所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

自然科学研究科・産業創成工学専攻・知能機械システム学講座・高度安全学研究室

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

原子力学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

放射性廃棄物処理処分、環境動態、放射線安全

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:放射性廃棄物処理処分に関する研究、環境動態に関する研究

    研究課題概要:原子力発電所等の稼動や放射線施設等の利用に伴い放射性廃棄物が発生する。これらは地中に埋設処分される予定である。その際、廃棄体の周囲には人工バリアが設置される。これら人工バリア構成材料のベントナイトの膨潤等の特性やベントナイト及び地質媒体(岩盤)中の核種の拡散収着プロセス等について研究している。また、平成23年3月以降は、前述に加えて、東日本大震災により発生した福島第一原発事故によって汚染された土壌中の放射性物質の移動、特に放射性セシウムの移動に関する研究を行っている。

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Investigation and Research on Depth Distribution in Soil of Radionuclides Released by the TEPCO Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant Accident

    掲載誌名:Materials Research Society Symposium ProceedingsVol.1518巻 (頁 277 ~ 282)

    発行年月:2013年04月

    著者氏名(共著者含):Haruo Sato, Tadafumi Niizato, Kenji Amano, Shingo Tanaka, Kazuhiro Aoki

  • 論文題目名:Derivation of Apparent Diffusion Coefficient (Da) and Distribution Coefficient (Kd) from Evolution of Depth Distribution of Radiocaesium in Soil Contaminated by the Fukushima NPP accident

    掲載誌名:International Symposium on Radiological Issues for Fukushima's Revitalized Future (頁 85 ~ 91)

    発行年月:2015年11月

    著者氏名(共著者含):Haruo Sato

  • 論文題目名:A Thermodynamic Analysis on the Swelling Stress of Na-Bentonite under Various Solution Conditions

    掲載誌名:Issue 61 (Scientific Basis for Nuclear Waste Management XXXIX)Volume 1巻 (頁 4019 ~ 4025)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):佐藤治夫、深澤雅貴

 

写真

氏名

佐藤 治夫 (サトウ ハルオ)

SATO Haruo

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)放射性廃棄物処理処分、環境動態、放射線安全

(英)Radioactive waste disposal, Environmental dynamics, radiation safety

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:秋田大学

    学校の種類:大学

    学部名:鉱山学部

    学科名:採鉱学科

    卒業年月:1989年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:秋田大学

    研究科名:鉱山学研究科

    専攻名:地球工学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1997年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学) (Doctor (Engineering))

    学位の分野名:原子力学 (Atomic power studies)

    学位授与機関名:秋田大学 (Akita University)

    取得方法:課程

    取得年月:1997年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:耐災安全・安心センター

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2017年04月 ~ 2019年03月

  • 職務遂行組織:自然科学研究科 、産業創成工学専攻

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2014年05月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:工学部 、機械システム系学科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2014年05月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:東京工業大学環境・社会理工学院融合理工学系原子核工学コース 原子力基礎工学第二 (Tokyo Institute of Technology)

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:2017年11月 ~ 2018年03月

  • 所属(勤務)先:東京工業大学環境・社会理工学系原子核工学コース 低炭素社会学 (Tokyo Institute of Technology)

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:2016年08月 ~ 2016年09月

  • 所属(勤務)先:東京工業大学大学院理工学研究科原子核工学専攻 低炭素社会学

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:2015年08月 ~ 2015年09月

  • 所属(勤務)先:金沢大学大学院自然科学研究科

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:2015年07月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:日本原子力研究開発機構 (Japan Atomic Energy Agency)

    経歴名:主任研究員 (Chief Researcher)

    経歴期間:2005年10月 ~ 2014年04月

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 原子力学 (Atomic power studies)

  • 環境動態解析 (Environmental dynamic analysis)

  • 環境技術・環境材料 (Environmental technology/environmental material)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射性廃棄物

  • 環境動態分析

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 国立大学法人等職員採用試験

  • 放射線取扱主任者(第1~2種)

  • 高圧ガス製造保安責任者(化学機械・冷凍機械)

  • 測量士補

  • 高等学校教諭1種免許

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:放射性廃棄物処理処分に関する研究、環境動態に関する研究 (Study on Radioactive Waste Disposal Technology, Study on Environmental Dynamics)

