職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

統計科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

統計科学、環境統計学、環境影響評価、医学統計学、計算機統計学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:エシェロン樹木構造による時空間情報の可視化と構造分析の新展開

    研究課題概要:

  • 研究課題名:CARMA確率場モデルの開発と大規模時空間データ分析への応用

  • 研究課題名:拡張された空間点過程と災害の数理モデル

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Echelon analysis of the relationship between population and land cover patterns based on remote sensing data.

    掲載誌名:Community Ecology1巻 1号 (頁 103 ~ 122)

    発行年月:2000年08月

    著者氏名(共著者含):K. Kurihara(*), W.L. Myers and G.P. Patil

  • 論文題目名:Finding upper level sets in cellular surface data using echelons and SaTScan

    掲載誌名:Environmental and Ecological Statistics13巻 4号 (頁 379 ~ 390)

    発行年月:2006年12月

    著者氏名(共著者含):W. L. Myers, *K. Kurihara, G. P. Patil, and R. Vraney

  • 著書名:データの科学

    出版機関名:日本放送出版協会

    発行日:2001年04月

    著者名:栗原 考次

    著書形態:単著

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写真

氏名

栗原 考次 (クリハラ コウジ)

KURIHARA Koji

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)統計科学、環境統計学、環境影響評価、医学統計学、計算機統計学

(英)Statistics,Environmental Dynamic Analysis,Environmental Influence Assessment

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:九州大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:数学科

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:九州大学

    研究科名:総合理工学研究科

    専攻名:情報システム学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1984年03月

    修了区分:中退

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:理学博士 (Doctor of Science)

    学位の分野名:統計科学 (Statistical science)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:論文

    取得年月:1989年01月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2005年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:

    経歴名:副学長 (Vice President)

    職務期間:2013年04月 ~ 2017年03月

  • 職務遂行組織:グローバル人材育成院

    経歴名:副センター長

    職務期間:2013年04月 ~ 2017年03月

  • 職務遂行組織:言語教育センター

    経歴名:センター長

    職務期間:2013年04月 ~ 2016年03月

  • 職務遂行組織:

    経歴名:副理事 (Executive Vice Director)

    職務期間:2011年04月 ~ 2015年03月

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:統計数理研究所 (The Institute of Statistical Mathematics, Guest Professor)

    経歴名:客員教授 (Guest Professor)

    経歴期間:2002年04月 ~ 2005年03月

  • 所属(勤務)先:統計数理研究所 (The Institute of Statistical Mathematics, Guest Professor)

    経歴名:客員助教授

    経歴期間:2000年04月 ~ 2002年03月

  • 所属(勤務)先:放送大学 (University of the Air, Guest Professor)

    経歴名:客員教授

    経歴期間:2001年04月 ~ 2006年03月

  • 所属(勤務)先:放送大学 (University of the Air, Guest Associate Professor)

    経歴名:客員助教授

    経歴期間:1996年04月 ~ 2001年03月

  • 所属(勤務)先:文部省在外研究員としてアメリカ合衆国訪問

    経歴名:在外研究員

    経歴期間:1999年05月 ~ 2000年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 統計関連学会連合 /  日本国 ( 2005年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2011-

  • 日本分類学会 /  日本国 ( 2001年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本計算機統計学会 (Japanese Society of Computational Statistics)  /  日本国 ( 1986年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:フェロー

    活動期間:2017年05月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : (2011-)

  • 日本計算機統計学会 (Japanese Society of Computational Statistics)  /  日本国 ( 1986年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : (2011-)

  • 日本統計学会 (The Japan Statistical Society)  /  日本国 ( 1981年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1992-1995, 2002-

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 統計科学 (Statistical science)

  • 数学一般(含確率論・統計数学) (General mathematics (includes probability theory/statistical mathematics))

  • 放射線・化学物質影響科学 (Radiation/chemical substance influence science)

  • 環境影響評価・環境政策 (Environmental impact assessment/environmental policy)

