所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

生命医用工学専攻・生命医用工学講座・ナノバイオシステム分子設計学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生体生命情報学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

がん幹細胞,生物工学,分子細胞生物学,ドラッグデリバリーシステム,バイオインフォマティクス, 再生医療

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:がん幹細胞モデル

    研究課題概要:

  • 研究課題名:バイオナノ粒子を用いるDDSの開発

  • 研究課題名:球面自己組織化マップを用いるクラスタリング技術

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A model of cancer stem cells derived from mouse induced pluripotent stem cells.

    掲載誌名:PLoS One7巻 4号 (頁 e33544 ~ )

    発行年月:2012年04月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Characterization of cancer stem-like cells derived from mouse induced pluripotent stem cells transformed by tumor-derived extracellular vesicles.

    掲載誌名:J Cancer5巻 7号 (頁 572 ~ 584)

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):Yan T, Mizutani A, Chen L, Takaki M, Hiramoto Y, Matsuda S, Shigehiro T, Kasai T, Kudoh T, Murakami H, Masuda J, Hendrix MJ, Strizzi L, Salomon DS, Fu L, Seno M.

  • 論文題目名:Efficient drug delivery of Paclitaxel glycoside: a novel solubility gradient encapsulation into liposomes coupled with immunoliposomes preparation.

    掲載誌名:PLoS One9巻 9号 (頁 e107976 ~ )

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):Shigehiro T, Kasai T, Murakami M, Sekhar SC, Tominaga Y, Okada M, Kudoh T, Mizutani A, Murakami H, Salomon DS, Mikuni K, Mandai T, Hamada H, Seno M.

 

写真

氏名

妹尾 昌治 (セノオ マサハル)

SENO Masaharu

所属専攻講座

ヘルスシステム統合科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)がん幹細胞,生物工学,分子細胞生物学,ドラッグデリバリーシステム,バイオインフォマティクス, 再生医療

(英)Cancer Stem Cells, Biotechnology, Molecular Cell Biology, DDS, Bioinformatics, Tissue regeneration

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪大学

    学校の種類:大学

    学部名:基礎工学部

    学科名:生物工学科

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士 (Ph. D.)

    学位の分野名:創薬化学 (Drug development chemistry)

    学位授与機関名:大阪大学 (Osaka University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:2000-2001 米国国立癌研究所 客員研究員 (2000-2001 Exchange Scientist, National Cancer Inst., USA)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2000年07月 ~ 2001年01月

  • 所属(勤務)先:1995-1996 米国国立癌研究所 客員研究員 (1995-1996 Guest Scientist, National Cancer Inst., USA)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1995年12月 ~ 1996年06月

  • 所属(勤務)先:1981-1992 武田薬品工業株式会社 中央研究所 研究員 (1981-1992 Scientist, Central Res. Div., Takeda Chem. Ind Ltd.)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1981年04月 ~ 1992年01月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本バイオインフォマティックス学会 /  日本国 ( 2005年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:中国・四国地域部会長

    活動期間:2005年04月 ~ 継続中

  • 日本癌学会 (Japanese Cancer Association)  /  日本国 ( 2005年04月 ~ 継続中 )

  • 日本再生医療学会 /  日本国 ( 2002年04月 ~ 継続中 )

  • American Society of Cell Biology (American Society of Cell Biology)  /  その他 ( 1994年04月 ~ 継続中 )

  • New York Academy of Science (New York Academy of Science)  /  その他 ( 1992年04月 ~ 2009年03月 )

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生体生命情報学 (Biological/living body informatics)

  • 腫瘍生物学 (Cell biology)

  • 生物機能・バイオプロセス (Bio-function/bioprocesses)

  • 医用生体工学・生体材料学 (Biomedical engineering/biological material studies)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:がん幹細胞モデル (Models of cancer stem cells)

    キーワード:iPS細胞、微小環境、ニッチ、自己複製、分化能、血管新生、転移 (iPS cells, micro environment, niche, self renewal, differentiation potential, angiogenesis, metastasis)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2009年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医用生体工学・生体材料学

