所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

病態制御科学専攻 病態機構学講座 歯周病態学分野

職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

歯周治療系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

歯周病学,歯内療法学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:歯周炎症が全身に及ぼす影響の解析

    研究課題概要:

  • 研究課題名:口腔バイオフィルム感染制御を目的とした新規歯科充填材料の開発

  • 研究課題名:抗炎症性低分子化合物を用いた口腔内炎症制御手法の開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Synthetic (+)-terrein suppresses interleukin-6/soluble intereleukin-6 receptor induced-secretion of vascular endothelial growth factor in human gingival fibroblasts

    掲載誌名:Bioorganic Medicinal Chemistry

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):Hiroki Mandai, Kazuhiro Omori, Daisuke Yamamoto, Toki Tsumura, Kyouta Murota, Satoshi Yamamoto, Koichi Mitsudo, Soichiro Ibaragi, Akira Sasaki, Hiroshi Maeda, Shogo Takashiba, and Seiji Suga

  • 論文題目名:Oral vitamin C supplementation prevents the recurrence of idiopathic gingival overgrowth

    掲載誌名:Clinical Case Report

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):Kazuhiro Omori, Yoshihisa Hanayama, Koji Naruishi, Kentaro Akiyama, Hiroshi Maeda, Fumio Otsuka, Shogo Takashiba

  • 論文題目名:Priming of neutrophil oxidative burst in diabetes requires preassembly of the NADPH oxidase.

    掲載誌名:Journal of Leukocyte Biology84巻 1号 (頁 292 ~ 301)

    発行年月:2008年07月

    著者氏名(共著者含):Kazuhiro Omori, Taisuke Ohira, Yushi Uchida, Srinivas Ayilavarapu, Eraldo Batista Jr., Motohiko Yagi, Tomoyuki Iwata, Hongsheng Liu, Hatice Hasturk, Alpdogan Kantarci, Thomas E. Van Dyke

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写真

氏名

大森 一弘 (オオモリ カズヒロ)

OMORI Kazuhiro

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

講師

性別

男性

研究室住所

(日)岡山県岡山市北区鹿田町2−5−1

(英)2-5-1 Shikata-cho, Kita-ku, Okayama, 700-8525, Japan

研究室電話

(日)086-235-6678

(英)+81-86-235-6678

研究室FAX

(日)086-235-6679

(英)+81-86-235-6679

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)歯周病学,歯内療法学

(英)Periodontology, Endodontology

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学) (Doctor (Dentistry))

    学位の分野名:歯周治療系歯学 (Periodontal odontology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2005年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2014年05月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2009年04月 ~ 2014年04月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本歯周病学会 (The Japanese Society of Periodontology)  /  日本国 ( 2001年05月 ~ 継続中 )

  • 日本歯科保存学会 (The Japanese Society of Conservative Dentistry)  /  日本国 ( 2001年05月 ~ 継続中 )

  • 日本歯科薬物療法学会 (Japanese Society of Oral Therapeutics and Pharmacology)  /  日本国 ( 2008年11月 ~ 継続中 )

  • 国際歯科研究協会 (International Association for Dental Research)  /  アメリカ合衆国 ( 2004年01月 ~ 継続中 )

  • 日本歯科研究協会 (Japanese Association for Dental Research)  /  日本国 ( 2004年01月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯周治療系歯学 (Periodontal odontology)

  • 保存治療系歯学 (Preservative odontological therapy)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯と口腔の疾患の治療

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:歯周炎症が全身に及ぼす影響の解析 (The effect of periodontal inflammation on systemic diseases)

    キーワード:歯周医学 (Periodontal medicine)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2009年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):歯周治療系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患

  • 研究課題名:口腔バイオフィルム感染制御を目的とした新規歯科充填材料の開発

    キーワード:バイオフィルム形成制御

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):保存治療系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療

  • 研究課題名:抗炎症性低分子化合物を用いた口腔内炎症制御手法の開発

    キーワード:低分子化合物

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):歯周治療系歯学 、保存治療系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療

 

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:歯髄病態診断・治療学

    担当期間:2019年01月

    講義内容またはシラバス:歯髄疾患・根尖性歯周疾患の病態を生物学的な基礎に基づいて解説し,これらの疾患の病因,診断,治療法,ならびに予防法を教授する。

  • 年度:2018年度

    科目名:歯周病態診断・治療学

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年01月

    講義内容またはシラバス:辺縁性歯周疾患の病態を生物学的な基礎に基づいて解説し,これらの疾患の病因,診断,治療法,ならびに予防法を教授する。

  • 年度:2018年度

    科目名:学際的研究と臨床

    担当期間:2018年10月

  • 年度:2018年度

    科目名:研究方法論応用 慢性炎症の生物学的制御

    担当期間:2018年08月

    講義内容またはシラバス:生体反応を調節することによって慢性炎症を制御することを最終目標とする。そのために,慢性炎症の成立機序を分子細胞生物学的および免疫学的に理解する。そして,これらの機序を応用した生物学的な治療を,シグナル伝達系制御の観点から考える。講義では,実例をもとに,慢性炎症の制御のために今後の戦略を立案する能力を養う。