  • 環境動態解析 (Environmental dynamic analysis)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 統計科学

  • 環境影響評価(含放射生物学)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:エシェロン樹木構造による時空間情報の可視化と構造分析の新展開

    キーワード:ホットスポット、時空間データ、同位相分類、エシェロン解析

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2017年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):統計科学

    専門分野(researchmap分類):統計科学

  • 研究課題名:CARMA確率場モデルの開発と大規模時空間データ分析への応用

    キーワード:ホットスポット、時空間データ、同位相分類、エシェロン解析

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2017年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):統計科学

    専門分野(researchmap分類):統計科学

  • 研究課題名:拡張された空間点過程と災害の数理モデル

    キーワード:ホットスポット、時空間データ、災害リスク

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):統計科学

    専門分野(researchmap分類):統計科学

  • 研究課題名:大規模時空間情報の階層構造分析のためのプラットフォーム構築とその応用

    キーワード:ホットスポット、時空間データ、同位相分類、エシェロン解析

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):統計科学

    専門分野(researchmap分類):統計科学

  • 研究課題名:大規模で非定常な時系列・時空間データのモデル化とその推定・検定・予測法の研究

    キーワード:ホットスポット、時空間データ、同位相分類、エシェロン解析

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):統計科学

    専門分野(researchmap分類):統計科学

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:ESD実践演習

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:ESD実践演習

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:環境調査実験解析学演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:統計学I

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:統計学I

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    統計学会において,統計教育委員会のメンバーとして統計教育のあり方などの検討を行った.その結果,統計の基礎教育において,実際の解析データをより多く用い解説するように努力した.

  • 年度:2016年度

    統計学会において,統計教育委員会のメンバーとして統計教育のあり方などの検討を行った.その結果,統計の基礎教育において,実際の解析データをより多く用い解説するように努力した.

  • 年度:2015年度

    統計学会において,統計教育委員会のメンバーとして統計教育のあり方などの検討を行った.その結果,統計の基礎教育において,実際の解析データをより多く用い解説するように努力した.

  • 年度:2014年度

    統計学会において,統計教育委員会のメンバーとして統計教育のあり方などの検討を行った.その結果,統計の基礎教育において,実際の解析データをより多く用い解説するように努力した.

  • 年度:2013年度

    統計学会において,統計教育委員会のメンバーとして統計教育のあり方などの検討を行った.その結果,統計の基礎教育において,実際の解析データをより多く用い解説するように努力した.

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 2人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 5人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 4人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 6人

    修士論文指導学生: 3人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Echelon analysis of the relationship between population and land cover patterns based on remote sensing data.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Community Ecology1巻 1号 (頁 103 ~ 122)

    発行年月:2000年08月

    著者氏名(共著者含):K. Kurihara(*), W.L. Myers and G.P. Patil

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Finding upper level sets in cellular surface data using echelons and SaTScan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Environmental and Ecological Statistics13巻 4号 (頁 379 ~ 390)

    発行年月:2006年12月

    著者氏名(共著者含):W. L. Myers, *K. Kurihara, G. P. Patil, and R. Vraney

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Classification of Spatial Data based on the Pattern of Hierarchical Structure and its Applications

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of the Japan Statistical Society37 巻 1号 (頁 113 ~ 132)

    発行年月:2007年09月

    著者氏名(共著者含):*K. Kurihara and F. Ishioka

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Identify LD blocks based on hierarchical spatial data

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Computational Statistics & Data Analysis52巻 4号 (頁 1806 ~ 1820)

    発行年月:2008年04月

    著者氏名(共著者含):M. Tomita, M. Hatsumichi and *K. Kurihara

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Detection of space-time clusters for radiation data using spatial interpolation and scan statistics

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of COMPSTAT2016 (22nd International Conference on Computational Statistics) (頁 85 ~ 97)

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):Ishioka, F. and Kurihara, K.

