所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

分子腫瘍学講座

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

分子生物学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

分子生物学、病態医化学、分子腫瘍学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:染色体転座遺伝子による骨軟部腫瘍の発症機構

    研究課題概要:

  • 研究課題名:小児難治てんかん発症に関わる遺伝子に関する研究

  • 研究課題名:慢性疼痛の発症機序とその治療法に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Truncated SSX protein suppresses synovial sarcoma cell proliferation by inhibiting the localization of SS18-SSX fusion protein.

    掲載誌名:PLoS One8巻 10号 (頁 e77564)

    発行年月:2013年10月

    著者氏名(共著者含):Yoneda Y, Ito S, Kunisada T, Morimoto Y, Kanzaki H, Yoshida A, Shimizu K, Ozaki T, Ouchida M

  • 論文題目名:Inhalation of 10% carbon dioxide rapidly terminates Scn1a mutation-related hyperthermia-induced seizures.

    掲載誌名:Epilepsy Research105巻 (頁 220 ~ 224)

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):Ohmori I, Hayashi K, Wang H, Ouchida M, Fujita N, Inoue T, Michiue H, Nishiki T, Matsui H

  • 論文題目名:Novel direct targets of miR-19a identified in breast cancer cells by a quantitative proteomic approach.

    掲載誌名:PLOS ONE7巻 8号 (頁 e44095)

    発行年月:2012年08月

    著者氏名(共著者含):Ouchida M, Kanzaki H, Ito S, Hanafusa H, Jitsumori Y, Tamaru S, Shimizu K.

 

写真

氏名

大内田 守 (オオウチダ マモル)

OUCHIDA Mamoru

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)分子生物学、病態医化学、分子腫瘍学

(英)Molecular Biology,Human Genetics

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:九州大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:生物学科

    卒業年月:1983年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:九州大学

    研究科名:理学研究科

    専攻名:分子遺伝学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1988年12月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:理学博士 (Ph.D.)

    学位の分野名:分子生物学 (Molecular Genetics)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:課程

    取得年月:1991年12月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:佐賀医科大学 (1989-1997 Saga Medical School, assistant professor)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1989年01月 ~ 1997年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本遺伝子診療学会 /  日本国 ( 2017年12月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2017年12月 ~ 継続中

  • 日本神経科学学会 /  日本国 ( 2011年04月 ~ 継続中 )

  • 日本分子生物学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本がん分子疫学研究会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本癌学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 分子生物学 (Molecular biology)

  • 人類遺伝学 (Human genetics)

  • 病態医化学 (Pathological medical chemistry)

  • 医化学一般 (General medical chemistry)

  • 細胞生物学 (Cell biology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:染色体転座遺伝子による骨軟部腫瘍の発症機構

    キーワード:染色体転座

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1997年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):整形外科学

    専門分野(researchmap分類):分子生物学

  • 研究課題名:小児難治てんかん発症に関わる遺伝子に関する研究 (Gene analysis in intractable epilepsy)

    キーワード:てんかん (epilepsy)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2001年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):小児科学

    専門分野(researchmap分類):分子生物学

  • 研究課題名:慢性疼痛の発症機序とその治療法に関する研究 (Development of therapeutic technique for chronic pain)

    キーワード:慢性疼痛 (chronic pain)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:JST地域イノベーション創出総合支援事業

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経科学一般

    専門分野(researchmap分類):分子生物学

    研究内容:慢性疼痛モデルラットを用いて新規慢性疼痛治療法を開発中である。

  • 研究課題名:疾病に関わるmicroRNAと、その標的遺伝子に関する研究 (Target genes of microRNA in cancers)

    キーワード:miRNA

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般

    専門分野(researchmap分類):分子生物学

  • 研究課題名:脳炎・脳症発症の分子機構の研究

    キーワード:脳炎、脳症

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:JST地域イノベーション創出総合支援事業

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):小児科学

    専門分野(researchmap分類):分子生物学

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研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 第13回臨床遺伝情報検索講習会  ( 2018年05月 )

  • 第12回臨床遺伝情報検索講習会  ( 2017年12月 )

  • 岡山大学医学部医学教育FDワークショップ  ( 2015年07月 )

  • 岡山大学医学部医学教育FDワークショップ  ( 2010年07月 )

  • 岡山大学医学部医学教育FDワークショップ  ( 2007年07月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:医学生物学

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:医学生物学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:医学生物学

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年05月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:医学は生物学と非常に関連が深い。高校において本格的に生物を履修していない学生もおり,生物学の知識が不足している学生は医学専門科目の学習に困難を感 じることが多い。本講義はそのような初学者が広く生命に関する知識と考え方を習得する事を目的とし,基礎医学の基礎を築くためのもので,医学部医学科教員 によるオムニバス講義である。

