職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

植物生理・分子

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

植物生理学、 膜輸送、 ストレス生理学、耐塩性、アクアポリン

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:植物のアクアポリンの分子機能解析

    研究課題概要:水と低分子中生化合物の輸送体である植物アクアポリンの機能解明

  • 研究課題名:植物イオン輸送系の分子機能解析

  • 研究課題名:植物の耐塩性/浸透圧ストレス耐性機構

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:CO2 transport by PIP2 aquaporins of barley.

    掲載誌名:Plant Cell Physiolog55巻 2号 (頁 251 ~ 257)

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):Mori, I.C., Rhee, J., Shibasaka, M., Sasano, S., Kaneko, K., Horie, T., Katsuhara, M.

 

写真

氏名

且原 真木 (カツハラ マキ)

KATSUHARA Maki

所属専攻講座

資源植物科学研究所

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)植物生理学、 膜輸送、 ストレス生理学、耐塩性、アクアポリン

(英)plant physiology, membrane transport, stress physiology, salt tolerance, aquaporin

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東京大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:生物学

    卒業年月:1985年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東京大学

    研究科名:理学系研究科

    専攻名:植物学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1990年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:理学博士 (Doctor of Science)

    学位の分野名:植物学 (plant science)

    学位授与機関名:東京大学 (The University of Tokyo)

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:資源植物科学研究所

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:資源植物科学研究所

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2003年10月 ~ 2017年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本植物生理学会 /  日本国 ( 1985年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2013年01月 ~ 2014年12月

    活動内容:代議員

  • 日本植物学会 /  日本国 ( 1986年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:編集実行委員

    活動期間:2013年01月 ~ 2016年12月

    活動内容:Journal of Plant Research誌の編集委員

  • 根研究会 /  日本国 ( 2001年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:英文誌編集委員会委員

    活動期間:2007年04月 ~ 継続中

    活動内容:英文誌Planr Root誌の編集員会委員

  • 日本土壌肥料学会 /  日本国 ( 1995年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 植物生理・分子 (Plant physiology/molecule)

  • 植物栄養学・土壌学 (Plant nutrient science/soil studies)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:植物のアクアポリンの分子機能解析 (Molecular mechanism of plant aquaporins)

    キーワード:植物水輸送系,アクアポリン (aqauporins, plant water transpart)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1993年10月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):植物生理・分子 、機能生物化学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):植物生理学

    研究内容:植物細胞における水の膜輸送を分子レベルで解明するために水輸送体アクアポリンの機能と構造の解析を行っていrる。また一部のアクアポリンがもつ、二酸化炭素、過酸化水素なとの輸送についても研究を進めている

    (I am conducting molecular and physiological studies on plant aquaporins that is a water transporter. I also study some aquaporins transporting carbon dioxide and hydrogenperoxides.)

  • 研究課題名:植物イオン輸送系の分子機能解析 (Molecular mechanism of plant ion transport)

    キーワード:植物イオン輸送系,イオンチャンネル (plant ion transpart,ion channels)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1990年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):植物生理・分子 、機能生物化学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):植物生理学

  • 研究課題名:植物の耐塩性/浸透圧ストレス耐性機構 (Mechanisms of salt tolerance in plants)

    キーワード:耐塩性 塩ストレス 浸透圧ストレス (Salt tolerance,Salt stress)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1990年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):植物生理・分子 、植物栄養学・土壌学 、機能生物化学

    専門分野(researchmap分類):植物生理学

  • 研究課題名:オオムギゲノム遺伝子の機能開発解析

    キーワード:オオムギ、 遺伝子機能

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:JST戦略的創造研究推進制度(研究チーム型) (戦略的基礎研究推進事業:CREST)

    研究期間:2000年01月 ~ 2005年12月

    専門分野(科研費分類):植物生理・分子 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):植物学一般

  • 研究課題名:岡山県南部の環境条件に適化した薄層省管理緑化新システムの開発

    キーワード:屋上緑化 壁面緑化 湿地型緑化

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:環境研究

    研究期間:2005年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):環境技術・環境材料 、環境農学 、園芸学・造園学

    専門分野(researchmap分類):園芸食品

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:栽培演習(2)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:植物分子生理学演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:栽培演習(1)

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:植物生理学1

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:植物生理機能学

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年09月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名: A cyclic nucleotide-gated channel, HvCNGC2-3, is activated by the co-presence of Na+ and K+ and permeable to Na+ and K+ non-selectively.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Plants7巻 3号 (頁 61)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):Mori, I.C., Nobukiyo, Y., Nakahara, Y., Shibasaka, M., Furuichi, T., Katsuhara, M.

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/plants7030061

  • 論文題目名:T-DNA Tagging-Based Gain-of-Function of OsHKT1;4 Reinforces Na Exclusion from Leaves and Stems but Triggers Na Toxicity in Roots of Rice Under Salt Stress.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Molecular Science19巻 1号 (頁 235)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):Oda Y., Kobayashi N.I., Tanoi K., Ma J.F., Itou Y., Katsuhara M., Itou T., Horie T.

