所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

農生命科学専攻・生物機能化学講座・糖鎖機能化学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

応用生物化学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

グライコミクス,糖鎖生物学,蛋白質化学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:糖鎖代謝関連酵素の分子生物学的・生化学的解析と応用

    研究課題概要:植物糖タンパク質糖鎖の合成・分解に関与する糖鎖関連酵素に関わる分子生物学的・生化学的解析とそれら酵素の応用

  • 研究課題名:植物細胞の分化・成長に関与する遊離N-グリカンの機能解析

  • 研究課題名:抗原性糖鎖の免疫活性解析と応用

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Characterization of Plant Acidic α-Mannosidase, a Member of Glycosylhydrolase Family 38, Involved in the Turnover of N-Glycans during Tomato Fruit Ripening.

    掲載誌名:J. Biochem. 148巻 (頁 603 ~ 616)

    発行年月:2010年11月

    著者氏名(共著者含):Hossain, M. A., Nakano, R., Nakamura, K., Hossain, M. T., and Kimura, Y.

  • 論文題目名:Identification of β1,3-galactosyltransferases responsible for biosynthesis of insect complex-type N-glycans containing a T-antigen unit in the honeybee.

    掲載誌名:Glycoconjugate Journal32巻 (頁 141 ~ 151)

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):Tomomi Ichimiya, Megumi Maeda, Shou Sakamura, Masato Kanazawa, Shoko Nishihara , Yoshinobu Kimura

  • 論文題目名:Double Knockout of Putative Endo-β-N-acetylglucosaminidase (ENGase) genes in Arabidopsis thaliana: Loss of ENGase Activity Induced Accumulation of High-mannose type Free N-Glycans Bearing N,N'-Acetylchitobiosyl Unit.

    掲載誌名:Biosci. Biotechnol. Biochem.,75巻

    発行年月:2011年05月

    著者氏名(共著者含):Kimura, Y., Takeoka, Y., Inoue, M., Maeda, M., and Fujiyama, K

 

写真

氏名

木村 吉伸 (キムラ ヨシノブ)

KIMURA Yoshinobu

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)グライコミクス,糖鎖生物学,蛋白質化学

(英)Glycobiology,Glycotechndogy,Protein chemistry

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:九州大学

    研究科名:農学研究科

    専攻名:農芸化学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1987年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:農学博士

    学位の分野名:応用生物化学 (Applied Biochemistry)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:課程

    取得年月:1987年09月

  • 学位名:農学修士

    学位の分野名:農芸化学 (Applied Biochemistry)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:課程

    取得年月:1984年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2012年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科 、バイオサイエンス専攻

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2012年03月

  • 職務遂行組織:農学部 、総合農業科学科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2003年10月 ~ 2004年03月

  • 職務遂行組織:農学部 、総合農業科学科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:1992年08月 ~ 2003年09月

  • 職務遂行組織:農学部 、総合農業科学科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:1987年07月 ~ 1992年08月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:アメリカ合衆国 国立衛生研究所 (Ntional Institutes of Health (N.I.H.))

    経歴名:客員研究員 (Research Associate)

    経歴期間:1992年09月 ~ 1993年09月

  • 所属(勤務)先:スイス フリードリッヒ ミーシャー研究所 (Friedrich-Mischer Institute)

    経歴名:文部省在外研究員

    経歴期間:1997年03月 ~ 1997年05月

  • 所属(勤務)先:オックスフォード大学 糖鎖生物学研究所 (Oxford University, Glycobiology Intitute)

    経歴名:文科省在外研究員

    経歴期間:2002年09月 ~ 2002年11月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本農芸化学会 /  日本国 ( 1982年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:中四国支部 幹事

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

  • 日本生化学会 /  日本国 ( 1983年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2005年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本糖質学会 /  日本国 ( 2000年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2004年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2002-

  • 日本栄養食糧学会 /  日本国 ( 2000年10月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • American Society for Biochemistry and Molecular Biology(ASBMB) /  その他 ( 1994年01月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 応用生物化学 (Applied Biochemistry)

  • 応用分子細胞生物学 (Applied molecular cell biology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 糖質・糖鎖の生化学

  • 酵素学

  • 生体防御と免疫系一般

  • 蛋白質・ペプチドの生化学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:糖鎖代謝関連酵素の分子生物学的・生化学的解析と応用

    キーワード:糖鎖生物学

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1998年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用分子細胞生物学 、応用生物化学

