所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

産業創成工学専攻・知能機械システム学講座

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

感性情報学・ソフトコンピューティング

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ロボティクス,メカトロニクス,ソフトコンピューティング

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:テザー付きクワッドロータの研究

    研究課題概要:テザーによるクワッドロータの位置制御法について研究している. また,カメラ搭載時の制御法やテザー巻き取り装置に関する研究も合わせて行っており,インフラ点検等への応用も念頭に置いている.

  • 研究課題名:AUV (自律型水中移動体)の研究

  • 研究課題名:画像に基づく移動ロボットの制御

 

写真

氏名

渡邊 桂吾 (ワタナベ ケイゴ)

WATANABE Keigo

特記事項

論文等での氏名は「渡辺桂吾」である

所属専攻講座

自然科学研究科

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1

(英)3-1-1 Tsushima-naka, Kita-ku, Okayama 700-8530, Japan

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)ロボティクス,メカトロニクス,ソフトコンピューティング

(英)Robotics, Mechatronics, Soft-computing

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:徳島大学

    研究科名:工学研究科

    専攻名:機械工学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1978年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士

    学位の分野名:航空宇宙工学 (Aerospace engineering)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:論文

    取得年月:1984年11月

  • 学位名:工学修士

    学位の分野名:機械力学・制御 (Machine mechanics/control)

    学位授与機関名:徳島大学 (The University of Tokushima)

    取得方法:課程

    取得年月:1978年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:佐賀大学大学院工学系研究科 生体機能システム制御工学専攻

    経歴名:教授

    経歴期間:1998年04月 ~ 2009年03月

  • 所属(勤務)先:佐賀大学理工学部 機械システム工学科

    経歴名:教授

    経歴期間:1997年04月 ~ 1998年03月

  • 所属(勤務)先:佐賀大学理工学部 生産機械工学科

    経歴名:教授

    経歴期間:1993年04月 ~ 1997年03月

  • 所属(勤務)先:佐賀大学理工学部 生産機械工学科

    経歴名:助教授

    経歴期間:1990年04月 ~ 1993年03月

  • 所属(勤務)先:アテネ国立工科大学 電気工学科計算機科学部門

    経歴名:研究員

    経歴期間:1987年03月 ~ 1987年09月

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 感性情報学・ソフトコンピューティング (Sensitivity informatics/soft computing)

  • 知能機械学・機械システム (Intelligent mechanics/mechanical system)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • ロボット工学

  • システム・制御理論

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:テザー付きクワッドロータの研究 (Research on a Tethered Quadrotor)

    キーワード:クワッドローター, テザー,位置制御 (Quadrotor, Tether, Position control)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム

    専門分野(researchmap分類):ロボット工学 、航空機

    研究内容:これまで,国内外の学会等では種々の成果発表を行ってきた.
    現在,特にインフラ点検用の(カメラ搭載型)テザー付きクワッドロータの開発を一から行えるノウハウの蓄積が可能となっている.具体的な応用課題や共同研究も検討中である.

  • 研究課題名:AUV (自律型水中移動体)の研究 (Research on Autonomous Underwater Vehicles)

    キーワード:自律型水中移動体,スラスター,慣性航法 (AUV, Thrusters, INS)

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム

    専門分野(researchmap分類):ロボット工学 、海洋開発用機器

  • 研究課題名:画像に基づく移動ロボットの制御 (Image-based Method for Controlling Mobile Robots)

    キーワード:ビジュアルサーボ,画像に基づく手法,移動ロボット (Visual servoing, Image-based approach, Mobile robots)

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):知能機械学・機械システム

    専門分野(researchmap分類):システム・制御工学一般 、ロボット工学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:ロボット設計論

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:ロボット設計論

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:機械システム工学演習2

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:メカトロニクス基礎論Ⅱ

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:メカトロニクスシステム学演習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    印刷配布資料による講義補足資料の提供,複数回におよぶレポート課題の提出による自習支援あるいは講義内容の理解促進となるよう工夫した.卒業研究・修士論文・博士論文指導においては,毎週の打合せ,年2回の研究室内での研究成果発表によるプレゼンテーションを企画し,学生の対話能力向上に努めた.なお,大学院生には自らの国内外での学会講演会等での成果発表を積極的に促し,最先端での議論の場に参加すべき態度を養うように努めた.

  • 年度:2015年度

    印刷配布資料による講義補足資料の提供,複数回におよぶレポート課題の提出による自習支援あるいは講義内容の理解促進となるよう工夫した.卒業研究・修士論文・博士論文指導においては,毎週の打合せ,年2回の研究室内での研究成果発表によるプレゼンテーションを企画し,学生の対話能力向上に努めた.なお,大学院生には自らの国内外での学会講演会等での成果発表を積極的に促し,最先端での議論の場に参加すべき態度を養うように努めた.

