職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

英語教育学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

英語教育学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:自律学習促進のためのTAを活用したEFLライティングフィードバックの研究

    研究課題概要:本研究では,大学でのライティング指導を促進する方策としティーチング・アシスタント(TA)によるフィードバックの効果的なアプローチを探っていく。TAを活用することにより,教師によるフィードバックとは異なる「ピアフィードバック」の可能性を拓くことができる。TAのフィードバックをより信頼性が高く,ライティング向上に有益なツールとして活用することにより,学習者のライティングに対する教室外での自主学習を促進することにつながる。さらに,学習者にとっては,「先輩」という同じ学生の立場であるTAからフィードバックを受けることにより,学習意欲が刺激されることが予想され,より自律した学習者へ育成することも本研究の目的とする。また,TAを将来のグローバル人材としてとらえ,identityの変化にも着目していく。

  • 研究課題名:EFLライティングにおける記述フィードバックの研究

  • 研究課題名:大学英語教育でのパラグラフ・ライティングを促進する評価及び指導ツールの開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Training Student Writing Tutors from Sociocultural Perspectives

    掲載誌名:JACET 関西支部ライティング指導研究会紀要11号 (頁 31 ~ 36)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Junko Otoshi

  • 論文題目名:Written feedback in Japanese EFL classrooms: A focus on content and organization

    掲載誌名:The Journal of Language Teaching and Learning4巻 1号 (頁 55 ~ 68)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):Neil Heffernan, Junko Otoshi, Yoshitaka Kaneko

 

写真

氏名

大年 順子 (オオトシ ジュンコ)

OTOSHI Junko

所属専攻講座

全学教育・学生支援機構

職名

准教授

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)英語教育学

(英)Foreign and Second Language Education, EFL composition studies, Testing

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(外国語教育) (Ph.D.)

    学位の分野名:外国語教育 (Foreign and Second Language Education)

    学位授与機関名:オハイオ州立大学 (Ohio State University (USA))

    取得方法:論文

    取得年月:2002年06月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:言語教育センター

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:群馬県立女子大学

    経歴名:講師

    経歴期間:2006年04月 ~ 2010年03月

  • 所属(勤務)先:立命館大学

    経歴名:講師

    経歴期間:2004年04月 ~ 2006年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 英語教育学 (Foreign language education)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • その他外国語・外国文学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:自律学習促進のためのTAを活用したEFLライティングフィードバックの研究

    キーワード:EFLライティング フィードバック TAの活用 自律学習

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    専門分野(科研費分類):外国語教育

    専門分野(researchmap分類):教育・社会系心理学 、英語・英米文学

    研究内容:本研究は,TAによるライティングフィードバックを体系化し,TAのトレーニングに活用したり正規授業においてのピアフィードバックにも応用したりすることを目指している。また,TAを将来のグローバル人材ととらえ,育成の場としても位置付けて研究を実施するために,以下のような4段階で研究を遂行していく。
    (1) TAによるライティングへのフィードバックの効果の検証
    (2) TAによるライティングへのフィードバックに対する学習者の心理的影響の検証
    (3) TAによるフィードバックを正規授業でピアフィードバックのための応用としての検証
    (4) TAを将来のグローバル人材育成の場としての自己成長の検証

  • 研究課題名:EFLライティングにおける記述フィードバックの研究

    キーワード:EFLライティング、フィードバック

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    専門分野(科研費分類):外国語教育

    専門分野(researchmap分類):その他外国語・外国文学

    研究内容: 研究実施計画
    (平成23年度)
    研究代表者・分担者が勤務する言語教育センターの教員が担当する教養教育の英語授業の中で、日本人および英語ネイティブ教員の学生のライティングへの記述フィードバックを収集する。叙述や論説などアカデミックな環境で作成されるライティングテキストが対象となる。データ収集の後、(1)スピーチ・アクト理論の基づく社会言語学見地および(2)言語学的見地から、フィードバックを分類していく。上記2点の分類から、日本人教員と英語ネイティブ教員との間に、どのような差異が見られるかを検証する。得られた結果を基に、国内の英語教育関係研究会で報告し、論文として発表する。

    (平成24年度)
    教員のフィードバックとフィードバックを経た学生のライティングの検証を以下の見地から分析し、フィードバックとその効果の検証を行う。
    (1) フィードバック「有」、「無」を、実験群と統制群を用いて検証
    (2) 日本人教員の日本語によるフィードバックと英語教員による英語によるフィードバックの差異からの検証
    (3) スピーチ・アクトに基づくフィードバックタイプと学生ライティングへの質的影響の検証
      (4)言語学的見地からの教員フィードバックと学生ライティングへの質的影響の検証
    上記の要領で実施したそれぞれの教員フィードバックに対して、学生の認識についてアンケート調査実施し、教員のフィードバックが、どのように学習者の心理に影響を与えるかを検証していく。成果を国内外の英語教育関連の学会で発表し、論文にまとめる。
    (平成25年度)
    実験群と統制群を使用し、「教員フィードバックを与えてきた学生グループ」と「全く与えていない学生グループ」では、新しいライティングへ取り組む際、最終ライティングを仕上げるまでの過程において、自分のライティングにセルフ・フィードバックを行うとき、どのような差異が見られるかを検証する。
    また、実験群と統制群を用いて、英語ライティングで自律的な学習者になるためにセルフ・フィードバックの訓練をした学生グループが、日本語で小論文を書く際にどのような差異が見られるかを検証していく。その結果に基づいて英語教員フィードバックのライティング授業での効果的な活用法を提言し、日本語小論文作成の際の指導法の提言も目指す。成果を国内外の英語教育関連および大学初年時教育の学会で発表し論文にまとめる。

