所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

神経内科

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

神経内科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

認知症

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:PDDとDLBの発症早期における臨床・画像上の鑑別に関する研究

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:第26回日本脳循環代謝学会

    開催期間:2014年11月

    題目又はセッション名:ロチゴチンけい皮吸収材により夜間から早朝にかけてのウェアリングオフ現象が劇的に改善した例.

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):武本麻美、佐藤恒太、出口健太郎、山下徹、菱川望、太田康之、阿部康二

  • 会議名称:パーキンソン病治療Special Seminar

    開催期間:2013年11月

    題目又はセッション名:ロチゴチンの使用経験からの考察.

    発表形態:その他

    発表者名(共同発表者含):武本麻美、出口健太郎、山下 徹、倉田智子、幡中典子、表 芳夫、河野祥一郎、佐藤恒太、柚木太淳、河原由子、森原隆太、阿部康二

  • 会議名称:第33回日本認知症学会学術集会

    開催期間:2014年11月 ~ 2014年12月

    題目又はセッション名:MCIのコンバートあるいはリバートに影響する要因の検討.

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):徳地亮、菱川望、佐藤恒太、幡中典子、武本麻美、福井裕介、太田康之、出口健太郎、山下徹、阿部康二

 

写真

氏名

武本 麻美 (タケモト マミ)

TAKEMOTO Mami

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

助教

性別

女性

研究室住所

(日)岡山大学大学院医歯薬学総合研究科脳神経内科学

(英)Department of Neurology Okayama University Graduate School of Medicine, Dentistry and Pharmaceutical Sciences

研究室電話

(日)086-235-7365

(英)+81-86-235-7365

研究室FAX

(日)086-235-7368

(英)+81-86-235-7368

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)認知症

(英)Dementia

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:川崎医科大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    卒業年月:1995年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:川崎医科大学

    研究科名:医学系研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2004年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:医用生体工学・生体材料学 (Biomedical engineering/biological material studies)

    学位授与機関名:川崎医科大学 (Kawasaki Medical School)

    取得方法:論文

    取得年月:2004年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2015年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本神経内科学会、日本認知症学会 /  日本国 ( 2013年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経内科学 (Neurology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経系の疾患

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:PDDとDLBの発症早期における臨床・画像上の鑑別に関する研究

    キーワード:レビー小体型認知症、パーキンソン病 (DLB, PD with dementia)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経内科学

    専門分野(researchmap分類):神経系の疾患

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 倫理講習  ( 2014年04月 ~ 継続中 )

 
 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Multi‐modal combination therapy rescued a frequent ischemic stroke patient due to giant cell arteritis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neurol Clin Neurosci7巻 3号 (頁 132 ~ 135)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Takahashi Y, Sato K, Matsumoto N, Kawahara Y, Yunoki T, Shang J, Takemoto M, Hishikawa N, Ohta Y, Yamashita T, Abe K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A unique case of hemi-tongue pseudohypertrophy, necrotizing myopathy, and erythema nodosum.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Neurol Int10巻 4号 (頁 7852 ~ )

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Sato K, Takahashi Y, Yamashita T, Takemoto M, Hishikawa N, Jinwei S, Ohta Y, Abe K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Neurolymphomatosis in the Cauda Equina Diagnosed by an Open Biopsy.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Intern Med57巻 23号 (頁 3463 ~ 3465)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Sasaki R, Ohta Y, Yamada Y, Tadokoro K, Takahashi Y, Sato K, Shang J, Takemoto M, Hishikawa N, Yamashita T, Yasuhara T, Date I, Ikegawa S, Fujii N, Abe K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Different clinicopathological features between Japanese siblings with facioscapulohumeral muscular dystrophy 2 with a novel nonsense SMCHD1 mutation (Arg552∗).

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:J Clin Neurosci58巻 (頁 215 ~ 217)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Ohta Y, Tadokoro K, Sasaki R, Takahashi Y, Sato K, Takemoto M, Hishikawa N, Shang J, Yamashita T, Takehisa Y, Nishino I, Abe K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Cervical compressive myelopathy caused by malfunction of a programmable cerebrospinal fluid shunt valve.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Interdiscip Neurosurg14巻 (頁 183 ~ 185)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Sato K, Yamashita T, Tsunoda K, Takemoto M, Hishikawa N, Shang J, Ohta Y, Kuwahara K, Yasuhara T, Date I, Abe K

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:差分解説:パーキンソン病(PD)とレビー小体型認知症(DLB)の相違点

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:週刊日本医事新報4833巻 (頁 51)

    出版機関名:日本医事新報社

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):武本麻美

    共著区分:単著

  • 題目:高齢者の認知症発症予防ならびに進行予防のための運動療法

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:神経内科85巻 (頁 139 ~ 143)

    出版機関名:科学評論社

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):武本麻美、阿部康二

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:厚生労働科学研究補助金(難治性疾患克服研究事業)「運動失調症の医療基盤に関する調査研究」班平成29年度班会議(東京)

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:厚生労働科学研究補助金(難治性疾患克服研究事業)「運動失調症の医療基盤に関する調査研究」班

    発行日:2018年01月

    著者名:阿部康二、山下徹、下澤伸行、佐藤恒太、武本麻美、菱川望、商敬偉、太田康之

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第105回 日本神経学会中国・四国地方会(愛媛)

    開催場所:愛媛

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:成人後にNonconvulsive status epilepticusが頻回に発生し初めて診断に至った環状20番染色体症候群の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第36回日本神経治療学会学術集会(東京)

    開催場所:東京

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:コリンエステラーゼ阻害剤変更によるアルツハイマー病患者への影響

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第36回日本神経治療学会学術集会(東京)

    開催場所:東京

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:診断に苦慮した長大な脊髄病変を呈した一例の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第6回日本難病医療ネットワーク学会学術集会(岡山)

    開催場所:岡山

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:経鼻的経蝶形骨洞手術(Hardy手術)による下垂体切除後に生じたAcromegalic myopathy and arthropathyの一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第6回日本難病医療ネットワーク学会学術集会(岡山)

    開催場所:岡山

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:新規SETX遺伝子変異を認めたAOA2患者の療養の検討

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