所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

総合患者支援センター

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

泌尿器科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

尿路感染症 女性泌尿器科

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:難治性・再発性尿路感染症に対する乳酸菌プロバイオティクスに関する研究

    研究課題概要:本研究課題では、我々が以前施行して有効性を実証した乳酸菌膣坐剤に再度着目し、難治性・再発性UTI患者に対して、乳酸菌膣坐剤を投与する臨床研究を実施して、乳酸菌プロバイオティクスの有効性を検証する。基礎研究では、抗バイオフィルム効果や抗菌効果のある乳酸菌株を探索する。本研究において得られた知見に基づいて、新たな乳酸菌株でさらなる臨床研究や実験研究を計画し、難治性・再発性UTIに対する乳酸菌プロバイオティクスを用いた新規治療法・予防法の開発を目指す。

  • 研究課題名:長期尿路カテーテル留置患者に対する院内感染防止対策に関する基礎的・臨床的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:第92回日本感染症学会学術講演会・第66回日本化学療法学会総会 合同開催

    開催期間:2018年05月 ~ 2018年06月

    題目又はセッション名:反復性膀胱炎に対する乳酸菌膣坐剤の再発抑制効果に関する臨床的検討

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):石井亜矢乃,山本満寿美,定平卓也,和田耕一郎,渡辺豊彦,狩山玲子,上原慎也,門田晃一,那須保友,公文裕巳

  • 会議名称:第64回日本化学療法学会西日本支部総会

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:乳酸菌膣坐剤の膀胱炎再発抑制効果に関する臨床的検討

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):石井亜矢乃,山本満寿美,定平卓也,和田耕一郎,渡辺豊彦,狩山玲子,上原慎也,門田晃一,那須保友,公文裕巳

  • 著書名:医療情報第6版 医学・医療編

    出版機関名:篠原出版新社

    発行日:2019年03月

    著者名:森永裕士、石井亜矢乃

    著書形態:共著

    担当部分:5.1.14腎・泌尿器系の機能と疾患

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写真

氏名

石井 亜矢乃 (イシイ アヤノ)

ISHII Ayano

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

准教授

性別

女性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

研究室電話

(日)086-235-7287

研究室FAX

(日)0862313986

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)尿路感染症 女性泌尿器科

(英)UTI, Female urology

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2001年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:泌尿器科学 (Urology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2001年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 2016年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:倉敷成人病センター

    経歴名:職員(医療系)

    経歴期間:2001年04月 ~ 2004年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 排尿と泌尿器科疾患に関する臨床懇話会 /  日本国 ( 2011年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2011年03月 ~ 継続中

  • 日本性機能学会 /  日本国 ( 2009年01月 ~ 2015年11月 )

  • 日本女性骨盤底医学会 /  日本国 ( 2007年04月 ~ 継続中 )

  • 日本骨盤臓器脱手術学会 /  日本国 ( 2007年04月 ~ 継続中 )

  • 日本性感染症学会 /  日本国 ( 2006年11月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 泌尿器科学 (Urology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:難治性・再発性尿路感染症に対する乳酸菌プロバイオティクスに関する研究

    キーワード:乳酸菌

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):泌尿器科学

    専門分野(researchmap分類):泌尿生殖器の疾患の治療

  • 研究課題名:長期尿路カテーテル留置患者に対する院内感染防止対策に関する基礎的・臨床的研究 (Basic and clinical research about prevention of nasocomical infection for long term catheterized patients)

    キーワード:尿路感染 (urinary tract infection)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 2013年03月

    専門分野(科研費分類):泌尿器科学

    専門分野(researchmap分類):泌尿生殖器の疾患の治療

    研究内容:院内感染暴行し対策を講じるための実態調査ならびに尿路感染の感染管理として効果的なクランベリーの投与方法を確立するための調査を行った。

 
 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:産後1ヵ月時に尿失禁症状を有する褥婦への骨盤底筋体操指導の取り組み.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本女性骨盤底医学会誌10巻 1号 (頁 122 ~ 126)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):石井亜矢乃,大井伸子,山本満寿美,江国一二美,佐藤久恵,岡本真由美,寺本直美,真鍋明子,大和豊子,渡辺豊彦,公文裕巳

    共著区分:共著

  • 論文題目名:遠隔地に居住する尿失禁患者に対する骨盤底筋体操指導の取り組み

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本女性骨盤底医学会誌9巻 1号 (頁 158 ~ 160)

    発行年月:2012年12月

    著者氏名(共著者含):石井亜矢乃,大井伸子,山本満寿美,藤井夕子,梶岡亘子,中塚安美,村島眞由美,矢木和香,井上 雅,大和豊子,渡辺豊彦,公文裕巳

    共著区分:共著

  • 論文題目名:淋菌性尿道炎患者での咽頭における淋菌の分離状況に関する検討.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本性感染症会誌22巻 1号 (頁 108 ~ 113)

