所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

大学院自然科学研究科

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

宇宙素粒子物理実験

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:宇宙マイクロ波背景放射測定

    研究課題概要:宇宙マイクロ波背景放射偏光精密測定を行うための検出器の開発。

  • 研究課題名:B中間子系におけるCPの破れ

  • 研究課題名:ニュートリノ物理学

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:First Indication of Terrestrial Matter Effects on Solar Neutrino Oscillation

    掲載誌名:Physical Review Letters112巻 091805号 (頁 1 ~ 6)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Supernova Relic Neutrino Search with Neutron Tagging at Super-Kamiokande-IV

    掲載誌名:Astroparticle Physics60巻 (頁 41 ~ 46)

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):H. Zhang, H. Ishino et al.

 

写真

氏名

石野 宏和 (イシノ ヒロカズ)

ISHINO Hirokazu

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)宇宙素粒子物理実験

(英)astroparticle physics

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東京工業大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:物理学科

    卒業年月:1994年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東京大学

    研究科名:理学系研究科

    専攻名:物理学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1999年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学)

    学位の分野名:素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 (Elementary particle/atomic nucleus/cosmic ray/space physics)

    学位授与機関名:東京大学 (The University of Tokyo)

    取得方法:課程

    取得年月:1999年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2017年01月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2008年04月 ~ 2016年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本応用物理学会 /  日本国 ( 2015年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 (Elementary particle/atomic nucleus/cosmic ray/space physics)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:宇宙マイクロ波背景放射測定 (Measurements of Cosmic Microwave Background)

    キーワード:宇宙マイクロ波背景放射 (Cosmic Microwave Background)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理

    専門分野(researchmap分類):宇宙論

    研究内容:宇宙マイクロ波背景放射偏光精密測定のための超伝導検出器の開発。

  • 研究課題名:B中間子系におけるCPの破れ (CP violation in a B meson system)

    キーワード:CPの破れ (CP violation)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:基礎科学研究

    研究期間:2000年04月 ~ 2010年03月

    専門分野(科研費分類):素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理

    専門分野(researchmap分類):素粒子の性質

    研究内容:B中間子系におけるCPの破れ。小林・益川理論におけるCPを破る位相φ2の測定。

  • 研究課題名:ニュートリノ物理学 (Neutrino Physics)

    キーワード:ニュートリノ (Neutrino)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:基礎科学研究

    研究期間:1992年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理

    専門分野(researchmap分類):素粒子の性質

    研究内容:太陽ニュートリノの研究
    長基線ニュートリノ振動実験の研究
    超新星爆発背景ニュートリノの研究

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:相対性理論2B

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:宇宙物理学

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:相対性理論2A

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:振動波動B

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:宇宙物理学演習

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

全件表示 >>

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:カリキュラム開発経費

    課題名:「身の回りの物理入門」

    金額:1,000,000円

    代表/分担別:代表者

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Frequency-Domain Multiplexing Readout with a Self-Trigger System for Pulse Signals from Kinetic Inductance Detectors ( Frequency-Domain Multiplexing Readout with a Self-Trigger System for Pulse Signals from Kinetic Inductance Detectors)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Low Temperature Physics

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Y. Yamada, H. Ishino, A. Kibayashi, Y. Kida, N. Hidehira, K. Komatsu, M. Hazumi, N. Sato, K. Sakai, H. Yamamori, F. Hirayama, S. Kohjiro ( Y. Yamada, H. Ishino, A. Kibayashi, Y. Kida, N. Hidehira, K. Komatsu, M. Hazumi, N. Sato, K. Sakai, H. Yamamori, F. Hirayama, S. Kohjiro)

    共著区分:共著

    DOI:doi.org/10.1007/s10909-018-1911-6

  • 論文題目名:Bandpass mismatch error for satellite CMB experiments I: estimating the spurious signal

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:JOURNAL OF COSMOLOGY AND ASTROPARTICLE PHYSICS11巻 015号 (頁 1 ~ 26)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):D.T. Hoang, G. Patanchon, M. Bucher, T. Matsumura, R. Banerji, H. Ishino, M. Hazumi, J. Delabrouille

