

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  • 通信路状態に応じてコード多重数を可変にするMC-CDM方式の提案と評価

    2002年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2002年 

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  • Evaluation of software defined radio prototype for PHS and wireless LAN

    2002 Software Defined Radio Technical Conference, SDR02  2002年 

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  • System re-configuration and over-the-air download functions of the software radio prototype supporting PHS and wireless LAN

    2002 IEEE 56th Vehicular Technology Conference, VTC2002-Fall  2002年 

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  • (招待講演) 移動通信用SDRの研究開発

    第45回移動体通信研究会  2002年 

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  • ソフトウェア無線用におけるセキュリティ・アーキテクチャの一検討

    2002年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2002年 

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  • ソフトウェア無線技術の移動通信等への応用と周波数資源開発の在り方

    周波数資源開発シンポジム2002  2002年 

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  • PHSと無線LANに対応できるソフトウェア無線機における信号処理(II)―PHSを実現する信号処理と制御,及び,無線ダウンロードプロトコル―

    2002年 電子情報通信学会総合大会  2002年 

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  • 基地局周辺散乱リングモデルにおけるフラットフェージング特性の一検討

    2002年 電子情報通信学会総合大会  2002年 

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  • Proposal and evaluation of system diversity for software defined radio

    IEEE International Conference on Communications (ICC2002)  2002年 

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  • PHSと無線LANに対応できるソフトウェア無線機における信号処理(III)―IEEE802.11無線LANを実現する信号処理と制御―

    2002年 電子情報通信学会総合大会  2002年 

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  • [招待論文]ソフトウェア無線技術の動向

    電子情報通信学会VLSI設計技術研究会  2001年 

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  • Design and evaluation of software radio prototype with over-the-air download function

    IEEE 54th Vehicular Technology Conference Fall 2001, VTC Fall 2001  2001年 

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  • PHS方式と無線LANに対応したソフトウェア無線機の試作(I)─システム設計と無線ダウンロード─

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2001年 

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  • Subjects and its solutions for the technical regulation conformity certification of software radio

    8th IEICE Workshop on Software Radio  2001年 

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  • Present and future of the software defined radio

    2001 Microwave Workshops and Exhibition (MWE'01)  2001年 

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  • PHS方式と無線LANに対応したソフトウェア無線機の試作(II)─無線LANモード─

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2001年 

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  • ソフトウェア無線のハードウェアリソースを考慮した方式ダイバーシチに関する一検討

    2001年 電子情報通信学会総合大会  2001年 

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  • ソフトウェア無線機における無線ダウンロード機能の性能評価

    2001年 電子情報通信学会総合大会  2001年 

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  • マルチプロセッサ・アーキテクチャ・ソフトウェア無線機におけるPHS方式ソフトウェアの設計と特性

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2001年 

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  • [招待論文]ソフトウェア無線の研究開発動向

    電子情報通信学会第14回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ  2001年 

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  • Proposal and evaluation of system diversity technology for software defined radio

    2001 Asia-Pacific Radio Science Conference, AP-RASC'01  2001年 

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  • ハードウェア構成技術の考察に基づくセルラ/無線LAN共用ソフトウェア無線装置の試作

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2001年 

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  • ソフトウェア無線用PHS方式ソフトウェアの設計及び性能評価

    2001年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2001年 

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  • FR-PPPを用いたセルラ/無線LAN共用ソフトウェア無線機の構成法[I]

    2001年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2001年 

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  • Design and evaluation of software radio program on multiprocessor architecture platform for full-duplex real-time communication

    The 12th IEEE International Symposium on Personal, Indoor and Mobile Radio Communications, PIMRC 2001  2001年 

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  • ソフトウェア無線を用いたシームレスシステム間ハンドオーバにおけるチャネル容量増大効果

    2001年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2001年 

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  • Software radio base and personal stations for cellular/PCS systems

    2000 IEEE 51st Vehicular Technology Conference, VTC2000-Spring  2000年 

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  • ソフトウェア無線基地局・端末局の試作と評価

    電子情報通信学会DSPディジタル信号処研究会  2000年 

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  • ソフトウェア無線における無線ダウンロードに関する一検討

    2000年 電子情報通信学会総合大会  2000年 

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  • Truncated Differential Cryptanalysisに耐性をもつブロック暗号の構成法

    2000年 電子情報通信学会総合大会  2000年 

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  • 非対称ワイヤレスネットワーク構成法の提案

    2000年 電子情報通信学会総合大会  2000年 

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  • ソフトウェア無線を用いた方式ダイバーシチに関する一検討