    発行年月:2011年01月

    著者氏名(共著者含):石井亜矢乃,上原慎也,渡辺豊彦,狩山玲子,公文裕巳

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Clitoral blood flow changes after surgery with tension-free vaginal mesh for pelvic organ prolapse

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med. Okayama73巻 1号 (頁 21 ~ 27)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Oiwa Y., Watanabe T., Sadahira T., Ishii A., Sako T., Inoue M., Wada K., Kobayashi Y., Araki M., Nasu Y.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:女性過活動膀胱に対する牛車腎気丸の効果と冷えの関係について

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:西日本泌尿器科81巻 1号 (頁 12 ~ 16)

    発行年月:2019年01月

    著者氏名(共著者含):松本裕子,石井亜矢乃,山本満寿美,松尾聡子,佐古智子,荒木元朗,渡辺豊彦,那須保友,井上 雅,荒木詞奈子,石戸則孝,高本 均

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:ワークショップ3 腎移、明日への挑戦:ロボット自家腎移植

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:西日本泌尿器科81巻 3号 (頁 314 ~ 320)

    出版機関名:

    発行年月:2019年05月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 題目:再発性尿路感染症に対するプロバイオティクスの有効性

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:西日本泌尿器科80巻 10号 (頁 505 ~ 509)

    出版機関名:

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):定平卓也、和田耕一郎、三井将雄、石井亜矢乃、荒木元朗、渡部昌実、渡邉豊彦、那須保友

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:医療情報第6版 医学・医療編

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:篠原出版新社

    発行日:2019年03月

    著者名:森永裕士、石井亜矢乃

    著書形態:共著

    担当部分:5.1.14腎・泌尿器系の機能と疾患

  • 著書名:医療情報第6版 医学・医療編

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:篠原出版新社

    発行日:2019年03月

    著者名:石井亜矢乃 、長原三輝雄

    著書形態:共著

    担当部分:6.1.5各科固有の検査

  • 著書名:医療情報第5版 医学・医療編

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:篠原出版新社

    発行日:2016年08月

    著者名:石井亜矢乃

    著書形態:単著

    担当部分:5.1.14泌尿器系の機能と疾患

  • 著書名:医療情報第5版 医学・医療編

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:篠原出版新社

    発行日:2016年08月

    著者名:石井亜矢乃

    著書形態:単著

    担当部分:6.1.5各科固有の検査

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第92回日本感染症学会学術講演会・第66回日本化学療法学会総会 合同開催

    開催場所:岡山市,岡山コンベンションセンター、岡山県医師会館、岡山シティミュージアム、ひかりの広場

    開催期間:2018年05月 ~ 2018年06月

    題目又はセッション名:反復性膀胱炎に対する乳酸菌膣坐剤の再発抑制効果に関する臨床的検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第64回日本化学療法学会西日本支部総会

    開催場所:那覇市

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:乳酸菌膣坐剤の膀胱炎再発抑制効果に関する臨床的検討

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:EAU 2019

    開催場所:Barcelona,Spain

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:Impact of Lactobacillus probiotics on biofilm formed by Pseudomonas aeruginosa

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第318回日本泌尿器科学会岡山地方会

    開催場所:岡山市,岡山大学J-Hall

    開催期間:2019年02月

    題目又はセッション名:平成30年岡山大学泌尿器科入院・手術統計

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第318回日本泌尿器科学会岡山地方会

    開催場所:岡山市,岡山大学J-Hall

    開催期間:2019年02月

    題目又はセッション名:平成30年岡山大学病院泌尿器科外来統計

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 西日本泌尿器科学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年11月

  • 日本泌尿器科学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年04月

    活動内容:女性泌尿器/手術(TVM)・その他のセッションでの座長

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:日本性感染症学会2011年度学術奨励賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2011年12月03日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本感染症学会

