所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

発達支援学系 養護教育講座

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

公衆衛生学・健康科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

学校保健・学校安全,産業保健,熱中症予防,小地域分析,薬物乱用防止教育

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:熱中症の予防に関する研究

    研究課題概要:湿球黒球温度の自動遠隔測定装置を開発し,そのデータをもとに暑熱環境の評価を行うことで,児童・生徒を中心とした熱中症予防を考察する

  • 研究課題名:保健・教育の領域における地理情報システムの活用

  • 研究課題名:青少年の薬物乱用防止(及び防止教育)に関する調査・研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:ニジェール共和国における健康教育推進のための教員研修の評価

    掲載誌名:学校保健研究54巻 4号 (頁 316 ~ 329)

    発行年月:2012年10月

    著者氏名(共著者含):上村 弘子,松枝 睦美,三村由香里,伊藤 武彦

  • 論文題目名:The half-life of Ascaris lumbricoides prevalence in Japanese school children.

    掲載誌名:Acta Medica Okayama62巻 5号 (頁 303 ~ 312)

    発行年月:2008年10月

    著者氏名(共著者含):Kurosawa CM, *Ito T, Takaki J, Wang BL, Wang DH, Takigawa T, Ogino K.

  • 論文題目名:Pharmacology of Barbiturate Tolerance/Dependence : GABA<sub>A</sub> Receptors and molecular aspects(共著)

    掲載誌名:Life Sciences59巻 (頁 169-195 ~ )

    発行年月:1996年06月

    著者氏名(共著者含):

 

写真

氏名

伊藤 武彦 (イトウ タケヒコ)

ITO Takehiko

所属専攻講座

教育学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)700-8530 岡山市北区津島中3-1-1 岡山大学大学院教育学研究科発達支援学系

(英)Okayama University Graduate School of Education, 3-1-1 Tsushimanaka, Kitaku, Okayama City, 700-8530, Japan

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)学校保健・学校安全,産業保健,熱中症予防,小地域分析,薬物乱用防止教育

(英)School Health and Safety, Industrial Health, Small area analysis, Drug abuse prevention, Prevention of heat related disorders

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学

    卒業年月:1989年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:脳代謝医学(神経化学)

    修了課程:博士課程

    修了年月:1993年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:神経化学・神経薬理学 (Neurochemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1993年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:教育学研究科 、発達支援学専攻

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:教育学部 、附属特別支援学校

    経歴名:学校医(内科)

    職務期間:2007年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:教育学部

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2008年03月

  • 職務遂行組織:教育学部

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:1997年04月 ~ 2007年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ミシシッピ大学医学部 (University of Mississippi Medical Center)

    経歴名:リサーチアソシエイト (Reasearch Associate)

    経歴期間:1993年04月 ~ 1996年05月

  • 所属(勤務)先:筑波大学 大学院 医科学研究科

    経歴名:非常勤講師

    経歴期間:1998年04月 ~ 2002年03月

  • 所属(勤務)先:兵庫教育大学大学院 連合学校教育学研究科

    経歴名:助教授

    経歴期間:1999年10月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:兵庫教育大学大学院 連合学校教育学研究科

    経歴名:教授

    経歴期間:2007年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:兵庫教育大学教育・社会調査研究センター

    経歴名:客員助教授

    経歴期間:2006年10月 ~ 2007年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本公衆衛生学会 /  日本国 ( 1998年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2017年07月 ~ 2019年06月

    活動内容:中国地区選出の代議員である。

  • 日本公衆衛生学会 /  日本国 ( 1998年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:査読委員

    活動期間:2012年04月 ~ 2018年03月

    活動内容:学会機関紙の査読委員会の構成員であり,専門分野にかかる投稿論文の査読にあたっている。この委員会の構成は,学会ホームページに公開されている

  • 日本産業衛生学会 /  日本国 ( 1997年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2005年10月 ~ 2010年10月

    活動内容:上記期間総会の代議員及び中国四国合同産業衛生学会の役員を兼務した。

    現在は一般会員として,特に職場の暑熱環境について研究している。

  • 日本学校保健学会 /  日本国 ( 2005年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:第62回日本学校保健学会年次大会 実行委員長

    活動期間:2014年11月 ~ 2015年12月

  • 日本小児科学会 /  日本国 ( 2007年04月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 公衆衛生学・健康科学 (Public hygiene studies/health science)

  • 衛生学 (Hygienics)

  • 応用健康科学 (Applied health sciences)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 公衆衛生

  • 産業衛生,産業災害

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 労働衛生コンサルタント

  • 日本公衆衛生学会認定専門家

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:熱中症の予防に関する研究 (Prevention of Heat stroke and heat related disease)

