所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

システム生理学

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生理学一般

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

生理学、生物物理学、再生医学、メカノバイオロジー

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:心臓再生医療

    研究課題概要:我々の体は様々な力学的・機械的刺激(メカニカルストレス)を受容し、応答することで正常な生理機能を維持し、またその破綻により病的状態におちいる。各種疾患においてその成因解明・治療にメカニカルストレスを考慮に入れたメカノメディスンが重要である。 心筋および血管前駆細胞に対しストレッチとシェアストレスを負荷し自己組織化によるvascularized 心筋ブロックを作成する。この心筋ブロックの慢性心筋梗塞モデル動物への前臨床試験と、ストレッチ心筋幹細胞を適切に分化させるための条件探索を行う。さらに慢性心不全モデル動物に経冠動脈注入を行う。

  • 研究課題名:平面パッチクランプ装置の開発

  • 研究課題名:心臓の機械感受性機構

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Mechanobiology: Exploitation for Medical Benefit

    出版機関名:Wiley-Blackwell

    発行日:2017年02月

    著者名:Takahashi K, Piao H, Naruse K

    著書形態:共著

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:虚血性心疾患の予防又は治療剤

    発明(考案)者名:高橋賢, 王静, 成瀬恵治

    登録番号:特許第6073125号

    登録日:2017年01月13日

  • 会議名称:European Society of Cardiology Annual Conference 2017

    開催期間:2017年08月

    題目又はセッション名:Simultaneous mapping of multiple proteins in heart using matrix-assisted laser desorption/ionization imaging mass spectrometry

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):Takahashi K, Naruse K

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写真

氏名

高橋 賢 (タカハシ ケン)

TAKAHASHI Ken

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikada-cho, Kita-ku, Okayama 700-8558, Japan

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)生理学、生物物理学、再生医学、メカノバイオロジー

(英)physiology, biophysics, regenerative medicine, mechanobiology

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:名古屋大学

    研究科名:医学系研究科

    専攻名:細胞情報医学専攻 神経性調節分野

    修了課程:博士課程

    修了年月:2006年01月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学) (Ph. D. (Medicine))

    学位の分野名:生理学一般 (General physiology)

    学位授与機関名:名古屋大学 (Nagoya University)

    取得方法:課程

    取得年月:2006年01月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科 、医歯科学専攻

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:名古屋大学大学院医歯薬学総合研究科 (Nagoya University Graduate School of Medicine)

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    経歴期間:2007年04月 ~ 2010年03月

  • 所属(勤務)先:名古屋大学大学院医歯薬学総合研究科 (Nagoya University Graduate School of Medicine)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:2006年05月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:名古屋大学大学院医歯薬学総合研究科 (Nagoya University Graduate School of Medicine)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2006年02月 ~ 2006年04月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本生理学会 /  日本国 ( 2012年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2012年03月 ~ 継続中

  • O-NECUS面接委員会 (O-NECUS Interview Board)  /  日本国 ( 2014年01月 ~ 継続中 )

  • 日本生体医工学会 (Japanese Society for Medical and Biological Engineering)  /  日本国 ( 2010年11月 ~ 継続中 )

  • 日本生物物理学会 (The Biophysical Society of Japan)  /  日本国 ( 2009年10月 ~ 継続中 )

  • 日本比較生理生化学会 /  日本国 ( 2006年07月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:英文議事録作成係

    活動期間:2009年07月

    活動内容:2011年に開催予定のInternational Congress for Comparative Physiology and Biochemistryに関する英文議事録の作成

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生理学一般 (General physiology)

  • 生物物理・化学物理 (Living organism physics/chemical physics)

  • 医用生体工学・生体材料学 (Biomedical engineering/biological material studies)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 計算機シミュレーション

  • 細胞生理

  • 循環系医学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • TOEIC 950点 (TOEIC 950)

  • 獣医師

  • 実用英語検定1級

  • ドイツ語検定3級

  • ロシア語検定3級

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:心臓再生医療 (Cardiac regenerative medicine)

    キーワード:心筋細胞、幹細胞、血管 (cardiomyocyte, stem cell, blood vessel)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):その他

