所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

工学部・機械システム系学科・生産知能学研究室

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

システム工学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

経営工学・システム工学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:確率不等式の応用に関する研究

    研究課題概要:電力需給バランス逼迫環境における節電率と電力不足の関係評価

  • 研究課題名:サプライチェーンマネジメントに関する研究

  • 研究課題名:管理図に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Variable Sampling Inspection Plans with Screening Indexed by Taguchi’s Quality Loss for Optimising Average Total Inspection

    掲載誌名:International Journal of Productions Research52巻 2号 (頁 405 ~ 418)

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):I. Arizono, T. Miyazaki, Y. Takemoto

  • 論文題目名:Design of Variable Repetitive Group Sampling Plan on Operating Characteristics Indexed by Quality Loss

    掲載誌名:Proc. of the 14th Asian Pacific Industrial Engineering and Management Systems Conference

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):R. Tomohiro, I. Arizono, Y. Takemoto

  • 論文題目名:Optimal Operation for Green Supply Chain in Consideration of Collection Incentive and Quality for Recycling of Used Products

    掲載誌名:Industrial Engineering and Management Systems: An International Journal12巻 4号 (頁 313 ~ 329)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):T. Watanabe, E. Kusuawa, I. Arizono

 

写真

氏名

有薗 育生 (アリゾノ イクオ)

ARIZONO Ikuo

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)経営工学・システム工学

(英)industrial engineering, systems engineering

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪府立大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:経営工学科

    卒業年月:1982年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:大阪府立大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:経営工学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1985年03月

    修了区分:中退

    所在国:日本国

  • 大学院名:大阪府立大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:経営工学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:1984年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士

    学位の分野名:システム工学 (System engineering)

    学位授与機関名:大阪府立大学 (Osaka Prefecture University)

    取得方法:論文

    取得年月:1988年10月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    組織名:大学院自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2011年10月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:大阪府立大学大学院工学研究科

    経歴名:准教授

    経歴期間:2007年04月 ~ 2011年09月

  • 所属(勤務)先:大阪府立大学大学院工学研究科

    経歴名:助教授

    経歴期間:2000年04月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:大阪府立大学工学部

    経歴名:助教授

    経歴期間:1994年04月 ~ 2000年03月

  • 所属(勤務)先:大阪府立大学工学部

    経歴名:講師

    経歴期間:1990年10月 ~ 1994年03月

  • 所属(勤務)先:大阪府立大学工学部

    経歴名:助手

    経歴期間:1985年04月 ~ 1990年09月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本経営工学会 /  日本国 ( 1983年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    活動期間:1983年04月 ~ 継続中

  • 応用統計学会 /  日本国 ( 1984年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    活動期間:1984年04月 ~ 継続中

  • システム制御情報学会 /  日本国 ( 1987年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    活動期間:1987年04月 ~ 継続中

  • 日本品質管理学会 /  日本国 ( 1984年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    活動期間:1984年04月 ~ 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • システム工学 (systems engineering)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:確率不等式の応用に関する研究 (Application of Probability Inequalities)

    キーワード:社会システム工学

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2011年07月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):システム工学

    専門分野(researchmap分類):システム・制御工学一般

  • 研究課題名:サプライチェーンマネジメントに関する研究 (Supply Chain Management)

    キーワード:社会システム工学

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):システム工学

    専門分野(researchmap分類):システム・制御工学一般

  • 研究課題名:管理図に関する研究 (Statistical Control Charts)

    キーワード:社会システム工学

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1992年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):システム工学

    専門分野(researchmap分類):システム・制御工学一般

  • 研究課題名:ニューラルネットワークに関する研究 (Artificial Neural Networks)

    キーワード:社会システム工学

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1990年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):システム工学

    専門分野(researchmap分類):システム・制御工学一般

  • 研究課題名:待ち行列理論に関する研究 (Queueing Theory)

    キーワード:社会システム工学

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1987年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):システム工学

    専門分野(researchmap分類):システム・制御工学一般

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:オペレーションズ・リサーチⅢ

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生産管理学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:機械システム工学演習2

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:オペレーションズ・リサーチⅡ

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:システム工学で何ができるか2

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

全件表示 >>

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学級担当

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Economic Design of Double Sampling Cpm Control Chart for Monitoring Process Capability

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Production Economics

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):R. Tomohiro, I. Arizono and Y. Takemoto

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.ijpe.2019.08.003

  • 論文題目名:Information Visualization about Changes of Process Mean and Variance on Control Chart

