所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

検査技術科学分野生体情報科学領域

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

医用生体工学・生体材料学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

生体計測,医用工学,生体工学,福祉工学,筋生理学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:筋収縮メカニズムの計測と評価

    研究課題概要:筋の収縮機能を評価するために,局所血流量や筋活動電位,筋内圧を測定できる筋内挿入型プローブの開発,新規開発の筋音(MMG)センサによる筋収縮機能の評価や筋線維タイプの推定法などに取り組んでいます。筋ジストロフィ等の筋疾患評価の他に,リハビリテーションやスポーツ科学,加齢や廃用症候群の評価等に適用できます。 (1) H.Oka, Y.Konishi, T. Kitawaki: Simultaneous Measurement of Displacement-MMG/EMG during Exercise, SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration, Vol.7, No.6, pp.332-336, 2014. (2) S.Watanabe, T.Kitawaki, H.Oka: Mathematical Equation of Fusion Index of Tetanic Contraction of Skeletal Muscles, Journal of Electromyography and Kinesiology, Vol.2, pp.1-6, 2009.

  • 研究課題名:福祉機器の開発

  • 研究課題名:筋の凝り,筋疲労の定量化に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Mathematical Equation of Fusion Index of Tetanic Contraction of Skeletal Muscles

    掲載誌名:Journal of Electromyography and Kinesiology20巻 2号 (頁 284 ~ 289)

    発行年月:2010年04月

    著者氏名(共著者含):Shogo Watanabe, Tomoki Kitawaki, Hisao Oka

  • 論文題目名:Pneumatic-type dynamic traction and flexion splint for treating patients with extension contracture of the metacarpophalangeal joint

    掲載誌名:Prosthetics and Orthotics International40巻 1号 (頁 142 ~ 146)

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):Jun Nakayama, Mituru Horiki, Kakurou Denno, Kazunori Ogawa, Hisao Oka, Kazuhisa Domen

  • 論文題目名:Evaluation of the balance capabilities of elderly people rising in the longitudinal direction

    掲載誌名:Advanced Biomedical Engineering5巻 (頁 13 ~ 18)

    発行年月:2016年02月

    著者氏名(共著者含):Hirai Hideo, Hisao Oka

 

写真

氏名

岡 久雄 (オカ ヒサオ)

OKA Hisao

所属専攻講座

保健学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho, Kita-ku, Okayama 700-8558 Japan

研究室電話

(日)086-235-6884

(英)+81-86-235-6884

研究室FAX

(日)086-235-6884

(英)+81-86-235-6884

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)生体計測,医用工学,生体工学,福祉工学,筋生理学

(英)Biological measurement, Medical engineering, Biological engineering, Welfare engineering, Muscular physiology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:電気工学科

    卒業年月:1976年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:電気工学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1978年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士 (DR of Engineering)

    学位の分野名:電気工学 (Electrical Engineering)

    学位授与機関名:大阪大学 (Osaka University)

    取得方法:論文

    取得年月:1988年02月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科 、保健学専攻

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:大学院 保健学研究科 (Graduate School of Health Sciences)

    経歴名:教授 (Professor)

    経歴期間:2004年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:スウェーデン・リンショピン大学 (Linkoping University)

    経歴名:教授 (Professor)

    経歴期間:2001年08月 ~ 2002年05月

  • 所属(勤務)先:医学部 保健学科 (Okayama University Medical School Faculty of Health Sciences)

    経歴名:教授 (Professor)

    経歴期間:1999年04月 ~ 2004年03月

  • 所属(勤務)先:工学部 電気電子工学科

    経歴名:助教授

    経歴期間:1992年10月 ~ 1999年03月

  • 所属(勤務)先:工学部 電気電子工学科

    経歴名:講師

    経歴期間:1990年04月 ~ 1992年09月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 米国電気電子学会(The Institute of Electrical and Electronics Engineers) /  その他 ( 1990年02月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 電子情報通信学会 /  日本国 ( 1980年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:MEとバイオサイバネティックス研究専門委員会

    活動期間:1980年01月 ~ 継続中

  • 日本機械学会 /  日本国 ( 1992年02月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:バイオエンジニアリング部門

    活動期間:1992年02月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • バイオメカニズム学会 /  日本国 ( 1989年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:学会長

    活動期間:2016年04月 ~ 2018年03月

  • 日本生体医工学会 /  日本国 ( 1978年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:1978年03月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医用生体工学・生体材料学 (Biomedical engineering/biological material studies)

  • リハビリテーション科学・福祉工学 (Rehabilitation science/welfare engineering)

  • 計測工学 (Measurement engineering)

  • 医用システム (Medical systems)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 医用生体工学・生体材料学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:筋収縮メカニズムの計測と評価 (Measurement and Evaluation of muscle contraction mechanism)

    キーワード:筋収縮,活動電位,電気刺激,クロナキシー,局所虚血,筋音図,筋疲労 (muscle contraction, action potential,electro-stimulation,chronaxy, local ischemia, mechanomyogram, muscle fatigue)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2001年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):計測工学 、神経・筋肉生理学 、リハビリテーション科学・福祉工学

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学

  • 研究課題名:福祉機器の開発 (Development of healthcare devices)

    キーワード:リハビリ支援機器,スプリント,人工肛門,オストマー

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2005年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):リハビリテーション科学・福祉工学

    専門分野(researchmap分類):リハビリテーション

  • 研究課題名:筋の凝り,筋疲労の定量化に関する研究 (Estimation of muscle fatigue)

    キーワード:筋の凝り,筋疲労 (Estimation of muscle fatigue)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1978年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医用生体工学・生体材料学

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学

  • 研究課題名:遠隔医療・保健・福祉支援ネットワークシステムの構築 (Development of Telemedicine, Telehealthcare, Telewelfare System)

    キーワード:携帯端末,ユビキタス,インターネット,情報ハイウェイ,TV電話,TV会議 (Mobile-phone, Ubiquitous, Internet, Information-Highway, TV-phone, TV-conference, Telemedicine, Telehealthcare, Telewelfare)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):通信・ネットワーク工学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):その他の医学

