所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

薬学科・臨床薬物動態学

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

医療系薬学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

消化管吸収、薬物動態、バイオアベイラビリティ、薬物代謝、投与設計、速度論

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:病態時における薬物体内動態と薬効変動の機構解明

    研究課題概要:

  • 研究課題名:消化管における薬物吸収過程の速度論的解析

  • 研究課題名:小腸・肝臓における薬物初回通過効果とアベイラビリティ変動機構の解析

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:一般向けビタミン主薬製剤及びビタミン含有保健薬の水溶性ビタミン配合量に基づく類似性分析

    掲載誌名:薬学雑誌137巻 5号 (頁 595 ~ 602)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):Suzuki K, Kojina M, *Aiba T

  • 論文題目名:Bortezomib combined with standard induction chemotherapy in Japanese children with refractory acute lymphoblastic leukemia

    掲載誌名:International Journal of Hematology106巻 2号 (頁 291 ~ 298)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Iguchi A, Cho Y, Sugiyama M, Terashita Y, Ariga T, Hosoya Y, Hirabayashi S, Manabe A, Hara K, *Aiba T, Shiokawa T, Tada H, Sato N

  • 論文題目名:Correlation between the efficacy of lamotrigine and the serum lamotrigine level during the remission phase of acute bipolar II depression: A naturalistic and unblinded prospective pilot study

    掲載誌名:Biological and Pharmaceutical Bulletin40巻 4号 (頁 413 ~ 418)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Kikkawa A, Kitamura Y, *Aiba T, Hiraki K, Sendo T

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氏名

合葉 哲也 (アイバ テツヤ)

AIBA Tetsuya

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

准教授

性別

男性

研究室住所

(日)700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1 岡山大学薬学部

研究分野・キーワード

(日)消化管吸収、薬物動態、バイオアベイラビリティ、薬物代謝、投与設計、速度論

(英)Clinical Pharmacokinetics, Bioavailability

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:京都大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    学科名:薬学科

    卒業年月:1987年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:薬学研究科

    専攻名:医療薬剤学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1991年03月

    修了区分:中退

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(薬学)

    学位の分野名:生物系薬学 (Biological system pharmaceutical science)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2005年09月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本薬学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 米国薬学会(American Association of Pramoceutical Scientists) /  その他 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本薬物動態学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医療系薬学 (Clinical pharmaceutical science)

  • 応用薬理学 (Applied pharmacology)

  • 創薬化学 (Drug development chemistry)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 薬剤師

  • テクニカルエンジニア(ネットワーク)/ネットワークスペシャリスト

  • 衛生管理者(第1種)

  • 危険物取扱者(甲種)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:病態時における薬物体内動態と薬効変動の機構解明 (Altered Pahrmacokinetics and Pharmacodynamics in Disease State)

    キーワード:吸収, 分布, 代謝, 排泄, 薬理効果 (Absorption, Disposition, Metabolism, Excreation, Therapeutic Efficacy)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2005年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医療系薬学

    専門分野(researchmap分類):薬剤学 、薬学一般 、疫学

  • 研究課題名:消化管における薬物吸収過程の速度論的解析 (Phamacokinetic analysis of drug absorption process at GI tract)

    キーワード:消化管,吸収,代謝 (GI troct,obsorption,metabolism)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):創薬化学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:小腸・肝臓における薬物初回通過効果とアベイラビリティ変動機構の解析 (first pass metabolism in small intestine and liver)

    キーワード:初回通過代謝,小腸,CYP3A (first-pass metabolism,intestine,CYP3A)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):応用薬理学 、創薬化学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:薬物体内挙動のモデル依存的解析 (Phomacokinetics and model dependent analysis)

    キーワード:薬物動態,モデル,非線形最小2乗法 (pharmacokinetics,model,NONLIN)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):創薬化学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:生物統計学2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生物統計学2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:ヒトをみる