    2000年 電子情報通信学会総合大会  2000年 

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  • Relationships among differential, truncated differential, impossible differential cryptanalysis against block-oriented block ciphers like RIJNDAEL, E2

    The Third Advanced Encryption Standard Candidate Conference (AES)  2000年 

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  • Common carrier activities in SDR : Prototype implementation of SDR systems

    The 2nd SDR Workshop -Joint SDR Workshop and Forum-  2000年 

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  • ソフトウェア無線におけるフレキシブルなセキュリティシステムと電子商取引システムの構成法

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2000年 

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  • ソフトウェア無線における無線ダウンロード方法の一検討

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2000年 

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  • 拡張型E2-Like Transformationとそのs-boxの安全性について

    電子情報通信学会2000年暗号と情報セキュリティシンポジウム  2000年 

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  • ソフトウェア無線用汎用型無線ダウンロード方法に関する検討

    2000年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2000年 

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  • ソフトウェア無線技術を用いた宅内ゲートウェイの一検討

    2000年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2000年 

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  • ソフトウェア無線における特性補償信号処理に関する一検討

    2000年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2000年 

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  • ソフトウェア無線試作機の特性評価

    2000年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2000年 

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  • マルチセル構成におけるSDMA容量増加の評価

    2000年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2000年 

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  • A study on an over-the-air download scheme for software radios

    The 7th International Workshop on Mobile Multimedia Communications (MoMuC)  2000年 

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  • ソフトウェア無線による無線LANモード実現の一検討

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  2000年 

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  • Software defined radio prototypes for multimode operation

    The Third International Symposium on Wireless Personal Multimedia Communications, WPMC-2000  2000年 

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  • ミリ波帯高速ワイヤレスアクセスシステムと高周波回路技術

    電気学会ミリ波技術とそのインテグレイションと展望調査専門委員会第1回ミリ波ワークショップ  2000年 

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  • ワイヤレスAO/DIシステムの性能評価

    電子情報通信学会無線通信システム研究会  2000年 

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  • Common carrier activities in the SDR : Prototype implementation of SDR systems

    SDR Forum 19th General Meeting  2000年 

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  • 多目的利用におけるDSRCシームレス通信技術の検討

    電子情報通信学会高度交通システム研究会  2000年 

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  • ソフトウェア無線の研究開発(予稿なし)

    第58回テラヘルツ工学研究会  2000年 

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  • Design of software radio for cellular communication systems and wireless LANs

    The 11th IEEE International Symposium on Personal, Indoor and Mobile Radio Communications, PIMRC 2000  2000年 

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  • SDR application for the next generation wireless access -Prototype implementation-

    The 12th Tyrrhenian International Workshop on Digital Communications  2000年 

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  • ブロック暗号Twofishの安全性について

    電子情報通信学会情報セキュリティ研究会  2000年 

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  • Flexible security systems and the new construction of electric commerce on the software radio

    IEEE 52nd Vehicular Technology Conference Fall 2000, VTC2000 Fall  2000年 

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  • 方式ダイバーシチにおけるシステム間ハンドオーバに関する一検討

    2000年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  2000年 

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  • 新しい厳密評価手法を用いたブロック暗号Twofishの安全性評価結果

    2000年 電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ大会  2000年 

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  • ソフトウェア無線方式を用いたワイヤレスサービスの検討

    1999年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1999年 

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  • ソフトウェア無線を用いた方式ダイバーシチに関する検討

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  1999年 

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  • ソフトウェア無線基地局・端末局の試作─(II)機能─

    1999年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1999年 

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  • ソフトウェア無線基地局・端末局の試作─(I)構成─

    1999年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1999年 

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  • ソフトウェア無線方式におけるセキュリティ技術

    1999年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1999年 

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  • ソフトウェア無線方式におけるアンテナ・RFインタフェース条件

    1999年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1999年 

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  • AO/DI対応ワイヤレスTAの性能評価

    1999年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1999年 

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  • ソフトウェア無線を用いた方式ダイバーシチの提案

    1999年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1999年 

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  • ソフトウェア無線基地局・端末局の試作(I)

    電子情報通信学会ソフトウェア無線研究会  1999年 

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  • 拡張型E2-Like Transformationの安全性について

    電子情報通信学会情報セキュリティ研究会  1999年 

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  • ブロック暗号E2の最大平均差分確率について

    1999年 電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ大会  1999年 

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  • ATMワイヤレスアクセスに適したセクタアンテナ構成法