    キーワード:湿球黒球温度,環境モニタリング,遠隔測定 (Wet Bulb Globe Temperature, environmental monitoring, remote sensing)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):公衆衛生学・健康科学 、応用健康科学 、スポーツ科学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般 、体育学 、環境影響評価(含放射生物学)

    研究内容:1.岡山大学スポーツ教育センターと共同で湿球黒球温度(WBGT)の自動測定記録装置を開発し,遠隔的に操作やデータ回収が可能にした。
    2.測定結果等を基盤とした学生用および高齢者用の熱中症予防対策マニュアル及びスポーツ指導者用「熱中症予防ノート」を作成した。これらは岡山大学スポーツ教育センターのHP上に公開されており,広く一般社会で使用可能である。
    3.近接する自治体(教育委員会や保健所など)と共同で継続的な暑熱環境測定を実施してきた。
    4.屋上等への遮熱塗装の実施による室温低下の取組を行い,学校保健と産業保健の両面からの熱中症予防および作業環境の改善について実践的研究を行っている。

    (1. An automatic measurement and recording device for Wet Bulb Globe Temperature (WBGT) was developed. The device has been used to monitor WBGT remotely and automatically. WBGTs on the campus are shown every 15 minutes on our web site.
    2. Results of WBGT measurement and other studies are combined to produce heat stroke prevention manuals for students and for elderly people. Heat stroke prevention note for sport instructors was also made. These materials are available to the public by accessing our web site.
    3. Joint study projects with local government institutions (public health center and/or the board of education, etc.) were conducted to clarify the heat environment of the area based on continuous and multi-point measurements.
    4. To prevent of heat related disease and to improve our working environment, thermal barrier paint was utilized on the roof of the gymnasium and school buildings. Such study was conducted to improve both school health and industrial health.)

  • 研究課題名:保健・教育の領域における地理情報システムの活用

    キーワード:小地域分析,地理情報システム,医療施設,通学区域 (small area analysis, geographic information sysytem, medical facilities, school districts)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1998年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用健康科学 、公衆衛生学・健康科学 、教育学

    専門分野(researchmap分類):公衆衛生

    研究内容:1.エクセルを基盤とした国土数値情報用の簡易GISを開発した。
    2.医療機関等の分布を表現するとともに,地域の調査を実施し,その結果をもとに対応策について考察した。
    3.研究課題1で得られる暑熱データを地図上に表現し,時刻と空間の両面から学校の暑熱環境の分布について研究をしている。
    4.離島等の児童生徒の肥満について空間疫学的な研究を始めている。

    (1. Easy GIS using Microsoft Excel was developed.
    2. Geographic distribution of medical facilities (such as Ob/Gyn) was visualized. Surveys to elderly people as well as pregnant women were conducted. Possible measures were studied using the results of the surveys.
    3. Temperature data of schools were visualized geographically. How school classrooms might get hot was studied using chronological and spatial distribution of the high temperature points.
    4. An epidemiological study on obesities among school children in remote islands are now undergoing.)

  • 研究課題名:青少年の薬物乱用防止(及び防止教育)に関する調査・研究 (Drug abuse prevention (and education) for adolecents)

    キーワード:薬物乱用・依存,薬物乱用防止教室 (drug abuse and dependence, instruction for drug abuse prevention)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:1997年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用健康科学 、公衆衛生学・健康科学 、神経化学・神経薬理学

    専門分野(researchmap分類):社会医学一般 、神経化学・神経薬理学 、教科教育

    研究内容:1.有機溶剤中毒のモデル動物作成を行った。キシレンを吸入させたとき,ラットの脳内にはキシレンが部位別に不均一に分布することを見出した。また筑波大学のチームとともに,コカインやフェンサイクリジン等の依存性薬物に関する共同研究に従事した。
    2.諸外国の薬物乱用防止教育について検討し,我が国の青少年の実情に合った薬物乱用防止(飲酒・喫煙防止を含む)について研究している。

    (1. Organic solvent intoxication was studied using model animals. Inhaled xylene distributed area-dependently in the rat brain. Neuropsychopharmacology of phencyclidine and cocaine was studied with University of Tsukuba's group.
    2. Drug abuse prevention programs of foreign countries has been studied in order to develop a prevention program suitable for japanese adolesents. )

  • 研究課題名:小地域分析を用いた通学区域内の学校安全に関する研究 (A study on School Safty in a school district using small area analysis)

    キーワード:地理情報システム,国勢調査小地域統計,メッシュ統計 (geographic information system, small area statistics for the national census, mesh statistics)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2005年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用健康科学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):公衆衛生

    研究内容:1.ある小学校区において路上の夜間照度を実測し,その分布を社会経済因子等と重ね合わせて電子地図上に表現することで,下校時の安全について考察した。
    2.ある小学校において,「子どもかけこみ110番」の実施状況を調査した(2006年及び2014年)。現在も分析を続けている。

    (1. Night time illuminance on the road was surveyed in a school district, and the distribution of darkness was visualized using a digital map. School safety during the returning from the school was studied.

