所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 歯科放射線学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

病態科学系歯学・歯科放射線学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

歯科放射線学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:頭頸部の画像診断に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:Gene diagnosis and therapy of oral and maxillofacial carcinomas

  • 研究課題名:重粒子線照射による放射線障害からの回線に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Dynamic Contrast-Enhanced Magnetic Resonance Imaging in Head and Neck Tumors.

    出版機関名:Nova Science Publishers

    発行日:2011年09月

    著者名:Asaumi J, Hisatomi M, Konouchi H, Unetsubo T, Yanagi Y.

    著書形態:共著

  • 著書名:Recent Advances in the diagnostic imaging of cysts and pseudocysts in the oral and maxillofacial region. In: Cysts: Causes, Dignosis and Treatment Options.

    出版機関名:Nova Science Publisher

    発行日:2012年04月

    著者名:Asaumi J, Konouchi H, Yanagi Y, Hisatomi M, Matsuzaki H, Murakami J, Unetsubo T, Fujita M, Hara M.

    著書形態:共著

  • 著書名:Gene therapy in cancer

    出版機関名:Nova Science Publishers

    発行日:2005年05月

    著者名:*Juni-chi Asaumi, Jun Murakami, Kanji Kishi.

    著書形態:単著

    担当部分:Recent findings elucidating the cellular basis of gene therapy in oral cancer.

 

写真

氏名

浅海 淳一 (アサウミ ジュンイチ)

ASAUMI Junichi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8525 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 歯科放射線学分野

(英)Department of Oral and Maxillofacial Radiology, Field of Tumor Biology, Okayama University Graduate School of Medicine, Dentistry and Pharmaceutical Sciences, 5-1, Shikata-cho, 2-Chome, Kita-ku, Okayama 700-8525, Japan

研究室電話

(日)086-235-6705

(英)+81-86-235-6705

研究室FAX

(日)086-235-6709

(英)+81-86-235-6709

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)歯科放射線学

(英)oral radiology, radiation oncology, oral cancer, chemotherapy, hyperthermia,

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:広島大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (DMSc)

    学位の分野名:放射線医学分野 (Radiation science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1995年06月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科 、病態制御科学専攻

    組織名:歯科放射線学分野 

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    組織名:岡山大学医歯薬学総合研究科

    経歴名:副研究科長

    職務期間:2012年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:総合診断室 

    経歴名:室長 (Head)

    職務期間:2010年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:岡山大学病院口腔検査・診断センター

    経歴名:センター長

    職務期間:2013年01月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:岡山大学病院頭頸部がんセンター

    経歴名:副センター長

    職務期間:2012年04月 ~ 継続中

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:a foreign visiting Professor, UNIVERSIDADE DE SÃO PAULO  FACULDADE DE ODONTOLOGIA POSTGRADUATE PROGRAM IN DENTISTRY Area: Buccal Diagnosis

    経歴名:教授

    経歴期間:2009年08月 ~ 2019年09月

  • 所属(勤務)先:Foreign visiting Professor, Faculty of Dentistry of Ribeirão Preto, University of São Paulo (FORP) Research Center Foreign visiting Professor, UNIVERSIDADE DE SÃO PAULO -

    経歴名:教授

    経歴期間:2013年01月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:FACULDADE DE ODONTOLOGIA COMISSÃO COORDENADORA DE PROGRAMA DIAGNÓSTICO BUCAL

    経歴名:教授

    経歴期間:2013年11月

  • 所属(勤務)先:広島大学非常勤講師

    経歴名:講師

    経歴期間:2013年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:独立行政法人理化学研究所 分子イメージング科学研究センター メタロミクスイメージング研究ユニット 客員研究員

    経歴名:研究員

    経歴期間:2009年10月 ~ 継続中

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科放射線学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:第52回関西地方会・第48回九州地方会 大会長

    活動期間:2009年11月

  • 日本口腔科学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本歯科放射線学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:教育委員会委員