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1998年 

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  • 屋内高速無線通信における最適チルト角の一検討

    1998年 電子情報通信学会総合大会  1998年 

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  • ATMワイヤレスアクセス端末用6セクタアンテナ

    1998年 電子情報通信学会総合大会  1998年 

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  • FDTDを用いたマルチセクタ・モノポール・八木・宇田アンテナの放射機構の過渡解に対する厳密解析

    1998年 電子情報通信学会総合大会  1998年 

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  • ATMワイヤレスアクセス端末用小形6セクタアンテナ

    1998年 電子情報通信学会総合大会  1998年 

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  • ATMワイヤレスアクセス端末用ロッド型小形6セクタアンテナ

    1998年 電子情報通信学会総合大会  1998年 

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  • Miniaturization of base station antennas by using adaptive antenna technique for indoor high-speed wireless communication systems

    48th IEEE Vehicular Technology Conference  1998年 

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  • ATMワイヤレスアクセス端末用6角柱形状6セクタアンテナ

    1998年 電子情報通信学会総合大会  1998年 

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  • Time domain analysis of small multi-sector monopole Yagi-Uda array antenna mounted on a finite ground plane using FDTD method

    14th Annual Review of Progress in Applied Computational Electromagnetics (ACES '98) Conference  1998年 

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  • Rigorous analysis of transient radiation mechanism of small multi-sector monopole Yagi-Uda array antenna using FDTD method

    Progress in Electromagnetics Research Symposium (PIERS)  1998年 

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  • 任意ビーム幅モノポール八木・宇田アレーによる薄型マルチセクタアンテナとその金型成形製造法による特性

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1997年 

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  • 屋内多重波伝搬環境におけるアダプティブアレーの垂直面制御法の検討

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1997年 

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  • 高速無線通信用ロッド型セクタアンテナの提案

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1997年 

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  • アダプティブアレーを用いたWireless LANにおける場所率簡易推定法

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1997年 

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  • Technology of antennas for high speed wireless access

    MWE '97 Microwave Workshop  1997年 

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  • Null成形ビームによるダイバーシティの検討

    1997年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1997年 

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  • Broadband wireless access system antennas: concepts and designs

    9th Tyrrhenian International Workshop on Digital Communication (TIWDC)  1997年 

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  • 屋内多重波環境でのアダプティブアレーの素子数決定法について

    1997年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1997年 

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  • 任意ビーム幅モノポール八木宇田アレーによる薄型マルチセクタアンテナ

    1997年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1997年 

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  • R&D on Antennas and Propagation for Wireless LAN and Wireless ATM Systems

    Microwave Millimeter-Wave and RF Seminar  1997年 

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  • 高速ワイヤレスアクセス端末用6セクタアンテナ

    1997年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1997年 

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  • A three-dimensional active antenna for a high-speed wireless communication application

    1997 IEEE MTT-S International Microwave Symposium  1997年 

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  • Antenna concept and design for advanced wireless access systems

    International Wireless and Telecommunications Symposium/Exhibition (IWTS '97)  1997年 

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  • A planar sector antenna for indoor high-speed wireless communication terminals

    IEEE Antennas and Propagation Society International Symposium  1997年 

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  • 金属フィン付コーナリフレクタアンテナを用いた小型12セクタアンテナの設計と解析

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1997年 

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  • 屋内高速無線通信システムへのアダプティブアレー適用の効果

    1997年 電子情報通信学会総合大会  1997年 

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  • 高速無線通信用ロッド型セクタアンテナ

    1997年 電子情報通信学会総合大会  1997年 

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  • セクタ化モノポール八木・宇田アンテナの地板影響に対する電流分布解析設

    1997年 電子情報通信学会総合大会  1997年 

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  • Null成形ビームによる屋内高速通信品質改善の検討

    1997年 電子情報通信学会総合大会  1997年 

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  • A novel beam combination method for indoor high-speed wireless communication systems

    IEEE 47th Vehicular Technology Conference  1997年 

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  • A miniaturized dual polarization antenna for a small wireless terminal

    IEEE Antennas and Propagation Society International Symposium  1996年 

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  • Rigorous analysis of a multi-sector monopole Yagi-Uda antenna with metallic fins

    1996 International Symposium on Antennas and Propagation (ISAP)  1996年 

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  • 20GHz帯円柱フェーズドアレーアンテナの移相量子化の影響