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Quality Technology & Quantitative Management16巻 4号 (頁 496 ~ 510)

    発行年月:2019年06月

    著者氏名(共著者含):Y. Takemoto, I. Arizono

    共著区分:共著

    DOI:10.1080 / 16843703.2018.1466410

  • 論文題目名:An Analysis of Steady-state Distribution in M/M/1 Queueing System with Balking Based on Concept of Statistical Mechanics

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:RAIRO – Operations Research

    発行年月:2019年06月

    著者氏名(共著者含):I. Arizono and Y. Takemoto

    共著区分:共著

    DOI:DOI: 10.1051/ro/2019064

  • 論文題目名:An Adaptive Replacement of the Rule Update Triggers the Cooperative Evolution in the Hawk-Dove Game

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Chaos, Solitons & Fractals121巻 (頁 59 ~ 62)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.chaos.2019.01.014

  • 論文題目名:Variable Stage-Independent Double Sampling Plan with Screening for Acceptance Quality Loss Limit Inspection Scheme

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Production Research

    発行年月:2019年03月

    著者氏名(共著者含):I. Arizono, K. Yoshimoto, and R. Tomohiro

    共著区分:共著

    DOI:10.1080/00207543.2019.1598594

全件表示 >>

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本品質管理学会第121回研究発表会(関西支部)

    開催場所:大阪

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:ベイズ理論に基づく工程分散の安定性評価に関する一考察

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本経営工学会2019年度秋季大会

    開催場所:東京

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:2パターンの中断発生タイミングにおける納期遅れ製品数を考慮したロット分割リスケジューリング

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:9th IFAC Conference MIM 2019 on Manufacturing Modeling, Management, and Control

    開催場所:Berlin

    開催期間:2019年08月

    題目又はセッション名:Study on State Transition Tracking Method in Process Fraction Nonconforming

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:9th IFAC Conference MIM 2019 on Manufacturing Modeling, Management, and Control

    開催場所:Berlin

    開催期間:2019年08月

    題目又はセッション名:Study on Preventive Maintenance for Priority Standby Redundant System

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本経営工学会2018年度秋季大会

    開催場所:東京

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:工程損失に関する管理図の情報可視化に関する一考察

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本経営工学会

    役職・役割名:論文誌査読委員

    活動期間:2018年05月 ~ 継続中

  • 日本経営工学会

    役職・役割名:中国四国支部副支部長

    活動期間:2018年05月 ~ 2019年05月

  • 日本経営工学会

    役職・役割名:論文誌査読委員

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

  • 日本経営工学会

    役職・役割名:中国四国支部副支部長

    活動期間:2017年05月 ~ 2018年05月

  • 日本経営工学会

    役職・役割名:論文誌査読委員

    活動期間:2016年05月 ~ 継続中

全件表示 >>

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:Best Paper Award of the 2018 IAENG International Conference on Industrial Engineering

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2018年03月

    受賞国:香港特別行政区(ホンコン)

    授与機関:IAENG

    受賞者・受賞グループ名:R. Hirata, I. Arizono, R. Tomohiro, S. Oigawa, Y. Takemoto

    題目名:Development of Reliability Function in 2-Component Standby Redundant System with Priority Based on Maximum Entropy Principle

  • 受賞学術賞名:Certificate of Merit (Student) for The 2018 IAENG International Conference on Industrial Engineering

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2018年03月

    受賞国:香港特別行政区(ホンコン)

    授与機関:IAENG

    受賞者・受賞グループ名:K. Uneme, T. Sakiyama, I. Arizono

    題目名:Proposal of New Ant System Based on Consistency and Discrepancy of Subjective Ranking

  • 受賞学術賞名:Excellent Paper Award The 13th International Conference on Industrial Management

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年09月

    受賞国:日本国

    授与機関:経営管理国際会議

    受賞者・受賞グループ名:Yasuhiko Takemoto, Ikuo Arizono

    題目名:Agreement Condition and Cooperative Bargaining in Capacity Reservation Contract for Semiconductor Industry

  • 受賞学術賞名:Excellent Paper Award The 9th International Conference on Industrial Management