    専門分野(researchmap分類):発生・成長の生理

  • 研究課題名:平面パッチクランプ装置の開発 (Development of planar patch clamp system)

    キーワード:電気生理学、パッチクランプ法 (electrophysiology, patch clamp)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物分子科学

    専門分野(researchmap分類):生物科学研究法

  • 研究課題名:心臓の機械感受性機構 (Mechanosensitivity of the heart)

    キーワード:メカノメディスン (mechanomedicine)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2006年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生理学一般 、細胞生物学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):循環系医学

  • 研究課題名:膜蛋白質近傍に生じる力学場の分子動力学シミュレーション解析 (Coarse grained molecular dynamics simulation of membrane proteins)

    キーワード:分子動力学シミュレーション

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2006年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物物理・化学物理

    専門分野(researchmap分類):生物物理学

  • 研究課題名:生体内に生じる応力の3次元有限要素解析 (Finite element analysis of mechanical stress inside the body)

    キーワード:有限要素法 (Finite element method)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2003年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機械力学・制御

    専門分野(researchmap分類):計算機シミュレーション

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研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • Professional Development Course, Institute of Education  ( 2014年03月 )

  • 英語による授業実施のための研修会(Academic Teaching Excellence)  ( 2015年12月 )

  • 平成28年度岡山大学医学部教員FDワークショップ  ( 2016年07月 )

  • FD研修会「どう変わる2017年就職戦線 修士指導者に求められる知識と対応」  ( 2015年12月 )

  • スキルアップ講座「英語論文書き方セミナー」  ( 2013年08月 )

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:生理学実習

    担当期間:2017年07月

    講義内容またはシラバス:いかにして生体が機能するかについて、生きた臓器のふるまいを通して学ぶ。
    実習で観察された現象を、講義などで学んだ知識を用いて説明し、生理学をより深く習得する。

  • 年度:2017年度

    科目名:生理学II

    担当期間:2017年07月

    講義内容またはシラバス:血液
    消化管

  • 年度:2017年度

    科目名:医学研究インターンシップ

    担当期間:2017年05月 ~ 2017年07月

    講義内容またはシラバス:基礎医学(宇宙医学)研究の指導

  • 年度:2017年度

    科目名:人体生理学

    担当期間:2017年04月

    講義内容またはシラバス:人体の正常な生理機能を学び,恒常性の維持機構即ちホメオダイナミクスの見事さを基礎的に理解することを到達目標とする。病態を理解するにもまず正常な生理機能の理解が必要である。人体機能は人体を構成する分子,細胞,組織,器官,全体の各レベルで十分理解された上で,さらにそれらの機能が有機的に関係付けられて初めて人体の機能が統合的に理解できたと言える。そこで,人体の統合的機能およびその調節をミクロとマクロの双方から教授する。

  • 年度:2017年度

    科目名:医学セミナー

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年05月

    講義内容またはシラバス:主体的、能動的に問題解決に挑戦する学習習慣を身につける。本セミナーを通じて、学生相互および学生と教官との交流を深め、学生のコミュニケーション能力の向上を図る。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    2017.07.21.
    平成29年度 医学部教員FD ワークショップ(夏のFD)参加

  • 年度:2016年度

    2016.07.15.
    平成28年度 医学部教員FD ワークショップ(夏のFD)参加

    2017.02.20.
    英語論文読解セミナー(主催:edanz社) 参加

  • 年度:2015年度

    医学教育・教材ビデオ作成
    2015.11.xx-2016.06.xx
    山陽映画(株)との共同により、「よい実習レポートの書き方」と題した約30分の動画を作成した。

    英語による講義法の研修修了
    2015.12.11-12.
    British Council "Academic Teaching Excellence - English As The Medium Of Instruction"を受講し、英語による講義を大幅に改善した。

    FD研修参加
    2015.12.10.
    「どう変わる2017年就職戦線 修士指導者に求められる知識と対応」を受講し、修士学生の就職活動に関する理解を深めた。