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 日本口腔診断学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 岡山歯学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 病態科学系歯学・歯科放射線学 (Pathological odontology, odontological radiology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:頭頸部の画像診断に関する研究 (Study on imaging in the Oral and Maxillofacialo Region)

    キーワード:MRI, CT, radiographs

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1997年08月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):病態科学系歯学・歯科放射線学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の診断

  • 研究課題名:Gene diagnosis and therapy of oral and maxillofacial carcinomas (Gene diagnosis and therapy of oral and maxillofacial carcinomas)

    キーワード:gene, chemosensitivity, radiosensitivity, squamous cell carcinoma, salivary gland adenocarcinoma, head and neck (gene, chemosensitivity, radiosensitivity, squamous cell carcinoma, salivary gland adenocarcinoma, head and neck)

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:重粒子線照射による放射線障害からの回線に関する研究 (Study on repair of potentially lethal damage by heavy ion irradiation)

    キーワード:重粒子線 (heary ion beam.)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):放射線科学 、病態科学系歯学・歯科放射線学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:頭頚部癌における集学的治療 (Multidisciplinary treatment on head and neck Cancer)

    キーワード:頭頚部癌,集学的治療 (head and neck concer,Multidisciplinary treatment)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):病態科学系歯学・歯科放射線学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:講義シリーズ1(生活習慣病と口腔)

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:口腔顎顔面領域の臨床画像診断学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:口腔顎顔面領域の臨床画像診断学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:口腔疾患の画像診断

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:歯科法医学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:歯科法医学の定義を解説し、その対象および学問領域を示す。歯科医師に必要な法規、個人識別について解説する。創傷や画像を用いた鑑定について解説する。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    科目名:歯と骨の科学

    担当期間:2015年12月 ~ 2016年01月

    講義内容またはシラバス:講義ではおもに口腔・顎顔面の骨および歯について,それらの構造,形成機構,働き,咬み合わせ,疾患,治療等を多面的に紹介し健康維持の方策を考える。

  • 年度:2015年度

    科目名:教授最終試問

    担当期間:2015年06月 ~ 2015年08月

    講義内容またはシラバス:口腔におけるあらゆる病変を理解した上で,その特徴をつかみ,エックス線上に現れる病態を説明できることを目的としている。これまで習得してきたそれぞれの機器の特性を理解し,さらには病変の特性を理解しなければ,到達できない。

  • 年度:2015年度

    科目名:健康と病気

    担当期間:2015年04月 ~ 2015年09月

    講義内容またはシラバス:健康と病気の基礎的な知識に触れる。
    受講生の健康の追求に不可欠な知識と考え方を習得する

  • 年度:2014年度

    科目名:教授最終試問

    担当期間:2014年06月 ~ 2014年08月

    講義内容またはシラバス:口腔におけるあらゆる病変を理解した上で,その特徴をつかみ,エックス線上に現れる病態を説明できることを目的としている。これまで習得してきたそれぞれの機器の特性を理解し,さらには病変の特性を理解しなければ,到達できない。

  • 年度:2014年度

    科目名:健康と病気

    担当期間:2014年04月 ~ 2014年09月

    講義内容またはシラバス:健康と病気の基礎的な知識に触れる。
    受講生の健康の追求に不可欠な知識と考え方を習得する

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講義において学生と対面式の講義に努めている。講義の最初には、前回の講義の復習として小テストを毎回行い、本試験に点数を出席とともに反映している。講義の最後には国家試験形式の質問も行っている。
    FD委員会委員として活動している。

  • 年度:2014年度

    講義において学生と対面式の講義に努めている。講義の最初には、前回の講義の復習として小テストを毎回行い、本試験に点数を出席とともに反映している。講義の最後には国家試験形式の質問も行っている。
    FD委員会委員として活動している。

  • 年度:2013年度

    講義において学生と対面式の講義に努めている。講義の最初には、前回の講義の復習として小テストを毎回行い、本試験に点数を出席とともに反映している。講義の最後には国家試験形式の質問も行っている。
    FD委員会委員として活動している。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 53人

