職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

循環器内科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

成人先天性心疾患、カテーテルインターベンション、心房中隔欠損、卵円孔開存,妊娠、出産

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:卵円孔開存を伴う片頭痛患者に対するカテーテル卵円孔閉鎖術

    研究課題概要:

  • 研究課題名:Catheter closure of patent foramen ovale for preventing of cryptogenic stroke

  • 研究課題名:心原性脳梗塞再発予防のための卵円孔閉鎖技術の開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Catheter closure of patent foramen ovale in patients with cryptogenic cardiovasular accidents: initial experiences in Japan

    掲載誌名:Cardiovasc Interv and Ther29巻 1号 (頁 11 ~ 17)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):Kijima Y, Akagi T, Nakagawa K, Taniguchi M, Ueoka A, Deguchi K, Toh N, Oe H, Kusano K, Sano S, Ito H

  • 論文題目名:Current concept of transcatheter closure of atrial septal defect in adults

    掲載誌名:J Cardiol65巻 1号 (頁 17 ~ 25)

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):Akagi T

  • 題目:卵円孔開存症の臨床的意義と治療

    掲載誌名:医学のあゆみ250巻 2号 (頁 117 ~ 121)

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):赤木禎治

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写真

氏名

赤木 禎治 (アカギ テイジ)

AKAGI Teiji

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

准教授

性別

男性

研究室住所

(日)岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1 岡山大学病院

(英)2-5-1, Shikata-cho, Kita-ku, Okayama, Japan 700-8558

研究室電話

(日)086-235-7359

(英)+81-86-235-7359

研究室FAX

(日)086-235-7683

(英)+81-86-235-7683

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)成人先天性心疾患、カテーテルインターベンション、心房中隔欠損、卵円孔開存,妊娠、出産

(英)Structual heart disease, intervention, adult congenital heart disease, patent foramen ovale, stroke

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:久留米大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:久留米大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:小児科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1989年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:小児科学 (Pediatrics)

    学位授与機関名:久留米大学 (Kurume University)

    取得方法:課程

    取得年月:1988年04月

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:小児科学 (Pediatrics)

    学位授与機関名:久留米大学 (Kurume University)

    取得方法:論文

    取得年月:1989年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年06月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:久留米大学医学部 (Kurume University)

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    経歴期間:1999年04月 ~ 2004年05月

  • 所属(勤務)先:久留米大学医学部 (Kurume University)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1984年05月 ~ 1989年06月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本成人先天性心疾患学会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 2010年03月 )

    役職・役割名:副理事長

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:上記研究会の会長を務める

  • 日本小児循環器学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:広報交流委員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:小児循環器学会の海外交流。広報活動を担当する

  • Society for Cardiac Angiography and Intervention /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:Adovocacy group member

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:学会の国際的統一基準つくりの委員会

  • 日本川崎病学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:運営委員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:学会運営のサポート

  • 日本Pediatric Intervention学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:運営委員,調査委員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:学会運営のサポート

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 循環器内科学 (Circulatory organs internal medicine)

  • 小児科学 (Pediatrics)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 循環系の疾患の治療

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:卵円孔開存を伴う片頭痛患者に対するカテーテル卵円孔閉鎖術 (Transcatheter closure of patent foramen ovale in migraine patients)

    キーワード:卵円孔 片頭痛 カテーテル

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2015年06月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):循環器内科学

    専門分野(researchmap分類):循環系の疾患の治療

    研究内容:<背景>
    卵円孔は胎児期に胎盤からの酸素を含んだ血液を右心房から左心房を経て全身へと導く重要な構造です。卵円孔は出生後には自然に閉鎖しますが、成人に達しても閉鎖しない場合がしばしばみられ、健常成人の15~25%に存在します。通常、卵円孔は何ら問題はありませんが、静脈にできた血栓が卵円孔を通過することで脳梗塞の原因になることが知られています。
    片頭痛との関連は静脈内の特殊な物質が肺を通過せずに脳動脈に達することではないかと推測されています。片頭痛を持つ患者は一般健常者と比べて、脳梗塞を約2倍起こしやすいといわれ、前兆(キラキラした光が見える、眼前暗黒感、感覚異常など)のある片頭痛患者では、そのリスクがさらに高まるという報告もあります。このような前兆を持つ片頭痛の患者では卵円孔が開存している可能性があります。