    ブレインストーミング鷲羽山 参加
    2015.09.26-27.
    本学各研究科の研究者との交流と、研究内容についての理解を深めた。

  • 年度:2014年度

    講義中に、可能な限り実演や学生に質問することを心掛けた。

  • 年度:2013年度

    ●ロンドン大学教育研究所のProfessional Development Courseを志願して受講し、英語による教授法を習得した。
    ●平成25年度岡山大学医学部教員FDワークショップに参加し、教育に関する活発な議論を行った。
    ●英語論文書き方セミナーに参加し、学生指導の方法を学び、実践した。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 1人 、(うち留学生数):1人

    修士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2015年度

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    博士論文指導学生: 2人

    研究生等指導学生: 4人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2014年度

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2013年度

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:ベストティーチャー賞(基礎・社会医学系)

    受賞年月:2017年03月

    授与機関:岡山大学医学部

    受賞者・受賞グループ名:システム生理学分野

  • 賞名:岡山大学医学部・医学研究インターンシップBest Presentation賞・最優秀賞

    受賞年月:2016年07月

    授与機関:岡山大学医学部MRIコーディネーター

    受賞者・受賞グループ名:医学部医学科3年 栗山裕

  • 賞名:岡山大学医学部・医学研究インターンシップBest Presentation賞・優良賞

    受賞年月:2016年07月

    授与機関:岡山大学医学部MRIコーディネーター

    受賞者・受賞グループ名:医学部医学科3年 西堀雄一郎

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:医学教育・教材ビデオ作成(山陽映画)「よい実習レポートの書き方」

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:医学教育・教材ビデオ作成「よい実習レポートの書き方」

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:本学医学科生が主催した第1回全国医学生理クイズ大会(Inter-Medical School Physiology Quiz)の顧問を務めた。
    医学分野のクイズイベントは国内初。文部科学省および日本生理学会後援。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:14th Inter-Medical Student Physiology Quiz(インドネシア)出場チームの学習指導を行った。
    2016年7月29-30日、本学医学科学生3名が大会に出場した。
    http://www.puthisastra.edu.kh/component/jevents/icalrepeat.detail/2016/07/29/24/82/14th-inter-medical-school-physiology-quiz.html

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:JAXA主催の国際宇宙会議(IAC)学生派遣プログラムへの参加支援

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:JAXA主催の国際宇宙会議(IAC)学生派遣プログラムへの参加支援

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:International Symposium on LIVING IN SPACE 2017への参加支援(留学生3名)

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教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    報道の種類:新聞

    教育活動報道:顧問を行った「第1回全国医学生生理学クイズ大会」に関する報道
    4月2日朝日新聞朝刊(第2岡山面)
    4月19日山陽新聞朝刊(岡山都市圏)

  • 年度:2016年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:山陽新聞web
    http://www.sanyonews.jp/sp/article/333957/1/

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    基礎病態演習英語班会議

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:TRPC3 participates in angiotensin II type 1 receptor-dependent stress-induced slow increase in intracellular Ca2+ concentration in mouse cardiomyocytes

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:The Journal of Physiological Sciences

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Yamaguchi Y, Iribe G, Kaneko T, Takahashi K, Numaga-Tomita T, Nishida M, Birnbaumer L, Naruse K

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s12576-016-0519-3

  • 論文題目名: Transient receptor potential melastatin-4 is involved in hypoxia-reoxygenation injury in the cardiomyocytes

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One10巻 4号 (頁 e0121703 ~ )

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):Piao H*, Takahashi K* (*: equal contribution), Yamaguchi Y, Wang C, Liu K, Naruse K

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0121703

  • 論文題目名:Coarse-grained molecular dynamics simulations of biomolecules ( Coarse-grained molecular dynamics simulations of biomolecules)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:AIMS Biophysics ( AIMS Biophysics ) 1巻 1号 (頁 1 ~ 15)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Takahashi K, Oda T, Naruse K ( Takahashi K, Oda T, Naruse K)

    共著区分:単著

    DOI:10.3934/ biophy.2014.1.1

  • 論文題目名:Developing a small, inexpensive planar patch-clamp device

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Trans JSMBE51巻 suppl号 (頁 R-14 ~ )

    発行年月:2013年09月

    著者氏名(共著者含):Kuniyasu K, Fukasawa T, Takahashi K, Naruse K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:9-phenanthrol, a TRPM4 inhibitor, protects isolated rat hearts from ischemia-reperfusion injury

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One8巻 7号 (頁 e70587 ~ )