    博士論文指導学生: 9人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 53人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 53人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 5人

    AA担当学生数: 53人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 53人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 5人

    AA担当学生数: 53人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 51人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 5人

    研究生等指導学生: 2人

    AA担当学生数: 30人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:2016年度入学の前半の学年担任をしている。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:特殊事情のある学生の支援をしている。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:ODAPUSでの学部学生、研究生、博士課程の留学生支援をしている。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:2016年度入学の前半の学年担任をしている。

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:平成21年度入学の前半の学年担任をしている。

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    広島大学非常勤講師

  • 年度:2013年度

    広島大学非常勤講師

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Review articles required for inclusion in Index Medicus and Medline

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oral Radiology

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):Junichi Asaumi*

    共著区分:単著

    DOI:10.1007/s11282-016-0244-x

  • 論文題目名:Comparison of the diagnostic performance of panoramic and occlusal radiographs in detecting submandibular sialoliths

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Imaging Science in Dentistry46巻 2号 (頁 87 ~ 92)

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Jun Ho Kim,Eduardo Massaharu Aoki,Arthur Rodriguez Gonzalez Cortes,Reinaldo Abdala-Junior,Junichi Asaumi*,Emiko Saito Arita

    共著区分:共著

    DOI:10.5624/isd.2016.46.2.87

  • 論文題目名:口腔外科・歯科領域の画像診断 放射線科医の日常臨床に役立つ知識 下顎の嚢胞性病変.

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:臨床画像31巻 7号 (頁 819 ~ 833)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:High-dose-rate brachytherapy using molds for lip and oral cavity tumors. ( High-dose-rate brachytherapy using molds for lip and oral cavity tumors.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Radiat Oncol. ( Radiat Oncol. ) 10巻 1号 (頁 81 ~ )

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含): ( Unetsubo T, Matsuzaki H, Takemoto M, Katsui K, Hara M, Katayama N, Waki T, Kanazawa S, Asaumi JI.)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Primary intraosseous squamous cell carcinoma of the maxilla possibly arising from an infected residual cyst: A case report. ( Primary intraosseous squamous cell carcinoma of the maxilla possibly arising from an infected residual cyst: A case report.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oncol Lett. ( Oncol Lett. ) 9巻 1号 (頁 131 ~ 135)

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Atlas de IRM em Diagnóstico Oral e Maxilofacial: Princípio e Aplicação emodontologia.

    記述言語:その他外国語

    著書種別:未設定

    出版機関名:Elsevier, Rio de Janeiro

    発行日:2015年08月

    著者名:Eds. Emiko Saito Arita, Plauto Christopher Aranha Watanabe, Junichi Asaumi,

    著書形態:共編著

  • 著書名:Perfusion imaging in maxillofacial lesions.

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Wolters Kluwer Health

    発行日:2015年01月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:第5版 歯科放射線学.

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版株式会社

    発行日:2013年09月

    著者名:浅海 淳一

    著書形態:共著

    担当部分:造影検査

  • 著書名:Computed Tomography: New Research (Computed Tomography: New Research)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers Inc. (Nova Science Publishers Inc.)

    発行日:2013年03月

    著者名:Konouchi H, Hisatomi M, Asaumi J. (Konouchi H, Hisatomi M, Asaumi J. )

    著書形態:共著

    担当部分:Cone-beam computed tomography imaging of important anatomical and morphological structures in the jaw. Chapter 5

  • 著書名:Computed Tomography: New Research. (Computed Tomography: New Research. )

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers Inc. (Nova Science Publishers Inc.)