  • 研究課題名:歯の動揺評価およびインプラント植立評価,顎関節機能評価 (Clinical Diagnosis of Tooth mobility and Temporo-mandibular Joint, and Evaluation of Dental Implantation)

    キーワード:動揺,歯周組織,歯科インプラント,顎関節 (tooth mobility,periodontium,dental implant, temporo-mandibular joint)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1985年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):計測工学 、医用生体工学・生体材料学 、補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:医用電子工学実習

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生体機能情報学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:生体情報解析学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:機能情報解析学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:医用電子工学

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:チーム医療演習

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年09月

    講義内容またはシラバス:将来異なる医療職に従事する学生を1つのチームとして,取り組むテーマから問題や課題を見つけ出し,その解決に必要な知識や情報を自主的に集め整理し,互いに討論しながら解決方法を考える。

  • 年度:2015年度

    科目名:医用工学入門(補習)

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:学部授業「医用工学入門」に対する補習授業。

  • 年度:2015年度

    科目名:インタープロフェッショナルワーク論

    担当期間:2015年04月 ~ 2015年09月

    講義内容またはシラバス:看護学・放射線技術科学・検査技術科学の各分野において、看護職、診療放射線技師、臨床検査技師をはじめとして、医学、福祉学、工学、理学、社会科学など異なる教育的背景をもつ学生が、本研究科内の共同研究プロジェクトに参画することを基本とする。このインタープロフェッショナルワークを実践することにより、専門職種間のみならず、企業、行政、地域の人々が一体となって連携・協働するプロセスと方法論を習得し、地域に貢献できる実証的研究能力を培う。

  • 年度:2015年度

    科目名:医用物理学(補習)

    担当期間:2015年04月 ~ 2015年09月

    講義内容またはシラバス:学部授業「医用物理学」に対する補習授業。

  • 年度:2014年度

    科目名:医用工学入門(補習)

    担当期間:2014年10月 ~ 2015年03月

    講義内容またはシラバス:学部授業「医用工学入門」に対する補習授業。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    (1)2016年9月1日開催のFD「第19回桃太郎フォーラム」には出張のため出席できなかったが,教育開発センターの動画配信により,視聴・研修した。
    (2)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」において,アクティブラーニングを実践するために,WebClass上で予習のための小テストを行い,質問を事前に提出させ,また講義においては,質問項目に重点的に答える形式で講義を進めた。また,前回講義の復習テストを毎回行い,理解度の確認と成績評価に反映した。
    (3)私が担当する主要科目「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」については,毎回の講義をすべてビデオ録画し,アクティブラーニングとして予習・復習に利用できるよう,WebClassで公開した。
    (4)さらに,上記の科目については,毎回の講義ノートを作成し,学生が自宅でも復習できるようにWebClassで公開した。
    (5)高校で物理学を受講しなかった学生のために,「医用物理学」と「医用工学入門」について,それぞれ補習の時間を設けた。

  • 年度:2015年度

    (1)2015年9月10日開催のFD「桃太郎フォーラムXVII」に出席し,「新しいプラットフォーム「60 分授業・4 学期(クォーター)制」導入 に向けて」について研修した。
    (2)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」において,アクティブラーニングを実践するために,WebClass上で予習のための小テストを行い,質問を事前に提出させ,また講義においては,質問項目に重点的に答える形式で講義を進める方法について詳細な検討を加えた。
    (3)大学で共通に実施する学生アンケート,および独自に実施する講義評価等を通じて,講義や研究指導の改善すべき点を洗い出し,様々な方法を考えながら,改善を加えた。
    (4)私が担当する主要科目「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」については,毎回の講義ノートを作成し,学生が自宅でも復習できるようにWebClassで公開した。
    (5)高校で物理学を受講しなかった学生のために,「医用物理学」と「医用工学入門」について,それぞれ15回の補習を行った。

  • 年度:2014年度

    (1)2014年9月25日開催のFD「桃太郎フォーラムXVII」に出席し,学習達成度の評価について研修した。
    (2)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」において,アクティブラーニングを実践するために,WebClass上で予習のための小テストを行い,質問を事前に提出させ,また講義においては,質問項目に重点的に答える形式で講義を進める方法について詳細な検討を加えた。
    (3)大学で共通に実施する学生アンケート,および独自に実施する講義評価等を通じて,講義や研究指導の改善すべき点を洗い出し,様々な方法を考えながら,改善を加えた。
    (4)私が担当する主要科目「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」については,毎回の講義ノートを作成し,学生が自宅でも復習できるようにWebClassで公開した。
    (5)高校で物理学を受講しなかった学生のために,「医用物理学」と「医用工学入門」について,それぞれ15回の補習を行った。

  • 年度:2013年度

    (1)2013年9月20日開催のFD「桃太郎フォーラムXIV」に出席し,アクティブラーニングの実践について研修した。
    (2)「医用工学入門」において,アクティブラーニングを実践するために,WebClass上で予習のための小テストを行い,また質問を事前に提出させ,講義においては,質問項目に重点的に答える形式で講義を進めた。
    (3)大学で共通に実施する学生アンケート,および独自に実施する講義評価等を通じて,講義や研究指導の改善すべき点を洗い出し,様々な方法を考えながら,改善を加えた。
    (4)私が担当する主要科目「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」については,毎回の講義ノートを作成し,学生が自宅でも復習できるようにWebClassで公開した。
    (5)高校で物理学を受講しなかった学生のために,「医用物理学」と「医用工学入門」について,それぞれ15回の補習を行った。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 4人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 4人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 4人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 5人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 5人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 5人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 2人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 2人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 4人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:(1)「医用電子工学実習」の実習書の改訂を行い,実習方法を改訂した。
    (2)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」の講義ノートを作成し,WebClassに公開した。
    (3)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」の毎回講義の録画を行って,WebClassに公開した。