  • 年度:2016年度

    授業科目:医学生物学

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年05月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:医学は生物学と非常に関連が深い。高校において本格的に生物を履修していない学生もおり,生物学の知識が不足している学生は医学専門科目の学習に困難を感 じることが多い。本講義はそのような初学者が広く生命に関する知識と考え方を習得する事を目的とし,基礎医学の基礎を築くためのもので,医学部医学科教員 によるオムニバス講義である。

  • 年度:2015年度

    授業科目:医学生物学

    担当期間:2015年04月 ~ 2016年08月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:医学は生物学と非常に関連が深い。高校において本格的に生物を履修してい ない学生もおり,生物学の知識が不足している学生は医学専門科目の学習に困難を感じることが多い。本講義はそのような初学者が広く生命に関する知識と考え 方を習得する事を目的とし,基礎医学の基礎を築くためのもので,医学部医学科教員によるオムニバス講義である。

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    ・毎月1回の基礎・社会医学系教育企画委員会(FD活動)に参加貢献している。
    ・「ハラスメントの防止等に関する講演会」(2018年10月11日)、「倫理講習会」(2018年11月5日)に出席し教職員としての意識を新たにした。
    ・毎回の授業終了後に学生に記述させた感想文等を読むことにより反省する点を見つめ直し、次回の授業をより満足の行くものにできるように改善を考えている。昨年度の学生がわかりづらかった点をあらためて見直し、授業の進め方、配付資料、プロジェクターの内容に改良を加えた。

  • 年度:2017年度

    ・毎月1回の基礎・社会医学系教育企画委員会(FD活動)に参加貢献している。
    ・「個人情報保護教育研修及び情報セキュリティセミナー」、「倫理講習会」(2017年7月7日)に出席し教職員としての意識を新たにした。
    ・毎回の授業終了後に学生に記述させた感想文等を読むことにより反省する点を見つめ直し、次回の授業をより満足の行くものにできるように改善を考えている。昨年度の学生がわかりづらかった点をあらためて見直し、授業の進め方、配付資料、プロジェクターの内容に改良を加えた。

  • 年度:2016年度

    ・毎月1回の基礎・社会医学系教育企画委員会(FD活動)に参加貢献している。
    ・ハラスメントの防止等に関する「講演会・研修会」(2016年10月11日)、「個人情報保護教育研修及び情報セキュリティセミナー」(2016年12月16日)、「倫理講習会」(2016年9月26日)に出席し教職員としての意識を新たにした。
    ・毎回の授業終了後に学生に記述させた感想文等を読むことにより反省する点を見つめ直し、次回の授業をより満足の行くものにできるように改善を考えている。昨年度の学生がわかりづらかった点をあらためて見直し、授業の進め方、配付資料、プロジェクターの内容に改良を加えた。

  • 年度:2015年度

    ・医学部教員FDワークショップに参加し医療教育現場で実践できるファシリテーションスキルについてロールプレイ、グループディスカッション等を行った(2015年7月31日)。
    ・教職員FD研修会に参加した(2015年12月10日)。
    ・毎月1回の基礎・社会医学系教育企画委員会(FD活動)に参加貢献している。
    ・ハラスメントの防止等に関する「講演会・研修会」(2015年10月26日)、「コンプライアンス研修会」(2015年3月26日)、「個人情報保護教育研修及び情報セキュリティセミナー」(2015年11月26日)、「倫理講習会」(2015年10月8日, 2016年2月5日)に出席し教職員としての意識を新たにした。
    ・毎回の授業終了後に学生に記述させた感想文等を読むことにより反省する点を見つめ直し、次回の授業をより満足の行くものにできるように改善を考えている。昨年度の学生がわかりづらかった点をあらためて見直し、授業の進め方、配付資料、プロジェクターの内容に改良を加えた。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教育企画委員、および、大学院学務企画委員として、教務係、大学院係との連絡、基礎・社会医学系教育企画委員会参加などの活動を行った。

    (以上、公開項目)

  • 年度:2017年度

    教育企画委員、および、大学院学務企画委員として、教務係、大学院係との連絡、基礎・社会医学系教育企画委員会参加などの活動を行った。

    (以上、公開項目)

  • 年度:2016年度

    ・教育企画委員、および、大学院学務企画委員として、教務係、大学院係との連絡、基礎・社会医学系教育企画委員会参加などの活動を行った。

    (以上、公開項目)

  • 年度:2015年度

    ・教育企画委員、および、大学院学務企画委員として、教務係、大学院係との連絡、基礎・社会医学系教育企画委員会参加などの活動を行った。
    ・大学院課題研究セミナー(秋季プログラム)コメンテーターを担当した(2015年10月19日)
    ・大学院博士課程授業のシラバスを作成した。
    ・当研究室における大学院生の研究指導を行い、学会発表、論文作成、学位の取得に貢献した。

    (以上、公開項目)

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Human RAD 17 Polymorphism at Codon 546 Is Associated with the Risk of Colorectal Cancer.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama71巻 1号 (頁 59 ~ 68)