    発行日:2013年03月

    著者名:Tai K, Yanagi Y, Park JH, Asaumi J (Tai K, Yanagi Y, Park JH, Asaumi J)

    著書形態:共著

    担当部分:Contemporary clinical application of three-dimensional cone-beam computed tomography in orthodontics. Chapter 15

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Journal of Contemporary Dental Practice

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Open Journal of Stomatology

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Dataset Papers in Medicine

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名: Clinical and Laboratorial Research in Dentistry

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:JSM (JSciMed) Dentistry

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Open Journal of Stomatology

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:日本口腔診断学会

  • 年度:2016年度

    件数:211件

    学術雑誌名:Oral Radiology

  • 年度:2016年度

    件数:137件

    学術雑誌名:The Open Dentistry Journal

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Oncology Letters

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:NPO法人日本歯科放射線学会第57回学術大会・第13回定例総会

    開催場所:大阪市、グランキューブ大阪

    開催期間:2017年06月

    題目又はセッション名:左上葉肺癌の顎骨転移においてX 線所見不顕期を経験した1例

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称: The 11th Asian Congress of Oral and Maxillo Facial Radiology

    開催場所:Chiangmai, Thailand,

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:いいだ

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称: The 11th Asian Congress of Oral and Maxillo Facial Radiology

    開催場所:Chiangmai, Thailand,

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:Evaluation of sensitivity to Cetuximab in HNC xenograft mouse models using molecular imaging.

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称: The 11th Asian Congress of Oral and Maxillo Facial Radiology

    開催場所:Chiangmai, Thailand,

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:Diagnostic value of FLAIR MRI for ameloblastoma including the cystic portion.

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称: The 11th Asian Congress of Oral and Maxillo Facial Radiology

    開催場所:Chiangmai, Thailand,

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:イルファン

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科放射線学会

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2016年07月 ~ 継続中

    活動内容:学会運営

  • 日本歯科放射線学会

    役職・役割名:学術委員会委員

    活動期間:2016年07月 ~ 継続中

    活動内容:学術委員会活動

  • 日本歯学系学会協議会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2016年07月 ~ 継続中

    活動内容:理事活動

  • 日本歯科放射線学会

    役職・役割名:認定委員会委員

    活動期間:2016年07月 ~ 継続中

    活動内容:認定委員会活動

  • 日本歯科医学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2016年07月 ~ 継続中

    活動内容:理事会活動

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:新規抗癌剤KNK437による抗腫瘍効果についてに分子イメージング的解析研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新規抗癌剤KNK437(N-ホルミル-3,4-メチレンジオキシベンジリデン-γ-ブチロラクタム)は副作用が少ない熱ショックタンパク阻害剤として知られる。これまでに申請者は、in vitroでのKNK437の血管新生阻害能、癌浸潤抑制能を明らかにしてきた(国内特許取得)。そのうえで、これまでの研究を発展させれば、新規抗癌剤KNK437により、in vivo において癌転移阻害効果を生むのではないかとの着想に至った。本研究課題では担癌マウスを対象に同薬剤のin vivoでの癌転移阻害効果を本学に新たに導入された動物用PET (ポジトロン断層法:Positron Emission Tomography)撮像などの分子イメージング手法を用い、遠隔転移をより臨床に近い手法で検討し、最終的には臨床でのKNK437を用いた新規腫瘍転移阻害療法を確立することを目的としている。このことによって副作用が少ない新規癌転移阻害療法を確立できると考えている。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:新規抗癌剤KNK437による抗腫瘍効果についてに分子イメージング的解析研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新規抗癌剤KNK437(N-ホルミル-3,4-メチレンジオキシベンジリデン-γ-ブチロラクタム)は副作用が少ない熱ショックタンパク阻害剤として知られる。これまでに申請者は、in vitroでのKNK437の血管新生阻害能、癌浸潤抑制能を明らかにしてきた(国内特許取得)。そのうえで、これまでの研究を発展させれば、新規抗癌剤KNK437により、in vivo において癌転移阻害効果を生むのではないかとの着想に至った。本研究課題では担癌マウスを対象に同薬剤のin vivoでの癌転移阻害効果を本学に新たに導入された動物用PET (ポジトロン断層法:Positron Emission Tomography)撮像などの分子イメージング手法を用い、遠隔転移をより臨床に近い手法で検討し、最終的には臨床でのKNK437を用いた新規腫瘍転移阻害療法を確立することを目的としている。このことによって副作用が少ない新規癌転移阻害療法を確立できると考えている。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:新規抗癌剤KNK437による抗腫瘍効果についてに分子イメージング的解析研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新規抗癌剤KNK437(N-ホルミル-3,4-メチレンジオキシベンジリデン-γ-ブチロラクタム)は副作用が少ない熱ショックタンパク阻害剤として知られる。これまでに申請者は、in vitroでのKNK437の血管新生阻害能、癌浸潤抑制能を明らかにしてきた(国内特許取得)。そのうえで、これまでの研究を発展させれば、新規抗癌剤KNK437により、in vivo において癌転移阻害効果を生むのではないかとの着想に至った。本研究課題では担癌マウスを対象に同薬剤のin vivoでの癌転移阻害効果を本学に新たに導入された動物用PET (ポジトロン断層法:Positron Emission Tomography)撮像などの分子イメージング手法を用い、遠隔転移をより臨床に近い手法で検討し、最終的には臨床でのKNK437を用いた新規腫瘍転移阻害療法を確立することを目的としている。このことによって副作用が少ない新規癌転移阻害療法を確立できると考えている。

