職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

矯正・小児系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

歯科矯正学 神経生理学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:認知機能の賦活化による唾液分泌促進機序の解明:脳腸モデルとオプトジェネティクス法

    研究課題概要:

  • 研究課題名:内臓感覚賦活化による口腔生理機能の再生-脳腸相関モデルとPETイメージング解析-

 

写真

氏名

植田 紘貴 (ウエダ ヒロタカ)

UEDA Hirotaka

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)歯科矯正学 神経生理学

(英)Orthodontics Neurophysiology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:2005年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医歯薬学総合研究科

    専攻名:機能再生・再建科学専攻 歯科矯正学分野

    修了課程:博士課程

    修了年月:2009年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学) (Ph.D.)

    学位の分野名:歯科矯正学分野 (Orthodontics)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2009年03月

  • 学位名:学士(歯学)

    学位の分野名:歯学 (Other)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2005年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2017年07月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:鹿児島大学大学院医歯学総合研究科歯科矯正学分野

    経歴名:助教

    経歴期間:2014年04月 ~ 2017年06月

  • 所属(勤務)先:鹿児島大学病院矯正歯科

    経歴名:助教

    経歴期間:2010年04月 ~ 2014年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学病院矯正歯科

    経歴名:医員

    経歴期間:2009年04月 ~ 2010年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本神経科学学会 (The Japan Neuroscience Society)  /  日本国 ( 2017年07月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    (Regular member)

    活動期間:2017年07月 ~ 継続中

  • 日本歯科医学教育学会 (Japanese Dental Education Association)  /  日本国 ( 2015年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    (Regular member)

    活動期間:2015年06月 ~ 継続中

  • 日本顎関節学会 (The Japanese Society for Temporomandibular Joint)  /  日本国 ( 2015年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    (Regular member)

    活動期間:2015年06月 ~ 継続中

  • 日本顎変形症学会 (The Japanese Society for Jaw Deformities)  /  日本国 ( 2013年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    (Regular member)

    活動期間:2013年06月 ~ 継続中

  • 日本口蓋裂学会 (Japanese Cleft Palate Association)  /  日本国 ( 2013年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    (Regular member)

    活動期間:2013年06月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 矯正・小児系歯学 (Orthodontic/infant odontology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯科学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

  • 認定医(第3108号)日本矯正歯科学会

  • 指導医(第728号)日本矯正歯科学会

  • 歯科医師臨床研修指導歯科医(第26-246号)厚生労働省

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:認知機能の賦活化による唾液分泌促進機序の解明:脳腸モデルとオプトジェネティクス法

    キーワード:認知機能、脳腸相関、唾液・嚥下

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):矯正・小児系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯科学

  • 研究課題名:内臓感覚賦活化による口腔生理機能の再生-脳腸相関モデルとPETイメージング解析-

    キーワード:認知機能、脳腸相関、嚥下・唾液

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    専門分野(科研費分類):矯正・小児系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯科学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 歯学部FD講演会  ( 2017年11月 )

  • UpToDate講習会  ( 2017年11月 )

  • 歯科保険診療に関する講習会  ( 2017年10月 )

  • 第76回日本矯正歯科学会 指導者講習会(札幌)  ( 2017年10月 )

  • 病院歯科介護研究会第20回総会・学術講演会  ( 2017年10月 )

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    積極的に参加し、社会の変化や時代が求める教育者・医療者としての能力向上に努めたい。
    【参加状況:7/1~】
    ・日時:平成29年7月26日(水)
    ・場所:岡山大学歯学部棟4階 第二示説室
    ・演題:「終末期の意思決定支援と歯科的アプローチ」
    1.「これからの高齢者医療ーフレイルの知見を臨床に活かす」 10:30~11:30
    「高齢者医療と人工的水分・水分栄養補給法
    ー食べられなくなったらどうしますか」 11:30~12:30
    東京大学 上廣死生学・応用倫理講座 特任教授
    会田 薫子 先生
    2.「終末期の歯科医療ーがん緩和ケア」 14:00~15:00
    「終末期の歯科医療ー認知症」 15:00~16:00
    国立長寿医療研究センター 歯科口腔先進医療開発センター
    歯科口腔先端診療開発部在宅・口腔ケア開発室 室長
    岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 客員准教授
    大野 友久 先生

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Effects of cevimeline on excitability of parasympathetic preganglionic neurons in the superior salivatory nucleus of rats.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Autonomic Neuroscience

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):Mitoh Y, Ueda H, Ichikawa H, Fujita M, Kobashi M, Matsuo R.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Vagal afferent activation induces salivation and swallowing-like events in anesthetized rats. ( Vagal afferent activation induces salivation and swallowing-like events in anesthetized rats.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology ( American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology) 311巻 5号 (頁 R964 ~ R970)