    共著区分:共著

    DOI:doi:10.3390/ijms19010235

  • 論文題目名:Identification of an H2O2 permeable PIP aquaporin in barley and a serine residue promoting H2O2 transport

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Physiologia Plantarum159巻 1号 (頁 120 ~ 128)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Jiye Rhee,Tomoaki Horie,Shizuka Sasano,Yoshiki Nakahara,Maki Katsuhara*

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/ppl.12508

  • 論文題目名:Exogenous application of abscisic acid (ABA) increases root and cell hydraulic conductivity and abundance of some aquaporin isoforms in the ABA deficient barley mutant Az34.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Annals of Botany118巻 4号 (頁 777 ~ 785)

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):Sharipova G., Veselov D., Kudoyarova G., Fricke W., Dodd I, Katsuhara M, Furuichi T, Veselova S, Veselov S.

    共著区分:共著

    DOI:10.1093/aob/mcw117

  • 論文題目名:Genome-Wide Characterization of Major Intrinsic Proteins in Four Grass Plants and Their Non-aqua Transport Selectivity Profiles with Comparative Perspective.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLOS ONE11巻 6号 (頁 e0157735 ~ )

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):Azad A.K., Ahmed J., Alum M.A., Hasan M.M., Ishikawa T., Sawa Y., Katsuhara M.

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0157735

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:植物学の百科事典(共著)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:丸善

    発行日:2016年06月

    著者名:且原真木

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Plant Root

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Journal of Plant Research

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:New Phytologist

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Plant amd Soil

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Plants

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Planta

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第49回根研究集会

    開催場所:盛岡市

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:オオムギの根水透過性制御にかかわる遺伝因子の探求

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第49回根研究集会

    開催場所:盛岡市

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Na+/K+透過性をもつアクアポリン:イネOsPIP2;4およびオオムギHvPIP2;8の解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本植物学会第82回大会

    開催場所:広島市

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:シロイヌナズナの根と根細胞の水透過性測定

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本植物学会第82回大会

    開催場所:広島市

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:シャジクモ細胞膜リン酸輸送体の分子機能解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本植物学会第82回大会

    開催場所:広島市

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:シロイヌナズナの液胞膜型アクアポリンAtTIP2;2とAtTIP2;3の水透過性

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 根研究学会

    役職・役割名:第45回大会実行委員会委員長

    活動期間:2016年04月 ~ 2016年10月

    活動内容:第45回根研究集会実行委員長

  • 日本植物学会

    役職・役割名:Journal of Plant Research 編集委員会

    活動期間:2013年01月 ~ 2016年12月

    活動内容:Journal of Plant Research誌のEditor

  • 根研究学会

    役職・役割名:英文誌編集委員会委員

    活動期間:2007年04月 ~ 継続中

    活動内容:英文誌Planr Root誌の編集員会委員

  • 日本植物生理学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2014年01月 ~ 2015年12月

    活動内容:日本植物生理学会の代議員

  • 日本植物学会

    役職・役割名:Journal of Plant Research 編集委員会

    活動期間:2013年01月 ~ 2016年12月

    活動内容:Journal of Plant Research誌のEditor

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:アクアポリンを標的とした黄斑浮腫の新規治療戦略

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:加齢や生活習慣病に伴う様々な眼疾患(糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性、黄斑上膜)において、網膜の中心部(黄斑)に細胞間質液が過剰に貯留した状態を黄斑浮腫といい、重篤な視力障害の原因となる。現在、黄斑浮腫に対しては、薬剤、網膜光凝固、手術等、網膜血管の透過性亢進を阻害する治療が行われている。しかし治療効果に限界があり新たな治療法の開発が必要である。申請者は細胞間質液の恒常性維持に重要な膜タンパクであるアクアポリン(AQP)に着目し、AQPの発現や機能を調節することによって黄斑浮腫を改善できるのではないかとの仮説を立てた。本研究では黄斑浮腫の病態におけるAQPの発現や機能変化を明らかにする。そして、AQPの発現や機能調節が黄斑浮腫に及ぼす影響を明らかにし、新たな治療法開発の基盤となる成果を得る。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:アクアポリンを標的とした黄斑浮腫の新規治療戦略