    キーワード:緩衝材、埋め戻し材、ベントナイト、地質媒体、膨潤、核種移行、拡散、収着、熱力学 (Buffer Material, Buchfill Material, Bentonite, Geological Media, Swelling, Migration, Diffusion, Sorption, Thermodynamics)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2014年05月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):原子力学 、環境動態解析 、環境技術・環境材料

    専門分野(researchmap分類):放射性廃棄物 、環境動態分析

    研究内容:放射性廃棄物の地中処分における人工バリアを構成する緩衝材や坑道埋め戻し材に使用されるベントナイトの膨潤応力を様々な溶液条件やベントナイト密度条件に対して熱力学的に解析するモデルを構築すると共に、塩水条件や硝酸塩条件、更にはアルカリ成分条件(NaOHやKOH条件)に対して解析した。また、それらのモデルを応用し、膨潤現象の基本となるモンモリロナイトの層間距離を塩濃度に対して解析した。
     更に、福島の汚染した土壌について、放射性セシウムの深度方向の濃度分布の変遷から拡散係数と分配係数を算出する理論を導出すると共に、実測データに基づいてそれらのパラメータを算出し、拡散移行過程における分配係数について議論し、両パラメータの整合性が確認された拡散係数を用いて事故から30年後までの深度分布について予測解析した。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:機械システム工学演習2

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2017年度

    授業科目:環境放射線システム安全学

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2017年度

    授業科目:エネルギー環境システム基礎論

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2017年度

    授業科目:高度システム安全学演習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2017年度

    授業科目:環境安全システム工学

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:産業技術実践

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:原子力発電所の事故によって汚染した環境中の放射性セシウムの移動に関する調査及びシミュレーション技術について講義

  • 年度:2017年度

    科目名:原子力工学基礎II

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:放射性廃棄物処分について講義及びTV講義の取りまとめ

  • 年度:2017年度

    科目名:機械システム系概論

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年09月

    講義内容またはシラバス:環境安全システム工学について講義

  • 年度:2017年度

    科目名:システム工学で何ができるか2

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年09月

    講義内容またはシラバス:オープンラボ(研究室紹介)

  • 年度:2017年度

    科目名:システム工学で何ができるか1

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年09月

    講義内容またはシラバス:放射性廃棄物処分における人工バリア構成粘土材料の工学と熱力学

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 12人

    修士論文指導学生: 10人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 25人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 12人

    修士論文指導学生: 14人

    博士論文指導学生: 3人

    AA担当学生数: 29人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 12人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 13人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 28人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 13人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 13人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 29人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:・オープンキャンパス研究室公開(H29年8月6日)
    ・学生アドバイザ(1~3年生の単位取得状況の把握・指導、学業相談等の面談を1学期、3学期に実施)
    ・グローバル人材育成特別コース生支援(アドバイザ面談等の実施)
    ・その他、単位取得等の相談

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:・オープンキャンパス研究室公開(H28年8月5日)
    ・学生アドバイザ(1~3年生の単位取得状況の把握・指導、学業相談等の面談を1学期、3学期に実施)
    ・グローバル人材育成特別コース生支援(アドバイザ面談等の実施)
    ・サークル活動の顧問(アームレスリング同好会)

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:・オープンキャンパス研究室公開(H27年8月8日)
    ・学生アドバイザ(1~3年生の単位取得状況の把握・指導、学業相談等の面談を前期、後期に実施)

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:・オープンキャンパス研究室公開(H26年8月9日)
    ・学生アドバイザ(1~3年生の単位取得状況の把握・指導、学業相談等の面談を前期、後期に実施)

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:低アルカリ性セメント系材料の長期浸出試験 ( Long-term Immersion Experiments of Low Alkaline Cementitious Materials)

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:原子力機構技術報告書JAEA-Technology 2016-011 ( JAEA Technical Report, JAEA-Technology 2016-011)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):瀬野康弘、野口聡、中山雅、杉田裕、須藤俊吉、棚井憲治、藤田朝雄、佐藤治夫 ( Yasuhiro Seno, Akira Noguchi, Masashi Nakayama, Yutaka Sugita, Shunichi Sutou, Kenji Tanai, Tomoo Fujita, Haruo Sato)