    2."Kid's Run-in shelter 110" was studied in a school district in 2006 and 2014. The study is now continuing.)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    授業科目:人体の構造(1)

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年05月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:目標:人体の正常構造の概要を理解し、人体の機能について学ぶための基礎を構築する。
    内容:この授業では、人体の正常構造を一般的・包括的に解説し、人体の構造の概略を理解することを目標にする。この目標を達成するために、講義にあたっては、視聴覚教材を多用して、複雑な構造を理解しやすくする。また、人体の機能や、こどもの発育・発達を学ぶ基礎であることを考えて、毎回、機能面との関連について言及する。養護教諭養成課程の必修科目である。
    評価方法:平素の学習状況(講義に付随する課題(レポート)などへの取組状況等)について40%、期末に行う試験(レポート等の課題提出を含む)について60%配点する。
    教材:エレイン・N.マリーブ著「人体の構造と機能」医学書院を使った。値段は高いが,後期の「人体の機能1」でも使う上,在学中何かと助けになる本であると思う。 また講義時に必要に応じてプリント等の資料を配布する。

  • 年度:2016年度

    授業科目:人体の構造(2)

    担当期間:2016年06月 ~ 2016年07月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:目標:人体の正常構造の概要を理解し、人体の機能について学ぶための基礎を構築する。
    内容:この授業では、人体の正常構造を一般的・包括的に解説し、人体の構造の概略を理解することを目標にする。この目標を達成するために、講義にあたっては、視聴覚教材を多用して、複雑な構造を理解しやすくする。また、人体の機能や、こどもの発育・発達を学ぶ基礎であることを考えて、毎回、機能面との関連について言及する。養護教諭養成課程の必修科目である。
    評価方法:平素の学習状況(講義に付随する課題(レポート)などへの取組状況等)について40%、期末に行う試験(レポート等の課題提出を含む)について60%配点する。
    教材:エレイン・N.マリーブ著「人体の構造と機能」医学書院を使った。値段は高いが,後期の「人体の機能1」でも使う上,在学中何かと助けになる本であると思う。 また講義時に必要に応じてプリント等の資料を配布する。

  • 年度:2016年度

    授業科目:人体の構造

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年07月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:目標:人体の正常構造の概要を理解し、人体の機能について学ぶための基礎を構築する。
    内容:この授業では、人体の正常構造を一般的・包括的に解説し、人体の構造の概略を理解することを目標にする。この目標を達成するために、講義にあたっては、視聴覚教材を多用して、複雑な構造を理解しやすくする。また、人体の機能や、こどもの発育・発達を学ぶ基礎であることを考えて、毎回、機能面との関連について言及する。養護教諭養成課程の必修科目である。
    評価方法:平素の学習状況(講義に付随する課題(レポート)などへの取組状況等)について40%、期末に行う試験(レポート等の課題提出を含む)について60%配点する。
    教材:エレイン・N.マリーブ著「人体の構造と機能」医学書院を使った。値段は高いが,後期の「人体の機能1」でも使う上,在学中何かと助けになる本であると思う。 また講義時に必要に応じてプリント等の資料を配布する。

  • 年度:2016年度

    授業科目:人体の機能I(1)

    担当期間:2016年10月 ~ 2016年11月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:目標:「人体の構造」を基礎として人体の正常機能の概略を理解する。
    内容:この授業では、人体の正常機能の概略を一般的・包括的に解説し、人体が持つ機能を理解することを目標にする。この目標を達成するために、講義にあたっては、視聴覚教材を多用して、人体の構造と機能がどのように関連しているか理解しやすくする。養護教諭養成課程の必修科目である。
    評価方法:平素の学習状況(講義に付随する課題(レポート)などへの取組状況等)について40%、期末に行う試験について60%配点する。
    教材:エレイン・N.マリーブ著「人体の構造と機能」医学書院(前期の「人体の構造」で使った本)を引き続き使用する。 また講義時に必要に応じてプリントの配布を行なう。

  • 年度:2016年度

    授業科目:人体の機能I(2)

    担当期間:2016年12月 ~ 2017年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:目標:「人体の構造」を基礎として人体の正常機能の概略を理解する。
    内容:この授業では、人体の正常機能の概略を一般的・包括的に解説し、人体が持つ機能を理解することを目標にする。この目標を達成するために、講義にあたっては、視聴覚教材を多用して、人体の構造と機能がどのように関連しているか理解しやすくする。養護教諭養成課程の必修科目である。
    評価方法:平素の学習状況(講義に付随する課題(レポート)などへの取組状況等)について40%、期末に行う試験について60%配点する。
    教材:エレイン・N.マリーブ著「人体の構造と機能」医学書院(前期の「人体の構造」で使った本)を引き続き使用する。 また講義時に必要に応じてプリントの配布を行なう。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    科目名:環境と健康