    専門分野(researchmap分類):糖質・糖鎖の生化学

    研究内容:植物糖タンパク質糖鎖の合成・分解に関与する糖鎖関連酵素に関わる分子生物学的・生化学的解析とそれら酵素の応用

  • 研究課題名:植物細胞の分化・成長に関与する遊離N-グリカンの機能解析

    キーワード:アスパラギン結合型糖鎖,遊離N-グリカン,糖鎖シグナル,植物細胞分化

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1998年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用分子細胞生物学 、応用生物化学

    専門分野(researchmap分類):糖質・糖鎖の生化学

  • 研究課題名:抗原性糖鎖の免疫活性解析と応用

    キーワード:抗原性糖鎖

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用分子細胞生物学

    専門分野(researchmap分類):糖質・糖鎖の生化学

    研究内容:植物糖タンパク質あるいは昆虫糖タンパク質に結合する抗原性糖鎖の免疫活性解析とその応用

  • 研究課題名:機能性糖鎖の構造解析と医学的応用

    キーワード:機能性糖鎖

    研究態様:個人研究

    研究制度:ライフサイエンス基礎科学研究

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用生物化学 、応用分子細胞生物学

    専門分野(researchmap分類):糖質・糖鎖の生化学

    研究内容:主に植物由来の機能性糖鎖の化学構造解析,生合成に関わる酵素遺伝子の同定,機能性食品への応用

  • 研究課題名:植物糖タンパク質糖鎖の構造と機能に関する研究

    キーワード:植物糖タンパク質,アスパラギン結合型糖鎖,シグナル分子,アレルギー

    研究態様:個人研究

    研究制度:基礎科学研究

    研究期間:1988年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用分子細胞生物学 、応用生物化学

    専門分野(researchmap分類):生化学一般

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:細胞生化学2

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:糖鎖機能化学演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生理活性高分子化学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:細胞生化学1

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生物化学1-2

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:資源保護

    担当期間:2016年12月 ~ 2017年01月

    講義内容またはシラバス:生物資源を化学の目から見る(木村吉伸担当分 1回目)
    有用物質生産を支える資源生物(木村吉伸担当分 2回目)

  • 年度:2016年度

    科目名:資源保護

    担当期間:2016年10月 ~ 2018年11月

    講義内容またはシラバス:生物資源を化学の目から見る(木村吉伸担当分 1回目)
    有用物質生産を支える資源生物(木村吉伸担当分 2回目)

  • 年度:2016年度

    科目名:農芸化学コース概論

    担当期間:2016年10月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:農芸化学研究領域における糖鎖生化学の最新情報を学部学生に理解できるように概説する

  • 年度:2016年度

    科目名:修士論文

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:修士論文研究指導

    (1) 植物PNGase遺伝子の過剰発現トマトの構築と表現型解析

    (2) 植物抗原性糖鎖ポリマーによる樹状細胞分化活性の解析

  • 年度:2015年度

    科目名:農芸化学コース概論

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:農芸化学研究領域における糖鎖生化学の最新情報を学部学生に理解できるように概説する

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業改善については,毎年,昨年度の授業評価アンケートを参考にして,新たな教材(配付資料)を作成しそれらを活用している。教授1名と准教授1名の2名で研究室を運営得しており,毎日のミーティングおよび専門書購読,毎週の論文紹介と研究進捗報告会を行っている。研究室に所属する学生について,卒論学生は最低1回,大学院学生は2回以上の学会発表を義務づけており,学会誌への論文投稿も指導している。指導学生は生化学会大会にて,オーラル講演者に選出され,研究会では優秀発表賞を受賞した。また,2017年度修了生の2名が日本学生支援機構奨学金の返還免除(半額免除)対象者となった。

  • 年度:2016年度

    授業改善については,毎年,昨年度の授業評価アンケートを参考にして,新たな教材(配付資料)を作成しそれらを活用している。教授1名と助教1名の2名で研究室を運営得しており,毎日のミーティングおよび専門書購読,毎週の論文紹介と研究進捗報告会を行っている。研究室に所属する学生について,卒論学生は最低1回,大学院学生は2回の学会発表を義務づけており,学会誌への論文投稿も指導している。2016年度修了生の1名が日本学生支援機構奨学金の返還免除(半額免除)対象者となった。