    共著区分:共著

    担当部分:材料配合試験等全般

    DOI:10.11484/jaea-technology-2016-011

  • 論文題目名:A Thermodynamic Analysis on the Swelling Stress of Na-Bentonite under Various Solution Conditions

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Issue 61 (Scientific Basis for Nuclear Waste Management XXXIX)Volume 1巻 (頁 4019 ~ 4025)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):佐藤治夫、深澤雅貴

    共著区分:共著

    DOI:https://doi.org/10.1557/adv.2017.184

  • 論文題目名:A Thermodynamic Analysis on the Effect of Salinity on Interlayer Space of Na-Montmorillonite

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Issue 61 (Scientific Basis for Nuclear Waste Management XXXIX)Volume 1巻 (頁 4027 ~ 4033)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):佐藤治夫

    共著区分:単著

    担当部分:全て

    DOI:https://doi.org/10.1557/adv.2017.185

  • 論文題目名:「第15回地中でのアクチニドおよび核分裂生成物の化学および移行挙動に関する国際会議(Migration2015)」参加報告 ( Report on the 15th International Conference on the Chemistry and Migration Behaviour of Actinides and Fission Products in the Geosphere "Migration2015")

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:原子力バックエンド研究 ( Journal of Nuclear Fuel Cycle and Environment) 22巻 2号 (頁 87 ~ 89)

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):佐藤治夫 ( Haruo Sato)

    共著区分:単著

    担当部分:全て

  • 論文題目名:福島原子力発電所事故により汚染された土壌中放射性セシウムの深度分布の変遷からの見掛けの拡散係数(Da)及び収着分配係数(Kd)の導出

    記述言語:日本語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:第4回京都大学原子炉実験所原子力安全基盤科学研究シンポジウムー福島の復興に向けての放射線対策に関するこれからの課題ーシンポジウム報告書 (頁 79 ~ 84)

    発行年月:2015年11月

    著者氏名(共著者含):佐藤治夫

    共著区分:単著

    担当部分:全て

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:高レベル放射性廃棄物地層処分における緩衝材の核種移行抑制機能 ( Function for Controlling Nuclide Migration of Buffer Material in the Geological Disposal for High-Level Radioactive Waste)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:資源・素材学会誌125巻 1号 (頁 1 ~ 12)

    出版機関名:

    発行年月:2009年01月

    著者氏名(共著者含):佐藤治夫 ( Haruo Sato)

    共著区分:単著

    担当部分:全て

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:安全工学便覧(第4版)(共著) (Hnadbook of Safety Engineering (4th ed.))

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:株式会社 コロナ社 (Corona Publishing Co. Ltd.)

    発行日:2017年12月

    著者名:

    著書形態:共著

    担当部分:放射性物質と環境安全

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:12件

    学術雑誌名:国際会議25th International Conference of Nuclear Engineering (ICONE25)(12編)

  • 年度:2016年度

    件数:7件

    学術雑誌名:原子力学会和文誌(2編)
    国際会議25th International Conference of Nuclear Engineering (ICONE25)(5編)

  • 年度:2015年度

    件数:10件

    学術雑誌名:Applied Geochemistry(1編)
    Environmental Engineering Science(3編)
    Soil and Foundations(1編)
    Journal of Nuclear Science and Technology(1編)
    Materials Reserach Society Symposium Proceedigs(2編)
    International Conference on Nuclear Engineering (ICONE24)(2編)

  • 年度:2014年度

    件数:12件

    学術雑誌名:・原子力バックエンド研究(1編)
    ・国際会議23th International Conference of Nuclear Engineering (ICONE23) proceedings(11編)

  • 年度:2013年度

    件数:15件

    学術雑誌名:・原子力学会欧文誌Nuclear Science and Technology(5編)
    ・Radiochimica Acta(5編)
    ・Journal of Hydrology(5編)

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Asian Pacific Symposium on Safety (APSS 2017) (Asian Pacific Symposium on Safety (APSS 2017))

    開催場所:北九州

    開催期間:2017年11月 ~ 2017年12月

    題目又はセッション名:Analysis of Air Dose Rate Considered Change in Depth Profile of Radiocaesium in Soil (Analysis of Air Dose Rate Considered Change in Depth Profile of Radiocaesium in Soil)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第50回安全工学研究発表会

