所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

埋蔵文化財調査研究センター

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

考古学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

日本考古学、縄文時代、中世

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:岡山平野の形成過程と遺跡の動態

    研究課題概要:岡山平野は縄文海進以降、沖積作用によって平野の形成が進行する。その形成過程は、縄文時代後期の遺跡の増加や植物栽培の開始、あるいは弥生時代開始期の遺跡立地あるいはその後の水田開発および遺跡分布の拡大に大きく影響していると考えられる。その過程を具体的に復元し、遺跡動態の解明を進めることを目指している。

  • 研究課題名:岡山平野における弥生時代水田導入過程の解明

  • 研究課題名:平安時代の土器研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:考古学研究会第62回研究集会

    開催期間:2016年04月

    題目又はセッション名:環境(海水準)変動と遺跡の動態-岡山大学構内遺跡の調査からー

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):山本悦世

  • 論文題目名:鹿田遺跡の土地区画と岡山平野の条里関連遺構

    掲載誌名:条里制・古代都市研究30号 (頁 87 ~ 98)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):山本悦世

 

写真

氏名

山本 悦世 (ヤマモト エツヨ)

YAMAMOTO Etsuyo

所属専攻講座

埋蔵文化財調査研究センター

職名

教授

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)日本考古学、縄文時代、中世

(英)Japanese Arcaeology,Jomon period,Medieval period

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:法文学部

    学科名:史学科・考古学

    卒業年月:1978年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:埋蔵文化財調査研究センター

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2008年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 考古学研究会 /  日本国 ( 1975年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:常任委員

    活動期間:1996年04月 ~ 継続中

    活動内容:常任委員として、日常的に会の活動を推進している。1996~2007年度は岡山例会委員、2008~2012年度は編集委員長、2006年~2013年は会計委員と担い、また、2014~2017年度は会の代表委員を務めている。2000年4月には総会実行委員長として、2日間にわたる総会の開催準備・運営を行った。

  • 日本考古学協会 /  日本国 ( 1986年05月 ~ 継続中 )

  • 中四国縄文研究会 /  日本国 ( 1998年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代表

    活動期間:2001年06月 ~ 継続中

    活動内容:中四国地域における縄文時代研究者の会である同研究会において、岡山県のまとめ役として、その運営に携わる。2002年・2011年には、実行委員長として、岡山大会の企画・運営を担当し、研究会を開催した。 ReaD移行データ日付 : 2001-2004 2016年度からは会の代表を担っている。

  • 日本植生史学会 /  日本国 ( 2009年10月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 考古学 (Archeology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 考古学(含先史学)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:岡山平野の形成過程と遺跡の動態

    キーワード:岡山平野、土地形成、縄文時代、弥生時代、生業

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2012年08月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

    研究内容:岡山平野の形成過程を復元するために、岡大敷地内でボーリング調査を実施して基礎的なデータを入手し、過去の建築関連ボーリングデータの活用を目ざしている。また、現在の数値地図を利用し、縄文時代・弥生時代前期、そして同後半期の古地形復元のたたき台を作成している。

  • 研究課題名:岡山平野における弥生時代水田導入過程の解明

    キーワード:岡山平野、弥生時代、初期水田、土壌、農法

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2002年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

    研究内容:初期水田の特徴として、その形状や水路形態のほかに、土壌やプラント・オパール量あるいは農具など農法に関わる問題点などに注目し、集成的な研究を進めている。

  • 研究課題名:平安時代の土器研究 (The Study of pottery in the Heian period)

    キーワード:土器製作技術,器種と法量 (Manufacturing technique of pottery,Variety of pottery types and volume)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1990年01月 ~ 2013年04月

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

    研究内容:岡山南部地域における平安時代の食器(主に杯・椀・皿)について、特に底部成形の状況や、法量変化とそれに伴う器種構成の再編過程などに注目し、律令的土器様式から中世的な土器様式への推移とその背景を考えている。

  • 研究課題名:縄文時代における植物利用 (The Study of plant food in the Jomon period)

    キーワード:貯蔵穴,堅果類,栽培 (Storage pit,Nuts,Planting)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1988年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

    研究内容:貯蔵穴の実験研究によって、その機能の解明を目指し、また、出土種子の分析を通じて、縄文集落周辺の植生復元そして栽培の可能性を探っている。

  • 研究課題名:津島岡大遺跡の研究 (The Research of Tsushima Okadai site)