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):Wang J*, Takahashi K* (*: equal contribution), Piao H, Qu P, Naruse K

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0070587

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Effect of Oxidative Stress on Cardiovascular System in Response to Gravity

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Molecular Sciences18巻 7号 (頁 E1426 ~ )

    出版機関名:

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Takahashi K, Okumura H, Guo R, Naruse K

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/ijms18071426

  • 題目:力学刺激に応答する循環器系の恒常性 ( Response to mechanical stimulus and cardiovascular homeostasis)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Clinical Calcium26巻 12号 (頁 21 ~ 26)

    出版機関名:医薬ジャーナル社 ( Iyaku Journal Co., Ltd.)

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):高橋賢, 成瀬恵治 ( Takahashi K, Naruse K)

    共著区分:共著

  • 題目:メカノセンサー ( Mechanosensor)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:岡山医学会雑誌128巻 1号 (頁 61 ~ 62)

    出版機関名:岡山医学会

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):高橋賢 ( Takahashi K)

    共著区分:単著

  • 題目:書評「メカノバイオロジー」

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:生物物理56巻 1号 (頁 54)

    出版機関名:日本生物物理学会

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):高橋賢

    共著区分:単著

  • 題目:Mechanosensitive ion channels

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:AIMS Biophysics3巻 1号 (頁 63 ~ 74)

    出版機関名:AIMS Press

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Takahashi K, Matsuda Y, Naruse K

    共著区分:共著

    DOI:10.3934/biophy.2016.1.63

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Mechanobiology: Exploitation for Medical Benefit

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Wiley-Blackwell

    発行日:2017年02月

    著者名:Takahashi K, Piao H, Naruse K

    著書形態:共著

  • 著書名:Vascular Engineering: New Prospects of Vascular Medicine and Biology with a Multidiscipline Approach (Vascular Engineering: New Prospects of Vascular Medicine and Biology with a Multidiscipline Approach)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer Japan (Springer Japan)

    発行日:2016年03月

    著者名:Takahashi K, Naruse K (Takahashi K, Naruse K)

    著書形態:共著

  • 著書名:ガイトン生理学 原著第11版

    記述言語:日本語

    著書種別:翻訳

    出版機関名:エルゼビア・ジャパン

    発行日:2010年08月

    著者名:高橋 賢

    著書形態:共著

    担当部分:第1章第1節

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:AIMS Biophysics

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:AIMS Biophysics

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Science Postprint

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:AIMS Biophysics

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:Science Postprint

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:American Journal of Hypertension

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Biochimica et Biophysica Acta Molecular Basis of Disease

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Microscopy

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Smooth Muscle Research

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Cell Biology International

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:European Society of Cardiology Annual Conference 2017

    開催場所:Barcelona

    開催期間:2017年08月

    題目又はセッション名:Simultaneous mapping of multiple proteins in heart using matrix-assisted laser desorption/ionization imaging mass spectrometry

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:第56回日本生体医工学会大会 (The 56th Annual Conference of Japanese Sociely for Medical and Biogical Engineering)

    開催場所:仙台

    開催期間:2017年05月

    題目又はセッション名:メカノ医工学を駆使した再生医療・生殖医療への展開 (Application of mechanobiological engineering to regenerative and reproductive medicine)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第91回日本生理学会大会 (The 91st Annual Meeting of the Physiological Society of Japan)

    開催場所:鹿児島

    開催期間:2014年03月

    題目又はセッション名:9-Phenanthrol, a TRPM4 Inhibitor, protects rat hearts from ischemia-reperfusion injury (9-Phenanthrol, a TRPM4 Inhibitor, protects rat hearts from ischemia-reperfusion injury)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:第89回日本生理学会大会 (The 89th Annual Meeting of the Physiological Society of Japan)

    開催場所:松本

    開催期間:2012年03月

    題目又はセッション名:L-type voltage gated calcium channel is involved with the mechanosensitivity of the rat heart (L-type voltage gated calcium channel is involved with the mechanosensitivity of the rat heart)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:Protein and Peptide Conference (Protein and Peptide Conference)

    開催場所:Beijing

    開催期間:2013年03月

    題目又はセッション名:How do proteins sense force? — a coarse grained molecular dynamics simulation study