    開催場所:北九州

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:放射性廃棄物処分における液状水および水蒸気拡散を考慮したNa型ベントナイト膨潤応力分布の変遷

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第41回放射性廃棄物管理に関する科学的基礎 (Scientific Basis for Nuclear Waste Management XLI)

    開催場所:Sydney, Australia

    開催期間:2017年10月 ~ 2017年11月

    題目又はセッション名:Apparent Diffusion Coefficients Consistent with Sorption Derived Based on Changes in Depth Profiles of Radiocaesium in Soil Contaminated by the Fukushima Nuclear Accident and Future Prediction of Depth Profile (Apparent Diffusion Coefficients Consistent with Sorption Derived Based on Changes in Depth Profiles of Radiocaesium in Soil Contaminated by the Fukushima Nuclear Accident and Future Prediction of Depth Profile)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:平成29年度中国・四国支部研究発表会

    開催場所:四国電力原子力保安研修所

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:見掛けの水分拡散係数に基づく温度分布の影響を含めた実規模スケールの緩衝材飽和プロセスの解析

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:16th International Conference on the Chemistry and Migration Behaviour of Actinides and Fission Products in the Geosphere (Migration2017) (16th International Conference on the Chemistry and Migration Behaviour of Actinides and Fission Products in the Geosphere (Migration2017))

    開催場所:Barcelona, Spain

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:Derivation of Diffusion Coefficients Consistent with Sorption from Change in Depth Distribution of Radiocaesium in Soil Contaminated by the Fukushima NPP Accident and Future Prediction of Depth Distribution (Derivation of Diffusion Coefficients Consistent with Sorption from Change in Depth Distribution of Radiocaesium in Soil Contaminated by the Fukushima NPP Accident and Future Prediction of Depth Distribution)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 原子力学会中国・四国支部

    役職・役割名:原子力学会中国・四国支部第11回研究発表会における座長

    活動期間:2017年09月

    活動内容:原子力学会中国・四国支部の研究発表会における第3セッション(医学物理および原子力利用の考察)

  • 原子力学会中国・四国支部

    役職・役割名:原子力学会中国・四国支部第11回研究発表会実施委員会委員

    活動期間:2017年08月 ~ 2017年09月

    活動内容:原子力学会中国・四国支部の研究発表会における実施・運営等の活動

  • 原子力学会中国・四国支部

    役職・役割名:支部幹事

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

    活動内容:原子力学会中国・四国支部の運営に関わる活動

  • 原子力学会

    役職・役割名:原子力学会2018年秋の大会(岡山大学)現地委員会委員

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

    活動内容:原子力学会2018秋の大会(岡山大)に関わる活動

  • 環境修復・放射性廃棄物管理国際会議2019実施委員会 (International Conference on Environmental Remediation and Radioactive Waste Management (ICEM2019))

    役職・役割名:環境修復・放射性廃棄物管理国際会議2019(ICEM2019)技術委員会委員 (ICEM2019 Technical Program member)

    活動期間:2017年05月 ~ 2019年07月

    活動内容:ICEM2019国際会議における技術委員会の委員として活動

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:リビングおかやま(2016/12/27付)

    会社名等:主催:経済産業省資源エネルギー庁
    事務局:日本立地センター

    番組名等及び内容:11/12日に岡山市内で開催された「日本のエネルギーを考える フォーラムin岡山」講演やパネルディスカッションの内容、各講演者のメッセージ等について報道された。

    報道年月日:2016年12月27日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:電気新聞(2016/1/27付)

    会社名等:経済産業省資源エネルギー庁

    番組名等及び内容:高レベル放射性廃棄物地層処分について、沿岸海底下で実施する場合の技術的課題や今後の対応策について委員会「沿岸海底下等における地層処分の技術的課題に関する研究会」を設置して検討を開始した。

    報道年月日:2016年01月27日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:NEW23(2016/1/26)

    会社名等:経済産業省資源エネルギー庁

    番組名等及び内容:高レベル放射性廃棄物地層処分について、沿岸海底下で実施する場合の技術的課題や今後の対応策について委員会「沿岸海底下等における地層処分の技術的課題に関する研究会」を設置して検討を開始した。