    <見込まれる成果>
    片頭痛にはさまざまな薬物療法、非薬物療法がおこなわれていますが、これらの治療の効果が不十分で、日常生活に支障を来している患者は少なくありません。また片頭痛の原因は多岐に渡っており、本治療がすべての人に効果を表すものではありません。ただし、片頭痛の原因が卵円孔開存と関連が深いと判断される場合には、本治療によって頭痛そのものが消失するなど、薬物治療とは別の新しい治療技術になる可能性があります。欧米でも同様の臨床治験が進んでおり、当院では将来の先進医療獲得を視野に入れ、この治療を実施したいと考えています。
    一方、この治療手技は国内では脳梗塞を一度起こした場合のみ保険診療の対象となっており、実際の治療には国内未承認の卵円孔開存専用の閉鎖栓を使用しますので、自由診療として行われます。

  • 研究課題名:Catheter closure of patent foramen ovale for preventing of cryptogenic stroke (Catheter closure of patent foramen ovale for preventing of cryptogenic stroke)

    キーワード:奇異性脳梗塞再発予防のための卵円孔閉鎖術

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):循環器内科学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):循環系の疾患の治療 、神経系の疾患の治療

  • 研究課題名:心原性脳梗塞再発予防のための卵円孔閉鎖技術の開発

    キーワード:心原性脳梗塞,卵円孔開存,カテーテル

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:受託研究

    研究期間:2008年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):循環器内科学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):循環系の疾患の治療

  • 研究課題名:Catheter closure of atrial septal defect (Catheter closure of atrial septal defect)

    キーワード:catheter, intervention, atrial septal defect (catheter, intervention, atrial septal defect)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2007年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):内科学一般(含心身医学) 、小児科学

    専門分野(researchmap分類):循環系の疾患の治療

  • 研究課題名:心房中隔欠損症に対するカテーテル治療(特に成人例)

    キーワード:先天性心疾患,心房中隔欠損,カテーテル

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2007年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):循環器内科学 、小児科学

    専門分野(researchmap分類):循環系の疾患の治療

 

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 0人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 2人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Current concept of transcatheter closure of atrial septal defect in adults

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Cardiol65巻 1号 (頁 17 ~ 25)

    発行年月:2015年01月

    著者氏名(共著者含):Akagi T

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Catheter closure of patent foramen ovale in patients with cryptogenic cardiovasular accidents: initial experiences in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Cardiovasc Interv and Ther29巻 1号 (頁 11 ~ 17)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):Kijima Y, Akagi T, Nakagawa K, Taniguchi M, Ueoka A, Deguchi K, Toh N, Oe H, Kusano K, Sano S, Ito H

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Functional Tricuspid Regurgitation After Transcatheter Closure of Atrial Septal Defect in Adult Patients. Long-Term Follow-Up

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:JACC: Cardiovascular Interventions (頁 E2083 ~ E2092)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Yoichi Takaya*,Teiji Akagi*,Yasufumi Kijima,Koji Nakagawa*,Hiroshi Ito *

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jcin.2017.06.022

  • 論文題目名:Long-term outcome after transcatheter closure of atrial septal defect in older patients: Impact of age at the procedure.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Am Coll Cardiol Intv8巻 (頁 600 ~ 606)

    発行年月:2015年07月

    著者氏名(共著者含):Takaya Y, Akagi T, Kijima Y, Nakagawa K, Sano S, Ito H

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Transcatheter closure of atrial septal defect in a geriatric population

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Catheter Cardiovasc Interv80巻 1号 (頁 84 ~ 90)

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):Nakagawa K, Akagi T, Taniguchi M, Kijima Y, Goto K, Kusano KF, Itoh H, Sano S

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:奇異性脳塞栓再発予防としての経皮的卵円孔閉鎖術.構造的心疾患(SHD)に対するインターベンション:新たな展開

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:BIO Clinica32巻 12号 (頁 1070 ~ 1074)

    出版機関名:

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):赤木禎治

    共著区分:単著

  • 題目:卵円孔開存症の臨床的意義と治療

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:医学のあゆみ250巻 2号 (頁 117 ~ 121)

    出版機関名:

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):赤木禎治

    共著区分:単著

  • 題目:循環器疾患合併妊婦の妊娠・分娩管理 弁膜症・機械弁(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Heart View21巻 4号 (頁 102 ~ 108)

    出版機関名:

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):杜 徳尚,赤木禎治

    共著区分:共著

  • 題目:Structural Heart Diseaseに対するカテーテルインターベンション:卵円孔開存

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:呼吸と循環62巻 1号 (頁 37 ~ 42)

    出版機関名:

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):赤木禎治、木島康文

    共著区分:共著

  • 題目:先天性心疾患と成人先天性心疾患の治療概念の違いと総合診療体制

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Cardiac Practice27巻 (頁 17 ~ 22)

    出版機関名:

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):赤木禎治

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Adult Congenital Heart Disease Therapeutic Catheter Intervention for Adult Patients with Congenital Heart Disease (ASD, PDA).