  • 年度:2015年度

    授業改善については,毎年,昨年度の授業評価アンケートを参考にして,新たな教材(配付資料)を作成しそれらを活用している。教授一人の研究室であるため,研究室の運営及び研究室の学生に対する研究・研究に関わること全てを一人で対応しなければならないが,毎日のミーティングおよび専門書購読,論文紹介,研究報告会等を通して,細やかな学生指導を心がけた。バングラデシュからの国費留学生(博士後期課程)が学位〔農学博士)を取得した。博士前期課程の2名(1年生)はクロアチアでの国際複合糖質シンポジウム学会に参加させ,英語による発表指導を行った。また,博士前期課程2年生(1名)は,国内研究会のシンポジウムで優秀発表賞を受賞した。研究室に所属する学生について,卒論学生は最低1回,大学院学生は2回の学会発表を義務づけており,学会誌への論文投稿も指導している。2015年度修了生の1名が日本学生支援機構奨学金の返還免除(半額免除)対象者となった。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 5人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 28人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 5人

    AA担当学生数: 36人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 5人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 37人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    助成資金の名称:大学院環境生命科学研究科長裁量経費

    課題名:実践型地域連携教育プログラムの更なる展開と拡充

    金額:188,628円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2017年度

    助成資金の名称:大学院環境生命科学研究科長裁量経費

    課題名:実践型地域連携教育プログラムの更なる展開と拡充

    金額:188,628円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2016年度

    助成資金の名称:カリキュラム開発経費

    課題名:カリキュラム開発経費

    金額:3,500,000円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2016年度

    助成資金の名称:平成28年度大学院環境生命科学研究科長裁量経費

    課題名:学部教育支援経費(実践型地域連携教育プログラムの更なる展開と拡充) 

    金額:200,000円

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:おかやまバイオアクティブ研究会 学生奨励賞

    受賞年月:2018年06月

    授与機関:おかやまバイオアクティブ研究会

    受賞者・受賞グループ名:田邉千夏,前田恵,木村吉伸

    受賞内容:ヒノキ花粉アレルゲンCha o3の糖鎖構造解析とアレルゲン糖鎖ポリマーの合成

  • 賞名:日本農芸化学会中四国支部 学生奨励賞

    受賞年月:2018年03月

    授与機関:日本農芸化学会中四国支部

    受賞者・受賞グループ名:勝部 諒

    受賞内容:日本農芸化学会中四国支部 学生奨励賞 (博士前期課程)

  • 賞名:岡山大学大学院 環境生命科学研究科長賞

    受賞年月:2018年03月

    授与機関:岡山大学大学院環境生命科学研究科

    受賞者・受賞グループ名:阪村 翔 (糖鎖機能化学研究室)

    受賞内容:大学院博士前期課程にて優秀な成績を修めかつ優れた修士論文研究を行った。

  • 賞名:おかやまバイオアクティブ研究会 学生奨励賞

    受賞年月:2017年06月

    授与機関:おかやまバイオアクティブ研究会

    受賞者・受賞グループ名:勝部諒,前田恵,木村吉伸

    受賞内容:遊離N-グリカンのタンパク質フォールディング促進活性とアミロイド形成阻害活性

  • 賞名:おかやまバイオアクティブ研究会 学生奨励賞

    受賞年月:2015年11月

    授与機関:おかやまバイオアクティブ研究会

    受賞者・受賞グループ名:松丸千紘,前田恵,木村吉伸

    受賞内容:トマト酸性ペプチド:N-グリカナーゼの細胞内局在解析と過剰発現体の解析

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学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:博士後期課程に2017年10月入学した国費留学生支援,学習アドバイザー,学生活動支援を行った。

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:平成30年度農学部入学生の担任代表として学生相談,学習アドバイザーを務めた。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:博士後期課程に10月入学した国費留学生支援,学習アドバイザー,学生活動支援を行った。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:平成26年度入学生 農化コース担任,学生相談,学習アドバイ
    ザーを務めた。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:博士後期課程に在学する留学生の学生生活を支援した

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    平成30年度 岡山大学農学部公開講座(岡山県生涯学習大学(のびのびキャンパス)連携講座)で「血液型や腫瘍マーカーに関係する「糖鎖」の化学:糖鎖に結合するタンパク質を取ってこよう!」を岡山大学 農学部で開催した。32名の参加者があり,中学生,高校生,大学生,一般市民が参加した。