    報道年月日:2016年01月26日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:日本経済新聞(2016/1/26/21:06)電子版

    会社名等:経済産業省資源エネルギー庁

    番組名等及び内容:高レベル放射性廃棄物地層処分について、沿岸海底下で実施する場合の技術的課題や今後の対応策について委員会「沿岸海底下等における地層処分の技術的課題に関する研究会」を設置して検討を開始した。

    報道年月日:2016年01月26日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:原子力学会2016年春の年会学生ポスターセッション優秀賞 (A Poster Session for Students at 2016 Spring Meeting of the Atomic Energy Society of Japan)

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年03月27日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本原子力学会

    受賞者・受賞グループ名:児玉佳煕、佐藤治夫 (Yoshiki Kodama, Haruo Sato)

    題目名:Na型ベントナイトの膨潤応力への水酸化ナトリウムの影響に関する熱力学解析

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:放射性廃棄物処分における緩衝材の挙動及び核種移動特性の熱力学的モデルに関する研究(申請)

    研究期間:2017年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:放射性廃棄物処分システムにおける緩衝材の特性や緩衝材中の放射性核種の拡散収着プロセスについて、熱力学的側面から研究し、モデルを構築する。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:放射性廃棄物処分における人工バリアの長期挙動及び核種の移動特性に関する研究(申請)

    研究期間:2016年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:放射性廃棄物処分システムにおける人工バリアの特性や人工バリア中の放射性核種の拡散収着プロセスに関する研究を行う。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:放射性廃棄物処分システムにおける工学技術及び安全評価研究(申請)

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:放射性廃棄物処分システムにおける人工バリアの特性や人工バリア及び地質媒体中の放射性核種の拡散収着プロセスに関する研究を行う。

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:土壌中放射性セシウムの濃度分布の変遷に基づく拡散移行過程の理解と変遷解析(申請)

    研究期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:福島第一原子力発電所の事故により放射性物質によって汚染された福島の土壌中の放射性Csの拡散移行過程に影響を及ぼす収着分配係数の不可逆反応について研究すると共に、それらの拡散移行解析における取扱について検討する。また、土壌中放射性Csの深度分布の変遷に基づいて収着分配係数と整合性のある拡散係数の導出手法について検討すると共に、深度分布将来予測を行う。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:八雲環境科学振興財団助成事業(国際研究交流助成)

    研究題目:第16回地中でのアクチニドおよび核分裂生成物の化学および移行挙動に関する国際会議(Migration 2017)への参加助成

    研究期間:2017年06月 ~ 2018年05月

    資金支給機関:八雲環境科学振興財団

    研究内容:標記国際会議において、2011年3月の東日本大震災に端を発し発生した福島第一原子力発電所事故について、事故によって汚染した土壌中の放射性セシウムの深度分布の時間変化について報告する。

  • 資金名称:八雲環境科学振興財団助成事業(環境研究助成)(申請)

    研究題目:放射性廃棄物処分における工学障壁材としてのベントナイトの膨潤特性に関する熱力学モデルの開発

    研究期間:2017年06月 ~ 2018年05月

    資金支給機関:八雲環境科学振興財団

    研究内容:放射性廃棄物処分において工学障壁材として使用されるベントナイトの膨潤特性について、熱力学モデルの開発を行う。

  • 資金名称:ウエスコ学術振興財団研究活動費助成事業(申請)

    研究題目:放射性廃棄物処分における工学障壁材としてのベントナイトの膨潤特性に関する熱力学的研究

    研究期間:2016年05月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:ウエスコ学術振興財団

  • 資金名称:H26年度放射性廃棄物重要基礎技術研究調査(申請)

    研究題目:放射性廃棄物処分における緩衝材及び埋め戻し材の膨潤特性に関する熱力学的研究

    研究期間:2015年01月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:原子力環境整備促進・資金管理センター

  • 資金名称:経済産業省資源エネルギー庁公募研究(平成24年度地層処分技術調査等調査費(高レベル放射性廃棄物処分関連))