    共著区分:共著

    DOI:10.1088/1475-7516/2017/12/015

  • 論文題目名:Search for nucleon decay into charged antilepton plus meson in 0.316 megaton?years exposure of the Super-Kamiokande water Cherenkov detector SEARCH for NUCLEON DECAY into CHARGED K. ABE et al.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Physical Review D96巻 1号 (頁 698 ~ 704)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):K. Abe,C. Bronner,G. Pronost,Y. Hayato,M. Ikeda,K. Iyogi,J. Kameda,Y. Kato,Y. Kishimoto,Ll Marti,M. Miura,S. Moriyama,M. Nakahata,Y. Nakano,S. Nakayama,Y. Okajima ,A. Orii,H. Sekiya,M. Shiozawa,Y. Sonoda,A. Takeda,A. Takenaka,H. Tanaka ,S. Tasaka,T. Tomura,R. Akutsu,T. Kajita,K. Kaneyuki,Y. Nishimura,K. Okumura,K. M. Tsui,L. Labarga,P. Fernandez,F. D.M. Blaszczyk ,J. Gustafson,C. Kachulis,E. Kearns,J. L. Raaf,J. L. Stone,L. R. Sulak,S. Berkman,S. Tobayama,M. Goldhaber,M. Elnimr,W. R. Kropp,S. Mine,S. Locke,H. Ishino *,Y. Koshio *,M. Sakuda *,Author collaboration

    共著区分:共著

    DOI:10.1103/PhysRevD.96.012003

  • 論文題目名:Development of an optical coupling with ground-side absorption for antenna-coupled kinetic inductance detectors

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:IEICE Transactions on ElectronicsE100C巻 3号 (頁 298 ~ 304)

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):Hiroki Watanabe ,Satoru Mima ,Shugo Oguri ,Mitsuhiro Yoshida,Masashi Hazumi ,Hirokazu Ishino*,Hikaru Ishitsuka,Atsuko Kibayashi,Chiko Otani,Nobuaki Sato ,Osamu Tajima ,Nozomu Tomita

    共著区分:共著

    DOI:10.1587/transele.E100.C.298

  • 論文題目名:Search for proton decay via p →e+π0 and p →μ+π0 in 0.31 megaton? years exposure of the Super-Kamiokande water Cherenkov detector SEARCH for PROTON DECAY VIA ? K. ABE et al.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Physical Review D95巻 1号 (頁 393 ~ 399)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):K. Abe,Y. Haga,Y. Hayato,M. Ikeda,K. Iyogi,J. Kameda,Y. Kishimoto,M. Miura,S. Moriyama,M. Nakahata,T. Nakajima,Y. Nakano,S. Nakayama,A. Orii,H. Sekiya,M. Shiozawa,A. Takeda,H. Tanaka ,T. Tomura,R. A. Wendell ,R. Akutsu,T. Irvine ,T. Kajita,K. Kaneyuki,Y. Nishimura,E. Richard,K. Okumura,L. Labarga,P. Fernandez,J. Gustafson,C. Kachulis,E. Kearns,J. L. Raaf,J. L. Stone,L. R. Sulak,S. Berkman,C. M. Nantais ,H. A. Tanaka ,S. Tobayama,M. Goldhaber,W. R. Kropp,S. Mine,P. Weatherly,M. B. Smy,H. W. Sobel,V. Takhistov,K. S. Ganezer,H. Ishino *,Y. Koshio *,M. Sakuda *,Author collaboration

    共著区分:共著

    DOI:10.1103/PhysRevD.95.012004

全件表示 >>

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:アクティブ媒質TPC開発座談会

    開催場所:つくば市

    開催期間:2017年04月

    題目又はセッション名:軽いDM探索のための液ヘリウムTPC

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:放医研成果報告会

    開催場所:千葉市

    開催期間:2017年04月

    題目又はセッション名:宇宙背景放射偏光測定科学衛星実験で使用する部材の放射線耐性の研究

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:Why does the Universe accelerate?

    開催場所:KEK

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:LiteBIRD

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Cosmic Polarimetry from Micro to Macro Scales

    開催場所:広島大学

    開催期間:2017年02月

    題目又はセッション名:LiteBIRD: Lite satellite for the study of B-mode polarization and Inflation from cosmic microwave background radiation detection

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:29th International Symposium on Superconductivity

    開催場所:東京

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:Development of Superconducting Detectors for Dark Matter Searches using Liquid Helium

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 電気通信学会超伝導エレクトロニクス研究会

    役職・役割名:オーガナイザー

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    活動内容:電気通信学会における超伝導エレクトロニクス研究会を主催した。