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学

  • 研究課題名:バイオナノ粒子を用いるDDSの開発 (DDS development by pseudo virus particles )

    キーワード:ドラッグデリバリーシステム

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学技術振興調整費による中核的研究拠点(COE)育成

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生体生命情報学 、医用生体工学・生体材料学 、生物機能・バイオプロセス

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学 、分子生物学 、抗腫よう薬

  • 研究課題名:球面自己組織化マップを用いるクラスタリング技術 (Clustering technique with spherical selforganizing map)

    キーワード:DNA マイクロアレイ、,プロテインアレイ, 分子デザイン (DNA array, Protein array, Molecular design)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:国際研究協力

    研究期間:2005年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医用生体工学・生体材料学 、生体生命情報学 、生物分子科学

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学 、分子生物学 、細胞生物学

  • 研究課題名:マイクロレイによるプロテオームおよびゲノム解析 (Proteome and genome analysis with microarray)

    キーワード:DNAアレイ,プロティンアレイ,分子デザイン,細胞組織プロファイリング

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:官民連帯共同研究

    研究期間:2001年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生体生命情報学 、医用生体工学・生体材料学 、生物分子科学

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学 、分子生物学 、薬理学一般

  • 研究課題名:分子標的 (Molecular Targeting)

    キーワード:Growth Inhibition,Growth Factor Receptor,virus vector (Growth Inhibition,Growth Factor Receptor,virus vector)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:地域先端技術共同研究開発

    研究期間:1992年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物物理学 、分子生物学 、細胞生物学

    専門分野(researchmap分類):医用生体工学・生体材料学 、腫よう学一般 、製剤学

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:技術表現発表学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生体ナノ分子工学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:ヘルスシステム統合科学総合演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:実践ヘルスシステム統合科学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:ヘルスシステム統合科学演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

全件表示 >>

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    科目名:現代生命科学

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:オムニバス形式

  • 年度:2015年度

    科目名:化学生命系概論

    担当期間:2015年04月 ~ 2015年09月

    講義内容またはシラバス:オムニバス形式

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:HSP-enriched properties of extracellular vesicles involve survival of metastatic oral cancer cells.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Cellular Biochemistry (頁 1 ~ 13)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):Ono K, Eguchi T, Sogawa C, Calderwood SK, Futagawa J, Kasai T, Seno M, Okamoto K, Sasaki A, Kozaki KI.

    共著区分:共著

    DOI:10.1002/jcb.27039

  • 論文題目名:Cytokine Expression and Macrophage Localization in Xenograft and Allograft Tumor Models Stimulated with Lipopolysaccharide.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Molecular Sciences19巻 4号

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Masuda J, Shigehiro T, Matsumoto T, Satoh A, Mizutani A, Umemura C, Saito S, Kijihira M, Takayama E, Seno A, Murakami H, Seno M

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/ijms19041261

  • 論文題目名:Up-Regulation of PI 3-Kinases and the Activation of PI3K-Akt Signaling Pathway in Cancer Stem-Like Cells Through DNA Hypomethylation Mediated by the Cancer Microenvironment.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Translational Oncology11巻 3号 (頁 653 ~ 663)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Oo AKK, Calle AS, Nair N, Mahmud H, Vaidyanath A, Yamauchi J, Khayrani AC, Du J, Alam MJ, Seno A, Mizutani A, Murakami H, Iwasaki Y, Chen L, Kasai T, Seno M.

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/ijms19041261

  • 論文題目名: Targeting Glioblastoma Cells Expressing CD44 with Liposomes Encapsulating Doxorubicin and Displaying Chlorotoxin-IgG Fc Fusion Protein.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Molecular Sciences19巻 3号

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):Mahmud H, Kasai T, Khayrani AC, Asakura M, Oo AKK, Du J, Vaidyanath A, El-Ghlban S, Mizutani A, Seno A, Murakami H, Masuda J, Seno M.