  • 年度:2014年度

    印刷配布資料による講義補足資料の提供,複数回におよぶレポート課題の提出による自習支援あるいは講義内容の理解促進となるよう工夫した.卒業研究・修士論文・博士論文指導においては,毎週の打合せ,年2回の研究室内での研究成果発表によるプレゼンテーションを企画し,学生の対話能力向上に努めた.なお,大学院生には自らの国内外での学会講演会等での成果発表を積極的に促し,最先端での議論の場に参加すべき態度を養うように努めた.

  • 年度:2013年度

    印刷配布資料による講義補足資料の提供,複数回におよぶレポート課題の提出による自習支援あるいは講義内容の理解促進となるよう工夫した.卒業研究・修士論文・博士論文指導においては,毎週の打合せ,年2回の研究室内での研究成果発表によるプレゼンテーションを企画し,学生の対話能力向上に努めた.なお,大学院生には自らの国内外での学会講演会等での成果発表を積極的に促し,最先端での議論の場に参加すべき態度を養うように努めた.

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 12人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 15人 、(うち留学生数): 2人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

  • 年度:2013年度

    卒業論文指導学生: 12人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 16人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:工学系の微分方程式

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Design of an Image-based Fuzzy Controller for Autonomous Parking of Four-wheeled Mobile Robots

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Applied Electromagnetics and Mechanics52巻 3-4号 (頁 859 ~ 865)

    発行年月:2016年08月

    著者氏名(共著者含):Yin Yin Aye, Junya Ukida, Keigo Watanabe, Shoichi Maeyama, Isaku Nagai

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Autonomous Parking System of a Car-like Mobile Robot Using an Image Based Fuzzy Controller

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proc. of the Seventh Int. Conf. on Science and Engineering (ICSE 2016) (頁 247 ~ 251)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):Kyaw Thiha, Yin Yin Aye, Keigo Watanabe, and Isaku Nagai

    共著区分:共著

  • 論文題目名:An Emotional Recognition System for Facial Expressions with Surface Common Features

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal on Smart Material and Mechatronics3巻 2号 (頁 192 ~ 195)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:A Localization Method for Manta Robots Using an Optical Flow Technique

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal on Smart Material and Mechatronics3巻 2号 (頁 196 ~ 200)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Basic Simulations of Kinodynamic Control Using Local Environmental Information

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal on Smart Material and Mechatronics3巻 2号 (頁 232 ~ 235)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Visual Feedback Control of a Mobile Robot for Mechatronics Education

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers

    発行日:2016年09月

    著者名:Fusaomi Nagata, Toshiyuki Tatai, Mamadou Ngom, Akimasa Otsuka, Maki K. Habib, and Keigo Watanabe

    著書形態:共著

  • 著書名:ニューロ・ファジィ制御,第2部,40章,制御の事典

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:朝倉書店

    発行日:2015年07月

    著者名:渡辺桂吾

    著書形態:単著

  • 著書名:Fundamental Control for a Manta-Like Fish Robot

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:IGI Global Publisher

    発行日:2014年12月

    著者名:Masaaki Ikeda, Keigo Watanabe, and Isaku Nagai

    著書形態:共著

  • 著書名:Industrial Machining Robot with Incorporated Robotic CAM System

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:IGI Global Publisher

    発行日:2014年12月

    著者名:Fusaomi Nagata, Akimasa Otsuka, Keigo Watanabe, Maki K. Habib, Takamasa Kusano

    著書形態:共著

  • 著書名:Kinodynamic Motion Planning for an X4-Flyer

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:IGI Global Publisher

    発行日:2014年12月

    著者名:Kimiko Motonaka, Keigo Watanabe, Shoichi Maeyama

    著書形態:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:International Journal of Advanced Robotic Systems

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Robotics Research Journal (RRJ)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Int. Journal of Robotic Engineering for Healthcare

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:International Journal of Intelligent Unmanned Systems

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:International Journal of Advanced Mechatronic Systems

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:AROB J

  • 年度:2016年度

    件数:4件

    学術雑誌名:SICE SII 2016

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:IEE Electronics letter

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Neurocomputing

  • 年度:2016年度

    件数:4件

    学術雑誌名:Robio 2016

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第17回計測自動制御学会(SICE)システムインテグレーション部門講演会予稿集

    開催場所:札幌コンベンションセンター

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:多基準に基づく深層学習を用いた顔表情認識

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第17回計測自動制御学会(SICE)システムインテグレーション部門講演会予稿集

    開催場所:札幌コンベンションセンター

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:自律飛行を想定したクワッドロータのキノダイナミック制御

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第17回計測自動制御学会(SICE)システムインテグレーション部門講演会予稿集

    開催場所:札幌コンベンションセンター

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:小型X4-AUVのためのスラスタのサーボ化とその制御

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第17回計測自動制御学会(SICE)システムインテグレーション部門講演会予稿集

    開催場所:札幌コンベンションセンター

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:自動車型移動ロボットの画像に基づくファジィ車庫入れ制御