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:(1)「医用電子工学実習」の実習書の改訂を行い,実習方法を改訂した。
    (2)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」の講義ノートを作成し,WebClassに公開した。

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:(1)「医用電子工学実習」の実習書の改訂を行い,実習方法を改訂した。
    (2)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」の講義ノートを作成し,WebClassに公開した。

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:(1)医用電子工学実習書の改訂を行い,実習方法を改訂した。
    (2)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」の講義ノートを作成し,WebClassに公開した。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:就職担当として,学生の就職支援(主に企業)を行った。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:日本生体医工学会の第2種ME技術実力検定試験を受験する学生に対し,8月に2回講習会を実施して,受験生のサポートを行った。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:鹿田地区のバレーボールサークル「MD27」の顧問をした。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:就職担当として,学生の就職支援(主に企業)を行った。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:日本生体医工学会の第2種ME技術実力検定試験を受験する学生に対し,8月に2回講習会を実施して,受験生のサポートを行った。

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    (1)「医用物理学」「医用工学入門」「医用電子工学」については,すべての講義を録画し,WebClassで公開したので,学生のアクティブラーニングに貢献できたと考える。
    (2)日本生体医工学会の第2種ME技術実力検定試験を受験する学生に対し,8月に2回講習会を実施して,受験生のサポートを行い,国家試験以外の資格取得について啓蒙した。

  • 年度:2015年度

    (1)岡山大学のグローバル化に対応し,保健学科(特に検査技術科学専攻)の学生に対し,e-Learningシステム(英語教育ALCシステム)を使って英語教育を行い,同システムの使用を動機つけた。
    (2)日本生体医工学会の第2種ME技術実力検定試験を受験する学生に対し,8月に2回講習会を実施して,受験生のサポートを行い,国家試験以外の資格取得について啓蒙した。

  • 年度:2014年度

    (1)岡山大学のグローバル化に対応し,保健学科(特に検査技術科学専攻)の学生に対し,e-Learningシステム(英語教育ALCシステム)を使って英語教育を行い,同システムの使用を動機つけた。
    (2)日本生体医工学会の第2種ME技術実力検定試験を受験する学生に対し,8月に2回講習会を実施して,受験生のサポートを行い,国家試験以外の資格取得について啓蒙した。

  • 年度:2013年度

    (1)日本生体医工学会の第2種ME技術実力検定試験を受験する学生に対し,8月に2回講習会を実施して,受験生のサポートを行った。
    (2)保健学科のe-Learningシステム(英語教育ALCシステム)を定着させるために,保健学科の新入生が同システムを使用できるように講習を実施した(検査の学生を中心に)。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Simultaneous Measurement of Displacement-MMG/EMG during Exercise ( Simultaneous Measurement of Displacement-MMG/EMG during Exercise)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration ( SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration) 7巻 6号 (頁 332 ~ 336)

    発行年月:2014年11月

    著者氏名(共著者含):Hisao OKA, Yuto KONISHI, and Tomoki KITAWAKI ( Hisao OKA, Yuto KONISHI, and Tomoki KITAWAKI)

    共著区分:共著

    DOI:http://doi.org/10.9746/jcmsi.7.332

  • 論文題目名:Mathematical Equation of Fusion Index of Tetanic Contraction of Skeletal Muscles ( Mathematical Equation of Fusion Index of Tetanic Contraction of Skeletal Muscles)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Electromyography and Kinesiology ( Journal of Electromyography and Kinesiology) 20巻 2号 (頁 284 ~ 289)

    発行年月:2010年04月

    著者氏名(共著者含):Shogo Watanabe, Tomoki Kitawaki, Hisao Oka ( Shogo Watanabe, Tomoki Kitawaki, Hisao Oka)

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jelekin.2009.02.007

  • 論文題目名:Pneumatic-type dynamic traction and flexion splint for treating patients with extension contracture of the metacarpophalangeal joint ( Pneumatic-type dynamic traction and flexion splint for treating patients with extension contracture of the metacarpophalangeal joint)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Prosthetics and Orthotics International ( Prosthetics and Orthotics International) 40巻 1号 (頁 142 ~ 146)

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):Jun Nakayama, Mituru Horiki, Kakurou Denno, Kazunori Ogawa, Hisao Oka, Kazuhisa Domen ( Jun Nakayama, Mituru Horiki, Kakurou Denno, Kazunori Ogawa, Hisao Oka, Kazuhisa Domen)

    共著区分:共著

    DOI:10.1177/0309364615574165

  • 論文題目名:Evaluation of the balance capabilities of elderly people rising in the longitudinal direction ( Evaluation of the balance capabilities of elderly people rising in the longitudinal direction)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Advanced Biomedical Engineering ( Advanced Biomedical Engineering) 5巻 (頁 13 ~ 18)

    発行年月:2016年02月

    著者氏名(共著者含):Hirai Hideo, Hisao Oka ( Hirai Hideo, Hisao Oka)

    共著区分:共著

    DOI:10.14326/abe.5.13

  • 論文題目名:Computed Tomography Investigation of the Effects of a Dynamic Orthosis on the Metacarpophalangeal Joint

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:American Journal of Physical Medicine and Rehabilitation

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):Jun Nakayama, Kazunori Ogawa, Hisao Oka, Kazuhisa Domen

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:誘発収縮時の筋音図特性

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:バイオメカニズム学会誌37巻 1号 (頁 26 ~ 31)

    出版機関名:バイオメカニズム学会

    発行年月:2013年02月

    著者氏名(共著者含):岡 久雄

    共著区分:単著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:バイオメカニズム24(慶應義塾大学出版会)

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:11件

    学術雑誌名:第25回バイオメカニズム・シンポジウム

  • 年度:2016年度

    件数:8件

    学術雑誌名:日本人間工学会中国四国支部優秀論文賞 二次審査

  • 年度:2016年度

    件数:12件

    学術雑誌名:SICE Annual Conference 2016

  • 年度:2016年度

    件数:5件

    学術雑誌名:日本生体医工学会
    Transactions of Japanese Society for Medical and Biological Engineering