    共著区分:共著

    DOI:10.18632/oncotarget.21846

  • 論文題目名:A cancer stem cell model as the point of origin of cancer-associated fibroblasts in tumor microenvironment

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Reports7巻 1号 (頁 34 ~ 38)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Neha Nair,Anna Sanchez Calle,Maram Hussein Zahra,Marta Prieto-Vila,Aung Ko Ko Oo,Laura Hurley,Arun Vaidyanath,Akimasa Seno*,Junko Masuda*,Yoshiaki Iwasaki*,Hiromi Tanaka,Tomonari Kasai*,Masaharu Seno*

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/s41598-017-07144-5

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:腫瘍を標的とした抗体提示リポソームの開発と製剤化

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:DDS先端技術の製剤への応用開発 (頁 249 ~ 262)

    出版機関名:技術情報協会

    発行年月:2017年06月

    著者氏名(共著者含):妹尾昌治、重廣司

    共著区分:共著

  • 題目:Immunoliposomes: Recent Progress of Liposomal Drug Delivery System Coupled with Antibodies. in “Liposomes: Historical, Clinical and Molecular Perspectives

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Liposomes Historical,Clinical and Molecular Perspectives (頁 189 ~ 209)

    出版機関名:Nova Publishers

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Shigehiro T, Seno, M.

    共著区分:共著

  • 題目:第3節 iPS細胞を用いたがん幹細胞モデル作成のポイントとその評価, 「次世代のがん治療薬・診断のための研究開発~免疫療法・遺伝子治療・がん幹細胞~、第13章 がん幹細胞を標的とした治療薬研究」

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:技術情報協会 (頁 348 ~ 353)

    出版機関名:技術情報協会

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 題目:球面自己組織化マップを用いたキナーゼパネルアセイデータのクラスタリング

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:CCISJ Bulletin34巻 1号 (頁 2 ~ 5)

    出版機関名:日本化学会情報化学部会

    発行年月:2016年02月

    著者氏名(共著者含):工藤孝幸,妹尾昌治

    共著区分:共著

  • 題目:Insight into Cancer Stem Cell Niche; Lessons from Cancer Stem Cell Models Generated In Vitro.

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Biology in Stem Cell Niche, Part of the series Stem Cell Biology and Regenerative Medicine (頁 211 ~ 226)

    出版機関名:

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:次世代のがん治療薬・診断のための研究開発~免疫療法・遺伝子治療・がん幹細胞~、第13章 がん幹細胞を標的とした治療薬研究 iPS細胞を用いたがん幹細胞モデル作成のポイントとその評価

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:

    発行日:2016年02月

    著者名:笠井智成, アルン バイディナード, 妹尾彬正, 朝倉真実, 増田潤子, 水谷昭文, 村上 宏, 妹尾昌治

    著書形態:共著

  • 著書名:遺伝子・組織・生物活性化合物のクラスタリング

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:海文堂出版

    発行日:2015年07月

    著者名:池田雅志, 工藤孝幸, 大谷敬亨, 笠井智成, 妹尾昌治

    著書形態:共著

  • 著書名:Insight into Cancer Stem Cell Niche; Lessons from Cancer Stem Cell Models Generated In Vitro. In: Biology in Stem Cell Niche (Ed: Kursad Turksen)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Humana Press

    発行日:2015年06月

    著者名:Mizutani A, Yan T, Vaidynath A, Masuda J, Seno A, Kasai T, Murakami H, Seno M.