  • 年度:2018年度

    科目名:臨床技能実習

    担当期間:2018年07月

    講義内容またはシラバス:複数の診療科による共同実習および各診療科単独の実習,臨床実習生との共同実習を行う。各科の共同実習では,ケースを中心としたテュートリアル演習や実際の臨床プロセスを模倣したシミュレーションを行う。臨床実習生との共同実習では,教員,臨床実習生とともに担当引き継ぎ患者の治療,すなわちクリニカルクラークシップの実践に参加する。学生は指導教員から得られる情報以外にも上級生からも担当患者の付帯状況を知る事ができ,より全人的医療に結びつきやすい。また,患者との会話の仕方,電話の対応の仕方,チェアー周りの清潔・不潔の区別,アシストの仕方,機材・器具の使用方法および場所の確認,患者の問題点の整理の仕方のどを重点的に学ぶ。臨床実習に入る前に行う必須の授業であり,この授業を修了しないと臨床実習は受講できない。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    平成27年度プロフェッショナルリズムFDに参加(平成27年11月11日,平成28年2月10日)

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:成人先天性心疾患パーフェクトガイド

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:臨床歯周病学第2版 第23章 先進的な歯周検査

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:ザ・ペリオドントロジー 第2版 第3章 検査,診断と治療 2.歯周病の検査 2.その他の検査

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Synthetic (+)-terrein suppresses interleukin-6/soluble intereleukin-6 receptor induced-secretion of vascular endothelial growth factor in human gingival fibroblasts

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Bioorganic Medicinal Chemistry

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):Hiroki Mandai, Kazuhiro Omori, Daisuke Yamamoto, Toki Tsumura, Kyouta Murota, Satoshi Yamamoto, Koichi Mitsudo, Soichiro Ibaragi, Akira Sasaki, Hiroshi Maeda, Shogo Takashiba, and Seiji Suga

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Oral vitamin C supplementation prevents the recurrence of idiopathic gingival overgrowth

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Clinical Case Report

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):Kazuhiro Omori, Yoshihisa Hanayama, Koji Naruishi, Kentaro Akiyama, Hiroshi Maeda, Fumio Otsuka, Shogo Takashiba

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Priming of neutrophil oxidative burst in diabetes requires preassembly of the NADPH oxidase.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Leukocyte Biology84巻 1号 (頁 292 ~ 301)

    発行年月:2008年07月

    著者氏名(共著者含):Kazuhiro Omori, Taisuke Ohira, Yushi Uchida, Srinivas Ayilavarapu, Eraldo Batista Jr., Motohiko Yagi, Tomoyuki Iwata, Hongsheng Liu, Hatice Hasturk, Alpdogan Kantarci, Thomas E. Van Dyke

    共著区分:共著

  • 論文題目名:High glucose enhances interleukin-6-induced vascular endothelial growth factor 165 expression via activation of gp130-mediated p44/42 MAPK-CCAAT/Enhancer binding protein signaling in gingival fibroblasts.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Biological Chemistry279巻 8号 (頁 6643 ~ 6649)

    発行年月:2004年02月

    著者氏名(共著者含):Kazuhiro Omori, Koji Naruishi, Fusanori Nishimura, Hisa Yamada-Naruishi, Shogo Takashiba

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A novel, nontoxic iron chelator, super-polyphenol, effectively induces apoptosis in human cancer cell lines

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oncotarget

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Ohara T, Tomono Y, Boyi X, Yingfu S, Omori K, Matsukawa A

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:【DH Eyes】女性特有のライフイベントを意識した広汎型侵襲性歯周炎患者に対する長期的な歯周治療支援

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:日本歯科評論 (頁 123 ~ 131)

    出版機関名:

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 題目:糖尿病患者に対する医科歯科連携推進の課題

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:糖尿病診療マスター

    出版機関名:

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:成人先天性心疾患パーフェクトガイド Ⅵ. 4 口腔感染管理(共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2015年09月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:患者が求める「医療安全」「院内感染」対策 第2部 Ⅵ. 感染していることがわかった患者への対応(共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:株式会社ヒョーロン

    発行日:2014年10月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:ザ・ペリオドントロジー 第3章 検査,診断と治療 (共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:永末書店

    発行日:2014年03月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:臨床歯周病学 第2版 第23章 先進的な歯周検査(共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2013年01月

    著者名:

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第61回日本歯周病学会

    開催期間:2018年05月

    題目又はセッション名:性別と年齢で層別した東日本大震災後の心理社会的要因と口腔内環境との関連 福島県「県民健康調査」

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第61回日本歯周病学会

    開催期間:2018年05月

    題目又はセッション名:歯科治療介入が生活習慣の改善につながった糖尿病関連性歯周炎患者の一症例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第61回日本歯周病学会

    開催期間:2018年05月

    題目又はセッション名:上顎中切歯の歯内-歯周病変に対して部分矯正治療と自家骨移植術を行い歯科インプラント治療を回避した一症例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本成人先天性心疾患学会

    開催期間:2018年01月

    題目又はセッション名:先天性心疾患複雑性が入院イベントに及ぼす影響 コホート研究 (Impact of disease complexity on Hospitalization in Adult Patients with Congenital Heart Disease: retrospective cohort study)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第60回日本歯周病学会秋季学術大会

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:口腔バイオフィルム感染症を制御するパウダー状の天然食品の探索

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本歯周病学会

    役職・役割名:編集連絡委員会委員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 日本歯周病学会

    役職・役割名:編集連絡委員会委員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 日本歯周病学会

    役職・役割名:編集連絡委員会委員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 日本歯周病学会

    役職・役割名:編集連絡委員会委員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞社

    番組名等及び内容:山陽メディカ「岡山大学病院 侵襲性歯周炎センター開設」

    報道年月日:2017年07月17日

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:口腔バイオフィルム抑制剤(PCT)

    発明(考案)者名:大森一弘,伊東孝,高柴正悟,入江正郎

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:口腔内バイオフィルム抑制剤

    発明(考案)者名:大森一弘,伊東孝,高柴正悟,入江正郎

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:抗炎症性低分子化合物terreinおよびその類縁体の歯内歯周疾患治療への応用

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新規抗炎症性低分子化合物の口腔領域での効果の検討を行う

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:抗炎症性低分子化合物terreinおよびその類縁体の歯内歯周疾患治療への応用

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新規抗炎症性低分子化合物の口腔領域での効果の検討を行う

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:抗炎症性低分子化合物terreinおよびその類縁体の歯内歯周疾患治療への応用

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新規抗炎症性低分子化合物の口腔領域での効果の検討を行う

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:根尖性歯周炎に対するIL-1α/ラミニンを用いた新規治療法の開発

    研究期間:2013年05月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:根尖性歯周炎の治癒メカニズムの解明

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:根尖性歯周炎に対するIL-1α/ラミニンを用いた新規治療法の開発

    研究期間:2013年05月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:根尖性歯周炎の治癒メカニズムの解明

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:日本歯周病学会企画調査研究助成金

    研究題目:継続的な歯周支援治療が認知機能維持に及ぼす影響の検討-pilot study-

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:日本歯周病学会

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    研究期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    研究費名:平成29年度岡山大学次世代研究コア形成支援事業

    課題名:超高齢化社会が求める新規口腔バイオフィルム感染制御技術の開発

寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:公益財団法人ウエスコ学術振興財団研究活動費助成事業

    寄附年月:2017年05月

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年11月

    講座等名:第16回美作地区糖尿病療養指導研究会

    講義題名:糖尿病患者の口腔を知る 〜歯周病の病態,検査,治療および予防の実際〜

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年08月

    講座等名:平成29年度第2回岡山県薬剤師会薬事講習会

    講義題名:糖尿病患者の口腔を知る 〜慢性炎症としての歯周病と全身の関わり〜

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年02月

    講座等名:第35回東備地区セミナー

    講義題名:糖尿病患者の口腔を知る

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2016年10月

    講座等名:平成28年度土曜講座 SSHミニ講演会とサイエンスカフェ(岡山県立岡山一宮高等学校)

    講義題名:全身の健康に寄与する歯科医療の展開 〜口腔(歯周)感染のコントロール〜

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2017年01月

    講座等名:大阪府歯科保険医協会/北大阪地区会員交流会

    講義題名:医科と上手にお付き合いしましょう! 〜歯周医学のコンセプトがSPT患者を増やす〜

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審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県急性心筋梗塞等連絡医療連携体制検討会議 委員

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県急性心筋梗塞等連絡医療連携体制検討会議 委員

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県急性心筋梗塞等連絡医療連携体制検討会議 委員

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県急性心筋梗塞等連絡医療連携体制検討会議 委員

    役職:委員

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:歯学部 先端歯学研究センター運営委員

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:臨床実習実施部会

    役職:委員

    任期:2013年10月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:歯学部 先端歯学研究センター運営委員

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:臨床実習実施部会

    役職:委員

    任期:2013年10月 ~ 継続中

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:歯学部 先端歯学研究センター運営委員

    役職:委員

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