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:日本生体医工学会シンポジウム

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:生体医工学シンポジウム2017

    開催場所:信州大学繊維学部(長野県上田市)

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:The developed MMG / EMG Hybrid Transducer reflects Muscle Strength during Dynamic Exercise - Pedaling of Recumbent Bicycle - (The developed MMG / EMG Hybrid Transducer reflects Muscle Strength during Dynamic Exercise - Pedaling of Recumbent Bicycle -)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 6th International Congress on Lipid Metabolism & Atherosclerosis (ICoLA 2017) (The 6th International Congress on Lipid Metabolism & Atherosclerosis (ICoLA 2017))

    開催場所:Seoul,Republic of Korea

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:SHRSP5/Dmer rats fed on high-fat and high-cholesterol diet develop non-alcoholic steatohepatitis that aggravates cardiac or vascular dysfunction (SHRSP5/Dmer rats fed on high-fat and high-cholesterol diet develop non-alcoholic steatohepatitis that aggravates cardiac or vascular dysfunction)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 6th International Congress on Lipid Metabolism & Atherosclerosis (ICoLA 2017) (The 6th International Congress on Lipid Metabolism & Atherosclerosis (ICoLA 2017))

    開催場所:Seoul,Republic of Korea

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:Uric acid aggravates cardiac inflammation via adipocyte URAT-1 in non-alcoholic steatohepatitis (Uric acid aggravates cardiac inflammation via adipocyte URAT-1 in non-alcoholic steatohepatitis)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第56回日本生体医工学会大会

    開催場所:東北大学 星稜オーディトリアム(宮城県仙台市)

    開催期間:2017年05月

    題目又はセッション名:Development of MMG/EMG Hybrid Transducer System with simultaneous five-channel measurement (Development of MMG/EMG Hybrid Transducer System with simultaneous five-channel measurement)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第37回バイオメカニズム学術講演会 (SOBIM2016 in Toyama)

    開催場所:富山県立大学(富山市)

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:片持ち梁型MMG/EMGハイブリッドセンサにおける上腕二頭筋の等尺性収縮評価

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本人間工学会中国四国支部

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年06月 ~ 2019年05月

  • おかやま生体信号研究会

    役職・役割名:会長

    活動期間:2016年05月 ~ 2018年05月

    活動内容:おかやま生体信号研究会に関する運営に携わった。

  • バイオメカニズム学会

    役職・役割名:会長

    活動期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    活動内容:バイオメカニズム学会を学会長として統括する。

  • 日本電気生理運動学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2012年04月 ~ 継続中

  • 日本生体医工学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:1999年04月 ~ 継続中

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出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:KMSメディカル・アーク

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2017年02月15日

    発表者氏名(共同作業者含):岡 久雄

    発表内容:おかやま生体信号研究会の紹介

  • 名称:H28年度特別電源所在県 研究成果発表会

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2017年02月15日

    発表者氏名(共同作業者含):岡 久雄

    発表内容:H28年度特別電源所在県 研究成果発表「筋音・筋電同時計測による骨格筋の収縮機能評価ワイヤレスシステムの開発」

  • 名称:岡山大学知恵の見本市2016

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2016年11月11日

    発表者氏名(共同作業者含):岡 久雄

    発表内容:ポスター発表「あなたの筋肉はしっかり機能していますか?」

  • 名称:広島ビジネスマッチング交流会

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2016年01月28日

    発表内容:「筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサの開発」

  • 名称:次世代医療機器開発:プロフェッショナル育成・事業化プログラム

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2014年11月14日

    発表内容:ポスター発表

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:ケーブルTV

    会社名等:まるまる松江

    番組名等及び内容:金曜ぷらす「最先端の介護福祉器具とリハビリ」の中で。

    報道年月日:2016年05月06日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:日経産業新聞

    番組名等及び内容:医療・介護最前線レポート「足こぎ車+ITでリハビリ」の中で。

    報道年月日:2016年06月09日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:TV

    会社名等:BSS山陰放送

    番組名等及び内容:テレポート山陰「リハビリ支援アプリ開発」の中で。

    報道年月日:2016年05月06日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:TV

    会社名等:TSK 山陰中央テレビ

    番組名等及び内容:みんなのニュ―ス「楽しみながらりハビリテーションを」の中で。

    報道年月日:2016年06月06日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:ケーブルTV

    会社名等:まるまる松江

    番組名等及び内容:火曜日「足こぎ車いすテモンステレーション」の中で。

    報道年月日:2016年05月24日

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:X線撮影用補助具およびこの補助具を用いたX線撮影方法

    発明(考案)者名:鈴森康一,脇元修一,亀山真太郎,岡久雄,澁谷光一,鷲見和幸 (K.SUzumori, S.Wakimoto, S.Kameyama, H.Oka, K.Shibuya, K.Sumi)

    登録番号:特許第5936050

    登録日:2016年05月20日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:骨格筋の評価用センサ

    発明(考案)者名:岡 久雄

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:リハビリテーション装置

    発明(考案)者名:岡久雄,北脇知己,中山淳

    登録番号:5024872

    登録日:2012年06月29日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ストーマ開孔具

    発明(考案)者名:岡久雄,公文裕巳,岡田宏基

    登録番号:特許第4719887号

    登録日:2011年04月15日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:生体表面部の力学特性の測定方法と装置並びにそのためのセンサ内臓形加振器の構造

    発明(考案)者名:金子治,山本辰馬,岡久雄

    登録番号:2845583

    登録日:1998年10月30日

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:筋収縮機能評価のための実使用可能な筋音/筋電ハイブリッドセンサシステムの開発

