所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

農生命科学専攻・植物機能開発学講座

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

育種学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

植物育種学,植物遺伝学,植物遺伝資源学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ムギ類における出穂関連遺伝子群の分子遺伝学的研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:コムギ及びメロンの系統分化に関する分子遺伝学的研究

  • 研究課題名:出穂特性からみたコムギの適応性に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Phytochrome C is a key factor controlling long-day flowering in barley (Hordeum vulgare L.).

    掲載誌名:Plant Physiology

    発行年月:2013年09月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Allelic variation at the VRN-1 promoter region in polyploid wheat.

    掲載誌名:Theoretical and Applied Genetics

    発行年月:2004年04月

    著者氏名(共著者含):Yan L., Helguera M., Kato K., Fukuyama S., Sherman J. and Dubcovsky J.

  • 論文題目名:Vrn-D4 is a vernalization gene located on the centromeric region of chromosome 5D in hexaploid wheat.

    掲載誌名:Theoretical and Applied Genetics

    発行年月:2010年02月

    著者氏名(共著者含):

 

写真

氏名

加藤 鎌司 (カトウ ケンジ)

KATO Kenji

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)植物育種学,植物遺伝学,植物遺伝資源学

(英)Plant Breeding, Plant Genetics, Plant Genetic Resources

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:京都大学

    学校の種類:大学

    学部名:農学部

    学科名:農学

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:農学研究科

    専攻名:農学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1983年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(農学)

    学位の分野名:育種学 (Plant Breeding)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学大学院自然科学研究科

    経歴名:助教授

    経歴期間:2005年04月 ~ 2006年10月

  • 所属(勤務)先:イギリス ジョン・イネス・センター (John Innes Centre)

    経歴名:客員研究員 (Visiting Scientist)

    経歴期間:2003年06月 ~ 2003年09月

  • 所属(勤務)先:カリフォルニア大学リバーサイド校 (University of California, Riverside)

    経歴名:客員研究員 (Visiting Scientist)

    経歴期間:2002年11月 ~ 2002年12月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 農学部 総合農業科学科 (Okayama University Faculty of Agriculture Department of Agricultural Sciences)

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    経歴期間:1994年07月 ~ 2005年03月

  • 所属(勤務)先:イギリス 植物科学研究所 (Institute of Plant Science Research)

    経歴名:客員研究員 (Visiting Scientist)

    経歴期間:1988年02月 ~ 1988年11月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本育種学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1996-1999

  • ウリ科作物遺伝研究会(Cacurbit Genetics Cooperative) /  その他 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本植物細胞分子生物学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本遺伝学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 育種学 (Breeding studies)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 作物育種

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ムギ類における出穂関連遺伝子群の分子遺伝学的研究 (Molecular genetic analysis on flowering related genes in wheat and barley)

    キーワード:分子遺伝学,出穂期,コムギ,オオムギ (Molecular genetics, flowering time, wheat, barley)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:ゲノム関係研究

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):育種学

    専門分野(researchmap分類):作物育種

    研究内容:ムギ類における出穂関連遺伝子群の分子遺伝学的研究を行っている

  • 研究課題名:コムギ及びメロンの系統分化に関する分子遺伝学的研究 (Molecular Genetic Study on Phylogenetic Differentiation in Wheat and Melon)

    キーワード:コムギ,メロン,系統文化 (Wheat,Melon,Phylogenetic differentiation)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1994年07月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):育種学

    専門分野(researchmap分類):作物育種

  • 研究課題名:出穂特性からみたコムギの適応性に関する研究 (Study on Adaptability in Wheat based on Its Heading Traits)

    キーワード:コムギ,適応,出穂特性 (Wheat,Adaptation,Heading Trait)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):育種学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:作物育種への分子マ-カ-の利用に関する研究 (Application of Molecular Markers to Plant Breeding)

    キーワード:コムギ,メロン,オオムギ,分子マ-カ- (Wheat,Melon,Molecular Marker)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):育種学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:植物育種学2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:基礎遺伝学2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:基礎遺伝学2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:植物遺伝育種学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:基礎遺伝学1