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第17回計測自動制御学会(SICE)システムインテグレーション部門講演会予稿集

    開催場所:札幌コンベンションセンター

    開催期間:2016年12月

    題目又はセッション名:点群データに基づく表面共通特徴法の深層学習

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 計測自動制御学会

    役職・役割名:代議員(2013-2014年度)

    活動期間:2013年01月 ~ 2013年12月

  • 計測自動制御学会

    役職・役割名:2013年度候補者推薦委員会委員

    活動期間:2012年01月 ~ 2013年12月

  • システム制御情報学会

    役職・役割名:第56期(2012年度)評議員

    活動期間:2012年04月 ~ 2013年03月

  • 計測自動制御学会

    役職・役割名:2012年度代議員

    活動期間:2012年02月 ~ 2013年01月

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:Best Presentation Recognition

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2015年11月09日

    受賞国:日本国

    授与機関:Proc. of the 41st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society (IECON 2015)

    受賞者・受賞グループ名:Fusaomi Nagata, Shohei Hayashi, Tomoya Nagatomi, Akimasa Otsuka, Keigo Watanabe, and Maki K. Habib

    題目名:Robotic Trajectory Following Controller with a Capability for Generating Micro Vibrational Motion along Curved Surface

  • 受賞学術賞名:Letter of Appreciation

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2015年10月16日

    受賞国:大韓民国

    授与機関:15th Int. Conf. on Control, Automation and Systems, ICROS (Institute of Control, Robotics and Systems)

    受賞者・受賞グループ名:Keigo Watanabe

  • 受賞学術賞名:日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門,2015年度 部門貢献表彰

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2015年05月18日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本機械学会

    受賞者・受賞グループ名:渡辺桂吾

  • 受賞学術賞名:Best Presentation Award

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2014年10月24日

    受賞国:大韓民国

    授与機関:14th Int. Conf. on Control, Automation and Systems (ICCAS2014)

    受賞者・受賞グループ名:Kimiko Motonaka, Keigo Watanabe, and Shoichi Maeyama

    題目名:3-Dimensional Kinodynamic Motion Planning for an X4-Flyer Using 2-Dimensional Harmonic Potential Fields

  • 受賞学術賞名:計測自動制御学会フェロー (SICE Fellow)

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年09月16日

    受賞国:日本国

    授与機関:計測自動制御学会(SICE)

    受賞者・受賞グループ名:渡辺桂吾 (Keigo Watanabe)

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学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    研究費名:大型研究推進支援経費(大学院自然科学研究科長裁量経費)

    課題名:インフラ点検用ロボット支援システムの構築

 

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方国名:ミャンマー

    プロジェクト名:ミャンマー工学教育拡充プロジェクト科目別委員会(JICA)

    期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    活動国名:ミャンマー

    役割:YTU, MTU各大学のメカトロニクス学科の実験,講義等のアドバイス

    相手方機関名:ヤンゴン工科大学(YTU),マンダレー工科大学(MTU)

  • 年度:2016年度

    相手方国名:ミャンマー

    プロジェクト名:ミャンマー工学教育拡充プロジェクト(JICA)

    期間:2016年12月

    活動国名:ミャンマー

    役割:ICSE2006での司会,発表コメント,またYTU, MTU各大学のメカトロニクス学科のカリキュラム整備,修士指導コメント

    相手方機関名:ヤンゴン工科大学(YTU),マンダレー工科大学(MTU)

  • 年度:2016年度

    相手方国名:ミャンマー

    プロジェクト名:ミャンマー工学教育拡充プロジェクト(JICA)

    期間:2016年05月

    活動国名:ミャンマー

    役割:YTU, MTU各大学のメカトロニクス学科の実験環境のチェック,カリキュラム整備,修士指導テーマアドバイス等

    相手方機関名:ヤンゴン工科大学(YTU),マンダレー工科大学(MTU)

  • 年度:2015年度

    相手方国名:ミャンマー

    プロジェクト名:ミャンマー工学教育拡充プロジェクト科目別委員会(JICA)

    期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    活動国名:ミャンマー

    役割:YTU, MTU各大学のメカトロニクス学科の実験,講義等のアドバイス

    相手方機関名:ヤンゴン工科大学(YTU),マンダレー工科大学(MTU)

  • 年度:2015年度

    相手方国名:インドネシア

    プロジェクト名:Int. Symposium on Smart Material and Mechatronics

    期間:2015年10月

    活動国名:インドネシア

    役割:シンポジウムの運営委員,ならびに特別講演の提供,(大学院生)学生間の交流の支援(JICA一部支援)

    相手方機関名:ハサヌディン大学

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国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研修生数:1人

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:FD委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 2014年03月

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:岡山工学教育振興会

    役職:その他

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:入試制度検討委員会

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 2014年03月

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:FD委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 2013年03月

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:岡山工学教育振興会

    役職:その他

    任期:2011年04月 ~ 2013年03月

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