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • International Symposium on Mechanobiology (International Symposium on Mechanobiology)

    役職・役割名:企画・運営、事務局長 (Organizer, Secretary General)

    活動期間:2012年12月 ~ 2014年07月

    活動内容:2nd International Symposium on Mechanobiology (ISMB 2014)の企画・運営

  • 日本生理学会 (Physiological Society of Japan)

    役職・役割名:評議員 (Councilor)

    活動期間:2012年03月 ~ 継続中

    活動内容:日本生理学会の社員総会に参加し、庶務報告、財務報告、委員会報告などを受け、承認を行った。

  • ヨーロッパ心臓病学会 (European Society of Cardiology)

    役職・役割名:Working Group on Cellular Biology of the Heart (Working Group on Cellular Biology of the Heart)

    活動期間:2014年05月 ~ 継続中

    活動内容:Aims

    The Working Group on the Cellular Biology of the Heart, as the major basic science working group of the ESC, has as its main objective, the promotion of basic science research in cardiology and encouraging links between clinical medicine and laboratory-based research.

    The Working Group organises a significant proportion of the research symposia held each year at the societies annual meeting and regularly supports a number of other meetings and teaching programmes.



    Activities

    To publish regularly position papers
    To organize a bi-annual Joint Meeting with the Working Group on Myocardial Function - next meeting to be held on 30 April - 03 May 2015, in Varenna - Italy.
    To collaborate with the Council on Basic Science

  • 日本生物物理学会

    役職・役割名:実行委員:日本生物物理学会岡山年会2018

    活動期間:2017年07月 ~ 継続中

    活動内容:日本生物物理学会岡山年会2018

  • ヨーロッパ心臓病学会 (European Society of Cardiology)

    役職・役割名:Council on Stroke (Council on Stroke)

    活動期間:2016年09月 ~ 継続中

    活動内容:To promote the interdisciplinary cooperation, education, and research on stroke with the ultimate goal of reducing the burden of cardiovascular disease in Europe.

    Specific council objectives include:

    The promotion, organisation and / or co-ordination of educational activities and research on cerebrovascular disease and stroke.

    The contribution towards the scientific programme of the annual ESC Congress and other ESC scientific meetings and symposia.

    The establishment of links with "sister" societies, the organisation of scientific meetings and contribution to joint sessions and focused workshops.

    The contribution (with sister societies) to the development and implementation of ESC Clinical Practice Guidelines.

    The development of position papers or consensus documents in collaboration with sister societies.

    The establishment of links with patient organisations and development of educational tools directed to patients as well as physicians.

    The organisation of an annual or bi-annual scientific meeting.

出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:中央西日本メディカル・イノベーション

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2015年02月17日

    発表者氏名(共同作業者含):高橋 賢

    発表内容:てんかん・不整脈の創薬スクリーニングに向けた平面パッチクランプ装置の開発

  • 名称:第13回国際バイオテクノロジー展/技術会議 (BIO tech 2014)

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2014年05月16日

    発表者氏名(共同作業者含):高橋 賢 (Ken Takahashi)

    発表内容:低価格平面パッチクランプシステムの開発
    Development of low cost planar patch clamp system
    本研究はてんかんや不整脈などの治療薬開発に必要なイオンチャネル電流記録を行う平面パッチクランプ装置の開発を行った。パッチクランプ装置は製薬スクリーニングや医学・生物学研究で用いられる重要な実験手法のひとつである。既存の平面パッチクランプ装置は高価であるが、本研究はシリコーン樹脂を用いて平面電極を作成する方法(特許第4899051号)の確立によりその低価格化に成功した。平面電極の性能の重要な指標であるギガオームシール率は、既存の製品を上回る37%を達成した。細胞からイオンチャネル電流の記録精度は高価な従来品と同等であった。さらにcell attach法のみならずperforated patchによる記録にも成功したことにより、本研究装置のアプリケーションの幅は飛躍的に拡大した。