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):Hirotaka Ueda, Mayu Suga, Takakazu Yagi, Ikue Kusumoto-Yoshida, Hideki Kashiwadani, Tomoyuki Kuwaki, Shouichi Miyawaki ( Hirotaka Ueda, Mayu Suga, Takakazu Yagi, Ikue Kusumoto-Yoshida, Hideki Kashiwadani, Tomoyuki Kuwaki, Shouichi Miyawaki)

    共著区分:共著

    DOI:10.1152/ajpregu.00292.2016

  • 論文題目名:歯科矯正用アンカースクリューを用いて非抜歯治療を行った骨格性Ⅱ級ハイアングル症例の一治験例. ( A non-extraction case treated by using mini screws in a patient with skeletal Class II high mandidular plane angle.)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:九州矯正歯科学会雑誌 ( The Journal of Kyushu Orthodontic Society) 11巻 1号 (頁 10 ~ 16)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):植田紘貴,迫口陽子,宮脇正一*. ( Ueda H, Sakoguch Y, Miyawaki S*.)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A Class II patient with bimaxillary protrusion and mandibular inclined third molars treated with orthodontic anchoring screws: A case report.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Orthodontic Waves74巻 4号 (頁 112 ~ 119)

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):Suga M, Ueda H, Kitashima F, Miyawaki S*.

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.odw.2015.04.001

  • 論文題目名:矯正治療中の口唇顎裂もしくは口唇口蓋裂を伴う患者の保護者における心理状態と関心事.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口蓋裂学会雑誌40巻 1号 (頁 13 ~ 22)

    発行年月:2015年06月

    著者氏名(共著者含):福重雅美,前田 綾,上原沢子,植田紘貴,帆北友紀,中村典史,宮脇正一*.

    共著区分:共著

    DOI:10.11224/cleftpalate.40.13

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:The roles of salivary secretion, brain-gut peptides, and oral hygiene in obesity.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Obesity research & clinical practice.7巻 5号 (頁 e321 ~ e329)

    出版機関名:Elsevier

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):Ueda H, Yagi T, Amitani H, Asakawa A, Ikeda S, Miyawaki S, Inui A*.

    共著区分:共著

    DOI:http://dx.doi.org/10.1016/j.orcp.2013.05.001

  • 題目:The role of ghrelin in patients with functional dyspepsia and its potential clinical relevance.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International journal of molecular medicine.32巻 3号 (頁 523 ~ 531)

    出版機関名:Spandidos Publications

    発行年月:2013年06月

    著者氏名(共著者含):Yagi T, Asakawa A*, Ueda H, Miyawaki S, Inui A.

    共著区分:共著

    DOI:10.3892/ijmm.2013.1418

  • 題目:The role of zinc in the treatment of taste disorders.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Recent Patents on Food, Nutrition & Agriculture5巻 1号 (頁 44 ~ 51)

    出版機関名:Bentham Science Publishers

    発行年月:2013年06月

    著者氏名(共著者含):Yagi T, Asakawa A, Ueda H, Ikeda S, Miyawaki S, Inui A*.

    共著区分:共著

    DOI:10.2174/2212798411305010007

  • 題目:The role of ghrelin, salivary secretions, and dental care in eating disorders.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nutrients4巻 (頁 967 ~ 989)

    出版機関名:Multidisciplinary Digital Publishing Institute

    発行年月:2012年08月

    著者氏名(共著者含):Yagi T, Ueda H, Amitani H, Asakawa A, Miyawaki S, Inui A*.

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/nu4080967

  • 題目:Regulative Roles of Ghrelin in Ingestive Behavior, Upper Gastrointestinal Motility, and Secretion.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Current Nutrition & Food Science8巻 3号 (頁 188 ~ 195)

    出版機関名:Bentham Science Publishers

    発行年月:2012年08月

    著者氏名(共著者含):Ueda H, Yagi T, Amitani H, Asakawa A, Miyawaki S, Inui A*.

    共著区分:共著

    DOI:10.2174/157340112802651112

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:逆流性食道炎と歯科とのかかわり.

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:クインテッセンス出版

    発行日:2013年06月

    著者名:宮脇正一*,植田紘貴,前田 綾.