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:データの科学

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本放送出版協会

    発行日:2001年04月

    著者名:栗原 考次

    著書形態:単著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:日本計算機統計学会和文誌「計算機統計学」

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2014年度

    学術雑誌名:日本計算機統計学会和文誌「計算機統計学」

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2013年度

    学術雑誌名:日本計算機統計学会和文誌「計算機統計学」

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2013年度

    学術雑誌名:応用統計学会学会誌「応用統計学」

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:計算機統計学

  • 年度:2014年度

    件数:1件

    学術雑誌名:計算機統計学

  • 年度:2013年度

    件数:1件

    学術雑誌名:応用統計学

  • 年度:2013年度

    件数:1件

    学術雑誌名:計算機統計学

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:日本計算機統計学会第30回シンポジウム

    開催場所:沼津市

    開催期間:2016年11月

    題目又はセッション名:空間疫学における集積性の検出Shinyへの実装

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:第35回大規模データ科学に関する研究会

    開催場所:北海道大学

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:空間スキャン統計量による集積性検出の新たなアプローチ

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2016年度統計関連学会連合大会

    開催場所:金沢大学

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:ハビタットの空間的分割とその比較

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2016年度統計関連学会連合大会

    開催場所:金沢大学

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:空間データに対するホットスポット検出手法の性質評価について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第127回日本森林学会大会

    開催場所:藤沢市

    開催期間:2016年03月

    題目又はセッション名:パッチベースでの森林の比較について

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 統計関連学会連合

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2011-

  • 日本分類学会

    役職・役割名:会長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 国際分類学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年07月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 国際計算機統計学会 (International Association for Statistical Computing)

    役職・役割名:アジア地区評議員

    活動期間:2006年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 国際統計協会 (International Statistical Institute)

    役職・役割名:Elected member (Elected member)

    活動期間:2004年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2004-

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:東京新聞、山陽新聞など
    プレスリリース:2016年9月2日

    番組名等及び内容:北海道大学の湊 真一教授、奈良先端科学技術大学院大学の川原 純助教との共同研究により,全国の都道府県の組合せからなる隣接ブロックを網羅的に数え上げて索引化することに、明治以降の都道府県設置以来初めて成功し、東京新聞、山陽新聞などのマスコミに取り上げられた。

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:CARMA確率場モデルの開発と大規模時空間データ分析への応用

    研究期間:2017年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、大規模で非定常な時系列・時空間データのモデル化とその推定・検定・予測法の研究を行う。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:エシェロン樹木構造による時空間情報の可視化と構造分析の新展開

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、多次元空間データの同位相領域分類及びホットスポット検出を統一的な枠組みで構築すると共に、集積性や複雑性の新手法を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:拡張された空間点過程と災害の数理モデル

    研究期間:2014年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、拡張された空間点過程と災害の数理モデルについて研究をおこなう。

  • 研究種目名:基盤研究(A)

    研究題目:拡張された空間点過程と災害の数理モデル

    研究期間:2014年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、拡張された空間点過程と災害の数理モデルについて研究をおこなう。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:大規模時空間情報の階層構造分析のためのプラットフォーム構築とその応用

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、多次元空間データの同位相領域分類及びホットスポット検出を統一的な枠組みで構築すると共に、集積性や複雑性の新手法を確立する。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:北海道大学情報基盤センター共同研究

    研究題目:大規模医療情報に対する高度統計技法の開発と可視化

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:医学の分野で得られる各種の画像やSNPデータなどの大規模医療データを有効活用した高度臨床診断及び予測を行うために、(1)画像及びテキスト情報に基づく医療診断と予測、(2)空間構造を利用したSNPデータの解析とモデル選択、等の研究を行う。

  • 資金名称:北海道大学情報基盤センター共同研究

    研究題目:医療情報のコンテンツ化と統計技法の研究開発

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:医学の分野で得られる各種の画像やSNPデータなどの大規模医療データを有効活用した高度臨床診断及び予測を行うために、(1)画像及びテキスト情報に基づく医療診断と予測、(2)空間構造を利用したSNPデータの解析とモデル選択、等の研究を行う。