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    相手方組織名称:独立行政法人理化学研究所 分子イメージング科学研究センター メタロミクスイメージング研究ユニット 客員研究員

  • 年度:2014年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科産学官連携イノベーションセンターOMIC事業推進協力教員(併任教授)産学官連携センター教授

  • 年度:2013年度

    相手方組織名称:独立行政法人理化学研究所 分子イメージング科学研究センター メタロミクスイメージング研究ユニット 客員研究員

  • 年度:2013年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科産学官連携イノベーションセンターOMIC事業推進協力教員(併任教授)産学官連携センター教授

寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:浅海淳一(歯科放射線学)

    寄附者名称:医療法人財団姫路聖マリア会

    寄附年月:2016年07月

  • 寄附金名称:浅海淳一(歯科放射線学)

    寄附者名称:社会医療法人 全仁会 髙尾武男

    寄附年月:2016年07月

  • 寄附金名称:浅海淳一(歯科放射線学)

    寄附者名称:医療法人財団姫路聖マリア会

    寄附年月:2015年07月

  • 寄附金名称:浅海淳一(歯科放射線学)

    寄附者名称:社会医療法人 全仁会 髙尾武男

    寄附年月:2015年07月

  • 寄附金名称:浅海淳一(歯科放射線学)

    寄附者名称:医療法人財団姫路聖マリア会

    寄附年月:2014年07月

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:10人

    開催日:0216年03月

    講座等名:第31回「明日から使える パノラマエックス線写真による画像診断」
    会場: 広島大学 霞キャンパス 日時:2016年 3 月 6 日(日)13:00~17:00

    講義題名:パノラマエックス線写真による悪性腫瘍の診断

    主催者:広島大学

    対象者:歯科医

    開催地,会場:広島大学 霞キャンパス

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2015年11月

    講座等名:岡山大学紹介(サンパウロ大学リベイラオプレト歯学部)

    講義題名:Okayama University

    主催者:サンパウロ大学リベイラオプレト歯学部

    対象者:学部学生

    開催地,会場:サンパウロ大学リベイラオプレト歯学部

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2015年08月

    講座等名:Faculty of Dentistry
    University Finis Terrae

    講義題名:Okayama University

    主催者:Faculty of Dentistry
    University Finis Terrae

    対象者:学部学生

    開催地,会場:Faculty of Dentistry
    University Finis Terrae

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2015年09月

    講座等名:サンパウロ大学大学院講義

    講義題名:Basic and Clinical Application of MRI in the Dento-Maxillo-Facial region

    主催者:サンアウロ大学

    対象者:大学院生

    開催地,会場:サンパウロ大学

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2015年12月

    講座等名:岡山大学紹介(サンパウロ大学歯学部)

