所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

ヘルスシステム統合科学研究科・ヘルスシステム統合科学専攻(バイオ・創薬部門)・生体機能分子設計学研究室

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

機能生物化学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

酵素、蛋白質、バイオテクノロジー

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ビタミンB12補酵素関与酵素の反応に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:ビタミンB12補酵素関与酵素系の物質生産への応用

  • 研究課題名:核酸結合タンパク質の機能改変と応用

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Catalytic roles of substrate-binding residues in coenzyme B12-dependent ethanolamine ammonia-lyase.

    掲載誌名:Biochemistry53巻 16号 (頁 2661 ~ 2671)

    発行年月:2014年04月

    著者氏名(共著者含):Koichi Mori, Toshihiro Oiwa, Satoshi Kawaguchi, Kyosuke Kondo, Yusuke Takahashi, Tetsuo Toraya

  • 論文題目名:Essential roles of nucleotide-switch and metal-coordinating residues for chaperone function of diol dehydratase-reactivase.

    掲載誌名:Biochemistry52巻 48号 (頁 8677 ~ 8686)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):Koichi Mori, Koji Obayashi, Yasuhiro Hosokawa, Akina Yamamoto, Mayumi Yano, Toshiyuki Yoshinaga, and Tetsuo Toraya

  • 論文題目名:Redesign of coenzyme B12 dependent diol dehydratase to be resistant to the mechanism-based inactivation by glycerol and act on longer chain 1,2-diols.

    掲載誌名:FEBS Journal279巻 5号 (頁 793 ~ 804)

    発行年月:2012年01月

    著者氏名(共著者含):Mamoru Yamanishi, Koichiro Kinoshita, Masaki Fukuoka, Takuya Saito, Aya Tanokuchi, Yuuki Ikeda, Hirokazu Obayashi, Koichi Mori, Naoki Shibata, Takamasa Tobimatsu, Tetsuo Toraya

 

写真

氏名

森 光一 (モリ コウイチ)

MORI Koichi

所属専攻講座

ヘルスシステム統合科学研究科

職名

助教

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中 3-1-1

(英)3-1-1 Tsushima-naka, Kita-ku, Okayama-shi, Okayama-ken 700-8530 Japan

研究室電話

(日)086-251-8196

(英)+81-86-251-8196

研究室FAX

(日)086-251-8196

(英)+81-86-251-8196

研究分野・キーワード

(日)酵素、蛋白質、バイオテクノロジー

(英)enzyme, protein, biotechnology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:生物応用工学科

    卒業年月:1992年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    専攻名:生物資源科学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1998年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(工学) (Ph.D)

    学位の分野名:酵素科学 (Functional biochemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1998年03月

  • 学位名:修士(工学)

    学位の分野名:酵素科学 (Functional biochemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1994年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:ヘルスシステム統合科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2018年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2018年03月

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:2005年04月 ~ 2007年03月

  • 職務遂行組織:工学部 、生物機能工学科

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:2004年01月 ~ 2005年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山県生物科学総合研究所

    経歴名:日本学術振興会特別研究員

    経歴期間:2003年01月 ~ 2003年12月

  • 所属(勤務)先:岡山県生物科学総合研究所

    経歴名:流動研究員

    経歴期間:2001年11月 ~ 2002年12月

  • 所属(勤務)先:岡山大学

    経歴名:日本学術振興会未来開拓学術研究推進事業研究員

    経歴期間:1998年04月 ~ 2001年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本生化学会 (The Japanese Biochemichal Society)  /  日本国 ( 1993年04月 ~ 継続中 )

  • 日本ビタミン学会 (The Vitamin Society of Japan)  /  日本国 ( 1999年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2017年11月 ~ 2019年10月

  • 日本生物工学会 (The Society for Biotechnology, Japan)  /  日本国 ( 2002年04月 ~ 継続中 )

  • バイオインダストリー協会 (Japan Bioindustry Association)  /  日本国 ( 2010年06月 ~ 継続中 )

  • 日本農芸化学会 (Japan Society for Bioscience, Biotechnology, and Agrochemistry)  /  日本国 ( 1995年11月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 機能生物化学 (Functional biochemistry)