    1996年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1996年 

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  • 高速無線通信端末局用平面型セクタアンテナの提案

    1996年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1996年 

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  • 30-GHz multibeam antenna using bi-layer Butler matrix circuits

    1996 International Symposium on Antennas and Propagation (ISAP)  1996年 

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  • 反射型副アンテナによるシャドーイング対策の一検討

    1996年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1996年 

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  • 有限地板上に設置された金属フィン付きセクター化モノポール八木アレーの解析

    1996年 電子情報通信学会総合大会  1996年 

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  • 屋内高速無線通信に適したビーム方式

    1996年 電子情報通信学会総合大会  1996年 

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  • 平面マルチビームアレーアンテナを用いた20GHz帯12セクタアンテナ

    1996年 電子情報通信学会総合大会  1996年 

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  • 空間ダイバーシチが可能なセクタホーンアンテナ

    1996年 電子情報通信学会総合大会  1996年 

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  • Analysis and design of multi-sector monopole Yagi-Uda array mounted on a ground plane using moment method

    3rd International Conference on Computation in Electromagnetics (CEM '96)  1996年 

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  • 電磁波整合回路における過渡現象の解析

    1996年 電子情報通信学会総合大会  1996年 

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  • マルチセクタモノポール八木アレーアンテナの設計

    1996年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1996年 

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  • 屋内多重波伝搬環境におけるアダプティブアレーの動作の考察

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1996年 

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  • Investigation and design of wireless access system antennas

    1996 International Symposium on Antennas and Propagation (ISAP)  1996年 

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  • A crossed fan-beam method for wide-band digital indoor communication systems (invited)

    1996 International Symposium on Antennas and Propagation (ISAP)  1996年 

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  • 地板付きモノポール八木アレーの設計と解析

    1995年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1995年 

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  • セクタ化モノポール八木アレーアンテナの解析

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1995年 

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  • 二層構造バトラーマトリクスを用いたマルチビームアンテナ響

    1995年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1995年 

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  • 平面二層構造バトラーマトリクスの一構成法

    1995年 電子情報通信学会総合大会  1995年 

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  • 屋内伝搬遅延特性におけるアンテナサイドローブの影響

    1995年 電子情報通信学会総合大会  1995年 

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  • 屋内伝搬遅延特性におけるアレーアンテナ指向性の影響

    1995年 電子情報通信学会通信ソサイエティ大会  1995年 

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  • New indoor high-speed radio communication system

    IEEE 45th Vehicular Technology Conference  1995年 

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  • 屋内高速無線通信に必要なアンテナ指向性の定量化

    1994年電子情報通信学会秋季大会  1994年 

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  • 幾何光学的屋内伝搬解析アルゴリズム

    電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会  1994年 

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  • 送受信アンテナ指向性を考慮した屋内伝搬特性の解析法

    1994年電子情報通信学会春季大会  1994年 

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  • New indoor high-speed radio communication system

    1994 Asia-Pacific Microwave Conference  1994年 

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  • 位相差を有する複数励振源に対するFDTDアルゴリズムの提案とアレーアンテナ解析への応用

    1993年電子情報通信学会秋季大会  1993年 

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  • FDTD法を用いたマイクロストリップアンテナの相互結合の解析

    1993年電子情報通信学会春季大会  1993年 

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  • ミリ波帯準光学的ミキサーアレイ

    第354回伝送工学研究会  1991年 

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  • ミリ波帯イメージングアレイの開発及びそのプラズマ計測への応用

    ミリ波デバイスと半導体プロセス技術研究会  1991年 

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  • Imagign arrays for the millimeter- and submillimeter-wave region

    Second International Symposium on Space Terahertz Technology  1991年 

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  • ミリ波帯イメージングアレイ用光学系の設計とプラズマ計測への適用

    電子情報通信学会マイクロ波研究会  1991年 

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  • ミリ波帯イメージングアレイ用八木・宇田アンテナの最適設計

    電子情報通信学会マイクロ波研究会  1991年 

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  • ミリ波帯イメージングアレイ用正方形パッチアンテナ

    1990年電子情報通信学会春季全国大会  1990年 

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  • Millimeter-wave Yagi-Uda antenna imaging arrays

    The 3rd Asia-Pacific Microwave Conference  1990年 

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  • ミリ波帯イメージングアレイの研究

    第341回伝送工学研究会  1990年 

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  • ミリ波位相イメージ法のガンマ10プラグ部プラズマへの適用