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:スポーツ科学や臨床医学で広く用いられる筋電位信号(EMG)に加え,筋自身の収縮特性を反映する筋音信号(MMG)を同時に測定するため,①日常動作中でも実使用が可能なMMG/EMGハイブリッドセンサシステムを開発し,②筋疾患,筋疲労やトレーニング評価等のフィールド使用での問題点の抽出と改善を行って,③新たに提案する筋収縮パフォーマンス指標(MMG/EMG比)の有効性を確立し,④臨床診断,リハビリテーション,スポーツ科学分野等,国内外へ広く普及させることを目的とする。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:5×5変位筋音アレイセンサによる筋収縮様相の機能的・形態的解明

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:骨格筋は運動神経からの電気信号によって収縮するが,筋線維は筋原線維の集合であり,紡錘筋や羽状筋など二/三次元的な収縮様相は不明な部分が多い.申請者らは変位筋音図(MMG)を二次元的に計測できる5×5変位MMGアレイセンサを既に開発した.本研究では,多極筋電図と組み合わせて筋の機能的収縮様相を考察し,また超音波エコーによる筋の形態的収縮様相を計測して,筋の二次元的収縮様相を機能的・形態的視点に立って解明する.また本法を筋トレーニングや筋疲労などのスポーツ科学分野に適用して収縮様相を評価し,さらに廃用症候群などの神経・筋疾患への適用の可能性を探る.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:5×5変位筋音アレイセンサによる筋収縮様相の機能的・形態的解明

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:骨格筋は運動神経からの電気信号によって収縮するが,筋線維は筋原線維の集合であり,紡錘筋や羽状筋など二/三次元的な収縮様相は不明な部分が多い.申請者らは変位筋音図(MMG)を二次元的に計測できる5×5変位MMGアレイセンサを既に開発した.本研究では,多極筋電図と組み合わせて筋の機能的収縮様相を考察し,また超音波エコーによる筋の形態的収縮様相を計測して,筋の二次元的収縮様相を機能的・形態的視点に立って解明する.また本法を筋トレーニングや筋疲労などのスポーツ科学分野に適用して収縮様相を評価し,さらに廃用症候群などの神経・筋疾患への適用の可能性を探る.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:5×5変位筋音アレイセンサによる筋収縮様相の機能的・形態的解明

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:骨格筋は運動神経からの電気信号によって収縮するが,筋線維は筋原線維の集合であり,紡錘筋や羽状筋など二/三次元的な収縮様相は不明な部分が多い.申請者らは変位筋音図(MMG)を二次元的に計測できる5×5変位MMGアレイセンサを既に開発した.本研究では,多極筋電図と組み合わせて筋の機能的収縮様相を考察し,また超音波エコーによる筋の形態的収縮様相を計測して,筋の二次元的収縮様相を機能的・形態的視点に立って解明する.また本法を筋トレーニングや筋疲労などのスポーツ科学分野に適用して収縮様相を評価し,さらに廃用症候群などの神経・筋疾患への適用の可能性を探る.

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:サイバニクス的アプローチによる口腔周囲筋の機能再生

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:脳卒中後に生じる中枢性の顔面神経麻痺等による口腔周囲筋機能の低下に対して,サイバニクス的アプローチによりそれらの筋の機能再生を実現するための基礎的検討を実施し,リハビリテーション装置の開発に繋げる。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:平成28年度特別電源所在県科学技術振興事業

    研究題目:筋音・筋電同時計測による骨格筋の収縮機能評価ワイヤレスシステムの開発

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:岡山県新技術振興財団

    研究内容:申請者が開発してきたMMG/EMGハイブリッドセンサを更にブラッシュアップして,(1)専門家でなくても誰でも簡便に装置の使用が可能,(2)得られたデータの測定精度向上,(3)携帯画面やPCに表示された解析結果をわかりやすくすること。

  • 資金名称:公益財団法人ちゅうごく産業創造センター 平成26年度 新産業創出研究会

    研究題目:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサの開発

    研究期間:2014年05月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:公益財団法人ちゅうごく産業創造センター

    研究内容:骨格筋の収縮機能を評価するために,筋音(MMG)と筋電(EMG)を同時測定できるワイヤレス型MMG/EMGハイブリッドセンサを開発するに当たり,センサの皮膚への装着性を高め,センサの低消費電力化と堅牢化を図り,測定時のリアルタイムモニタリングが可能なセンサシステムを開発し,その検証を行う。

  • 資金名称:倉敷市がんばる中小企業応援事業費補助金

    研究題目:地下足袋の長所を生かし、身体の活性化・機能回復・育成等に役立つ履物の開発

    研究期間:2013年04月 ~ 2014年09月

    資金支給機関:倉敷市

    研究内容:今日の一般的な履物は、歩行やランニング時に足の持っている機能を補助することにより、体への負担を減らし楽に運動が出来るように開発されてきたのだが、結果的に人が本来、有していた運動機能の低下を招く事となった。
    一方、近年履物(シューズ)が運動を補助する道具としてだけではなく、筋肉を鍛え、身体バランスを整える道具として注目されるようになってきた。
    こういったマーケット状況の変化を受け、本研究開発では岡山大学に共同研究をお願いし、地下足袋の特性を科学的に検証して、その長所を活かした下肢および身体全体の運動機能の回復、並びに活性化に効果的な新しい履物(シューズ)を開発する。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:筋電・筋音ハイブリッドセンサの設計検証・精度検証

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2015年01月 ~ 2015年08月

    相手先機関名:公益財団法人ちゅうごく産業創造センター

    研究内容:・脚形状による精度検証
    ・電気センサとしての筋電・筋音データ検証
    ・人体装着時の筋電・筋音データ検証

  • 研究題目:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサの開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2014年08月 ~ 2015年03月

    相手先機関名:公益財団法人ちゅうごく産業創造センター

    研究内容:骨格筋の収縮機能を評価するために,筋音(MMG)と筋電(EMG)を同時測定できるワイヤレス型MMG/EMGハイブリッドセンサを開発するに当たり,センサの皮膚への装着性を高め,センサの低消費電力化と堅牢化を図り,測定時のリアルタイムモニタリングが可能なセンサシステムを開発し,その検証を行う。