  • 構造生物化学 (Structural biochemistry)

  • 生物機能・バイオプロセス (Bio-function/bioprocesses)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 機能生物化学

  • 酵素学

  • 構造生物化学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ビタミンB12補酵素関与酵素の反応に関する研究 (Studies on reaction of coenzyme B12-dependent enzymes)

    キーワード:ビタミンB12補酵素関与酵素 (coenzyme B12-dependent enzyme)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能生物化学 、構造生物化学 、生物機能・バイオプロセス

    専門分野(researchmap分類):酵素学 、機能生物化学 、構造生物化学

  • 研究課題名:ビタミンB12補酵素関与酵素系の物質生産への応用 (Application of coenzyme B12-dependent enzymes for production of substances)

    キーワード:ビタミンB12補酵素関与酵素, 酵素工学, 代謝工学 (coenzyme B12-dependent enzyme, enzyme engineering, metabolic engineering)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物機能・バイオプロセス 、応用微生物学 、機能生物化学

    専門分野(researchmap分類):微生物、組織・細胞培養による物質生産 、酵素学 、機能生物化学

  • 研究課題名:核酸結合タンパク質の機能改変と応用 (Application of DNA- and RNA-binding proteins)

    キーワード:DNA結合タンパク質, RNA結合タンパク質 (DNA-binding protein, RNA-binding protein)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能生物化学 、構造生物化学 、生物機能・バイオプロセス

    専門分野(researchmap分類):酵素学 、機能生物化学 、構造生物化学

  • 研究課題名:ビタミンB12補酵素関与酵素に対する再活性化因子の探索と作用機構の解明 (Studies on reactivating factors for coenzyme B12-dependent enzymes)

    キーワード:ビタミンB12補酵素関与酵素, 再活性化因子, 分子シャペロン (coenzyme B12-dependent enzyme, reactivating factor, molecular chaperon)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能生物化学 、構造生物化学 、生物機能・バイオプロセス

    専門分野(researchmap分類):機能生物化学 、構造生物化学 、酵素学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:生命工学実験1

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:講義内容
    化学生命系学科の3コースの専門基礎的な実験を学生全員が行う。
    1)材料プロセス実験:熱測定とセラミックスの基礎物性に関する実験
    ・中和・溶解の熱量を測定し、反応エンタルピーを求める
    ・X線回折法により結晶構造を解析し、密度測定の結果と比較する
    2)合成化学実験:有機化合物の合成と基礎テクニックの修得
    ・薄層クロマトグラフィー・カラムクロマトグラフィーによる植物色素の分離
    ・アセチルサリチル酸の合成と再結晶による精製
    ・アセトアニリドの合成と分液操作
    ・メチルオレンジの合成
    3)生命工学実験:生体物質の分離・分析
    ・卵白を材料にしたタンパク質の塩析
    ・タンパク質の定量
    ・ブロッコリー花芽からのDNAの抽出と定量 

  • 年度:2019年度

    授業科目:生命工学実験1

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:生命工学実験1(講義番号094263)と同じ。以下同様。

  • 年度:2019年度

    授業科目:ヘルスシステム統合科学専門英語

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:生命科学、生物工学領域に関連した専門の英語論文の読解とコミュニケーション能力を養う。

  • 年度:2019年度

    授業科目:人工生体機能分子設計学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:ヘルスシステム統合科学特別研究

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:修士論文を作成するための研究を各教員が個別に指導を行う。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:酵素工学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年01月

    講義内容またはシラバス:・酵素の基本的性質
    ・酵素の基本構造
    ・酵素の分類と種類
    ・酵素の変性と再生
    ・酵素の分離・精製
    ・酵素反応速度論
    ・ミカエリス・メンテン式の誘導
    ・複数基質反応
    ・酵素反応の制御
    ・酵素阻害剤
    ・阻害剤存在下での酵素反応速度論
    ・酵素機能の改変
    ・人工酵素