  • 研究課題名:大学英語教育でのパラグラフ・ライティングを促進する評価及び指導ツールの開発

    キーワード:ライティング、評価法、ルーブリック

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外国語教育

    専門分野(researchmap分類):その他外国語・外国文学

    研究内容:この研究は,高等教育でのパラグラフ・ライティング指導を促進するため,申請者が日本の大学において教師と学生が共に使えるように開発した英語ライティング・ルーブリック(評価基準)「ルーブリック2009」を利用して①ルーブリック・解釈一覧・作文サンプルの3つから成る,汎用性の高い評価ツール,②指導ツール,特に書き直しツールとしてルーブリックを活用する指導案の開発を行うことを目的とする。開発は,①については,日本人大学生のパラグラフ・ライティングの作文データを広く収集した後に原案を作成し,実践による検証→改訂→実践による検証という手順で行う。②については既に行ったパイロット調査に基づき指導サンプル案と補助教材の原案を作成し,同じく実践による検証→改訂→実践による検証を行う。最終年にはこれらの結果をまとめて小冊子を作成,発行する。

  • 研究課題名:社会コンテクストの中にあるEFLライティング・タスク開発 (Developing L2 (English) writing tasks: Building a bridge to business writing)

    キーワード:ビジネスライティング、社会的コンテクスト (business writing, social context)

    研究態様:未設定

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    専門分野(科研費分類):外国語教育

    専門分野(researchmap分類):教育学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 東洋大学・UCLA Extension共同実施「英語での教授​法に関するFDプログラム」  ( 2015年09月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:英語(オラコン)-2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:総合英語5(リスニング)-2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:総合英語5(プレゼンテーション)-2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:上級英語-2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:上級英語-2

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    12月21日(水)に開催された【個人情報取り扱いの基本と最近の動向】についての研修会に参加した。

  • 年度:2015年度

    10月26日(月)に実施されたハラスメント防止会議に出席した。

  • 年度:2014年度

    9月18日に開催されたハラスメント防止会議に出席した。

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:Webclassを利用して教材の作成やクイズを開発して取り組ませた。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    TOEFL iBTライティング授業受講者に英語作文のチュートリアルを行った。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:ルーブリック2009の妥当性についての検証:構成を中心に ( Analyzing the validity of rubric 2009: Focnsing on organization)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:JACET関西支部ライティング指導研究会紀要 ( The Bulletin of the Writing Research Group, JACET Kansai Chapter) 12号 (頁 13 ~ 24)

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):大年順子, 金志佳代子, 久留友紀子, 正木美知子, 山西博之 ( Otoshi Junko, Kinshi Kayoko, Kuru Yukiko, Masaki Michiko, Yamanishi Hiroyuki)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Comparing the pedagogical benefits of both Criterion and teacher feedback on Japanese EFL students’ writing

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:JALT CALL Journal11巻 1号 (頁 63 ~ 76)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Neil Heffernan, Junko Otoshi

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Training Student Writing Tutors from Sociocultural Perspectives

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:JACET 関西支部ライティング指導研究会紀要11号 (頁 31 ~ 36)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Junko Otoshi

    共著区分:単著

  • 論文題目名:「L-café(ソーシャル・ラーニング・スペース/言語カフェ)における『スチューデント・ティーチャー』制度についての検証」

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学教師教育開発センター紀要4号

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Written feedback in Japanese EFL classrooms: A focus on content and organization

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:The Journal of Language Teaching and Learning4巻 1号 (頁 55 ~ 68)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):Neil Heffernan, Junko Otoshi, Yoshitaka Kaneko

    共著区分:共著

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:JACET Journal

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Symposium on Second Language Writing

    開催場所:Chulalongkorn University, Bangkok, Thailand

    開催期間:2017年06月 ~ 2017年07月

    題目又はセッション名:Scaffolded Peer Feedback in EFL Writing Tutorials

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Symposium on Second Language Writing

    開催場所:Chulalongkorn University, Bangkok, Thailand

    開催期間:2017年06月 ~ 2017年07月

    題目又はセッション名:Developing L2 (English) writing tasks: Building a bridge to business writing

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:European Writng Confernce Assosiation Conference 2016