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2008年09月

    受賞国:日本国

    授与機関:経営管理国際会議

    受賞者・受賞グループ名:Yasuhiko Takemoto, Ikuo Arizono

    題目名:Analysis of R out of N Standby Redundant System with Emergency Repair Man

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:不完全情報環境下におけるシステムの性能・信頼性評価

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:独立行政法人日本学術振興会

    研究内容:複雑・多様化する各種システムを稼働・運営する場合において,システムの信頼性・安全性を保証することは必須の課題である.ここに,システムの稼働において稼働環境や稼働条件に普遍的に不確実性がともなう.従来,このような不確実性は確率的変動として考慮されてきた.ただし,システムの複雑化・多様化にともないシステムの稼働時の不確実性を表現する確率特性に関する情報を完全に把握することは困難になる状況が存在する.すなわち,このような不完全な情報環境下においてシステムの信頼性・安全性を保証することが必要である.しかしながら,従来のシステムの信頼性・安全性評価法は情報の収集・把握を前提としている場合が主であり,上記のような状況における信頼性・安全性評価に関する方法論が体系的に構築されてきたとはいえない.そこで本研究課題では,不完全な情報環境下におけるシステム信頼性評価法,安全性評価法を構築することを目的とする.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:データビジュアライゼーションの探求と生産マネジメントへの応用

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:学術振興会

    研究内容:データは「見える化」するだけでは意味がない.見える化したデータから気付きを得て,実際にアクションにつなげて初めて意味がある.今,情報通信技術(ICT)を駆使した「見える化」「可視化」の取組みが,データビジュアライゼーションとして新たなに進展している.本申請課題では,生産現場での「見える化」「可視化」に焦点を絞り,生産マネジメントをより効率的・効果的に実践するための方法を探究する. このとき,より緻密なデータ分析やICTと組合せることで,より視覚に訴求したデータビジュアライゼーションを実現し,すぐわかる,誰でもわかる,意識しなくてもわかる,さらに「見える化」したデータから気付きを得て,実際のアクションにつなげられる方法を探究する.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:不完全情報環境下におけるシステムの性能・信頼性評価

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:独立行政法人日本学術振興会

    研究内容:複雑・多様化する各種システムを稼働・運営する場合において,システムの信頼性・安全性を保証することは必須の課題である.ここに,システムの稼働において稼働環境や稼働条件に普遍的に不確実性がともなう.従来,このような不確実性は確率的変動として考慮されてきた.ただし,システムの複雑化・多様化にともないシステムの稼働時の不確実性を表現する確率特性に関する情報を完全に把握することは困難になる状況が存在する.すなわち,このような不完全な情報環境下においてシステムの信頼性・安全性を保証することが必要である.しかしながら,従来のシステムの信頼性・安全性評価法は情報の収集・把握を前提としている場合が主であり,上記のような状況における信頼性・安全性評価に関する方法論が体系的に構築されてきたとはいえない.そこで本研究課題では,不完全な情報環境下におけるシステム信頼性評価法,安全性評価法を構築することを目的とする.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:データビジュアライゼーションの探求と生産マネジメントへの応用

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:学術振興会

    研究内容:データは「見える化」するだけでは意味がない.見える化したデータから気付きを得て,実際にアクションにつなげて初めて意味がある.今,情報通信技術(ICT)を駆使した「見える化」「可視化」の取組みが,データビジュアライゼーションとして新たなに進展している.本申請課題では,生産現場での「見える化」「可視化」に焦点を絞り,生産マネジメントをより効率的・効果的に実践するための方法を探究する. このとき,より緻密なデータ分析やICTと組合せることで,より視覚に訴求したデータビジュアライゼーションを実現し,すぐわかる,誰でもわかる,意識しなくてもわかる,さらに「見える化」したデータから気付きを得て,実際のアクションにつなげられる方法を探究する.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:データビジュアライゼーションの探求と生産マネジメントへの応用

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:学術振興会

    研究内容:データは「見える化」するだけでは意味がない.見える化したデータから気付きを得て,実際にアクションにつなげて初めて意味がある.今,情報通信技術(ICT)を駆使した「見える化」「可視化」の取組みが,データビジュアライゼーションとして新たなに進展している.本申請課題では,生産現場での「見える化」「可視化」に焦点を絞り,生産マネジメントをより効率的・効果的に実践するための方法を探究する. このとき,より緻密なデータ分析やICTと組合せることで,より視覚に訴求したデータビジュアライゼーションを実現し,すぐわかる,誰でもわかる,意識しなくてもわかる,さらに「見える化」したデータから気付きを得て,実際のアクションにつなげられる方法を探究する.

全件表示 >>

 

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:ISO/TC69/SC5 国内委員会

    役職:委員

    活動内容:ISO規格立案審査

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:ISO/TC69/SC5 国内委員会

    役職:委員

    活動内容:ISO規格立案審査

 

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:教務委員