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:加齢や生活習慣病に伴う様々な眼疾患(糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性、黄斑上膜)において、網膜の中心部(黄斑)に細胞間質液が過剰に貯留した状態を黄斑浮腫といい、重篤な視力障害の原因となる。現在、黄斑浮腫に対しては、薬剤、網膜光凝固、手術等、網膜血管の透過性亢進を阻害する治療が行われている。しかし治療効果に限界があり新たな治療法の開発が必要である。申請者は細胞間質液の恒常性維持に重要な膜タンパクであるアクアポリン(AQP)に着目し、AQPの発現や機能を調節することによって黄斑浮腫を改善できるのではないかとの仮説を立てた。本研究では黄斑浮腫の病態におけるAQPの発現や機能変化を明らかにする。そして、AQPの発現や機能調節が黄斑浮腫に及ぼす影響を明らかにし、新たな治療法開発の基盤となる成果を得る。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:二酸化炭素透過性アクアポリンの生理機能および分子機構の研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: 水輸送体タンパク質であるアクアポリン分子種の一部にはCO2透過性を持つものがある。本研究では、申請者のグループを含めて世界のいくつかのグループが相次いで報告したこれらCO2透過性アクアポリンの生理機能と分子機構の解明を目的とする。具体的には(1)CO2透過性アクアポリンにおいてCO2透過を実現している分子構造と制御機構を解明し、水透過機構との違いを明らかにする。また(2)CO2透過性アクアポリンが個体レベルにおいて光合成機能やストレス応答を含めた生育特性にどのような役割を果たしているかを形質転換イネを作出/解析して検証する

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:二酸化炭素透過性アクアポリンの生理機能および分子機構の研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: 水輸送体タンパク質であるアクアポリン分子種の一部にはCO2透過性を持つものがある。本研究では、申請者のグループを含めて世界のいくつかのグループが相次いで報告したこれらCO2透過性アクアポリンの生理機能と分子機構の解明を目的とする。具体的には(1)CO2透過性アクアポリンにおいてCO2透過を実現している分子構造と制御機構を解明し、水透過機構との違いを明らかにする。また(2)CO2透過性アクアポリンが個体レベルにおいて光合成機能やストレス応答を含めた生育特性にどのような役割を果たしているかを形質転換イネを作出/解析して検証する

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:二酸化炭素透過性アクアポリンの生理機能および分子機構の研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: 水輸送体タンパク質であるアクアポリン分子種の一部にはCO2透過性を持つものがある。本研究では、申請者のグループを含めて世界のいくつかのグループが相次いで報告したこれらCO2透過性アクアポリンの生理機能と分子機構の解明を目的とする。具体的には(1)CO2透過性アクアポリンにおいてCO2透過を実現している分子構造と制御機構を解明し、水透過機構との違いを明らかにする。また(2)CO2透過性アクアポリンが個体レベルにおいて光合成機能やストレス応答を含めた生育特性にどのような役割を果たしているかを形質転換イネを作出/解析して検証する

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:イネの陽イオン輸送体のセシウム輸送活性の個別評価

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    相手先機関名:食品産業技術総合研究機構 作物研究所

  • 研究題目:植物の塩ストレス耐性機構に関与するイオンチャンネル分子の生理機能の解明

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    相手先機関名:信州大学

  • 研究題目:シロイヌナズナの細胞膜アクアポリンのCO2透過性の網羅的解析

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    相手先機関名:東京大学

  • 研究題目:シロイヌナズナの細胞膜アクアポリンのCO2透過性の網羅的解析

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    相手先機関名:東京大学

  • 研究題目:ハマダイコンとダイコン栽培品種におけるセシウム吸収特性の解析

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    相手先機関名:京都大学

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:岡山県立岡山城東高校

    実施日時,時間数:年3回程度、2時間/回

    活動内容:スーパーグルーバルハイスクールの取り組みと生徒の研究課題に対して、助言と各到達時点での評価を与える。

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:岡山県立岡山城東高校

    実施日時,時間数:年3回程度、2時間/回

    活動内容:スーパーグルーバルハイスクールの取り組みと生徒の研究課題に対して、助言と各到達時点での評価を与える。

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:岡山県立岡山城東高校

    実施日時,時間数:年3回程度、2時間/回

    活動内容:スーパーグルーバルハイスクールの取り組みと生徒の研究課題に対して、助言と各到達時点での評価を与える。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:岡山県立岡山城東高校

    実施日時,時間数:年3回程度、2時間/回

    活動内容:スーパーグルーバルハイスクールの取り組みと生徒の研究課題に対して、助言と各到達時点での評価を与える。

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    他機関名:信州大学

    活動内容:信州大学繊維学部での応用生物科学特論の開講

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:学術交流委員会シンポジウム担当委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:資源源生物科学研究シンポジウムの準備等

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:学術交流委員会シンポジウム担当委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:学術講演会等の講師選定、資源生物科学研究シンポジウムの準備(会場係)、担当委員会の統括

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学術交流委員会シンポジウム担当委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:学術講演会等の講師選定、資源生物科学研究シンポジウムの準備(会場係)、担当委員会の統括

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:学術交流委員会シンポジウム担当委員会

    役職:委員長

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:学術講演会等の講師選定、資源生物科学研究シンポジウムの準備(会場係)、担当委員会の統括

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:倉敷キャンパスマネジメント委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:要求設備の選定、研究スペース配分審議、インスペクション

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:グループリーダー会議

    役職:その他

    貢献の実績:グループのリーダーとして研究グループの研究室運営にあたった。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:グループリーダー会議

    役職:その他

    貢献の実績:グループのリーダーとして研究グループの研究室運営にあたった。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:グループリーダー会議

    役職:その他

    貢献の実績:グループのリーダーとして研究グループの研究室運営にあたった。