    受賞者・受賞グループ名:石井亜矢乃

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:難治性・再発性尿路感染症に対する乳酸菌プロバイオティクスに関する研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本応募研究課題では、我々が以前施行して有効性を実証した乳酸菌膣坐剤に再度着目し、難治性・再発性UTI患者に対して、乳酸菌膣坐剤と経口乳酸菌製剤を併用投与(乳酸菌併用療法)する臨床研究を実施して、乳酸菌プロバイオティクスの有効性を検証する。基礎研究では、抗バイオフィルム効果や抗菌効果のある乳酸菌株を探索する。本研究において得られた知見に基づいて、新たな乳酸菌株でさらなる臨床研究や実験研究を計画し、難治性・再発性UTIに対する乳酸菌プロバイオティクスを用いた新規治療法・予防法の開発を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:難治性・再発性尿路感染症に対する乳酸菌プロバイオティクスに関する研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本応募研究課題では、我々が以前施行して有効性を実証した乳酸菌膣坐剤に再度着目し、難治性・再発性UTI患者に対して、乳酸菌膣坐剤と経口乳酸菌製剤を併用投与(乳酸菌併用療法)する臨床研究を実施して、乳酸菌プロバイオティクスの有効性を検証する。基礎研究では、抗バイオフィルム効果や抗菌効果のある乳酸菌株を探索する。本研究において得られた知見に基づいて、新たな乳酸菌株でさらなる臨床研究や実験研究を計画し、難治性・再発性UTIに対する乳酸菌プロバイオティクスを用いた新規治療法・予防法の開発を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:難治性・再発性尿路感染症に対する乳酸菌プロバイオティクスに関する研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本応募研究課題では、我々が以前施行して有効性を実証した乳酸菌膣坐剤に再度着目し、難治性・再発性UTI患者に対して、乳酸菌膣坐剤と経口乳酸菌製剤を併用投与(乳酸菌併用療法)する臨床研究を実施して、乳酸菌プロバイオティクスの有効性を検証する。基礎研究では、抗バイオフィルム効果や抗菌効果のある乳酸菌株を探索する。本研究において得られた知見に基づいて、新たな乳酸菌株でさらなる臨床研究や実験研究を計画し、難治性・再発性UTIに対する乳酸菌プロバイオティクスを用いた新規治療法・予防法の開発を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:難治性・再発性尿路感染症に対する乳酸菌プロバイオティクスに関する研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本応募研究課題では、我々が以前施行して有効性を実証した乳酸菌膣坐剤に再度着目し、難治性・再発性UTI患者に対して、乳酸菌膣坐剤と経口乳酸菌製剤を併用投与(乳酸菌併用療法)する臨床研究を実施して、乳酸菌プロバイオティクスの有効性を検証する。基礎研究では、抗バイオフィルム効果や抗菌効果のある乳酸菌株を探索する。本研究において得られた知見に基づいて、新たな乳酸菌株でさらなる臨床研究や実験研究を計画し、難治性・再発性UTIに対する乳酸菌プロバイオティクスを用いた新規治療法・予防法の開発を目指す。

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:プロピベリン塩酸塩の女性尿失禁に対する多施設共同研究 

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年11月 ~ 2015年06月

    相手先機関名:公益財団法人 先端医療復興財団 臨床研究情報センター

  • 研究題目:プロピベリン塩酸塩の女性尿失禁に対する多施設共同研究 

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年11月 ~ 2015年06月

    相手先機関名:公益財団法人 先端医療復興財団 臨床研究情報センター

  • 研究題目:プロピベリン塩酸塩の女性尿失禁に対する多施設共同研究 

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年11月 ~ 2015年06月

    相手先機関名:公益財団法人 先端医療復興財団 臨床研究情報センター

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    研究課題等:がん相談支援センターの利用者満足度に関する研究

  • 年度:2016年度

    研究課題等:がん相談支援センターの利用者満足度に関する研究

  • 年度:2015年度

    研究課題等:便中のフルオロキノロン耐性大腸菌を検出する簡易培地に関する多施設共同研究

  • 年度:2015年度

    研究課題等:がん相談支援センターの利用者満足度に関する研究

  • 年度:2015年度

    研究課題等:腸管利用膀胱全摘除術における手術部位感染(Surgical Site Infection; SSI)予防目的の皮下ドレーン留置についての有効性に関する研究

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    反復性膀胱炎に対する乳酸菌膣坐剤の予防効果に関する臨床試験