  • 年度:2019年度

    科目名:生命工学実験3

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年11月

    講義内容またはシラバス:生命工学実験の演習として蛋白質の立体構造に関する講義、およびパソコンを利用した立体構造表示の演習を行う。

  • 年度:2019年度

    科目名:工学基礎実験実習

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年05月

    講義内容またはシラバス:演習として、蛋白質の立体構造の入門的な内容の紹介を行い、またグループで対象蛋白質を決めて調べ、パソコンを使ったプレゼンテーション資料の作成と発表を行う。

  • 年度:2019年度

    科目名:特別研究

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    講義内容またはシラバス:特別研究申請要件を満たす者は各研究室に配属され、生命工学に関する特別研究を行う。

  • 年度:2018年度

    科目名:酵素工学

    担当期間:2018年12月

    講義内容またはシラバス:・酵素の基本的性質
    ・酵素の基本構造
    ・酵素の分類と種類
    ・酵素の変性と再生
    ・酵素の分離・精製
    ・酵素反応速度論
    ・ミカエリス・メンテン式の誘導
    ・複数基質反応
    ・酵素反応の制御
    ・酵素阻害剤
    ・阻害剤存在下での酵素反応速度論
    ・酵素機能の改変
    ・人工酵素

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 9人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 14人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 9人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 14人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 10人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 14人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 10人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 11人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 10人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 14人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:・「生命工学実験1」実習テキスト改訂(蛋白質実験部分)

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:・「生命工学実験1」実習テキスト改訂(蛋白質実験部分)

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:・「生命工学実験1」実習テキスト改訂(蛋白質実験部分)

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:・「生命工学実験1」実習テキスト改訂(蛋白質実験部分)

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:・「生命工学実験1」実習テキスト改訂(蛋白質実験部分)

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Site-Specific Integration by Recruitment of a Complex of ΦC31 Integrase and Donor DNA to a Target Site by Using a Tandem, Artificial Zinc-Finger Protein.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemistry57巻 50号 (頁 6868 ~ 6877)

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Tatsuhiko Sumikawa, Serika Ohno, Takeharu Watanabe, Ryo Yamamoto, Miyu Yamano, Tomoaki Mori, Koichi Mori, Takamasa Tobimatsu, Takamasa Tobimatsu, Takashi Sera

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/acs.biochem.8b00979

  • 論文題目名:Cleavage of influenza RNA by using a human PUF-based artificial RNA-binding protein-staphylococcal nuclease hybrid.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemical and Biophysical Research Communications479巻 4号 (頁 736 ~ 740)

    発行年月:2016年10月

    著者氏名(共著者含):Tomoaki Mori, Kento Nakamura, Keisuke Masaoka, Yusuke Fujita, Ryosuke Morisada, Koichi Mori, Takamasa Tobimatsu, Takashi Sera

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.bbrc.2016.09.142

  • 論文題目名:Catalytic roles of substrate-binding residues in coenzyme B12-dependent ethanolamine ammonia-lyase.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemistry53巻 16号 (頁 2661 ~ 2671)

    発行年月:2014年04月

    著者氏名(共著者含):Koichi Mori, Toshihiro Oiwa, Satoshi Kawaguchi, Kyosuke Kondo, Yusuke Takahashi, Tetsuo Toraya

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/bi500223k

  • 論文題目名:Sandwiched zinc-finger nucleases demonstrating higher homologous recombination rates than conventional zinc-finger nucleases in mammalian cells.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Bioorganic & Medicinal Chemistry Letters24巻 3号 (頁 813 ~ 816)

    発行年月:2014年02月

    著者氏名(共著者含):Tomoaki Mori, Koichi Mori, Takamasa Tobimatsu, Takashi Sera

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.bmcl.2013.12.096

  • 論文題目名:Essential roles of nucleotide-switch and metal-coordinating residues for chaperone function of diol dehydratase-reactivase.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemistry52巻 48号 (頁 8677 ~ 8686)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):Koichi Mori, Koji Obayashi, Yasuhiro Hosokawa, Akina Yamamoto, Mayumi Yano, Toshiyuki Yoshinaga, and Tetsuo Toraya