    講義題名:Okayama University

    主催者:サンパウロ大学歯学部

    対象者:教員、学生

    開催地,会場:サンパウロ大学歯学部

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生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    優良医ステップアップ講習会
    対象:認定医取得を目指す歯科医師(先着100名限定)
    日時:平成28年3月20日(月)講義時間:9:00~17:00
    場所:大阪歯科大学



  • 年度:2015年度

    優良医ステップアップ講習会
    対象:認定医取得を目指す歯科医師(先着100名限定)
    日時:平成27年3月21日(土)講義時間:15:00~15:30
    場所:日本大学歯学部2号館1階 研修医講堂



審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県社会保険診療報酬請求書審査委員会

    役職:委員

    活動内容:保険審査を行なうと共に、議事に関して審議を行なった。

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県警察歯科医会

    役職:委員

    活動内容:本会は、法歯学的知識の高揚と研究、普及に努めるとともに岡山県警察との連携を密にして検死、鑑定等に協力することを目的とする。
    一 法歯学の研究ならびに普及、高揚に関すること。
      二 法歯学を基礎とした検死、鑑定等に関すること。
      三 法歯学の情報交換に関すること。
      四 その他、本会の目的を達成するため必要と認められること

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県社会保険診療報酬請求書審査委員会

    役職:委員

    活動内容:保険審査を行なうと共に、議事に関して審議を行なった。

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県警察歯科医会

    役職:委員

    活動内容:本会は、法歯学的知識の高揚と研究、普及に努めるとともに岡山県警察との連携を密にして検死、鑑定等に協力することを目的とする。
    一 法歯学の研究ならびに普及、高揚に関すること。
      二 法歯学を基礎とした検死、鑑定等に関すること。
      三 法歯学の情報交換に関すること。
      四 その他、本会の目的を達成するため必要と認められること

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県警察歯科医会

    役職:委員

    活動内容:本会は、法歯学的知識の高揚と研究、普及に努めるとともに岡山県警察との連携を密にして検死、鑑定等に協力することを目的とする。
    一 法歯学の研究ならびに普及、高揚に関すること。
      二 法歯学を基礎とした検死、鑑定等に関すること。
      三 法歯学の情報交換に関すること。
      四 その他、本会の目的を達成するため必要と認められること

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:画像診断および口腔癌放射線治療

    治験,臨床研究の実績:MRIで血行動態を観察し,免疫組織学研究と融合し,非観血的に予後を予測することに関する研究を行っている。

    医療教育の実績:歯科放射線・口腔診断科 診療室
    総合診断室
    で学生および研修医の教育を行っている。

    医療支援:医療法人財団 姫路聖マリア病院    
    医療法人全人会 倉敷平成病院 
    はるき小児・矯正・歯科
    で常勤歯科医では,困難な症例の診療を行っている。
       

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:画像診断および口腔癌放射線治療

    治験,臨床研究の実績:MRIで血行動態を観察し,免疫組織学研究と融合し,非観血的に予後を予測することに関する研究を行っている。

    医療教育の実績:歯科放射線・口腔診断科 診療室
    総合診断室
    で学生および研修医の教育を行っている。

    医療支援:医療法人財団 姫路聖マリア病院    
    医療法人全人会 倉敷平成病院 
    はるき小児・矯正・歯科
    で常勤歯科医では,困難な症例の診療を行っている。
       

  • 年度:2014年度

    医療活動の実績:画像診断および口腔癌放射線治療

    治験,臨床研究の実績:MRIで血行動態を観察し,免疫組織学研究と融合し,非観血的に予後を予測することに関する研究を行っている。

    医療教育の実績:歯科放射線・口腔診断科 診療室
    総合診断室
    で学生および研修医の教育を行っている。

    医療支援:医療法人財団 姫路聖マリア病院    
    医療法人全人会 倉敷平成病院 
    はるき小児・矯正・歯科
    で常勤歯科医では,困難な症例の診療を行っている。
       