    著書形態:共著

  • 著書名:がん幹細胞から考えるがんの正体 —クローン説に基づく治療薬/治療法からのパラダイムシフト

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:化学同人社

    発行日:2014年03月

    著者名:妹尾昌治、笠井智成、村上宏、水谷昭文

    著書形態:共著

  • 著書名:マウスiPS細胞から作るがん幹細胞モデル

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:羊土社

    発行日:2013年03月

    著者名:笠井智成,陳 凌,工藤孝幸,水谷昭文,妹尾昌治

    著書形態:共著

全件表示 >>

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2019年米国癌学会年会

    開催場所:アメリカ アトランタ

    開催期間:2019年03月 ~ 2019年04月

    題目又はセッション名:The effect of endothelin 1 on cancer stem cell development

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:第117回岡山県医用工学研究会フォーラム

    開催場所:岡山県

    開催期間:2019年02月

    題目又はセッション名:ヘルスシステム統合科学:イノベーションと社会実装の教育と研究

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2018年度米国細胞生物学会年会

    開催場所:アメリカ サンディエゴ

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Cancer Stem Cell induction from embryonic stem cells using cancer cell conditioned media

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第41回日本分子生物学会年会

    開催場所:神奈川県

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Diagnostic biomarkers of liver fibrosis and cirrhosis for early assessment to avoid progression of hepatocellular Carcinoma

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:第41回日本分子生物学会年会

    開催場所:神奈川県

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:がん幹細胞モデルにおけるCpGアイランドの低メチル化とPI3K-Aktシグナルの活性化

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 高度医療都市を創出する未来技術シンポジウム

    役職・役割名:実行委員長 (Chair person)

    活動期間:2013年02月

    活動内容:「創薬開発システム構築のための戦略」をテーマとして、国内外の研究者を招き招待講演を行うとともに、学内の研究者による最新の成果を公表した。

出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:Bio Japan 2016

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2016年10月13日

    発表内容:iPS細胞を利用するがん研究用動物モデル

  • 名称:Bio Japan 2015

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2015年10月

  • 名称:Bio Japan 2014

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2014年10月

  • 名称:Bio Japan 2013

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2013年10月

  • 名称:Bio Japan 2012

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2012年10月

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:読売新聞

    番組名等及び内容:「がん幹細胞の血管作り確認」

    報道年月日:2016年10月04日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:岡山大 米デトロイトに研究拠点
    iPS由来がん幹細胞 地元大と共同解析

    報道年月日:2016年12月21日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:「がん幹細胞が血管形成 岡山大グループiPS使い解明」

    報道年月日:2016年09月27日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:読売新聞

    番組名等及び内容:「がん幹細胞の血管作り確認」

    報道年月日:2016年10月04日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:東京新聞

    番組名等及び内容:「がん幹細胞血管形成」

    報道年月日:2016年09月27日

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:被検物質のがん幹細胞誘導性評価技術

    発明(考案)者名:妹尾昌治、笠井智成、古矢修一

    登録番号:特許第6555509

    登録日:2019年07月19日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:パクリタキセルモノグリコシド及び/又はドタキセルモノグリコシドを内包するリポソームの製造方法(EPC)

    発明(考案)者名:濱田博喜、藤原一郎、妹尾昌治、笠井智成、重廣司、村上雅春、三国克彦

    登録番号:2829273

    登録日:2018年08月29日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:パクリタキセルモノグリコシド及び/又はドタキセルモノグリコシドを内包するリポソームの製造方法(中国)

    発明(考案)者名:濱田博喜、藤原一郎、妹尾昌治、笠井智成、重廣司、村上雅春、三国克彦

    登録番号:201380015012.5

    登録日:2017年05月31日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ヒアルロン酸を利用したスフェロイド培養法

    発明(考案)者名:妹尾昌治、笠井智成

    登録番号:特許第6226545号

    登録日:2017年10月20日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:がんの非ヒトモデル動物及びその作製方法、がん幹細胞及びその製造方法(日本)

    発明(考案)者名:妹尾昌治、笠井智成、岩崎良章、大原利章、廣畑聡、加来田博貴、

    登録番号:特許第6161828号

    登録日:2017年06月23日

全件表示 >>

 
 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    役職:研究科長

    職名:大学院自然科学研究科長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:副理事

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2013年度

    役職:研究科長

    職名:大学院自然科学研究科長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月