  • 名称:岡山メディカルイノベーション

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2014年03月18日

    発表者氏名(共同作業者含):高橋 賢

    発表内容:小型・安価な平面パッチクランプ装置

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:テレビ

    会社名等:NHK

    番組名等及び内容:NHKニュース
    TRPM4と心筋梗塞

    報道年月日:2015年04月24日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:山陽新聞朝刊25面

    会社名等:山陽新聞社

    番組名等及び内容:特定蛋白質阻害 心筋梗塞進行を抑制

    報道年月日:2015年04月24日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:テレビ

    会社名等:TBS

    番組名等及び内容:Nスタ
    「密室に14日間で38万円 JAXA実験に3000人応募」

    報道年月日:2016年01月07日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:毎日新聞

    番組名等及び内容:毎日新聞夕刊
    「宇宙生活 ストレスは」

    報道年月日:2016年04月04日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:テレビ

    会社名等:OHK

    番組名等及び内容:TRPM4と心筋梗塞

    報道年月日:2015年04月24日

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:虚血性心疾患の予防又は治療剤

    発明(考案)者名:高橋賢, 王静, 成瀬恵治

    登録番号:特許第6073125号

    登録日:2017年01月13日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:細胞培養器

    発明(考案)者名:永井祐介, 成瀬恵治, 高橋賢, 徳山英二郎

    登録番号:特許第6074860号

    登録日:2017年01月20日

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:心臓イメージング計測による心筋梗塞時不整脈のメカニズム解明

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:世界人口の最大の死亡原因は、心筋梗塞を惹起する虚血性心疾患である。心筋梗塞の発症を軽減する心臓保護作用のしくみが明らかになりつつあるものの、有効な心筋梗塞予防法はまだ確立されていない。本研究の目的は、イメージング技術による心筋梗塞の病態解明である。申請者・高橋賢らは、ラット摘出心臓モデルにおいてTRPM4チャネル阻害薬9-phenanthrolに心筋梗塞の予防効果があることを見出した(PLoS ONE 2013, 2015; 特願2012-278633)。本研究は、1) TRPMチャネルの不整脈への寄与の心臓イメージング計測による解明、2) 心臓上のTRPMチャネル発現のイメージング質量分析による3次元マップ作成、および3) ヒト心筋細胞におけるTRPMチャネルの不整脈への寄与の解明、を行う。これにより心筋梗塞を予防する新しい方法の開発を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(S)

    研究題目:メカノメディスン:メカノ医工学を駆使した再生医療・生殖医療への展開 (Mechanomedicine: Application of mechanobiological engineering to regenerative and reproductive medicine)

    研究期間:2014年06月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:メカノメディスン:メカノ医工学を駆使した再生医療・生殖医療への展開

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:宇宙からひも解く新たな生命制御機構の統合的理解 ("LIVING IN SPACE" - Integral Understanding of life-regulation mechanism from "SPACE")

    研究期間:2015年07月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:重力変化を含む力学的ストレスに対するメカノセンシング機構

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:新しい自己集合性ペプチドゲルを用いた3次元全層皮膚ストレッチ培養に関する研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新しい自己集合性ペプチドゲルを用いた3次元全層皮膚ストレッチ培養に関する研究

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:新しい自己集合性ペプチドゲルを用いた3次元全層皮膚ストレッチ培養に関する研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2013年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:新しい自己集合性ペプチドゲルを用いた3次元全層皮膚ストレッチ培養に関する研究

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:新産業創出研究会

    研究題目:創薬スクリーニングにも利用できる新規・低価格の平面パッチクランプ装置の開発

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

    研究題目:低価格平面パッチクランプシステムの開発

    研究期間:2013年04月 ~ 2013年10月

    資金支給機関:科学技術振興機構

  • 資金名称:研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

    研究題目:低価格平面パッチクランプシステムの開発

    研究期間:2012年12月 ~ 2013年03月

    資金支給機関:科学技術振興機構

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:サブオービタル宇宙旅行(弾道有人宇宙飛行)参加者向けの医学検査項目および基準策定に関する共同研究

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2016年09月 ~ 2019年08月

    相手先機関名:PDエアロスペース株式会社

    研究内容:海外の宇宙企業による一般市民を対象とした宇宙旅行が販売されているが、自身の身体への負担や影響は明確にはなってない。そこで本研究は、宇宙旅行の疑似環境を作り、環境経験の前後および環境下における医学データを計測し、それらデータベース化、体系化し、一般市民の宇宙旅行の医学基準策定に資するものとする。