  • 年度:2016年度

    ひらめきときめきサイエンス:kakenhi 「血液型を決める糖鎖の働き:第3の生命鎖「糖鎖」って何だろう?」を岡山大学 農学部で開催した。20名近くの参加者があり,岡山県内の他,広島県や兵庫県からの参加もあった。

  • 年度:2015年度

    ひらめきときめきサイエンス:kakenhi 「血液型を決める糖鎖の働き:第3の生命鎖「糖鎖」って何だろう?」を岡山大学 農学部で開催した。16名の参加者があり,徳島県,香川県からの参加もあった。

  • 年度:2015年度

    マレーシア プトラ大学より,教授1名,准教授1名を招聘し,英語によるデモ講義の開講を依頼し,その講義を DVD 化した。今後,英語による専門講義開講の参考資料として使用する予定である。このプロジェクトは,環境生命科学研究科からの依頼により行った。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Plant complex type free N-glycans occur in tomato xylem sap

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Biosci. Biotechnol. Biochem.

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):Yuta Tsujimori, Mikako Ogura, Md. Ziaur Rahman, Megumi Maeda & Yoshinobu Kimura

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Novel assay system for acidic Peptide:N-glycanase (aPNGase) activity in crude plant extract

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biosci. Biotechnol. Biochem.82巻 7号 (頁 1172 ~ 1175)

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):Ryota Uemura, Mikako Ogura, Chihiro Matsumaru, Tsuyoshi Akiyama, Megumi Maeda & Yoshinobu Kimura

    共著区分:共著

    DOI:10.1080/09168451.2018.1459464.

  • 論文題目名:Degradation pathway of plant complex-type N-glycans: identification and characterization of a key α1,3-fucosidase from glycoside hydrolase family 29

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemical Journal475巻 (頁 305 ~ 317)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):Shun Kato1,*, Megumi Hayashi1,*, Mai Kitagawa1,2,*, Hiroyuki Kajiura1, Megumi Maeda3, Yoshinobu Kimura3, Kiyohiko Igarashi4, Masahiro Kasahara1 and Takeshi Ishimizu1

    共著区分:共著

    DOI:doi.org/10.1042/BCJ20170106

  • 論文題目名:Synthesis of Sulfo-Sialic Acid Analogues: Potent Neuraminidase Inhibitors in Regards to Anomeric Functionality

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Report

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Christopher J. Vavricka, Chiaki Muto, Tomohisa Hasunuma, Yoshinobu Kimura, Michihiro Araki, Yan Wu, George F. Gao, Hiroshi Ohrui4, Minoru Izumi & Hiromasa Kiyota

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/s41598-017-07836-y

  • 論文題目名:Glycoform of a newly identified pollen allergen, Cha o 3, from Chamaecyparis obtusa (Japanese cypress, Hinoki)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Carbohydrate Research448巻 (頁 18 ~ 23)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Toshihiro Osada,Megumi Maeda*,Chinatsu Tanabe,Kaori Furuta,Christopher J. Vavricka,Eiji Sasaki,Mitsuhiro Okano,Yoshinobu Kimura*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.carres.2017.05.005

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:スギ・ヒノキ花粉アレルゲンに結合したN-グリカンの構造特性と免疫活性解析に向けた新技術

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:アレルギーの臨床38巻 3号 (頁 55 ~ 58)

    出版機関名:北隆館

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):前田恵,木村万里子,木村吉伸

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:未来を創るグライコサイエンス-我が国のロードマップ-

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG)

    発行日:2018年07月

    著者名:木村吉伸

    著書形態:共著

  • 著書名:Chemistry, Molecular Sciences and Chemical Engineering (Chemistry, Molecular Sciences and Chemical Engineering)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Elsevier (Elsevier)

    発行日:2013年09月

    著者名:Megumi Maeda, Yoshinobu KIMURA (Megumi Maeda, Yoshinobu KIMURA)

    著書形態:共著

  • 著書名:Experimental Glycoscience. Glycichemistry

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer, New York.

    発行日:2008年04月

    著者名:Maeda, M., and * Kimura, Y.

    著書形態:単著

    担当部分:Sugar chain analysis by enzymatic digestion and 2D mapping by HPLC.