    開催場所:ポーランド ウッチ大学

    開催期間:2016年07月

    題目又はセッション名:Training Peer Writing Tutors

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 14th Symposium on Second Language Writing

    開催場所:AUT University, City Campus, Auckland, New Zealand

    開催期間:2015年11月

    題目又はセッション名:Training Peer Writing Tutors: Practice and Perspectives

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:社会的コンテクスとの中にあるEFLライティング・タスク開発

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究は「社会的コンテクストと結びついたライティング・タスクの開発―ライティングによって目的を達成するために」という課題を取り扱い,その目的は,以下の2点にまとめられる。
    1.学習者にライティングの目的や真の読み手,目的達成のための方略を始めとする実社会でのライティング・コンテクストを意識させるライティング・タスクを開発する。
    2.実際にそのようなライティング・タスクを課すライティング指導を実践し,その効果を検証する。検証には,学習者の気づき,動機づけに加え,プロダクトであるテクストの評価を行う。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:自律学習促進のためのTAを活用したEFLライティングフィードバックの研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,大学でのライティング指導を促進する方策としティーチング・アシスタント(TA)によるフィードバックの効果的なアプローチを探っていく。TAを活用することにより,教師によるフィードバックとは異なる「ピアフィードバック」の可能性を拓くことができる。TAのフィードバックをより信頼性が高く,ライティング向上に有益なツールとして活用することにより,学習者のライティングに対する教室外での自主学習を促進することにつながる。さらに,学習者にとっては,「先輩」という同じ学生の立場であるTAからフィードバックを受けることにより,学習意欲が刺激されることが予想され,より自律した学習者へ育成することも本研究の目的とする。また,TAを将来のグローバル人材としてとらえ,identityの変化にも着目していく。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:大学英語教育でのパラグラフ・ライティングを促進する評価及び指導ツールの開発

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では,大学・短大でのパラグラフ・ライティング指導を促進するツールと方策を開発する。その一つとして,当研究グループが日本の大学・短大のために開発・検証してきたライティング・ルーブリック(評価基準)を補完する評価基準の具体的な解釈一覧と作文サンプル一覧を作成する。これにより,広い範囲でルーブリックによる安定した評価を行うことが可能となる。もう一つは,本来評価ツールであるルーブリックをライティング指導のために活用する方策を探ることである。これにより学習者の「気づき」を促し自律的・自立的学習者の育成を促進する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:EFLライティングにおける記述フィードバックの研究

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:英語ライティングにおいて、教員が学生の草稿へ記述コメントをつける、“フィードバック”と呼ばれる指導法は、学習者の最終原稿の質的向上のために大変重要な役割を果たすと考えられている。英語学習者にとって、ライティングは最も孤立した学習になりがちであるが、教員が学習過程の中でフィードバックという形で介入することで相互のコミュニケーションが生まれ、学習者は言語能力の発達だけでなく、社会的な関わりの中で自発的な発信能力を育成することも期待される。
    本研究は、教員による学習者のライティングに対する記述フィードバックが、学習者のライティング力にどのような影響を及ぼすかを検証し、学習者の自発的な学習アプローチである“セルフ・フィードバック”育成に効果的な教員のフィードバックを分析、検証するものである。そして、本研究の研究成果が、日本人学生が日本語の論文を書くときにも応用出来るものとなることも期待される。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2015年10月

    講座等名:JACET関西支部講演会

    講義題名:ライティング指導について

    主催者:JACET関西支部

    対象者:JACET関西支部会員

    開催地,会場:同志社大学 烏丸キャンパス

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:大学紹介

    活動内容:オープンキャンパス実施期間の8月5日(土)L-cafe において、高校生に対して大学案内および入試相談を行った。

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:倉敷南高校等

    実施日時,時間数:8月8日(火)14:00~15:00

    活動内容:【ポップソングで学ぶ英語リスニング】というタイトルで、高校生に向けて模擬授業を行った。

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:オープンキャンパス 8月6日(土)入学説明

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:8月8日 オープンキャンパスにおいて来校高校生に入学説明を行った。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:事業場別・部局別職員代表委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:事業場別・部局別職員代表委員会に出席して議事録を作成した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:英語系作業部会(教授法検討)

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:委員として会議等に出席し、協議を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:英語系作業部会(副専攻コース検討)

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:委員として会議等に出席し、協議を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:英語系作業部会(TOEIC実施)

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:委員として、会議等に参加して協議を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:英語系作業部会(英語教育実施)

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:委員長としてクラスの構成および教員配置を行った。特に英語必修クラスのクラス分け・クラス名簿の作成の実施管理にあたった。

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:基幹教育センター会議

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:毎月の会議に出席した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:地域交流部会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:高大連携事業の一環としてイングリッシュキャンパスの実施にあたった。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:言語教育センター会議

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:委員として毎月のセンター会議に出席した。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:LECパンフレット編集

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:委員として平成28年度パンフレット出版に向けて協議した。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:言語教育センター教員会議

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 2015年03月

    貢献の実績:言語教育センター教員として毎月の会議に出席した。