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:効果的なリハビリテーションを可能にする人に優しいスプリント装具の開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2016年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:関西労災病院

    研究内容:岡山大学のシーズであるRDTスプリントのリハビリ原理をもとに,ダイヤ工業の技術を応用し,牽引力の調整や制御により効果的なリハビリテーションができるアクティブスプリント装具を開発する。

  • 研究題目:農業用アシスト装置の筋負担評価法の開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2014年09月 ~ 2015年03月

    相手先機関名:みのる産業株式会社

    研究内容:上肢作業の負荷を低減するための農業用アシスト装置の開発において、試作機の筋負担低減機能を定量的に評価するため、表面筋電図等を用いた計測及び解析法を開発する。

  • 研究題目:効果的なリハビリテーションを可能にする人に優しいスプリント装具の開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2014年12月

    相手先機関名:ダイヤ工業株式会社

    研究内容:岡山大学のシーズであるRDTスプリントのリハビリ原理をもとに,ダイヤ工業の技術を応用し,牽引力の調整や制御により効果的なリハビリテーションができるアクティブスプリント装具を開発する。

  • 研究題目:ポリマーセンサによる面圧分布測定手法の確立及び評価

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年09月 ~ 2014年09月

    相手先機関名:クラレ株式会社

    研究内容:ポリマーセンサは曲げ変形量を電圧信号に変換するフィルム状のセンサであり、曲げを保持すると発生電圧も保持するという特徴を有する。本研究ではこの電圧保持性に着目し、同センサにて2次元の面圧分布を測定する手法を確立して、倒れこみ検知や着座センサ等の具体用途に対する上記手法の有用性を評価する。

  • 研究題目:効果的なリハビリテーションを可能にする人に優しいスプリント装具の開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2013年06月

    相手先機関名:ダイヤ工業株式会社

    研究内容:岡山大学のシーズであるRDTスプリントのリハビリ原理をもとに,ダイヤ工業の技術を応用し,牽引力の調整や制御により効果的なリハビリテーションができるアクティブスプリント装具を開発する。

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    研究費名:学内COE研究支援経費

    課題名:アクチュエータ工学研究拠点の形成

  • 年度:2013年度

    研究期間:2013年09月 ~ 2014年03月

    研究費名:平成25年度研究推進産学官連携機構「プレ共同研究」支援事業

    課題名:穿刺吸引組織・細胞診における機械学習による検体目視検査補助システム

  • 年度:2013年度

    研究期間:2013年04月 ~ 2014年03月

    研究費名:学内COE研究支援経費

    課題名:アクチュエータ工学研究拠点の形成

  • 年度:2012年度

    研究期間:2012年04月 ~ 2013年03月

    研究費名:学内COE研究支援経費

    課題名:アクチュエータ工学研究拠点の形成

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:関西労災病院リハビリテーション科
    兵庫医科大学

    研究課題等:RDTスプリントの開発

    研究テーマにおける役割:測定装置の開発,アドバイス

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:岡山大学病院麻酔科蘇生科
    株式会社オージー技研

    研究課題等:筋弛緩モニタリング装置の新規開発

    研究テーマにおける役割:研究開発の責任者

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:岡山大学病院消化器内科
    株式会社ハリキ

    研究課題等:超音波内視鏡用穿刺針の新規開発

    研究テーマにおける役割:技術アドバイザー

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:岡山大学病院看護研究教育センター
    岡山大学自然科学研究科

    研究課題等:リンパマッサージロボットの新規開発

    研究テーマにおける役割:技術アドバイザー

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:岡山大学病院病理部
    岡山大学自然科学研究科
    村角工業株式会社

    研究課題等:穿刺吸引組織の自動識別に関する研究

    研究テーマにおける役割:技術アドバイザー

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産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    (1)MMG/EMGハイブリッドセンサの開発に当たって,㈱イーアールディーに対して技術指導を行った。
    (2)アクティブスプリントの開発にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。

  • 年度:2016年度

    (1)MMG/EMGハイブリッドセンサの開発に当たって,㈱イーアールディーに対して技術指導を行った。
    (2)リハビリ支援ソフトウェア開発にあたって,㈱テクノプロジェクトに対して技術指導を行った。
    (3)アクティブスプリントの開発にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。
    (4)かみ合わせ調整用の機器開発に関し,オージー技研㈱に技術指導を行った。

  • 年度:2015年度

    (1)ウェアラブルアシストウェアの筋負担軽減効果の評価にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。
    (2)アクティブスプリントの開発にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。
    (3)臨床用小型変位MMGセンサの開発に当たって,製造企業に対する技術指導を行った。
    (4)農業用アシスト装置の開発評価について,みのる産業㈱に技術指導を行った。
    (5)リハビリ支援ソフトウェア開発にあたって,㈱テクノプロジェクトに対して技術指導を行った。

  • 年度:2014年度

    (1)ウェアラブルアシストウェアの筋負担軽減効果の評価にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。
    (2)アクティブスプリントの開発にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。
    (3)臨床用小型変位MMGセンサの開発に当たって,製造企業に対する技術指導を行った。
    (4)地下足袋のバイオメカニズム的評価,その応用について技術指導を行った。
    (5)農業用アシスト装置の開発評価について,みのる産業㈱に技術指導を行った。

  • 年度:2013年度

    (1)ウェアラブルアシストウェアの筋負担軽減効果の評価にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。
    (2)アクティブスプリントの開発にあたり,ダイヤ工業(株)に対し,測定法の指導を行った。
    (3)臨床用小型変位MMGセンサの開発に当たって,製造企業に対する技術指導を行った。
    (4)地下足袋のバイオメカニズム的評価,その応用について技術指導を行った。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    (1)産学官連携の一環として,企業からの研究相談に積極的に対応した。
    (2)岡山県などから寄せられる技術相談に協力,アドバイスを行った。