    キーワード:景観復元、生業、縄文時代集落構造 (Enviromental restoration, Occupation,Settlement structure in the Jomon )

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:1987年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

    研究内容:遺跡の発掘調査および分析研究を、長期間にわたって継続することによって、遺跡の全容解明を目指している。また、出土種子の研究も進めている。

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:岡山大学埋蔵文化財調査研究センター紀要2016 ( Bulletin of Archaeological Research Center Okayama University 2016)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学埋蔵文化財調査研究センター紀要2016巻

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):山本悦世,鈴木茂之,山口雄治,岩崎志保

    共著区分:共著

    担当部分:本文記述

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/files/public/5/56005/20180509152816313367/barc_2016.pdf

  • 論文題目名:鹿田遺跡の土地区画と岡山平野の条里関連遺構

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:条里制・古代都市研究30号 (頁 87 ~ 98)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):山本悦世

    共著区分:単著

  • 論文題目名:岡山県内における落とし穴の様相

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:中四国地方における縄文時代の落し穴 第24回中四国縄文研究会発表資料 (頁 70 ~ 80)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):山本悦世

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:『鹿田遺跡10』岡山大学構内遺跡発掘調査報告書第32冊

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:岡山大学埋蔵文化財調査研究センター

    発行日:2017年03月

    著者名:山本悦世,岩崎志保,南健太郎、能城修一ほか

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:考古学研究会

    委員長/委員等の種類:委員長

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:考古学研究会第62回研究集会

    開催場所:岡山市

    開催期間:2016年04月

    題目又はセッション名:環境(海水準)変動と遺跡の動態-岡山大学構内遺跡の調査からー

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:客員研究員共同検討会議

    開催場所:島根県古代文化センター

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:山陽における縄文・弥生移行期の様相

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第30回条里制・古代都市研究会大会

    開催場所:奈良市

    開催期間:2014年03月

    題目又はセッション名:岡山平野の条里と鹿田遺跡の地割り

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:中四国縄文研究会

    開催場所:鳥取市

    開催期間:2013年07月

    題目又はセッション名:岡山県内における落し穴の様相

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 考古学研究会

    役職・役割名:編集委員長

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

    活動内容:編集委員長として編集を担う

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:中部瀬戸内地域における縄文時代の環境変動と人間活動に関する考古学的研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:中部瀬戸内地域における縄文時代の人間活動と環境変動の関係をモデル化することによって、その地域性と普遍性を明確にすることを目指す。そのために、ボーリングコアの分析などの地質的調査と発掘調査から得られた資料の多角的分析を進め、縄文時代の海岸線動態や微地形などの環境復元と遺跡動態の実態を可視化し、分析の手がかりとする。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:岡山県南部地域における縄文~弥生時代の古地形復元と遺跡動態に関する考古学的研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:西日本有数の遺跡密集地域である岡山県南部地域における縄文~弥生時代の遺跡動態を理解するために、古地形の復元と遺跡データベースを作成し、同時期に生じている大きな地形変化の中で、縄文時代の貝塚遺跡と植物利用の痕跡を残す集落との関係、弥生時代では水田の展開について、考察することを目指す。

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院社会文化科学研究科

    研究課題等:先端技術を用いた吉備地域埋蔵文化財の異分野融合研究

    研究テーマにおける役割:岡山平野の形成過程と環境変動に関する研究を担当する。

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院社会文化科学研究科

    研究課題等:先端技術を用いた吉備地域埋蔵文化財の異分野融合研究

    研究テーマにおける役割:岡山平野の形成過程と環境変動に関する研究を担当する。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2016年06月