  • 研究題目:iPS細胞を用いた心筋細胞分化誘導法の研究

    共同研究区分:国際共同研究

    研究期間:2015年10月 ~ 2016年12月

    相手先機関名:ハルビン医科大学

  • 研究題目:平面パッチクランプ装置の開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    相手先機関名:エステック株式会社、広島和光株式会社

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    研究期間:2015年03月 ~ 2015年11月

    研究費名:岡山大学異分野融合研究育成支援・フェーズ1

    課題名:アクチュエータ工学とメカノバイオロジーの融合研究

  • 年度:2014年度

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    研究費名:岡山大学異分野融合研究育成支援・フェーズ1

    課題名:アクチュエータ工学とメカノバイオロジーの融合研究

  • 年度:2013年度

    研究期間:2013年11月 ~ 2014年03月

    研究費名:岡山大学異分野融合研究育成支援・フェーズ1

    課題名:アクチュエータ工学とメカノバイオロジーの融合研究

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:Boston University

    研究課題等:Relating macro to micro lung mechanics in an emphysematous mouse model

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Boston University

    研究課題等:The effect of substrate stiffness on the mitochondrial network

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Surrey University (UK)

    研究課題等:Development of three dimensional vascular network

    研究テーマにおける役割:Principal investigator
    2016.10-2017.08

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:大連医科大学
    王晨の所属医局

    研究課題等:心臓虚血再灌流障害のメカニズム解明(3)

    研究テーマにおける役割:代表研究者
    2014.10-2015.09

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:Mahidol University (Thailand)

    研究課題等:Development of efficient method to isolate cardiomyocytes from mouse heart

    研究テーマにおける役割:Coordinator
    2015.05-2015.06

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産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    PDエアロスペース株式会社との共同研究
    「サブオービタル宇宙旅行(弾道有人宇宙飛行)参加者向けの医学検査項目および基準策定に関する共同研究」

  • 年度:2015年度

    太陽化学工業㈱ との共同研究
    (細胞パッチクランプ検査用治具の開発)

  • 年度:2015年度

    PDエアロスペース株式会社との共同研究
    (宇宙旅行の医学検査基準策定)

  • 年度:2014年度

    第13回国際バイオテクノロジー展/技術会議 出展

  • 年度:2014年度

    PDエアロスペース株式会社との共同研究
    (宇宙旅行の医学検査基準策定)

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:164人

    開催日:2015年06月

    講座等名:夢ナビライブ2015

    講義題名:ダイナミックな血管:運動や病気で変わる形
    http://yumenavi.info/lecture.aspx?GNKCD=g007267

    主催者:フロムページ
    後援:文部科学省

    対象者:高校生

    開催地,会場:開催地:大阪
    会場:インテックス大阪
    来場者数:21,946名

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:40人

    開催日:2016年04月

    講座等名:第1回全国医学生理クイズ大会(Inter-Medical School Physiology Quiz)

    主催者:主催:岡山医学生会 COMEs、全国医学生クイズ大会設置準備委員会
    後援:日本生理学会、文部科学省 G7 倉敷…

    対象者:医学生

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2016年04月

    講座等名:2016年第1回 医歯科学専攻修士課程 学生募集説明会

    主催者:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科

    対象者:大学生

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2016年03月

    講座等名:O-NECUS 面接試験・春季セミナー

    講義題名:O-NECUS
    Your life and future

    主催者:中国医科大学

    対象者:中国医科大学・学生

    開催地,会場:中国医科大学研究生院 C棟学術報告ホール

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2016年10月

    講座等名:O-NECUS Autumn Seminar

    講義題名:O-NECUS
    Your life and future

    主催者:大連医科大学

    対象者:大連医科大学:学生約50名

    開催地,会場:大連医科大学講義室

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    名称:Elsevier Research Panel