  • 年度:2016年度

    (1)産学官連携の一環として,企業からの研究相談に積極的に対応した。
    (2)岡山県などから寄せられる技術相談に協力,アドバイスを行った。

  • 年度:2015年度

    (1)産学官連携の一環として,企業からの研究相談に積極的に対応した。
    (2)岡山県などから寄せられる技術相談に協力,アドバイスを行った。

  • 年度:2014年度

    (1)産学官連携の一環として,企業からの研究相談に積極的に対応した。
    (2)岡山県などから寄せられる技術相談に協力,アドバイスを行った。

  • 年度:2013年度

    (1)産学官連携の一環として,企業からの研究相談に積極的に対応した。
    (2)岡山県などから寄せられる技術相談に協力,アドバイスを行った。

寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:財団法人医学振興会地域交流助成

    寄附者名称:財団法人岡山医学振興会

    寄附年月:2014年06月

  • 寄附金名称:おかやま観光コンベンション協会補助事業

    寄附者名称:公社 おかやま観光コンベンション協会

    寄附年月:2014年06月

  • 寄附金名称:公益財団法人両備檉園記念財団学術研究集会

    寄附者名称:公益財団法人 岡山工学振興会

    寄附年月:2014年06月

  • 寄附金名称:岡山工学振興会 学術研究集会助成

    寄附者名称:公益財団法人 岡山工学振興会

    寄附年月:2014年06月

  • 寄附金名称:7100000547 岡 久雄(生体情報科学講座)

    寄附者名称:一般財団法人積善会

    寄附年月:2014年05月

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:福祉・介護機器の開発

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

  • 共同研究希望テーマ:スポーツ,リハビリ分野などの骨格筋の機能評価

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:10人

    開催日:2017年04月

    講座等名:川崎医科大学リハビリテーションセンター講演会

    講義題名:「おかやま生体信号研究会の活動紹介~筋収縮評価システム,X線撮影支援装置の開発を中心に~」

    主催者:川崎医科大学産学連携室

    対象者:川崎医科大学附属病院 医療技術者

    開催地,会場:川崎医科大学付属病院(岡山県倉敷市)

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:15人

    開催日:2015年05月

    講座等名:異業種交流’84プラザ 例会

    講義題名:健康を科学する~検査機器の仕組み~

    主催者:異業種交流’84プラザ

    対象者:’84プラザ会員

    開催地,会場:岡山市,奉還町りぶら

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    開催日:2014年12月

    講座等名:岡山大学サイエンスカフェ

    講義題名:健康を科学する~検査機器の仕組み~

    主催者:岡山大学

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2015年03月

    講座等名:岡山大学インキュベータ入居者 交流会

    講義題名:健康を科学する~検査機器の仕組み~

    主催者:異岡山大学インキュベータ

    対象者:岡山大学インキュベータ入居者

    開催地,会場:岡山大学インキュベータ

  • 年度:2013年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:80人

    開催日:2013年07月

    講座等名:平成25年度第1回医療福祉機器研究交流会

    講義題名:「筋パフォーマンスを計測する筋電/筋音ハイブリッドセンサ」

    主催者:公益財団法人 ちゅうごく産業創造センター

    対象者:一般企業

    開催地,会場:広島グランドインテリジェントホテル

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立津山高等学校

    実施日時,時間数:平成28年7月15日(金)
     講義①13:45~14:30
     講義②14:40~15:25

    活動内容:高大連携事業の一環
    十六夜プロジェクト(総合学習)

  • 年度:2014年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:2014年 進学ガイダンスA 大阪会場
    (梅田スカイビルタワーウェスト)

    実施日時,時間数:平成26年7月27日(日)
    14:00~16:00

    活動内容:学部紹介と個別相談

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県ハートフルビジネスおかやま

    役職:委員

    活動内容:岡山県ハートフルビジネスおかやま関連事業の審議

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    名称:岡山県ハートフルビジネスおかやま

    役職:幹事

    活動内容:岡山県ハートフルビジネスおかやま関連事業の審議する。

  • 年度:2017年度

    名称:おかやま生体信号研究会

    役職:会長・委員長

    活動内容:おかやま生体信号研究会において研究会活動について審議する。

  • 年度:2017年度

    名称:岡山県医用工学研究会

    役職:幹事

    活動内容:岡山県医用工学研究会において医用工学研究活動について審議する。

  • 年度:2016年度

    名称:岡山県ハートフルビジネスおかやま

    役職:幹事

    活動内容:岡山県ハートフルビジネスおかやま関連事業の審議する。

  • 年度:2016年度

    名称:岡山県医用工学研究会

    役職:幹事

    活動内容:岡山県医用工学研究会において医用工学研究活動について審議する。

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国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    外国人留学生数:1人

  • 年度:2013年度

    外国人留学生数:1人

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手企業名:株式会社イーアールディー

    事業名,テーマ:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサの開発

    活動内容:筋音/筋電計測ハイブリッドセンサの製作のための技術指導を行った。

  • 年度:2017年度

    相手企業名:株式会社ハリキ精工

    事業名,テーマ:生検用穿刺針の開発

    活動内容:生検用穿刺針の開発に当たって,機能評価に関する技術指導を行った。

  • 年度:2017年度

    相手企業名:株式会社オージー技研

    事業名,テーマ:筋弛緩モニタリング装置の開発

    活動内容:筋弛緩モニタリング装置の開発のための技術指導を行った。

  • 年度:2017年度

    相手企業名:ダイヤ工業株式会社

    事業名,テーマ:リハ用スプリントの開発

    活動内容:リハ用スプリントの開発に当たって,機能評価に関する技術指導を行った。

  • 年度:2017年度

    相手企業名:医療法人財団  公仁会鹿島病院

    事業名,テーマ:足こぎ車いすを活用した片麻痺患者のリハビリとその効果測定ソフトウェアに関する実証事業

    活動内容:足こぎ車いすを活用した片麻痺患者のリハビリとその効果測定ソフトウェアに関する実証事業について技術指導を行った。

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産業支援(新技術の実用化) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手企業名:株式会社イーアールディ