    プラズマ・核融合学会第7回秋季講演会  1990年 

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  • ミリ波帯パッチアンテナイメージングアレイの研究

    第343回伝送工学研究会  1990年 

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  • ミリ波帯八木・宇田アンテナ型イメージングアレイ

    1990年電子情報通信学会春季全国大会  1990年 

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  • Basic parameters and fluctuation measurements on GAMMA 10

    4th International Symposium on Laser-Aided Plasma Diagnostics  1989年 

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  • ガンマ10におけるミリ波位相イメージ法測定

    第6回プラズマ・核融合学会秋季講演会シンポジウム  1989年 

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  • ミリ波帯イメージング用検出器アンテナ・アレイ

    第333回伝送工学研究会  1989年 

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  • ミリ波帯イメージング用八木宇田アンテナ・アレイ

    1988年電子情報通信学会春季全国大会  1988年 

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  • ミリ波位相イメージ法のガンマ10プラズマへの適用

    第5回プラズマ・核融合学会年会  1988年 

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  • 誘電体基板を用いたミリ波帯イメージング用検出器アレイ

    電気関係学会東北支部連合大会  1988年 

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  • Detector antenna array with a dielectric lens for millimeter-wave imaging

    13'th International Conference on Infrared and Milli-meter Waves  1988年 

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  • ミリ波帯イメージング用検出器アンテナ・アレイ

    第325回伝送工学研究会  1988年 

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  • Millimeter wave imaging antenna arrays

    2nd Asia-Pacific Microwave Conference  1988年 

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  • ミリ波、サブミリ波帯高感度検出器及び検出器アレイ

    電気学会調査専門委員会  1988年 

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  • 誘電体基板を用いたミリ波帯イメージング用検出器アレイ

    応用物理学会東北支部第43回学術講演会  1988年 

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受賞

  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀研究賞

    2020年11月   IEEE   LED可視光通信における周波数特性の振幅偏差補償による受信特性改善

    福山豪, 冨里繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀研究賞

    2020年11月   IEEE   周波数共用システムにおける伝搬路変動を考慮した帯域幅制御よる場所率改善効果の検討

    岡田航, 冨里繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀研究賞

    2020年11月   IEEE   管理外システムの干渉とシステム間電力比に応じたマルチバンド無線システム用帯域幅制御手法

    灰野寛大, 冨里繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 中国支部連合大会奨励賞

    2020年2月   電子情報通信学会   マルチバンドを用いるIoT端末の非線形性による受信特性評価

    高松直登, 冨里繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀研究賞

    2019年12月   IEEE   プリディストーションと非線形歪雑音除去を用いたLED可視光通信方式

    平井啓太郎, 冨里繁, 田野哲, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀研究賞

    2019年12月   IEEE   マルチバンドIoTシステムにおける帯域幅制御帯域数に応じた干渉電力低減効果

    高松直登, 冨里繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀研究賞

    2019年12月   IEEE   蓄積一括信号処理を用いた衝突した信号の新しい分離・復調方法の一検討

    西山徹, 宮地龍功, 大野文也, 冨里繁, 田野哲, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 通信ソサイエティ革新的無線通信技術に関する横断型研究会MIKA2019ポスター賞若手部門

    2019年10月   電子情報通信学会   蓄積一括信号処理における衝突した受信信号の分離・復調方法の一検討

    西山徹, 宮地龍功, 大野文也, 冨里繁, 田野哲, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀プレゼンテーション賞

    2018年11月   IEEE   地下構造物の電波伝搬モデリングに関する実験と計算による検討

    八幡一毅, 島田一槻, 片岡佑輔, 宮地龍功, 冨里繁, 照日繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)最優秀プレゼンテーション賞

    2018年11月   IEEE   LED可視光無線通信の空間的多重化における干渉特性の検討

    亀井裕典, 冨里繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • MGA Member Recruitment and Recovery Committee Award

    2018年10月   IEEE  

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:アメリカ合衆国

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  • 中国支部連合大会奨励賞

    2018年3月   電子情報通信学会   可視光無線通信用LEDの受信機における非線形歪補償法の検討

    岡田武史, 冨里繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 広島支部学生シンポジウム(HISS)優秀研究賞

    2017年12月   IEEE   地下構造物の電波伝搬モデリングに関する実験的検討

    島田一槻, 片岡佑輔, 宮地龍功, 冨里繁, 照日繁, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 論文賞