    役職:その他

  • 年度:2014年度

    名称:Elsevier Research Panel

    役職:その他

  • 年度:2013年度

    名称:Elsevier Research Panel

    役職:その他

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方国名:タイ

    プロジェクト名:Mahidol University Outbound Research

    期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動国名:日本

    役割:研究指導

    相手方機関名:Mahidol University

  • 年度:2016年度

    相手方国名:マレーシア

    プロジェクト名:1st All-Japan Medical School Physiology Quiz

    期間:2015年05月 ~ 2016年04月

    活動国名:日本

    役割:顧問

    相手方機関名:マレーシア・マラヤ大学

  • 年度:2016年度

    相手方国名:英国

    プロジェクト名:EPOK Independent Study

    期間:2016年08月 ~ 継続中

    活動国名:日本

    役割:研究指導

    相手方機関名:Surrey University

  • 年度:2016年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:O-NECUS(吉林大学)

    期間:2016年10月 ~ 継続中

    活動国名:中国

    役割:使節代表

    相手方機関名:吉林大学

  • 年度:2016年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:O-NECUS(中国医科大学)

    期間:2015年11月 ~ 継続中

    活動国名:中国

    役割:使節代表

    相手方機関名:中国医科大学

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国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人訪問者数:3人

    外国人留学生数:20人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人訪問者数:1人

    外国人留学生数:15人

  • 年度:2014年度

    外国人研究者受入数:0人

    外国人訪問者数:2人

    外国人留学生数:2人

  • 年度:2013年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人留学生数:1人

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手企業名:PDエアロスペース株式会社

    事業名,テーマ:サブオービタル宇宙旅行(弾道有人宇宙飛行)参加者向けの医学検査項目および基準策定

  • 年度:2015年度

    相手企業名:PDエアロスペース株式会社

    事業名,テーマ:サブオービタル宇宙旅行(弾道有人宇宙飛行)参加者向けの医学検査項目および基準策定

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:大阪医科大学

    活動内容:医学生生理学クイズ大会のオブザーバー参加
    2017年4月16日

  • 年度:2015年度

    他機関名:O-NECUSオータムセミナー

    活動内容:大連医科大学(2016.11.11)、中国医科大学(2016.11.12)
    O-NECUSプログラムに関し、制度の概要等に関し高橋が約20分の発表を行ったのち、岡山大学での生活等に関し留学生の郭が約10分の発表を行った。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:医歯科学専攻(修士課程)学務委員会 学生募集・就職支援推進部会
    リーダー

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医歯科学専攻修士課程の学生募集事業の運営により、修士課程学生の獲得に繋げている。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:医歯薬学総合研究科修士推進委員
    サブリーダー

    役職:委員

    任期:2014年02月 ~ 2017年04月

    貢献の実績:学外学生を対象に、本学医歯科学専攻修士課程の学生募集説明会を年3回開催。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:留学生研究発表会実行委員会

    役職:委員

    任期:2017年02月 ~ 継続中

    貢献の実績:留学生研究発表会の企画・運営、司会業務を行い、留学生の研究成果発表及び交流の場をつくった。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:基礎系・社会医学系教育企画委員会

    役職:委員

    任期:2015年03月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:O-NECUS面接委員会

    役職:委員

    任期:2014年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:1. O-NECUS留学生志願者の面接を行った。
    2. O-NECUSプログラムに関心のある中国人学生約200人に対し、プレゼンテーションをおこなった。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:ARTプログラム協力教員

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:留学生交流会(15.12.14)の運営
    基礎病態演習英語班会議

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:ホームページ管理

    役職:委員長

    貢献の実績:学生の講義資料、研究室の業績およびニュースに関しアップデートを行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:鶴翔会同窓会報

    役職:委員長

    貢献の実績:四半期ごとの鶴翔会同窓会報の執筆を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:論文抄読会

    役職:委員長

    貢献の実績:研究報告会および毎週の論文・教科書の抄読会を企画運営した。
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/med/phy2/student/student.html

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:大学院修士課程説明会

    役職:委員長

    貢献の実績:研究室紹介のポスター準備、会場設営およびプレゼンテーションを行った。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:鶴翔会同窓会報

    役職:委員長

    貢献の実績:四半期ごとの鶴翔会同窓会報の執筆を行った。

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提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:蛋白質・脂質の粗視化分子動力学シミュレーション法

    内容:従来の全原子分子動力学シミュレーションを粗視化することにより、100~1000倍の計算速度が得られます。

おすすめURL 【 表示 / 非表示