    新技術の名称:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサ

    製品名称:筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサ

  • 年度:2017年度

    相手企業名:株式会社テクノプロジェクト

    新技術の名称:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサを用いたリハビリ訓練ソフトウェア

    製品名称:筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサを用いたリハビリ訓練ソフトウェア

  • 年度:2016年度

    相手企業名:株式会社イーアールディ

    新技術の名称:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサ

    製品名称:筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサ

  • 年度:2016年度

    相手企業名:株式会社テクノプロジェクト

    新技術の名称:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサを用いたリハビリ訓練ソフトウェア

    製品名称:筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサを用いたリハビリ訓練ソフトウェア

  • 年度:2015年度

    相手企業名:株式会社イーアールディ

    新技術の名称:筋収縮機能評価のための筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサ

    製品名称:筋音・筋電同時計測ハイブリッドセンサ

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他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    他機関名:新潟大学大学院自然科学研究科 電気情報工学専攻

    活動内容:電気情報工学特別講義

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    大学へ問い合わせがあった企業等からの技術相談に関し,適切なアドバイスを行った。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:保健学科検査技術科学専攻 専攻長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:保健学科検査技術科学専攻専攻長として,関連事務を行った。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:保健学研究科検査技術科学分野 分野長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:保健学研究科検査技術科学分野分野長として,関連事務を行った。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:保健学研究科 副研究科長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:保健学研究科副研究科長として,関連事務を行った。

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:保健学科検査技術科学専攻 専攻長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:保健学科検査技術科学専攻専攻長として,関連事務を行った。

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:保健学研究科 副研究科長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:保健学研究科副研究科長として,関連事務を行った。

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:情報セキュリティ管理者及び情報セキュリティ運用責任者

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:情報セキュリティ管理者及び情報セキュリティ運用責任者として活動した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学情報統括センター運営委員会 

    役職:その他

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学情報統括センター運営委員会において,業務を遂行した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学広報担当者

    役職:委員

    任期:2015年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学広報担当者として,業務を遂行した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学耐災安全・安心センター実施委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学耐災安全・安心センター実施委員会において,業務を遂行した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教育研究プログラム戦略本部設備整備計画専門委員会

    役職:委員

    任期:2016年11月 ~ 2018年10月

    貢献の実績:教育研究プログラム戦略本部設備整備計画専門委員会において,業務を遂行した。

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全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:研究推進産学官連携機構 新医療支援本部・医工連携オペ室ラーニングを実施するに当たり,世話人として活動した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:研究推進産学官連携機構 新医療支援本部・医工連携オペ室ラーニングを実施するに当たり,世話人として活動した。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:研究推進産学官連携機構 新医療支援本部・医工連携オペ室ラーニングを実施するに当たり,世話人として活動した。

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:研究推進産学官連携機構 新医療支援本部・医工連携オペ室ラーニングを実施するに当たり,世話人として活動した。

  • 年度:2013年度

    貢献の項目と割合等:研究推進産学官連携機構 新医療支援本部・医工連携オペ室ラーニングを実施するに当たり,世話人として活動した。

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:保健学研究科 自己評価委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:保健学研究科自己評価委員会に関する業務を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:保健学研究科 教員選考委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:教員選考委員会委員として,教員選考に関わった。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院 医療機器創出事業推進WG

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医療機器創出事業推進WGに出席し,医療機器創出事業について審議した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院 治験審査委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:治験審査委員会に出席し,審査を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:医療系広報委員会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医療系広報委員会について,担当業務を行った。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:(保健学研究科)研究科統合検討WGにオブザーバーとして参加した。
    (医歯薬・保健)研究科統合検討WGにオブザーバーとして参加した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:(医歯薬・保健)研究科統合検討WGにオブザーバーとして参加した。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:検査技術科学分野 分野長

    役職:委員長

    貢献の実績:分野長として,分野におけるとりまとめを行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:就職委員

    役職:委員

    貢献の実績:学生の就職活動の支援を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:検査技術科学分野 分野長

    役職:委員長

    貢献の実績:分野長として,分野におけるとりまとめを行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:就職委員

    役職:委員

    貢献の実績:学生の就職活動の支援を行った。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:就職委員

    役職:委員

    貢献の実績:学生の就職活動の支援,および障がい学生の支援を行った。

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:保健学研究科検査技術科学分野,保健学科検査技術科学専攻の教員,学生のとりまとめを行った。
    障害者学生の学習支援,環境整備に協力,整備を実行した。
    臨床検査における「OSCE」導入について,検討を行った。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:保健学研究科検査技術科学分野,保健学科検査技術科学専攻の教員,学生のとりまとめを行った。
    障害者学生の学習支援,環境整備に協力,整備を実行した。
    臨床検査における「OSCE」導入について,検討を行った。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:保健学研究科検査技術科学分野,保健学科検査技術科学専攻の教員,学生のとりまとめを行った。
    障害者学生の学習支援,環境整備に協力,整備を実行した。
    臨床検査における「OSCE」導入について,検討を行った。

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:障害者学生の学習支援,環境整備に協力,整備を実行した。

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    国立大学臨床検査技師教育協議会の幹事校として,協議会の業務を行った。

  • 年度:2016年度

    国立大学臨床検査技師教育協議会の幹事校として,協議会の業務を行った。

  • 年度:2015年度

    国立大学臨床検査技師教育協議会の幹事校として,協議会の業務を行った。

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:バイオメカニズム学会 (Society of Biomechanisms Japan)

    URL: http://sobim.jp/

    研究分野:複合領域

    お勧めの理由:生物を工学・医学・生物学などの多面的な視点と方法論で解析するだけでなく,人工関節や福祉機器の開発,舞踊・スポーツや機能不全・介護動作の評価・改善などに応用することだけでなく,動物の構造や復元など、純粋に生物の巧みさを解明する理学的側面の分野をもカバーする学際領域の学会。ロボット工学・整形外科学・リハビリテーション医学・福祉工学・体育学・人類学・解剖学などの研究者が集まる。