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Focusing on Intervention. Springer Germany

    発行日:2017年07月

    著者名:Akagi T.

    著書形態:共著

  • 著書名:小児・成育循環器学 成人先天性心疾患にみられる多臓器障害

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:診断と治療社

    発行日:2018年07月

    著者名:赤木禎治

    著書形態:単著

  • 著書名:循環器内科グリーンノート第2版 奇異性脳梗塞と卵円孔

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:中外医学社

    発行日:2018年03月

    著者名:赤木禎治

    著書形態:単著

  • 著書名:日常診療に活かす 診療ガイドラインUP-TO-DATE 2018-2019 成人先天性心疾患

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メディカルレビュー社

    発行日:2018年01月

    著者名:赤木禎治

    著書形態:単著

  • 著書名:循環器疾患最新の治療2018-2019 川崎病

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:南江堂

    発行日:2018年01月

    著者名:赤木禎治

    著書形態:単著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Cardilogy Today

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Journal of Cardiology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:International Heart Journal

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Circulation Journal

  • 年度:2015年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Journal of Cardiology

  • 年度:2015年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Journal of Cardiology

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第113回日本循環器学会中国地方会

    開催場所:松江

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:心房細動に伴う高度僧房弁逆流・三尖弁逆流に対して両弁形成術を施行した1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第113回日本循環器学会中国地方会

    開催場所:松江

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:三尖弁形成術後の遠隔期に再手術を施行した Ebstein 病の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第113回日本循環器学会中国地方会

    開催場所:松江

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:極型 Fallot 四徴症に対しての Rastelli 術後遠隔期に VT/VF を認めた1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第113回日本循環器学会中国地方会

    開催場所:松江

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:TCPC conversion が推奨された APC Fontan 術後左室型単心室症の一例

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:Korean ACHD Symposium 2018

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Current situation of ACHD in Japan

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本成人先天性心疾患学会

    役職・役割名:副理事長

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:上記研究会の会長を務める

  • 日本小児循環器学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年08月 ~ 継続中

  • 第22回日本心不全学会学術集会シンポジウム

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年10月

  • 第66回日本心臓病学会学術集会上田賞・学会優秀論文賞

    役職・役割名:選考委員

    活動期間:2018年09月

  • 第27回 日本心血管インターベンション治療学会学術集会一般口演

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年08月

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:テレビ

    会社名等:TBS

    番組名等及び内容:健康カプセル

    報道年月日:2016年05月29日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:テレビ4

    会社名等:日本テレビ

    番組名等及び内容:世界仰天ニュース

    報道年月日:2016年02月10日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:日本経済新聞

    番組名等及び内容:臓の穴塞ぎ片頭痛を緩和 セロトニン「足止め」 投薬との二本柱めざす 

    報道年月日:2016年01月14日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:雑誌

    会社名等:日本経済新聞出版部

    番組名等及び内容:日経実力病院調査2016-2017 片頭痛を緩和 

    報道年月日:2016年07月01日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:テレビ Yahooニュース

    会社名等:テレビ Yahooニュース

    番組名等及び内容:片頭痛に対する卵円孔のカテーテル閉鎖術

    報道年月日:2015年05月21日

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:奇異性脳梗塞の再発予防を目的とした卵円孔閉鎖システムの開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2010年10月 ~ 継続中

    相手先機関名:独立行政法人科学技術振興機構

    研究内容:新しいdeviceの開発

  • 研究題目:奇異性脳梗塞の再発予防を目的とした卵円孔閉鎖システムの開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2010年10月 ~ 継続中

    相手先機関名:独立行政法人科学技術振興機構

    研究内容:新しいdeviceの開発

 
 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:学生教育

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:学生臨床実習の担当,試験問題の作成

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示