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:化学と生物

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:化学と生物

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:化学と生物

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Phytochemistry

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Plant Biotechnology

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Glycoconjugate Journal

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Plant Science

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Applied Biochemistry and Biotechnology

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農芸化学会大会

    開催場所:東京農業大学

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:cytosolic PNGase/ENGase を欠損したA. thaliana の構 築と内在する遊離N-グリカン構造解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農芸化学会大会

    開催場所:東京農業大学

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:酸性ペプチドN-グリカナーゼ(aPNGase)過剰発現トマ ト(T2 世代)の表現型解析およびaPNGase 活性解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農芸化学会中四国支部例会

    開催場所:高知大学

    開催期間:2019年01月

    題目又はセッション名:遊離N-グリカンのアミロイドβの繊維化抑制活性

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本農芸化学会中四国支部例会

    開催場所:高知大学

    開催期間:2019年01月

    題目又はセッション名:シアリルTn 抗原に結合する緑藻ミルレクチン (CFL)のタンパク質構造解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本糖質学会年会

    開催場所:仙台

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:遊離N-グリカン及びキトオリゴ糖のタンパク質フォールディング促進活性及びアミロイド形成阻害活性

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本生化学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    活動内容:日本生化学会 評議員として学会運営に関与した

  • 岡山バイオアクティブ研究会

    役職・役割名:役員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    活動内容:幹事役員として学会活動に関わった

  • 日本糖質学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    活動内容:日本糖質学会 評議員として学会運営に関与した

  • 日本農芸化学

    役職・役割名:化学と生物 編集委員

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 日本糖質学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    活動内容:日本糖質学会 評議員として学会運営に関与した

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:糖鎖代謝関連酵素の遺伝子発現制御を通した植物遊離型糖鎖の機能解明と応用利用

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:細胞質に存在する遊離型糖鎖の植物成長制御機能の証明と植物育種への応用

  • 研究種目名:JSPS ときめき・ひらめきサイエンス

    研究題目:食用植物のタンパク質レクチンで「糖鎖」を調べてみよう! 〜糖鎖と血液型について〜

    研究期間:2016年11月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:中学・高校生を対象に「糖鎖生物学」に関わる実験講座を開催した。

  • 研究種目名:JSPS ときめき・ひらめきサイエンス

    研究題目:血液型を決める糖鎖の働き:第3の生命鎖「糖鎖」ってなんだろう?

    研究期間:2015年11月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:中学・高校生を対象に「糖鎖生物学」に関わる実験講座を開催した。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:細胞質に存在する遊離型糖鎖の植物成長制御機能の証明と植物育種への応用

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:細胞質に存在する遊離型糖鎖の植物成長制御機能の証明と植物育種への応用

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:細胞質に存在する遊離型糖鎖の植物成長制御機能の証明と植物育種への応用

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:細胞質に存在する遊離型糖鎖の植物成長制御機能の証明と植物育種への応用

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:水谷糖質科学振興財団

    研究題目:糖鎖代謝関連酵素の遺伝子発現制御を通した植物生長コントロール技術の開発 (Glycotechnology to regulate plant development through glycogene control)

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:糖鎖代謝関連酵素の遺伝子発現制御を通した植物生長コントロール技術の開発

  • 資金名称:タカノ農芸化学研究助成財団

    研究題目:納豆成分 γ-PGA に免疫活性糖鎖を多価コンジュゲートさせた人工糖鎖ポリマーの応用利用

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:納豆成分 γ-PGA に免疫活性糖鎖を多価コンジュゲートさせた人工糖鎖ポリマーの応用利用

  • 資金名称:特別電源所在県科学技術振興事業

    研究題目:瀬戸内海未利用海藻に含まれる免疫活性オリゴ糖鎖と腫瘍抗原認識レクチンの利用

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:地方自治体

    研究内容:瀬戸内海産の未利用藻類に発現されるオリゴ糖鎖の化学構造及びヒト細胞性免疫調節活性(T-細胞分化制御,サイトカイン分泌促進・抑制)の解析を通して,機能性糖鎖の食品及び医療素材開発を目指すとともに,腫瘍抗原糖鎖特異的レクチンの医療への応用利用を目指す。

  • 資金名称:公益財団法人ウエスコ学術振興財団

    研究題目:腫瘍抗原糖鎖をカップリングさせた機能性糖鎖ポリマーの抗腫瘍抗体産生 への応用

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:本研究課題では,ローヤルゼリー糖タンパク質由来のT-抗原含有糖鎖に注目し,人工糖鎖ポリマーを調製することにより,抗腫瘍抗体の作成や腫瘍免疫療法への応用を目指す。