    研究題目:地下坑道施工技術高度化開発

    研究期間:2007年04月 ~ 2013年03月

    資金支給機関:経済産業省

    研究内容:放射性廃棄物処分技術の内、特に安全に地下坑道を施工するに当たり、湧水抑制対策技術(グラウト技術)について研究した。この研究の中では、これまで一般に使用されるセメント材料を改良し、低アルカリ性セメント材料を基本としたグラウト材の開発やその施工技術の開発を行うと共に、材料については、データベースを作成し、WEBで公表した。

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:日本原子力研究開発機構
    清水建設
    デンカ
    日本大学(文理学部)

    研究課題等:低アルカリ性瞬結吹付けコンクリートと岩盤との相互作用に関する共同研究

    研究テーマにおける役割:セメントと岩盤との相互作用に関する試験計画立案、モデル化・解析、成果取りまとめを行う。

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:日本原子力研究開発機構

    研究課題等:セメント固化体の保管・埋設時におけるシステム安全評価に関する共同研究

    研究テーマにおける役割:セメント固化体中の水素ガスの移動等に関する安全評価解析を行い、爆発等の安全対策について検討する。

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:日本原子力研究開発機構

    研究課題等:セメント固化体の保管・埋設時におけるシステム安全評価に関する共同研究

    研究テーマにおける役割:セメント固化体中の水素ガスの移動等に関する安全評価解析を行い、爆発等の安全対策について検討する。

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:日本原子力研究開発機構
    清水建設
    デンカ
    日本大学(文理学部)

    研究課題等:低アルカリ性瞬結吹付けコンクリートと岩盤との相互作用に関する共同研究

    研究テーマにおける役割:セメントと岩盤との相互作用に関する試験計画立案、モデル化・解析、成果取りまとめを行う。

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:日本原子力研究開発機構

    研究課題等:セメント固化体の保管・埋設時におけるシステム安全評価に関する共同研究

    研究テーマにおける役割:セメント固化体中の水素ガスの移動等に関する安全評価解析を行い、爆発等の安全対策について検討する。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:48人

    開催日:2017年02月

    講座等名:高レベル放射性廃棄物について考える地層処分セミナーin横浜

    講義題名:高レベル放射性廃棄物の地層処分について講演し、参加者からの質問に回答すると共に、参加者をグループ分けし、グループメンバーで議論する。

    主催者:原子力発電環境整備機構(NUMO)

    対象者:一般

    開催地,会場:TKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー25階バンケットルームB

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:500人

    開催日:2017年08月

    講座等名:研究室公開

    講義題名:高度システム安全学

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学工学部5号館105

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:30人

    開催日:2016年03月

    講座等名:「深地層処分環境の物質科学」シンポジウム

    講義題名:ベントナイトの膨潤応力の熱力学解析について

    主催者:岡山大学耐災安全・安心センター

    対象者:専門家

    開催地,会場:岡山大学環境理工学部(2016年3月17~18日開催)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:20人

    開催日:2016年10月

    講座等名:ホームカミングデイにおける研究室公開

    講義題名:研究室:高度システム安全学

    主催者:岡山大学

    対象者:同窓生

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:400人

    開催日:2016年08月

    講座等名:研究室公開

    講義題名:高度システム安全学

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学工学部5号館105

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:その他

    高校名等:岡山県美作高校

    実施日時,時間数:平成28年(2016年)6月24日

    活動内容:美作高校の学生の大学への訪問に対し、研究室の紹介及び見学を実施(13名)

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:その他

    高校名等:岡山県立瀬戸高校、高松第一高校

    実施日時,時間数:平成27年(2015年)10月1日

    活動内容:両校の学生の大学への訪問に対し、研究室の紹介及び見学を実施(16名)

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:沿岸部処分システム高度化開発外部評価委員会

    役職:委員

    活動内容:経済産業省資源エネルギー庁が、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構、国立研究開発法人産業技術総合研究所、公益財団法人原子力環境整備促進・資金管理センター、一般財団法人電力中央研究所の4機関へ委託した調査事業について、その成果等について評価する。

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:沿岸部処分システム高度化開発外部評価委員会

    役職:委員

    活動内容:経済産業省資源エネルギー庁が、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構、国立研究開発法人産業技術総合研究所、公益財団法人原子力環境整備促進・資金管理センター、一般財団法人電力中央研究所の4機関へ委託した調査事業について、その成果等について評価する。

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    名称:沿岸海底下等における地層処分の技術的課題に関する研究会(経済産業省資源エネルギー庁委員会)