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Yasuda Y, Sakai A, Ito S, Sasai K, Yamamoto H, Matsubara N, Ouchida M, Katayama H, Shimizu K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A case of Dravet syndrome with cortical myoclonus indicated by jerk-locked back-averaging of electroencephalogram data

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Brain and Development39巻 1号 (頁 75 ~ 79)

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):Yoshinori Kobayashi,Yoshiyuki Hanaoka ,Tomoyuki Akiayma,Iori Ohmori*,Mamoru Ouchida*,Toshiyuki Yamamoto,Makio Oka*,Harumi Yoshinaga*,Katsuhiro Kobayashi*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.braindev.2016.07.005

  • 論文題目名:Uncovering Direct Targets of MiR-19a Involved in Lung Cancer Progression.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One10巻 9号 (頁 e0137887)

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):Yamamoto K, Ito S, Hanafusa H, Shimizu K, Ouchida M.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Cyclin C Interacts with Steroid Receptor Coactivator 2 and Upregulates Cell Cycle Genes in MCF-7 Cells.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochim Biophys Acta1853巻 10号 (頁 2383 ~ 2391)

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):Bozickovic O, Hoang T, Fenne IS, Helland T, Skartveit L, Ouchida M, Mellgren G, Sagen JV.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Truncated SSX protein suppresses synovial sarcoma cell proliferation by inhibiting the localization of SS18-SSX fusion protein.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One8巻 10号 (頁 e77564)

    発行年月:2013年10月

    著者氏名(共著者含):Yoneda Y, Ito S, Kunisada T, Morimoto Y, Kanzaki H, Yoshida A, Shimizu K, Ozaki T, Ouchida M

    共著区分:共著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第75回日本癌学会

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:Direct targets of miR-19a related to lung cancer

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第3回日本HTLV-1学会学術集会

    開催期間:2016年08月

    題目又はセッション名:成人T細胞白血病/リンパ腫(ATL)におけるDNA異常メチル化と予後との関連について

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:成人T細胞白血病・リンパ腫におけるエピジェネテイック異常と発症・進展機構の解析

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:悪性リンパ腫・白血病のエピジェネティックな変化を解析し、発症機構の解明を行う。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    本年度中に国内特許出願1件、国際特許出願1件、国内特許取得4件、国際特許取得2件を行い、製品化に向けて企業と交渉中である。

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:慢性疼痛治療技術に関する研究

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:未設定

  • 共同研究希望テーマ:即効性のてんかん発作治療技術に関する研究

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:未設定

  • 共同研究希望テーマ:難治てんかんの早期スクリーニング技術に関する研究

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:未設定

  • 共同研究希望テーマ:滑膜肉腫治療技術に関する研究

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:未設定

 

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    我々が出願した抗てんかん薬の日本国特許および米国特許に関し、製品化に向けて大手企業と共同開発研究を進めている。我々の疾病診断法、治療法に関する基礎研究の成果が社会に貢献する道を開いた。


  • 年度:2017年度

    2015年度に出願した抗てんかん薬に関する米国特許および日本国特許に関し、製品化に向けて大手企業と共同開発の交渉を進めている。我々の疾病診断法、治療法に関する基礎研究の成果が社会に貢献する道を開いた。


  • 年度:2016年度

    2015年度に出願した抗てんかん薬に関する米国特許および日本国特許に関し、製品化に向けて大手企業と共同開発の交渉を進めている。我々の疾病診断法、治療法に関する基礎研究の成果が社会に貢献する道を開いた。


  • 年度:2015年度

    2015年度に、抗てんかん薬に関する米国復活出願および日本国分割出願を申請した。また、抗てんかん薬に関する国内特許、腎臓疾患マーカーに関する国内特許、microRNA標的遺伝子検出用キットに関する米国特許と日本国特許、microRNAを有効成分とする酵素阻害剤に関する米国特許と日本国特許、を取得した。これにより、我々の疾病の診断法、治療法に関する基礎研究の開発が社会に貢献する道を開いた。


 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:共同実験室常任委員会

    役職:委員

    任期:2008年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:第2分室副分室長として、共同実験室常任委員会、共同実験室運営委員会に参加した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:共同実験室常任委員会

    役職:委員

    任期:2008年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:第2分室副分室長として、共同実験室常任委員会、共同実験室運営委員会に参加した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:共同実験室常任委員会

    役職:委員

    任期:2008年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:第2分室副分室長として、共同実験室常任委員会、共同実験室運営委員会に参加した。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:共同実験室常任委員会

    役職:委員

    任期:2008年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:第2分室副分室長として、共同実験室常任委員会、共同実験室運営委員会に参加した。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:共同実験室常任委員会

    役職:その他

    任期:2008年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:第2分室副分室長として、共同実験室常任委員会、共同実験室運営委員会に参加した。

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