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Genetic diversity and domestication origin of tea plant Camellia taliensis (Theaceae) as revealed by microsatellite markers.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:BMC Plant Biology

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:doi:10.1186/1471-2229-14-14

  • 論文題目名:Growth and Yield Properties of Near-Isogenic Wheat Lines Carrying Different Photoperiodic Response Genes.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Plant Production Science

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Fine mapping and epistatic interactions of the vernalization gene VRN-D4 in hexaploid wheat.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Molecular Genetics and Genomics

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:DOI 10.1007/s00438-013-0788-y

  • 論文題目名:Cellular phospholipid degradation during viability loss of recalcitrant seeds of Quercus glauca (Fagaceae).

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Current Topics In Biochemical Reseearch

    発行年月:2013年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Phytochrome C is a key factor controlling long-day flowering in barley (Hordeum vulgare L.).

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Plant Physiology

    発行年月:2013年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    学術雑誌名:Breeding Science

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2013年度

    学術雑誌名:育種学研究

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本育種学会

    役職・役割名:学会賞選考委員

    活動期間:2014年09月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1996-1999

  • 国際コムギ遺伝学シンポジウム

    役職・役割名:プログラム委員長

    活動期間:2012年09月 ~ 2013年09月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本育種学会

    役職・役割名:常任幹事

    活動期間:2012年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1996-1999

  • 日本育種学会

    役職・役割名:学会賞選考委員

    活動期間:2008年04月 ~ 2009年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1996-1999

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:日刊工業新聞

    番組名等及び内容:オオムギ早生化の鍵遺伝子を発見

    報道年月日:2013年10月28日

  • 年度:2013年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:オオムギ早生化の鍵遺伝子を発見

    報道年月日:2013年11月20日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:日本育種学会論文賞

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2014年03月21日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本育種学会

    受賞者・受賞グループ名:Tanaka K., Y. Akashi, K. Fukunaga, T. Yamamoto, Y. Aierken, H. Nishida, C.L. Long,

    題目名:Diversification and genetic differentiation of cultivated

  • 受賞学術賞名:ナス科・ウリ科ゲノム合同国際シンポジウム 優秀ポスター発表賞

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2011年03月06日

    受賞国:日本国

    授与機関:ナス科・ウリ科ゲノム合同国際シンポジウム

    受賞者・受賞グループ名:Tanaka K., Y. Akashi, K. Fukunaga, H. Nishida, C. Long, H. Yoshino and K. Kato

    題目名:Polyphyletic origin of cultivated melon inferred from an analysis of its chloroplast

  • 受賞学術賞名:園芸学会年間優秀論文賞

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2008年09月25日

    受賞国:日本国

    授与機関:園芸学会

    受賞者・受賞グループ名:Masuda M., K. Kato, K. Murakami, H. Nakamura, C.O. Ojiewo and P.W. Masinde

    題目名:Partial fertility restoration as affected by night temperature in a season-dependent male-sterile mutant tomato, Lycopersicon esculentum Mill.

  • 受賞学術賞名:日本育種学会論文賞

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2007年03月30日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本育種学会

    受賞者・受賞グループ名:Tanio M., Kato K., Ishikawa N., Tabiki T., Nishio Z., Nakamichi K., Tamura Y., Sato M., Takagi H. and Matsuoka M.

    題目名:Effect of shuttle breeding with rapid generation advancement on heading traits of Japanese wheat.

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:東アジアに渡来・起源した作物資源の遺伝的評価と開発的研究(第2次)

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:東アジアに渡来・起源した作物資源の遺伝的評価と開発的研究

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:東アジアに渡来・起源した作物資源の遺伝的評価と開発的研究

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:東アジアに渡来・起源した作物資源の遺伝的評価と開発的研究

 
 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    役職:専攻長

    職名:大学院環境生命科学研究科 農生命科学専攻長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月