    役職:会員・委員

    活動内容:高レベル及びTRU廃棄物の内、地層処分相当の廃棄物の地層処分について、沿岸海底下での処分を想定した場合に対する研究成果を整理し、技術的課題を抽出・整理すると共に、報告書を取りまとめた。

  • 年度:2015年度

    名称:沿岸海底下等における地層処分の技術的課題に関する研究会(経済産業省資源エネルギー庁委員会)

    役職:会員・委員

    活動内容:高レベル及びTRU廃棄物の内、地層処分相当の廃棄物の地層処分について、沿岸海底下での処分を想定した場合に対する研究成果を整理し、技術的課題を抽出・整理した。

  • 年度:2013年度

    名称:中間貯蔵施設安全性評価作業部会(環境省委員会)

    役職:会員・委員

    活動内容:中間貯蔵施設を設置するに当たり、場所の選定に関わる地質調査や貯蔵期間中の安全評価に関わる各種現象やパラメータ、評価手法、基準などについて議論し評価した。

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手企業名:日本原子力研究開発機構

    事業名,テーマ:福島事故廃棄物処分の安全評価に必要となる核種移行パラメータの設定に関する情報交換会(2017/2/20)

    活動内容:福島原発事故で発生した放射性廃棄物の処分方法や安全評価について技術的側面から議論し検討する。

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:東京工業大学(代表校)

    活動内容:「グローバル原子力人材育成ネットワークによる戦略的原子力人材育成モデル事業」(文科省事業)(平成28~30年度)の運営に協力し、参加大学(国内20大学+海外2大学)等への講義等を継続した。

  • 年度:2016年度

    他機関名:東京工業大学(代表校)

    活動内容:「グローバル原子力人材育成ネットワークによる戦略的原子力人材育成モデル事業」(文科省事業)(平成28~30年度)の運営に協力し、参加大学(国内20大学+海外2大学)等への講義(3/23)等を実施した。

  • 年度:2015年度

    他機関名:東京工業大学(代表校)

    活動内容:「国際原子力教育ネットワークによる戦略的原子力人材育成モデル事業」(文科省事業)(期間:平成25~27年度)の運営に協力し、事業参加大学の学生等へ放射性廃棄物処理処分に関する講義等を実施した。

  • 年度:2014年度

    他機関名:東京工業大学(代表校)

    活動内容:「国際原子力教育ネットワークによる戦略的原子力人材育成モデル事業」(文科省事業)(期間:平成25~27年度)の運営に協力し、事業参加大学の学生等へ放射性廃棄物処理処分に関する講義等を実施した。

  • 年度:2013年度

    他機関名:東京工業大学(代表校)

    活動内容:「国際原子力教育ネットワークによる戦略的原子力人材育成モデル事業」(文科省事業)(期間:平成25~27年度)の運営に協力し、事業参加大学の学生等へ放射性廃棄物処理処分に関する講義等を実施した。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:工学部広報委員会

    役職:委員

    任期:2017年01月 ~ 2017年12月

    貢献の実績:岡山大学のパンフレット及び工学部パンフレットの作成、オープンキャンパスの運営・実施、ホームカミングデイの運営・実施

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:大学院自然科学研究科広報委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:自然科学研究科のパンフレットの作成について、産業創成工学専攻(5講座)分の取りまとめを行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:工学部広報委員会

    役職:委員

    任期:2016年01月 ~ 2016年12月

    貢献の実績:岡山大学のパンフレット及び工学部パンフレットの作成、オープンキャンパスの運営・実施、ホームカミングデイの運営・実施

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:システムコース広報ワーキング

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:岡山大学パンフレット及び工学部パンフレットの作成、オープンキャンパスの運営・実施、ホームカミングデイの運営・実施

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:工和会幹事(H27年1月~12月)

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:工和会幹事(H27年1月~12月)

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:学部大学院カリキュラム等見直しワーキング

    役職:委員

    貢献の実績:クォーター制導入に伴うカリキュラム案の検討・調整

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:学部大学院カリキュラム等見直しワーキング

    役職:委員

    貢献の実績:クォーター制導入に伴うカリキュラム案の検討・調整

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:省エネ推進委員

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:省エネ推進委員