  • 電気通信学会超伝導エレクトロニクス研究会

    役職・役割名:オーガナイザー

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    活動内容:電気通信学会における超伝導エレクトロニクス研究会を主催した。

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:基礎物理学ブレークスルー賞 (Breakthrough Prize in Fundamental Physics)

    受賞区分:国内外の国際的学術賞

    受賞年月:2015年11月01日

    受賞国:日本国

    授与機関:Breakthrough Prize Foundation

    受賞者・受賞グループ名:Super-Kamiokande, K2K collaboration

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:CMB偏光超精密観測に用いる非駆動型偏光変調器の開発

    研究期間:2017年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:CMB偏光を精密に観測するための非駆動型変調器を開発する

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:SOI技術を用いた極低温可視光カメラと極低温光学系の開発

    研究期間:2016年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:極低温SOIピクセル検出器を開発することにより、極低温光学系の設計・評価に利用する。

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:宇宙マイクロ波背景放射の広天域観測で探る加速宇宙と大規模構造

    研究期間:2015年07月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:宇宙マイクロ波背景放射の偏光精密測定により、原始重力波の強度を測定する科学衛星LiteBIRDのシステム設計およびハードウェアの作製を行う。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:超伝導光検出器を用いた液体ヘリウムTPCの開発と軽い暗黒物質の探索

    研究期間:2014年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:超伝導技術を用いたヘリウムシンチレーション光の検出器の開発と、軽い暗黒物質探索実験を行う。

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:宇宙マイクロ波背景放射の広天域観測で探る加速宇宙と大規模構造

    研究期間:2015年07月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:宇宙マイクロ波背景放射の偏光精密測定により、原始重力波の強度を測定する科学衛星LiteBIRDのシステム設計およびハードウェアの作製を行う。

全件表示 >>

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    研究期間:2015年10月 ~ 2015年12月

    研究費名:カリキュラム教育開発経費

    課題名:教養科目「身の回りの物理入門」

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:東北大学電気通信研究所

    研究課題等:超伝導検出器と読み出し回路の高性能化に関する研究

    研究テーマにおける役割:研究会の全体的なマネージメント

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:超伝導技術を利用した超精密放射線検出器の開発

    共同研究実施形態:大学等の研究機関との共同研究を希望する

    産学連携協力可能形態:受託研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2017年05月

    講座等名:岡山県高等学校教育研究会理科部総会

    講義題名:宇宙の始りの謎に迫る

    主催者:岡山県高等学校教育研究会理科部

    対象者:岡山県高等学校理科教師

    開催地,会場:岡山大学 理学部

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:50人

    開催日:2016年07月

    講座等名:016年度 中国四国地区 「天文・宇宙が学べる大学」
    合同進学説明会

    講義題名:科学衛星LiteBIRDで探る原始重力波

    主催者:中四国天文・宇宙を専門とする教員

    対象者:中四国高校生と両親

    開催地,会場:岡山商科大学付属高校

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    参加人数:100人

    開催日:2016年08月

    講座等名:特別講義

    講義題名:科学衛星LiteBIRDで探る原始重力波

    開催地,会場:岡山大学

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    放送大学において、「宇宙論入門」という授業科目名で、面接授業を行った。

  • 年度:2016年度

    放送大学において、「宇宙論入門」という授業科目名で、面接授業を行った。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:高エネルギー委員会附置将来計画委員会

    役職:委員

    活動内容:宇宙・素粒子物理学における将来計画を検討し、答申を作成・公表する。

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:高エネルギー委員会附置将来計画委員会

    役職:委員

    活動内容:宇宙・素粒子物理学における将来計画を検討する。

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人訪問者数:2人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    2016年度中・四国「天文・宇宙が学べる大学」合同進学説明会において、「科学衛星LiteBIRDで探る原始重力波」というタイトルで講演を行い、高校生に対して個別に、大学に関する紹介と進学に関する説明を行った。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:理学部教務委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:60分授業・クォーター制度への移行に伴う、教育カリキュラム再編成

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:理学部ファカルティー コーディネーター

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:Admission Policy, Calicuram Policy, Diploma Policyの作成・英訳

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:理学部教務委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:60分授業・クォーター制度への移行に伴う、教育カリキュラム再編成

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:大学院自然科学研究科EJ選定委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:電子ジャーナルの選定。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:理学部ファカルティー コーディネーター

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:Admission Policy, Calicuram Policy, Diploma Policyの作成・英訳