  • 資金名称:科学技術振興機構(JST)

    研究題目:植物由来の免疫活性糖鎖を利用した免疫調節薬剤の開発と応用

    研究期間:2015年04月 ~ 2015年12月

    資金支給機関:科学技術振興機構(JST)

    研究内容:植物由来のオリゴ糖鎖は,哺乳動物に対して強力な免疫活性(抗原性)を有する場合が多い。申請者らは,これまでの糖鎖機能研究の途上,(1) 花粉アレルゲン等に結合する抗原性糖鎖がT-細胞からのサイトカイン (IL2等)分泌を抑制すること, (2) ヒト単球を活性化することで自然免疫系を昂進させること等を明らかにしている。これらの事実は,植物由来の免疫活性糖鎖が,(ア)花粉症治療を目指した抗アレルギー薬剤の開発,(イ)免疫賦活剤として抗腫瘍療法等に応用可能であることを示唆している。申請課題では,植物由来の免疫活性糖鎖を利用して高機能性糖鎖ポリマーを作成し,抗アレルギー作用や抗腫瘍作用を解析し,糖鎖薬剤開発に向けた応用研究の端緒を開く。

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:瀬戸内海未利用海藻に含まれる免疫活性オリゴ糖鎖と主要抗原認識レクチンの利用

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2015年06月 ~ 2016年03月

    相手先機関名:岡山県

    研究内容:瀬戸内海産の未利用藻類に発現されるオリゴ糖鎖の化学構造及びヒト細胞性免疫調節活性(T-細胞分化制御,サイトカイン分泌促進・抑制)の解析を通して,機能性糖鎖の食品及び医療素材開発を目指すとともに,腫瘍抗原糖鎖特異的レクチンの医療への応用利用を目指す。

  • 研究題目:植物抗原性糖鎖の細胞免疫活性と糖鎖薬剤開発への応用

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2015年01月 ~ 2015年11月

    相手先機関名:科学技術振興財団(JST)

    研究内容:植物由来のオリゴ糖鎖は,哺乳動物に対して強力な免疫活性(抗原性)を有する場合が多い。申請者らは,これまでの糖鎖機能研究の途上,(1) 花粉アレルゲン等に結合する抗原性糖鎖がT-細胞からのサイトカイン (IL2等)分泌を抑制すること, (2) ヒト単球を活性化することで自然免疫系を昂進させること等を明らかにしている。これらの事実は,植物由来の免疫活性糖鎖が,(ア)花粉症治療を目指した抗アレルギー薬剤の開発,(イ)免疫賦活剤として抗腫瘍療法等に応用可能であることを示唆している。申請課題では,植物由来の免疫活性糖鎖を利用して高機能性糖鎖ポリマーを作成し,抗アレルギー作用や抗腫瘍作用を解析し,糖鎖薬剤開発に向けた応用研究の端緒を開く。

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:ミル及びマッシュルームレクチンの特異性解析及び分析法の確立

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    相手先機関名:一丸ファルコス株式会社

    研究内容:・ミル及びマッシュルームレクチン粗抽出物からのレクチン標準品の作成
    ・ミル及びマッシュルームレクチンの定量法の確立
    ・ミル及びマッシュルームレクチンが特異的に認識する糖鎖構造の解明

  • 研究題目:ミル及びマッシュルームレクチンの特異性解析及び分析法の確立

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    相手先機関名:一丸ファルコス株式会社

    研究内容:・ミル及びマッシュルームレクチン粗抽出物からのレクチン標準品の作成
    ・ミル及びマッシュルームレクチンの定量法の確立
    ・ミル及びマッシュルームレクチンが特異的に認識する糖鎖構造の解明

  • 研究題目:ミル及びマッシュルームレクチンの特異性解析及び分析法の確立

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2017年11月 ~ 2018年03月

    相手先機関名:一丸ファルコス株式会社

    研究内容:・ミル及びマッシュルームレクチン粗抽出物からのレクチン標準品の作成
    ・ミル及びマッシュルームレクチンの定量法の確立
    ・ミル及びマッシュルームレクチンが特異的に認識する糖鎖構造の解明

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:オーストリア ウィーン大学
    Professor Richard Strasser

    研究課題等:糖鎖依存的 ERAD 機構に関与するタンパク質群の機能解析

    研究テーマにおける役割:糖鎖依存的 ERAD 機構に関与するタンパク質群の発現制御植物の育種が産生する遊離糖鎖の構造特性解析

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:オーストリア ウィーン大学
    Professor Richard Strasser

