所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

応用化学専攻 合成プロセス化学教育研究分野

職名 【 表示 / 非表示

理事・副学長

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

合成プロセス化学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:カチオン性有機イオウ活性種やヨウ素カチオンの発生・蓄積とその合成的利用に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:マイクロリアクターを利用したカチオン反応の高度制御に関する研究

  • 研究課題名:電子移動反応を用いた炭素カチオンの蓄積とその合成的利用(カチオンプール法)に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Cationic Three-component Coupling Involving an Optically Active Enamine Derivative.

    掲載誌名:CHEMISTRY LETTERS 29巻 4号 (頁 404 ~ 406)

    発行年月:2010年03月

    著者氏名(共著者含):Suga, S.; Yamada, D.; Yoshida, J.

  • 論文題目名:Synthesis of Nitrogen-Bridged Terthiophenes by Tandem Buchwald-Hartwig Coupling and Their Properties

    掲載誌名:Org.Lett.14巻 11号 (頁 2702 ~ 2705)

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):Mitsudo, K.; Shimohara, S.; Mizoguchi, J.; Mandai, H.; Suga, S.

  • 論文題目名:Enantioselective Steglich Rearrangement of Oxindole Derivatives by Easily Accessible Chiral N,N-4-(Dimethylamino)pyridine Derivatives

    掲載誌名:Org.Lett.17巻 18号 (頁 4436 ~ 4439)

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):Hiroki Mandai, Takuma Fujiwara, Katsuaki Noda, Kazuki Fujii, Koichi Mitsudo, Toshinobu Korenaga, Seiji Suga

 

写真

氏名

菅 誠治 (スガ セイジ)

SUGA Seiji

所属専攻講座

本部

職名

理事・副学長

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)合成プロセス化学

(英)Synthetic Process Chemistry

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:名古屋大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:化学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:理学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学) (Doctor (Ssience))

    学位の分野名:有機化学 (Organic chemistry)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:論文

    取得年月:1995年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:

    組織名:岡山大学

    経歴名:理事・副学長 (Executive Director and Vice President)

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:京都大学 (Kyoto University)

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    経歴期間:2003年07月 ~ 2008年09月

  • 所属(勤務)先:京都大学 (Kyoto University)

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    経歴期間:1999年03月 ~ 2003年06月

  • 所属(勤務)先:京都大学 (Kyoto University)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1996年09月 ~ 1999年02月

  • 所属(勤務)先:オックスフォード大学 (Oxford University)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1995年03月 ~ 1996年09月

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:カチオン性有機イオウ活性種やヨウ素カチオンの発生・蓄積とその合成的利用に関する研究

    キーワード:活性種

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2005年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):合成化学

    専門分野(researchmap分類):有機化学反応

  • 研究課題名:マイクロリアクターを利用したカチオン反応の高度制御に関する研究

    キーワード:マイクロリアクター

    研究態様:未設定

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):反応工学・プロセスシステム

    専門分野(researchmap分類):化学プラント

  • 研究課題名:電子移動反応を用いた炭素カチオンの蓄積とその合成的利用(カチオンプール法)に関する研究

    キーワード:炭素カチオン

    研究態様:未設定

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1996年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):合成化学

    専門分野(researchmap分類):有機化学反応

  • 研究課題名:有機亜鉛化合物のカルボニル化合物への触媒的不斉付加反応に関する研究

    キーワード:不斉触媒

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1985年04月 ~ 1995年03月

    専門分野(科研費分類):有機化学

    専門分野(researchmap分類):有機化学一般

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:機能分子化学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:機能分子化学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:有機合成化学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:現代化学2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:有機合成化学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    同僚教員のピアレヴューを行うともに、新しいカリキュラムの策定、教科書、参考書の選択を通して、同僚や他学の教員としばしばディスカッションを行った。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Cationic Three-component Coupling Involving an Optically Active Enamine Derivative.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:CHEMISTRY LETTERS 29巻 4号 (頁 404 ~ 406)

    発行年月:2010年03月

    著者氏名(共著者含):Suga, S.; Yamada, D.; Yoshida, J.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Synthesis of Nitrogen-Bridged Terthiophenes by Tandem Buchwald-Hartwig Coupling and Their Properties

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Org.Lett.14巻 11号 (頁 2702 ~ 2705)

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):Mitsudo, K.; Shimohara, S.; Mizoguchi, J.; Mandai, H.; Suga, S.