    担当期間:2013年04月 ~ 2013年09月

    講義内容またはシラバス:私たちの健康は様々な環境因子により影響を受けている。このため,本講義では,1.生活習慣病とその予防,2.身近な健康に関するトピック,3. 社会環境と健康,4.健康状態を知るための計測法,さらに5.環境ストレスと健康長寿社会などについて触れていき,「健康で過ごすにはどうあるべき」について考えていく。

  • 年度:2013年度

    科目名:学校安全に関する研究

    担当期間:2012年10月 ~ 2014年03月

    講義内容またはシラバス:この活動は,卒業研究指導であり,災害安全について論考したものである。

  • 年度:2012年度

    科目名:学校環境衛生に関する研究

    担当期間:2011年10月 ~ 2013年02月

    講義内容またはシラバス:この活動は,卒業研究指導であり,学校の校舎の構造に着目して暑熱環境が生じる過程を観察・考察し,簡便で有効な対策を研究するものである。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:ニジェール共和国における健康教育推進のための教員研修の評価 ( Evaluation of in-service training course for health education provided to elementary school teachers in the Republic of Niger)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:学校保健研究 ( Japanese Journal of School Health) 54巻 4号 (頁 316 ~ 329)

    発行年月:2012年10月

    著者氏名(共著者含):上村 弘子,松枝 睦美,三村由香里,伊藤 武彦 ( Hiroko kamimura, Mutumi matsueda, Yukari Mimura and Takehiko Ito)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:The half-life of Ascaris lumbricoides prevalence in Japanese school children.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Medica Okayama62巻 5号 (頁 303 ~ 312)

    発行年月:2008年10月

    著者氏名(共著者含):Kurosawa CM, *Ito T, Takaki J, Wang BL, Wang DH, Takigawa T, Ogino K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Pharmacology of Barbiturate Tolerance/Dependence : GABA<sub>A</sub> Receptors and molecular aspects(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Life Sciences59巻 (頁 169-195 ~ )

    発行年月:1996年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本産業衛生学会平成28年度第1回温熱環境研究会

    開催場所:福島市

    開催期間:2016年05月

    題目又はセッション名:小学校の校舎の構造と教室内の気温について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第89回日本産業衛生学会

    開催場所:福島市

    開催期間:2016年05月

    題目又はセッション名:小学校普通教室の気温に及ぼす校舎の構造等の影響

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第60回日本学校保健学会

    開催場所:東京都渋谷区

    開催期間:2013年11月

    題目又はセッション名:小学校普通教室の暑熱環境に関する簡便な熱収支モデルの構築

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第60回日本学校保健学会

    開催場所:東京都渋谷区

    開催期間:2013年11月

    題目又はセッション名:O市の小学校の屋内外の暑熱環境の実態

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第72回日本公衆衛生学会総会

    開催場所:津市

    開催期間:2013年10月

    題目又はセッション名:高齢者の室内熱中症予防のための居住環境調査

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第86回日本産業衛生学会優秀ポスター賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年05月16日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本産業衛生学会

    受賞者・受賞グループ名:伊藤武彦

    題目名:教員の作業環境としての小学校の教室における暑熱環境の調査

  • 受賞学術賞名:岡山県保健福祉学会 保健福祉部長賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年01月28日

    受賞国:日本国

    授与機関:岡山県保健福祉学会

    受賞者・受賞グループ名:伊藤武彦,鈴木久雄,野口福子,中瀬克己

    題目名:高齢者の熱中症予防のための居住環境実態調査-屋内外の暑熱負荷に着目して-

 
 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会

    役職:委員

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会

    役職:委員

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:評価センター運営委員会

    役職:委員

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:部局衛生担当者

    役職:その他

    任期:2003年07月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成15年7月定例教授会協議事項6により、衛生管理者資格を持つもの2名が指名されたうちの1人である。平成15年度は試行で、平成16年度より実施となっている。校舎改修に伴う移転における安全衛生について必要な仕事をした。

  • 年度:2008年度

    委員会等の名称:部局衛生担当者

    役職:その他

    任期:2003年07月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成15年7月定例教授会協議事項6により、衛生管理者資格を持つもの2名が指名されたうちの1人である。平成15年度は試行で、平成16年度より実施となっている。校舎改修に伴う移転における安全衛生について必要な仕事をした。具体例は非公開部分に記載。

  • 年度:2007年度

    委員会等の名称:部局衛生担当者

    役職:その他

    任期:2003年07月 ~ 継続中

    貢献の実績:平成15年7月定例教授会協議事項6により、衛生管理者資格を持つもの2名が指名されたうちの1人である。平成15年度は試行で、平成16年度より実施となっている。