    研究課題等:糖鎖依存的 ERAD 機構に関与するタンパク質群の機能解析

    研究テーマにおける役割:糖鎖依存的 ERAD 機構に関与するタンパク質群の発現制御植物の育種が産生する遊離糖鎖の構造特性解析

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:オーストリア ウィーン大学
    Professor Richard Strasser

    研究課題等:糖鎖依存的 ERAD 機構に関与するタンパク質群の機能解析

    研究テーマにおける役割:糖鎖依存的 ERAD 機構に関与するタンパク質群の発現制御植物の育種が産生する遊離糖鎖の構造特性解析

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:オーストリア ウィーン大学

    研究課題等:植物小胞体中でタンパク質品質管理系に関わるグリコシダーゼ及びレクチン欠損変異体が発現する遊離N-グリカン構造解析

    研究テーマにおける役割:変異植物が発現する遊離N-グリカン構造解析

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:大阪大学国際交流センター

    研究課題等:植物 PNGase の細胞内局在解析

    研究テーマにおける役割:植物 PNGase 遺伝子と GFP 遺伝子を融合させた遺伝子の作成とタバコ培養細胞への遺伝子導入

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産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    岡山県内における「産学官連携推進協議会(農業に係わる4者包括協定)」の幹事(岡山大学代表)を務めた。

  • 年度:2018年度

    岡山県内における「産学官連携推進協議会(農業に係わる4者包括協定)」の幹事(岡山大学代表)を務めた。

  • 年度:2017年度

    岡山県内における「産学官連携推進協議会(農業に係わる4者包括協定)」の幹事(岡山大学代表)を務めた。

  • 年度:2016年度

    岡山県内における「産学官連携推進協議会(農業に係わる4者包括協定)」の幹事(岡山大学代表)を務めた。

  • 年度:2015年度

    岡山県内における「産学官連携推進協議会(農業に係わる4者包括協定)」の幹事(岡山大学代表)を務めた。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    「日本農芸化学会」和文誌(化学と生物)編集員

    「日本生化学会」全国評議委員

    「日本糖質学会」全国評議委員

寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:奨学寄付金

    寄附者名称:一丸ファルコス株式会社

    寄附年月:2018年05月

  • 寄附金名称:奨学寄付金

    寄附者名称:一丸ファルコス株式会社

    寄附年月:2017年11月

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:21人

    開催日:2018年08月

    講座等名:農学部公開講座

    講義題名:血液型や腫瘍マーカーに関係する「糖鎖」の化学:糖鎖に結合するタンパク質を取ってこよう!

    主催者:岡山大学 農学部

    対象者:中学生・高校生・大学生・および一般の方

    開催地,会場:岡山大学農学部3号館2階化学・生物実験室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:15人

    開催日:2016年11月

    講座等名:ひらめきときめきサイエンス -kakenhi-

    講義題名:食用植物のタンパク質レクチンで「糖鎖」を調べてみよう!
    〜糖鎖と血液型について〜

    主催者:日本学術振興会
    岡山大学農学部

    対象者:中高校生

    開催地,会場:岡山大学農学部 3号館 化学・生物実験室

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:18人

    開催日:2015年11月

    講座等名:ひらめきときめきサイエンス

    講義題名:血液型を決める糖鎖の働き:第3の生命鎖「糖鎖」って何だろう?

    主催者:日本学術振興会

    対象者:中学生・高校生

    開催地,会場:岡山大学農学部3号館 生物化学実験室

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:日本学術振興会 特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員

    役職:委員

    活動内容:特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員・
    書面評価員としてPD 申請書についての評価を行った。(外国人特別研究員及び日本人特別研究員)

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:Austrian Science Fund (FWF) 外部審査員

    役職:委員

    活動内容:Austrian Science Fund (FWF) からの依頼で,ウィーン大学 Richard Strasser 教授から提出された科学研究費申請書(日本の科研費に相当)について書面評価を行った。

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:日本学術振興会 特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員

    役職:委員

    活動内容:特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員・
    書面評価員としてPD 申請書についての評価を行った。

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:文部科学省 科学技術政策研究所 科学技術動向研究センター

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:The Research Foundation Flanders (FWO) 外部審査員

