専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

応用動物科学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ジャージー牛の経済形質に関わる遺伝子多型の同定と利用

    研究課題概要:

  • 研究課題名:C型ナトリウム利尿ペプチドによる雌性生殖機能の制御

  • 研究課題名:遺伝性疾患の原因遺伝子に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:CNP/NPR2 signaling maintains oocyte meiotic arrest in early antral follicles and is suppressed by EGFR-mediated signaling in preovulatory follicles.

    掲載誌名:Mol Reprod Dev.

    発行年月:2012年09月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:NPPC/NPR2 signaling is essential for oocyte meiotic arrest and cumulus oophorus formation during follicular development in the mouse ovary.

    掲載誌名:Reproduction

    発行年月:2012年08月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Phenotypic characterization of Ggt1dwg/dwg mice, a mouse model for hereditary γ-glutamyl transferase deficiency

    掲載誌名:Exp. Anim.

    発行年月:2013年04月

    著者氏名(共著者含):

 

写真

氏名

辻 岳人 (ツジ タケヒト)

TSUJI Takehito

所属専攻講座

環境生命科学研究科

性別

男性

メールアドレス

メールアドレス

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:農学部

    学科名:総合農業科

    卒業年月:1994年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2001年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:学術博士

    学位の分野名:応用動物科学 (Applied animal science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学 歯学部

    経歴名:助手

    経歴期間:1999年04月 ~ 2002年09月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 農学部

    経歴名:助手

    経歴期間:2002年10月 ~ 2010年04月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 自然科学研究科

    経歴名:准教授

    経歴期間:2010年04月 ~ 2012年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 環境生命科学研究科

    経歴名:准教授

    経歴期間:2012年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本動物遺伝育種学会 /  日本国 ( 2010年04月 ~ 継続中 )

  • 日本畜産学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

  • 分子生物学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

  • 実験動物学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 応用動物科学 (Applied animal science)

  • 実験動物学 (Laboratory animal studies)

  • 応用分子細胞生物学 (Applied molecular cell biology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ジャージー牛の経済形質に関わる遺伝子多型の同定と利用

    キーワード:ジャージー 遺伝子多型

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):畜産学・草地学

    専門分野(researchmap分類):家畜の飼養 、遺伝学一般 、畜産食品

  • 研究課題名:C型ナトリウム利尿ペプチドによる雌性生殖機能の制御

    キーワード:CNP、卵胞

    研究態様:未設定

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用動物科学

    専門分野(researchmap分類):生殖の生理 、分子遺伝学

  • 研究課題名:遺伝性疾患の原因遺伝子に関する研究

    キーワード:遺伝子、遺伝病

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):応用分子細胞生物学 、実験動物学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:Advances in Animal Science

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:動物遺伝解析学

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:動物遺伝学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:実験動物科学2

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:応用動物科学コース実験2-2

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:遺伝子工学の新展開

    担当期間:2016年10月

  • 年度:2016年度

    科目名:教養生物学

    担当期間:2016年01月 ~ 2016年02月

    講義内容またはシラバス:人間を含む哺乳動物の生命活動において、遺伝子や細胞がどのような仕組みで機能しているかについて講義する

  • 年度:2016年度

    科目名:遺伝子工学の新展開

    担当期間:2015年09月

  • 年度:2014年度

    科目名:教養生物学

    担当期間:2014年04月 ~ 2014年07月

    講義内容またはシラバス:人間を含む哺乳動物の生命活動において、遺伝子や細胞がどのような仕組みで機能しているかについて講義する

  • 年度:2013年度

    科目名:遺伝子工学の新展開

    担当期間:2013年09月

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Elevated Fibroblast Growth Factor Signaling Is Critical for the Pathogenesis of the Dwarfism in Evc2/Limbin Mutant Mice

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS Genetics, PLoS genetics12巻 12号

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):Honghao Zhang,Nobuhiro Kamiya,Takehito Tsuji*,Haruko Takeda,Greg Scott ,Sudha Rajderkar,Manas K. Ray ,Yoshiyuki Mochida,Benjamin Allen,Veronique Lefebvre,Irene H. Hung,David M. Ornitz,Tetsuo Kunieda*,Yuji Mishina

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pgen.1006510

  • 論文題目名:Expression of Evc2 in craniofacial tissues and craniofacial bone defects in Evc2 knockout mouse

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Archives of Oral Biology68巻 (頁 142 ~ 152)

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):Mohammed K. Badri,Honghao Zhang,Yoshio Ohyama,Sundharamani Venkitapathi,Ahmed Alamoudi,Nobuhiro Kamiya,Haruko Takeda,Manas Ray,Greg Scott ,Takehito Tsuji*,Tetsuo Kunieda*,Yuji Mishina,Yoshiyuki Mochida

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.archoralbio.2016.05.002

  • 論文題目名:Homeobox family Hoxc localization during murine palate formation

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Congenital Anomalies56巻 4号 (頁 172 ~ 179)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Azumi Hirata ,Kentaro Katayama,Takehito Tsuji*,Hideto Imura,Nagato Natsume,Toshio Sugahara,Tetsuo Kunieda*,Hiroaki Nakamura,Yoshinori Otsuki

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/cga.12153

  • 論文題目名:Homeobox family Hoxc localization during murine palate formation

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名: Congenit Anom56巻 4号 (頁 172 ~ 174)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名: Ellis Van Creveld2 is Required for Postnatal Craniofacial Bone Development

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Anat Rec

    発行年月:2016年05月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:卵胞発育および閉鎖過程におけるCNPシグナルの役割

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:卵胞発育および閉鎖過程におけるCNPシグナルの役割

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:卵胞発育および閉鎖過程におけるCNPシグナルの役割

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:卵胞発育および閉鎖過程におけるCNPシグナルの役割

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:卵胞発育および閉鎖過程におけるCNPシグナルの役割

    研究期間:2013年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:卵胞発育および閉鎖過程におけるCNPシグナルの役割

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:卵母細胞の減数分裂制御におけるCNPシグナルの役割とその機能利用に向けた研究

    研究期間:2010年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:卵母細胞の減数分裂制御におけるCNPシグナルの役割とその機能利用に向けた研究

    研究期間:2010年04月 ~ 2013年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:卵母細胞の減数分裂制御におけるCNPシグナルの役割とその機能利用に向けた研究

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:低身長症モデルであるSTBマウスの原因遺伝子の同定と成長ホルモン制御への関与について

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    相手先機関名:財団法人成長科学協会

  • 研究題目:矮小を示す突然変異(stb)マウスにおける原因遺伝子の同定と機能解析

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2013年03月

    相手先機関名:財団法人成長科学協会