    講座等名:山陽新聞カルチャープラザ連続講座「古代吉備からのメッセージ~倉敷考古館の資料からひもとく」

    講義題名:「吉備の穴海」と貝塚

    主催者:山陽新聞社

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山市、山陽新聞社

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:80人

    開催日:2016年02月

    講座等名:岡山県埋蔵文化財担当職員研修会

    講義題名:遺跡からみた岡山平野の古環境

    主催者:岡山県古代吉備文化財センター

    対象者:岡山県下の埋蔵文化財担当職員

    開催地,会場:岡山市、岡山県生涯学習センター

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:40人

    開催日:2018年07月

    講座等名:岡山大学埋蔵文化財調査研究センター構内遺跡発掘調査展講演会

    講義題名:烏帽子のはなしと墓

    主催者:岡山大学埋蔵文化財調査研究センター

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市鹿田、岡山大学鹿田キャンパス

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:70人

    開催日:2019年03月

    講座等名:岡山大学埋蔵文化財調査研究センター第9回講座

    講義題名:岡山県域における貯蔵穴の調査

    主催者:岡山大学埋蔵文化財調査研究センター

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市、岡山大学文学部講義棟

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:60人

    開催日:2017年12月

    講座等名:高松公民館講座

    講義題名:沖積平野の形成と水田開発-岡山平野の環境史からー

    主催者:岡山市高松公民館

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市北区高松 高松公民館

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生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    2018年7月27日~7月30日に第19回岡山大学キャンパス発掘調査成果展を開催した。

  • 年度:2017年度

    2018年1月19日~3月4日に岡山大学埋蔵文化財調査研究センター設立30周年第4回特別展示「瀬戸内海が育んだ交流の記憶」を開催した。

  • 年度:2016年度

    2016年12月7~11日に岡山大学キャンパス発掘成果展「縄文時代~古代・中世の木工-出土品にのこされた技術と知恵ー」を開催した。

  • 年度:2015年度

    2016年2月に岡山大学キャンパス発掘成果展「土に歴史をよむ! 平野のなりたちとめぐみ」を開催した。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:徳島県文化財保護審議会

    役職:委員

    活動内容:審議会に出席し、意見を述べる。また、県教育委員会の依頼により、文化財の調査にあたる。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:埋蔵文化財保護調査指導会(旭川放水路・一般道路180号ほか)

    役職:委員

    活動内容:岡山県内で、県教育委員会が実施する埋蔵文化財発掘調査等について、指導・助言を行う。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県文化財保護審議委員会

    役職:委員

    活動内容:文化財の保存及び活用に関する重要事項について調査・審議する。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県環境影響評価技術審査委員会

    役職:委員

    活動内容:環境影響評価法および岡山県環境影響評価等に関する条例の規定による環境影響評価、環境管理その他の手続き等にかかわる技術的な事項についての意見の具申に関する事務

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:島根県古代文化センター企画運営委員会

    役職:委員

    活動内容:島根県古代文化センター企画運営委員会において、当センターが実施・計画している研究事業・情報発信事業に対して、専門的な知識・経験等に基づいた指導助言を行う。

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員として岡山県における埋蔵文化財の保護を目的とした団体の運営に中心的に携わった。また、地元中学校の職場体験を受け入れて対応した。

  • 年度:2015年度

    構内遺跡の発掘調査成果展を開催した。
    2015年11月まで、岡山県遺跡保護調査団委員長として、また、12月以降は委員として岡山県における埋蔵文化財の保護を目的とした団体の運営に中心的に携わった。また、地元中学校の職場体験を受け入れて対応した。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:埋蔵文化財調査研究センター副センター長

    任期:2018年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:2016年4月から、埋蔵文化財調査研究センター副センター長として、部局運営に携わる。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:埋蔵文化財調査研究センター副センター長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:2016年4月から、埋蔵文化財調査研究センター副センター長として、部局運営に携わる。

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:埋蔵文化財調査研究センター副センター長

    任期:2016年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:2016年4月から、埋蔵文化財調査研究センター副センター長として、部局運営に携わる。

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:埋蔵文化財調査研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:同センターの運営委員の立場から、具体的かつ適切な意見を述べて、同センターの運営に寄与した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:埋蔵文化財調査研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:同センターの調査研究室長に立場から、具体的かつ適切な意見を述べて、同センターの運営に寄与した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:埋蔵文化財調査研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:同センターの調査研究室長に立場から、具体的かつ適切な意見を述べて、同センターの運営に寄与した。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:埋蔵文化財調査研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:同センターの調査研究室長に立場から、具体的かつ適切な意見を述べて、同センターの運営に寄与した。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:埋蔵文化財調査研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:埋蔵文化財調査研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:センターの運営に関する具体的な事項を審議した。

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:埋蔵文化財調査研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:センターの運営に関する具体的な事項を審議した。