    役職:委員

    活動内容:The Research Foundation Flanders (FWO) (ベルギー国)外部審査員としてポストドクトラルフェローの審査を行った。

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:バイオアクティブ岡山

    役職:幹事

    活動内容:岡山県内のバイオ産業活性化を目的としてセミナー企画・運営等についての取り決めを行った

  • 年度:2018年度

    名称:科学技術動向開発センター

    役職:会員・委員

    活動内容:科学技術の最先端に関する動向調査

  • 年度:2017年度

    名称:バイオアクティブ岡山

    役職:幹事

    活動内容:岡山県内のバイオ産業活性化を目的としてセミナー企画・運営等についての取り決めを行った

  • 年度:2017年度

    名称:科学技術動向開発センター

    役職:会員・委員

    活動内容:科学技術の最先端に関する動向調査

  • 年度:2016年度

    名称:バイオアクティブ岡山

    役職:幹事

    活動内容:岡山県内のバイオ産業活性化を目的としてセミナー企画・運営等についての取り決めを行った

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国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方国名:オーストリア

    プロジェクト名:Austrian Science Fund (FWF) 科学研究費申請 外部評価委員

    期間:2018年07月 ~ 2018年08月

    活動国名:評価は日本で行った

    役割:ウィーン大学 Richard Strasser 教授の科学研究費申請について外国人評価委員として書面評価を行った。

    相手方機関名:Austrian Science Fund (FWF)

  • 年度:2015年度

    相手方国名:ベルギー ゲント大学

    プロジェクト名:the Research Foundation Flanders (FWO)
    Reviewer for a "Postdoctoral Fellow"

    期間:2016年03月

    活動国名:評価は日本で行った

    役割:ポストドク申請者の評価

    相手方機関名:the Research Foundation Flanders (FWO)

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:1人

  • 年度:2015年度

    外国人訪問者数:2人

    外国人留学生数:1人

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    他機関名:帯広畜産大学 大学院特別講義

    活動内容:帯広畜産大学にて,外国人留学生を対象に,糖鎖生物学の英語による特別講義を行った。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:副学部長

    職名:農学部 副学部長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:総務担当副学部長として農学部運営に携わった。

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:岡山大学附属図書館 副館長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:岡山大学附属図書館の運営に関与した。特に,電子ジャール購読に関わる選定委員会の委員長を務めた。

  • 年度:2017年度

    役職:副学部長

    職名:農学部 副学部長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:総務担当副学部長として農学部運営に携わった。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:岡山大学附属図書館 副館長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:岡山大学附属図書館の運営に関与した。特に,電子ジャール購読に関わる選定委員会の委員長を務めた。

  • 年度:2016年度

    役職:副学部長

    職名:農学部 副学部長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:総務担当副学部長として農学部運営に携わった

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:地域総合研究センター運営委員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:地域総合研究センター運営委員として,センター運営に関わった。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:グローバルパートナーズ運営委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:グローバルパートナーズ運営委員会

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:附属図書館運営委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:附属図書館運営委員会委員として,附属図書館運営に関与した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:電子ジャーナル等選定WG

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:電子ジャーナル等選定 WG の委員長として,電子ジャーナル選定のとりまとめを行った。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:附属図書館電子ジャーナル等経費検討委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:附属図書館電子ジャーナル等経費検討委員会委員として,附属図書館運営に関与した。

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全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:農学部オープンキャンパスに副学部長として参加した。

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:附属図書館オープンキャンパスに副館長として参加した。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:附属図書館オープンキャンパスに副館長として参加した。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:農学部オープンキャンパスに副学部長として参加した。

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:農学部 運営委員会

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:農学部副学部長として,農学部運営に関わる諸事についての協議・決定に関わった。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:キャンパス利用検討委員会

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:キャンパス利用検討委員会の委員長を務め,学部内の実験室・居室等の配分・配置について取りまとめた。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:農学部 運営委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:農学部副学部長として,農学部運営に関わる諸事についての協議・決定に関わった。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:キャンパス利用検討委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:キャンパス利用検討委員会の委員長を務め,学部内の実験室・居室等の配分・配置について取りまとめた。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:キャンパス利用検討委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:キャンパス利用検討委員会の委員長を務め,学部内の実験室・居室等の配分・配置について取りまとめた。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:地域活性化システム論 世話役

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:地域活性化システム論 世話役

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:地域活性化システム論 世話役

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:地域活性化システム論 世話役