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:医薬品開発学

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:医薬品開発学

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    薬学部で開催されたFDフォーラムに参加し、研究倫理や学生の教育法に関する討論を行い、研究に臨む姿勢や学生教育方法がどうあるべきかについて討論し、互いの意見の差異や一致点がどこにあるか理解するとともに、自己の考えを整理した。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Bortezomib combined with standard induction chemotherapy in Japanese children with refractory acute lymphoblastic leukemia

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Hematology106巻 2号 (頁 291 ~ 298)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Iguchi A, Cho Y, Sugiyama M, Terashita Y, Ariga T, Hosoya Y, Hirabayashi S, Manabe A, Hara K, *Aiba T, Shiokawa T, Tada H, Sato N

    共著区分:共著

    担当部分:データ解析

    DOI:10.1007/s12185-017-2235-z

  • 論文題目名:一般向けビタミン主薬製剤及びビタミン含有保健薬の水溶性ビタミン配合量に基づく類似性分析 ( Similarities of water-soluble vitamin components among non-prescription pharmaceutical vitamin products generally available on the domestic market.)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:薬学雑誌137巻 5号 (頁 595 ~ 602)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):Suzuki K, Kojina M, *Aiba T

    共著区分:共著

    担当部分:論文執筆、データ解析

    DOI:10.1248/yakushi.16-00227

  • 論文題目名:Correlation between the efficacy of lamotrigine and the serum lamotrigine level during the remission phase of acute bipolar II depression: A naturalistic and unblinded prospective pilot study

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biological and Pharmaceutical Bulletin40巻 4号 (頁 413 ~ 418)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Kikkawa A, Kitamura Y, *Aiba T, Hiraki K, Sendo T

    共著区分:共著

    担当部分:データ解析

    DOI:10.1248/bpb.b16-00725

  • 論文題目名:In vivo application of chitosan to improve bioavailability of cyanocobalamin, a form of vitamin B12, following intraintestinal administration in rats

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Jurnal of Pharmaceutics483巻 1-2号 (頁 250 ~ 255)

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):Goto Y, Masuda A, *Aiba T.

    共著区分:共著

    担当部分:論文執筆, データ解析, 実験企画, 研究企画

  • 論文題目名:Pharmaceutical properties of a low-substituted hydroxypropyl cellulose (L-HPC) hydrogel as a novel external dressing

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Jurnal of Pharmaceutics477巻 1-2号 (頁 546 ~ 552)

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):Ogawa A, Nakayama S, Uehara M, Mori Y, Takahashi M, Aiba T, Kurosaki Y.

    共著区分:共著

    担当部分:データ解析

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:個別化医療を目指した臨床薬物動態学1-基礎編(共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:廣川書店

    発行日:2016年03月

    著者名:猪爪信夫,他

    著書形態:共著

    担当部分:第1章(頁1-頁18),第2章(頁85-頁119),第2章(頁133-頁143)

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Drug Metabolism and Pharmacokinetics

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Xenobiotica

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Physiology and Pharmacology

  • 年度:2017年度

    件数:4件

    学術雑誌名:Marine Drugs

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Biological Pharmaceutical Bulletin

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本薬学会第137年会

    開催場所:仙台

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:一般向け消炎鎮痛貼付製剤の俯瞰的特性評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本薬学会第137年会

    開催場所:仙台

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:急性腎不全モデルラットにおけるフェノバルビタールの薬効変動機構の解明

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本薬学会第137年会

    開催場所:仙台

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:ビタミン剤の配合成分量に基づく類似性解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第55回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会

    開催場所:岡山

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:急性腎不全ラットにおける中枢神経系作用薬の薬効変動メカニズム

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第55回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会

    開催場所:岡山

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:一般用医薬品の消炎鎮貼付剤の類似性評価

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腎不全に伴う抑制性中枢神経系の機能変調機構の解明と抗不安鎮静薬の個別化処方設計

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:腎不全時に著しい薬効変動が生じる抗不安鎮静薬を対象に、その変動機構を解明し、患者病態に応じた薬物量の個別化至適調節法を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腎不全患者における薬効変動メカニズムの解明とこれに基づく中枢作用薬の至適投与設計