    2017年6月   電子情報通信学会   非対称縦積み線路を用いた準ミリ波帯バランスミキサ

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

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  • 短距離無線通信研究会優秀学生賞

    2017年6月   電子情報通信学会   LEDの飽和領域を利用する可視光通信の受信特性

    近森太洋, 冨里繁, 田野哲, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 中国支部連合大会奨励賞

    2017年3月   電子情報通信学会   可視光通信用LEDの非線形歪による伝送特性劣化とその改善手法

    近森太洋, 熊谷貴明, 冨里 繁, 上原 一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 論文賞

    2015年6月   電子情報通信学会   Nonlinear Modeling and Analysis on Concurrent Amplification of Dual-Band Gaussian Signals

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

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  • 業績賞

    2015年6月   電子情報通信学会   ソフトウェア無線・コグ二ティブ無線技術の先駆的研究

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 通信ソサイエティ論文賞

    2015年5月   電子情報通信学会   Performance evaluation of a simple decoding method for millimeter-wave short-range MIMO transmission through a wall

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

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  • Best Technical Exhibition Award, 2014 Singapore-Japan International Workshop on Smart Wireless Communications

    2014年10月   電子情報通信学会   Broadband spectrum sensing platform based on received waveform cross-correlation using distributed sensors

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:シンガポール共和国

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  • フェロー

    2012年9月   電子情報通信学会   ソフトウェア無線・コグ二ティブ無線技術の先駆的研究開発

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 通信ソサイエティ論文賞

    2012年5月   電子情報通信学会   Combined Nyquist and compressed sampling method for radio wave data compression of a heterogeneous network system

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

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  • 通信ソサイエティ活動功労賞

    2011年9月   電子情報通信学会   CrownCom2011 General Co-chairとしての貢献

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 通信ソサイエティ功労顕彰状

    2011年9月   電子情報通信学会   ソフトウェア無線研究専門委員会前委員長としての貢献

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • ソフトウェア無線研究会技術特別賞

    2011年4月   電子情報通信学会   マルチバンド・マルチ信号一括受信を行なうフレキシブルワイヤレスシステムの提案

    芝宏礼, 加保貴奈, 山田貴之, 李斗煥, 山口陽, 上原一浩

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • ソフトウェア無線研究会論文賞

    2011年4月   電子情報通信学会   Combined Nyquist and compressed sampling method for wireless multiband receiver

    Doohwan Lee, Takayuki Yamada, Hiroyuki Shiba, Yo Yamaguchi, Kazuhiro Uehara

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • 電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)

    2003年3月   公益財団法人電気通信普及財団   Software Defined Radio Prototype for PHS and IEEE 802.11 Wireless LAN

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    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞  受賞国:日本国

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  • YRPアワード(YRP賞)

    2002年3月   YRP研究開発推進協会   ソフトウェア無線技術のプロトタイプ開発による実証

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    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞  受賞国:日本国

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  • NTT未来ねっと研究所所長表彰(研究成果賞)

    2002年3月   日本電信電話株式会社   ソフトウェア無線基盤技術の開発

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    受賞国:日本国

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  • 論文賞

    1998年5月   電子情報通信学会   モノポール八木・宇田アレーアンテナを用いた無線LAN用小型マルチセクタアンテナの解析と設計

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

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  • 社長表彰(発明考案表彰)

    1996年12月   日本電信電話株式会社   高速無線LANシステムの実用化

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    受賞国:日本国

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  • 学術奨励賞

    1996年3月   電子情報通信学会   屋内伝搬遅延特性におけるアンテナサイドローブの影響, 屋内伝搬遅延特性におけるアレーアンテナ指向性の影響

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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  • NTT無線システム研究所所長表彰(研究開発賞)

    1993年12月   日本電信電話株式会社  

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    受賞国:日本国

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担当授業科目

  • モバイル通信学演習 (2020年度) 通年  - その他

  • モバイル通信工学 (2020年度) 後期  - 木5,木6

  • モバイル通信論 (2020年度) 後期  - その他

  • 専門英語Ⅱ (2020年度) 1・2学期  - [第1学期], [第2学期]

  • 微分方程式 (2020年度) 3・4学期  - 火3,火4

  • 微分方程式1 (2020年度) 第3学期  - 火3,火4

  • 微分方程式2 (2020年度) 第4学期  - 火3,火4

  • 電子情報システム工学特別研究 (2020年度) 通年  - その他

  • 電気通信系概論 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 電気通信系概論 (2020年度) 夏季集中  - その他

  • 電波工学 (2020年度) 第2学期  - 火5,火6

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