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/ol301373x

  • 論文題目名:Enantioselective Steglich Rearrangement of Oxindole Derivatives by Easily Accessible Chiral N,N-4-(Dimethylamino)pyridine Derivatives

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Org.Lett.17巻 18号 (頁 4436 ~ 4439)

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):Hiroki Mandai, Takuma Fujiwara, Katsuaki Noda, Kazuki Fujii, Koichi Mitsudo, Toshinobu Korenaga, Seiji Suga

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/acs.orglett.5b02089

  • 論文題目名:Facile Synthesis of Naphthothiophenone Derivatives and Anthradithiophenedione via Friedel?Crafts Acylation and Their Fundamental Properties

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Synlett

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):Koichi Mitsudo*,Takashi Murakami,Takuya Shibasaki,Tomohiro Inada,Hiroki Mandai*,Hiromi Ota*,Seiji Suga*

    共著区分:共著

    DOI:10.1055/s-0035-1562470

  • 論文題目名:Enantioselective acyl transfer catalysis by a combination of common catalytic motifs and electrostatic interactions

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nature Communications7巻

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):Hiroki Mandai*,Kazuki Fujii,Hiroshi Yasuhara,Kenko Abe,Koichi Mitsudo*,Toshinobu Korenaga,Seiji Suga*

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/ncomms11297

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:電気化学的な酸化プロセスを含むカップリング反応の開発と拡張π電子系化学物合成への応用

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:有機合成化学協会誌73 Issue: 10 Pages: 1010-1020巻 2号 (頁 171 ~ 180)

    出版機関名:

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):*菅 誠治

    共著区分:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Organic Letters

  • 年度:2014年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Bulletin of the Chemical Society of Japan

  • 年度:2014年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Organic Letters

  • 年度:2014年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Organic Letters

  • 年度:2014年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Organic Letters

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:2015年度 GSCセミナー

    開催場所:鳥取大学

    開催期間:2015年10月

    題目又はセッション名:Electrochemically Generated Carbocations for Stereoselective Synthesis and Catalytic Reactions

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:7th Spanish-Portuguese-Japanese Organic Chemistry Symposium

    開催場所:University of Seville, Germany

    開催期間:2015年06月

    題目又はセッション名:Electrochemically Generated Carbocations for Stereoselective Synthesis and Catalytic Reactions

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:第8回有機触媒シンポジウム兼「有機分子触媒による未来型分子変換」第5回公開シンポジウム

    開催場所:沖縄県市町村自治会館・自治会館ホール

    開催期間:2015年05月

    題目又はセッション名:水素結合性極性基を有する不斉求核触媒の開発

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:ドイツ化学会 電気化学2014 (Electrochemistry 2014, GDCh)

    開催場所:University of Mainz, Germany

    開催期間:2014年09月

    題目又はセッション名:Electrochemically Generated Carbocations for Stereoselective Synthesis and Catalytic Reactions

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:電気化学会 第81回大会

    開催場所:関西大学

    開催期間:2014年03月

    題目又はセッション名:低温電解反応により創製した有機活性種を用いる合成化学

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 近畿化学協会 フロー・マイクロ合成研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2008年10月 ~ 継続中

    活動内容:近畿化学協会 フロー・マイクロ合成研究会で会の運営に携わっている。

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:有機電子移動反応を用いたトリフルオロメチルカチオン反応剤の創製

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:兵庫県立柏原高等学校

    実施日時,時間数:2015年9月30日 80分

    活動内容:模擬授業を行った

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    役職:副学部長

    職名:工学部 副学部長

    任期:2016年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:全学教育・学生支援機構教育開発センター全学教育システム部門長

    任期:2016年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2015年度

    役職:副学部長

    職名:工学部 副学部長

    任期:2014年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2014年度

    役職:副学部長

    職名:工学部 副学部長

    任期:2014年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2013年度

    役職:副学部長

    職名:工学部 副学部長

    任期:2013年04月 ~ 2014年03月

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:グローバル人材育成院運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:岡山大学SCNMR運営委員会

    役職:委員長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:教育システム委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:高等教育開発推進機構

    役職:委員

    任期:2014年10月 ~ 2016年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:教育開発センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 2016年03月

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