所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

自然科学研究科 (理) 生物科学講座 分子遺伝学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

発生生物学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

発生遺伝学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ショウジョウバエの性行動と妊性の制御機構解析

    研究課題概要:

  • 研究課題名:消化管細胞の機能特性制御に関する分子遺伝学的解析

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Nutrient conditions sensed by the reproductive organ during development optimize male fecundity in Drosophila (共著)

    掲載誌名:Genes to Cells23巻 7号 (頁 557 ~ 567)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):Kubo, A., Matsuka, M., Minami, R., Kimura, F., Sakata-Niitsu, R., Kokuryo, A., Taniguchi, K., Adachi-Yamada, T., and Nakagoshi, H.

  • 論文題目名:The homeodomain protein Defective proventriculus is essential for male accessory gland development to enhance fecundity in Drosophila (共著)

    掲載誌名:PLoS One7巻 (頁 e32302 ~ )

    発行年月:2012年03月

    著者氏名(共著者含):Ryunosuke Minami, Miyuki Wakabayashi, Seiko Sugimori, Kiichiro Taniguchi, Akihiko Kokuryo, Takao Imano, Takashi Adachi-Yamada, Naoko Watanabe, Hideki Nakagoshi

  • 論文題目名:Interlocked feedforward loops control cell-type-specific Rhodopsin expression in the Drosophila eye (共著)

    掲載誌名:Cell 145巻 (頁 956 ~ 968)

    発行年月:2011年06月

    著者氏名(共著者含):Robert J. Johnston Jr., Yoshiaki Otake, Pranidhi Sood, Nina Vogt, Rudy Behnia, Daniel Vasiliauskas, Elizabeth McDonald, Baotong Xie, Sebastian Koenig, Reinhard Wolf, Tiffany Cook, Brian Gebelein, Edo Kussell, Hideki Nakagoshi, Claude Desplan

 

写真

氏名

中越 英樹 (ナカゴシ ヒデキ)

NAKAGOSHI Hideki

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区津島中3−1−1

(英)3-1-1 Tsushima-naka, Kita-ku, Okayama 700-8530

研究室電話

(日)086-251-7875

(英)+81-86-251-7875

研究室FAX

(日)086-251-7876

(英)+81-86-251-7876

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)発生遺伝学

(英)Developmental Genetics

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東京理科大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    学科名:薬学

    卒業年月:1985年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東京理科大学

    研究科名:薬学研究科

    専攻名:薬学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1991年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:薬学博士

    学位の分野名:分子生物学 (Molecular biology)

    学位授与機関名:東京理科大学 (Tokyo University of Science)

    取得方法:課程

    取得年月:

  • 学位名:薬学修士

    学位の分野名:分子生物学 (Molecular biology)

    学位授与機関名:

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2017年11月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2017年10月

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2001年04月 ~ 2007年03月

  • 職務遂行組織:理学部 、生物学科

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:1999年07月 ~ 2001年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:東京工業大学 フロンティア創造共同研究センター

    経歴名:研究員

    経歴期間:1999年04月 ~ 1999年06月

  • 所属(勤務)先: 国立精神・神経センター 神経研究所

    経歴名:外来研究員,科学技術特別研究員,さきがけ研究21研究員,CREST 研究員

    経歴期間:1992年04月 ~ 1999年03月

  • 所属(勤務)先: 理化学研究所

    経歴名:基礎科学特別研究員

    経歴期間:1991年04月 ~ 1992年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本分子生物学会 /  日本国 ( 1985年07月 ~ 継続中 )

  • 日本神経科学学会 /  日本国 ( 1994年05月 ~ 継続中 )

  • 日本ショウジョウバエ研究会 /  日本国 ( 1993年07月 ~ 継続中 )

  • 日本遺伝学会 (The Genetics Society of Japan)  /  日本国 ( 2007年07月 ~ 継続中 )

  • 日本動物学会 (The Zoological Society of Japan)  /  日本国 ( 2012年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 発生生物学 (Developmental biology)

  • 遺伝学 (Heredity/genome dynamics)

  • 分子生物学 (Molecular biology)

  • 神経科学一般 (General neuroscience)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 分子遺伝学