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:腎臓の機能不全が位置的に離れた中枢神経系に影響を及ぼすメカニズムに関連し、脳中枢神経組織における電解質輸送担体の発現量の変動と薬理効果の相関を明らかにするとともに、腎不全時の内因性物質の血中濃度と薬効変動の関係を網羅的に検討して薬効変動の代替マーカを検索同定する。更にこれらを考慮して腎不全に伴う薬物動態と薬効の変動モデルを構築し、腎不全患者における中枢神経作用薬の至適投与設計法を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腎不全患者における薬効変動メカニズムの解明とこれに基づく中枢作用薬の至適投与設計

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:腎臓の機能不全が位置的に離れた中枢神経系に影響を及ぼすメカニズムに関連し、脳中枢神経組織における電解質輸送担体の発現量の変動と薬理効果の相関を明らかにするとともに、腎不全時の内因性物質の血中濃度と薬効変動の関係を網羅的に検討して薬効変動の代替マーカを検索同定する。更にこれらを考慮して腎不全に伴う薬物動態と薬効の変動モデルを構築し、腎不全患者における中枢神経作用薬の至適投与設計法を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腎不全患者における薬効変動メカニズムの解明とこれに基づく中枢作用薬の至適投与設計

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:腎臓の機能不全が位置的に離れた中枢神経系に影響を及ぼすメカニズムに関連し、脳中枢神経組織における電解質輸送担体の発現量の変動と薬理効果の相関を明らかにするとともに、腎不全時の内因性物質の血中濃度と薬効変動の関係を網羅的に検討して薬効変動の代替マーカを検索同定する。更にこれらを考慮して腎不全に伴う薬物動態と薬効の変動モデルを構築し、腎不全患者における中枢神経作用薬の至適投与設計法を確立する。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    共同利用機器(分光計測分野、原子吸光測定装置)の管理責任者として利用者説明会を開催(平成24年5月28日)し、機器利用の促進に努めた。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:60人

    開催日:2014年07月

    講座等名:岡山大学公開講座-現代の薬学(第26回)

    講義題名:からだの中の薬の動き-セルフメディケーションのための基礎知識-

    主催者:岡山大学

    対象者:薬剤師および一般の方

    開催地,会場:岡山大学薬学部中講義室

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:鳥取県立鳥取東高等学校

    実施日時,時間数:平成29年7月6日, 14時50分-16時35分

    活動内容:学部紹介と模擬講義2回(からだの中の薬のうごき)

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立瀬戸高等学校

    実施日時,時間数:平成28年7月8日, 12時40分-14時40分

    活動内容:学部紹介と模擬授業(からだの中の薬のうごき)

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山県立井原高等学校

    実施日時,時間数:平成28年11月18日, 12時30分-13時10分

    活動内容:学部紹介

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立新見高等学校

    実施日時,時間数:平成25年7月4日(木)13:20~14:20、1時間

    活動内容:からだの中の薬のうごきについての模擬講義の実施

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:広島県立府中高等学校

    実施日時,時間数:平成25年12月12日(金)14:40~15:50、70分

    活動内容:臨床薬物動態学の模擬授業の実施

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:社団法人日本薬剤師会

    役職:委員

    活動内容:薬剤師の知識および技能水準の維持と向上を持続的に図るため生涯学習の指針を策定し、また座学に頼らない能動的な生涯学習を支援する制度を立案し、薬剤師会常任理事会へ答申した。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:入試部会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 2013年03月

    貢献の実績:オープンスクール、AO入試、センター試験、個別学力試験の円滑な実施を支援した。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:CBT部会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 2013年03月

    貢献の実績:薬学共用試験のCBT試験の円滑な運営を支援した。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:実務実習部会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 2013年03月

    貢献の実績:薬剤師教育課程における教育プログラムの立案と実務実習事前学習の円滑な運営を支援した。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:情報システム部会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 2012年03月

    貢献の実績:情報機器およびネットワークの管理と情報システムの適正な運用に貢献した。

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:社会連携部会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 2013年03月

    貢献の実績:社会連携委員として、講演会等の企画運営に参画し、薬学部の教育研究活動を地域住民および社会に還元する活動を行った。

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