    共著区分:共著

    DOI:10.1021/bi401290j

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:ビタミンB12補酵素関与酵素の再活性化タンパク質に関する研究 ( Studies on reactivating factors for coenzyme B12-dependent enzymes)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:ビタミン83巻 3号 (頁 95 ~ 110)

    出版機関名:日本ビタミン学会 ( The Vitamin Society of Japan)

    発行年月:2009年03月

    著者氏名(共著者含):森光一 ( Koichi Mori)

    共著区分:単著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第71回日本生物工学会大会

    開催場所:岡山

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:補酵素B12関与ジオールデヒドラターゼの作用による3,3,3-トリフルオロ-1,2-プロパンジオールからの脱フッ素化を伴うアセトアルデヒドの生成 (The action of coenzyme B12-dependent diol dehydratase on 3,3,3-trifluoro-1,2-propanediol results in unexpected formation of acetaldehyde accompanying defluorination)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ConBio2017

    開催場所:神戸

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名: 補酵素B12関与diol dehydratase βおよびγサブユニットのN末領域による低溶解性化能の解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第11回バイオ関連化学シンポジウム

    開催場所:東京

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:サンドイッチ型ジンクフィンガーヌクレアーゼを用いた大腸菌ゲノム編集

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第11回バイオ関連化学シンポジウム

    開催場所:東京

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:人工RNA結合タンパク質のデザイン法の開発

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第11回バイオ関連化学シンポジウム

    開催場所:東京

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:人工DNA結合タンパク質を用いた位置特異的遺伝子導入システムの開発

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本生物工学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2019年09月

  • 日本生物工学会

    役職・役割名:第71回大会実行委員

    活動期間:2019年06月 ~ 2019年10月

    活動内容:プログラム編成
    総務担当
    受付担当

  • 日本ビタミン学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2019年04月 ~ 2019年10月

  • 日本ビタミン学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 日本ビタミン学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2017年11月 ~ 2018年03月

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:(財) バイオインダストリー協会 化学素材研究開発振興財団記念基金「グラント」研究奨励金

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2010年09月29日

    受賞国:日本国

    授与機関:(財)バイオインダストリー協会

    受賞者・受賞グループ名:森光一 (Koichi Mori)

    題目名:ビタミンB12補酵素関与ジオールデヒドラターゼとその再活性化蛋白質を用いる高機能性繊維ポリトリメチレンテレフタレートの原料の酵素的生産

  • 受賞学術賞名:日本ビタミン学会奨励賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2008年06月13日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本ビタミン学会

    受賞者・受賞グループ名:森光一 (Koichi Mori)

    題目名:ビタミンB12補酵素関与酵素の再活性化蛋白質に関する研究

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:バクテリア多面体オルガネラのバイオ・ナノ反応器への応用のための基盤研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:バクテリア多面体オルガネラのナノバイオリアクターへの応用を目的とした基礎研究であり、同オルガネラへの酵素類の組込み機構を明らかにし、応用のための基盤を確立する。pdu多面体オルガネラを用いるin vitro自律的補酵素再生システムの構築を分担する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:補酵素B12関与ラジカル酵素の活性維持システムの動作原理の解明

    研究期間:2012年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:B12補酵素関与ラジカル酵素の活性維持タンパク質の機能に関する研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2019年08月

    講座等名:岡山大学オープンキャンパス

    講義題名:酵素の構造とはたらきを見る

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生など

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2018年08月

    講座等名:岡山大学オープンキャンパス

    講義題名:酵素の構造とはたらきを見る

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生など

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2017年08月

    講座等名:岡山大学オープンキャンパス

    講義題名:酵素の構造とはたらきを見る

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生など

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2016年08月

    講座等名:岡山大学オープンキャンパス

    講義題名:酵素の構造とはたらきを見る

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生など

    開催地,会場:岡山大学工学部

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:オープンキャンパス

    開催日:2015年08月

    講座等名:岡山大学オープンキャンパス

    講義題名:酵素の構造とはたらきを見る

    主催者:岡山大学

    対象者:高校生など

    開催地,会場:岡山大学工学部

 
 

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