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第94回日本生理学会

    開催場所:静岡県浜松市

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:迷走神経求心路の活性化は唾液分泌および嚥下反射を誘発する.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第67回西日本生理学会

    開催場所:鹿児島県鹿児島市

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:唾液分泌と嚥下の調節機構における内臓感覚の役割.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第8回鹿児島神経科学研究会

    開催場所:鹿児島県鹿児島市

    開催期間:2016年08月

    題目又はセッション名:内臓感覚が唾液分泌と嚥下機能に与える影響.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第26回日本顎変形症学会

    開催場所:東京都千代田区

    開催期間:2016年06月

    題目又はセッション名:歯科矯正用アンカースクリューを用いた骨格性III級前歯部反対咬合症例の一治験例.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第11回九州矯正歯科学会

    開催場所:福岡県福岡市

    開催期間:2016年02月

    題目又はセッション名:内臓感覚と唾液分泌および嚥下反射の関係.

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:若手研究者優秀賞

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2016年12月10日

    受賞国:日本国

    授与機関:鹿児島大学大学院医歯学総合研究科口腔先端科学教育研究 センター

    受賞者・受賞グループ名:植田紘貴,菅 真有,八木孝和,楠本郁恵,柏谷英樹,桑木共之,宮脇正一 (Hirotaka Ueda, Mayu Suga, Takakazu Yagi, Ikue Kusumoto-Yoshida, Hideki Kashiwadani, Tomoyuki Kuwaki, Shouichi Miyawaki)

    題目名:迷走神経の求心性刺激は唾液分泌と嚥下様運動を誘発する

  • 受賞学術賞名:日本矯正歯科学会 優秀ポスター発表賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年10月09日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本矯正歯科学会

    受賞者・受賞グループ名:植田 紘貴, 菅 真有, 八木 孝和, 宮脇 正一 (Hirotaka Ueda, Mayu Suga, Takakazu Yagi Shouichi Miyawaki)

    題目名:胃酸分泌抑制剤ニザチジンの唾液分泌促進剤としての可能性 ― 中枢への作用と内臓感覚との関連 ―

  • 受賞学術賞名:歯科基礎医学会 生理学部門優秀ポスター発表賞 (現:モリタ優秀賞)

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2008年09月25日

    受賞国:日本国

    授与機関:歯科基礎医学会

    受賞者・受賞グループ名:植田 紘貴, 美藤 純弘, 兒玉 直紀, 小橋 基, 山城 隆, 松尾 龍二 (Hirotaka Ueda, Yoshihiro Mitoh, Takashi Yamashiro, Ryuji Matsuo)

    題目名:セビメリンはラット上唾液核ニューロンの興奮性を促進する

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:認知機能の賦活化による唾液分泌促進機序の解明:脳腸モデルとオプトジェネティクス法

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究は、内臓感覚の賦活化が唾液分泌や嚥下反射を含む顎口腔機能に与える影響とその機序を明らかにすることを目的とした。本課題では顎口腔機能に対する内臓感覚が唾液分泌や嚥下反射にどのような影響を与えるかに関してラットを用いて検証を行った。本年度の結果は3点に要約された。
    1)内臓感覚賦活化物質の一種は、頚部における迷走神経求心路の発火頻度を増加した。
    2)内臓感覚の伝達経路と考えられる迷走神経の電気刺激は、刺激頻度に応じて顎舌骨筋のリズミカルな筋活動と唾液分泌を有意に増加した。
    3)顎舌骨筋の活動が唾液分泌に与える影響を検証するため、筋弛緩薬投与下において2)と同様の実験を行った結果、迷走神経の電気刺激による顎舌骨筋の活動は消失したが、刺激頻度に応じて唾液分泌が誘発された。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:内臓感覚賦活化による口腔生理機能の再生-脳腸相関モデルとPETイメージング解析- (Physiological study on oral function activated by visceral sensation: brain-gut model and PET imaging)

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:胃食道逆流症は胃内容物が食道内に逆流する疾患であり、食道内への刺激により胸痛や吐き気を生じる。その治療法は、胃酸分泌抑制剤を用いた対処療法が中心である。本研究は、内臓感覚を中枢に伝達する経路である迷走神経に着目し、迷走神経の実験的刺激が唾液分泌や顎口腔機能に与える影響と胃酸分泌抑制剤が唾液分泌に与える影響を検討した。その結果、迷走神経刺激は唾液分泌を誘発することが示された。また、胃酸分泌抑制剤は、迷走神経刺激により誘発された唾液分泌をさらに増大することが示唆された。以上から、迷走神経刺激による内臓感覚の賦活化が口腔生理機能の制御に関与する可能性が示唆された。

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    研究期間:2016年10月 ~ 2017年03月

    研究費名:学長裁量経費

    課題名:若手・女性研究者支援学長裁量経費

  • 年度:2014年度

    研究期間:2014年10月 ~ 2015年03月

    研究費名:学長裁量経費

    課題名:若手・女性研究者支援学長裁量経費