  • 神経系の生理と解剖学

  • 消化系の生理と解剖学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ショウジョウバエの性行動と妊性の制御機構解析

    キーワード:ショウジョウバエ,性行動,附属腺

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:ライフサイエンス基礎科学研究

    研究期間:2001年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):発生生物学 、遺伝・ゲノム動態

    専門分野(researchmap分類):動物生理学一般

  • 研究課題名:消化管細胞の機能特性制御に関する分子遺伝学的解析

    キーワード:機能特性,ショウジョウバエ (Functional Specificity,Drosophila)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1998年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):分子生物学 、発生生物学 、遺伝・ゲノム動態

    専門分野(researchmap分類):分子遺伝学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:遺伝学IB

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:遺伝学IA

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:基礎生物学B1

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:生物学入門II

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子遺伝学演習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 3人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 4人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 3人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 3人

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:岡山大学理学部教育貢献賞

    受賞年月:2016年03月

    授与機関:岡山大学

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Nutrient conditions sensed by the reproductive organ during development optimize male fecundity in Drosophila (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Genes to Cells23巻 7号 (頁 557 ~ 567)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):Kubo, A., Matsuka, M., Minami, R., Kimura, F., Sakata-Niitsu, R., Kokuryo, A., Taniguchi, K., Adachi-Yamada, T., and Nakagoshi, H.

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/gtc.12600

  • 論文題目名:Binucleation of accessory gland lobe contributes to effective ejection of seminal fluid in Drosophila melanogaster (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Zoological Science35巻 5号 (頁 446 ~ 458)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Taniguchi, K., Kokuryo, A., Imano, T., Nakagoshi, H., and Adachi-Yamada, T.

    共著区分:共著

    DOI:10.2108/zs170188

  • 論文題目名:Spalt-mediated dve repression is a critical regulatory motif and coordinates with Iroquois complex in Drosophila vein formation (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Mechanisms of Development141巻 (頁 25 ~ 31)

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):S. Sugimori, A. Hasegawa, and H. Nakagoshi

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.mod.2016.06.004

  • 論文題目名:The homeodomain protein Defective proventriculus is essential for male accessory gland development to enhance fecundity in Drosophila (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One7巻 (頁 e32302 ~ )

    発行年月:2012年03月

    著者氏名(共著者含):Ryunosuke Minami, Miyuki Wakabayashi, Seiko Sugimori, Kiichiro Taniguchi, Akihiko Kokuryo, Takao Imano, Takashi Adachi-Yamada, Naoko Watanabe, Hideki Nakagoshi

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0032302

  • 論文題目名:Interlocked feedforward loops control cell-type-specific Rhodopsin expression in the Drosophila eye (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Cell 145巻 (頁 956 ~ 968)

    発行年月:2011年06月

    著者氏名(共著者含):Robert J. Johnston Jr., Yoshiaki Otake, Pranidhi Sood, Nina Vogt, Rudy Behnia, Daniel Vasiliauskas, Elizabeth McDonald, Baotong Xie, Sebastian Koenig, Reinhard Wolf, Tiffany Cook, Brian Gebelein, Edo Kussell, Hideki Nakagoshi, Claude Desplan

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Advances in Medicine and Biology (共著)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers, Inc.

    発行日:2019年04月

    著者名:Mirai Matsuka, Hideki Nakagoshi

    著書形態:共著

    担当部分:Chapter 6: Nutrient conditions optimize male fecundity in Drosophila melanogaster

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本分子生物学会第41回年会

    開催場所:横浜

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:ショウジョウバエ雄の同性愛行動を抑制するDE細胞

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本分子生物学会第41回年会

    開催場所:横浜

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:栄養依存的な附属腺第二細胞の分化制御シグナル

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:RIKEN CDB Symposium 2018

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:Nutrient sensor in the reproductive organ regulates male fecundity in Drosophila

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本分子生物学会第39回年会

    開催期間:2016年11月 ~ 2016年12月

    題目又はセッション名:ショウジョウバエ附属腺での小胞体ストレスの制御

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 22nd International Congress of Zoology

    開催場所:Okinawa, Japan

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:Nutrient condition modulates male fecundity through changes of accessory gland cells in Drosophila

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