  • 年度:2013年度

    医療活動の実績:画像診断および口腔癌放射線治療

    治験,臨床研究の実績:MRIで血行動態を観察し,免疫組織学研究と融合し,非観血的に予後を予測することに関する研究を行っている。

    医療教育の実績:歯科放射線・口腔診断科 診療室
    総合診断室
    で学生および研修医の教育を行っている。

    医療支援:医療法人財団 姫路聖マリア病院    
    医療法人全人会 倉敷平成病院 
    はるき小児・矯正・歯科
    で常勤歯科医では,困難な症例の診療を行っている。
       

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方国名:ブラジル

    プロジェクト名:サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    期間:2012年05月 ~ 継続中

    活動国名:ブラジル

    役割:客員教授
    サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    相手方機関名:サンパウロ大学

  • 年度:2015年度

    相手方国名:ブラジル

    プロジェクト名:サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    期間:2012年05月 ~ 継続中

    活動国名:ブラジル

    役割:客員教授
    サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    相手方機関名:サンパウロ大学

  • 年度:2014年度

    相手方国名:ブラジル

    プロジェクト名:サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    期間:2012年05月 ~ 継続中

    活動国名:ブラジル

    役割:客員教授
    サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    相手方機関名:サンパウロ大学

  • 年度:2013年度

    相手方国名:ブラジル

    プロジェクト名:サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    期間:2012年05月 ~ 継続中

    活動国名:ブラジル

    役割:客員教授
    サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    相手方機関名:サンパウロ大学

  • 年度:2012年度

    相手方国名:ブラジル

    プロジェクト名:サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    期間:2012年05月 ~ 継続中

    活動国名:ブラジル

    役割:サンパウロ州立大学リベランプレット歯学部と共同研究

    相手方機関名:サンパウロ大学

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:4人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:9人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:0人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:7人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2014年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:6人

    外国人留学生数:6人

    外国人研修生数:0人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    岡山後楽園ロータリークラブで社会貢献

  • 年度:2016年度

    サンパウロ大学歯学部卒業式
    スピーチ
    150年で来賓は初めてとのこと

  • 年度:2015年度

    岡山後楽園ロータリークラブで社会貢献

  • 年度:2013年度

    岡山後楽園ロータリークラブで社会貢献

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    役職:学部長

    職名:歯学部長

    任期:2016年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:学部運営

  • 年度:2016年度

    役職:センター長

    職名:総合診断室 室長

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:室長として予診室の運営にあたっている。

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:副センター長
    岡山大学病院頭頸部がんセンター

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副センター長
    岡山大学病院頭頸部がんセンター

  • 年度:2016年度

    役職:センター長

    職名:岡山大学病院口腔検査・診断センターセンター長

    任期:2013年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院口腔検査・診断センターセンター長

  • 年度:2015年度

    役職:副研究科長

    職名:大学院医歯薬学総合研究科 副研究科長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:FD部門 FD委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:FD部門 FD委員会で活動

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:全学大学院教育改革推進委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:全学大学院教育改革推進委員会での活動

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:大学院教育ワーキング委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:大学院教育ワーキング委員会活動

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:若手研究者キャリア支援センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:若手研究者キャリア支援センター運営委員会活動を行う。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:保健管理センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:保健管理センター運営委員会活動

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:歯科適正請求小委員会

    役職:委員長

    任期:2003年08月 ~ 継続中

    貢献の実績:隔月で委員会を招集し、レセプトに関する訂正、注意を行うとともに問題点を議論しまためた。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:OMIC課題採択委員会

    役職:委員長

    任期:2013年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:OMIC課題採択委員会

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:歯学部将来構想検討委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯学部将来構想検討委員会活動

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:国際交流委員会

    役職:委員長

    任期:2013年07月 ~ 継続中

    貢献の実績:国際協力を進める。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:診療科長会議

    役職:その他

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:毎月一回の会議に出席。

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