職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

民事法学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

契約の清算

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:契約の清算に関する諸問題の研究

    研究課題概要:契約が解除された場合や取り消された場合、あるいは契約が当初から無効であった場合において、その契約にもとづき給付がされていたときは、契約の清算として原状回復が必要になる。このような原状回復の場面において生ずる様々な問題について、研究している。

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:契約の解除と原状回復の不能(一)

    掲載誌名:法学論叢185巻 5号 (頁 111 ~ 131)

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

  • 論文題目名:契約の解除と原状回復の不能(二)

    掲載誌名:法学論叢186巻 1号 (頁 63 ~ 82)

    発行年月:2019年10月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

  • 論文題目名:契約の解除と原状回復の不能(三)

    掲載誌名:法学論叢186巻 2号 (頁 94 ~ 119)

    発行年月:2019年11月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

 

写真

氏名

中村 瑞穂 (ナカムラ ミズホ)

NAKAMURA Mizuho

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

講師

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)契約の清算

(英)Unwinding of failed contracts

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(法学)

    学位の分野名:民事法学 (Civil jurisprudence)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:2017年03月

  • 学位名:法務博士(専門職)

    学位の分野名:法学 (Other)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:2010年03月

  • 学位名:学士(法学)

    学位の分野名:法学 (Other)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:2008年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2019年10月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:京都大学大学院法学研究科

    経歴名:特定助教

    経歴期間:2017年04月 ~ 2019年09月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 民事法学 (Civil jurisprudence)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 司法試験

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:契約の清算に関する諸問題の研究

    キーワード:契約の清算

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):民事法学

    専門分野(researchmap分類):民事法学

 
 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:契約の解除と原状回復の不能(四)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:法学論叢187巻 1号 (頁 43 ~ 75)

    発行年月:2020年04月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

    共著区分:単著

  • 論文題目名:契約の解除と原状回復の不能(三)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:法学論叢186巻 2号 (頁 94 ~ 119)

    発行年月:2019年11月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

    共著区分:単著

  • 論文題目名:契約の解除と原状回復の不能(二)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:法学論叢186巻 1号 (頁 63 ~ 82)

    発行年月:2019年10月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

    共著区分:単著

  • 論文題目名:契約の解除と原状回復の不能(一)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:法学論叢185巻 5号 (頁 111 ~ 131)

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

    共著区分:単著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:「台湾民法における請負人の瑕疵責任とその発展」をめぐる議論の概要

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:民商法雑誌150巻 2号 (頁 256 ~ 261)

    出版機関名:

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):中村瑞穂

    共著区分:単著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:若手研究

    研究題目:契約の清算と原状回復の不能に関する基礎的研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:契約の清算と原状回復の不能に関する総合的な研究

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    【翻訳】Hiroyuki Kansaku / Atsuko Kimura / Gabriele Koziol / Maximilian Lentz /Fumihiro Nagano / Mizuho Nakamura / Torsten Spiegel /Anna Katharina Suzuki-Klasen / Hiroshi Tanaka / Katsuyuki Wada, Unter der Leitung von Keizo Yamamoto, Übersetzung des novellierten Zivilgesetzes 2020 (Allgemeiner Teil, Schuldrecht), Zeitschrift für japanisches Recht, 23. Jahrgang, Nr. 45, S. 183 (2018)