所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

自然科学研究科・産業創成工学専攻・先端機械学講座・応用固体力学研究室

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

機械材料・材料力学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

材料力学,金属疲労,リスク

 

写真

氏名

坂本 惇司 (サカモト ジュンジ)

SAKAMOTO Junji

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

助教

性別

男性

研究室住所

(日)岡山県岡山市北区津島中3-1-1 工学部1号館

研究分野・キーワード

(日)材料力学,金属疲労,リスク

(英)Mechanics of Materials, Metal Fatigue, Risk

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:九州大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:機械航空工学科

    卒業年月:2009年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:九州大学

    研究科名:工学府

    専攻名:機械工学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2013年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:九州大学

    研究科名:工学府

    専攻名:機械科学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2010年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学)

    学位の分野名:機械材料・材料力学 (Machine material/material mechanics)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:課程

    取得年月:2013年03月

  • 学位名:修士(工学)

    学位の分野名:機械材料・材料力学 (Machine material/material mechanics)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:課程

    取得年月:2010年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2018年09月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:横浜国立大学

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:2018年12月 ~ 2019年03月

  • 所属(勤務)先:横浜国立大学

    経歴名:特任教員(助教)

    経歴期間:2015年10月 ~ 2018年08月

  • 所属(勤務)先:横浜国立大学

    経歴名:非常勤教員

    経歴期間:2014年11月 ~ 2015年09月

  • 所属(勤務)先:ソウル科学技術大学

    経歴名:客員教員

    経歴期間:2013年05月 ~ 2014年10月

  • 所属(勤務)先:九州大学

    経歴名:学術研究員

    経歴期間:2013年04月 ~ 2013年08月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本材料学会 /  日本国 ( 2018年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正会員

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

  • 日本機械学会 /  日本国 ( 2011年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:正員

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 機械材料・材料力学 (Machine material/material mechanics)

  • 社会システム工学・安全システム (Social system engineering/safety system)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 材料力学一般

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:創造工学実験I

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:創造工学実験

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:創造工学実験

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:創造工学実験Ⅱ

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Analysis of fatigue damage of aluminum alloy under multiaxial random vibration

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Procedia Structural Integrity13巻 (頁 529 ~ 534)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Junji Sakamoto, Tadahiro Shibutani

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.prostr.2018.12.087

  • 論文題目名:Evaluating uncertainty in accident rate estimation at hydrogen refueling station using time correlation model

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Hydrogen Energy43巻 52号 (頁 23409 ~ 23417)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Mahesh Kodoth, Shu Aoyama, Junji Sakamoto, Naoya Kasai, Tadahiro Shibutani, Atsumi Miyake

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.ijhydene.2018.10.175

  • 論文題目名:Evaluation of safety measures of a hydrogen fueling station using physical modeling

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Sustainability10巻 11号 (頁 3846 ~ )

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Junji Sakamoto, Hitoshi Misono, Jo Nakayama, Naoya Kasai, Tadahiro Shibutani, Atsumi Miyake

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/su10113846

  • 論文題目名:Potential failure mode identification of operational amplifier circuit board by using high accelerated limit test

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Microelectronics Reliability85巻 (頁 19 ~ 24)

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):Junji Sakamoto, Ryoma Hirata, Tadahiro Shibutani

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.microrel.2018.04.005

  • 論文題目名:Effects of the shape and small flaws and damage due to a focused ion beam on the fatigue strength characteristics of annealed medium-carbon steel

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Engineering Failure Analysis87巻 (頁 49 ~ 68)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):Junji Sakamoto, Shigeru Hamada, Hiroshi Noguchi

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.engfailanal.2018.02.005

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:水素ステーションのリスク評価と社会実装

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:空気清浄55巻 5号 (頁 41 ~ 48)

    出版機関名:日本空気清浄協会

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):三宅淳巳,坂本惇司

    共著区分:共著

  • 題目:社会総合リスクの視点から見た水素エネルギーキャリアの安全性評価

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:水素エネルギーシステム42巻 3号 (頁 138 ~ 144)

    出版機関名:水素エネルギー協会

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):中山穣,稗貫峻一,坂本惇司,笠井尚哉,澁谷忠弘,野口和彦,三宅淳巳

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:「水素利用技術集成 Vol.5 ~水素ステーション・設備の安全性~」の3.7節の担当執筆

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:エヌ・ティー・エス

    発行日:2018年12月

    著者名:坂本惇司,三宅淳巳

    著書形態:共著

  • 著書名:「リスク共生学 先端科学でつくる暮らしと新たな社会」の6.4節の担当執筆

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:丸善出版

    発行日:2018年06月

    著者名:三宅淳巳,坂本惇司

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics 2019

    開催場所:Niigata, Japan

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名:Slip deformation of crystal grains in semi-circular notched thin sheet specimen of pure titanium during tensile test

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Asia Pacific Symposium on Safety 2019

    開催場所:Dalian, China

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:Non-spontaneous ignition release from hydrogen refueling station and the external safety index

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本鉄鋼協会第178回秋季大会

    開催場所:岡山市,岡山県

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:590MPa級DP鋼の繰返し引張-圧縮試験とその構成モデル

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本機械学会2019年度年次大会

    開催場所:秋田市,秋田県

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:590MPa級高張力鋼板の繰返し塑性変形挙動の実験観察とそのモデル化

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本機械学会2019年度年次大会

    開催場所:秋田市,秋田県

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:低荷重負荷による表面高度変化を用いた欠陥検出法に関する検討

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:六軸ランダム振動を受ける材料の疲労損傷メカニズムの解明と評価試験法の構築

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:日本学術振興会

    研究内容:多軸の振動を受ける材料の疲労損傷を決める主因子の特定とそれに基づいた強度試験法の提案を目的として、実験および数値解析によるアプローチを行う。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:村田学術振興財団研究助成

    研究題目:繰返し硬さ試験による疲労寿命の簡易評価法の確立とその微小材料の疲労寿命の向上探索への応用

    研究期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:疲労寿命の簡易評価法として、硬さ試験を用いた方法を検討し、その方法を微小材料に適用することで微小材料の疲労寿命の向上探索へ応用する。

  • 資金名称:天田財団奨励研究助成B(萌芽的研究)

    研究題目:振動疲労強度におけるショットピーニングによる表面塑性加工の効果の検討

    研究期間:2017年10月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:振動疲労強度におけるショットピーニングによる表面塑性加工の効果を、実験により検討する。