  • 年度:2018年度

    乳酸菌タブレットの直腸・膣内細菌叢に及ぼす効果に関する臨床試験

  • 年度:2017年度

    反復性膀胱炎に対する乳酸菌膣坐剤の予防効果に関する臨床試験

  • 年度:2017年度

    乳酸菌タブレットの直腸・膣内細菌叢に及ぼす効果に関する臨床試験

  • 年度:2016年度

    反復性膀胱炎に対する乳酸菌膣坐剤の予防効果に関する臨床試験

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:172人

    開催日:2018年12月

    講座等名:女性のための「健康カフェ」~聞いておきたい女性の泌尿器に関するお話~

    講義題名:骨盤底筋体操が有効な尿失禁と骨盤臓器脱について

    主催者:瀬戸内市 市民課

    対象者:尿失禁や骨盤臓器脱、骨盤底筋体操について学びたい女性

    開催地,会場:瀬戸内市,ゆめトピア長船

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:20人

    開催日:2018年03月

    講座等名:遠隔医療連携~岡山大学病院と地域で行う骨盤底筋体操~

    講義題名:女性を悩ます泌尿器科疾患~骨盤底筋体操が有効な尿失禁と骨盤臓器脱~

    主催者:岡山大学病院総合患者支援センター,岡山大学大学院保健学研究科および医歯薬学総合研究科泌尿器病態学

    対象者:地域で保健活動をされている保健師・助産師の方

    開催地,会場:岡山大学病院 地域医療人材育成センターおかやま(MUSCAT CUBE)3階

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:15人

    開催日:2016年09月

    講座等名:遠隔医療連携~岡山大学病院と地域で行う骨盤底筋体操~

    講義題名:女性を悩ます泌尿器科疾患~骨盤底筋体操が有効な尿失禁と骨盤臓器脱~

    主催者:岡山大学病院総合患者支援センター,岡山大学大学院保健学研究科および医歯薬学総合研究科泌尿器病態学

    対象者:域で保健活動をされている保健師・助産師の方

    開催地,会場:岡山大学病院 地域医療人材育成センターおかやま(MUSCAT CUBE)3階

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:61人

    開催日:2016年11月

    講座等名:おすすめ講座

    講義題名:骨盤底筋体操で女性を悩ます尿失禁と骨盤臓器脱に立ち向かおう!

    主催者:総社市東部北地域包括支援センター

    対象者:尿失禁、骨盤臓器脱といった疾患に興味のある概ね50歳以上の女性

    開催地,会場:総社市西阿曽188番地1
    阿曽分館

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:180人

    開催日:2016年12月

    講座等名:相生市民健康フォーラム

    講義題名:女性を悩ます泌尿器科疾患~尿失禁と骨盤臓器脱~

    主催者:相生市医師会・兵庫県医師会・相生市

    対象者:相生市民

    開催地,会場:相生市,相生市総合福祉会館

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部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:副センター長

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:センターの全般的運営を行っている。2018年度も円滑な連携ができるよう施設訪問し、かかりつけ医推進キャンペーンを継続した。また院内では様々な委員会で委員を務めている。
    都道府県がん診療連携拠点病院のがん相談支援センターとして、公開講座やピアサポーター研修の開催、がん相談支援センターの広報、がん相談員の研修にも力を入れている。2018年度は新たに「がん体験者によるピアサポート活動」とPDCA相互チェックを行った。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:副センター長

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:センターの全般的運営、施設訪問、遠隔医療支援などを行った。2017年度も施設訪問し円滑な連携ができるよう活動した。かかりつけ医をもつことの大切さを患者に教育するためのちらし作成、キャンペーンを開始した。また院内では様々な委員会で委員を務めている。
    都道府県がん診療連携拠点病院のがん相談支援センターとして、公開講座やピアサポーター研修の開催、がん相談支援センターの広報、がん相談員の研修にも力を入れている。

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:副センター長

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:センターの全般的運営、施設訪問、遠隔医療支援などを行った。2016年度も各医局でのPR活動に加え、前方支援施設を訪問し円滑な連携ができるよう活動した。院内では様々な委員会で委員であり、医療法上の臨床研究中核病院の受審やJMIP受審に尽力した。またがん診療連携協議会のがん相談支援部会長でとして、新たに患者会との交流会、がん患者の就労支援事業、PDCAサイクルによる取り組みを開始した。

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:副センター長

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:センターの全般的運営、施設訪問、遠隔医療支援などを行った。2015年度は各医局でのPR活動に加え、新たに前方支援施設を訪問し円滑な連携ができるよう尽力した。院内では様々な委員会で委員であり、他部署との連携を深め円滑なセンター運営に繋げている。またがん診療連携協議会のがん相談支援部会長でとして、ピアサポーターフォローアップ研修に加え、新たにPDCA実施評価表の作成や緩和ケア研修会でのファシリテーターを務めた。

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:副センター長

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:センターの全般的な運営、人員要望、病院訪問、遠隔医療支援などを行っている。2014年度は新たに各医局をまわってPR活動を開始した。他病院も訪問し、円滑な退院支援ができるよう尽力している。病院内では様々な委員会で役割を担っており、他部署との連携を深めることが、スムースなセンター運営に繋がっている。また、がん診療連携協議会のがん相談支援部会の部会長も務めており、2014年度も県内のがん相談員への研修やピアサポータースキルアップ研修を開催した。

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:腫瘍センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:臨床遺伝子診療科連絡会 がんゲノム医療部会

    役職:委員

    任期:2018年09月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:鹿田地区防災対策委員会防災対策医療専門委員会

    役職:委員

    任期:2015年05月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:医療情報部専門委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:病院連絡協議会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:総合患者支援センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:総合患者支援センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:総合患者支援センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:総合患者支援センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中