  • 資金名称:北海道大学情報基盤センター共同研究

    研究題目:大規模医療データと統計技法に基づく高度臨床診断と予測

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:医学の分野で得られる各種の画像やSNPデータなどの大規模医療データを有効活用した高度臨床診断及び予測を行うために、(1)画像及びテキスト情報に基づく医療診断と予測、(2)空間構造を利用したSNPデータの解析とモデル選択、等の研究を行う。

  • 資金名称:戦略的創造研究推進事業

    研究題目:放射線医学と数理科学の協働による高度臨床診断の実現

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究は、数理科学の立場から臨床医療の現場に貢献するため、蓄積されたデータとソフトウェア、及びその背後にある数理モデリングやシミュレーション技術、統計処理などの集合体としての意志決定支援ツールを構築する。それにより、医師個人への負担を軽減し、臨床医療の高度化をもたらすことを目指す。臨床医療現場からの積極的なフィードバックを行う事で、医学における妥当性と数学理論との整合性の向上を図る。一方、本研究において重要な役割を担う数値シミュレーションの基盤は、既存の数学理論の単純な適用のみで支えきれるわけではない。現実問題からの要請に応じる形で数学各分野が研究深化の方向性を新たに見出し、数値シミュレーションの数学的な基盤を新たな枠組みの中で確立するという数学の新展開は、数学自身の発展にも大きな寄与となるものである。このように本研究は、臨床医療と数理科学双方の発展と、それによる社会への貢献を目指すものである。

  • 資金名称:北海道大学情報基盤センター共同研究

    研究題目:大規模医療データを有効活用した高度臨床診断と予測

    研究期間:2013年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:医学の分野で得られる各種の画像やSNPデータなどの大規模医療データを有効活用した高度臨床診断及び予測を行うために、(1)画像及びテキスト情報に基づく医療診断と予測、(2)空間構造を利用したSNPデータの解析とモデル選択、等の研究を行う。

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:徳島県立脇町高校スーパーサイエンスハイスクール

    実施日時,時間数:2014年度

    活動内容:徳島県立脇町高校SSH運営委員

  • 年度:2013年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:徳島県立脇町高校スーパーサイエンスハイスクール

    実施日時,時間数:2012年度

    活動内容:徳島県立脇町高校SSH運営委員

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:統計数理研究所運営会議委員

    役職:委員

    活動内容:研究所の運営に関する重要事項の審議

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2011年度

    相手方国名:韓国高麗大学校

    プロジェクト名:韓国高麗大学校政経大学との国際交流協定

    期間:2011年04月 ~ 継続中

    活動国名:韓国高麗大学校

    役割:大学間の協力協定及び学生交流

    相手方機関名:韓国高麗大学校

  • 年度:2010年度

    相手方国名:韓国高麗大学校

    プロジェクト名:韓国高麗大学校政経大学との国際交流協定

    期間:2011年04月 ~ 継続中

    活動国名:韓国高麗大学校

    役割:大学間の協力協定及び学生交流

    相手方機関名:韓国高麗大学校

  • 年度:2009年度

    相手方国名:韓国高麗大学校

    プロジェクト名:韓国高麗大学校政経大学との国際交流協定

    期間:2008年04月 ~ 継続中

    活動国名:韓国高麗大学校

    役割:部局間の協力協定及び学生交流

    相手方機関名:韓国高麗大学校政経大学
    Professor Myung-Hoe Huh

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:1人

  • 年度:2014年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:1人

    外国人留学生数:1人

  • 年度:2013年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:1人

    外国人留学生数:1人

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:副学長(グローバル人材育成担当)

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2016年度

    役職:センター長

    職名:国際教育オフィス センター長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:グローバル人材育成院 副院長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    役職:センター長

    職名:言語教育センター センター長

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:グローバル人材育成院 副院長

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:教育・学生支援機構運営会議

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 2014年03月

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:アドミッションセンター運営委員会

    役職:委員長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:教育開発センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 2014年03月

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:学長室懇談会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:経営協議会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

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